"#LOADING_HINT_1","終末後の世界は過酷で命を落とす者もいる。だがそれでも前を向いて生きていくしかない。"
"#LOADING_HINT_2","ワールドマップを有効活用して、コロニーを発展させよう。"
"#LOADING_HINT_3","生き延びるためには、水・食糧・住居が必要不可欠だ。"
"#LOADING_HINT_4","ワールドマップを探索するとコロニーの存在が周知され、要求や申し出をするものが現れる。"
"#LOADING_HINT_5","新たな生存者をコロニーに迎え入れる前に、きちんと養えるのかを確認しよう。"
"#LOADING_HINT_6","大災害はそれぞれ異なる影響を持ち、備えるにはそれぞれ異なる準備が必要だ。"
"#LOADING_HINT_7","ひとつの食糧生産体制に頼らないほうがいい。"
"#LOADING_HINT_8","スペシャリストはワールドマップ上で最も役立つ。"
"#LOADING_HINT_9","地域を支配している無法者を倒さないと、その地域を探索できない。"
"#LOADING_HINT_10","ワールドマップ上のコミュニティは、重要な貿易相手であり、入手困難な資源の供給源でもある。"
"#LOADING_HINT_11","新しい種類の作物は、より豊富な収穫や環境要因への耐性がある。種には目を配ろう。"
"#LOADING_HINT_12","食糧と薬を大量に備蓄しておけば、大災害から生き残るのに役立つ。"
"#LOADING_HINT_13","肥沃な土壌は食糧や水を生産するうえで非常に重要になるため、関係ない建物は別の場所に建てよう。"
"#LOADING_HINT_14","人や建物への影響を防ぐために、汚染堆積を除去しよう。"
"#LOADING_HINT_15","子供の成長は時間がかかる。彼らだけを頼りにコロニーを拡張し続けることはできない。"
"#LOADING_HINT_16","大災害によって作物が枯れるかもしれないので、そうなる前に収穫しておこう。"
"#LOADING_HINT_17","脱水症状は深刻な状態だ。常に十分な水源と貯水場を確保しておこう。"
"#LOADING_HINT_18","住居がない人々は地面で眠ることになる。"
"#LOADING_HINT_19","運搬者は建築と建物の修理、そして資源を運搬する。一方、作業者は特定の建物で作業に従事する。"
"#LOADING_HINT_20","サイエンスポイントはワールドマップで発見できる。"
"#LOADING_HINT_21","猟師と漁師はゆっくりとだが安定して食糧源を確保する。"
"#LOADING_HINT_22","取り壊しによって、使っていない建物を資源に換えよう。"
"#LOADING_HINT_23","キャンプ場はコロニーの中心となる。"
"#LOADING_HINT_24","道は入植者の移動速度を速めてくれる。"
"#LOADING_HINT_25","コロニー周辺には資源堆積が点在している。探索して生産拡大に適した場所を見つけよう。"
"#LOADING_HINT_26","この世界には正しいも間違いもない。コロニーにとって最善と思う選択をしよう。"
"#LOADING_HINT_27","コロニー周辺を探索して開拓することが、この荒れ地で生き残る唯一の方法だ。"
"#LOADING_HINT_28","医師は適切な薬があれば、深刻な状態をより早く治すことができる。"
"#LOADING_HINT_29","コロニーを発展させてマイルストーンを達成し、名声ポイントを獲得しよう。"
"#LOADING_HINT_30","コロニーが大きいと、外敵も大きくなる。"
"#LOADING_HINT_31","汚染を地面から除去して、有害物質を取り除くことができる。"
"#LOADING_HINT_32","死体は病気を蔓延させ幸福度を下げる原因になるため、埋葬は道徳的にも合理的にも正しい行いである。"
"#LOADING_HINT_33","冬は厳しく長いので、暖かく過ごせるように燃焼炉を作り、薪を備蓄しておこう。"
"#LOADING_HINT_34","スペシャリストの作業にはアクションポイント(AP)が必要になる。"
"#LOADING_HINT_35","激しく破損した建物は火事になったり、機能しなくなったりするので、早く修理しよう。"
"#LOADING_HINT_36","修理用に建築素材は備蓄しておこう。"
"#LOADING_HINT_37","銀貨と資源を使って、他のコミュニティと取引をすることができる。"
"#LOADING_HINT_38","拠点の建築が、ワールドマップを最も効率的に利用する方法だ。"
"#LOADING_HINT_39","幸福度はコロニーを繁栄させるカギだ。"
"#LOADING_HINT_40","入植者が栄養不足にならないために、肉や野菜などバランスのとれた食事が大切だ。"
"#LOADING_HINT_41","スペシャリストは簡単には手に入らないので、有効に活用しよう。"
"##LOADING_HINT_33","好きな操作方法(マウス&キーボード、コントローラー)でゲームを楽しめます。"
"##LOADING_HINT_33_NX","好きな操作方法(Joy-Con™またはProコントローラー)でゲームを楽しめます。"
"##LOADING_HINT_33_PS","好きな操作方法(ワイヤレスコントローラーまたはマウス&キーボード)でゲームを楽しめます。"
"##LOADING_HINT_33_XBOX","好きな操作方法(マウス&キーボード、コントローラー)でゲームを楽しめます。"
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"#POPUP_EARLY_ACCESS_CONTENT","本作は開発中の段階です。開発の進行、あるいは最終的な製品のリリースに伴い、内容が変更される可能性があります。現状では、ゲームが正常に動作せず、問題が発生するかもしれません。最新のゲーム情報、フィードバックや問題の報告方法については、以下のサイトをご確認ください。\nsurvivingtheaftermath.com"
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"#SETTINGS_KEY_BINDING_SELECT_TARGET","ターゲットを選択"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_SELECT_GATE","ゲートを選択"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_ASSIGN_TO_BUILDING","建物に割り当て"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_ATTACK_TARGET","ターゲットを攻撃"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_PLACE_PRIMARY_WORK_AREA","第1作業エリアを設置"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_PLACE_SECONDARY_WORK_AREA","第2作業エリアを設置"
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"#SETTINGS_KEY_BINDING_TOGGLE_SOIL_OVERLAY","土壌オーバーレイを切替"
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"#SETTINGS_KEY_BINDING_CHALLENGES","チャレンジ"
"#SETTINGS_MUTE_WHEN_MINIMIZED","最小化時に消音"
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"#SETTINGS_BRIGHTNESS_CONTENT","画像がかろうじて見える明るさに調整してください"
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"#SETTINGS_CHANGE_TAB_TITLE","未保存の変更"
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"#SAVE_ERROR_TITLE","セーブ中にエラーが発生しました"
"#SAVE_NO_NAME_CONTENT","セーブデータに名前を付けてください"
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"#SAVE_OVERWRITE_CONTENT","既存のセーブデータを上書きしますか？"
"#SAVE_OK","セーブ"
"#SAVE_CLOSE","閉じる"
"#TOPIC_SAVE","セーブ"
"#SAVE_GAME","セーブ"
"#TOPIC_LOAD_GAME","ロード"
"#SAVE_NEW","新規セーブデータ"
"#SAVE_NEW_SAVE_CONTENT","新規セーブデータに名前をつけてください"
"#SAVE_NAME","名前"
"#SAVE_VERSION","バージョン {0}"
"#SAVE_ERROR_NOT_FULL_PATH","セーブデータのパスが相対パスです。フルパスを使用してください"
"#SAVE_ERROR_NO_FILE_NAME","ファイル名が空白またはスペースしか含まれていません"
"#SAVE_ERROR_ILLEGAL_CHARACTERS","セーブデータのパスが使用できない文字を含んでいます"
"#SAVE_ERROR_NO_PERMISSION","選択されたパスにセーブする権限がありません。他のパスを使用してください"
"#SAVE_ERROR_SEMICOLON","セーブデータのパスが使用できない位置にセミコロンを含んでいます"
"#SAVE_ERROR_PATH_TOO_LONG","セーブデータのパスが長すぎます。ファイル名を短くしてください"
"#SAVE_ERROR_UNKNOWN","セーブ中に原因不明のエラーが発生しました"
"#SAVE_DELETE_TITLE","セーブデータ削除"
"#SAVE_DELETE_MESSAGE","本当にセーブデータを削除しますか？"
"#SAVE_DELETE_FAILED_TITLE","削除に失敗しました"
"#SAVE_DELETE_FAILED_MESSAGE","セーブデータの削除に失敗しました"
"#BUTTON_SETTINGS_RESTORE_DEFAULTS","初期化"
"#POPUP_CONFIRM_ARE_YOU_SURE","本当によろしいですか？"
"#POPUP_CONFIRM_ARE_YOU_SURE_CONTENT","全てのオプションを初期値にします\n本当にリセットしますか？"
"#PARADOX_NOT_LINKED","アカウントリンクは現在利用できません"
"#PARADOX_LINKED","リンクされていません - アカウントリンクは現在利用できません"
"#PARADOX_LOGIN_TITLE","Paradoxアカウントでログイン"
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"#PARADOX_PASSWORD","パスワード"
"#PARADOX_FORGOT","お忘れですか？"
"#PARADOX_REMEMBER_ME","保存する"
"#PARADOX_LOGIN","ログイン"
"#PARADOX_NO_ACCOUNT","アカウントを持っていませんか？"
"#PARADOX_CREATE_ACCOUNT","アカウント作成"
"#PARADOX_CREATE_ACCOUNT_TITLE","Paradoxアカウントを作成"
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"#PARADOX_TERMS","利用規約を確認し承諾します"
"#PARADOX_PRIVACY","プライバシーポリシーを確認し承諾します"
"#PARADOX_NEWSLETTER","{0}とParadox Interactiveからのニュースやオファーを受け取ります"
"#PARADOX_ALREADY_ACCOUNT","既にアカウントに持っていますか？"
"#PARADOX_READ_TERMS","利用規約"
"#PARADOX_READ_PRIVACY","プライバシーポリシー"
"#PARADOX_YOU_CONFIRM","「アカウント作成」をクリックすると、利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、理解し、同意したものとみなします"
"#ACCOUNT_NOT_LOGGED_IN","ログインしていません"
"#ACCOUNT_INVALID_EMAIL","メールアドレスが無効な形式です。"
"#ACCOUNT_INVALID_PASSWORD","無効なパスワードです。6文字以上(最大128文字)に設定してください。"
"#ACCOUNT_INVALID_COUNTRY","ドロップダウンから地域を選択してください。"
"#ACCOUNT_INVALID_DATE","ドロップダウンから生年月日を選択してください。"
"#ACCOUNT_ERROR_HEADLINE","アカウント作成 エラー"
"#ACCOUNT_LOGGED_IN_TITLE","ログイン成功"
"#ACCOUNT_LOGGED_IN","{0}としてログインしました"
"#ACCOUNT_LOGIN_FAILED_TITLE","ログイン失敗"
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"#ACCOUNT_UNLINK_MESSAGE","アカウントのリンクを解除しますか？"
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"#ACCOUNT_OVERWRITE_LINK_STEAM","このParadoxアカウントは既に別のSteamアカウントにリンクされています。リンクを上書きしますか？"
"#ACCOUNT_SUCCESS_LINK_STEAM","ParadoxアカウントがSteamアカウントにリンクされました"
"#ACCOUNT_LINK_ERROR","アカウントのリンク中にエラーが発生しました"
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"#PREGAME_FLAG_CUSTOMIZATION","すべての準備は整った！新たな旗の下に団結するときだ。"
"#PREGAME_COLONY_NAME_CUSTOMIZATION","すべての準備は整った！新たな旗の下に団結するときだ。\nコロニー名:"
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"#PREGAME_BACK_BUTTON_TITLE","メインメニュー"
"#PREGAME_BACK_BUTTON_CONTENT","メインメニューに戻ると進行内容は失われます。よろしいですか？"
"#COLONY_NAME_TOO_LONG_ERROR","コロニー名が長すぎます"
"#MODS_TOPIC","MODを選択"
"#MODS_TOPIC_TITLE","MODを選択"
"#MODS_VERSION","バージョン: {0}"
"#MODS_ACTIVATE","有効"
"#MODS_DEACTIVATE","無効"
"#MODS_EXIT","退出"
"#BUTTON_RENAME","編集"
"#BUTTON_RANDOMIZE_NAME","ランダム"
"#SETTINGS_ACCOUNT_INFO","アカウント情報"
"#TOPIC_SELECT_MAP_SEED","マップシードを選択"
"#TOPIC_TYPE_IN_YOUR_MAP_SEED_CONTENT","マップシードを入力"
"#SETTINGS_SHOW_TUTORIAL","チュートリアルを表示"
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"#SETTINGS_AUTO_SAVE_FREQUENCY","オートセーブ頻度"
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"#SETTINGS_GRAPHIC_QUALITY","画質"
"#SETTINGS_OPTION_UNLIMITED","無制限"
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"#PREGAME_TUTORIAL_OPTION_1","はい"
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"#PREGAME_SUMMARY_COLONY_NAME","コロニー名"
"#PREGAME_SUMMARY_COLONY_MOTTO","信条"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_01","不名誉な生より名誉ある死"
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"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_03","屈することなく恐怖を刻む"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_04","団結は力なり"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_05","耐え抜き打ち克つ"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_06","分断と征服"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_07","安息の地"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_08","復興と繁栄"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_09","気楽に楽しもう"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_10","適応し打ち克つ"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_11","より良い明日のため"
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"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_13","猫は夜闇に紛れない"
"#BUTTON_RANDOMIZE_MOTTO","ランダム"
"#PREGAME_CHALLENGE_HEADER","チャレンジ"
"#SLOGAN","スローガン"
"#TOPIC_SLOGAN","スローガン"
"#ACCOUNT_CREATE_SUCCESS_TITLE","アカウントの作成に成功しました"
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"#SETTINGS_GAMEPAD_BUILD_MODE","建築"
"#SETTINGS_GAMEPAD_BUILD_MENU","建築メニュー"
"#SETTINGS_GAMEPAD_WORLD_MAP","ワールドマップ"
"#SETTINGS_GAMEPAD_NAVIGATE_TABS","タブを操作"
"#SETTINGS_GAMEPAD_ROTATE_BUILDING","建物を回転"
"#SETTINGS_GAMEPAD_NAVIGATE_MENU","有効化メニューを操作"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SPEED_UP","右: ゲーム速度を上げる"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SPEED_DOWN","左: ゲーム速度を下げる"
"#SETTINGS_GAMEPAD_GAME_MENU","下: ゲームメニューを開く"
"#SETTINGS_GAMEPAD_TOP_BAR","上: トップバーを開く"
"#SETTINGS_GAMEPAD_OPTIONS","オプション"
"#SETTINGS_GAMEPAD_PAN","視点を移動"
"#SETTINGS_GAMEPAD_ROTATE_ZOOM","視点を回転/ズーム"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SELECT","選択/決定"
"#SETTINGS_GAMEPAD_DESELECT","選択解除"
"#SETTINGS_GAMEPAD_BUILD","建築"
"#SETTINGS_GAMEPAD_BACK","Backボタン"
"#SETTINGS_GAMEPAD_CANCEL","キャンセル/閉じる"
"#SETTINGS_GAMEPAD_DISMISS","通知を閉じる"
"#SETTINGS_GAMEPAD_BUILD_MANY","建築後に選択維持"
"#SETTINGS_GAMEPAD_NOTIFICATIONS","通知"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SPECIALIST_INFO","スペシャリスト情報"
"#SETTINGS_GAMEPAD_COLONY_VIEW","コロニーマップ"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SPECIALIST_BROWSE","スペシャリストを選択"
"#COLONY_HAS_NO_NAME_ERROR","無効なコロニー名"
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"#COLONY_HAS_NO_MOTTO_ERROR","無効なコロニーの信条"
"#COLONY_HAS_NO_MOTTO_ERROR_CONTENT","コロニーに信条が必要です"
"#COLONY_MOTTO_TOO_LONG_ERROR","コロニーの信条が長すぎます"
"#COLONY_MOTTO_TOO_LONG_ERROR_CONTENT","コロニーの信条の文字数が多すぎます"
"#PREGAME_ENTER_MOTTO","信条を入力して下さい。一部の文字は使用できません"
"#SETTINGS_DEADZONE","デッドゾーン"
"#SETTINGS_RESTORE_DEFAULTS_TITLE","初期化"
"#SETTINGS_RESTORE_DEFAULTS_TEXT","全ての設定を初期値に戻します。よろしいですか？"
"#SETTINGS_REQUIRE_RELOAD","変更を適用するためゲームを再起動してください"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_SPEED_NORMAL","通常速度"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_SPEED_FAST","高速度"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_SPEED_FASTEST","最高速度"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TILT","カメラを傾ける"
"#KEYBINDING_CONFLICT_TITLE","競合しています"
"#KEYBINDING_CONFLICT_DESC","競合する割り当てが見つかりました。既存の割り当てを上書きしますか？"
"#KEYBINDING_NOT_ALLOWED","要求されたキーが固定の割り当てと競合しました。割り当ての変更は許可されていません"
"#PROMPT_NAVIGATE_HYPERLINKS","リンク操作"
"#PROMPT_TOGGLE_HYPERLINK_MODE","リンクモード切替"
"#PROMPT_OPEN_HYPERLINK","リンクを開く"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_TITLE","Paradoxアカウント報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_TEXT","Paradoxアカウントを『Surviving the Aftermath』に接続していただきありがとうございます！こちらはParadoxアカウント所持者向けの限定ゲーム内報酬です"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_SUBTITLE_1","カモノハシコロニーフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_SUBTEXT_1","この惑星で最も奇妙な生き物の可愛いフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_SUBTITLE_2","限定スペシャリスト: 「プラティ」"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_SUBTEXT_2","偉大な北欧の冒険者。終末以前はスウェーデンの女王だったと自称している。熱心な都市計画者で、迷いなく自軍の兵を大戦に参加させる。魔術師の集団にも属しており、エイリアンの銀河征服を手助けしたことがある、と自称している。まったくもって才能に溢れた人物だ"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_TITLE","『Surviving Mars』報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_TEXT","おめでとうございます！『Surviving Mars』と『サバイビング・ジ・アフターマス』の両方を入手しましたね。感謝の印として、ゲームにほんの少し火星の要素を追加します"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTITLE_1","カスタム風力発電機"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTEXT_1","見覚えのある風力発電機。初期の電力生産に役立ちます。"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTITLE_2","『Surviving Mars』コロニーフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTEXT_2","宇宙旅行をテーマにしたコロニーフラッグ用の3つのシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTITLE_3","限定スペシャリスト: 「火星人」"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTEXT_3","火星に緑を取り戻す夢に燃えるあまり、深淵の向こう側に行ってしまった。菌類を用いた実験や大気圏花粉核爆発、そして過剰なカフェイン摂取の結果、マーソノートの適性を失った。加えて先端推進の学位は、終末後の世界で得られるパイプと黒色火薬といった限られた材料しか手に入らず、何の役にも立たなくなってしまった"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_TITLE","『Cities: Skylines』報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_TEXT","『Cities: Skylines』と『Surviving the Aftermath』の両方を入手した誇り高きあなた様に栄光あれ！こちらのアイテムをお受け取りください"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTITLE_1","スカイライナー像"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTEXT_1","見覚えのある青い鳥がついたジオラマ風超高層ビル、飛行機、工事用クレーンの像。装飾用の建造物"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTITLE_2","『Cities: Skylines』コロニーフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTEXT_2","最高の都市建築者を偲ぶコロニーフラッグ用の3つのシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTITLE_3","限定スペシャリスト: 「スカイライナー」"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTEXT_3","このフィンランド人は床が溶岩でできていると思っているらしい。スカイライナーは常に高みへ、登ってるそれが何であれ一番上を目指す。大地に足をつけて過ごす時間より、木の枝の先や崩壊した超高層ビルの屋上の小屋で過ごす時間のほうが長いようだ。古傷や怪我の痕が高所からの着地に失敗したことを物語る"
"#TARGET_DESC","ご意見をお聞かせください。ご協力に感謝します！"
"#ACCOUNT_LOGGED_IN_NO_NAME","ログイン中"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TUTORIALS_MENU","チュートリアルメニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_RADIO_MENU","ラジオメニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_RESEARCH_MENU","研究メニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_SPECIALISTS_MENU","スペシャリストメニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_STATISTICS_MENU","統計メニュー"
"#SETTINGS_FOG_QUALITY","霧の画質"
"#SETTINGS_ENABLE_GAMEPAD","コントローラーを有効化"
"#SETTINGS_CHANGE_VIEW_WITH_ZOOM","ズームで視点変更"
"#TOPIC_UPDATE_NOTES","アップデートノート"
"#ANNOUNCEMENT_WHATSNEW_TOPIC","更新情報"
"#PARADOX_THANKS","Paradoxアカウントを作成いただきありがとうございます！メールアドレスを確認するためのリンクを送信しました。"
"#TOPIC_CHANGELOG_HISTORY","更新履歴"
"#BUTTON_CHANGELOG_HISTORY","更新履歴"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE","探検者報酬"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE","Paradoxアカウント報酬が解除！"
"#SETTINGS_ENABLE_TWITCH_INTEGRATION","Twitchインテグレーションを有効化"
"#SETTINGS_DISABLE_TWITCH_INTEGRATION","Twitchインテグレーションを無効化"
"#TOPIC_INPUT_TWITCH_USERNAME","Twitchユーザー名"
"#INPUT_TWITCH_USERNAME_DESC","Twitchユーザー名を入力してください"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TRADE_MENU","取引メニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_ROTATE_LEFT","左に回転(建築モード)"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_ROTATE_RIGHT","右に回転(建築モード)"
"#SETTINGS_TWITCH_VOTING_COUNTDOWN","Twitch投票カウントダウン"
"#SETTINGS_TWITCH_CHANNEL_NAME","Twitchチャンネル"
"#SETTINGS_TWITCH_INTEGRATION_ENABLED","Twitchインテグレーションが有効化されました"
"#PREGAME_IDEOLOGY_TITLE","思想"
"#PREGAME_IDEOLOGY_HEADER","思想"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_HIGHLIGHT_ENTITIES","生物をハイライト"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TOGGLE_POLLUTION_MAP","汚染マップを切替"
"#BUTTON_AUTO_SELECT","ランダム"
"#PREGAME_SPECIALISTS_SELECT_DESC","開始時のスペシャリスト達を選択しよう。"
"#TOPIC_PREGAME_SPECIALISTS","スペシャリスト"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_26","ゾリア"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_27","ソーンクリフ"
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"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_29","エルダーフォード"
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"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_32","ビタースプリング"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_33","カッサダガ"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_34","リーズヴィル"
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"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_37","ラッズクリフ"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_38","ニューアルビオン"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_39","クルーガーフォールズ"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_40","メリディアン"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_41","アールカスター"
"#SETTINGS_CRASH_REPORTING","クラッシュ報告"
"#SETTINGS_RENDERING_QUALITY","レンダリングの品質"
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"#SETTINGS_PLATFORM_SWITCH","Switch"
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"#SETTINGS_PLATFORM_PS4","PS4"
"#PREGAME_TUTORIAL_DESC_1_WARNING","ゲームに大きな変更が加えられたため、チュートリアルの有効化を推奨します。"
"#METADATA_TIMESTAMP","日付時刻"
"#METADATA_DAYCOUNT","日数"
"#METADATA_POPULATION","人口"
"#METADATA_MODCOUNT","有効化MOD"
"#METADATA_NO_METADATA","表示できるデータなし"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_OVERLAY_MENU","オーバーレイメニュー"
"#METADATA_VERSION","バージョン"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TOGGLE_OVERLAY","最後に使用したオーバーレイを切替"
"#SETTINGS_GAMEPAD_OVERLAY","オーバーレイ"
"#SETTINGS_GAMEPAD_CYCLE_LAYOUT","表示コントローラーの変更"
"#ACCOUNT_FETCH_DOCUMENT_FAILED_TITLE","ドキュメント取得失敗"
"#ACCOUNT_ERROR_NO_INTERNET_CONNECTION","接続エラー"
"#ACCOUNT_CREATE_FAILED_ALREADY_EXISTS","このメールアドレスは既に使用されています"
"#SAVE_MAX_SAVE_DATA_REACHED_CONTENT","セーブデータの最大容量に達しました"
"#SETTINGS_LANGUAGE_JAPANESE","日本語"
"#SETTINGS_LANGUAGE_KOREAN","韓国語"
"#SETTINGS_LANGUAGE_CHINESE_TRADITIONAL","中国語（繁体字）"
"#PRIVACY_POLICY","PRIVACY-POLICY-2018-11-02"
"#SETTINGS_STICK_LAYOUT","スティックレイアウト"
"#PREGAME_EFFECT_COLONISTS","大人{0}人、子供{0}人"
"#SETTINGS_CONTROLLER_PROMPT_TYPE","コントローラー表示形式"
"#TOPIC_CONTROLLER_LAYOUT","コントローラー"
"#SETTINGS_CONTROLLER_ON_OR_OFF","コントローラー"
"#SETTINGS_CONTROLLER_LAYOUT","コントローラー"
"#SETTINGS_CONTROLLER_VIBRATION","コントローラーバイブレーション"
"##ACCOUNT_CONFIRM_LINK_XBOX","このXboxアカウントは既に別のParadoxアカウントにリンクされています。リンクを上書きしますか？"
"##ACCOUNT_OVERWRITE_LINK_XBOX","このParadoxアカウントは既に別のXboxアカウントにリンクされています。リンクを上書きしますか？"
"##ACCOUNT_SUCCESS_LINK_XBOX","ParadoxアカウントがXboxアカウントにリンクされました"
"##PARADOX_LINK_XBOX","Paradox InteractiveはMicrosoftアカウントをリンクさせ、ゲーム開始時に自動的にParadoxアカウントにログインできるようにします。この設定を無効にする場合は、Paradoxアカウントの画面からリンクを解除できます。"
"##PARADOX_LINK_SUCCESS","ParadoxアカウントがXboxアカウントにリンクされました。"
"##TOPIC_CONTROLLER_LAYOUT","コントローラーレイアウト"
"##TOPIC_CONTROLLER_LAYOUT_XBOX","コントローラーレイアウト"
"##TOPIC_CONTROLLER_LAYOUT_PS","ワイヤレスコントローラーレイアウト"
"##TOPIC_CONTROLLER_LAYOUT_NX","Joy-Con™レイアウト"
"##TOPIC_CONTROLLER_LAYOUT_NX_PRO","Proコントローラーレイアウト"
"##SETTINGS_CONTROLLER_ON_OR_OFF_PC","コントローラー"
"##SETTINGS_CONTROLLER_ON_OR_OFF_NX","Joy-Con™"
"##SETTINGS_CONTROLLER_ON_OR_OFF_NX_PRO","Proコントローラー"
"##SETTINGS_CONTROLLER_LAYOUT","コントローラーレイアウト"
"##SETTINGS_CONTROLLER_LAYOUT_XBOX","コントローラーレイアウト"
"##SETTINGS_CONTROLLER_LAYOUT_PS","ワイヤレスコントローラーレイアウト"
"##SETTINGS_CONTROLLER_LAYOUT_NX","Joy-Con™レイアウト"
"##SETTINGS_CONTROLLER_LAYOUT_NX_PRO","Proコントローラーレイアウト"
"##SETTINGS_CONTROLLER_VIBRATION_","コントローラー振動"
"##SETTINGS_CONTROLLER_VIBRATION_XBOX","コントローラー振動"
"##SETTINGS_CONTROLLER_VIBRATION_PS","ワイヤレスコントローラーバイブレーション"
"##SETTINGS_CONTROLLER_VIBRATION_NX","Joy-Con™振動"
"##SETTINGS_CONTROLLER_VIBRATION_NX_PRO","Proコントローラーバイブレーション"
"##SETTINGS_ENABLE_GAMEPAD","コントローラーを有効化"
"##SETTINGS_CONTROLLER_PROMPT_TYPE","コントローラー表示形式"
"##SETTINGS_CONTROLLER_PROMPT_TYPE_XBOX","コントローラー表示形式"
"##SETTINGS_CONTROLLER_PROMPT_TYPE_PS","ワイヤレスコントローラー表示形式"
"##SETTINGS_CONTROLLER_PROMPT_TYPE_NX","Joy-Con™コントローラー表示形式"
"##SETTINGS_CONTROLLER_PROMPT_TYPE_NX_PRO","Proコントローラー表示形式"
"##SETTINGS_GAMEPAD_SPEED_UP_NX","方向キー右:ゲーム速度を上げる"
"##SETTINGS_GAMEPAD_SPEED_DOWN_NX","方向キー左:ゲーム速度を下げる"
"##SETTINGS_GAMEPAD_GAME_MENU_NX","方向キー下: ゲームメニューを開く"
"##SETTINGS_GAMEPAD_TOP_BAR_NX","方向キー上: トップバーを開く"
"##PARADOX_LINK_NX","Paradox Interactiveはゲーム開始時にお客様のニンテンドーアカウントとリンクして、Paradoxアカウントに自動的にログインできるようにします。この機能を使用したくない場合は、Paradoxアカウントの画面でリンクを解除してください。"
"##PARADOX_LINK_SUCCESS_NX","あなたのParadoxアカウントはニンテンドーアカウントと正常にリンクされました。"
"##ACCOUNT_CONFIRM_LINK_NX","このニンテンドーアカウントは、すでに別のパラドックスアカウントとリンクしています。上書きしますか？"
"##ACCOUNT_OVERWRITE_LINK_NX","このParadoxアカウントは、すでに別のニンテンドーアカウントとリンクしています。上書きしますか？"
"##PARADOX_LINK_PS","Paradox Interactiveはゲーム開始時にお客様のPlayStation™Networkアカウントとリンクして、Paradoxアカウントに自動的にログインできるようにします。この機能を使用したくない場合は、Paradoxアカウントの画面でリンクを解除してください。"
"##ACCOUNT_CONFIRM_LINK_PS","このPlayStation™Networkアカウントは、すでに別のパラドックスアカウントとリンクしています。上書きしますか？"
"##ACCOUNT_OVERWRITE_LINK_PS","このParadoxアカウントは、すでに別のPlayStation™Networkアカウントとリンクしています。上書きしますか？"
"##PARADOX_LINK_SUCCESS_PS","あなたのParadoxアカウントはPlayStation™Networkアカウントと正常にリンクされました。"
"##SETTINGS_GAMEPAD_SPEED_UP_PS","方向キー右:ゲーム速度を上げる"
"##SETTINGS_GAMEPAD_SPEED_DOWN_PS","方向キー左:ゲーム速度を下げる"
"##SETTINGS_GAMEPAD_GAME_MENU_PS","方向キー下:ゲームメニューを開く"
"##SETTINGS_GAMEPAD_TOP_BAR_PS","方向キー上: トップバーを開く"
"#ACCOUNT_ERROR_PSN_REQUIRED","PlayStation™Networkへのサインインが必要です"
"#ANNOUNCEMENT_STEAM_INCENTIVE_TITLE","Steam報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_STEAM_INCENTIVE_TEXT","Steam早期アクセスに参加していただきありがとうございます！ゲームを楽しんでいただくと共に、是非ゲーム内のバグトラッカーから感想やバグ報告を送ってゲームの改善にご協力ください！"
"#ANNOUNCEMENT_STEAM_INCENTIVE_SUBTITLE_1","報酬: Steamフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_STEAM_INCENTIVE_SUBTEXT_1","このなんとなく見覚えのあるシンボルをコロニーに高く掲げて、あなたがSteamの早期アクセスに参加したことをみんなに知らしめましょう！"
"#ANNOUNCEMENT_BARON_INCENTIVE_SUBTITLE_2","報酬: スペシャリスト「バロン」"
"#ANNOUNCEMENT_BARON_INCENTIVE_SUBTEXT_2","1周年記念のスペシャリスト「バロン」は、敵を叩きのめす際に役立ちます。新しくゲームを始めるとすぐに使用できます。"
"#ANNOUNCEMENT_EPIC_INCENTIVE_TITLE","Epic報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_EPIC_INCENTIVE_TEXT","Epic Games Storeの早期アクセスに参加していただきありがとうございます！ゲーム内のバグトラッカーから感想やバグ報告を送ってゲームのさらなる改善にご協力頂き、引き続き『Surviving the Aftermath』をお楽しみください！"
"#ANNOUNCEMENT_EPIC_INCENTIVE_SUBTITLE_1","報酬：Epicフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_EPIC_INCENTIVE_SUBTEXT_1","この“インスパイア”されたフラッグシンボルをコロニーに掲げ、あなたがEpic Games Storeの早期アクセスに参加したことをみんなに知らしめましょう！"
"#ANNOUNCEMENT_XBOX_INCENTIVE_TITLE","Xbox報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_XBOX_INCENTIVE_TEXT","Xbox ゲーム プレビューに参加していただきありがとうございます！ゲーム内からフィードバックを送ってゲームのさらなる改善にご協力頂き、引き続き『Surviving theAftermath』をお楽しみください！"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_TITLE","探検者報酬"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_TEXT","ゲームプレビューにご参加いただきありがとうございます！ゲームをお楽しみいただくと共に、品質向上にご協力ください！あなたの開拓精神をアピールできる限定品をご覧ください。"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTITLE_1","探検者像"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTEXT_1","この金属の像は逆境に直面する最初の入植者たちの我慢強い精神を象徴している。装飾用の建造物。"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTITLE_2","探検者フラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTEXT_2","コロニーの旗を飾る勇気と忍耐を表す3つのシンボル。"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTITLE_3","『Surviving the Aftermath』の壁紙"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTEXT_3","ゲートと入植者たちの印象的な場面を描いた高品質の壁紙。"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTITLE_4","フォーラムアバターとアイコン"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTEXT_4","ゲームをテーマにしたParadoxフォーラム用の新しいタイプのアバターとアイコン。"
"#SAVE_NO_DISK_SPACE_AVAILABLE","セーブに失敗しました―十分な空き容量がありません"
"#POPULATION","人口"
"#POPUP_GAMEOVER_TITLE","ゲームオーバー"
"#POPUP_GAMEOVER","ゲームオーバー"
"#POPUP_GAMEOVER_CONTENT1","全ての入植者が死亡し、再建に失敗した"
"#POPUP_GAMEOVER_CONTENT2","この世界に慈悲はなく、強者だけが生き残る"
"#POPUP_GAMEOVER_CONTENT3","強者だけが生き残る。あなたのコロニーは違った"
"#POPUP_GAMEOVER_CONTENT4","あなたの旅路はここで終わる。全ての入植者が死亡し、スペシャリストは新天地へ向かった"
"#TOPIC_BALANCE","収支"
"#RESOURCE_WOOD","丸太"
"#RESOURCE_PLANK","木"
"#RESOURCE_FOOD","食糧"
"#RESOURCE_METAL","金属"
"#RESOURCE_ENERGY","電力"
"#RESOURCE_WATER","水"
"#RESOURCE_PARTS","パーツ"
"#RESOURCE_FIREWOOD","薪"
"#RESOURCE_CONCRETE","コンクリート"
"#RESOURCE_WEAPONS","武器"
"#RESOURCE_FUEL","燃料"
"#RESOURCE_PLASTIC","プラスチック"
"#RESOURCE_COMPONENTS","電子回路"
"#RESOURCE_ELECTRONICS","電子機器"
"#RESOURCE_POLLUTION","汚染"
"#RESOURCE_RARE","レアメタル"
"#RESOURCE_RARE_DESC","<mark>電子回路</mark>と<mark>電子機器</mark>生産のための原材料だ。\n重量: 重い"
"#RESOURCE_FISH","魚"
"#RESOURCE_MEAT","肉"
"#RESOURCE_VENISON","獣肉"
"#RESOURCE_BERRIES","ベリー"
"#RESOURCE_POTATO","ジャガイモ"
"#RESOURCE_CORN","トウモロコシ"
"#RESOURCE_TOMATO","トマト"
"#DEPOSIT_PLANK","木"
"#DEPOSIT_CONRETE_LARGE","コンクリートの残骸"
"#DEPOSIT_CONRETE_SMALL","コンクリートの残骸（小）"
"#DEPOSIT_DEBRIS","金属"
"#DEPOSIT_FOOD_SMALL","ベリー"
"#DEPOSIT_TRASH","プラスチック"
"#DEPOSIT_WOOD","丸太"
"#DEPOSIT_POLLUTION","汚染"
"#DEPOSIT_PLANK_LARGE","木造家屋の残骸"
"#DESC_DEPOSIT_PLANK_LARGE","収集可能な<mark>木</mark>が大量にある木造家屋の残骸。\n備蓄所またはスペシャリストで収集する。"
"#DEPOSIT_OIL_BARRELS","油のバレル"
"#DESC_DEPOSIT_OIL_BARRELS","燃料に加工可能な様々な廃油で満たされたバレル"
"#DEPOSIT_UNDERGROUND_METAL","地下の金属"
"#DESC_DEPOSIT_UNDERGROUND_METAL","金属抽出機でのみ収集可能な地下の金属堆積"
"#DEPOSIT_UNDERGROUND_PLASTIC","地下のプラスチック"
"#DESC_DEPOSIT_UNDERGROUND_PLASTIC","プラスチック抽出機でのみ到達可能な地下のプラスチック堆積"
"#DEPOSIT_UNDERGROUND_CONCRETE","地下の残骸"
"#DESC_DEPOSIT_UNDERGROUND_CONCRETE","コンクリート抽出機でのみ到達可能な地下の残骸の鉱床"
"#DEPOSIT_UNDERGROUND_RARE","地下のレアメタル"
"#DESC_DEPOSIT_UNDERGROUND_RARE","磁気分離施設で抽出・精製可能な地下のレアメタル堆積"
"#DEPOSIT_RICHNESS_LOW","豊かさ: 低い"
"#DEPOSIT_RICHNESS_MEDIUM","豊かさ: 普通"
"#DEPOSIT_RICHNESS_HIGH","豊かさ: 高い"
"#DEPOSIT_RICHNESS","豊かさ{0}"
"#TOPIC_ALARM_STATE","警報"
"#DESC_ALARM_STATE","コロニー全体へ警報を発する。入植者は逃げ惑い、利用可能な守衛やスペシャリストはより広い範囲で敵を探す。コロニー全体の幸福度にペナルティー。"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_OUTPOST_COMPLETED","拠点が準備完了"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_OUTPOST_COMPLETED_DESC","新たな拠点が完了した"
"#DESC_TOPIC_SETTLER","開拓者は、キャンプ場を広げることで、新しいコロニーをスタートさせる。キャンプ場は建築メニューから選択できる。"
"#RESOURCE_RUBBLE","コンクリートの塊"
"#RESOURCE_RUBBLE_DESC","コンクリートに精製可能な資源"
"#TOOLTIP_RUBBLE_BOX","コンクリートの塊"
"#TOOLTIP_RUBBLE_BOX_CONTENT","コンクリートの塊の箱"
"#ALARM_YELLOW","ロックダウン"
"#ALARM_YELLOW_DESC","入植者は逃げ惑う。\n守衛とスペシャリストは、より広い範囲で敵を探す。\nコロニー全体の幸福度にペナルティー。"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_CONVOY_ARRIVED","拠点から輸送隊が到着した"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_CONVOY_ARRIVED_DESC","資源がキャンプ場に届けられた"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_CONVOY_ARRIVED_MANY","複数の輸送隊が到着した"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_CONVOY_ARRIVED_MANY_DESC","資源がキャンプ場に届けられた"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_COLONIST_CONVOY_ARRIVED","拠点から生存者が到着した"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_COLONIST_CONVOY_ARRIVED_DESC","{0}人の生存者がコロニーに加わった"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_TEAM_HEALED","スペシャリストが回復した"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_TEAM_HEALED_DESC","スペシャリストは完全に負傷から回復した"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_COLONIST_CONVOY_ARRIVED_MANY","拠点から複数の生存者の集団が到着した"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_TEAM_HEALED_MANY","複数のスペシャリストが回復した"
"#TOPIC_HEALING","回復中"
"#TOPIC_STAT_TRADE_VALUE","取引価値"
"#TOPIC_STAT_POLLUTION","汚染"
"#TOPIC_STAT_RESILIENCE","抵抗力"
"#TOPIC_STAT_EFFORT","労力"
"#TOPIC_STAT_GROWTH_RATE","成長率"
"#TOPIC_STAT_YIELD","収穫"
"#TOPIC_STAT_VEGE_NUTRITION","植物による栄養率"
"#TOPIC_STAT_MEAT_NUTRITION","肉による栄養率"
"#TOPIC_STAT_HUNGER_FILL","満腹率"
"#TOPIC_MEAT_PER_ANIMAL","1匹あたりの肉量"
"#TOPIC_WATER_PER_ANIMAL","水消費"
"#TOPIC_SIDE_PRODUCT","副産物"
"#TOPIC_STAT_SIZE","大きさ"
"#TOPIC_STAT_BREEDING_SPEED","繁殖速度"
"#TOPIC_STAT_DURABILITY","強度"
"#TOPIC_STAT_EFFICIENCY","効率"
"#TOPIC_STAT_DAMAGE","強さ"
"#TOPIC_STAT_PROTECTION","防御"
"#TOPIC_STAT_WEIGHT","重量"
"#TOPIC_NOT_ACQUIRED","未習得"
"#ENTERTAINMENT_VALUE","娯楽価値"
"#TOPIC_COMFORT","快適さ"
"#TOPIC_WELFARE","福祉"
"#TOPIC_COMFORT_DESC","入植者の要望に応えることで、発展途中のコロニーを満足させることができます。"
"#TOPIC_WELFARE_DESC","入植者の状態はコロニーの福祉に影響する。"
"#TOPIC_ENTERTAINMENT_HAPPINESS_DESC","大きなコロニーでは、人々はただ生き伸びるだけでは満足しない。娯楽は人々を幸せにし、生産性を高める。"
"#NOTIFICATION_COLONISTS_LEAVE_WARNING","{0}人の不満を抱えた入植者がコロニーを去ろうとしている"
"#NOTIFICATION_COLONISTS_LEAVE_WARNING_DESC","出発までの日数: {0}"
"#NOTIFICATION_COLONISTS_LEFT","{0}人の入植者がコロニーを去った"
"#NOTIFICATION_COLONISTS_LEFT_DESC","コロニーの幸福度が時間内に向上しなかった"
"#NOTIFICATION_COLONISTS_STAY","全ての入植者留まると決めた"
"#NOTIFICATION_COLONISTS_STAY_DESC","コロニーの幸福度が十分に向上した"
"#TOPIC_NEEDS","要望"
"#TOPIC_OVERALL_HAPPINESS","全体幸福度"
"#TOPIC_ENTERTAINMENT_HAPPINESS","娯楽"
"#TOOLTIP_ENTERTAINMENT_HAPPINESS","娯楽はコロニーの幸福度を上げる\nコロニー内に十分な娯楽施設がないと、入植者はストレスを解消できず、また、コロニーの結束を強めることもできない。これらは、心労や不安の原因となりうる。"
"#TOOLTIP_ENTERTAINMENT_VALUE","娯楽価値は、その建物がどれだけのコロニーを楽しませることができるかを示す。真っ先に、心労や不安に悩む入植者のために使われる。その次には他の入植者たちを楽しませる。\nコロニーに新しい種類の娯楽施設を建設すると、様々な種類の娯楽を好む入植者は喜び、多種類ボーナスが与えられる。"
"#CATEGORY_HOUSING","住居"
"#CATEGORY_STORAGE","保管所"
"#CATEGORY_FOOD","食糧"
"#CATEGORY_PRODUCTION","資源"
"#CATEGORY_UTILITIES","生産品"
"#CATEGORY_WATER","水"
"#CATEGORY_ENERGY","電力"
"#CATEGORY_HEALTH","健康"
"#CATEGORY_ENTERTAINMENT","幸福度"
"#CATEGORY_MANAGEMENT","装飾"
"#CATEGORY_ROAD","道"
"#TOPIC_ACTIVE","一時停止"
"#TOPIC_DEACTIVE","再開"
"#TOPIC_BUILDING_STATUS","情報"
"#TOPIC_BUILDING_HEALTH","耐久力"
"#TOPIC_BUILDING_EFFICIENCY","効率"
"#TOPIC_BUILDING_HEALTH_TITLE","耐久力"
"#TOPIC_BUILDING_EFFICIENCY_TITLE","効率"
"#TOPIC_PRIORITY","優先度"
"#LOW","低"
"#MEDIUM","中"
"#HIGH","高"
"#NONE","なし"
"#TOPIC_REPAIR","修理"
"#TOPIC_REPAIR_REQUESTED","修理が要請された"
"#TOPIC_REPAIR_STARTED","修理を開始しました"
"#TOPIC_REPAIR_COST","修理コスト"
"#TOPIC_EDIT_WORKAREA","作業エリアの移動"
"#TOPIC_DESTROY_BUILDING","取り壊し"
"#TOPIC_CANCEL_DESTRUCTION","取り壊しキャンセル"
"#PAUSE_BUTTON","一時停止"
"#UNPAUSE_BUTTON","一時停止を解除"
"#RESUME_BUTTON","再開"
"#OCCUPANTS_TITLE","使用者"
"#TOPIC_STATUS","ステータス"
"#TOPIC_CAPACITY","容量"
"#TOPIC_CONDITION_TITLE","状態"
"#TOPIC_CONDITION","状態"
"#TOPIC_PRODUCTION","生産"
"#TOPIC_PRODUCTION_TITLE","生産"
"#TOPIC_CONSUMPTION","消費"
"#TOPIC_CONSUMPTION_TITLE","消費"
"#TOPIC_OCCUPANTS","使用者"
"#TOPIC_OCCUPANTS_TITLE","使用者"
"#TOPIC_VIEW_OCCUPANTS","使用者を閲覧"
"#TOPIC_BUILDING_STORAGE_CAPACITY","容量"
"#TOPIC_STORAGE","保管所"
"#TOPIC_STORAGE_TITLE","保管量"
"#TOPIC_BUILDING_WORKAREA_EFFICIENCY","新しい効率"
"#TITLE_CREATE_SETTLER","開拓者を指定"
"#DESC_CREATE_SETTLER","選ばれたスペシャリストは開拓者に変更され元に戻りません"
"#TOPIC_CREATE_SETTLER","開拓者を指定"
"#INFO_BUILDING_STATUS_IN_PROCESS","進行中"
"#INFO_CONSTRUCTION_PENDING","保留中"
"#INFO_PRODUCTION_WORKER_AWAY","作業者不在"
"#INFO_PRODUCTION_GATHERING_RESOURCES","資源を収集中"
"#INFO_PRODUCTION_BRINGING_RESOURCES","資源を準備中"
"#INFO_PRODUCTION_DELIVERING_PRODUCTS","生産品を保管所に配達中"
"#TOPIC_PRODUCTION_CURRENT_AMOUNT","生産制限"
"#TOPIC_SPECIALIST_INTO_SETTLER","スペシャリストを選択"
"#TOPIC_CARRIER_COUNT","運搬者の数"
"#INFO_BUILDING_COLONISTS_RESERVED_AS_CARRIERS","作業者が不足:全員が運搬者に割り当てられている"
"#INFO_BUILDING_COLONISTS_TITLE","作業者"
"#INFO_BUILDING_COLONISTS_NO_WORKER_ASSIGNED","空きスロット:作業者が割り当てられていない"
"#INFO_BUILDING_COLONISTS_ASSIGN_WORKER","空きスロット:作業者を割り当てる"
"#INFO_BUILDING_COLONISTS_WORKER_ASSIGNED","作業者を割り当てした"
"#INFO_SCOUTING_DONE","偵察済み:"
"#INFO_BUILDING_AVAILABLE_WORK_SLOT_TITLE","空きスロット"
"#INFO_BUILDING_AVAILABLE_WORK_SLOT_DESC","作業者が割り当てられていない"
"#INFO_BUILDING_CONDITIONS_MORE","{0} 以上:"
"#BUTTON_SHOW_BUILDING_STATUSES","ステータスを表示"
"#TOPIC_BUILDING_CONDITION_PLAYER_ISSUED","プレイヤーの問題"
"#TOPIC_BUILDING_CONDITION_CRITICAL","致命的な問題"
"#TOPIC_BUILDING_CONDITION_MODERATE","中程度の問題"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_BEING_REMOVED","取り壊し中"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_BEING_REPAIRED","修理中"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_PAUSED","手動による一時停止中"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_DESTROYED","破壊された"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_CRITICALLY_DAMAGED","致命的な破損"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_DAMAGED","破損している"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_DISASTER_BLOCKING","大災害によって停止"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_FROZEN","凍結中"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_NO_ENERGY_NETWORK","電力施設に接続されていない"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_NO_WATER_DISTRIBUTION","給水施設に接続されていない"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_ENERGY_SHORTAGE","電力生産不足"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_WATER_SHORTAGE","水生産不足"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_LACK_OF_RESOURCES","資源が足りない"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_NO_WORKERS","手の空いた作業者がいない"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_NO_ACTIVE_WORK_SLOTS","作業者が割り当てられていない"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_PRODUCTION_LIMIT_MET","生産制限に到達"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_UNDER_MINIMUM_EFFICIENCY","効率が低すぎる"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_NO_TREES","作業エリア内に木がない"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_NO_ACTIVE_DEPOSITS","作業エリア内に有効な堆積がない"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_WAITING_SEED_SELECTION","種が選択されていない"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_STORAGE_ALMOST_FULL","保管所が満杯"
"#WORKER_STATE_WORKING","仕事中"
"#WORKER_STATE_AWAY","不在"
"#INFO_BUILDING_IDLE","休止中の建物"
"#INFO_BUILDING_STATUS_NORMAL","稼働中の建物"
"#TOOLTIP_CURRENT_AMOUNT","現在の数量"
"#TOOLTIP_CURRENT_AMOUNT_DESC","生産量の上限が設定されている場合は、その上限に対する現在の資源量を表示します。"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_BARREN_SOIL","不毛な土壌の上"
"#BUTTON_PROMPT_UPGRADE","アップグレード"
"#TOPIC_UPGRADE_BUILDING_TO","アップグレード:"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_CRITICAL_POLLUTION","建物が致命的に汚染されている"
"#TOPIC_WORK_AREA","作業エリア"
"#WORK_AREA_NO_DEPOSITS_DESC","有効な堆積がない"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_RUBBLE_DESC","コンクリート堆積まで作業エリアを移動させよう"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_RUBBLE","有効なコンクリート堆積がない"
"#INFO_BUILDING_CONDITION_BEING_DECONTAMINATED","除染中"
"#TOPIC_CONFIRM_UPGRADE","建物をアップグレード"
"#DESC_CONFIRM_UPGRADE","アップグレードは元に戻せない。今の建物はアップグレードされた建物に置き換えられる。"
"#WARNING_CONFIRM_UPGRADE","アップグレードを始めますか？"
"#INFO_BUILDING_SEARCHING_WORKER_TITLE","割り当て"
"#INFO_BUILDING_SEARCHING_WORKER_DESC","利用可能な作業者を待っている"
"#INFO_BUILDING_SCAVENGE_IN_PROGRESS","生産中"
"#INFO_BUILDING_UPGRADE_UNLOCKED","建物のアップグレード"
"#INFO_BUILDING_UPGRADE_NOT_UNLOCKED","アップグレードが解除されていない"
"#INFO_BUILDING_UPGRADE_NOT_UNLOCKED_DESC","テックツリーからアップグレードを解除しよう"
"#SHRINE","礼拝所"
"#DESC_SHRINE","安らぎと平和の場所。入植者は、お供え物を置いたり、願い事を伝えたり、静かに祈りを捧げたりすることができる。入植者を精神的に落ち着かせ、幸せを与えてくれる。"
"#SHANTY_UPGRADE","改良された小屋"
"#DESC_SHANTY_UPGRADE","放射線と大災害からある程度保護してくれる、中型の住居。改良された設備と拡大された空間により、おおむね快適な生活を送ることができる。\n-幸福度にボーナス\n-冬には暖房が必要"
"#TENEMENT_UPGRADE","改良された長屋"
"#DESC_TENEMENT_UPGRADE","放射線と大災害からある程度保護してくれる、快適な住宅。また、プライベートエリアと共有エリアの改善で、ストレスが緩和され、コミュニティがより緊密に結ばれるようになった。\n-幸福度にボーナス\n-出生率が上昇\n-冬には暖房が必要"
"#SCOUT_TOWER","偵察台"
"#DESC_SCOUT_TOWER","この簡素な建物は霧を追い払って周囲を明らかにする。建築可能エリアを広げ、新たな資源堆積を発見できる。また、攻撃されたときには自身を守ることもできる。"
"#DESC_CARRIER_COUNT","運搬者は、基本的な資源の運搬や収集、修理などの作業を行う。運搬者の最小人数を設定することで、これらの作業を行う入植者を常に確保することができる。"
"#FIGHTINGPIT","喧嘩場"
"#DESC_FIGHTINGPIT","原始的な娯楽。入植者の溜まった不満を、コントロールされた環境で発散させるためのもの。"
"#BOTANICAL_GARDEN","植物園"
"#DESC_BOTANICAL_GARDEN","入植者の気分を晴らすために作られた庭園。中には、屋外では生きられない美しい植物がたくさん生えている。ただし、ここで食べ物を育てることはできません。"
"#CONCRETE_SCAVENGER","コンクリート収集機"
"#DESC_CONCRETE_SCAVENGER","この建物は堆積からコンクリートの塊を取り出し、建築に使用できるブロックに加工する。高度な建物を建てるのにコンクリートは必要だ。"
"#PUBLIC_HOUSE","公民館"
"#DESC_PUBLIC_HOUSE","入植者同士が交流しながら過ごす時間は、より快適にできる場所。ここでは、入植者が酒を用意したり、雑談をしたりすることができ、コロニー全体に幸福度をもたらす。"
"#TOPIC_CANCEL_DECONTAMINATE","除染キャンセル"
"#DESC_UNIQUE_ENTERTAINMENT_BONUS","多種類ボーナスによる追加の娯楽"
"#OUTPOST_DEPOT_UPGRADE","中央拠点"
"#OUTPOST_DEPOT_UPGRADE_DESC","ワールドマップ上で影響力を拡大するための拠点をアップグレードしたもの。"
"#RADIO_TOWER","ラジオ塔"
"#RADIO_TOWER_DESC","外界との通信範囲を拡大し、経験豊富なスペシャリストを遠くから呼び寄せる信号を送る。"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_01","痛い…大ケガだ…"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_02","ヤバイ、どこか折れたかも"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_03","手当してくれぇ"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_01","あれ…身体がピカピカしてる？"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_02","放射性物質に近寄りすぎたな…"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_03","毛が抜けていく…嫌だ…ああ…"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_01","うえっ、気分悪いかも"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_02","みんな寒くないのか？震えが止まらない"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_03","景色がぐるぐる回ってる…横にならないと"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_01","もう無理…外に出ないと。もう耐えられない！"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_02","近づくな！"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_03","出口はもう一つしかない…"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_01","力がみなぎってきたー！"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_02","調子も戻って最高の気分！"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_03","元気全快だ！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_01","これで不安が1つ解消された！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_02","あの気味悪い紫色ともおサラバだ！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_03","やっとあのゴミが消えたか"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_01","全員食べさせられるだろうか？"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_02","最悪だ、これで食糧がもっと減る"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_03","あれ以上空腹になるなんて…"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_01","やった！新しい人が来たぞ！"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_02","ここに来たからにはもう大丈夫だ"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_03","コロニーへようこそ、ここ以上はそうないよ！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_01","死にたくない！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_02","なんで？なんでなの？！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_03","ウワーン！もう終わりだぁー！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_01","終わってよかった！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_02","また生き延びた…"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_03","ふんっ、大したことなかったな！"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_01","赤ん坊ができた！"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_02","まるで天使のようだ…"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_03","こんにちはおチビちゃん、新世界へようこそ"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_01","無法者がゲートに来た！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_02","命懸けでコロニーを守れ！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_03","奴らが来る！急いで武器をかき集めろ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_01","これでどうだ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_02","圧倒的じゃないか、我がコロニーは！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_03","次回はこんなもんじゃ済まない！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_01","もう耐えられない"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_02","無法者どもめ…消え失せろ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_03","あまりにも多くのものを失った…"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUE_TRADE_COMPLETED_01","新しい荷物だ！"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUES_TRADE_COMPLETED_02","割に合う物だと良いけれど…"
"#COLONIST_COMMENT_TRADE_COMPLETED_03","さて、今日は何が届いたかな？"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_01","そんなに難しくなかったさ"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_02","また新しい発見だ！"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_03","ひゃっほー、遂に分かったぞ！"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_01","中々強そうな奴だ！"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUE_SPECIALIST_JOINED_02","きっと数々の修羅場をくぐり抜けんだろう"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_03","頼れる仲間ができて嬉しい"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUE_SPECIALIST_JOINED_04","何をすべきか分かっているようだ"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUE_SPECIALIST_JOINED_05","アイツらが仲間になるとはツイてるぜ！"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_06","新しいスペシャリストとはもう会った？"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_07","外では一体何を見てきたんだろう？"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_08","あんたが味方でよかったよ！"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_04","ただのかすり傷…大丈夫！"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_05","グヌヌ…動くと痛む"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_06","誰か助けて！"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_04","吐きそうだ"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_05","めまいがして、今にも吐きそうだ"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_06","この放射線以外だったら何でも耐えられるのに"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_04","寒さと熱さを同時に感じるよ"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_05","頭がガンガンする"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_06","なんでこんなに疲れてるんだろう？頭がちゃんと働かない"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_04","止めてくれ、頼むから！"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_05","もうどうでもいい。この悪夢は終わらないんだ"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_06","もう十分に苦しんだ"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_04","やっと生きている実感が湧いてきた"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_05","時には、もうダメだと思うこともあるよ"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_06","うちの医師は腕が良い"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_04","永遠のようにも感じるが、少しずつ乗り越えよう"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_05","身体が汚染されていないといいけれど…"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_06","綺麗さっぱり片付けると爽快だ"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_04","泥団子って名前からして食べられるよな？"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_05","すぐにみんな腹が減ったって騒ぎだす"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_06","ああ、誰でも招き入れるといいさ！"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_04","準備はできているだろうね"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_05","助けの手はあらゆる所にあるんだな"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_06","人は多いほど楽しいもんさ！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_04","この世の終わりを生き延びたんだ、またやっていける"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_05","命だけはどうか…"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_06","もう終わりか？"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_04","終わったぞ！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_05","なんでもきやがれ！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_06","明日まで生き残ることができた"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_04","なんて可愛い赤ちゃんだろう！"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_05","ほらおチビちゃん、笑って"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_06","また子供が生まれたってさ！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_04","戦闘準備！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_05","あいつらを追い返せ！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_06","コロニーを守れ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_04","出ていきやがれ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_05","次は容赦しないぞ"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_06","勝ったけど、終わりはないのか？"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_04","クソどもが…"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_05","弱すぎたんだ"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_06","次はもっとひどいことになるんじゃ？"
"#COLONIST_COMMENT_TRADE_COMPLETED_04","やっと掘り出し物がきたぜ"
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"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_05","これが今後の役に立つんだ"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_06","あとは、実際にやってみるだけだな"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_09","新たな探索でもするのかい？"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_10","自分もいつか冒険に参加できるかな"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_11","あまり見かけない奴だな"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_07","怪我はしたが、生きてはいけそうだ"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_08","全身が痛むんだ"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_09","血が出てる！"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_10","腕が動かない…"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_11","頭に何か当たったのか…"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_07","クソ、放射線か…"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_08 ","やっぱり近づきすぎた…"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_09 ","嘘だ！病気のわけがない！"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_10","汚染の山だ。病人がでる前に綺麗にすべきだ"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_11","なんで誰も汚物を片付けないんだ！？"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_07","横にならないとマズいかも…"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_08","頭が潰されそうな感じだ"
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"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_10","身体が熱いよ"
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"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_07","だいぶ良くなってきた"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_08","手当てしてくれてありがとう"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_09","元気になったし、仕事に戻ろう！"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_10","もうすっかり良くなったさ"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_11","もう平気だね"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_07","食い扶持ぐらいは自分でどうにかして欲しいぜ"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_08","みんなでこのまま飢え死にするとしよう"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_09","これ以上腹減ることなんてないと思ってたけどな"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_10","草って食べられるんだっけ…"
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"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_07","働き手が増えたんだって？やった！"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_08","歓迎しよう！"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_09","ずいぶん賑やかになってきた"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_10","新しい仲間を歓迎しに行こう"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_11","力を合わせれば強くなれる"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_07","新たな両親に祝福を！"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_08","こんなに小さいのに命に満ちあふれてる"
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"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_08","1人も逃がすな！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_09","情けなんていらねえ！"
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"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_09","ようやく面白くなってきたのに…"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_07","あとどれだけ耐えられるだろう？"
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"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_09","次こそは復讐を果たすぞ"
"#COLONIST_COMMENT_RAT_SWARM_01","ネズミが作物を食べている！"
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"#COLONIST_COMMENT_RAT_SWARM_05","ネズミが畑に群がっている！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLOUD_01","廃棄した汚染物が爆発した！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLOUD_02","毒々しい霧が見えるぞ！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLOUD_03","その霧は危険そうだ"
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"#COLONIST_COMMENT_SPACE_JUNK_01","あれは…隕石か？"
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"#COLONIST_COMMENT_SPACE_JUNK_03","スペースデブリだ！"
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"#COLONIST_COMMENT_FALL_01","少し寒くなってきた"
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"#COLONIST_COMMENT_WINTER_10","氷上釣りに行けないのが残念だな"
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"#PERSON_STATE_SOCIAL_INTERACTION","休憩中"
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"#PERSON_BACKGROUND_NAME_DEVELOPER","デベロッパー"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DEFAULT_ADULT","生産力のあるコロニーの構成員で、自分や周囲の人間にとってより良い場所になるように働く"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DEFAULT_CHILD","この世界で子供でいることは簡単でも楽しいことでもなく、その中でできるだけのことをしなければならない。成長すればコロニーの役に立ちたいと思っている"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_DEFAULT_SURVIVOR","偶然の生存者"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DEFAULT_SURVIVOR","過去の罪が、この疲弊した荒野の流れ者を生み出した。苦難と孤独に満ちた何千キロもの旅路の果てに体こそ傷ついたが、その心は平穏だ"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_SCROUNGER","人生は常に不公平だ。価値ある物を探し回っている間は、身の安全など気にしていられない。"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_VETERAN","信じられないようなものを目にしてきたが、順風満帆だったわけではない。心は持ちこたえたが、身体は…"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_PIONEER","歴戦の戦闘エンジニアで、体についた傷がすべてを物語っている。常に様々な装置を間に合わせで作り、爆発物をいじくっている。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_WARMONGER","この世の楽しみは暴力と闘争。派手なら更に良い。常に強さを求めている。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_BUTCHER","頭の切れはよろしくないが、ナイフの扱い方を熟知している。自分や周囲の人間の面倒を見る能力は随一。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MENTAL_PATIENT","世の終末以前に重篤患者として治療を受けていた。今では肉体労働が心の病から気をそらす働きをするようだ。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_HERMIT","孤独を好む性格で、暗がりでぶつぶつと独り言をしている。人里離れた山奥で、ただ生きるだけでなく豊かな暮らしを送っていたらしい。"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MAD_SCIENTIST","大きな頭脳には大きな問題がつきものだ。目の前の仕事に集中できる時は、素晴らしい知性の持ち主だが、恐らく過去に研究室の1つや2つは爆破している。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_OLD_SCHOOL","昔のやり方が一番だ。それを取り戻すべきであり、忖度も妥協もしたくない。"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_CULTIST","1つの目的にこだわる片田舎のカルト宗教の元信者。目標に心を定め、何があっても信念が揺らぐことはない。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DESK_JOCKEY","オフィスでの決まりきった9時から5時までの仕事と比べると、何もかもが変わってしまった。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_PRODUCER","作業リストやフローチャートを誰よりも巧みに扱うことができ、その能力が役に立つ時が再び訪れるように願っている。"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DEVELOPER","屋根裏部屋の改装工事をしていたのに、酸性雨への備えのために金属の板を漁ることになるとは、5年計画の予定には書かれていなかった。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_VETERAN2","自分の選択や単なる昔の習慣によって、何度も危険に引き込まれ続けている。その勇敢な妄想の代償を身体に受けている。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_OLD_SCHOOL2","新しい世界によって古い世界の道徳が汚されることを拒んでいる。全ての人は法律を遵守するべきであり、妥協はない。"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_EXTREMIST","極端な時代には極端なやり方が必要だ。偉大な犠牲のみによって優れた新世界を作ることができる。"
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"#PERSON_BACKGROUND_DESC_TEACHER","生存者の集団を指導することは、クラスを指導するのと大して変わらなかった。"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_JANITOR","どちらのほうが酷いだろう。心が麻痺する用務員の決まりきった仕事か、永遠に続く生存者としての困難か？"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_ARTIST","終末後の荒野で絵の具やブラシを手に入れることは難しいが、芸術の需要は消えていない。"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MUSICIAN","星空の下に響く寂しげなギターの音色が人々に与える影響を侮ってはならない。"
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"#PERSON_TRAIT_NAME_FOOTLESS","片足"
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"#PERSON_TRAIT_NAME_FIGHT_FAN","ケンカ好き"
"#PERSON_TRAIT_NAME_REVERENT","敬虔"
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"#PERSON_TRAIT_NAME_EDUCATOR","教育者"
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"#TOPIC_TRAITS_NEEDS","詳細情報"
"#PERSON_TRAIT_DESC_FOOTLESS","古い罠を踏んでしまい足を失った。時間をかけてナイフで足を切り落とし、ようやく抜け出せた"
"#PERSON_TRAIT_DESC_RADFIEND","放射線にさらされ続けたせいで皮膚がレンガのように厚くなった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SCARRED","昔の戦闘の傷が痕になって残った。終末世界によく映える"
"#PERSON_TRAIT_DESC_ONE_EYED","悪名高い氏族の闘技場で手っ取り早く稼ごうとしたが、片目を失っただけだった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_HOOKHAND","失った手の代わりに義手を付けるしかなかった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_HAIRY","突然変異によって体毛が異様に伸びるようになった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_CAVED_SKULL","負傷の原因は思い出せないが、いつも持続的な痛みがあり、眠れない長い夜を過ごす"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SKIN_DISEASE","ひどい病気で皮膚と免疫システムが変質してしまった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_CATASTROFAN","大災害時の決意の強さ"
"#PERSON_TRAIT_DESC_MASOCHIST","痛みが気持ちいい。自分で自分を傷つけるとこの上ない満足感が得られる"
"#PERSON_TRAIT_DESC_DRIVEN","ついついカッとなってしまう厄介な性格"
"#PERSON_TRAIT_DESC_BROKEN_KNUCKLES","拳にはいつもかさぶたか血痕がある。誰にも見られていない時に、地面や壁を叩くことでうっぷんを晴らしている"
"#PERSON_TRAIT_DESC_HORRORS_PAST","これまでに見てきた恐ろしいものをついつい考えてしまう。重労働はそこから気をそらすのに役立つ"
"#PERSON_TRAIT_DESC_HAEMOPHOBIC","わけもなく血が怖い。血を見たり触れたりすると、全ての感覚が麻痺して呼吸困難に陥る"
"#PERSON_TRAIT_DESC_BULLET_SPONGE","何度も撃たれ、まだ銃弾が何発か体内に残っている。もしまだ金属探知機が残っていれば反応するだろう"
"#PERSON_TRAIT_DESC_MINE_SWEEPER","古い地雷原を撤去していた幸運な者の一人。失ったのは片足と反対側の指数本だけだ"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_WANDERER","過去の罪によって、このボロボロになった荒野の放浪者が生まれた"
"#PERSON_TRAIT_DESC_DAYDREAMER","目の前の作業に集中するのが難しく、古き良き時代を夢想している"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_HEDONIST","自分の快楽を何よりも優先する"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SPIRITUAL","何か人間よりも偉大な存在があると信じている"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_SLOTH","睡眠時間が人より長い"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_GREEN_THUMB","指の間に感じる乾いた土、それが世界で一番の感触だ"
"#PERSON_TRAIT_DESC_FANATIC","自身に与えられた使命を、心から無条件で受け入れる"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_INTROVERT","新しい生存者の集団に不安を感じる"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_LUDDITE","古いやり方を好み新しい技術を嫌う"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_STRONG_KID","年齢のわりにはものすごく力の強い子供だ"
"#PERSON_TRAIT_DESC_BURN_VICTIM","森林火災から逃げ切れなかった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SNAPPED","ひどい倒れ方をして背骨を損傷し、動きが硬くなってしまった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_REFLUX","放射線中毒のせいで食事中に何度も吐き気が襲ってくる"
"#PERSON_TRAIT_DESC_FROSTBITTEN","寒い夜に濡れた靴を履いたまま寝たせいで、5本の指と足の半分を失ってしまった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_CLAWED","獰猛な獣と出くわした時に引っかかれ、顔に傷が残り、鼻は切断されてしまった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_EXTRA_PADDING","突然変異で体脂肪がつきやすくなってしまった"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_BLEEDER","休もうとしないため、傷がちゃんと治らない"
"#PERSON_TRAIT_DESC_ADRENALINE_JUNKIE","死と隣合わせの危険な状況で最も生を実感する。大災害中により効率的になる。"
"#PERSON_TRAIT_DESC_WASHED_UP","時々一番大切な思い出にふけり、希望を取り戻す"
"#PERSON_TRAIT_DESC_FORMER_HUNTER","狩りであったひどい事故によって、消えない傷を負った"
"#PERSON_TRAIT_DESC_FEARFUL","以前と全く同じようにひどいことが起きると直感している"
"#PERSON_TRAIT_DESC_STRESS_EATER","ストレスや苦しみには食べることで対処する"
"#PERSON_TRAIT_DESC_OBSESSIVE","強迫的な思考と細かな儀式に取りつかれている"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_COMFORT_SEEKER","質の高い住居で生活することで、痛みを最小限に抑え、人生の喜びを最大限にする"
"#PERSON_TRAIT_DESC_IDEALIST","性善説を信じている"
"#PERSON_TRAIT_DESC_RITUALISTIC","一日を厳格な宗教上の日課に従って組み立てている"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SELFLESS","自分より他人の欲求を優先することで充実感を得る"
"#PERSON_TRAIT_DESC_PUNCTUAL","組織と正確な時間とスケジュールを心地よく思う"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SUSPICIOUS","生存者がコロニーに加わったとき、幸福度にペナルティー"
"#PERSON_TRAIT_DESC_PEOPLE_PERSON","生存者がコロニーに加わったとき、幸福度が増加"
"#PERSON_TRAIT_DESC_FARMHAND","何かが育ち花開くのを見るのが大好き"
"#PERSON_TRAIT_DESC_LOITERER","可能ならいつでも楽をしようとする"
"#PERSON_TRAIT_DESC_PICTURE_OF_HEALTH","その肉体は一種の神殿のように、深く尊敬され最高の状態に保たれている"
"#PERSON_TRAIT_DESC_GENETIC_LOTTERY","素晴らしい遺伝子に恵まれている"
"#PERSON_TRAIT_DESC_BEEN_THERE","苦難の人生が体を強く頑丈にした"
"#PERSON_TRAIT_DESC_BELIEVER","宗教の支えによって絶望的な状況でも希望を見出すことができる"
"#PERSON_TRAIT_DESC_RESIGNED","完全に諦めており、もはや何事にも意味を見出せない"
"#PERSON_TRAIT_DESC_FIGHT_FAN","暴力的な娯楽を渇望している"
"#PERSON_TRAIT_DESC_IMAGINED_ILLNESS","適切な野外病院を求めている"
"#PERSON_TRAIT_DESC_REVERENT","死者を悼む追悼碑が必要だ"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SWEET_TOOTH","ベーカリーで焼いたパンを渇望している"
"#PERSON_TRAIT_DESC_CONSERVATOR","木を植える植林場が欲しい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_PETROLHEAD","ガレージが欲しい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_PROPER_BURIAL","死者を墓地に埋めて欲しい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_EDUCATOR","子供を学校に行かせたい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_PROSPECTOR","抽出機が見たい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_BOOKWORM","図書館に情報を保存したい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_FISH_FAN","魚を釣って料理をするのが楽しい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_LOGGER","進歩とは森を拓いて薪にすることだ"
"#PERSON_TRAIT_DESC_ENVIRONMENTAL","周辺から汚染がなくなって欲しい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_HANDYMAN","手入れの行き届いたコロニーは良いコロニーだ"
"#PERSON_TRAIT_DESC_TRADER","コロニーが他のコミュニティと取引するのを見たい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SUN_WORSHIPPER","太陽の力を利用することが何よりも大事だ"
"#PERSON_TRAIT_DESC_ARSONIST","世界が燃えるのを見たい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_COP","よく守られ警備されたコロニーは素晴らしい"
"#PERSON_TRAIT_DESC_GEARHEAD","人間よりも車のことをよく理解している"
"#PERSON_TRAIT_DESC_TECH_MESSIAH","あらゆる種類の新しい技術に途方も無い興味を抱いている"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SMART","洞察力にあふれる天才的な研究者"
"#PERSON_TRAIT_DESC_MASTER_BUILDER","常に何かを作り、建築し、改造し、修理している"
"#PERSON_TRAIT_DESC_PACKRAT","人よりありえないほど多くの物を運搬できる上に、素早く歩くことができる"
"#PERSON_TRAIT_DESC_CLEVER","頭の回転が速く、昔から新しいものを発見するのが得意"
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"#PERSON_TRAIT_NEED_INTROVERT_INACTIVE","新しい人が来なくて嬉しい"
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"#PERSON_TRAIT_NEED_SWEET_TOOTH","ベーカリーで焼いたパンを渇望している"
"#PERSON_TRAIT_NEED_SWEET_TOOTH_ACTIVE","ベーカリーがある"
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"#PERSON_TRAIT_NEED_ENTERTAINMENT","短い間でもいいから現実のことを忘れたい"
"#PERSON_TRAIT_NEED_ENTERTAINMENT_ACTIVE","娯楽施設を訪れた"
"#PERSON_TRAIT_NEED_ENTERTAINMENT_INACTIVE","娯楽施設を訪れていない"
"#PERSON_TRAIT_NEED_DECORATION","世界が一面灰色と茶色であってはならない"
"#PERSON_TRAIT_NEED_DECORATION_ACTIVE","装飾を気に入っている"
"#PERSON_TRAIT_NEED_DECORATION_INACTIVE","装飾を全く見ていない"
"#PERSON_TRAIT_NEED_POWER_HUNGRY","電力を復旧しないと再建できない"
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"#DEATH_COLDNESS","寒さ"
"#DEATH_HUNGER","空腹"
"#DEATH_THIRST","水分不足"
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"#DEATH_RADIATION","放射線"
"#DEATH_INJURY","負傷"
"#DEATH_EXHAUSTION","疲労"
"#DEATH_MALNUTRITION","栄養不足"
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"#DEATH_INFECTION","感染症"
"#TOPIC_AGE_GROUP_TEENAGER","若者"
"#TOPIC_AGE_GROUP_INFANT","幼児"
"#TOPIC_DEATH_REASON","死因"
"#PERSON_CONDITION_COLD_DESC","適切な衣服や住居が足りないか、特に気候のせいで寒さを感じている。\n寒さに長時間さらされていると低体温症に陥る可能性がある。"
"#PERSON_CONDITION_HYPOTHERMIC_DESC","寒さに長時間さらされることで発症する。低体温症の入植者は再び体が暖まるまで体力を失う。十分に暖房が効いた住居が必要。"
"#GENDER_FEMALE","女"
"#GENDER_MALE","男"
"#PERSON_CONDITION_THIRSTY_DESC","渇きを覚え、水を飲む必要がある。\n長時間の渇きは脱水症状につながる可能性がある。"
"#PERSON_CONDITION_DEHYDRATED_DESC","水が飲めないことで生じる非常に深刻な状態。\n死に至る可能性がある。"
"#PERSON_CONDITION_HUNGRY_DESC","空腹はどの生存者にとっても慣れっこな状態だが、食糧の少ない状態が長く続けば飢餓に陥る。仕事に精を出す入植者たちが日々の糧を得られるように、備蓄所には常に食糧を蓄えておこう。入植者の腹を満たし続ければ、幸福と効率的な仕事を保つことができる。"
"#PERSON_CONDITION_STARVING_DESC","飢餓状態の入植者は長期間何も食べておらず、食べ物が手に入らなければすぐに死んでしまう。"
"#PERSON_CONDITION_TIRED_DESC","働いたり、日々の仕事をこなしたりしていく中で疲れていく。入植者全員に行き渡る住居を用意して、毎晩よく眠れるようにしよう。適切な住居がなければ、やがて疲労困憊の状態に陥ることがある。"
"#PERSON_CONDITION_EXHAUSTED_DESC","長時間の歩行による睡眠不足が、入植者の作業能力に影響を与えている。他の仕事をする前に休まなければならない。"
"#PERSON_CONDITION_INJURED_DESC","日常生活で起こるあらゆる事故が負傷の原因になる。負傷を治療しなければ死につながるが、どの医療施設でも簡単に治癒できる。薬があれば、負傷した入植者の治癒を早めることも可能。"
"#PERSON_CONDITION_RADIATION_SICKNESS_DESC","大量に蓄積した放射線が内側で悪影響を及ぼしている。早急に治療しなければすぐに苦しみながら死ぬことになる。ヨウ素剤を使うと治癒が早まる。"
"#PERSON_CONDITION_STRESSED_DESC","間断なく続く困難により犠牲が出始めた。ストレスを受けた入植者は生活の中で幸福を感じることができず、そのせいで絶望に至ることがある。幸福度を増やすには、入植者により多くの娯楽を与え総合的な状態を改善しよう。"
"#PERSON_CONDITION_DESPAIR_DESC","不幸な状態が長く続くと、絶望感に襲われる。絶望した入植者は、コロニーを発展させる意志を失い、そのために働くことを拒否する。状況が改善されなければコロニーを放棄する危険性がある。"
"#PERSON_CONDITION_HOMELESS_DESC","住居がない入植者は、屋根も壁もない生活を余儀なくされている。負傷や疲労など、あらゆる危険な状態に陥りやすい。汚染された空の下で長期間生活することで幸福度にも悪影響が生じる。"
"#PERSON_CONDITION_INFECTED_DESC","重い病気のせいで入植者の体力が持続的に減少し能力が落ちている。感染症を治療しなければ死に至る。抗生物質は治癒を大幅に早める。感染した入植者は、水の消費量が健康な入植者の2倍になる。"
"#PERSON_CONDITION_MALNOURISHED_DESC","栄養失調とは、入植者の栄養が著しく不足している場合に引き起こされる深刻な状態である。基本的な食事では、腹は満たされるが、栄養価は非常に低い。また、入植者は、肉と野菜の摂取量にも気を配る必要がある。この2つを食べることで健康が保たれる。栄養失調からの回復には時間がかかるため、コロニー内で両方の食品カテゴリーが利用できることが必要だ。"
"#PERSON_CONDITION_NOTOOLS_DESC","道具を持っていない入植者は仕事の速さが大幅に下がる。作るか収集して増やそう"
"#PERSON_CONDITION_NOCLOTHES_DESC","適切な衣服が足りないと、放射線障害や低体温症などの深刻な問題が発生する。作るか収集して増やそう"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_0","絶望"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_1","不満"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_2","満足"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_3","幸福"
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"#PERSON_STATE_GOING_TO_EAT","食事に向かっている"
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"#TOPIC_PERSON_STATE_GOING_TO_SCHOOL","学校に向かっている"
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"#PERSON_CONDITION_MUTATED_DESC","放射線に長期間さらされたことで深刻な問題が発生し、回復には時間がかかる"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOME_DESTROYED_NAME","住居が破壊された"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOME_DESTROYED_DESC","住居を失った。贅沢な暮らしができる場所というわけではなかったが、それでも家だった。また一からやり直すのは辛い"
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"#PERSON_EVENT_NEED_BURIAL_SITE_DESTRUCTION_NAME","埋葬設備が破壊された"
"#PERSON_EVENT_NEED_BURIAL_SITE_DESTRUCTION_DESC","埋葬設備が破壊され冒涜されたことに怒っている"
"#PERSON_TRAIT_NAME_EDUCATED","教育済み"
"#PERSON_TRAIT_DESC_EDUCATED","終末後の世界で効率的に働く方法を学んだ"
"#PERSON_TRAIT_EFFECT_EDUCATED","<color=green>生産速度+30%</color>"
"#PERSON_STATE_IN_SCHOOL","就学中"
"#TOPIC_RENAME_PERSON","入植者名"
"#TOPIC_RENAME_PERSON_DESC","入植者の名前を編集する。"
"#TOPIC_RENAME_SPECIALIST","スペシャリスト名"
"#TOPIC_RENAME_SPECIALIST_DESC","スペシャリストの名前を編集する。"
"#PERSON_STATE_COMBAT","戦闘中"
"#PERSON_CONDITION_UNCLEAN","不潔"
"#PERSON_CONDITION_UNCLEAN_DESC","衛生状態は悪く、清潔にできなければ感染症にかかる可能性がある。"
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"#PERSON_STATUS_MALNOURISHED","入植者が栄養失調により苦しんでいる"
"#PERSON_CONDITION_POORLY_NOURISHED","栄養不足"
"#PERSON_CONDITION_POORLY_NOURISHED_DESC","健康を維持できるだけの栄養素が食糧に十分含まれていない。食糧の種類を増やして栄養失調を防ごう"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_NOURISHED","栄養良好"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_NOURISHED_DESC","食糧は多様で、肉と野菜のバランスが取れている。健康的な食事は人々を幸せにする"
"#PERSON_STATE_LEAVE_COLONY","出発"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_01","さっそく建設を始めよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_02","このキャンプに他の人が来れるようにしよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_03","他の人のためにもキャンプ場を準備しよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_04","来たばかりの人のために、水と食糧と住居が必要だ"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_05","他の人もすぐに来るだろう。キャンプを設営しよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_06","必要なものを揃えて信号弾を打ち上げよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_07","キャンプ場の用意ができたら廃品収集だ！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_08","水と食糧と住居が必要になる、さあ行こう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_09","準備できたら、信号弾を忘れずに！"
"#PERSON_CONDITION_THIRSTY_SHORT_DESC","要望:水"
"#PERSON_CONDITION_DEHYDRATED_SHORT_DESC","要望:水"
"#PERSON_CONDITION_HUNGRY_SHORT_DESC","要望:食糧"
"#PERSON_CONDITION_STARVING_SHORT_DESC","要望:食糧"
"#PERSON_CONDITION_TIRED_SHORT_DESC","要望:休息"
"#PERSON_CONDITION_EXHAUSTED_SHORT_DESC","要望:休息"
"#PERSON_CONDITION_INJURED_SHORT_DESC","要望:医師"
"#PERSON_CONDITION_RADIATION_SICKNESS_SHORT_DESC","要望:医師"
"#PERSON_CONDITION_STRESSED_SHORT_DESC","要望:幸福度の向上"
"#PERSON_CONDITION_DESPAIR_SHORT_DESC","要望:幸福度の向上"
"#PERSON_CONDITION_HOMELESS_SHORT_DESC","要望:住居"
"#PERSON_CONDITION_INFECTED_SHORT_DESC","要望:医師"
"#PERSON_CONDITION_MALNOURISHED_SHORT_DESC","要望:多様な食糧"
"#PERSON_CONDITION_CRIMINAL_SHORT_DESC","失われた慈悲"
"#PERSON_CONDITION_NOTOOLS_SHORT_DESC","要望:道具"
"#PERSON_CONDITION_NOCLOTHES_SHORT_DESC","要望:衣服"
"#PERSON_CONDITION_DIRTY_SHORT_DESC","要望:衛生管理"
"#PERSON_CONDITION_UNARMED_SHORT_DESC","要望:武器"
"#PERSON_VALUE_CONTAMINATION","汚染"
"#PERSON_NEEDS_TITLE","要望"
"#PERSON_EQUIPMENT_TITLE","装備"
"#INFO_PERSON_BUTTON_FOLLOW","追跡する"
"#PERSON_CONDITION_MUTATED_SHORT_DESC","要望:医師"
"#PERSON_CONDITION_RADIATION_POISONING_SHORT_DESC","要望:医師"
"#PERSON_CONDITION_UNCLEAN_SHORT_DESC","要望:入浴"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_NO_COLONISTS_DESC","コロニーには誰もいない"
"#PERSON_NO_CONDITIONS","状態なし"
"#PERSON_NO_NEEDS","要望なし"
"#PERSON_NEEDS_EFFECT","幸福度 {0}"
"#PERSON_TRAIT_NAME_COLONY_BORN","コロニー生まれ"
"#PERSON_TRAIT_EFFECT_COLONY_BORN","<color=grey>効果なし</color>"
"#PERSON_TRAIT_DESC_COLONY_BORN","産まれた時からコロニーの一員"
"#PERSON_CONDITION_HYGIENE_RED","不潔"
"#PERSON_CONDITION_HYGIENE_RED_DESC","この入植者の衛生状態は悪く、清潔にできなければ感染症にかかる可能性がある"
"#PERSON_CONDITION_HYGIENE_RED_SHORT_DESC","感染症に弱い"
"#PERSON_VALUE_HEALTH_DESC","入植者の総合的な体力で、状態などの多数の要因から影響を受ける"
"#PERSON_VALUE_CONTAMINATION_DESC","汚染された食糧、特定の大災害、または汚染された環境によって引き起こされる。この状態は、高度な衛生管理施設で軽減することができる。汚染が高まると放射線障害になってしまう。"
"#PERSON_VALUE_MALNUTRITION_DESC","摂取している肉と野菜のバランス。両方を摂取して栄養不足を防ぐ。"
"#PERSON_VALUE_HUNGER_DESC","空腹の程度。色々な物を食べて空腹を満たそう。"
"#PERSON_VALUE_THIRST_DESC","水分不足の程度。水分を補給しておかないと脱水症状になり体力を失う。"
"#PERSON_VALUE_TEMPERATURE_DESC","入植者の体温。寒い冬には、体温を維持するために住居を温めて、衣服を提供しよう。"
"#PERSON_VALUE_MALNUTRITION","栄養不足"
"#PERSON_VALUE_HYGIENE","衛生管理"
"#PERSON_VALUE_HYGIENE_DESC","個人の衛生管理。入植者は屋外トイレやサウナを利用して清潔にしなければならない。"
"#NOTIFICATION_PERSON_DIED_COLDNESS_MANY","{0}人の入植者が凍死した"
"#PERSON_NEEDS_AND_CONDITIONS_TITLE","状態と要望"
"#PERSON_NAME_FEMALE_01","イザベラ"
"#PERSON_NAME_FEMALE_02","シャーロット"
"#PERSON_NAME_FEMALE_03","アメリア"
"#PERSON_NAME_FEMALE_04","エヴリン"
"#PERSON_NAME_FEMALE_05","アビゲイル"
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"#PERSON_NAME_FEMALE_07","エミリー"
"#PERSON_NAME_FEMALE_08","エリザベス"
"#PERSON_NAME_FEMALE_09","エイヴリー"
"#PERSON_NAME_FEMALE_10","ソフィア"
"#PERSON_NAME_FEMALE_11","エラ"
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"#PERSON_NAME_MALE_29","アーサー"
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"#PERSON_NAME_MALE_42","マニュエル"
"#PERSON_NAME_MALE_43","リー"
"#PERSON_NAME_MALE_44","ライリー"
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"#PERSON_NAME_MALE_49","ジョエル"
"#PERSON_NAME_MALE_50","ドン"
"#PERSON_NAME_MALE_51","マーカス"
"#PERSON_NAME_MALE_52","アレックス"
"#PERSON_NAME_MALE_53","ティム"
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"#PERSON_NAME_MALE_56","デュアン"
"#PERSON_NAME_MALE_57","ミッチェル"
"#PERSON_NAME_MALE_58","ラファエル"
"#PERSON_NAME_MALE_59","マックス"
"#PERSON_NAME_MALE_60","ドウェイン"
"#PERSON_EVENT_NEED_ALARM_HAPPINESS_PENALTY_NAME","警報状態"
"#PERSON_EVENT_NEED_ALARM_HAPPINESS_PENALTY_DESC","コロニーアラームに不満"
"#PERSON_EVENT_NEED_GENERIC_NEGATIVE_CATASTROPHE_NAME","死の恐怖"
"#PERSON_EVENT_NEED_GENERIC_NEGATIVE_CATASTROPHE_DESC","いつ最後の瞬間が訪れてもおかしくない。絶え間なく続く大災害にもそのうち慣れるだろうと思っていても、そう甘くはない…"
"#PROFESSION_UNASSIGNED","作業者"
"#PROFESSION_ASSIGNED","割り当て済み"
"#PROFESSION_WORKER","作業者"
"#PROFESSION_UNASSIGNED_PLURAL","作業者"
"#PROFESSION_ASSIGNED_PLURAL","割り当て済み"
"#PROFESSION_WORKER_PLURAL","作業者"
"#PERSON_EVENT_NEED_COMFORT_NAME","楽しんでいる"
"#PERSON_EVENT_NEED_DISCOMFORT_NAME","不安"
"#PERSON_EVENT_NEED_MINOR_DISCOMFORT_NAME","心労"
"#EVENT_NEED_COMFORT","楽しんでいる"
"#EVENT_NEED_DISCOMFORT","不安"
"#EVENT_NEED_MINOR_DISCOMFORT","心労"
"#PERSON_EVENT_NEED_COMFORT_DESC","人口の多さと娯楽の多さがバランスよく、入植者はコロニーに親しみを感じている。\n最近、娯楽を楽しんだことがある。"
"#PERSON_EVENT_NEED_DISCOMFORT_DESC","コロニーが大きくなり、入植者がひどく不安になっている。\nコロニー内の娯楽施設数を大幅に増やす必要がある。"
"#PERSON_EVENT_NEED_MINOR_DISCOMFORT_DESC","コロニーが大きくなり、入植者は落ち着けないようだ。\nコロニー内の娯楽施設数を増やす必要がある。"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_0_DESC","入植者は絶望して、生きる気力を失っている。幸福度が回復しなければ、極端な行動に出るかもしれない。幸福度を高めるために、コロニーの状況や要望に気を配ろう。"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_1_DESC","現状に不満があり、通常のペースで働こうとしない。幸福度を高めるために、コロニーの状況や要望に気を配ろう。"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_2_DESC","幸福でも不幸でもなく、最善を願い最悪を恐れている。"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_3_DESC","良い雰囲気で将来に楽観的だ。通常より張り切っている。"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_4_DESC","喜び溢れ活気に満ちており、最高の状態だ。"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_0_DESC","福祉や快適さはコロニーの幸福度に影響する。コロニーは悲しみと絶望に苛まれている。幸福度を早く上げる必要がある。"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_1_DESC","福祉や快適さはコロニーの幸福度に影響する。人々は自分の状況に不満を抱いている。出生率が低い。"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_2_DESC","福祉や快適さはコロニーの幸福度に影響する。入植者は不幸でも幸福でもない。ただ最善を望み最悪を恐れている。"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_3_DESC","福祉や快適さはコロニーの幸福度に影響する。人々は楽観的で機嫌が良い。出生率が高い。"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_4_DESC","福祉や快適さはコロニーの幸福度に影響する。コロニーの人々は大喜びで、エネルギーに満ち溢れている。出生率が抜群に高い。"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_0","絶望"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_1","不満"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_2","満足"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_3","幸福"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_4","至高"
"#PERSON_STATE_ENTERTAINED","ストレスを発散している"
"#PERSON_STATE_ENTERING","通過中"
"#PERSON_EVENT_NEED_GROUND_RESTED_NAME","地べたで寝た"
"#PERSON_EVENT_NEED_GROUND_RESTED_DESC","住居不足のせいで外で眠るしかなかった"
"#PERSON_EVENT_NEED_POOR_RESTED_NAME","粗末な住居"
"#PERSON_EVENT_NEED_POOR_RESTED_DESC","粗末な住居で快適に眠れなかった"
"#PERSON_EVENT_NEED_POORLY_RESTED_NAME","ひどい住居"
"#PERSON_EVENT_NEED_POORLY_RESTED_DESC","ひどい住居でほとんど眠れなかった"
"#PERSON_EVENT_NEED_RESTED_NAME","まずますの住居"
"#PERSON_EVENT_NEED_RESTED_DESC","まずますの住居で眠った"
"#PERSON_EVENT_NEED_NORMAL_RESTED_NAME","良い住居"
"#PERSON_EVENT_NEED_NORMAL_RESTED_DESC","適切な住居で十分よく眠れた"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_RESTED_NAME","快適な住居"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_RESTED_DESC","上質な住居でよく眠れた"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOUSING_DEATH_NAME","最近の使者"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOUSING_DEATH_DESC","家族に死者が出た"
"#PERSON_EVENT_NEED_BIRTH_NAME","子供が生まれた"
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"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_FED_NAME","満腹"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_FED_NAME_DESC","素晴らしい食事をした"
"#COLONIST_COMMENT_DISCOURAGED_01","何らかの娯楽を今すぐ欲しいな"
"#COLONIST_COMMENT_DISCOURAGED_02","ほとんど何もすることがありません…仕事以外は"
"#COLONIST_COMMENT_DISCOURAGED_03","見知らぬ人ばかりで不安だ"
"#COLONIST_COMMENT_DISCOURAGED_04","人が多すぎるよ！"
"#COLONIST_COMMENT_ENTERTAINED_01","なんだか気分が晴れてきたよ"
"#COLONIST_COMMENT_ENTERTAINED_02","これこそが娯楽だ！"
"#COLONIST_COMMENT_ENTERTAINED_03","楽しいという感覚を忘れかけていた"
"#COLONIST_COMMENT_ENTERTAINED_04","新しい友達ができた"
"#COLONIST_COMMENT_HAPPY_01","こんなに良い人生があっただろうか？"
"#COLONIST_COMMENT_HAPPY_02","ここを自分の家と呼べることを誇りに思う"
"#COLONIST_COMMENT_HAPPY_03","立ち上がれ、輝こう！仕事に取り掛かろう"
"#COLONIST_COMMENT_HAPPY_04","我々の未来は明るい"
"#COLONIST_COMMENT_UNHAPPY_01","もうこれ以上は続けられない…"
"#COLONIST_COMMENT_UNHAPPY_02","いつも疲れているんだ"
"#COLONIST_COMMENT_UNHAPPY_03","ベッドから出たくないな"
"#COLONIST_COMMENT_UNHAPPY_04","もっといい場所があるはずだ"
"#COLONIST_COMMENT_STAY_01","真剣に対応してもらえてよかった"
"#COLONIST_COMMENT_STAY_02","次はこんなに簡単にはいかないだろう"
"#COLONIST_COMMENT_STAY_03","もう一回、やってみようかな"
"#COLONIST_COMMENT_STAY_4","ちょっと大袈裟だったかも…"
"#PERSON_EVENT_NEED_COMFORT_SHORT_DESC","気分が晴れた"
"#PERSON_EVENT_NEED_DISCOMFORT_SHORT_DESC","要望:娯楽"
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"#PERSON_EVENT_NEED_DECLINE_SHORT_DESC","最近のイベント"
"#PERSON_EVENT_NEED_AGREE_SHORT_DESC","最近のイベント"
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"#PERSON_EVENT_NEED_HOUSING_DEATH_SHORT_DESC","喪中"
"#PERSON_EVENT_NEED_INDECISION_SHORT_DESC","最近のイベント"
"#PERSON_EVENT_NEED_FEAST_SHORT_DESC","最近のイベント"
"#PERSON_VALUE_ACTION_POINTS","アクションポイント"
"#PERSON_EVENT_NEED_ALARM_HAPPINESS_PENALTY_SHORT_DESC","怯えている"
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"#PERSON_EVENT_NEED_TRIP_SUCCESS_SHORT_DESC","最近のイベント"
"#PERSON_EVENT_NEED_BANDITS1_SHORT_DESC","最近のイベント"
"#PERSON_EVENT_NEED_BANDITS2_SHORT_DESC","最近のイベント"
"#PERSON_EVENT_NEED_BANDITS3_SHORT_DESC","最近のイベント"
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"#PERSON_EVENT_NEED_BURIAL_SITE_DESTRUCTION_SHORT_DESC","怒っている"
"#PERSON_EVENT_NEED_AGREE_NAME","賛成"
"#PERSON_EVENT_NEED_AGREE_DESC","人々はあなたの直近の決定に賛成した"
"#PERSON_EVENT_NEED_TRIP_SUCCESS_NAME","ゲートの外を冒険した"
"#PERSON_EVENT_NEED_TRIP_SUCCESS_DESC","直近の冒険は成功した"
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"#PERSON_EVENT_NEED_HUNT_DESC","ハンターが食糧を持って帰ってきた"
"#PERSON_EVENT_NEED_BANDITS1_NAME","無法者のマイナーイベント"
"#PERSON_EVENT_NEED_BANDITS1_DESC","無法者が起こした問題"
"#PERSON_EVENT_NEED_BANDITS2_NAME","無法者のイベント"
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"#PERSON_EVENT_NEED_BANDITS3_NAME","無法者のメジャーイベント"
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"#PERSON_EVENT_NEED_INDECISION_NAME","優柔不断"
"#PERSON_EVENT_NEED_INDECISION_DESC","あなたは立場を表明できなかった"
"#PERSON_EVENT_NEED_DISAGREE_NAME","反対"
"#PERSON_EVENT_NEED_DISAGREE_DESC","あなたの決定に賛同しない者がいる"
"#PERSON_EVENT_NEED_DECLINE_NAME","要望を却下した"
"#PERSON_EVENT_NEED_DECLINE_DESC","入植者からの要望を却下した"
"#PERSON_EVENT_NEED_FEAST_NAME","祝宴"
"#PERSON_EVENT_NEED_FEAST_DESC","宴会を開いて人々が幸福になった"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOSTILITIES_NAME","戦闘"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOSTILITIES_DESC","直近の戦闘で人々は弱気になった"
"#PERSON_EVENT_NEED_LUCK_NAME","幸運"
"#PERSON_EVENT_NEED_LUCK_DESC","直近の幸運で意欲が向上した"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOME_DESTROYED_SHORT_DESC","荒廃している"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_NOURISHED_SHORT_DESC","健康的"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_FED_SHORT_DESC","満腹"
"#PERSON_CONDITION_POORLY_NOURISHED_SHORT_DESC","要望:多様な食糧"
"#PERSON_CONDITION_COLD_SHORT_DESC","要望:暖房"
"#PERSON_CONDITION_HYPOTHERMIC_SHORT_DESC","要望:暖房"
"#PERSON_WORK_CAPABILITY_NORMAL","通常"
"#PERSON_WORK_CAPABILITY_SICK","病気"
"#PERSON_WORK_CAPABILITY_LEAVING","抗議中"
"#TOOLTIP_PERSON_STATUS","入植者のステータスは、期待通りの働きができるかどうかを示す。ステータスの影響を受けていない入植者は、タスクがあれば定期的に仕事をします。一部の状態や強い不満があると、入植者は仕事を断ることがある。"
"#PERSON_WORK_CAPABILITY_NORMAL_DESC","普通。入植者は与えられた役割で仕事をできる"
"#PERSON_WORK_CAPABILITY_SICK_DESC","病気。入植者が重度の負傷をしているか、コロニーの為に働くには過労すぎる状態。休息のための時間が必要で、場合によっては医療機関に通う必要がある。"
"#PERSON_WORK_CAPABILITY_LEAVING_DESC","抗議中。入植者が労働を拒否し、コロニーを離れると脅している。幸福度が上がれば、コロニーに留まるかもしれない。"
"#DEATH_LEFT_COLONY","N/A"
"#PERSON_EVENT_NEED_GENERIC_NEGATIVE_CATASTROPHE_SHORT_DESC","効果なし"
"#PERSON_EVENT_NEED_ENTERTAINMENT_NAME","気晴らし中"
"#PERSON_EVENT_NEED_ENTERTAINMENT_DESC","現在、娯楽施設でストレス発散している"
"#PERSON_EVENT_NEED_ENTERTAINMENT_SHORT_DESC","効果なし"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST1","生まれつき口の上手い彼女は、相手を意のままに操るタイプの人間だ。家業の商社を易々と受け継ぎ、大災害に襲われるまでは何不自由なく生活していた。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST2","ガソリンで走る物なら何でも売買してきた。物を溜め込む癖が物々交換で大いに役立ち、今では新品のヘリコプターまで持っていると噂される。歳のせいで視力は衰えているため、車の運転は任せるな。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST3","ボートの上でも陸上と変わらない力を発揮する。疾走する乗り物からの狙撃を得意とすることに加え、戦闘後の飲みっぷりでも有名。どちらが原因で片目を失ったのかは不明だが、今でも射撃の名手だ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST4","軍人の家系に生まれ、大人になる前から将来が決まっていた。従軍中に、周囲から高い期待を受け、それを上回る活躍をしたことが自慢である。ドンパチを好むため、退屈な偵察任務を頼んだ日には…！"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST5","人との会話が苦手。極貧家庭に生まれ、気づけばゴミの山から価値ある物を見つけたり、獲物を奪われないようにする術を学んだ。無礼ではないが、他人との距離は保ちたがっている。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST6","出来損ないと罵られ、愛情を受けずに育ち、不良仲間との間で人格が形成された。他人に頼らず、欲しい物を盗み、明日のことは考えない。その鋭い生存本能は、忠誠を誓えるリーダーと出会えた時に輝くだろう。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST7","3姉妹の唯一の生き残り。大災害で家族を失い天涯孤独となった。現実を忘れられるので探索を好むが、日が暮れると必ず、亡き姉妹にしばし祈りを捧げる。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST8","周りから浮いてしまう変わり者。こっけいなほど陰謀論にのめり込んでいる。旧支配者やら偵察ドローン、反体制的な猫のミームなど意味不明なことを喋るが、その警戒心の強さと妄想癖は探索にうってつけだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST12","崩壊した建物が「宝の山」に見えるようだ。彼女にとって冒険とは、銅線を回収して巻き取ったり、古いテレビをこじ開けたりすることである。古いガラクタを扱っているように思えるが、どれも彼女にとっては思い出の品なのだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST13","ライブハウスなき今、自らがステージになることを決めた。仕事をする時には、ふんふんとロックのメロディを口ずさむ。娯楽自体が珍しくなり、人々は彼の音楽に釣られて集まってくる。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST14","貧困、戦争、病気、喪失。いろんなものを目撃し、乗り越えてきた。だが苦難に満ちた数十年が彼女を強く、恐ろしい女性に変えてしまった。人の死に対して鈍感になってしまい、今では怖いものなしだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST15","生まれてからずっと大家族の中で過ごしており、孤独には耐えられない。周囲のために自らの血を流すことも命を賭けることもいとわない。家族を背に敵を前にした時、極めて恐ろしい存在となる。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST16","大抵の収集家は都市部でひと財産築こうとするが、彼女は森へと足を運ぶ。森に安らぎを見出し、何かあれば痕跡を残さず木々の間に姿をくらます。風景の変化にも敏感で、凡人なら見失うようなものでも見失わない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST17","世界の残酷さを彼女は知りすぎた。無数の傷や骨折を経験したことで、誰よりも用心深くなった。防具を脱ぐことは滅多にない。常に危険を察知する性格のため、彼女にとって危なすぎる廃墟はほぼ存在しない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST18","家族を持つことを夢見て、荒れ地で懸命に生きてきた。数年前、一人でさまよっている孤児を養子にしたが、そのことは一切彼女の妨げにはなっていない。むしろ、娘のために命を懸けて、より良い世界を作る覚悟を決めたのだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST19","軍で生涯働くという夢は、大災害のせいで断たれた。かつての社会を取り戻し、祖国に身を捧げるべきと未だに信じている。従軍経験を持つ優れたスペシャリストだが、現実逃避ともいえる彼の振る舞いを心配する声もある。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST21","妻に長く会えていないことを後ろめたく感じている。それでも再会した時の喜びは、再び離れなければならない悲しみを上回る。子供達が一緒だったらもっと気は楽になるのだが、彼らには安全な場所にいてもらうしかない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST24","大災害が起きた時点で、かつての生活は失われたことを理解した。「株式」、「四半期決算」…すべて無意味になり、彼のような者は真っ先に略奪の対象となった。それでも、彼のビジネスセンスは生き残る上で何度も役に立った。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST25","人を苛立たせるほどの完璧主義者。亀の甲より年の功だと言うが、単に妄想癖が悪化した老いぼれだと蔑む者もいる。とは言え、彼の仕事を否定する者は少ない。彼に片付けを頼むと、再活用できるものをすべて回収してくる。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST26","大災害が訪れる前、彼はプロの陸上選手を目指していた。だが今となっては苦い思いだけが残る。彼も、全人類も未来を奪われてしまった。だが今でも唯一安らぎを感じるのは、走っている時だけだという。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST28","常に限界ギリギリ、自殺願望の塊ともいえる人物！心も身体もぶっ飛んでいなければとっくにお陀仏。お気に入りのストレス発散方法は喧嘩をすること。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST29","昔は騒々しい子供だったが、武術を通して落ち着きを得た。自信を得ただけでなく、いつその力を振るうべきか、振るわざるべきかを覚えた。そして何より、周囲がようやく彼女に尊敬の念を示すようになった。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST30","新世界の秩序に馴染めず放浪の旅を続けた。旅先で求められることはあっても定住はしなかった。その豊富な経験を活かして、最短ルートや価値のある獲物を直感的に見極められる。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST32","長年学術に没頭してきたが、ついに経済学の知識を実践に活かす時がきた。驚いたことに、自分の研究分野が丸ごと炎に焼かれるのを見ても悲しまなかった。むしろ古いシステムから解放され、ゼロからやり直せると喜んでいた。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST33","旧世界の偏見から解放されたことを喜んでいる。この世界では、人の持つ長所がどんな他の要素よりも重視される。商人・交渉人としての自分の価値をよく理解しており、どんな取引においても一歩も譲らない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST35","彼は背が異様に高く、これまで好奇の視線に晒されてきた。体格の大きさが役に立つと知ってもなお、嫌で仕方がなかった。彼は望んで戦っているわけではなく、仕方なく戦っているのだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST36","失われてしまった文化について嘆いている。本や絵画などを溜め込んでは、往時の文明の残り香を守ろうとしている。彼女の建築に関する知識は、崩壊した建物の判別と、そこから何が得られるかを知るのに役に立つ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST39","危険な建物をあさる時は、機敏に動ける小さな体が有利になる。一方で、それに目をつけて彼女を利用し、こき使おうとする者も現れる。しかしそれをしっかり見抜き、猛烈な勢いで言い返して相手を黙らせるのだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST40","他のスペシャリストたちからも一目置かれている。毎晩たった2、3時間の睡眠しか必要とせず、それなのに日中も活動のペースを落とさない。さらに不可解なことに、この無慈悲な荒れ地を歩くのが楽しいらしいのだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST41","傷口を縫う針や薬と同様に、言葉にも人を癒す力がある。「あれこれ思い悩むのは自分の首を絞めるのと同じ」と彼女は言う。どれほど耳に痛い言葉でも、思ったことは何でも口に出す。そして他人にもそうするように勧めている。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST43","何年も独りだったせいか、他人と上手く付き合えない。以前は自給自足の生活を送っていたので、ほとんど何でも分解できる。頑固さのせいで傷を負うこともあるが、その傷跡を誇りに思っている。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST44","本当の名前と顔を知る人はいない。単に正体不明の処刑人として行動するのが楽しいからかもしれない。確かにそういう遊びも悪くないかもしれない…"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST46","人類が打ちのめされ、没落したことには理由があり、大災害は神の意志によるものだったと信じている。大いなる存在を信じているからこそ、何にも臆することなく旅することができるのだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST47","彼女の感覚が磨かれたのは必然だった。荒れ地で家族を導くうちに、あらゆる脅威や安全な場所を発見できるようになった。母性本能によるものだろうか？家族の安全を第一に、彼女は今日も先陣を切る。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST48","大災害前から屈強な男だった。軟弱者はギャングの頂点には上り詰められない。慈悲も迷いもない彼の戦い方から見て取れる。だが背中に走る深い傷跡は、ギャング生活から足を洗った理由を物語っている。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST49","人類が大災害で住む場所を追われるずっと前から放浪生活をしてきた。その場で得た物を活用して、住居を建てたり、道具を集めたりすることには慣れている。収集家としてはかなり優れているが、他人との協力には慣れていない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST50","かつては貴重な品々を求めて世界中を旅して、取引を行っていた。最近では扱う物がすっかり変わってしまったが、根本的に商売は同じだ。いわくつきの物で不思議と買い手をつかせるのだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST51","落ち着いていて、物事はそのうち丸く収まるという楽観的な考え方をしている。強烈なストレスに晒される状況においても冷静で、見慣れない風景に出くわしても、まったく取り乱すことがない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST52","分析を得意とし、現実的に物事を考える。だがそれを活かせる場面はこれまでなかった。生きるためにゴミ漁りをして、はじめてとても有用なことに気がついた。ガラクタから使える物を見分けられる天才。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST57","歌手になることを夢見て、終末後も色々なステージに立ったが、ブレークはしなかった。その後は持ち前の頭の良さと思いやりの心を活かして、医療の道に進んだ。だが、今でも手術中や探索中に熱唱している。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST60","かつて水平線の向こうに未開の地が広がっていた、あの頃の世界に関する本を読んで育った。その姿勢は大人になっても変わっておらず、見慣れない物を見つけると狂喜する。変な物を見つけ出す才能もある。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST61","雑談は時間の無駄。単刀直入な態度を怖がる人もいるが、そのおかげか取引はあっさりと済むことが多い。どんなに酷い申し出をしたとしても、彼女の気持ちを考えるな。彼女自身も相手の気持ちなんて考えていないのだから。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST62","ただのスペシャリストではなく「取引のスペシャリスト」と呼ばれることを好む。彼の人を見下す態度は、生活のあらゆる面に表われる。鼻につく男だが、商人としては有能で、最高の条件で取引をするためならどこまでも粘る。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST63","キレのある頭脳と筋肉を兼ね備えている。特殊部隊の元隊長である彼女は、敵を無力化する方法を熟知している。だが彼女の真の強さは味方の士気を鼓舞できることだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST64","地下格闘技のチャンピオンであり、9回も防衛している。チャンピオンらしい態度は今も変わらないが、リング内の戦いとリング外の戦いは別物であることを心得ている。彼女はついにダーティファイトも覚えたのだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST65","口ではなく結果で語る。何も言わずに出掛け、戻って来る時はスクラップが一杯に詰まったバッグを携えている。そしてすぐに立ち去ってしまう。「私の帰る場所はここじゃない。コロニーの外だ」"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST66","周りの者に散々笑われながら生きてきた。だが自分は決して他人を笑うことはしなかった。ベストを尽くすためなら、どれだけ泥を被ろうとも構わない。諦めるという選択肢はないのだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST67","航海が好きで、水の上にいるときに最も心が安らぐ。他の者にとっては川や湖は障害物だが、彼女にとっては利点なのだ。しかし、この荒れ地では、その航海術はほとんど役に立たない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST68","鬱蒼とした森や未開拓地でも、彼は自由自在に動き回る。必要となれば自ら食糧を集められるため、偵察任務が延びたとしても問題ない。仕方なく他人と過ごすこともあるが、彼の興味をそう長く惹きつけることはできない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SKYLINER","このフィンランド人は常に高みへ、登ってるそれが何であれ一番上を目指す。大地に足をつけて過ごす時間より、木の枝の先や崩壊した超高層ビルの屋上の小屋で過ごす時間のほうが長いようだ。古傷や怪我の痕が高所からの着地に失敗したことを物語る。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_PLATYPUS","偉大な北欧の冒険者。終末以前はスウェーデンの女王だったと自称している。熱心な都市計画者で、迷いなく自軍の兵を大戦に参加させる。魔術師の集団にも属しており、エイリアンの銀河征服を手助けしたことがある、と自称している。まったくもって才能に溢れた人物だ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST72","この物静かな戦士には気品がある。ベルトに吊り下げられた2本の鋭い剣と無数の傷跡は百戦錬磨の証だ。だが、何があっても絶対に彼女の所持品に触れてはいけない。指を切り落とされることになる。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST73","まるでトラックのような巨漢で、高齢にもかかわらず、体格が衰えていない。このヒゲ面の格闘家に挑むのは自殺行為だが、挑戦者は後を絶たない。戦いによって尊敬を集めた代償に片目を失った。とは言えその相手はそれ以上の物を失った。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST74","とにかく面白い男だ。この陽気な老人は過去の犯罪歴を隠そうともせず、むしろ銀行強盗に失敗した話やいちかばちかの脱走を試みた話を嬉々として語る。更生したのかもしれないが、寝る時は枕の下にナイフを忍ばせ、片目を開けたままでいる。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST75","デジタル時計？それとも木製の汽笛？いやいや、蛍光グリーンのスニーカーと粉ミルク？彼女は何だって持っている。いつも陽気なこの女の手にかかれば、どんな所もたちまちガラクタでいっぱいになる。非常に優秀な収集家だが、同居人としては最悪だ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST76","毛だらけで顔の輪郭が分からない。彼のドレッドヘアともじゃもじゃのヒゲには、毛やら木の枝やら葉っぱやらがめちゃくちゃに絡まっている。リスが巣を作っていても不思議ではない。荒れ地をさっと通過することくらいお手の物であり、むしろ舗装路よりずっと気に入っている。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST77","光る物を組み合わせた優雅で洗練されたスタイルを好む。これは彼女の子供っぽさと強い好奇心とは対極にあるもののように思える。常に子犬のように突っ走り、曲がり角の先や丘の向こうに何があるか見に行こうとする。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST79","常に効率的で要領がよく、強力なリーダーシップと公平さでも評価されている。何があっても生き延びるという覚悟があり、やるべきことから決して逃げない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST80","彼女のような無愛想な人間が危機管理に長け、繊細な手法を取るとは想像できないだろう。時には黙り込んで不機嫌な顔をし、1人になりたがることもある。だがいざとなれば彼女は全くの別人になり、様々な問題を誰にもできないやり方で解決してしまう。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST81","半生を襲撃隊とともに過ごし、大成功を収めたことで知られている。富を気前よく分け与えるため、部下からは信奉されている。しかし彼には迷信を信じる性分がある。特に数字の”3”については触れてはならない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST9","荒廃した終末世界は過酷で、かつて楽観主義者であった彼女の心も限界を迎えてしまった。それでも彼女の医療経験は皆から求められており、人命を救った時には心に希望の光が灯る。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST10","皆から愛されている。身の周りで大災害が起きても平然として、どんな時も冷静さを失わず、顔には笑みがある。しかし彼がどこで医学を学んだのかは知る者はなく、尋ねても毎回はぐらかされる。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST11","偏屈な部分があり、相手によって態度をはっきり変える。見下している相手には絶対に協力しない。しかし素晴らしい頭脳を持っていることは疑いようがなく、その判断も常に正しいのだ。"
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"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST22","彼女ほどたくましい人間はいない。空腹、病気、たとえ大災害に襲われても心は乱れない。この性格のおかげで、苛立つほどに複雑な作業や、粗末な道具にも不満を持たない。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST23","実験を通して、物事の解決策を見つけることに喜びを見出す。その解決策は必ずしもエレガントなものでも、安全なものでもないが、重要なのは結果のみだ。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST27","腕がいいにも関わらず、村の医師として一般的な病気の治療に長年携わってきた。だが大災害で苦しむ人々を放っておけず、結局大都市にまで出向いていった。しかし彼の助けを求める人はまだまだいる。旅はまだまだ続く…"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST31","情熱的で先進的な科学者であると同時に、とんでもないお調子者。そうした生き方が世界に喜びと幸福を再びもたらしてくれると信じている。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST34","故郷の町に爆弾が投下されて、多大な放射線を浴びた。なんとか生き残ったが、肉体的にも精神的にも後遺症を残した。現在の人生の使命は、同じような経験をする人がいないように世界を守ることだ。"
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"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST55","彼女の生活は公私ともに劇的に変化した。生物学者である彼女は、蝶の完全変態にずっと魅了され続けてきた。人間にも同じようなことができないだろうか？"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST56","他の人にはない独特の柔和さを持つ。人を助け、慰め、癒したいという気持ちをいつだって持っている。じっとせず暴れ回る患者には、最高の笑顔を見せて落ち着かせる。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST58","自身を取り巻くコミュニティとともに、彼の世界は崩壊した。かつては星に辿り着くことを夢に研究を重ねていた。それが今ではコロニーの内側で完結する世界で、その日を生き延びる方法を探すので精一杯だ。"
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"#SPECIALIST_DESCRIPTION_MARTIAN","火星に緑を取り戻す夢に燃えるあまり、深淵の向こう側に行ってしまった。菌類を用いた実験や大気圏花粉核爆発、そして過剰なカフェイン摂取の結果、宇宙飛行士の適性を失った。加えて先端推進の学位は、終末後の世界で得られるパイプと黒色火薬といった限られた材料しか手に入らず、何の役にも立たなくなってしまった。"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST78","誰も理解できない古臭い言葉を使うなど、17世紀からタイムトラベルしてきた様に振る舞う。研究室での実験に失敗したことで顔の大部分が樹皮の様になってしまった。貴族っぽく冷たい態度の裏には鋭敏な科学的知性が潜んでおり、宇宙の秘密を解き明かそうと手ぐすねを引いている。"
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"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR5","もう限界だ！他に行く当てがないんだ。外の世界はまさに地獄…我々のキャンプは野生の獣に襲われて壊滅しちまった"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR6","どうかお願いします、何でも差し上げますから。見て分かる通り、仲間はみんな善良な人間です。見ればお分かりになるはずです。どうかお慈悲を"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR7","備えあれば憂いなしだ。大陸の半分が、巨大な嵐に覆われているという噂を聞いたぞ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR8","あんたらはもう野宿なんてできないんだろな？ちなみに…まだ寝床の空きはあるのかい？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR9","素晴らしい偉業だ！人々がこうやって団結しているだけでも珍しいことだが… あんたならこれからも上手くまとめられるかもしれない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR10","ここまで来るのに何ヶ月もかかった。だが、それだけの価値があったように思う。まさかこんなものがあるとは思わなかった。"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR11","この荒れ地を何ヶ月も彷徨っていました…もはや生き残りは我々だけで、あとは獣しかいないのではないかと思い始めていたところです"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR12","イカした音楽も、子供の笑い声も長らく聞いてないな。"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR13","中に入れてくれないか？迷惑はかけない。"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR14","大したものは持ってませんが、荒れ地の中で多く経験をしてきました。それがお役に立てれば幸いです"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR15","息子を埋葬したんだ。できるだけ深く穴を掘ってやったよ…これでもうあの子は放射線に苦しまずに済む"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR16","真実はどこかにあるはずだ。荒れ地に行き、自分の目で確かめた方がいい"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR17","ひと月前に食糧が尽きて、もう終わりだと思ったんだ。でもその時、いきなり知らない連中が現れて何も言わずに鞄の中に肉を詰め込んで立ち去っていったんだよ。あんな慈悲深い連中にあったことないね"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR18","近くの農場から来たんだが、あそこには必要なものがすべて揃ってた。だけどイノシシが現れてね…肝心の銃弾だけ用意を忘れてたんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR19","無法者たちは、完全に捨て身で襲い掛かってきたんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR20","まさかこんな光景を目にするとは思いもしなかった。これも何かのお導きなのだろうか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR21","ゲートを開けないなら、壊してやるぞ！これが最後の希望なんだ、失うものは何もねえ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR22","集落がどんどん増えているようだね。またすぐに大きな都市ができることだろう。人間の意志があれば、終末が一度来たくらいじゃどうってことないようだね？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR23","ここに来る途中で経験してきた吹雪がどんなものだったか、話しても信じないだろうね。仲間の半分が死んだのに、土が凍っていて埋めてやることもできなかった"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR24","一部の入植者が全ては神のご意思だったと言っている。地球が人類をウイルスのように駆逐しようとしたんだと。あいつらは抗おうともしない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR25","車はお持ちですか？荒れ地で見たことはありますが、どれも近寄りがたい危険な人間が運転していました"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR26","こんなに大量の物資をどうやって集めた？一体何人殺したんだ？いや、やっぱり知りたくない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR27","皮肉だよな？みんな世の終末だと騒いでるけど、植物は育ち、動物は平気でうろついてる。苦しんでるのは人間だけだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR28","沿岸地方にいる奴が王を名乗ってるらしい。「荒れ地の王、新世界の支配者」だとほざいていやがる"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR29","海の向こうじゃ状況が良くなってるらしい。劇場まで再開したとかなんとか。やっぱり人間にとって芸術ってのは必要なんだな"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR30","前にいたコロニーでは、命令に従わない者は追放された。でも家畜みたいな生き方をするくらいなら死んだほうがマシだ。どっちにしろ、みんな最後には土に還るんだしな"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR31","木の上に集落を作った連中に出会ったよ。住むには少し不便だろうけど、守りには適してる"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR32","政府は隠れているだけなんだ。自分たちに従わない厄介な連中が消えるのを待ってるんだよ。それから残った人間を支配するつもりなんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR33","動物がどんどん大きく強くなってる。この前なんかウマみたいな大きさのオオカミが夜の森をうろついてた"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR34","もう誰も笑わなくなってしまった。たとえ厳しい状況下でも、生きることに喜びを見出すことは驚くほど健康に大切なんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR35","こうなる前から農家をやってればよかったな。今じゃ救世主みたいにもてはやされるってよ。俺たちを受け入れてくれたら、できることはやるさ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR36","この場所を築いてくれて良かった。住める場所がほとんどなくなってしまった今、残ったものを守らなくちゃいけない。でも一体どれだけ残せるんだろうか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR37","中に入れてくれませんか？他に行くところがないんです。私はリーダーではありませんが、襲われてからその代わりを務めています"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR38","人々が助け合い復興に取り組んでいてよかった。いまは各地でコロニーができているらしい"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR39","荒れ地で牙の生えたシカを見たっていう奴がいるんだ。とんでもないたわごとだよな？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR40","入れてくれたら絶対に後悔はさせないと約束する。喜んで働くよ。外にいるよりかはるかにマシだからね"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR41","この場所はまさに希望だ。みんな大災害を神の裁きだと思ってるけど、いずれは雨や風みたいにただの気象現象の1つだと思える日がくるかもしれない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR42","ここらの森はまるで無限に続くようだった。かなり深い森だし、もし死んでも誰にも発見されないんだろうな"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR43","住居に入れてもらえませんか？ここに来るまで様々な苦しみを味わってきました。決して面倒は起こしません"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR44","完全に野生に戻った人間がいるって話を聞いた。動物みたいに森に住み着いて、素手で相手を殺せるらしい"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR45","こんな風に人間の団結がずっと続くと信じたいけど…どうだろう。あんなことがあったわけだし…もう何があってもおかしくない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR46","人類にとどめを刺すのは放射線だと思う。他のものが相手なら倒せるが、見えない敵とは戦えないさ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR47","世界中の全ての場所がこんな状態になったわけじゃなくて、無傷の地域もあるって噂を聞いた。そこに住んでる奴らは…他のみんなが苦しむのをただ見てるだけなのだろうか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR48","前より無法者が減った気がする。野生動物に対抗するには力を合わせることが大事だ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR49","誰もが昔のことを忘れ始めているんだ。若者は、この惨めで残酷な世界しか知らないのさ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR50","中に入れてくれませんか？ここに来るまでに何があったかは話したくありません。とにかく、なんとかみんな生きてここまでたどり着いたんです。どうかお願いします"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR51","外の世界はもう滅茶苦茶だよ。リーダーと仲間2人が殺されちゃった。本当にお願いだから中に入れてくれ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR52","お願いします、他のコロニーでは全部断られたんです。このままではみんな死んでしまいます！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR53","無法者、猛獣、隕石。終わりの見えない地獄の中をずっとさまよい続けてきたんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR54","この大きな荒れ地を越えた北の地では、様々な奇妙なことが起きているらしいぞ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR55","これだけ時間が経っても新しい政府ができないなんて不思議だな。まるで全部仕組まれたみたいだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR56","なかなか良い場所だけど、無駄だね。人間はもう終わりだ。この残酷で非情な世界で、みんな新しい別の何かに生まれ変わるんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR57","このままでは避けることのできない過酷な運命が待っています。どうか、私達を受け入れてくれませんか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR58","世界がこうなってしまったのには、多くの陰謀が絡んでいる。人為的な物かもしれない、または、そうではないのかもしれない。ただ分かるのは、空から物が降ってきたということだけだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR59","みんな放射線を恐れてる。でも受け入れるべきなんだ。大半は死ぬだろうけど、強い奴は生き延びて進化するはずだ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR60","大きな要塞が雲の合間を漂ってるの父ちゃんがを見たって言ってた。この世界の破滅を計画したエリートたちがそこで暮らしてて、きっと地上を支配する機会をうかがってるんだよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR61","全ては神の裁きだ。間違いない！でも溺れさせるだけでは足りずに苦しみ続けなければならないとは、一体人間はどれだけ邪悪だったんだ？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR62","もう少しだけ待てば、彼らが現れる。日の出とともにやって来るはずだ。暁の騎士団がこの地上を浄化してくれるんだ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR63","まだ希望を捨てちゃダメだ。全員に行き渡るだけの食糧と、地上を楽園に変える技術を持った人たちが助けに来てくれるはずだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR64","昔は世界滅亡が近々訪れるとか言って盛り上がってたのにな。まさかその後に新世界が待ち受けているとは誰が予想しただろう！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR65","まさか…本当に共同生活をしてるのか？あまりにも長い間、誰かから逃げてきたから、もうそういう生き方しかないのかと思ってた"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR66","ここまで大きくするのは大変だっただろうね。でも、これなら怯えながら目を覚ます必要もなく、毎日やるべき仕事もある。素晴らしいことだよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR67","こんなコロニーが見つかるとは思ってなかった。一体何を目指してるんだ？村か、町か、それとも都市か？いずれにせよ、あんたたちが思うより早く目標に手が届くと思う"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR68","あんたのやってることはすごいよ。諦めずにより良い生活を求めて挑み続けるなんて。ただただ尊敬するよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR69","あんたがすごく頑張ってきたのは分かる。いつか全部崩れ去るかもしれないのに怖くないのか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR70","何ヶ月も旅をしてきたけど、こんな場所に出くわしたのは初めてだ。自分がどれだけすごいことをしてるのか分かってるか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR71","こんな夢みたいなところがあるなんて信じられない。一体どんな手を使ったんだ？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR72","全部政府の計画だなんて話は信じられないね。人間はそんな酷い生き物じゃない。ただ無知なんだよ。きっと誰かが救いようのないミスを犯しただけだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR73","政府が突然消えるなんて…変じゃないか？まるで国が崩壊したときに備えて最初から計画してたかのような感じがしないか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR74","昔は1つの大きな国だったけど、今じゃ廃墟の中からいくつも国が生まれようとしてる。しばらく経てば、みんなが力をつけて戦争をし始めるだろう"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR75","私たちもこんな場所を作ろうとしてたんだ。でも続かなかったよ。資源が足りなくて住民同士が敵対するようになったんだ。どうやってうまくまとめてるんだ？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR76","よくできてるけど、もっと上を目指す必要があると思う。都市を作って、国を作るんだ。でないと他の誰かに先を越されることになる"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR77","北の地は永久凍土に覆われてるらしいぜ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR78","すべての始まりは戦争だ。この目で見たから間違いない。ここからかなり遠いけど、昔都市があった場所にいくつもクレーターができてたんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR79","こんなことを続けるのはきっと大変だろうけど、その苦労に見合う価値は絶対にあるはず。あんたのおかげで人類は存続してるんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR80","我々の祖先が初めて団結した時は、今よりもっとひどい状況だった。我々もかつての時代を取り戻し、その先へ行けるはずだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR81","認めるよ。とてもじゃないけどあんたみたいなことはできない。夜は誇りと安心感を胸にぐっすり眠れるのか？寧ろその逆で責任感で眠れない？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR82","荒れ地には想像もつかないような獣が徘徊している。ショベルカーで掘られたとしか思えないほど大きな爪痕を目にしたが、地面には人骨が落ちていたよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR83","大災害のせいでみんな変わった。待ち伏せしてた連中は一言も話さずにジェスチャーだけを使ってコミュニケーションをとってた。口を縫っていやがったんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR84","雲の向こうには月や星が見えるだろ。一体何が月をあんな風に砕いたのか、想像してみたことはあるかい？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR85","ここがどれだけ恵まれてるか知ってるか？地平線が真っ赤に染まるのを見たことがある。全部、炎だったんだ。朝になるころには、暗い灰がどこまでも続いていたよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR86","どうしても恋しいものがあるんだ。ハチミツだよ。もうハチなんてどこにもいないし、絶滅したんだろうか。もしかしたら…どこかに隠れてるのかもね"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR87","こんな素晴らしい場所を独占しないなんて、普通の人間にできることじゃない。必要だから他人を受け入れたのか？それとも同情したからか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR88","こんな集落にもっと早く出会いたかった。雨風は気にならなかったが、安全だけはどうにもできなくてね。外じゃどこから何が忍び寄ってくるか分からないから不安なんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR89","人類は再び信仰に救いを求め始めた。赦し、力、報い。人々はそれらを求めて祈っている。あんたは何を祈る？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR90","もう疲れたと思ったことはないのか？これ以上戦ええず、ただ寝転がってこの残酷な世界の求めるままにしようと考えたことは？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR91","前にもこういう集落で暮らしてた。しばらくは良い暮らしができたけど、どんどん人が増えていってね。そのうち身内でひどい争いが起きたんだ。だから離れたんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR92","ここは良いところだと思うけど、果たしてこれで十分なのかな。世界がこうなった原因はまだ分かってないんだ。また同じことが起きないとは言えないだろう？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR93","ここと同じような集落が他の集落と手を結び始めたって聞いたよ。このままいけばすぐに同盟ができて、やがては国に発展して戦争が始まるだろう"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR94","あなたの集落に信仰はありますか？今すぐするべきです、罪深い共同体は必ず破滅します。赦しを得るために祈り続けなければなりません"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR95","ワオ、ガラクタしか残ってなかったのにこんなものを築き上げたなんて！古い世界の死体から、ついに新しい芽が出ようとしてるんだ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR96","噂では、科学技術が進んだコミュニティがまだ残されているらしいです。見かけたことはありますか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR97","聞いてくれっ！確かに見たんだ。空に飛行機が飛んでたんだよ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR98","ここに来る途中で頭のおかしくなった男がいたんだ。見えない壁の向こうから誰かが自分を自分を観察してるんだとさ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR99","映画なんてないよね？ならコメディは？あー、チャップリンがどうしても見たいんだよー"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR100","政府が消滅するわけがない、自分たち専用の安全な避難場所から出てこないだけだってみんなずっと噂してる。もしそれが本当なら、誰も奴らの情報は得られないよね？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR101","諦めたら終わりですよ！ずっと途方に暮れてたけど、終末を迎えた後に最初の赤ん坊が生まれるのをこの目で見たんだ。それで全部変わった"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR102","人間はとっくに滅びてたはずなのに、無理やりしがみついてるだけなんじゃないか？人間よりずっと優れた新しい生き物が出てきてるってみんな言ってるよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR103","ここに来る道中でものすごく奇妙なものを見たんだ。森の中に、新兵の訓練キャンプみたいなものがあった。あれは何だったんだろう？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR104","途中でキャラバン隊に出会ったよ。妙な連中だった。ずっと笑顔で元気なんだよ。荒れ地の向こうを目指しているらしい"
"#EVENT_HUNTING_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者の要望"
"#EVENT_HUNTING_01_NOTIFICATION_DESC","ゲートの外に行きたがっている者がいる"
"#EVENT_HUNTING_01_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_01_DESC","何人かの入植者が、近くで不気味な声を聞いた。彼らはゲートから外に出て、音の正体を探りたいと考えている。怪我人が出るかもしれないし、最悪の事態にもなりかねないが、何かしらの肉が手に入るかもしれない。"
"#HUNTING_GO","狩猟に行かせる"
"#HUNTING_STAY","危険すぎる"
"#EVENT_HUNTING_01_MEAT_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_01_MEAT_DESC","ハンターたちが<mark>肉</mark>を手に入れて帰ってきた！ゲートから近い所に大きく興奮したシカが草を食んでいたのだ。彼らの活躍のおかげで、コロニーはたくさんの肉を手に入れることができた。"
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"#EVENT_HUNTING_01_BERRIES_DESC","ハンターたちが硬い表情でゲートに近づいてくる。例の動物は既に去っていたか、そもそも初めからいなかったのだ。彼らは帰る途中で野生の<mark>ベリー</mark>を摘んできたので、全くの手ぶらというわけではなかった。"
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"#EVENT_HUNTING_01_FAIL_DESC","皆は目を見開き口を開けたまま、慌ててゲートに戻ってきた。何の音かは分からなかったが、深追いしてはいけないのは間違いない。熊のような生き物だったが、今まで遭遇したどの熊よりも大きく、異形をなしていた。"
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"#EVENT_HUNTING_01_STAY_DESC","返事をすると、若干の不満と軽い抗議の声が上がった。ハンター志望者たちはコロニーに戻っていったが、また日を改めて挑戦しようと心に決めているのは明らかだった。"
"#EVENT_HUNTING_02_NOTIFICATION_HEADER","クマを見つけた"
"#EVENT_HUNTING_02_NOTIFICATION_DESC","狩りに行きたがっている者がいる"
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"#EVENT_HUNTING_02_DESC","少し前にキャンプの前で、体は大きいが怪我で足を引きずっている老いたクマが見つかった。怪我をしているとはいえ、まだ体力が残っているようだ。追いかけて狩ることができれば、良い量の肉が手に入るかもしれない。"
"#HUNTING_02_GO","クマを狩る"
"#HUNTING_02_STAY","そのまま放置する"
"#EVENT_HUNTING_02_MEAT_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_02_MEAT_DESC","狩りに出た一行は、どうにか運べるほどの巨大なクマの死体を持って帰ってきた。傷口から判断すると、以前からケガを負っていたことは明らかだった。今日は幸運が勇者に味方した。<mark>肉</mark>は数日分の食糧になるだろう。"
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"#EVENT_HUNTING_02_BERRIES_DESC","狩りに出た一行は申し訳なさそうな表情を浮かべて帰ってきた。彼らはクマの痕跡を追うことができず、キャンプから離れすぎる前に戻るしかなかった。その道すがらにベリーを見つけたが、本来求めていたものと比べると十分とは言えなかった。"
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"#EVENT_HUNTING_02_FAIL_DESC","狩りに出た一行が戻ったが、成果はなかった。2人は足を引きずり、残りの者も汗だくになっている。クマは既にオオカミの群れに見つかっており、激しい戦いを繰り広げることになった。誰も死ななかったのが奇跡だ。"
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"#EVENT_HUNTING_02_STAY_DESC","入植者は少し議論したが、結局、あのクマを狙うのは賢明ではないという結論に達した。しかし、皆の心の中には、肉を食べたいという思いは残った。"
"#EVENT_HUNTING_03_NOTIFICATION_HEADER","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_NOTIFICATION_DESC","入植者が新しい罠を試したがっている"
"#EVENT_HUNTING_03_NAME","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_DESC","3人の入植者が、新しく作ったウサギ狩り用の罠をキャンプの外に設置したいと言っている。仕掛けはうまく働きそうだが、彼らをコロニーの遠くまで行かせることには危険がつきまとう。"
"#HUNTING_03_GO","罠を使ってみよう"
"#HUNTING_03_STAY","危険を冒すほどの価値はない"
"#EVENT_HUNTING_03_MEAT_NAME","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_MEAT_DESC","出発からしばらくして帰ってきた一行は、それぞれが2～3羽のウサギを肩に担いでいた。十分な数のウサギが走り回っており、罠もしっかりと作動したようだ。"
"#EVENT_HUNTING_03_ONERABBIT_NAME","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_ONERABBIT_DESC","出発してからかなり時間が経過して不安を抱き始めた頃になって、ようやく一行が帰ってきた。どうにか捕らえた獲物は弱々しいウサギ1匹のみだった。せいぜい2人分の<mark>肉</mark>にしかならないだろう。"
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"#EVENT_HUNTING_03_FAIL_DESC","ようやく帰ってきた一行はみじめに疲れ果てていた。ウサギは罠にかからず、汚染された土地を探索したせいで数人の入植者が具合を悪くした。"
"#EVENT_HUNTING_03_STAY_NAME","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_STAY_DESC","コロニーの役に立てると興奮していた一行は意気消沈してしまった。彼らはこの決定をしぶしぶ受け入れたが、仕事に戻っていく時も罠をしっかりと抱えていた。"
"#EVENT_HUNTING_04_NOTIFICATION_HEADER","川下り"
"#EVENT_HUNTING_04_NOTIFICATION_DESC","入植者が探索に出たがっている。"
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"#EVENT_HUNTING_04_DESC","何人かの入植者が近くの川に興味を持ち、何かに利用できるかもしれないと考えていた。彼らはすでに簡素ないかだを組み上げており、その浮力を試しながら、川沿いで何が見つかるか調べることを熱望している。"
"#HUNTING_04_GO","行っていかだを試す"
"#HUNTING_04_STAY","放っておく"
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"#EVENT_HUNTING_04_SUPPLIES_DESC","出発してから1日の大半が経過した後、一行は船に様々な物資を満載して帰ってきた。彼らはほとんどの時間を沈むことなく水上で過ごした上に、放棄されたまま誰にも荒らされていない漁業小屋まで発見した。"
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"#EVENT_HUNTING_04_FISH_DESC","一行が帰還し、結果は可もなく不可もなくというところだった。中間地点で船が浸水し、さらに悪いことに、流れが強かったため移動は非常に困難だった。何匹か<mark>魚</mark>は釣れたが、得たものはそれだけだった。"
"#EVENT_HUNTING_04_FAIL_NAME","川下り"
"#EVENT_HUNTING_04_FAIL_DESC","一行がようやく帰ってきたが、手ぶらだった。船は途中で沈み、入植者たちは装備を回収することもできなかった。近くの森から声が聞こえたので、彼らは沈んだ船を探して潜るのをやめて逃げることにしたようだ。"
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"#EVENT_HUNTING_04_STAY_DESC","一行はこの上なくがっかりしていたが、理由を説明すると落ち着いたようだった。川は利用できるかもしれないが、あまりにも危険が多すぎる。少なくとも今は徒歩で移動し続けた方が良いと判断した。"
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"#EVENT_SLAVERS_01_NOTIFICATION_DESC","今回は取引をしに来たようだ"
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"#EVENT_SLAVERS_01_DESC","しっかりと武装した無法者たちが乗るトラックの大集団がゲートに近づいてきた。2人の手下が数名の捕虜をトラックから引きずり出すと、リーダーが話しかけてきた。「おい、ゲートの向こうにいるお前、出てこい！お前のところで一生懸命働きたいっていう作業者を用意してるぜ。もちろんお手頃価格でな」"
"#SLAVES_ONE","捕虜1人と取引する"
"#SLAVES_TWO","捕虜2人と取引する"
"#SLAVES_THREE","捕虜3人と取引する"
"#SLAVERS_DECLINE","こんなことに加担するのは断る。"
"#EVENT_SLAVERS_01_SUCCESS_NAME","奴隷商人"
"#EVENT_SLAVERS_01_SUCCESS_DESC","「思ったとおり、お前はいまの世の中の仕組みをよく理解しているようだ」リーダーが顎で合図すると、無法者たちが絶望している捕虜たちをトラックに押し込んだ。「良い買い物したな！またやる気のある奴らを連れてきてやるよ！」"
"#EVENT_SLAVERS_01_FAIL_NAME","奴隷商人"
"#EVENT_SLAVERS_01_FAIL_DESC","リーダーは返答に対して怒るというよりもがっかりしたようだった。「清く正しく、ってか？このカスどもを救えるんだぞ。他の奴に買われて何されるかなんて、分かったもんじゃねえ」彼は歯ぎしりする。「次にこの辺を通った時には、お前んとこの連中をウチのカタログに載せることになるかもな」リーダーはそう言うと、車に乗り込んで素早く走り去っていった。"
"#EVENT_DUMPSTER_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が目を輝かせている"
"#EVENT_DUMPSTER_01_NOTIFICATION_DESC","ゴミの埋立地についてのようだ"
"#EVENT_DUMPSTER_01_NAME","ゴミ漁り"
"#EVENT_DUMPSTER_01_DESC","2人の入植者が古いゴミの埋立地を見つけたようだ。ここからそう遠くないため、悪臭の原因となっている。酷い臭いだが、そのおかげで余所の収集家達が近づけず、価値ある物がまだゴミに埋もれている可能性がある。探索すれば何か得られるかもしれないが、装備なしで行くのは間違いなく危険だ。<mark>衣服</mark>と<mark>道具</mark>があれば、入植者を守りながら効率よく作業できるだろう。"
"#EVENT_DUMPSTER_GO_KITTED","装備をして行く"
"#EVENT_DUMPSTER_GO_BARE","装備なしで行く"
"#EVENT_DUMPSTER_STAY","行かない"
"#EVENT_DUMPSTER_01_SUCCESS_DESC","コロニーにたどり着く前からすでに、強烈な臭いがしていた。2人はゲートに近づき「大成功だ！」と叫んだ。埋立地は本当に誰にも荒らされておらず、その苦労に十分見合う収穫を得た。ただし、しっかりと洗いさえすれば。"
"#EVENT_DUMPSTER_01_PARTIAL_DESC","2人の入植者が帰ってきたが、その臭いは想像を絶するものだった。探索はいくつもの困難に見舞われ、案の定1人は病気にかかった。全くの手ぶらではなかったが、2人ともその収穫に満足していなかった。"
"#EVENT_DUMPSTER_01_FAILURE_DESC","明らかに間違いを犯してしまったようだ。2人は顔面蒼白で激しく咳き込んでいる。2人とも手ぶらであり、互いにもたれ掛かりようやく立ち続けているような有様だった。助けるためには、すぐに治療が必要だ。"
"#EVENT_DUMPSTER_01_DECLINE_DESC","埋立地に飛び込むのは、非常に魅力的な考えだ。しかし病気にかかるリスクや、ありもしない物を探すだけに終わるかもしれない。そう説明すると、2人はしぶしぶ納得した。"
"#EVENT_CRATE_01_NOTIFICATION_HEADER","何者かが大声を上げている"
"#EVENT_CRATE_01_NOTIFICATION_DESC","確認してみよう"
"#EVENT_CRATE_01_NAME","謎の木箱"
"#EVENT_CRATE_01_DESC","怒りに満ちた入植者が足を踏み鳴らし、声を荒げて顔を赤くしながら備蓄所の周辺を、熱のこもる目でにらんでいる。「絶対に間違いない、俺はここに！ここに置いたんだ！」と男は地面を指差す。尋ねてみれば、彼は<mark>食糧</mark>の入った木箱を置いて飲み物を取りに行ったと言う。戻ってきた時には木箱は消えていたようだ。"
"#EVENT_CRATE_01_SOMEONE","誰かが食糧庫に運んだのだろう"
"#EVENT_CRATE_01_SEARCH","消えた木箱を探す"
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"#EVENT_CRATE_01_SOMEONE_DESC","顔を真っ赤にしている彼に、誰かが「きっと置き場所を間違えただけで、すでに倉庫に運ばれているだろう」と言って安心させた。その言葉に安心したのか、彼は落ち着いて仕事に戻った。"
"#EVENT_CRATE_01_SEARCH_DESC","2人の入植者は仕事を中断して、消えた木箱を探した。無駄と思われる捜索の中で1人が叫び、近くの木陰を指差した。あなたは半分食べられて地面に埋められた食糧箱を発見した。周囲にはひづめの跡がある。食糧の一部はまだ食べられる状態だったので、食糧庫に戻した。"
"#EVENT_CRATE_01_ACCUSE_DESC","その男は厳しく責められ、落ち込んで泣きそうになっていた。二度繰り返さないようにと言われ、自分の仕事に戻っていった。周りの入植者たちは、その厳しい姿勢を評価しているようだった。"
"#EVENT_DIGGING_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が何かを掘り出したようだ"
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"#EVENT_DIGGING_01_DESC","建築者が作業している場所から「ガチン」という大きな音が聞こえた。住居の建設を進めていた入植者のシャベルが、土に埋もれた資源の山に当たったのだ。彼はその一部を新居の改良に使おうと考えているようだが、半分は建設用の素材としてコロニーに提供してくれるようだ。"
"#EVENT_DIGGING_01_METAL","金属を受け取る"
"#EVENT_DIGGING_01_PLASTIC","プラスチックを受け取る"
"#EVENT_DIGGING_01_BOTH","両方受け取る"
"#EVENT_DIGGING_01_METAL_DESC","この金属はコロニーで重宝されるだろう。男はそれを渡すと立ち去り、自分のテントで精巧なプラスチック製の排水システムの作業にとりかかった。"
"#EVENT_DIGGING_01_PLASTIC_DESC","このプラスチックはコロニーで使うために置いておく。男は金属を受け取り、テントを危険に耐えれるよう補強するという計画にとりかかった。"
"#EVENT_DIGGING_01_BOTH_DESC","「コロニーは1人の人間よりも、この素材を必要としている」と説明した。少しためらった後、男は諦めて金属とプラスチックの両方渡した。何人かの入植者はこの結果に不満を感じているようだが、2日もすれば忘れるだろう。"
"#EVENT_HUNTING_05_NOTIFICATION_HEADER","入植者がやってきた"
"#EVENT_HUNTING_05_NOTIFICATION_DESC","女には何か考えがあるようだ"
"#EVENT_HUNTING_05_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_DESC","あまり気に留めたこともなかった大人しい入植者の女が話しかけてきた。彼女は、森の中でどうしても調査したいものがあると言っていたが、それが何なのかを詳しく説明することはできないようだ。キノコと薬が関係しているらしいが、彼女の話は要領を得ず、適切に説明できる言葉が見つからないといった様子だった。"
"#HUNTING_05_GO","許可する"
"#HUNTING_05_STAY","危険すぎる"
"#EVENT_HUNTING_05_SUCCESS_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_SUCCESS_DESC","彼女は支度を整え森に入っていった。かなりの時間が経過し、やがて奇妙なキノコが入ったガラスの小瓶を携えて戻ってきた。「やっぱり。これは新しい突然変異種よ。やった」そう言って彼女は声を弾ませた。どうやらごく身近な場所に菌類学者が隠れていたようだ。"
"#EVENT_HUNTING_05_PARTIAL_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_PARTIAL_DESC","彼女は支度を整え森に消えていった。永遠とも思われる長い時間が経過した後、ついに足をひきずりながらゲートをくぐって戻ってきた。ベルトに奇妙なキノコを携えてはいるが、明らかに落胆した様子だった。「薬はなかった。抵抗力が多少つくだけ。大して役には立たない」と言う。彼女は科学の才を周囲に今まで隠していたようだ。"
"#EVENT_HUNTING_05_FAIL_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_FAIL_DESC","彼女は荷物をまとめて、森の中に消えていった。夜が明け翌朝を過ぎても戻ってこないので、救助隊が出動した。キノコのそばに倒れている彼女が発見されたが、明らかに具合が悪そうだった。一体、彼女はキノコでどんな実験をしたのか。ともあれ失敗に終わったようだ。"
"#EVENT_HUNTING_05_STAY_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_STAY_DESC","ひとりで行かせるのは危険だし、何が目的なのか説明もできないのは考えものだ。彼女は何度も口を開いたり閉じたりしながら、言葉を探していた。そうするうちに、最後にはあきらめてうなずき、立ち去っていった。"
"#EVENT_HUNTING_06_NOTIFICATION_HEADER","科学者が助けを必要としている"
"#EVENT_HUNTING_06_NOTIFICATION_DESC","彼女は頭を整理したがっている"
"#EVENT_HUNTING_06_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_DESC","科学志向の入植者が何かに困っているようだ。ある難しい問題についてずっと悩んでいる彼女は、頭を整理するためにコロニーの外にハイキングをしに行きたいらしい。それだけならまだ良かったが、悩ましいことに、彼女は1人きりでハイキングをしたいようだ。"
"#HUNTING_06_GO","行かせる"
"#HUNTING_06_STAY","危険すぎる"
"#EVENT_HUNTING_06_SUCCESS_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_SUCCESS_DESC","彼女は旅支度を整えて皆に挨拶を告げ、孤独な道のりを歩みだした。長い間何の連絡もなかったが、ついに彼女がものすごい勢いでゲートをくぐり抜けてきた。「分かった、やっと分かった！」そう声を上げると、大急ぎであなたのそばを通り過ぎ、自分のテントへと駆け込んでいった。"
"#EVENT_HUNTING_06_PARTIAL_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_PARTIAL_DESC","彼女は旅支度を整えて皆に挨拶を告げ、孤独な道のりを歩みだした。長い時間が経過した後、彼女はやつれた顔をして戻ってきた。どうやら平和なハイキングとはいかなかったようだ。「アイデアは浮かんだんだけど… 最後まで完成させることはできなかった」そう説明すると、足をひきずりながら自分のテントへと帰っていった。"
"#EVENT_HUNTING_06_FAIL_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_FAIL_DESC","彼女は旅支度を整えて皆に挨拶を告げ、孤独な道のりを歩みだした。わずか1時間ほどで帰ってきた。彼女は足をひきずり、脇腹を押さえている。「恐ろしい動物が…逃げるのが精一杯だった」とつぶやいた。彼女には治療が必要そうだ。"
"#EVENT_HUNTING_06_STAY_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_STAY_DESC","新鮮な空気を吸うためだけに外をうろつくのは危険すぎる。一瞬、彼女が食い下がって来るのではないかと身構えたが「そう、じゃあしばらくは新発見に期待しないで」と言ってくるだけだった。反対側を向いて叫んだ後、自分のテントへと帰っていった。"
"#EVENT_LOST_01_NOTIFICATION_HEADER","小さなお友達が迷子になっている"
"#EVENT_LOST_01_NOTIFICATION_DESC","連れ戻す？"
"#EVENT_LOST_01_NAME","無邪気な迷子"
"#EVENT_LOST_01_DESC","幼い少女が目を潤ませ、鼻水を垂らしながらあなたに近づいてきた。「あたしのネコが見つからない！お願い、逃げちゃったんだと思う！あの子がいないと寝れないよ。」\n少女はかすれそうな声で懇願している。近隣の森を捜索させてもいいが…危険を冒す価値はあるのだろうか？"
"#EVENT_LOST_01_PARTY","ネコを探す"
"#EVENT_LOST_01_REFUSE","時間の無駄だ"
"#EVENT_LOST_01_PARTY_SUCCESS_NAME","無邪気な迷子"
"#EVENT_LOST_01_PARTY_SUCCESS_DESC","数人の入植者がネコを探しに出発した。見つかる前からすでに、少女は喜びに顔を輝かせていた。だが、捜索隊は無事に大きな白ネコを連れて戻ってきた。捜索隊が<mark>魚</mark>も持ち帰ったことを考えると、ネコは近くの川で狩りをしていたのだろう。「モジャヒゲちゃん！」と少女が叫んでぎゅっと抱きしめると、ネコはすぐに喉を鳴らし始めた。"
"#EVENT_LOST_01_PARTY_FAIL_NAME","無邪気な迷子"
"#EVENT_LOST_01_PARTY_FAIL_DESC","数人の入植者がネコを探しに出発した。見つかる前からすでに、少女は喜びに顔を輝かせていた。だが、捜索隊は無事に大きな白ネコを連れて戻ってきた。捜索員の腕にある傷からすると、ネコは知らない人間に対してあまり友好的ではなかったようだ。「モジャヒゲちゃん！」と少女が叫んでぎゅっと抱きしめると、ネコはすぐに喉を鳴らし始めた。"
"#EVENT_LOST_01_REFUSE_NAME","無邪気な迷子"
"#EVENT_LOST_01_REFUSE_DESC","目の前の少女が失望していた。「でも… でも…」少女はすすり泣き始めたかと思うと、すぐに盛大に泣きわめきながら走り去っていった。その泣き声はしばらく続き、徐々に静かになった。"
"#EVENT_KIDS_01_NOTIFICATION_HEADER","誰かが板材を盗んでいる"
"#EVENT_KIDS_01_NOTIFICATION_DESC","真相を究明した方が良い"
"#EVENT_KIDS_01_NAME","適切な防御設備"
"#EVENT_KIDS_01_DESC","誰かが備蓄所から<mark>木</mark>を盗んでいるようだ。数人の入植者が調査した。しばらくして、それぞれが腕白な子供たちを腕で押さえつけながら戻ってきた。どうやらこの子供たちが板材を持ち出して、近くの森に砦を作っていたようだ。"
"#EVENT_KIDS_01_APPROVE","砦を放置する"
"#EVENT_KIDS_01_DISMANTLE","砦を破壊する"
"#EVENT_KIDS_01_APPROVE_NAME","適切な防御設備"
"#EVENT_KIDS_01_APPROVE_DESC","子供たちの楽しみを許すことに決めた。ほんの少し板材を失ったところで誰も気にはしない。子供たちは大事な砦が残されると聞いて大喜びしながら、大人たちに何度も礼を言った。次の日、不格好だが色とりどりに飾り付けられた感謝の手紙が、キャンプ場に置いてあった。どうやらあの子供たちが絵の具になるものを片っ端から指で塗りたくって作ったようだ。"
"#EVENT_KIDS_01_DISMANTLE_NAME","適切な防御設備"
"#EVENT_KIDS_01_DISMANTLE_DESC","貴重な資源はバカげた木の砦を作るためにあるのではない。子供たちは泣きながら不平不満をこぼしたが、あなたは一歩も引かなかった。翌朝、キャンプ場に「クソうんこ野郎」と書かれた茶色いメッセージが届いた。頼むから泥であってほしい。"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者からの提案"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_NOTIFICATION_DESC","昔ながらの手芸はどうだろうか？"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_NAME","祖母との想い出"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_DESC","ある入植者が緊張した面持ちで話しかけてきた。彼女が言うには、コロニーの人々に<mark>衣服</mark>を提供できるかもしれないということだった。なんでも幼い頃に祖母から作り方を教えてもらったらしく、まだその方法を覚えているという自信があるようだ。彼女の腕前は信用できるだろうか？"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE","繊維を与える"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_REFUSE","良い提案とは思えない"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE_SUCCESS_NAME","祖母との想い出"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE_SUCCESS_DESC","彼女に繊維を与えた。彼女は信用してくれたことに感謝しているようだった。作業には少し時間を要したが、期待していた通り、誰もが息をのむような伝統的な衣装が出来上がった。その衣装は、寒さから身を守れるだけでなく、見た目も素晴らしいものであった。"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE_FAIL_NAME","祖母との想い出"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE_FAIL_DESC","彼女に繊維を与え、彼女は信用してくれたことに礼を言った。しばらく連絡がなかったので様子を見に行くと、なけなしの繊維はツギハギだらけの粗末な出来のコートへと変貌していた。あれではわずかな水滴からも身を守ることはできないだろう。「すみません、最善は尽くしたのですが」彼女はそう言いながら、こちらの視線を避けるように目をそらしていた。"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_REFUSE_NAME","祖母との想い出"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_REFUSE_DESC","しっかりと作れるという確証が持てなかったため、この提案を見送ることにした。彼女は落胆した様子だったが、食い下がる気もなかったようだ。「そうですか、助けになれるかもしれないと思ったんですが。分かりました」彼女はそう言って持ち場に戻っていった。"
"#EVENT_CAR_FIX_01_NOTIFICATION_HEADER","ボロボロの車が音を立てながらコロニーに近づいてくる"
"#EVENT_CAR_FIX_01_NOTIFICATION_DESC","愛情のこもった優しい修理が必要だ"
"#EVENT_CAR_FIX_01_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_DESC","土と錆に幾重にも覆われた年季の入った車がゆっくりとコロニーに近づいてきたが、かなり離れたところで止まった。屈強な男が車を降り、助けを求めている。このあたりでは車は珍しく、持ち主は様々だが、成功している人も多い。報酬も期待できるかもしれない。"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FIX","車の修理を手伝う"
"#EVENT_CAR_FIX_01_DECLINE","助けを断る"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FIX_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FIX_DESC","機械いじりの才能がある入植者が集まり、男のところへ向かった。男は嬉しそうに言った。「助かるよ！どこが悪いか全く分からないんだ。こいつはしばらくすると動かなくなって、燃料を満タンにしてやると動き出すんだ」"
"#EVENT_CAR_FIX_01_IGNITION","問題は点火装置にある"
"#EVENT_CAR_FIX_01_ENGINE","問題はエンジンのバルブにある"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FUEL_TANK","問題は燃料吸入部にある"
"#EVENT_CAR_FIX_01_IGNITION_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_IGNITION_DESC","入植者は点火装置の手入れを始め、少しずつ部品を取り外して全てを詳しく点検した。しかし、車を組み直してもエンジンがかからない。「なんてこった！いや、やるだけやってくれてありがとう。このばあさんもここまでってことなんだろう。廃車にしてパーツを取るなり、あんたたちの好きなようにしてくれ」男はため息をついた。男は荷物をまとめて別れの挨拶を告げると、荒れ地へと歩いていった。"
"#EVENT_CAR_FIX_01_ENGINE_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_ENGINE_DESC","入植者はエンジンの手入れを始め、少しずつ部品を取り外して全てを詳しく点検した。しかし、車を組み直してもエンジンがかからない。「なんてこった！いや、やるだけやってくれてありがとう。このばあさんもここまでってことなんだろう。廃車にしてパーツを取るなり、あんたたちの好きなようにしてくれ」男はため息をついた。男は荷物をまとめて別れの挨拶を告げると、荒れ地へと歩いていった。"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FUEL_TANK_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FUEL_TANK_DESC","入植者は燃料タンクの手入れを始め、少しずつ部品を取り外して詳しく点検した。予想通り、吸入装置に問題があったようだ。燃料が一定量より少なくなると、エンジンに燃料を送ることができなくなっていたのだ。最高のメカニックが問題箇所を修理し、車は元気を取り戻した。「すごいな！本当にありがとう、あんたたちはまるで天使だ！」男は大声で言った。彼は感謝の証として持ち物を少し渡すと、アクセルを思い切り踏み込んで走り去った。"
"#EVENT_CAR_FIX_01_DECLINE_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_DECLINE_DESC","入植者は、車とクレーンの区別もつかないと伝えた。「ああ、そりゃ残念だ」と男は言う。「まあ、そろそろこのガラクタの山ともお別れってことだな」男は荷物をバックパックにまとめると、手を振って別れの挨拶を送り、壊れた車を置いて歩き去った。目障りとなったので、入植者がスクラップにするようだ。"
"#EVENT_BEAST_03_NOTIFICATION_HEADER","誰かが叫んでいる"
"#EVENT_BEAST_03_NOTIFICATION_DESC","何が起きてるんだ？"
"#EVENT_BEAST_03_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_DESC","入植者の一団が恐怖に満ちた表情で森から戻ってきた。怒り狂った突然変異のシカがコロニーの中に入り、いくつかのテントを潰してしまったのだ。この問題には早急に対処しなければならないが、獣を怒らせると痛い目にあいそうだ。"
"#EVENT_BEAST_03_FOOD","シカに食糧を与える"
"#EVENT_BEAST_03_CHASE","シカを追い払う"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT","シカを倒す"
"#EVENT_BEAST_03_FOOD_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_FOOD_DESC","入植者たちは葉っぱと草を集め、コロニーの中心部にごちそうの山を作った。すぐにシカがその巨体で周囲の何もかもをなぎ倒しながら突進してきた。シカはしばらくエサの周りをうろついていたが、やがて落ち着いてエサを食べ始めた。食事が終わり、あなたは次の動きを見守った。幸い、シカは満足したらしく、森へと帰っていった。"
"#EVENT_BEAST_03_CHASE_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_CHASE_DESC","入植者たちは、鍋やフライパン、金属の板など、とにかく大きな音を立てられる物を持ち寄って集合した。シカが怯えて逃げてくれるように願いながら、できるだけ大きな音を立てながら近づいていく。シカは緊張した様子で突進をする素振りを見せた。しかし、そのうち目の色が変わり、テントの間を全速力で引き返して森へと帰っていった。"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT_FAIL_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT_FAIL_DESC","入植者たちはとにかく武器になりそうなものを手に取ってシカに近づいた。テントを荒らし回り、その巨体で周囲の全てをなぎ倒しているようだ。入植者たちは槍を構えて投げつけた。2本は外れ、1本はどうにか皮をかすめ、1本が脇腹に突き刺さった。たちまちシカは激昂し、怒りに任せて入植者へ突進した。どうにかそれをかわすことはできたが、怒れる猛獣はもう止められない。ようやく森へ帰っていった時、テントは完全に破壊されていた。"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT_SUCCESS_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT_SUCCESS_DESC","数人の入植者がとにかく武器になりそうなものを手に取り、シカを倒しに向かった。シカはテントを荒らし回り、その巨体で周囲の何もかもをなぎ倒している。入植者たちは槍を構え、シカを目掛けて放った。全ての槍が狙い通りに命中し、猛獣はすぐに地面に倒れた。入植者たちは自分たちの幸運が信じられないといった様子でシカにとどめを刺した。あなたはコロニーを守っただけでなく、新鮮な肉も手に入れることができた。"
"#EVENT_SHELTER_01_NOTIFICATION_HEADER","住居の様子が何かおかしい"
"#EVENT_SHELTER_01_NOTIFICATION_DESC","手抜き工事だったようだ"
"#EVENT_SHELTER_01_NAME","粗末な建物"
"#EVENT_SHELTER_01_DESC","誰もが等しく建築に長けているわけではないが、ある入植者は並外れて下手なようだ。彼のテントは今にも潰れそうで、縫い目がゆっくりとはがれていっている。にもかかわらず、その入植者は大丈夫だと言い張っている。"
"#EVENT_SHELTER_01_IMPROVE","テントを改善する"
"#EVENT_SHELTER_01_IGNORE","そのままにしておく"
"#EVENT_SHELTER_01_IMPROVE_NAME","粗末な建物"
"#EVENT_SHELTER_01_IMPROVE_DESC","入植者の意思に反して住居に手を加えることにした。入植者は非常に不満そうだったが、作業が終わるとぶつぶつと言いながらも一応礼を口にした。"
"#EVENT_SHELTER_01_IGNORE_NAME","粗末な建物"
"#EVENT_SHELTER_01_IGNORE_DESC","一時間もしない間に、支柱が倒れてテントは潰れてしまった。中にあった何かが燃え上がり、入植者は我先にと廃墟から抜け出した。古いスウェーデン語で書かれたマニュアルを呪う叫び声も聞こえた。"
"#EVENT_VERMIN_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が何かを隠している"
"#EVENT_VERMIN_01_NOTIFICATION_DESC","何かが侵入したかもしれない"
"#EVENT_VERMIN_01_NAME","害虫飼育"
"#EVENT_VERMIN_01_DESC","ある入植者がコロニー内で密かに<mark>ラットビートル</mark>を飼っているようだ。怒った群衆が飼い主を取り囲み、なぜそんなものを飼っていたのか説明を求めている。飼い主はラットビートルは誤解されていて本来は優しくて知能の高い生き物だと説明した。飼い主はどうにか飼わせてほしいと頼むが、他の入植者はこの害虫を放っておけば事態が一気に悪化するかもしれないと心配している。"
"#EVENT_VERMIN_01_CONSERVE","何も恐れる必要はない"
"#EVENT_VERMIN_01_EXTERMINATE","駆除する"
"#EVENT_VERMIN_01_CONSERVE_NAME","害虫飼育"
"#EVENT_VERMIN_01_CONSERVE_DESC","変わり者ではあるが、ただの趣味だと言った。飼い主は興奮しながら、ラットビートルをしっかり管理することをしっかりと約束した。感謝の印として、これまでの研究で判明したこの虫の再生能力についての知識を教えてくれた。"
"#EVENT_VERMIN_01_EXTERMINATE_NAME","害虫飼育"
"#EVENT_VERMIN_01_EXTERMINATE_DESC","他の入植者たちは害虫を没収して駆除した。しかし飼い主は納得できずに抵抗した。「俺のかわいい子供たちに手を出すな！やるなら俺を殺して奪ってみろ！」飼い主は叫んで、虫たちの代わりに怒りを周りの群衆にぶつけた。"
"#EVENT_CHILD_01_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な子供がコロニーの近くで目撃された"
"#EVENT_CHILD_01_NOTIFICATION_DESC","ずっと前からここにいるようだ"
"#EVENT_CHILD_01_NAME","ゴミ山の中で"
"#EVENT_CHILD_01_DESC","作業者がリサイクル施設で素材を探していると、ゴミ山の中で子供を発見した。その子供はコロニーの入植者ではなく、ずっと前からそこに住んでいたようだ。ペットボトルと輪ゴムを集めて作ったみすぼらしい住居だった。「ここに住んでる。他に行くところもないから」子供は地面を見つめながらささやくように言った。"
"#EVENT_CHILD_01_REJECT","子供を追い払う"
"#EVENT_CHILD_01_WELCOME","少女を迎え入れる"
"#EVENT_CHILD_01_REJECT_NAME","ゴミ山の中で"
"#EVENT_CHILD_01_REJECT_DESC","あなたは子供にこの土地から出ていくように命令した。コロニーには追加で人を養う余裕などない。ましてやろくに働くこともできない子供を迎えることなどできない。子供は静かに住居から立ち退かされた。ゲートの上から向こう側をのぞき見ると、子供は小さなバックパックをきつく握り、光を失ったような目であなたを見返していた。子供はおぼつかない小さな足取りで荒れ地へと消えていった。"
"#EVENT_CHILD_01_WELCOME_NAME","ゴミ山の中で"
"#EVENT_CHILD_01_WELCOME_DESC","ゴミ山の上に座っている姿は、痛々しかった。頬はこけ、目の下にはクマができている。そんな彼女に一人の入植者が近づき、コロニーに来ないかと誘った。嬉しそうでもなく、悲しそうでもなく、静かにうなずき、入植者の手を取って、コロニーに歩いていった。"
"#EVENT_WELL_02_NOTIFICATION_HEADER","天候が急激に変化している"
"#EVENT_WELL_02_NOTIFICATION_DESC","あれは普通の雲じゃない"
"#EVENT_WELL_02_NAME","井戸を守れ。"
"#EVENT_WELL_02_DESC","大災害後の天候は予測がつかないが、その雲はどこからともなく現れた。濁った雨粒が音を立てて降り始め、やがて土砂降りになった。「酸性雨だ。早く屋根の下へ」入植者は叫び、雨をしのげる場所に人を集めた。誰かが<mark>井戸</mark>が開いたままだと言った。このままでは、中の水が汚染されてしまうかもしれない。"
"#EVENT_WELL_02_WAIT","最悪の状況が過ぎるまで待つ"
"#EVENT_WELL_02_PROTECT","即席で防護服を作る"
"#EVENT_WELL_02_RISK","危険を冒す"
"#EVENT_WELL_02_WAIT_NAME","井戸を守れ。"
"#EVENT_WELL_02_WAIT_DESC","誰の命も危険にさらすわけにはいかないと判断した。豪雨はそう長くは続かず、人々は気になってすぐに井戸の周りに集まったが、飲んでみようとする者はいない。やがて嫌われ者の入植者がその仕事をやらされることになった。その入植者が井戸の水を飲むと、すぐに膝から崩れ落ちた。しばらくは貯蔵した水を飲んだほうがいいかもしれない。"
"#EVENT_WELL_02_PROTECT_NAME","井戸を守れ。"
"#EVENT_WELL_02_PROTECT_DESC","勇気ある入植者が手持ちの防護服を身に着け、豪雨の中を走り抜けて井戸を守りに行った。戻ってきた入植者は歓声に包まれながらも大したことはしていないと言って謙遜していたが、この勇気ある行動は人々の意欲を高めた。"
"#EVENT_WELL_02_RISK_NAME","井戸を守れ。"
"#EVENT_WELL_02_RISK_DESC","勇気ある入植者が豪雨の中を走り、井戸を守りに行った。戻ってくる入植者を見ると、明らかに激しく増す痛みに苦しんでおり、途中で汚れた水たまりの中に倒れ込んだ。入植者はどうにかして戻ってこれたが、すぐにでも治療が必要だった。負傷者は出てしまったが、少なくとも水源は守られたことに安心して、人々は喜びの声を上げた。"
"#EVENT_VISION_01_NOTIFICATION_HEADER","未来を予知する者"
"#EVENT_VISION_01_NOTIFICATION_DESC","未来のことが分かるのだろうか？"
"#EVENT_VISION_01_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_DESC","大事な知らせがあるという高齢の入植者があなたのもとへやってきた。その入植者は体を震わせ、明らかに狼狽している。「見たのだ… まぶしい破壊の光を… 今夜来るぞ…」詳しく聞こうとしたが、入植者は心労のせいかすでに気絶していた。この不明瞭な報せに、どう対応すべきだろうか。"
"#EVENT_VISION_01_FALLOUT","フォールアウトに備える"
"#EVENT_VISION_01_FIRE","火事に備える"
"#EVENT_VISION_01_METEOR","隕石に備える"
"#EVENT_VISION_01_IGNORE","警告を無視する"
"#EVENT_VISION_01_FALLOUT_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_FALLOUT_DESC","この予知はフォールアウトによる災害の警告に違いない。入植者たちは安全を呼びかけ合い、建物を補強を始めた。だが、実際に作業を始めようとしたその時、<mark>仮設住居</mark>から煙と火の手が上がった。どうやら予知の解釈を誤ったようだ。"
"#EVENT_VISION_01_FIRE_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_FIRE_DESC","この予知は火事の警告に違いない。入植者たちは火事に備えて住居を補強を始めた。驚いたことに、ある入植者の家の暖炉が熱をため込み、発火寸前だったらしい。そのまま放置していたらコロニー全体に燃え広がっていただろう。"
"#EVENT_VISION_01_METEOR_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_METEOR_DESC","この予知は隕石による災害の警告に違いない。入植者は頷きながら、天井の補強工事を急いだ。しかし、作業が始まる前に、地面から汚染された蒸気が湧き出てきた。どうやら予知の解釈を誤ったようだ。"
"#EVENT_VISION_01_IGNORE_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_IGNORE_DESC","この老婆を信じる理由はないので、入植者たちはいつも通りに過ごしていた。老婆を残して仕事に戻ると、空からコロニーに向かって燃え盛る物体が飛んできた。どうやら、彼女の言うことを信じるべきだったようだ。"
"#EVENT_UNEVEN_01_NOTIFICATION_HEADER","キャンプでの騒ぎ"
"#EVENT_UNEVEN_01_NOTIFICATION_DESC","何者かがテントの中で大声を上げている"
"#EVENT_UNEVEN_01_NAME","凸凹の地面"
"#EVENT_UNEVEN_01_DESC","突然、ある<mark>住居</mark>から助けを求めるくぐもった悲鳴が上がった。様子を見るため現場へ急行すると、そこで見つけたのは入植者ではなく、床の真ん中に空いた大きな穴だった。どうやら住居が小さな空洞の上に建てられ、地面が陥没して住民が飲み込まれたようだ。間に合わせのハシゴがあれば入植者を無事に救出する役に立つだろう。"
"#EVENT_UNEVEN_01_LADDER","間に合わせのハシゴを作る"
"#EVENT_UNEVEN_01_CLIMB","ハシゴなしでも戻れるだろう"
"#EVENT_UNEVEN_01_LADDER_DESC","あなたは近くの入植者に備蓄所から<mark>木</mark>を取ってくるよう指示した。みんなで協力して粗末だが空洞を降りるには十分使えるハシゴを作った。落下した入植者は地上に出てきたときに震えていたが、それ以外は傷一つなかった。穴は今後こうした事故が起きないようにと、念入りに埋め立てられた。"
"#EVENT_UNEVEN_01_CLIMB1_DESC","落下した入植者は、同情心のかけらもないような態度に少し唖然とした様子だったが、もろい岩のふちを登り初めた。何度か暴言を吐いた末になんとか地上に到達した男は、大汗をかいていたものの死にはしなかった。今後事故が起きないように穴は埋め立てられた。"
"#EVENT_UNEVEN_01_CLIMB2_DESC","落下した入植者は失望のまなざしでこちらを見ていたが、もろい岩のふちを登り初めた。突然、足がかりにしていた岩が崩れた。入植者は鋭く突き出た岩をどうにかつかみ、手を深く切ってしまったものの落下は免れた。男は傷の痛みに耐えながらやっとの思いで登りきった。今後事故が起きないように穴は埋め立てられた。"
"#EVENT_DESPERATE_02_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_DESPERATE_02_NOTIFICATION_DESC","男が兄弟を助けてくれと懇願している"
"#EVENT_DESPERATE_02_NAME","兄弟愛"
"#EVENT_DESPERATE_02_DESC","2人の男が肩を組んでゲートに近づいてきた。1人は足が悪いらしく、足を引きずっている。「<mark>薬</mark>をくれ！お願いだ、このままじゃこいつは長くない！」もう1人の男が必死に叫んだ。「罠を踏んでしまったんだ…まさかこんなにことになるとは思わなかった」"
"#EVENT_DESPERATE_02_SUCCESS_NAME","兄弟愛"
"#EVENT_DESPERATE_02_SUCCESS_DESC","「ありがとう。両親はもういないし、こいつまで埋めることになるのは嫌だったんだ」男はそう言いながら薬を受け取った。「これは家の庭で取れたものだ」と男は言い、<mark>種</mark>の詰まった小さな袋を差し出した。"
"#EVENT_DESPERATE_02_FAIL_NAME","兄弟愛"
"#EVENT_DESPERATE_02_FAIL_DESC","「お前の心は真っ黒だ。しかも死体みたいに腐ってやがる」男はあなたの返事に激昂して叫んだ。「もういい。両親と同じようにこいつも俺が埋めてやる。だが俺を埋めてくれる人間はもう誰もいない」2人はあなたに背を向けてゆっくりと歩き出し、やがて姿が見えなくなった。"
"#EVENT_DESPERATE_02_GIVE_HELP","薬を与える"
"#EVENT_DESPERATE_02_REFUSE_HELP","却下する"
"#EVENT_DESPERATE_03_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_DESPERATE_03_NOTIFICATION_DESC","彼女はどうやってここまで1人で来たのか？"
"#EVENT_DESPERATE_03_NAME","母の心配"
"#EVENT_DESPERATE_03_DESC","すり切れたバックパックを背負った女性がゲートに向かって歩いてきた。「<mark>薬</mark>ある？」彼女はまるで店に買い物にきたかのように尋ねた。「子供が4人いるの。知ってると思うけど、子供は磁石みたいに病気を引き寄せてしまう。代わりに出せる物ならあるわ」"
"#EVENT_DESPERATE_03_SUCCESS_NAME","母の心配"
"#EVENT_DESPERATE_03_SUCCESS_DESC","「ありがとう。これで眠れない夜を過ごさなくて済む。じゃあ、好きなのを持っていって」彼女はそう言うとバックパックを開いた。中は<mark>種</mark>でいっぱいだった。"
"#EVENT_DESPERATE_03_FAIL_NAME","母の心配"
"#EVENT_DESPERATE_03_FAIL_DESC","「あっそう。それならもう民間療法に頼るしかないわね。どうせハチミツも持ってないんでしょ？」彼女はそう言い残して立ち去った。それからいくらもしないうちに、彼女の後姿は森の中に吸い込まれていった。"
"#EVENT_DESPERATE_03_GIVE_HELP","女に薬を与える"
"#EVENT_DESPERATE_03_REFUSE_HELP","女を追い返す"
"#EVENT_DESPERATE_04_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_DESPERATE_04_NOTIFICATION_DESC","面白そうな男だ"
"#EVENT_DESPERATE_04_NAME","控えめな申し出"
"#EVENT_DESPERATE_04_DESC","布と網と袋で覆われた塊のようなものがゲートの方によたよたと近付いてきた。その塊の中から薄汚い男が顔を出した。「こんにちは、お客さん！私が持っているものと<mark>薬</mark>を交換しませんか？素晴らしい珍味をご用意しています。きっと気に入りますよ！」"
"#EVENT_DESPERATE_04_SUCCESS_NAME","控えめな申し出"
"#EVENT_DESPERATE_04_SUCCESS_DESC","「ありがとうございます」と男は歯をむき出しにして笑った。「では約束通り、こちらをどうぞ。ニワトリみたいな味という人もいますが、それよりも美味いですよ！」そうまくし立てると男は嬉しそうに<mark>虫の卵</mark>を渡してきた。"
"#EVENT_DESPERATE_04_FAIL_NAME","控えめな申し出"
"#EVENT_DESPERATE_04_FAIL_DESC","男は仰天したようだった。「ご冗談でしょう！そんな、まさか… 人生の醍醐味を理解できる人を探さないといけないようだ」男はそう言うと背を向け、夕日に向かってよろよろと歩いていった。"
"#EVENT_DESPERATE_04_GIVE_HELP","男に薬を与える"
"#EVENT_DESPERATE_04_REFUSE_HELP","男を追い返す"
"#EVENT_DESPERATE_05_NOTIFICATION_HEADER","ゲートの方から異音がする"
"#EVENT_DESPERATE_05_NOTIFICATION_DESC","「特別な品」に関する何か"
"#EVENT_DESPERATE_05_NAME","過去の遺物"
"#EVENT_DESPERATE_05_DESC","布とゴムと泥の層に身を包んだ人物がゲートのそばに立っているのが見えた。近づくとゴーグルの奥がぴくりと動いた。「欲しい物がある。交換しないか？これは、特別なものだ」その人物はそう言うと木製の荷車に載せた謎の物体を開いた。中には鉛の板で保護された新品らしきコンピューターが入っていた。"
"#EVENT_DESPERATE_05_SUCCESS_NAME","過去の遺物"
"#EVENT_DESPERATE_05_SUCCESS_DESC","2人の入植者の手を借りて、ようやく荷車からコンピューターを降ろすことができた。謎の人物は手袋をはめた手で食糧を受け取り、荷車に高く積み上げた。「さようなら、古き友よ」その人物はそう告げると、コンピューターが中に運び込まれるのを見て帰っていった。"
"#EVENT_DESPERATE_05_FAIL_NAME","過去の遺物"
"#EVENT_DESPERATE_05_FAIL_DESC","ぶ厚い防護層越しにその人物の感情を読むのは難しい。「そうか。重大な過ちを犯したな。我々は別の集落を探す」その人物はそう言い残すと、荷車を引きながら立ち去った。1歩進むたびに、ゴムのこすれる音があたりに響いた。"
"#EVENT_DESPERATE_05_GIVE_HELP","取引する"
"#EVENT_DESPERATE_05_REFUSE_HELP","取引を断る"
"#EVENT_DESPERATE_06_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートで騒いでいる"
"#EVENT_DESPERATE_06_NOTIFICATION_DESC","小さな家族が助けを必要としている"
"#EVENT_DESPERATE_06_NAME","思いがけない保護者"
"#EVENT_DESPERATE_06_DESC","1人の男と3人の子供がゲートで騒ぎを起こしている。あなたが近づく姿を目にした男は即座にバックパックを地面に投げ下ろし、中を漁り始めた。「頼む、子供たちの食糧が足りないんだ… 少し分けてくれるなら、代わりにこれをやる…」そう言って男が手に掲げたのは、「物理学講義ノート」と書かれた分厚いノートだった。"
"#EVENT_DESPERATE_06_SUCCESS_NAME","思いがけない保護者"
"#EVENT_DESPERATE_06_SUCCESS_DESC","男はノートを渡す時、危うく落としそうになった。「ありがとう、本当にありがとう。私はただの用務員だったが、これが大事なものだということは知っていた。きっと役に立つはずだ」と男は言った。男がたくさんの食糧をバックパックに詰め込むのを見て、子供たちの顔が明るくほころんだ。"
"#EVENT_DESPERATE_06_FAIL_NAME","思いがけない保護者"
"#EVENT_DESPERATE_06_FAIL_DESC","男は信じられずにノートの中身をずっと見ている。「そんな…価値のあるものだと思ってずっと持ち歩いてたんだ…俺が間違ってたのか？」一行が去る姿を見ていると、男がノートを泥の水たまりに叩きつけた。ノートは完全に水浸しになり、その中に書かれていた知識は間違いなく失われてしまった。"
"#EVENT_DESPERATE_06_GIVE_HELP","ノートと交換する"
"#EVENT_DESPERATE_06_REFUSE_HELP","取引を断る"
"#EVENT_EXPEDITION_01_NOTIFICATION_HEADER","空に奇妙な光が輝いている"
"#EVENT_EXPEDITION_01_NOTIFICATION_DESC","凶兆か、それとも何か吉兆か…"
"#EVENT_EXPEDITION_01_NAME","カオスなカーニバル"
"#EVENT_EXPEDITION_01_DESC","色とりどりの奇妙な光が夜空を照らしている。光がどこから発せられているか見当がついたので、様子を探るために人を送ることは可能だ。問題は、最悪の事態に備えて調査隊を武装させるか、それとも、調査しやすいように軽装にさせて、見つけた資源をできるだけ多く持ち帰ってもらうかだ。"
"#EVENT_EXPEDITION_01_SECURITY","安全を重視して部隊を出す"
"#EVENT_EXPEDITION_01_INVESTIGATION","調査を重視して部隊を出す"
"#EVENT_EXPEDITION_01_IGNORE","光を無視する"
"#EVENT_EXPEDITION_01_SECURITY_NAME","カオスなカーニバル"
"#EVENT_EXPEDITION_01_SECURITY_DESC","あなたは武装をしっかりと整えてから調査隊を送り出した。部隊は森を抜け、なぜかまだ稼働している放棄された小さな遊園地を発見した。調査隊が大観覧車から<mark>電子回路</mark>を回収しようとしていると、突然、廃墟からピエロの格好をした無法者の一団が飛び出し、襲撃してきた。だが最終的には無法者たちを押し返すことができ、調査隊は無事に帰還することができた。"
"#EVENT_EXPEDITION_01_INVESTIGATION_NAME","カオスなカーニバル"
"#EVENT_EXPEDITION_01_INVESTIGATION_DESC","あなたは軽装で調査隊を送り出した。部隊は森を抜け、なぜかまだ稼働している放棄された遊園地を発見した。大観覧車から<mark>パーツ</mark>を回収しようとしていると、突然、廃墟からピエロの格好をした無法者の一団が飛び出してきて襲撃してきた。調査隊の1人が負傷したが、どうにかそれ以上の被害を出すことなく逃げることができた。"
"#EVENT_EXPEDITION_01_IGNORE_NAME","カオスなカーニバル"
"#EVENT_EXPEDITION_01_IGNORE_DESC","あなたはその光を調べる価値はないと判断した。その日はいつも通り問題なく終わるかと思われたが、突然入植者の悲鳴があたりに響いた。光を発していた場所から、ピエロの格好をした無法者たちがコロニーを襲撃しに来たのだ。資源を奪われることはなかったが、戦闘中に数人の入植者が負傷してしまった。身体の傷は直せても、ピエロに襲われたというトラウマは永遠に消えることはないだろう。"
"#EVENT_WITCH_01_NOTIFICATION_HEADER","老女がゲートの前に現れた"
"#EVENT_WITCH_01_NOTIFICATION_DESC","何をしにきたのだろう？"
"#EVENT_WITCH_01_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_01_DESC","ピーナッツのような顔をした背中の曲がった老女がゲートの前に立っているのを見てあなたは驚いた。老女がやって来るところを見た者は誰もいない。\n老女はケケケと笑い、「謎掛けは好きかい？ならこれに答えてみな。<mark>『生まれた時は背が高いが、死ぬ時は低い。さて何のことか？』</mark>」と言った。"
"#EVENT_WITCH_01_TIME","時間"
"#EVENT_WITCH_01_DAY","1日"
"#EVENT_WITCH_01_CANDLE","ロウソク"
"#EVENT_WITCH_01_PRIDE","プライド"
"#EVENT_WITCH_01_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_01_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、ゆっくりと森へ帰っていった。しばらくの間は誰もがその奇妙な老女の姿を見ていたが、やがて皆普段の仕事に戻った。あなたはもう1度老女を見ようと振り返ったが、老女は消えたかのようにどこにも見当たらなかった。"
"#EVENT_WITCH_01_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_01_SUCCESS_DESC","老女の皺だらけの顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、薬が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと歩いて戻っていった。"
"#EVENT_WITCH_02_NOTIFICATION_HEADER","老女がゲートの前に現れた"
"#EVENT_WITCH_02_NOTIFICATION_DESC","何をしにきたのだろう？"
"#EVENT_WITCH_02_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_02_DESC","ピーナッツのような顔をした背中の曲がった老女がゲートの前に立っているのを見てあなたは驚いた。老女がやって来るところを見た者は誰もいない。\n老女はケケケと笑い、「謎掛けは好きかい？ならこれに答えてみな。<mark>『貧乏人が持っているもの。金持ちに必要なもの。食べると死ぬもの。さて何のことか？』</mark>」と言った。"
"#EVENT_WITCH_02_HUMILITY","謙遜"
"#EVENT_WITCH_02_NOTHING","何もない"
"#EVENT_WITCH_02_MONEY","お金"
"#EVENT_WITCH_02_SPACE","空間"
"#EVENT_WITCH_02_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_02_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、ゆっくりと森へ帰っていった。やがて皆は普段の仕事に戻ったが、数人の入植者は老女の表情について気にしていた。"
"#EVENT_WITCH_02_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_02_SUCCESS_DESC","老女の皺だらけの顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、<mark>薬</mark> が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと歩いて戻っていった。"
"#EVENT_WITCH_03_NOTIFICATION_HEADER","老女がゲートの前に現れた"
"#EVENT_WITCH_03_NOTIFICATION_DESC","何をしにきたのだろう？"
"#EVENT_WITCH_03_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_03_DESC","ピーナッツのような顔をした背中の曲がった老女がゲートの前に立っているのを見てあなたは驚いた。老女がやって来るところを見た者は誰もいない。\n老女はケケケと笑い、「謎掛けは好きかい？ならこれに答えてみな。<mark>『こいつが大きければ大きいほど、お前が手にするものは少なくなる。さて何のことか？』</mark>」と言った。"
"#EVENT_WITCH_03_ARROGANCE","傲慢"
"#EVENT_WITCH_03_SICKNESS","病気"
"#EVENT_WITCH_03_LIE","嘘"
"#EVENT_WITCH_03_HOLE","穴"
"#EVENT_WITCH_03_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_03_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、ゆっくりと森へ帰っていった。しばらくの間は誰もがその奇妙な老女の姿を見ていたが、やがて皆普段の仕事に戻った。あなたはもう1度老女を見ようと振り返ったが、老女は消えたかのようにどこにも見当たらなかった。"
"#EVENT_WITCH_03_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_03_SUCCESS_DESC","老女の皺だらけの顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、薬が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと歩いて戻っていった。"
"#EVENT_WITCH_05_NOTIFICATION_HEADER","訪問者がいる"
"#EVENT_WITCH_05_NOTIFICATION_DESC","彼女は突然やって来た"
"#EVENT_WITCH_05_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_05_DESC","顔は皺だらけで、長い歳月により腰の曲がった老女が辛抱強くゲートで待っている。老女がやって来るところを見た者は誰もいない。老女がにやりと笑うと、その歯はほとんど抜けていた。「謎掛けは好きかい？ならこれを解いてみな。『ここにある全ての命の源。どんなものより大きいが、毎日消える』さて、何のことか？」"
"#EVENT_WITCH_05_ANSWER1","雨"
"#EVENT_WITCH_05_ANSWER2","風"
"#EVENT_WITCH_05_ANSWER3","太陽"
"#EVENT_WITCH_05_ANSWER4","慈悲"
"#EVENT_WITCH_05_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_05_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、ゆっくりと森へ帰っていった。しばらくの間は誰もがその奇妙な老女の姿を見ていたが、やがて皆普段の仕事に戻った。老女は消えたかのようにどこにも見当たらなかった。"
"#EVENT_WITCH_05_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_05_SUCCESS_DESC","老女の歯のない笑みが一際大きくなった。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、<mark>ヨウ素剤</mark>が詰まったカゴをあなたに渡すと、何も言わずに森の方へと戻っていった。"
"#EVENT_WITCH_06_NOTIFICATION_HEADER","老女がゲートに来ている"
"#EVENT_WITCH_06_NOTIFICATION_DESC","どこから来たのだろう？"
"#EVENT_WITCH_06_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_06_DESC","痩せた老女が何の前触れもなくゲートに現れた。老女がやって来るところを見た者は誰もいない。老女はケケケと笑って言った。「謎掛けは好きかい？ならこれに答えてみな。『招かれることも姿を見られることもなくやって来て、早く着いた時には死を連れてくる』さて、何のことか？」"
"#EVENT_WITCH_06_ANSWER1","霜"
"#EVENT_WITCH_06_ANSWER2","毒"
"#EVENT_WITCH_06_ANSWER3","不運"
"#EVENT_WITCH_06_ANSWER4","ヘビ"
"#EVENT_WITCH_06_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_06_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、よたよたと森へ帰っていった。入植者たちは仕事に戻り、もう一度奇妙な老女を見ようと振り返ってみると、老女は消えたかのようにどこにも見当たらなかった。"
"#EVENT_WITCH_06_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_06_SUCCESS_DESC","老女の年老いた顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、<mark>ヨウ素剤</mark>が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと戻っていった。"
"#EVENT_WITCH_07_NOTIFICATION_HEADER","見知らぬ老人が現れた"
"#EVENT_WITCH_07_NOTIFICATION_DESC","妙な話だ"
"#EVENT_WITCH_07_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_07_DESC","皺と埃にまみれた顔の老女がゲートに佇んでいる。入植者たちは「一体どうやってここまで来たんだ？」と困惑して顔を見合わせた。老女はケケケと笑い、「謎掛けは好きかい？ならこれに答えてみな。『地下に家を作るが、水が降るとまた地上に出てくる』さて何のことか？」"
"#EVENT_WITCH_07_ANSWER1","モグラ"
"#EVENT_WITCH_07_ANSWER2","花"
"#EVENT_WITCH_07_ANSWER3","ミミズ"
"#EVENT_WITCH_07_ANSWER4","石"
"#EVENT_WITCH_07_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_07_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は曲がった背をこちらに向けて、ゆっくりと森の方へ戻っていった。無事に戻れるか心配になったが、何となくこの老女には見た目以上の何かがある気がした。"
"#EVENT_WITCH_07_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_07_SUCCESS_DESC","老女の皺だらけの顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、薬が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと歩いて戻っていった。"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が何かを見つけた"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_NOTIFICATION_DESC","それが何かは不明だ"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_DESC","入植者が、大きく頑丈な箱がコロニーの近くに埋まっているのを見つけた。箱の素材は判然とせず、何か黒くて重い金属だということしか分からない。"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN","箱を開ける"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_IGNORE","そのまま放置する"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_COLONISTS","助言を求める"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_DESC","シャベルで何度か強く叩くと箱が開いた。中には科学関連の手引き書と図表が入っていた。入植者たちがすぐに頭を抱えて膝をつき、あなたはこの書類が入念に保護されていた理由に思い当たった。放射線を帯びているのだ。"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_IGNORE_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_IGNORE_DESC","箱がしっかりと埋められていたのには理由があり、自分のよく知らないことに手を出そうとは思わなかった。不吉な箱は入植者の手で元の地中に埋められ、それが視界からなくなったことに非常に満足した。"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_COLONISTS_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_COLONISTS_DESC","1人の入植者が、箱の素材は鉛だと見抜いた。放射線を帯びた物が入っているに違いない。"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_CAREFUL","警戒して箱を開ける"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_CAREFUL_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_CAREFUL_DESC","入植者たちが必要な防護服、あるいはそれに近いものを身に着けて、箱を開けた。中には科学関連の手引き書と図表が入っていたが、安全に保管するために箱に入れられたに違いない。"
"#EVENT_BEAST_01_NOTIFICATION_HEADER","獣がゲートをうろついている"
"#EVENT_BEAST_01_NOTIFICATION_DESC","無視はできない"
"#EVENT_BEAST_01_NAME","獣の侵入"
"#EVENT_BEAST_01_DESC","突然変異した巨大なシカがゲートの近くをうろついている。体高は2メートル、体長は4メートルを超えており、かなり興奮している様子だった。矢で射止めるのが最も安全だが、その前に捕獲できれば肉を無駄なく全て手に入れることができるだろう。"
"#EVENT_BEAST_01_SHOOT","獣を狩る"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP","罠にかける"
"#EVENT_BEAST_01_SHOOT_NAME","獣の侵入"
"#EVENT_BEAST_01_SHOOT_DESC","あなたは入植者にシカを射止めるよう指示した。荒い造りの狩猟用の弓で矢を放ち、胸部に刺さったがシカは倒れず、枝角をゲートに叩きつけている。もう一発、さらにもう一発、そしてさらにもう一発の矢が命中した。立て続けに矢を受けて、ついにシカは倒れた。今やシカはヤマアラシのような姿になっており、腹からは体液が漏れ出ていた。残念ながら肉の大部分はダメになってしまったようだ。"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP_SUCCESS_NAME","獣の侵入"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP_SUCCESS_DESC","数人の入植者が大きな網と急ごしらえの武器を持ってゲートの外に出た。シカは彼らに突進するが、うまく網を投げかけることに成功した。シカは網につまずいて倒れ、地面が大きく震えた。斧による重い一振りでシカの頭をきれいに切り落とし、全身から肉を取ることができた。"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP_FAIL_NAME","獣の侵入"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP_FAIL_DESC","数人の入植者が大きな網と急ごしらえの武器を持ってゲートの外に出た。シカは彼らに突進し、投げられた網をすぐに振り払った。入植者の1人が正面から追突され、血を流しながら宙を舞って地面に倒れた。別の入植者がどうにかして網を回収して、ついにシカを倒すことができた。斧による重い一振りでシカの頭をきれいに切り落とし、全身から肉を取ることができた。"
"#EVENT_POISON_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が毒に侵された"
"#EVENT_POISON_01_NOTIFICATION_DESC","命を危険に晒す価値があるかもしれない"
"#EVENT_POISON_01_NAME","病の原因"
"#EVENT_POISON_01_DESC","錯乱した入植者がキャンプに運び込まれた。何らかの毒に侵されたようだが、それが何なのかは分からない。危険を承知でより強力な治療法を使えば、速やかに解毒できるだけでなく、その原因を特定することもできるかもしれない。研究を進めていくためにも、かなり役に立つだろう。"
"#EVENT_POISON_01_RISKY","危険を冒す"
"#EVENT_POISON_01_CONSERVATIVE","急がず着実に治療する"
"#EVENT_POISON_01_RISKY_SUCCESS_NAME","病の原因"
"#EVENT_POISON_01_RISKY_SUCCESS_DESC","試してみるだけの価値があると判断した。男には集中治療が行われ、それからの数時間は非常に厳しい状況だった。だが治療は成功し、男は回復した。そして彼の説明通り、とある木の中に青みがかったネズミが潜んでいるのを発見し、研究のためにその個体を捕獲することができた。"
"#EVENT_POISON_01_RISKY_FAIL_NAME","病の原因"
"#EVENT_POISON_01_RISKY_FAIL_DESC","試してみるだけの価値があると判断した。男には集中治療が行われたものの、時間が経っても症状は改善しなかった。治療を延長せざるを得ず、解毒には成功したが傷口部分の感染症状はなかなか収まらなかった。ようやく男が目を覚ますと、青みがかった見慣れないネズミに噛まれたと話した。だが、どこを探してもそんなネズミは見つからなかった。"
"#EVENT_POISON_01_CONSERVATIVE_NAME","病の原因"
"#EVENT_POISON_01_CONSERVATIVE_DESC","仲間の命を賭ける気などない。男には細心の注意を払って治療された。だが、ようやく男が目を覚ました時、自身に何が起きたのかを思い出すことはできなかった。症状の原因は不明のままだが、とりあえず男は無事だ。"
"#EVENT_FEAST_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が集まっている"
"#EVENT_FEAST_01_NOTIFICATION_DESC","提案があるようだ"
"#EVENT_FEAST_01_NAME","祝宴だ！"
"#EVENT_FEAST_01_DESC","数人の入植者が要求を携えてやってきた。誰にとっても辛い時代だからこそ、元気を出すために収穫祭を催したいらしい。破滅と絶望はもう十分すぎるほど味わった。だが、収穫祭を行うには食糧の備蓄を大量に振る舞う必要がある。"
"#FEAST_CORN","小さな祝宴にする"
"#FEAST_FISH","ほどほどの祝宴にする"
"#FEAST_MEAT","盛大な祝宴にする"
"#FEAST_NONE","食べ物を無駄遣いはしない"
"#EVENT_FEAST_RESULT_NAME","祝宴だ！"
"#EVENT_FEAST_RESULT_DESC","人々はこの決定に歓喜し、大急ぎで準備に取り掛かった。間に合わせのテーブルは料理と人々で埋め尽くされた。王族の宴というわけにはいかなかったが、あなたが思う以上に人々は活気づいた。"
"#EVENT_FEAST_RESULT_DECLINE_NAME","祝宴だ！"
"#EVENT_FEAST_RESULT_DELINE_DESC","あなたは言葉を尽くし、コロニーの資源には祝宴を開くだけの余裕はないことを説明した。厳しい現実に対して異論はほとんど出なかったものの、彼らの表情に明らかな失望感が見て取れた。"
"#EVENT_FEAST_03_NOTIFICATION_HEADER","お祝いの時間？"
"#EVENT_FEAST_03_NOTIFICATION_DESC","入植者が祝宴を開きたがっている"
"#EVENT_FEAST_03_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_DESC","入植者たちが楽しめるように、手の込んだ派手な祝宴を開こうという話があった。コミュニティ全体の意欲は間違いなく高まるだろうが、祝宴を開くのは安くは済まないだろう。"
"#EVENT_FEAST_03_REFUSE","資源がもったいない"
"#EVENT_FEAST_03_ALLOW","祝宴だ！"
"#EVENT_FEAST_03_REFUSE_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_REFUSE_DESC","あなたは今後しばらくは祝宴を開くことはできないと人々に伝えた。単純にそうしたことに浪費できるほど資源に余裕がないのだ。入植者たちは、言われたことに素直に従ったが、落胆のあまり口を開く者は誰もいなかった。その後、あなたには何日にもわたって失望に満ちた冷たいまなざしが向けられた。"
"#EVENT_FEAST_03_ALLOW_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_ALLOW_DESC","集落の至る所に料理や飲み物が用意された。人々はすぐに疲れを忘れ、祝宴が続いた。突然、大きな音が空気を切り裂いた。ある男がいくつかのテーブルをひっくり返し、料理を地面に叩きつけている。周囲の人々はショックを受けており、泣き出しそうな者もいた。「何なんだよこれは！？バカ野郎どもが、一体何がめでたいんだ！？みんな終わりなんだよ！希望も何もねえ！」と男は腹を立ててわめいた。"
"#EVENT_FEAST_03_SUBDUE","男を力で押さえつける"
"#EVENT_FEAST_03_SYMPATHY","共感を示す"
"#EVENT_FEAST_03_SUBDUE_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_SUBDUE_DESC","あなたは周囲の人々に男をつまみ出すように指示した。男は取り押さえられたが、視界の外へ運び出されていく最中でさえもひたすら暴言を吐き続けていた。「バカどもが！みんな死ぬってのによ！現実から目をそらすんじゃねえ、さっさと終わらせた方がマシだろうが！」男の声がようやく聞こえなくなり、人々は祝宴を再開しようとしたが、お祝いムードは完全にぶち壊されてしまったようだ。"
"#EVENT_FEAST_03_SYMPATHY_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_SYMPATHY_DESC","あなたは男の言い分を理解し、そして男の身に起きた全てのことを気の毒に思うことを伝えた。何事も辛い世界だが、生き抜かなければならない。状況がよくなると信じるのは辛いが、良い事はすぐには起こらない。男が泣き崩れると、慰めようと入植者が輪を作る。「悪かった。台無しにするつもりはなかった。ただ耐えられなかったんだ」男はそう言った。ハプニングはあったものの、その後の祝宴は前よりもさらに良い雰囲気に包まれていた。"
"#EVENT_LOOTING_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者は興味津々"
"#EVENT_LOOTING_01_NOTIFICATION_DESC","彼らは興味深いものを見たようだ"
"#EVENT_LOOTING_01_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_DESC","数人の入植者が深い地割れに何かの車両がはまっているのを見つけた。使える物がまだ中にあるかもしれないが、ちゃんとした装備もなく地割れを降りるのは危険だ。彼らはそれでも試したいと言い、労力に見合う収穫がきっとあるはずだと主張している。"
"#LOOTING_GO","試させる"
"#LOOTING_STAY","却下する。その価値はない"
"#EVENT_LOOTING_01_LOOT_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_LOOT_DESC","彼らの中の1人が降りていくことになった。そこには古い四輪駆動車がしっかりと挟まっていたが、空間は狭く、落石がトラックの車体にぶつかり危険を感じるような状態だった。ほとんどのドアは閉じたまま錆びついている。唸り声と悪態がしばらく続いた後、たくさんの物資を積んだ車が地上に引き揚げられた。"
"#EVENT_LOOTING_01_INJURY_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_INJURY_DESC","彼らの中の1人が降りていくことになった。古い四輪駆動のトラックが2つの岩の間に不安定に挟まり、ゆらゆらと揺れているが、降りた者は続けても安全だと主張している。後部座席のドアが開きっぱなしだったため、一方の岩が崩れ、車体が傾いて落下し、降りる途中だった入植者にぶつかった。物資は永遠に失われてしまったが、少なくとも人命が失われることはなかった。"
"#EVENT_LOOTING_01_BOTH_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_BOTH_DESC","1人が小さな岩棚で不安定に揺れている古い四輪駆動のトラックのもとへと降りていった。座席に入植者の注意を引く物があったようだ。彼女は割れた窓から素早くそれを引き抜いたが、うっかりドアを蹴り、滑落してしまった。彼女は無事に引き上げられ、その手には収穫物がしっかりと握られていた。"
"#EVENT_LOOTING_01_STAY_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_STAY_DESC","未知の要素があまりにも多く、道具を持たずに降りるのは危険だ。しかも、中に何もない可能性もある。それを理解した上で、入植者たちは残念そうにしている。"
"#EVENT_BRAWL_02_NOTIFICATION_HEADER","夫婦が口論している"
"#EVENT_BRAWL_02_NOTIFICATION_DESC","かなりの大声だ"
"#EVENT_BRAWL_02_NAME","子供の権利"
"#EVENT_BRAWL_02_DESC","コロニーの真ん中で、ある夫婦が育児について口論をしている。母親は子供には家事をさせるべきだと考え、父親は子供には小さい内に遊ばせるべきだと考えている。"
"#BRAWL_02_MOTHER","母親に味方する"
"#BRAWL_02_FATHER","父親に味方する"
"#BRAWL_02_EDUCATE","子供には教育が必要だ"
"#BRAWL_02_IGNORE","無視する"
"#EVENT_BRAWL_02_RESULT_MOTHER_DESC","周りの入植者が、子供を含め全員で助け合うことが大事だと伝えた。子供を働かせることは忍びないが、コロニーには助けの手が必要だ。"
"#EVENT_BRAWL_02_RESULT_FATHER_DESC","何人かの入植者が、たとえ厳しい状況であっても、子供らしさは認めてあげるべきだと夫婦に語りかけた。何よりも、バランスのとれた幸せなコロニーの一員になるためだ。"
"#EVENT_BRAWL_02_RESULT_EDUCATE_DESC","コロニーはどんな人手でも欲しい状況だが、長期的には子供たちの教育を検討するのが最善だろう。教育によって子供たちがより生産的なコロニーの一員となれるよう、学校建設の話が持ち上がった。"
"#EVENT_BRAWL_02_RESULT_IGNORE_DESC","この夫婦を不安げに見る入植者もいるが、多くが個人的な問題だと考えているようだ。どのように子供を育てるかは、親の自由である。"
"#EVENT_BRAWL_03_NOTIFICATION_HEADER","2人の入植者が口論している"
"#EVENT_BRAWL_03_NOTIFICATION_DESC","宗教について話しているらしい"
"#EVENT_BRAWL_03_NAME","信仰の問題"
"#EVENT_BRAWL_03_DESC","あなたは2人の収集家が言い争っていることに気づいた。一方は宗教上の理由で断食を始めることにしたが、もう一方はコロニーの負担になり不公平だと言っている。彼によれば、信心深い男は頭も体も鈍くなり、仕事をしっかりとこなせなくなるというのだ。"
"#BRAWL_03_ACCUSER","非難している者に味方する"
"#BRAWL_03_RELIGION","信心深い男に味方する"
"#BRAWL_03_WORK","信心深い男に後日仕事を追加"
"#BRAWL_03_IGNORE","口論を無視する"
"#EVENT_BRAWL_03_RESULT_ACCUSER_DESC","信心深いことは大切だがコロニーの利益を何よりも優先しなければならない。信仰を実践することは自由だが、仕事に悪影響を与えるようなら他の違反と同じように扱われなければならない。"
"#EVENT_BRAWL_03_RESULT_RELIGION_DESC","不公平に思えてもコロニーの全員が気の済むように信仰を実践できることが大切だと、非難している者は説得された。故意に他人を傷つけない限り、自由を奪ってはいけないのだ。"
"#EVENT_BRAWL_03_RESULT_WORK_DESC","問題の複雑さを理解しているあなたは、信心深い男に断食を続ける許可を与えた。ただし、彼の仕事が遅れた場合は、断食が明けてから追加で働いて埋め合わせてもらうという条件を付けた。"
"#EVENT_BRAWL_03_RESULT_IGNORE_DESC","これは個人の信仰の問題であり、こちらが判断を下すことではないと考え、コロニーの誰もがこの件から手を引くことにした。"
"#EVENT_LASTHOPE_01_NOTIFICATION_HEADER","小規模な集団がゲートに現れた"
"#EVENT_LASTHOPE_01_NOTIFICATION_DESC","ここまで大変な苦労をしてきたようだ"
"#EVENT_LASTHOPE_01_NAME","最後の希望"
"#EVENT_LASTHOPE_01_DESC","やつれた集団がよろよろと<mark>ゲート</mark>に向かって歩いてくる。服は破れ、乾いた血の跡で汚れている。その中の1人が懇願した。「忌々しい無法者どものせいでキャラバンは散り散りになってしまいました。ほかに行くあてもありません。助けてくれませんか？<mark>薬</mark>か住居を頂けたら持っているものは何でも差し上げます」"
"#LASTHOPE_IN","集団を迎え入れる"
"#LASTHOPE_AID","薬を渡す"
"#LASTHOPE_OUT","懇願を断る"
"#EVENT_LASTHOPE_01_IN_NAME","最後の希望"
"#EVENT_LASTHOPE_01_IN_DESC","あなたの申し出に驚き、ただひたすら「ありがとう」と繰り返すばかりであった。負傷者はすぐに医師に見せた方がいい。"
"#EVENT_LASTHOPE_01_AID_NAME","最後の希望"
"#EVENT_LASTHOPE_01_AID_DESC","「なんて優しい方なんだ、ありがとう！」そう言うとリーダーは礼としてなけなしの持ち物を渡した。それは十分なものではなく、薬の代価として相応しいとは到底言えなかった。"
"#EVENT_LASTHOPE_01_OUT_NAME","最後の希望"
"#EVENT_LASTHOPE_01_OUT_DESC","「でも、こんな状態じゃ、とても生きていけない！」リーダーは怒りにまかせて叫んだ。「あんたが同じように困った時には、自分よりも優しい人間がいることを祈るんだな！」そして、仲間の元に戻り去っていった。"
"#EVENT_WANDERER_01_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_WANDERER_01_NOTIFICATION_DESC","フードをかぶった人物が話をしたいと言っている"
"#EVENT_WANDERER_01_NAME","孤独な放浪者"
"#EVENT_WANDERER_01_DESC","古いトレンチコートに身を包みフードに深く顔をうずめた男がゲートに近づいてくる。男はどこから来て何をしたいのかは決して語らなかったが、コロニーに加わり科学者として役に立ちたいと申し出た。男は話しながらしきりに振り返り、どこか落ち着かない様子だった。"
"#WANDERER_IN","放浪者を中に入れる"
"#WANDERER_OUT","放浪者に去るように伝える"
"#EVENT_WANDERER_01_STEAL_NAME","孤独な放浪者"
"#EVENT_WANDERER_01_STEAL_DESC","ゲートを開くと、放浪者は不安げに周囲を見回しながらコロニーの中に入っていった。備蓄を見つけるとすぐに駆け寄り、ありったけの食料を掴んだ。そして、閉ざされようとしているゲートの隙間に、するりと滑り込んで出ていった。不意を突かれた守衛は対応できず、フードをかぶった男は驚くほどの速さで荒れ地へと消え去っていった。"
"#EVENT_WANDERER_01_JOIN_NAME","孤独な放浪者"
"#EVENT_WANDERER_01_JOIN_DESC","「ほ、本当に？そんな簡単に入れてくれるのか？今までそんな人はいなかった。もっと警戒した方が身のためだぞ」その言葉とは裏腹に、孤独な放浪者は歓待に感銘を受けているようだった。彼はしばらくコロニーを見て回ってから戻ってきて、仲間に入れてくれと頼んできた。"
"#EVENT_WANDERER_01_OUT_NAME","孤独な放浪者"
"#EVENT_WANDERER_01_OUT_DESC","「なあ、俺は腹が減ってるだけなんだ！」放浪者はゲートの前で抗議した。そして、怒りにまかせて小石を蹴り荒れ地へと引き返した。"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_NAME","脅迫"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_DESC","小規模な無法者の集団が、何者かを引きずりながらゲートに近づいてくる。リーダーは人質の頭に銃を突きつけて叫んだ。「お前らのとこの入植者が俺らのキャンプを嗅ぎ回ってやがってたんだよ！返してほしけりゃ溜め込んでる物資をよこせ。このボケナスの命と引き換えにな！」人質は明らかに仲間の入植者ではなかったが、人命が懸かっている。"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者がゲートに近づいてきた"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_NOTIFICATION_DESC","何者かを引きずっている"
"#PAY_BANDITS","物資を渡す"
"#DECLINE_BANDITS","要望を断る"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_SUCCESS_NAME","脅迫"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_SUCCESS_DESC","入植者はしぶしぶと無法者の要求を飲んだ。物資を手にした彼らは笑いながらゲートを離れていった。解放された生存者はコロニーに忠誠を誓い、命を救ってくれた礼として懸命に働くことを約束した。"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_FAIL_NAME","脅迫"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_FAIL_DESC","「な、なんだと？そんなガラクタの方が息をしてる人間よりも大事だって言うのか？なんて冷たい奴だ。大したもんだよ」無法者のリーダーが怒鳴ると、彼らは人質を引きずりながら荒野へ消えていった。ほどなくして、遠くから1発の銃声が響き渡った。"
"#EVENT_JAMMED_01_NOTIFICATION_HEADER","うねるような甲高い音がコロニーに響き渡った"
"#EVENT_JAMMED_01_NOTIFICATION_DESC","何かがおかしい、これはまずい"
"#EVENT_JAMMED_01_NAME","巻き込み事故"
"#EVENT_JAMMED_01_DESC","抽出機に問題が発生したようだ。完全に機能が停止しており、時折、甲高い音を立てて小刻みに揺れている。よく見ると、歯車の間にスクラップが挟まってしまったようだ。すぐに引っ張り出せば、これ以上は損傷を与えることもないだろうと、入植者の一人が言った。"
"#EVENT_JAMMED_01_ALLOW","スクラップを引っ張り出す"
"#EVENT_JAMMED_01_DENY","安全な方法で取り除く"
"#EVENT_JAMMED_01_ALLOW_NAME","巻き込み事故"
"#EVENT_JAMMED_01_ALLOW_DESC","入植者は抽出機にしっかりと足をかけると、ためらうことなく手を突っ込んで引っ張った。抽出機から大きな甲高い音が漏れてきたが、急に音が止まり、入植者が手を引き抜いた。その手は千切れることもなく、曲がった金属片を強く握っている。抽出機には多少の修理が必要になるが、危険なやり方が功を奏し、損傷を最小限に抑えることができた。"
"#EVENT_JAMMED_01_DENY_NAME","巻き込み事故"
"#EVENT_JAMMED_01_DENY_DESC","誰かの手が機械に潰される様を想像すると寒気がする。その入植者の申し出は断られた。抽出機は直ちに停止と分解され、原因となっていたスクラップは無事に取り除かれた。抽出機の修理は必要だが、誰の腕もミンチにならずに済んだ。"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_NOTIFICATION_HEADER","製材所が突然生産を停止した"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_NOTIFICATION_DESC","作業員と交渉する必要があるようだ"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_DESC","製材所の様子を見に行ったあなたは、機械の隣に自分を縛り付けている男を発見した。男は回転する機械の目の前で大きなシャベルを構え、いつでも機械に突っ込めるようにしている。「1日中働いてるのにほとんど何ももらえないなんて、もうウンザリだ！昔のように仕事に見合うだけの給料をよこせ！」と男は叫んだ。"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_PAY","男に支払う"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK","男を機械から引きはがす"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_DECLINE","支払いを断る"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_PAY_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_PAY_DESC","あなたは男の求める金額をしぶしぶ支払った。男は本当に要求が叶ったことに少し驚きながらもそれを受け取った。製材所は通常運転に戻ったが、長期的に見て譲歩することが正しい選択だったのかとあなたは自問した。"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK_SUCCESS_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK_SUCCESS_DESC","何人かの入植者が作戦を練った。一人が男を引き止めている間に、入植者が機械の裏に回り込み、後ろから男に近づいた。男は反応する前に押し倒され、機械から引き離された。「分かった、分かりました。働きます、ちょっと嫌気がさしただけなんです！」と男は言い訳をした。"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_EXTRA_WORK","男に罰を与える"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_FORGIVE","森に返す"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_EXTRA_WORK_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_EXTRA_WORK_DESC","あなたは男に、その行いに対する罰として追加の労働を課すことを伝えた。男は明らかに不満げで、怨念のこもった目であなたを見た。だが、それ以外のコロニーの人々はあなたが強い意志をもって状況に対処したことに感銘を受けた。"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_FORGIVE_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_FORGIVE_DESC","あなたは男に、今回は罰しないが次はこんな幸運はないことを伝えた。誰もが生き延びるために大変な思いをしているが、それでも他人のことを思いやらなければならないのだ。男は安心し、本当に後悔しているようだった。"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK_FAIL_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK_FAIL_DESC","あなたは数人の入植者に、男を倒すように小声で指示した。あなたが男と話している間に、入植者が機械の裏に回り込み、後ろから男に近づく。しかし、彼らが十分近づく前に、男はその存在に気づいて機械にシャベルを突っ込んだ。すると、機械は甲高い騒音を立てて停止した。「あんたのせいでこうなったんだぞ！」男は押し倒されながらそう叫んだ。"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_DECLINE_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_DECLINE_DESC","脅しには屈しないと男に伝えた。誰もが一生懸命に働き、コロニーが与えられる精一杯のものを受け取っている。男はシャベルを構えていたが、機械に突っ込まず、ため息をつきながらわきに置いた。「俺はとにかく疲れたんだよ、ボス、それだけなんだ」男はそう言って立ち去った。"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_NOTIFICATION_HEADER","2人の隣人が何か口論している"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_NOTIFICATION_DESC","「日の下に新しきものはなし」だろうか"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_NAME","共通の資金"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_DESC","地面に置かれた錆びた金属の箱を巡り、2人の入植者が言い争っている。箱を見つけたのは男だが、鍵を開けたのは女だったことから両者とも箱の中身の所有権を主張している。箱の中には大量のコインが入っていた。これだけの量があれば、コロニー全体にとってもかなりの助けになる。"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_MAN","男の話を聞く"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_WOMAN","女の話を聞く"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_JUDGEMENT","判決を下す"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_JUDGEMENT_NAME","共通の資金"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_JUDGEMENT_DESC","誰の言い分を聞くべきか？"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_MAN_NAME","共通の資金"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_MAN_DESC","あなたは男に箱を見つけた経緯を尋ねた。「俺たちは食糧になりそうな植物や動物を探して周りを探索してたんです。ある藪を突っ切った時に、草が生えてない場所が目に入って、妙だと思いました。ちょっと掘ってみたら箱が埋まっていたんです。俺がいなかったらそもそもコインが手に入ることもなかったわけだし、80%は俺が受け取ってもいいはずです」と男は言った。"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_WOMAN_NAME","共通の資金"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_WOMAN_DESC","あなたは女に箱を開けた経緯を尋ねた。「彼は箱をぶつけたり叩いたりして開けようとしていましたが、箱はびくともしませんでした。でも、私は手先が器用なので、代わりに開けることになったんです。忍耐と集中力が必要でしたが、仕掛けを理解して鍵を開けました。私がいなかったら彼はただの錆びた箱しか手に入らなかったわけですし、少なくともコインの40%は私が受け取っても良いと思います」と女は語った。"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_8020","男の言い分を認める"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_4060","女の言い分を認める"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX33","3分の1を没収、残りを折半する"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX100","コインを全部没収する"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_8020_NAME","共通の資金"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_8020_DESC","そもそも男が見つけなければ分けるコインもなかったので、皆は男の言い分を認めた。女は見るからに腹を立てていたものの、自分の取り分を受け取った。とりあえずは一件落着だ。"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_4060_NAME","共通の資金"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_4060_DESC","女の助けがなければコインを箱の中から取り出せなかったことから、皆は女の言い分を認めて40%を受け取らせた。男は腹を立てていたものの、残りの取り分を受け取った。とりあえずは一件落着だ。"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX33_NAME","共通の資金"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX33_DESC","この状況で皆が納得のいく判断を下すことはできない。そこで、あなたはコインの3分の1をコロニーのために没収し、残りを均等に分けることに決めた。2人からぶつぶつと不満の声が聞こえたが、とりあえずは解決したことで全体的には満足しているようだった。"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX100_NAME","共通の資金"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX100_DESC","この金がどれだけコロニーの役に立つかを深く理解しているあなたは、全てを公共のために使わなければならないと判断した。2人はあなたに飛びかかる勢いだったが、罰を受けることを恐れてすぐに大人しくなった。金はあなたの好きに使えるようになったが、こういったやり方には不満を抱く者も多くいる。それ以降時おり、人々が陰で「暴政だ」とか「独裁者だ」とささやいているのが聞こえてくる。"
"#EVENT_LAZY_01_NOTIFICATION_HEADER","仕事がたまり始めた"
"#EVENT_LAZY_01_NOTIFICATION_DESC","誰かがサボっている"
"#EVENT_LAZY_01_NAME","怠惰な解決策"
"#EVENT_LAZY_01_DESC","忙しい日だというのに、あなたの視界の端に仰向けに寝転んで広い空をただ見ているだけの入植者が映った。声をかけると男は歯の抜けた口で大きな笑みを浮かべ、ため息まじりに言った。「あんなことが起こった後に、俺たちはもう一度生きるチャンスをもらったんですよ。折角ですし、一緒にのんびりしませんか？」"
"#EVENT_LAZY_01_SCOLD","さっさと起きろと言う"
"#EVENT_LAZY_01_CHILL","入植者と同じことをする"
"#EVENT_LAZY_01_SCOLD_NAME","怠惰な解決策"
"#EVENT_LAZY_01_SCOLD_DESC","男はさっさと起きろと厳しく命じられた。彼はニヤリと笑い、仕事を再開するために立ち上がった。「人生は小さなことの積み重ねだ。いずれ分かるさ」と言って歩き出した。コロニーは彼の行動に満足したようだ。"
"#EVENT_LAZY_01_CHILL_NAME","怠惰な解決策"
"#EVENT_LAZY_01_CHILL_DESC","その入植者の言葉を聞き、あなたは自分がもう長い間楽しんでいないことに気がついた。のどかな空気に包まれて、雲が流れていくのを見つめながら適当に昔話をした。話し終わると、男は奇妙な木箱を渡して「楽しみを取り戻しましょう」と言った。一方、他の入植者たちは自分の仕事が増えたので不満に思った。"
"#EVENT_RELIGION_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者たちが光り輝く何かを見つけた"
"#EVENT_RELIGION_01_NOTIFICATION_DESC","天からの啓示だろうか？"
"#EVENT_RELIGION_01_NAME","先人たち"
"#EVENT_RELIGION_01_DESC","近くの森で「普通ではない」何かを見つけた入植者たちがあなたのもとへやって来た。その美しい遺物は黄金の輝きを放っていた。目には輝く石が2つはめ込まれており、そこには強い輝きに反射する自分の姿まで映っていた。入植者たちは幸運の兆しだと信じており、崇敬の年を込めて式典を開きたいと思っているようだ。"
"#EVENT_RELIGION_01_ALLOW","崇拝することを許可する"
"#EVENT_RELIGION_01_FORBID","像を溶かす"
"#EVENT_RELIGION_01_CEREMONY_NAME","先人たち"
"#EVENT_RELIGION_01_CEREMONY_DESC","入植者はその像を持ち帰っても害はないと判断した。持ち帰ると、さっそくコロニーの端で小さな式典が執り行われた。人々が供物を持ち寄り、まだ覚えている歌を何曲か歌った。式典の会場はすぐにイノシシの群れに踏み荒らされてしまったが、入植者たちは未来への希望を少し強く感じたようだ。"
"#EVENT_RELIGION_01_FIGHT_NAME","先人たち"
"#EVENT_RELIGION_01_FIGHT_DESC","あなたはその遺物を持ち帰っても害はないと判断した。誰だって神様にはすがりたいと思うものだ。だが、こんな「インチキ」な物に対して物資を浪費したくはないと考える者たちもいた。すぐに口論が巻き起こった。痛ましい罵詈雑言が飛び交う中で、いつしか物まで飛び交うようになり、さらには拳で殴り合う者まで現れた。やっとのことで争う人々を引き離すと、像は消えていた。盗まれたのか、泥の中に埋もれてしまったのかは分からない。だが、そのまま放っておくのが一番いいのかもしれない。"
"#EVENT_RELIGION_01_FORBID_NAME","先人たち"
"#EVENT_RELIGION_01_FORBID_DESC","奇妙な像がコロニーにあっても、害にしかならないに決まっている。今は資源のほうがはるかに役に立つだろう。驚いたことに像を溶かしてみると、像は金にはならず、ペンキとプラスチックの悪臭があたりに充満した。入植者たちは咳き込み、鼻を押さえながら像の残骸を捨てた。"
"#EVENT_CHILD_02_NOTIFICATION_HEADER","子供がゲートにやって来た"
"#EVENT_CHILD_02_NOTIFICATION_DESC","1人で何をしているんだろうか？"
"#EVENT_CHILD_02_NAME","孤独な子供"
"#EVENT_CHILD_02_DESC","子供が弱々しい足取りでゆっくりとゲートまで歩いてきた。子供は不安そうにあたりを見回している。「ママを見てない？ずっと帰ってこないから、お腹が減って…」"
"#EVENT_CHILD_02_REJECT","少女を追い返す"
"#EVENT_CHILD_02_WELCOME","子供を迎え入れる"
"#EVENT_CHILD_02_REJECT_NAME","孤独な子供"
"#EVENT_CHILD_02_REJECT_DESC","母親は見ていないので他の村でも聞いてみたほうがいいと子供に伝えた。すると突然、子供の様子が変わったことにあなたは気づいた。子供は顔をしかめてゲートに唾を吐きかけた。「うるせえ、バーカ！」子供はそう叫んで走り去った。あきれ果てて普段通りの仕事に戻ろうとすると、どこか遠くから車が走り去る音が聞こえた。"
"#EVENT_CHILD_02_WELCOME_NAME","孤独な子供"
"#EVENT_CHILD_02_WELCOME_DESC","ゲートを開けると、突然子供がコロニーの中へ駆け込み、ポケットに食糧や物資を詰め込み始めた。あなたはその子供を止めようとしたが、開いたままのゲートから無法者の車両が入ってきた。子供はコロニーから逃げ去ったが、一度だけあなたの方を振り返ってニヤリと笑った。入植者たちは動揺していたが、すぐに戦闘の準備を整えた。"
"#EVENT_JAMMED_02_NOTIFICATION_HEADER","ひどい臭いの煙が漂っている"
"#EVENT_JAMMED_02_NOTIFICATION_DESC","これでは1日が台無しだ！"
"#EVENT_JAMMED_02_NAME","機械の故障"
"#EVENT_JAMMED_02_DESC","ひどい臭いの煙が<mark>整備工場</mark>から噴き出しており、コロニーのどこにいても鼻を突く。現場に到着すると、困り果てた作業者が機械に身を寄せていた。「何が起きたのか分かりません！その…いきなり壊れたんです」"
"#EVENT_JAMMED_02_FIX","機械を修理する"
"#EVENT_JAMMED_02_HIT","機械を叩く"
"#EVENT_JAMMED_02_FIX_NAME","機械の故障"
"#EVENT_JAMMED_02_FIX_DESC","あなたは問題を特定するために機械の部品を分解して中を開けなければならないと判断した。中枢部分に問題が見つかったが、そこには間に合わせの接着剤代わりに使ったと思われる半分溶けたガムの塊が詰まっていた。作業者は顔を赤らめて<mark>パーツ</mark>を取るように頼み、この件についてはこれ以上何も言わないで欲しいと言った。"
"#EVENT_JAMMED_02_SUCCESS_NAME","機械の故障"
"#EVENT_JAMMED_02_SUCCESS_DESC","故障した機械への正しい対処法はやっぱり叩くことが一番だ。あなたが機械を叩くと、咳をするように<mark>ジャンク</mark>を吐き出し、たちまちいつも通りの音を立て始めた。作業者は喜んであなたの背を叩き、すぐに仕事に戻った。"
"#EVENT_JAMMED_02_FAILURE_NAME","機械の故障"
"#EVENT_JAMMED_02_FAILURE_DESC","入植者の一人が自信満々に前に出て、拳で機械を叩いた。その途端、機械は完全に壊れてしまった。部屋中に煙が立ち込め、やがて機械に火がついた。もっと良い解決方法があったのではないかと思いながら、入植者たちは退散した。"
"#EVENT_LOCKED_01_NOTIFICATION_HEADER","得体の知れない箱が現れた"
"#EVENT_LOCKED_01_NOTIFICATION_DESC","どうやって開けるのだろうか？"
"#EVENT_LOCKED_01_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_DESC","ハンターが森で興味深い物を発見をした。彼らが見つけたのは奇妙な古い箱で、中からガラガラと音がする。鍵穴は見当たらず、入植者が無理やりこじ開けようとしてもびくともしなかった。よく見ると、箱の側面には文字が彫られていた。「秘密を知りたければ鍵にエサをやれ」一体どうすればこの箱は開くのだろうか？"
"#EVENT_LOCKED_01_WATER","冷水に浸す"
"#EVENT_LOCKED_01_FIRE","火に当てる"
"#EVENT_LOCKED_01_FOOD","食糧を与える"
"#EVENT_LOCKED_01_HAMMER","ハンマーで叩く"
"#EVENT_LOCKED_01_WATER_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_WATER_DESC","あなたはバケツに水を入れ、箱を完全に沈めた。すると箱がパカッと開いた。バケツを倒して水を捨てると、たちまち臭いガスがあたりに充満した。逃げ出しながらも箱の残骸を見ると、溶けたスクラップと半分壊れた板が入っていた。板には一言だけ「愚か者が」と書かれていた。"
"#EVENT_LOCKED_01_FIRE_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_FIRE_DESC","箱をカゴに入れて火を点け、ゆっくりと炎を大きくしていった。ものすごい熱にさらされながら、箱が弾けるように開いて中身が明らかになった。中には銀色に輝くコインと一風変わった手書きのメモが入っていた。「おめでとう。最後の問題を解いたようだな。遺産を受け取るが良い」"
"#EVENT_LOCKED_01_FOOD_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_FOOD_DESC","箱のもとへ食糧を持ってきたが、何も起きない。亀裂にジャガイモを押し込もうとすると箱が開き、臭いガスを撒き散らした。逃げ出しながら何とか箱の残骸を見ると、溶けたスクラップと半分壊れた板が入っていた。板には一言だけ「愚か者が」と書かれていた。"
"#EVENT_LOCKED_01_HAMMER_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_HAMMER_DESC","あなたはハンターに大きなハンマーを持たせて叩くよう言った。ハンターがハンマーを振り下ろすと、箱が開いた。だが、臭いガスがあたりに充満しただけだった。逃げ出しながら何とか箱の残骸を見ると、溶けたスクラップと半分壊れた板が入っていた。板には一言だけ「愚か者が」と書かれていた。"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎から煙が上がっている"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_NOTIFICATION_DESC","一刻を争う状況だ"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_DESC","あなたと入植者たちが現場に到着すると、畜舎の壁が燃えていた。日光で干し草に火が点き、壁に燃え広がったに違いない。まだそこまでの大火災ではないが、すぐにでも深刻な状況になりかねない。入植者の取るべき行動は…"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_WATER","水を探す"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_INSIDE","突入して干し草を消火する"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_WATER_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_WATER_DESC","入植者たちは事態を理解し、持ってこれるだけの水をかき集め始めた。どうにか消火に成功したが、それまでに壁の大部分が焼けてしまっていた。"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_INSIDE_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_INSIDE_DESC","自ら志願した入植者が突入すると、壁に積まれた干し草の山が燃えているのが目に入った。彼女が周囲を見渡して取った行動は…"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_STOMP","踏み消す"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_SHOVEL","シャベルをつかむ"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_STOMP_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_STOMP_DESC","入植者は干し草の山に飛び乗り、必死に火を踏んで消そうとした。だが、効果は見られなかった。むしろ、より多くの空気を炎に送り込んでしまったようだ。火の手が激しさを増したため、彼女は脱出して畜舎が燃えるのを眺めるしかなかった。"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_SHOVEL_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_SHOVEL_DESC","入植者はシャベルを地面に突き刺して土を掘り、燃え上がる干し草の上に放り投げた。効果は抜群だった。炎は土に埋められて空気を取り込むことができなくなったのだ。やがて火種がなくなり、燃えていた壁も鎮火した。"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎の修理が必要だ"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_NOTIFICATION_DESC","手遅れでもやらないより良いだろうか？"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_NAME","メンテナンス必須"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_DESC","入植者たちが畜舎の状態について不満を漏らしている。安っぽい造りのせいで動物が簡単に仕切りから抜け出せるだけでなく、もはや安全に作業することすらできないような状態だった。彼らはこの状況を何とかしたいようだ。"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_FIX","最も重大な問題を解決する"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_REMODEL","建物を改装する"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_IGNORE","問題を無視する"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_FIX_NAME","メンテナンス必須"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_FIX_DESC","入植者はいくらか資源を割いて、畜舎内で最も大きく損傷している箇所を修理することにした。この修理で動物たちを仕切りの中に留めておくことはできるようになるが、周りの人間を安心させることはできなかった。"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_REMODEL_NAME","メンテナンス必須"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_REMODEL_DESC","内装を一から改装する必要がある。畜舎は修理され、入植者たちも安全な環境で働けることをうれしく思っているようだ。"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_IGNORE_NAME","メンテナンス必須"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_IGNORE_DESC","何事もできるだけ長く大切に使うべきだ。まだ機能している畜舎を改装して、貴重な資源を使う場合ではない。入植者は嫌々ながらも仕事に戻り、常に警戒しながら家畜の世話をすることになった。"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎に病気が広がっている"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_NOTIFICATION_DESC","ただのインフルエンザではない"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_NAME","感染した畜牛"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_DESC","悪い細菌が畜舎に入りこんだようだ。対処しなければ、家畜を失うだけでなく、入植者たちにも病気が広がる危険性がある。"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_ANTIBIOTICS","抗生物質を使う"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_RESEARCH","病気を研究する"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_IGNORE","細菌を無視する"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_ANTIBIOTICS_NAME","感染した畜牛"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_ANTIBIOTICS_DESC","感染症を乗り越えられるように祈りつつ、家畜に抗生物質を投与された。予想していた通り、この治療法は病気に効いたようだ。動物たちは再び元気を取り戻すことができた。"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_RESEARCH_NAME","感染した畜牛"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_RESEARCH_DESC","科学の才に優れた入植者たちが動物を調べた結果、細菌によって重度の鉄欠乏症が生じていることが判明した。栄養価を高めたエサと薬を与え、安静にすることで十分に動物の健康状態を回復させることができた。だが、その前に入植者が病気にかかってしまった。"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_IGNORE_NAME","感染した畜牛"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_IGNORE_DESC","生きていく上で病気はつきものだ。いつものように放っておいても自然に治るだろう。その考えの通り、動物は健康を取り戻した。だが、感染症はすでにコロニーに広がってしまっていた。"
"#EVENT_ANIMALS_01_NOTIFICATION_HEADER","イノシシの群れが近くをうろついている"
"#EVENT_ANIMALS_01_NOTIFICATION_DESC","問題になるかもしれない"
"#EVENT_ANIMALS_01_NAME","空腹のイノシシ"
"#EVENT_ANIMALS_01_DESC","凶暴なイノシシの群れがこのところ問題になっている。イノシシの群れはエサを求めながらコロニーの周辺をうろついているようだ。入植者たちは、手がつけられなくなる前に早く対処したほうが良いと考えている。"
"#EVENT_ANIMALS_01_ATTACK","群れを攻撃する"
"#EVENT_ANIMALS_01_LURE","食糧でおびき寄せて遠ざける"
"#EVENT_ANIMALS_01_IGNORE","問題を無視する"
"#EVENT_ANIMALS_01_ATTACK_NAME","空腹のイノシシ"
"#EVENT_ANIMALS_01_ATTACK_DESC","入植者たちはコロニーの端に集まって群れが通るのを待った。イノシシたちが目の前にやってくると、入植者たちは攻撃をしかけた。群れは凶暴化し、こちらに向かって突進してきた。"
"#EVENT_ANIMALS_01_LURE_NAME","空腹のイノシシ"
"#EVENT_ANIMALS_01_LURE_DESC","入植者たちはおいしそうな食糧を集め、コロニーから遠ざかっていくように点々と配置した。イノシシの群れが再びやってくると、すぐに食糧に気づいて食糧の続く方へ移動し始めた。やがて、群れはより多くの食糧を求めて森の中へと消えていった。"
"#EVENT_ANIMALS_01_IGNORE_NAME","空腹のイノシシ"
"#EVENT_ANIMALS_01_IGNORE_DESC","こちらの防御は十分だ。肥えたブタが何匹かいたところで問題にはなるまいと、イノシシを放っておいた。しかし少しして、コロニーで悲鳴が上がった。イノシシの群れが中に入り込んだようだ。コロニーの中を徘徊しており、数人の入植者は負傷をしてしまった。"
"#EVENT_ANIMALS_02_NOTIFICATION_HEADER","ネズミが作物を食べている"
"#EVENT_ANIMALS_02_NOTIFICATION_DESC","どう対処すべきだろうか？"
"#EVENT_ANIMALS_02_NAME","害獣駆除"
"#EVENT_ANIMALS_02_DESC","厄介ことにネズミが作物の味を覚えてしまったようだ。このままでは相当な量を食われかねない。空洞になった木の幹を走るネズミを入植者が見ているので、おそらくそこに巣があるのだろう。"
"#EVENT_ANIMALS_02_SMOKE","遠くから煙で燻り出す"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP","罠で捕まえて肉を取る"
"#EVENT_ANIMALS_02_SMOKE_NAME","害獣駆除"
"#EVENT_ANIMALS_02_SMOKE_DESC","入植者が巣に近づき、布と草で作った小さな塊に火を点けて木の幹の中に投げ入れた。すると、すぐにネズミの群れが飛び出して森の奥深くへと走り去っていった。"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP_SUCCESS_NAME","害獣駆除"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP_SUCCESS_DESC","入植者が食べ残しを使った簡単な罠を考案した。ネズミの興味を引くまではしばらくかかったが、エサに気付くと、ネズミはおいしいエサを求めて一気に罠の中に駆け込んだ。罠の紐を引っぱり、ネズミを急造の檻の中に閉じ込めたことで食糧を手に入れることができた。"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP_FAIL_NAME","害獣駆除"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP_FAIL_DESC","ネズミの興味を引くまではしばらくかかったが、エサに気付くと、ネズミはおいしいエサを求めて一気に罠の中に駆け込んだ。近くの入植者が罠を作動させたが、ネズミは捕まる前に走って逃げ出し、腹を立てて入植者に襲い掛かろうとした。"
"#EVENT_ANIMALS_03_NOTIFICATION_HEADER","入植者たちが何かを捕まえた"
"#EVENT_ANIMALS_03_NOTIFICATION_DESC","かなり大きいようだ"
"#EVENT_ANIMALS_03_NAME","クマった事件"
"#EVENT_ANIMALS_03_DESC","入植者たちが毛皮と肉球と牙のついた大きな山を引っ張ってきた。なんと、生きたクマだ！「このクマが森で気絶してるのを見つけたんだ、ハンターの罠で麻酔にかかったんだろう。こいつを調教すれば労働力にできるぞ！」と彼らは言った。入植者たちは子供のように大はしゃぎしていた。"
"#EVENT_ANIMALS_03_KILL","駆除する"
"#EVENT_ANIMALS_03_FREE","森に返す"
"#EVENT_ANIMALS_03_WAIT","どうなるか見てみる"
"#EVENT_ANIMALS_03_KILL_NAME","クマった事件"
"#EVENT_ANIMALS_03_KILL_DESC","あなたは首を横に振った。このクマの最善の使い道は、解体して肉を取ることだ。入植者たちはショックを受けた様子だった。唇を震わせている者もいたが、誰も反論はしてこなかった。クマは苦痛を感じることもなく速やかに仕留められた。"
"#EVENT_ANIMALS_03_FREE_NAME","クマった事件"
"#EVENT_ANIMALS_03_FREE_DESC","「その獣が目を覚ます前に森へ返せ！」あなたはほとんど怒鳴るように言いつけた。入植者たちは反論しようとしたが、他のコロニーの皆はあなたの意見に同調した。クマを見つけた入植者たちは、仕方なくクマを連れ戻しに荒野へと向かった。この方がクマにとっても幸せだろう。"
"#EVENT_ANIMALS_03_WAIT_NAME","クマった事件"
"#EVENT_ANIMALS_03_WAIT_DESC","入植者たちの決意は固そうだったので、彼らのお遊びに付き合うことにした。クマは目を覚ますとすぐに自分が包囲されていることを理解した。クマは拘束をちぎって勢い良く立ち上がると、牙をむいて喉の奥から咆哮を放った。"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_NOTIFICATION_HEADER","釣り小屋が損傷した"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_NOTIFICATION_DESC","原因は人的ミスだ"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_NAME","スモーキングサーモン"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_DESC","ある入植者が近隣の者から叱られながら突き飛ばされてる。どうやら釣り小屋での作業中に居眠りをして、焚き火が手に負えなくなったらしい。釣り小屋は今日の収穫を中に残したまま、焼け落ちる危機に瀕している。"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FISH","魚を回収するように命じる"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FIRE","まずは火を消す"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FISH_NAME","スモーキングサーモン"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FISH_DESC","ヘマをやった当人がほとんど押されるようにして釣り小屋の中に戻っていった。幸い火はそれほど広がっていなかったので、魚の損傷はある程度抑えられたが、火は建物全体に広がってしまった。"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FIRE_NAME","スモーキングサーモン"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FIRE_DESC","数名で消火に当たらせた。火を消し止めることはできたが、中の魚は全て灰と化した。"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_NOTIFICATION_HEADER","食堂からの悲鳴"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_NOTIFICATION_DESC","誰かが中で叫んでいる"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_DESC","食堂には、汗だくで明らかに錯乱している入植者ただ1人立っている。片手には松明を、もう一方の手にはガソリンに浸した布きれを持っている。その入植者は「何を食わせやがった！？」と叫んだ。"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_CALM","なだめて落ち着かせる"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_REACH","松明を取り上げる"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_CALM_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_CALM_DESC","入植者はためらいながらも呼びかけに応えた。「もう何日も寝てない… ここで食わされた物がずっと耳の中で歌ってるんだよ！」その目はほとんど瞬きをしていない。"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_EXPLAIN","誤解だと説得する"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_ASK","森に行ったかどうか尋ねる"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_EXPLAIN_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_EXPLAIN_DESC","入植者に残っていたわずかな冷静さが一瞬で吹き飛んだ。「誤解！？頭の中に潜り込んでくるこの歌が！？」入植者はそう叫ぶと布と松明を床に投げつけた。食堂は燃え上がったが、かろうじて外に脱出することができた。幻覚作用のある何らかの毒を受けたらしい。この入植者には治療が必要だ。"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_ASK_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_ASK_DESC","入植者はためらいながらうなずいた。「行った… ベリーを探して…」入植者は手を伸ばして何かをつかむ仕草をすると、手に赤く腫れた引っかき傷があることに気づいた。「うわっ… いつの間にこんな傷が？」入植者は完全に落ち着きを取り戻し、松明が取り上げられた。簡単な調査で幻覚作用のある何らかの毒を受けたことが判明した。"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_REACH_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_REACH_DESC","別の入植者が錯乱した仲間をめがけて突進したが、警戒している相手はすぐに後ずさった。「これで静かになる！」入植者はそう叫ぶと布と松明を床に投げつけた。食堂は燃え上がったが、かろうじて外に脱出することができた。幻覚作用のある何らかの毒を受けたらしい。この入植者には治療が必要だ。"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者が侵入してきた"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_NOTIFICATION_DESC","送電網が危機にさらされている"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_NAME","一触即発"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_DESC","1人の無法者がコロニーに潜り込むことに成功し、爆弾らしき物を手にバッテリーラックの傍らに立っている。「おい、よく聞け！お前らがちゃんと見返りを出せば、こっちは何もしない。分かったか？」"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_SOME","それなりに支払う"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_ALL","大量に支払う"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE","支払いを断る"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_PAY_NAME","一触即発"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_PAY_DESC","無法者は1メートルほどの距離に物資を置くように身振りで指示した。「ありがとよ。んじゃ、俺がいなくなるまで動くなよ。じゃないとコイツがドカンだ！」そう言うと物資をまとめて走り去った。"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE_FAKE_NAME","一触即発"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE_FAKE_DESC","「おっ、いいのか？これはこれは… よし、じゃあな！」無法者はそう言って荒野へと走り去った。その姿が完全に見えなくなってから、残していった爆弾に入植者が近づいた。それは偽物だった。"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE_REAL_NAME","一触即発"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE_REAL_DESC","「いいのかよ？へっへっへ… ドカーン！」と無法者は叫んだ。導火線に火が点けられ、その火花が見える。無法者が爆弾をバッテリーラックの下に投げ、バッテリーラックは爆炎に包まれた。無法者は大混乱に紛れて逃げていった。"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_NOTIFICATION_HEADER","怪しい車を発見した"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_NOTIFICATION_DESC","入念に隠されている"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_DESC","少数の入植者が森に隠された大きなバンを発見した。どうやら修理中らしく、捨てられたわけではないようだ。入植者をそこへ導いたのは、中から聞こえるくぐもった叫び声だ。しかしその隠し方から察するに、バンの持ち主は見つかることを望んでいない。"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SEIZE","バンを横取りする"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_IGNORE","バンを放置する"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SEIZE_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SEIZE_DESC","入植者が小隊を組んで怪しいバンに忍び寄った。その結果、バンの下に潜り込んで修理をしている2人の無法者が見つかった。"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SCARE","無法者を脅して追い払う"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ATTACK","無法者に攻撃する"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SCARE_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SCARE_DESC","入植者たちが脅し文句を浴びせかけると、無法者たちはすぐに顔をあげた。自分たちより数で勝る入植者を一目見るなり、彼らは逃げ出した。入植者がバンを開けると、中には手足を縛られ猿ぐつわをかまされた人間が5人座っていた。"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ATTACK_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ATTACK_DESC","入植者が飛びかかると、しばらく揉み合った後に無法者は地面に倒れた。戦利品を奪った後に入植者がバンを開けると、中には手足を縛られ猿ぐつわをかまされた人間が5人座っていた。"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ACCEPT","彼らをコロニーに迎え入れる"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_DENY","彼らを立ち去らせる"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ACCEPT_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ACCEPT_DESC","彼らは解放され、あなたのコロニーに迎え入れられた。ようやく新しい住み処が見つかったことに、この上なく感謝し、自分の家と呼べる場所を手に入れたことを信じられないようだ。"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_DENY_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_DENY_DESC","彼らを解放し、現在地の情報を教えた。彼らは生き延びる強い覚悟を持っているようだが、そうした覚悟はこの世界ではほとんど当てにならない。"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_IGNORE_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_IGNORE_DESC","罠の可能性もあるので、怪しいバンを無視することにした。"
"#EVENT_MERCHANT_01_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_01_DESC","重い荷物を積んだバンが、ガタゴトと音を立ててゲートに向かってくる。奇抜な服装の運転手が声を上げた。「紳士淑女の皆様、ご機嫌うるわしゅう」そして、バンの荷台を開けて様々な品を見せている。"
"#EVENT_MERCHANT_01_NOTIFICATION_HEADER","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_01_NOTIFICATION_DESC","カラフルなバンがゲートに近づいてきた"
"#EVENT_MERCHANT_02_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_02_DESC","様々な商品を載せた大きなバンがゲートで待っている。センスを疑うような服を着た男が叫んだ。「どうも！何か気に入ったものはないか？」"
"#EVENT_MERCHANT_02_NOTIFICATION_HEADER","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_02_NOTIFICATION_DESC","荷を積んだバンがゲートで待っている"
"#EVENT_MERCHANT_03_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_03_DESC","ゲートに一台のバンが停まっている。奇抜な服装の男が出てきて、荷台を開けた。「心配ご無用、ビジネスで来たんです」と周囲を安心感させた言った。「物々交換でもしませんか？」"
"#EVENT_MERCHANT_03_NOTIFICATION_HEADER","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_03_NOTIFICATION_DESC","何者かがゲートで待っている"
"#EVENT_MERCHANT_04_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_04_DESC","「ええ、こちらなら取り扱っています。ですが、今手持ちにあるのはこれで全部です。いかがいたしますか？」"
"#EVENT_MERCHANT_RESULT_DECLINE_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_RESULT_DELINE_DESC","「それではまたいずれ！どうぞごひいきに！」商人は荷台を閉めて運転席に座ると、ガタゴトと音を立てて去っていった。"
"#TRADE_ACCEPT","申し出を受け入れる"
"#TRADE_HAGGLE","他には何がある？"
"#TRADE_REJECT","取引しない"
"#EVENT_MERCHANT_RESULT_NAME","取引完了"
"#EVENT_MERCHANT_RESULT_DESC","「毎度あり！また近いうちに新しい物を持ってきます！」商人は大声でそう言いながらバンに荷物をまとめ、嬉しそうに口笛を吹きながら去っていった。"
"#EVENT_DESPERATE_01_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに現れた"
"#EVENT_DESPERATE_01_NOTIFICATION_DESC","子供が懇願している"
"#EVENT_DESPERATE_01_NAME","切なる願い"
"#EVENT_DESPERATE_01_DESC","子供と腰をかがめた女性が手をつないでゲートに近づいてくる。女性は明らかに体調が悪く、治療が必要だった。「お願いします、母さんに<mark>薬</mark>をくれませんか？」変声期にさしかかったであろう声で子供が叫ぶ。「別のコロニーの父さんのところに帰る途中で、母さんが急に倒れたんです！」"
"#EVENT_DESPERATE_01_SUCCESS_NAME","切なる願い"
"#EVENT_DESPERATE_01_SUCCESS_DESC","急いでゲートを開け、子供に薬を手渡した。正しい服用法を教えると、「本当にありがとう！」と答えた。「父さんに渡そうと思って取っておいたけど、もらってください」そう言った子供の小さな手には、小さな袋に入った<mark>種</mark>が握られていた。"
"#EVENT_DESPERATE_01_FAIL_NAME","切なる願い"
"#EVENT_DESPERATE_01_FAIL_DESC","「そんな…どうして？」少年は目に涙を浮かべて叫ぶ。「もう、どうすればいいんだ」そう言うと彼は母の手を取り、助けを求めて荒野へ消えていった。"
"#GIVE_HELP","薬を与える"
"#REFUSE_HELP","子供の要望を断る"
"#EVENT_TRADERBANDIT_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者がゲートに来ている"
"#EVENT_TRADERBANDIT_01_NOTIFICATION_DESC","少し様子が変だ"
"#EVENT_TRADERBANDIT_01_NAME","無法者の商人"
"#EVENT_TRADERBANDIT_01_DESC","重そうなバックパックを背負った男がゲートに近づいてきた。よくいる無法者のような身なりをしているが、コロニーに着くとバックパックの中身を広げた。「おーい！」と手を振り、「生活物資が不足していて、取引をしたいんだ。興味があるかい？きっと満足するぜ」"
"#TRADE_ILLEGAL","もっと価値のある品物はないか尋ねる"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_TRADE_NAME","無法者の商人"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_TRADE_DESC","「毎度あり！最高だね」男は喜び、資源を受け取った。対価の商品を渡すと、満足した様子で来た道を戻って行った。"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_UPSET_NAME","無法者の商人"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_UPSET_DESC","男は目に見えて怒っている。そしてあざけ笑いながら、バックパックを後ろへ投げた。「侮辱されるくらいなら、さっさと出ていくぜ」と不敵な笑みを浮かべ、息を切らしながら去っていった。"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_DECLINE_NAME","無法者の商人"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_DECLINE_DESC","「本気で言ってるのか？」男は頭を掻きながら言った。そして「じゃあ、俺はどこで資源を手に入れればいいんだ。よそで取引できるところはないかい？」と尋ねると、新入りの入植者が、1日ほど歩いたところに小さなコロニーがあると伝えた。男は素っ気ない礼を言って去っていった。"
"#EVENT_BRAWL_01_NOTIFICATION_HEADER","コロニーでの騒ぎ"
"#EVENT_BRAWL_01_NOTIFICATION_DESC","2人の入植者が争っている"
"#EVENT_BRAWL_01_NAME","ケンカ"
"#EVENT_BRAWL_01_DESC","コロニー内で突然喧嘩が始まった。2人の入植者は地面に転がりながら殴り合っていた。どうやら一方が相手に対して嫌がらせを続け、嫌がらせを受けた方が耐え切れず先に手を出してしまったようだ。両者ともにあざだらけで血を流しながらも、にらみ合っている。"
"#BRAWL_PUNISH_INSTIGATOR","嫌がらせした者を罰する"
"#BRAWL_PUNISH_FIGHTER","先に手を出した者を罰する"
"#BRAWL_HEAL_BOTH","両者に薬を与える"
"#BRAWL_IGNORE","このままケンカを止めない"
"#EVENT_BRAWL_RESULT_INSTIGATOR_DESC","入植者の間でも意見の相違があったが、最終的には、嫌がらせをした者に責任があるとした。一部の入植者は納得しなかったようだが、嫌がらせした者は罰せられることとなった。"
"#EVENT_BRAWL_RESULT_FIGHTER_DESC","最終的に、先に手を出した者に責任があるという結論に至った。たとえ嫌がらせをされたとしても、暴力は許されない。一部の入植者は納得しなかったようだが、先に手を出した者は罰せられることとなった。"
"#EVENT_BRAWL_RESULT_HEAL_DESC","「手当をして仕事に戻れ！」と何人かの入植者が叫んだ。喧嘩なぞしている場合ではないのだ。他の入植者たちもその対応に満足したようだ。だが、中には厳しい罰を期待していた者もいた。"
"#EVENT_BRAWL_RESULT_IGNORE_DESC","彼らを長く抑えておくことはできず、結局、言葉による攻撃は肉体的なものへとエスカレートしていった。他の入植者たちは、ただその様子を見ていた。望ましい自体ではないが、誰も踏み込む勇気はない。"
"#EVENT_APOTHECARY_01_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに現れた"
"#EVENT_APOTHECARY_01_NOTIFICATION_DESC","科学者のようだ"
"#EVENT_APOTHECARY_01_NAME","薬屋"
"#EVENT_APOTHECARY_01_DESC","辛うじて動いている車がゲートに停まっている。そこから一人の女が出てきた。荒っぽい格好をしているが、薬の入ったリュックを背負っている。「病院を襲ってきたところだ。薬はいるかい？」と、薬の入った袋を手にして聞いてきた。"
"#EVENT_APOTHECARY_RESULT_NAME","薬屋"
"#EVENT_APOTHECARY_RESULT_DESC","「ありがとよ。また必ず立ち寄るさ。お世話になるぜ」そう言って、女は車に乗り込み、走り去っていった。"
"#EVENT_APOTHECARY_RESULT_DECLINE_NAME","薬屋"
"#EVENT_APOTHECARY_RESULT_DELINE_DESC","「珍しいな。普通の奴はこれが欲しくてたまらないのに」と女は言った。肩をすくめて荷物をまとめ、次なる顧客を探すために車を走らせた。"
"#EVENT_WIZARD_01_NOTIFICATION_HEADER","妙な男がゲートに来ている"
"#EVENT_WIZARD_01_NOTIFICATION_DESC","何かを渡そうとしている"
"#EVENT_WIZARD_01_NAME","狂人か天才か"
"#EVENT_WIZARD_01_DESC","非常に風変わりな男がゲートにら近づいてきた。泥のような液体が入った小瓶をベルトに携えている。生き生きとして興奮しているように見えるが、嫌な予感もする。「製造に成功し、治験も済んだ究極の薬だ！タダで試させてやるぞ」男は全ての入植者を治療できると豪語し、見返りもいらないと言っている。"
"#WIZARD_AGREE","入植者を治療させよう"
"#WIZARD_DECLINE","申し出を断る"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_NOTHING_NAME","狂人か天才か"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_NOTHING_DESC","入植者達は悪臭を放つ液剤を飲んだ。男はそれを注意深く観察していたが、何も起きない。顔をしかめるた男はノートを取り出し、とても汚いメモを書き始めた。彼はそのまま独り言を呟きながら出ていった。"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_MIXED_NAME","狂人か天才か"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_MIXED_DESC","入植者達は悪臭を放つ液剤を飲み干した。初めは何も起きないかと思われたが、突如として数名がもだえ苦しみだした。薬の何らかの成分が、有害だったようだ。男は妙に嬉しそうにその様子を見ていたが、入植者たちに襲われる前に走り去った。明らかな狂人を信用するべきではなかった。"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_CURED_NAME","狂人か天才か"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_CURED_DESC","入植者は薬を飲み、酷い味にむせ返る者もいた。初めは何も起きなかったが、と突然、彼らはけいれんをし始めた。最初は良い状態ではなかったが、驚くべきことに入植者達は治癒したらしく、ゆっくりと立ち上がった。「想定通りだ」彼は汚いメモを残して立ち去った。コロニーの皆は、一体何だったのだろうと口にしている。"
"#EVENT_WIZARD_01_DECLINE_NAME","狂人か天才か"
"#EVENT_WIZARD_01_DECLINE_DESC","明らかに狂っている男の薬を飲む理由がない。男は驚き「ダメなのか？」断られるとは思っていなかったのだろう。混乱してまばたきをし、そしてうなだれた。「わかった、さればだ」ふらふらと独り言を呟きながら去っていった。"
"#EVENT_GLOW_01_NOTIFICATION_HEADER","様子のおかしい入植者がいる"
"#EVENT_GLOW_01_NOTIFICATION_DESC","何が起こったのだろう？"
"#EVENT_GLOW_01_NAME","健やかな光"
"#EVENT_GLOW_01_DESC","入植者の一人が、最近様子がおかしい。簡単な作業もままならず、歩くだけでふらついているのだ。問い詰めると彼女は「大丈夫」とは言うが、どうやら数日前に泉を見つけて、その水を飲んだらしい。"
"#EVENT_GLOW_01_MEDIC","医者に診てもらう"
"#EVENT_GLOW_01_CHECK","水を調べる"
"#EVENT_GLOW_01_MEDIC_DESC","自分には何の問題もないと抗議する彼女だったが、医師が診ると重症であることがすぐにわかった。飲んでいた泉は汚染されており、重度の放射線障害の症状が出ているのだ。"
"#EVENT_GLOW_01_CHECK_DESC","彼女は泉への道を教えてくれた。水はきれいで飲んでも安全なように見えるが、上流をよく調べてみると、汚染された場所を発見した。水も明らかに汚染されており、彼女は放射線障害になったとわかった。とてもショックを受けた様子だったが、治療を受けた後、怪しげな水源には近づかないことを誓った。"
"#EVENT_MERCS_01_NOTIFICATION_HEADER","凶悪そうな集団がゲートに来ている"
"#EVENT_MERCS_01_NOTIFICATION_DESC","物資を求めている"
"#EVENT_MERCS_01_NAME","傭兵"
"#EVENT_MERCS_01_DESC","装甲車がゲートの前で停車して、マシンガンを持った大男を筆頭に、武装した集団が押し寄せてきた。リーダーは威嚇するようにゲートを蹴った「俺らは狩りをの最中だったんだが、物資をよこしてくれねえか」と告げる。「誰も傷つけたくなければ、な？」傭兵たちがコロニーに大きな被害を与えようとしていることは明らかだが、彼らの要求に応じることに人々は満足しないだろう。"
"#EVENT_MERCS_01_SUPPLIES","物資を渡す"
"#EVENT_MERCS_01_SCRAPS","要求より少ない物資を渡す"
"#EVENT_MERCS_01_REFUSE","余裕がないと言う"
"#EVENT_MERCS_01_THREAT","脅しには屈しないと言う"
"#EVENT_MERCS_01_RESULT1_DESC","安全のために、入植者は要求のものをすぐに集めた。集めた物資はリーダーから部下へ渡された。「よかったぜ。これで、ここで血を流すことはなさそうだ」とリーダーは言い、全員車に乗るように命じた。狩りを続けるために、一行は荒れ地へと走り出した。"
"#EVENT_MERCS_01_RESULT2_DESC","リーダーは、目の前に置かれたわずかな物資の山を見ている。明らかに怯えている入植者たちを見て、自らの行動を考えていた。「哀れなコロニーだ、今回は見逃してやろう」と言った。「だが、次はこうはいかない」彼は子分に荷物をまとめるように指示し、車は荒れ地に向かって走り出した。"
"#EVENT_MERCS_01_RESULT3_DESC","リーダーは楽しそうに笑って言った「良い案だとは思わねえが。さて、自分の目で確かめてみるとしよう」そして、一行にコロニーへの攻撃を命じた。リーダーの予想以上に入植者は反撃し、多くの子分が怪我をするのを見て、ついにリーダーは撤退を命じた。「こんな気骨がある奴らだったとは、考えなかったぜ」と少し苛立ちながらも感心しているようだ。「まあいい、物資は邪魔だから持って行かねえ」と、一行は車で去っていった。何人かの入植者が怪我をして、治療を必要としている。"
"#EVENT_MERCS_01_DECLINE_DESC","リーダーはゲートの大きさを見て、結局、突破には手間がかかると判断した。「勝手にしやがれ」 と言った。子分たちは、ゲートの上に立つ入植者に銃を放った。入植者が反撃する前に、一行は車に飛び乗って走り去ってしまった。"
"#EVENT_WAGON_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が何かを見つけた"
"#EVENT_WAGON_01_NOTIFICATION_DESC","怪しい車が外に停まっている"
"#EVENT_WAGON_01_NAME","放棄された財産"
"#EVENT_WAGON_01_DESC","コロニー周辺の森から珍しいものが発見された。車が停まっていて、窓はシートで覆われている。周囲に足跡があったが、その行き先は誰にも分からなかった。中に貴重なものが入っているかもしれないが、車を開けるのは危険が伴う。"
"#EVENT_WAGON_GO_ARMED","入植者を武装させて車を調べる"
"#EVENT_WAGON_GO_PEACEFULLY","車を調べる"
"#EVENT_WAGON_STAY","車を調べない"
"#EVENT_WAGON_01_SUCCESS_DESC","車を開けると中には物資が入っており、隣には腐敗した2つの死体があった。何かの病気にかかってしまったのだろう。物資はコロニーに持ち帰られ、有効活用される。"
"#EVENT_WAGON_01_PARTIAL_DESC","ワゴンを開けると、がっかりするほどわずかな物資が隠されていた。物資をコロニーに持ち帰ると、車にいた者たちに放射線障害の症状が出始める。車はどこかで汚染されていたのだろう。"
"#EVENT_WAGON_01_FAILURE_DESC","車を開けると、中で凶悪そうな集団が眠っていた。驚いた彼らは、すぐさま入植者たちに向けて発砲した。何人かの負傷者が出たが、最終的にはその集団は倒された。"
"#EVENT_WAGON_01_DECLINE_DESC","この車からは何か不吉なものを感じる。中に何が潜んでいるか分からない。開けないほうがいいだろう。怖くて開けられなかったと聞いて、他の入植者たちはがっかりした。何人かの入植者が探しに行ったようだが、手ぶらで帰ってきた。すでに車は消えていたのだ。"
"#EVENT_PARASITE_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者の体調が悪いようだ"
"#EVENT_PARASITE_01_NOTIFICATION_DESC","対処する必要がある"
"#EVENT_PARASITE_01_NAME","招かれざる客"
"#EVENT_PARASITE_01_DESC","最近、ある入植者の様子がおかしい。どんどん無気力になっていき、体重もかなり減ってしまった。腹痛を訴え、皆と同じように食事や睡眠をとっているにもかかわらず、体力低下や疲労感を感じていると言っている。明らかに何かがおかしい。"
"#EVENT_PARASITE_01_MEDIC","医者に診てもらうように言う"
"#EVENT_PARASITE_01_CHECK","男の配給を確認する"
"#EVENT_PARASITE_01_MEDIC_DESC","男は検査を受けに行くことに不満そうだったが、どんな形でも助けてもらえたことで少しは落ち着いたようだった。検査の結果、男の腸に寄生虫が住み着き始めていたことが発覚した。"
"#EVENT_PARASITE_01_CHECK_DESC","男は少しためらいつつも、配給を調べることを受け入れた。徹底的に検分したが、その食事からは何もでてこない。男の容態が急速に悪化し、倒れてしまい、医師に診てもらうことになった。検査の結果、ごく男の腸に寄生虫が住み着き始めていたことが発覚した。"
"#EVENT_FEUD_NOTIFICATION_HEADER","白熱した議論"
"#EVENT_FEUD_NOTIFICATION_DESC","何が起きてるんだ？"
"#EVENT_FEUD_01_NAME","家庭の不和"
"#EVENT_FEUD_01_DESC","ゲートの前で2人の男が言い争っている。一人は、もう共同生活はこりごりだから、荒野で一人で暮らしたいと言って、出て行こうとしている。そのパートナーは、荒野の過酷な環境の中で、命を落とすことになると言い、出て行かないように懇願している。この2人は明らかに意見が合わず、口論を仲裁する手助けが必要かもしれない。"
"#EVENT_FEUD_01_FORBID","行かせない"
"#EVENT_FEUD_01_SUPPORT","行かせる"
"#EVENT_FEUD_01_IGNORE","放っておく"
"#EVENT_FEUD_01_RESULT1_DESC","集落を去ることは非常に利己的だと伝えた。自分の命を粗末にするだけでなく、パートナーを残し、また他の入植者の命も危険にさらすことに繋がるからだ。男は躊躇したが、結局諦めた。深いため息をつきながら、ここに留まることを決意して戻っていった。"
"#EVENT_FEUD_01_RESULT2_DESC","男を失うのは悲しいことだが、誰もがたとえ最善でないとしても自分の道を選ぶ権利を持っている。男はパートナーに別れを告げて去っていった。パートナーは彼が見えなくなるまでじっと見つめ、明らかに取り乱した様子で、自分の仕事に戻っていった。"
"#EVENT_FEUD_01_RESULT3_DESC","当事者の間で決めるべきことなのは明らかだ。あなたの前にいる男はパートナーが去らないように懇願していたが、やがてその様子が変わった。男はせめて自分も連れて行くようにと頼んだのだ。ゲート近くの若い男はそれを聞くと、動揺した様子を見せた。彼は迷っていたが、静かにパートナーのもとへと歩いていき、愛する者を抱きしめた。皆はその光景を見てカップルのもとを離れた。"
"#EVENT_MERCHANTBIG_01_NAME","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_01_DESC","1台のバンが様々な物を載せてゲートに向かってくる。風変わりな姿の運転手が声を上げた。「紳士淑女の皆様、ご機嫌うるわしゅう。私の商品にご興味はありませんか？」"
"#EVENT_MERCHANTBIG_01_NOTIFICATION_HEADER","荷を積んだバンがゲートに向かっている"
"#EVENT_MERCHANTBIG_01_NOTIFICATION_DESC","商売目的？"
"#EVENT_MERCHANTBIG_02_NAME","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_02_DESC","様々な商品を載せた大きなバンがゲートで待っている。センスを疑うような服を着た男が叫んだ。「本日もいいお日柄で。驚かないでください、私は商売にきただけです。何でも売っていますので、ご覧になってください」"
"#EVENT_MERCHANTBIG_02_NOTIFICATION_HEADER","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_02_NOTIFICATION_DESC","荷を積んだバンがゲートで待っている"
"#EVENT_MERCHANTBIG_03_NAME","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_03_DESC","バンがけたたましいブレーキ音を立ててゲートの外で停車した。風変わりな男が満面の笑みを浮かべて出てきた。「素晴らしい日です！運が良いですね、みなさんのために、今日は特別な物をご用意しました！」"
"#EVENT_MERCHANTBIG_03_NOTIFICATION_HEADER","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_03_NOTIFICATION_DESC","荷を積んだバンがゲートで待っている"
"#EVENT_MERCHANTBIG_RESULT_DECLINE_NAME","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_RESULT_DELINE_DESC","「残念ですなあ」商人は商品をしまって運転席に座った。「それではまたいずれ！」と、他の客を探すために去っていった。"
"#EVENT_MERCHANTBIG_RESULT_NAME","取引完了"
"#EVENT_MERCHANTBIG_RESULT_DESC","「毎度あり！また近いうちに！」商人は大声でそう言いながらバンに荷物をまとめ、口笛を吹きながら走り去っていった。"
"#EVENT_MERCHANTBIG_04_NAME","ビッグビジネス行商人"
"#EVENT_MERCHANTBIG_04_DESC","「ええ、こちらなら取り扱っています。ですが、今手持ちにあるのはこれで全部です。いかがいたしますか？」"
"#EVENT_HIRE_NAME","スペシャリストの採用"
"#EVENT_HIRE_01_DESC","とあるスペシャリストがゲートにやってきた。「どうも！高度な技術を持った人材を必要としているんじゃないですか？」 \nコロニーは<mark>このスペシャリストを採用</mark>することができる。"
"#EVENT_HIRE_02_DESC","バックパックを背負ったスペシャリストがゲートにやってきた。「ごきげんよう。小鳥がこの辺りに素敵な集落があると教えてくれたのですが、ここでいいのでしょうか？」\nコロニーは<mark>このスペシャリストを採用</mark>することができる。"
"#EVENT_HIRE_03_DESC","とあるスペシャリストがゲートにやってきて、単刀直入に自己紹介をした。「私は仕事を探しています。見たところ、助けを必要としているようですね。」\nコロニーは<mark>このスペシャリストを採用</mark>することができる。"
"#EVENT_HIRE_NOTIFICATION_HEADER","利用可能なスペシャリスト"
"#EVENT_HIRE_NOTIFICATION_DESC","ゲートで待っている"
"#EVENT_HIRE_ACCEPT","採用"
"#EVENT_HIRE_DECLINE","却下"
"#EVENT_HIRE_RESULT_ACCEPT_DESC","「どうもありがとうございます、後悔はさせませんよ！」スペシャリストは荷物を持ってゲートから入っていった。"
"#EVENT_HIRE_RESULT_DECLINE_DESC","「残念ですね。もしかしたら、またの機会に」スペシャリストは荷物を持って荒れ地に戻っていった。"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_NOTIFICATION_HEADER","ある入植者に考えがあるようだ"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_NOTIFICATION_DESC","犠牲を払う必要があるかもしれない"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_NAME","科学のための治験"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_DESC","鋭い洞察力と無謀な実験で知られる入植者に、何か考えがあるようだ。彼女は、免疫力を高める新しい漢方薬を発見したと言っているが、それは患者に直接注射した場合に限られるらしい。彼女にとって初めての、人間への治験を行いたいと考えている。人に投与するのは無謀極まりないが、もし効果があれば、その見返りは非常に大きい。"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_AGREE","許可する"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_REFUSE","却下する"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_RESULT1_DESC","入植者たちは、リスクに見合うだけの価値があると同意し、無作為に3人が治験に任命された。そのうちの2人は元気そうで、免疫力も上がっている様子だったが、1人は重症ですぐに治療が必要だった。二度と人に薬を使ってはいけないと言われてもなお、実験をした入植者は大成功だったと喜んでいる。"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_RESULT2_DESC","安全とは思えない。要求が断られ動揺した彼女は反論したが、結局は諦めた。この治験ができなければ、彼女の実験はやがて中断され、ワクチンのことは忘れ去られていくだろう。"
"#EVENT_TRADING_01_NOTIFICATION_HEADER","商人がゲートに来ている"
"#EVENT_TRADING_01_NOTIFICATION_DESC","だが少し様子が変だ"
"#EVENT_TRADING_01_NAME","血で汚れた商品"
"#EVENT_TRADING_01_DESC","小さな商人のキャラバンがゲートにやって来た。だが、彼らの武装からに略奪者のようにも見える。彼らはいくつかの箱を開けて戦利品を見せた。確かに取引に値するものだが、血と灰にまみれている。由来を尋ねると、商人たちは呆れたように肩をすくめて答えようとしない。"
"#EVENT_TRADING_01_TRADE1","取引する"
"#EVENT_TRADING_01_REFUSE","取引を断る"
"#EVENT_TRADING_01_TRADE_NAME","血で汚れた商品"
"#EVENT_TRADING_01_TRADE_DESC","彼らは喜んでいるようだ。取引は問題なく完了し、血まみれの戦利品はコロニーに引き渡されることになった。商人たちは満足げに荷物をまとめて去っていくが、入植者は明らかな略奪者に協力したことへ、不安と罪悪感を覚えている。"
"#EVENT_TRADING_01_REFUSE_NAME","血で汚れた商品"
"#EVENT_TRADING_01_REFUSE_DESC","商人たちはコロニーに殺気立った視線を送った。一瞬、攻撃するかと思われたが、結局、リーダーが立ち去ろうと動いた。残りの者もそれに続き、何人かは地面に唾を吐いて「運が良かったな」と言い放った。取引の機会を失ったものの、コロニーは明らかな略奪者と取引をしなかったことに満足している。"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_NOTIFICATION_HEADER","最近、入植者たちが落ち込んでいる"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_NOTIFICATION_DESC","活気が出る試みをしてもいいのでは？"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_NAME","音楽療法"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_DESC","ある入植者は、音楽があればコロニーの雰囲気が良くなると考え、楽器を作りたいと考えていた。旧世界で音楽家だった彼は、多くの楽器を演奏することができ、ギターやドラム、あるいは簡単なハープの作り方も知っている。音楽があれば士気が上がるのは確かだが、必要な資源に見合うものだろうか？"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_GUITAR","ギターを作る"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_DRUMS","ドラムを作る"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_ORGANS","ハープを作る"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_GUITAR_NAME","音楽療法"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_GUITAR_DESC","しばらくかかったが、やがて男はよくできたギターを持って現れた。男は労働者たちの近くに腰を下ろし、古き良きスムーズジャズを思わせる美しいメロディを奏で始めた。あなたはすぐに作業者たちの気分が高揚していくが分かった。"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_DRUMS_NAME","音楽療法"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_DRUMS_DESC","時間はかかったが、彼は一対の太鼓を作ることに成功した。太鼓を叩くと、すぐに他の入植者たちがダンスを始めた。この音楽は、入植者の気分をとても良くしてくれるようだ。"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_ORGANS_NAME","音楽療法"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_ORGANS_DESC","一からハープを作るのは相当な時間がかかるが、男はやがて戻ってきた。彼はコロニーの真ん中にその楽器を置き、美しく物悲しい曲を奏で始めた。他の入植者も集まってきて、やがて多くが涙を流し始めた。セッションが終わると、入植者は立ち上がった。感情的になっていたが、泣くことで気持ちが楽になったようだ。"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_NOTIFICATION_HEADER","生存者の集団がゲートに到着した"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_NOTIFICATION_DESC","必死の形相だ"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_NAME","言葉は死なない"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_DESC","ゲートに大勢の人が集まっているようだ。栄養失調で頬がこけ、目を見開いて訴えている。「私たち家族はいろいろなことがありました。でも、せめて祖父だけでも受け入れて下さい。旅を続けるには年を取りすぎているし、晩年を過ごしながら回顧録でも書く場所が必要なんです」 その老人は明らかに病気で、治療が必要だ。"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_REFUSE","申し出を断る"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_ACCEPT","祖父を迎え入れる"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_EVERYONE","全員を迎え入れる"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_REFUSE_NAME","言葉は死なない"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_REFUSE_DESC","コロニーには年寄りや病人を引き取る余裕はない。そう言われた家族は、明らかに動揺して叫んだ「あとどれくらい生きれるかも分からないのに！」しかし、コロニーの考えを変えることはできず、家族は咳を続ける老人と共に荒れ地に戻っていった。"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_ACCEPT_NAME","言葉は死なない"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_ACCEPT_DESC","一行は喜び、老人のために道を空けた。涙ながらに別れの言葉を交わしている。老人が入ってきて、嬉しそうに周りを見回している。回顧録を書くためにしばらく時間をかけたいと言いながらも、治ったらできる限り協力すると約束してくれた。"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_EVERYONE_NAME","言葉は死なない"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_EVERYONE_DESC","女は全く理解できない様子だった。「…本当ですか！？私たちを受け入れてくれるの？ありがとうございます！」何年にもわたる外での生活にようやく終止符が打たれ、彼女は息を詰まらせているようだった。家族は新しい生活を始めることができた。"
"#EVENT_EXPEDITION_02_NOTIFICATION_HEADER","奇妙なボトルが落ちている"
"#EVENT_EXPEDITION_02_NOTIFICATION_DESC","メッセージがついている"
"#EVENT_EXPEDITION_02_NAME","宝の地図"
"#EVENT_EXPEDITION_02_DESC","入植者が川岸でボトルに入ったメッセージを発見した。川を流れてきたもののようだ。手書きの文字は判りにくいが、次のように書かれているようだ。「永遠に走り続けるヘビが曲がる場所で、森の老人に一年分の稼ぎを渡せ。私の寿命が尽きそうなので、持っているものを差し上げよう」どこに調査隊を送るべきだろうか？"
"#EVENT_EXPEDITION_02_OPTION_01","川の曲がる場所から古い木の方へ365歩進んだ場所"
"#EVENT_EXPEDITION_02_OPTION_02","道の曲がる場所から古い木の方へ365歩進んだ場所"
"#EVENT_EXPEDITION_02_OPTION_03","川の曲がる場所から大きな岩の方へ12歩進んだ場所"
"#EVENT_EXPEDITION_02_IGNORE","無視する"
"#EVENT_EXPEDITION_02_SUCCESS_NAME","宝の地図"
"#EVENT_EXPEDITION_02_SUCCESS_DESC","入植者はそのメッセージを解読し、一行を派遣して現地を調査した。しばらくして戻ってきた。指示された洞窟はすでに漁られていたが、追跡や狩猟に関するメモが残されており、コロニーの研究活動に役立つことがわかった。"
"#EVENT_EXPEDITION_02_FAILURE_NAME","宝の地図"
"#EVENT_EXPEDITION_02_FAILURE_DESC","入植者はそのメッセージを解読し、一行を派遣して現地を調査した。夜更けになってから戻ってきたが手ぶらだった。どうやら、何もなかったようだ。コロニーは、メッセージが間違っていると判断し、ボトルを廃棄した。"
"#EVENT_EXPEDITION_02_IGNORE_NAME","宝の地図"
"#EVENT_EXPEDITION_02_IGNORE_DESC","メッセージは戯言だとして、捨てられた。時間をかける価値のない。しかし、ボトルの中にはいくつかの部品が入っており、送った人が入れたものであることがわかる。宝探しをしなくても、コロニーは何かを得ることができた。"
"#EVENT_BEAST_02_NOTIFICATION_HEADER","警戒すべきものが目撃された"
"#EVENT_BEAST_02_NOTIFICATION_DESC","森の中に何かが潜んでいるかも？"
"#EVENT_BEAST_02_NAME","潜む獣"
"#EVENT_BEAST_02_DESC","入植者が森の中で恐ろしいものを発見した。オオカミの死骸で、両脇に大きな傷がある。何かに飲み込まれた後に吐き出されたように、部分的に溶けている。入植者たちは、こんな力を持った獣がコロニーの周りに潜んでいることに恐怖を感じている。"
"#EVENT_BEAST_02_SEARCH","獣を狩りに行く"
"#EVENT_BEAST_02_DEFENSE","守りを固める"
"#EVENT_BEAST_02_SEARCH_NAME","潜む獣"
"#EVENT_BEAST_02_SEARCH_DESC","狩猟隊が犯人を探しに出発して、森の奥深くへと続く大きな足跡が見つけた。木を倒しながら進んでいたので、追うのは簡単だった。しかし、足跡は川のそばで途切れていた。目の端に、川の向こう側で何か大きなものが動いているのを見たという入植者がいたが、調べても何も出てこない。足跡がないので狩猟隊たちはすぐに諦めた。いずれにしても、獣はコロニーから離れていったようだ。"
"#EVENT_BEAST_02_DEFENSE_NAME","潜む獣"
"#EVENT_BEAST_02_DEFENSE_DESC","コロニーの周りには、森を見張るため追加の守衛が配置された。しかし、ある日の早朝、守衛が「地面を動かすような巨大な生き物」を目撃した。守衛たちは現場に駆けつけたが、殺されたばかりの鹿以外には何もなかった。獣は怖くなって逃げたのだろう。"
"#EVENT_EXPEDITION_03_NOTIFICATION_HEADER","入植者が悪夢を見ている"
"#EVENT_EXPEDITION_03_NOTIFICATION_DESC","彼は何か意味があると主張している"
"#EVENT_EXPEDITION_03_NAME","ゴーストタウン"
"#EVENT_EXPEDITION_03_DESC","最近到着した生存者が悪夢に悩まされている。ここに来るために通ったゴーストタウンの夢を見ているという。住民は全員死亡しており、彼は記念に物品をいくつか持っていった。しかし今、自分がその物品のせいで取り憑かれていると確信し、それを町に戻すための一行を派遣してほしいと頼んでいる。彼は、この方法でしか霊を鎮めることができないと主張している。目の周りにはクマができていて、今にも疲れて倒れそうだ。"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SCIENCE","現実的な対策をとる"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SUPERNATURAL","荒ぶる霊をなだめる"
"#EVENT_EXPEDITION_03_REFUSE","世迷い言に付き合っている暇はない"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SCIENCE_NAME","ゴーストタウン"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SCIENCE_DESC","幽霊が原因ではないことは明らかだ。診察室で検査を受けた後、かつてカウンセラーだった入植者がボランティアで彼を助けてくれた。何度か自分の身の回りのことや不安なことを話しているうちに、彼の睡眠は改善されてきた。数週間後には、悪夢はほとんど見なくなったようだ。喜んだ入植者は、助けてもらったお礼にと、町から持ち出した物品と自分の持ち物を快く渡した。"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SUPERNATURAL_NAME","ゴーストタウン"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SUPERNATURAL_DESC","男の頼みを受けて、一行を派遣することにした。男も加わり、ゴーストタウンに到着すると、全員の身のがよだった。人々の遺体は、日常生活が突如として崩れ去ってしまったことを表していた。もうハゲタカさえも近づかないようだ。男は盗んだものを山積みにして、お参りをする。帰り道、一行は小さな物資の隠し場所を見つけ、それを回収した。男の体調は回復し、肩の荷が下りたことに安心したように、再び普通に眠り始めた。"
"#EVENT_EXPEDITION_03_REFUSE_NAME","ゴーストタウン"
"#EVENT_EXPEDITION_03_REFUSE_DESC","長時間かけてゴーストタウンに行くよりも、もっと大事なことがあるはずだ。男はしぶしぶ承諾したが、しばらくして男は突然姿を消してしまった。捜索隊が派遣され、徹底的に捜索した結果、彼は森の奥深くで発見された。疲れがたまっていたのか、ゴミ山のそばで倒れていた。彼はコロニーに運ばれた。明らかに病気で、毒物だけでなく、疲労のためにも助けが必要だった。治療を受けた後、彼はもう少し悪夢に悩まされたが、最終的には自然に収まったようだ。"
"#EVENT_STRANGER_02_NOTIFICATION_HEADER","泥棒が目撃された"
"#EVENT_STRANGER_02_NOTIFICATION_DESC","逃げようとしている"
"#EVENT_STRANGER_02_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_DESC","コロニーに突然助けを求める声が響いた。泥棒がコロニーに忍び込み、物品を奪っていったのだ。見た目は無骨な感じで、おそらく自然の中で暮らしているのだろう。何人かの入植者が追いかけているが、泥棒を捕まえた後にどうすればいいのか悩んでいる。"
"#EVENT_STRANGER_02_MERCIFUL","慈悲をかける"
"#EVENT_STRANGER_02_VENGEFUL","報復する"
"#EVENT_STRANGER_02_FAIR","やり返す"
"#EVENT_STRANGER_02_IGNORE","放っておく"
"#EVENT_STRANGER_02_MERCIFUL_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_MERCIFUL_DESC","逃げる男を追い、すぐに近くの洞窟まで追い詰めた。そこは上から下まで多種多様な物品で満たされていた。「やめろ、俺のお宝を取らないでくれ！どうしても必要なんだ！お前のところから取ったものは返す！」入植者は盗まれたものを取り返し、男にコロニーに戻ってこないようにと厳重に警告した。彼は理解したようで、もう来ないと約束している。"
"#EVENT_STRANGER_02_VENGEFUL_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_VENGEFUL_DESC","逃げる男を追い、すぐに近くの洞窟まで追い詰めた。そこは上から下まで多種多様な物品で満たされていた。「やめろ、俺のお宝を取らないでくれ！お前のところから取ったものは返す！」と懇願するが、無駄だった。泥棒に入られたことに怒った入植者たちは盗んだ物を取り返し、男の懇願にもかかわらず、洞窟内の略奪を始めた。男は自分の家を守ろうと、何人かに軽傷を負わせたが、入植者たちを止めることはできなかった。"
"#EVENT_STRANGER_02_FAIR_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_FAIR_DESC","逃げる男を追い、すぐに近くの洞窟まで追い詰めた。そこは上から下まで多種多様な物品で満たされていた「やめろ、俺のお宝を取らないでくれ！どうしても必要なんだ！」入植者は、自分たちのものを取り戻すと同時に、罰として少しばかり追加で物品を回収した。しかし、男の持ち物のほとんどはそのままにしておいた。男は落ち込んでいるようだが、結果を受け入れた。"
"#EVENT_STRANGER_02_IGNORE_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_IGNORE_DESC","入植者はしばらく追いかけていたが、男は見た目よりも素早く、森の中に消えていった。追いかけたところで、盗んだものは少なかったので、手間をかけるまでもない。"
"#EVENT_DEPARTURE_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が去ろうとしている"
"#EVENT_DEPARTURE_01_NOTIFICATION_DESC","女はより良い何かを探している"
"#EVENT_DEPARTURE_01_NAME","大いなる未知"
"#EVENT_DEPARTURE_01_DESC","明らかに緊張して興奮している女が話しかけてきた。「ずっと考えてたんだけどさ…外にはもっと良い所があるはずじゃない？私はこの世界をよく知らないから、見てみたいの」と仲間たちに説明していた。一人で荒れ地に出かけるには装備が不十分だが、彼女は楽観的だ。"
"#EVENT_DEPARTURE_01_GUILT","女がどれだけ自分勝手かを伝える"
"#EVENT_DEPARTURE_01_WARN","世界の危険について警告する"
"#EVENT_DEPARTURE_01_EQUIP","女にもっといい装備を与える"
"#EVENT_DEPARTURE_01_GUILT_NAME","大いなる未知"
"#EVENT_DEPARTURE_01_GUILT_DESC","あなたは女に出ていくとどうなるかを説明した。彼女が出ていけば他の者がその代わりを務めることになる。旅に出ることだけを考えるのは極めて自分勝手であり、そんな考えは今すぐ捨てるべきだ。一通り伝えると、彼女は明らかに動揺してしばらくあなたを見つめていた。「分かった、じゃあ残る」彼女はそう言って戻ってきた。"
"#EVENT_DEPARTURE_01_WARN_NAME","大いなる未知"
"#EVENT_DEPARTURE_01_WARN_DESC","あなたは外の世界がどれだけ危険かを説明した。獣に無法者、嵐に加えて、何が起こるかは誰にも予想できない。彼女ではとてもじゃないが生き延びることなどできない。彼女の軽率な決断からして、準備ができていないのはほぼ確実だ。そして、顔をしかめて聞いていたが、結局、ため息をついて降参した。「いいわよ。世界を見てみたいけど、殺されたくはない」"
"#EVENT_DEPARTURE_01_EQUIP_NAME","大いなる未知"
"#EVENT_DEPARTURE_01_EQUIP_DESC","女の覚悟のほどを理解したあなたは、できるだけの装備を与え、幸運を祈った。彼女は集落を後にし、外の世界へと旅立った。だがしばらくすると集めたものをリュックサックに詰めて戻ってきた。「そんなにいいものではなかった。行ってよかったけど、帰ってきてよかった」と言って、戦利品を手渡した。"
"#EVENT_MUD_01_NOTIFICATION_HEADER","遠くに車の姿が見える"
"#EVENT_MUD_01_NOTIFICATION_DESC","動けないようだ"
"#EVENT_MUD_01_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_DESC","砂漠の真ん中で車を発見した入植者。その車の持ち主は女性で、コロニーに向かって激しく布を振りながら助けを求めている。彼女の車は洗車機にはまっていて、助けと装備がなければ引き上げることができない。ちょっとしたロープと人手があれば、彼女はすぐに出発できるだろうが、手間は間違いなくかかる。"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT","助ける"
"#EVENT_MUD_01_DECLINE","放っておく"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT_SUCCESS_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT_SUCCESS_DESC","彼女をそのままにしておくのも悪いので、入植者が何人かクランクとロープを持って彼女のいる場所まで歩いていった。押したり引いたりして、ようやく洗車機から車を出すことができた。植民者たちは洗剤と泥にまみれて、よく洗い流してやる必要があるが、少なくとも仕事は完了した。彼女は非常に感謝しており、ささやかな報酬を提示した。女性は再び車に乗り込み、旅を続けていった。"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT_FAIL_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT_FAIL_DESC","入植者たちが彼女を助けに行った。ロープを使って、アクセルを踏んでいる間に車を引き出そうとする。しかし、車は全く動かない。何時間もかけてやっとのことで、一行はついに諦めることにした。「困ったな。歩いて行くわけにもいかないしな。他のコロニーに受け入れてもらおうとしてたけど…多少狭くてもこのコロニーなら大丈夫そうね。もしかして、人手が必要だったりしない？」"
"#EVENT_MUD_01_TAKE","女を迎え入れる"
"#EVENT_MUD_01_EXILE","断る"
"#EVENT_MUD_01_TAKE_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_TAKE_DESC","「ああ、本当にありがとう、足手まといにはならないと約束するわ」と彼女は声を弾ませた。彼女はコロニーに入り、すぐに優秀な働き手であることを証明した。"
"#EVENT_MUD_01_EXILE_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_EXILE_DESC","彼女は少しがっかりしたように「なるほどね」とため息をつく。「まあ、いいか。歩いて行こう」と言って、車の中から荷物を取り出した。「手伝ってくれてありがとう」と無邪気な笑顔を浮かべて、彼女は去っていった。"
"#EVENT_MUD_01_DECLINE_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_DECLINE_DESC","彼女は、安全に手を差し伸べるにはあまりにも遠い場所にいる。見張りは腕で大きな×印をつけて、助けを求める声を断った。彼女は遠回しに呪いの言葉を叫び、道具を持って荒れ地に向かって行進した。"
"#EVENT_CRAFTING_01_NOTIFICATION_HEADER","オイルで汚れた入植者が何か考えている"
"#EVENT_CRAFTING_01_NOTIFICATION_DESC","車のチューニングはどうだろう？"
"#EVENT_CRAFTING_01_NAME","機械仕掛けの実験"
"#EVENT_CRAFTING_01_DESC","汚れた格好をした女が森の中で、非常に古く一部が朽ち果てた旧世界の車を見つけたらしい。部品をもらえれば修理できると言っている。彼女は優秀なメカニックとして知られているが、これは彼女をしても挑戦的な試みだ。"
"#EVENT_CRAFTING_01_APPROVE","試させる"
"#EVENT_CRAFTING_01_DECLINE","パーツを渡さない"
"#EVENT_CRAFTING_01_SUCCESS_NAME","機械仕掛けの実験"
"#EVENT_CRAFTING_01_SUCCESS_DESC","必要なパーツの使用を許可すると、女はすぐさま実験しに森へ走っていった。数時間後、森の中から大きな音が聞こえてきた。彼女は無傷だったが、実験がうまくいかなかったことを認めた。必要な電圧の計算を間違えてオーバーヒートさせ、点火時にバッテリーが爆発したのだという。パーツは失われて車も助からないが、彼女の実験によって機械工学に関する興味深い知識が得られ、将来的にコロニーの役に立つことは間違いない。"
"#EVENT_CRAFTING_01_FAIL_NAME","機械仕掛けの実験"
"#EVENT_CRAFTING_01_FAIL_DESC","必要なパーツの使用を許可すると、女はすぐさま駆け出し、森へと急いだ。数時間後、森の中から煙が出始めた。他の入植者たちが現場に駆けつけると、壊れた車が燃えているのが見えた。女性は森に燃え移る前に火を消そうと必死になっている。他の入植者たちも急いで彼女を助けた。火が消えた後、女性は「計算違いだったかもしれない」と恥ずかしそうに言う。パーツは失われてしまったが、少なくとも大惨事は避けられた。"
"#EVENT_CRAFTING_01_DECLINE_NAME","機械仕掛けのモンスター"
"#EVENT_CRAFTING_01_DECLINE_DESC","彼女はショックを受けているようだ。自分のプロジェクトを熱心に説明するが、他の入植者が譲らないので、結局あきらめて立ち去った。"
"#EVENT_CULT_02_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な集団がゲートに現れた"
"#EVENT_CULT_02_NOTIFICATION_DESC","どうやら商人らしい"
"#EVENT_CULT_02_NAME","信仰と取引"
"#EVENT_CULT_02_DESC","ローブをまとった集団が列になってコロニーに近づいてくる。太陽の光に一筋たりとも触れないように、装飾を施した大きな傘を携えている。シルクのスカーフを体に巻いた先頭の男があなたに話しかけてきた。「子供らよ！我々の聖なる使命に手を貸して、取引してくれないか？ヘリオス神が地上に降臨なさる日は近い」名前を聞いてもピンとこないが、数多く存在する終末論者のカルト教団の一つだと考えていいだろう。"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_01","取引する"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_02","取引する"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_03","取引する"
"#EVENT_CULT_02_DECLINE","取引を断る"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_NAME","信仰と取引"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_DESC","「ありがとうございました。ヘリオスの祝福がありますように」と、リーダーは灼熱の太陽に向かって身振り手振りで言った。取引が終わると、教団員たちは新しく手に入れた品物を囲んで儀式の輪を作った。彼らはある種の祈りを捧げた後、元来た場所に戻っていった。"
"#EVENT_CULT_02_DECLINE_NAME","信仰と取引"
"#EVENT_CULT_02_DECLINE_DESC","教団員たちは申し出が断られたことを不愉快に思い、口々に何かをつぶやいた。リーダーは手を振って彼らを黙らせた。「これは残念なことだ。心配するな。心配しなくても、別の交易相手を見つけます。ヘリオスのご加護がありますように」とコロニーに語りかけ、太陽に向かってジェスチャーをすると、集団は来た道を引き返していく。"
"#EVENT_TRADING_02_NOTIFICATION_HEADER","地を這う集団がゲートに近づいている"
"#EVENT_TRADING_02_NOTIFICATION_DESC","一体なんだろう？"
"#EVENT_TRADING_02_NAME","大自然の呼び声"
"#EVENT_TRADING_02_DESC","この地域で奇人を見ることは珍しいことではないが、それにしてもこんな集団は誰も見たことがない。彼らは汚れた姿で森の方からやってきて、服は革や毛皮でできている。言葉はなさそうだが、身振り手振りから食べ物を求めているようだ。"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_01","取引する"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_02","取引する"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_03","取引する"
"#EVENT_TRADING_02_DECLINE","取引を断る"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_NAME","大自然の呼び声"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_DESC","食糧を地面に置くと、一行はすぐさま飛びつき、食糧を素早く掴んだ。中には怪しげに思う者もいたが、最終的には満足した様子で、何も言わずに帰っていった。"
"#EVENT_TRADING_02_DECLINE_NAME","大自然の呼び声"
"#EVENT_TRADING_02_DECLINE_DESC","申し出を拒否された彼らは不満そうだ。しかし、入植者が武器を手にするのを見て、彼らはすぐに退却することを決めた。彼らは元来た荒野に向かって歩き出し、コロニーには一体何を見たのかという疑問が残った。"
"#EVENT_RESEARCH_01_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な装置が見つかった"
"#EVENT_RESEARCH_01_NOTIFICATION_DESC","どんな秘密が隠されているのだろうか？"
"#EVENT_RESEARCH_01_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_DESC","森の中で発見された廃車から、奇妙な形をした装置が発見された。それは指向性のあるアンテナで何かを指しており、追跡するための地図と周波数が添付されていた。多くの入植者は、この装置が何を示しているのか興味津々だが、行くのは間違いなく危険だ。"
"#EVENT_RESEARCH_01_FOLLOW","手がかりを追う"
"#EVENT_RESEARCH_01_DECLINE","何もしない"
"#EVENT_RESEARCH_01_FOLLOW_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_FOLLOW_DESC","調査隊を出すことにした。調査隊は森の地下深くに隠れた無人の研究施設を発見した。研究施設は放射線で汚染されており、ここに留まることは賢明ではないと思われる。放射能の影響を受けない安全な容器に入った研究ノートをいくつか見つけたが、その他の多くは施設の奥深く、深く汚染された場所にあったようだ。侵入すると放射線障害の危険があるが、貴重な知識が得られるかもしれない。"
"#EVENT_RESEARCH_01_INVESTIGATE","さらに進む"
"#EVENT_RESEARCH_01_DISREGARD","汚染されていないノートだけを持ち帰る"
"#EVENT_RESEARCH_01_INVESTIGATE_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_INVESTIGATE_DESC","入植者は思い切って、汚染されたノートを手にした。戻ってきた彼らは、すべてのノートを可能な限り慎重に検査した。どうやらこの施設では、放射線を浴びた地域の調査を行っていたようだ。集められたデータは悪くなかったが、あまり興味深いものではない。また、放射線の影響を受けていないと思われる真っ黒な肌に、伸びやかな角を持つ巨大な鹿の写真があった。作業の間、入植者の中にはすでに放射線病の症状が出ている者がいた。"
"#EVENT_RESEARCH_01_DISREGARD_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_DISREGARD_DESC","侵入するのはリスクが高すぎる。汚染されていないノートは、コロニーに持ち帰って調べられた。放射能を浴びた地域に関する有益な情報が得られた。"
"#EVENT_RESEARCH_01_DECLINE_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_DECLINE_DESC","放置された車に残された謎の発信機？発信機をスクラップにすることが、この状況では最も安全な対応だろう。"
"#EVENT_COMBUSTION_01_NOTIFICATION_HEADER","ある入植者に考えがあるようだ"
"#EVENT_COMBUSTION_01_NOTIFICATION_DESC","男は何やら興奮している"
"#EVENT_COMBUSTION_01_NAME","燃焼エンジン"
"#EVENT_COMBUSTION_01_DESC","一人の入植者が、古い芝刈り機のエンジンらしきガラクタを持ってやって来た。ここに来る前に、旧世界のジャンクを漁ったりいじったりしていた彼は、このエンジンを復元するというアイデアに興奮している。内燃機関を動かすためには、金属とパーツと燃料が必要だ。エンジンは辛うじてまとまっているレベルで、修復にはリスクが伴うが、成功すれば価値のあるものになるだろう。"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE","やらせてみる"
"#EVENT_COMBUSTION_01_REFUSE","危険すぎる"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE_SUCCESS_NAME","燃焼エンジン"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE_SUCCESS_DESC","男に必要な資源を持っていく許可を与えた。早速、道具を取ってエンジンをいじり始めた。時間をかけて何度かまじないもかけて、エンジンは音を立てて動き出した。男は歓声を上げた。仮設のガレージとして使われていた道具屋は損傷したようだが、そんなことはお構いなしだ。材料のほとんどは失われてしまったが、男のメモには役に立つことが書かれていた。"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE_FAIL_NAME","燃焼エンジン"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE_FAIL_DESC","男に必要なものを持っていく許可を与えた。道具屋にエンジンを運び込み、作業を始める。やがて、エンジンに命が吹き込まれ、喜びながら男は急いでメモを書き留める。興奮のあまり、エンジンが冷えているかどうかを確認するのを忘れてしまい、しばらくしてエンジンが激しく燃焼してしまった。慌てて逃げ出した男は、道具屋にも大きな被害を与えてしまった。"
"#EVENT_COMBUSTION_01_REFUSE_NAME","燃焼エンジン"
"#EVENT_COMBUSTION_01_REFUSE_DESC","燃焼エンジンは、まさに燃焼する代物だ。危険だし、そもそも故障している可能性もある。"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_NOTIFICATION_HEADER","ある家から大騒ぎが聞こえる"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_NOTIFICATION_DESC","誰かが楽しんでいるようだ"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_NAME","激しいパーティー"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_DESC","ある住居に入植者が集まっている。床には空のボトルが散らばり、倒された飲み物の刺激的な匂いが充満している。不器用ながらも皆がとても楽しそうに振舞っていた。他の入植者を誘ってトランプに興じており、飲み物について尋ねられると、誇らしげに自家製であることを明かした。"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_DISBAND","パーティーを解散させる"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_CONFISCATE","飲み物を没収する"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_ALLOW","パーティーを続けさせる"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_DISBAND_NAME","激しいパーティー"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_DISBAND_DESC","時間を無駄にするのをやめて生産的な仕事に戻るように命令した。彼らは抗議しようとしたが、従うしかなかった。立ち上がって、怒りのあまり帰り際に瓶を叩き割ってしまった入植者もいた。他の入植者たちは、その子供じみた行為に目を丸くして、彼らの不満そうな呟きを無視した。"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_CONFISCATE_NAME","激しいパーティー"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_CONFISCATE_DESC","怪しい自家製の酒は没収された。まだ喉が渇いていることを理由に抗議する一行だったが、酒は取り上げられ、処分された。翌日、酒を飲んだ入植者たちの体調は非常に悪くなっていた。これ以上飲ませないようにしたのは、きっと正しい選択だったのだろう。"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_ALLOW_NAME","激しいパーティー"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_ALLOW_DESC","一行はパーティーを続けることになった。彼らは明らかにストレスを発散する必要がある。しばらくして、悲鳴が聞こえてきた。彼らは家の外に立っていて、家とその隣の数軒が燃えている。どうやら、家の中でマッチを使って遊んでいた一人が、こぼれた飲み物に火をつけてしまったようだ。"
"#EVENT_KNOT_01_NOTIFICATION_HEADER","風力発電機の事故"
"#EVENT_KNOT_01_NOTIFICATION_DESC","遊んでいて何か起きてしまったようだ"
"#EVENT_KNOT_01_NAME","子供の遊び"
"#EVENT_KNOT_01_DESC","取り乱した子供たちが、大人を連れて風力発電機の前にやってきた。子供たちが作った粗末な凧がぶつかってしまい、糸がローターに絡まってしまったのだ。「ごめんね、そんなつもりじゃなかったんだ」と子どもたちは涙をこらえている。上に登って糸をほどくのは、ちょっと危険だ。"
"#EVENT_KNOT_01_HELP","誰かに登って直させる"
"#EVENT_KNOT_01_FATHER","父親にやらせる"
"#EVENT_KNOT_01_CHILD","子供にやらせる"
"#EVENT_KNOT_01_CHILD_NAME","子供の遊び"
"#EVENT_KNOT_01_CHILD_DESC","子供たちが原因なのだから、自分で解決するは当然のことだ。子供たちは突然の要求に怯え、戸惑っているようだが、一人が涙を拭いながらタービンまで歩いていった。しかし、一人の子供は涙を拭いながらタービンに向かって歩いていった。数メートルまで登ったところで倒れてしまったが、身体は無事だった。どうやら、子供たちには無理そうなので、誰かがやらなければならないようだ。"
"#EVENT_KNOT_01_HELP_NAME","子供の遊び"
"#EVENT_KNOT_01_HELP_DESC","誰もやろうとしない間に、一人の女が駆けつけた。「あらあら。子供たちは何をしていたのかしら」と尋ねてくる。彼女は泣いている子供たちを慰めながら状況を説明した。彼女は靴を脱ぎ、軽やかにタービンを登っていく。頂上に着いて、ローターから凧を外す。「ほらね。もう機械の周りで遊んじゃダメよ、いいわね」と、着地した子供たちに問いかける。子供たちはうなずいていた。"
"#EVENT_KNOT_01_FATHER_NAME","ゴルディアスの結び目"
"#EVENT_KNOT_01_FATHER_DESC","父親が探し出され、タービンを登るように命じられた。怖じ気づいた顔をしていたが、言われた通りにした。彼は不器用に登り始めて、何度も足を滑らせた。子供たちはそれを見て怯えていたが、頂上にたどり着いた彼は、時間をかけて糸をほどいた。下に降りてきた父親に子供たちは抱きつき、二度と風車の近くで遊ばないと約束した。"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_NOTIFICATION_HEADER","新種の菌が発見された"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_NOTIFICATION_DESC","役に立つかもしれない"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_NAME","魅惑の菌"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_DESC","数人の入植者が近くの汚染堆積で、汚染への耐性があると思われる奇妙な真っ赤な菌類を発見した。ある資源を使って、この菌を制御された環境で培養し、放射線病に効くかどうかを調べることができる。"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_RESOURCES1","資源をたくさん与える"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_RESOURCES2","資源をある程度与える"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_DENY","何もしない"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_SUCCESS_NAME","魅惑の菌"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_SUCCESS_DESC","入植者たちがキノコを採集して仕事に取り掛かった。この菌を漢方薬にして、放射線障害の患者に投与してみると、効果があったようだ。その効果は非常に小さいため、この菌を栽培する価値はほとんどないが、それでもこの発見はコロニーに新たな知識をもたらしてくれる。"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_FAIL_NAME","魅惑の菌"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_FAIL_DESC","この菌を医療テントで培養し、体内と体外の放射線障害に対するテストを行った。しかし、結果は出なかった。また、この菌はカビに似た性質を持っており、アレルギーを起こしやすく、簡単にに繁殖することがわかった。菌はすぐに医療用テントの構造物を食い荒らし、汚染していった。復旧のためには大規模な修理が必要だ。"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_DENY_NAME","魅惑の菌"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_DENY_DESC","突然変異した菌を調査するのは入植者の健康にとって最善の選択とは思えない。明らかに健康を害するものであり、対処すべきだ。菌は処分され、入植者に再び見かけても触らないように忠告をした。。"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NAME","デッド・クリークの襲撃"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_DESC","デッド・クリークのリーダーが武装した部下たちを引き連れてゲートに近づいてきた。リーダーの女は明らかに怒り狂っている。「腰抜けどもめ、お前らはずっと目障りだった。払うもの払うか、観念して墓に入れ！」敵はライフルと火炎瓶で武装している。"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NOTIFICATION_HEADER","敵が接近中！"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NOTIFICATION_DESC","デッド・クリークの襲撃だ"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_INSULT","戦う"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_PAY","支払う"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE","交渉する"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE_SUCCESS_NAME","デッド・クリークの襲撃"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE_SUCCESS_DESC","「腰抜けなだけではなく、金すら持ってないのか？ふん、これが最後の提案だ。払わないなら攻撃する！」"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_REFUSE","戦う"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_ACCEPT","支払う"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE_FAIL_NAME","デッド・クリークの襲撃"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE_FAIL_DESC","「ほう、もう後戻りはできないぞ。あの世に行く覚悟はできてるんだろうな！」火炎瓶がゲートを飛び越えてコロニーの中で破裂し、攻撃が始まった。"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_LATER","時間を伸ばすよう頼む"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_LATER_NAME","デッド・クリークの襲撃"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_LATER_DESC","「いいだろう。だが待ってやるのは今回だけだ！」今回はコロニーに手を出さずに退いていくようだ。戦闘を望まないのであれば、資源を用意しておかなければ。"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_NAME","デッド・クリークの再来"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_DESC","デッド・クリークは、以前と同じ女に率いられて戻ってきた。彼女はゲートを蹴って要求した「十分待った。今すぐ金を出しな」武装は重装備のようだ。"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_NOTIFICATION_HEADER","デッド・クリークの再来"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_NOTIFICATION_DESC","相手は約束の履行を求めている"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_PAY","支払う"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_FIGHT","戦う"
"#EVENT_EXTORTION_01_NOTIFICATION_HEADER","1人の傭兵がやって来た"
"#EVENT_EXTORTION_01_NOTIFICATION_DESC","提案があるようだ"
"#EVENT_EXTORTION_01_NAME","贅沢な悪党"
"#EVENT_EXTORTION_01_DESC","傭兵らしい装いをした男がゲートに近づいてくる。「こいつは良いコロニーだな、だがこれで守りは十分だって本当に思ってるのか？俺と仲間なら、お手頃価格で動物や無法者からあんたたちを守ってやれるぜ」"
"#EVENT_EXTORTION_01_PAY","支払う"
"#EVENT_EXTORTION_01_POSTPONE","また後で来るように頼む"
"#EVENT_EXTORTION_01_DECLINE","申し出を断る"
"#EVENT_EXTORTION_01_PAY_DESC","「ありがとよ、リーダーさん！あんたとこの素晴らしい村を一目見た時から、話の分かる人間だって思ってた。これでお互い上手くいくはずだ」どういう仕組みで守ってくれるのか聞こうとする前に、男は去っていた。"
"#EVENT_EXTORTION_01_POSTPONE_DESC","「いいぜ、俺たちは話の分かる人間だ！また今度来るから、それまでに必要な物資を集めといてくれよな」男は不吉な笑みを浮かべた。"
"#EVENT_EXTORTION_01_DECLINE_DESC","「俺の話が理解できなかったらしいな。礼儀正しくやろうとしたのに、あんたのせいでこうするしかないみたいだ。野郎ども、こいつらを痛い目に合わせてやれ！」男が言い終えるとすぐに車両がゲートの近くに集り、武装した無法者たちが攻撃しようと飛び出してきた。"
"#EVENT_EXTORTION_01B_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある男がゲートに来ている"
"#EVENT_EXTORTION_01B_NOTIFICATION_DESC","傭兵が話をしたがっている"
"#EVENT_EXTORTION_01B_NAME","贅沢な悪党"
"#EVENT_EXTORTION_01B_DESC","見覚えのある傭兵がゲートに近づいてくる。以前、コロニーの警備のために代金を要求して立ち寄った男だ。今回は取引のために戻ってきたのだ。"
"#EVENT_EXTORTION_01B_PAY","支払う"
"#EVENT_EXTORTION_01B_POSTPONE","また後で来るように頼む"
"#EVENT_EXTORTION_01B_DECLINE","断る"
"#EVENT_EXTORTION_01B_PAY_DESC","「とうとうだな、寄付はありがたく受け取るぜ！」ゲートから車が走り去り、申し出の内容を聞かれる前に、支払いを済ませて去っていった。"
"#EVENT_EXTORTION_01B_POSTPONE_DESC","「いいや、そういうわけにはいかないな。物資を集める時間は十分やっただろ。あんたには謙虚さと時間を守ることを教え込まなきゃならないみたいだ。こいつはタダでいいぜ！」男が話し終えると、武装した男の仲間がゲートを襲ってきた。"
"#EVENT_EXTORTION_01B_DECLINE_DESC","「俺の話が理解できなかったらしいな。礼儀正しくやろうとしたのに、あんたのせいでこうするしかないみたいだ。野郎ども、こいつらを痛い目に合わせてやれ！」男が言い終えると、すぐに車両から武装した無法者たち飛び出して攻撃してきた。"
"#EVENT_FARMER_01_NOTIFICATION_HEADER","農家が発明品を作った"
"#EVENT_FARMER_01_NOTIFICATION_DESC","試したいようだ"
"#EVENT_FARMER_01_NAME","農家の発明"
"#EVENT_FARMER_01_DESC","畑で働いている者が、農薬を自作したらしい。自分たちは調合の経験が豊富で、作ったものを作物に試してみたいと主張している。その液体は、見た目は信頼できるものではなく、匂いもひどい。しかし、害虫がいなくなるということは、大きな収穫である。"
"#EVENT_FARMER_01_USE","農薬の使用する"
"#EVENT_FARMER_01_DECLINE","危険すぎる"
"#EVENT_FARMER_01_SUCCESS_NAME","農家の発明"
"#EVENT_FARMER_01_SUCCESS_DESC","農家は大喜びした。しばらくの間は農民の言葉通りに全てがうまくいっているようだった。しかし、それほど時間が経たないうちに様子がおかしくなってきた。農民には咳と喘息の症状が出始め、植物は枯れる徴候を見せている。他の者が農民を運び新鮮な空気を吸わせたが、枯れていく作物に対してできることはなかった。"
"#EVENT_FARMER_01_FAILURE_NAME","農家の発明"
"#EVENT_FARMER_01_FAILURE_DESC","農家は大喜びした。すぐに畑に戻ると、さっそく農薬を作物に散布し始めた。どうやら農民の言葉通り、全てうまくいっているようだ。害虫が作物に近づかなくなり、収穫量が確保できたようだ。この農家の処方はきっと貴重なもので、後々の研究にも使えるだろう。"
"#EVENT_FARMER_01_DECLINE_NAME","農家の発明"
"#EVENT_FARMER_01_DECLINE_DESC","危険すぎる。収穫量が減るのは絶対に看過できない。農家は不機嫌そうで、しばらく話そうとしなかったが、それでも自家製の農薬を作物に近づけないことに同意してくれた。"
"#EVENT_SOCIETY_03_NOTIFICATION_HEADER","あるコミュニティが交渉に来ている"
"#EVENT_SOCIETY_03_NOTIFICATION_DESC","取引をしたいようだ"
"#EVENT_SOCIETY_03_NAME","友好的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_03_DESC","[SOCIETY_NAME]の集団が木箱を運んできた。どうやら取引をしたいようだ。「こんにちは。今日は交渉しにやってきたんだ。私たちのコロニーではいくつかの資源が不足している。取引してくれると非常に助かるんだが、どうだろうか」"
"#EVENT_SOCIETY_03_GENEROUS","相手に有利な取引をする"
"#EVENT_SOCIETY_03_FAIR","公平な取引をする"
"#EVENT_SOCIETY_03_BAD","可能な限りしぼり取る"
"#EVENT_SOCIETY_03_REFUSE","取引を断る"
"#EVENT_SOCIETY_03_GENEROUS_NAME","友好的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_03_GENEROUS_DESC","一行は驚きを隠せないようだった。「なんて親切な人たちなんだ。ありがとう。助けてくれたことはコミュニティにも伝えよう」"
"#EVENT_SOCIETY_03_FAIR_NAME","友好的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_03_FAIR_DESC","リーダーはあなたに頷き返した。「フェアな取引だ。いいだろう、決まりだ。これならお互いに満足できるだろう」商品が交換され、一行はその場を離れた。"
"#EVENT_SOCIETY_03_BAD_NAME","友好的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_03_BAD_DESC","一行は少し不機嫌になった。「選べる立場ではないし、まあいいだろう」と一人が不機嫌そうに言った。取引は成立し、一行は去っていった。"
"#EVENT_SOCIETY_03_REFUSE_NAME","友好的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_03_REFUSE_DESC","「ああ、なるほど。正直、協力してほしいと思っていたが、しょうがない。仕方がない、探し続けるしかない」一行は疲れた様子で荷物をまとめると、必要な資源を探しに再び出かけていった。"
"#EVENT_SOCIETY_05_NOTIFICATION_HEADER","近隣のコミュニティから客が来ている"
"#EVENT_SOCIETY_05_NOTIFICATION_DESC","渡すものがあるようだ"
"#EVENT_SOCIETY_05_NAME","友好の果実"
"#EVENT_SOCIETY_05_DESC","[SOCIETY_NAME]から来た小さなキャラバンが重そうな荷車を引いてやって来た。リーダーが微笑み、あなたの手を取って熱心に握った。「友よ、我々は素晴らしい友人を持った。ほら、これを友情の証として受け取って欲しい。そしてこの絆を忘れないでほしい」"
"#EVENT_SOCIETY_05_ACCEPT","贈り物を受け取る"
"#EVENT_SOCIETY_05_REFUSE","贈り物を受け取らない"
"#EVENT_SOCIETY_05_ACCEPT_NAME","友好の果実"
"#EVENT_SOCIETY_05_ACCEPT_DESC","キャラバンが物資を中に運び込んだ。両陣営は互いに親愛の笑みを浮かべ、礼儀正しい挨拶や友好的な冗談を交わした。こんな世界でも味方がいるのは素晴らしいことだ。"
"#EVENT_SOCIETY_05_REFUSE_NAME","友好の果実"
"#EVENT_SOCIETY_05_REFUSE_DESC","彼らの顔に戸惑いが浮かび、やがて温かい表情へと変わった。「なんと優しい方なのだろうか。必要ないのなら、ありがたく我々のコミュニティのために使わせてもらおう。この恩は決して忘れない。助けが必要な時はいつでも我々を頼ってほしい」"
"#EVENT_SOCIETY_06_NOTIFICATION_HEADER","近隣のコミュニティから客が来ている"
"#EVENT_SOCIETY_06_NOTIFICATION_DESC","何かあったらしい"
"#EVENT_SOCIETY_06_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_DESC","[SOCIETY_NAME]の小規模な集団がゲートにやって来た。前に見たときよりもかなりくたびれているようだ。「こんにちは。迷惑を承知で頼みたいことがあるんだ。今、我々のコロニーは無法者の襲撃を受けている。でも、装備と人手が足りなくて一掃できない。人手と機材を貸してもらえないだろうか？」"
"#EVENT_SOCIETY_06_ALL","装備と人手を出す"
"#EVENT_SOCIETY_06_EQUIPMENT","装備を与える"
"#EVENT_SOCIETY_06_COLONISTS","入植者を何人か送る"
"#EVENT_SOCIETY_06_REFUSE","頼みを断る"
"#EVENT_SOCIETY_06_ALL_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_ALL_DESC","彼らの顔に安堵の色が広がるのが分かった。「ありがとう。ではさっそく向かおう」一団は数人の入植者を加えて帰り道を急いだ。幸いあなたの入植者たちは生きて戻ったが、傷を受けていた。あなたの味方は無法者を追い返すことに成功し、安全を取り戻した。"
"#EVENT_SOCIETY_06_COLONISTS_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_COLONISTS_DESC","彼らの顔に安堵の色が広がるのが分かった。「ありがとう。ではさっそく向かおう」装備と入植者を集め、一団は帰り道を急いだ。幸いあなたの入植者たちは生きて戻ったが、危ういところだった。あなたの味方は無法者を追い返すことに成功し、安全を取り戻した。"
"#EVENT_SOCIETY_06_EQUIPMENT_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_EQUIPMENT_DESC","一行は少し残念そうな顔をしている。「人手が欲しいと思っていたが、どんな助けでもありがたい。ありがとう」 彼らは装備を受け取って去っていった。"
"#EVENT_SOCIETY_06_REFUSE_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_REFUSE_DESC","一行は、信じられない思いで見つめる。「本当に？俺たちを裏切ったのか？見方だと思っていたのに。そうか、それならいい。何かあっても俺たちに助けを求めるなよ」"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎に誰かいる"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_NOTIFICATION_DESC","目的は何だ？"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_DESC","入植者たちが畜舎に忍び込む不審な集団を見たと言っている。かなりの数だったという話なので、慎重に対処した方が良いだろう。"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_AMBUSH","待ち伏せする"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_CONFRONT","正面から対峙する"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_AMBUSH_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_AMBUSH_DESC","入植者を集めて畜舎へ向かった。建物の周囲に隠れて待機していると、すぐに畜舎の扉が開き、無法者たちが家畜を持って出てきた。入植者たちが飛び出し、無法者たちに構える暇を与えず襲いかかった。彼らを追い詰めると、驚いて慈悲を求めてきた。"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_CONFRONT_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_CONFRONT_DESC","あなたは入植者を集めて畜舎へ向かった。不気味なほど静かだったが、畜舎の扉を開くと無法者の一団がまさに家畜を盗んでいる最中だった。「あっ。いや、その… 肉がどうしても必要で…」と彼らの1人が言い訳をした。"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_RUN","失せろと言う"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_STEAL","相手の持ち物を要求する"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_RUN_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_RUN_DESC","無法者たちはすぐに動物を手放し、あなたのそばを走り抜けていった。彼らは逃げられることに安心し、あなたに手を出すようなことはなかった。"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_STEAL_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_STEAL_DESC","「おいおい、何も持ってるわけないだろ」無法者の1人がそう嘆いた。それでも無法者の一団は持ち合わせていたものを全て差し出し、ゆっくりと荒野へ引き返していった。"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎にネズミが住み着いた"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_NOTIFICATION_DESC","問題になりつつある"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_NAME","招かれざる客"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_DESC","ネズミの群れが畜舎に住み着き、家畜の餌を食べ、動物に病気が蔓延する危険性がある。手に負えなくなる前に、彼らを始末するのが一番だ。"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_ATTACK","害獣を攻撃する"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_IGNORE","問題を無視する"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_ATTACK_NAME","招かれざる客"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_ATTACK_DESC","あなたと入植者の一団は畜舎へ向かった。1人が中に踏み込みネズミたちを追い立てる。慌てた群れがすぐに建物の隅の暗がりから出てきた。建物の外に出たネズミは、手近な者に襲いかかった。"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_IGNORE_NAME","招かれざる客"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_IGNORE_DESC","ネズミは本当に共生できない生き物なのだろうか？あなたは手を出さないことにした。あんなちっぽけな害獣がどれほどの害を及ぼすと言うのか？入植者たちは不満の声を漏らした。ほどなくして、あなたはネズミがどれだけの食欲を持っているのかを思い知ることになった。"
"#EVENT_CAR_FIX_02_NOTIFICATION_HEADER","放置された車を発見した"
"#EVENT_CAR_FIX_02_NOTIFICATION_DESC","役に立つかもしれない"
"#EVENT_CAR_FIX_02_NAME","メカニックのジレンマ"
"#EVENT_CAR_FIX_02_DESC","森の奥で車が見つかった。見た目はボロボロで修理もできそうにないが、パーツは間違いなく取れるだろう。それでも、試してみるのはいつでも自由だ。"
"#EVENT_CAR_FIX_02_FIX","車を修理する"
"#EVENT_CAR_FIX_02_RESOURCES","解体して資源にする"
"#EVENT_CAR_FIX_02_FIX_NAME","メカニックのジレンマ"
"#EVENT_CAR_FIX_02_FIX_DESC","入植者たちが作業に取り掛かったが、多大な労力と汗とわずかな血が流れた結果、車の状態は以前よりもさらに悪くなった。「最善を尽くしたが、残念ながら… ちょっとパーツがダメになったみたいだ」と入植者が説明した。"
"#EVENT_CAR_FIX_02_RESOURCES_NAME","メカニックのジレンマ"
"#EVENT_CAR_FIX_02_RESOURCES_DESC","入植者が車から役に立ちそうなものを取り始めた。作業には少し時間がかかったものの、最終的には使えるパーツと資源が満足に集まった。「でも、あの骨董品がまた走ったら嬉しいんですけどね」と入植者が昔を懐かしんだ。"
"#EVENT_SOCIETY_07_NOTIFICATION_HEADER","敵対的なコミュニティの軍勢が現れた"
"#EVENT_SOCIETY_07_NOTIFICATION_DESC","どうやら怒らせてしまったようだ"
"#EVENT_SOCIETY_07_NAME","断固たる行動"
"#EVENT_SOCIETY_07_DESC","侵略者たちはゲートの向こう側からそれぞれに怒りのこもった目つきであなたを睨んでいる。「我らの輝かしいコミュニティの名のもとに、貴様らの傲慢に終止符を打ってやる！」"
"#EVENT_SOCIETY_07_BRIBE","賄賂を贈る"
"#EVENT_SOCIETY_07_FIGHT","戦闘の準備を整える"
"#EVENT_SOCIETY_07_BRIBE_NAME","断固たる行動"
"#EVENT_SOCIETY_07_BRIBE_DESC","相手のリーダーは断ろうとしたが、他の者がそれを制止した。短く激しい言い合いの末、彼はしぶしぶあなたの方へ向き直り、「どうやら… 互いに理解し合えたようだ」と言った。"
"#EVENT_SOCIETY_07_FIGHT_NAME","断固たる行動"
"#EVENT_SOCIETY_07_FIGHT_DESC","兵士たちが武器を構えて前に出た。「抵抗しても無駄だ。お前らを駆逐すればたっぷり報酬が出る」"
"#EVENT_SOCIETY_07A_NOTIFICATION_HEADER","数人の親衛隊が近づいてきた"
"#EVENT_SOCIETY_07A_NOTIFICATION_DESC","なぜか武装していない"
"#EVENT_SOCIETY_07A_NAME","傲慢の代償"
"#EVENT_SOCIETY_07A_DESC","親衛隊は以前にあなたが贈った贈り物をゲートの前に投げ捨てた。「どうやら反逆者の集団がリーダーの承認なしに脅迫を行ったようだ。我々にはいかなる賄賂も必要ない」"
"#EVENT_SOCIETY_07B_NOTIFICATION_HEADER","コミュニティの使者がやって来た"
"#EVENT_SOCIETY_07B_NOTIFICATION_DESC","仲間を探しているのか？"
"#EVENT_SOCIETY_07B_NAME","戦時の庭師"
"#EVENT_SOCIETY_07B_DESC","女がゲートに近づき、周辺の戦闘の跡を熱心に見ている。「分裂した一派がそちらのコロニーを攻撃したようですね… リーダーの承認もなしに。片付けてくれてありがとう。どうやら我々はそちらの力を侮っていたようです」"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_NOTIFICATION_HEADER","この奇妙な植物は何だ？"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_NOTIFICATION_DESC","使い道はあるだろうか？"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_DESC","見たこともない植物を入植者が持ってきた。葉は正方形で、赤色の太い線が何本も走っている。「見てください！1週間前はただの苗木だったんです。使い道が見つかれば、きっと大きな助けになりますよ！」"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_EDIBLE","食べられるか調べる"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_MEDICINE","薬になるか調べる"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_BIOLOGY","生態を研究する"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_IGNORE","捨てる"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_EDIBLE_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_EDIBLE_DESC","入植者が作業に取り掛かった。この植物をすり潰して食糧を少し混ぜて食べてみることにした。その結果、すぐに腹痛と消化不良が生じた。この植物は効果が強すぎて食用には適さない。"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_MEDICINE_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_MEDICINE_DESC","入植者が作業に取り掛かった。実験によってこの植物に細菌を殺す作用があるのか調べてみたが、残念ながらそのような効果はなく、他の実験も全て失敗に終わった。"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_BIOLOGY_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_BIOLOGY_DESC","植物の解剖と研究が入念に行われた。その過程でその変異と生物学的特性について理解が深まり、興味深い新たな知識を得ることができた。"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_IGNORE_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_IGNORE_DESC","確かに変わった見た目をしているが、実験のために労力を割く価値はほとんどない。入植者はひどく落胆していたようで、後日彼女が自宅近くの土にそれを植えている姿を目にした。"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者がコロニーに侵入した"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_NOTIFICATION_DESC","人質を取っている"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_DESC","無法者が両腕で入植者をつかみ、人質に取っている。無法者は武器を持っていないが、手の中に何かを隠しているようだ。「取引といこう。俺の欲しい物をよこせ。そうすればこいつは放してやる。一切の交渉はナシだ！」"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_PAY","無法者に支払う"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_REFUSE","支払いを断る"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_ATTACK","無法者を攻撃する"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_BLUFF","ハッタリに違いない"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_PAY_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_PAY_DESC","無法者は銀貨をひったくり、入植者を突き放した。「ハッ、バカどもが！」無法者は嬉しそうにそう言って逃げ出した。入植者はひどく怯えていたが、どこにもケガはなかった。"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_REFUSE_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_REFUSE_DESC","「チッ、冷てえな」無法者はそう言って何かを入植者の顔に突きつけた。入植者が身をよじるが… 不意にその体から力が抜けた。無法者が地面に投げ降ろした入植者の手当てをしようと、他の者たちが駆け寄った。その騒ぎに乗じて無法者は逃げ去り、あなたは毒を受けた仲間を手当てしなければならない。"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_ATTACK_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_ATTACK_DESC","「ほう？じゃあその目で確かめるんだな」無法者はそう言って何かを入植者の顔に突きつけた。入植者が身をよじるが… 不意にその体から力が抜けた。無法者が地面に投げ降ろした入植者の手当てをしようと、他の者たちが駆け寄った。その騒ぎに乗じて無法者は逃げ去り、あなたは毒を受けた仲間を手当てしなければならない。"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_BLUFF_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_BLUFF_DESC","入植者たちが無法者に飛びかかろうとすると、驚いた無法者は人質をこちらに押しやり逃げようとした。だが反応が遅すぎたようだ。"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な集団がコロニーに現れた"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_NOTIFICATION_DESC","彼らは鐘と… 武器を持っている"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_NAME","神の怒り"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_DESC","カルト教団らしき集団がゲートにやって来た。彼らは1歩進むごとに鐘を打ち鳴らしている。背中には武器も担いでいるようだ。集団のリーダーが話し始めた。「よく聞け、信仰なき者よ。偉大なる緑の女神がその歌声で我らに祝福を授けてくださる。だが、そのためには供物が必要なのだ」"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_ALL","資源をたくさん与える"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_SOME","資源をある程度与える"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_DENY","狂信者どもの脅しには屈しない！"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_ALL_NAME","神の怒り"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_ALL_DESC","資源を集めて積み上げると、信者たちは鐘を鳴らしながら円を描くように周囲を歩きまわってから資源を回収した。「ありがとう、偉大なる緑の女神がその声であなた方を祝福されるだろう」リーダーは力強くそう言った。"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_SOME_NAME","神の怒り"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_SOME_DESC","リーダーはあなたからの供物を険しい表情で見た。「お前は信仰を持たぬだけでなく、自分のことしか考えていないようだな。我々は必要なものを頂いていく。崇高なるこの務めを脅かしてはならない！」"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_DENY_NAME","神の怒り"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_DENY_DESC","一団の全員が息を止め、鐘を不気味に打ち鳴らし始めた。「冒涜者どもめ！神の名のもとにこの者らを打ち払うのだ！」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_NOTIFICATION_HEADER","みすぼらしい集団がゲートの外に集まっている"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_NOTIFICATION_DESC","何をしてもおかしくないほど必死な様子だ…"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_NAME","絶望的な時代"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_DESC","ゲートの外に集まっている集団は様々な困難を経験してきたようだ。彼らの傷や荒れた無表情の顔… そして手にしている武器からもそのことは明らかだった。先頭の女が口を開いた。「もう何日も歩き続けています。どうか食糧を分けてください… でなければ生きていけません」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_EXTRA","食糧をたくさん与える"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_LITTLE","食糧を少し与える"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_DENY","「あんたらにやる物はない」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_EXTRA_NAME","絶望的な時代"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_EXTRA_DESC","彼らへの贈り物を運ぶと、旅人たちは驚きの表情であなたを見た。「ああ、感謝してもしきれません。少ないですが、これを受け取ってください… 私たちは使わないので」リーダーはそう言って、あなたに銀を渡した。"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_LITTLE_NAME","絶望的な時代"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_LITTLE_DESC","食糧を見た一団は驚きながらも嬉しそうだった。「ありがとうございます。こんな世界で他人に優しくするのは簡単なことではありません。このご恩は決して忘れません」とリーダーは言った。"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_DENY_NAME","絶望的な時代"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_DENY_DESC","リーダーの目に悲しみが宿る。一団はバックパックを降ろして武器を構えた。「言ったでしょう。食糧が必要なんです。本当にごめんなさい」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_NOTIFICATION_HEADER","怒り狂った集団がコロニーに向かって進んでくる"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_NOTIFICATION_DESC","嫌な予感がする"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_NAME","致命的な誤解"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_DESC","怒り狂った生存者たちがゲートにやって来た。あまりの怒りに彼らの顔は歪み、手にはしっかりと武器を握っている。「この人殺しども！俺たちにしたことの罪を償え！」と1人が叫んだ。一団は攻撃の準備を整えている。"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MISTAKE","自分たちはやってないと言う"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_DETER","本気で勝てると思うのか尋ねる"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MOCK","やってみろと笑って手招きする"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MISTAKE_NAME","致命的な誤解"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MISTAKE_DESC","あなたの言葉は一団をさらに興奮させるだけだった。もはや彼らは冷静に考えることができないのかもしれない。「嘘だ！復讐してやる！」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_DETER_NAME","致命的な誤解"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_DETER_DESC","生存者が投げた石があなたの横を通り過ぎていった。襲撃者はうなって地面に唾を吐いた。「そんなことを気にすると思うか！？」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MOCK_NAME","致命的な誤解"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MOCK_DESC","目の前の生存者たちが人間とも思えぬ雄たけびを上げた。その声には、悲しみと怒りと血への渇望がにじんでいた。武器を構えて突撃してくる彼らの目には、ほんの一片の恐怖もなかった。"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者の一団が現れた"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_NOTIFICATION_DESC","嫌な予感がする"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_NAME","荒れ地の征服者"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_DESC","騒々しくも、どこか楽しげな無法者の一団がコロニーの外に集まった。身に着けている防具は、急造品にしてはかなり手が込んでいる。髪が血で染まったリーダーの女が口を開いた。「ヘイ、ヘイ、ヘイ！準備はいいか？襲っちまうぞ！」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_BRIBE1","賄賂を渡す"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_BRIBE2","賄賂を渡す"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_DENY","戦う覚悟を決める"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_BRIBE_NAME","荒れ地の征服者"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_BRIBE_DESC","女は笑いながら言った。「耳が悪いのか？それともバカなのか？そのちっぽけなコロニーを征服してやる。これまでに潰してきたコロニーと同じようにな。それがあたしらの生きがいなんだ！」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_DENY_NAME","荒れ地の征服者"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_DENY_DESC","女は笑みを浮かべて自分の防具を強く叩いた。すると、他の者もそれに続いて叩き始めた。叩くごとに興奮していくようだ。「カワイイこと言うねえ。お前たちに勝ち目なんてないのに…」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_NOTIFICATION_HEADER","無法者がキャンプに現れた"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_NOTIFICATION_DESC","彼らは… 叫んでいる"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_NAME","栄光ある死"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_DESC","無法者たちが近づいてきて、彼らの叫び声がハッキリと聞こえてきた。「栄光ある死を！戦え！栄光ある死を！」どうやら無法者たちは組織的な攻撃というものなど考えていないらしい。ただひたすらこちらに向かって突進してくる。"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_BRIBE","賄賂を贈る"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_THREAT","脅す"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_PREPARE","戦闘の準備を整える"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_BRIBE_NAME","栄光ある死"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_BRIBE_DESC","無法者たちはあなたの言葉すら聞こえていないようだ。彼らは波のようにコロニーに押し寄せ、見境なく襲った。"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_THREAT_NAME","栄光ある死"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_THREAT_DESC","脅しは無法者たちを一層興奮させただけのようだ。叫び声はしばらく止んだが、やがて集団から別の声が聞こえてきた。「我らに死を！我らに死を！我らに死を！」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_PREPARE_NAME","栄光ある死"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_PREPARE_DESC","あなたは入植者たちに向かって、これは避けられない戦いだと告げた。無法者たちに望みのものをくれてやろう。入植者たちはうなずき、戦闘の準備を整えた。"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_NOTIFICATION_HEADER","何かが近づいてくる音がする"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_NOTIFICATION_DESC","怒り狂った獣の群れのようだ"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_NAME","失われた理性"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_DESC","あなたは自分の目にしているものが人間なのか動物なのかもよく分からなかった。そうしている間に、怒り狂った無法者の集団がゲートの外を取り囲んだ。彼らは口から泡を吹き、目は大きく見開かれている。「火！マンモスの怒り！踏み潰す！踏み潰す！」無法者の1人が泡を吹きながら言った。"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_PREPARE","戦闘の準備を整える"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_THREAT","集団を脅す"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_DISTRACT","気をそらそうと試みる"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_PREPARE_NAME","失われた理性"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_PREPARE_DESC","怒り狂った無法者たちが入り口にたどり着く前に、なんとか入植者たちは防壁を固めた。"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_DISTRACT_NAME","失われた理性"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_DISTRACT_DESC","あなたの言葉は理性を失った彼らの心には届かなかった。戦闘に備えて装備を整える以外の選択肢はない。"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_NOTIFICATION_HEADER","くたびれた旅人たちがゲートの外に集まっている"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_NOTIFICATION_DESC","絶望に打ちひしがれた目をしている"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_NAME","望まぬ行い"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_DESC","一団は旅で疲れているようだ。ぼろぼろの服のほかに、道中見つけたであろうものを身に着けている。「お願いだ、何か分けてくれないか？家族を人質に取られて… 何か持って帰らないといけないんだ！」と男が懇願した。"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_FOOD","食糧を与える"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_TECH","薬を与える"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_DENY","「あんたらにやる物はない」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_GIVE_NAME","望まぬ行い"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_GIVE_DESC","彼らは一斉に安堵のため息をこぼした。「ありがとう。俺たちも戦いたくなかったんだ。本当に助かるよ」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_DENY_NAME","望まぬ行い"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_DENY_DESC","旅人たちは顔を見合わせた。最初は迷っていたが、やがて覚悟を決めたようだ。「申し訳ない、でもこうするしかないんだ。何か持って帰らないと… すまない」男はそう言って武器を取り出した。"
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"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_NOTIFICATION_DESC","嫌な予感がする"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_NAME","厳しい交渉"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_DESC","無法者たちは武器と防具を身に着けており、その意図を疑う余地はなかった。リーダーが前に出るが、部下たちは恐れてその男を見ることすらしない。「ほう、いいところだな。この卑しい荒野の住人に施しを与えてくれないか？」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_BRIBE1","大量の食糧を与える"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_BRIBE2","資源を与える"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_DENY","取ってみろと言う"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_FAIL_NAME","厳しい交渉"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_FAIL_DESC","リーダーは首を振った。「これだけか？もっとあるだろう。そっちに行って自分の目で確認しよう。その方がずっと簡単だ」"
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"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_SUCCESS_DESC","リーダーは丁寧に頭を下げた。「これはこれは。感謝する。友よ。どうやらまた近いうちに会うことになりそうだな！」無法者たちは奪った物を集めて去っていった。ひとまずのところ、安全なようだ。"
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"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_DENY_DESC","リーダーは武器をくるりと回した。「度胸があるようだな？こっちの用が済んだ後にまだ吠えていられるか見ものだな」"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_NOTIFICATION_HEADER","狂信者の集団がコロニーに行進してくる"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_NOTIFICATION_DESC","血の気が引くようなことを訴えている"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_NAME","大粛清"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_DESC","狂信者の集団がすぐそこまでやって来た。彼らが声を合わせて叫ぶ内容はさらに攻撃的になっている。リーダーの男の目には純粋な殺意が宿っていた。男が手を挙げると全員が静かになった。「我々はこの新世界の捕食者だ！我々が寄生虫を駆除して、世界を生まれ変わらせるのだ！」"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_RESOURCES","資源を渡して立ち去らせる"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_THREAT","狂信者たちを挑発して攻撃させる"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_MOCK","彼らの「コスプレごっこ」を侮辱する"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_RESOURCES_NAME","大粛清"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_RESOURCES_DESC","リーダーは笑って言った。「我々にとって物質など無価値だ。我々が望むものは一つだけ… 血だ」"
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"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_THREAT_DESC","あなたの脅しに狂信者たちは歓声を上げた。「そうだ！いいぞ、これは素晴らしい狩りができそうだ！」リーダーの男も大声で叫んでいる。男は杖を振り、真っ直ぐあなたに向けた。"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_MOCK_NAME","大粛清"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_MOCK_DESC","狂信者たちは怒りの雄叫びを上げたが、冷静さを失って単独で襲い掛かってくる者はいなかった。リーダーが武器を構えて叫んだ。「好きなだけバカにすればいい。どのみちお前らの運命は変わらない。駆除される覚悟はできてるんだろうな」"
"#EVENT_SOCIETY_01_NOTIFICATION_HEADER","コミュニティの軍勢が現れた"
"#EVENT_SOCIETY_01_NOTIFICATION_DESC","防衛に備えよう"
"#EVENT_SOCIETY_01_NAME","敵対的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_01_DESC","[SOCIETY_NAME]の軍勢がゲートのすぐ外に止まった。頭からつま先まで武装しており、その意図は明らかだった。彼らは戦いに来たのだ。軍勢の1人が厳しい目つきであなたをにらみつけてきた。「もはやこのような屈辱には耐えられない。お前のコロニーには… 痛い目を見てもらう」。"
"#EVENT_SOCIETY_01_BRIBE","資源を差し出してなだめる"
"#EVENT_SOCIETY_01_SURRENDER","降伏する"
"#EVENT_SOCIETY_01_THREATEN","彼らを皆殺しにすると言う"
"#EVENT_SOCIETY_01_BRIBE_NAME","敵対的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_01_BRIBE_DESC","彼らは失望のまなざしを向けた。「そんな段階はとっくに過ぎている。この世界では弱みを見せてはいけない。そのことは知っているだろう」"
"#EVENT_SOCIETY_01_SURRENDER_NAME","敵対的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_01_SURRENDER_DESC","盛大にため息をついた。「立派な決断だが… もう遅い。過去の屈辱を晴らすためにも、今日、この場で血を流してもらう。さあ、覚悟しろ」"
"#EVENT_SOCIETY_01_THREATEN_NAME","敵対的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_01_THREATEN_DESC","襲撃者たちの顔には一片のためらいもなかった。「どうかな。皆殺しにされるのはお前たちの方かもしれないぞ。さっそく試してみようじゃないか…」"
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"#EVENT_SOCIETY_02_NOTIFICATION_DESC","挨拶しに来たわけではないようだ"
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"#EVENT_SOCIETY_02_DESC","ゲートの前に[SOCIETY_NAME]の兵士たちが整然と並んでいる。すでに攻撃する準備はできているようだ。「これ以上我々の発展の邪魔はさせない。お前たちに消えてもらう時が来た」"
"#EVENT_SOCIETY_02_INVITE","ならば、かかってこい"
"#EVENT_SOCIETY_02_BRIBE1","我々はまだお役に立てるのでは？"
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"#EVENT_SOCIETY_02_INVITE_NAME","不穏なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_02_INVITE_DESC","集団のリーダーは手を挙げ、振り下ろした。兵士たちが武器を構える。「そうさせてもらおう」"
"#EVENT_SOCIETY_02_BRIBE_NAME","不穏なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_02_BRIBE_DESC","リーダーの顔はまったくの無表情で、一切の感情を読み取ることはできなかった。「ほう… いいだろう。わずかな価値の分だけ猶予をくれてやろう」"
"#EVENT_SOCIETY_02_THREATEN_NAME","不穏なコミュニティ"
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"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_DESC","疲れ切った生存者の集団がコロニーの外にキャンプを張った。リーダーがゲートに近づき友好的な交渉を求めている。疲労したこの集団は住居と安全に暮らせる場所を探している。"
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"#SECTOR_FRIENDLY","友愛者"
"#SECTOR_NEUTRAL","どちらともいえない"
"#SECTOR_HOSTILE","敵対的"
"#OUTPOST_SCIENCE","研究拠点"
"#OUTPOST_RESOURCES","収集拠点"
"#OUTPOST_MEDICAL","医療拠点"
"#OUTPOST_COLONISTS","生存者拠点"
"#OUTPOST_TRANSPORT","輸送拠点"
"#OUTPOST_SCIENCE_DESC","研究拠点では、普通のスペシャリストでは研究できないような難しい場所から、サイエンスポイントを集めることができる。"
"#OUTPOST_RESOURCES_DESC","資源拠点では、一定のペースで素材を収集しコロニーに送ることができる。これらの拠点は、普通のスペシャリストではアクセスできない場所を開拓できる。"
"#OUTPOST_MEDICAL_DESC","医療拠点では、スペシャリストがコロニーに戻ることなく傷を治すことができる。"
"#OUTPOST_COLONISTS_DESC","生存者拠点では、生存者を地域から探し出しコロニーに送ることができる。生存者は基本的に、都市部や温暖な地域では多く、厳しい環境では少なくなる。"
"#OUTPOST_TRANSPORT_DESC","ワールドマップ上にある、収集した資源のドロップオフポイント。スペシャリストが集めた資源をここに置くと、自動的にコロニーに送られる。"
"#TOPIC_COLONY_SECTOR","コロニー"
"#TOPIC_SOCIETY_SECTOR","コミュニティ"
"#TOPIC_BANDITS_SECTOR","無法者"
"#TOPIC_OUTPOST_SECTOR","拠点"
"#TOPIC_EMPTY","なし"
"#BUTTON_DEMOLISH_OUTPOST","取り壊す"
"#TOPIC_DEMOLISH_OUTPOST","拠点を取り壊す"
"#SETTLER_DESC","開拓者はワールドマップ上に拠点を建設できる。"
"#SETTLER","開拓者"
"#TOPIC_COLONY_FULL","これ以上生存者を受け入れることはできない"
"#TOPIC_SECTOR_OCCUPIER","管理中"
"#TOPIC_SECTOR_HOSTILITY","敵対心"
"#TOPIC_LOCATION_WARNING","この地域では生産できない"
"#TOPIC_LOCATION_SCIENCE_PRODUCTION","このロケーションを研究することで、役に立つ知識を得ることができる。\nこの地域に研究拠点を建設すると、そこにある知識にアクセスできるようになる。"
"#TOPIC_LOCATION_COLONIST_PRODUCTION","通りすがった生存者のための休息所。<mark>生存者拠点</mark> を建設してコロニーに招待しよう。"
"#TOPIC_LOCATION_RESOURCE_PRODUCTION","このロケーションにある資源は、この地域に<mark>資源拠点</mark>を建設することでのみ収集することができる。"
"#TOPIC_BANDIT_LOCATION_INFO","無法者を倒して、このロケーションと資源にアクセスできるようにしよう。"
"#MISSION_RESOURCES_SCAVENGE","収集した資源:"
"#MISSION_EMPTY_SCAVENGE","何も収集できなかった。"
"#MISSION_TIME_SPENT","{0}日で"
"#MISSION_COMPLETE_SCAVENGE","任務完了"
"#TOPIC_WM_MISSION_DURATION","期間"
"#OUTPOST_COLONISTS_SHORT_DESC","地域内の生存者を探し、コロニーへの参加を呼びかける。"
"#OUTPOST_SCIENCE_SHORT_DESC","旧世界の失われた知識を取り戻すことで、科学ポイントを生成する。"
"#OUTPOST_TRANSPORT_SHORT_DESC","収集した資源をコロニーに戻すためのドロップオフポイント。"
"#OUTPOST_RESOURCES_SHORT_DESC","普通のスペシャリストではアクセスできない場所から資源を探し出し、輸送する。"
"#OUTPOST_MEDICAL_SHORT_DESC","フィールド上の負傷したスペシャリストを回復する。"
"#TOPIC_SECTOR_INFO","地域情報"
"#REPUTATION_VERY_NEGATIVE","敵対的"
"#REPUTATION_NEGATIVE","非友好的"
"#REPUTATION_NEUTRAL","懐疑的"
"#REPUTATION_POSITIVE","積極的"
"#REPUTATION_VERY_POSITIVE","友好的"
"#MISSION_START_SCAVENGING","収集"
"#MISSION_START_TRADING","取引"
"#MISSION_START_SCIENCE","研究"
"#MISSION_START_MILITARY","攻撃"
"#MISSION_START_TRAVEL","移動"
"#MISSION_START_MOVE","移動"
"#MISSION_START_RETURN_TO_HOME","帰還"
"#TOPIC_BIOME","バイオーム:{0}"
"#TOPIC_BANDIT_INFO","無法者を倒すと、その地域にアクセスできるようになります。ロケーションが明かされて、地域内の移動が可能になります。"
"#INFO_SECTOR_DESCRIPTION","未偵察地域。偵察すると地形や場所を把握できる。"
"#TOPIC_SECTOR_DISTANCE","距離"
"#TOPIC_SECTOR_SIZE","大きさ"
"#TOPIC_TRAVEL_SPEED","移動速度"
"#TOPIC_TRAVEL_TIME","移動時間"
"#TOPIC_UNKNOWN","未知"
"#TOPIC_THREATS","脅威"
"#TOPIC_SCOUT","偵察"
"#TOPIC_TERRAIN","バイオーム"
"#TRADE_TOPIC_REPUTATION","評判"
"#TRADE_TOPIC_INSTRUCTION","取引メニューで現在の取引を確認する"
"#LOCATION_OTHER_SOCIETY","コミュニティ"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_1","メカニス"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_2","トリニティ"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_3","ブラザーフッド"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_4","ニューヘヴン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_5","ノースフィールド"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_6","ベネディクト"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_7","ウッドベリー"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_8","リトル・アンヴィル"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_9","アレクサンドリア"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_10","オールドフォーラム"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_11","トリアギア"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_12","マクシムス"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_13","ケンヴィル"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_14","グリーンタウン"
"#LOCATION_PLAYER","自分のコロニー"
"#LOCATION_PLAYER_DESC","未来の運命はあなたの手の中にある。地球上で最も偉大なコロニーを作ろう"
"#DESC_SOCIETY_1","メカニスはその名に恥じないコミュニティだ。一帯には道具屋や廃品置き場やディーラーがごまんとあり、コミュニティでの使用や取引のために必要な金属やパーツがたくさん手に入る。"
"#DESC_SOCIETY_2","秘密主義で怪しげな集団。縄張りに足を踏み入れるよそ者には慎重に対応する。大量の資源を保持しているようだが、最も貴重な品は自分たちが認めた相手にしか売ろうとしない。"
"#DESC_SOCIETY_3","元兵士と傭兵で構成される武闘派集団。欲しい物を持つ相手には優しいが、舐めた態度を取るとまずいことになる。敵に対しては一切容赦しない。"
"#DESC_SOCIETY_4","手段はわからないが食用肉を大量に生産している謎めいたコミュニティ。釣りや狩りで手に入れていると主張しているが、噂では単独で行動する生存者を捕獲しているという話だ。なんにせよ、何か裏があるのは間違いない。"
"#DESC_SOCIETY_5","陽気な密輸業者や詐欺師の集団。息を吐くように相手を騙そうとする。だがその品揃えは素晴らしく、この辺では滅多にお目に掛かれない電子機器や電子回路を取り揃えている。"
"#DESC_SOCIETY_6","人間の優しさを信仰している古い宗教団体だが、罪人には無慈悲な罰を与える。彼らの肥沃な土地はフォールアウトの影響を免れたが、コミュニティが広範なため防衛能力が低い。"
"#DESC_SOCIETY_7","多数の現役生産設備を備える製材所の周りに築かれたコミュニティ。ここの人々は目覚ましい速度で再建を進めており、スペアパーツや他の高性能な素材を良い値段で買い取ってくれる。"
"#DESC_SOCIETY_8","古い鍛冶場の周辺に築かれた急成長中の町。煙やすすが立ち込めている。ここの人々はたくましく、新参者や取引に驚くほど寛容だ。"
"#DESC_SOCIETY_9","野心的だが活気に満ちた公共団地であるアレクサンドリアの町は、本質的には1つの大きな図書館だ。名だたるアーキビスト、歴史家、社会学者らが、ここで世界に残された知識の保存に努めている。"
"#DESC_SOCIETY_10","巨大なショッピングセンターの内部に作られたオールドフォーラムは立派な村に成長している。店舗を改装してアパートにし、最下階をバリケードで封鎖して脅威から身を守っている。"
"#DESC_SOCIETY_11","物資を十分に蓄えた病院を発見することは、若返りの泉のそばでユニコーンを見つけるようなものだ。トリアギアエリアの人々は自分たちのコミュニティが宝の山の上に位置していることを理解しており、無法者や盗賊から用心深く富を守っている。"
"#DESC_SOCIETY_12","色と明滅する光の爆発を体現したマクシムスは、その行き過ぎた快楽主義を隠そうともしない。くだらない映画や小説、古い娯楽品を山のように集め、商人を招き入れては町に留まらせる…永遠に。"
"#DESC_SOCIETY_13","ケンヴィルの匂いは遠く離れた所からでも感じられる。古びたポリマー容器や日に焼けたプラスチックが放つ匂いのせいで、商人は頭痛に苦しまなければならない。だが彼らの備蓄はかなりのもので、ここの住民たちは匂いにはすぐ慣れると言う。"
"#DESC_SOCIETY_14","グリーンタウンはその名の通りの場所だ。最も肥沃な土地に建設され、何を植えてもよく育つ。あらゆる種類の野菜をどっさり蓄えており、喜んで取引に応じてくれる。"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_1B","ジャンクトン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_2B","トリニティ"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_3B","コーリション"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_4B","ニューヘヴン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_5B","ラックハム"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_6B","セイジフォード"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_7B","デッド・クリーク"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_8B","リトル・アンヴィル"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_9B","オミクロン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_10B","モールタウン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_11B","ホスピタリア"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_12B","シン・タウン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_13B","ケンヴィル"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_14B","ラッシュトン"
"#DESC_SOCIETY_1B","このコミュニティは機械工場や金属工場が点在する、古い大きな廃品置き場の近くにある。彼らは金属加工の技術で知られており、産業革命が始まった頃のことを思い出させてくれる。間に合わせの投石機や炎の壁が四方八方を守っており、町の防衛力は強大である。"
"#DESC_SOCIETY_2B","非常に秘密主義で疑り深いコミュニティであり、よそ者を警戒している。来訪者が見ることができるのは、小さな中庭と、閉鎖されたゲートだけだ。すべての壁には未知の言語で書かれた文章が書かれている。入植者たちは頭巾を被り、できる限り言葉を交わさないことを好む。来訪者が不審な動きをしないようにと、コミュニティ中では執拗に尾行される。"
"#DESC_SOCIETY_3B","人々の生活を軍事的にコントロールしている、規則と秩序のあるコミュニティ。彼らは組織化されており、規律正しく、常に緊張感を持っている。しかし、彼らの世界はどちらかというと白黒はっきりしていて、外部の人間に対する態度が厳しいことで有名だ。味方になればよく面倒を見てくれるが、敵は冷酷に一掃される。"
"#DESC_SOCIETY_4B","繁栄したコミュニティで友好的だが、自身のことや日常生活をあまり明かさない人々がいる。牧場や釣りなど、肉を収穫することが彼らの特徴だが、不吉な雰囲気が漂っている。体の一部が欠けている人が多く、伝統的な牧場経営だけでは豊かな生活が送れないことを暗示しているようだ。"
"#DESC_SOCIETY_5B","コロニー内に代表者がいるものの、外部から見れば無秩序なコミュニティに見えるかもしれない。町の人々はいつも社交的で、プライバシーの概念はここではすっかり忘れられているようだ。彼らは窃盗、略奪、取引、飲酒、密輸などの活動をオープンに行っている。"
"#DESC_SOCIETY_6B","コミュニティ間の争いが起きたら、基本的にどちらにも肩入れしない。実際、彼らの教えでは、何事においても極端な行動は誤まりだとしている。古い戦いの掟を尊重し、傷ついた敵には治療を施す。ここの人々は、外部の人間に自分の考えを話すことを嫌がる。彼らは我々と取引をするが、我々の敵とも取引をする。"
"#DESC_SOCIETY_7B","シンプルな木製の建物からは古き良き開拓時代の匂いが感じられ、人々は堂々と武器を持ち歩いている。町の広場には大きな映画館があるほか、法の執行のため、そして楽しみのために、季節毎に公開処刑も行われる。この場所は自称「保安官」と「市長」によって統治されており、支配力の維持のためそれらしく振る舞い続けている。"
"#DESC_SOCIETY_8B","町は金属加工場からもくもくと立ち上る煙と煤に厚く覆われている。ここに住む人々は少数だがたくましい。男、女、子供。全員クマを一撃で倒せそうだ。多くは熟練の鍛冶師や技術士であり、自分たちの作品が人々のサバイバルに役立っていることを誇りにしている。"
"#DESC_SOCIETY_9B","荒れ地において、科学技術的に最も進歩したコミュニティの1つ。大災害の余波で失われかねない知識を守っている。彼らが地下に巨大な貯蔵庫を持っているという噂は誰もが知るところ。だが地下に何があるかを本当に知る者はいない。彼らが他人に関心を示すことはほとんどない。だが彼らの予定を乱す者は凄まじい怒りを買うことになる。"
"#DESC_SOCIETY_10B","巨大なショッピングモールの中に築かれている。店舗はアパートに改装され、他のエリアは侵入者を防ぐためバリケードで厳重に封鎖されている。住人達の縄張り意識は強く、家を守るためなら狂ったように戦う。警戒心が非常に強く、外部の人間をモール内に入れることに関しては異常に神経質だ。"
"#DESC_SOCIETY_11B","厚く高いコンクリートの壁を持つ古い中央病院に設立されたコミュニティ。あらゆる種類の人間を引き寄せ、要塞化された外壁の周りには避難民のキャンプがある。内部に入る方法は市民権くじに当選する以外にない。中に入れば怪我や病気は治療してもらえるが、独自の決まりに従わねばならず、また外に出ることもできない。"
"#DESC_SOCIETY_12B","ここを罪人が集う洞穴と思うか、地上で最も楽しい場所と思うかは人による。闘技場やたくさんの飲み物や食べ物が、悩みを忘れさせてくれる。ここの人々はただ流されるまま生きている。目は濁り、明日のことなど考えない。許可証のために金を払い続けられるなら、傭兵、無法者、生存者、誰であろうと好きなだけ滞在できる。"
"#DESC_SOCIETY_13B","精製所がまき散らす匂いで訪問者は頭痛に悩まされる。この場所を攻撃するということは、有毒廃棄物の容器に囲まれた無限の迷路に入ることを意味する。危険に満ちた居住地だが、ここの人々は意外にも落ち着いており、外部の人間に驚くほど友好的に接する。昆虫を使ったユニークな郷土料理を喜んで提供してくる。"
"#DESC_SOCIETY_14B","この集落は、農業を再び持続可能な生活様式にするための先駆けとなっている。人々は、外の世界に対する見方がややエキセントリックなことがあるが、自分たちのコミュニティには猛烈に忠実である。来訪者を拒むことはないが、彼らの生活様式や文化を侮辱してはいけない。"
"#DESC_SOCIETY_1B_SHORT","このコミュニティは金属加工の技術で知られており、産業革命が始まった頃のことを思い出させてくれる。間に合わせの投石機や炎の壁が四方八方を守っており、町の防衛力は強大である。"
"#DESC_SOCIETY_2B_SHORT","非常に秘密主義で疑り深いコミュニティであり、よそ者を警戒している。入植者たちは頭巾を被り、できる限り言葉を交わさないことを好む。来訪者が不審な動きをしないようにと、コミュニティ中では執拗に尾行される。"
"#DESC_SOCIETY_3B_SHORT","彼らは組織化されており、規律正しく、常に緊張感を持っている。しかし、彼らの世界はどちらかというと白黒はっきりしていて、外部の人間に対する態度が厳しいことで有名だ。味方になればよく面倒を見てくれるが、敵は冷酷に一掃される。"
"#DESC_SOCIETY_4B_SHORT","牧場や釣りなど、肉を収穫することが彼らの特徴だが、不吉な雰囲気が漂っている。体の一部が欠けている人が多く、伝統的な牧場経営だけでは豊かな生活が送れないことを暗示しているようだ。"
"#DESC_SOCIETY_5B_SHORT","外部から見れば無秩序なコミュニティに見えるかもしれない。町の人々はいつも社交的で、プライバシーの概念はここではすっかり忘れられているようだ。彼らは窃盗、略奪、取引、飲酒、密輸などの活動をオープンに行っている。"
"#DESC_SOCIETY_6B_SHORT","コミュニティ間の争いが起きたら、基本的にどちらにも肩入れしない。実際、彼らの教えでは、何事においても極端な行動は誤まりだとしている。古い戦いの掟を尊重し、敵にも治療を施す。ここの人々は、外部の人間に自分の考えを話すことを嫌がる。"
"#DESC_SOCIETY_7B_SHORT","西部開拓時代の匂いが感じられ、人々は堂々と武器を持ち歩いている。町の広場では法の執行のため、そして娯楽のために、季節毎に公開処刑が行われる。自称「保安官」と「市長」によって統治され、権力の維持のためそれらしく振る舞い続けている。"
"#DESC_SOCIETY_8B_SHORT","町は金属加工場からもくもくと立ち上る煙と煤に厚く覆われている。ここに住む人々は少数だがたくましい。男、女、子供。全員クマを一撃で倒せそうだ。多くは熟練の鍛冶師や技術士であり、自分たちの作品を誇りにしている。"
"#DESC_SOCIETY_9B_SHORT","科学技術的に最も進歩したコミュニティとして、終末世界で失われかねない知識を守っている。地下に巨大な貯蔵庫を持っているという噂は周知の事実だが、それを見た者はいない。他人に関心を示すことはほぼないが、邪魔立てする者は凄まじい怒りを買うことになる。"
"#DESC_SOCIETY_10B_SHORT","巨大なショッピングモールの中に築かれている。店舗はアパートに改装され、他のエリアは侵入者を防ぐためバリケードで封鎖されている。縄張り意識が強く、家を守るためなら狂ったように戦う。警戒心が非常に強く、外部の人間をモール内に入れることに関しては神経質だ。"
"#DESC_SOCIETY_11B_SHORT","厚く高いコンクリートの壁を持つ古い中央病院に設立されたコミュニティ。あらゆる種類の人間を引き寄せ、要塞化された外壁の周りには避難民のキャンプがある。内部に入る方法は市民権くじに当選する以外にないが、外に出ることはできない。"
"#DESC_SOCIETY_12B_SHORT","ここを罪人が集う洞穴と思うか、地上で最も楽しい場所と思うかは人による。闘技場やたくさんの飲み物や食べ物が、悩みを忘れさせてくれる。ここの人々はただ流されるまま生きている。目は濁り、明日のことなど考えない。"
"#DESC_SOCIETY_13B_SHORT","精製所がまき散らす匂いで訪問者は頭痛に悩まされる。この場所を攻撃するということは、有毒廃棄物の容器に囲まれた無限の迷路に入ることを意味する。危険に満ちた居住地だが、ここの人々は意外にも落ち着いており、外部の人間に驚くほど友好的に接する。"
"#DESC_SOCIETY_14B_SHORT","この集落は、農業を再び持続可能な生活様式にするための先駆けとなっている。人々は、外の世界に対する見方がややエキセントリックなことがあるが、自分たちのコミュニティには猛烈に忠実である。彼らの生活様式や文化を侮辱してはいけない。"
"#GREETING_LEADER_NAME","見ない顔だな。{0}だ"
"#GREETING_LEADER1_POSITIVE1","お前も我が知識の恩恵にあやかるがいい"
"#GREETING_LEADER1_NEUTRAL1","話せ、お前の価値を示してみろ"
"#GREETING_LEADER1_NEGATIVE1","未知の要素だな。進んで排除したいところだ"
"#GREETING_LEADER2_POSITIVE1","よく来たな、俺の物はお前の物だ！"
"#GREETING_LEADER2_NEUTRAL1","何か良い物はないか？"
"#GREETING_LEADER2_NEGATIVE1","退きな！お前らにやる物は何もねえ"
"#GREETING_LEADER3_POSITIVE1","儲け話の匂いがプンプンするな！"
"#GREETING_LEADER3_NEUTRAL1","少しなら値下げ交渉しても構わんぞ"
"#GREETING_LEADER3_NEGATIVE1","お呼びじゃないな"
"#GREETING_LEADER4_POSITIVE1","また客人か！祝わなきゃな！"
"#GREETING_LEADER4_NEUTRAL1","新たな友人に出会えて嬉しいぞ！"
"#GREETING_LEADER4_NEGATIVE1","みんな普段は友好的なんだがな、お前は嫌いだ"
"#GREETING_LEADER5_POSITIVE1","気楽に、本音で話そう"
"#GREETING_LEADER5_NEUTRAL1","どんな物があるんだ？"
"#GREETING_LEADER5_NEGATIVE1","規律を守ることを覚えろ"
"#GREETING_LEADER6_POSITIVE1","我が王国へようこそ、友人よ"
"#GREETING_LEADER6_NEUTRAL1","おや、今日は使者がやってくる日だったか"
"#GREETING_LEADER6_NEGATIVE1","お前か。跪け、でなければ消え失せろ"
"#GREETING_LEADER7_POSITIVE1","未来の種は君の中で育っているのだ"
"#GREETING_LEADER7_NEUTRAL1","さあさあ、座ってくれ"
"#GREETING_LEADER7_NEGATIVE1","あんたが大地を汚染してるんだ"
"#GREETING_LEADER8_POSITIVE1","他人に気を許すことはないが、お前は気に入った"
"#GREETING_LEADER8_NEUTRAL1","依頼があるなら、それに見合うものがないとな"
"#GREETING_LEADER8_NEGATIVE1","お前に商品を渡すくらいなら粉々にした方がマシだ"
"#GREETING_LEADER9_POSITIVE1","商売目的？"
"#GREETING_LEADER9_NEUTRAL1","近くにきなよ。銃を向けたりはしないさ"
"#GREETING_LEADER9_NEGATIVE1","命が欲しくば妙な真似はするなよ！"
"#GREETING_LEADER10_POSITIVE1","歓迎しよう！"
"#GREETING_LEADER10_NEUTRAL1","助け合うことができるかもしれない"
"#GREETING_LEADER10_NEGATIVE1","私の誓いに感謝しな。痛みを与えるほうが得意なんだ"
"#GREETING_LEADER11_POSITIVE1","互いにオイシイ話になるかもよ"
"#GREETING_LEADER11_NEUTRAL1","商売を始めようか"
"#GREETING_LEADER11_NEGATIVE1","待ちな！この引き金は軽いぜ"
"#GREETING_LEADER12_POSITIVE1","何か役に立てないか？"
"#GREETING_LEADER12_NEUTRAL1","話すか去るか、どちらかだ"
"#GREETING_LEADER12_NEGATIVE1","本当の痛みを教えてやろうか？"
"#GREETING_LEADER13_POSITIVE1","気に入った、話をしよう"
"#GREETING_LEADER13_NEUTRAL1","話を聞こうか"
"#GREETING_LEADER13_NEGATIVE1","自分の立場をわきまえるこった"
"#GREETING_LEADER14_POSITIVE1","良い話があるんだ"
"#GREETING_LEADER14_NEUTRAL1","何か得るものがありそうだ"
"#GREETING_LEADER14_NEGATIVE1","出て行ってもらおうか"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER1_POSITIVE1","これは相互に利益をもたらしそうだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER1_NEUTRAL1","この辺で折り合いをつけよう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER1_NEGATIVE1","さっさと終わらせよう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER2_POSITIVE1","A級のええ取引、そうだろう？"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER2_NEUTRAL1","この取引からは得るものがありそうだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER2_NEGATIVE1","荷物を持って失せな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER3_POSITIVE1","良いビジネスパートナーになりそうだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER3_NEUTRAL1","この取引条件ならどうかね？"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER3_NEGATIVE1","ただ欲しいだけの話だ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER4_POSITIVE1","良さそうだな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER4_NEUTRAL1","ああ、まぁこれでもいいだろう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER4_NEGATIVE1","それを持ってさっさと立ち去れ。いいな？"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER5_POSITIVE1","悪くないだろう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER5_NEUTRAL1","貸し借りなしだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER5_NEGATIVE1","時間の無駄だ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER6_POSITIVE1","こいつは素晴らしい"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER6_NEUTRAL1","これが妥協点ではなかろうか？"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER6_NEGATIVE1","受け取ったら、さっさと去れ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER7_POSITIVE1","これで両者の成長が促されるな、友よ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER7_NEUTRAL1","実りある取引になりそうだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER7_NEGATIVE1","さっさと持っていくんだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER8_POSITIVE1","鉄は熱いうちに打てってな！"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER8_NEUTRAL1","取引成立だ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER8_NEGATIVE1","受け取ったら、さっさと立ち去れ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER9_POSITIVE1","どっちにとっても良い取引だよな？"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER9_NEUTRAL1","まぁ特に言うことはないな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER9_NEGATIVE1","それを持ってさっさと行け。妙な真似はするなよ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER10_POSITIVE1","実にバランスのとれた取引だ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER10_NEUTRAL1","一応お互いに得る物はあるな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER10_NEGATIVE1","バランスはとれている。ではこれで失礼"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER11_POSITIVE1","これは我々の目的に適っているな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER11_NEUTRAL1","良心のために受け入れよう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER11_NEGATIVE1","抵抗せず、ただ受け入れろ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER12_POSITIVE1","良い感じじゃないか"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER12_NEUTRAL1","いいだろう、受け入れよう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER12_NEGATIVE1","これを受け入れることに感謝して"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER13_POSITIVE1","これで食糧に困らずに済むな！"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER13_NEUTRAL1","これで取引成立といこう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER13_NEGATIVE1","そのスクラップを持って失せろ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER14_POSITIVE1","これまでで一番輝いてる取引だな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER14_NEUTRAL1","これでいいだろう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER14_NEGATIVE1","ふん、持っていけ"
"#TRADE_DONE_LEADER1_POSITIVE1","かなり良い話だ"
"#TRADE_DONE_LEADER1_NEUTRAL1","とりあえずこれで十分だろう"
"#TRADE_DONE_LEADER1_NEGATIVE1","もう構わないでくれ"
"#TRADE_DONE_LEADER2_POSITIVE1","この取引は上手くいくってわかってた"
"#TRADE_DONE_LEADER2_NEUTRAL1","なら取引成立だな"
"#TRADE_DONE_LEADER2_NEGATIVE1","もう行け、仕事があるんだよ"
"#TRADE_DONE_LEADER3_POSITIVE1","良い一日を"
"#TRADE_DONE_LEADER3_NEUTRAL1","取引は取引だ"
"#TRADE_DONE_LEADER3_NEGATIVE1","品物を持って帰ってくれ"
"#TRADE_DONE_LEADER4_POSITIVE1","取引相手が満足しているなら何よりだ"
"#TRADE_DONE_LEADER4_NEUTRAL1","双方合意したな。成立だ"
"#TRADE_DONE_LEADER4_NEGATIVE1","今すぐ失せないと闘技場に放り込むぞ"
"#TRADE_DONE_LEADER5_POSITIVE1","話は済んだ。任務に戻る"
"#TRADE_DONE_LEADER5_NEUTRAL1","行っていいぞ、用は済んだ"
"#TRADE_DONE_LEADER5_NEGATIVE1","損をしたようだ"
"#TRADE_DONE_LEADER6_POSITIVE1","ご足労に感謝する"
"#TRADE_DONE_LEADER6_NEUTRAL1","機会があればまた会おう"
"#TRADE_DONE_LEADER6_NEGATIVE1","渡すものを渡して帰りたまえ"
"#TRADE_DONE_LEADER7_POSITIVE1","なんと素晴らしい！"
"#TRADE_DONE_LEADER7_NEUTRAL1","公平な取引だ"
"#TRADE_DONE_LEADER7_NEGATIVE1","これ以上迷惑をかけずに、帰ってくれ"
"#TRADE_DONE_LEADER8_POSITIVE1","素晴らしい！取引に感謝しよう、友よ"
"#TRADE_DONE_LEADER8_NEUTRAL1","これで成立だな"
"#TRADE_DONE_LEADER8_NEGATIVE1","用は済んだな"
"#TRADE_DONE_LEADER9_POSITIVE1","気の合う奴と一緒に仕事ができてよかった"
"#TRADE_DONE_LEADER9_NEUTRAL1","取引完了だな"
"#TRADE_DONE_LEADER9_NEGATIVE1","さっさと去りな"
"#TRADE_DONE_LEADER10_POSITIVE1","互いの利益のために"
"#TRADE_DONE_LEADER10_NEUTRAL1","公平だ"
"#TRADE_DONE_LEADER10_NEGATIVE1","終わった。仕事に戻らせてもらう"
"#TRADE_DONE_LEADER11_POSITIVE1","ありがたい！"
"#TRADE_DONE_LEADER11_NEUTRAL1","取引成立だ"
"#TRADE_DONE_LEADER11_NEGATIVE1","もう行くといい"
"#TRADE_DONE_LEADER12_POSITIVE1","あんたの健康を願って乾杯！"
"#TRADE_DONE_LEADER12_NEUTRAL1","ほら、もう行くんだろ？"
"#TRADE_DONE_LEADER12_NEGATIVE1","用は済んだだろ"
"#TRADE_DONE_LEADER13_POSITIVE1","また取引しよう！"
"#TRADE_DONE_LEADER13_NEUTRAL1","妥当だな"
"#TRADE_DONE_LEADER13_NEGATIVE1","荷物をまとめて帰ってくれ"
"#TRADE_DONE_LEADER14_POSITIVE1","いい1日になったぜ"
"#TRADE_DONE_LEADER14_NEUTRAL1","取引成立だ"
"#TRADE_DONE_LEADER14_NEGATIVE1","さっさと帰れ、箱に投げ入れられる前にな"
"#BANDIT_VARIANT_DEAD_RATS","弱い無法者"
"#BANDIT_VARIANT_DEAD_RATS_MANY","弱い無法者"
"#BANDIT_VARIANT_DEAD_RATS_FEW","弱い無法者"
"#BANDIT_VARIANT_RIPPERS","軟弱なチンピラ"
"#BANDIT_VARIANT_RIPPERS_MANY","軟弱なチンピラ"
"#BANDIT_VARIANT_WOLFGANG","強い奇襲者"
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"#BANDIT_VARIANT_FRONTIER_NOMADS","強い略奪者"
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"#BANDIT_VARIANT_DOOMSDAY_MILITIA","危険な過激派"
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"#COMBAT_EXPECTED_RESULT_MAJOR_VICTORY","勝利(大)"
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"#COMBAT_RESULT_BANDIT_WIN","無法者の勝利"
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"#TOPIC_WM_LOCATION_TYPE_RESEARCH","研究施設"
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"#TOPIC_SOCIETIES","コミュニティ"
"#NO_SOCIETIES_FOUND_DESC","コミュニティが見つからない。ワールドマップを探索し、他のコミュニティを発見しよう。"
"#TOPIC_POPUP_DEVELOPER_NOTE","ゲートの建築"
"#INFO_TRADE_CENTER_REQUIRED","他のコミュニティと取引するには取引場が必要。"
"#TEAM_NAME_ENDING","{0}"
"#TOPIC_HAZARD_TITLE","危険度"
"#TOPIC_DANGER_TITLE","危険"
"#TOPIC_BANDIT_TYPE","無法者"
"#TOPIC_OWNERSHIP","所有者"
"#TOPIC_FIREPOWER","火力"
"#TOPIC_DEFENCE","防御"
"#TOPIC_PROBABILITY","可能性"
"#TOPIC_EFFECTS","エフェクト"
"#TOPIC_TRADE","取引"
"#TRADE_PLAYER_NOT_ENOUGH_RESOURCES","資源が足りない"
"#TRADE_SOCIETY_NOT_ENOUGH_RESOURCES","コミュニティには取引する物が何もない"
"#TRADE_PLAYER_OFFER","相手の欲しい物"
"#TOPIC_TRADE_OPTIONS_TITLE","取引に応じるか？"
"#TOPIC_HAZARD_DAMAGE","ダメージ"
"#INFO","情報"
"#TOPIC_HAZARD_LEVEL_TITLE","危険度"
"#TOPIC_DANGER_LEVEL_TITLE","危険レベル"
"#TOPIC_WM_SCAVENGE_INFO_RESOURCES_PER_DAY","{0}獲得数"
"#TITLE_SCAVENGE_COMPLETE","収集完了"
"#TITLE_SCAVENGE_RESULT","結果"
"#TITLE_SCAVENGE_MANUALLY_STOPPED","収集キャンセル"
"#TITLE_MISSION_ABORT","中断しますか？"
"#DESC_LOCATION_SCAVENGE","<color=#E8CF45>{0}</color>を収集した！"
"#TOPIC_CURRENCY_FOUND","発見した通貨"
"#TOPIC_TIME_SPENT","経過時間"
"#TOPIC_EFFICIENCY","{0} (+効率{1}%)"
"#TOPIC_DAMAGE_RECEIVED","受けたダメージ"
"#TOPIC_REMAINING_RESOURCES","残りの資源"
"#SPECIALIST_LOW_HP_WARNING_TITLE","スペシャリストに危険が及んでいる！"
"#SPECIALIST_LOW_HP_WARNING_DESCRIPTION","スペシャリストが死にそうだ"
"#MISSION_CANCEL_SCAVENGE","任務中止"
"#TOPIC_WM_SCAVENGE_INFO_SCAVENGE_TIME","収集時間"
"#MISSION_CANCEL_SCOUT","任務中止"
"#WORLD_MAP_BALANCE_OF_POWER","パワーバランス"
"#TOPIC_RETREAT","退却しますか？"
"#DESC_RETREAT_FREE","スペシャリストはまだ敵と交戦していないので、退却することができる。"
"#WORLD_MAP_COMBAT_GROUP_HEALTH","全体の体力"
"#WORLD_MAP_COMBAT_ATTACK_PER_BANDIT","攻撃/無法者"
"#WORLD_MAP_COMBAT_HEALTH_PER_BANDIT","体力/無法者"
"#COMBAT_PREDICTION_CLEAR_VICTORY","スペシャリストが圧倒している"
"#COMBAT_PREDICTION_VICTORY","スペシャリストの勝利目前だ"
"#COMBAT_PREDICTION_CLEAR_DEFEAT","無法者が圧倒している"
"#COMBAT_PREDICTION_DEFEAT","無法者の勝利目前だ"
"#COMBAT_PREDICTION_EVEN","拮抗しそうだ"
"#DESC_RETREAT_DAMAGE","退却はパワーバランスに影響して、スペシャリストに追加のダメージを与えてしまう。"
"#DESC_RETREAT_PREDICTION","戦闘ダメージ予測:{0} -> {1}"
"#MISSION_CANCEL_COMBAT","退却"
"#WITHDRAW_FROM_COMBAT","戦闘から退却"
"#NOTIFICATION_WORLDMAP_COMBAT_WON_TITLE","敵を倒した！"
"#NOTIFICATION_WORLDMAP_COMBAT_WON_DESC","ワールドマップでの戦いに勝利した"
"#NOTIFICATION_WORLDMAP_COMBAT_LOST_TITLE","スペシャリストが倒された！"
"#NOTIFICATION_WORLDMAP_COMBAT_LOST_DESC","ワールドマップでの戦いに敗北した"
"#DESC_BANDITS_DEFEATED","<color=#E8CF45>無法者</color> を倒した"
"#TOPIC_DAMAGE_INFLICTED","与えたダメージ"
"#TOPIC_REMAINING_HEALTH","無法者の残りHP"
"#SPECIALIST_DEAD","スペシャリスト<color=#E8CF45>{0}</color>行動中に倒された"
"#BUTTON_CYCLE_SPECIALISTS","スペシャリスト変更"
"#MISSION_START_CONSTRUCT_OUTPOST","拠点の建築"
"#OUTPOST_PLACEMENT_OCCUPIED_PLAYER","コロニーのある地域には建築できない！"
"#TOPIC_OUTPOST_CONSTRUCTION_ALLOWED","適切なロケーション"
"#OUTPOST_PLACEMENT_OCCUPIED_TERRITORY","占領された地域には建設できない"
"#OUTPOST_PLACEMENT_HOSTILE_SECTOR","敵の地域には建設できない"
"#OUTPOST_PLACEMENT_OCCUPIED_OUTPOST","この地域にはこれ以上拠点を建築できない！"
"#TOPIC_INVALID_REASON","ここには拠点を建築できない"
"#TOPIC_BUILDING_OUTPOST","建築時間: {0}"
"#DESC_CONVOY","輸送隊は、資源や生存者を拠点からコロニーに戻す。"
"#TOPIC_PREPARING_CONVOY","輸送隊の準備中"
"#TOPIC_CURRENT_CONVOYS","現在の輸送隊: {0}"
"#TOPIC_SCIENCE","サイエンス"
"#TOPIC_SURVIVORS","生存者"
"#TOPIC_SECTOR","地域"
"#OUTPOST_POPULATION_CAP_REACHED","コロニーの人口が上限に達した"
"#OUTPOST_BLOCKED_LOCATION","ロケーションに建築不可"
"#TOPIC_CONVOY","輸送隊"
"#DESC_DEMOLISH_OUTPOST","本当に拠点を取り壊しますか？拠点にある資源と開拓者は失われます。\n実行すると元に戻すことはできません。"
"#DESC_DEMOLISH_OUTPOST_SETTLER","本当に拠点を取り壊しますか？拠点にある資源は失われます。\n実行すると元に戻すことはできません。"
"#BUTTON_SEND_COLONISTS","生存者を受け入れる"
"#TOPIC_SEND_COLONIST","生存者を招く"
"#DESC_SEND_COLONISTS","拠点の生存者をコロニーに招待する準備はできただろうか？生存者は到着後、入植者としてコロニーに加わる。"
"#TOPIC_SCIENCE_PRODUCTION","科学生産"
"#TOPIC_SECTOR_POTENTIAL","拠点資源"
"#TOPIC_PASSAPBLE","アクセス不可"
"#TOPIC_UNPASSAPBLE","アクセス可能"
"#TOPIC_BUILDING_ENABLED","建築可能"
"#TOPIC_BUILDING_BLOCKED","ブロックされている"
"#TOPIC_YES","はい"
"#TOPIC_NO","いいえ"
"#TOPIC_TRADE_STATUS","取引ステータス"
"#TRADE_STATUS_AVAILABLE","利用可能"
"#TRADE_STATUS_ONGOING","進行中"
"#TRADE_STATUS_BLOCKED","利用不可"
"#TOPIC_TRADING","取引"
"#TOPIC_SOCIETY_INFO","コミュニティ情報"
"#TOPIC_RESOURCES","資源"
"#TOPIC_SOCIETY_DISTANCE","距離"
"#TOPIC_VEHICLE_ENTER","乗車"
"#VEHICLE_ENTER_DESC","APを使って車に乗る"
"#TOPIC_VEHICLE_EXIT","降車"
"#VEHICLE_EXIT_DESC","APを使って車から降りる"
"#EXIT_TO_DO_SCAVENGE","車両から降りて収集"
"#EXIT_TO_DO_SCOUT","車両から降りて偵察"
"#EXIT_TO_DO_RESEARCH","車両から降りて研究"
"#EXIT_TO_DO_ATTACK","車両から降りて攻撃"
"#EXIT_TO_DO_ACTION","車両から降りて"
"#TOPIC_ABANDONED_VEHICLE","放棄された車両"
"#TEAM_ABANDONED_VEHICLE","放棄された{0}"
"#VEHICLE_SEDAN_DESC","色々な用途で機能する標準的な乗用車。\n定員:3\n強度:低い"
"#VEHICLE_HATCHBACK","ハッチバック"
"#VEHICLE_HATCHBACK_DESC","速いが、走行距離は短い小型車。 \n定員:2\n強度:低い"
"#VEHICLE_VAN","バン"
"#VEHICLE_VAN_DESC","走行距離を伸ばしたバランスのとれた車。\n定員:2\n強度:普通"
"#VEHICLE_STATIONWAGON","ステーションワゴン"
"#VEHICLE_STATIONWAGON_DESC","耐久性に優れ、乗員スペースがあり、走行距離も伸びた車。\n定員:4\n強度:普通"
"#VEHICLE_SEDAN","セダン"
"#VEHICLE_HEAVYOFFROADER","オフローダー"
"#VEHICLE_HEAVYOFFROADER_DESC","優れた走行距離と乗員スペースを両立。\n定員:4\n強度:高い"
"#TOPIC_VEHICLE_RETURN_TO_COLONY","帰還"
"#SPECIALIST_STATUS_SCOUT","偵察中"
"#TOPIC_SPECIALIST_SKILL_RESEARCH_VALUE_HALF_DAY","{0}SP/12h"
"#TOPIC_SPECIALIST_SKILL_RECOVERY_VALUE_HALF_DAY","{0}HP/12h"
"#TOPIC_PER_DAY_SHORT","{0}/d"
"#TOPIC_PER_HALF_DAY","{0}/12h"
"#TOPIC_PER_HALF_DAY_SHORT","{0}/12h"
"#TOPIC_WM_HAZARD_INFO_DAMAGE_TAKEN_PER_HALF_DAY","{0}ダメージ/12h"
"#TOPIC_WM_HAZARD_INFO_MAX_DAMAGE_TAKEN_PER_DAY","MAX{0}ダメージ/12h"
"#TOPIC_WM_HAZARD_INFO_DAMAGE_TAKEN_PER_DAY","{0}ダメージ/12h"
"#BANDIT_VARIANT_RIPPERS_LEADER","リッパー・ボス"
"#BANDIT_VARIANT_WOLFGANG_LEADER","ウルフギャングの群れのリーダー"
"#BANDIT_VARIANT_FRONTIER_NOMADS_LEADER","ノーマッドの軍師"
"#BANDIT_VARIANT_DOOMSDAY_MILITIA_LEADER","ドゥームズデイのキャプテン"
"#TOPIC_WM_LOCATION_TYPE_BANDIT","無法者集団"
"#TOPIC_WM_LOCATION_TYPE_BANDIT_CAMP","無法者のキャンプ"
"#TOPIC_WM_LOCATION_TYPE_BANDIT_STRONGHOLD","無法者の砦"
"#BANDIT_CAMP_DEAD_RATS_TITLE","デッドラットの隠れ家"
"#BANDIT_CAMP_DOOMSDAY_MILITIA_TITLE","ドゥームズデイの要塞"
"#BANDIT_CAMP_FRONTIER_NOMADS_TITLE","遊牧民のキャンプ"
"#BANDIT_CAMP_RIPPERS_TITLE","リッパーズの隠れ場"
"#BANDIT_CAMP_TRIBUNAL_TITLE","裁きの使徒のキャンプ"
"#BANDIT_CAMP_WOLF_GANG_TITLE","ウルフギャングの隠れ場"
"#BANDIT_FRONTIER_NOMADS","荒野の放浪者"
"#BANDIT_FRONTIER_NOMADS_CONTENT","明確な目的もリーダーも存在しない、見すぼらしい無法者の集団。"
"#BANDIT_WOLF_GANG","ウルフギャング"
"#BANDIT_WOLF_GANG_CONTENT","獰猛だが装備は貧弱な無法者。待ち伏せを得意とする。"
"#BANDIT_DOOMSDAY_MILITIA","ドゥームズデイの民兵"
"#BANDIT_DOOMSDAY_MILITIA_CONTENT","無法者や元兵士で構成される民兵集団。守りの固いコロニーの襲撃に熟達している。"
"#BANDIT_TRIBUNAL","裁きの使徒"
"#BANDIT_TRIBUNAL_CONTENT","武装した秘密主義的な無法者の集団。終末を長引かせ、拡大させようとしている。"
"#BANDIT_RIPPERS","リッパーズ"
"#BANDIT_RIPPERS_CONTENT","結束の緩い暴漢や略奪者の集団。他人から奪わなければ生き延びられない"
"#BANDIT_DEAD_RATS","デッドラット"
"#BANDIT_DEAD_RATS_CONTENT","自暴自棄になっているのかと思うほど無謀なデッドラットは、何でも見境なく攻撃する"
"#TOPIC_BANDIT_CAMP_INFO","無法者のキャンプを破壊して地域内のロケーションを把握する"
"#TOPIC_WM_COMBAT_CRITICAL_MISS","クリティカルミス({0})"
"#TOPIC_WM_COMBAT_CRITICAL_HIT","クリティカルヒット({0})"
"#TOPIC_WM_COMBAT_CRITICAL_MISS_DMG","{0}xダメージ"
"#TOPIC_WM_COMBAT_CRITICAL_HIT_DMG","{0}xダメージ"
"#OPPONENT_DEFEATED","敵勢力を撃破"
"#COMBAT_DAMAGE","与ダメージ{0}、被ダメージ{1}"
"#MISSION_COMPLETE_COMBAT","戦闘終了"
"#TOPIC_SCAVENGE","収集"
"#TOPIC_ATTACK","攻撃"
"#TOPIC_CHANCE_TITLE","機会"
"#TOPIC_SUMMARY_DISCOVERED_LOCATIONS","発見済みのロケーション"
"#TOPIC_COMBAT","攻撃"
"#TOPIC_TEAMUPDOWN","部隊を選択"
"#TOPIC_DAMAGE","<color=orange>{0}</color>ダメージ"
"#TOPIC_DAMAGE_RANGE","<color=orange>{0}</color>-<color=red>{1}</color>ダメージ"
"#OUTPOST","拠点"
"#LOCATION_OUTPOST_DESC","収集した資源を自動でにコロニーに輸送する。スペシャリストに拠点への移動を指示し、資源を運ばせる"
"#TOPIC_PER_MULTIPLE_DAY","{0} in 12h"
"#TOPIC_PER_MULTIPLE_24h","{0} in 24h"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_DIED_DESC","{0}が戦闘中に死んだ"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_DIED_SCAVENGE_DESC","{0}が収集中に死んだ"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_DIED_COMBAT_DESC","{0}が戦闘で倒れた"
"#TOPIC_VEHICLE_RETURN_TO_COLONY_DESC","コロニーに帰還する"
"#TOPIC_SALVAGE_VEHICLE","車両をあさる"
"#TOPIC_COLONIST_AMOUNT","拠点の生存者"
"#TOPIC_COMBAT_STATUS","戦闘結果"
"#LEGEND_OCCUPIED_SECTOR","占拠された地域"
"#LEGEND_RESTRICTED_SECTOR","制限された地域"
"#LEGEND_TITLE_SECTOR","地域オーバーレイ"
"#LEGEND_OUTPOST_SECTOR","拠点"
"#TOPIC_WM_INFO_RESEARCHING_LOCATION","ロケーションを研究中"
"#TOPIC_WM_INFO_SCAVENGING_LOCATION","ロケーションを収集中"
"#TEAM_ABANDONED_VEHICLE_DESC","スペシャリストの車両"
"#TEAM_ABANDONED_VEHICLE_STATUS","回収を待っている"
"#TOPIC_DROP_RESOURCES_TO_OUTPOST","資源を運ぶ"
"#INFO_DROP_RESOURCES_TO_OUTPOST_DESC","スペシャリストに拠点への移動を指示し、資源を運ばせる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATIO_BUILD_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WORKAREA_HEADLINE","作業エリアの調整"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WORKAREA_MESSAGE","タスク:作業エリアを移動する"
"#TUTORIAL_DIALOG_WORKAREA_HEADLINE","作業エリア"
"#TUTORIAL_DIALOG_WORKAREA_MESSAGE","<mark>入植者</mark>は<mark>作業エリア</mark>内の資源を収集する。ハイライトされた建物を選択して、建物のメニューから<mark>作業エリアの移動</mark>を選択し、エリア内の素材収集などの作業を開始しよう。\n以降は、<mark>作業エリアの看板</mark>を直接ドラッグすれば配置を簡単に再調整することができる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_FOOD_PRODUCTION_HEADLINE","食糧生産"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_FOOD_PRODUCTION_MESSAGE","タスク:食糧生産量を上げる"
"#TUTORIAL_DIALOG_FOOD_PRODUCTION_HEADLINE","食糧生産"
"#TUTORIAL_DIALOG_FOOD_PRODUCTION_MESSAGE","入植者を餓死させないためには<quad name=Food><mark>食糧</mark>が必要だ。<mark>罠場</mark>か<mark>釣り桟橋</mark>を建築することで、安定した食糧生産が可能になる。さっそくどちらかの建物を建築しよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SETTIME_HEADLINE","ゲームの速度"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SETTIME_MESSAGE","タスク:ゲーム速度を変更する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SETTIME_HEADLINE","ゲームの速度"
"#TUTORIAL_DIALOG_SETTIME_MESSAGE","画面左下からゲーム速度を調整できます。変更して自分に合ったペースを見つけよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CHANGEWORKSLOTS_HEADLINE","作業者スロット"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CHANGEWORKSLOTS_MESSAGE","タスク:作業者を割り当てる"
"#TUTORIAL_DIALOG_CHANGEWORKSLOTS_HEADLINE","作業者スロット"
"#TUTORIAL_DIALOG_CHANGEWORKSLOTS_MESSAGE","<mark>作業者</mark>の数を調整することで、建物の生産性を高めることができる。さっそく<mark>作業者スロット</mark>から人員を追加・削減してみよう！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_DEAD_COLONISTS_HEADLINE","死亡した入植者"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_DEAD_COLONISTS_MESSAGE","タスク:埋葬所を建築する"
"#TUTORIAL_DIALOG_DEAD_COLONISTS_HEADLINE","死亡した入植者"
"#TUTORIAL_DIALOG_DEAD_COLONISTS_MESSAGE","悲しいことに入植者が死んでしまった！遺体が腐って病気が蔓延する前に、埋葬所を建築しよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CONDITIONS_HEADLINE","負傷とその他の状態"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CONDITIONS_MESSAGE","タスク:医療テントを建築する"
"#TUTORIAL_DIALOG_CONDITIONS_HEADLINE","負傷とその他の状態"
"#TUTORIAL_DIALOG_CONDITIONS_MESSAGE","入植者が負傷した！<mark>状態異常</mark>は医療テントで治療できる。治療せずにいると体力が失われ、死に至ることもあるので要注意。"
"#TUTORIAL_CODEX_WATER_HEADLINE","水"
"#TUTORIAL_CODEX_WATER","コロニーには十分な<quad name=Water><mark>水</mark>の生産が必要不可欠だ。それぞれが毎日決まった量の水を消費し、長期間喉が渇いた状態でいると<mark>脱水症状</mark>を起こしてしまう。水源の建築を行わないかぎり、この致命的な状態は入植者をすぐさま死に至らしめる。\n通常の<mark>井戸</mark>は、<mark>不毛な土壌</mark>には建築できない。また、<mark>肥沃</mark>な地形に設置しないかぎり、最大量の水を供給できない。あまりに近い場所に井戸を複数建てることもできない。\n井戸の代わりとしては<mark>集水器</mark>が低コストだが、入植者の肉体労働が必要なので効率が悪い。集水器は湖の隣に設置する必要があるため、乾燥した地域での建築は難しい。\n貯水場は、<mark>熱波</mark>などの大災害や、新しい生存者がたくさんコロニーに入ってきて水の需要が急に増えた時などに、状況を緩和するための役に立つ。入植者は真水か<mark>浄水貯水場</mark>に貯めたものしか飲めないが、建物はより低水準の水や<mark>給水塔</mark>から送られる水を使用する。\n<mark>掘削井戸</mark>と<mark>給水ポンプ</mark>はさらに効率のよい収集装置で、もっと深くから水を汲み上げることができるが、その為には<mark>テックツリー</mark>で技術を習得する必要がある。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WATER_HEADLINE","水源の建築"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WATER_MESSAGE","タスク:水生産量を上げる"
"#TUTORIAL_DIALOG_WATER_HEADLINE","水資源"
"#TUTORIAL_DIALOG_WATER_MESSAGE","入植者が生きていくには<quad name=Water><mark>水</mark>が必要で、水がなければ脱水状態に陥って死んでしまう。建築メニューから水を確保できる建物を建てよう。\n井戸には肥沃な土壌が適しており、集水器は湖のすぐそばに置く必要がある。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SHELTER_HEADLINE","住居の建築"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SHELTER_MESSAGE","タスク:住居を建築する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SHELTER_HEADLINE","住居"
"#TUTORIAL_DIALOG_SHELTER_MESSAGE","入植者には生活するための<mark>住居</mark>が必要だ。<mark>住居なし</mark>の状態にならないように、<mark>建築メニュー</mark>を開いてテントか仮設住居を建てよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_DAMAGED_CROPS_HEADLINE","作物へのダメージ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_DAMAGED_CROPS_MESSAGE","タスク:作物の収穫"
"#TUTORIAL_DIALOG_DAMAGED_CROPS_HEADLINE","傷んだ作物"
"#TUTORIAL_DIALOG_DAMAGED_CROPS_MESSAGE","作物の抵抗力は限られている。作物は熱波やフォールアウトといった大災害の際に枯れたり、ネズミの大群などのイベントによって傷んだりする。植物が枯れないよう保護し、手遅れになる前に収穫しよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HYGIENE_HEADLINE","入植者の衛生管理"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HYGIENE_MESSAGE","タスク:屋外トイレを建築する"
"#TUTORIAL_DIALOG_HYGIENE_HEADLINE","入植者の衛生管理"
"#TUTORIAL_DIALOG_HYGIENE_MESSAGE","入植者は自分の<mark>衛生管理</mark>に気を遣う余裕がないことがある。不潔な入植者はすぐに不機嫌になり、様々な病気にかかりやすくなる。<mark>屋外トイレ</mark>を建てて助けてあげよう！\n残念なことに、屋外トイレはその周囲のエリアを<quad name=Pollution><mark>汚染</mark>してしまうので、場所には注意しよう。"
"#TUTORIAL_CODEX_HYGIENE_HEADLINE","衛生管理"
"#TUTORIAL_CODEX_HYGIENE","入植者は個人の衛生状態を改善する建物を利用できないと<mark>不潔</mark>になってしまう。そうした建物としては、排泄物を適切に処理する<mark>屋外トイレ</mark>や、汚染物質・瓦礫などの汚れを皮膚から効率よく洗い流す<mark>サウナ</mark>がある。サウナやサウナのアップグレードは<mark>テックツリー</mark>で解除できる。\n衛生維持に対する需要は新しい入植者が増える度に高まるので、清潔にしておくために必要な施設を供給し続けるのを忘れないようにしよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PRODUCTION_LIMITS_HEADLINE","生産制限"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PRODUCTION_LIMITS_MESSAGE","タスク:生産制限を設定する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PRODUCTION_LIMITS_HEADLINE","生産制限"
"#TUTORIAL_DIALOG_PRODUCTION_LIMITS_MESSAGE","生産施設が作る資源には<mark>生産制限</mark>を設定することができる。制限をかければ、保管スペースの節約や、入植者を解放してより重要な仕事をさせることができる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONIST_GATHERING_HEADLINE","資源の収集"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONIST_GATHERING_MESSAGE","タスク:基本的な保管施設を建築する"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONIST_GATHERING_HEADLINE","資源の収集"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONIST_GATHERING_MESSAGE","入植者に資源を収集させるには、収集したものを保管する建物が必要だ。基本的な資源は<mark>備蓄所</mark>に、<quad name=Berries><mark>ベリー</mark>のような食糧は<mark>食糧庫</mark>に保管される。素材の保管と分配を行う建物は中心部に建築しよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TEMPERATURE_HEADLINE","体温"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TEMPERATURE_MESSAGE","タスク:燃焼炉を建築する"
"#TUTORIAL_DIALOG_TEMPERATURE_HEADLINE","気温"
"#TUTORIAL_DIALOG_TEMPERATURE_MESSAGE","夏が過ぎ冬が近づいてくると、入植者は暖かさを保つのに苦労するようになる。\n近くに<mark>燃焼炉</mark>などを建築して<mark>住居</mark>や作業場を暖めよう。暖房施設の内側の円は入植者と建物に十分な暖かさを与えるが、外側の円はほどほどの暖かさしか与えない。暖房が無いと建物は凍結して、入植者は<mark>低体温症</mark>になるかもしれない。\n燃焼炉は<quad name=Firewood><mark>伐採場</mark>で生産できる<mark>薪</mark>を使って運搬者が稼働させ続ける。"
"##TUTORIAL_DIALOG_ACTION_POINTS_MESSAGE_XBOX","ワールドマップで行動するには、スペシャリストの<mark>アクションポイント(AP)</mark>を消費する。APをすべて使用すると、スペシャリストは新しい指示を実行できるようになるまで休憩する必要がある。\n<mark>Aボタン</mark>を押してスペシャリストを動かしてみよう。"
"##TUTORIAL_DIALOG_ACTION_POINTS_MESSAGE","ワールドマップでの移動などの行動は、スペシャリストの<mark>アクションポイント</mark>を使用する。APをすべて使用すると、スペシャリストは新しい指示を実行できるようになるまで休憩する必要がある。\n<mark>右クリック</mark>で選択したスペシャリストを動かそう。"
"##TUTORIAL_DIALOG_ACTION_POINTS_MESSAGE_NX","ワールドマップで行動するには、スペシャリストの<mark>アクションポイント(AP)</mark>を消費する。APをすべて使用すると、スペシャリストは新しい指示を実行できるようになるまで休憩する必要がある。\n<mark>Aボタン</mark>を押してスペシャリストを動かしてみよう。"
"##TUTORIAL_DIALOG_ACTION_POINTS_MESSAGE_PS","ワールドマップでの移動などの行動は、スペシャリストの<mark>アクションポイント</mark>を使用する。APをすべて使用すると、スペシャリストは新しい指示を実行できるようになるまで休憩する必要がある。\n<mark>×ボタン</mark>を押して選択したスペシャリストを動かそう。"
"##TUTORIAL_CODEX_SETTIME_XBOX","画面左下のボタンでゲームの<mark>一時停止</mark>や<mark>速度を上げる</mark>ことができる。速度の変更は<mark>方向パッド</mark>でもできる。\nイベントの中には解決するまで自動的にゲームを一時停止するものがある。"
"##TUTORIAL_CODEX_SETTIME","画面左下のボタンでゲームの<mark>一時停止</mark>や<mark>速度を上げる</mark>ことができる。速度の変更は<mark>キーボード</mark>の1～3の数字キーとスペースでもできる。\nイベントの中には解決するまで自動的にゲームを一時停止するものがある。"
"##TUTORIAL_CODEX_SETTIME_NX","<mark>方向キー</mark>でゲームの<mark>一時停止</mark>や<mark>速度を上げる</mark>ことができる。\nイベントの中には解決するまで自動的にゲームを一時停止するものがある。"
"##TUTORIAL_CODEX_SETTIME_NX_PRO","<mark>十字ボタン</mark>でゲームの<mark>一時停止</mark>や<mark>速度を上げる</mark>ことができる。\nイベントの中には解決するまで自動的にゲームを一時停止するものがある。"
"##TUTORIAL_CODEX_SETTIME_PS","<mark>左右の方向キー</mark>でゲームの<mark>一時停止</mark>や<mark>速度を上げる</mark>ことができる。イベントの中には解決するまで自動的にゲームを一時停止するものがある。"
"##TUTORIAL_DIALOG_RETURN_RESOURCES_MESSAGE","スペシャリストは収集した資源をコロニーに持ち帰る必要がある。スペシャリストの情報パネルの<mark>コロニーに帰還</mark>ボタンを使用するのが便利なやり方で、こうすれば自動で帰還ルートを設定してくれる。帰還指示を出すと、スペシャリストはコロニーに到着するまで毎ターン移動を行う。帰路で迂回させたい場合などは、手動で帰還させることも可能だ。\n資源がコロニーに届けられたら、入植者は資源を適切な<mark>保管所</mark>に運ぶ必要がある。\nコロニーの場所を見失った場合は、キーボードの<mark>C</mark>を押せばすぐに戻ることができる。"
"##TUTORIAL_DIALOG_RETURN_RESOURCES_MESSAGE_XBOX","スペシャリストは収集した資源をコロニーに持ち帰る必要がある。スペシャリストの情報パネルの<mark>コロニーに帰還</mark>ボタンを使用するのが便利なやり方で、こうすれば自動で帰還ルートを設定してくれる。帰還指示を出すと、スペシャリストはコロニーに到着するまで毎ターン移動を行う。帰路で迂回させたい場合などは、手動で帰還させることも可能だ。\n資源がコロニーに届けられたら、入植者は資源を適切な<mark>保管所</mark>に運ぶ必要がある。"
"##TUTORIAL_DIALOG_RETURN_RESOURCES_MESSAGE_NX","スペシャリストは収集した資源をコロニーに持ち帰る必要がある。スペシャリストの情報パネルの<mark>コロニーに帰還</mark>ボタンを使用するのが便利なやり方で、こうすれば自動で帰還ルートを設定してくれる。帰還指示を出すと、スペシャリストはコロニーに到着するまで毎回ターンの最後に移動を行う。帰路で迂回させたい場合などは、手動で帰還させることも可能だ。\n資源がコロニーに届けられたら、入植者は資源を適切な<mark>保管所</mark>に運ぶ必要がある。"
"##TUTORIAL_DIALOG_RETURN_RESOURCES_MESSAGE_PS","スペシャリストは収集した資源をコロニーに持ち帰る必要がある。スペシャリストの情報パネルの<mark>コロニーに帰還</mark>ボタンを使用するのが便利なやり方で、こうすれば自動で帰還ルートを設定してくれる。帰還指示を出すと、スペシャリストはコロニーに到着するまで毎ターン移動を行う。帰路で迂回させたい場合などは、手動で帰還させることも可能だ。\n資源がコロニーに届けられたら、入植者は資源を適切な<mark>保管所</mark>に運ぶ必要がある。"
"##TUTORIAL_DIALOG_CONTROLS_MESSAGE_XBOX","新たな住み処を建てるのに適した土地に到着したようだ。<mark>カメラを移動</mark>して、周囲の様子を確認してみよう。\n<mark>左スティック</mark>で<mark>視点移動</mark>、<mark>Aボタン</mark>で<mark>選択</mark>または決定、<mark>Bボタン</mark>で<mark>選択解除</mark>または戻る。"
"##TUTORIAL_DIALOG_CONTROLS_MESSAGE","新たな住み処を建てるのに適した土地に到着したようだ。<mark>カメラを移動</mark>させて、周囲の様子を確認してみよう。\n<mark>WASDキーで視点移動</mark>または<mark>マウス右ボタン</mark>長押しで視点をドラッグ。<mark>マウス左ボタン</mark>でアイテムの<mark>選択</mark>とインターフェイスを使用する。"
"##TUTORIAL_DIALOG_CONTROLS_MESSAGE_NX","新たな住み処を建てるのに適した土地に到着したようだ。<mark>カメラを移動</mark>して、周囲の様子を確認してみよう。\n<mark>左スティック</mark>で<mark>視点移動</mark>、<mark>Aボタン</mark>で<mark>選択</mark>または決定、<mark>Bボタン</mark>で<mark>選択解除</mark>または戻る。"
"##TUTORIAL_DIALOG_CONTROLS_MESSAGE_PS","新たな故郷を立ち上げるのに適した有望な土地に到着したようだ。<mark>カメラを移動</mark>して、周囲の様子を確認してみよう。\n<mark>左スティック</mark>で<mark>視点移動</mark>、<mark>×ボタン</mark>で<mark>選択</mark>または決定、<mark>〇ボタン</mark>で<mark>選択解除</mark>または戻る。"
"##TUTORIAL_CODEX_CONTROLS_XBOX","<mark>右スティック</mark>を水平に動かすと<mark>カメラを回転</mark>、<mark>垂直</mark>に動かすと<mark>ズーム</mark>する。"
"##TUTORIAL_CODEX_CONTROLS","<mark>マウスホイール</mark>で<mark>ズーム</mark>、<mark>マウスホイール長押し</mark>で<mark>傾ける</mark>または<mark>回転</mark>する"
"##TUTORIAL_CODEX_CONTROLS_NX","<mark>右スティック</mark>を水平に動かすと<mark>カメラを回転</mark>、<mark>垂直</mark>に動かすと<mark>ズーム</mark>する。"
"##TUTORIAL_CODEX_CONTROLS_PS","<mark>右スティック</mark>を水平に動かすと<mark>カメラを回転</mark>、<mark>垂直</mark>に動かすと<mark>ズーム</mark>する。"
"##TUTORIAL_CODEX_WORKAREA","多くの建物は<mark>作業エリア</mark>を利用して、どの資源を収集するか決められる。その場合、作業エリアを手動で移動させる必要がある。効率的な生産のためには作業エリアを更新することが極めて重要なので、建築メニューを開いて<mark>作業エリアの移動</mark>を選択し、入植者を新しいベリーの茂みや金属堆積などに向かわせよう。\nエリアが重なると効率が下がるので、互いの距離は空けるようにしよう。\n<mark>エリアのサイズ変更</mark>は<mark>左CTRL</mark>を押しながら<mark>マウスホイール</mark>のスクロールでできる。入植者は素材が枯渇するまで指定範囲から収集する。建物がその作業エリアから全てを収集したら通知が出るので、その時に新しい場所に動かせばいい。作業エリアの看板か建物にカーソルを合わせると、資源の残量が表示される。"
"##TUTORIAL_CODEX_WORKAREA_XBOX","多くの建物は<mark>作業エリア</mark>を利用して、どの資源を収集するか決められる。その場合、作業エリアを手動で移動させる必要がある。効率的な生産のためには作業エリアを更新することが極めて重要なので、建築メニューを開いて<mark>作業エリアの移動</mark>を選択し、入植者を新しい堆積などに向かわせよう。\nエリアが重なると効率が下がるので、互いの距離は空けるようにしよう。\n<mark>エリアのサイズ変更</mark>は<mark>左トリガーと右トリガー</mark>でできる。入植者は素材が枯渇するまで指定範囲から収集する。建物がその作業エリアから全てを収集したら通知が出るので、その時に新しい場所に動かせばいい。作業エリアの看板か建物にカーソルを合わせると、資源の残量が表示される。"
"##TUTORIAL_CODEX_WORKAREA_NX","多くの建物は<mark>作業エリア</mark>を利用して、どの資源を収集するか決められる。その場合、作業エリアを手動で移動させる必要がある。効率的な生産のためには作業エリアを更新することが極めて重要なので、建築メニューを開いて<mark>作業エリアの移動</mark>を選択し、入植者を新しい堆積などに向かわせよう。\nエリアが重なると効率が下がるので、互いの距離は空けるようにしよう。\n<mark>エリアのサイズ変更</mark>は<mark>ZLボタンとZRボタン</mark>でできる。入植者は素材が枯渇するまで指定範囲から収集する。建物がその作業エリアから全てを収集したら通知が出るので、その時に新しい場所に動かせばいい。作業エリアの看板か建物にカーソルを合わせると、資源の残量が表示される。"
"##TUTORIAL_CODEX_WORKAREA_PS","多くの建物は<mark>作業エリア</mark>を利用して、どの資源を収集するか決められる。その場合、作業エリアを手動で移動させる必要がある。効率的な生産のためには作業エリアを更新することが極めて重要なので、建築メニューを開いて<mark>作業エリアの移動</mark>を選択し、入植者を新しい堆積などに向かわせよう。\nエリアが重なると効率が下がるので、互いの距離は空けるようにしよう。\n<mark>エリアのサイズ変更</mark>は<mark>L2ボタンとR2ボタン</mark>でできる。入植者は素材が枯渇するまで指定範囲から収集する。建物がその作業エリアから全てを収集したら通知が出るので、その時に新しい場所に動かせばいい。作業エリアの看板か建物にカーソルを合わせると、資源の残量が表示される。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HAPPINESS_HEADLINE","コロニーの幸福度"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HAPPINESS_MESSAGE","タスク:娯楽施設を建築する"
"#TUTORIAL_DIALOG_HAPPINESS_HEADLINE","幸福度"
"#TUTORIAL_DIALOG_HAPPINESS_MESSAGE","状態、要望、イベントは、入植者の精神状態に影響を与える。幸福なコロニストは頼りになる効率的な労働者だが、不満を持った場合は<mark>絶望</mark>したり、コロニーから<mark>永久に離れる</mark>恐れがある。 \nコロニーの幸福度を上げるには、コロニーの住居の質を上げたり、可能な限り状態や要望に対応したり、テックツリーにある娯楽施設を建設したりする必要があります。\nコロニーが発展して入植者が増えてくると、娯楽を提供することが重要になってくる。"
"#TUTORIAL_CODEX_HAPPINESS_HEADLINE","娯楽"
"#TUTORIAL_CODEX_HAPPINESS","<mark>娯楽</mark>は、<mark>娯楽施設</mark>で提供することができる。これは、入植者が幸福に生産的であり続けるための基本要素だ。\nコロニーが発展すると、コロニー内の個人間の絆が弱まり始めます。<mark>心労</mark>を抱えたり 、<mark>不安</mark> になったりする。これらは、人口に比べて娯楽施設の割合が少ないコロニーで発生する要望だ。\n<quad name=Entertainment>娯楽施設を建てるには、<mark>娯楽箱</mark>が必要だ。この資源は、ワールドマップの特別なロケーションで<mark>拠点</mark>によって生産することができる。いくつかのコミュニティでは、ファンボックスを<mark>取引</mark>材料として提供しているが、しばしば高額な要求をされる。\n入植者のモチベーションを高めるための新しい方法を研究して、新しい種類の幸福度を高める施設を建てれば、「多種類ボーナス」と呼ばれるいくつかの追加効果を受けることができる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_FOOD_STORAGE_BERRIES_HEADLINE","入植者に食糧が必要"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_FOOD_STORAGE_BERRIES_MESSAGE","タスク:ベリーを収集する"
"#TUTORIAL_DIALOG_FOOD_STORAGE_BERRIES_HEADLINE","食糧収集"
"#TUTORIAL_DIALOG_FOOD_STORAGE_BERRIES_MESSAGE","入植者が腹を空かしている！一番手っ取り早い食糧源は<quad name=Berries><mark>野生のベリー</mark>だ。食糧庫の作業エリアを動かして収集しよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WM_ACTION_HEADLINE","ワールドマップでの収集"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WM_ACTION_MESSAGE","タスク:ロケーションを収集中"
"#TUTORIAL_DIALOG_WM_ACTION_HEADLINE","ワールドマップでの収集"
"#TUTORIAL_DIALOG_WM_ACTION_MESSAGE","スペシャリストはマップのロケーションを探検する。スペシャリストにロケーションへ移動して<mark>収集</mark>するよう指示しよう。\nスペシャリストはターンごとに技能が許す限りの資源を集める。しかし、1つのロケーションでの収集が十分できたと思えば、いつでも任務をキャンセルできる。\nただし、一部のロケーションは汚染されていたり、さらなる<mark>危険</mark>が存在する。こういったロケーションでは、スペシャリストはその場所に留まっている間、<mark>ターン毎</mark>にダメージを受けるので、長時間放置しないように注意しよう。\nいくつかのロケーションは直接収集できず、特別な拠点でないと地域内のアイテムを手に入れられない。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ACTION_POINTS_HEADLINE","アクションポイント(AP)"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ACTION_POINTS_MESSAGE","タスク:スペシャリストを移動させる"
"#TUTORIAL_DIALOG_ACTION_POINTS_HEADLINE","アクションポイント"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RETURN_RESOURCES_HEADLINE","帰還"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RETURN_RESOURCES_MESSAGE","タスク:コロニーに帰還させる"
"#TUTORIAL_DIALOG_RETURN_RESOURCES_HEADLINE","帰還"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PLASTIC_HEADLINE","プラスチックを集める"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PLASTIC_MESSAGE","タスク:資源生産を始める"
"#TUTORIAL_DIALOG_PLASTIC_HEADLINE","資源の生産"
"#TUTORIAL_DIALOG_PLASTIC_MESSAGE","建物を建てるためには、基本的な資源を集める必要がある。<mark>リサイクル施設</mark>はコロニー内に散らばるゴミの堆積から<mark>プラスチック</mark>を集める。\n他の建物では、<quad name=Metal><mark>金属</mark> や<quad name=Concrete> <mark>コンクリート</mark> の堆積から各資源を収集することができる。"
"#TUTORIAL_CODEX_OUTPOSTS_HEADLINE","拠点の設置"
"#TUTORIAL_CODEX_OUTPOSTS","拠点を設置するには、まずコロニーに<mark>拠点貯蔵所</mark>を建てよう。建築が終わったら、建物情報パネルから訓練可能なスペシャリストを選択して、<mark>開拓者を指定</mark>を押す。選択したスペシャリストを失われ、元には戻らないことに注意しよう！\n実行すると新たな開拓者はワールドマップに送られ、適切なロケーションを選ぶ段階になる。拠点は<mark>中立地域</mark>、つまり<mark>無法者のキャンプ</mark>や<mark>コミュニティ</mark>がなく、既存の拠点もない地域に建てることができる。\n<mark>研究拠点</mark>:毎ターン一定量のサイエンスポイントを集める。この量は、各地域内の場所によって異なる。\n<mark>生存者拠点</mark>：放浪している生存者をコロニーに勧誘することができる。彼らは市街地や温帯地域で最も見つかりやすく、一方で砂漠や凍土帯などのバイオームでは見つかりにくい。\n<mark>輸送拠点</mark>:スペシャリストを拠点に移動させると、持っている資源の輸送準備をして、自動的にコロニーへ送ってくれる。\n<mark>医療拠点</mark>:スペシャリストが訪れることで、ワールドマップ上で手当てができる。\n<mark>収集拠点</mark>:地域から収集不可能な資源を生産できる。資源は各サイクルの終わりに自動的にコロニーに送られる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_CONTROLS_HEADLINE","スペシャリストの操作"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_CONTROLS_MESSAGE","タスク:スペシャリストを選択する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_CONTROLS_HEADLINE","スペシャリスト"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_CONTROLS_MESSAGE","<mark>スペシャリスト</mark>は、コロニーを守ったり、ワールドマップを探索することができる。このユニットは、<mark>ゲート</mark>が建設されると、情報パネルから<mark>ワールドマップ</mark>に送ることができる。\nスペシャリストは直接命令すれば<quad name=Berries><mark>ベリー</mark>や<quad name=Plank><mark>木</mark>などの基本的な資源を収集してくれる。画面上の<mark>スペシャリストメニュー</mark> から簡単にスペシャリストを見つけることができ、コロニーマップ上でカーソルを長押ししてドラッグすることで複数のユニットを選択することもできる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ATTACK_HEADLINE","無法者"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ATTACK_MESSAGE","タスク:無法者を倒す"
"#TUTORIAL_DIALOG_ATTACK_HEADLINE","無法者"
"#TUTORIAL_DIALOG_ATTACK_MESSAGE","ロケーションを支配している<mark>無法者</mark>に遭遇した。スペシャリストがここで<mark>収集</mark>を行うには、まず無法者を倒さなければならない。無法者の集団によっては、倒すためには複数のスペシャリストが必要になるかもしれない。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BANDIT_CAMP_HEADLINE","無法者のキャンプ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BANDIT_CAMP_MESSAGE","タスク:無法者のキャンプを制圧する"
"#TUTORIAL_DIALOG_BANDIT_CAMP_HEADLINE","無法者のキャンプ"
"#TUTORIAL_DIALOG_BANDIT_CAMP_MESSAGE","<mark>無法者のキャンプ</mark>は組織化した無法者のコミュニティだ。無法者のキャンプがある地域は完全に敵対勢力の支配下にあり、その地域の他のロケーションは無法者のキャンプが破壊されるまで隠されている。\nスペシャリストで攻撃すれば破壊可能だが、組織化した無法者を倒すのは、まとまりのない小規模の無法者達を倒すよりも<mark>戦闘技能</mark>を必要とする。"
"#TUTORIAL_CODEX_SHELTER_HEADLINE","住居"
"#TUTORIAL_CODEX_SHELTER","入植者は必要に応じて野宿することもあるが、住居を全員分用意することは最優先事項だ。住居は<mark>幸福度</mark>を高めるだけでなく、自然環境からも身を守ってくれる。それだけでなく、眠るためのベッドがないと入植者の作業効率も下がる。また、病気になって治療が必要になることもある。住居には簡素なテントから快適な家まで様々なものがある。より頑丈な住居にアップグレードすると、幸福度が上がるとともに、厳しい環境や<mark>大災害</mark>に対する防御も高まる。入植者は適切な住居で安全とプライバシーをより強く感じられるようになると子供を作ろうとする。また、作業場の近くに住もうとするので、住宅エリアを広げると行き来する時間を節約できる。"
"#CODEX_BUILDINGS_HEADLINE","建築の管理"
"#CODEX_BUILDINGS","建物を建てた後は、いくつかの方法で運用変更が可能だ。現在の作業者を全て解放し、コロニーの他の仕事をさせることで、停止させることができる。停止中の建物は<quad name=Energy><mark>電力</mark>も<quad name=Water><mark>水</mark>も消費しない。\n<mark>作業スロット</mark>の追加や削除で、生産速度を上げたり、作業者を必要に応じて他の仕事に移動したりすることもできる。新しいスロットを開くと、空いている人の中で最もその建物に適した作業者が自動的に割り当てられる。建物の中には、例えば畑の<mark>作物</mark>や養虫場の<mark>昆虫</mark>など、生産したいアイテムの種類を選択しなければならないものもある。建物が互いに、どのように配置されているかを確認するには<mark>建物オーバーレイ</mark>を使用する。"
"#TUTORIAL_CODEX_DEAD_COLONISTS_HEADLINE","死亡"
"#TUTORIAL_CODEX_DEAD_COLONISTS","死は誰にも平等に訪れる。長時間の脱水症状、負傷を治療せずに放置、または敵や落下物による怪我など、様々な形でやって来る。死亡した入植者は永眠の場として<mark>埋葬所、墓地</mark>のいずれかに運ばれる。こうすることで、コロニー全体の<mark>幸福度</mark>への影響が最小限に抑えられるだけでなく、死体は地面に放置されると<mark>腐敗</mark>して病気を広めてしまうので、健康への悪影響も防げる。\n死亡した<mark>スペシャリスト</mark>は、荒野に消えてしまうか、生き残った仲間にその場ですぐに埋葬される。持ち物は破壊されるか、戦利品として無法者に奪われるかして失われる。"
"#TUTORIAL_DIALOG_EXPLORE_MESSAGE","コロニーの周辺は謎に包まれていますが、<mark>偵察台</mark>を建てることで探索することができます。この建物で徐々に霧を解き明かすことができる。また、<mark>キャンプ場</mark>よりも早く、広く、コロニーの境界を広げることができる。"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_BUILDING_MESSAGE","建物は設置後すぐ使えるわけではなく、まずは建てる必要がある。建築メニューで保管所のカテゴリーを開き、探索済みのエリア内に<mark>備蓄所</mark>と<mark>食糧庫</mark>を設置しよう。\n建物を設置したら、スペシャリストを選択して<mark>右クリックかコントローラーのAボタンで建築現場へ移動</mark>するよう指示を出そう。備蓄した資源が足りていれば、スペシャリストが自動で作業を始めるぞ！"
"#TUTORIAL_DIALOG_UPGRADING_MESSAGE","技術が進歩すると、一部の建物をさらに発展させることができる。アップグレード技術を解除すると、この選択肢を選べるようになるが、自動的に適用されるわけではない。\n対象の建物を選択して情報パネルの<mark>アップグレード</mark>を押そう。アップグレードすると以前の建物は解体される。この指示を取り消すことはできないので、慎重に判断しよう。"
"#TUTORIAL_DIALOG_OUTPOSTS_MESSAGE","<mark>Outposts</mark> are used to expand the colony's influence over new sectors on the world map. They can be used to gather resources, find survivors, heal specialists or be used drop-off points for resources.\n\nYou can build outposts by training specialists to become <mark>settlers</mark> at an <mark>outpost depot</mark>."
"#BUTTON_RESEARCH","研究"
"#TOPIC_TECH_TREE","テックツリー"
"#TOPIC_TECH_TREE_TITLE","テックツリー"
"#BUTTON_QUEUE_RESEARCH","研究待機"
"#BUTTON_RESET_RESEARCH_QUEUE","待機をリセット"
"#TECH_STATUS_QUEUED","待機"
"#TECH_STATUS_AVAILABLE","習得可能"
"#TECH_STATUS_RESEARCHING","研究中"
"#TECH_STATUS_RESEARCHED","完了"
"#TECH_STATUS_UNAVAILABLE","習得不可"
"#TOPIC_RESEARCH_UNLOCK_COST","コスト"
"#TOPIC_AVAILABLE_RESEARCH","サイエンスポイント"
"#TOPIC_RESEARCH_UNLOCKABLES","解除可能"
"#TOPIC_RESEARCH_COMMUNITY","社会性"
"#TOPIC_RESEARCH_SAFETY","安全"
"#TOPIC_RESEARCH_PEOPLE","人間"
"#TOPIC_RESEARCH_FOOD","食糧"
"#TOPIC_RESEARCH_PRODUCTION","生産"
"#TOPIC_RESEARCH_COLONY","コロニー"
"#TOPIC_RESEARCH_SECURITY","安全"
"#TOPIC_RESEARCH_EXPLORATION","探索"
"#TOPIC_MAINTENANCE","メンテナンス"
"#TOPIC_WORKSLOTS","作業スロット"
"#TOPIC_INPUT","必要"
"#TOPIC_OUTPUT","産出"
"#TOPIC_CONSTRUCTION","建築"
"#TECH_BOTANICAL_GARDEN","植物園"
"#TECH_BOTANICAL_GARDEN_DESC","豊かな植物による癒しは、荒れ地では出会えない光景だ。<mark>植物園</mark> は入植者を幸せにし、失われた世界の美しさを再び楽しむことができる場所を提供してくれる。"
"#TECH_PUBLIC_HOUSE","公民館"
"#TECH_PUBLIC_HOUSE_DESC","<mark>公民館</mark>は、コロニーが絶望に陥らないように、楽しみながら社会的な絆を作り、健やかに過ごす助けになる。"
"#TECH_SHRINE","礼拝所"
"#TECH_SHRINE_DESC","絶え間ない苦難の中で、時に立ち止まって考える場所を必要だろう。礼拝所は、入植者が慰めや幸福感を必要としているときに、祈りを捧げ、精神面を鍛える場所を提供してくれる。"
"#TECH_RADIO_TOWER","ラジオ塔"
"#TECH_RADIO_TOWER_DESC","この荒れ地で熟練した<mark>スペシャリスト</mark>を見つけるのに役立つ。強力な送信機で将来の仲間を呼び込もう。"
"#TECH_METAL_SCAVENGING","金属収集機"
"#TECH_METAL_SCAVENGING_DESC","金属堆積から<mark>金属スクラップ</mark>を漁り、使える資源に変えることができる<mark>スクラップ施設</mark>をアンロックする。"
"#TECH_CONCRETE_SCAVENGING","コンクリート収集機"
"#TECH_CONCRETE_SCAVENGING_DESC","コンクリートは高度な建築物に欠かせない。<mark>コンクリート堆積</mark>の収集と<mark>コンクリート</mark>の生産をアンロックする。"
"#TECH_LUMBERJACKS","木こり"
"#TECH_LUMBERJACKS_DESC","材木置き場や伐採場は、さらなる人手と斧を求めている。"
"#TECH_SLEDGEHAMMERS","スレッジハンマー"
"#TECH_SLEDGEHAMMERS_DESC","頑丈なスレッジハンマーは<quad name=Concrete><mark>コンクリート</mark>を素早く粉砕し、扱いやすい大きさにするのに適した道具だ。"
"#TECH_PARTS_PRODUCTION","パーツ生産"
"#TECH_PARTS_PRODUCTION_DESC","<mark>整備工場</mark>では、スクラップの副産物である<mark>ジャンク</mark>を、高度な建築やアイテム制作に欠かせない機械の<mark>パーツ</mark>に変換してくれる。"
"#TECH_SOLDERING","高度なはんだ付け"
"#TECH_SOLDERING_DESC","適切なはんだごてを使用することで、<quad name=Component> <mark>電子回路</mark> や<quad name=Electronics> <mark>電子機器</mark>の製造を助けることができる。"
"#TECH_EFFICIENT_HEATING","暖房の効率化"
"#TECH_EFFICIENT_HEATING_DESC","サーモスタットを追加して<mark>ラジエーター</mark>のエネルギー消費量を調整することで、長期的なコストを抑えることができる。"
"#TECH_FISH_FODDER","魚の飼料"
"#TECH_FISH_FODDER_DESC","余った餌を細かく砕いて<mark>養殖場</mark>に与えると、めざましい速さで栄養価の高い<quad name=Fish> <mark>魚</mark>がふっくらと育つ。"
"#TECH_ALERTNESS","守衛"
"#TECH_ALERTNESS_DESC","すべての<mark>守衛所</mark>に<mark>追加の守衛</mark>スロットを追加し、いつでも敵グループに対応できるようになる。"
"#TECH_GUNSLINGERS","旋盤の校正"
"#TECH_GUNSLINGERS_DESC","機械や生産方法がより精密で正確になることで、労働者はより機能的な<quad name=Guard_Rifle> <mark>武器</mark>を生産することができ、スクラップになることも少なくなる。"
"#TECH_WORKBENCHES","作業台の追加"
"#TECH_WORKBENCHES_DESC","<mark>作業者</mark>の増加に備えて、生産効率を上げるための追加作業台。"
"#TECH_CLEANSED_INGREDIENTS","殺菌剤"
"#TECH_CLEANSED_INGREDIENTS_DESC","道具や容器を正確に消毒することで、無駄なロットが減り、より早く<mark>薬</mark>を製造することができる。"
"#TECH_UPSCALED_TENTS","進化したテント"
"#TECH_UPSCALED_TENTS_DESC","テントの屋根や寝具、照明などを少しずつ改良することで、風雨にさらされた<mark>テント</mark>を家に変え、そこに住む人たちの幸福度を高めることができる。"
"#TECH_SOLID_FOUNDATIONS","頑丈な基礎工事"
"#TECH_SOLID_FOUNDATIONS_DESC","基礎や支持構造の強化で、住居の丈夫さを飛躍的に向上させる。"
"#TECH_MASONRY","鉄筋コンクリート"
"#TECH_MASONRY_DESC","コンクリートを金属で補強することで、<mark>住居</mark>の丈夫さを飛躍的に向上させる。"
"#TECH_CONCRETE_WORKERS","コンクリート作業者"
"#TECH_CONCRETE_WORKERS_DESC","コンクリートを掘ったり運んだりするのは大変な作業だが、<mark>作業員</mark> を増やすことで少しでも負担を減らすことができる。"
"#TECH_BLOOD_SPORTS","格闘技"
"#TECH_BLOOD_SPORTS_DESC","鉄でできた究極の闘技場。伝説が作られる場所だ。2人の戦士が入場し、1人だけがここから出ることができる。終末的な娯楽の頂点であり、入植者にとっては幸福の源である。"
"#TECH_HANDICRAFT","ハンドクラフト"
"#TECH_HANDICRAFT_DESC","拾い集めた資源を、道具屋や仕立屋にて<quad name=Tools><mark>道具</mark>や <quad name=Cloth><mark>衣服</mark>に変えることができる。これらの建物は、作業者を風雨から守りながら、高い効率で働くことを保証する。"
"#QUEST_ABANDON","クエスト放棄"
"#QUEST_ACCEPT","クエストを受け入れる"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_NAME","貯蔵庫の捜索"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_DESC","高齢の入植者がとある話を持ってきた。亡き父親は世界がおかしくなる前に軍の補給将校として働き、ここからそう遠くない緊急避難用貯蔵庫に物資を備蓄していたらしい。彼女も子供のころに行ったことがあり、場所が分かるかもしれない。貯蔵庫の物資は既に持ち去られている可能性が高いが、貴重な資源が眠っている可能性も捨てきれない。"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_GO","貯蔵庫に向かう"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_ABANDON","クエスト放棄"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_ABANDON_DESC","ガラクタのために昔の緊急避難用貯蔵庫を探すのは、無駄な使い走りのような気がする。スペシャリストは別のことに従事させるべきだ。"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_TASK1","貯蔵庫に入る"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_PHASE_01_DESC","入植者の話通りの場所だったが、完全に略奪された後だった。だが、床には煤に覆われた「国家原子力防護貯蔵庫」の書類が落ちており、そこには近隣の別の貯蔵庫の場所が記されていた。"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_PHASE_01_GO","近くの貯蔵庫に向かう"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_TASK2","2つ目の貯蔵庫に入る"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_PHASE_02_DESC","それは森の奥深くにあった。正面の扉は破壊され開かれており、既に誰かが来た後だと思われる。奥へ進むと、スペシャリストは指令室を発見し、その隣には金庫室のような扉があったが、そこには何度も叩いた跡や焦げ跡が残っていた。"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_ANY","指令室の物資を収集する"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_SCAVENGER","隠し部屋を探す"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_SCIENTIST","金庫室の鍵を解除する"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_BACK","また改めて来る"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_03A_DESC","部屋中の机や書類棚をくまなく調べた。大したものは残っていなかったが、資料やフロッピーディスクからは有用な情報が得られそうだった。"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_03B_DESC","部屋の中を調べてみると、机の下に隠しスイッチが見つかった。押した瞬間、ガチャリと音を立てながら金庫室の錠が横に動いた。中に入ると、中身の大半が既に無くなった後だということに気づいた。いくらかの銀貨と科学的な資料を集め、スペシャリストはコロニーに戻った。"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_03C_DESC","金庫室の扉の隣から埃まみれのキーパッドを発見した。パスワードを知る術はもはや存在しないが、それをいじると、内部の配線を接続して金庫室を開くことができた。残念ながら中身の大半は既に無くなった後だが、いくらかの銀貨と科学的な資料をコロニーへと持ち帰った。"
"#QUEST_BURNINGSKIES_NAME","燃える空"
"#QUEST_BURNINGSKIES_DESC","終末を迎えて一年後に、電磁パルスと電磁嵐によってコンピューターが暴走して、飛行機は空飛ぶ棺桶へと一変した。今でも不幸な乗客の墓場となってしまった飛行機の残骸を見かける。その一つをスペシャリストが見つけたようだ。まだ手付かずで漁るにはもってこいのようだ。"
"#QUEST_BURNINGSKIES_GO","墜落現場を特定する"
"#QUEST_BURNINGSKIES_ABANDON","クエスト放棄"
"#QUEST_BURNINGSKIES_ABANDON_DESC","墓荒らしになるなんてお断りだ。この者たちはそっとしておくのが一番だ。そんなことをしなくてもコロニーは生きていける。"
"#QUEST_BURNINGSKIES_TASK1","墜落現場を訪れる"
"#QUEST_BURNINGSKIES_PHASE_01_DESC","古いモデルの飛行機で、機体はきれいに真っ二つになっている。両翼は大破しており、その一部には大きなクレーターの横から伸びた植物が生い茂っている。茂みの向こうに骨組みの残骸が見える。死者を踏みつけて乗り越えることを気にしないのなら、大量の物資を手に入れることができる。"
"#QUEST_BURNINGSKIES_RECKLESS","死んだ者も気にはしない"
"#QUEST_BURNINGSKIES_RESPECT","敬意を払う"
"#QUEST_BURNINGSKIES_02A_DESC","目につくものを一つ残らず収集した。ここに眠る人々が死んだのはずっと前のことであり、彼らが気にするはずもない。この物資は今を生きる者たちの糧となるだろう。しかし、この無礼な行為を知った入植者たちは、目に見えて動揺していた。"
"#QUEST_BURNINGSKIES_02B_DESC","スペシャリストは慎みと最大限の配慮を示しながら残骸の中を進んだ。まさにこの場所で多くの者が命を落としたのだ。そうであれば、厳かに粛々と作業を進めるほかない。物資は今後の役に立つだろう。遺体への敬意は、入植者の心を満たしたようだ。"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_NAME","原子力の獣"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_DESC","古い原子力発電所が遠くにそびえ立ち、石柱のような冷却塔がかつて青かった空に向かって伸びている。目立つ建物なので収集家に真っ先に狙われるが、恐ろしい獣が発電機に住み着き、物資を狙う者たちを遠ざけているらしい。少なくとも、そうした噂は流れている。"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_GO","原子力発電所を探索する"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_TASK1","原子力発電所に入る"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_PHASE_01_DESC","発電所は大きく、簡単に見つかった。全体的に風化していることを除けば、状態は非常に良好だ。他の人間の痕跡も見当たらず、スペシャリストは施設の中に入っていった。少しして、薄暗い照明に照らされたホールに低い唸り声が響き、巨大な光る獣が視界に入った。スペシャリストの身に大きな危険が迫っているが、同時に貴重な資源への期待が胸に押し寄せている。"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_ANY","取れるものを取って逃げる"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_FIGHTER","攻撃する"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_SCOUT","気をそらす"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_02A_DESC","スペシャリストはロビーの一番近い出口へと走りながら、手が届いた物を片っ端から掴んだ。獣は少しの間追ってきたが、こちらが明るい場所に入ると足を止めた。危険が過ぎ去ってから、スペシャリストは資源を確認した。収穫は多くなかったが、どんなものでもないよりはマシだ。"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_02B_DESC","咄嗟に銃を取り出して発砲したが、惜しくも外れた。獣はその反応に困惑した様子で、暗闇の方へと一歩後ずさった。スペシャリストが再び発砲すると、獣の目に命中した。獣は痛みに呻き、後ろに飛び退いて逃げた。暗闇の中に入りさえしなければ、発電所で比較的安全に物資を収集できるようになった。"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_02C_DESC","周囲を見渡すと、少なくとも数階は降りられる大きな穴があった。石を投げつけて獣を刺激し、攻撃してくるように仕向けた。獣は誘いに乗って飛びかかってきたが、その攻撃は当たることもなく、穴の中へと落ちていった。それでも絶命することはなく、以前にもまして怒っていたが、上に戻ってくるには時間がかかるだろう。急いで物資を収集して、その場を脱出した。"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_ABANDON_DESC","後ろ髪を引かれる思いだが、獣の脅威は未知数だ。ここは見送るのが賢明だ。"
"#QUEST_HIGHRISE_NAME","高層ビル"
"#QUEST_HIGHRISE_DESC","地元の悪名高い無法者のリーダーの噂が盛り上がっている。リーダーとその一味は近くの高層ビルを根城にしており、かなりの財産を貯めこみ、下層階を要塞化している。リスクはあるがスペースは広い。忍び込んで、素早く静かに財宝を持ち去ることができるかもしれない。試す価値はある。"
"#QUEST_HIGHRISE_GO","高層ビルに行く"
"#QUEST_HIGHRISE_TASK1","高層ビルに入る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_01_DESC","高層ビルには間違いなく何十人もの無法者が住み着いており、下層階には侵入者を阻むバリケードと罠が張り巡らされている。だが無法者たちはそれに満足して油断しており、防衛網を抜けて侵入できそうな場所が2ヶ所ある。1つはロープを使って上階に登る。もう１つは狭い隙間を通り抜けることになる。"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_01_RAPPEL","ロープで壁を登る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_01_SQUEEZE","隙間を通り抜ける"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_01_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_DESC","ビルの側面を気づかれないように登るのは一苦労だったが、スペシャリストは激しくなる呼吸を押し殺し、無防備なフロアにたどり着いた。数人の悪党が暇そうにカードゲームをしている。奥にはコインの山が積まれているが、そこまで忍び込もうとすれば大きな危険が伴うだろう。"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_ANY","すぐ近くにあるコインを取る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_SCOUT","大きな山を狙う"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_BACK","引き返し、また改めて来る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_DESC","隙間は通り抜けるには狭すぎるように見えたが、スペシャリストは閉所恐怖症になりそうになりながらも、どうにか反対側に出ることができた。無法者たちは侵入者を全く想定していなかったらしく、辺りには何の防備もなかった。床の上には設計図やノート、技術的な図面が山と積まれている。無法者に気づかれずあの隙間を通り抜けるには量が多すぎるので、選択を下さなければならない。"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_ANY","価値のありそうなものを適当に取る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_SCIENTIST","実用性のあるものを取る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_BACK","引き返し、また改めて来る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_ANY_DESC","すぐ近くの銀貨の入った袋を狙うのが安全だ。それでも十分に重く、落としてしまうリスクを考えれば、降りる時は登る時よりもさらに神経がすり減る。スペシャリストがあと少しで地上に降り立つというところで、コインが何枚かこぼれ落ち、金属の板に当たって大きな音を立てた。スペシャリストはすぐに走り去り、駆けつけた無法者が見つけたものはロープと地面に落ちた数枚のコインだけだった。"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_SCOUT_DESC","物陰を移りながら大きなコインの山に向かって進んだ。無法者たちは泥棒が侵入したことに気づいていないらしく、誰が一番うまく頭をかち割れるかの言い争いを続けている。偵察者は背中にコインの袋をきつく結びつけて引き返し、ロープを伝って地上に降り、地平線へと消えた。"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_ANY_DESC","山には雑多な物が適当に積み上げられているため、専門知識がなければ何が有用かを判断するのは難しい。スペシャリストは価値のありそうなものを適当にバックパックに詰め込み、壁の隙間から脱出した。盗み出した物の中には実際に役立つものもあったが、技術的に進みすぎていたり用途が限られるものも多かった。"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_SCIENTIST_DESC","どの物にも一定の価値はありそうだが、中には他より明らかにコロニーの役に立つものもある。できるだけ速く目を通し、価値のありそうな種類でバックパックを一杯にした。帰り道の狭い隙間は行きよりさらに狭くなり、いくつかの危険を乗り越えて脱出できた。きっとこの設計図やノートは必ず役に立つことだろう。"
"#QUEST_HIGHRISE_ABANDON_DESC","組織化された巨大な無法者の集団から物を盗もうとするのは危険すぎる。強欲は身を滅ぼす元だ。"
"#QUEST_CONVOY01_NAME","荒野の輸送隊"
"#QUEST_CONVOY01_DESC","この荒野において、十分な護衛車両を持ち、資源を輸送できる者はそう多くはいない。大抵は厳重に警護され頻繁にルートを変更している。しかし、とある輸送隊が何故か以前と同じルートを使っているらしい。これは先回りして大胆に行動するチャンスかもしれない。"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_01_GO","輸送隊を探す"
"#QUEST_CONVOY01_TASK1","輸送隊を見つける"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_02_DESC","数台のトラックが古い高速道路のわきに停まっている。先頭車両のエンジンルームからは黒煙が上がっており、これが停車した理由だろう。武装した護衛3人と、数人の運転手たちは何かについて大きな声で言い争っている。"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_02_ATTACK","輸送隊を攻撃する"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_02_FREE","車両を無償で修理する"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_02_PRICE","車両を有償で修理する"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_ATTACK_DESC","護衛たちは車両を囲って、口論に気を取られている。忍び寄るのは簡単で、最初の2人目はすぐに倒れた。最後の護衛は抵抗の末、脚にナイフを刺され地面に伏した。その様子を見た運転手は降伏して「ただで済むと思うなよ、クソ野郎！」と叫んだ。物資は話に聞いていたほどではなく少しの銀貨と薬だけが積まれていて、護衛が少ないのも納得できる結果だった。"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_ALL","全て奪って後にする"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_SOME","薬をいくらか残す"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_FREE_DESC","スペシャリストが安全な距離から声をかけると、予想通り護衛は新たな脅威に対して武器を構えた。前にもこういう状態の車を見たことがあり、修理を手伝うことができると説明すると、彼らは武器を収めた。しばらく奮闘した後、車両が息を吹き返した。警戒をほどいた護衛は、輸送物資の一部を感謝の印として差し出し、去っていった。"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_PRICE_DESC","脅威だと思われないよう、スペシャリストは遠くから声をかけた。「手を貸そうか、その… タダではないが」本当に修理の腕があることを運転手に説明して納得させなければならなかったが、少し手を加えただけでエンジンが動き出した。護衛のリーダーはこの出来事に明らかにいら立ちながらも謝礼を払い、トラックは再び高速道路を走っていった。"
"#QUEST_CONVOY01_ABANDON_DESC","輸送隊はいくらでも走っている。いずれまた都合のいい時に別の隊に出くわすだろう。"
"#QUEST_CONVOY02_NAME","無法者を襲え"
"#QUEST_CONVOY02_DESC","最近、コロニーの近くで無法者の動きが盛んになっている。おそらく、新しい無法者の拠点を作り、活動しているのだろう。彼らは外部からの供給に頼っていると考えられるため、輸送隊の一つを襲えば活動を抑制できるだろう。簡単ではないが、リスクを冒す価値はある。"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_01_GO","輸送隊を妨害する"
"#QUEST_CONVOY02_TASK1","輸送隊にたどり着く"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_02_DESC","巻き上がる黒煙とエンジンの爆音から、2台の車両が近づいていることが分かる。1台のトラックには、数人の無法者が乗っているようだ。彼らは車1台分の幅しかない深い谷沿いの道を進んでくる。行く先には、押せば転がり落ちそうな岩がある。また、その先の森は待ち伏せを仕掛けるのに良い場所となりそうだ。"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_02_ANY","岩を車両めがけて転がす"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_02_FIGHTER","運転手を倒す"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_02_SCOUT","輸送隊を待ち伏せする"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_03_ANY_DESC","いくつかの岩は、少し押すだけで簡単に落ちそうだ。輸送隊が近づいてきたタイミングで大きな岩を落とした。トラックの横腹に命中し、そのまま谷底へ落ちていった。先導車にも岩がかすめ、スピンして煙を上げ、残りの無法者はすみやかに排除した。主な輸送物資は失ったが、小さいトラックからは資源が手に入った。一番大事なことは、無法者の供給物資を断ったことだ。"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_03_FIGHTER_DESC","先導車が狭い道でスピードを落とした隙に、運転手を狙撃した。運転手はハンドルの上に倒れ込み、車は谷に落ちていった。そして、小さいトラックは急停止して、運転手が車から飛び出した。2発目の銃声が響き渡ると共に、運転手は地面に倒れて動かなくなった。"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_03_SCOUT_DESC","輸送隊が森の入り口に差し掛かった時、狙い澄ました初撃が先導車に命中した。車は道から外れ、木に衝突すると共に爆発した。そして、乗っていた無法者たちごと焼き尽くした。爆発した破片が四方に飛び散り、もう一台のフロントガラスを割った。ガラスの破片に覆われた運転手は、動かぬ姿のまま遠くを見つめていた。"
"#QUEST_REMEMBRANCE_NAME","追悼"
"#QUEST_REMEMBRANCE_DESC","普段から明るい入植者が、最近何かに悩んでいるようだ。聞いてみると、近くのコロニーが襲撃を受けていて心配らしい。些細な口論をきっかけに音信不通になった妹がおり、どうやら無法者に襲われたコロニーの一つに住んでいるとのことだった。彼によると、妹は母親のイニシャルが入った銀のペンダントを身につけているそうだ。彼女を探せば、この入植者は安心するだろう。"
"#QUEST_REMEMBRANCE_GO","男の妹を見つける"
"#QUEST_REMEMBRANCE_TASK1","妹を見つける"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_01_DESC","略奪者たちの爪痕は多くの村に残されており、いくつかは放棄され全て燃やされていた。妹が住んでいるはずのコロニーは、ゲートがきれいに吹き飛ばされていた。車両の群れによって集落が踏み潰されたようで、ほとんど何も残っていなかった。しかし一人の遺体も見つからなかったため、住民は逃げたか奴隷として連れ去られたかのどちらかだ。廃墟からいくらか資源を収集することはできるかもしれないが、ここにはそれ以外何もない。襲撃された他のコロニーも調べてみる価値はあるかもしれない。"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_01_GO","収集して立ち去る"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_02_DESC","コロニーの近くで、数羽のハゲタカが上空で円を描いていることに気づいた。空気はどんよりと重く、湿っていて胸がむかつくほど甘い。さらに中に入っていくと、腐った臭いが全力で顔にぶつかってきた。最初の死体を発見したが、膨らんで無数の水疱に覆われていた。それは無法者のせいではない。できるだけすみやかに立ち去りたいが、この病気が蔓延した場所から何か手に入れることができるはずだ。"
"#QUEST_REMEMBRANCE_GRAB","取れるものを取って立ち去る"
"#QUEST_REMEMBRANCE_MOVE","全速力で立ち去る"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_03_DESC","3つ目の集落はどうやら抵抗したようだ。燃えた車両が道のわきでくすぶり、カラスが無法者と入植者の死体をつついている。スペシャリストが死体を調べていると、あざのついた女の死体があった。ペンダントをしており、あの入植者が話していた妹の特徴と合致した。それ以外にも彼女の周りには、灼熱の太陽の下で朽ち果てていく者たちが横たわっていた。"
"#QUEST_REMEMBRANCE_RESPECT","妹を埋葬する"
"#QUEST_REMEMBRANCE_LOOT","死体もあさる"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_03A_DESC","勇敢な戦士には敬意を払うべきで、死体には手を出さなかった。妹は集落の外にある大木の下で、安らかに眠ることとなった。悲しい知らせを聞いた兄は声を上げて泣き出したが、スペシャリストには感謝を示した。他の入植者たちも、全力を尽くしてくれたと理解し称賛した。"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_03B_DESC","この装備は放っておくには貴重すぎる。貴重品な衣服や武器を収集することができるだろう。我々が次の被害者にならないために役立つだろう。妹をは集落の外にある大木の下に埋葬された。後から聞いた話では、悲しい知らせを聞いた兄は静かに涙を流したが、徐々に回復したということだ。しかし、入植者たち血まみれのの戦利品に動揺している。"
"#QUEST_REMEMBRANCE_ABANDON_DESC","無数にある放棄された集落から妹を見つけ出すには、無限の時間がかかるかもしれない。より差し迫った心配事に集中するべきだ。"
"#QUEST_COLONIAL_NAME","コロニーの天候"
"#QUEST_COLONIAL_DESC","最近の激しい天気によって、汚染のせいで入れなかった場所の空気が澄んでいるかもしれない。過去のフォールアウトによる汚染があり、あまり深く掘るのは危険だが、何か貴重なものがあるかもしれない。"
"#QUEST_COLONIAL_GO","調べてみよう"
"#QUEST_COLONIAL_TASK1","村を訪れる"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_01_DESC","スペシャリストが最初に説明された場所に到着した。終末後の気象学は科学と言えるようなものではないが、この入植者はそうは思っていないようだ。谷の村は禍々しい緑色に発光していた。もし放射線測定器があれば、耳が壊れるほどの音がすることだろう。残る2つの目的地に行くだけの価値があることを祈ろう。"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_01_GO","立ち去る"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_02_DESC","次の場所はかなり状態がいいようだ。間違いなく汚染はされているが、長居さえしなければ安全だろう。中心部まで進むと、不毛な土の道沿いに3種類の備蓄用の建物が建っていた。放射線に耐えられなくなる前に、おそらく1ヶ所は収集しても安全だろう。"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_02_FOOD","食糧庫を調べる"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_02_STOCKPILE","備蓄所をあさる"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_02_WAREHOUSE","倉庫に行く"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03_DESC","最後の目的地は、かなり質素な掘っ立て小屋の集落だ。明らかに汚染のせいで随分前から放棄されているようだ。濃い霧が風に乗って見えるものを不規則に変化させているが、廃墟の中で未完成の建設現場が目を引いた。何か貴重な物がまだ中に残っているかもしれない。このような場所には、予想外の収穫があることが多いはずだ。"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03_APPROACH","建物に近づく"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03A_DESC","障害物は移ろう毒の霧だけではない。雨水や泥と放射性物質の混じったプールができていたが、どうにかそれに触れることなく建物に入ることができた。メインホールは粘液の小さな湖と化しており、その中心に家具や資源でできた不安定な「島」があった。そこには2体の人骨があり、銀貨が詰まった箱らしきものを握っている。全て汚染水に飲み込まれる前に、箱を1、2個引き上げられそうだ。"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03_MEDS","薬と食糧を取る"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03_PARTS","パーツと銀貨を取る"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03B_DESC","できるだけ慎重に、不安定に積まれた箱の引き上げを始めた。動く度に体重のせいで箱の山がグラグラと揺れる。3つ目の箱を安全な場所に押したところで、何かが崩れる大きな音が聞こえ、家具と箱と2体の人骨が湖に沈んでしまった。幸い、手に入れた物は危険を冒すに足る価値を持っていた。"
"#QUEST_COLONIAL_ABANDON_DESC","うさんくさく、リスクに見合わない。"
"#QUEST_BURGLAR_NAME","泥棒の妄想"
"#QUEST_BURGLAR_DESC","新聞記事によると、ここに住む年老いた貿易商が、窃盗の被害に遭うという強い妄想に駆られ、秘密の部屋や罠を作って貴重品を隠したらしい。地元の有名人のような存在になっていたようだ。随分前に放棄された商人の店はそう遠くない場所にあるので、このウソくさい話が本当かどうか調べてみてもいいかもしれない。"
"#QUEST_BURGLAR_GO","店を調べに行く"
"#QUEST_BURGLAR_TASK1","店に入る"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_DESC","荒れ果てた簡素な店を見つけ出すのはそう難しくなかった。予想通り、使える物も食べられる物もとっくの昔に全て持ち去られていた。埃とクモの巣をかき分けながら、カウンターの奥の小さな事務スペースへと進む。単純な壁金庫が隅に隠されおり、扉には床から舞い上がった埃が積もっていた。もし噂が本当なら、この金庫の後ろにもう一つの金庫が隠されているかもしれない。"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_ANY","金庫を抜き出す"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_SCAVENGER","慎重に引き出す"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_FIGHTER","力任せに金庫を引っ張り出す"
"#QUEST_BURGLAR_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_ANY_DESC","金庫が地面に落ちると、隠されていた金属ワイヤーが巻き上がっていく。鋭い金属音が響いた。ワイヤーは手榴弾につながっていたのだ。恐怖の数秒間だったが、何も起こらない。長い年月を経て、手榴弾は不発弾になったようだ。壁の金庫の後ろのスペースには、別の金属製の箱が用意されている。"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_SCAVENGER_DESC","金庫を開けようとした時に、収集家の鋭い目が金庫と天井に隠された罠の扉をつなぐ金属ワイヤーを捉えた。ワイヤーに繋がった手榴弾は、金庫を取り出すとピンが抜けるようになっている。慎重に切断して、重い金属製の箱を壁から剥がした。そして最初の金庫が取り出され、もう一つの手つかずの金庫が姿を現し、安全に収集することができた。"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_FIGHTER_DESC","力ずくでも良いのだ。金庫が勢いよく地面落ちた。同時に、それまで隠れていた金属ワイヤーが締まり、床の手榴弾が引っ張られた。ピンは抜けている。恐怖の数秒間だったが、何も起こらない。長い年月を経て、手榴弾は不発に終わった。壁の穴には、もう一つの手つかずの金庫が見える。"
"#QUEST_BURGLAR_ABANDON_DESC","ウソくさい話に興味はない。現実的な事に集中するべきだ。"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_NAME","旧世界の知識"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_DESC","ある入植者は、通り道にある大きな目印を使って旅を進めていたようだ。その中に古い原子力発電所があった。放射能のために気軽に近寄ることができないが、実際にはそれほど危険なものではないらしい。近くに行っても明らかな症状は出なかったようだ。"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_GO","原子力発電所を見つける"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_ABANDON","そのまま放置する"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_ABANDON_DESC","荒廃した原子力発電所に誰かを行かせるというのは、最悪の決断だろう。スペシャリストは貴重な存在なので、放射線障害になるリスクは冒せない。"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_TASK1","原子力発電所に行く"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_PHASE_01_DESC","古い原子力発電所は威圧的にそびえ立っている。簡単に調べただけで、扉が1ヶ所こじ開けられそうなほどに錆びついているのが分かった。残念ながら、施設の作業員はこの事態を予想していたようで、廊下は障害物に遮られていた。近くの壁にメッセージが残されている。「ここは危険すぎる。博物館で知恵を分け合おう」"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_PHASE_01_GO","博物館に向かう"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_TASK2","博物館を見つける"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_PHASE_02_DESC","道は博物館を中心とした小さな町へと続いていた。正面は崩れ落ちていたが、小柄な人間ならなんとか潜り込めそうな穴があった。博物館のラウンジには巨大なブロントサウルスの骨格が飾られており、別の過ぎ去った時代を想わせた後ろの壁にはメモが貼られていた。この世界で生きていくための教訓のようなものだ。メモを残した人はもういないが、この知識は役に立つだろう。"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_ANY","メモを拾う"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_SCIENTIST","メモを拾ってよく調べる"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_SCAVENGER","メモを拾って周囲を調べる"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_BACK","また改めて来る"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_03A_DESC","紙切れを拾う以外にやることはあまりない。中には意味不明なものもあったが、コロニーに戻れば誰かの役に立つかもしれない。"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_03B_DESC","メモを写し取ると、何枚かのページがなくなっていることに気づいた。どこかに隠されていたのだろうか？他の場所を見てみると、さらに奥に別のノートがあることがわかった。"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_03C_DESC","メモを拾った後、もう一度周囲を見てみる価値はあるだろう。貴重品は何も残っていないが、目をよく見はれば必ず何かが見つかるはずだ。そして、展示会で使われたであろう服や、手付かずの電子機器なども見つかった。"
"#QUEST_PLANES_NAME","悲しみの飛行機"
"#QUEST_PLANES_DESC","最近、古い民間の飛行場が発見された。特筆すべきは、中央政府が崩壊した後の争いの中で、この飛行場がどのような役割を果たしたかということである。争いの中でここにいた空軍は、各派閥を必死になって迎撃したようだ。この飛行場がついに制圧された時には、特に激しい戦いが繰り広げられた。大きな戦いの舞台となった場所だからこそ、何かを探し出すことができるのではないだろうか。"
"#QUEST_PLANES_GO","飛行場に行く"
"#QUEST_PLANES_TASK1","飛行場に行く"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_DESC","飛行場に到着すると、誰もが立ち止まり、起こった出来事の大きさに思いを馳せます。周辺は残骸であふれている。また、戦闘によって土地に残された傷跡もある。これらの残骸の多くは、すでに回収されているようだった。そして、格納庫の近くでは略奪者の集団がキャンプしているようだ。"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_ANY","安全に物資を収集する"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_SCAVENGER","近くの飛行機から物資を取る"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_FIGHTER","略奪者と戦う"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_SCOUT","周りを調べる"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_ANY_DESC","安全を期して、略奪者のキャンプから遠く離れた場所の残骸だけを漁るのがベストだ。隠れながらだと時間がかかるが、少なくとも役立つものは残っている。略奪者が警戒する前に去るのが一番だ。"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_SCAVENGER_DESC","格納庫には、略奪者から見えない位置に大型の飛行機が置かれている。そこまで行って捕まるのは危険だが、道具さえあれば使える材料はいくらでも手に入るはずだ。気づかれないように忍び込み、分解しながら物資を持ち帰るのは時間がかかったが、それが功を奏した。"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_FIGHTER_DESC","略奪者たちは、最も価値のあるものをすでに漁っている可能性が高い。彼らを倒して、持っているものを手に入れようとするのはどうだろう。集団の規模はそれほど大きくなく、疲れた略奪者たちが休んでいるだけだ。時間をかけて近づき、静寂は3回にわたる銃撃によって破られ、略奪者全員が倒れて動かなくなった。彼らが持っていたものは期待していたほどではなかったが、とにかく世界のためにはなったのかもしれない。"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_SCOUT_DESC","もっと上から眺めてみるのもいいかもしれない。旧管制塔に登ると、全体を見渡すことができた。重要なのは、どのエリアが略奪者から見えないかということだ。飛行場の端が適しており、一部が崩壊して葉っぱに埋もれている。散策して物色している間に袋がいっぱいになり、コロニーに物資を持ち帰る準備ができた。"
"#QUEST_PLANES_ABANDON_DESC","価値のあるものはもう残っていないだろう。ガラクタのためにそこまで行っても仕方ない。"
"#QUEST_RADIOSTAR_NAME","ラジオスター"
"#QUEST_RADIOSTAR_DESC","終末後の世界に長距離通信は大打撃を受け、テレビもラジオも電話も音を失うと、人々はかつてないほど分断されてしまった。一部の熱心な生存者たちがコミュニティ間の基本的な通信を復旧しようと試みているが、運に見放されているようだ。唐突に無線機からザザッと音のするかすかな信号が、座標を繰り返し送り始めた時には誰もがかなり驚愕した。"
"#QUEST_RADIOSTAR_GO","座標の様子を見に行く"
"#QUEST_RADIOSTAR_TASK1","座標の様子を見に行く"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01A_DESC","無線信号で送られてきた座標へ赴くと、森の中に小さな小屋があり、その隣には大きなテントのようなものがあった。丸太造りの小屋自体は暗く静かだったが、テントからはガガガッ、ビービーといった様々な雑音が出ている。中に入ると、大きな無線送信機の前に男がいて、深く考え込んでいた。男は椅子から落ちそうになりながら叫んだ。「悪い、あんまり驚かすから！俺はジェリー、ラジオの送信機を作っているんだ」"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01A_ASK","信号について尋ねる"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01B_DESC","「ああ、俺だな。連絡を取れる人間を探していろんな周波数を総当りで試してるんだ」彼の地域的な通信復旧計画は意欲的で高尚なものだが、まだ成功していない。「そうだ、奥に予備の物資を備蓄してるんだ。1箱分けるから、あんたも通信できるようにしてちょっと手伝ってくれないか？」"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01B_CHECK","奥を確認する"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01C_DESC","奥の部屋にはたくさんのラジオが整然と積まれており、配線や発電機も用意されていた。様々な物資が入った3つの箱が並んでいる。「来てくれてありがとう。この世界で孤独でなくなるという希望をもらったよ！」"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01C_PICK1","1つ目の箱を取る"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01C_PICK2","2つ目の箱を取る"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01C_PICK3","3つ目の箱を取る"
"#QUEST_RADIOSTAR_ABANDON_DESC","この信号は罠かもしれないし、危険を冒してまで調べる必要はない。"
"#QUEST_URBANOCCULT_NAME","都市のオカルト"
"#QUEST_URBANOCCULT_DESC","大規模な食糧生産は崩壊し、病気がはびこり、やがて大都市には人がいなくなった。その灰色のオベリスクのような建物は、最近では過去の出来事を思い出させる不吉な目印になっている。放射線溜まりがあり、スクラップや簡単な獲物を探してうろつく無法者がいるため、危険ではあるが収集すれば利益の上がる場所でもある。あなたの偵察隊は、近くの街に行く価値があるかもしれないと判断した。"
"#QUEST_URBANOCCULT_GO","荒廃した街に行ってみる"
"#QUEST_URBANOCCULT_TASK1","荒廃した街に行ってみる"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_01_DESC","この街の周縁部は植物に覆われてしまい、収集する価値のあるものは残っていない。さらに中心部へ足を進めると、突如として何かが聞こえてきた… これは歌だろうか？よく見てみると、カルト教団のような無法者の一団が、焚き火のそばで陽気な歌を合唱していた。見られていることには全く気づいておらず、装備も無いようだ。"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_01_SNEAK","備蓄所に忍び寄る"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_DESC","キャンプの端に防護服、カルト信者のローブ、薬や武器がぞんざいに積み上げられている。カルトの注意を引くことなく、この山から使える物資を大量に拝借することができるだろう。銃はしっかり引っかかっているようで、引き抜くのが難しそうだ。"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_ANY","衣服と薬を取る"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_FIGHTER","武器と薬を取る"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_SCIENTIST","ローブを取って紛れ込む"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_ANY_DESC","最も簡単に手に入るもので妥協するのが最善だ。大量の衣服と、様々な薬や救急キットの箱がいくつか転がっており、それをすみやかにバックパックに詰めてひっそりと抜け出した。合唱が途切れることはなく、隠密行動は成功した。"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_FIGHTER_DESC","この山の中で最も価値があるのはもちろん武器なので、それを求めなくては意味がない。いくつかは簡単に引き抜けたが、それ以上は他の物資の下にきつく挟まっている。最後のライフルを引き抜いた時、山全体が大きな軋む音を立てて崩れてしまった。合唱が止み信者が備蓄所に駆けつけた時には、既に略奪された後で、犯人は跡形もなく消えていた。"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_SCIENTIST_DESC","ローブを持って身を隠しながら、備蓄を漁った方がいいだろう。教団は今まさに盗まれていることにも気づかないようだ。薬やその他の貴重品が詰め込まれていく間も、厳粛な儀式を続けている。"
"#QUEST_URBANOCCULT_ABANDON_DESC","町の中へ行くのは危険すぎる。今回は見送るべきだ。"
"#QUEST_BEHEMOTH_NAME","巨獣"
"#QUEST_BEHEMOTH_DESC","ゲートに到着した生存者が、ひどい打撲と深い切り傷を数多く受けて倒れていた。治療もむなしく男は亡くなったが、いくつか言葉を残していた。「巣を… 見つけた！財宝が、たくさんある！だがあの獣は… 本当だ！」巣の位置の説明ははっきりしないが、スペシャリストは思い当たる場所がいくつかあるようだ"
"#QUEST_BEHEMOTH_GO","巣を見つける"
"#QUEST_BEHEMOTH_TASK1","巣を見つける"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_01_DESC","最初の場所は、あの生存者の説明にギリギリ当てはまる。地上の目印が違い、どこにも巣は見つからなかった。立ち去る時に、小さな店で資源をいくつか見つけた。"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_01_GO","物資を取って立ち去る"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_02_DESC","2つ目の場所は見込みがありそうだ。あの生存者が言っていたように、錆びついた車だらけの高速道路のわきに古い給水塔がある。かなりの時間をかけて捜索し、車から使えそうなパーツをいくつか収集した後、スペシャリストはここに巣はないという結論を下した。"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_02_GO","立ち去る"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_03_DESC","最後の場所は説明に完全に一致し、給水塔、放置車両だらけの高速道路と、トンネルの入り口らしきものがある。スペシャリストがそちらへ進んでいくと、低い威嚇の唸り声が響いた。ハイエナのような巨大な怪物が牙をむき出して霧の中から現れ、その背には槍が突き刺さっている。誰かの助けがなければ、倒すことはできない。"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_03_HIDE","車の中に隠れる"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_03_FIGHT","それでも戦ってみる"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_04_HIDE_DESC","巨獣が体勢を変えないうちに、スペシャリストは近くのトラックに急いで逃げ込みドアを閉めた。獣が車めがけて突進し、全力でその横腹に激突すると、トラックは転覆しそうになった。巨大な爪が鋼鉄のパネルを引き裂き、それがいつまでも続くかに思われたが、やがて収まった。車を最後に一瞥すると、獣は霧の中へ戻り、トンネルから離れていった。"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_04_HIDE_GO","トンネルに入る"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_04_FIGHT_DESC","考える暇もなく銃が抜かれ、弾丸は獣に向かって放たれた。何発当たっても効果はなく、刺激したことがまずかったと痛感する。しかし、まだチャンスはある。最後の一発を頭に当てたが、効果はなかった。獣が一瞬足元をすくわれただけだ。だが、逃げる時間は稼げた。"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_04_FIGHT_GO","トンネルに逃げる"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_05_DESC","危険はまだ去っていないが、暗いトンネルに入った。動物と人間の骨が床に散乱しているが、それ以外にはほとんど何もない。バリケードの施された小さな通用口が側面の壁にあり、巨獣はそれを通れそうにない。整備室の脇にリュックと共に置かれた人骨は、傷を負って死んだ別の収集家の悲しい末路を物語っている。"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_05_GO","リュックを持って立ち去る"
"#QUEST_BEHEMOTH_ABANDON_DESC","この男と同じ過ちを犯したりはしない。本当だろうと作り話だろうと、これは危険すぎる。"
"#QUEST_RIPPIN_NAME","切り裂き魔"
"#QUEST_RIPPIN_DESC","この地域の無法者リッパーズは攻撃的ではあるものの、まとまりがなく小さな集団となって荒野に散らばっている。稀にリーダーが出現し、カリスマ性や純粋な力で彼らを一つにまとめ上げる。その事態を恐れた入植者たちが、流血を未然に防ぐべく蜂起に対処するよう求めている。"
"#QUEST_RIPPIN_GO","無法者を狩る"
"#QUEST_RIPPIN_TASK1","無法者を排除する"
"#QUEST_RIPPIN_PHASE_01_DESC","最初の無法者のキャンプを壊滅させた。リーダーはいないようだ。次のキャンプへ向かおう！"
"#QUEST_RIPPIN_PHASE_02_DESC","2つ目の無法者のキャンプは最後まで抵抗したが、これも片づけた。残るは1つだ！"
"#QUEST_RIPPIN_PHASE_03_DESC","ついに、リッパーズを壊滅させた。もうコロニーや周辺の社会を脅かすことはないだろう。次のリーダーが再び現れることは間違いないが、それまでには時間がかかるだろう。"
"#QUEST_RIPPIN_CONTINUE","狩りを続ける"
"#QUEST_RIPPIN_ABANDON_DESC","この無法者たちが我々の防衛を突破するのは不可能だろう。放っておいたほうがいい。"
"#QUEST_RATSWARM_NAME","群がるネズミ"
"#QUEST_RATSWARM_DESC","しっかりと守りを固めたコロニーにとって、無法者デッドラットは現実的な脅威というよりかは、ただの迷惑集団と思われている。だが最近、彼らの人数は驚くほどに膨れ上がり、農場を特に狙って襲撃し支配している。"
"#QUEST_RATSWARM_GO","農場を解放する"
"#QUEST_RATSWARM_TASK1","農場の半分を解放する"
"#QUEST_RATSWARM_PHASE_01_DESC","最初の農場から彼らを一掃した。食料が不足してくると緊張感が生まれ、彼らの士気に影響が出るはずだ。ただ、これによって彼らはより武装をすることになるかもしれない。"
"#QUEST_RATSWARM_PHASE_02_DESC","しばしの戦闘を経て、2つ目の農場が解放された。無法者は武装していたが、人数は少なかった。さあ、いよいよ最後の一撃を加える時が来た。"
"#QUEST_RATSWARM_PHASE_03_DESC","デッドラットの最後の巣窟ではほとんど抵抗を受けることはなかった。数は減り、残っている者も忠誠心ではなく、恐怖のためにそこにいるのだ。暗闇の中で攻撃し、守備隊を一人ずつ落としていくと、彼らは散り散りになった。リーダーは捕まらなかったが、危険が近づく前に遠くに逃げたからだろう。今のところ、これで終わりだ。"
"#QUEST_RATSWARM_CONTINUE","狩りを続ける"
"#QUEST_RATSWARM_ABANDON_DESC","デッドラットを叩いてもほとんど時間の無駄だ。どうせ彼らは失敗するだろう。"
"#QUEST_DOOMSDAY_NAME","過去の影"
"#QUEST_DOOMSDAY_DESC","悪名高く、組織化されたドゥームズデイの民兵という者たちがいる。彼らは過去の歴史の残党だ。滅亡後の後継者争いの中で、大陸西部の覇権を握ろうとしていた有力な集団の一つだ。\n今ではかつての面影はないが、組織化されていない他の集団に比べれば大きな脅威である。彼らはこの地域で存在感を増しており、近くにはいくつかの野営地がある。"
"#QUEST_DOOMSDAY_GO","野営地を攻撃する"
"#QUEST_DOOMSDAY_TASK1","野営地を排除する"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_01_DESC","戦いの火蓋が切って落とされた。普通の無法者と違い、組織的に動いていて、犠牲者が出てもひるまない。その名に恥じない戦いぶりだ。"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_02_DESC","一進一退の攻防を何度か繰り広げた末に、民兵は打ち倒された。今回、彼らは最後まで退却することなく、抵抗を選んだのだ。その先には何が待っているのだろうか。"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_03_DESC","民兵の最後の砦は激しく抵抗したが、ついにあなたの火力の前に屈した。彼らの司令室には、さらに多くの場所が記された地図がある。そのうち3つは先日一掃したばかりの場所だが、最後の1つは誰も知らない新しい野営地だ。また、彼らがコロニーを攻撃しようとしていることを示すマークも記されている。"
"#QUEST_DOOMSDAY_CONTINUE","攻撃を続ける"
"#QUEST_DOOMSDAY_FINAL","最後の地点に向かう"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_04_DESC","4つ目の場所は小さな空き地で、資源の山に爆発物を仕掛けている敵が数人いた。他の者たちも焦っている。他の野営地で起きたことが原因だろう。物資がまだたくさん残っているので、ここが補給基地だったようだ。彼らは、他の者が資源に近づかないようにしている。備蓄品はお互いに離れてるが、迅速に行動することで、いくつか守ることができるかもしれない。"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_04_FOOD","食料の備蓄を守る"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_04_GEAR","装備を守る"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_04_BOTH","両方守ろうと試みる"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_05_FOOD_DESC","スペシャリストは食料の備蓄の近くにいる民兵のメンバーをめがけて疾駆し、爆弾が爆発する前にどうにか倒すことができた。しかし、空き地の反対側で大規模な爆発が起こり、もう一つの備蓄品がなくなったことがわかる。あとは手元にあるものを持って、無法者に気づかれる前に逃げるしかない。"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_05_GEAR_DESC","スペシャリストは物資へと疾駆し、爆弾が作動する直前に無法者を倒した。空き地の反対側から大きな爆発音がした。食料の備蓄はなくなってしまったようだ。あとは、手元にあるものを持って、もう一方の無法者が気づく前に逃げるしかない。"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_05_BOTH_SUCCESS_DESC","危険は大きいが、両方の備蓄を守ればコロニーにとって大きな収穫となる。スペシャリストは狙いを定めて敵に発砲する。\n食糧庫の隣にいた1人は即死したが、2人目は銃声を聞いてたじろぎ、危うく装備を爆発させるところだった。躊躇することなく、銃が撃ち続けられる。そして敵は仰向けに倒れた。両方の備蓄は守られた。"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_05_BOTH_FAIL_DESC","危険は大きいが、両方の備蓄を守ればコロニーにとって大きな収穫となる。スペシャリストは狙いを定めて敵に発砲する。\n最初の銃弾は外れ、2人の無法者は逃げ惑った。瞬時に2つの大きな爆発音が地面を揺らし、塵と煙が立ちのぼった。資源は尽き、2人の敵も尽きた。援軍が戻ってくる前に、ここを去るべきだ。"
"#QUEST_DOOMSDAY_ABANDON_DESC","あの集団を追いかけるのは正気ではない。彼らを放っていても、コロニーの邪魔はしないかもしれない。"
"#QUEST_BANDITRAIDS_NAME","襲撃者だ！"
"#QUEST_BANDITRAIDS_DESC","最近、略奪者の活動が活発化しており、無法者のギャングが孤立した地域を略奪する姿が目撃されている。彼らの狂気に終止符を打つためには、攻撃を仕掛けるべきなのかもしれない。"
"#QUEST_BANDITRAIDS_GO","略奪者を倒す"
"#QUEST_BANDITRAIDS_TASK1","全員倒そう"
"#QUEST_BANDITRAIDS_PHASE_01_DESC","この集団は、まるで偵察隊のようだった。物資はほとんど持っておらず、戦利品もほとんどない。ただ運が悪かったのか、それとも何かを探していたのか。"
"#QUEST_BANDITRAIDS_PHASE_02_DESC","この哀れな略奪者たちは、明らかに新人である。彼らがしたことは許されないが、明らかにこの仕事を強いられていた。これが今の世の中なのか？"
"#QUEST_BANDITRAIDS_PHASE_03_DESC","最後の略奪者たちは、明らかにメインの集団だった。戦利品を見る限り、他の集団も彼らに率いられていたようだ。倒すのにはかなりの労力を要した。おそらく、他の略奪者の集団も、彼らのせいだろう。しかし、恐怖の支配はもう終わったのだ。"
"#QUEST_BANDITRAIDS_CONTINUE","続行"
"#QUEST_BANDITRAIDS_ABANDON_DESC","襲撃者や無法者は次々と雑草のように生えてくる。1つ壊滅させても2つ湧いてくるだけだ。"
"#QUEST_ONTHEAIR_NAME","遭難信号"
"#QUEST_ONTHEAIR_DESC","ある入植者が、小さなアマチュア無線の計画を立ち上げた。彼女はダイポールアンテナを設置して、それを全方向に回し始めた。驚いたことに、一回転する間に無線機は微弱な信号を拾った。「誰か聞いてくれ…わずかな…怪物…援助…」アンテナは信号を受信している大まかな方向を示している。恐らくあまり遠くではないだろう、そうでなければ小さな無線では信号を拾えないはずだ。"
"#QUEST_ONTHEAIR_GO","発生源を調べる"
"#QUEST_ONTHEAIR_ABANDON","労力を費やす価値はない"
"#QUEST_ONTHEAIR_ABANDON_DESC","怪しい通信だ。危険は避けるべきだ"
"#QUEST_ONTHEAIR_TASK1","通信の発生源を見つける"
"#QUEST_ONTHEAIR_PHASE_01_DESC","しばらくすると、小高い丘の上にアンテナを立てた小屋が見えた。中は真っ暗だが、到着すると、生存者の小さな集団が駆け出してきた。\n「大丈夫ですか？誰かに聞いてもらいたかったんだ。ただ、電力が尽きて、数時間前に信号が途絶えてしまった。残りの仲間が近くの集落に閉じ込められている。武器はあるけど、どうやって助けたらいいのかわからないんだ。助けてくれませんか？」"
"#QUEST_ONTHEAIR_PHASE_01_GO","援助する"
"#QUEST_ONTHEAIR_TASK2","集団の仲間を救出する"
"#QUEST_ONTHEAIR_PHASE_02_DESC","一行はあらゆる物陰の先を慎重に覗き込みながら、荒廃した町に忍び込んだ。不意にリーダーが武器を構えた。変異した獣が、何者かの匂いを追って先の通りをうろついている。\n「すぐに動かないと。何か策は？」とリーダーが聞いてきた。"
"#QUEST_ONTHEAIR_ANY","集団と一緒に攻撃する"
"#QUEST_ONTHEAIR_FIGHTER","先陣を切る"
"#QUEST_ONTHEAIR_SCAVENGER","隠れて獣をやり過ごす"
"#QUEST_ONTHEAIR_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_ONTHEAIR_03A_DESC","集団はすぐに巨大な獣へと突撃した。最初の数発で獣の毛皮に赤い染みが散り、獣は怒り狂った。銃声が響く中、集団に突進してくる。だが獣は銃弾の雨に耐えることはできず、ついに地に倒れた。\n近くの建物から出てきた人々の表情に安堵の色が満ちた。彼らは感謝の印として、渡せるものを贈った。"
"#QUEST_ONTHEAIR_03B_DESC","スペシャリストは先頭に立って状況を確かめた。近くの車を隠れ場所にできるかもしれないと考え、集団は車の陰へ移動して攻撃を開始した。獣は苦痛に吠えたが敵の位置が分からず、さらなる攻撃によって倒れた。\n近くの建物から人々が現れ、歓声があがった。生存者たちは、救援に対してに惜しみない報酬を渡してくれた。"
"#QUEST_ONTHEAIR_03C_DESC","石を投げたり、音を立てたりして、獣をだまし、反対方向に逃げさせる。獣がいなくなると、皆は素早く建物から避難した。全員が助かったところで、集落を出た。\n生存者たちは、この勇気ある行動に惜しみない報酬を与えてくれた。"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_NAME","薬のために"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_DESC","薬やその他の物資に一定の需要があることを踏まえ、入植者は近くの荒廃した町を調べに行くべきではないかと考えている。荒れ果てた小さな病院があり、もしかすると薬が手に入るかもしれない。"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_GO","病院を調べる"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_ABANDON","行かない"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_ABANDON_DESC","外をうろつくのは危険だ、無法者やもっと悪いものがいるかもしれない。危ない橋は渡らない。"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_TASK1","病院に入る"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_PHASE_01_DESC","かつて純白かつ清潔だった壁も、何十年も埃にさらされ灰色にくすんでいた。しかし驚くべきことに、そこには人が住んでいた。スペシャリストは、禿げ上がった頭頂部の周りに冠のように銀髪が生えた老人と出会った。\n「薬？少し遅かったようだな。何週間か前に無法者どもが来てな、協力を要求してきた。私に利用価値などないと言ってやったが、それでも闇雲に略奪していったよ。奴らの居場所なら教えてやれるが」"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_PHASE_01_GO","無法者を追う"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_TASK2","強奪した無法者を探し出す"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_PHASE_02_DESC","無法者のキャンプは、ちゃんとした集落というよりは即席の休憩所といった風情だった。しかし不気味なことには変わりなく、まばらに置かれたテントからは何の動きも声も感じ取れない。端には間に合わせの備蓄品が置かれており、テントには数人の無法者の死体が散らばっていた。"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_ANY","備蓄を調べる"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_FIGHTER","キャンプを攻撃する"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_SCIENTIST","キャンプを調査する"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_BACK","退却する"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_03A_DESC","備蓄へと忍び寄って中を調べると、すぐに薬などの物資が見つかりバックパックに詰め込んだ。不意にテントの方で動くものが見えたが、命を危険にさらしたくはないため、無法者に気づかれることなく逃げ出した。"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_03B_DESC","無法者が立ちふさがれば、なぎ倒す覚悟を決めてキャンプに突進した。しかし現れたわずかな無法者はやせこけた姿で、戦える状態にはなかった。\n「はあ。好きにしろ」と1人が言ってテントの中へ這うように戻っていった。何らかの病気がこの無法者たちに猛威を振るい、力を奪われているようだ。彼らは薬を必要としていないだろうし、あとは薬を持ち主のために取り返すだけだ。"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_03C_DESC","キャンプ内を歩き回っていると、少数の無法者がテントから姿を現した。彼らはやつれており、放射線障害の徴候が明らかに見て取れる。ありふれた薬は効かないが、特殊な治療なら可能性がある。\n「このバッグをいっぱいにすれば治療法を教えてやる」とスペシャリストは言った。無法者の目にわずかな希望の光が灯る。医療物資をバッグに詰めると、放射線治療の知識と必要な薬を持たせた。"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_NAME","新たな隣人"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_DESC","入植者がコロニーからそう遠くない場所で車が行き交っているのを目撃した。何らかの新しい集落があるようだ。友好的なのか、敵対的なのかを確認してみるのもいいかもしれない。"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_GO","車を追う"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_ABANDON","放っておく"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_ABANDON_DESC","今は車を追いかける他にやるべきことがある。"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_TASK1","車を追う"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_PHASE_01_DESC","タイヤ跡を追うのは簡単で、建設中の小さな町にたどり着いた。入口で守衛がスペシャリストを呼び止めた。\n「止まれ！悪いが新しい人間を入れることはできない。物資が欲しいなら条件がある。1台の探索車両が帰還しておらず、どこかで道に迷ったのだと考えている。もし彼らを追跡して何が起こっているのかを突き止めれば、見返りを用意しよう」"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_PHASE_01_GO","車を探す"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_TASK2","消えた車を探す"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_PHASE_02_DESC","守衛の示した場所には何もなかったが、よく見てみるとタイヤの跡があり、その先の狭い空き地には行方不明の車とその乗組員たちがいた。\n\n「攻撃しないでくれ、何もするつもりはない。車が故障してちょっと事故ったんだ」と、腕が骨折し青黒く変色した若い男が説明した。"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_ANY","地図を描く"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_SCIENTIST","地図を描き、腕を治療する"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_SCAVENGER","地図を描き、車を調べる"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_BACK","また後で戻ってくる"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_03A_DESC","遭難した人たちに「大丈夫だ」と声をかけた。地図を受け取ると、探索隊は純粋な喜びの表情を見せた。\n「ありがとう、本当にありがとう！少し待ってくれ、あんたへの謝礼を用意するから」若い男がそう言い、他の者たちは物資を出し合った。彼らは歩いて帰り、スペシャリストの手には報酬が残った。"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_03B_DESC","男の折れた腕に気づき、すぐに応急処置が施された。「ありが… ううっ！」男は手当てを受けながら返事をした。\n\n探索隊はスペシャリストに地図の礼として物資を差し出し、若い男は追加で銀貨を渡してきた。"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_03C_DESC","生存者たちは地図と町への戻り方を手に入れた。車をよく見てみると、役に立つ部品があるかもしれない。青年はそれに気づく。「使えそうなものは何でも持っていけ、どうせ車は壊れているから」"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_NAME","貯蔵庫"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_DESC","コロニーからそう遠くない地域に、終末以前の古い貯蔵庫があるのではないかと分かった。長期的核シェルターとして建設されたものなので、何があるかわからない。"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_GO","貯蔵庫に向かう"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_ABANDON","そのことは忘れる"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_ABANDON_DESC","手間に見合う価値があるとは思えない。時間を無駄にしないほうがいいだろう。"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_TASK1","貯蔵庫を調べる"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_PHASE_01_DESC","生い茂る草や茂みの中から貯蔵庫の入口を見つけ出すのは至難の業だった。驚いたことにドアを開くと明らかにパニックになっている少女がいた。一緒に住んでいる祖父が、寝ている間に行方不明になったというのだ。足跡は貯蔵庫から近くの農家に向かっている。"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_PHASE_01_GO","農場に行く"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_TASK2","祖父を見つける"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_PHASE_02_DESC","農場の木造建築はほとんど潰れていたが、畑はまだ肥沃である。60代後半の男性が畑で作物を収穫してた。彼は親しげに手を振っている。\n状況を説明されると、彼はひげをかきむしった。「ああ、メモを残したと思ったのに。年のせいかな…作物を見にきただけなんじゃ。あの子を待たせないように、手を貸してくれないかね」"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_ANY","収穫を手伝う"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_SCIENTIST","収穫を手伝い、助言をする"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_FIGHTER","老人を脅す"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_BACK","また改めて来る"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_03A_DESC","2人はすぐに老人のバッグをいっぱいにすることができた。「ありがとう。帰り道なら分かるから心配いらん。お礼にこれを受け取ってくれ、食料もな。野菜を煮るといい、最高にうまいぞ！」男は手を振って貯蔵庫に戻った。"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_03B_DESC","2人でニンジンを収穫している間に、スペシャリストは貯蔵庫の周囲の土壌に適切な手入れをしてやれば、そこでも野菜が育つはずだと伝えた\n\n「本当かね？それはすごい！」男は感嘆した。「なら試してみるしかないな。いやあ嬉しい。手伝ってくれた礼にちょっとしたものをあげようと思っていたが… もう少し上乗せせんといかんな」"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_03C_DESC","男はすぐに両手を高く挙げた。「おっと、助けに来てくれたんだと思っていたのに。ワシは愚かだったようだ」\n\n「そうだな、必要なものを持っていけばいい。老人を襲うなんて、よっぽど必死なんだな」抵抗することなく持ち物を渡し、「気に入ってくれることを祈っとるよ！」と遠くから叫んだ。"
"#QUEST_BLACKHARVEST_NAME","黒い収穫"
"#QUEST_BLACKHARVEST_DESC","ある専門家が、昔ながらの農場をいくつか発見した。近くを流れる汚染された川に、それぞれ接近している。そのうちの1つは無人のようで、種や資源が手に入るかもしれない。調べてみる価値はありそうだ。"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_01_GO","農場に行く"
"#QUEST_BLACKHARVEST_TASK1","農場に入る"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_02_DESC","朽ち果てた農場の土は耕され、貧相な作物が土から顔を出していた。ドアをノックしても返事はない。しかし、建物の裏から一人の女性が見えてきた。顔には泥をつけたまま、複雑なメモを読み込んでいる。訪問者に気が付いて、彼女は微笑んだ。「あら、こんにちは。私の名前はエヴェリーナ。畑を害虫から守るための新しい肥料を考えているのだけれど、作物がどんどん枯れてしまうの」"
"#QUEST_BLACKHARVEST_WHAT","助けが必要か聞く"
"#QUEST_BLACKHARVEST_SCIENTIST","メモを見る"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_02A_DESC","「実はそうなの。種がなくなってしまって…近くの農場にあるらしいけれど、交渉が苦手なの。買ってきてもらえないかしら？」と頼まれた。「すぐに私も追いかけるわ、その前に作物の様子を見なきゃ」"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_02_GO","農場に行く"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_02B_DESC","メモに目を通すことで、貴重な情報を得ることができ、スペシャリストが改善点を指摘することもできる。「あら、ありがとう！」 エヴェリーナは、にっこり笑った。「実は別に手伝って欲しいことがあるの。種がなくなってしまって…近くの農場にあるらしいけれど、交渉が苦手なの。買ってきてもらえないかしら？」と頼まれた。「すぐに私も追いかけるわ、その前に作物の様子を見なきゃ」"
"#QUEST_BLACKHARVEST_TASK2","農場に行く"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03_DESC","農場は近くの谷にあり、何の変哲もない感じだ。周囲にはトウモロコシや小麦の畑があり、数人の農家がトウモロコシを収穫している。どう見ても普通の人にしか見えない。"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03_APPROACH","農家に近づく"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03_SNEAK","農家を無視して進む"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_DESC","農家たちは訪問者に気づき、背筋を伸ばした。「やあ、どうもどうも。何かご用かな」と一人が声をかける。緊張した面持ちだが、威圧感はなく、親しみやすい。事情を説明するが、農家たちは種を手放したくないようだ。"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_PAY","謝礼を払う"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_TAKE","力ずくで奪う"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_PAY_DESC","農家たちは自分たちの種を手放すかどうか、少し話し合った。結局、研究のため売ることに同意した。取引を終えて店を出ようとすると、エヴェリーナがふらりと現れた。「手に入れたの？マーベラス！本当に助かるわ！」彼女は土作りの本を何冊か取り出して、お礼に渡した。"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_WELCOME","農場を離れる"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_TAKE_DESC","脅しが効いたようだ。農家たちはすぐに降参して、手を挙げた。「おいおい、気楽にいこう。食糧不足だからな。そんなに必要なら、持っていけばいいさ」と男は言った。そして、畑のそばに置いてある種の入った袋を指した。スペシャリストは種を受け取って出発し、帰り道にエヴェリーナに会った。「いいわね。私が必要としていたものだわ！」と叫んだ。「お礼にこれを」と言って 彼女は土作りの本を何冊か手渡した。"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03B_DESC","わざわざ話しかける必要もない。忍び寄るのは簡単で、畑の端に置いてある種の入った袋を盗むのもあっという間だった。帰り道、エヴェリーナが目の前に現れた。「手に入ったの？いいわね。ありがとう！」 彼女は笑顔でリュックサックに手を伸ばして、土作りに関する本を何冊か取り出した。「これ。種と交換しようと思っていたけど、あなたにあげるわ」。"
"#QUEST_BLACKHARVEST_ABANDON_DESC","朽ち果てた農場でそこまでして行く価値のあるものは得られないだろう。諦めたほうがいい。"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_NAME","焦土"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_DESC","太い煙の柱が突如として空に巻き上がった。何でもない可能性もあるが、新たな大災害が迫っている前兆かもしれない。誰かが勇気を出して調べれば、不意を突かれる前に事態を把握できるかもしれない。"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_GO","煙を調査する"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_ABANDON","諦める"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_ABANDON_DESC","罠の可能性がある。危険は避けるべきだ"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_TASK1","煙の発生源を探し出す"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_PHASE_01_DESC","この煙は山火事でも救難信号でもなく、火事になった集落のものだ。ほとんどの家が略奪されたように見え集落から複数のタイヤ跡が続いていることから、何が起こったのかを理解するのは難しくない。"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_PHASE_01_GO","跡をたどる"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_TASK2","襲撃者を見つけ出す"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_PHASE_02_DESC","戦闘の音がかなり遠くまで聞こえてくる。どうやら、家を失ったなった開拓者たちが、資源を取り戻すために報復攻撃を仕掛けたようだ。襲撃者のキャンプはほとんど無防備な状態で放置され、攻撃するにはもってこいの状態だ。開拓者たちは何らかの助けを求めているようだ。"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_ANY","手近な物資を取る"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_FIGHTER","助ける"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_SCOUT","さらなる資源を探す"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_BACK","また後で戻ってくる"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_03A_DESC","開拓者たちは自分のことは自分でやった。皆が戦いに夢中になっているおかげで、キャンプ内の物色は簡単だ。物資を詰め込んだら、誰にも気づかれないようにそっと逃げよう。"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_03B_DESC","見ず知らずの人がいきなり助けに来たので、開拓者たちは戸惑っていた。しかし、彼らはすぐにその助けを歓迎した。長い戦いの後、襲撃者はほとんど倒され、残りの者は荒れ地に退却した。入植者のリーダーは、微笑みながら近づいてきた。「誰だか知らないが、ありがとう。君の助けが必要だった。お礼として受け取ってくれ」と言ってくれた。"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_03C_DESC","皆が戦いに夢中になっている今だからこそ、もっと有益なことができる。少し辺りを見ただけで、予備の武器が隠されているのがわかる。それらを袋に詰めて、戦いが終わる前に出発した。"
"#QUEST_ABANDON_DESC","このクエストを終了する"
"#QUEST_TOPIC_TASK","現在のタスク:"
"#QUEST_FROMTHESHADOWS_NAME","影の中より"
"#QUEST_FROMTHESHADOWS_DESC","ウルフギャングは自らを待ち伏せ型の捕食者と考えており、いつどのように戦うかを選ぼうとする。絶えず移動していることが多く、動きを止めるのは要塞化したキャンプで休む時だけだ。そうした要塞が3ヶ所見つかっており、いずれも最低限の守衛しかいないため、武力で突入しても問題はないはずだ。"
"#QUEST_FROMTHESHADOWS_GO","キャンプを攻撃する"
"#QUEST_FROMTHESHADOWS_TASK1","無法者のキャンプを排除する"
"#QUEST_FROMTHESHADOWS_PHASE_01_DESC","1つ目のウルフギャングのキャンプは、攻撃を予期していなかったため、簡単に陥落した。戦利品を手に入れ、次のキャンプへと移動しよう。"
"#QUEST_FROMTHESHADOWS_PHASE_02_DESC","2つ目のウルフギャングのキャンプは、迎撃を試みたが結局陥落した。物品を漁ったら、最後のキャンプに移動しよう。"
"#QUEST_FROMTHESHADOWS_PHASE_03_DESC","最後のウルフギャングのキャンプが陥落した。手にしたものはそれほど多くなかった。ずっと転々と移動し続けていたためだろう。だが、どんなものでもコロニーの役には立つ！"
"#QUEST_FROMTHESHADOWS_CONTINUE","次のキャンプに向かう"
"#QUEST_FROMTHESHADOWS_ABANDON_DESC","ウルフギャングなど目立った脅威ではない。放っておいたほうがいい。"
"#QUEST_ROADRAID_NAME","道路襲撃"
"#QUEST_ROADRAID_DESC","開拓地の遊牧民は自らを実用主義的な中立の民だと考えたがる。しかし、彼らによる数多くの襲撃の被害者はそうした評価に同意しないのではないだろうか。近隣の町で、燃料などの資源を探している輸送隊がいくつか目撃されている。彼らの車両がまた塵と煙の雲へと消えてしまう前に彼らを阻止するチャンスだろう。"
"#QUEST_ROADRAID_GO","遊牧民を攻撃する"
"#QUEST_ROADRAID_TASK1","遊牧民を全員倒す"
"#QUEST_ROADRAID_PHASE_01_DESC","最初の開拓地の遊牧民の輸送隊を片づけ、彼らの収集品を奪った。さあ次だ！"
"#QUEST_ROADRAID_PHASE_02_DESC","ガソリンスタンドの銃撃戦は終わり、遊牧民は全員消えた。残された物を収集しよう！"
"#QUEST_ROADRAID_PHASE_03_DESC","最後の輸送隊への攻撃が終わり、戦利品が収穫の時を待っている。ここには豊富な資源があり、中にはコロニーで必要となるものが必ずあるはずだ。"
"#QUEST_ROADRAID_CONTINUE","次の輸送隊を見つける"
"#QUEST_ROADRAID_ABANDON_DESC","無法者や襲撃者はいくらでも湧いてくる。また今度にしよう。"
"#QUEST_SILENCE_NAME","遠ぼえを黙らせろ"
"#QUEST_SILENCE_DESC","入植者たちは無法者のウルフギャングを恐れている。彼らは密かに待ち伏せし、一切気づかれることなく獲物に飛びつき、速やかに姿を消す。入植者の中には周囲の荒れ地に踏み込む勇気すら持てない者もいるため、何か手を打たなければならない。"
"#QUEST_SILENCE_GO","ウルフギャングの痕跡を追う"
"#QUEST_SILENCE_TASK1","ウルフギャングの一団を見つける"
"#QUEST_SILENCE_PHASE_01_DESC","無法者は倒したが、これはただのはぐれ集団にすぎない。討伐を続ければ、ウルフギャングはより簡単な獲物を狙うようになるだろう。"
"#QUEST_SILENCE_PHASE_02_DESC","このウルフギャングは前の群れより数が多かった。もう一度攻撃すれば、きっとメッセージが伝わるだろう。"
"#QUEST_SILENCE_PHASE_03_DESC","この集団の武装は整っていたが、やはり同じように倒れた。あなたはキャンプから使えそうなものを全て剥ぎ取り、荒らされた廃墟を他のウルフギャングたちへの警告とした。あなたは少なくとも今は自分たちこそが絶対的な捕食者であることを証明した。"
"#QUEST_SILENCE_CONTINUE","ウルフギャングをさらに探す"
"#QUEST_SILENCE_ABANDON_DESC","無駄骨だ。ウルフギャングがコロニーを襲撃してから対処したほうがいい。"
"#QUEST_CELEBRATION_NAME","町の解放"
"#QUEST_CELEBRATION_DESC","開拓地の遊牧民はあまりにも無秩序なので、コロニーに深刻な脅威を与えることはない。しかし、スペシャリストの情報によると、最近、彼らは「遊び」の規模を広げ、わずかな資源を奪うために町を無差別に略奪しているという。町の人々は、自分たちの家を取り戻す手助けを望んでいる。"
"#QUEST_CELEBRATION_GO","町を解放する"
"#QUEST_CELEBRATION_TASK1","無法者を半分排除する"
"#QUEST_CELEBRATION_PHASE_01_DESC","ほんの少し前まで町には耳をつんざく音楽が流れていたが、パーティーの最中で攻撃されるとは思っておらず、あっさりと倒された。住民はあなたに深く感謝し、わずかな謝礼を贈った。"
"#QUEST_CELEBRATION_PHASE_02_DESC","無法者が豪勢に飾り立てた宴会のテーブルに倒れた。新たに略奪した商品を楽しんでいたようだ。町の人々は家を守ってくれたことに感謝して、報酬を快く渡した。"
"#QUEST_CELEBRATION_PHASE_03_DESC","大きな焚き火を囲んでいたところを無法者たちは奇襲された。一瞬の戦闘の後、彼らは倒され、町の人々は再び家に帰ることができるようになった。助けに感謝した彼らは、報酬としていくつかの良い物品を渡した。"
"#QUEST_CELEBRATION_CONTINUE","次の町に向かう"
"#QUEST_CELEBRATION_ABANDON_DESC","この地域の警察になったつもりはない。町が自力で対処するべきだ。"
"#QUEST_CRACK_ATOM_NAME","裂けよ原子"
"#QUEST_CRACK_ATOM_DESC","裁きの使徒より破壊的な集団を見つけるのは難しい。彼らは世界の終末をさらに悪化させることを唯一の目的とする狂信者の集まりだ。彼らが近くの原子力発電所に向かう姿が最近目撃された。彼らが悪事を働こうとしていることは間違いないので、彼らを止めるべきだろう。"
"#QUEST_CRACK_ATOM_GO","裁きの使徒を追い込む"
"#QUEST_CRACK_ATOM_TASK1","原子力発電所を攻撃する"
"#QUEST_CRACK_ATOM_PHASE_01_DESC","激しい戦闘の末に、最後の裁きの使徒が倒れた。どうやら発電所の制御に手を加えようとしていたようだったが、その目的までは分からない。"
"#QUEST_CRACK_ATOM_PHASE_02_DESC","この発電所にはもう無法者はいない。ここにいた裁きの使徒は前の集団よりも計画を先に進めていたようだ。彼らを止めることができてよかった。"
"#QUEST_CRACK_ATOM_PHASE_03_DESC","裁きの使徒たちが発電所の制御盤の周りに倒れている。そのすぐ近くに、複雑な指示や数式で埋め尽くされた書類のフォルダーが落ちている。その正確な内容は分からないものの、この無法者たちを止めていなければ発電所が跡形もなく消えていたかもしれない。コロニーは当面安全になった。"
"#QUEST_CRACK_ATOM_CONTINUE","次の発電所に向かう"
"#QUEST_CRACK_ATOM_ABANDON_DESC","よく考えてみれば、こんなことに労力をかける価値はない。裁きの使徒も原子炉に手を出すほど愚かではないはずだ。"
"#QUEST_SHOOT_MESSENGERS_NAME","ドゥームズデイ放送局"
"#QUEST_SHOOT_MESSENGERS_DESC","ドゥームズデイの民兵とは、珍しい例と噂される「規律ある無法者」だ。偵察隊の話によれば、最近彼らが人員を集めて近くのラジオ局を占拠したという。彼らが長距離通信を利用できるようになればそれは…問題だ。"
"#QUEST_SHOOT_MESSENGERS_GO","ラジオ局を掃討する"
"#QUEST_SHOOT_MESSENGERS_TASK1","ラジオ局を攻撃する"
"#QUEST_SHOOT_MESSENGERS_PHASE_01_DESC","無法者を討伐した。機器を動かす前に倒れたようだ。しかし、まだ他にも対処すべきラジオ局がある。"
"#QUEST_SHOOT_MESSENGERS_PHASE_02_DESC","無法者は激しく抵抗したが、やはりあなたの足元にも及ばなかった。このラジオ局はほぼ稼働できそうな状態だったが、民兵にメッセージを放送する時間はなかった。次の場所へ進む時だ。"
"#QUEST_SHOOT_MESSENGERS_PHASE_03_DESC","簡単には倒せなかったが、最終的にラジオ局を制圧した。発見したノートには、何らかの大規模な組織的攻撃の指示が所狭しと書き連ねられている。また、運の良いことに、放送システムには有用なパーツが大量に使われているため、収穫なしで立ち去らずに済む。"
"#QUEST_SHOOT_MESSENGERS_CONTINUE","次のラジオ局へ向かう"
"#QUEST_SHOOT_MESSENGERS_ABANDON_DESC","ドゥームズデイの民兵がコロニーに目をつけるかもしれない。やめておこう。"
"#QUEST_MILITARY_01_NAME","軍事力"
"#QUEST_MILITARY_01_DESC","旧世界の兵舎は、うまくカモフラージュされており見つけるのが難しい。しかし、捕らえられてなんとか逃げ出した生存者によると、無法者の集団によって発見され、乗っ取られてしまったという。追跡して倒すことで、戦利品を手に入れることができるかもしれない。"
"#QUEST_MILITARY_01_GO","兵舎を掃討する"
"#QUEST_MILITARY_01_TASK1","兵舎を攻撃する"
"#QUEST_MILITARY_01_PHASE_01_DESC","無法者たちは武器を持っていたものの、予想以上に簡単に倒れてしまう。武器はまとめて回収した。残る兵舎は2つだ。"
"#QUEST_MILITARY_01_PHASE_02_DESC","2つ目の兵舎にいた無法者たちも無残に敗北した。彼らの武器はもはや悪党には無用のものなので、使わせてもらうことにした。残る兵舎は1つだ。"
"#QUEST_MILITARY_01_PHASE_03_DESC","最後の兵舎を片づけた今、彼らの装備をより良い目的で利用できる。この武器はコロニーの防衛に大いに役立つだろう。"
"#QUEST_MILITARY_01_CONTINUE","次のキャンプを攻撃する"
"#QUEST_MILITARY_01_ABANDON_DESC","兵舎への攻撃するというのはかなり分の悪い計画に思える。戦利品がなくてもコロニーはやっていけるだろう。"
"#QUEST_STOLEN_NAME","油まみれの機械"
"#QUEST_STOLEN_DESC","近隣の居住地の者が謁見を求めてきた。無法者が供給ラインを攻撃し、燃料を奪ったというのだ。燃料が無ければ給水ポンプが動かせず、居住地の住民や作物のための水が確保できない。燃料は貴重で手放すことはできないが、無法者を追跡して倒せば彼らは助かるかもしれない。"
"#QUEST_STOLEN_GO","助ける"
"#QUEST_STOLEN_TASK1","盗まれた燃料を見つける"
"#QUEST_STOLEN_PHASE_01_DESC","迅速かつ適確な攻撃により無法者を倒した。彼らが持っていた燃料は個人用のもののようで非常に少なかったため、他にも隠し場所があるはずだ。地図にその場所をマークして先へ足を進めた。"
"#QUEST_STOLEN_PHASE_02_DESC","無法者は昼食の真っ只中に襲撃があるとは予想しておらず、完全に不意を突かれた。トラックが行方不明になっていることから、燃料のほとんどは別の場所に移動させたらしい。その場所をメモし、前進を続けた。"
"#QUEST_STOLEN_PHASE_03_DESC","厳重に守りを固めていたが、無法者は攻撃に屈した。キャンプには盗まれた燃料が詰まったタンクがあった。スペシャリストは地図に最後のメモをとり、居住地へメッセージを送った。\n住民は燃料が無事に取り返せたことを喜び、できる限りの報酬を渡してくれた。"
"#QUEST_STOLEN_CONTINUE","燃料をさらに探す"
"#QUEST_STOLEN_ABANDON_DESC","この問題は彼らだけで解決できるだろう"
"#QUEST_SLAVES_NAME","人的資源"
"#QUEST_SLAVES_DESC","数人の生存者がゲートにを這い上がってきた。栄養失調で疲れている。彼らの話によると、集落が無法者に襲われ、働くことができる人間は労働力として拉致されたという。奇跡的に脱出できた生存者は、人質のいるキャンプの場所を教えてくれた。彼らを解放するのは正しいことだが、リスクがないわけではない。"
"#QUEST_SLAVES_GO","人質を解放する"
"#QUEST_SLAVES_TASK1","無法者のキャンプを攻撃する"
"#QUEST_SLAVES_PHASE_01_DESC","このキャンプは、拉致された入植者たちが反乱を起こし、すでに戦いの真っ最中だった。わずかな助けで、無法者たちを倒すことができた。次のキャンプに移動する前に、いくつかの戦利品をキャンプから集めた。"
"#QUEST_SLAVES_PHASE_02_DESC","ここの人々はほとんど死ぬまで働かされていた。無法者は手強かったが、最終的にはキャンプを解放することができた。疲労困憊の人々は、のろのろとした足取りで帰っていった。残っている物資をまとめたら移動しよう。"
"#QUEST_SLAVES_PHASE_03_DESC","最後のキャンプで最も酷かったことは、いくつかの過労死した者がいて、まともに埋葬もされてなかったことだ。解放された人々は死者を弔った後、去っていた。収集できる資源が残されていたので、大いに活用しよう。"
"#QUEST_SLAVES_CONTINUE","任務を続ける"
"#QUEST_SLAVES_ABANDON_DESC","痛ましい話だが、自分が関わる問題ではない"
"#QUEST_BLOOD_NAME","救援活動"
"#QUEST_BLOOD_DESC","ゲートに一人の生存者が現れた。激しい出血をしており、一目見ただけで助からないとわかる。「お願いだ。無法者の奴らが来て、妻と娘が…助けてくれ…」と、家族と一緒に写った写真を握りしめながら、彼は息絶えた。この地域にはあまり無法者はいないので、家族を救うために探すことはできるだろう。"
"#QUEST_BLOOD_GO","人質を救出する"
"#QUEST_BLOOD_TASK1","無法者を殺す"
"#QUEST_BLOOD_PHASE_01_DESC","無法者たちはお祭り騒ぎの最中で、油断していた。しかし、このキャンプには人質も死体もなかった。このキャンプを漁ったら、先に進もう。"
"#QUEST_BLOOD_PHASE_02_DESC","このキャンプも前のキャンプと同様だ。人質がいた形跡もなければ、手がかりもない。使えるものは何でも手に入れて、先に進むしかない。"
"#QUEST_BLOOD_PHASE_03_DESC","長く危険な戦いだったが、ついに最後の無法者が倒された。調べると、小さな女の子用のドレスが入った袋があった、売るつもりだったのだろう。そして、キャンプ周辺を偵察していると、2つの簡素な墓が見つかった。誰も助けに間に合わず、死んでしまったようだ。祈りを捧げたら、使えるものは何でも持ってこの場を去ろう。"
"#QUEST_BLOOD_CONTINUE","先へ進む"
"#QUEST_BLOOD_ABANDON_DESC","親子がまだ生きていて、無法者と一緒にいるかも分からない。残念だが、結局は時間の無駄だ。"
"#QUEST_PRICE_NAME","命の代償"
"#QUEST_PRICE_DESC","他所のコロニーの入植者が助けを求めてきた。偵察隊が無法者に人質として捕まったのだという。人質を救い出せそうな者もコロニーには残っておらず、無法者と交渉して人質を解放できないか助けを求めたのだ。身代金として銀貨1,200枚手渡された。人質を助けて余った分は報酬として受け取っていいらしい。"
"#QUEST_PRICE_GO","交渉をする"
"#QUEST_PRICE_TASK1","人質を見つける"
"#QUEST_PRICE_PHASE_01_DESC","無法者は人質の扱いに慣れているようだった。すぐに門を開けてくれた。しかし、手持ちの銀貨だけでは全員を解放することはできないようだ。解放には一人あたり500枚が必要らしい。3人の人質と会話をして、解放する2人を選ばなければならない。"
"#QUEST_PRICE_PHASE_02_DESC","1人目の人質は60代の男だ。スペシャリストが近づくとすぐに頭を振った。「俺みたいな老いぼれは放っておけ。カネを無駄にするな。若いもんを自由にしてやって、生きるチャンスを与えてくれ」"
"#QUEST_PRICE_PHASE_03_DESC","2人目の人質は眼鏡をかけた赤毛の女で、その顔には深い傷跡がある。「どうか私を助けて！お願い、私は医師なの。コロニーには私が必要よ！」彼女は懇願した。"
"#QUEST_PRICE_PHASE_04_DESC","3人目の人質は驚くほど落ち着きのあるしっかりとした青年で、清々しく微笑むと、スペシャリストに挨拶した。「僕と老人を解放してください。あの女は僕たちを無法者に売って自分の身を守ろうとしたんです。彼女をコロニーに帰すわけにはいきません」"
"#QUEST_PRICE_PHASE_05_DESC","女を問いただす前に、無法者たちが割り込んできた。「で、誰にするんだ？残った1人は、生きていれば後からでも買えるぞ。ただ、養うのにも金はかかるけどな」とリーダーは肩をすくめて言った。"
"#QUEST_PRICE_OLD_YOUNG","老人と青年を解放する"
"#QUEST_PRICE_YOUNG_YOUNG","女性と青年を解放する"
"#QUEST_PRICE_NONE","誰も解放せず銀貨をせしめる"
"#QUEST_PRICE_PHASE_06_FREE_DESC","人質のうち2人は自由の身となり旅に出た。そして、3人目は運命に任せた。残った銀貨はコロニーのために懐に入れておこう。"
"#QUEST_PRICE_PHASE_06_NONE_DESC","3人の人質の意見を聞いてみると、誰も助けないのが一番公平な選択のようだ。無法者は明らかに驚きながらも、妙に面白がっていた。囚人たちは必死に叫んだりしたが、どうにもならなかった。入植者たちが人質の様子をたずねても、「間に合わなかった」と答えよう。"
"#QUEST_PRICE_CONTINUE","続行"
"#QUEST_PRICE_ABANDON_DESC","近隣の入植者は、あなたが同胞を見捨てたこと快く思っていない。銀の返還を要求し、2つのコロニー間の協力関係を解消すると発表した。関係は断たれてしまったが、そもそもこの依頼には価値がなかったのだ。"
"#QUEST_MEMORIES_NAME","在りし日の財宝"
"#QUEST_MEMORIES_DESC","コロニー周辺のゴミ山から、時々面白いものが見つかる。何人かの入植者は、旧世界のビジネス雑誌のようなものを掘り起こした。彼らの興味を引いたのは、信じられないほどの大金持ちが、その財産の一部を工場に隠したという特集記事だった。工場はそれほど遠くない場所にあり、訪れる価値があるかもしれない。"
"#QUEST_MEMORIES_GO","工場を調べる"
"#QUEST_MEMORIES_TASK1","大物の財宝を見つける"
"#QUEST_MEMORIES_PHASE_01_DESC","工場は廃墟と化し、部屋の中には何もない。しかし、記事の中で大物は自分の財産を隠していると言っていた。以前の略奪者が気づかなかった隠し場所があるかもしれないので、もう少し注意深く見てみるのもいいかもしれない。"
"#QUEST_MEMORIES_PHASE_02_DESC","オフィスには開けられていない古い金庫がある。持ち運ぶには大きすぎるし、壊すには頑丈すぎる。財宝の隠し場所としては当然だろう。以前に開けようとして失敗しているのは明らかだ。"
"#QUEST_MEMORIES_PHASE_03_DESC","スペシャリストは天井にハッチがあることに気付く。上にあがれそうだ。ハシゴがなければ届きそうにない。何かを隠すにはとっておきの場所に思える。何かしらの物品がまだ残っているかもしれない。"
"#QUEST_MEMORIES_PHASE_04_DESC","組み立てフロアのキャビネットの後ろからドア枠が覗いている。キャビネットを横に動かすには時間がかかるが、貴重なものを隠すとすれば、この奥に隠す以外に方法はないように思える。"
"#QUEST_MEMORIES_PHASE_05_DESC","ガイガーカウンターが不吉に鳴り響いていた。この場所は放射能が強いようなので、留まるのは良くないだろう。放射能の影響がより深刻になる前に、どれか1つを調べてみよう。"
"#QUEST_MEMORIES_SAFE","金庫を調べる"
"#QUEST_MEMORIES_HATCH","ハッチを調べる"
"#QUEST_MEMORIES_DOOR","ドアを調べる"
"#QUEST_MEMORIES_PHASE_05_SAFE__DESC","手練れの盗賊でさえも開けるのに苦労するほど、金庫は固く閉じられていた。暫くして、吐き気などの症状が出てきたので、諦めることにした。手ぶらで帰るのは心苦しいが、放射能汚染のリスクを冒すわけにもいかない。"
"#QUEST_MEMORIES_PHASE_05_HATCH_DESC","唯一使えるハシゴは長さが足りずハッチに届かなかったが、机を積み重ねることで何とかハッチを開けて登ることができた。部屋は狭く埃まみれで、薄暗かった。中に小さい箱が置かれており、銀貨や記念品が詰まっていた。髪の毛や古銭といったものだ。放射能の影響がより深刻になる前に、戦利品を集めて出発しよう。"
"#QUEST_MEMORIES_PHASE_05_DOOR_DESC","スペシャリストは重いキャビネットを押しのけ、ついにドアを開くことができた。その部屋は…空っぽだった。どうやら単に必要のない部屋のようだった。突然の鋭い頭痛が、すぐに退却するべきだと知らせている。"
"#QUEST_MEMORIES_CONTINUE","続行"
"#QUEST_MEMORIES_ABANDON_DESC","昔に宝物とされていたものでも、今では役に立たないだろう。他に注力すべきことがある。"
"#QUEST_WARFARE_NAME","化学戦"
"#QUEST_WARFARE_DESC","何人かの入植者がコロニーで野生の植物を見つけた。それには病気の初期症状が見られた。葉が変色し、株が縮んでいるのだ。この病気の原因を突き止めれば、感染を防ぐことができるかもしれない。"
"#QUEST_WARFARE_GO","植物を調べる"
"#QUEST_WARFARE_TASK1","病気の発生源を探し出す"
"#QUEST_WARFARE_PHASE_01_DESC","この農場は病に侵されているようだ。作物はやせ細り、辺りには誰もいない。周りを見渡してみると、近くを流れる川が原因であることがすぐにわかった。この川を辿れば、病気の原因がわかるかもしれない。"
"#QUEST_WARFARE_PHASE_02_DESC","川の近くには、廃墟となった工場の建物が一軒あった。奇妙な刺激臭が漂っている。ここで一体何が作られていたのかを調べるのが賢明かもしれない。"
"#QUEST_WARFARE_ANY","事務室の外を調べる"
"#QUEST_WARFARE_SCAVENGER","事務室の内を調べる"
"#QUEST_WARFARE_SCIENTIST","研究室を調べる"
"#QUEST_WARFARE_BACK","また後で戻ってくる"
"#QUEST_WARFARE_PHASE_03A_DESC","工場内を探し回っても、病気の原因となるようなものは見つからない。事務室内に銀貨が隠されている形跡以外には何も見つからず、結局は手ぶらで帰ることになった。病気の影響はコロニーにも及び、数日後には何かしらの中毒症状になる者も出た。"
"#QUEST_WARFARE_PHASE_03B_DESC","収集家にとって、貴重品を探すのは簡単なことだ。工場の中に入っていくと、小さな備品が発見された。工場を出て、川の周辺を探してみると、病気の原因がわかった。この工場では、植物に使うには強すぎる新しい農薬を作っていたのだ。その農薬の容器が倒れて川に浸み込んでしまったらしい。この問題を解決すれば、コロニー周辺の植物は安全になるだろう。"
"#QUEST_WARFARE_PHASE_03C_DESC","研究室を調べてみると、科学者でないと解読できないような書類が出てきた。この工場では、実験用の農薬を作っていたのだが、それがあまりにも強力すぎて、害虫と一緒に植物も殺してしまったのだ。工場の近くの川を調べてみると、倒れている農薬の容器がいくつか見つかった。それらを始末すれば、植物は元通りになるはずだ。"
"#QUEST_WARFARE_CONTINUE","次の手がかりを見つける"
"#QUEST_WARFARE_ABANDON_DESC","流行り病はそう珍しいものじゃない。これも結局はいつか収まる"
"#QUEST_AVAILABLE","新クエストを確認"
"#QUEST_TASK_VISIT_LOCATION","ロケーションを訪れる"
"#PLACEHOLDER1","1"
"#PREGAME_TUTORIAL_DESC_1","努力だけでは荒廃した世界で生き残れません。過酷な環境を生き抜く術や基本的なゲームの遊び方をチュートリアルから学ぶことができます。チュートリアルを表示しますか？"
"#PREGAME_DESCRIPTION_01","世界が崩壊した理由なんてどうでもいい。地球規模の大災害が連鎖して、人類の大半が死に絶え、醜い争いが各地で勃発した。生き残った人々は、この荒廃した土地での生活を余儀なくされた。"
"#PREGAME_OPTION_01","文明は崩壊したが、自然は豊かになった"
"#PREGAME_OPTION_02","世界は荒廃し、無慈悲なことばかり"
"#PREGAME_OPTION_03","惑星は不毛の地と化した"
"#PREGAME_EFFECT_00","温暖、高湿度"
"#PREGAME_EFFECT_02","平均的な気温と湿度"
"#PREGAME_EFFECT_04","猛暑、低湿度"
"#PREGAME_EFFECT_ENVIRONMENT_1_B","土壌肥沃度: 40%"
"#PREGAME_EFFECT_ENVIRONMENT_2_B","土壌肥沃度: 25%"
"#PREGAME_EFFECT_ENVIRONMENT_3_B","土壌肥沃度: 10%"
"#PREGAME_DESCRIPTION_02","かつての大災害をきっかけに、厳しい天候などの災厄は日常生活の一部となった。"
"#PREGAME_OPTION_04","最悪の状況は乗り越えた"
"#PREGAME_OPTION_05","未だに世界は危険に満ち溢れている"
"#PREGAME_OPTION_06","世界滅亡は始まったばかり"
"#PREGAME_EFFECT_06","大災害が稀に発生"
"#PREGAME_EFFECT_08","大災害がよく発生"
"#PREGAME_EFFECT_10","大災害が常に発生"
"#PREGAME_EFFECT_CATASTROPHES_1_B","汚染度: 20%"
"#PREGAME_EFFECT_CATASTROPHES_2_B","汚染度: 35%"
"#PREGAME_EFFECT_CATASTROPHES_3_B","汚染度: 60%"
"#PREGAME_DESCRIPTION_03","大陸を襲う大災害により、現代文明は着実に崩壊していった。都市は破壊され、地表は癒えない傷を負った。"
"#PREGAME_OPTION_04_ALT1","最悪の状況は乗り越えた"
"#PREGAME_OPTION_05_ALT1","未だに世界は危険に満ち溢れている"
"#PREGAME_OPTION_06_ALT1","世界滅亡は始まったばかり"
"#PREGAME_DESCRIPTION_05_STARTING_RESOURCES","来るべき終末に備える者もいれば、過酷な環境下で使える資源を片っ端から収集する者もいた。最も哀れな者たちは、衣服以外何も持たずに街を追われた。"
"#PREGAME_OPTION_07_PLENTY_RESOURCES","万全の準備が整っている"
"#PREGAME_OPTION_08_AVERAGE_RESOURCES","可能な限りのものをかき集めた"
"#PREGAME_OPTION_09_SCARCE_RESOURCES","ほとんど何も持っていない"
"#PREGAME_EFFECT_12","多くの資源で開始"
"#PREGAME_EFFECT_14","そこそこな資源で開始"
"#PREGAME_EFFECT_16","僅かな資源で開始"
"#PREGAME_IDEOLOGY_DESCRIPTION","終末世界にサバイバル・マニュアルなんて存在しない！人によって考え方は様々で、正しいも間違いもない。選択次第でテックツリーが変化する。どんなリーダーを目指すべきだろうか？"
"#PREGAME_IDEOLOGY_OPTION_0","屈強な生存者"
"#PREGAME_IDEOLOGY_OPTION_1","コロニーの建築者"
"#PREGAME_IDEOLOGY_OPTION_2","荒野の探索者"
"#PREGAME_EFFECT_IDEOLOGY_0","生存術に特化"
"#PREGAME_EFFECT_IDEOLOGY_1","建築術に特化"
"#PREGAME_EFFECT_IDEOLOGY_2","探索術に特化"
"#PREGAME_DESCRIPTION_08","日々は理不尽の連続だ。だが時折、何者かの存在を感じる。守護神か、あるいは死神か。とにかく何かの視線を感じる。"
"#PREGAME_OPTION_16","簡単ではないが、挑む価値はある"
"#PREGAME_OPTION_17","苦難に溢れているが、理不尽ではない"
"#PREGAME_OPTION_18","生きるか死ぬかの瀬戸際"
"#PREGAME_EFFECT_30","創造 - 慈悲深く親切"
"#PREGAME_EFFECT_32","生存 - 挑戦的だが公平"
"#PREGAME_EFFECT_34","混沌 - 制限なしで何でもあり"
"#PREGAME_SUMMARY_FIELD_00_TEXT_01","温暖、高湿度、肥沃度:高"
"#PREGAME_SUMMARY_FIELD_00_TEXT_02","平均的な気温と湿度、肥沃度:中"
"#PREGAME_SUMMARY_FIELD_00_TEXT_03","猛暑、低湿度、肥沃度:低"
"#PREGAME_SUMMARY_FIELD_01_TEXT_01","稀に発生、汚染度:低"
"#PREGAME_SUMMARY_FIELD_01_TEXT_02","よく発生、汚染度:中"
"#PREGAME_SUMMARY_FIELD_01_TEXT_03","常に発生、汚染度:高"
"#PREGAME_IDEOLOGY_SUMMARY_FIELD","思想"
"#PREGAME_IDEOLOGY_SUMMARY_FIELD_TEXT_0","生存"
"#PREGAME_IDEOLOGY_SUMMARY_FIELD_TEXT_1","創造"
"#PREGAME_IDEOLOGY_SUMMARY_FIELD_TEXT_2","混沌"
"#PREGAME_SUMMARY_FIELD_05_TEXT_01","Easy"
"#PREGAME_SUMMARY_FIELD_05_TEXT_02","Medium"
"#PREGAME_SUMMARY_FIELD_05_TEXT_03","Hard"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_MILESTONE_MENU","Milestone Menu"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_TITLE","コロニーの拡張"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_DESC","初回の大規模アップデートでは、新しい建物と機能を導入してコロニーの建設パートを拡張します。それに併せて、既存の要素にも多くの改善が加わります。今回のアップデートは本作の計画のほんの始まりに過ぎません。ぜひお楽しみください！"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_GAMEPLAY_SUBTITLE","ゲームプレイ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_BUILDINGS_SUBTITLE","新しい建物"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_GRAPHICS_SUBTITLE","グラフィック"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_BALANCE_SUBTITLE","バランス調整"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_GAMEPLAY_TEXT","ゲームプレイにおける最大の変更のひとつとして、各建物の作業エリアと効率に変更が加わります。今回から、様々な土壌タイプ、水域、森林が、ゲーム内の建物の生産性と設置に影響を及ぼすようになります。また資源管理に関する改善として、保管所系の建物で資源を編集できるようになります。\nまた、今回のアップデートでは入植者の幸福度に影響を与える新たな手段を追加しました。例として、埋葬されていない死体は入植者の幸福度にペナルティーを与えるようになりました。ほかにも、彼らの暮らしをより悲惨なものにするものとして、特定の大災害が周囲に拡散ダメージをもたらし、核廃棄物の堆積が時折付近の建物や人に害を与えるようになりました。\nまた、コミュニティから強い要望のあった改善も行いました。ワールドマップ上での無法者との戦闘で、結果の予測を表示するようにしました。さらに、サイエンスポイントが様々なイベントで獲得できるようになり、これまで以上に獲得しやすくなりました。\nその他の改善点としては、入植者とスペシャリストの名前の編集、ズームでの視点変更、資源の生産/消費量の詳細情報の表示などがあります。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_BUILDINGS_TEXT","これまで資源に限りがあることに関して大きな批判が寄せられていました。今回のアップデートでは、必要な資源を不毛な土壌から収集できる新しい抽出機を3種追加してその点への対処に着手しました。保全所は作業エリア内の修理を自動化することができます。新しい保管所系の建物として、核廃棄物保管所と大型バッテリーラックの2つを追加しました。最後に、コロニーにやってくる生存者の集団の情報をさらに細かく確認できるよう、ゲートをアップグレードできるようになりました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_GRAPHICS_TEXT","最も重要なビジュアルの改善は、ワールドマップ上の地形の材質です。これはこれから先の道のりのはじめの一歩に過ぎませんが、その方向性を示す改善となっています。その他の改善点としては、新しい霧のシステムと広範囲にわたるゲームUIのアップデートがあります。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_BALANCE_TEXT","多岐にわたってゲームのバランスを大きく変更しました。特に目立つものとしては、大災害、衣服と道具の生産、ワールドマップ上の資源収集です。\n詳細なアップデートノートはParadoxフォーラムでご確認ください。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_1","コロニーの拡張"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_1","無法者とコミュニティ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_TITLE","無法者とコミュニティ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_DESC","2回目のアップデートではワールドマップに焦点を当てていますが、コロニーにも新しく追加されたものがあります。新たな機能として、コミュニティ、拠点、取引を追加し、ワールドマップのビジュアルを改善しました。また、大災害や水の再調整、身動きが取れなくなった入植者など、多数の問題やバグを修正しました。詳細なアップデートノートは、Paradoxフォーラムでご確認ください。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_OUTPOSTS_SUBTITLE","拠点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_OUTPOSTS_TEXT","コロニーに新たに拠点貯蔵所を建設ことで、ワールドマップ上に拠点を設置できるようになりました。スペシャリストはコロニーに帰還することなく拠点に資源を置くことができます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_TRADE_SUBTITLE","取引"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_TRADE_TEXT","取引システムの導入により、ワールドマップ上に他のコミュニティが追加されました。彼らを見つけて取引メニューで取引を始めましょう。取引のルートを維持するには引き続き取引場が必要となります"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_BALANCE_SUBTITLE","バランス調整"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_BALANCE_TEXT","大災害はより生き延びやすくなり、フォールアウトは以前ほど危険なものではなくなりました。水の消費と生産に多くの変更が加わりました。出生率を低下させ、生存者はより大きなコロニーで効率よく働くよう調整しました。その他のバランス調整はパッチノートの全文をご確認ください。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_GAMEPLAY_SUBTITLE","ゲームプレイ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_GAMEPLAY_TEXT","ワールドマップ上で、スペシャリストが一度に数ターン分動けるようになりました。抽出機をアップデートし、新たな地下堆積の近くでなければ設置できなくなりました。地下堆積は巨大な堆積の下にあります\nまた、新たに31人のスペシャリストと11個のイベントを追加しました"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_GRAPHICS_SUBTITLE","グラフィック"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_GRAPHICS_TEXT","ビジュアルに関する最大の改善点は、ワールドマップ上のバイオーム特有の地形や道の追加です。その他には大災害の効果の軽微な改善、イベントアニメーション、入植者のポートレートの追加などがあります"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_1","遠征"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TITLE","遠征"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_DESC","今回のアップデートは、引き続きワールドマップを中心に据えています。新たな機能として車両を導入しますが、これはワールドマップで発見しコロニーで整備します。早期アクセス期間のうちに新しい機能を少しずつ導入し、開発を進める中で改善していきたいと考えています。今回は、前回のアップデートで最低限の骨組みとして導入した取引システムに焦点を合わせました。今回のアップデートではそれを大幅に進歩させたので、新システムについて皆さんの意見をぜひお聞かせください。システム上の2つ目の改善点として、畑に新たな目的を与えました。今後は、最終的に食糧にならない作物を畑で育てられようになりました。食糧を集中的に作ってもいいですし、取引で食糧に交換できる作物を育てることもできます。詳細なアップデートノートはParadoxフォーラムでご確認ください。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_VEHICLES_SUBTITLE","車両"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_VEHICLES_TEXT","車両はワールドマップで見つかりますが、利用するにはコロニーに持ち帰ってガレージで修理する必要があります。車両はスペシャリストをワールドマップ上で素早く効率的に移動させるための優れた手段となります。1台の車両で数人のスペシャリストを同時に運ぶことができます。今回のアップデートでは3種類の車両を用意しており、細かい性能は車両によって異なります。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TRADE_SUBTITLE","取引の改善"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TRADE_TEXT","終末後の世界ではお金に価値がないので、取引の基本はコミュニティ間の頼み事になっています。ですが重要なのは他者の目から見たあなたの評判です。頼み事をするには評判を消費しますが、一方で頼み事を叶えてあげると評判が高まります。また、今後は他のコミュニティも頼み事をしてきます。さらに新しい種や虫の卵も売るようになります。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_SPECIALISTS_SUBTITLE","スペシャリスト"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_SPECIALISTS_TEXT","ワールドマップのビジュアル面の次なるステップとして、新しいスペシャリストのモデルを導入しました。以前はどのスペシャリストも同じモデルを使用していましたが、今後は彼らの得意分野が直接目に見える形でビジュアルに反映されます。新しいスペシャリストのモデルは合計10種類で、偵察者、戦士、収集家、科学者、リーダーのそれぞれで男性/女性バージョンが用意されています。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TWITCH_SUBTITLE","Twitchサポート"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TWITCH_TEXT","最後にひとつ―今後はTwitch配信中に、イベントで選択肢を選んだり、次にコロニーを襲う大災害を選んでゲームの進んでいく方向性を変えたりすることで、皆さんの意見を届けることができます。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_1","賢人の考え"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_TITLE","賢人の考え"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_DESC","今回のアップデートは、コロニーとワールドマップに関連した内容となっています。最大の目玉は新たに拡張されたテックツリーで、建物の解除だけでなく、様々な技術改良を含んでいます。レイアウトを刷新し、解除できる技術は合計79種類あります。マップで出会うコミュニティにはリーダーが存在するようになり、それぞれが独自のスタイルを持ちます。将来的には彼らと相互的に関われる手段を追加していく予定です。ビジュアルの改善は引き続き行っており、コロニーマップのライティングを改良し、人を迎え入れる際はゲートが開くようになり、入植者のモデルをさらに緻密にし、スペシャリストのディテールを追加しました。先般的な改善としては、車両とガレージがよりスムーズに活用できるよう拡張しました。詳細なパッチノートはParadoxフォーラムでご確認ください。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_TECHTREE_SUBTITLE","テックツリー"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_TECHTREE_TEXT","テックツリーを大きく拡張し、ゲームの進め方に新たな選択肢を用意しました。建物の解除に加えて、作業スロットの追加や生産速度の上昇といった形でそれぞれの効果を高めることができます。これはプレイヤーが理想とするコロニーを作り上げるうえでの選択肢を増やすための施策で、今後も多くの要素を追加していく予定です。技術はサイエンスポイントに加えて、一定の時間経過も必要とするようになります。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_LEADERS_SUBTITLE","コミュニティのリーダー"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_LEADERS_TEXT","コミュニティはもはやマップ上のただの場所と名前だけの存在ではありません。新たに調整された各リーダーたちは、『Surviving the Aftermath』の世界での生存戦略について、それぞれが独自のスタイルと思想を持っています。今後も彼らと関わる方法を追加していき、交流を図ったり、敵対する相手を攻撃できるようにしていきます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_VISUALS_SUBTITLE","ビジュアル"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_VISUALS_TEXT","引き続き、終末後の世界の暮らしをより魅力的なものにする取り組みを続けています。具体的には、コロニーのライティングを全てやり直しました。これによってコロニーマップの昼と夜の全体的なビジュアルが変わります。併せて、入植者のモデルもアップデートしました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_IMPROVEMENTS_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_IMPROVEMENTS_TEXT","その他の大きな変更点としては以下のとおりです: 車両のよりスムーズな使用、保管資源のツールチップ、スペシャリストのコロニーへの自動帰還、製材所の解除が延期になった埋め合わせとして板材の堆積の贈与、大豆の収穫量の若干の減少、レーダーのない状態での大災害の警告を1日前に設定しました。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_1","聖域"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_TITLE","聖域"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_DESC","今回のアップデートでは、主に大災害の種類を追加しています。まず、よりゆっくりと段階を踏み、それぞれが異なる段階でピークを迎えるようになりました。厳しい環境に対抗する新たな手段として、避雷針やサウナといった建物も追加しています。コインを導入しUIを刷新したことで、物々交換が大きく改善されました。テックツリーについても、5つあった分岐を4つに減らす形で大きく更新しました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_CATASTROPHE_SUBTITLE","大災害"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_CATASTROPHE_TEXT","皆さんが心から憎んでいるお馴染みの大災害に、さらに多様な段階を設けて、これまで以上に皆さんを追い詰めるようにしました。大災害はゆっくりと始まり、次第に猛威を増していきます。作物は周囲の大災害から影響を受け、熱波とフォールアウトの際は即座に消えるのではなく、ストレスを受けて枯れていくようになりました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_ANTI_SUBTITLE","対大災害用の建物"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_ANTI_TEXT","大災害が迫ってきた際は備えが必要です。避雷針を建てて、電気系の建物を守り稼働させ続けましょう。一方で、サウナは清潔さを保ち感染症を防ぐための有用な手段となり、大災害の後でも役に立ちます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_BARTER_SUBTITLE","新しい物々交換システム"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_BARTER_TEXT","この1ヶ月で取引システムにさらに変更を加えました。取引のインターフェースを一新し、コインを導入したことで支払い方法として評判を使用できなくなります。コインは取引を行ったり、資源と交換することができます。また、コミュニティの品揃えも、素材、薬、車両、種といったものを含め刷新されています。最良の取引相手を見つけて利益を得ましょう！"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_IMPROVEMENTS_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_IMPROVEMENTS_TEXT","その他の改善点は、新たな建物の種類、ライティングの調整と空のビジュアルの改善、イベント用の新モデル、最高のゲームプレイ体験を提供するためのテックツリーの変更などとなっています。最後に、ゲーム開始前に新しく思想を選択できるようになったことで、あなたがどんなリーダーで、どんな利点をもたらすことができるのかを選ぶことができるようになりました。この機能は今後さらに拡張する予定です。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_1","過酷な世界"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_TITLE","過酷な世界"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_DESC","今回のアップデートでゲートに敵が襲来するようになりましたが、新たに追加されたコロニーでの戦闘機能によって反撃するチャンスも生まれます。敵対的な勢力がコロニーを攻撃してくることもある一方で、変異した野生動物がより攻撃的になっています。取引とテックツリーにも大きな改善を行ったほか、新たな車両と序盤の衛生問題を助ける質素な屋外トイレを追加しました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_COMBAT_SUBTITLE","コロニーでの戦闘"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_COMBAT_TEXT","無法者と絶望した人々がコロニーへの直接攻撃を行えるようになりました。ゲートをアップグレードし守衛を配置して反撃しましょう。敵の侵入を許してしまった場合は、コロニーマップでスペシャリストを直接操作できるので、彼らに指示を与えてコロニーを守り抜きましょう。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_WILDLIFE_SUBTITLE","野生動物"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_WILDLIFE_TEXT","変異した動物の数と攻撃性が増し、入植者を脅かす存在になりました。野生動物には、コロニー周辺の資源の堆積を守っているものもあれば、怒り狂って人を襲うものもあります。入植者は身を守るため反撃しますが、深刻な脅威に対処するにはスペシャリストが必要です。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_BARTER_SUBTITLE","特別な取引"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_BARTER_TEXT","コミュニティとの取引を改善しています。彼らが新しく持ちかけてくる特別な取引には割引が適用され、さらに評判も上げてくれます。評判が高いほど、有利な取引ができるようになります。ただし、不要な資源を相手に押し付けると、支払いは少ないうえに相手も不愉快に思うので注意しましょう。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_IMPROVEMENTS_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_IMPROVEMENTS_TEXT","入植者が様々なイベントで意見を言うようになりした。研究の進行状況が通知エリアに表示されるようになりました。新しい車両として、バンとオフローダーがワールドマップと取引で登場します。建物が危機的な状態に陥ったり機能を停止し、特定条件下で入植者が作業を中断するようになりました。また、耳障りだった幸福度変化の効果音を修正しました！"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_CHANGES_SUBTITLE","UIの変更"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_CHANGES_TEXT","右クリックでカメラが移動するようになりました。情報パネルの「ワールドマップに送る」ボタンで、スペシャリストをコロニーからワールドマップに送れるようになりました。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_1","法と秩序"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_TITLE","法と秩序"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_DESC","栄養不足を防ぐには、入植者に様々な食糧を供給しなければなりません。守衛は内外の脅威からコロニーを守り、特に銃器製造所から新しいライフルを手に入れて装備することでより力を発揮できます。入植者は扱いが悪すぎると敵対して暴れる可能性を持つようになりました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_MALNUTRITION_SUBTITLE","栄養不足"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_MALNUTRITION_TEXT","新しい栄養システムでは、空腹と栄養不足を避けるために、肉や野菜、そしてその他の食糧をバランスよく食べなくてはなりません。長期間に渡ってバランスの悪化を無視すればひどい結果を招くことがあり、回復にも相応の時間がかかります。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_GUARDS_SUBTITLE","守衛"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_GUARDS_TEXT","入植者を守衛所に割り当てて、人々の安全性を高められるようになりました。守衛はライフルを装備でき、脅威がないか守衛所の周囲を巡回します。強固な防具を身に着けているので見た目の区別もつきます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_HOSTILE_SUBTITLE","敵対化"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_HOSTILE_TEXT","コロニーの幸福度が下がりすぎると、一部の入植者が敵対することがあります。敵対的な人には素早く徹底的に対処しなければならないので、常に守衛を何人か用意しておきましょう。コロニーの幸福度に目を配り、追悼碑や映画館、闘技場で入植者が息抜きできるようにしましょう。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_IMPROVEMENTS_SUBTITLE","イベント"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_IMPROVEMENTS_TEXT","イベントシステムを拡張したことで、特定の結果によって野生動物や無法者が発生するようになり、要求される資源の基準を改善しプレイヤーの選択肢が増えました。特にゲーム序盤に新しいイベントが追加されています。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_CHANGES_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_CHANGES_TEXT","敵対的なユニットが戦闘中にあまり重ならないようになり、野生動物の視認性が改善し、入植者が戦闘への参加によって負傷するようになり、道のビジュアルを全体的に見直し、砂利道が舗装路と同じように大きなエリアに統合できるようになりました。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_1","穢れた大地"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_TITLE","穢れた大地"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_DESC","過去最大級のアップデートにより、既存の機能をつなぎ合わせ、厳しい環境下でのサバイバルに新たに大量のレイヤーを追加することでゲームプレイの深みが増しました。今後は堆積や特定の建物から出る汚染が深刻な脅威となります。さらに、水のシステムをより奥深く面白いものへとアップグレードしました。手に入りにくい回路をレアメタルから製造できるようになり、畑、アイテム、生産などに多くの改善を加えました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_POLLUTION_SUBTITLE","汚染"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_POLLUTION_TEXT","汚染堆積が建物にも人間にも有害な効果を撒き散らすようになりました。一部の建物も同様の現象を起こすので、新たに追加された汚染オーバーレイ機能を使ってうまくコロニーを拡張させましょう。入植者と保全所によって、必要に応じて建物を除染することもできます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_WATER_SUBTITLE","水2.0"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_WATER_TEXT","水は、飲料水と、建物で使用する水の2種類に分類されました。この必要不可欠な液体の生産と分配の選択肢を増やすべく、新しい建物が追加されました。浄水貯水場は以前と同じように入植者のために使われますが、給水塔は効果範囲内のビニールハウスや食堂といった建物に水を分配します。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_RARE_SUBTITLE","レアメタルと回路"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_RARE_TEXT","プレイヤーがコロニー内で自前の回路を生産できるようになりました。磁気分離施設をレアメタルの堆積の上に建てて、そこで生産したものを電子機器工場に届けることができます。これらのゲーム終盤の建物によって、終末後の世界におけるコロニーの長期的な繁栄が確固たるものとなるはずです。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_UI_SUBTITLE","新アイコンと作業エリアの改善"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_UI_TEXT","建物と作業エリアに全般的な改善となる大きなアップデートを行いました。新たにより明確な3Dフローターが追加され、特に作業エリアが改善されました。建物メニューを開かなくてもエリア中央の旗を動かすことができるようになり、エリア内に残っている資源の量が表示されます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_CHANGES_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_CHANGES_TEXT","新しい追加点があまりにも多すぎて挙げきれないほどですが、主だったものを紹介します。魚を養殖する養殖場を追加し、畑の肥沃度をマス当たりの値で計算するようにし、丈夫な衣服や武器といった入植者の新アイテムを追加しました。生産量の制限をアイテムの種類ごとに設定できるようになり、評判に基づくコミュニティイベントが発生するようになりました。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_1","最初の入植者"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_TITLE","最初の入植者"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_DESC","今回のアップデートでは、スペシャリストに指示を出しキャンプ場をはじめとした建物を建設するゲームの導入部分に新たな段階を追加しました。家畜を飼育する畜舎の追加、狩りの改善なども含まれます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_START_SUBTITLE","新たなスタート"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_START_TEXT","3人のスペシャリストと共にゲームを開始し、キャンプに入植者を迎え入れる準備を進められるようになりました。エリアを自由に探索し、資源を収集し、最初の建物を建て、敵対的な野生動物を排除し、新しいキャンプ場から信号弾を撃ち、皆に安全な土地だということを知らせましょう。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_RANCH_SUBTITLE","畜舎と家畜"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_RANCH_TEXT","入植者がニワトリやヒツジといった動物を飼育する畜舎を研究および建築できるようになりました。ですが動物はまず他のコミュニティから購入しなければなりません。家畜はコロニーに大量の肉もたらすだけでなく、卵や繊維として使える羊毛といった副産物も生み出します。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_SPEED_CHANGE_SUBTITLE","道と入植者の移動速度"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_SPEED_CHANGE_TEXT","道を外れた際の入植者の移動速度を低下させました。一方で、砂利道または舗装路上では移動速度が上がります。道の重要性が以前より増したので、交通網を広範囲に敷いて物流をスムーズに保ちましょう。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_HUNTING_SUBTITLE","狩猟"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_HUNTING_TEXT","近隣の野生動物を倒すことで肉を収集できるようになりました。動物が大きいほど多くの肉が手に入ります。ただし、野ざらしにしておくと腐ってしまうので、速やかに収集することをお忘れなく。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_CHANGES_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_CHANGES_TEXT","資源と食糧が、長期間地面に放置しておくと朽ちるようになりました。入植者の歩行速度を調整し、道の建設が以前よりさらに重要になりました。スペシャリストが建築、収集、修理、資源の箱の運搬を行えるようになりました。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_1","未踏の地"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_TITLE","未踏の地"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_DESC","近隣のエリアに資源や危険がないか偵察し、より詳細になった電力生産を活用し、歳を取る入植者に対処し、改善されたコロニーマップのビジュアルを愛でてください。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_START_SUBTITLE","コロニー探索"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_START_TEXT","コロニーが濃い霧に覆われ、スペシャリストで偵察することで霧を払えるようになりました。探索によって、コロニーの周囲にある新たな資源の堆積と脅威の両方を明らかにしましょう。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_ENERGY_SUBTITLE","電力生産"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_ENERGY_TEXT","新たに追加された変圧器を介して、電力が分配できるようになりました。近くに電力生産施設または保管所が1つ以上あれば、変圧器は効果範囲内にある全ての電力消費施設に電力を供給します。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_VISUALS_SUBTITLE","コロニーのビジュアル"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_VISUALS_TEXT","地形のテクスチャー、植物、茂み、木を改装しました！ コロニーを取り巻く霧を払いのけて、ゲーム内の変更を全て確認してみてください。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_AGING_SUBTITLE","入植者の加齢"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_AGING_TEXT","入植者が歳を取り、最終的に自然死するようになりました。バランスを取るために、生存者の集団が少し大きくなり、出生率が上がったことで、人口がより変動するようになりました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_CHANGES_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_CHANGES_TEXT","だいたいの食糧はある程度汚染されているので、保存食をマップから収集し、自前の生産力を高めましょう。人々が重傷を負った時に戦闘から逃げる出すようになり、医療施設に空きがあれば、負傷したまま待機しなくなりました。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_1","荒れ地の謎"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_TITLE","荒れ地の謎"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_DESC","今回のアップデートで早期アクセスの開発期間が満1年を迎えました。今回の主な要素はクエストで、スペシャリストがコロニーの外に出かけて興味深い人々と出会い、判断を下して貴重な資源を手に入れられるようになります。ワールドマップに大規模なアップデートを施し、よりスムーズで面白いプレイが楽しめます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_QUESTS_SUBTITLE","クエスト"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_QUESTS_TEXT","クエストはあなたをコロニーの外に連れ出し、奇妙な通信の発信源やなくなった略奪品といった、新たな機会をもたらします。短いものもあれば、途中で判断を下さなければならない長期的なものもあります。クエストは銀貨やサイエンスポイントといった希少な資源を獲得するための良い手段になります。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_WM_SUBTITLE","ワールドマップ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_WM_TEXT","アクションで消費するAPが、残り全てではなく一定量になりました。地域のスケールが大きくなり、ロケーションは一回の命令で完全に収集することができます。ワールドマップでの戦闘のルールをより明確にし、クリティカルミス/ヒットが一定確率で発生するようになりました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_OVERLAYS_SUBTITLE","オーバーレイ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_OVERLAYS_TEXT","新たに追加されたオーバーレイは、水の生産や電力生産、汚染、建物の状態などをハイライトし、問題を発見したりコロニーの開発計画を立てる際に有用です。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_TECH_SUBTITLE","テックツリー"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_TECH_TEXT","テックツリーがアップデートされ、ビジュアルがより見やすくなり、新しい技術を解除したときに手に入るものについての情報を編集しました。コロニーが必要としているものに向けて研究の方向性を定めていく時に役立つはずです。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_CHANGES_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_CHANGES_TEXT","その他の改善点として、1周年のお祝いに新しいスペシャリスト「バロン」を追加し、入植者とスペシャリストの情報パネルを改善し、小規模な改善とバランス調整を多数行いました。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_1","放射能の冬"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_TITLE","放射能の冬"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_DESC","新たに追加された冬嵐は、長期間に渡ってコロニーに困難を与えます。暖房施設を建築し住居を暖かく保ち、食糧を備蓄しましょう。新たな戦闘の選択肢を備えたクエストに乗り出し、入植者のために新たな上質なアイテムを手に入れてください。また、改善されたワールドマップUI、統計、新オーバーレイ、バランス調整もお確かめください。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_WINTER_SUBTITLE","冬"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_WINTER_TEXT","冬は3段階に分かれ、寒さが迫っていることを警告しながらゆっくりと始まります。冬嵐が到来すると、人々が風邪を引くようになり、プレイヤーが準備していなければ低体温に陥ることもあります。この季節のサバイバルには、新しいゲームの機能、ビジュアル、困難が詰め込まれています！ 一部の丈夫な品種を除き、冬には作物が枯れてしまうので、早めの収穫も忘れずに。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_TEMP_SUBTITLE","気温"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_TEMP_TEXT","冬の到来には温度の低下が伴います。暖房施設を建築して薪や電力を供給し、住居と衣服をアップグレードして、入植者が冬を越せるようにしましょう。新たに追加された温度オーバーレイは問題の発見に役立ち、防護服は凍てつく天候の影響を遅らせます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_COMBAT_SUBTITLE","戦闘クエスト"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_COMBAT_TEXT","新たな拡張クエストが追加されました。一部には、クリアするためにスペシャリストがあらゆる種類の無法者に対処しなければならないものもあります。無法者は略奪品の山の上に陣取っていることが多いため、戦うだけの価値がきっとあるはずです。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_ITEMS_SUBTITLE","上質なアイテム"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_ITEMS_TEXT","上質な道具、防護服、自動小銃は希少で価値の高いものですが、極めて効果的です。長期間使用できるうえに、環境や無法者の襲撃から入植者をよく守ってくれます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_CHANGES_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_CHANGES_TEXT","統計画面の改善、土壌の肥沃度と温度オーバーレイ、ワールドマップUIの改善、クエストロケーションの視認性の向上などを実施しました。大きなバランス調整としては、抽出機の速度を高め、車両の耐久度を増し、屋外トイレとサウナの汚染を減らし、変圧器の効果範囲を大きくしました。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_1","ビルドアップ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_TITLE","ビルドアップ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_DESC","今回のアップデートでは、コロニーの建物を強化したり専門化する方法として、建物のアップグレードを導入します。また、テックツリーを作り直し、様々な作物と虫の区分を見直しました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_UPGRADES_SUBTITLE","建物のアップグレード"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_UPGRADES_TEXT","テックツリーで解除した後に、一部の建物をアップグレードして性能を高めたり、より専門的な施設に発展させることができるようになりました。アップグレードは建物の情報パネルから行い、完了するには時間と資源が必要です。例としては、釣り小屋の生産性向上や、幸福度と引き換えにテントの収容人数を増やすなど、様々なアップグレードが用意されています。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_TECH_SUBTITLE","テックツリー"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_TECH_TEXT","テックツリーが最終形に近づいてきました。ツリーは5つの分岐に分かれ、それぞれに二者択一のルートが用意されています。アップグレードも追加され、ツリー全体でそれぞれの系統の確認がしやすくなりました。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_CROP_SUBTITLE","作物と虫の変更"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_CROP_TEXT","作物と虫がより明確に区別され、プレイヤーが面白い選択肢を選べるようになりました。丈夫な作物は耐性が強く非常に枯れにくい一方で、成長の速い作物は差し迫った食糧不足をより迅速に解消できます。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_WM_SUBTITLE","ワールドマップの地域の大きさ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_WM_TEXT","地域が今一度縮小され、何もない空間を減らしました。内容についてもアップデートし、探索中に様々な資源を発見して収集できます。UIにも改善を加え、使いやすさが向上しています。"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_CHANGES_SUBTITLE","その他の改善点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS23_CHANGES_TEXT","ベーカリーの製法にシナモンロールと甲虫パンを追加し、通常のパンの面白い代用品が登場します。ワールドマップに電子機器が追加され、抽出機を完全自動化された自動抽出機にアップグレードする手段として電子機器工場を追加しました。"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3","Foundation"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_TITLE","Foundation"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_DESC","This patch is the first major improvement to take the game towards a direction where construction, not micromanagement, is the key to success. Improvements in the game's balance are many including more optimized production and consumption of resources, reductions in colonist's downtime and changed eating habits. New buildings include a Cemetery and a Medical Lab, but also upgrades to existing buildings. In addition the world map combat has been changed to time based allowing several specialists fight bandits simultaneously. The ""negative resource"" bug has also been fixed."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_BUILDER_SUBTITLE","Building and Production"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_BUILDER_TEXT","Challenges in Surviving the Aftermath should be overcome on a higher level by constructing buildings and finding resources instead of micromanaging individual colonists. Alongside with the downtime changes resource production have been increased and construction requirements increased respectively."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_DOWNTIME_SUBTITLE","Downtime reduction"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_DOWNTIME_TEXT","Previously colonists spent a large chunk of their day sleeping, washing up and in entertainment buildings. These activities are now completed quicker, and as a result, production should now be more consistent. People will still need their basic needs met, so you can't forgo building shelters, outhouses and arenas."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_BUILDINGS_SUBTITLE","Medical Lab and Cemetery"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_BUILDINGS_TEXT","The highly requested Medical Lab has arrived! After unlocking it from the Tech Tree, this late game building starts manufacturing different kinds of medicine if you have the Medicinal Herbs and other resources readily available. The new Cemetery, on the other hand, is a bigger and non-polluting option for the Burial Pit."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_UPGRADES_SUBTITLE","Building upgrades"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_UPGRADES_TEXT","You will now need to upgrade your Toolshops, Tailors and Gunsmiths to access higher-grade Tools, Clothes and Weapons. Their visuals will also improve to reflect their more advanced status."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_CHANGES_SUBTITLE","Other Improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP3_CHANGES_TEXT","Other improvements include sortable Statistics, performance fixes, and a multi-turn combat akin to other World Map missions. You can command your Specialist to attack a bandit and return later to see the results. You can also attack a location with multiple Specialists for added effect."
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4","Prestige and Performance"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_TITLE","Prestige and Performance"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_DESC","This update improves performance and AI in many ways, but also adds a new feature called milestones. The milestone system adds a new layer of goals for you to strive for and gain prestige while doing so."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_MILESTONES_SUBTITLE","Milestones and Prestige"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_MILESTONES_TEXT","Milestones act as goals on the road towards a self-sufficient colony with each rewarding the player with Prestige points. Higher difficulty and faster completion reward bonus points. Prestige tells about the progression in the game, but also about how well you’re doing."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_PERFORMANCE_SUBTITLE","Performance Boost"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_PERFORMANCE_TEXT","Better performance with more efficient pathfinding, smarter colonist personal status updates, leaner construction zone calculations, plugged memory leaks and more. This optimization work will continue throughout the game’s development."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_AI_SUBTITLE","Colonist AI"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_AI_TEXT","Certain colony tasks are given a higher priority in extreme conditions. Colonists are now smarter in rushing for resources or treatment when there's not enough for all. Idle ones will build roads when there’s nothing else to do and those with disabled workplaces will find other tasks to do."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_DIFFICULTY_SUBTITLE","Difficulty and Gatekeeper"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_DIFFICULTY_TEXT","The overall difficulty has been adjusted in many ways. Catastrophe selection in the pre-game now has a bigger influence on the gameplay and catastrophes in general are shorter, but more intense. Gatekeeper is also improved to create more interesting challenges based on the situation."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_CHANGES_SUBTITLE","Other Improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP4_CHANGES_TEXT","Bandit sectors now block movement before they're dealt with. Status icons have been added to the Specialist menu. Societies now spawn closer to player colony. Water Well, Recycler, Scrapper, Shanty, Sauna and Outhouse can now be upgraded."
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5","Remnants"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_TITLE","Remnants"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_DESC","This update adds support for mods via Steam Workshop, improves colony terrain generation and overhauls Outposts while preparing the foundation for the future. It also includes AI and quality of life improvements, and a slight increase to max population limit."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_WORKSHOP_SUBTITLE","Steam Workshop"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_WORKSHOP_TEXT","The Steam Workshop support allows players to easily add, manage and download modifications and extra content for the game. Existing mods need to be updated before using them in the Workshop."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_SOIL_SUBTITLE","Colony Map Generation"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_SOIL_TEXT","Soil and deposit generation has been reworked for more varied post-apocalyptic scenery and gameplay. Soil areas are bigger and large deposits spawn into concentrated clusters. This makes progression more interesting when deciding where to expand your colony or its production."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_OUTPOST_SUBTITLE","Outposts and Settlers"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_OUTPOST_TEXT","The renewal of the Outpost system starts in this update. From now on outposts are built by a new unit type by converting a Specialist into a Settler at the Outpost Depot. This unit then heads to World Map to build our current resource transport outpost on a free sector. We'll be introducing more outpost features in future updates."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_AI_SUBTITLE","AI and Quality of Life"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_AI_TEXT","The new ""Build Next"" system allows setting one building as priority and replaces the old priority system that created a lot of issues. Colonists also prioritize carrying resources in danger of decaying and stock up buildings like Burners more evenly. Several advanced utility buildings like the Large Transformer can now be built straight from the Build Menu once researched. AI has been improved also regarding colonist's eating habits."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_CHANGES_SUBTITLE","Other Improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_CHANGES_TEXT","Resources dropped at the colony are now clearly visible next to the Gate. Construction zone info panels have been updated to show more accurate information. Bandit camps have more health but less damage to reduce the number of trips back home to heal. Mess Hall is now the only place to make Mixed or Insect Meals, but also produces them faster. Nuclear Fallout will now irradiate less people."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_OTHER_TITLE","Remnants"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP5_OTHER_DESC","This update improves colony terrain and deposit generation and overhauls Outposts while preparing the foundation for the future. It also includes AI and quality of life improvements with a slight increase to max population limit."
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6","Trailblazers"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_TITLE","Trailblazers"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_DESC","This time we focused on adding depth to existing features and revamping some of the old ones, especially on the world map. Outposts are expanded further, combat involves multiple bandits and scouting the colony has been streamlined."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_OUTPOSTS_SUBTITLE","Outposts"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_OUTPOSTS_TEXT","The outpost system from the previous update has been expanded with two new outpost types that allow exploiting sectors on the world map in a completely new way. Research outposts produce science points from new types of science locations and survivor outposts find wandering survivors from the wasteland to request them to join your colony."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_WMCOMBAT_SUBTITLE","World Map Combat"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_WMCOMBAT_TEXT","New rules of engagement change how damage is divided between attackers and defenders. This adds larger bandit groups on the map which require the player to use different tactics with a varied number of specialists. This new system includes a new combat UI with a balance of power indicator to help assess the threat better and track how well you're doing, or how reinforcements or retreats affect the battle."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_SCOUTING_SUBTITLE","Colony Exploration"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_SCOUTING_TEXT","In our efforts to reduce micromanagement, all scouting efforts are now handled by the Campsite and the new Scout Towers, which slowly reveal the area around them automatically. Both can also be upgraded further. The final Command Center upgrade is able to reveal the entire colony map almost instantly."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_PREFABS_SUBTITLE","Prefab Buildings"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_PREFABS_TEXT","Prefabricated or ""prefab"" buildings have been added to the start of the game to help with the very first stages. They are free to place and require no builders but function like any other building of the same type once completed. This is the first version of the feature which will be expanded upon later."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_QUEUE_SUBTITLE","Research Queue"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_QUEUE_TEXT","Technologies can be now queued within a single category. Once a tech has been researched, your colonists will automatically start with the next one in the queue. Just set a target tech you want to aim at and go back to managing the colony as research continues in the background."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_CHANGES_SUBTITLE","Other improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP6_CHANGES_TEXT","You can now set a minimum carrier count from the Campsite to help avoid accidentally assigning all your carriers into other tasks, hindering both the logistics and construction in the colony. Colonists pick up and drop resource boxes faster. Guards and specialists are more responsive when engaging hostiles inside the colony. Numerous balance changes and bug fixes."
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7","Control"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_TITLE","Control"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_DESC","This update focuses on improving our existing features. This includes more accurate information for buildings and battles with bandits, combat balance changes, a more proactive way of acquiring new specialists and a colony-wide alarm system."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_ALARM_SUBTITLE","Colony alarm"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_ALARM_TEXT","The new Alarm button in the main UI calls all your colonists to take shelter inside their homes while guards and specialists attack possible threats more aggressively. Also the colony combat has been  rebalanced to give players more time to react to threats."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_SPECS_SUBTITLE","Specialist Acquisition"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_SPECS_TEXT","The new ""Recruit a specialist"" button in the specialist menu allows you to send a word out that you’re looking for help. This summons a specialist at the gate who you can then hire or decline."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_BUILDING_SUBTITLE","Building info"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_BUILDING_TEXT","Building info panel has been revamped to give more accurate information about various states and issues. Inaccurate information has been removed to reduce confusion and various status messages help you understand why a building is having production problems."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_HEALING_SUBTITLE","Medical Outpost"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_HEALING_TEXT","The outpost system has been expanded with the requested Medical Outpost. Once built on the world map by a settler, it allows specialists to patch themselves up without having to return to the colony."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_WMUI_SUBTITLE","World Map UI"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_WMUI_TEXT","Several improvements have been done to provide a smoother user experience on the world map. A floater showing current state of the combat has been added on combat locations, floaters above scavenge and research sites have been simplified and a new context-sensitive command menu makes giving commands to specialists and outposts more straightforward."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_CHANGES_SUBTITLE","Other improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP7_CHANGES_TEXT","Balance and visualization changes to colony scouting to make ranges clearer, new hostile unit variant, balance changes to world map bandits, ability to use multiple food types in the events. Finally, population cap has been increased."
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8","Prosperity"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_TITLE","Prosperity"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_DESC","This is the biggest update to date and it contains several reworks to core systems, including production chains, resource requirements, tech tree and a new happiness system. On top of that there are a lot of quality of life changes, rewritten stories that shed light to events and peoples' fates after the apocalypse, new buildings and much more. Unfortunately due to scope of these changes the old saves are also incompatible with the Prosperity update."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_VISION_SUBTITLE","Vision"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_VISION_TEXT","Surviving the Aftermath was always a game of building the colony and managing the needs and production chains of the entire colony. With this update we are closer to that vision than ever before as challenges are often overcome through construction, exploration and decisions on a larger scale. Now it is time to build the first great colony into the wasteland, a beacon of hope for anyone looking for a place to call home."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_RESOURCES_SUBTITLE","Resource Overhaul"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_RESOURCES_TEXT","Construction materials and buildings are introduced in phases, meaning early game (wood and plastic), mid-game (metal and components) and late-game (concrete and electronics). Gathering Concrete is now done with the new Concrete Scavenger and some of the most advanced resources can be scavenged only from the world map. "
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_OUTPOST_SUBTITLE","Scavenger Outpost"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_OUTPOST_TEXT","The new outpost type scavenges the resources from the world map and sends them automatically back to the colony. These items include top-tier clothing, tools and weapons in addition to fun boxes and more. Once built, the resource outpost requires no additional maintenance or workforce."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_TECH_SUBTITLE","Tech Tree Rework"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_TECH_TEXT","Tech tree branches are reorganized into five categories - Food, Resources, Infrastructure, Community and Safety. Their more linear nature ensures you won't miss critical tech like metal or concrete scavenging. Ideology themes were also improved and clarified."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_HAPPINESS_SUBTITLE","New Happiness System"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_HAPPINESS_TEXT","The happiness system is remade. As the colony grows the colonists want to have something more than just mere survival. Taking care of their mental wellbeing and keeping them happy with the new entertainment buildings keeps them happy and willing to stay in the growing colony."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_CHANGES_SUBTITLE","Other Improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_EP8_CHANGES_TEXT","See the full changelog of all the changes, but to mention a few here are some examples. Sector scouting times are now based on your specialist max APs and Specialist max health now depends on their archetype. They're also now selected with a single press and focused on with a double-press. The game start has a shorter preparation phase before colonists and specialists arrive. Events and quests have been mostly rewritten. A new scaffolding animation tells better when a building is about to be constructed and when it's done."
"#RESOURCE_ENERGY_STORAGE","貯蔵電力"
"#RESOURCE_ENERGY_BALANCE","電力収支"
"#RESOURCE_ENERGY_DESC","・電力の単位\n発電所で生産され、バッテリーに貯蔵される。ほとんどの高性能な建物に必要となる。\n重量:普通"
"#RESOURCE_WATER_STORAGE","貯蔵水"
"#RESOURCE_WATER_BALANCE","水の収支"
"#RESOURCE_WATER_DESC","生命の創造と維持に必要な基本的要素。水がなければ入植者はたちまち死んでしまう。"
"#MENU_DESC_OTHER","頻繁に使用するものではないが、それでもコロニーの重要資源には変わりない"
"#RESOURCE_SCIENCE_DESC","テックツリーで新たな技術を解除するのに使われる知識の蓄積。"
"#RESOURCE_RESEARCH","サイエンスポイント"
"#RESOURCE_RESEARCH_DESC","テックツリーで新たな技術を解除するのに使われる知識の蓄積。"
"#RESOURCE_CURRENCY","通貨"
"#RESOURCE_CURRENCY_DESC","昔々、取引で使用されていた銀貨。"
"#RESOURCE_POLLUTION_DESC","比較的安全な容器に収められた有害な汚染物質。廃棄場に保管される。"
"#RESOURCE_ENTERTAINMENT","お楽しみ箱"
"#RESOURCE_ENTERTAINMENT_DESC","・娯楽製品建築素材\n娯楽施設に必要な旧世界の娯楽品。ワールドマップ上でのみ発見できる\n重量:重い"
"#RESOURCE_IODINE","ヨウ素剤"
"#RESOURCE_IODINE_DESC","放射線を吸収するヨウ素を含んだ錠剤で放射線障害の治療に使われる。ヨウ素剤を使うと治療速度が大幅に向上する\n重量:普通"
"#RECIPE_IODINE","ヨウ素剤"
"#RECIPE_IODINE_DESC","放射線を吸収するヨウ素を含んだ錠剤で放射線障害の治療に使われる。ヨウ素剤を使うと放射線障害の治療速度が大幅に向上する。\n重量:普通"
"#RESOURCE_ANTIBIOTICS","抗生物質"
"#RESOURCE_ANTIBIOTICS_DESC","あらゆる感染症に効果を発揮する薬。抗生物質を使うと治療速度が大幅に向上する\n重量:普通"
"#RECIPE_ANTIBIOTICS","抗生物質"
"#RECIPE_ANTIBIOTICS_DESC","あらゆる感染症に効果を発揮する薬。抗生物質を使うと感染症の治療速度が大幅に向上する\n重量:普通"
"#RESOURCE_MEDICINE","薬"
"#RESOURCE_MEDICINE_DESC","負傷の治療に必要な物をまとめた小さな医療キット。薬を使うと治癒速度が大幅に高まる\n重量: 普通"
"#RECIPE_MEDICINE","薬"
"#RECIPE_MEDICINE_DESC","負傷の治療に必要な物をまとめた小さな医療キット。薬を使うと負傷の治癒速度が大幅に高まる。\n重量:普通"
"#RESOURCE_HERBAL","漢方薬"
"#RESOURCE_HERBAL_DESC","様々な病気に効き、様々な病気に有効である。単体で治療剤として用いることはできない。\n重量:軽い"
"#RECIPE_HERBAL","漢方薬"
"#RECIPE_HERBAL_DESC","様々な病気に効き、様々な病気に有効である。単体で治療剤として用いることはできない。\n重量:軽い"
"#RESOURCE_MEDICINALHERB","薬草"
"#RESOURCE_MEDICINALHERB_DESC","ビニールハウスで育てることができる薬草類。非常によい医薬品の原料となる。\nビニールハウスで育てる必要がある。\n食用不可\n重量:軽い"
"#RESOURCE_MEDICINALHERB_SEED","種:薬草"
"#DESC_FOOD_MEDICINALHERB","ビニールハウスで育てることができる薬草類。非常によい医薬品の原料となる。\nビニールハウスで育てる必要がある。\n食用不可\n重量:軽い"
"#RESOURCE_MEDS_DESC","負傷や放射線障害などの治療に使われる医薬品。"
"#RESOURCE_SCRAP","ジャンク"
"#RESOURCE_SCRAP_DESC","・精製可能な素材\nスクラップ施設が金属を掘り出した際の副産物。整備工場で便利なパーツに精製できる。\n重量:軽い"
"#RESOURCE_FIBER","繊維"
"#RESOURCE_FIBER_DESC","・精製可能な素材\n太く頑丈な繊維の布地。仕立屋で衣服を作るのに適している。\n重量:軽い"
"#RESOURCE_DEBRIS","金属スクラップ"
"#RESOURCE_DEBRIS_DESC","・精製可能な素材\nスクラップ施設は雑多な鉄屑を分離・洗浄し、金属やジャンクを取り出せる"
"#RESOURCE_TRASH","プラスチックゴミ"
"#RESOURCE_TRASH_DESC","・精製可能な素材\nリサイクル施設は古びたゴミを分離・洗浄し、便利なプラスチックや繊維を取り出せる。"
"#RESOURCE_WOOD_DESC","・精製可能な素材\n伐採された木の幹は伐採場で薪になる。材木置き場または製材所では板材に加工される。\n重量:普通"
"#RESOURCE_PLANK_DESC","・建築素材\n基本的な建築素材。材木置き場または製材所で生産される。ワールドマップ上でも収集できる。\n重量:普通"
"#RESOURCE_METAL_DESC","・精製および建築用の素材\nスクラップ施設を建てて収集しよう。ワールドマップ上にも金属を含んだ場所がある。\n重量:普通"
"#RESOURCE_PLASTIC_DESC","・精製および建築用の素材\nリサイクル施設を使ってプラスチックを収集しよう。ワールドマップ上の特定の場所からも収集できる。\n重量:軽い"
"#RESOURCE_FIREWOOD_DESC","・精製された資源\nサウナを温めたり、調理場や食堂で生の食糧を栄養のある料理に加工するために使われる。伐採場で生産される。\n重量:普通"
"#RESOURCE_CONCRETE_DESC","・建築素材\n基本的な建築素材。コロニー周辺の残骸やワールドマップ内の様々な場所で収集できる。\n重量:普通"
"#RESOURCE_FLAX","亜麻"
"#DESC_FOOD_FLAX","亜麻は食糧ではなく繊維を得るために育てられ、安定的に衣服の素材を供給する。繊維は生み出すが食糧にはならない。\nビニールハウスで育てる必要がある。\n成長速度:普通\n収穫量:普通\n抵抗力:普通\n労力:普通\n補足:食用不可"
"#RESOURCE_ELECTRONICS_DESC","・建築素材\n極めて高度な建物に必要な超高性能素材。電子回路から精製、またはワールドマップで収集できる。\n重量:重い"
"#RECIPE_ELECTRONICS","電子機器"
"#RECIPE_ELECTRONICS_DESC","・建築素材\n極めて高度な建物に必要な超高性能素材。電子回路から精製、またはワールドマップで収集できる。\n重量:重い"
"#RESOURCE_PARTS_DESC","・建築素材\n高度な建物やアイテムに使われる高性能な機械部品\n重量:重い"
"#RESOURCE_COMPONENT","電子回路"
"#RESOURCE_COMPONENT_DESC","・高度な建築素材\n電力を生産・消費する建物に使われる。また、高性能な建物用の電子機器に精製もできる。\n重量:重い"
"#RECIPE_COMPONENT","電子回路"
"#RECIPE_COMPONENT_DESC","・高度な建築素材\n電力を生産・消費する建物に使われる。また、高性能な建物用の電子機器に精製もできる。\n重量:重い"
"#RESOURCE_SUNFLOWER","ヒマワリ"
"#DESC_FOOD_SUNFLOWER","ヒマワリは食糧ではなく電力の原料として育てられる。収穫された種は精製所で油にされ、燃料として使われる。\n成長速度:普通\n収穫量:普通\n抵抗力:普通\n労力:普通\n補足:食用不可"
"#RESOURCE_SUNFLOWER_DESC","この種のヒマワリは食糧ではなく電力の原料として育てられる。収穫された種は精製所で油にされ、車両を走らせるために使われる。"
"#RESOURCE_OIL","油"
"#RESOURCE_OIL_DESC","油はバイオ燃料の作成やコロニーの円滑な運営に不可欠な素材だ。取引、収集、またはヒマワリから作成することで入手できる。\n重量: 軽い"
"#RESOURCE_FUEL_DESC","車両の組立や修理に使われる可燃性の液体。終末世界では非常に需要が高い。\n重量:普通"
"#RESOURCE_BREAD","パン"
"#RESOURCE_BREAD_DESC","高品質な食糧。パンはベーカリーで製造される。素材そのままよりも腹持ちが良い。\n栄養:非常に高い\n汚染:低い"
"#RECIPE_BREAD","パン"
"#RECIPE_BREAD_DESC","高品質な食糧。パンはベーカリーで製造される。素材そのままよりも腹持ちが良い。\n栄養:非常に高い\n汚染:低い"
"#RECIPE_CINNAMON_BUN","シナモンロール"
"#RECIPE_CINNAMON_BUN_DESC","高品質な食料。ベーカリーで製造される。昔を思い出させるパワーフードは確実に気分を明るくしてくれるが、シナモンがどこから来たかは誰も知らない。\n栄養:高い\n汚染:なし"
"#RECIPE_BEETLE_BREAD","甲虫パン"
"#RECIPE_BEETLE_BREAD_DESC","高品質な食料。ベーカリーで製造される。必要なタンパク質の摂取量を増やす優れた方法といえば、新鮮な昆虫を焼いて生地にすることだ。パリパリ食感！\n栄養:非常に高い\n汚染:低い"
"#RESOURCE_CINNAMONBUN","シナモンロール"
"#RESOURCE_CINNAMONBUN_DESC","高品質な食糧。ベーカリーで製造される。昔を思い出させるパワーフードは確実に気分を明るくしてくれるが、シナモンがどこから来たかは誰も知らない。\n栄養:高い\n汚染:なし"
"#RESOURCE_BEETLEBREAD","甲虫パン"
"#RESOURCE_BEETLEBREAD_DESC","高品質な食料。ベーカリーで製造される。必要な栄養の摂取量を増やす優れた方法といえば、新鮮な昆虫を焼いて生地にすることだ。パリパリ食感！\n\n栄養:非常に高い\n汚染:低い"
"#RESOURCE_FLOUR","小麦粉"
"#RESOURCE_FLOUR_DESC","小麦を挽いたもの。\n小麦粉は食べられないが、ベーカリーでパンの原材料になる。\n栄養:食用不可"
"#RESOURCE_WHEAT_DESC","多目的に利用できる穀物。比較的早く育ち、程よい収穫を得られる。そのままでは食べられないが、製粉所で小麦粉に変えることができる。\n成長速度:普通\n収穫量:普通\n抵抗力:普通"
"#RESOURCE_WHEAT","小麦"
"#DESC_FOOD_WHEAT","小麦は多目的に利用できる穀物だ。それなりに早く育つが、加工しないと食べられない。\n成長速度:普通\n収穫量:普通\n抵抗力:普通\n労力:普通\n汚染:普通\n取引価値:普通\n補足:食用不可"
"#RESOURCE_BUFFALOWORMS","バッファローワーム"
"#DESC_FOOD_BUFFALOWORMS","バッファローワームは食べ頃になるとミルク色から黄色に変化する。成長は遅いが、かなりの収穫を得られ、汚染もあまりない。\n成長速度:普通\n収穫量:多い\n汚染:低い\n取引価値:普通"
"#RESOURCE_BUFFALOWORMS_DESC","バッファローワームは食べ頃になるとミルク色から黄色に変化する。成長はかなり遅いが、かなりの収穫を得られる。\n成長速度:遅い\n収穫量:多い\n汚染:普通"
"#RESOURCE_COCKROACHES","ゴキブリ"
"#RESOURCE_COCKROACHES_DESC","ゴキブリはその鋭敏な味覚と嗅覚で毒素を避ける。加えて生まれつきの耐性により、早く、大量に育つ。\n成長速度:遅い\n収穫量:普通\n汚染:低い"
"#DESC_FOOD_COCKROACHES","ゴキブリは鋭い感覚によって毒素を避ける。加えて生まれつきの耐性により、早く、大量に育つ。\n成長速度:早い\n収穫量:多い\n汚染:低い\n取引価値:普通"
"#RESOURCE_CRICKETS","コオロギ"
"#RESOURCE_CRICKETS_DESC","コオロギは栄養価の高い食用可能な虫だ。早く育つが、それほど収穫は得られない。\n成長速度:早い\n収穫量:少ない\n汚染:高い"
"#DESC_FOOD_CRICKETS","コオロギは栄養価の高い食用可能な虫だ。程よい大きさまで早く育つが、収穫は特別に多くはない。\n成長速度:早い\n収穫量:普通\n汚染:普通\n取引価値:普通"
"#RESOURCE_MEALWORMS","ミールワーム"
"#RESOURCE_MEALWORMS_DESC","ミールワームは甲虫の幼虫だ。普通の速度で成長し、程よい収穫が得られる。\n成長速度:早い\n収穫量:少ない\n汚染:高い"
"#DESC_FOOD_MEALWORMS","ミールワームは甲虫の幼虫だ。普通の速度で成長し、程よい収穫が得られ、汚染もあまりない。\n成長速度:普通\n収穫量:普通\n汚染:低い\n取引価値:普通"
"#RESOURCE_WAXWORMS","ワックスワーム"
"#DESC_FOOD_WAXWORMS","ワックスワームは大きく育ち、脂肪を多く含む。取引においても好まれる。早く成長し、そこそこの収穫を得られる。\n成長速度:普通\n収穫量:多い\n汚染:普通\n取引価値:高い"
"#RESOURCE_WAXWORMS_DESC","ワックスワームはタンパク質をあまり含まないが、脂肪を多く含み、簡単に育つ。早く成長し、そこそこの収穫を得られる。\n成長速度:早い\n収穫量:普通\n汚染:普通"
"#RESOURCE_PEANUT","ピーナッツ"
"#RESOURCE_PEANUT_DESC","大部分が地中に隠れており、殻に包まれている。ピーナッツは程よい収穫が得られ、大災害にも強い。\n成長速度:早い\n収穫量:少ない\n汚染:普通"
"#DESC_FOOD_PEANUT","ピーナッツは大部分が地中に隠れており、殻に包まれている。早く育ち、収穫量も多く、取引価値も高い。\nビニールハウスで育てる必要がある。\n成長速度:早い\n収穫量:多い\n抵抗力:普通\n労力:普通\n汚染:普通\n取引価値:高い"
"#RESOURCE_SOYBEAN","大豆"
"#DESC_FOOD_SOYBEAN","大豆は育てやすく、汚染もあまりなく、多くの収穫が見込める。大きなコミュニティにも必要なタンパク質を供給できるが、枯れやすい。\n成長速度:普通\n収穫量:多い\n抵抗力:低い\n労力:小さい\n汚染:低い\n取引価値:普通"
"#RESOURCE_SOYBEAN_DESC","美味しく、大量の収穫が得られる。大豆は大きなコミュニティに必要なタンパク質を供給できる。\n成長速度:普通\n収穫量:多い\n汚染:低い"
"#RESOURCE_CARROT","ニンジン"
"#DESC_FOOD_CARROT","ニンジンは早く育つので、他の作物ほど汚染を吸収せずに済む。家族全体を養えるほどの栄養が詰まっている。\n成長速度:早い\n収穫量:普通\n抵抗力:普通\n労力:普通\n汚染:低い\n取引価値:普通"
"#RESOURCE_CARROT_DESC","ニンジンは最低限の収穫量がありながらも早く育ち、家族全体を養えるほどの栄養が詰まっている。\n成長速度:早い\n収穫量:少ない\n汚染:普通"
"#RESOURCE_CABBAGE","キャベツ"
"#DESC_FOOD_CABBAGE","キャベツは育てやすく、抵抗力があり、程よい収穫が得られる。この世界の農家にとって良い選択肢の一つだ。\n成長速度:普通\n収穫量:普通\n抵抗力:高い\n労力:小さい\n汚染:普通\n取引価値:普通"
"#RESOURCE_CABBAGE_DESC","育てやすく、程よい収穫が得られる。終末後の農家にとってキャベツは良い選択肢の一つだ。\n成長速度:普通\n収穫量:普通\n汚染:普通"
"#RESOURCE_CORN_DESC","トウモロコシは早く育ち、短期間で少量の収穫を複数回得られる。ただし大災害にとても弱い。\n成長速度:普通\n収穫量:少ない\n汚染:普通"
"#DESC_FOOD_CORN","トウモロコシは早く育ち、短期間で少量の収穫を複数回得られる。ただし大災害にとても弱い。\n成長速度:早い\n収穫量:普通\n抵抗力:普通\n労力:普通\n汚染:普通\n取引価値:普通"
"#RESOURCE_POTATO_DESC","ジャガイモはゆっくり育つが、大量の収穫を得られる。食用部分は地中にあるため、他の多くの作物より大災害に強い。\n成長速度:遅い\n収穫量:普通\n汚染:普通"
"#DESC_FOOD_POTATO","ジャガイモはそれなりの収穫を得られる。食用部分は地中にあるため、他の作物より大災害に強い。\n成長速度:普通\n収穫量:普通\n抵抗力:高い\n労力:普通\n汚染:普通\n取引価値:普通"
"#RESOURCE_MILK","牛乳"
"#DESC_FOOD_MILK","畜舎の畜牛から採れる副産物\n汚染:普通"
"#RESOURCE_EGG","卵"
"#DESC_FOOD_EGG","タンパク質の優秀な摂取源となる。畜舎のニワトリは入植者の食糧となる卵を産む。\n汚染:低い"
"#RESOURCE_FISH_DESC","魚は肉の一種として扱われる。池で捕れる地物の魚は、欠かせない脂肪や栄養の良い摂取源となる。\n栄養:普通\n汚染:高い"
"#DESC_FOOD_FISH","池で捕れる魚。欠かせない栄養や脂肪の良い摂取源となる。\n栄養:普通\n汚染:高い"
"#RESOURCE_VENISON_DESC","罠場で捕えたシカやウサギなどの野生動物からとれる新鮮な肉。\n栄養:高い\n汚染:非常に高い"
"#DESC_FOOD_VENISON","罠場の作業者がコロニー周辺で野生動物を狩ることで生産される肉の一種。\n栄養:普通\n汚染:非常に高い"
"#RESOURCE_PRIMEMEAT","霜降り肉"
"#DESC_FOOD_PRIMEMEAT","コロニー産の家畜からとれた高品質の肉で、獣肉より汚染が少ない。\n栄養:高い\n汚染:普通"
"#RESOURCE_PRIMEMEAT_DESC","コロニー産の家畜からとれた高品質の肉で、獣肉より汚染が少ない。\n栄養:高い\n汚染:普通中"
"#DESC_FOOD_BERRIES","少し変異した野生のベリー。コロニー周辺で育つ。ゲーム序盤や苦境に立たされた際には良い食糧源になる。食糧庫の作業エリアを指定してベリーを収集しよう。\n栄養:普通\n汚染:普通"
"#RESOURCE_BERRIES_DESC","近くの茂みから採れるベリーは入植者にとって良い栄養源になる。簡単に採れるが長持ちはしない。\n栄養:低い\n汚染:普通"
"#RESOURCE_EGG_DESC","タンパク質の優秀な摂取源となる。畜舎のニワトリは入植者の食糧となる卵を産む。\n汚染:低い"
"#RESOURCE_MILK_DESC","ウシからとれた牛乳には脂肪と栄養が豊富に含まれ、子ウシにも人間にも同じように力を与えてくれる。\n汚染:普通"
"#RESOURCE_MEALMIXED","ミックス料理"
"#RECIPE_MEAL_MIXED_DESC","ミックス料理には肉と野菜が入っていて、入植者の栄養不足を防ぐ全てのものが含まれている。\n栄養:普通\n汚染:普通"
"#RESOURCE_MEALMIXED_DESC","調理済みの肉と野菜を組み合わせて作られたバランスのとれた栄養のある料理。\n栄養:高い\n汚染:普通"
"#RECIPE_MEAL_INSECT_NAME","虫料理"
"#RECIPE_MEAL_INSECTMEAL_DESC","虫料理は利用可能なあらゆる種類の虫で作られた珍しいシチュー。虫は肉の代用品となる。\n栄養:普通\n汚染:普通"
"#RESOURCE_MEALINSECT","虫料理"
"#RESOURCE_MEALINSECT_DESC","肉料理の代わりになり、そこまで汚染されていない。\n栄養:普通\n汚染:普通"
"#RECIPE_MEAL_VEG_NAME","野菜料理"
"#RECIPE_MEAL_VEG_DESC","野菜料理は利用可能な野菜を組み合わせて作った美味しい野菜のシチューだ。\n栄養:普通\n汚染:低い"
"#RESOURCE_MEALVEG","野菜料理"
"#RESOURCE_MEALVEG_DESC","様々な野菜で作った食べごたえのある料理。\n栄養:普通\n汚染:低い"
"#RECIPE_MEAL_MEAT_NAME","肉料理"
"#RECIPE_MEAL_MEAT_DESC","肉料理は利用可能な肉を組み合わせて作られた心のこもった肉のシチューだ。魚は肉とみなされる。\n栄養:普通\n汚染:普通"
"#RESOURCE_MEALMEAT","肉料理"
"#RESOURCE_MEALMEAT_DESC","しっかりとした食べごたえのある肉を使った料理。\n栄養:普通\n汚染:普通"
"#RESOURCE_JERKY","ジャーキー"
"#RESOURCE_JERKY_DESC","高品質な食糧。硬いが栄養とタンパク質を十分に含んだ塩漬け肉。ワールドマップ上でのみ発見できる。\n栄養:普通\n汚染:なし"
"#RESOURCE_PROTEINBARS","スナックバー"
"#RESOURCE_PROTEINBARS_DESC","相変わらず健康に良いとは言えないが、口に入れると笑顔になる食べ物。ワールドマップ上でのみ発見できる。\n栄養:普通\n汚染:なし"
"#RESOURCE_CANNEDFRUIT","フルーツ缶"
"#RESOURCE_CANNEDFRUIT_DESC","・高品質な食糧\n果物が保存された缶詰。エネルギーの源である砂糖水で満たされている。ワールドマップ上でのみ発見できる。\n栄養:普通\n汚染: なし"
"#RESOURCE_CORN_SEED","種:トウモロコシ"
"#RESOURCE_POTATO_SEED","種:ジャガイモ"
"#RESOURCE_WHEAT_SEED","種:小麦"
"#RESOURCE_CABBAGE_SEED","種:キャベツ"
"#RESOURCE_CARROT_SEED","種:ニンジン"
"#RESOURCE_PEANUT_SEED","種:ピーナッツ"
"#RESOURCE_SOYBEAN_SEED","種:大豆"
"#RESOURCE_CRICKETS_SEED","卵:コオロギ"
"#RESOURCE_COCKROACHES_SEED","卵:ゴキブリ"
"#RESOURCE_MEALWORMS_SEED","卵:ミールワーム"
"#RESOURCE_BUFFALOWORMS_SEED","卵:バッファローワーム"
"#RESOURCE_WAXWORMS_SEED","卵:ワックスワーム"
"#RESOURCE_FLAX_SEED","種:亜麻"
"#RESOURCE_SUNFLOWER_SEED","種:ヒマワリ"
"#RESOURCE_SEED","種"
"#DESC_FOOD_NONE","食糧が選択されていない。\n解説:\n成長速度:充分な大きさに育つまでの速度\n収穫量:マスごとの収穫量\n抵抗力:大災害中の収穫にかかる時間\n労力:耕作、種まき、収穫にかかる時間\n汚染:食べた入植者が得る汚染量\n取引価値:取引での銀貨の量"
"#ITEM_TOOLS_1","普通の道具"
"#ITEM_TOOLS_1_DESC","様々な道具のセット。あらゆる種類の仕事に生産ボーナスを与える。"
"#RESOURCE_TOOLS","普通の道具"
"#RESOURCE_TOOLS_DESC","・入植者のアイテム\n掘削や伐採の速度を著しく上昇させる。道具屋で作成するか、ワールドマップ上で収集できる。"
"#RECIPE_TOOLS_1_NAME","普通の道具"
"#RECIPE_TOOLS_1_DESC","・入植者のアイテム\n掘削や伐採の速度を上昇させる。\n効率:普通\n強度:普通\n重量:軽い"
"#ITEM_TOOLS_2","頑丈な道具"
"#ITEM_TOOLS_2_DESC","様々な道具のセット。あらゆる種類の仕事に大きな生産ボーナスを与える。"
"#RESOURCE_TOOLS_2","頑丈な道具"
"#RESOURCE_TOOLS_2_DESC","道具を持たない入植者の作業効率は低下する。頑丈な道具は基本的な道具よりも強度が高く、僅かに効率も上がる。"
"#RECIPE_TOOLS_2_NAME","頑丈な道具"
"#RECIPE_TOOLS_2_DESC","・入植者のアイテム\n掘削や伐採の速度を著しく上昇させる。\n効率:普通\n強度:高い\n重量:普通"
"#ITEM_TOOLS_3","上質な道具"
"#ITEM_TOOLS_3_DESC","掘削や伐採の速度を著しく上昇させる。"
"#RESOURCE_TOOLS_3","上質な道具"
"#RESOURCE_TOOLS_3_DESC","・入植者のアイテム\n掘削や伐採の速度を著しく上昇させる。とても効率が上がり、強度もある。\n重量:重い"
"#RECIPE_TOOLS_3_NAME","上質な道具"
"#RECIPE_TOOLS_3_DESC","・入植者のアイテム\n掘削や伐採の速度を著しく上昇させる。\n効率:高い\n強度:高い\n重量:重い"
"#ITEM_CLOTHES_1","普通の衣服"
"#ITEM_CLOTHES_1_DESC","環境要因に対する基本的な保護が得られる。"
"#RESOURCE_CLOTH","普通の衣服"
"#RESOURCE_CLOTH_DESC","・入植者のアイテム\n衣服を重ね着することで環境要因、低体温症、放射線から身を守れる。\n重量:軽い"
"#RECIPE_CLOTH_1_NAME","普通の衣服"
"#RECIPE_CLOTH_1_DESC","・入植者のアイテム\n服を重ね着することで環境要因、低体温症、放射線から少しだけ身を守れる\n保護力:低い\n強度:低い\n重量:軽い"
"#ITEM_CLOTHES_2","丈夫な衣服"
"#ITEM_CLOTHES_2_DESC","環境要因に対する高度な保護が得られる。"
"#RESOURCE_CLOTH_2","丈夫な衣服"
"#RESOURCE_CLOTH_2_DESC","・入植者のアイテム\nより丈夫に改善され、寒さと放射線からもさらに身を守れる衣服一式。\n重量:普通"
"#RECIPE_CLOTH_2_NAME","丈夫な衣服"
"#RECIPE_CLOTH_2_DESC","・入植者のアイテム\nより丈夫に改善され、寒さと放射線からもさらに身を守れる衣服一式。\n保護力:普通\n強度:普通\n重量:普通"
"#ITEM_CLOTHES_3","防護服"
"#ITEM_CLOTHES_3_DESC","耐熱性・耐寒性が高く、寒さと放射線からかなり防げる衣服一式。"
"#RESOURCE_CLOTH_3","上質な服"
"#RESOURCE_CLOTH_3_DESC","・入植者のアイテム。\n頑丈で外部との接触を遮断できる服。放射線や環境要因から身を守ることができる。\n重量:重い"
"#RECIPE_CLOTH_3_NAME","防護服"
"#RECIPE_CLOTH_3_DESC","・入植者のアイテム\n耐熱性・耐寒性が高く、寒さと放射線からかなり身を守れる衣服一式。\n保護力: 高い\n強度:普通\n重量:重い"
"#ITEM_WEAPON_EMPTY_DESC","粗悪で威力の低いクロスボウ。全ての守衛の初期武器。"
"#ITEM_WEAPON_1","猟銃"
"#ITEM_WEAPON_1_DESC","守衛のアイテム\nシンプルなライフル。威力は普通、連射速度は遅い。使い込むと壊れる。\nダメ―ジ:低い\n\n強度:普通"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE","猟銃"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE_DESC","守衛のアイテム\nシンプルなライフル。威力は普通、連射速度は遅い。使い込むと壊れる。\nダメ―ジ:低い\n\n強度:普通"
"#RECIPE_WEAPON_1_NAME","猟銃"
"#RECIPE_WEAPON_1_DESC","守衛のアイテム\nシンプルなライフル。威力は普通、連射速度は遅い。使い込むと壊れる。\nダメ―ジ:低い\n\n強度:普通"
"#ITEM_WEAPON_2","散弾銃"
"#ITEM_WEAPON_2_DESC","守衛のアイテム\nコロニーの防衛に役立つ信頼性の高い散弾銃。威力は高く、連射速度は遅い。使い込むと壊れる。\nダメージ:普通\n強度: 普通"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE_2","散弾銃"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE_2_DESC","コロニーの防衛に役立つ信頼性の高い散弾銃。威力は高く、連射速度は遅い。使い込むと壊れる。\n重量:重い"
"#RECIPE_WEAPON_2_NAME","散弾銃"
"#RECIPE_WEAPON_2_DESC","守衛のアイテム\nコロニーの防衛に役立つ信頼性の高い散弾銃。威力は高く、連射速度は遅い。使い込むと壊れる。\nダメージ:普通\n強度: 普通"
"#ITEM_WEAPON_3","自動小銃"
"#ITEM_WEAPON_3_DESC","優れた火力を持つ高度な守衛のライフル。使い込むと壊れる。"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE_3","自動小銃"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE_3_DESC","高い発射速度で大きな火力をもたらす自動小銃は、コロニーの防衛手段としては最高峰の武装といえる。使い込むと壊れる。\n重量:重い"
"#RECIPE_WEAPON_3_NAME","自動小銃"
"#RECIPE_WEAPON_3_DESC","守衛のアイテム\n優れた火力を持つ高度な守衛のライフル。使い込むと壊れる。\nダメ―ジ:高い\n強度:普通"
"#RESOURCE_WEAPONS_DESC","・スペシャリストのアイテム\n武器はコロニーを襲撃してくる無法者や野生動物を撃退するのに必要な火力となる。"
"#TOOLTIP_ANIMAL_COW","ウシ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_COW_CONTENT","家畜動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_CHICKEN","ニワトリ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_CHICKEN_CONTENT","家畜動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_PIG","ブタ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_PIG_CONTENT","家畜動物"
"#ANIMAL_NONE_NAME","なし"
"#ANIMAL_NONE_DESC","動物が選択されていない\n以下から選択"
"#ANIMAL_CHICKEN_NAME","ニワトリ"
"#ANIMAL_CHICKEN_DESC","卵を産んで素早く畜舎をいっぱいにできる一般的なニワトリ。\nサイズ:小さい\n繁殖: 早い\n肉:1羽につき25\n水の消費:1羽につき1\n副産物:卵"
"#ANIMAL_SHEEP_NAME","ヒツジ"
"#ANIMAL_SHEEP_DESC","ヒツジは肉だけでなく繊維として使える羊毛も生産できる。\n大きさ:普通\n繁殖:普通\n肉:1頭につき40\n水の消費:1頭につき2\n副産物:繊維"
"#ANIMAL_COW_NAME","畜牛"
"#ANIMAL_COW_DESC","雌牛と雄牛はまとめて畜牛と呼ばれ、ゆっくりと大きくなり従順な動物に成長する。\n大きさ:大きい\n繁殖:遅い\n肉:1頭につき80\n水の消費:1頭につき3\n副産物:牛乳"
"#ANIMAL_PIG_NAME","ブタ"
"#ANIMAL_PIG_DESC","家畜化されたイノシシは、舌の肥えた入植者にたくさんの肉を提供する。\n大きさ: 普通\n繁殖:遅い\n肉:1頭につき50\n水の消費:1頭に2\n副産物:なし"
"#TOOLTIP_SOIL_BARREN","不毛な土壌"
"#TOOLTIP_SOIL_BARREN_CONTENT","不毛な土壌の上に井戸や通常の畑は建てられない"
"#TOOLTIP_SOIL_FERTILE","肥沃な土壌"
"#TOOLTIP_SOIL_FERTILE_CONTENT","通常の畑での作物の成長を早める"
"#TOOLTIP_SOIL_NORMAL","普通の土壌"
"#TOOLTIP_SOIL_NORMAL_CONTENT","食糧の成長や建物の設置に対して何の制限もない"
"#TOOLTIP_SOIL_WASTELAND","荒れ地"
"#TOOLTIP_SOIL_WASTELAND_CONTENT","建築や食糧生産には使えない有害な土壌。"
"#TOOLTIP_FOREST","森"
"#TOOLTIP_FOREST_CONTENT","小さな森。野生動物を見つけるのに適した場所。"
"#TOOLTIP_WOODS","林"
"#DESC_DEPOSIT_WOOD","木"
"#DESC_DEPOSIT_PLANK","収集可能な板材の山。\n備蓄所またはスペシャリストで収集する。"
"#DESC_DEPOSIT_CONRETE_LARGE","収集可能な大きなコンクリートの残骸。\n備蓄所またはスペシャリストで収集する。"
"#DESC_DEPOSIT_CONRETE_SMALL","収集可能な小さなコンクリートの残骸。\n備蓄所またはスペシャリストで収集する。"
"#DESC_DEPOSIT_DEBRIS","スクラップの山。スクラップ施設で金属とジャンクを収集できる。\nスペシャリストでは収集できない。"
"#DESC_DEPOSIT_FOOD_SMALL","栄養があり食べられるベリーの群生地。\n食糧庫またはスペシャリストで収集する。"
"#DESC_DEPOSIT_TRASH","どこにでもあるゴミの山。リサイクル施設でプラスチックと繊維を収集できる。\nスペシャリストでは収集できない。"
"#DESC_DEPOSIT_POLLUTION","放射性物質の堆積。有害物質をばら撒く可能性がある。除去するには有効な環境ステーションが必要。建築するには、まずテックツリーで解除する必要がある(有害物質エンジニアリング)。"
"#RESOURCE_FOOD_DESC","生きる為には必要不可欠、常に一定の需要がある。野菜や肉、虫に至るまで様々な種類の食糧が必要となる。"
"#TOPIC_RESEARCH","サイエンスポイント"
"#TOPIC_FOOD","食糧"
"#TOPIC_WATER","水"
"#TOPIC_ENERGY","電力"
"#TOPIC_FIBER","繊維"
"#TOPIC_PLASTIC","プラスチック"
"#TOPIC_SCRAP","ジャンク"
"#TOPIC_PLANK","板材"
"#TOPIC_WOOD","丸太"
"#TOPIC_CONCRETE","コンクリート"
"#TOPIC_METAL","金属"
"#TOPIC_PARTS","パーツ"
"#TOPIC_COMPONENT","電子回路"
"#TOPIC_TOOLS","道具"
"#TOPIC_CLOTHES","衣服"
"#TOPIC_MEDICINE","薬"
"#TOPIC_ENTERTAINMENT","お楽しみ箱"
"#TOPIC_HERBAL","漢方薬"
"#TOPIC_MEDICINE1","薬"
"#TOPIC_IODINE","ヨウ素剤"
"#TOPIC_ELECTRONICS","電子機器"
"#TOPIC_COLONY_SUMMARY_TITLE","統計"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONY","統計"
"#TOPIC_COLONY_NEEDS","要望"
"#TOPIC_SUMMARY_GENERAL","概要"
"#TOPIC_SUMMARY_NEEDS","要望"
"#TOPIC_NAME","名前"
"#TOPIC_QUANTITY","量"
"#TOPIC_CHANGE","変更"
"#TOPIC_SUMMARY_RESOURCES","資源"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONISTS","入植者"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONISTS_TITLE","入植者"
"#TOPIC_SUMMARY_BUILDINGS","建物"
"#TOPIC_BACK","戻る"
"#GAME_PAUSED_TITLE","一時停止"
"#GAME_PAUSED_RESUME_GAME","続ける"
"#GAME_PAUSED_SAVE_GAME","セーブ"
"#GAME_PAUSED_LOAD_GAME","ロード"
"#GAME_PAUSED_SETTINGS","設定"
"#GAME_PAUSED_EXIT_TO_MAIN_MENU","メインメニュー"
"#GAME_PAUSED_RESUME_GAME_TITLE","続ける"
"#GAME_PAUSED_SAVE_GAME_TITLE","セーブ"
"#GAME_PAUSED_LOAD_GAME_TITLE","ロード"
"#GAME_PAUSED_SETTINGS_TITLE","設定"
"#GAME_PAUSED_EXIT_TO_MAIN_MENU_TITLE","メインメニュー"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONY_TITLE","概要"
"#TOPIC_SUMMARY_GENERAL_TITLE","全般"
"#TOPIC_DAYS_SURVIVED","生存日数"
"#TOPIC_DEATH_TOTAL","総死亡数"
"#TOPIC_CATASTROPHES","生き抜いた大災害"
"#TOPIC_SURVIVOR_GROUPS","受け入れた集団"
"#TOPIC_SURVIVORS_ACCEPTED","受け入れた生存者"
"#TOPIC_COLONY_HEALTH","平均健康度"
"#TOPIC_COLONY_HAPPINESS","幸福度"
"#TOPIC_TOTAL_POPULATION","人口"
"#TOPIC_ADULTS","大人"
"#TOPIC_CHILDREN","子供"
"#TOPIC_SUMMARY_EDUCATED","教育あり"
"#TOPIC_STUDENTS","生徒"
"#TOPIC_SUMMARY_BUILDINGS_TITLE","建物"
"#TOPIC_BUILDINGS","建物数"
"#TOPIC_SHELTERS","総住居数"
"#TOPIC_FOOD_PRODUCTION","食糧生産"
"#TOPIC_MATERIAL_PRODUCTION","資源生産"
"#TOPIC_ITEM_PRODUCTION","生産品作成"
"#TOPIC_DAMAGED","破損"
"#TOPIC_RESEARCH_COST","研究コスト"
"#OK","OK"
"#TOPIC_SUMMARY_ WORLD_MAP_TITLE","ワールドマップ"
"#TOPIC_SPECIALISTS_TOTAL","スペシャリスト"
"#TOPIC_MISSIONS","任務"
"#TOPIC_OUTSIDE_SOCIETIES","遭遇したコミュニティ"
"#TOPIC_BANDITS","無法者"
"#TOPIC_SCOUTED_SECTOR","偵察した地域"
"#TOPIC_HOSTILE_SECTOR","無法者の地域"
"#TOPIC_LOCATIONS_FOUND","ロケーション"
"#TOPIC_SUMMARY_RESOURCES_TITLE","資源"
"#TOPIC_POPULATION","人口"
"#TOPIC_BUILDING","建物"
"#TOPIC_WORKER_SLOTS","作業者スロット"
"#TOPIC_HAZARDS","危険度"
"#TOPIC_TOGGLE_TIME","時間を切替"
"#TOPIC_COLONISTS","入植者"
"#TOPIC_ITEMS","アイテム"
"#TOPIC_MATERIALS","素材"
"#TOPIC_RADIO","ラジオ局"
"#TOPIC_RADIO_TITLE","ラジオ局"
"#TOOLTIP_RADIO","ラジオ局"
"#TOOLTIP_RADIO_CONTENT","様々なラジオ局の中から好きな周波数に合わせよう"
"#TOPIC_RESOURCE","資源"
"#TOPIC_PHOTO_MODE","フォトモード"
"#TOPIC_FOV","FOV"
"#TOPIC_TIME_OF_DAY","時刻"
"#TOPIC_VIGNETTE","ビネット"
"#TOPIC_BLOOM_STRENGTH","ブルーム"
"#TOPIC_TILT_SHIFT","ティルトシフト"
"#TOGGLE_UI_BUTTON","UI非表示"
"#TOPIC_PAUSE","一時停止"
"#TOPIC_UNPAUSE","一時停止 解除"
"#TOPIC_COLONY_RESOURCES","コロニー資源"
"#TOPIC_INFO","情報"
"#TOPIC_BUILDING_INFO","建物の情報"
"#TOPIC_COLONIST_INFO","入植者の情報"
"#TOPIC_COLONY_NEEDS_TITLE","要望"
"#TOPIC_COLONY_RESOURCES_TITLE","資源"
"#TOPIC_STATISTICS","統計"
"#TOPIC_WORLD_MAP","ワールドマップ"
"#TOPIC_RENAME","編集"
"#TUTORIAL_LIBRARY","チュートリアル"
"#TOPIC_TUTORIAL_LIBRARY","チュートリアル"
"#GAME_CODEX","コーデックス"
"#TOPIC_GAME_CODEX","コーデックス"
"#TOOLTIP_TUTORIAL_LIBRARY","チュートリアル"
"#TOOLTIP_TUTORIAL_LIBRARY_CONTENT","チュートリアルを読んでゲームについて学ぼう"
"#TOOLTIP_GAME_CODEX","ロードしました"
"#TOPIC_SURVIVOR_GROUP_INFO","生存者の集団"
"#TOPIC_SURVIVOR_SUPPLIES","物資"
"#TOPIC_TECH_UNLOCKED","解除済み"
"#TOPIC_PLACE","設置"
"#TOPIC_PLACE_MANY","複数設置"
"#TOPIC_ROTATE","回転"
"#TOPIC_REFUNDS","この建物を漁って以下の資源を回収しよう"
"#TOPIC_LOCATE","特定"
"#TOPIC_OPEN_SLOT","スロットを開ける"
"#TOPIC_CLOSE_SLOT","スロットを閉じる"
"#TOPIC_DESELECT","選択解除"
"#TOPIC_DAY","日"
"#TOPIC_SURVIVOR_GROUP_SURVIVORS","生存者の集団"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONY_HAPPINESS","コロニー幸福度"
"#TOPIC_SUMMARY_POPULATION","人口"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONY_HEALTH","平均健康度"
"#TOPIC_SUMMARY_GENERAL_BUILDINGS","建物"
"#TOPIC_SUMMARY_EFFECT","効果"
"#TOPIC_SUMMARY_TOTAL_HAPPINESS_EFFECT","合計"
"#TOPIC_SUMMARY_TOTAL_SURVIVOR_GROUPS","訪れた生存者の集団"
"#TOPIC_SUMMARY_ACCEPTED_SURVIVOR_GROUPS","受け入れた生存者の集団"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_CONSUMPTION","平均的な消費量"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_PRODUCTION","平均的な生産量"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_DEMAND","需要"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_USAGE","使用"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_DAILY_CONSUMPTION","1日の消費量"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_DAILY_PRODUCTION","1日の生産量"
"#TOPIC_SUMMARY_PER_DAY","{0}/日"
"#TOPIC_TOTAL","合計"
"#TOPIC_GAME_STATISTICS_GRAPHS","グラフ"
"#GAME_STATISTICS_GRAPHS","グラフ"
"#TOPIC_GRAPHS_AXIS_QUANTITY","量"
"#TOPIC_GAME_STATISTICS_COLONISTS","入植者"
"#TOPIC_HARVESTABLE_CROPS","収穫物"
"#TOPIC_SUMMARY_CHARTS","チャート"
"#TOPIC_BREAKING","消費"
"#POPUP_REVIEW_TITLE","レビュー"
"#POPUP_REVIEW_MESSAGE","ゲームの序盤はお楽しみいただけましたか？"
"#TOPIC_SAVE_BLOCKED_GENERIC","ゲームのセーブ無効"
"#TOPIC_SAVE_BLOCKED_COMBAT","戦闘中はセーブが無効化されます(先に敵を倒してください)"
"#TOOLTIP_COLONY_VIEW","コロニーマップ"
"#TOPIC_LOW","低"
"#TOPIC_HIGH","高"
"#TOPIC_NOTIFICATIONS","ボタン指示"
"#TOPIC_DISMISS","終了"
"#TOPIC_OPEN_HELP_PAGE","詳細"
"#TOPIC_WORK_AREA_UNEXPLORED","作業エリアの位置が無効"
"#TOPIC_ELDERS","老人"
"#TOPIC_FREE_SHELTER_SLOTS_IN_COLONY","住居の空き"
"#NO_DATA","—"
"#MENU_TITLE_RESOURCES","資源"
"#MENU_DESC_RESOURCES","資源と全体消費率"
"#MENU_DESC_PROFESSIONS","運搬者:資源を運び、建築と修理を行う\n作業者:割り当てられた建物で作業する\n\n・大人:作業者か運搬者になる\n・老人:大人と同様に働けるが、子供を儲けることはできない\n・子供:箱の運搬を手伝う、または学校に通う"
"#MENU_PHOTO_MODE","フォトモード"
"#LOCATE_BUILDING","建物を表示する"
"#LOCATE_COLONIST","入植者を表示する"
"#LOAD_MODS_NOT_MATCH_TITLE","MODなし"
"#LOAD_MODS_NOT_MATCH_CONTENT","このセーブデータをプレイするのに必要なMODがありません"
"#TOPIC_SHELTER","住居"
"#BUTTON_EXPAND_CHART","チャートを拡大"
"#SAVE_FAILED_MESSAGE","問題が発生したため、セーブができませんでした。バグを報告した上で再起動してください"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_UNDERGROUND_PLASTIC","プラスチック抽出機を建てて資源を抽出する"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_UNDERGROUND_METAL","金属抽出機を建てて資源を抽出する"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_UNDERGROUND_RUIN","コンクリート抽出機を建てて資源を抽出する"
"#INFO_MOVE_CLOSER_TO_UNDERGROUND_DEPOSIT","地下堆積の近くに移動しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT","関連する建物の作業エリアを移動して収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_PLASTIC","リサイクル施設の作業エリアを移動して収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_METAL","スクラップ施設の作業エリアを移動して収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_PLANK","備蓄所の作業エリアを移動して収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_BERRIES","食糧庫の作業エリアを移動して収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_POLLUTION","環境ステーションの作業エリアを移動して除染しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_CONCRETE","Move <mark>concrete scavenger's</mark> work area here to gather"
"#TOPIC_ITEM_DURABILITY","強度"
"#ITEM_CLOTHES_EMPTY","衣服がない"
"#ITEM_CLOTHES_EMPTY_DESC","仕立屋で衣服を見つけるか作成しよう。"
"#ITEM_TOOLS_EMPTY","道具がない"
"#ITEM_TOOLS_EMPTY_DESC","道具屋で道具を見つけるか作成しよう。"
"#ITEM_WEAPON_1_SHORT_DESC","中ダメージ"
"#ITEM_WEAPON_2_SHORT_DESC","高ダメージ"
"#ITEM_TOOLS_EMPTY_SHORT_DESC","効率{0}%"
"#ITEM_TOOLS_EFFECT_SHORT_DESC","効率{0}%"
"#ITEM_CLOTHES_EMPTY_SHORT_DESC","保護なし"
"#ITEM_CLOTHES_EFFECT_SHORT_DESC","保護{0}%"
"#ITEM_WEAPON_EMPTY_SHORT_DESC","低ダメージ"
"#NO_SEED_SELECTED_DESC","種が選択されていない"
"#NO_ITEM_SELECTED_DESC","アイテムが選択されていない"
"#NO_RECEIPT_SELECTED_DESC","製法が選択されていない"
"#TOPIC_SELECT_ITEM","アイテムを選択"
"#TOPIC_SELECT_RECEIPT","製法を選択"
"#TOPIC_SELECT_ITEM_TITLE","アイテムを選択"
"#TOPIC_SELECT_RECEIPT_TITLE","製法を選択"
"#TOPIC_SELECT_SEED_TITLE","種を選択"
"#TOOLTIP_SELECT_CROPS","作物を選択"
"#TOOLTIP_SELECT_CROPS_CONTENT","この畑で育てる作物を選択する"
"#TOOLTIP_ASSIGN_WORKER","作業者を割り当て"
"#TOOLTIP_ASSIGN_WORKER_CONTENT","作業者をここで働くよう割り当てる"
"#BUTTON_SELECT_SPECIALIST","スペシャリストを選択"
"#TOPIC_SELECT_SPECIALIST","スペシャリストを選択"
"#NOTIFICATION_PERSON_HOMELESS_DESC","住居が足りない"
"#NOTIFICATION_PERSON_HOMELESS_MANY_DESC","住居が足りない"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_TREE","木がない"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_TREE_DESC","木々まで作業エリアを移動させて生産を続けよう"
"#TOOLTIP_CARRIERS","運搬者"
"#NOTIFICATION_NO_CARRIERS","手の空いた運搬者がいない"
"#NOTIFICATION_NO_CARRIERS_DESC","資源の運搬、建築、修理に必要だ"
"#NOTIFICATION_BURIAL_PIT_FULL","埋葬所が満杯"
"#NOTIFICATION_BURIAL_PIT_FULL_DESC","さらに埋葬設備が必要"
"#NOTIFICATION_CEMETERY_FULL","墓地が満杯"
"#NOTIFICATION_CEMETERY_FULL_DESC","さらに埋葬設備が必要"
"#NOTIFICATION_NEED_BUILDING_MEDICAL","入植者が医療支援を求めている"
"#NOTIFICATION_NEED_BUILDING_MEDICAL_DESC","医療施設を建てて入植者を治療しよう"
"#TOOLTIP_HELP","ヘルプ"
"#TOOLTIP_HELP_CONTENT","チュートリアルや便利なデータを収録したゲームに関する情報ライブラリー"
"#TOOLTIP_MENU","メニュー(Esc)"
"#TOOLTIP_MENU_CONTENT","セーブ、ロード、オプション、フォトモード、ゲーム終了、その他の重要なメニュー"
"#DISASTER_TITLE_FALLOUT","フォールアウト"
"#DISASTER_INFO_FALLOUT","地平線が毒々しい緑に変色し、肺が焼き尽くされる感覚に襲われる。これらは迫りくる危険の兆候に過ぎない。\n高濃度の放射線は入植者、建物、作物にとって常に脅威となる。フォールアウトの間、作物は枯れてしまう。フォールアウトが終わるまで、新たに種を植えることはできない。放射線障害が悪化すると、大勢の犠牲者がでる。\n-枯れる前に作物を収穫しよう\n-ヨウ素剤を備蓄して、放射線障害に迅速に対応しよう\n-より多くの医療テントを建てるか、より多くの作業者を既存の医療テントに割り当てて、患者を助けよう\n-屋外トイレとサウナは、放射性物質をいくらか身体から落とす助けになる"
"#DISASTER_TITLE_MAGNETIC_STORM","電磁嵐"
"#DISASTER_INFO_MAGNETIC_STORM","空気がパチパチと鳴り、オゾンの臭いを微かに漂わせる。機械は動作を停止し、発電所は1つずつ動かなくなる。ショートした電子回路がコロニー中で火花を散らす。\n-電力生産は停止する\n-電力を生産または消費する建物はダメージを受ける可能性がある\n-放射線障害の症状がわずかに悪化する\n-避雷針を解除・建築し、電力を生産・消費するものを守ろう\n-バッテリーラックを建てて満タンにしておき、電磁嵐の間もコロニー運営を続けよう"
"#DISASTER_TITLE_PANDEMIC","パンデミック"
"#DISASTER_INFO_PANDEMIC","パンデミックの兆しが見える。最初はただの咳、それから発熱をする。人々はハエの様にばたばたと地に倒れ、コロニーは機能停止に陥る。いかに迅速に対応できるかが肝になる。複数の職員を配置した医療施設ならパンデミックをほぼ完全に無効化できるが、放っておけばあっという間に拡散する。\n-パンデミックは断続的に発生し、入植者を感染させる\n-治療を受けていない入植者は最終的に死ぬ\n-病によって肉体は脱水状態に陥り、コロニーの水の消費量が増加する\n-感染者の治療のため、十分な医療施設を建てよう\n-抗生物質は回復速度を速める。ワールドマップで収集しよう\n-サウナを解除・建築し、病気の入植者の数を減らそう"
"#DISASTER_TITLE_METEOR_STORM","隕石雨"
"#DISASTER_INFO_METEOR_STORM","終末前は、流れ星に願い事をすれば叶うと信じられていた。今では誰も信じない話だ。人々は流れ星を見たら、その日をただ生き抜くことだけを願い、その願いも叶わないからだ。大気圏から燃え盛る岩が落ちてきて、空は赤に染まる。危険な物体がコロニーに激しく降り注ぎ、広範囲に損害を与える。\n-隕石は建物と人々にダメージを与える\n-修理に必要な建築素材を十分に備蓄しておこう\n-運搬者に修理をさせよう\n-入植者の安全のため、より良い住居を建てよう"
"#DISASTER_TITLE_HEAT_WAVE","熱波"
"#DISASTER_INFO_HEAT_WAVE","激しく過酷な暑さが地域を襲い、水分は蒸発する。入植者は作業中、脱水状態を避け、涼しさを保とうとする。湖は干上がり、土壌はひび割れ植物は枯れていく。\n-入植者は通常の2倍の量の水を飲む\n-屋外の畑に植えられた作物の収穫量は減少する\n-貯水場を建築して水で満たし、食糧を備蓄しよう"
"#DISASTER_TITLE_WINTER","冬嵐"
"#DISASTER_INFO_WINTER","初雪と朝霜は、冬嵐の接近を告げる兆しだ。ひんやりとした空気が極寒の冬に急変するとともに、通過した後では全てが豪雪に埋まり、入植者は必死で暖を取ろうとする。\n補足情報:\n-燃焼炉とラジエーターは効果範囲内の住居と作業場を温暖に保つ\n-極寒にさらされた入植者は風邪をひき、幸福度に影響が出る\n-これが持続すると、風邪から低体温症になって体力が減少する\n-衣服は寒さの影響を緩やかにし、アップグレードされた服はさらに効果が高い\n-作物と湖は最終的に凍結し、生産が止まる\n-畜舎の動物は近くに暖房施設がないと死亡する可能性がある"
"#NOTIFICATION_DISASTER_SPACE_JUNK","宇宙からジャンクが降ってきた"
"#NOTIFICATION_DISASTER_SPACE_JUNK_DESC","衝撃に備えよう！"
"#NOTIFICATION_DISASTER_HEAT_WAVE_INCOMING","熱波:接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_HEAT_WAVE_ARRIVED","熱波が到来した"
"#NOTIFICATION_DISASTER_HEAT_WAVE_ARRIVED_DESC","水の消費量が2倍になり、作物は枯れる危険がある"
"#NOTIFICATION_DISASTER_ARRIVED_MANY","複数の大災害がコロニーに接近中！"
"#NOTIFICATION_DISASTER_INCOMING_MANY","複数の大災害:接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_INCOMING_DESC","大災害襲来まで:{0}日"
"#NOTIFICATION_DISASTER_FALLOUT_INCOMING","フォールアウト：接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_FALLOUT_ARRIVED","フォールアウト：襲来"
"#NOTIFICATION_DISASTER_METEOR_STORM_INCOMING","隕石雨:接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_METEOR_STORM_ARRIVED","隕石雨が降り注いでいる"
"#NOTIFICATION_DISASTER_MAGNETIC_STORM_ARRIVED","電磁嵐が猛威を振るっている"
"#NOTIFICATION_DISASTER_PANDEMIC_ARRIVED","伝染病のパンデミックが拡散している"
"#NOTIFICATION_DISASTER_WINTER_ARRIVED","冬嵐が到来した"
"#NOTIFICATION_DISASTER_WINTER_ARRIVED_DESC","気温が極めて低い、コロニーを暖めなければならない"
"#NOTIFICATION_DISASTER_WINTER_INCOMING","冬嵐:接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_AUTUMN_ARRIVED","秋の到来"
"#NOTIFICATION_DISASTER_AUTUMN_INCOMING","気温が低くなり始めた"
"#SPECIALIST_TEAM_CREATE_TEAM","部隊を作成"
"#SPECIALIST_TEAM_TEAM CREATION","部隊作成"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_TEAM CREATION","部隊作成"
"#SPECIALIST_TEAM_SELECT_VEHICLE","車両を選択"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_SELECT_VEHICLE","車両を選択"
"#SPECIALIST_TEAM_SELECT_SPECIALISTS","スペシャリストを選択"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_SELECT_SPECIALISTS","スペシャリストを選択"
"#SPECIALIST_TEAM_CAR_FULL","車が満杯"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_DIED","死亡:スペシャリスト"
"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_ARRIVED_DESC","対応方法を決めよう"
"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_EXPIRED_DESC","我慢の限界のようだ"
"#TOOLTIP_DAY","本日"
"#TOOLTIP_DAY_CONTENT","コロニーの生存日数"
"#TOOLTIP_POPULATION","総人口"
"#TOOLTIP_POPULATION_CONTENT","コロニー内の大人と子供の総数"
"#TOOLTIP_WORKERS","作業者"
"#TOOLTIP_WORKERS_CONTENT","作業者はコロニー内の建物に割り振られて働く。運搬者と違い、作業者はその建物内に留まって作業する"
"#TOOLTIP_CHILDREN","子供"
"#TOOLTIP_CHILDREN_CONTENT","子供は学校で教育を受けることができ、16歳になるとコロニー内で働くようになる"
"#TOOLTIP_PLAY","プレイ"
"#TOOLTIP_PAUSE_SPEED","一時停止"
"#TOOLTIP_PAUSE_SPEED_CONTENT","一時停止する"
"#TOOLTIP_NORMAL_SPEED","普通(1x)"
"#TOOLTIP_HIGH_SPEED","速い(2x)"
"#TOOLTIP_TOP_SPEED","とても速い(5x)"
"#TOOLTIP_SPEED_CONTENT","ゲーム速度を調整する"
"#TOOLTIP_BUILD_MENU","建築メニュー"
"#TOOLTIP_BUILD_MENU_CONTENT","建築オプションを確認し、選択し、建築する"
"#INFO_ROTATE_BUILDING","建物を回転"
"#DRINKING_STORAGE","飲料用に保管"
"#BUILDING_CONSUMPTION","消費（建物）"
"#DISTRIBUTION_STORAGE","建物用の保管所"
"#TOOLTIP_COLONY_HAPPINESS_DESC","コロニーの幸福度に影響を与えているもの"
"#TOOLTIP_ASSIGN_COLONIST","入植者を割り当てる"
"#TOOLTIP_ASSIGN_COLONIST_CONTENT","この建物に入植者を割り当てる"
"#TOOLTIP_RESOURCES","資源"
"#TOOLTIP_POLLUTION_MAP","汚染マップ"
"#TOOLTIP_ANSWER_TO_FEEDBACK_QUESTIONS","フィードバック"
"#NOTIFICATION_BUILDING_IN_CRITICAL_CONDITION_DESC","優先して修理する"
"#NOTIFICATION_WATER_SHORTAGE_INFO","水生産量を上げよう"
"#NOTIFICATION_NO_STORAGE_FOR_RESOURCE","{0}を建築する"
"#NOTIFICATION_BUILDING_POLLUTED","{0}が汚染された"
"#NOTIFICATION_BUILDING_POLLUTED_DESC","入植者に建物の除染を指示しよう"
"#NOTIFICATION_BUILDING_POLLUTED_MANY","{0}軒の建物が汚染された"
"#NOTIFICATION_BUILDING_POLLUTED_MANY_DESC","建物を除染し再稼働させよう"
"#STATUS_BROKEN_VEHICLE","移動速度を上げるには車両の修理が必要だ"
"#BUILDING_STATUS_POLLUTED","建物が汚染されたため除染が必要"
"#TOOLTIP_PEOPLE","人間"
"#TOOLTIP_PEOPLE_CONTENT","コロニー内の入植者がどの仕事に割り当てられているのかを表示する"
"#TOOLTIP_SPECIALISTS","スペシャリスト"
"#TOOLTIP_SPECIALISTS_CONTENT","コロニー内のスペシャリストの詳細情報を表示する"
"#TOOLTIP_RESEARCH","テックツリー"
"#TOOLTIP_RESEARCH_CONTENT","サイエンスポイントを消費してテックツリーで新たな技術を解除する"
"#TOOLTIP_WORLD_MAP","ワールドマップ"
"#TOOLTIP_WORLD_MAP_CONTENT","ワールドマップを開く"
"#TOOLTIP_ROADS","道"
"#TOOLTIP_ROADS_CONTENT","様々な種類の道を建築する"
"#TOOLTIP_HOUSING","住居"
"#TOOLTIP_HOUSING_CONTENT","様々な種類の住居を建築する"
"#TOOLTIP_STORAGE","保管所"
"#TOOLTIP_STORAGE_CONTENT","様々な種類の保管所を建築する"
"#TOOLTIP_FOOD","食糧"
"#TOOLTIP_FOOD_CONTENT","食糧生産のための建物"
"#TOOLTIP_WATER","水"
"#TOOLTIP_WATER_CONTENT","水生産と貯蔵"
"#TOOLTIP_RESOURCES_CONTENT","資源の生産と精製"
"#TOOLTIP_PRODUCTS","生産品"
"#TOOLTIP_PRODUCTS_CONTENT","高性能な生産品のための建物"
"#TOOLTIP_HEALTH_SAFETY","健康"
"#TOOLTIP_HEALTH_SAFETY_CONTENT","入植者の健康と安全のための建物"
"#TOOLTIP_EXPLORATION","探索"
"#TOOLTIP_EXPLORATION_CONTENT","スペシャリストと探索に関連する建物"
"#TOOLTIP_DECORATION","装飾"
"#TOOLTIP_DECORATION_CONTENT","コロニーに彩りを添える"
"#TOOLTIP_ENERGY","電力"
"#TOOLTIP_ENERGY_CONTENT","電力の生産と貯蔵"
"#TOOLTIP_ENTERTAINMENT","娯楽"
"#TOOLTIP_ENTERTAINMENT_ENTERTAINMENT","今を楽しんだり、過去を振り返ったり"
"#TOOLTIP_CLOSE_PANEL","閉じる"
"#TOOLTIP_CLOSE_PANEL_CONTENT","メニューを閉じる"
"#TOOLTIP_PROFESSIONS","職業"
"#TOOLTIP_PROFESSIONS_CONTENT","それぞれの仕事に割り当てた入植者の内訳"
"#TOOLTIP_TEAMS","スペシャリスト"
"#TOOLTIP_TEAMS_CONTENT","全てのスペシャリストを表示する"
"#TOOLTIP_COLONY_INFO","統計"
"#TOOLTIP_COLONY_INFO_CONTENT","コロニー、入植者、ワールドマップの重要情報・統計"
"#TOPIC_TRADE_IMPORT","輸入"
"#TOPIC_TRADE_QUANTITY","量"
"#TOPIC_TRADE_DEALS_EXPIRE","取引期限:"
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"#TOPIC_TRADE_INSTRUCTIONS","ワールドマップ上でコミュニティを発見し、取引を交わそう。取引の管理には取引場が必要"
"#BUTTON_TRADE","取引"
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"#INFO_TRADE_MENU_GENERAL_ERROR_TRADE_CENTER","申し出を受け入れるには、十分な数の取引場とそこに割り当てられた入植者が必要となる"
"#NOTIFICATION_TRADE_COMPLETE","取引相手が到着した"
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"#NOTIFICATION_TRADE_COMPLETE_MANY","取引相手が到着した"
"#NOTIFICATION_TRADE_COMPLETE_MANY_DESC","新しい資源がゲートの保管所に降ろされた"
"#TOPIC_TRADE_COMPLETED","取引完了"
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"#NOTIFICATION_TRADE_OFFERS_AVAILABLE_MANY_DESC","取引メニューで交渉開始"
"#INFO_TRADE_MENU_ALREADY_TRADING","このコミュニティとは既に取引をしている"
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"#TOPIC_TRADE_ONGOING","取引(進行中)"
"#TOPIC_NOT_ENOUGH_COINS","不足:{0}"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_ALL","全て"
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"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_FOOD_CONTENT","生の可食食糧と料理"
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"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_SEEDS_CONTENT","作物の種と虫の卵"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_LOW_END","基本的な資源"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_LOW_END_CONTENT","低級素材と資源"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_HIGH_END","高度な資源"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_HIGH_END_CONTENT","加工された貴重で高性能な資源"
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"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_SPECIALISTS","探索"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_SPECIALISTS_CONTENT","スペシャリストのための資源と装備"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_OTHER","その他"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_OTHER_CONTENT","その他の資源や素材"
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"#NOTIFICATION_RESEARCH_COMPLETE","完了：{0}"
"#NOTIFICATION_RESEARCH_COMPLETE_DESC","{0}を研究した"
"#TOPIC_RESEARCH_TIME","研究時間"
"#TOPIC_TIME","時間"
"#NOTIFICATION_ONGOING_RESEARCH","研究中：{0}"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_VICTORY","勝利！"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_VICTORY_DESC","コロニー側が勝利した！"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_DEFEAT","敗北！"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_DEFEAT_DESC","死者を埋葬し、負傷者を治療して失われたものを再建しよう。"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_OVER","戦闘終了"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_OVER_DESC","戦闘は収まった。両部隊は、死者数の確認と負傷者の治療を行うために撤退した"
"#COMBAT_EVENT_REFUSE_DEFAULT","ありえない！"
"#COMBAT_EVENT_ACCEPT_DEFAULT","まあいいだろう"
"#COMBAT_EVENT_WAIT_DEFAULT","ちょっと待ってくれ"
"#TOPIC_GATE_UNDER_ATTACK","ゲートが攻撃されている！"
"#TOPIC_COLONY_UNDER_ATTACK","コロニーが攻撃されている！"
"#TOOLTIP_ANIMAL_WILDBOAR","イノシシ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_WILDBOAR_CONTENT","入植者を襲うこともある野生動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_DEER","シカ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_DEER_CONTENT","野生動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_MOUSE","獰猛ネズミ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_MOUSE_CONTENT","野生動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_BEAR","クマ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_BEAR_CONTENT","危険な野生動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_BIG_RATBEETLE","大きなラットビートル"
"#TOOLTIP_ANIMAL_BIG_RATBEETLE_CONTENT","巨大な大食い虫"
"#TOOLTIP_ANIMAL_RATBEETLE","ラットビートル"
"#TOOLTIP_ANIMAL_RATBEETLE_CONTENT","大きな大食い虫"
"#TOOLTIP_ANIMAL_SANDWORM","サンドワーム"
"#TOOLTIP_ANIMAL_SANDWORM_CONTENT","地下を穴を掘りながら進み、獲物を狙う突然変異した巨大なムカデ"
"#TITLE_COMBAT_BREACHED","ゲート突破！"
"#TITLE_COMBAT_BREACHED_DESC","ゲートが突破された。コロニーと人々をなんとしても守れ！"
"#NOTIFICATION_DEATH_COMBAT","{0}が戦闘で倒れた"
"#TOPIC_COLONY_COMBAT","コロニー戦闘"
"#TOPIC_COMBAT_COUNT","戦闘"
"#TOPIC_COMBATS_WON","勝利"
"#TOPIC_KILLED_ENEMIES","倒した敵"
"#TOPIC_LOST_COLONISTS","失った入植者"
"#TOPIC_LOST_SPECIALISTS","失ったスペシャリスト"
"#TOPIC_LOST_BUILDINGS","破壊された建物"
"#NOTIFICATION_COLONY_COMBAT","コロニー内に敵がいる！"
"#NOTIFICATION_COLONY_COMBAT_DESC","人々を守れ！"
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"#NOTIFICATION_PERSON_HOSTILE_MANY","反乱:入植者{0}人"
"#NOTIFICATION_COMBAT_UNDER_ATTACK_MANY","入植者が攻撃されている！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_UNDER_ATTACK_MANY_DESC","複数人が危険に晒されている"
"#NOTIFICATION_COMBAT_SPECIALIST_UNDER_ATTACK","スペシャリストが攻撃されている！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_SPECIALIST_UNDER_ATTACK_DESC","スペシャリストが交戦している"
"#NOTIFICATION_PERSON_MALNOURISHED_DESC","肉と野菜からより多くの栄養を含む食糧を作ろう"
"#NOTIFICATION_PERSON_MALNOURISHED_MANY_DESC","入植者により多くの栄養を含む食糧が必要だ！"
"#TOOLTIP_GIVE_FEEDBACK","バグ報告"
"#TOOLTIP_GIVE_FEEDBACK_CONTENT","フィードバックを送信、またはバグを報告"
"#NOTIFICATION_BUILDING_UNDER_ATTACK","建物が攻撃されている！"
"#NOTIFICATION_SPECIFIC_BUILDING_UNDER_ATTACK","{0}が攻撃されている"
"#NOTIFICATION_SPECIFIC_BUILDING_UNDER_ATTACK_DESC","守衛またはスペシャリストで襲撃者を倒そう"
"#NOTIFICATION_BUILDING_UNDER_ATTACK_DESC","守衛またはスペシャリストで襲撃者を倒そう"
"#ANIMAL_GIANT_RAT","巨大ネズミ"
"#ANIMAL_WHITETAIL_DEER","オジロジカ"
"#ANIMAL_WILD_BOAR","イノシシ"
"#DEPOSIT_CARCASS_RAT","ネズミの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_RAT","巨大なネズミの新鮮な死骸。肉をいくらか剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_RATBEETLE","ラットビートルの死骸（小）"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_RATBEETLE","ラットビートルの新鮮な死骸。肉をいくらか剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_DEER","シカの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_DEER","シカの新鮮な死骸。肉をたくさん剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_BOAR","イノシシの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_BOAR","イノシシの新鮮な死骸。肉をたくさん剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_RATBEETLE_MED","ラットビートルの死骸（大）"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_RATBEETLE_MED","大きなラットビートルの新鮮な死骸。まだ肉をたくさん剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_KODIAK","クマの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_KODIAK","巨大なクマの新鮮な死骸。肉をたくさん剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_SANDWORM","サンドワームの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_SANDWORM","サンドワームの新鮮な死骸。肉をたくさん剥ぎとれる"
"#TOPIC_WORK_AREA_HOSTILE_ANIMAL","{0}匹の攻撃的な動物"
"#TOPIC_WORK_AREA_HOSTILE_BANDIT","{0}人の敵対的な無法者"
"#NOTIFICATION_SPECIFIC_BUILDING_UNDER_ATTACK_MANY","建物が攻撃されている！"
"#NOTIFICATION_BUILDING_UNDER_ATTACK_MANY_DESC","複数の建物がダメージを受けている"
"#TOOLTIP_BANDIT_DEAD_RAT","デッドラットの無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_DEAD_RAT_CONTENT","失うものはない貧弱な装備の無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_DOOMSDAY_MILITIA","ドゥームズデイの民兵の無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_DOOMSDAY_MILITIA_CONTENT","充実した装備を持っている上に組織化されており、非常に危険"
"#TOOLTIP_BANDIT_FRONTIER_NOMAD","開拓地の遊牧民の無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_FRONTIER_NOMAD_CONTENT","しっかりと武装した、放浪する強靭な無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_RIPPER","リッパーズの無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_RIPPER_CONTENT","建物の破壊を得意とする"
"#TOOLTIP_BANDIT_TRIBUNAL","裁きの使徒の無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_TRIBUNAL_CONTENT","武装を固めた狂信者。非常に危険"
"#TOOLTIP_BANDIT_WOLF_GANG","ウルフギャングの無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_WOLF_GANG_CONTENT","長距離武器を持ち、隠れて待ち伏せする"
"#TOOLTIP_HOSTILE","敵対的な入植者"
"#TOOLTIP_HOSTILE_CONTENT","人も建物もぶっ壊してやる！"
"#DEATH_COMBAT","戦闘"
"#DEATH_BY_BANDIT","無法者に殺された"
"#DEATH_BY_WILD_BEAST","野生の獣に殺された"
"#DEATH_DEFINED_ENEMY","{0}に殺された"
"#TOOLTIP_RENAME_SPECIALIST","スペシャリスト名"
"#TOOLTIP_RENAME_SPECIALIST_CONTENT","ここでスペシャリスト名を編集できる"
"#AGE_GROUP_ELDER","老人"
"#AGE_GROUP_ADULT","大人"
"#AGE_GROUP_CHILD","子供"
"#NOTIFICATION_PERSON_GREW_ELDER","{0}が老人になった"
"#NOTIFICATION_PERSON_GREW_ELDER_MANY","{0}人の入植者が老人になった"
"#NOTIFICATION_PERSON_GREW_ELDER_DESC","死期が近い"
"#TOOLTIP_RENAME_COLONIST","入植者名"
"#TOOLTIP_RENAME_COLONIST_CONTENT","ここで入植者名を編集できる"
"#TOOLTIP_SEND_TO_WM_NO_GATE","ゲートが必要"
"#TOOLTIP_SEND_TO_WM_NO_GATE_CONTENT","スペシャリストをワールドマップに送るため\nゲートを建てよう"
"#TOPIC_ERA_GATE_BUILT","新世界へ"
"#CONTENT_ERA_GATE_BUILT","ゲートを再建し、<mark>ワールドマップ</mark>が利用できるようになった！\nこれで<mark>スペシャリスト</mark>は広大な世界を探索できる。良くも悪くもゲートの再建はすぐに周知されるだろう。善良な者、絶望した者、詐欺師、そして破滅を望む者。色々な人たちが訪れるだろう！\n入植者をゲートに配置するか、スペシャリストを付近に配置して<mark>襲撃</mark>から身を守れ。"
"#FLARE_DESC","信号弾に導かれて、キャンプ場に入植者たちがやってきた。\n先に待ち受ける困難に負けず、この場所から復興を始めよう！"
"#FLARE_TITLE","入植者が到着"
"#GAME_OVER_TITLE","ゲームオーバー"
"#GAME_OVER_DESC","この世界に希望はなかった。最善の努力も虚しくコロニーは滅び去り、その存在すらやがて忘れ去られるだろう。\n新たな場所で再び挑戦し、失われたものを再建しよう。"
"#EVENT_WAIT","まだ準備を続ける"
"#BUILDING_BLOCKED_REQUIRES_CAMPSITE","キャンプ場を建築すると解除"
"#BUILDING_BLOCKED_REQUIRES_COLONISTS","キャンプ場で入植者を招くと解除"
"#BUILDING_BLOCKED_ALREADY_BUILT","この建物は既に存在する"
"#FLARE_FORCED_DESC","最初の入植者がやってきた！彼らの物資は底をつきかけ、来ることのない信号をこれ以上待つことはできない状態だった。危険な荒れ地を確かな行くあてもなくさまよった末に、このコロニーへたどり着いたのだ。危険な環境やうろつく無法者の不安からは解放され、少し安心した様子だ。"
"#TOOLTIP_FIND_A_SPOT_FOR_COLONY","キャンプ場を設置しよう"
"#TOOLTIP_PREPARE_COLONY_FOR_COLONISTS","入植者を迎えるために準備しよう"
"#OVERLAY_POLLUTION_HIGH","ひどい汚染"
"#OVERLAY_POLLUTION_NORMAL","汚染"
"#OVERLAY_POLLUTION_LOW","軽い汚染"
"#OVERLAY_POLLUTION_NONE","清潔"
"#OVERLAY_FERTILITY_MAP","肥沃度マップ"
"#OVERLAY_ENERGY_MAP","電力マップ"
"#OVERLAY_WATER_MAP","水マップ"
"#OVERLAY_BLOCKED","ブロックされている"
"#OVERLAY_NOT_COVERED","カバーされていない"
"#OVERLAY_COVERED","カバーされているエリア"
"#OVERLAY_RUINED","破壊されている"
"#OVERLAY_BUILDING_MAP","建物マップ"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_MAP","温度マップ"
"#OVERLAY_WARM","温暖"
"#OVERLAY_COLD","寒冷"
"#OVERLAY_FREEZING","極寒"
"#OVERLAY_COLONIST_MAP","入植者マップ"
"#OVERLAY_CORPSE","死亡"
"#OVERLAY_BUILDING_HEALTH_MAP","建物耐久力マップ"
"#OVERLAY_DEPOSIT","堆積マップ"
"#OVERLAY_BUILDING_ENTERTAINMENT","娯楽"
"#OVERLAY_BUILDING_SECURITY","安全"
"#OVERLAY_BUILDING_UTILITY","生産品"
"#OVERLAY_BUILDING_MANAGEMENT","装飾"
"#OVERLAY_BUILDING_HOUSING","住居"
"#OVERLAY_BUILDING_WATER","水"
"#OVERLAY_BUILDING_ENERGY","電力"
"#OVERLAY_BUILDING_FOOD","食糧"
"#OVERLAY_BUILDING_ROAD","道"
"#OVERLAY_BUILDING_HEALTH","耐久力"
"#OVERLAY_BUILDING_PRODUCTION","資源"
"#OVERLAY_BUILDING_STORAGE","保管"
"#OVERLAY_BUILDING","建物"
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"#OVERLAY_WATER","水"
"#OVERLAY_WATER_PRODUCTION","生産施設"
"#OVERLAY_WATER_DISTRIBUTION","分配施設"
"#OVERLAY_WATER_STORAGE","浄水貯水場"
"#OVERLAY_WATER_CONSUMER","消費施設"
"#OVERLAY_WATER_PAUSED","一時停止中"
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"#OVERLAY_ENERGY_PRODUCTION","生産施設"
"#OVERLAY_ENERGY_DISTRIBUTION","分配施設"
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"#OVERLAY_ENERGY_CONSUMER","消費施設"
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"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_COLONIST","入植者"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_BANDIT","無法者"
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"#OVERLAY_BUILDING_HEALTH_TITLE","建物の耐久力"
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"#TOOLTIP_OVERLAY_EXIT","閉じる"
"#OVERLAY_BUILDING_FOREST","森"
"#OVERLAY_LIVING_ENTITIES","生物"
"#OVERLAY_HEALTH","健康"
"#OVERLAY_ENERGY_CONSUMER_TOOLTIP","消費施設は電力を使用する建物だ。消費施設は分配施設によって、稼働中の電力生産施設または貯蔵所に接続しなければならない"
"#OVERLAY_ENERGY_DISTRIBUTOR_TOOLTIP","電力を分配する建物は変圧器と呼ばれ、電力生産施設と保管所を消費施設へと接続する。消費施設を稼働させるには、電力源と接続させなければならない\nいずれかの分配施設が、電力生産施設または保管所と接続していれば、それを連鎖させることで長距離の電力輸送が可能になる。分配施設を連鎖させるには効果範囲が重なっていなければならない"
"#OVERLAY_ENERGY_STORAGE_TOOLTIP","保管所は使用されていない電力を必要な時まで貯蔵する。保管所があれば、電磁嵐などの災害時でもコロニーを稼働させることができる。"
"#OVERLAY_ENERGY_DISASTER_TOOLTIP","保護施設は破壊的な災害に対する盾となる。電力施設の近くに設置すれば、電磁嵐によるダメージの大半から守ってくれるだろう。"
"#OVERLAY_ENERGY_PRODUCER_TOOLTIP","生産施設は保管所と消費施設のために、変圧器を経由して電力を供給する。"
"#OVERLAY_WATER_CONSUMER_TOOLTIP","消費施設は水を消費する。機能するためには給水塔と接続していなければならない。"
"#OVERLAY_WATER_DISTRIBUTOR_TOOLTIP","給水塔は有効範囲内にある消費施設へ水を送る。"
"#OVERLAY_WATER_STORAGE_TOOLTIP","浄水貯水場は入植者の飲料水を貯蔵する。コロニーのどこかで水が余ると、貯水場に蓄えられる。この水は建物には使用されない。"
"#OVERLAY_WATER_PRODUCER_TOOLTIP","生産施設は入植者、貯水場、消費施設のための水を生み出す。生産された浄水はまず入植者が飲み、余った分は自動的にコロニー中の貯水場へと移される。"
"#OVERLAY_DISRUPTED_TOOLTIP","停止中の建物は、ダメージを受けすぎているか、災害によって停止しているか、機能するために必要なものが不足している。停止中は資源を生産することも使用することもない。停止中の建物を選択することで、より詳しい状態を確認できる。"
"#OVERLAY_PAUSED_TOOLTIP","一時停止中の建物は、生産が再開されるまで資源を消費しない"
"#OVERLAY_HEAT_NORMAL_TOOLTIP","十分に暖かく、正常に稼働している"
"#OVERLAY_HEAT_CHILLY_TOOLTIP","寒すぎて建物の効率が低下する。"
"#OVERLAY_HEAT_SOURCE_TOOLTIP","暖房施設は効果範囲内の建物を暖める。暖房の効いた建物は寒い環境でも正常に稼働する。"
"#OVERLAY_HEAT_IMMUNE_TOOLTIP","建物が寒冷の影響を受けない。寒波が来ても正常に稼働する"
"#OVERLAY_LIVING_SPECIALIST_TOOLTIP","スペシャリストはコロニー内とワールドマップの両方で活躍することができる。偵察、収集、建築のほか、コロニーを防衛することもできる"
"#OVERLAY_LIVING_COLONIST_TOOLTIP","入植者はコロニーの主要な労働力となる。入植者には子供、大人、老人の区別がある"
"#OVERLAY_LIVING_DOCILE_TOOLTIP","大人しい動物は自分からは戦闘を仕掛けてこない。"
"#OVERLAY_LIVING_HOSTILE_TOOLTIP","敵対的な動物は、スペシャリストまたは入植者が縄張りに近づきすぎると戦闘を仕掛けてくる。"
"#OVERLAY_LIVING_BANDIT_TOOLTIP","無法者は機会さえあればいつでも物資を盗み、入植者や建物に損害を与える"
"#OVERLAY_POLLUTION_TOOLTIP","汚染マップではマップ内で安全に建築できる場所が表示される。汚染は感染症と汚染状態を引き起こす"
"#OVERLAY_HEAT_TOOLTIP","温度マップでは建物の温度が表示される。寒波の時には、建物の極寒状態と入植者の低体温症を避けるために、暖房を効かせる必要がある"
"#OVERLAY_HEALTH_TOOLTIP","耐久力マップでは建物の耐久力が表示される。耐久力の低い建物は、火事になったり破壊されたりするリスクが高い"
"#OVERLAY_BUILDING_HOUSING_TOOLTIP","住居の所有は入植者の基本的な要望の一つだ。入植者はこの施設内で睡眠と暖を取る"
"#OVERLAY_BUILDING_STORAGE_TOOLTIP","保管所は、資源を無駄にしないために重要な役割を担う。種類に応じて異なる資源を蓄えられる"
"#OVERLAY_BUILDING_RESOURCES_TOOLTIP","資源カテゴリーの建物は、基本的なものから高度なものまで、様々な資源を生み出す。生産された資源はそのままで使用することも、さらに加工することもできる"
"#OVERLAY_BUILDING_PRODUCTS_TOOLTIP","生産施設は基本的な資源からアイテムや高度な生産品を生み出す"
"#OVERLAY_BUILDING_WATER_TOOLTIP","水カテゴリーの建物は入植者の基本的な要望を満たし、特定の建物を稼働させる"
"#OVERLAY_BUILDING_ENERGY_TOOLTIP","エネルギーカテゴリーの建物は、特定の生産施設を稼働させ、高度な資源の製造を可能にする"
"#OVERLAY_BUILDING_HEALTH_TOOLTIP","健康カテゴリーの建物は入植者の健康状態、衛生状態、生活環境を高める"
"#OVERLAY_BUILDING_DECORATIONS_TOOLTIP","装飾は入植者にとってより心地よい生活環境を作るために使用する"
"#OVERLAY_BUILDING_ROAD_TOOLTIP","道はコロニー内の移動をより素早く効率的にする"
"#OVERLAY_BUILDING_FOREST_TOOLTIP","森林カテゴリーの建物はコロニー近辺で木を植えたり伐採したりする"
"#OVERLAY_BUILDING_SECURITY_TOOLTIP","安全カテゴリーの建物はコロニーを外に向けて開いたり、望まない訪問者からコロニーを防衛する"
"#OVERLAY_DEPOSIT_POLLUTION_TOOLTIP","感染症の原因となり、周囲に有毒な廃棄物を放出する可能性がある有害な素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_RARE_TOOLTIP","高度な技術でしか掘り出せない希少な素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_CONCERE_TOOLTIP","建物に使用する有用な硬い素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_PLANK_TOOLTIP","建物に使用する有用な木の素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_METAL_TOOLTIP","建物とアイテムの製造に使用する高度な素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_PLASTIC_TOOLTIP","建築素材として使用する高度な素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_FOOD_TOOLTIP","栄養のある食用可能なベリーと動物の死骸"
"#OVERLAY_TEMPERATURE","気温"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_MIN","極寒"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_MAX","通常"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_HEATERS","暖房施設"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_ACTIVE","稼働中"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_WAITING_FOR_RESOURCES","資源待ち"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_PAUSED","一時停止中"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_AOE_INNER","温暖地"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_AOE_OUTER","寒冷地"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_MID","寒冷"
"#OVERLAY_BUILDING_FOOD_TOOLTIP","生の食糧から料理の加工や精製を行う建物。食糧は入植者が生きていく上で欠かすことができないものだ"
"#OVERLAY_BUILDING_ENTERTAINMENT_TOOLTIP","娯楽施設を訪れると入植者の幸福度が一定時間上がる"
"#OVERLAY_HEAT_WAITING_FOR_RESOURCES_TOOLTIP","様々な暖房施設を稼働させるには薪やエネルギーが要る。運搬者が薪を燃焼炉に運搬し、変圧器がエネルギーをラジエーターに送る"
"#OVERLAY_FERTILITY_TOOLTIP","井戸や畑のような建物の効率は、建設した土地の土壌タイプによって決まる。肥沃な土壌は最高の恵みをもたらすが、不毛な土壌は何ももたらさないに等しい。木々の成長スピードも土壌の良し悪しによって変わってくる"
"#OVERLAY_HEAT_DISABLED_TOOLTIP","建物は寒い環境下で一時停止もしくは完全に停止する"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_CARRIER","運搬者"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_WORKER","作業者"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_GUARD","守衛"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_CHILD","子供"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_GUARD_TOOLTIP","守衛はゲートと守衛所のどちらかで敵の攻撃からコロニーを守る。守衛は割り当てられたエリアを守るが、スペシャリストと同じように直接指示を出すこともできる"
"#OVERLAY_FERTILITY_MIN","不毛"
"#OVERLAY_FERTILITY_MID","通常"
"#OVERLAY_FERTILITY_MAX","肥沃"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_LOW_ON_HEALTH","負傷から回復中"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_IDLE","コロニー内を助けるかワールドマップを探索する"
"#TOOLTIP_OVERLAY_WATER","水"
"#TOOLTIP_OVERLAY_ENERGY","電力"
"#TOOLTIP_OVERLAY_POLLUTION","汚染"
"#TOOLTIP_OVERLAY_RESOURCES","資源"
"#TOOLTIP_OVERLAY_BUILDINGS","建物"
"#TOOLTIP_OVERLAY_FERTILITY","土壌肥沃度"
"#TOOLTIP_OVERLAY_NONE","なし"
"#TOOLTIP_OVERLAY_LIVING_ENTITIES","生物"
"#TOOLTIP_OVERLAY_MAIN_BUTTON","オーバーレイ"
"#TOOLTIP_OVERLAY_BUILDING_HEALTH","建物の耐久力"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_ALREADY_LEAVING","ワールドマップへ移動"
"#TOOLTIP_PERSON_AGE","入植者は永遠の17歳ではない。歳をとり、やがて亡くなる普通の人間だ。入植者には子供、大人、老人の区別があり、それぞれで細かな違いがある。"
"#TOOLTIP_PERSON_AGE_ADULT","大人は作業者か運搬者として積極的に働く。幸福だと子供を作る確率が高まる。"
"#TOOLTIP_PERSON_AGE_CHILD","子供は箱を運搬できるが、建物への割り当て、修理、建築はできない。教育を受けるには定期的に学校へ通う必要がある。"
"#TOOLTIP_PERSON_AGE_ELDER","老人は寿命が近づいている。作業者か運搬者としてコロニーを働けるが、子供は作れない。"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER","その人の住んでいる場所を示す。生活環境は入植者の幸福度と生殖能力に影響を与えるほか、汚染や寒さといった環境から入植者を守る。"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER_NONE","入植者が住居を持っていない。作業効率や幸福度、病気や天気の変化への抵抗力に悪影響がでる。"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER_POOR","貧弱な住居に住んでいる。幸福度にペナルティー。"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER_NORMAL","まずまずの住居に住んでいる。幸福度にわずかなペナルティー。"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER_GOOD","良質な住居に住んでいる。幸福度が増加。"
"#TOOLTIP_PERSON_WORKPLACE","作業者と運搬者のどちらの仕事に割り当てられているかを示す。作業場がない場合でも、コロニーの基本的な仕事(建築、修理、資源の運搬)を行う。"
"#TOOLTIP_PERSON_CARRIER","特定の建物に割り当てられておらず、コロニーの臨時の仕事を手伝う。"
"#TOOLTIP_PERSON_WORKER","特定の建物で作業を割り当てられている。割り当てが解除されるか、他の理由で仕事を果たせなくなるまで、この建物に定期的に通う。"
"#TOOLTIP_PERSON_HAPPINESS_HAPPINESS","入植者の幸福度は気分、生殖能力、行動に影響を及ぼす。幸福度が高いほど、効率的に作業をこなす。大人の入植者の幸福度が高ければ子供を作る可能性が高まるが、低ければ産まれてくる子供の数は少なくなる。不満を抱く者は自殺したり敵対するリスクもある。"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_HEALTH","体力はスペシャリストが耐えられるダメージの量を示している。体力がゼロになったスペシャリストは死亡する。体力はコロニー内にいれば徐々に回復する。"
"#TOOLTIP_BUILDING_HEALTH","建物の状態。耐久力の減った建物は修理することができ、火災が発生するとそれ以降耐久力が減り続けるのですぐに対処する必要がある。耐久力がゼロになると建物は倒壊する。"
"#TOOLTIP_BUILDING_POLLUTION","建物に蓄積した汚染。著しい程度に達すると、建物の除染ができるようになる。汚染された建物の中で作業すると、入植者の汚染度も高まる。放置しすぎると最終的には徹底的な除染を行うまで建物を使用できなくなる。"
"#TOOLTIP_BUILDING_CAPACITY","容量はその建物がどれだけ物資で満たされているかを示す。最大容量に達すると、あふれた物資は別の保管所に運搬されるか、他の保管方法がなければ地面に放置されて失われる。"
"#TOOLTIP_PERSON_STATE","入植者の現在の行動。入植者は自動的に仕事をこなし、自分の状態に応じて要望を満たす行動を取る。例えば入植者が傷ついていれば治療を受けようとし、疲れていれば睡眠を取る。要望を満たす機会がなければ、入植者は不満を感じる。"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_STATE","スペシャリストの現在の行動。与えられた指示に応じて変化する。"
"#TOPIC_ALL_ITEMS","名前"
"#TOPIC_COLONIST_AGE_GROUP","年代"
"#TOPIC_COLONIST_STATUS","行動"
"#TOPIC_COLONIST_HEALTH","健康"
"#TOPIC_COLONIST_CONDITIONS","状態"
"#TOPIC_ITEM_WEAPON","武器"
"#TOPIC_ITEM_CLOTHES","衣服"
"#TOPIC_ITEM_TOOLS","道具"
"#TOPIC_COLONIST_SHELTER","住居"
"#TOPIC_COLONIST_WORK_PLACE","作業場"
"#TOPIC_COLONIST_HAPPINESS","幸福度"
"#TOPIC_COLONIST_POLLUTION","汚染"
"#RESOURCE_CATEGORY_NONE","低質な資源"
"#RESOURCE_CATEGORY_FOOD","生の食糧"
"#RESOURCE_CATEGORY_MEAL","料理"
"#RESOURCE_CATEGORY_LOW_END_MATERIALS","基本的な資源"
"#RESOURCE_CATEGORY_HIGH_END_MATERIALS","高性能な資源"
"#RESOURCE_CATEGORY_OTHER","その他"
"#TOPIC_RESOURCE_TYPE","資源の種類"
"#TOPIC_RESOURCE_PRODUCTION","生産中"
"#TOPIC_RESOURCE_CONSUMPTION","消費中"
"#TOPIC_RESOURCE_CARRIED","保管所以外"
"#TOPIC_RESOURCE_BALANCE","収支"
"#TOPIC_RESOURCE_STORED","保管所"
"#TOPIC_RESOURCE_PRODUCTION_RATE","日産"
"#TOPIC_BUILDING_TYPE","建物の種類"
"#TOPIC_BUILDING_CONTAMINATION","汚染"
"#TOPIC_BUILDING_PRIORITY","優先度"
"#TOPIC_BUILDING_CAPACITY","容量"
"#TOPIC_ENERGY CONSUMPTION","電力消費"
"#TOPIC_SERVICE_SLOTS","使用者スロット"
"#TOPIC_BUILDING_SEED","選択"
"#TOPIC_BUILDING_PRODUCTION","日産"
"#TOOLTIP_OVERLAY_TEMPERATURE","気温"
"#TOOLTIP_OVERLAY_PERSON_HEALTH","体力"
"#NOTIFICATION_BUILDING_FROZEN","{0} frozen"
"#NOTIFICATION_BUILDING_FROZEN_DESC","暖房施設を利用して建物の凍結を解こう"
"#NOTIFICATION_BUILDING_FROZEN_MANY","{0}軒の建物が凍結した"
"#NOTIFICATION_BUILDING_FROZEN_MANY_DESC","暖房施設を利用して建物の凍結を解こう"
"#RESOURCE_CATEGORY_COLONISTS","アイテム"
"#BUILDING_STATUS_FROZEN","建物が凍結したため暖房が必要"
"#BUILDING_STATUS_COLD","建物が寒く、効率が低下している"
"#TOPIC_DAILY","日間"
"#TOPIC_ALL_TIME","月間"
"#ITEM_WEAPON_3_SHORT_DESC","最大ダメージ"
"#NOTIFICATION_NO_STORAGE_FOR_RESOURCE_DESC","適切に保管せず地面に置いたままの資源は、使えなくなってしまう"
"#POPUP_BUILD_NEXT_CURRENT","現在:"
"#POPUP_BUILD_NEXT_NEW","新しい："
"#POPUP_BUILD_NEXT_CONFIRMATION","優先度を変更しますか？"
"#TOPIC_MILESTONES_UNLOCKED","完了"
"#TOPIC_MILESTONES","マイルストーン"
"#MILESTONES_DESC","マイルストーンを達成して名声を獲得しよう。難易度と完了時間がスコアに影響する。"
"#TOPIC_BONUS_FOR_DIFFICULTY","難易度ボーナス"
"#TOPIC_BONUS_FOR_DAY","日数ボーナス"
"#TOPIC_MILESTONE_COMPLETED","マイルストーン達成"
"#TOPIC_BASE_PRESTIGE","名声の基本値"
"#TOPIC_PRESTIGE_EARNED","名声の獲得総数"
"#TOPIC_COLONY_PRESTIGE","コロニーの名声"
"#NOTIFICATION_MILESTONE_COMPLETED","マイルストーン達成"
"#MILESTONE_CATEGORY_COLONY_1","新たな始まり"
"#MILESTONE_CATEGORY_WM_1","野生の世界へ"
"#MILESTONE_CATEGORY_COLONY_2","基地の準備"
"#MILESTONE_CATEGORY_WM_2","広がりゆく地平線"
"#MILESTONE_CATEGORY_COLONY_3","安全な場所"
"#MILESTONE_CATEGORY_WM_3","広大な世界"
"#MILESTONE_MEET_A_SOCIETY","初めての出会い"
"#MILESTONE_INVITE_COLONISTS","最初の入植者"
"#MILESTONE_UNLOCK_FIRST_TECH","知識の再興"
"#MILESTONE_TRADE_A_SEED","種の交易"
"#MILESTONE_COLONYBORN","生誕と成長"
"#MILESTONE_POPULATION_20","小さな町"
"#MILESTONE_WIN_COLONY_COMBAT","迎撃戦略"
"#MILESTONE_HEAL_COLONISTS","癒しの手"
"#MILESTONE_DEFEAT_RATBEETLES","近場にひそむ野生"
"#MILESTONE_BUILD_THE_GATE","外の世界へ"
"#MILESTONE_ENERGY","進歩の光"
"#MILESTONE_UPGRADE_5","繰り返す進歩"
"#MILESTONE_DAY_50","やり遂げよう"
"#MILESTONE_CLEAN_FIRST_POLLUTION","環境に優しく"
"#MILESTONE_COLONY_BORN_DEAD","全ては土に還る"
"#MILESTONE_EDUCATED_COLONISTS","猛勉強"
"#MILESTONE_POPULATION_100","終末後のオアシス"
"#MILESTONE_TRADE_25_TIMES","未来への投資"
"#MILESTONE_POPULATION_50","より多くの仲間を"
"#MILESTONE_100_DAYS","百日間の軌跡"
"#MILESTONE_MEET_ALL_SOCIETIES","豊富な人脈"
"#MILESTONE_POPULATION_150","大都市とも遜色なし"
"#MILESTONE_ALL_TECHS_UNLOCKED","科学の祭典"
"#MILESTONE_SPECIALIST_SLOTS_FULL","真のスペシャリスト"
"#MILESTONE_ALL_POLLUTION_CLEARED","抜きん出た環境保護"
"#MILESTONE_BUILD_ALL","未来の建築家"
"#MILESTONE_INVITE_COLONISTS_DESC","「新たな住処の形姿ができたが、肝心の『心』が足りない。今こそ、人々を迎え入れる時だ」"
"#MILESTONE_INVITE_COLONISTS_COMPLETED_DESC","「穴ぐらから外に出るのは危険だったが、今は太陽の暖かさを肌で感じるだけで、未来への希望が湧いてくる」"
"#MILESTONE_POPULATION_20_DESC","「人手は多いに越したことはない。新しい文明を築くために、もっと多くの人々の手を借りよう」"
"#MILESTONE_POPULATION_20_COMPLETED_DESC","「まだまだ先は長いが、これは良いスタートだ。コロニーを大きく繁栄させるために前進を続けよう！」"
"#MILESTONE_MEET_A_SOCIETY_DESC","「たとえ不毛の地といえど、広大な世界が待っている。生存者は我々だけではないはずだ。隣人を探しにいこう」"
"#MILESTONE_MEET_A_SOCIETY_COMPLETED_DESC","「想像通り、この世界に残されたのは我々だけではなかった。願わくば、彼らが友好的であらんことを」"
"#MILESTONE_UNLOCK_FIRST_TECH_DESC","「かつての我々の知識はほとんど、終わりなき生存競争の中で失われた。しかし、いくつかはまだ残されているはずだ。有用な情報には常に注意を払おう」"
"#MILESTONE_UNLOCK_FIRST_TECH_COMPLETED_DESC","「過去の発明に関する情報をなんとか発見できた。知識こそ力、あとはひたすら探し続けるだけだ」"
"#MILESTONE_TRADE_A_SEED_DESC","「噂によると、かつては一般的で今では珍しい作物の種が、巷で取引されているようだ。農作物の種類が多ければ多いほど、様々な状況に対応できるだろう」"
"#MILESTONE_TRADE_A_SEED_COMPLETED_DESC","「長い間、誰かが守ってくれていたことに感謝しよう。農業への投資は必ず報われるはずだ」"
"#MILESTONE_COLONYBORN_DESC","「どんな時代であろうと、子供の誕生は奇跡だ。より良い未来への希望を、次の世代が担っていくのだ」"
"#MILESTONE_COLONYBORN_COMPLETED_DESC","「コロニーの新たな命だ！彼らが安心して成長できる社会を築いていこう」"
"#MILESTONE_DEFEAT_RATBEETLES_DESC","「危険な生物が潜んでいては、縄張りを広げることは困難だ。そして、向こうも我々と同じ考えを抱いていてもおかしくはない…」"
"#MILESTONE_DEFEAT_RATBEETLES_COMPLETED_DESC","「獣よ、立ち去れ！邪魔なものは容赦なく潰す、それこそが人間の本質だ！」"
"#MILESTONE_BUILD_THE_GATE_DESC","「この小さな住処から外の世界に行くには、いくらかの備えが必要だ。また、我々の存在が広く知れ渡った時に、ゲートは不要な来訪者を排除してくれるだろう」"
"#MILESTONE_BUILD_THE_GATE_COMPLETED_DESC","「ゲートにより安全が確保され、ようやく外の世界を明らかにすることができる。全てはより良い未来のために！」"
"#MILESTONE_COLONY_BORN_DEAD_DESC","「老いは多くの人が経験できない贅沢なものといえる。たまには充実した人生を送った人間を見るのもいいかもしれない」"
"#MILESTONE_COLONY_BORN_DEAD_COMPLETED_DESC","「知恵と記憶を持った老人がこの世を去るのは悲しいことだ。どうか彼らが安らかに眠れるように」"
"#MILESTONE_UPGRADE_5_DESC","「ゼロから始めるのではなく、今ある建物を改良してみてはどうだろうか。きっとその方が効率がいいはずだ」"
"#MILESTONE_UPGRADE_5_COMPLETED_DESC","「初めから完璧なものなど存在しない。地道に改善を続けることで、道は開けるのだろう」。"
"#MILESTONE_POPULATION_100_DESC","「我々のコロニーは、あらゆる難民のための安全な避難所であると同時に、常により多くの人手を必要としている。もっと多くの人間を受け入れるべきだろう」"
"#MILESTONE_POPULATION_100_COMPLETED_DESC","「ここで人々の生活を助けることが、荒れ地をさまよい、無法者に加わる人間を減らすことに繋がるだろう」"
"#MILESTONE_TRADE_25_TIMES_DESC","「仲間のコミュニティがいれば、双方が成長して繁栄することができるだろう」"
"#MILESTONE_TRADE_25_TIMES_COMPLETED_DESC","「取引物品で溢れている、忙しくなるだろう。後のことは皆に頑張ってもらおう」"
"#MILESTONE_100_DAYS_DESC","「楽なことばかりではないが、力を合わせて乗り越えよう。元気を出して、前に進もう！」"
"#MILESTONE_100_DAYS_COMPLETED_DESC","「何てことだ！ここまで来れるとは誰も想像だにしなかった。未来が見えてきたぞ！」。"
"#MILESTONE_MEET_ALL_SOCIETIES_DESC","「相手を知ることは重要だ。もしかしたら辺境の地にいる者たちでも、何かをもたらしてくれるかもしれない」"
"#MILESTONE_MEET_ALL_SOCIETIES_COMPLETED_DESC","「多くのコミュニティがあり、期待できるものもあるようだ。願わくば、彼らも同じように感じてくれていることを」"
"#MILESTONE_ALL_TECHS_UNLOCKED_DESC","「過去から学び、未来へ生きる。全ての知識を発見することができれば、より良い世界を築くことができるだろう」。"
"#MILESTONE_ALL_TECHS_UNLOCKED_COMPLETED_DESC","「科学万歳！誰よりも多くの知識を発見したことは間違いないだろう、少なくとも今のところは…」"
"#MILESTONE_SPECIALIST_SLOTS_FULL_DESC","「想像できるだろうか？これ以上受け入れられないほど多くのスペシャリストがいることを」"
"#MILESTONE_SPECIALIST_SLOTS_FULL_COMPLETED_DESC","「これほど多くの熟練した人々が、コロニーのために働いている。夢でも見ている気分だ」"
"#MILESTONE_POPULATION_150_DESC","「もう一度見てみたい...かつて月が人で満ち溢れていた頃のように、街が栄えている姿を」"
"#MILESTONE_POPULATION_150_COMPLETED_DESC","「コロニーが生命で賑わっている姿は、まさに圧巻だ。目を閉じれば、賑やかな街や人通りのある昔の世界が想像できる」"
"#MILESTONE_HEAL_COLONISTS_DESC","「健康な者は生産性の高い者だ。軽い傷でも化膿して死に至ることもある。看護師や薬の用意は必須だろう」"
"#MILESTONE_HEAL_COLONISTS_COMPLETED_DESC","「前までは傷や発熱は死の宣告だった。だが、今の姿を見て欲しい。我々の医師は経験豊富なプロフェッショナルと言えるだろう」"
"#MILESTONE_ALL_POLLUTION_CLEARED_DESC","「汚染は先代の人間の仕業といえるが、我々の代はこの世界をより良い状態で残すべきだ。子供たちのために、この惨状を一掃しよう」"
"#MILESTONE_ALL_POLLUTION_CLEARED_COMPLETED_DESC","「人類が犯した過ちを無かったことにはできないが、この行いには何かの意味があるはずだ」"
"#MILESTONE_EDUCATED_COLONISTS_DESC","「読み書きはもはや過去のものかもしれない。しかし、子供たちがレンチの持ち方も知らずに、どうやって生きのびることができようか？」"
"#MILESTONE_EDUCATED_COLONISTS_COMPLETED_DESC","「教育はそれ自体に価値があるものだが、さらには若者たちがコロニー全体を発展させてくれることを期待せずにはいられない」"
"#MILESTONE_CLEAN_FIRST_POLLUTION_DESC","「ここでは息をするのもつらく、汚染された水たまりを通るたびに気分が悪くなる。何とかならないものか...」"
"#MILESTONE_CLEAN_FIRST_POLLUTION_COMPLETED_DESC","「誰もが空気をこれほど新鮮に感じたことはないだろう！」"
"#MILESTONE_ENERGY_DESC","「人の手だけでは重労働は大変だ。文明のあった頃は、こんなではなかった」"
"#MILESTONE_ENERGY_COMPLETED_DESC","「我々は再び文明の軌道に乗った。もうすぐテレビも見られるようになるかもしれない...かつて母と見たメロドラマを懐かしんでもいいだろう」"
"#POPUP_BUILD_NEXT_TOPIC","優先度を変更しますか？"
"#POPUP_BUILD_NEXT_DESC","一度に優先状態にできるのは1つの建物だけです。優先度を変更しますか？"
"#TOPIC_RESOURCES_THOUSANDS","{0}k"
"#TOPIC_RESOURCES_MILLIONS","{0}M"
"#MILESTONE_ENERGY_TASK","30まで電力生産量を上げる。"
"#MILESTONE_ENERGY_TASK_COMPLETED","30まで電力生産量を上げた。"
"#MILESTONE_CLEAN_FIRST_POLLUTION_TASK","5つの汚染堆積を除染する。"
"#MILESTONE_CLEAN_FIRST_POLLUTION_TASK_COMPLETED","5つの汚染堆積を除染した。"
"#MILESTONE_EDUCATED_COLONISTS_TASK","10人の子供を教育する。"
"#MILESTONE_EDUCATED_COLONISTS_TASK_COMPLETED","10人の子供を教育した。"
"#MILESTONE_ALL_POLLUTION_CLEARED_TASK","全ての汚染堆積を除染する。"
"#MILESTONE_ALL_POLLUTION_CLEARED_TASK_COMPLETED","全ての汚染堆積を除染した。"
"#MILESTONE_HEAL_COLONISTS_TASK","50人の入植者を治療する。"
"#MILESTONE_HEAL_COLONISTS_TASK_COMPLETED","50人の入植者を治療した。"
"#MILESTONE_POPULATION_150_TASK","100人まで人口を増やす。"
"#MILESTONE_POPULATION_150_TASK_COMPLETED","100人まで人口を増やした。"
"#MILESTONE_SPECIALIST_SLOTS_FULL_TASK","10人の生存中のスペシャリストを同時に保有する。"
"#MILESTONE_SPECIALIST_SLOTS_FULL_TASK_COMPLETED","10人の生存中のスペシャリストを同時に保有した。"
"#MILESTONE_ALL_TECHS_UNLOCKED_TASK","100個のテックを解除する。"
"#MILESTONE_ALL_TECHS_UNLOCKED_TASK_COMPLETED","100個のテックを解除した。"
"#MILESTONE_MEET_ALL_SOCIETIES_TASK","全てのコミュニティに会う。"
"#MILESTONE_MEET_ALL_SOCIETIES_TASK_COMPLETED","全てのコミュニティに会った。"
"#MILESTONE_100_DAYS_TASK","100日間生き残る。"
"#MILESTONE_100_DAYS_TASK_COMPLETED","100日間生き残った。"
"#MILESTONE_TRADE_25_TIMES_TASK","25回他のコミュニティと取引をする。"
"#MILESTONE_TRADE_25_TIMES_TASK_COMPLETED","25回他のコミュニティと取引をした。"
"#MILESTONE_POPULATION_100_TASK","50人まで人口を増やす。"
"#MILESTONE_POPULATION_100_TASK_COMPLETED","50人まで人口を増やした。"
"#MILESTONE_UPGRADE_5_TASK","5つのアップグレードした建物を同時に保有する。"
"#MILESTONE_UPGRADE_5_TASK_COMPLETED","5つのアップグレードした建物を同時に保有した。"
"#MILESTONE_COLONY_BORN_DEAD_TASK","コロニーで育った入植者が老衰で死亡した。"
"#MILESTONE_COLONY_BORN_DEAD_TASK_COMPLETED","コロニー育ちの入植者が老衰で死亡した。"
"#MILESTONE_BUILD_THE_GATE_TASK","ゲートを建築する。"
"#MILESTONE_BUILD_THE_GATE_TASK_COMPLETED","ゲートを建築した。"
"#MILESTONE_DEFEAT_RATBEETLES_TASK","10体の敵対的な野生動物を倒す。"
"#MILESTONE_DEFEAT_RATBEETLES_TASK_COMPLETED","10体の敵対的な野生動物を倒した。"
"#MILESTONE_COLONYBORN_TASK","子供がコロニー内で産まれる。"
"#MILESTONE_COLONYBORN_TASK_COMPLETED","最初の子供がコロニー内で産まれた。"
"#MILESTONE_TRADE_A_SEED_TASK","種を他のコミュニティから取引で手に入れる。"
"#MILESTONE_TRADE_A_SEED_TASK_COMPLETED","種を他のコミュニティから取引で手に入れた。"
"#MILESTONE_UNLOCK_FIRST_TECH_TASK","5つのテックを解除する。"
"#MILESTONE_UNLOCK_FIRST_TECH_TASK_COMPLETED","5つのテックを解除した。"
"#MILESTONE_MEET_A_SOCIETY_TASK","コミュニティを発見する。"
"#MILESTONE_MEET_A_SOCIETY_TASK_COMPLETED","コミュニティを発見した。"
"#MILESTONE_POPULATION_20_TASK","25人まで人口を増やす。"
"#MILESTONE_POPULATION_20_TASK_COMPLETED","25人まで人口を増やした。"
"#MILESTONE_INVITE_COLONISTS_TASK","最初の入植者を招く。"
"#MILESTONE_INVITE_COLONISTS_TASK_COMPLETED","最初の入植者を招いた。"
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"#NOTIFICATION_DEATH_MALNUTRITION","栄養不足"
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"#NOTIFICATION_PERSON_MUTATED_MANY","{0}人の入植者が深刻な突然変異に苦しんでいる"
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"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_EXPIRED_MANY","複数の生存者の集団がゲートを去った"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_DEPLETED","堆積がなくなった"
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"#NOTIFICATION_DEPOSIT_DEPLETED_DESC","{0}の堆積がなくなった"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_TRASH","プラスチック堆積がない"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_TRASH_DESC","プラスチック堆積まで作業エリアを移動させよう"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_DEBRIS","金属堆積がない"
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"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_POLLUTION_DESC","作業エリア内に汚染物質がない"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_PARTY_RETURNED","{0}部隊が帰還した"
"#NOTIFICATION_WATER_SHORTAGE","水不足"
"#NOTIFICATION_WATER_SHORTAGE_DESC","生産量増加まで蓄えを使用"
"#NOTIFICATION_WATER_SHORTAGE_MANY","水不足:複数の入植者"
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"#NOTIFICATION_ENERGY_SHORTAGE_DESC","生産量増加まで蓄えを使用"
"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_ARRIVED","生存者の集団が現れた"
"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_EXPIRED","生存者達はゲートを去った"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_FOOD","食糧不足"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_FOOD_DESC","このままでは餓死する！"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_TOOLS","道具不足"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_TOOLS_DESC","収集するか道具屋で作成しよう"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_CLOTHES","衣服不足"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_CLOTHES_DESC","収集するか仕立屋で作成しよう"
"#NOTIFICATION_PROFESSIONS_NOT_ENOUGH_WORKERS","不足:{0}"
"#NOTIFICATION_PROFESSIONS_NOT_ENOUGH_DESC","他の建物に割り当てた作業者を解放しよう"
"#NOTIFICATION_GAME_SAVED_MANY","セーブ完了！"
"#NOTIFICATION_EVENT_SYSTEM_EVENT_LAUNCHED","イベント発生"
"#NOTIFICATION_EVENT_SYSTEM_EVENT_LAUNCHED_DESC","何かが起きている"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_TEAM_AP_REFILLED","スペシャリスト:行動可能"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_TEAM_AP_REFILLED_DESC","ワールドマップへ移動"
"#GATEKEEPER_LOG","GATEKEEPER LOG"
"#NOTIFICATION_PERSON_GAINED_ITEM","{1} 受取:入植者{0}"
"#NOTIFICATION_PERSON_LOST_ITEM","{1} 破損:入植者{0}"
"#ITEM_WEAPONS_2","散弾銃"
"#ITEM_WEAPONS_2_DESC","守衛のアイテム\nコロニーの防衛に役立つ信頼性の高い散弾銃。威力は高く、連射速度は遅い。使い込むと壊れる。\nダメージ:普通\n強度: 普通"
"#RESOURCE_VACCINE","ワクチン"
"#RESOURCE_VACCINE_DESC","有害物質に侵された肉体の浄化に使われる抗毒素。中毒を治療する。"
"#NOTIFICATION_DISASTER_RAT_SWARM_INCOMING","異様な数のげっ歯類が周辺を走り回っている"
"#NOTIFICATION_DISASTER_RAT_SWARM_ARRIVED","ネズミが食糧を食べている！"
"#NOTIFICATION_DISASTER_RAT_SWARM_ARRIVED_DESC","より抵抗力のある作物と保護された畑でこれを回避しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_OVERCHARGE_INCOMING","いくつかの建物の配線が故障している"
"#NOTIFICATION_DISASTER_OVERCHARGE_ARRIVED","深刻なショートが発生した！"
"#NOTIFICATION_DISASTER_OVERCHARGE_ARRIVED_DESC","損傷した建物を修理しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_FALLOUT_INCOMING_DESC","作物を収穫し医師を用意しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_METEOR_STORM_INCOMING_DESC","大量の修理素材を備蓄したほうがいいだろう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_MAGNETIC_STORM_INCOMING_DESC","電力を貯蔵し修理素材を備蓄しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_PANDEMIC_INCOMING_DESC","病人の迅速な治療に備えよう"
"#HELP_CATEGORIES","コーデックス"
"#HELP_CATEGORY_GENERAL","概要"
"#HELP_CATEGORY_PEOPLE","入植者"
"#HELP_CATEGORY_FOOD","食糧"
"#HELP_CATEGORY_BUILDINGS","建物"
"#HELP_CATEGORY_DISASTERS","災害への備え"
"#HELP_CATEGORY_WM","ワールドマップ"
"#NOTIFICATION_DISASTER_MAGNETIC_STORM_ARRIVED_DESC","発電所と電子デバイスはダメージを受ける可能性がある"
"#NOTIFICATION_DISASTER_PANDEMIC_ARRIVED_DESC","迅速に対処しなければ皆が命を落とす"
"#NOTIFICATION_DISASTER_FALLOUT_ARRIVED_DESC","放射線と土砂降りに注意しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_METEOR_STORM_ARRIVED_DESC","建物は深刻な被害を受けるだろう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_MAGNETIC_STORM_INCOMING","電磁嵐:接近中"
"#NOTIFICATION_COMBAT_UNDER_ATTACK","入植者が攻撃されている！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_UNDER_ATTACK_DESC","なんとしても助けよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_PANDEMIC_INCOMING","伝染病のパンデミック:接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_INCOMING_MANY_DESC","最悪の事態に備えよう"
"#TOPIC_GATE_HEALTH","ゲート"
"#TOPIC_RAIDERS_HEALTH","襲撃者"
"#ROAD","砂利道"
"#DESC_ROAD","シンプルな砂利道。コロニー周辺の入植者の移動速度を上げる"
"#ROAD2","舗装路"
"#DESC_ROAD2","改善された道。コロニー周辺の移動をさらに容易かつ、素早く行えるようにする。"
"#ROAD_DECONSTRUCTION","道の撤去"
"#DESC_ROAD_DECONSTRUCTION","建築済みまたは建築予定の道区画を撤去する。"
"#TENT","テント"
"#DESC_TENT","この安価で薄っぺらい住居は短期的な避難所として使える。放射線を防げず、大災害によって簡単に壊れる。\n-幸福度に小さなペナルティー\n-冬には暖房が必要"
"#TENT_LVL2","過密テント"
"#DESC_TENT_LVL2","テントからのアップグレード。\nこの安価で薄っぺらい住居は短期的な避難所として使える。放射線を防げず、大災害によって簡単に壊れる。通常のテントより収容人数が多いが、入植者は狭い住環境に悩まされる。\n-幸福度にペナルティー\n-冬嵐には暖房が必要"
"#EMERGENCY_SHELTER","仮設住居"
"#DESC_EMERGENCY_SHELTER","複数の入植者のための簡易式住居。簡単に組み立てられるが、大災害に対する耐性は極めて低い。放射線を防げない。こんな狭い場所で子供を儲けようとする入植者はそうそういない。\n-幸福度に小さなペナルティー\n-出生率が大きく下がる\n-冬には暖房が必要"
"#EMERGENCY_SHELTER_LVL2","過密仮設住居"
"#DESC_EMERGENCY_SHELTER_LVL2","仮設住居からのアップグレード。\n通常の仮設住居より多くの入植者を収容できる簡易式住居。大災害と放射線に弱い。\n入植者は子供を産まず、狭い住環境に悩まされる。\n-幸福度に大きなペナルティー\n-出生率が大幅に低下\n-冬嵐には暖房が必要"
"#SHANTY","小屋"
"#DESC_SHANTY","この改良型住居は放射線をある程度防いでくれる。また、テントほど壊れやすくはない。\n-幸福度に小さなボーナス\n-冬には暖房が必要"
"#TENEMENT","長屋"
"#DESC_TENEMENT","複数の入植者のための費用対効果の高い住居。放射線や大災害をある程度防ぐ。こんな狭い場所で子供を儲けようとする入植者はそうそういない。\n-幸福度に小さなボーナス\n-出生率が下がる\n-冬には暖房が必要"
"#HOUSE","家"
"#DESC_HOUSE","高品質かつ快適な家。低性能な住居よりも大災害に強く、放射線を防ぐ。\n-幸福度に大きなボーナス\n-冬には暖房が必要"
"#HOUSE_LVL2","暖房付きの家"
"#DESC_HOUSE_LVL2","住居からのアップグレード。\n旧世界のものに劣らない住宅。自動暖房などの贅沢品に、他の住人たちは羨望の眼差しを向けずにいられない\n- 幸福度に大きなボーナス\n- 電力源に接続しなければならない。"
"#TWO_STORY_HOUSE","2階建ての家"
"#DESC_TWO_STORY_HOUSE","終末世界で求められる最高品質の住居。頑丈で充分なスペースと防護が確保されており、比較的快適に過ごせる。放射線を防ぐ。\n-幸福度に大きなボーナス\n-冬には暖房が必要"
"#TWO_STORY_HOUSE_LVL2","暖房付きの2階建ての家"
"#DESC_TWO_STORY_HOUSE_LVL2","2階建ての家からのアップグレード。\n旧世界のものに劣らない住宅。自動暖房などの贅沢品に、他の住人たちは羨望の眼差しを向けずにいられない\n- 幸福度に大きなボーナス\n- 電力源に接続しなければならない。"
"#STORAGE_OUTSIDE","備蓄所"
"#DESC_STORAGE_OUTSIDE","あらゆる種類の素材や建築資源を保管できる。\n食糧や繊細な資源は保管できない。\n備蓄所の作業エリアで板材やコンクリートを小さな堆積から回収しよう。"
"#STORAGE_INSIDE","倉庫"
"#DESC_STORAGE_INSIDE","精製資源や、道具、衣服、薬などの貴重品を保管できる。食糧や建築資源は倉庫に保管できない"
"#STORAGE_FOOD","食糧庫"
"#DESC_STORAGE_FOOD","コロニー内で栽培、狩猟された各種類の食糧に加え、ワールドマップから収集された貴重な食糧を保管できる。食糧庫の作業エリアでベリーの茂みからベリーを回収しよう。"
"#GENERAL_STORAGE","総合保管所"
"#DESC_GENERAL_STORAGE","大きく安全な保管庫。大量の食糧やアイテム、高性能な資源を保管できる"
"#NUCLEAR_STORAGE","廃棄場"
"#DESC_NUCLEAR_STORAGE","有害な汚染物質を地面に放っておくのはあまりにも危険だ。廃棄場は比較的安全に、汚染物質を目の届かない場所に保管できる。\n-汚染を引き起こす"
"#TRAPPER","罠場"
"#DESC_TRAPPER","森林に罠を仕掛け動物を捕え、腹を空かした入植者に獣肉を提供する。大災害中は効率が低下する。\n-木々が密集したエリアで最も効率よく機能する"
"#TRAPPER_UPGRADE","革工房"
"#DESC_TRAPPER_UPGRADE","獣皮から少量の繊維を生み出し、腹を空かした入植者に獣肉を提供する。大災害中は効率が低下する。\n木々が密集したエリアで最も効率よく機能する。"
"#FISHERY","釣り桟橋"
"#DESC_FISHERY","食糧として魚を採集する。岸に設置しなければならない。大災害中は効率が低下する。\n-範囲内に水のマスが少ないと効率低下\n-水辺に設置しなければならない\n-冬には暖房が必要"
"#FISHERY_LVL2","釣り小屋"
"#DESC_FISHERY_LVL2","釣り桟橋からのアップグレード。\n1年を通して漁を行うための適切な道具を備えた桟橋。釣り小屋は冬嵐の間も、暖房を追加せず稼働できる。"
"#FIELD_SMALL","畑（小）"
"#DESC_FIELD_SMALL","ゆっくりとだが大量の食糧を育てる。\nそれぞれの野外の作物は食糧になる。大災害によっては作物を台無しにし、発生中に農作業を妨げる。\n-熱波、フォールアウト、冬の間は作物が枯れる。"
"#FIELD_MEDIUM","畑（中）"
"#DESC_FIELD_MEDIUM","ゆっくりとだが大量の食糧を育てる。\nそれぞれの野外の作物は食糧にできる。大災害によっては作物を台無しにし、発生中に農作業を妨げる。\n収穫量は小規模の畑の2倍だが、2倍のスペースと2人の入植者が必要。\n-熱波、フォールアウト、冬の間は作物が枯れる。"
"#FIELD_LARGE","畑（大）"
"#DESC_FIELD_LARGE","ゆっくりと大量の食糧を育てる。\n野外で育つそれぞれの作物は食糧にできる。大災害によっては作物を台無しにし、発生中に農作業を妨げる。\n収穫量は小規模の畑の4倍だが、4倍のスペースと3人の入植者が必要。\n-熱波、フォールアウト、冬の間は作物が枯れる。"
"#FIELD_IRRIGATED_SMALL","灌漑畑（小）"
"#DESC_FIELD_IRRIGATED_SMALL","畑（小）からのアップグレード。\n肥沃な土壌が少ない場合でも、灌漑設備があれば不毛な土地で作物を育てることができる。全ての害から畑（小）を守るわけではないが、熱波を生き残る助けにはなる。\n-冬嵐とフォールアウトの間は通常通り作物が枯れる\n機能するには水が必要"
"#FIELD_IRRIGATED_MEDIUM","灌漑畑（中）"
"#DESC_FIELD_IRRIGATED_MEDIUM","畑（中）からのアップグレード。\n肥沃な土壌が少ない場合でも、灌漑設備があれば不毛な土地で作物を育てることができる。全ての害から畑（中）を守るわけではないが、熱波を生き残る助けにはなる。\n-冬嵐とフォールアウトの間は通常通り作物が枯れる\n機能するには水が必要"
"#FIELD_IRRIGATED_LARGE","灌漑畑（大）"
"#DESC_FIELD_IRRIGATED_LARGE","畑（大）からのアップグレード。\n肥沃な土壌が少ない場合でも、灌漑設備があれば不毛な土地で作物を育てることができる。全ての害から畑（大）を守るわけではないが、熱波を生き残る助けにはなる。\n-冬嵐とフォールアウトの間は通常通り作物が枯れる\n機能するには水が必要"
"#INSECT_FARM","養虫場"
"#DESC_INSECT_FARM","昆虫はとても栄養価が高く、肉の代用品となる。終末後の世界で好き嫌いはできない。一日中野菜をかじる代わりに、たっぷり虫を味わうことができる。"
"#GREENHOUSE","ビニールハウス"
"#DESC_GREENHOUSE","より効率的かつ信頼性の高い食糧生産の手法。大災害中であってもビニールハウスでは食糧が育ち、汚染の影響を一切受けない"
"#AQUA_FARM","養殖場"
"#DESC_AQUA_FARM","養殖業の初期形態。コロニーに大量の魚をもたらす。\n-水辺にしか建てられない。\n-汚染を引き起こす\n-冬には暖房が必要"
"#RANCH_1","畜舎"
"#DESC_RANCH_1","家畜の飼育場。環境要因から僅かに保護してくれる。動物の繁殖と生存には作業者と水が必要。\n-動物は別途入手しなければならない\n-動物は冬に暖房が必要"
"#RANCH_2","大型畜舎"
"#DESC_RANCH_2","大量の家畜を収容できる飼育場。環境要因から若干保護してくれる。動物の繁殖と生存には作業者と水が必要。\n-動物は別途入手しなければならない\n-動物は冬に暖房が必要\n-汚染を引き起こす"
"#COOKHOUSE","調理場"
"#DESC_COOKHOUSE","生の食糧を調理して温かい料理を作り出す。料理は多様的かつ栄養のある食糧であるとともに、生活をより快適にする。"
"#MESS_HALL","食堂"
"#DESC_MESS_HALL","基本的な食材を使って温かい料理を作り出す。調理場よりも早く効率的だ。料理は栄養のある食糧であるだけでなく、生活をより快適にする。"
"#MILL","製粉所"
"#DESC_MILL","パンを焼くために必要な工程。製粉所は小麦の粒を小麦粉に加工して、ベーカリーで使用できるようにする。"
"#BAKERY","ベーカリー"
"#DESC_BAKERY","焼き立てのパンは贅沢品であり、他の食糧よりも作成に時間は掛かるが、料理と同等の栄養がある。"
"#WELL","井戸"
"#DESC_WELL","人は水なくして生きられない。井戸は一定の間隔をあけて建てる必要がある。\n肥沃な土壌のマスでは普通の土地よりも多くの水を生産し、不毛な土壌のマスでは一切生産しない。\n-不毛な土壌には設置できない"
"#WATER_COLLECTOR","集水器"
"#DESC_WATER_COLLECTOR","少量の水を生産する。池や湖から水を集める作業者が必要。\n-水辺にしか建てられない\n-熱波とフォールアウトの間は機能停止\n-冬には暖房が必要"
"#WATER_STORAGE_SMALL","浄水貯水場"
"#DESC_WATER_STORAGE_SMALL","入植者の飲料水を少量貯蔵できる。"
"#WATER_STORAGE_LARGE","大型浄水貯水場"
"#DESC_WATER_STORAGE_LARGE","2つの巨大なタンクに、飲料水を大量に貯蔵できる。"
"#WATER_TOWER","給水塔"
"#DESC_WATER_TOWER","水を貯蔵し範囲内の建物に水を送る"
"#WATER_TOWER_LARGE","大型給水塔"
"#DESC_WATER_TOWER_LARGE","大量の水を貯蔵し、広範囲に渡って建物に水を送る。"
"#BORE_WELL","掘削井戸"
"#DESC_BORE_WELL","地下深くまだ掘り、安定的に水を供給する。土壌による制限はなくどこでも設置できる。"
"#WATER_PUMP","給水ポンプ"
"#DESC_WATER_PUMP","大量の水を生産するための有効な手段。\n-水辺にしか建てられない\n-熱波とフォールアウトの間は機能を停止する\n-冬には暖房が必要"
"#SCAVENGER","スクラップ施設"
"#DESC_SCAVENGER","金属とジャンクを金属堆積から収集する。\n金属は非常に重要な建築素材となり、ジャンクはリサイクルして、貴重なパーツとして使える。"
"#RECYCLER","リサイクル施設"
"#DESC_RECYCLER","プラスチック堆積からプラスチックと繊維を収集する。\nプラスチックは建築と精製資源の生産に必要となる。繊維は重要な副産物で、衣服を作成するための素材となる。"
"#TOOLSHOP","道具屋"
"#DESC_TOOLSHOP","金属から道具を作る。\n入植者の作業効率を上げる道具を作成する。道具を使用しないと作業効率は非常に悪くなる。どの道具も最終的には壊れるが、中にはより早く道具を消耗してしまう仕事もある。"
"#TAILOR","仕立屋"
"#DESC_TAILOR","繊維から衣服を作る。\n危険に満ちた世界で身を守るには防護服は不可欠だ。厳しい環境により衣服は劣化するため、入植者は定期的に新しい服を必要とする。"
"#SAWMILL","製材所"
"#DESC_SAWMILL","材木置き場からアップグレード。\n指定された作業エリアで木を伐採し、板材に加工する。電力を用いることで、人力での作業よりも遥かに効率が上がった。"
"#FORESTER","植林場"
"#DESC_FORESTER","指定された作業エリア内で苗木や植物を栽培する。木は板材や薪を作るための重要な素材である。\n苗木が育ち切る期間は土壌の種類によって異なる。不毛な土壌は木の育成にはあまり適さない。\n-冬には種を植えることはできない"
"#MECHANIC_SHOP","整備工場"
"#DESC_MECHANIC_SHOP","スクラップ施設から得られるジャンクをリサイクルし、利用価値のある素材から機械パーツを作り上げる。生み出された機械パーツは精製資源の生産から高度な建物の建築まで、幅広い用途に使われる"
"#CONCRETE_MIXER","コンクリート抽出機"
"#DESC_CONCRETE_MIXER","地下堆積からコンクリートを抽出する。大災害によって至る所で地震が発生し、巨大な建造物は土に埋もれてしまった。\n-地下の残骸に設置が必要\n-汚染を引き起こす"
"#METAL_EXTRACTOR","金属抽出機"
"#DESC_METAL_EXTRACTOR","巨大な磁石を用いて、不毛な土壌から金属とジャンクを抽出する。時間はかかるが長期的な金属の供給源となる。\n-地下の残骸に設置が必要\n-汚染を引き起こす"
"#PLASTIC_EXTRACTOR","プラスチック抽出機"
"#DESC_PLASTIC_EXTRACTOR","地下堆積からプラスチックと繊維を抽出する。長年に渡るプラスチックの濫用が惑星を汚したが、分解されず残る性質のおかげでどんな場所でも抽出できる。\n-地下の残骸に設置が必要\n-汚染を引き起こす"
"#ELECTRONICS_FACTORY","電子機器工場"
"#DESC_ELECTRONICS_FACTORY","電子回路や電子機器を製造する高性能生産施設。電子回路や電子機器は、完全自動の抽出機やその他の電力消費施設に必要となる。"
"#CONCRETE_AUTO_EXTRACTOR","コンクリート自動抽出機"
"#DESC_CONCRETE_AUTO_EXTRACTOR","コンクリート抽出機からアップグレード。\n地下堆積からコンクリートを自動的に抽出する。手動式の抽出機よりは遅いが、抽出に作業者を必要としない。\n-汚染を引き起こす"
"#METAL_AUTOEXTRACTOR","金属自動抽出機"
"#DESC_METAL_AUTOEXTRACTOR","金属抽出機からアップグレード。\n地下堆積から金属を自動的に抽出する。手動式の抽出機よりは遅いが、堆積からの金属の抽出に作業者を必要としない。\n-汚染を引き起こす"
"#PLASTIC_AUTOEXTRACTOR","プラスチック自動抽出機"
"#DESC_PLASTIC_AUTOEXTRACTOR","プラスチック抽出機からアップグレード。\n地下堆積からプラスチックを自動的に抽出する。手動式の抽出機よりは遅いが、堆積からのプラスチックの抽出に作業者を必要としない。\n-汚染を引き起こす"
"#SOLAR_GENERATOR","ソーラーパネル"
"#DESC_SOLAR_GENERATOR","少量の再生可能電力を生み出す、費用対効果の高いやり方。\n-日中のみ機能する"
"#BATTERY","バッテリーラック"
"#DESC_BATTERY","余剰電力を貯蔵できる。\n貯蔵された電力は、消費量が生産量を上回った際に使用される。"
"#WIND_GENERATOR","風力発電機"
"#DESC_WIND_GENERATOR","電力を生産する。\nソーラーパネルより効果的で信頼性も高いが、より頻繁にメンテナンスが必要となる。"
"#WIND_TURBINE","大型風力発電機"
"#DESC_WIND_TURBINE","大量の電力を生産する。\nソーラーパネルより効果的で信頼性も高いが、より頻繁にメンテナンスが必要となる。"
"#REFINERY","精製所"
"#DESC_REFINERY","油から燃料を作る。燃料は車やその修理に必要な資源だ。\n-汚染を引き起こす"
"#GATE","ゲート"
"#DESC_GATE","終末世界のコロニーには必ずゲートが建っている。ここでは訪問者の運命を決めることになる。出入りする者にとってはまさしく生死の境となる。\nゲートは遠くからでも見える大きな目印となる。善良な生存者はもちろん、コロニーを乗っ取ろうとする無法者も現れる。"
"#GATE_DESTROYED","ゲートの残骸"
"#DESC_GATE_DESTROYED","建築メニューからゲートを再建して、コロニーにより多くの人々を集めよう。訪問者の中には、ワールドマップを探索できるスペシャリストも含まれる。"
"#MEDICAL_TENT","医療テント"
"#DESC_MEDICAL_TENT","入植者の様々な健康状態を治療する。異なる種類の薬を取り揃えておくことで、治療速度が上がる。負傷、感染症、放射線障害、突然変異といった状態を治療できる。絶望などの精神状態は医療施設では治療できない"
"#SCHOOL","学校"
"#DESC_SCHOOL","通える学校があれば、子供は通学する。学校で十分に学ぶと、大人になると教育を受けた状態になる。教育は作業の効率を高める。学校は一度に一定数の子供を教育できる。\n-冬には暖房が必要"
"#STORM_DOME","闘技場"
"#DESC_STORM_DOME","入植者は暇なときに闘技場を訪れ、喜びを味わう。他人を痛めつけたり、他人が痛めつけられる様を見て息抜きをすれば、これ以上ないほど幸福度が上昇する。苦しみを経て人は強くなる"
"#BUSH1","緑色の雑木（大）"
"#DESC_BUSH1","装飾用の大きな緑色の茂み"
"#BUSH2","黄色の雑木（大）"
"#DESC_BUSH2","装飾用の大きな黄色っぽい茂み"
"#BUSH3","桃色の花の雑木"
"#DESC_BUSH3","装飾用の桃色の花の茂み"
"#BUSH4","白色の花の雑木"
"#DESC_BUSH4","装飾用の小さな白色の花の茂み"
"#BUSH5","緑色の雑木（小）"
"#DESC_BUSH5","装飾用の生い茂った緑色の雑木。\n-不毛な土壌には設置できない"
"#BUSH6","高い緑色の雑木"
"#DESC_BUSH6","装飾用の生い茂った緑色の雑木。\n-不毛な土壌には設置できない"
"#BUSH7","赤色の花"
"#DESC_BUSH7","美しい赤色の花"
"#BUSH8","小さな桃色の花"
"#DESC_BUSH8","美しい桃色の花"
"#BUSH9","小さな白色の花"
"#DESC_BUSH9","美しい白色の花"
"#BUSH10","緑色の木"
"#DESC_BUSH10","生い茂った高木。\n-不毛な土壌には植えられない"
"#DECORATION1","ボトルツリー"
"#DESC_DECORATION1","鉄筋と空のボトルでできた装飾の木。斬新だ！"
"#DECORATION2","ボトルサボテン"
"#DESC_DECORATION2","サボテンを模して成形された、古びた緑色のソーダボトル。"
"#DECORATION3","プラスチックの造花"
"#DESC_DECORATION3","ストローをカラフルなプラスチックにくっつけて花の形にしたもの。"
"#DECORATION4","ログフラワー"
"#DESC_DECORATION4","プラスチックの花に木くずを添えた装飾品。"
"#DECORATION5","プラスチック製のスミレ"
"#DESC_DECORATION5","ストローに空のプラスチックボトルの底をくっつけて作った花壇。"
"#DECORATION6","風車"
"#DESC_DECORATION6","カラフルな紙切れを小さな風車の形に折ったもの。"
"#TRADE_CENTER","取引場"
"#DESC_TRADE_CENTER","発見済みのコミュニティとの取引を可能にする。依頼は取引メニューか、マップ上のコミュニティを選択すれば始められる。作業者1人につき、一度に1つの依頼を扱える。同時に複数の取引を行うならより多くの作業者を割り当てよう。"
"#ENVIRONMENTAL_STATION","環境ステーション"
"#DESC_ENVIRONMENTAL_STATION","汚染堆積の土壌を収集・除染する。汚染物は廃棄場に捨てられ、入植者の生活をより快適にする。\n-汚染を引き起こす"
"#LOGGING_CAMP","伐採場"
"#DESC_LOGGING_CAMP","指定された作業エリアで木を伐採し、薪に加工する。"
"#THE_PIT","埋葬所"
"#DESC_THE_PIT","入植者が埋葬される質素な墓穴。死者をきちんと埋葬することは生者の慰めになる。埋葬所を破壊するとコロニー全体の幸福度にペナルティーが課される。遺体は約1週間後に朽ち果て、次の遺体を収容するスペースが生まれる。\n-汚染を引き起こす"
"#FIELD_HOSPITAL","野外病院"
"#DESC_FIELD_HOSPITAL","高い収容能力を誇る医療用施設。複数の入植者を医療テントよりも素早く治療する。適切な薬があれば、負傷、感染症、放射線障害、突然変異などの状態を治療できる。"
"#MAINTENANCE_DEPOT","保全所"
"#DESC_MAINTENANCE_DEPOT","修理と除染作業を自動化する。入植者を保全所に割り当てると、作業エリア内の建物を自動で除染し修理する。"
"#MEMORIAL","追悼碑"
"#DESC_MEMORIAL","大災害やその余波で命を落とした者を祀る追悼碑。これを建てたところで亡き者たちが戻ってくることはないが、生き残った者たちに幸福と生きる目的を与える。"
"#LARGE_SOLAR_PANEL","大型ソーラーパネル"
"#DESC_LARGE_SOLAR_PANEL","前回より改良され、より効率的になったソーラーパネル。パネルが格納式のため大災害に弱い。\n-日中のみ機能する\n-電磁嵐の間は停止する"
"#RADAR","レーダー"
"#DESC_RADAR","大災害の襲来を予測する。危機が迫る中では、たった1秒の差が生死を分けることもある。この先進的な探知システムは迫る大災害に備え、抗うチャンスをコロニーに与える。"
"#MED_LAB","医療研究所"
"#DESC_MED_LAB","かき集めた資源によって作られてはいるが、医療研究所はエンジニアリングの賜物だ。入植者の必需品となる薬を生産することができる。"
"#LIBRARY","図書館"
"#DESC_LIBRARY","インターネットが失われたことで、知識や物語を本として残す重要性が高まった。大衆が気に入りそうな本や漫画がある。入植者は暇な時間に図書館を訪れると幸福度がわずかに上昇する。\n-冬には暖房が必要"
"#GAME_ARCADE","ゲームセンター"
"#DESC_GAME_ARCADE","苦労して再建したゲームセンターの筐体が建物を輝かせ、辛い現実をひと時でも忘れたい訪問者を待っている。とても費用の掛かる建物だが、もたらされる幸福度はそれに見合うものだ。"
"#MOVIE_THEATRE","映画館"
"#DESC_MOVIE_THEATRE","人々を泣かせ、笑わせるために収集された、奇妙な映画を取り揃えている。エンドロールが流れる頃には幸福度が確実に上がっている。"
"#GUARD_POST","守衛所"
"#DESC_GUARD_POST","守衛所はあらゆる敵からコロニーを守る。守衛は守衛所周辺を見回り、作業エリア内の脅威に自動的に反応する。\n守衛として働く入植者は武器を装備することでより効果を発揮する。"
"#PATHFINDER","探検者像"
"#DESC_PATHFINDER","人類の新たな夜明けのために多くを失い、苦しみ、犠牲にした者たちを称える像。"
"#SKYLINES","スカイライン像"
"#DESC_SKYLINES","前に進み続け、決して止まらなかった者たちを称えるジオラマ風の見事なモニュメント。建築者と創造者への敬意を表している。"
"#GATE2","強化ゲート"
"#DESC_GATE2","頑健な門は威厳を感じさせ、近づく者はその向こうのるコロニーに敬意を表する。生存者の集団は自らの状態を含むより多くの情報を開示するようになり、コロニーに彼らを迎えるかどうかの判断がより容易になる。"
"#CEMETERY","墓地"
"#DESC_CEMETERY","死者に敬意を払ってきちんと埋葬し、入植者たちが愛する者を悼むための場所。死者を丁寧に埋葬することでコロニー全体に幸福度をもたらすが、墓穴を破壊すると幸福度に大きくペナルティーが課される。墓地よりも遺体の腐敗の進行が少し遅い。\n-汚染を生み出さない"
"#BRAZIER01","火鉢"
"#DESC_BRAZIER01","火鉢の炎は広い範囲を照らす。"
"#LANTERNHOLDER01","ランタン"
"#DESC_LANTERNHOLDER01","棒から吊り下げられたランタン。"
"#SIMPLETORCH01","松明"
"#DESC_SIMPLETORCH01","夜の闇を照らす質素な松明。"
"#ELECTRICLAMPSMALL01","街灯（小）"
"#DESC_ELECTRICLAMPSMALL01","低く地味な電灯。"
"#ELECTRICLAMPLARGE01","街灯（大）"
"#DESC_ELECTRICLAMPLARGE01","広範囲を照らす四面電灯。"
"#ELECTRICLAMPMEDIUM01","街灯（中）"
"#DESC_ELECTRICLAMPMEDIUM01","道の上に建てられる高い電灯。"
"#OUTPOST_DEPOT","拠点貯蔵所"
"#DESC_OUTPOST_DEPOT","ワールドマップ上の中立地域に、拠点を設置できるようになる。スペシャリストが拠点に資源を置くと、自動的にキャンプ場に保管される。\n-1つの拠点につき1人のスペシャリストが必要"
"#LARGE_BATTERY","大型バッテリーラック"
"#DESC_LARGE_BATTERY","大量の余剰電力を貯蔵できる。\n貯蔵された電力は消費量が生産量を上回った際に使用される。"
"#LIGHTNING_ROD","避雷針"
"#DESC_LIGHTNING_ROD","保護エリアを作り出し、落雷を誘導し地面へと受け流す。数回落雷を受けると損傷し始める。電磁嵐の間は極めて有効。"
"#SAUNA","サウナ"
"#DESC_SAUNA","基本的な衛生管理は健康維持に欠かせない。入植者はサウナで有害な粒子や病原体を洗い落とし、健康状態の悪化を防ぐ。パンデミックの間は極めて有効。\n-給水塔への接続が必要\n-汚染を引き起こす"
"#LUMBER_YARD","材木置き場"
"#DESC_LUMBER_YARD","作業者は指定されたエリア内の木を伐採し板材に加工する。材木置き場での作業は人力に依存するため時間がかかる。"
"#OUTHOUSE","屋外トイレ"
"#DESC_OUTHOUSE","基本的な衛生管理は健康維持に欠かせない。ここで人は雉を撃ったり、花を摘んだりする。汚染を防ぐため、屋外トイレは水源から離れた所に設置しよう。\n-汚染を引き起こす"
"#CAMPSITE","キャンプ場"
"#DESC_CAMPSITE","限られた量の資源と水を貯蔵できる、コロニーの初期建造物。キャンプ場を建てることで他の建築オプションを解除できる。キャンプ場から信号を発信することで、最初の入植者を招くこともできる。"
"#GUNSMITH","銃器製造所"
"#DESC_GUNSMITH","銃器製造所が武器を作成することで、入植者は銃撃戦にナイフで挑まずに済む。だが信頼できる火器を作成するには、時間も費用もかかる。"
"#HEATER","燃焼炉"
"#DESC_HEATER","冬嵐の時に使用する。\n燃焼炉は小規模なコミュニティのための簡易的な暖房施設だ。炎は近くを温め、離れた建物が完全に凍結してしまうのも防ぐ。\n-作業場と住居を温める\n-水辺の建物の凍結を防ぐ"
"#ENERGYHEATER","ラジエーター"
"#DESC_ENERGYHEATER","冬嵐の時に使用する。\n大規模なコロニーを支えることを目的とした、電力を使用する高度な暖房施設。熱を生み、広範囲に行き渡らせて凍結を防ぐ。\n-作業場と住居を温める\n-水辺の建物の凍結を防ぐ"
"#GARAGE","ガレージ"
"#DESC_GARAGE","ガレージはコロニー内の車両を修理・保管する。スペシャリスト部隊をワールドマップに送る際に車に乗せることもできる。\n-修理にはスペシャリストが必要"
"#COMMAND_CENTER","指令センター"
"#DESC_COMMAND_CENTER","指令室より設備が整っており、複数のスペシャリスト部隊を同時にサポートできる。"
"#MISSION_CONTROL","指令室"
"#DESC_MISSION_CONTROL","キャンプ場に取って代わるコロニー統治施設。コロニー内でのスペシャリスト部隊の準備および復旧に使われる。部隊がコロニー外で活動している間は支援設備として機能する。"
"#TRANSFORMER_LARGE","大型変圧器"
"#DESC_TRANSFORMER_LARGE","変圧器からのアップグレード。\n電力をある場所から別の場所へと送れる装置。通常の変圧器よりかなり広い効果範囲にエネルギーを分配する。"
"#HEATER_LVL2","強化燃焼炉"
"#DESC_HEATER_LVL2","燃焼炉からのアップグレード。\n燃やす薪を増やし、熱をより効率的に伝えることで、広範囲の建物を暖める。熱を無駄遣いすることもない！"
"#ENERGYHEATER_LVL2","工業用ラジエーター"
"#DESC_ENERGYHEATER_LVL2","ラジエーターからのアップグレード。\n遠くに熱を送ることができるが、その分電力を余分に消費する。"
"#LIGHTNING_ROD_LVL2","避雷塔"
"#DESC_LIGHTNING_ROD_LVL2","避雷針からのアップグレード。\n広範囲に渡って電力関連の建物を電磁嵐や過充電から守る。この大きな塔にはより多くの雷が落ちることになるので、定期的なメンテナンスが必要だ。"
"#SAUNA_UPGRADE","ミストサウナ"
"#DESC_SAUNA_UPGRADE","衛生管理は健康維持に欠かせない。ミストサウナは、入植者はサウナで有害な粒子や病原体を洗い落とし、健康状態の悪化を防ぐ。温かい蒸気がコロニーの凍結を防ぐため、病気の予防や冬嵐への対策にもなる。\n-給水塔への接続が必要"
"#OUTHOUSE_UPGRADE","水洗トイレ"
"#DESC_OUTHOUSE_UPGRADE","コロニーの健康のためには、衛生管理が必須となる。水洗技術によって入植者は排泄物を綺麗に処理することができる。\n-給水塔への接続が必要"
"#RECYCLER_UPGRADE","高効率リサイクル施設"
"#DESC_RECYCLER_UPGRADE","プラスチック堆積からプラスチックと繊維を、普通のリサイクル施設よりも早く効果的に収集する。\nプラスチックは建築物と精製資源の生産の両方に使用される。繊維は、衣服の原料となる重要な副産物でもある。"
"#SCAVENGER_UPGRADE","高効率スクラップ施設"
"#DESC_SCAVENGER_UPGRADE","金属堆積から金属とジャンクを、普通のリサイクル施設よりも早く効果的に収集する。\n金属は建築素材として欠かせないものであり、ジャンクはより価値のあるパーツにリサイクルすることができる。"
"#WELL_UPGRADE","深井戸"
"#DESC_WELL_UPGRADE","安定した水源。通常の井戸よりも深く掘ることで、安定した効率の最大化を可能にした。\n他の井戸の近くには建てられない。"
"#TOOLSHOP_UPGRADE","上級道具屋"
"#DESC_TOOLSHOP_UPGRADE","高品質の素材から道具を作る。\n入植者の作業効率を上げる道具を作成する。道具を使用しないと作業効率は非常に悪くなる。どの道具も最終的には壊れるが、より上質な道具のほうが長持ちする。"
"#TAILOR_UPGRADE","上級仕立屋"
"#DESC_TAILOR_UPGRADE","高品質の素材から衣服を作る。\n危険に満ちた世界で、身を守るための温かい防護服は不可欠だ。上級仕立屋は寒冷と汚染から身を守る、より上質な衣服を作ることができる。"
"#GUNSMITH_UPGRADE","上級銃器製造所"
"#DESC_GUNSMITH_UPGRADE","銃器製造所は守衛用に、より上質な武器を作る。信頼できる火器を作成するには、時間も費用もかかる。"
"#INFO_PRODUCTION_CHECK_PREREQUISITES","Check production requirements"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_RESOURCES","資源待ち"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_TRANSFER_JOBS","資源を運搬中"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_WORKER","作業者を待っている"
"#INFO_PRODUCTION_PROCESSING_STARTED","生産を開始"
"#INFO_PRODUCTION_ACTIVE","平常通り稼働中"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_AVAILABLE_PERSONNEL","作業者が割り当てられていない"
"#INFO_PRODUCTION_NO_ACTIVE_DEPOSITS","作業エリア内に堆積がない"
"#INFO_CONSTRUCTION_WAITING","資源待ち"
"#INFO_CONSTRUCTION_STARTED","建築中"
"#INFO_CONSTRUCTION_WAITING_BUILDER","建築者待ち"
"#INFO_BUILDING_DESTROYED","建物が破壊された"
"#INFO_ON_FIRE","炎上中"
"#INFO_DESTROYED","破壊された"
"#INFO_COLLAPSED","崩壊した"
"#INFO_REPAIRS_NEEDED","修理が必要"
"#INFO_IMMEDIATE_REPAIRS_NEEDED","すぐに修理が必要"
"#TOPIC_PATIENT_SLOTS","患者スロット"
"#TOPIC_COLONIST_CAPACITY","入植者スロット"
"#TOPIC_FAMILY_CAPACITY","家族スロット"
"#TOPIC_STUDENT_CAPACITY","生徒スロット"
"#TOPIC_WATER_PRODUCTION","水生産"
"#TOPIC_WATER_CONSUMPTION","水消費"
"#TOPIC_WATER_STORAGE","容量"
"#TOPIC_ENERGY_CONSUMPTION","電力消費"
"#TOPIC_ENERGY_PRODUCTION","電力生産"
"#TOPIC_ENERGY_STORAGE","容量"
"#TOPIC_RESOURCE_STORAGE","保管量"
"#TOPIC_CORPSE_CAPACITY","スロット"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_WOOD_DESC","作業エリア内に木がない"
"#NOTIFICATION_IS_FULL","{0}:満杯"
"#INFO_CORPSE_STORAGE_FULL","遺体を置く場所がない"
"#INFO_BUILDING_OPTIONS","オプション"
"#TOPIC_CANCEL_CONSTRUCTION","建築キャンセル"
"#INFO_PRODUCTION_PROGRESS_TITLE","ステータス"
"#INFO_HOUSE_OCCUPANTS_COUNT","{0}/{1}"
"#CATEGORY_SECURITY","探索"
"#TOPIC_DZ","{0}の残骸"
"#DESC_DZ","新しい建物のためにスペースを開ける必要がある"
"#INFO_FIELD_WAITING_HARVEST_WORKER","作業者の収穫待ち"
"#INFO_FIELD_WAITING_CULTIVATING","土壌を耕作中"
"#INFO_FIELD_CONTAMINATED","汚染されている"
"#INFO_FIELD_DISASTER_BLOCKING","大災害の終了待ち"
"#BUTTON_ACTIVATE_INFO_PANEL","情報パネルの操作"
"#NOTIFICATION_ENERGY_SHORTAGE_INFO","電力生産を増加するか建物を停止する必要がある"
"#CONSTRUCTION_COST","建築コスト"
"#DESC_GATE_EVENT_FRIENDLY_GROUP","疲弊した生存者の集団が安全な住処を求めている。リーダーがゲートに近づき、コロニーに加わりたいと申し出てきた。交換条件として、彼らは持っている全ての物資を差し出し作業に従事する意志を示している。"
"#DESC_GATE_EVENT_PARTY_RETURNS_FAILURE","負傷した任務中のリーダーはゲートにたどり着くと、何度かよろめいた後、そのまま倒れてしまった。見回り中の守衛が彼を抱き起すと、彼は無法者の待ち伏せによって、いかに部下と物資を失ったかを語った。彼が立ち直るには時間が必要だ。その知らせを受けてコミュニティ全体の士気が低下した。"
"#DESC_GATE_EVENT_PARTY_RETURNS_LOSS","任務から帰還した集団は疲れ切っていた。彼らは損害を出しながらも任務を達成した。部隊員が回復し復帰するには時間が必要だ。コミュニティはその帰還に安心したが、帰らぬ人を偲び嘆く者もいた。"
"#DESC_GATE_EVENT_PARTY_RETURNS_SUCCESS","凱旋だ！任務は順調に進み、損害は最小限に抑えられた。秘蔵の祝い酒が配られる前に、リーダーは手短に報告を行った。リーダーはしばらく前線から退くだろうが、報告を受けてコミュニティ全体の気運は高まるだろう。"
"#PAUSE_BUILDING_TITLE","建築を一時停止"
"#INFO_HOUSE_FAMILIES_COUNT","家族 {0}/{1}"
"#INFO_FIELD_WAITING_SEED_SELECTION","選択待ち"
"#INFO_FIELD_NEXT_SEED","{0}"
"#INFO_FIELD_WAITING_PLANTING_WORKER","植え込み可能"
"#INFO_FIELD_PLANTING","植付:{0}"
"#TOPIC_PRODUCTION_SELECTION_FIELD","選択"
"#TOPIC_PRODUCTION_SELECTION_TAILOR","生産物を選択"
"#TOPIC_FIELD_HARVEST_NOW","今すぐ収穫"
"#INFO_FIELD_PLANTING_WORKER_REQUIRED","植え込み可能"
"#INFO_FIELD_CROP_GROWING","成長:{0}"
"#INFO_FIELD_HARVEST_WORKER_REQUIRED","入植者待ち"
"#INFO_FIELD_HARVESTING","収穫:{0}"
"#INFO_FIELD_HARVEST_NOW","今すぐ収穫"
"#INFO_FIELD_HARVEST_NOW_YIELD","獲得:{0}"
"#INFO_HOUSE_FAMILY_COUNT","家庭 {0}/{1}"
"#INFO_TREATMENT_TREATING","治療中"
"#INFO_ENTERTAINMENT_ACTIVE","利用可能"
"#INFO_FIELD_WAITING_CROP_SELECTION","次の作物を選択"
"#INFO_FIELD_WAITING_INSECT_SELECTION","次の虫を選択"
"#INFO_FIELD_WAITING_BREEDING_WORKER","繁殖可能"
"#INFO_FIELD_BREEDING","{0}を繁殖している"
"#INFO_PRODUCTION_HUNTING_STARTED","狩猟"
"#INFO_PRODUCTION_FISHING_STARTED","釣りをしている"
"#BUILDING_INFO_HAPPINESS_BOOST","訪問毎に幸福度上昇"
"#BUILDING_INFO_VISITORS","訪問者"
"#BUILDING_INFO_GARAGE_REPAIRING","修理している"
"#BUILDING_INFO_GARAGE_REPAIRING_STATUS","{0}を修理している"
"#BUILDING_INFO_MOTOR_SHOP_ASSEMBLING_STATUS","{0}を組み立てている"
"#NOTIFICATION_GARAGE_FULL","ガレージが満杯"
"#NOTIFICATION_GARAGE_FULL_PLURAL","ガレージが満杯"
"#NOTIFICATION_NEED_MORE_GARAGES","さらにガレージが必要"
"#BUILDING_INFO_SPECIALIST_SLOT","スペシャリストスロット"
"#BUILDING_INFO_ASSIGN_SPECIALIST","スペシャリストを割り当て"
"#TOPIC_BUILDING_INFO_ASSIGN_SPECIALIST","スペシャリストを割り当て"
"#ASSIGN_SPECIALIST_TO_BUILDING","建物にスペシャリストを割り当て"
"#WIND_GENERATOR_MARS","火星式風力発電機"
"#DESC_WIND_GENERATOR_MARS","電力を生産する。\nソーラーパネルより効果的で信頼性も高いが、より頻繁にメンテナンスが必要となる。他の惑星からやってきたような未来的なデザインだ！"
"#INFO_BUILDING_TOO_CLOSE","同じ種類の建物に近すぎる"
"#TOPIC_STORAGE_EDIT","保管資源"
"#STORAGE_EDIT_BUTTON","備蓄資源の選択"
"#TOPIC_DEMOLISH_BUILDING","回収"
"#TOPIC_WORK_AREA_EFFICIENCY_CURRENT","現在の効率"
"#TOPIC_WORK_AREA_EFFICIENCY_NEW","新しい効率"
"#INFO_BUILDING_WAITING_REPAIRS","修理待ち"
"#INFO_NO_RESOURCES_REQUIRED","建築資源は不要"
"#RESIZE_WORK_AREA_CONSOLE","サイズ変更"
"#RESIZE_WORK_AREA_PC","左CTRL + スクロールでサイズ変更"
"#INFO_ONLY_PLACEMENT_BARREN","不毛な土壌にのみ設置可能"
"#TOPIC_CREATE_OUTPOST","拠点を設置"
"#TOPIC_VIEW_OUTPOST","拠点を閲覧"
"#TOPIC_OUTPOST","拠点"
"#INFO_WM_BLOCKED_PLACEMENT","ハイライトされたロケーションに拠点を設置しできる"
"#INFO_BUILDING_OUTPOST_NOT_PLACED","拠点がまだ設置されていない"
"#INFO_ONLY_PLACEMENT_NEAR_UNDERGROUND_DEPOSIT","地下堆積の近くにのみ設置可能"
"#INFO_BUILDING_PAUSED","一時停止中"
"#BUTTON_BUILD_MULTIPLE_CONSOLE","複数建築"
"#BUTTON_BUILD_MULTIPLE_PC","SHIFT長押しで複数建築"
"#BUTTON_ROTATE_PC","Rで回転"
"#BUTTON_ROTATE_PC_BINDABLE","{0}で回転"
"#TOPIC_BUILDING_REPAIRINFO","修理ステータス"
"#TOPIC_ASSIGN_SPECIALIST","スペシャリストを割り当て"
"#TOPIC_BUILDING_SELECT_SPECIALIST","スペシャリストを選択"
"#STATUS_SPECIALIST_NOT_ASSIGNED","スペシャリストが割り当てられていない"
"#STATUS_SPECIALIST_NOT_AVAILABLE","スペシャリストがいない"
"#STATUS_CAR_IS_REPAIRED","車は修理中"
"#STATUS_NOT_ENOUGH_FUEL","燃料が足りない"
"#TOPIC_ASSIGNED_SPECIALISTS","割り当てられたスペシャリスト"
"#STATUS_CAR_FULL","乗員スロットが満杯"
"#TOPIC_CARGO_CAPACITY","積載容量"
"#TOPIC_REPAIR_SPEED","修理速度"
"#STATUS_REPAIRS_REQUESTED","修理が要請された"
"#TOPIC_GARAGE_ASSEMBLE_TEAM","部隊を招集"
"#NOTIFICATION_CARS_MANY_WAITING_REPAIRS","{0}台の車が修理を待っている"
"#NOTIFICATION_ALL_GARAGES_FULL","全てのガレージが満杯"
"#NOTIFICATION_ALL_GARAGES_FULL_DESC","さらにガレージが必要"
"#STATUS_MISSING_SPECIALIST","スペシャリストが足りない"
"#INFO_WAITING_FOR_SPECIALIST","スペシャリスト待ち"
"#INFO_CAR_IS_BEING_REPAIRED","車は修理中"
"#NOTIFICATION_CAR_REPAIRS_COMPLETE","車の準備が整った"
"#NOTIFICATION_CAR_REPAIRS_COMPLETE_DESC","車の修理が終わり準備が整った"
"#INFO_GARAGE_NO_VEHICLES_DESC","ワールドマップで見つかる車は通常壊れており、コロニーで修理する必要がある"
"#TOPIC_BUILDING_IDLE","停止"
"#INFO_FIELD_HARVEST_DECAYING","作物が枯れている"
"#INFO_GATE_WAIT_COMBAT_END_TO_REPAIR","戦闘終了後に修理は再開する"
"#TOPIC_BUILDING_POLLUTION_TITLE","汚染"
"#TOPIC_BUILDING_POLLUTION","汚染"
"#TOPIC_DECONTAMINATE","除染"
"#TOPIC_PRODUCTION_LIMIT","生産制限"
"#TOPIC_SET_PRODUCTION_LIMIT","生産制限を設定"
"#TOPIC_SET_PRODUCTION_LIMIT_DESC","この保管量に達するまで生産する(0で無制限)"
"#INFO_PRODUCTION_OUTPUT_LIMIT_MET","生産制限に到達"
"#DESC_VEHICLE_STORAGE_EMPTY","車両を使えばワールドマップ上でより遠くまで移動できる。"
"#INFO_FIELD_INFERTILE_SOIL","不毛な土壌では生産できない"
"#TOPIC_POLLUTION_SHIELDING_LEVEL","汚染防護{0}"
"#TOPIC_SPLIT_ANIMALS","新しい畜舎に分ける"
"#TOPIC_BUTCHER_ANIMALS","食肉処理"
"#TOOLTIP_INVITE_COLONISTS","信号弾を撃つ"
"#TOPIC_INVITE_COLONISTS","入植者を招く"
"#TOOLTIP_INVITE_COLONISTS_CONTENT","信号弾を撃ち、最初の入植者を招く"
"#STATUS_RANCH_SELECT_ANIMAL","育成する動物の種類を選択"
"#STATUS_RANCH_BUTCHERING","動物を食肉処理中"
"#STATUS_RANCH_WAITING_ANIMALS","動物の到着待ち"
"#STATUS_RANCH_MISSING_WORKER","作業者がいないため、副次的な資源生産が停止している"
"#STATUS_RANCH_MISSING_WATER","水がないため、動物は脱水に陥り死ぬ危険がある"
"#STATUS_RANCH_MISSING_WATER_AND_WORKER","水または作業者がいないため、動物は死ぬ危険がある"
"#STATUS_RANCH_INFECTED","畜舎が感染"
"#INFO_UNEXPLORED_AREA","未探索エリアには設置できない"
"#BLOCK_REASON_REQUIRES_COLONISTS","入植者を招くと解除"
"#BLOCK_REASON_REQUIRES_CAMPSITE","キャンプ場を建築すると解除"
"#BLOCK_REASON_ALREADY_BUILT","1つしか建てられない"
"#TRANSFORMER","変圧器"
"#DESC_TRANSFORMER","電力をある場所から別の場所へと送れる装置。変圧器は電力を効果範囲内に分配する。"
"#TOPIC_VEHICLE_SELECTION","車両選択"
"#TOPIC_ABORT_DEMOLITION","取り壊しキャンセル"
"#TOPIC_SALVAGE_CONFIRM","選択した建物を取り壊しますか？"
"#BUILDING_STATUS_DISABLED_BY_CATASTROPHE","大災害によって停止"
"#INFO_FIELD_DAMAGED","破損している"
"#INFO_NO_EFFICIENCY_MISSING_TREES","作業エリア内に木がない"
"#INFO_LOW_EFFICIENCY_LITTLE_TREES","効率:低 - より多くの木が必要"
"#INFO_MEDIUM_EFFICIENCY_AVG_TREES","効率:中"
"#INFO_HIGH_EFFICIENCY_LOT_TREES","効率:高"
"#INFO_LOW_EFFICIENCY_LITTLE_WATER_TILES","効率:低 - より多くの水が必要"
"#INFO_MEDIUM_EFFICIENCY_AVG_WATER_TILES","効率:中"
"#INFO_HIGH_EFFICIENCY_LOT_WATER_TILES","効率:高"
"#BUILDING_STATUS_OUTSIDE_ENERGY_GRID","電力網の範囲外"
"#INFO_MEDIUM_EFFICIENCY_WELL_AVG_FERTILE_SOIL","効率:中"
"#INFO_HIGH_EFFICIENCY_WELL_LOT_FERTILE_SOIL","効率:高"
"#INFO_LOW_EFFICIENCY_WELL_LITTLE_FERTILE_SOIL","効率:低"
"#INFO_BUILDING_OUTSIDE_WATER_STORAGE_AREA","近くに貯水場が必要"
"#INFO_HEATER_ACTIVE","暖房中"
"#BLOCK_REASON_REQUIRES_GATE","ゲート建築で解除"
"#INFO_FIELD_FROZEN","畑が凍結している"
"#INFO_FIELD_BURNED","畑が焼けている"
"#TOPIC_UPGRADE","アップグレード"
"#LABEL_UPGRADING","アップグレード中..."
"#BUILDING_STATUS_DISABLED_BY_EFFICIENCY","効率が低いため、建築を一時停止中"
"#BUTTON_BUILD_NEXT","次の建築物"
"#BUTTON_CANCEL_BUILD_NEXT","優先度キャンセル"
"#TOPIC_PREFAB_COUNT","自由設置:{0}"
"#INFO_CANCEL_PREFAB","自由設置の回収"
"#INFO_CONSTRUCTION_RESOURCES_COMING","資源を運搬中"
"#INFO_CONSTRUCTION_NO_CARRIER_ASSIGNED","手の空いた運搬者待ち"
"#INFO_CONSTRUCTION_NO_BUILDER_ASSIGNED","手の空いた建築者待ち"
"#INFO_CONSTRUCTION_BUILDING","建物中"
"#INFO_BUILDING_MANUAL_PAUSE","Manually paused"
"#INFO_BUILDING_NOT_ENOUGH_RESOURCES","Insufficient resources"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_CONSTRUCTION_RESOURCES","建築資源待ち"
"#INFO_CONSTRUCTION_WAITING_CARRIER","運搬者待ち"
"#INFO_CONSTRUCTION_WAITING_RESOURCES","資源待ち"
"#TOPIC_CONSTRUCTION_MATERIALS","建築素材"
"#TOPIC_UNDER_CONSTRUCTION","建築中"
"#INFO_FIELD_WAITING_CULTIVATION_WORKER","耕作待ち"
"#INFO_FIELD_CULTIVATING","耕作中"
"#INFO_UNEVEN_TERRAIN","凸凹な地形"
"#INFO_BLOCKED_PLACEMENT","オブジェクトがあるため建築不可"
"#INFO_ALL_CLEAR","建築可能"
"#INFO_NEED_WATER_TILES","水から離れすぎている"
"#INFO_NEED_LAND_TILES","岸にのみ設置できる"
"#INFO_NO_PLACEMENT_BARREN","不毛な土壌には設置できない"
"#INFO_FIELD_PREPARING","ステータス"
"#INFO_FIELD_GROWING","成長中"
"#TOPIC_CLEAR","削除"
"#INFO_FIELD_WAITING_SEED","種の選択を待っている"
"#INFO_FIELD_NO_SEED","一時停止中"
"#INFO_FIELD_WAITING_GROWTH","待機中"
"#TOPIC_CANCEL_REPAIR","修理キャンセル"
"#INFO_REPAIRING","{0}を修理している"
"#INFO_WORKING_NORMALLY","平常通り稼働中"
"#INFO_NO_DEPOSITS_INSIDE_WORK_AREA","作業エリア内に堆積がない"
"#INFO_SCAVENGING","収集している"
"#INFO_CUTTING_TREES","木を伐採している"
"#DESC_BUNKER","初期の物資や水を貯蔵できる。\n破壊された貯蔵庫に人は住むことはできないが、水を貯めておくことならできる。ここに資源を保管することはできない。残骸を漁り、資源を入手しよう。"
"#DESC_TRUCK","初期の物資や水を貯蔵できる。\nこのトラックの修理はもはや不可能で、ここまで動いたのは奇跡に近い。新しい資源を保管することはできない。トラックを漁り、資源を入手しよう。"
"#DESC_BAGS","初期の物資や水を貯蔵できる。\n雑多な資源の山。大した量ではないが、大事に扱い再建していこう。ここに資源を保管することはできない。山を漁り、資源を入手しよう。"
"#MAGNETIC_SEPARATOR","磁気分離施設"
"#DESC_MAGNETIC_SEPARATOR","磁気分離施設は地下堆積から資源を掘り出し、高度な生産品の作成に使われるレアメタルを分離する。\n-汚染を引き起こす"
"#PERSON_EVENT_NEED_MEMORIAL_NAME","追悼した"
"#PERSON_EVENT_NEED_MEMORIAL_DESC","人生が山あり谷ありであることを思い出した"
"#PERSON_EVENT_NEED_GAME_ARCADE_NAME","ビデオゲームをプレイしている"
"#PERSON_EVENT_NEED_GAME_ARCADE_DESC","名作ゲームの興奮と煌めきを楽しんでいる"
"#PERSON_EVENT_NEED_LIBRARY_NAME","読書中"
"#PERSON_EVENT_NEED_LIBRARY_DESC","友情、海賊、宇宙探検、愛の物語に没頭している"
"#PERSON_EVENT_NEED_MOVIE_THEATRE_NAME","映画を観ている"
"#PERSON_EVENT_NEED_MOVIE_THEATRE_DESC","大画面で娯楽映画を楽しんでいる"
"#PERSON_EVENT_NEED_STORM_DOME_NAME","観戦中"
"#PERSON_EVENT_NEED_STORM_DOME_DESC","楽しい流血ショーで盛り上がっている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_WANDERER","過去の罪が、この疲弊した荒野の流れ者を生み出した。苦難と孤独に満ちた何千キロもの旅路の果てに体こそ傷ついたが、その心は平穏だ"
"#NOTIFICATION_PERSON_MUTATED","入植者が深刻な突然変異に苦しんでいる"
"#PLACEHOLDER3","1"
"#EVENT_VANMAN_01_NOTIFICATION_HEADER","バンが現れた"
"#EVENT_VANMAN_01_NOTIFICATION_DESC","様子を見よう"
"#EVENT_VANMAN_01_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_DESC","赤いバンがブレーキ音を立てて停車し、男が降りるや否や屋根の上に登った。「注目！このミステリーバンのダンがトレードマークのミステリーバンと一緒にまた来たぜ！ほんの少しでいいからお代を払ってくれればバンの中身をくれてやる！」それ以上は何を聞いても「お代を払って自分で見てくれ」と返ってくるだけだ。"
"#VANMAN_PAY1","食糧で払う"
"#VANMAN_PAY2","資源で払う"
"#VANMAN_PASS","申し出を断る"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_RESOURCES1_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_RESOURCES1_DESC","ダンは感謝を述べてお代をしまい込んだ。彼が勢いよくドアを開けると、隠されていた使い古しのクラッカーが2つ弾け、ちゃちな紙吹雪が舞った。「豪華賞品はこいつだ！楽しんでくれ！」"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_RESOURCES2_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_RESOURCES2_DESC","ダンはお代を受け取ってしまい込んだ。芝居がかった動作で勢いよくドアを明けると、隠されていた使い古しのクラッカーが2つ弾け、かなり控えめに汚い紙吹雪が舞った。「大当たり！鉱脈を掘り当てたようだな！心からお祝いするぜ。それじゃあまた来るからな、約束だ！」"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_CHILD_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_CHILD_DESC","ダンがお代をしまい込んだ時、あなたはバンがわずかに揺れているのに気付いた。男は本気でわけが分からないといった様子だった。ゆっくりとドアを開けると、招かれざる若い乗客が<mark>ニンジン</mark>らしきものをかじっており、その食べかけが山積みにされていた。「なんだと…」とダンは言いかけた。「お代は受け取ったからな。こいつはお前のものだ」ダンはそう言って子供を外に出し、コロニーを去った。"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_NOTHING1_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_NOTHING1_DESC","ダンはお代を受け取ってドアを開けると、中の広い空間には何もなかった。「あーあ、残念だったな」残念そうな作り笑いを浮かべてそう言った。「次は良いのが当たるさ！」ダンはバンに飛び乗り、アクセルペダルを乱暴に踏みつけてものすごい速さで遠くへ行ってしまった。"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_NOTHING2_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_NOTHING2_DESC","ダンはお代を受け取り、しまい込んだ。そして芝居がかった身振りでドアを開くと、中の箱には細いニンジンが何本か入っていただけだった。「まあ少なくとも空っぽではなかったな！」と彼は言った。あらゆる罵詈雑言を投げかけられる前に、ダンとバンは超特急で荒野へと消え去った。"
"#EVENT_VANMAN_01_PASS_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_PASS_DESC","「なんだ、つまらない奴だな。人生ってのはチャンスをつかまなきゃだろ！」ダンは屋根から飛び降り、あなたが「少しでも生を実感したい」と思った時にまた来ると約束してゲートから走り去った。"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_NOTIFICATION_HEADER","ゲートが騒がしい"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_NOTIFICATION_DESC","この音は… パーティー？"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_NAME","終末のパーティー"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_DESC","調子外れの歌声と、間に合わせのドラムと笛の音が空気を満たしている。色とりどりの衣装をまとった十数人の人々が近づいてきた。「世界は終わりだよ！楽しく騒げるって時に、どうして草刈りだのなんだので時間を無駄にしてるんだ！食糧も物資もあるよ。さあ中に入れてくれ、一緒に楽しもう！」彼らは続いていくつかの食糧箱を開けた。どうやら分け合いたいようだ。"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_JOIN","中に入れて、入植者をパーティーに参加させる"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_WARY","中に入れるが、入植者には近づかないよう指示する"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_DECLINE","却下して、中には入れない"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_JOIN_DESC","「素晴らしい！今は全てを忘れてパーティーを楽しもう！」一行は<mark>食糧</mark>の箱をいくつかコロニーに運び入れた。最初は入植者たちもいぶかしがっていたが、すぐにこのどんちゃん騒ぎに参加した。だが、無限にも思えたパーティーが終わると数人の入植者の具合が悪くなった。パーティーに持ち込まれた何かが汚染されていたのだ。今度は病気に対処しなければならない。"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_WARY_DESC","「もうすぐ死ぬ者同士、家族みたいにパーティーを楽しめると思ったのに！」入植者たちはあなたの決定に明らかにいら立ち、純粋な反抗心からこのバカ騒ぎに加わる者もいた。やがてパーティーはお開きとなり、一行は去っていった。だが、パーティーに参加した数人の入植者が病気にかかっており、治療が必要だった。彼らが持ち込んだ食糧は汚染されており、廃棄しなければならない。"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_DECLINE_DESC","その一行も入植者たちもあなたの決定に失望した。「それじゃあんたは、この何もない世界のために死ぬまで必死こいて頑張ろうってのか？」パーティーの一行は背を向け、歌いながら離れていった。だが、その調子はどこか陽気さを失っていた。"
"#EVENT_APOTHECARYBIG_01_NAME","大量の薬"
"#EVENT_FEAST_02_NOTIFICATION_HEADER","お祝いの時間？"
"#EVENT_FEAST_02_NOTIFICATION_DESC","入植者が祝宴を開きたがっている"
"#EVENT_FEAST_02_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_DESC","入植者たちはこれまでに成し遂げたことを祝い、失意を慰めるために祝宴を開きたがっている。いくらか資源は必要だが、しっかりとした祝宴を開けばコミュニティが1つにまとまることは間違いない。"
"#EVENT_FEAST_02_REFUSE","却下する"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW","許可する"
"#EVENT_FEAST_02_REFUSE_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_REFUSE_DESC","あなたが入植者たちの要望を容赦なく却下すると、彼らの目の光が少し弱まるのが分かった。資源の管理についてさらに説明し、今後何らかの手を打つと約束したものの、大して役には立たなかったようだ。まるで子供たちに休暇の予定がキャンセルになったと告げた時のような光景だった。"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_DESC","料理の準備が整い、祝宴が始まった。様々な料理と飲物が振る舞われ、誰もがこの宴を楽しんだ。突然、入植者たちが楽しげに歌いだした。彼らの歌を聴いていると、何となく歌詞を思い出してきた。歌は終わりに近づいている。「…辛い時だってあるさ、苦しい時だってあるさ…」"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_01","参加しない"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_02","「…それでも生まれてきてよかった！」"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_03","「…だから夜が訪れたら、嘆くのさ！」"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_04","「…だけど気にしない、だってトウモロコシがあるのだから！」"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_01_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_01_DESC","あなたが最後の歌詞を歌い終えると、周囲の人々の拍手と笑い声がどっと湧き上がった。近くに座っていた者たちが、ふざけてあなたの背中を小突いたり、あなたの髪をくしゃくしゃになでた。彼らは自分たちのリーダーも他のみんなと同じなのだということを感じて嬉しく思ったようだ。"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_02_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_02_DESC","あなたの歌声は他のみんなよりも長く続いたようだ。あなたの口から発せられる歌詞に彼らは静まり返った。みんな困惑した様子で目を合わせていたが、すぐにいつもの騒がしい宴に戻った。あなたは自分が少し「浮いている」ような印象を与えてしまった気がした。"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_03_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_03_DESC","あなたの歌声は他のみんなよりも長く続いたようだ。あなたの口から発せられる歌詞に彼らは静まり返った。しかし、最後の歌詞を歌い終えると戸惑いはすぐに大きな笑いに変わった。全てのストレスと欲求不満が一気に解き放たれ、誰もがこらえきれずに腹を抱えて笑い、目から涙を流した。こうして笑い合えることに、誰もが幸せを感じていた。"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_04_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_04_DESC","あなたは周囲の人々が気持ちを込めて歌い、自然と拍手が始まって笑い声が湧き上がるのをただ傍観していた。祝宴はお開きとなり、人々は前よりも軽い足取りで日々の仕事へ戻っていった。中にはまだあのメロディを鼻歌で続けている者もいた。"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_NOTIFICATION_HEADER","やけに身なりの整った集団がゲートに来ている"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_NOTIFICATION_DESC","奇妙な提案があるようだ"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_NAME","進歩のためなら何でも"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_DESC","科学者としか思えないような集団がゲートにやって来た。ゴーグルをかけ、白衣やそれっぽい小物を身に着けている。「こんにちは、同胞たちよ！あなた方は人類の進歩という偉大な栄誉に選ばれました！我々はこれまでに新しい治療法や薬の研究を続けてきましたが、完成させるには健康的な被験者でその効果を証明しなければなりません！もちろん、ご協力頂ければそれに見合うだけの謝礼をお渡しします」女は高らかにそう言うと、一団が持ってきた貴重な品々の箱を指差した。"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_ACCEPT","申し出を受け入れる"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_REFUSE","ハイキングでもしてこいと言う"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_SUCCESS_NAME","進歩のためなら何でも"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_SUCCESS_DESC","あなたはその集団が十分に信頼できると考え、申し出を受け入れることにした。さっそく入植者を1人向かわせると、科学者たちは速やかに身体測定を行い、面談をしたのち、腕が蚊の群れに刺されたかのようになるまで繰り返し注射を打ち続けた。「これで完了です。ご協力に感謝します。さようなら、科学バンザイ！」リーダーはそう高らかに宣言し、そのまま立ち去っていった。入植者には副作用の徴候はみられなかった。その後、科学者たちが再度訪れ、実験はそれなりに成功したと言った。"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_FAILURE_NAME","進歩のためなら何でも"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_FAILURE_DESC","あなたはその集団が十分に信頼できると考え、申し出を受け入れることにした。さっそく入植者を1人向かわせると、科学者たちは速やかに身体測定を行い、面談をしたのち、腕が蚊の群れに刺されたかのようになるまで繰り返し注射を打ち続けた。「これで完了です。ご協力に感謝します。さようなら、科学バンザイ！」リーダーはそう高らかに宣言し、そのまま立ち去っていった。それからすぐに、その入植者は体調を崩した。科学者たちが確認のために再度訪れたが、今度は怒れる入植者たちにすぐに追い払われた。"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_REFUSE_NAME","進歩のためなら何でも"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_REFUSE_DESC","あなたは入植者たちをちらりと見た。「あれは我々にとってノーという意味だ」とあなたは言った。楽観的な表情が科学者たちの顔から消え失せた。「災いあれ！きっと後悔しますよ。あなたは必ずや科学の力の前にひれ伏すことになるでしょう！」リーダーは高らかに宣言して消えていった。"
"#EVENT_STRANGER_01_NOTIFICATION_HEADER","妙な男がゲートで大声で指図している"
"#EVENT_STRANGER_01_NOTIFICATION_DESC","何かを思い出すような光景だ…"
"#EVENT_STRANGER_01_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_DESC","あなたがゲートに到着すると、汚い破れたスーツを着た妙な男が、丸めた新聞紙を口に当てて叫んでいた。「アクションだと言っただろう！何ボーっとしてんだ！？これは戦いの前の大演説だぞ、感情込めろ！」男は明らかに頭のネジが何本か飛んでいる。どんな演説をしようか？"
"#EVENT_STRANGER_01_HONOR","気高さに満ちた演説"
"#EVENT_STRANGER_01_GLORY","栄光についての演説"
"#EVENT_STRANGER_01_LOOT","富を約束する演説"
"#EVENT_STRANGER_01_REFUSE","この間抜けを無視する"
"#EVENT_STRANGER_01_HONOR_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_HONOR_DESC","あなたは妙な男の洒落に付き合ってやることにした。「我が兄弟姉妹たちよ」あなたは入植者たちに向き直って言う。「この目に映る諸君らは、勇気に満ち、皆がそれぞれ黄金の陽光よりも尊い…」男は丸めた新聞紙を目の前に構え、存在しないカメラを回しつつ、熱心にあなたの演説に耳を傾けている。「素晴らしい、ファンタスティック！」あなたが演説を終えると男はそう叫んだ。男はスーツケースに手を入れ、何かを差し出してきた。「受け取れ。今日は終わりだが、明日のシーンに備えてこいつをよく見ておけ。飯はちゃんと食うんだぞ」男はそう言って立ち去った。"
"#EVENT_STRANGER_01_GLORY_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_GLORY_DESC","あなたは妙な男の洒落に付き合ってやることにした。「我が永遠の守り人たちよ」あなたは入植者たちに向き直って言う。「この目に映る諸君らは、決してありふれた人々ではない。私には獣が見える。血に飢え、死すらものともしない獣たちだ。諸君らの名はこの時代の詩に刻まれ、時を越えてその名をとどろかせることになるだろう…」男は丸めた新聞紙を覗き込み、見えないカメラを回しつつ、熱心にあなたの演説に耳を傾けている。「素晴らしい、まさに王道の演説だ！」あなたが演説を終えると男はそう叫んだ。男はスーツケースに手を入れ、あなたに何かを差し出してきた。「受け取れ。今日は終わりだが、明日のシーンに備えてこいつをよく見ておけ。飯はちゃんと食うんだぞ」男はそう言って立ち去った。"
"#EVENT_STRANGER_01_LOOT_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_LOOT_DESC","あなたは妙な男の洒落に付き合ってやることにした。「さて、無価値な犬ども」あなたは入植者たちに向き直って言う。「あの隊列の向こうに何があるか知ってるか？金だ、お前らが想像もできないような額のな！明日からは王族のような暮らしができるぞ…」男は丸めた新聞紙を目の前に構え、存在しないカメラを回しつつ、熱心にあなたの演説に耳を傾けている。「ちょっと現代的すぎるが、まあいいだろう」あなたが演説を終えると男はそう叫んだ。男はスーツケースに手を入れ、あなたに何かを差し出した。「受け取れ。今日は終わりだが、明日のシーンに備えてこいつをよく見ておけ。飯はちゃんと食うんだぞ」男はそう言って立ち去った。"
"#EVENT_STRANGER_01_REFUSE_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_REFUSE_DESC","あなたが立ち去るように言うと、男は即座に新聞紙を地面に叩きつけた。「逆らう気か！組合の下等な犬め、この業界で二度と仕事ができないようにしてやる！サー・マンフレッド・スティックブロックを裏切った日を後悔することになるぞ！」あなたは何か口を挟もうとしたが、その前に男は怒りながら立ち去っていった。"
"#EVENT_RACE_01_NOTIFICATION_HEADER","2台の車がゲートに向かって走ってくる"
"#EVENT_RACE_01_NOTIFICATION_DESC","ものすごい速さで近づいてくる"
"#EVENT_RACE_01_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_DESC","猛スピードで走行していた2台の車が急ブレーキをかけ、土埃と草を撒き散らしつつゲート前に停車した。厚いレース用のゴーグルとチェック柄のヘルメットを身に着けた男が一方の車から出てくる。「よう、レースしないか？みんなで賞品を出し合って勝ったほうが手に入れるルールだ。チャンピオンの俺様に勝てると思うならかかってきな」男は得意げに笑いながらそう言った。"
"#EVENT_RACE_01_SABOTAGE","レースを受けるが男の車に細工する"
"#EVENT_RACE_01_SPEED","レースを受けるがエンジンをチューンアップする"
"#EVENT_RACE_01_TRACTION","レースを受け、アクセルに賭ける"
"#EVENT_RACE_01_DECLINE","挑戦を断る"
"#EVENT_RACE_01_SABOTAGE_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_SABOTAGE_DESC","あなたは申し出を受け入れ、レースの準備に取り掛かった。あなたがルートなどの詳細について話している間に、1人の入植者がレーサーの車に忍び寄ってあなたが有利になるように細工を施した。それからすぐにレースの準備が整い、仲間が車に乗り込んだ。フラッグが振られるや否や、2台の車が飛ぶように前進し… ひどい音を立てて減速してすぐに止まった。チャンピオンが車から降り、かなりバツの悪そうな顔をしている。「んー… お互い技術的な問題があったみたいだな。残念だ」"
"#EVENT_RACE_01_SPEED_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_SPEED_DESC","あなたは申し出を受け入れ、レースの準備に取り掛かった。あなたは車が必要なだけのスピードを出せるように、エンジンを少しチューンアップすることにした。それからすぐにレースの準備が整い、仲間が車に乗り込んだ。フラッグが振られるや否や、2台の車がロケットのように前へ飛び出した。チャンピオンがかなりリードを広げるが、あなたのチームはフィニッシュラインの直前でついに追い抜くことができた。入植者たちは喜びの声を上げ、駆け寄って肩を抱き合った。そして無事に賞品を手に入れた。"
"#EVENT_RACE_01_TRACTION_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_TRACTION_DESC","あなたは申し出を受け入れ、レースの準備に取り掛かった。あなたは車にできるだけグリップを与えるべく、サスペンションをルートに合わせて調整し、タイヤを清掃した。それからすぐにレースの準備が整い、仲間が車に乗り込んだ。フラッグが振られるや否や、2台の車が前へ飛び出した。チャンピオンがかなりリードを広げるが、あなたの仲間は曲がりくねったルートでよりタイトなカーブを決めて距離を稼ぎ、先にフィニッシュラインを越えることができた。入植者たちは喜びの声を上げ、駆け寄って肩を抱き合った。甘美な勝利には賞品が伴う。"
"#EVENT_RACE_01_DECLINE_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_DECLINE_DESC","あなたは疑いの目で車を見て、申し出を断ることにした。チャンピオンはあざけるように笑った。「挑戦を受ける勇気もないのか？まあ、そのほうが賢い選択だったのかもしれない。俺は無敗だからな」2台の車は方向転換し、地平線へと走り去った。その姿が見えなくなっても、エンジンのうなる音が長くあたりに響き渡っていた。"
"#EVENT_CULT_01_NOTIFICATION_HEADER","妙な集落の噂が広がっている"
"#EVENT_CULT_01_NOTIFICATION_DESC","何か非道な行為が行われているのだろうか？"
"#EVENT_CULT_01_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_DESC","壁に囲まれ孤立したコロニーが近くにあると入植者たちが噂している。人が出入りするところは誰も見ていないが、夜にその方角から響いてくるドラムの音を聞いたという者もいる。一部の入植者はそこを調べて実際に何が行われているか確かめるべきだと考えているようだ。"
"#EVENT_CULT_01_GO","偵察隊を編成する"
"#EVENT_CULT_01_STAY","そんな所には近寄らない"
"#EVENT_CULT_01_GO_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_GO_DESC","少数だが機動力のある偵察部隊が編成され、噂の集落へと出発した。近づいてみると、壁は人の背丈よりもはるかに高かった。通り抜けることもできそうにない。周囲をめぐっていると、突如として壁の向こうから囁きかけてくる声があった。「そこに誰かいるんですか？お願いです、助けて下さい！外に出してください！もうすぐ儀式の準備が整ってしまいます。私の家族ももう限界です。きっと次の儀式では生き残れません。どうか…」"
"#EVENT_CULT_01_HELP","助ける"
"#EVENT_CULT_01_TOOLS","装備を与える"
"#EVENT_CULT_01_IGNORE","懇願を無視する"
"#EVENT_CULT_01_HELP_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_HELP_DESC","偵察隊は装備をかき集め、どうにか間に合わせの縄はしごを作った。壁の内側にいる見知らぬ人が家族を集めている間に、入植者たちははしごを壁の向こうに投げ入れようと試みる。何度か試してみると、ついにはしごが向こう側に入った。すぐに5人の家族が壁を超えてきたが、全員赤地の布に白い円がいくつも描かれた服を着ており、具合もかなり悪いようだった。一行は気付かれる前に急いでコロニーへと引き返した。"
"#EVENT_CULT_01_TOOLS_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_TOOLS_DESC","入植者たちは捕まってしまう危険を冒すことができず、ロープ、衣服、木材といったいくつかの装備をまとめて束ね、壁の向こうへ投げ入れた。だが、反応はなかった。入口も生物の痕跡も見つからなかったため、調査隊はコロニーに引き返した。それからしばらくして、若い男がゲートの向こうに現れた。男は赤地の布に白い円がいくつも描かれた服を着ており、栄養状態もかなり悪いようだった。「私だけが外に出られました」そう言う男は、やっとのところで涙を押し留めていた。"
"#EVENT_CULT_01_IGNORE_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_IGNORE_DESC","入植者たちは静まり返った。「誰かいますか？」声の主はもう一度尋ねてきたが、答える者はいなかった。一行は前よりもさらに慎重に任務を続けたが、壁には1つの穴も見当たらなかった。新しい情報はほとんど得られず、調査隊はコロニーに引き返した。だが、彼らの脳裏には助けを求める声が離れることなく付きまとっていた。"
"#EVENT_PYRO_01_NOTIFICATION_HEADER","あなた宛に謎の手紙が届いている"
"#EVENT_PYRO_01_NOTIFICATION_DESC","斧でドアに貼られていた"
"#EVENT_PYRO_01_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_DESC","入植者が手紙を持って走ってきた。「誰かが斧でこれをドアに貼りました。宛名はあなたになっています」手紙は一部が焦げ、微かに火薬とガソリンの臭いがした。「はじめまして。お前のコロニーは順調のようだな。そこで分け前を頂こうじゃないか。要求に応じなければ、お前の大事な集落に仕掛けた複数の爆弾を起爆する」手紙には資源のリストと、遠く離れた回収地点の指示が書いてある。"
"#EVENT_PYRO_01_AGREE","脅迫文の指示に従う"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH","従うふりをして待ち伏せする"
"#EVENT_PYRO_01_REFUSE","どう見てもハッタリだ"
"#EVENT_PYRO_01_AGREE_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_AGREE_DESC","あなたはハッタリである可能性を考えつつも、危険を冒す必要はないと考えた。入植者たちが資源を集め、手紙で指定された場所まで運んだ。彼らがコロニーに戻った後、あなたは手紙の送り主が仕掛けたという爆弾を徹底的に捜索させた。不安を抱きながらも時間が流れ、入植者たちがもはや現存しないと思われていた燃料爆弾をいくつか持って戻ってきた。爆弾は巧妙にプラスチックの樽やボトルに偽装されていた。"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH_SUCCESS_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH_SUCCESS_DESC","あなたは指示に従うふりをしつつ、脅迫文の送り主を待ち伏せすることにした。資源を指定の場所に降ろしてから、数人の入植者が木立に隠れた。しばらくすると、大きなエンジンの唸る音が聞こえてきた。武装したトラックが回収地点で停まり、荒野の放浪者が2人降りてくると、罠が起動して戦闘が始まった。無法者たちは逃げたが、その前に遠隔操作で爆弾を1つ起爆した。一歩間違えればもっと悪い結果になっていた可能性もあった…"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH_FAIL_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH_FAIL_DESC","あなたは指示に従うふりをしつつ、脅迫文の送り主を待ち伏せすることにした。資源を指定の場所に降ろしてから、数人の入植者が木立に隠れた。しばらくすると、大きなエンジンの唸る音が聞こえてきた。武装したトラックが近づいてくると、1人の入植者にヘッドライトが当たり、待ち伏せがばれてしまった。荷台に乗っていた2人の荒野の放浪者は一瞬たりとも無駄にせず、すぐに腕を伸ばして資源をつかんだ。彼らが走り去っていく時、遠くから数回の爆発音が聞こえてきた。"
"#EVENT_PYRO_01_REFUSE_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_REFUSE_DESC","あなたはこの手紙はハッタリだと確信した。誰かがコロニーにこっそりと忍び込み、あなたの目と鼻の先で爆弾をいくつも仕掛けるなどありえない。指定された時間が過ぎた。大丈夫だと思った瞬間、爆炎がいくつか上がった。"
"#EVENT_WIRE_01_NOTIFICATION_HEADER","パニックを起こした入植者が走ってきた"
"#EVENT_WIRE_01_NOTIFICATION_DESC","半狂乱の群衆が後に続いている"
"#EVENT_WIRE_01_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DESC","群衆が必死の形相であなたのもとへ走ってくる。「ボ… ボス、知らなかったんです… ただのスクラップだと思ったんです！」パニックを起こした入植者がわめく。あなたは状況を把握するのに少し時間がかかった。どうやらこの入植者は不運にも、スクラップと勘違いして爆弾をコロニーに持ち込んでしまい、それが今にも爆発しそうになっているようだ。"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM","爆弾を解除する"
"#EVENT_WIRE_01_DETONATE","安全な距離を取って爆破する"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_INSPECT_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_INSPECT_DESC","コロニーでも特に技術的な才能を持つ入植者が爆弾に近づく。男は念入りに観察した後、解除できるだろうがもう少し人手と道具が必要だと言った。"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_TOOLS","道具を与える"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_WITHOUT","道具なしで解除を試みる"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_DETONATE","安全な距離を取って爆破する"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_TOOLS_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_TOOLS_DESC","あなたは彼に必要な道具を与え、他の入植者の手を借りながら男は仕事に取り掛かった。誰もが息を呑んで作業を見守り、あまりの静けさにコオロギの屁の音さえ聞こえそうだった。ついに男が嬉しそうに手を挙げ、あなたは安堵のため息をついた。「よし、もう大丈夫だ。ああ、かなり緊張した」男はため息をつきながらそう言い、引きつった笑い声を上げた。"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_SUCCESS_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_SUCCESS_DESC","入植者の顔から血の気が引いていくのが分かった。それでも男は爆弾に向き直り、理想的な状況ではなくとも最善を尽くす覚悟を固めた。群衆は静まり返り、あまりの静けさにコオロギの屁の音さえ聞こえそうだった。ついに男が嬉しそうに手を挙げ、あなたは安堵のため息をついた。「おおっ、やった。本当にできた！正直、無理だと思ってた」男はそう言うと信じられないという様子で笑った。"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_FAIL_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_FAIL_DESC","入植者の顔から血の気が引いていくのが分かった。それでも男は爆弾に向き直り、理想的な状況ではなくとも最善を尽くす覚悟を固めた。群衆は静まり返り、あまりの静けさにコオロギの屁の音さえ聞こえそうだった。突如、男は身をひるがえしてあなたの元へ走ってきた。誰もが事態を把握し、一目散に爆弾から離れた。大地を砕く爆音が響き渡り、爆炎がコロニーを飲み込んだ。炎が消えた時にあなたが見たものは、激しく傷ついた建物と、負傷した数名の入植者だった。"
"#EVENT_WIRE_01_DETONATE_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DETONATE_DESC","あなたは入植者を集合させ、誰も爆弾の近くにいないことを確認した。あなたは瓶と油、そしていくつかの布で火炎瓶を作ると、火をつけて爆弾の方へ投げつけた。しばらくは何も起きなかったが、不意に衝撃波がコロニーに全体を駆け抜け、視界が炎に包まれた。炎が消えた時、周囲の建物は甚大な被害を受けていたが、幸いにも負傷者は出なかったようだ。"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な機械が近づいてくる"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_NOTIFICATION_DESC","嫌な予感がする"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_NAME","超兵器"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_DESC","あなたは恐怖と疑念の入り混じった気持ちでそれを見つめた。本物の投石機がキャンプに近付いてきて、かなり離れた距離で停止した。すると、すぐに2台のトラックがゲートに近づいてきた。重武装の男が降りてきて声を上げる「よく聞け！我らは貴様らの砦を包囲した！我らの要求に応えぬのであれば、貴様らの土地は我らが究極の兵器に打ち壊されるものと心得よ！代価を払うなら、我らの怒りを免れよう！」"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_ACCEPT","代価を払う"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE","脅しには屈しない"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE_FAIL_NAME","超兵器"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE_FAIL_DESC","あなたは無法者たちに、戦争ごっこならよそでやれと言ってやった。「そうか」無法者はそう言い返すと、投石機に合図を送った。ほどなくして、シュッという音に続いて巨大な岩が空を切り裂いてコロニーへ飛んできた。人々は恐慌状態で逃げ惑い、降り注ぐ岩石によって建物はいとも簡単に崩れ落ちてしまった。激しい攻撃はすぐに止み、無法者たちはさっさと次の標的のもとへと去っていった。"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE_SUCCESS_NAME","超兵器"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE_SUCCESS_DESC","あなたは無法者に、戦争ごっこならよそでやれと言ってやった。「ならばよかろう」無法者はそう言い返すと、投石機に指で合図を送った。ほどなくして、シュッという音に続いて、巨大な岩が空を切り裂いてコロニーへ飛んできた。降り注ぐ岩石に入植者たちはパニックになり逃げ惑っていたが、幸運にも損傷を受けた建物はわずかだった。さらに運が良いことに、無法者たちはそれ以上留まることもなく、さっさと次の標的を探しに去っていった。"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_ACCEPT_NAME","超兵器"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_ACCEPT_DESC","あなたはそびえ立つ兵器を遠くに望み、しぶしぶ無法者の要求に応じた。「この地の領主は賢明な選択をしたようだ。では失礼する」男はそう言って、投石機の方へ走って戻った。無法者たちは約束通り攻撃してくることはなく、次の標的を求めて立ち去っていった。"
"#EVENT_UPRISING_01_NOTIFICATION_HEADER","火薬庫が爆発寸前？"
"#EVENT_UPRISING_01_NOTIFICATION_DESC","入植者たちが怒りを募らせている"
"#EVENT_UPRISING_01_NAME","入植者の反乱"
"#EVENT_UPRISING_01_DESC","厳しい状況が続き、入植者たちに負担を強いる中で、あなたは入植者たちによって書かれた落書きを目にした。落書きの中にはあなたの指導力を疑うようなものや腐敗を告発するものまであった。さらに、あなたが資源を貯め込んでいるという噂まで広まっている。このままではまずいことになるかもしれない。"
"#EVENT_UPRISING_01_REWARD","入植者たちに資源を分配する"
"#EVENT_UPRISING_01_IGNORE","中傷を無視する"
"#EVENT_UPRISING_01_REWARD_NAME","入植者の反乱"
"#EVENT_UPRISING_01_REWARD_DESC","あなたはいくらか資源を集めてコロニーの人々に分け与えた。そのおかげで、噂や告発は収まったようだ… だがそれも長くは持たないだろう。"
"#EVENT_UPRISING_01_IGNORE_NAME","入植者の反乱"
"#EVENT_UPRISING_01_IGNORE_DESC","根拠のない中傷を恐れて資源を分け与えるのは最善の策とは思えない。いつもどおり仕事をしっかりとこなせば、このような事態も自然に収束していくはずだ。"
"#EVENT_UPRISING_01B_REWARD_NOTIFICATION_HEADER","コロニーの雰囲気が変わったようだ"
"#EVENT_UPRISING_01B_REWARD_NOTIFICATION_DESC","明るい兆しが見えてきた"
"#EVENT_UPRISING_01B_REWARD_NAME","寛大さの報酬"
"#EVENT_UPRISING_01B_REWARD_DESC","コロニーを散歩していると、皆の挨拶がいつもより元気に満ちていることに気づいた。彼らはあなたがリーダーであることを嬉しく思っているようだ。贈り物のおかげでコロニーの人々の意見を変えることができたようだ。"
"#EVENT_UPRISING_01B_IGNORE_NOTIFICATION_HEADER","幸福度が下がり続けている"
"#EVENT_UPRISING_01B_IGNORE_NOTIFICATION_DESC","極端な行動に出る者もいるようだ"
"#EVENT_UPRISING_01B_IGNORE_NAME","敵意と無関心"
"#EVENT_UPRISING_01B_IGNORE_DESC","コロニーの状況は一気に悪化した。入植者たちの不信感を無視したことで、あなたは火に油を注いでしまった。人々の不満は高まっており、多くの者があなたに敵意を抱いている。"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_NOTIFICATION_HEADER","怪しい集団がゲートに近づいてきた"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_NOTIFICATION_DESC","入植者たちは相手を知っているようだ"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_NAME","二度目のチャンス"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_DESC","怪しげな格好の集団がゲートの向こう側に立ち、入植者たちに中に入れるよう頼んでいる。入植者の1人があなたの方を向いて言った。「中に入れちゃいけません！こいつらのことを知ってるんです。死んで当然の最低な連中です！」しかし、一団はその入植者の話を否定した。あなたの慈悲がなければ間違いなく死んでしまうと彼らは懇願している。"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_ALLOW","中に入れる"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_DENY","追い払う"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_ALLOW_NAME","二度目のチャンス"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_ALLOW_DESC","入植者たちの話は気にかかるが、この者たちをこのまま死なせるわけにもいかない。あなたは一団を招き入れることにした。彼らは感謝していたが、入植者たちは焼け付くような嫌悪のまなざしをあなたの背中に向けていた。"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_DENY_NAME","二度目のチャンス"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_DENY_DESC","あなたは入植者たちにうなずき返した。こんな怪しい集団よりも入植者を信用するべきだ。一団に立ち去るよう告げると、彼らは嫌悪の表情を浮かべながら呪いの言葉を吐いて去っていった。"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_ALLOW_NOTIFICATION_HEADER","争いが始まった"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_ALLOW_NOTIFICATION_DESC","歓声が聞こえる"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_ALLOW_NAME","寛大さの失敗"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_ALLOW_DESC","あなたが現場に到着すると、入植者の集団がさきほど中に入れた人々を滅多打ちにしていた。入植者たちを集団から引き離すと、入植者の1人が「だから言ったんだ！このネズミどもは物を盗んでた。放り出さないと！」と叫んだ。内輪もめのせいでコロニーの人々の意欲は削がれ、盗まれたと思われた物資もどこにも見あたらなかった。"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_DENY_NOTIFICATION_HEADER","入植者が近づいてきた"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_DENY_NOTIFICATION_DESC","小さなメモを読んでいる"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_DENY_NAME","信頼の報酬"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_DENY_DESC","入植者は少し緊張しているようだったが、どうにか言葉を紡いだ。「あの、ボス。前にゲートであなたがしてくれたことにお礼を言いたくて。あいつらは悪い連中です。あなたみたいに正しい選択ができる人がリーダーで本当に良かったと思っています。お役に立てるかは分かりませんが、この話をみんなにも広めようと思います」"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_NOTIFICATION_HEADER","犯罪者が捕まった"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_NOTIFICATION_DESC","女の運命を決めろ"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_NAME","あいまいな告発"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_DESC","女が連行されてきた。人口、資源、防衛力など、あなたのコロニーに関するレポートを書いているところを見つかった。他の入植者は女が外で無法者に見つかるようにメモを残したと告発しているが、女はそれを否定している。「外の人たちに伝えたかっただけなんです。あなたたちを待っている安全な場所があるって」"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_PUNISHMENT","牢に入れる"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_EXONERATE","大目に見る"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_PUNISHMENT_NAME","あいまいな告発"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_PUNISHMENT_DESC","外の者にコロニーの情報を知られれば、全員が重大な危険にさらされる。あなたは女の取り調べを行うように指示した。これで二度とコロニー危険にさらすことはしなくなると良いのだが。"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_EXANNORATE_NAME","あいまいな告発"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_EXANNORATE_DESC","確かな証拠がないため、正義の名のもとに彼女を解放するしか手はなかった。女は深く感謝し、今後はもっと気をつけると約束した。一方、告発した者たちはあなたの寛大さを許せず、怒りを抑えきれないような様子だった。"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_PUNISHMENT_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある女が出ていくと言っている"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_PUNISHMENT_NOTIFICATION_DESC","決意は固いようだ"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_PUNISHMENT_NAME","優しさの代償"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_PUNISHMENT_DESC","しばらく前に牢に入れた女がゲートへと走っていった。それを追う入植者たちは行かないでくれと頼んでいる。女は無表情であなたを見た。「言ったでしょう、他の人を助けたかっただけって。私はあなたたちみたいに冷酷にはなれない…」あなたは女が歩いてゲートから出ていき、荒野に消えていくのをただ見ていることしかできなかった。"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_EXONERATE_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある女が話しかけてきた"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_EXONERATE_NOTIFICATION_DESC","外を旅してきたようだ"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_EXONERATE_NAME","心を鬼に"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_EXONERATE_DESC","あなたが他の入植者から守った女が話しかけてきた。その手にはメモの山が握られていた。どれも土や埃で汚れている。「その… これは私がコロニーの周りに残したメモです。苦しんでる人がここを見つけられるようにと思って… でもみんなを危険にさらすつもりはなかったんです。だから… ごめんなさい」女はそう言ってメモを破いた。「これからはもっと強くなります。コロニーの安全を守るために私も手伝います」"
"#EVENT_TRIBE_01_NOTIFICATION_HEADER","コロニーの周辺で奇妙な足跡が見つかった"
"#EVENT_TRIBE_01_NOTIFICATION_DESC","どう見ても仲間のものではない"
"#EVENT_TRIBE_01_NAME","偽りの痕跡"
"#EVENT_TRIBE_01_DESC","奇妙な足跡がコロニーの外で見つかった。形は動物のものに似ているが、人間のような歩調をしている。コロニーは不安に陥った。一体どんな奇妙な生物がうろついているのだろうか？"
"#EVENT_TRIBE_01_INVESTIGATE","調査する"
"#EVENT_TRIBE_01_IGNORE","無視する"
"#EVENT_TRIBE_01_TRAP","罠を仕掛ける"
"#EVENT_TRIBE_01_INVESTIGATE_NAME","偽りの痕跡"
"#EVENT_TRIBE_01_INVESTIGATE_DESC","少人数で集団が出発し、足跡をたどりに行った。深い森に到着すると、足跡の先に樹洞があった。中には隠すように道具が入っていた。足跡はそこからあまり遠くまでは続いていないようだが、相手はただの動物というわけではなさそうだ。"
"#EVENT_TRIBE_01_IGNORE_NAME","偽りの痕跡"
"#EVENT_TRIBE_01_IGNORE_DESC","奇妙な状況だが、心配することはないだろう。今はもっと差し迫った問題を心配しなければならない"
"#EVENT_TRIBE_01_TRAP_NAME","偽りの痕跡"
"#EVENT_TRIBE_01_TRAP_DESC","あなたはどんな獣でも捕まえられるような単純な罠を作り上げた。罠を設置し、確認のために戻ってくると、何もかかっていなかった。罠に出くわした侵入者はロープを切ったようだ… だが、物資を詰めたバックパックは残されていた。"
"#EVENT_TRIBE_02_NOTIFICATION_HEADER","侵入者が目撃された"
"#EVENT_TRIBE_02_NOTIFICATION_DESC","今にも逃げようとしている"
"#EVENT_TRIBE_02_NAME","飢えた口、忙しい手"
"#EVENT_TRIBE_02_DESC","入植者たちが突然あなたをコロニーの端にある木まで連れて行った。見上げると、枝の間にかすかに人影が見える。コロニーから食糧を盗んでいた犯人は、あの動物のような格好をした無言の泥棒だった。"
"#EVENT_TRIBE_02_FOOD","食糧を返すよう求める"
"#EVENT_TRIBE_02_FREE","逃がしてやる"
"#EVENT_TRIBE_02_ATTACK","泥棒を攻撃する"
"#EVENT_TRIBE_02_FOOD_NAME","飢えた口、忙しい手"
"#EVENT_TRIBE_02_FOOD_DESC","あなたは食糧を返すように泥棒に言った。木の上でカサカサと音がしたと思うと、あなたが気づかないうちに泥棒は隣の木へと飛び移っていた。入植者たちが追いかけようとしたが、犯人はすでに地上に降りて走り去っていた。"
"#EVENT_TRIBE_02_FREE_NAME","飢えた口、忙しい手"
"#EVENT_TRIBE_02_FREE_DESC","あなたは追い詰められた泥棒をあわれみ、食糧はくれてやると言った。誰にだって空腹はつらいものだ。入植者たちは文句を言っていたが、あなたの指示に従ってコロニーに戻った。"
"#EVENT_TRIBE_02_ATTACK_NAME","飢えた口、忙しい手"
"#EVENT_TRIBE_02_ATTACK_DESC","あなたは泥棒をひどい目にあわせるように入植者たちに伝えた。彼らは木を揺らし、泥棒に石を投げつけた。すると、すぐに食糧が詰まったツギハギだらけの鞄が地面に落ちてきた。中身を確かめている間に、泥棒は隙を突いて逃げていった。"
"#EVENT_TRIBE_03_NOTIFICATION_HEADER","妙な建造物がコロニーの前に現れた"
"#EVENT_TRIBE_03_NOTIFICATION_DESC","何のためのものか誰も知らない"
"#EVENT_TRIBE_03_NAME","謎の供物"
"#EVENT_TRIBE_03_DESC","妙な祭壇がコロニーの前に建てられていた。石の板は動物の柄に彩られ、正面にある皮の部分には肉、野菜、穀物といった様々な食糧が荒々しく描かれている。"
"#EVENT_TRIBE_03_FOOD","祭壇に食糧を供える"
"#EVENT_TRIBE_03_IGNORE","祭壇を無視する"
"#EVENT_TRIBE_03_SPOILED","祭壇に傷んだ食糧を供える"
"#EVENT_TRIBE_03_FOOD_NAME","謎の供物"
"#EVENT_TRIBE_03_FOOD_DESC","食糧を集めて祭壇に供えた。後に確認に訪れると、食糧はなくなっており、代わりに彫刻が施された木の皿に種が盛られていた。"
"#EVENT_TRIBE_03_IGNORE_NAME","謎の供物"
"#EVENT_TRIBE_03_IGNORE_DESC","祭壇は放っておくことにした。貴重な資源を狂信者の妄想めいた儀式のために無駄にするわけにはいかない。後に確認に訪れると、祭壇は消えていた。"
"#EVENT_TRIBE_03_SPOILED_NAME","謎の供物"
"#EVENT_TRIBE_03_SPOILED_DESC","入植者に何でもいいので傷んだ食糧を集めて祭壇に供えるよう指示した。しばらくすると、あなたは破壊された祭壇の残骸を発見した。きっと祭壇を設置した者が戻ってきたのだろう。"
"#EVENT_TRIBE_04A_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある部族が現れた"
"#EVENT_TRIBE_04A_NOTIFICATION_DESC","以前対立したことがあったようだ"
"#EVENT_TRIBE_04A_NAME","文明の呼び声"
"#EVENT_TRIBE_04A_DESC","毛皮や動物の牙などを身に着けた小さな部族がコロニーの端にやって来た。その中からシカの枝角をつけた老女が前に進み出る。「友人たちよ、あなた方の家の近くに住みながらこれまで姿を現さなかったことをおわびしよう。だが、あなた方は寛大な隣人だ。どうか最後に1つだけ頼みを聞いてほしい。仲間の2人が森を出てあなた方と暮らしたいと望んでいる。どうか彼らを迎え入れてやってはくれぬか。受け入れてくれるなら喜んで供物も提供しよう」"
"#EVENT_TRIBE_04A_ACCEPT","受け入れる"
"#EVENT_TRIBE_04A_REFUSE","申し出を断る"
"#EVENT_TRIBE_04A_ACCEPT_NAME","文明の呼び声"
"#EVENT_TRIBE_04A_ACCEPT_DESC","部族の2人がほろ苦い別れを告げ、たくさんの供物を持ってコロニーの中に入ってきた。老女はうなずいた。「これでいい。共に生き抜き、栄えよう」"
"#EVENT_TRIBE_04A_REFUSE_NAME","文明の呼び声"
"#EVENT_TRIBE_04A_REFUSE_DESC","部族の目に失望の色が浮かんだ。「残念なことだが、全ての部族に新参者を養う余裕があるわけではないことは分かっている。あなた方の成長と成功を祈ろう。さらばだ」"
"#EVENT_TRIBE_04B_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある部族が現れた"
"#EVENT_TRIBE_04B_NOTIFICATION_DESC","以前対立したことがあったようだ"
"#EVENT_TRIBE_04B_NAME","絶望に突き動かされて"
"#EVENT_TRIBE_04B_DESC","毛皮や動物の牙などを身に着けた小さな部族がコロニーの端にやって来た。その中からシカの枝角をつけた老女が前に進み出る。「こんにちは。我々に対してあなた方は敵意を抱えており、一線を越えたことは理解している。しかし今や我々は絶望的な状況にあり、あなた方の助けがなくては滅びてしまう。この通りだ。どうか食糧を分けてはくれないだろうか」"
"#EVENT_TRIBE_04B_ACCEPT","食糧を与える"
"#EVENT_TRIBE_04B_REFUSE","却下する"
"#EVENT_TRIBE_04B_ACCEPT_NAME","絶望に突き動かされて"
"#EVENT_TRIBE_04B_ACCEPT_DESC","部族はあなたの贈り物を受け取り、大変感謝した。「ありがとう。どうかこれを受け取ってほしい。あまり多くはないが、我々にはもう必要のないものだ」老女はそう言ってシカの皮で入念に装丁した古い本を差し出した。"
"#EVENT_TRIBE_04B_REFUSE_NAME","絶望に突き動かされて"
"#EVENT_TRIBE_04B_REFUSE_DESC","老女の目が縮み、瞳が小さく燃えていた。「お前の心には慈悲というものが残っていないのか？いいだろう、周囲の者が死に絶える様を眺めているがいい」部族が森へ入っていき、あなたは何かが飛んでくるのを目にした。火炎瓶が次々と建物にぶつかり、炎を上げている。部族からの最後の挨拶だった。"
"#EVENT_WELL_01_NOTIFICATION_HEADER","心配そうな女が話しかけてきた"
"#EVENT_WELL_01_NOTIFICATION_DESC","病人が増えている"
"#EVENT_WELL_01_NAME","感染拡大"
"#EVENT_WELL_01_DESC","心配そうな女が話しかけてきた。「友達が病気になりました。その人はあんまり清潔にしてないかったので驚くことじゃありません。でも、あの井戸の水を飲んだ近所の人たちにも同じ症状が出てるんです。どうにかしてください！井戸に見張りをつけるか、修理して掃除して下さい」"
"#EVENT_WELL_01_GUARD","入植者に井戸を見張らせる"
"#EVENT_WELL_01_CLEAN","井戸を掃除させる"
"#EVENT_WELL_01_DECLINE","この件に対応する時間がない"
"#EVENT_WELL_01_GUARD_DESC","あなたは2人の入植者に、井戸におかしなことがないか普段の仕事中に見張るよう指示した。女はその判断に満足したようだ。"
"#EVENT_WELL_01_CLEAN_DESC","悪い物質が土壌から水に染み出さないように、あなたは井戸を徹底的に修理し掃除するよう指示した。女はその判断に満足したようだ。"
"#EVENT_WELL_01_DECLINE_DESC","女は大きく失望したが、あなたは今他にやるべきことがあると言って女の心配事を相手にしなかった。"
"#EVENT_WELL_01B_NOTIFICATION_HEADER","井戸の守衛が近づいてきた"
"#EVENT_WELL_01B_NOTIFICATION_DESC","何かを見つけたようだ"
"#EVENT_WELL_01B_NAME","感染拡大"
"#EVENT_WELL_01B_DESC","あの井戸の見張りを命じた入植者が近づいてきた。「指示通りにしてたら、こいつを見つけました」男は幼い男の子をあなたの前に引きずってきた。「暇つぶしに棒や光る石やイモリなんかを井戸に投げ込んで遊んでいたようです」"
"#EVENT_WELL_01B_SCOLD","子供を叱りつける"
"#EVENT_WELL_01B_LET","放っておく"
"#EVENT_WELL_01C_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある女が話しかけてきた"
"#EVENT_WELL_01C_NOTIFICATION_DESC","感染拡大が止まらない"
"#EVENT_WELL_01C_NAME","感染拡大"
"#EVENT_WELL_01C_DESC","以前会った心配そうな女がまたやって来た。「掃除は効果がなかったみたいで、また病人が増えました！きっと悪意のある誰かのせいです！」"
"#EVENT_WELL_01C_POST","入植者に井戸を見張らせる"
"#EVENT_WELL_01C_DECLINE","何もしない"
"#EVENT_WELL_01C_POST_DESC","あなたは2人の入植者に、井戸におかしなことがないか普段の仕事中に見張るよう指示した。女はその判断に満足したようだ。"
"#EVENT_WELL_01C_DECLINE_DESC","女は大きく失望したが、あなたは今他にやるべきことがあると言って女の心配事を相手にしなかった。感染は拡大を続け、数人の入植者はあなたの同意を得ることなく井戸を調べることにした。その結果、井戸の底には棒や光る石が溜まっていたほか、中には自分から井戸に入るはずのない小動物まで浮いていた。"
"#EVENT_LOVE_01_NOTIFICATION_HEADER","何かがあたりに充満している"
"#EVENT_LOVE_01_NOTIFICATION_DESC","これは…愛？"
"#EVENT_LOVE_01_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_DESC","若い女が相談にやって来た。摘んだばかりの野生の花を髪に差したその女は、はにかむような笑みを浮かべている。女はため息をつき、泥にまみれて何キロも先まで届きそうなきつい汗の臭いを漂わせている入植者を指さした。「あの人が私の理想の人です。どうか教えて下さい。その… 伝統的なプロポーズの方法を」"
"#EVENT_LOVE_01_FLOWERS","野花の冠"
"#EVENT_LOVE_01_FOOD","ローストしたイノシシ"
"#EVENT_LOVE_01_PENDANT","足の爪で作ったペンダント"
"#EVENT_LOVE_01_FORGET","そのことは忘れなさい"
"#EVENT_LOVE_01_FLOWERS_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_FLOWERS_DESC","あなたは、プロポーズで一番大事なのは個人の想いだと伝えた。愛の言葉と野花の冠があれば、間違いなくプロポーズは上手くいくだろう。「やっぱりそうですよね！」女は喜びの声を上げながら、想い人への贈り物を用意するために走り去った。\nどういう結果になるかは、まだ分からない…"
"#EVENT_LOVE_01_FOOD_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_FOOD_DESC","あなたは、「心をつかむには、まずは胃袋から」という古いことわざを思い出した。そこで、手料理を振る舞うことを提案した。自分で仕留めた肉を使えばさらに気持ちは伝わるだろう。「やっぱりそうですよね！」女は喜びの声を上げながら、想い人への贈り物を用意するために走り去った。\nどういう結果になるかは、まだ分からない…"
"#EVENT_LOVE_01_PENDANT_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_PENDANT_DESC","あなたは、自分で集められる物で最も強い決意を感じさせるような物を贈るのが良いと伝えた。そうすれば、相手と波長が合うかどうか確かめることができるはずだ。「やっぱりそうですよね！」女は喜びの声を上げながら、想い人への贈り物を用意するために走り去った。\nどういう結果になるかは、まだ分からない…"
"#EVENT_LOVE_01_FORGET_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_FORGET_DESC","「そういう伝統は死に絶えた。それに、向こうも君のことに興味はないようだ」あなたは女にそう伝えた。コロニーに必要なのは力強い労働者であり、愛を求めて時間を浪費するような者ではない。女はショックを受け、髪に差していた花を残して静かに離れていった。"
"#EVENT_LOVE_02A_NOTIFICATION_HEADER","入植者が落ち込んでいる"
"#EVENT_LOVE_02A_NOTIFICATION_DESC","あなたのせいらしい"
"#EVENT_LOVE_02A_NAME","失恋に薬なし"
"#EVENT_LOVE_02A_DESC","以前助言を与えた若い女があなたに近づいてきた。「わざとなんでしょ」女は噛み締めた歯の間から息を吐くように言った。「あの人に贈り物を渡したら言われたの…私のことは友達だと思ってるって…そういうのは別にいいって…」言葉の刺々しさとは裏腹に、歩き去る女の顔には涙が流れていた。"
"#EVENT_LOVE_02B_NOTIFICATION_HEADER","あるカップルが結婚を考えているようだ"
"#EVENT_LOVE_02B_NOTIFICATION_DESC","あなたがブライダルコーディネーター？"
"#EVENT_LOVE_02B_NAME","さらなる愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_02B_DESC","あなたは見覚えのあるカップルが近づいてくることに気づいた。汗と甘い野花の香りが漂ってくる。前にプロポーズの助言をした女とその相手だ。「プロポーズは大成功でした！すぐにでも結婚したいんですが、どんな風に式を挙げたら良いのでしょうか？」"
"#EVENT_LOVE_02B_GRAND","盛大な祝宴"
"#EVENT_LOVE_02B_SMALL","自宅での式"
"#EVENT_LOVE_02B_MINIMAL","簡素な式"
"#EVENT_LOVE_02B_GRAND_NAME","さらなる愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_02B_GRAND_DESC","あなたはコロニーにいる全員で祝うべきだと言った。このような機会は滅多にない。みんなで祝うべきだろう。式が始まると、甘い言葉が飛び交い、ダンスやごちそうでコロニー全体がお祝いムードに包まれた。中でも新婚の2人は最も幸せそうにしていた。"
"#EVENT_LOVE_02B_SMALL_NAME","さらなる愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_02B_SMALL_DESC","すぐに友人や家族を集めて小さな式が開かれることになった。だが、雰囲気は普段とほとんど変わらない。そこで、招待客の1人が代り映えのない会場を自家栽培した植物で飾り付け、「絶対に安全だ」と言ってケミカルライトで彩った。結婚式は成功し、誰もが満面の笑みを浮かべていた。だが、ケミカルライトから放射性の毒が漏れ出し、会場はひどく汚染されてしまった。"
"#EVENT_LOVE_02B_MINIMAL_NAME","さらなる愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_02B_MINIMAL_DESC","あなたは新しい世界に合う古い式を思い出した。さっそくどういうものかを説明しながら、古びた熊手を地面に置いた。始めは2人ともためらっていたが、やがてカップルは熊手を飛び越え、夫婦となって反対側へ着地した。興味を持ってその様子を見ていた何人かの通行者が、夫婦に拍手と歓声を贈って祝福していた。"
"#EVENT_SOCIETY_04_NOTIFICATION_HEADER","別のコミュニティから集団がやって来た"
"#EVENT_SOCIETY_04_NOTIFICATION_DESC","助けを求めているようだ"
"#EVENT_SOCIETY_04_NAME","支援の手"
"#EVENT_SOCIETY_04_DESC","[SOCIETY_NAME]の一団のリーダーが手のひらを見せながら近づいてくる。武器は見当たらない。「やあ。ちょっと助けが欲しいんだ。事故でうちのコロニーに被害が出てしまってね。対応するために人手が欲しいんだ。何人か貸し出してくれないか？」"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS","入植者を何人か貸し出す"
"#EVENT_SOCIETY_04_REFUSE","頼みを断る"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS_SUCCESS_NAME","支援の手"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS_SUCCESS_DESC","あなたが集めた志願者たちは装備をまとめ、帰っていく一団の後ろに続いた。後日後、彼らは泥と汗にまみれて戻ってきたが、助けになれたことに心から満足していた。さらに、協力への感謝の印として贈り物を渡されていた。"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS_FAIL_NAME","支援の手"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS_FAIL_DESC","あなたが集めた志願者たちは装備をまとめ、帰っていく一団の後ろに続いた。後日後、彼らは泥と汗にまみれて戻ってきたが、何人かは足を引きずっている。どうやら作業中に事故があったようだ。それでも相手は感謝して物資を贈ってきた。"
"#EVENT_SOCIETY_04_REFUSE_NAME","支援の手"
"#EVENT_SOCIETY_04_REFUSE_DESC","一団は失望の目であなたを見つめた。「頼りできる人たちだと思っていたが、違ったようだ。今時、そんなふうに思える相手はそう多くない。まあ、仕方ない。我々だけでやれるだけやってみよう」"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_NOTIFICATION_HEADER","入植者たちから提案がある"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_NOTIFICATION_DESC","生産の助けになるかもしれない"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_NAME","微調整"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_DESC","入植者たちが提案を持ってきた。製材所に手を加えれば一時的に効率を高めることができることに気づいたらしい。だが、これには設備を傷つけてしまうリスクがある。"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_ALLOW","やらせる"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_DENY","却下する"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_SUCCESS_NAME","微調整"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_SUCCESS_DESC","製材所の調整が行われ、生産力を大きく高めることに成功した。その上、運命の女神はあなたに微笑んでいるらしく、損傷も一切見られない。"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_FAIL_NAME","微調整"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_FAIL_DESC","製材所の調整が行われ、生産力を大きく高めることに成功した。だが、やがて機械から恐ろしい金切り声のような騒音が出るようになり、内部で何かが壊れていることが分かった。"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_DENY_NAME","微調整"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_DENY_DESC","一時的な利益のために設備を危険にさらすことはない。これまで通りのペースで十分だ。"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_NOTIFICATION_HEADER","車が現れた"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_NOTIFICATION_DESC","…ゆっくりとした速度で"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_NAME","家族旅行"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DESC","車体の外装は薄汚れ、どこもかしこも傷やへこみだらけだ。車から2人が降りてきたが、男の方はすぐに車内へ戻って中の子供たちを落ち着かせた。「こんにちは。でこぼこの土地を走り抜けようとしていたんですが、ご覧の通り、ちょっと改良が必要なようです。助けていただけませんか？」"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_INTERIOR","内装を改善する"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_HULL","車体を改善する"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DIAGNOSTICS","ダッシュボードのメーターを改善する"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_EVERYTHING","あらゆる手を尽くす"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DENY","手伝わない"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_SOME_NAME","家族旅行"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_SOME_DESC","あなたの差し出した資源と協力に、2人は喜んで代価を支払った。あなたたちの協力によって、車の修理はすぐに終わった。「いやすごい、立派になったもんだ」と男は額の汗を拭いながら感嘆の声を上げた。「本当にありがとう。それからうるさくて申し訳ない。残念なことにウチの子たちは全然我慢ができなくて」"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_ALL_NAME","家族旅行"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_ALL_DESC","あなたの返事に2人は大喜びした。あなたたちの協力によって、車の修理はすぐに終わった。「本当にありがとう。古い愛車がほとんど新品同然だ」と男は感嘆の声を上げた。「子供たちもこいつに夢中みたいだ。あの子たちがあんなに静かにすることなんてずっとなかった」"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DENY_NAME","家族旅行"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DENY_DESC","2人は落胆しつつも諦めた様子で顔を合わせた。「そうですか。残念です」女がそう言って子供たちの方を向いた。「それじゃ、次の場所に行こう」あなたは車がゆっくりと、しかし決意を固めて走り去るのを見送った"
"#EVENT_CAR_BET_01_NOTIFICATION_HEADER","車両の集団が現れた"
"#EVENT_CAR_BET_01_NOTIFICATION_DESC","音楽が聞こえる"
"#EVENT_CAR_BET_01_NAME","女神の微笑み"
"#EVENT_CAR_BET_01_DESC","互いに派手さを争うような外見をした車両の集団がコロニーに走ってきた。そのうちの1台から、目が痛くなるほどギラギラと光り輝く男が降りてきた。「やあ、こんにちは！俺たちはエンターテインメントを提供しに来た！賭けてくれ、今日のレースで1番になるドライバーは誰だ？」"
"#EVENT_CAR_BET_01_SPIKY","トゲトゲの車"
"#EVENT_CAR_BET_01_HEARTS","ハートマークの車"
"#EVENT_CAR_BET_01_ANTLERS","枝角をつけた車"
"#EVENT_CAR_BET_01_GREEN","緑色の車"
"#EVENT_CAR_BET_01_IGNORE","賭けない"
"#EVENT_CAR_BET_01_SUCCESS_NAME","女神の微笑み"
"#EVENT_CAR_BET_01_SUCCESS_DESC","あなたは賭けの予想を紙に書いて封をした。レースが始まると、あなたが賭けた車は見事な走りで優勝した。「驚いたな。才能を見抜く目があるみたいだな！払い戻しを受け取ってくれ。さあ、それじゃまた旅に出るか！」輝く男はそう言うと一団と共に出発した。"
"#EVENT_CAR_BET_01_FAIL_NAME","女神の微笑み"
"#EVENT_CAR_BET_01_FAIL_DESC","あなたは賭けの予想を紙に書いて封をした。レースが始まると、あなたが賭けた車は勇敢に走ったが1位には届かなかった。「ああ、ツイてなかったな。でも楽しめただろう？それじゃ、俺たちの時間はここまでだ」輝く男はそう言うと一団と共に出発した。"
"#EVENT_CAR_BET_01_IGNORE_NAME","女神の微笑み"
"#EVENT_CAR_BET_01_IGNORE_DESC","「自分の運を信じる奴はいないのか？悲しいが仕方ないか。それじゃ、俺たちは純粋にレースを楽しむことにするぜ！」と男は返答した。皆でレースの終わりを見届けたが、その結果によって銀貨1枚の損得も生まれることはなかった。"
"#EVENT_SOCIETY_08_NOTIFICATION_HEADER","コミュニティの親衛隊が近づいてきた"
"#EVENT_SOCIETY_08_NOTIFICATION_DESC","友好的に挨拶をしている"
"#EVENT_SOCIETY_08_NAME","忍耐への贈り物"
"#EVENT_SOCIETY_08_DESC","「やあ、こんにちは！」と、親しげで礼儀正しい男が話す。「あなたがたのこれまでのお力添えと心遣いに感謝の意を示したくて来ました。資源を持ってきたのですが、お時間さえ頂ければさらに多くの物をお贈りできます」"
"#EVENT_SOCIETY_08_ACCEPT","今すぐ贈り物を受け取る"
"#EVENT_SOCIETY_08_LATER","より多くの贈り物を待つ"
"#EVENT_SOCIETY_08_DECLINE","贈り物を断る"
"#EVENT_SOCIETY_08_ACCEPT_NAME","忍耐への贈り物"
"#EVENT_SOCIETY_08_ACCEPT_DESC","男は頭を下げた。「あなたがたの幸運と、我々の素晴らしい関係が続くことを祈っています」"
"#EVENT_SOCIETY_08_LATER_NAME","忍耐への贈り物"
"#EVENT_SOCIETY_08_LATER_DESC","男は微笑んだ。「承知しました。ご辛抱痛み入ります。また後日参ります」"
"#EVENT_SOCIETY_08_DECLINE_NAME","忍耐への贈り物"
"#EVENT_SOCIETY_08_DECLINE_DESC","男はうなずきを返した。「承知しました。リーダーにあなたの寛大さと優しさをお伝えします」"
"#EVENT_SOCIETY_08A_NOTIFICATION_HEADER","コミュニティの親衛隊がまた来た"
"#EVENT_SOCIETY_08A_NOTIFICATION_DESC","何かを運んでいる"
"#EVENT_SOCIETY_08A_NAME","忍耐の終わり"
"#EVENT_SOCIETY_08A_DESC","見覚えのある男があなたを見て爽やかに微笑んだ。「お約束どおり、また参上しました。受け取って下さい。あなたがたの繁栄に役立てばいいのですが」"
"#EVENT_SOCIETY_09_NOTIFICATION_HEADER","使者がゲートに来ている"
"#EVENT_SOCIETY_09_NOTIFICATION_DESC","彼女は完全に冷静さを失っている"
"#EVENT_SOCIETY_09_NAME","窮地の隣人"
"#EVENT_SOCIETY_09_DESC","使者がゲートにぶつかりそうな勢いで走ってきた。「助けて！コミュニティが無法者に襲われて助けが必要なの！お願い！」"
"#EVENT_SOCIETY_09_MEDICINE","薬を与える"
"#EVENT_SOCIETY_09_METAL","武器に使う金属を与える"
"#EVENT_SOCIETY_09_DECLINE","却下する"
"#EVENT_SOCIETY_09_GIVE_NAME","窮地の隣人"
"#EVENT_SOCIETY_09_GIVE_DESC","使者は何度も感謝の言葉を述べた。彼女とその仲間はすぐにあなたからの物資をまとめ、自分たちのコミュニティへと急いで引き返した。彼らがこの事態を乗り切れるよう祈るほかない。"
"#EVENT_SOCIETY_09_DECLINE_NAME","窮地の隣人"
"#EVENT_SOCIETY_09_DECLINE_DESC","使者の表情が苦痛と悲哀に歪んだ。「どうして？オオカミの群れに私たちを放り投げるの？あなたのためにも、私たちが勝つことを祈るわ」と言って彼女は去った。"
"#EVENT_SOCIETY_09A_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある使者がまた来た"
"#EVENT_SOCIETY_09A_NOTIFICATION_DESC","助力が報われた"
"#EVENT_SOCIETY_09A_NAME","生存者の感謝"
"#EVENT_SOCIETY_09A_DESC","近づいてくる使者はまだ疲れているようだが、それでも間違いなく喜んでいる。「あなたの助力のおかげで、どうにか無法者を追い払うことができました。リーダーが感謝の印として、これを渡したいと」"
"#EVENT_SOCIETY_09B_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある使者がまた来た"
"#EVENT_SOCIETY_09B_NOTIFICATION_DESC","戦いは終わったようだ"
"#EVENT_SOCIETY_09B_NAME","苦い勝利"
"#EVENT_SOCIETY_09B_DESC","近づいてきた見覚えのある使者は、疲れているようだが激しい敵意をむき出しにしている。彼女はゲートの前で唾を吐いた。「今のはリーダーからのメッセージよ。幸い無法者は倒せたけど、困っている時に力を貸してくれなかったことを私たちは忘れない。そのつもりでいることね」"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_NOTIFICATION_HEADER","奇怪な動物を発見した"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_NOTIFICATION_DESC","悪さをしている"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_NAME","獣医か検視官か？"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DESC","入植者が生きたまま意識を失ったカラスを発見した。突然変異により普通のカラスよりも翼が2枚多い。放射線を大量に浴びたことは間違いないが、正しい治療を行えば命を救えるかもしれない。貴重な科学的データが得られる可能性もある。"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISPOSE","カラスを処分する"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_TREAT","カラスを治療する"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISSECT","カラスを解剖する"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISPOSE_NAME","獣医か検視官か？"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISPOSE_DESC","入植者が弱ったカラスの息の根を速やかに止め、地中深くに埋めた。少なくともこれで安らかに眠れるだろう。"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_TREAT_NAME","獣医か検視官か？"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_TREAT_DESC","医師がカラスの治療を行い、適切な予防策を講じて放射線を浴びないようにした。治療によって元気を取り戻したカラスは野に放たれた。興味を持った入植者が何人か集まり、この小さな生き物が森へ飛び去っていくのを見守った。"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISSECT_NAME","獣医か検視官か？"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISSECT_DESC","医師が弱ったカラスを安楽死させ、研究のために解剖を行った。変異した体の構造から、新たな知識を得ることができた。だが不運なことに放射線を浴びた入植者が放射線中毒になってしまった。"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01A_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのあるカラスが戻って来た"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01A_NOTIFICATION_DESC","何かを運んでいる"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01A_NAME","見た目より賢い"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01A_DESC","治療によって元気を取り戻したカラスが森から近くの医師のもとへと飛んできて、目の前に銀貨の詰まった小さな袋を落とした。どこから盗んできたものかは知らないが、どうやら助けられたことには感謝しているようだ。"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_NOTIFICATION_HEADER","無法者がゲートに来てる"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_NOTIFICATION_DESC","助けを求めて懇願している"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_NAME","毒された意図"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_DESC","2人の無法者がひどく具合の悪そうな仲間を運んできた。「なあ、助けてくれ！妙な研究所を漁ってたら、仲間が罠にはまったんだ！変な液体がブシュッと出てきて、ほとんど口もきけない状態になってる。助けてくれ！そこで見つけた物は全部やるから！」"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_HELP","助ける"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_MORE","要求を少し上乗せして助ける"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_REFUSE","追い払う"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_HELP_NAME","毒された意図"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_HELP_DESC","無法者たちに毒を治療するための薬を渡した。2人が渡してきた研究所の古びた機器は作動していないものの、研究の役には立つだろう。"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_MORE_NAME","毒された意図"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_MORE_DESC","無法者たちは歯を食いしばった。「分かった。いいだろう」と一方が答えた。あなたは無法者たちに毒を治療できる薬を渡した。2人が銀貨とともに渡してきた研究所の古びた機器は作動していないものの、研究の役には立つだろう。"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_REFUSE_NAME","毒された意図"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_REFUSE_DESC","2人は喉を大きく鳴らし、薄汚い唾を地面に吐き捨てた。「惨めな虫ケラが」と一方が罵り、彼らは立ち去っていった。"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02A_NOTIFICATION_HEADER","入植者の具合が悪い"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02A_NOTIFICATION_DESC","何か悪いものを食べたようだ"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02A_NAME","血を流す毒"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02A_DESC","具合の悪くなった入植者は体に力が入らず、痛みのせいで話すこともできない有様だ。あなたは以前に助けを求めてやって来た無法者たちのことを思い出した。どうやら彼らは残っていた毒を手に入れ、同じ苦しみを味あわせに来たらしい。"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者からの提案"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_NOTIFICATION_DESC","実験する価値があるかもしれない"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_NAME","甲虫の養殖"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_DESC","入植者が科学の進歩を促進する方法を思いついたらしい。「すごいアイデアを思いついたんです！ラットビートルを養殖できれば、実験台にして研究を進めることができます。なんと言っても繁殖が速いですからね。許可と少しの素材さえいただければ、すぐに着手できます」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_ACCEPT","提案を採用する"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_DENY","却下する"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_ACCEPT_NAME","甲虫の養殖"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_ACCEPT_DESC","入植者はあまりの興奮にほとんど言葉を発することもできないようだ。「やった！成果が上がり次第すぐに報告します」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_DENY_NAME","甲虫の養殖"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_DENY_DESC","入植者はまるで、夢が踏みにじられた上に唾まで吐きかけられたかのような様子だった。「そんな… 役に立つと思ったのに」彼はため息まじりにそう言い、ふらふらと離れていった。"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_NOTIFICATION_HEADER","甲虫の養殖家が近づいてきた"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_NOTIFICATION_DESC","成果の報告だ"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_NAME","幸せの小虫"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_DESC","「ボス、ラットビートルの件は至って順調です」と男は自信満々だ。「ほんの2～3日で木の幹を食い尽くすんですよ、知ってましたか？それでなんですが、飼育箱を拡張して数を増やすためにちょっと物資が必要なんです」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_ACCEPT","素材を与える"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_DENY","却下する"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_ACCEPT_NAME","幸せの小虫"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_ACCEPT_DESC","男は今一度あなたに感謝した。「科学の価値を本当によく理解しているんですね。心配は無用です。必ず期待に応えますよ」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_DENY_NAME","幸せの小虫"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_DENY_DESC","男は少し不安そうに首をさすった。「本当に少しも出せませんか？今あるものでどうにかするしかないか」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_NOTIFICATION_HEADER","甲虫の養殖家がまたやって来た"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_NOTIFICATION_DESC","明るい兆しが見えてきた"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_NAME","飽くなき成長"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_DESC","「どうも、またご相談です」と男は言った。「ラットビートルは元気いっぱいです。エサに肉を入れて、ものすごく活発に繁殖しています。実は数を増やそうと思ってまして、素材を頂けないでしょうか？」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_ACCEPT","素材を与える"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_DENY","却下する"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_ACCEPT_NAME","飽くなき成長"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_ACCEPT_DESC","「ありがとうございます。きっと大発見をしてみせます。必ずです！」男は語気を強めてそう言い、跳ねるような足取りで去っていった。"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_DENY_NAME","飽くなき成長"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_DENY_DESC","「ええっ？大発見まであと一歩なのに… 本当に残念です」男は不機嫌そうにため息をついた。まるであなたが彼のバースデーパーティーを取りやめにしたかのような態度だ。"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_FINAL_NOTIFICATION_HEADER","半狂乱の叫びが聞こえる"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_FINAL_NOTIFICATION_DESC","甲虫の養殖家が走ってきた"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_FINAL_NAME","群れの蜂起"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_FINAL_DESC","男があなたに向けた表情には、ショックと果てしなく恥じる気持ちが入り混じっていた。「様子を確認しようとしただけなんです… どうやらカゴから逃げ出したみたいで」と言う男の後ろに、怒れるラットビートルの群れが姿を現した。"
"#EVENT_HIRE_SOCIETY_NAME","A specialist from [SOCIETY_NAME]"
"#EVENT_HIRE_SOCIETY_01_DESC","A specialist approaches the gate. ""Hello, friend! The society I work for wanted to thank you and sent me here to offer my labor. Want to team up?"" \n\nThe colony can <mark>hire this specialist at a discount</mark> due to good relations with [SOCIETY_NAME]."
"#EVENT_HIRE_SOCIETY_02_DESC","A specialist approaches the gate. ""Hello there! The good folks at [SOCIETY_NAME] sent me here as a favor in case you needed more hands on deck."" \n\nThe colony can spend some of its <mark>reputation</mark> with [SOCIETY_NAME] to recruit this specialist."
"#EVENT_HIRE_SOCIETY_NOTIFICATION_HEADER","Specialist from a nearby society"
"#EVENT_HIRE_SOCIETY_NOTIFICATION_DESC","They're waiting at the gate"
"#EVENT_HIRE_SOCIETY_ACCEPT","Recruit"
"#EVENT_HIRE_SOCIETY_DECLINE","Decline"
"#EVENT_HIRE_SOCIETY_RESULT_ACCEPT_DESC","""Great - glad to be on board!"" The specialist grabs their gear and joins your colony."
"#EVENT_HIRE_SOCIETY_RESULT_DECLINE_DESC","""Well alright, then. I'll be around - maybe we'll meet again."" The specialist grabs their gear and heads back to [SOCIETY_NAME]."
"#EVENT_HIRE_HUB_NAME","SPECIALIST HIRING HUB"
"#EVENT_HIRE_HUB_DESC","Option 1: Train a colonist as a specialist, 150 silver (WIP) \nOption 2: Shoot flare to signal for a specialist, 700/400 silver\nOption 3: Request a specialist from a society, 200 reputation.\n\nPayment in the final screen."
"#EVENT_HIRE_HUB_TRAINING","Train a colonist"
"#EVENT_HIRE_HUB_FLARE","Shoot a flare"
"#EVENT_HIRE_HUB_SOCIETY","Call a society"
"#EVENT_HIRE_BACK","Back to the hub"
"#EVENT_HIRE_LOCAL_NAME","Hire a local"
"#EVENT_HIRE_LOCAL_01_DESC","The colony needs more specialists. A local hunter and scavengers could be recruited for this job, even though they're hardly a match for a seasoned specialist."
"#EVENT_HIRE_LOCAL_NOTIFICATION_HEADER","Hiring a local"
"#EVENT_HIRE_LOCAL_NOTIFICATION_DESC","They're ready to be recruited"
"#EVENT_HIRE_LOCAL_RESULT_ACCEPT_DESC","After exchanging a few words about the responsibilitities they have as a colony specialist, silver exchanges hands. The novice specialist is now ready to be commanded."
"#EVENT_HIRE_LOCAL_RESULT_DECLINE_DESC","It was not the right call at this time. Maybe later."
"#NOTIFICATION_SYSTEM_EVENT_LAUNCHED_MANY","Multiple events in the colony"
"#TOPIC_SCAVENGED_IN","1日につき{0}"
"#TOPIC_PER_DAY","{0}/日"
"#TOOLTIP_BIOME_PLAINS","平原"
"#TOOLTIP_BIOME_PLAINS_CONTENT","所々に林が点在する草原。楽に移動できる。"
"#TOOLTIP_BIOME_DESERT","砂漠"
"#TOOLTIP_BIOME_DESERT_CONTENT","楽に移動できるが、好戦的な無法者が住処としていることもある。"
"#TOOLTIP_BIOME_MARSH","湿地"
"#TOOLTIP_BIOME_MARSH_CONTENT","湿った環境であり、移動には時間がかかる。"
"#TOOLTIP_BIOME_WASTELAND","荒野"
"#TOOLTIP_BIOME_WASTELAND_CONTENT","汚染された場所が点在する危険な環境。"
"#TOOLTIP_BIOME_URBAN","市街地"
"#TOOLTIP_BIOME_URBAN_CONTENT","かつての都市の残骸。危険に満ちており、移動は難しい。"
"#TOOLTIP_BIOME_TUNDRA","凍土帯"
"#TOOLTIP_BIOME_TUNDRA_CONTENT","強靭な無法者だけが生き延びられる過酷な環境。"
"#TOOLTIP_BIOME_MOUNTAIN","山脈"
"#TOOLTIP_BIOME_MOUNTAIN_CONTENT","通行不可能な地形で迂回する必要がある。"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_ASSIGN","割り当て"
"#SPECIALIST_TEAM_ASSIGN","割り当て"
"#SPECIALIST_TEAM_VEHICLE","車両"
"#VEHICLE_BUS","バス"
"#VEHICLE_BUS_DESC","大型で車内空間も広いが、とんでもなく遅い"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PERSONSTATES_HEADLINE","入植者"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PERSONSTATES_MESSAGE","タスク:入植者を選択する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PERSONSTATES_HEADLINE","入植者"
"#TUTORIAL_DIALOG_PERSONSTATES_MESSAGE","入植者が到着し、コロニーの発展を手伝う用意ができた。<mark>運搬者</mark>は建物の建築と、資源の移動や収集に欠かせない存在だ。<mark>作業者</mark>は建物に割り当てられ、物資を生産したりコロニーの福祉に従事したりする。コロニーの発展には両者が必要になる。\n早速、<mark>入植者を選択</mark>して作業場と活動を見てみよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONY_SETUP_HEADLINE","コロニーの立ち上げ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONY_SETUP_MESSAGE","タスク:キャンプ場を設置する"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONY_SETUP_HEADLINE","コロニーの立ち上げ"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONY_SETUP_MESSAGE","コロニーを立ち上げる準備を整えよう。最初に作るのは<mark>キャンプ場</mark>で、ここには初期の資源が蓄えられる。良い場所を探して<mark>建築メニュー</mark>で場所を決めよう！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_INVITE_COLONISTS_HEADLINE","入植者を招く"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_INVITE_COLONISTS_MESSAGE","タスク:信号弾を撃つ"
"#TUTORIAL_CODEX_INVITE_COLONISTS_HEADLINE","入植者を招く"
"#TUTORIAL_CODEX_INVITE_COLONISTS_MESSAGE","建築が十分済んだと思ったら、入植者を招き入れよう。<mark>キャンプ場</mark>をクリックして<mark>「信号弾を撃つ」</mark>を選択し合図を送ろう。\n一度招き入れた人間を追い返すことはできないので注意が必要だ。"
"#CODEX_GAMEPLAY_HEADLINE","ゲームの進め方"
"#CODEX_GAMEPLAY","『サバイビング・ジ・アフターマス』では、最初はサバイバルが中心になり、その後コロニーの拡張と改善へと進む。コロニーだけでも大量の人々を養えるが、次のレベルに進むためには<mark>ゲート</mark>を建ててワールドマップを解除し、生存者を受け入れ資源を集める必要がある。空腹、渇き、快適性など、目の前の<mark>要望</mark>に対処しつつ、コロニーがサバイバルのためにより優れた場所となるように進歩させよう。\n生存者を受け入れ、住居を建て、十分な食糧と水を確保し、それを活用しよう。<mark>スペシャリスト</mark>を動員してマップを偵察させ、高度な素材を探してコロニーに持ち帰らせよう。マップで集めた<mark>サイエンスポイント</mark>で<mark>テックツリー</mark>を解除し、終末世界を自給自足で暮らしていく理想のコロニーを築き上げよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PREPARE_COLONY_HEADLINE","コロニーの準備"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PREPARE_COLONY_MESSAGE","タスク:建築メニューを開く"
"#TUTORIAL_DIALOG_PREPARE_COLONY_HEADLINE","コロニーの準備"
"#TUTORIAL_DIALOG_PREPARE_COLONY_MESSAGE","<mark>コロニー</mark>を立ち上げる最初のステップは順調だ。この土地を手つかずの荒れ地以上の何かに変えられる新しい<mark>建物</mark>が解除された！\n<mark>入植者</mark>が生きていけるように、周囲の準備をしっかり整えよう。何よりも大事なのは、入植者の基本的な要望を満たすことだ。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SCOUT_HEADLINE","偵察"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SCOUT_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_SCOUT_HEADLINE","偵察"
"#TUTORIAL_DIALOG_SCOUT_MESSAGE","ワールドマップは<mark>地域</mark>が分かれており、1つずつ<mark>偵察</mark>しなければならない。偵察は<mark>アクションポイント</mark>をひとつ使うので、上手く立ち回れば1ターンに複数個所偵察できる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_RECOVERY_HEADLINE","スペシャリストが負傷"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_RECOVERY_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_RECOVERY_HEADLINE","スペシャリストの回復"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_RECOVERY_MESSAGE","スペシャリストが負傷した！体力を回復させるには、スペシャリストに<mark>コロニー</mark>への帰還指示を出そう。コロニーでは体力が自動回復する。"
"#TUTORIAL_CODEX_WM_ACTION_HEADLINE","ワールドマップでの収集"
"#TUTORIAL_CODEX_WM_ACTION","<mark>ワールドマップ</mark>での資源集めは<mark>スペシャリスト</mark>が行う。<mark>収集技能</mark>は人によって違うので、最も重要なロケーションには一番能力が高い者を選ぼう。どのスペシャリストもある程度熟練しているが、収集家は収集を終えるのが他のスペシャリストよりはるかに速い。食糧や板材といった低品質の素材は、使える状態で見つけやすいので、薬などよりも多く集めることができる。ワールドマップは、序盤から<mark>電力生産</mark>を続けるための<mark>電子回路</mark>と<mark>パーツ</mark>を見つけられる唯一の場所だ。\nワールドマップの一部の場所は<mark>無法者</mark>が占拠しており、資源を収集する前に倒さなければならない。多くのロケーションは<mark>危険</mark>に満ちており、崩れる建物、燃える液体、病原体などが存在する。スペシャリストはこうした場所で傷つき、治療キットやコロニーでの回復しなければ死んでしまうことさえある。"
"#TUTORIAL_CODEX_ATTACK_HEADLINE","無法者"
"#TUTORIAL_CODEX_ATTACK","無法者の姿形は様々だが、いずれも弱者から略奪することを考えている。社会の再建には興味がなく、「適者生存」という考え方に専念する厳格な派閥ばかりだ。放棄された建物に住んでいることが多く、<mark>スペシャリスト</mark>がそこから収集するのを妨害してくる。時折、要塞化された<mark>無法者のキャンプ</mark>が地域全体を支配していることがあり、その地域内の他のロケーションに行くには倒さなければならない。コロニーから離れるほど無法者は強くなっていく。強固に要塞化されたロケーションへの攻撃は、戦闘に長けたスペシャリストがいなければお勧めしない。\n無法者への攻撃は、無法者の<mark>防御値</mark>に対する、スペシャリストの<mark>攻撃値</mark>と運によって決まる。無法者は攻撃を生き延びると反撃してくるが、その場合も攻守を逆にして同じように行われる。スペシャリストの<mark>攻撃値</mark>がどのようにダメージ値に変わるかは、<mark>スペシャリストの技能</mark>の章でさらに説明している。手短に言えば、戦闘能力が低くても勝つことはできるが、無法者から反撃される危険を冒さなければならない。最善の戦略は、相手に反撃のチャンスを与えないように、強く速く攻撃することだ。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TECH_TREE_HEADLINE","テックツリー"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TECH_TREE_MESSAGE","タスク:技術を研究する"
"#TUTORIAL_DIALOG_TECH_TREE_HEADLINE","テックツリー"
"#TUTORIAL_DIALOG_TECH_TREE_MESSAGE","初めての<mark>サイエンスポイント</mark>を手に入れた！これで<mark>テックツリー</mark>を開いて最初の技術を選ぶことができる。技術の解除にはサイエンスポイントと時間が必要だ。"
"#TUTORIAL_CODEX_TECH_TREE_HEADLINE","研究"
"#TUTORIAL_CODEX_TECH_TREE","終末世界では、人類の知識は大半が失われるか完全に破壊されている。しかし、その断片をワールドマップ上の様々なロケーションから収集してコロニーのために役立てることができる。貴重な知識が眠るロケーションでは<mark>サイエンスポイント</mark>がないか調べることができ、サイエンスポイントは他の資源と異なりすぐにコロニーで利用できる。スペシャリストの<mark>研究技能</mark>が高いほど、ロケーションに眠っている有用な知識を見つけ出すのが速い。\nサイエンスポイントは<mark>テックツリー</mark>で使用でき、ツリーは4部門に分かれている。\n「食糧」部門では、生産速度の改善と新しい農耕方式が獲得でき、さらには新たな食糧源も飼育できるようになる。\n「生産」部門では生産能力を高め、新しい建物を解除できる。\n「コロニー」部門は住居の種類を増やし、コロニーの全体的な快適性を高める。\n「探索」部門は<mark>ワールドマップ</mark>での効率と可能性を高める。\n\nツリーの先へ進むほどコストが高くなるので、ワールドマップの探索中は<mark>博物館、古いレーダー基地、観測所</mark>や他の価値あるロケーションに常に注目しよう。科学は、コロニーがただ存続するだけの状態から失われたものを取り戻していくために欠かせないものだ。"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALIST_CONTROLS_HEADLINE","スペシャリストの技能"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALIST_CONTROLS","スペシャリストには5種類のスキルがある\n\nスピード：ワールドマップ上のアクションポイントの総量\n攻撃: 基本攻撃ダメージ\n\n研究: アクション毎の科学ポイント収集率\n収集: アクション毎の資源収集率\n回復: コロニーでの回復速度"
"#TUTORIAL_CODEX_ACTION_POINTS_HEADLINE","アクションポイントの使用"
"#TUTORIAL_CODEX_ACTION_POINTS","ワールドマップではアクションポイント(<mark>AP</mark>)を使用する。1マス移動するごとに1APを消費する。スペシャリストごとに1ターンで使えるAPの量が違い、その点では偵察者が最も優れている。\n\nしかしAPは移動だけではなく、偵察・戦闘でも必要となり、収集に至っては複数ターン必要となる。\n\n平原などの固い地面では、湿地で泥や水をかき分けながら進むより速く移動できるので、状況に応じて進路を計画しよう。"
"#TUTORIAL_CODEX_AP_HEADLINE","アクションポイント"
"#TUTORIAL_CODEX_AP","ワールドマップではアクションポイント(AP)を使用する。1マス移動するごとに1APを消費する。スペシャリストごとに1ターンで使えるAPの量が違い、その点では偵察者が最も優れている。\nさらに、偵察・戦闘といったアクションは、APをいくらか消費し、収集は残っているポイントを使用する。\n平原などの固い地面では、湿地で泥や水をかき分けながら進むより速く移動できるので、状況に応じて進路を計画しよう。"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALISTS_HEADLINE","スペシャリスト"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALISTS","スペシャリストは<mark>ワールドマップ</mark>上でのあなたの目であり、耳であり、手だ。様々な個性を持った人物たちが、世界中でマップを偵察し、資源を集め、無法者と戦う。スペシャリストはその長所に応じて<mark>戦士、収集家、偵察者、科学者</mark>の4種類に分かれる。戦士は攻撃の値が高く、収集家は1ターンで収集できる資源が最も多く、偵察者はアクションポイントの上限が大きく、科学者はロケーションの研究に秀でている。\nスペシャリストは様々な武器やアーマー、アイテムを装備して任務に役立てることができる。ただし、スペシャリストがフィールドで死亡すると、そうしたアイテムは失われてしまうので注意が必要だ。コロニーで車両生産が可能になれば、スペシャリストはマップをたった一人で歩くのではなく、集団でもっと速く移動できるようになる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TRADE_WITH_SOCIETY_HEADLINE","取引"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TRADE_WITH_SOCIETY_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_TRADE_WITH_SOCIETY_HEADLINE","取引"
"#TUTORIAL_DIALOG_TRADE_WITH_SOCIETY_MESSAGE","他のコミュニティとの取引は必要な資源を手に入れるための近道だ。テックツリーで<mark>物々交換</mark>を研究してから、<mark>取引場</mark>を建築しよう。そうすることで、ワールドマップボタンの隣にある取引ボタンから発見済みの<mark>コミュニティ</mark>にアクセスできるようになる。"
"#TUTORIAL_CODEX_TRADE_WITH_SOCIETY_HEADLINE","取引の方法"
"#TUTORIAL_CODEX_TRADE_WITH_SOCIETY","どのコミュニティも<mark>銀貨</mark>を通貨としており、それを物資の売買に使用する。運が良ければロケーションの<mark>収集</mark>中に銀貨を発見できることがある。各コミュニティに特有の資源や特別な品物があるので、マップを探索して最高の取引を見つけよう。\nコミュニティからの<mark>評判</mark>に応じて値段が変動することに気づいただろうか？評判が良いと値段が安くなるが、あまり気に入られていなければ割増料金は覚悟しよう！\n取引が成立すると、コロニーに向けた資源の輸送が始まる。資源は到着するとゲートの保管所に追加される。<mark>取引場</mark>に配置した作業員の数だけ、取引を実行できる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CARS_HEADLINE","自動車"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CARS_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_CARS_HEADLINE","自動車"
"#TUTORIAL_DIALOG_CARS_MESSAGE","ラッキーだ！<mark>放置された車</mark>を見つけた！車両はマップでスペシャリストや資源の輸送を素早く効率的に行うことができる。車はいずれ壊れ、ガス欠も起こすので、コロニーの<mark>ガレージ</mark>に運んで修理しなければならない。"
"#TUTORIAL_CODEX_CARS_HEADLINE","自動車の種類"
"#TUTORIAL_CODEX_CARS","ゲーム内には自動車の種類がいくつかあり、それぞれに長所と短所がある。\n-ハッチバック:積載容量は小さいが速く走れる車\n-セダン:ハッチバックの改良型で、より多くのスペシャリストを積載できる\n-ステーションワゴン:積載容量が最も大きい代わりにスピードが最も遅い\n-オフローダー:武骨な造りで強度が高く、どのような地形でも走破できる\n-バス:大型で車内空間も広いが、とんでもなく遅い\n-バン:一台は必ず持っておきたい万能な車両\n自動車はスペシャリストと同様に<mark>アクションポイント</mark>を使い、マップ上の移動も同じルールに従う。複数のスペシャリストを乗せて長距離を素早く移動できることが利点だが、スペシャリストがアクションを行うためには車両から降りる必要がある。車両から降りるには車両選んで、選択を切り替える。指定したいスペシャリストがアクティブになったら、車両から離れるよう指示を出す。\n全ての自動車は元々壊れているので、コロニーまで運んで修理しなければならない。壊れた自動車は移動速度が最大の半分になる。また、使っていると徐々にガタがくるので、いずれメンテナンスが必要となる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_REPAIRING_CARS_HEADLINE","自動車の修理"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_REPAIRING_CARS_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_REPAIRING_CARS_HEADLINE","自動車の修理"
"#TUTORIAL_DIALOG_REPAIRING_CARS_MESSAGE","ワールドマップで発見した自動車は通常壊れており、移動速度が最大の半分になっている。コロニーの<mark>ガレージ</mark>で修理が必要だ。"
"#TUTORIAL_CODEX_GARAGE_HEADLINE","燃料"
"#TUTORIAL_CODEX_GARAGE","燃料は自動車を修理し走らせるために使用する。燃料はワールドマップで発見したり、特定のコミュニティと取引したり、コロニーで生産したりすることができる。燃料を生産するには畑で育つ<mark>ヒマワリの種</mark>が必要だ。<mark>精製所</mark>で精製することで、ヒマワリを油に、油を燃料にすることができる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_GARAGE_HEADLINE","ガレージ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_GARAGE_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_GARAGE_HEADLINE","ガレージの使用"
"#TUTORIAL_DIALOG_GARAGE_MESSAGE","ワールドマップで発見した<mark>車両</mark>はコロニーの<mark>ガレージ</mark>で修理しなければならない。空きスロットがない場合、車両は到着した順に修理の順番を待つ。\n\nガレージには修理を行う<mark>スペシャリスト</mark>と、車両を走らせるための<quad name=Fuel><mark>燃料</mark>が必要だ。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_HEADLINE","修理後の自動車"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_HEADLINE","修理後の自動車"
"#TUTORIAL_DIALOG_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_MESSAGE","自動車の修理が完了したら、ガレージのメニューで<mark>部隊</mark>を作ろう。こうすることで、車にスペシャリストを乗せてワールドマップに送ることができる。"
"#TUTORIAL_CODEX_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_HEADLINE","ワールドマップにおける部隊"
"#TUTORIAL_CODEX_SEND_TEAM_FROM_GARAGE","自動車は修理が終わるとワールドマップに現れ、担当したスペシャリストが自動的に乗員として割り当てられる。\nガレージでは、建物の情報から複数のスペシャリストを自動車に割り当てることで部隊を作成できる。空きスロットを選択するとメニューが開き、コロニー内の選択可能なスペシャリストが全員表示される。\n割り当てられたスペシャリストは車両から降りるよう指示されるまで、自動車で集団移動する。\nスペシャリストはワールドマップの車両に自由に乗り降りできる。何か任務を行う場合は車両から降りなければならない。車両に乗ると、持っていた資源は全て自動車に移される。仮にスペシャリストが無法者との戦いで死んでも、資源は車内にあり無事である。他の誰かを使って自動車と資源を回収すればいい。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BUILDGATE_HEADLINE","ゲート"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BUILDGATE_MESSAGE","タスク:ゲートを建築する"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILDGATE_HEADLINE","ゲートの建築"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILDGATE_MESSAGE","ゲートを建築すると、あらゆる種類の人間がコロニーを訪れるようになる。ゲートはさらに大量の資源や挑戦が待ち受ける<mark>ワールドマップ</mark>への入り口でもある。"
"#TUTORIAL_CODEX_BUILDGATE_HEADLINE","ゲート"
"#TUTORIAL_CODEX_BUILDGATE","コロニーが簡単に利用できる資源の量は非常に限られている。ゲートは<mark>ワールドマップ</mark>を探索し、開拓するための入り口だ。ワールドマップにはより多くの資源を<mark>収集</mark>したり、<quad name=Research><mark>サイエンスポイント</mark>を見つけて新しい技術を研究したり、残虐な無法者と戦ったりするチャンスが満ちあふれている。\nゲートには、<mark>スペシャリスト</mark>が持ち帰った全物資の一時的な備蓄所の役割と、外部の者に対する防衛機構としての役割がある。古いゲートの残骸の上という決められた場所にしか設置できないが、後にアップグレードして防衛力を高めたり、見た目を威圧的にしたりすることができる。\nゲートには生存者の集団や様々な荒野の放浪者が訪れることもあり、新たな脅威と機会をコロニーにもたらす。ゲートを建築すると、入植者が外に出てコロニーの周辺を探索する許可を求めてくることもある。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WORLDMAP_HEADLINE","ワールドマップにアクセス"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WORLDMAP_MESSAGE","ワールドマップにアクセスできるようになった"
"#TUTORIAL_DIALOG_WORLDMAP_HEADLINE","ワールドマップ"
"#TUTORIAL_DIALOG_WORLDMAP_MESSAGE","ワールドマップが開放され、他の<mark>生存者</mark>や<mark>スペシャリスト</mark>が<mark>ゲート</mark>にやって来るようになった。\nスペシャリストを選択し、情報パネルで<mark>ワールドマップに送る</mark>を選ぶと、ワールドマップに送ることができる。さあ、右下の大きなワールドマップボタンを押して何があるか見てみよう！"
"#TUTORIAL_CODEX_WORLDMAP_HEADLINE","ワールドマップ"
"#TUTORIAL_CODEX_WORLDMAP","マップはいくつもの地域に分かれており、まずは地域にどのようなロケーションがあるかを確かめる必要がある。まだコロニーで高度な物資を生産できない序盤では特に重要な仕事となる。<mark>無法者</mark>や<mark>コミュニティ</mark>と呼ばれる他のコロニーが存在するワールドマップには、困難と報酬の両方が待っている。\n無人のロケーションで収集したり、無法者と戦ったり、サイエンスポイント（SP)を研究したりするためには<mark>スペシャリスト</mark>が必要だ。それぞれキャラクターが異なり、探索、攻撃、研究といった個別技能を持っている。適切なスペシャリストに適切な仕事をさせることで、古いタンカーから金属を取ったり、博物館で貴重な<mark>サイエンスポイント</mark>を探したりといった作業がはかどる。スペシャリストは崩れた建物に潜む危険や無法者によって傷つくこともあるので、忘れずにコロニーに帰らせて回復させよう。\nワールドマップの地域を一つずつ明らかにしていくことで、コロニーが喉から手が出るほど必要としている資源を持ち帰れる新しいチャンスが生まれる。適切な探索が行われないなら、コロニーは存続することはできても、真の意味で繁栄することは決してない。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_GATE_COMBAT_HEADLINE","襲撃"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_GATE_COMBAT_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_GATE_COMBAT_HEADLINE","襲撃"
"#TUTORIAL_DIALOG_GATE_COMBAT_MESSAGE","時折、<mark>無法者</mark>がやって来ることがあり、その際には衝突がエスカレートして銃撃戦になる可能性が高い。援軍を集めたり、ゲートを武装したり、時には無法者に賄賂を渡して時間を稼ごう。"
"#TUTORIAL_CODEX_GATE_COMBAT_HEADLINE","コロニー内の敵"
"#TUTORIAL_CODEX_GATE_COMBAT","コロニーでの戦闘は、<mark>交渉</mark>、<mark>ゲートでの戦闘</mark>、そして状況が悪くなれば<mark>コロニー内での戦闘</mark>の3段階に分かれる。\nたまに無法者が時間稼ぎに取引を持ちかけてくることがあり、賢く振る舞えば状況を全体的に好転させられる。戦闘を回避するには必ずといっていいほど資源要求されるので、各種資源を蓄えておくと役に立つはずだ。\nしかし、戦闘が避けられない場合もある。アップグレードしたゲートは無法者を手間取らせ、<mark>侵入</mark>を防ぐことさできる。\nゲートが破られると、戦闘はコロニーの壁内で行う最終段階に入る。コロニーの中にいる間、無法者は保護されていない資源を<mark>略奪</mark>しつつ、できるだけ多くの建物や入植者を傷つけようとする。スペシャリストと入植者はどちらも戦い、襲撃者を追い払うことができるが、犠牲者も予想される。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HOSTILE_HEADLINE","敵対的な入植者"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HOSTILE_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_HOSTILE_HEADLINE","敵対的な入植者"
"#TUTORIAL_DIALOG_HOSTILE_MESSAGE","不満を持った入植者や生存者は、時として反抗して<mark>敵対</mark>することがある。彼らは暴れたり、建物を傷つけたりして混乱を起こそうとする。守衛を置く<mark>見張り台</mark>や、コロニーを守れるだけの武器を供給する<mark>銃器製造所</mark>を配置しよう。"
"#TUTORIAL_CODEX_HOSTILE_HEADLINE","コロニーの安全"
"#TUTORIAL_CODEX_HOSTILE","<mark>敵対</mark>した入植者を救うことはできない。彼らは絶望し、建物や入植者を傷つけたり、資源を盗んだりといった行為に及んでいる。そのため、彼らは侵入した<mark>無法者</mark>同様に扱われる。\n入植者は<mark>不満</mark>が大きいほど敵対しやすい。<mark>栄養価の高い食糧</mark>、<mark>公衆衛生</mark>、より良い<mark>住居</mark>を与えて、生活水準を高めよう。また、誰でも<mark>ゲート</mark>を通過させることについて再考が必要かもしれない。\n<mark>守衛所</mark>は新しい敵対的入植者に素早く効果的に対処してくれる。割り当てられた作業者は<mark>守衛</mark>として行動し、コロニーの安全を見張る。\n<mark>銃器製造所</mark>は改良した銃器を守衛に供給する。この武器は時間が経つとともに品質が低下していくので、忘れずに生産し続けよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HUNTING_HEADLINE","狩猟"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HUNTING_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_HUNTING_HEADLINE","狩猟"
"#TUTORIAL_DIALOG_HUNTING_MESSAGE","野生動物がエリア周辺を徘徊しているらしい。スペシャリストは近くに生息する生物を<mark>狩猟</mark>し、肉を手に入れて安全を確保できる。動物は常に自らの身を守ろうとし、中には縄張りを通っただけでもためらうことなく突進してくる動物もいる。\n<mark>オーバーレイメニュー</mark>で<mark>生物</mark>を選択すると攻撃性のレベルを確認できる。"
"#TUTORIAL_CODEX_HUNTING_HEADLINE","動物"
"#TUTORIAL_CODEX_HUNTING","多くの野生動物がコロニー付近で生活している。こうした動物は強さも千差万別なので、建物の建築時や、入植者に動物の縄張り付近での資源収集を指示する際には必ず注意しよう。\n<mark>シカ</mark>:攻撃的ではないが、刺激すると身を守る。\n<mark>獰猛ネズミ</mark>:このネズミは通常はおとなしく、人間と共存できるが、怒らせると猛然と縄張りを守る。\n<mark>ラットビートル</mark>: この生き物は昆虫のような見た目だが、その群れは警戒していない入植者を容易に驚かせる。暗いところで目が赤く光るので、夜は特に発見しやすい！\n<mark>イノシシ</mark>:背中にトゲがあり、全体的に恐ろしい見た目をしている。簡単には倒れないぞ！\n<mark>クマ</mark>:本当にハチミツを渡せば許されると思ったか？そんな訳あるか！戦闘に長けたスペシャリストでもコイツを倒すのに苦労するだろう。\n<mark>サンドワーム</mark>:この世で最も恐ろしい動物で、地中に潜み、入植者やスペシャリストの不意を突いて攻撃する能力を持つ。非常に強いので、地上に出ている頭に注意しろ。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RANCH_HEADLINE","家畜"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RANCH_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_RANCH_HEADLINE","家畜"
"#TUTORIAL_DIALOG_RANCH_MESSAGE","<mark>ヒツジ</mark>や<mark>ウシ</mark>などの家畜は、可愛さもさることながら、コロニーに繁栄をもたらす。動物を飼育し交配するには<mark>畜舎</mark>が必要だが、まずは<mark>取引</mark>で動物を手に入れなければならない。"
"#TUTORIAL_CODEX_RANCH_HEADLINE","畜舎"
"#TUTORIAL_CODEX_RANCH","動物を飼うには、テックツリーから<mark>畜産</mark>を解除する必要がある。畜舎で飼える動物は、ウシ、ヒツジ、ブタ、ニワトリの4種類だ。\n畜舎で飼育する動物の種類は情報パネルで設定する。設定が済んだ後は動物を手に入れる必要があるが、その方法としてはワールドマップで発見した<mark>コミュニティ</mark>との取引が最も一般的だ。\n動物が育つためには特殊な要望を満たす必要がある。例えば、1つの畜舎では一度に1種類の動物しか飼えない。さらに、動物には水が必要なので、水を供給しなければならない。\n動物は成長すると、それぞれ便利な生産物を提供してくれる。もし肉が必要であれば、十分に育った動物を<mark>食肉処理</mark>によって食糧にすることができる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BUILDING_NEEDS_HEADLINE","建物に必要な資源"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BUILDING_NEEDS_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILDING_NEEDS_HEADLINE","水と建物"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILDING_NEEDS_MESSAGE","建物が正しく機能するには様々な資源が必要で、中でも最も重要なのは<quad name=Water><mark>水</mark>だ。\n<mark>給水塔</mark>は貯蔵した水を<mark>効果範囲</mark>内の建物に分配する。しかしこのような錆びついた容器に貯蔵された水は、入植者の飲料水には適さない。\n建物の水資源コストを素早く確認するには、<mark>オーバーレイメニュー</mark>で<mark>水</mark>を選択しよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ENERGY_HEADLINE","電力と建物"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ENERGY_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_ENERGY_HEADLINE","電力"
"#TUTORIAL_DIALOG_ENERGY_MESSAGE","一部の建物は作動するために<quad name=Energy><mark>電力</mark>を必要とする。電力は様々な方法で生産することができ、生産してから<mark>変圧器</mark>で建物へと分配する。変圧器が機能するには<mark>電力貯蔵か生産施設</mark>が必要となる。変圧器を連鎖させれば、エネルギーはより遠くまで届くようになる。\n<mark>オーバーレイメニュー</mark>から<mark>電力</mark>を選択して、電力施設の状態を素早く確認することができる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_UPGRADING_HEADLINE","建物のアップグレード"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_UPGRADING_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_UPGRADING_HEADLINE","建物のアップグレード"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SALVAGE_STARTING_BUILDING_HEADLINE","建物の取り壊し"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SALVAGE_STARTING_BUILDING_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_SALVAGE_STARTING_BUILDING_HEADLINE","建物の取り壊し"
"#TUTORIAL_DIALOG_SALVAGE_STARTING_BUILDING_MESSAGE","時には建物を<mark>取り壊し</mark>、新しい建物のために場所を空けたくなるだろう。稼働中の建物も取り壊せるが、耐久力が完全に満たされている時しか、建築コストは完全に戻ってこないので注意しよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_POLLUTION_DEPOSITS_HEADLINE","汚染堆積"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_POLLUTION_DEPOSITS_MESSAGE","タスク:汚染オーバーレイを開く"
"#TUTORIAL_DIALOG_POLLUTION_DEPOSITS_HEADLINE","汚染堆積"
"#TUTORIAL_DIALOG_POLLUTION_DEPOSITS_MESSAGE","終末後の世界には大変動の爪痕がなおも残っている。<mark>汚染堆積</mark>は<mark>汚染</mark>を周囲の建物に広げ、<mark>放射線障害</mark>を引き起こす。ただし、これ以外にも入植者は<mark>食糧</mark>から汚染状態になってしまうこともある。\n<mark>汚染オーバーレイ</mark>を使って汚染された部分を確認しよう。"
"#TUTORIAL_CODEX_POLLUTION_DEPOSITS_HEADLINE","汚染除去"
"#TUTORIAL_CODEX_POLLUTION_DEPOSITS","汚染堆積の近くの建物には危険がつきまとう。汚染堆積はどんどん汚染を広げ、有毒化学物質を放出することもあるので、できるだけ避けるのが最善だ。\n<mark>有害物質エンジニアリング</mark>を研究して<mark>環境ステーション</mark>を建て、汚染堆積を安全に除去しよう。集めた<quad name=Pollution><mark>汚染</mark>は<mark>廃棄場</mark>に慎重に保管しなければならない。さもなければ容器から漏れる可能性が高く、爆発することもある！\n多くの汚染にさらされた建物はやがて<mark>汚染</mark>される。汚染された建物を完全に使用できる状態に戻すには入植者が清掃する必要がある。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_STORAGES_HEADLINE","保管所の種類"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_STORAGES_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_STORAGES_HEADLINE","保管所の種類"
"#TUTORIAL_DIALOG_STORAGES_MESSAGE","多くの資源はその種類に基づいてそれぞれ別の保管所に保管される。適切な保管所によって資源の有用性と安全が確保されるだけでなく、素材の<mark>悪化</mark>を防げる。\n-<mark>キャンプ場</mark>:建築資源、食糧、そして医療設備の緊急保管所\n-<mark>備蓄所</mark>:板材や金属などの建築素材\n-<mark>食糧庫</mark>:全ての種類の食糧\n-<mark>倉庫</mark>:道具や薬などの精製アイテム"
"#TUTORIAL_CODEX_STORAGES_HEADLINE","上級保管所"
"#TUTORIAL_CODEX_STORAGES","一部の保管所は、<mark>テックツリー</mark>で解除してからでないと建てられない。こうした保管所には次のものがある:\n-<mark>総合保管所</mark>:大きな精製アイテムや食糧を安全に保管する\n-<mark>廃棄場</mark>:環境ステーションから出る有害な汚染物質を保管する"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_REPAIR_HEADLINE","傷んだ建物"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_REPAIR_MESSAGE","タスク:建物を修理する"
"#TUTORIAL_DIALOG_REPAIR_HEADLINE","傷んだ建物"
"#TUTORIAL_DIALOG_REPAIR_MESSAGE","建物が破損している！火事や倒壊を起こす前に修理しよう。\n通常、建物の状態を確認するには<mark>建物の耐久力</mark><mark>オーバーレイ</mark>を使用する。"
"#TUTORIAL_CODEX_REPAIR_HEADLINE","修理"
"#TUTORIAL_CODEX_REPAIR","<mark>修理</mark>ボタンを押し、素材を使って建物を修理しよう。煙の出ている建物はまだ使用できるが、さらにダメージを受けると壊れてしまう。燃えている建物は使用できず、修理しなければやがて倒壊する。\n別途、<mark>保全所</mark>を建てれば修理を自動化することができる。"
"#CODEX_STATIC_WORK_AREAS_HEADLINE","効果範囲"
"#CODEX_STATIC_WORK_AREAS","<mark>井戸</mark>や<mark>釣り小屋</mark>など、一部の建物は周囲に効果範囲が設定されている。一番いい場所に設置して、生産能力を最大限に高めよう。\n一部の建物は互いの効果範囲内に建てられない。間を空けて効率メーターが最大になるようによく見よう。"
"#TUTORIAL_CODEX_CHANGEWORKSLOTS_HEADLINE","作業者"
"#TUTORIAL_CODEX_CHANGEWORKSLOTS","建物では<mark>入植者</mark>が作業をしている。作業者を増やして生産力を上げたり、別の建物に割り当てたりすることができる。ただし、このような移動を行うには、<mark>テックツリー</mark>で技術の解除を求められるかもしれない。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RESOURCES_HEADLINE","資源の利用"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RESOURCES_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_RESOURCES_HEADLINE","資源"
"#TUTORIAL_DIALOG_RESOURCES_MESSAGE","<mark>資源</mark>は建物からアイテムまで、コロニーの全てを作り出す材料だ。資源を直接使用することもあれば、精製してより高度な生産物にすることもできる。\n<mark>道</mark>を建築すれば、入植者による資源の運搬が速くなるが、建築にはしばらく時間がかかることがある。\n<mark>トップバー</mark>で現在保管している資源の量を素早く確認し、詳細は<mark>統計メニュー</mark>で閲覧しよう。"
"#TUTORIAL_CODEX_WORKAREA_HEADLINE","作業エリアの調整"
"#TUTORIAL_CODEX_CONDITIONS_HEADLINE","入植者の回復"
"#TUTORIAL_CODEX_CONDITIONS","<mark>医療テント</mark>を建築して人を配置し、状態をできるだけ早く治療しよう。<mark>状態</mark>は治療しなければ体力の低下やその他のマイナス効果を引き起こす。\n薬は回復速度を大きく高め、利用可能なものがあれば保管所から直接、かつ自動的に使用される。<quad name=Medicine><mark>薬</mark>は負傷状態、<quad name=Iodine><mark>ヨウ素剤</mark>は放射線障害、<quad name=Antibiotics><mark>抗生物質</mark>は感染症からの回復に役立つ。\n様々な感染症を減らすには、<mark>屋外トイレやサウナ</mark>を建てて人々の清潔さと健康を保つことを検討しよう。因みにサウナは<mark>テックツリー</mark>で解除できる。\nすべての状態は薬で治療できる。<mark>低体温</mark>の入植者は、暖かい住居を必要とし、<mark>絶望</mark>した入植者は幸福度の増加を必要とする。<mark>疲労</mark>を感じる入植者は、重労働から一時的に休ませ、屋内で眠る必要がある。"
"#TUTORIAL_CODEX_PLASTIC_HEADLINE","精製"
"#TUTORIAL_CODEX_PLASTIC","プラスチックと金属は、建築素材やその他の生産物に使う。金属、繊維、ジャンクはさらに精製してアイテムを作ることができ、金属は<mark>道具屋</mark>で<quad name=Tools><mark>道具</mark>に、繊維は<mark>仕立屋</mark>で<quad name=Cloth><mark>衣服</mark>に、ジャンクは<mark>整備工場</mark>で<quad name=Parts><mark>パーツ</mark>にできる。更に金属とパーツは<mark>銃器製造所</mark>の<quad name=Guard_Rifle><mark>武器</mark>製造に使われる。\n-<mark>道具</mark>:適切な道具はコロニーの作業を速める\n-<mark>衣服</mark>:衣服からは放射線や寒さに対する防御が得られる\n-<mark>武器</mark>:守衛と入植者が動物や他の侵入者に対して使う\n\nどのアイテムも使用しているとそのうち壊れ、交換が必要になる。より強度の高い物を作れる製法もあるが、その分コストも高くなる。\n地上の堆積が枯渇したら、「工業採掘」を研究して抽出機を建てよう。地下で見つかる素材はそれまでと同じだが、量が大幅に増える。この技術によって<mark>レアメタル</mark>も扱えるようになり、これを<mark>電子機器工場</mark>で生成すると、最も貴重な資源である<quad name=Component><mark>電子回路</mark>を作ることができる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_EXPLORE_HEADLINE","周辺の探索"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_EXPLORE_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_EXPLORE_HEADLINE","周辺の探索"
"#TUTORIAL_DIALOG_EXPLORE_MESSAGE_2","周辺の地域は役立つ素材でいっぱいだ。最初は霧に覆われ隠れているが、スペシャリストを使って偵察できる。\n霧のエリアで<mark>マウス右ボタン</mark>をクリックするか、シンプルにコントローラーの<mark>Aボタン</mark>を押して、物資を探すよう<mark>選択したスペシャリスト</mark>に指示を出そう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_OUTPOSTS_HEADLINE","拠点"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_OUTPOSTS_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_OUTPOSTS_HEADLINE","拠点"
"#TUTORIAL_DIALOG_OUTPOSTS_MESSAGE","<mark>Outposts</mark> are used to expand the colony's influence over new sectors on the world map. They can be used to gather resources, find survivors, heal specialists or be used drop-off points for resources.\n\nYou can build outposts by training specialists to become <mark>settlers</mark> at an <mark>outpost depot</mark>."
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CONTROLS_HEADLINE","基本操作"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CONTROLS_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_CONTROLS_HEADLINE","基本操作"
"#CODEX_SOIL_TYPES_HEADLINE","土壌の種類"
"#CODEX_SOIL_TYPES","土地の土壌は主に3種類あり、各建物の建築、生産性、効果に影響する。\n-<mark>肥沃:</mark>水分と植物に豊む土壌で、畑の収穫量と井戸の生産能力が最大になる\n-<mark>普通:</mark>そこそこ草の生えた土壌で、畑や井戸を設置する場所に適していることには変わりがない\n-<mark>不毛:</mark>荒廃し乾燥した土壌で、普通の畑を育てることはできない。水源は深すぎて通常の井戸では届かない\n- <mark>森:</mark>木はどの土壌の種類でもみられるが、一部の建物に独特の影響を与える。深い森では罠場の効果が高まる。\n初期状態が乾燥していれば各種土壌の量と見た目が変わるが、それでも肥沃な土地を見つけることはできる。"
"#TUTORIAL_CODEX_DAMAGED_CROPS_HEADLINE","作物の抵抗力"
"#TUTORIAL_CODEX_DAMAGED_CROPS","作物にはそれぞれ<mark>抵抗力</mark>がある。<mark>トウモロコシ</mark>は傷みやすいが、<mark>ジャガイモ</mark>は決して理想的な環境ではなくても長く持ちこたえる。作物の抵抗力は種の選択メニューで表示される。\n時々植物をチェックして、期待通りに育っているか確かめておこう！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PLANTING_HEADLINE","作物の植栽"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PLANTING_MESSAGE","タスク:種を選択する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PLANTING_HEADLINE","作物の植栽"
"#TUTORIAL_DIALOG_PLANTING_MESSAGE","畑では様々な作物を育てることができる。最初は成長の速い<quad name=Corn><mark>トウモロコシ</mark>か、多く取れる<quad name=Potato><mark>ジャガイモ</mark>を選べる。<mark>選択</mark>ボタンで選ぼう。"
"#TUTORIAL_CODEX_PLANTING_HEADLINE","作物"
"#TUTORIAL_CODEX_PLANTING","入植者は選択した種類の作物を変更するまで育てる。新しい種は古い作物の収穫が終わってから植えられる。\n新しい作物は、行商人との取引やイベントの報酬で<mark>種</mark>を手に入れると育てられるようになる。生産力を高めるためにそうしたものに注意しておこう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_MALNUTRITION_HEADLINE","栄養不足"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_MALNUTRITION_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_MALNUTRITION_HEADLINE","栄養不足"
"#TUTORIAL_DIALOG_MALNUTRITION_MESSAGE","入植者には<mark>野菜</mark>と<mark>肉</mark>を含む様々な食事が必要なので、両方を安定して供給できるようにしよう。<mark>栄養失調</mark>は深刻な状態で、長引くと死に至る。"
"#TUTORIAL_CODEX_MALNUTRITION_HEADLINE","栄養摂取"
"#TUTORIAL_CODEX_MALNUTRITION","入植者には<mark>肉</mark>と<mark>野菜</mark>の安定した供給が必要だ。肉の種類は例えば<mark>獣肉</mark>、<mark>魚</mark>、昆虫などがある。野菜には<mark>ベリー</mark>や<mark>畑</mark>から収穫できる大抵の作物、例えば<mark>トウモロコシ</mark>や<mark>ジャガイモ</mark>などがある。\n食糧の中にはただ入植者の腹を満たすだけで、長期的に体を維持するための栄養価は持たないものがある。\n<mark>栄養失調</mark>の入植者の食事には、1つ以上の種類が大きく不足している。入植者に温かい<mark>料理</mark>を与えられているだろうか？生の食糧を1種類だけ食べていたりしないだろうか？<mark>調理場</mark>や<mark>食堂</mark>では様々な料理を作ることができる。ただし、様々なものを数日間食べないと正常な状態には戻らないこともある。\n<mark>栄養十分</mark>の入植者は肉と野菜の両方が含まれた様々な食事を楽しんでいる。しっかり食べていればコロニーにも最大限貢献するようになるので、栄養管理は極めて重要だ。"
"#TUTORIAL_CODEX_FOOD_PRODUCTION_HEADLINE","食糧"
"#TUTORIAL_CODEX_FOOD_PRODUCTION","コロニーには食糧を生産する方法がいくつかある。最も単純な方法は、<mark>食糧庫</mark>を選択して<mark>作業エリア</mark>をベリーの茂みの上に設定し、スタート地点近くの<mark>ベリー</mark>を集めるよう入植者に指示することだ。手っ取り早く蓄えを増やせるだろう。\nだが偏った食事は栄養不足や、過剰な<mark>汚染物質摂取</mark>を引きこしかねないから注意が必要だ。統計メニューから全ての食品と栄養価を確認できる。\nより長期的な解決策は、罠場を建設するか、近くに湖があれば釣り桟橋を建築することだ。それぞれ獣肉や魚を安定して生産するが、大きなコロニーを賄おうとすると苦労するだろう。その時は農業を始めることをお勧めする。\n畑は自由に建築できるが、よく実らせるには普通の土壌か、できれば肥沃な土壌が必要だ。耕作と成長に長い時間を要するが、生産量は多く、使える<mark>種</mark>に応じてトウモロコシ、ジャガイモ、キャベツなどが収穫できる。新しい<mark>作物</mark>には成長が速いものや収穫が多いものがあるので、常に注意しておこう。\n食糧生産の高度な方法としては<mark>畜舎</mark>と<mark>養虫場</mark>がある。前者はコロニーに肉を供給し、後者は罠場の安定した生産性と、畑並みの生産量を合わせ持っている。\n食糧生産は<mark>大災害</mark>による破壊に非常に弱いので、様々な物資をしっかり備蓄しておく必要がある。食糧はすぐに<mark>腐敗</mark>したり、<mark>盗難</mark>されてしまったりして、苦労が水の泡になってしまうので、余分な物資を適切な備蓄所がないまま放置しないようにしよう。\nまた、ワールドマップにある放棄された農場やダイナーから食糧を収集できるので、<mark>スペシャリスト</mark>がコロニーに食糧を持ち帰ることもできる。"
"#TUTORIAL_CODEX_FOOD_STORAGE_BERRIES_HEADLINE","食糧供給"
"#TUTORIAL_CODEX_FOOD_STORAGE_BERRIES","コロニーには食糧を生産する方法がいくつかある。最も単純な方法は、<mark>食糧庫</mark>を選択して<mark>作業エリア</mark>をベリーの茂みの上に設定し、スタート地点近くの<mark>ベリー</mark>を集めるよう入植者に指示することだ。手っ取り早く蓄えを増やせるだろう。\nだが偏った食事は栄養不足や、過剰な<mark>汚染物質摂取</mark>を引きこしかねないから注意が必要だ。統計メニューから全ての食品と栄養価を確認できる。\nより長期的な解決策は、罠場を建設するか、近くに湖があれば釣り桟橋を建築することだ。それぞれ獣肉や魚を安定して生産するが、大きなコロニーを賄おうとすると苦労するだろう。その時は農業を始めることをお勧めする。\n畑は自由に建築できるが、よく実らせるには普通の土壌か、できれば肥沃な土壌が必要だ。耕作と成長に長い時間を要するが、生産量は多く、使える<mark>種</mark>に応じてトウモロコシ、ジャガイモ、キャベツなどが収穫できる。新しい<mark>作物</mark>には成長が速いものや収穫が多いものがあるので、常に注意しておこう。\n食糧生産の高度な方法としては<mark>畜舎</mark>と<mark>養虫場</mark>がある。前者はコロニーに肉を供給し、後者は罠場の安定した生産性と、畑並みの生産量を合わせ持っている。\n食糧生産は<mark>大災害</mark>による破壊に非常に弱いので、様々な物資をしっかり備蓄しておく必要がある。食糧はすぐに<mark>腐敗</mark>したり、<mark>盗難</mark>されてしまったりして、苦労が水の泡になってしまうので、余分な物資を適切な備蓄所がないまま放置しないようにしよう。\nまた、ワールドマップにある放棄された農場やダイナーから食糧を収集できるので、<mark>スペシャリスト</mark>がコロニーに食糧を持ち帰ることもできる。"
"#CODEX_FALLOUT_HEADLINE","フォールアウト"
"#CODEX_FALLOUT","水平線が青から毒々しい緑に変色し、肺が空気に焼き尽くされる感覚に襲われる。これらは迫りくる危険の兆候に過ぎない。\n高濃度の放射線は入植者、建物、作物にとって常に脅威となり、フォールアウトの間、作物は枯れて死んでしまう。フォールアウトが終わるまで、新たに種を植えることはできない。放射線障害と水分不足が悪化すると、皆が被害を被ることになる。\n-枯れる前に作物を収穫しよう\n-放射線障害に迅速に対応するため、ヨウ素剤を備蓄しよう\n-より多くの医療テントを建てるか、既存の医療テントにより多くの作業者を割り当てて患者を助けよう\n-屋外トイレを建てて病気の入植者の数を減らそう"
"#CODEX_MAGSTORM_HEADLINE","電磁嵐"
"#CODEX_MAGSTORM","空気がパチパチと鳴り、オゾンの臭いを微かに漂わせる。デバイスは動作を停止し、発電所は1つずつ動かなくなる。ショートした電子回路がコロニー中で火花を散らす。\n\n-電力生産は停止する\n-電力を生産または消費する建物はダメージを受ける可能性がある\n-放射線障害の症状がわずかに悪化する\n-バッテリーラックを建てて満タンにしておき、電磁嵐の間もコロニー運営を続けよう\n-避雷針を解除・建築し、電力を生産・消費するものを守ろう"
"#CODEX_PANDEMIC_HEADLINE","パンデミック"
"#CODEX_PANDEMIC","パンデミックの兆しが見える。最初はただの咳、その後は発熱。人々はばたばたと地に倒れ、コロニーは機能停止に陥る。ここではいかに迅速に対応できるかが肝になる。複数の職員を配置した医療施設ならパンデミックをほぼ完全に無効化できるが、放っておけばあっという間に拡散する。\n-パンデミックは断続的に発生し、入植者を感染させる\n-治療を受けていない入植者は最終的に死ぬ\n-病によって肉体は脱水状態に陥るため、コロニーの水の消費量が増加する\n-感染者の治療のため、十分な医療施設を建てよう\n-抗生物質は回復速度を速める。ワールドマップで収集しよう\n-サウナを解除・建築し、病気の入植者の数を減らそう"
"#CODEX_METEOR_HEADLINE","隕石雨"
"#CODEX_METEOR","終末前は、流れ星を見たら願い事をしよう、そうすれば叶うと言われていた。この話は信じがたい。なぜならこの頃は、流れ星を見たら皆その日を生き抜けるよう願う。そしてその願いが叶うことは稀だ。大気圏から燃え盛る岩が落ちてくると、空は赤に染まる。危険な物体がコロニーに激しく降り注ぎ、広範囲に損害を与える。\n-隕石は建物と人々にダメージを与える\n-修理に必要な建築素材を十分に備蓄しておこう\n-運搬者に修理をさせよう\n-入植者の安全のため、より良い住居を建てよう"
"#CODEX_HEAT_WAVE_HEADLINE","熱波"
"#CODEX_HEAT_WAVE","激しく過酷な熱が地域を襲い、水分は蒸発する。入植者は作業中、脱水状態を避け、涼しさを保とうとする。湖は干上がり、土壌はひび割れ植物は枯れていく。\n-入植者は通常の2倍の量の水を飲む\n-屋外の畑に植えられた作物の収穫量は減少する\n-貯水場を建築して水で満たし、食糧を備蓄しよう"
"#CODEX_WINTER_HEADLINE","冬嵐"
"#CODEX_WINTER","初雪と朝霜は、冬嵐の接近を告げる兆しだ。ひんやりとした空気が極寒の冬に急変するとともに、通過した後では全てが豪雪に埋まり、入植者は必死で暖を取ろうとする。\n補足情報:\n-燃焼炉とラジエーターは効果範囲内の住居と作業場を温暖に保つ\n-極寒にさらされた入植者は風邪をひき、幸福度に影響が出る\n-これが持続すると、風邪から低体温症になって体力が減少する\n-衣服は寒さの影響を緩やかにし、アップグレードされた服はさらに効果が高い\n-作物と湖は最終的に凍結し、生産が止まる\n-畜舎の動物は近くに暖房施設がないと死亡する可能性がある。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PREPARE_FOR_A_DISASTER_HEADLINE","災害への備え"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PREPARE_FOR_A_DISASTER_MESSAGE","チュートリアルを読む"
"#TUTORIAL_DIALOG_PREPARE_FOR_A_DISASTER_HEADLINE","災害への備え"
"#TUTORIAL_DIALOG_PREPARE_FOR_A_DISASTER_MESSAGE","大災害が迫ってくる間に、準備をしなければならない。例えば、<mark>燃焼炉</mark>を建てて冬嵐の間に住居を暖めたり、<mark>屋外トイレ</mark>で入植者の健康状態を改善して、<mark>医療テント</mark>で様々な健康状態を治そう。まもなく発生する災害の詳細は災害通知に表示されるので、準備を進めよう。"
"#TUTORIAL_CODEX_PREPARE_FOR_A_DISASTER_HEADLINE","対大災害用の建物"
"#TUTORIAL_CODEX_PREPARE_FOR_A_DISASTER","<mark>暖房設備</mark>:焼却炉やラジエーターといった暖房設備は住居や作業場を暖め、コロニーが冬をしのぐのを助ける。<mark>冬嵐</mark>の間に住居を暖めなければ、入植者は死んでしまう。最優先に対応しよう。\n<mark>医療施設</mark>: 医療テントや高度な野外病院は病気になった入植者を治療する主要な施設だ。このような施設は<mark>フォールアウト</mark>や<mark>パンデミック</mark>の際に絶対不可欠なだけでなく、日常生活にも欠かせない。\n<mark>貯水場</mark>:集水器やポンプは低湿度だと効率が低下する。また、<mark>熱波</mark>や様々な病気によって水の需要は高まるので、貯水は生命線でもある。飲料水は浄水貯水場に保管、または建物用として給水塔に貯えることができる。\n<mark>屋外トイレ</mark>:屋外トイレを建てて入植者の清潔さと機能をある程度保っておこう。屋外トイレは開始時点から手に入り、アウトブレイクの際に病気が蔓延するのを防ぐ最も簡単な手段だ。\n<mark>サウナ</mark>:サウナは屋外トイレの効果を高めた機能が備わっており、人々を清潔に保ち、様々な病気にかかる可能性を下げてくれる。大きなコロニーにはかなりの数が必要なので、この蒸し暑い小屋の需要を満たしておこう！\n<mark>保全所</mark>:数名の入植者を修理に従事させることで、<mark>隕石雨</mark>による建物の破壊を防ぐことができる。また、汚染された建物を奇麗にする作業も行っている。\n<mark>避雷針</mark>:避雷針を解除して建築し、<mark>電磁嵐</mark>の際に電力の生産・消費施設を守ろう。建物が十分近い場所にあれば、この堂々とそびえる避雷針が忌々しい雷によるダメージから守ってくれる。唯一の欠点は、簡単に過充電になってしまうので頻繁な修理が必要なことだ。\n<mark>レーダー</mark>:レーダーは起こり得るあらゆる大災害の探知に役立つもので、大災害に備える時間をより長く与えてくれる。通常、入植者が迫り来る大災害を感知できるのは1日前だが、レーダーがあれば迫る大災害がなんであれ、通常の3倍の時間をかけて備えられるようになる。\n上記の施設のなかには、ワールドマップで見つけたサイエンスポイントを使って<mark>テックツリー</mark>から解除しておかなければならないものもある。"
"#TUTORIAL_CODEX_TEMPERATURE_HEADLINE","天候の影響"
"#TUTORIAL_CODEX_TEMPERATURE","寒冷と極寒の天候は、ほとんどの建物と入植者に影響を及ぼす。秋と春は入植者が<mark>風邪</mark>をひき免疫力が低下することがある。真冬には、入植者に<mark>暖かい住居</mark>がなければ致死的な<mark>低体温症</mark>が生じる可能性がある。\n入植者の凍死を防ぐためには、燃焼炉やラジエーターなど付近の暖房施設で暖房された住居が必要だ。作業場を暖めると気温低下を緩やかにできるが、住居のない入植者や凍結した住居に住む入植者は長くは持たない。燃焼炉を複数建築し、円の外側の寒いエリアを重ねれば、新たに暖かいエリアを作ることができるので覚えておこう！\n湖が凍ると湖畔の建物に問題が生じ、生産を保つための暖房が不可欠となる。畜舎の動物も寒さの影響を受け、適切に暖めなければ死んでしまう。\n衣服は天候に対してある程度の保護を与える。より良い衣服があれば、入植者は体調の悪化を感じることなく寒い環境でより長く過ごすことができる。しかし、より良い衣服でも問題を完全には解決できない。暖かい住居がなければ入植者はやはり凍死しやすい。\n秋と春は冬の前後にある短い期間だ。気温は零度に近いため、作物は枯れていき、入植者と動物の健康を保つためには、暖める必要がある。大災害への抵抗力が高い作物は寒さの中でもより長く耐えられるが、冬嵐が到来すると、収穫していない作物は失われてしまう。\n気温は入植者の<mark>水</mark>を飲む量にも影響する。寒い季節の飲水量はやや下がり、必要量の一部は雪から直接得ることができる。反対に、熱波では入植者の体温が高くなりすぎるため、通常の倍の水を飲まなければならない。"
"#TUTORIAL_CODEX_SETTIME_HEADLINE","ゲームの速度"
"#NO_SCIENCE_POINTS_DESC","ワールドマップでSPを手に入れよう"
"#TECH_EFFECT_SPEED_PRODUCTION","{1}の生産速度{0}"
"#TECH_EFFECT_SPEED_CULTIVATION","耕作速度{0}"
"#TECH_EFFECT_SPEED_HARVEST","収穫速度{0}"
"#TECH_EFFECT_SPEED_GROWING","成長速度{0}"
"#TECH_EFFECT_CAPACITY","{1}の容量{0}"
"#TECH_EFFECT_BUILDING_DISCOUNT","建築に必要な{1}が{0}減少"
"#TECH_EFFECT_AUTOMATION_DAMAGE","自動化された建物が故障する可能性が下がる"
"#TECH_EFFECT_PROCREATION","入植者が{0}で子供を作る可能性が高まる"
"#TECH_EFFECT_PROCREATION_INCREASE","子供を作る確率{0}"
"#TECH_EFFECT_EDUCATION","子供の教育が速くなる"
"#TECH_EFFECT_HAPPINESS","{1}による幸福度{0}"
"#TECH_EFFECT_LARGER_AREA","{1}の作業エリアが{0}拡大"
"#TECH_EFFECT_GATE_SPIKES","ゲートにトゲを追加"
"#TECH_EFFECT_NEW_VEHICLE","新しい車両{0}"
"#TECH_EFFECT_SCIENCE_POINTS","{0}でサイエンスポイントを入手"
"#TECH_EFFECT_VEHICLE_BONUS","車両に{1}ボーナス{0}"
"#TECH_EFFECT_VEHICLE_BONUS_TYPE","{2}に{1}ボーナス{0}"
"#TECH_EFFECT_VEHICLE_TERRAIN","{1}バイオームでの移動ボーナス{0}"
"#TECH_EFFECT_DAMAGE_REDUCTION","強度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_HEALING","回復速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_HARVEST_TIME","収穫速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_PLANTING_TIME","種まき速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_CULTIVATION_TIME","耕作速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_ENERGY_EFFICIENCY","電力<quad name=Energy>消費量-{0}%"
"#TECH_EFFECT_PRODUCTION_BONUS","{1}の生産+{0}"
"#TECH_EFFECT_PRODUCTION_SPEED","生産速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_HAPPINESS_BOOST","幸福度<quad name=HappinessBonus>+{0}"
"#TECH_EFFECT_REPAIR_COST","修理コスト-{0}"
"#TECH_EFFECT_STORAGE_CAPACITY","容量+{0}"
"#TECH_EFFECT_ACTION_POINTS","AP+{0}"
"#TECH_EFFECT_WORK_SLOTS","作業スロット+{0}"
"#TOPIC_NOTIFICATION_NOT_ENOUGH_SCIENCE_POINTS","SP不足！"
"#TOPIC_TECH_CAT_BUILDING","建築"
"#TOPIC_TECH_CAT_BUILDING_DESC","新しい建物を解除する"
"#TOPIC_TECH_CAT_EFFICIENCY","効率"
"#TOPIC_TECH_CAT_EFFICIENCY_DESC","生産効率を高める"
"#TOPIC_TECH_CAT_DURABILITY","強度"
"#TOPIC_TECH_CAT_DURABILITY_DESC","寒さや汚染といった、自然環境による風化への耐性を高める"
"#TOPIC_TECH_CAT_PEOPLE","人間"
"#TOPIC_TECH_CAT_PEOPLE_DESC","人々の暮らしと幸福度を改善する"
"#TOPIC_TECH_CAT_WORLD","ワールドマップ"
"#TOPIC_TECH_CAT_WORLD_DESC","ワールドマップでの行動を強化する"
"#TOPIC_ACTIVE_RESEARCH","進行中の研究"
"#TOPIC_TECH_EFFECT","効果"
"#TECH_SPECIAL_EFFICIENCY","効率上昇"
"#TECH_SPECIAL_DURABILITY","強度増加"
"#TECH_SPECIAL_CAPACITY","容量増加"
"#TECH_SPECIAL_MAINTENANCE_COST","メンテナンスコスト軽減"
"#TECH_SPECIAL_BUILDING_UPGRADE","建物のアップグレード"
"#TECH_SPECIAL_REQUIRED_RESOURCE","必要な資源:{0}"
"#TECH_SPECIAL_POLLUTION_CREATE","汚染拡大"
"#TECH_SPECIAL_EFFECTIVE_AREA","効果範囲あり"
"#TECH_SPECIAL_RESTRICTED","設置制限"
"#TECH_SPECIAL_WORK_AREA","作業エリアの指定"
"#TECH_SPECIAL_CATASTROPHE_SENSITIVITY_LONG","大災害に弱い"
"#TECH_SPECIAL_DAYTIME","夜間停止"
"#TECH_SPECIAL_ANIMALS","取引が必要"
"#TOPIC_TECH_CAT_IDEOLOGY","思想"
"#TOPIC_TECH_CAT_IDEOLOGY_DESC","選んだ思想に基づく特別な進歩"
"#TOPIC_AFFECTED_BUILDINGS","影響される建物"
"#TOPIC_AFFECTED_VEHICLES","影響される車両"
"#TOPIC_BUILDING_DETAILS","詳細"
"#TOPIC_TECH_CAT_DECORATION","装飾"
"#BUILDING_UPGRADE_PREFIX","<mark>アップグレード:</mark>"
"#TECH_TREE_CAPACITY_TOOLTIP","容量を増やせばより多くの資源を保管できる"
"#TECH_TREE_WORK_SLOT_TOOLTIP","機能するには作業者が必要"
"#TECH_TREE_NO_WORK_SLOT_TOOLTIP","作業者なしで機能する"
"#TECH_TREE_INCREASED_RESOURCE_TOOLTIP","{0}を生産する"
"#TECH_TREE_USED_RESOURCE_TOOLTIP","機能するためには{0}が必要"
"#TECH_TREE_VULNERABLE_TOOLTIP","特定の大災害時に生産を停止する"
"#TECH_TREE_DAY_TOOLTIP","機能するためには日光が必要"
"#TECH_TREE_STORAGE_TOOLTIP","特定の資源を保管できる"
"#TECH_TREE_UPGRADE_TOOLTIP","{0}のアップグレードが可能になる"
"#TECH_TREE_HEALTH_TOOLTIP","体力の回復が可能になる"
"#TOPIC_TECH_CAT_DECORATION_DESC","より魅力的な環境を作り出す"
"#TOPIC_TECH_CAT_DECORATIONS","装飾"
"#NOTICE_NO_RESEARCH_POINTS","SP不足"
"#NOTICE_ALREADY_RESEARCHING","その他を研究中"
"#NOTICE_TECH_UNAVAILABLE","研究不可"
"#TOPIC_RESEARCH_INFRASTRUCTURE","インフラ"
"#TECH_COMMUNAL_EATING","共同飲食"
"#TECH_COMMUNAL_EATING_DESC","温かく滋養のある食事で空腹を満たすための解決策。\n<mark>調理場</mark>は生の食材を調理して<mark>料理</mark>を作る。調理場を機能させるためには<quad name=Firewood><mark>薪</mark>が必要となる。"
"#TECH_PROTECTED_CROPS","作物保護"
"#TECH_PROTECTED_CROPS_DESC","<mark>ビニールハウス</mark>は作物を自然環境から守る。大災害の間も機能するので、過酷な中でも確実に食糧を生産できる。"
"#TECH_ALTERNATIVE_PROTEINS","昆虫食"
"#TECH_ALTERNATIVE_PROTEINS_DESC","終末後のコミュニティは効率的な新しいタンパク源を見つけなければならない。昆虫食がまさにそれだ。<mark>養虫場</mark>は、安定した<mark>食糧</mark>生産を行うことができ、肉の代用品が手に入る。\n新しい種類の昆虫の卵を見つけて、さらに生産力を高めよう。"
"#TECH_BORING_METHODS","掘削技術"
"#TECH_BORING_METHODS_DESC","奇麗な<mark>水</mark>を手に入れることは簡単ではなく、乾燥した気候では特に難しい。<mark>掘削井戸</mark>は、水源に到達するまで穴を掘るので、どんな種類の土壌にも設置できる。"
"#TECH_ADVANCED_FARMING","先進的な農耕"
"#TECH_ADVANCED_FARMING_DESC","農耕を次の段階に引き上げ、より大きな畑で収穫量を増やし、最大級のコロニーを養える。<mark>肥沃</mark>な土壌に設置すれば、さらに多くの生産ボーナスが得られる。"
"#TECH_DELICACIES","パン職人"
"#TECH_DELICACIES_DESC","焼き立ての<quad name=Bread><mark>パン</mark>の香りは、他に例えようがない素晴らしいものだ。\n<mark>製粉所</mark>で<quad name=Wheat><mark>小麦</mark>をひいて<quad name=Flour><mark>小麦粉</mark>にすれば、<mark>ベーカリー</mark>でパンを作れる。"
"#TECH_CHEF_TRAINING","料理修業"
"#TECH_CHEF_TRAINING_DESC","大人数の腹を満たすには規律と組織化が必要だ。<mark>食堂</mark>を開き、料理人が腹を空かせた入植者のため、そこで大量の<mark>料理</mark>を調理する。"
"#TECH_JUNK_RECYCLING","ジャンク・リサイクル"
"#TECH_JUNK_RECYCLING_DESC","スクラップ施設の副産物である<quad name=Scrap><mark>ジャンク</mark>は、それ自体利用できる上に、リサイクルできる場合はさらに価値が高まる。<mark>整備工場</mark>で高度な建築やアイテム作成に必要な機械の<quad name=Parts><mark>パーツ</mark>に変換できる。"
"#TECH_ENERGY_STORAGE1","電力貯蔵"
"#TECH_ENERGY_STORAGE1_DESC","<quad name=Energy><mark>電力</mark>を貯蔵せずに生産するのは無駄だ。<mark>バッテリーラック</mark>は結構な電力を蓄えることができ、電力生産が止まった時でも物を動かし続けてくれる。"
"#TECH_INDUSTRIAL_MINING","工業採掘"
"#TECH_INDUSTRIAL_MINING_DESC","建築素材を手作業で収集するのは限度がある。<mark>抽出機</mark>などの重機は生産力を大きく高めるが、<quad name=Metal><mark>金属</mark>、<quad name=Plastic><mark>プラスチック</mark>、<quad name=Concrete><mark>コンクリート</mark>を抽出するために、定期的なメンテナンスと大量の<quad name=Energy><mark>電力</mark>を必要とする。"
"#TECH_MASS_PRODUCTION","自動発掘"
"#TECH_MASS_PRODUCTION_DESC","コンピューター制御の掘削設備は、建築素材の大量生産における最終段階だ。<mark>自動抽出機</mark>は、故障しない限り、人間が監督しなくても作動する。\n抽出機は大量の<mark>電力</mark>を必要とし、コロニーのために<mark>金属</mark>、<mark>プラスチック</mark>、<mark>コンクリート</mark>を生産する。"
"#TECH_RARE_METALS","レアメタル"
"#TECH_RARE_METALS_DESC","<mark>レアメタル</mark>は専用の<mark>磁気分離施設</mark>で土から分離する必要がある。これは素材をふるいにかけ、必要ないものを取り除く。取り出されたレアメタルは高度な生産に使われる。\n稼働するためには<mark>電力</mark>が必要。"
"#TECH_COMMUNAL_LIVING","共同生活"
"#TECH_COMMUNAL_LIVING_DESC","人々をテントからより良い住居に移すには計画が必要だ。<mark>長屋</mark>は狭い空間に数人の人間を収容する。<mark>小屋</mark>は入植者1人当たりの空間がより広いが、建築費用が高い。どちらの建物もテントや仮設住居より安全で、放射線に対する防御も高い。"
"#TECH_EDUCATION","教育"
"#TECH_EDUCATION_DESC","未来の世代を<mark>学校</mark>で教育することはかつてないほど重要なことになった。<mark>教育を受けた</mark>子供は、学校に十分通えば、教育を受けたという特性を永久に手に入れる。教育を受けると、子供たちが働き始めた時により有能なコミュニティの一員にしてくれる。"
"#TECH_REMEMBRANCE","追悼"
"#TECH_REMEMBRANCE_DESC","死んでいった者を思い出すのは辛いことだが、前に進むために避けては通れない。<mark>追悼碑</mark>があれば、生き延びることができなかった人々のためにロウソクに火を灯すことができる。"
"#TECH_COMFORTABLE_HOUSING","快適な住居"
"#TECH_COMFORTABLE_HOUSING_DESC","入植者を狭くて雨漏りのする住居からまともな家に引っ越させよう。建てる余裕さえあれば、<mark>家</mark>は終末世界でこの上ない贅沢と快適性を与えてくれる。"
"#TECH_AGGRESSION_RELEASE","喧嘩の悦び"
"#TECH_AGGRESSION_RELEASE_DESC","人によっては、顔面にパンチを受けたり、他人がノックアウトされるのを見ることでリラックスできる。<mark>闘技場</mark>では、入植者同士が戦ってストレスを発散したり、スタンドから観客が激しい戦いを観戦して楽しむことができる。文明的ではないかもしれないが、面白さは折り紙つきだ。"
"#TECH_KNOWLEDGE_PRESERVATION","知識の保存"
"#TECH_KNOWLEDGE_PRESERVATION_DESC","<mark>図書館</mark>で旧世界の文献を保存するのは賢明なことだ。過去から学んだり、時には物語を読んで厳しい現実から気をそらすこともできる。"
"#TECH_COUCH_POTATO","カウチポテト"
"#TECH_COUCH_POTATO_DESC","カウチソファでポテチをつまみながらテレビを観たい気分？ただ座ってバカげた映画を楽しんだり、釣りのドキュメンタリーを見たりしたくなることはないだろうか？それならさっそく<mark>映画館</mark>へ足を運ぼう。"
"#TECH_SECURE_STORAGE","総合保管所"
"#TECH_SECURE_STORAGE_DESC","貴重な物資には適切な保管場所があって然るべきだ。<mark>総合保管所</mark>は、輸送用のコンテナを流用して強化したもので、天候にも泥棒にも耐えることができる。\nアイテム、食糧、資源を保管する"
"#TECH_HAZMAT_ENGINEERING","有害物質エンジニアリング"
"#TECH_HAZMAT_ENGINEERING_DESC","ひどく汚染された土壌を適切な装備なしに除去しろというのは、死刑宣告に等しい。<mark>環境ステーション</mark>は<quad name=Pollution><mark>汚染堆積</mark>を除去する手段となり、廃棄物を<mark>廃棄場</mark>に保管する。"
"#TECH_CENTRALIZED_REPAIRS","修理業務の統合"
"#TECH_CENTRALIZED_REPAIRS_DESC","大きなコロニーの中で行われる全ての修理状況を把握するのは煩わしい。<mark>保全所</mark>で人員を配置して適切な供給を行えば、作業エリア内で建物の除染と修理が自動で行われる。"
"#TECH_REINFORCED_GATE","強化ゲート"
"#TECH_REINFORCED_GATE_DESC","強化<mark>ゲート</mark>に近づく際には、誰しもがゲートの向こうにあるコミュニティへの敬意が少し高まる。<mark>生存者の集団</mark>は、コロニーへの加入が許可される前に詳しく質問を受ける。それによって、その集団の状態に関する、重要な情報を明らかにできることがある。"
"#TECH_MEDICAL_CENTER","医療センター"
"#TECH_MEDICAL_CENTER_DESC","簡素な<mark>医療テント</mark>だけで大きなコロニーを健康に保つことは不可能だ。適切に管理された<mark>野外病院</mark>は、より広々としている上に様々な状態の治療も効果的にこなせる。"
"#TECH_MEDICINE_PRODUCTION","薬師"
"#TECH_MEDICINE_PRODUCTION_DESC","使える薬を荒野で見つけることは強運の賜物と言える。<mark>医療研究所</mark>があれば、コロニーに必要な薬や抗生物質を生産できる。"
"#TECH_BARTERING","物々交換"
"#TECH_BARTERING_DESC","この世界には色々なコロニーが存在する。<mark>コミュニティ</mark>は他にも存在し、取引を扱う<mark>取引場</mark>が建築されていれば、物資の交換を始められるかもしれない。"
"#TECH_DISASTER_FORECAST","災害予報"
"#TECH_DISASTER_FORECAST_DESC","<mark>大災害</mark>はとにかく悲惨だ。音もたてずに忍び寄ってくる大災害はさらにひどい。<mark>レーダー基地</mark>は天候、電波、遠隔放送をモニタリングし、早期警戒システムとして数え切れない命を守ることができる。大災害を防ぐわけではないが、次の大災害に備える時間をより長く与えてくれる。\n早期警戒期間は<mark>1～3日</mark>の範囲で設定できる。"
"#TECH_SHARPER_SCYTHES","鋭い鎌"
"#TECH_SHARPER_SCYTHES_DESC","より鋭くバランスの良い鎌で、作物の収穫にかかる時間を短くする。この鎌なら、死神もきっと大喜びだ。"
"#TECH_FERTILIZERS","肥料"
"#TECH_FERTILIZERS_DESC","土壌に根覆いなどを少し多く施し、作物がより速く大きく成長することを促す。全ての畑とビニールハウスに効果がある"
"#TECH_COATED_HOPPERS","製粉機改善"
"#TECH_COATED_HOPPERS_DESC","コーティングにより穀粒の流れがなめらかになり、焼き立て<quad name=Bread><mark>パン</mark>が早く作れるようになった。穀物が流れてゆく様子をただ眺めているだけでもリラックスできる。"
"#TECH_ORGANIZED_KITCHEN","キッチン収納術"
"#TECH_ORGANIZED_KITCHEN_DESC","キッチンを乱雑にしてはいけない。正しく配置して整頓することで、より多くの<mark>料理</mark>が素早く生産され、客の文句も減る。"
"#TECH_CONVEYOR_BELTS","ベルトコンベア"
"#TECH_CONVEYOR_BELTS_DESC","素材がベルトコンベアに乗って途切れることなく滑らかに流れてゆく様子は、見ているとうっとりするし、明らかな進歩の印でもある。全ての<mark>抽出機</mark>の生産速度を高める。"
"#TECH_INTERIOR_WALLS","内壁"
"#TECH_INTERIOR_WALLS_DESC","開けた大きな空間で他の住人と生活を共有すると、親密な交流を妨げる。簡素な内壁があれば、カップルが望むプライバシーが得られる。<mark>長屋</mark>で子供が生まれる可能性が高まる。"
"#TECH_INDOOR_PLUMBING","愛しの陶器"
"#TECH_INDOOR_PLUMBING_DESC","屋内トイレは間違いなく終末世界の贅沢品だ。文明が残したこの小さな遺産を、かつてこれ程までに愛おしく想ったことはあっただろうか？陶器の玉座に座ることに勝るものはない。"
"#TECH_RUBBER_SCRUBBERS","ゴム製たわし"
"#TECH_RUBBER_SCRUBBERS_DESC","<quad name=Pollution><mark>汚染</mark>の処理は危険な仕事だ。適切なたわしは有害物質の除去を早めるので、入植者が光る土壌で過ごす時間が短くなる。"
"#TECH_BUNK_BEDS","二段ベッド"
"#TECH_BUNK_BEDS_DESC","野外病院のスペースはこの上なく貴重なものだ。快適性を多少犠牲にするのは、できるだけ多くの命を守るために必要なことかもしれない。何よりも生き残ることが最優先だ。"
"#TECH_CROWBARS","バール"
"#TECH_CROWBARS_DESC","古い<quad name=Metal><mark>金属</mark>を引っ張ったり、はまって取れない<quad name=Plastic><mark>プラスチック</mark>を素手で割るのは大変だ。この伝説の鈍器を使えば、堆積からの収集が早まり、ケガの予防にもつながる。"
"#TECH_ENERGY_STORAGE2","バッテリースタック"
"#TECH_ENERGY_STORAGE2_DESC","<quad name=Energy><mark>電力</mark>を貯蔵せずにただ生産するのは無駄だ。<mark>バッテリーラック</mark>を作ることで、バッテリーを繋いでより大きな効果を発揮できるようになる。電力生産が止まっても建物を動かすことができる。"
"#TECH_FRONTIER_OUTPOSTS","最前線の拠点"
"#TECH_FRONTIER_OUTPOSTS_DESC","ワールドマップに<mark>拠点</mark>を作って維持するための<mark>拠点貯蔵所</mark>を解除する。その境界を超えてコロニーの影響力を拡大することは、コロニーの生存に必要不可欠だ\n拠点があれば、スペシャリストがコロニーまで戻らなくても物資を降ろすことができる。"
"#TECH_BIO_FUEL_FORMULA","バイオ燃料製造法"
"#TECH_BIO_FUEL_FORMULA_DESC","<quad name=Fuel><mark>燃料</mark>を製造する精製所を解除する。精製所は、探索任務には欠かせない燃料の供給源として必要不可欠だ。燃料がなければ車両を修理できない。\n精製所が機能するには、<quad name=Sunflower><mark>ヒマワリ</mark>から作る<quad name=Oil><mark>油</mark>が必要だ。"
"#TECH_MOTORIZED_EXPLORATION","車社会"
"#TECH_MOTORIZED_EXPLORATION_DESC","ワールドマップで発見した自動車を修理して停めておく<mark>ガレージ</mark>を解除する。発見した<mark>車両</mark>は、まずガレージに運んで<mark>スペシャリスト</mark>が修理しなければならない。"
"#TECH_SURVIVAL_SKILLS","サバイバル術"
"#TECH_SURVIVAL_SKILLS_DESC","狩猟と釣りは人類最古のサバイバル術だ。石器時代に釣りや狩猟で用いられた仕掛けは、この時代でも十分通用する。幸い今はマンモスもサーベルタイガーも心配しなくていいので安心だ。"
"#TECH_WIDER_PIERS","大きな桟橋"
"#TECH_WIDER_PIERS_DESC","桟橋が広くなれば漁に出る者も増える。漁師が増えれば、釣られる<quad name=Fish><mark>魚</mark>も増えることを意味する。"
"#TECH_LINE_COOKS","調理補佐"
"#TECH_LINE_COOKS_DESC","熱い物や鋭い物の近く忙しなく調理するのは危険だ。調理師の訓練を行えば、複数人がキッチンで効率的かつ安全に作業を行える。"
"#TECH_HEATED_HIVES","昆虫用ヒーター"
"#TECH_HEATED_HIVES_DESC","昆虫が急速に増えやすくなる。建物全体ではなく巣を温めてやることで、<quad name=Energy><mark>電力</mark>を節約しながら環境を管理し、よく肥えてサクサクした食感に育つのを助ける。"
"#TECH_SCAVENGER_TEAMS","収集家集団"
"#TECH_SCAVENGER_TEAMS_DESC","三人寄れば文殊の知恵、収集家が多ければ多いほど早く資源を発見できる。収集家が息を合わせて作業することで、建築資源をコロニーに持ち帰る効率が高まる。"
"#TECH_APPRENTICESHIP","徒弟"
"#TECH_APPRENTICESHIP_DESC","作業者同士が良好な関係を築けば、入植者の手に渡る生産品が増え、無茶な仕事の数も減る。"
"#TECH_CONTROLLED_BURN","燃焼制御"
"#TECH_CONTROLLED_BURN_DESC","より優れた燃焼炉を作れば、バイオ燃料の加工中に消費する<quad name=Oil><mark>油</mark>の量が抑えられる。少しの油でより多くのことを行うのが肝心だ。"
"#TECH_DURABLE_COMPONENTS","強化部品"
"#TECH_DURABLE_COMPONENTS_DESC","中古<quad name=Component><mark>電子回路</mark>を強化すれば、劣化した時に壊れることが減る。"
"#TECH_JUNIOR_ENGINEERS","補助エンジニア"
"#TECH_JUNIOR_ENGINEERS_DESC","作業部屋が少し混み合うことになるが、作業者を増やせば貴重な<mark>抽出機</mark>が一日に稼働する時間が長くなる。"
"#TECH_DRILLED_WELLS","井戸掘りドリル"
"#TECH_DRILLED_WELLS_DESC","手作業で井戸を掘るのは簡単ではなく、縦穴が浅すぎて地下の水源に届かないことがよくある。基本的なドリルで作業が簡単になり、コロニーに供給できる水が増える。"
"#TECH_CHANTS","合唱"
"#TECH_CHANTS_DESC","懐かしい歌を蘇らせ、新しい歌を作れば、失われたものの思い出にふけっている間に共同体意識や連帯感が生まれる。"
"#TECH_PAVEMENT","舗装"
"#TECH_PAVEMENT_DESC","皇帝もファラオも、石で舗装された<mark>道</mark>こそが居住地に文明をもたらし、履き物を清潔に保つものと考えた。\n<mark>舗装路</mark>上での移動速度が上がる。"
"#TECH_MEDICAL_TRAINING","医学研修"
"#TECH_MEDICAL_TRAINING_DESC","薬や医療設備の安定供給がなければ、単純な治療方法に頼るしか術はない。人々の安全を守るためには医療を学ぶことが重要だ。"
"#TECH_NURSES","看護師"
"#TECH_NURSES_DESC","命が危ない状況下で入植者の治療を迅速かつ適確に行うためには、仕事の分担と明確な意思伝達が重要だ。"
"#TECH_SHELVING","棚づくり"
"#TECH_SHELVING_DESC","棚を作り、物を並べ、限られた床面積を活用すれば、コンテナに貴重な物を最大限まで入れることができる。最後に最も多くの物を持っていた者が王者だ。"
"#TECH_PRESCRIPTIONS","処方箋"
"#TECH_PRESCRIPTIONS_DESC","終末世界では、医師が同じ人を繰り返し治療することになる可能性は高い。患者をよく知り、経過を追うことで、適切な治療法がいち早く分かるようになる。"
"#TECH_BASIC_FARMING","基本的な農耕"
"#TECH_BASIC_FARMING_DESC","何かを植え、育てることは比較的単純に思えるが、この太古からの知識は人口の大半が大都市に移動した時に失われてしまった。狩猟採集民族が巨大文明に成長するのをこの知識が支えたのであれば、終末後のコミュニティにとっても学ぶ価値があるはずだ。"
"#TECH_SKINNING","皮剥ぎ"
"#TECH_SKINNING_DESC","動物を余す所なく利用するのは、賢い行為だ。肉は食用になり、死骸を適切に処理することで皮が<quad name=Fiber><mark>繊維</mark>になる。"
"#TECH_BIGGER_BARRELS","大きな樽"
"#TECH_BIGGER_BARRELS_DESC","防水処理を施した、大きく堅牢な樽を作るのは驚くほど難しい。実現方法を研究する間に、何人もの科学者がびしょ濡れになることだろう。"
"#TECH_ROOF_SUPPORTS","屋根の支柱"
"#TECH_ROOF_SUPPORTS_DESC","就寝中に屋根が降ってきたら最悪だ。適切な支柱は屋根を支え、建物をある程度強化する。"
"#TECH_WIND_POWER1","風力発電1"
"#TECH_WIND_POWER1_DESC","電力を取り戻すことは、文明の再生に向けた大きな一歩だ。<mark>風力発電機</mark>は安定した<quad name=Energy><mark>電力</mark>供給源になる。"
"#TECH_WIND_POWER2","風力発電2"
"#TECH_WIND_POWER2_DESC","クリーン<quad name=Energy><mark>電力</mark>を大量に供給する。"
"#TECH_SOLAR_POWER1","太陽光発電1"
"#TECH_SOLAR_POWER1_DESC","電力を取り戻すことは、文明の再生に向けた大きな一歩だ。<mark>ソーラーパネル</mark>は日中に<quad name=Energy><mark>電力</mark>を生産する効率的な手段だ。"
"#TECH_SOLAR_POWER2","太陽光発電2"
"#TECH_SOLAR_POWER2_DESC","<mark>大型ソーラーパネル</mark>はある程度のクリーン<quad name=Energy><mark>電力</mark>を安価に生産する。夜間はソーラーパネルの機能が停止する。"
"#TECH_POWER_SAWS","電動ノコギリ"
"#TECH_POWER_SAWS_DESC","<quad name=Plank>板材の生産を向上させるには、材木置き場での重労働を効率化する必要がある。適切な<mark>製材所</mark>があれば、少なくとも電力がある限り、木材の安定供給を保証してくれるだろう。"
"#TECH_CEILINGS","壁の支柱"
"#TECH_CEILINGS_DESC","複数階層の建物を建てるのは、言うほど容易ではない。安価かつ頑丈な仕上がりは、まさに匠の技がなせるものだ。"
"#TECH_CABINETS","アーケードゲーム"
"#TECH_CABINETS_DESC","<mark>ゲームセンター</mark>にあるレトロなゲーム機は、底知れない魅力に溢れている。入植者がこの暗くて騒がしい空間に入りびたり、入店前より笑顔になって出てくるのが良い証拠だ。"
"#TECH_PACK_TACTICS","集団戦術"
"#TECH_PACK_TACTICS_DESC","腕利きのハンターの集団は、一匹狼のハンターより、獲物の発見や包囲、捕獲がはるかに早い。"
"#TECH_INSULATION","断熱性"
"#TECH_INSULATION_DESC","厚く、継ぎ目もしっかりした壁は室内の湿度と温度を保ち、電力の節約にも繋がる。カビが大好きな人は真似しないように！"
"#TECH_TOUGH_BEARINGS","頑丈なベアリング"
"#TECH_TOUGH_BEARINGS_DESC","風力を利用した発電所には動くパーツが多い。ボールベアリングは絶えず一定の動きをしており、破損や詰まりが起こりやすいので、強化すればもしもの時に役に立つ。回転する様子を見ているだけでも楽しい上に、故障無く回転を続ける助けにもなる！"
"#TECH_PANEL_COATING","パネルコーティング"
"#TECH_PANEL_COATING_DESC","ソーラーパネルはあまり頑丈ではなく、飛んでくるゴミや極端な天候によって徐々に摩耗していく。透明な素材でパネルをコーティングすることで、飛んでくる様々な物からパネルを守る。"
"#TECH_HEAVY_TARPS","厚手のタープ"
"#TECH_HEAVY_TARPS_DESC","快適性にはあまり関係しないが、タープを丈夫なものにすればテントがやや頑丈になり、ちょっとそよ風が吹いただけで家が吹き飛ばされる心配がなくなる。"
"#TECH_RECLAIMED_MATERIALS","再生可能素材"
"#TECH_RECLAIMED_MATERIALS_DESC","様々な<quad name=Metal><mark>金属</mark>の加工方法を知っていれば、ゴミと思われていた物が最終的にお宝になることだってある。"
"#TECH_SOIL_STUDIES","土壌研究"
"#TECH_SOIL_STUDIES_DESC","時には手を汚して学ばなければならない。<mark>種</mark>は土壌の種類に応じてそれぞれ違う反応を示すので、効果的に植えるには検討が必要だ。"
"#TECH_DRILLMASTER","熟練エンジニア"
"#TECH_DRILLMASTER_DESC","博学なエンジニアは、どんな設計をも改良する方法をたくさん知っている。きちんと節電することで、コロニーの電力不足を防ごう。"
"#TECH_TRASH_EVALUATION","分別収集"
"#TECH_TRASH_EVALUATION_DESC","分別しながらゴミの山をかき分けるのは容易なことではない。使えるものを見出すのはさらに難しいが、<quad name=Plastic><mark>プラスチック</mark>の生産を大幅に高めてくれる。"
"#TECH_CLEANSING","洗浄"
"#TECH_CLEANSING_DESC","終末を迎えた世界の<mark>衛生管理</mark>は、心配するに足りぬ些細なことのように思える。ただし、怠れば病気が発生してしまう。病気は心地よいシャワーを浴び、暑い<mark>サウナ</mark>に入れば簡単に防げるものだ。\nサウナは<quad name=Firewood><mark>薪</mark>を必要とする。"
"#TECH_SURGE_PROTECTORS","サージプロテクター"
"#TECH_SURGE_PROTECTORS_DESC","莫大な量の<quad name=Energy><mark>電力</mark>を、安全に地面に流すには、十分な保護が必要だ。<mark>避雷針</mark>はコロニーを稲妻から守ってくれる。"
"#TECH_SWEET_PORCELAIN","愛しの陶器"
"#TECH_SWEET_PORCELAIN_DESC","陶器の滑らかな手触りは間違いなく終末を迎えた世界の贅沢品だ。本物の屋内トイレ付きの<mark>小屋</mark>は、入居者に愛され、近隣の人たちのあこがれの的になることは間違いない。"
"#TECH_FORTRESS","要塞"
"#TECH_FORTRESS_DESC","栄えたコロニーにはありとあらゆる関心が寄せられる。<mark>ゲート</mark>を要塞のように高く強固に建て、不要な訪問者や無法者を近づけないようにしよう。"
"#TECH_WEAPON_CRAFTING","武器製造"
"#TECH_WEAPON_CRAFTING_DESC","野生動物やイカれた無法者と近接攻撃で戦うのはあまり賢いやり方ではない。<mark>銃器製造所</mark>はコロニーを守るための適切な<quad name=Guard_Rifle><mark>武器</mark>を守衛に供給する建物だ。\n銃器製造所は<quad name=Metal><mark>金属</mark>と<quad name=Parts><mark>パーツ</mark>を使って武器を作る。"
"#TECH_GUARDIANS","守衛"
"#TECH_GUARDIANS_DESC","守衛は<mark>敵対</mark>的な動物や人間からコロニーを守る屋台骨だ。<mark>守衛所</mark>に人員を割り当て、仲間を守ることに集中できるようにしよう。"
"#TECH_AQUACULTURE","養殖業"
"#TECH_AQUACULTURE_DESC","魚の養殖ができないなんて誰が言った？適切に機能している<mark>養殖場</mark>はコロニーに大量の<quad name=Fish><mark>魚</mark>を供給し、野菜の生産を基本とする他の農業を補うことができる。"
"#TECH_SALVAGED_DRUMS","予備タンク"
"#TECH_SALVAGED_DRUMS_DESC","飲料水に関してはどんなに準備してもしすぎることはない。清潔な水のタンクが大量にあれば、干ばつや熱波の時にも入植者が苦しむことはない。"
"#TECH_ASSEMBLY","電子機器"
"#TECH_ASSEMBLY_DESC","終末を迎えた世界で繊細な<quad name=Component><mark>電子回路</mark>の組み立てを学ぶのは簡単なことではない。<mark>電子機器工場</mark>は真の意味で自給自足できるコロニーを作るための大きな一歩だ。"
"#TECH_AXIAL_FLOW","軸流ポンプ"
"#TECH_AXIAL_FLOW_DESC","巧みな工学技術によって、給水ポンプが液体を軸方向に循環させ、ポンプを動かすための<quad name=Energy><mark>電力</mark>量を低減させる。"
"#TECH_SUBMERGED_PUMPING","水中ポンプ"
"#TECH_SUBMERGED_PUMPING_DESC","バケツで水を汲むのもいいが、大きなコロニーには水を大量に確保するための大きな解決策が必要だ。ハイテクな<mark>給水ポンプ</mark>が水辺にあれば解決策となる。"
"#TECH_ANIMAL_HUSBANDRY","畜産"
"#TECH_ANIMAL_HUSBANDRY_DESC","人間は動物を囲いの中に入れることができるようになった瞬間から動物を飼育してきた。<mark>畜舎</mark>を解除し、コミュニティから物々交換で動物を手に入れて、コロニーで飼育して肉やその他の恩恵を受けよう。"
"#TECH_MAKESHIFT_RADIATORS","即席ラジエーター"
"#TECH_MAKESHIFT_RADIATORS_DESC","スクラップと熱湯をシンプルなラジエーターに投入すれば、入植者が多少は暖かい住居で暮らせる。"
"#TECH_POWERED_HEATERS","電力ヒーター"
"#TECH_POWERED_HEATERS_DESC","拡大するコロニーを薪で暖めるには労力がかかり、多量の資源を必要とする。電力によるセントラルヒーティングを導入すれば、入植者の負担を減らし、より重要な仕事を任せられる。"
"#TECH_THERMOSTATS","サーモスタット"
"#TECH_THERMOSTATS_DESC","暖房を調節することで、電力ヒーターの効果範囲を広げ、より多くの住居に届けることができる。"
"#TECH_DIRECTED_HEAT","送熱"
"#TECH_DIRECTED_HEAT_DESC","燃える薪からの熱を効率的に送ることで、より遠くの建物に熱が届く。"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_HEAT","熱生産"
"#TECH_AGRIBUSINESS","畜舎の効率化"
"#TECH_AGRIBUSINESS_DESC","動物の飼育密度を上げて最大限の効率化を図ることは、倫理的に良い選択肢とは言えないが、生産力を大きく高める。"
"#TECH_IRRIGATION","灌漑"
"#TECH_IRRIGATION_DESC","このシンプルな灌漑技術により、普通の地形と乾燥した地形が、より実りの豊かな地形へと変わる。自然に任せて植物を育てるより、人工的に水を与えるほうが効率的だ。"
"#TECH_AMPLIFICATION","増幅器"
"#TECH_AMPLIFICATION_DESC","通常の変圧器の信号を、簡単な改良を加えることで増幅できる。改良後は電力をより遠くに送ることができる。"
"#TECH_SUPERIOR_SHIELDING","上級防護"
"#TECH_SUPERIOR_SHIELDING_DESC","ちょっとした作業で避雷針の防護範囲を拡大できる。とはいえ、途中である程度の妥協は必要だ。"
"#TOPIC_RESEARCH_RESOURCES","資源"
"#TECH_ICE_FISHING","氷上釣り"
"#TECH_ICE_FISHING_DESC","ドリルや暖かいコート、そして忍耐力がなければ、氷上での釣りは難しいだろう。"
"#TOPIC_TECH_CAT_UPGRADE","アップグレード"
"#TOPIC_TECH_CAT_UPGRADE_DESC","建物のアップグレードオプションを解除する。"
"#TECH_MISSION_CONTROL","リーダーシップ"
"#TECH_MISSION_CONTROL_DESC","キャンプ場からのアップグレード。スペシャリストは良い休憩所が得られるだけでなく、入植者の誰もが望む公共の空間にもなる。"
"#TECH_COMMAND_CENTER","管理局"
"#TECH_COMMAND_CENTER_DESC","指令室からのアップグレード。コロニーの行政のために使う頑丈な建物。大きなコロニーに必要で、水、食糧、資源の緊急保管所にもなる。"
"#TECH_STEELWORKING","製鉄業"
"#TECH_STEELWORKING_DESC","消耗しにくい道具を作るのは簡単ではないが、厳しい環境下でも長持ちする。"
"#TECH_SPINDLE_SPINNING","紡績業"
"#TECH_SPINDLE_SPINNING_DESC","質の良い布地を織る方法を学べば、衣服が長持ちし、快適さも増す。"
"#TECH_ARSENAL","兵器庫"
"#TECH_ARSENAL_DESC","棒切れや石ころでコロニーを守るには限界がある。一方、優秀な武器はあらゆる攻撃からコロニーを守る助けとなる。"
"#TECH_WATER_PIPES","水道管"
"#TECH_WATER_PIPES_DESC","給水塔を介して建物への水の供給が可能となる。水道管の建設により、コロニーはより現代的な社会生活に向けて歩み始めることができる。"
"#TECH_FLUSHING","水洗技術"
"#TECH_FLUSHING_DESC","排泄物を水で流すことは環境への配慮だけでなく、入植者に排泄時の安らぎを与えてくれる。屋外トイレと違って、余分な汚染を産み出さない。"
"#TECH_STEAM_ROOMS","蒸気ミスト"
"#TECH_STEAM_ROOMS_DESC","サウナの蒸気で体を温め、入植者に付着している汚れを洗い流す。また、技術の向上によって余計な汚染を発生させないため、環境にも優しい。"
"#TECH_OUTPOST_UPGRADE","Improved Outposts"
"#TECH_OUTPOST_UPGRADE_DESC","Focused preparation and superior equipment will help the colony's operations in the world map with the <mark>Outpost Center</mark>."
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_REPAIRING_CARS","車両の修理を解除する"
"#TECH_SPECIAL_CATASTROPHE_SENSITIVITY","大災害に弱い"
"#TECH_SPECIAL_POLLUTION_IMMUNE","汚染無効"
"#QUEST_MOUSSTASHED_NAME","ヒゲの隠し物資"
"#QUEST_MOUSSTASHED_DESC","こんな時代では、つまらないガラクタをいつか役に立つかもしれないと思って蓄えてしまうのは珍しいことではない。近くに住むとてつもない量のヒゲを生やした変わり者が、あらゆる物をこの辺りに埋め、どこにそれを隠したか忘れてしまうことで知られている。そんな隠し物資がこの近くにもきっとあるはずだ。"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_01_GO","隠し物資を見つける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_TASK1","隠し物資を見つける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_02_DESC","奇妙な赤レンガの廃工場が、荒廃した町の端に鎮座している。屋根はほとんど崩れ落ちており、隙間から射し込む日光が床に整然と積まれたレンガを照らしている。その山の中に、小さな銀貨袋が隠されていた。そこにはメモも残されており、くるくると巻かれたヒゲの絵と、矢印と数字が記されている。他にも隠された物資があるのだろうか？"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_02_GO","銀貨を手に入れて探索を続ける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_TASK2","次の隠し物資を見つける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_03_DESC","探すべきものが分かった今、次の隠し物資は見つかりやすくなったはずだ。この町にも赤レンガの家が1軒ある。それは古いカフェで、カフェイン依存症の人間もネズミも長い間住みついていない。部屋の隅には前に見たものと同じようにレンガが積まれており、今回はノートが何冊も入っていた。今度のメモには横に伸ばしたヒゲの絵と、次の指示が書かれている。"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_03_GO","ノートを手に入れて探索を続ける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_TASK3","最後の隠し物資を見つける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_04_DESC","新たな町には、新たな隠し物資が。太陽に照らされて乾ききった通りを歩いていると、同じようなレンガ造りの建物を見つけた。今回は工場の煙突だ。近づいてみると、誰かがその根本のほうへレンガを運んでいる。「やあやあこんにちは、お客さんだ！」そう言う男の体は痩せこけ、細いが手入れの行き届いた口ヒゲをたくわえている。「今日という素晴らしい日に、一体なんの用かな？」"
"#QUEST_MOUSSTASHED_FINALE_CONFESS","隠し物資を取ったことを正直に告白する"
"#QUEST_MOUSSTASHED_FINALE_LIE","ウサギ狩りをしていると嘘をつく"
"#QUEST_MOUSSTASHED_FINALE_CONFESS_DESC","「なんだって？完璧に隠したのに… 自分じゃ半分も見つけられないんだぞ！」男は突然の報せに、しばし考え込んだ。「これも持っていけ… 君がここまで来たのなら、もうレンガで隠す意味もない」男は最後の隠し物資の中身を渡し、とりとめのないことをつぶやきながら去っていった。枕カバーや煙突や… アヒルと言っただろうか？"
"#QUEST_MOUSSTASHED_FINALE_LIE_DESC","「おいおい、こんな所にウサギの毛も尻尾もあるわけないってお互い分かりきってる。俺の物資を探してるんだろう？」ワックスで完璧に整えられたヒゲを陽光にきらめかせる男の声には落胆の色がにじんだ。「仕方ない、もうこれを隠す意味もないな。好きに持っていけ… 取ってくるアテならいくらでもあるからな！」"
"#QUEST_MOUSSTASHED_ABANDON_DESC","そんな苦行をしたところで、終わりも報いも見えない無駄な探索になるだろう。スペシャリストには他にもっと有意義なことをさせるべきだ。"
"#QUEST_OBJECTION_NAME","異議あり！"
"#QUEST_OBJECTION_DESC","絶望的な状況に対する人間の反応を目にするのは、魅惑的でもあり恐ろしくもある。どうやらある集団が、厄介者とみなした相手をゲーム仕立てのショーで裁こうとしているらしい。なんともおかしな話だが、同時にかなり興味を引かれる。"
"#QUEST_OBJECTION_GO","様子を見に行く"
"#QUEST_OBJECTION_TASK1","「裁判所」に入る"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_01_DESC","かつて新古典派の美術館だった場所が、即席の法廷に改造されている。中へ案内されると、昔の偉人が腰掛けている姿の大きな像があり、その土台の周りに「陪審団」が着席していた。大理石でできた像の膝に座る「判事」は、明るい色のバスローブと即席のかつらを身に着けている。「これよりエドウィン・ジェームズの審理を始める！」と、陪審員の1人が叫んだ。「ハンマーを前へ！」と続けると、観衆から歓声が上がった。"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_01_GO","静かに見守る"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_02_DESC","法廷の係員たちが、椅子の上に鈍いギロチンの代わりに巨大な岩石のハンマーを備え付けた装置を押してきた。ハンマーは3本の木の杭で落ちないように固定されている。1人の男が観衆の中から進み出て、その椅子に座った。目前に迫る死の運命に対してふさわしい反応とは逆に、男はニヤニヤと笑っている。「ハンマー・ラウンドを始めるぞ」陪審員が芝居がかった言い方でそう告げた。湧き上がる歓声の中、エドウィンは不敵にうなずいた。"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_02_GO","見物を続ける"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_02_PICK","見物中にスリをはたらく"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03A_DESC","その後は、模擬裁判と、クイズ大会と、大騒ぎが無秩序に入り乱れた。判事が「事実」をエドウィンに対して大仰に言い立て、エドウィンはその事実が正しくないと思った時に「異議あり！」と叫ばなければならない。エドウィンが正しければ、彼の横に銀貨の袋が置かれる。間違っていれば、装置から杭が1本抜かれる。観衆はクイズに参加することができるが、最終的な答えはエドウィンが1人で選ぶことになる。"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03B_DESC","熱狂した観衆たちはこちらに気づく様子もなく、いくらかのコインをせしめることができた。舞台上では、模擬裁判と、クイズ大会と、大騒ぎが無秩序に入り乱れた。判事が一連の「事実」を述べ、エドウィンはそれが正しくないと思った時に「異議あり！」と叫ばなければならない。エドウィンが正しければ、彼の横に銀貨の袋が置かれる。間違っていれば、装置から杭が1本抜かれる。観衆はクイズに参加することができるが、最終的な答えはエドウィンが1人で選ぶことになる。"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03_CORRECT","正しい答えを叫ぶ"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03_WRONG","間違った答えを叫ぶ"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03_CORRECT_DESC","手助けのおかげでエドウィンは正しい答えを導き出すことができた。「静粛に、静粛に… 勝者が決定した！」判事が最後にそう言い渡し、かつらの下の汗を拭った。観衆から拍手が巻き起こり、エドウィンは舞台から離れてまっすぐスペシャリストのもとへ向かった。「手を貸してくれてありがとう」と、彼はにやりと笑って言った。「家族もきっと感謝してるよ」彼はコインの詰まった袋と科学書を手渡し、おこぼれをもらおうとする観衆に追われながら去っていった。"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03_WRONG_DESC","熱狂的な雰囲気の中、あなたはわざと間違った答えを叫び、エドウィンは追い詰められていった。間違う度に観衆から「ああ…」という声が上がり、杭が1本ずつ抜かれていく。最後の杭がまさに抜かれようとした瞬間、観衆は声を合わせて「ハンマー・フォール」と叫んだ。巨大な岩石のハンマーが落下し、グシャッという不快な音とともにエドウィンが押し潰された。「正義は執行された… 市民に報酬を！」判事がそう告げ、係員たちが袋の中身のコインを観衆に配った。"
"#QUEST_OBJECTION_ABANDON_DESC","一文にもならない大がかりなジョークのようだ。あなたとスペシャリストの時間は別のことに使うべきだろう"
"#QUEST_BOMBERMAN_NAME","爆弾野郎"
"#QUEST_BOMBERMAN_DESC","苦しそうな様子の女が足を引きずりながら近づいてきた。「仲間がウルフギャングに捕まったんです！リ、リ、リーダーが爆弾で応戦したんですが、敵が多すぎて！まだ遠くには行ってません… 助けてください！」それ以上の説明をする前に、女は疲労で気絶してしまった。彼女は大丈夫だろうが、休息が必要だ。"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_01_GO","無法者のキャンプに行く"
"#QUEST_BOMBERMAN_TASK1","無法者のキャンプに入る"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_02_DESC","ウルフギャングは話の通りに人々を捕らえ、トラックに作った即席の檻へと乱暴に押し込んでいた。だがただ1人、地面に伏して意識を失っている者は放置されていた。さらに、車両が何台か爆発によって大破していた。意識を失っている男は歳をとっていたが、屈強そうな見た目で、着ている服には焦げ跡がついている。「よし、行くぞ！」誰かが声をかけて彼らは出発したが、抜き身のリボルバーを持った者が2人残り、倒れた男のほうへ近づいていく。"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_02_CHASE","主要な集団を追う"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_02_HELP","負傷した男を助ける"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_CHASE_DESC","あなたは少数より多数の要望を優先し、輸送隊を追うことにした。幸い、開けた道に出る前には曲がりくねった峡谷を進まねばならず、追いつくチャンスはありそうだ。スペシャリストが出発しようとしたその時、1発の銃声が聞こえた。こうなったからには、有利な状況を活かして待ち伏せを仕掛け、他の者を救う以外に道はない。"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_AMBUSH","偽の伏兵を作る"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_DROP","岩石を落として攻撃を開始する"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_DROP_DESC","時間の余裕を活かし、スペシャリストは峡谷の崖の上に大きな岩石を転がして運んだ。輸送隊が待ち伏せの場所に差し掛かった時、岩石が落とされて輸送隊に激突した。その後には乱闘が続き、どうにか逃げ出せた捕虜はわずかだった。スペシャリストは、戦闘から戻ると捕虜たちを安全な場所まで連れて行った。「誰だか知らないが、本当にありがとう！それでランカスターは？」状況を説明すると、彼らは逃げてきた女とともにコロニーに入り、親切な行為に報いるために全力を尽くしたいと申し出た。"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_AMBUSH_DESC","岩と木の枝と衣服を峡谷の崖に設置して、実際より大きな軍勢がいるように見せかけた。輸送隊が近づいてきた時、スペシャリストが前に出て叫んだ。「お前たちは包囲されている！我々の望みは捕虜だけだ… すぐ立ち去れば命は助けてやる！」無法者たちは、ハッタリかどうか見極めようとして峡谷の崖を注視した。短いが白熱した議論の後、捕虜は解放され、輸送隊は走り去った。解放した人々と、逃げてきた女は、命を守るためにコロニーに入りたいと申し出た。"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_HELP_DESC","あなたは、その男を助け捕虜を見捨てることにした。無法者たちはどちらが撃つか言い争っていたが、2発の正確な射撃によって倒れた。男はしばらくしてから目を覚ました。「どうなってる、仲間はどこだ？どうして彼らを助けなかった？」男は怒ってそう叫んだ。落ち着いてから、男はランカスターと名乗った。「あのクソどもを追え、でないと次は口で言うだけでは済まないぞ」あなたは逃げてきた女を助け、無法者への復讐を誓った。"
"#QUEST_BOMBERMAN_ABANDON","今はよそ者を助けに行ったり、その途中で死んだりする時ではない。他の誰かが対処するべきことだ。"
"#QUEST_VANMANHEIST_NAME","バンの男の強盗"
"#QUEST_VANMANHEIST_DESC","ミステリーバンのダンはこの辺りの荒野のちょっとした有名人だ。しかし、多くの人間は彼がいくつかの強盗事件の首謀者でもあることを知らない。その彼が今、新たな試みの協力を得るためにあなたに近づいてきた。「あんたみたいな事業家なら、すぐにチームを集められるよな！必要な人材の居場所は分かってるし、開けたい金庫の場所も把握してるんだが、どうだ？」"
"#QUEST_VANMANHEIST_GO","チームを集める"
"#QUEST_VANMANHEIST_TASK1","泥棒担当を勧誘する"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_01_DESC","最初のチームメンバーは、相当な才能を持つ泥棒だ。古い高層ビルに、評判のよろしくない人間たちが何人か住んでいるが、用のある相手はダンの話にあった人物だけだ。ぼろぼろになったマンションを探索していると、後ろから声がした。「一体なんの騒ぎ？」フードをかぶった人物がそう聞いてくる。彼女はあなたの後ろ、腕を伸ばせば届く距離に佇み、その手には鋭い短剣を握っている。「なんだ、ダンの仲間か… なら話を聞いてあげる。で、なんの騒ぎ？」"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_01_GO","計画を説明する"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_01A_DESC","地元の商人が取引の拠点として使っている、小さいが警備された銀行に侵入する、というダンの計画を彼女に話した。その計画とは、いくつかある侵入経路を使ったシンプルな押し込み強盗だった。「ねえ、こういう仕事に最適な奴が知り合いにいるよ… 頭は全然回らないけど、邪魔するとおっかないんだ」"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_01A_GO","会ってみる"
"#QUEST_VANMANHEIST_TASK2","用心棒を勧誘する"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_02_DESC","探している人物はすぐに見つかった。ヒゲを大量に生やした男がその体重で公園跡のベンチを軋ませながら小説を読んでいる。泥棒担当が「よっ、おバカちゃん、元気してた！？」と大きな声で挨拶した。「お前の知り合いに会えるとは嬉しいな… もう妹とは会ったらしいな。俺のことを変なふうに紹介していなければいいんだが」少し言葉を交わすと男は計画に満足したようで、あなたはパズルの最後のピースである運転手を探しに出発した。"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_02_GO","続行"
"#QUEST_VANMANHEIST_TASK3","運転手を勧誘する"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_03_DESC","エンジンの轟音が聞こえ、窒息してしまいそうなほどの軽油の燃える匂いがする。狭い空間で男が自作したのであろう大きなエンジンをいじっている。エンジンはまるで工場の煙突のようにもくもくと煙を吐き出し、今にも爆発しそうな音を発している。「遅かったじゃねえか。さっさと俺のクルマに乗れ、始めるぞ！」計画のことも切り出さないうちに、運転手はカスタムを重ねた四駆トラックに飛び乗り、カセットプレイヤーで懐かしの70年代のディスコナンバーをかけた。強盗作戦の始まりだ。"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_03_GO","トラックに乗る"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_DESC","チームは町の端に到着した。古い新古典派建築の銀行が大通りに面している。武装した男が3人、正面玄関を警備しているが、玄関自体は開放されているようだ。ミステリーバンのダンの壮大な計画によれば、正面突破してもいいし、施錠された側面の扉からの侵入を試みてもいい。"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_FRONT","正面玄関を試す"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_SIDE","側面の扉を試す"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_MAIN_DESC","チームはシンプルに正面玄関から中に入ることにした。わざとクルマをぶつけて大きな音を立てるという小さな計略によって、数人の守衛が持ち場を離れ、泥棒担当によって最後の一人を倒すことができた。計画通りに彼女とスペシャリストが銀行に入り、不意を突いて支店長の身柄を押さえ、金庫を開けさせた。話に聞いたほどの物資はなかったが、かなりの銀貨と他の貴重品を手に入れた。"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_OUT","立ち去る"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_SIDE_DESC","運転手が見張りのために残った。3人で施錠された側面の扉に向かい、泥棒担当が器用に手早くその鍵を開けた。1人で居眠りしていた守衛は、目を覚ました時には羽交い締めにされており、そのまま気絶した。銀行内を静かに動き、支店長の身柄を押さえて金庫の扉を開けさせた。中に待っていたものは期待したほどの量ではなかったものの、それでもかなりの銀貨と物資があった。"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_FINALE_DESC","支店長を人質にとったまま、逃走車両に向かった。トラックに到着すると、人質が不敵に笑い出し、運転手もそれに続いた。「もう芝居は終わりでいいな… すごかったぞ！」支店長は笑いながら付けヒゲとサングラスと、精巧な付け鼻を取った。それはミステリーバンのダンだった。「試験終了だ。見つけたものは今後の強盗で払う報酬の先付けとして取っといてくれ。また連絡する！」そう言うと、ダンと運転手と兄妹はトラックに乗って走り去った。"
"#QUEST_VANMANHEIST_ABANDON_DESC","こんな道化の使いをしている暇はない。警察と泥棒のごっこ遊びは他の人間に任せよう。"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_NAME","サバイバルの科学"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_DESC","役に立つ科学の発見を荒野で探し求めるのは困難なことであり、しばしば危険を伴う。では逆に科学のほうからこちらへ来るように仕向けられたらどうだろう？この計画を実行するには強力な送信機とかなりの銀貨が必要だが、研究を大きく進めることができるだろう。サバイバルのなんでも科学博覧会だとアナウンスしよう！"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_GO","強力な送信機を見つける"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_TASK1","送信機に近づく"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_DESC","適切な変圧器を見つけることは難しくないが、それを動かすことはまた別の問題だ。これは状態が悪いが、力を入れて何度か叩けば、少しの間復旧するには十分だろう。"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_FIX","適切なパーツを使う"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_SCAVENGER","応急修理する"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_SCIENTIST","解体して分析する"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01B_DESC","火花が何度か散り、独創的な罵りがあった後に、送信機は息を吹き返した。しかしそう長くは持たないので、メッセージは短く魅力的なものがいい。「荒野の科学者たちよ！各自の最高のサバイバル発明品を展示して、賞品を手に入れろ！」近くにあるひと気のない場所の座標を送信した後に、送信機は青味がかった煙を吐き出して動かなくなった。さあ、銀貨を集めて科学博覧会へ出発だ！"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_START","科学博覧会に行く"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_TASK2","科学博覧会を始める"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_DESC","参加者全員が驚いたことに、かなりの人数が即席の博覧会会場に集まった。それらしい身なりの本格的な者もいれば、顔面で火炎瓶が破裂したばかりといった様子の者もいた。相当な数の見物客が、何の騒ぎなのか様子を見にやって来た。さあショーの始まりだ、賞品を発表しよう！"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_FAME","名声と栄光！"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_MINOR","控えめな賞品"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_MAJOR","素晴らしい賞品"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_03_FAME_DESC","名声と同時にさらし者になるというあなたの約束に、多くの参加者は納得せず、あなたを鼻で笑って会場を去った。残った者たちが発明を披露したが、優れた者たちは既に去った後だった。しかし全く収穫がなかったわけではなく、熱心なアマチュア科学者から役に立ちそうな知識を得ることができた。"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_03_MINOR_DESC","大勢の人間が喜んだわけではないが、ほとんどの研究者は賞品の約束に誘われたようでその場に残った。プロらしい見た目の人物が2人、互いに少し言葉を交わした後に荷物をまとめて会場を後にした。披露された発明は、形も大きさも様々だった。そのうちのいくつかは旧世界の技術を再現して、収集した素材の使い方を革新するものだった。"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_03_MAJOR_DESC","賞品を発表すると、一般の観客だけでなく科学者の中からも感嘆の声が上がった。本格派の者たちも活気づき、急いで発表の準備を始めた。荒野でのサバイバルにあらゆる側面で関連する様々な発明や意外なアイデアが発表された。中には旧世界であっても画期的だったと言えるものもあった！間違いなくあなたの研究は加速し、生存の可能性も高まるだろう。"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_ABANDON_DESC","やるべきことはもう十分に多すぎる… 労力を割くならば別のことしたほうがいいだろう。"
"#QUEST_MATERIALISTIC_NAME","物質主義の略奪者"
"#QUEST_MATERIALISTIC_DESC","無法者が工場を奪い、なぜか建築素材を溜め込んでいるという報告があった。金属やプラスチックなどの素材が不足しているなら、あなたの備蓄を増やすチャンスにもなるだろう。"
"#QUEST_MATERIALISTIC_GO","無法者を追う"
"#QUEST_MATERIALISTIC_TASK1","無法者を全員倒す"
"#QUEST_MATERIALISTIC_PHASE_01_DESC","占拠されたコンクリート工場は荒れ果てており、ここ最近の戦闘でさらに損傷している。それでもかなりの量のコンクリートとプラスチックがあった。"
"#QUEST_MATERIALISTIC_PHASE_02_DESC","古い製鉄所は解放され、その倉庫も自由に使っていい。金属に加えて、老朽化した機械から有用なパーツを収集することができた。"
"#QUEST_MATERIALISTIC_PHASE_03_DESC","なぜ無法者がこの工場を標的にしたのか理解できた。何度も略奪されたことは疑いようもないが、それでもなお、まだあらゆる建築素材が大量に転がっている。しばらく時間をかけて取れるだけのものを取った。"
"#QUEST_MATERIALISTIC_CONTINUE","次の工場へ向かう"
"#QUEST_MATERIALISTIC_ABANDON_DESC","基本的な物資は足りている。より希少で価値の高いものを探しに行くべきだ。"
"#QUEST_EXPEDITION01_NAME","資源遠征"
"#QUEST_EXPEDITION01_DESC","商人や生存者、通りすがりの者や入植者との会話から、あなたは周囲の土地について多くの知見を得た。周囲には収集可能な食料と建築素材があり、中には守られているものもあれば、荒野の太陽に照らされて朽ちてゆくだけのものもある。\nあなたのスペシャリストはコロニーが最も必要とする物資を探す遠征の用意を整え、出立しようと望んでいる。さて、何が最も必要だろうか？"
"#QUEST_EXPEDITION01_GO_FOOD","飢えを満たす食料"
"#QUEST_EXPEDITION01_GO_MATERIALS","建築素材"
"#QUEST_EXPEDITION01_GO_MEDICINE","病気を癒す薬"
"#QUEST_EXPEDITION01_GO_HIGHEND","高性能な資源"
"#QUEST_EXPEDITION01_TASK1","現場の様子を見に行く"
"#QUEST_EXPEDITION01_PHASE_01_DESC","情報は正しいことが証明され、この場所にはあなたの欲しい物があった。その事実に元気づけられたスペシャリストは、さらなる収集品への希望を胸に次の場所へと出発した。"
"#QUEST_EXPEDITION01_PHASE_02_DESC","収集品の量はやや物足りないが、少なくともここにはあなたを邪魔する無法者や危険はなかった。最後の場所には良いものがあればいいが、さもなければ偵察隊と情報の妥当性について口論することになるだろう。"
"#QUEST_EXPEDITION01_PHASE_03_DESC","期待通りの物資はそこにあったが、同様に略奪者をおびき寄せていた。短い戦闘の末に物資が手に入り、コロニーへ輸送できるようになった。この物資がゲートに到着すれば、入植者たちは喜ぶだろう。"
"#QUEST_EXPEDITION01_CONTINUE","続行"
"#QUEST_EXPEDITION01_ABANDON_DESC","既に全てのものを大量に持っている。遠征に出る必要はない"
"#QUEST_EXPEDITION02_NAME","ロビンフッドの仕事"
"#QUEST_EXPEDITION02_DESC","近隣にある無法者のキャンプは互いにもめていて、勢力が弱まっている。偵察者によれば、一部のキャンプは襲撃している間、手薄となるらしい。その隙を狙って襲撃できるはずだ。しかし素早く作戦を決行しなければならないため、狙いを絞る必要がある。"
"#QUEST_EXPEDITION02_GO_FOOD","食料品"
"#QUEST_EXPEDITION02_GO_SEEDS","種と虫の卵"
"#QUEST_EXPEDITION02_GO_WEAPONS","火器"
"#QUEST_EXPEDITION02_GO_SILVER","銀貨"
"#QUEST_EXPEDITION02_TASK1","キャンプから収集する"
"#QUEST_EXPEDITION02_PHASE_01_DESC","ゲートに配備されている無法者は少なく、スペシャリストはたやすく潜入して必要な物を取って来られる。捕まりたくなければ、すぐに出て次のキャンプへ向かうことだ。"
"#QUEST_EXPEDITION02_PHASE_02_DESC","このキャンプは完全に放棄されている。ここの無法者達は話が合わず、わずかばかりの荷物をまとめて既に出ていったようだ。スペシャリストはわずかなスクラップを回収し先へと進んだ。"
"#QUEST_EXPEDITION02_PHASE_03_DESC","守衛はスペシャリストがキャンプに潜り込もうとしているのを発見したが、一瞬の内に倒された。このキャンプは前線で戦う無法者たちの流通を担っているようだ。“回収”可能な資源はたんまりとあったので、スペシャリストは持てる限りのものを集めた。"
"#QUEST_EXPEDITION02_CONTINUE","次のキャンプに向かう"
"#QUEST_EXPEDITION02_ABANDON_DESC","無法者とは関わらず、揉め事の種を残さないほうがいい。"
"#QUEST_EXPEDITION03_NAME","地域の取引"
"#QUEST_EXPEDITION03_DESC","新たなコミュニティの夜明けとともに、勇敢な者たちが、荒野にある集落との間で取引をしようとしている。彼らはかなり多くの荷物を持ち運べるので、この機会に必要な物を備蓄するといいだろう。商人たちは常に動き回っているため、出発前に必要なものや備蓄したいものを決めておこう。商人全員を探し出すのは危険で時間もかかる。"
"#QUEST_EXPEDITION03_GO_FOOD","銀貨を食糧と交換する"
"#QUEST_EXPEDITION03_GO_SEEDS","板材を金属と交換する"
"#QUEST_EXPEDITION03_GO_WEAPONS","銀貨を高性能な資源と交換する"
"#QUEST_EXPEDITION03_GO_SILVER","食糧を薬と交換する"
"#QUEST_EXPEDITION03_TASK1","商人の元を訪れる"
"#QUEST_EXPEDITION03_PHASE_01_DESC","最初の商人は、色とりどりの布切れや風船でワゴンを飾った老女だ。遠くからスペシャリストを見つけ、近くに来るよう手を振っている。スペシャリストを解放するまで長々とおしゃべりをしたが、取引は非常に上手くいった。"
"#QUEST_EXPEDITION03_PHASE_02_DESC","2人目の商人は、分厚い口ひげで口元を覆った平然とした男だった。多くは語らず、品物はスペシャリストがカウンターに対価を置くまで提供しない。だが結果からみれば、非常に効率的な取引だった。"
"#QUEST_EXPEDITION03_PHASE_03_DESC","3人目の商人は、ワゴンをコケと3本の枝がついた大きなシートの下に隠していた。その目は鋭くいかにも頑固で、頷かせるまでには相当な値切りが必要だった。だが取引が終わると満面の笑みを浮かべ、出発するスペシャリストに「またどうぞ」と声をかけた。"
"#QUEST_EXPEDITION03_CONTINUE","旅を続ける"
"#QUEST_EXPEDITION03_ABANDON_DESC","他者に依存する必要はない。頼らずともコロニーはなんとかやっていける。"
"#QUEST_EXPEDITION04_NAME","母なる自然からの贈り物"
"#QUEST_EXPEDITION04_DESC","周囲の大地はひたすらに恵みを与えてくれる。コミュニティの周りを探索すれば、肥沃な土地が新しく見つかることもある。スペシャリストを送って自然の中で資源を集めてもいいが、有効に活用するには、あらかじめどの資源を必要としているか決めたほうがいい。"
"#QUEST_EXPEDITION04_GO_FOOD","湖で魚を採る"
"#QUEST_EXPEDITION04_GO_WOOD","森で薪を集める"
"#QUEST_EXPEDITION04_GO_MEAT","動物から肉を採る"
"#QUEST_EXPEDITION04_GO_BERRIES","茂みからベリーを採る"
"#QUEST_EXPEDITION04_TASK1","資源を集める"
"#QUEST_EXPEDITION04_PHASE_01_DESC","この場所はほとんど手が付けられていない。多くの物資が採取できそうだ。スペシャリストはすぐにたくさんの物を持って次の目的地へと向かうだろう。"
"#QUEST_EXPEDITION04_PHASE_02_DESC","草を踏んだ跡とむき出しになっている地面から推測するに、誰かがここでキャンプをしたようだ。この場所を長く使ったわけではなさそうなので、資源はまだ数多く残っている。人が戻ってこないうちに、スペシャリストは必要な物資を素早く採取した。"
"#QUEST_EXPEDITION04_PHASE_03_DESC","最後の場所は山あいにある小さな谷で、か細い道でしか到達できない。人の手も災害も及ばないこの地は楽園のようだ。スペシャリストは大地の資源を集めてバックパックや鞍を一杯にし家路についた。"
"#QUEST_EXPEDITION04_CONTINUE","資源をさらに探す"
"#QUEST_EXPEDITION04_ABANDON_DESC","コロニーの近くには十分な資源がある。遠くへ行く必要はない"
"#QUEST_EXPEDITION05_NAME","無駄使い禁止"
"#QUEST_EXPEDITION05_DESC","終末後の世界は決して生易しいものではない。脅威に対抗できない者は命を落とす。周囲には破壊され放棄された集落が数多くあり、使われていない物資や品物が残されている。ただ放置するのももったいないので、スペシャリストに探索を指示してみよう。具体的に何を探させるべきだろうか？"
"#QUEST_EXPEDITION05_GO_CLOTHES","身を守るための衣服"
"#QUEST_EXPEDITION05_GO_FOOD","栄養を摂るための食糧"
"#QUEST_EXPEDITION05_GO_METAL","建築用の金属"
"#QUEST_EXPEDITION05_GO_MEDICINE","必要な薬"
"#QUEST_EXPEDITION05_TASK1","放棄された集落を探す"
"#QUEST_EXPEDITION05_PHASE_01_DESC","この場所では血生臭い戦闘が行われたようで、逃げ延びた者はごくわずかに見える。荷物をまとめる余力や意思さえなかったのだろう。スペシャリストは残されている物をがれきから集め、次の場所へ向かった。"
"#QUEST_EXPEDITION05_PHASE_02_DESC","小屋には不気味な雰囲気が漂い、長くに渡り放置され伸びきった草に囲まれている。コケとキノコにおおわれた扉には窓も付いておらず、固く閉ざされている。だが小屋の裏にある小さな納屋には資源があり、今のところスペシャリストは満足している。"
"#QUEST_EXPEDITION05_PHASE_03_DESC","廃品置き場はもともと放棄されたもののようだが、今では何人かの無法者が住みついているようだ。簡単に処分できそうで、スペシャリストは間に合わせの構造物をくまなく探せそうだ。小さなコロニーがつい最近までここを拠点としていたのだろう。"
"#QUEST_EXPEDITION05_CONTINUE","続行"
"#QUEST_EXPEDITION05_TAKE","荷物を持ち去る"
"#QUEST_EXPEDITION05_LEAVE","荷物を放置する"
"#QUEST_EXPEDITION05_PHASE_04_TAKE_DESC","スペシャリストは掘っ建て小屋やテントを探し周り、素早く物を見つけてそのまま立ち去った。"
"#QUEST_EXPEDITION05_PHASE_04_LEAVE_DESC","スペシャリストは、このような人々から盗むわけにはいかなかった。荷物は本来の持ち主を待っているはずだ。"
"#QUEST_EXPEDITION05_ABANDON_DESC","物資は既に十分にある。これ以上物を探す必要はない。"
