"#GAME_TITLE","Surviving the Aftermath"
"#GAME_TITLE_TITLE","SURVIVING THE AFTERMATH"
"#DIALOG_OK","OK"
"#DIALOG_CANCEL","キャンセル"
"#BUTTON_SELECT","選択"
"#BUTTON_CONFIRM","確認"
"#BUTTON_CHANGE_USER","プロフィール変更"
"#BUTTON_BACK","戻る"
"#BUTTON_CANCEL","キャンセル"
"#BUTTON_SUBMIT","送信"
"#BUTTON_MAIN_MENU","メインメニュー"
"#TOPIC_PLAY","ゲーム開始"
"#TOPIC_SELECT","選択"
"#TOPIC_ACTION","アクション"
"#TOPIC_CONTINUE","続行"
"#BUTTON_NAVIGATE","操作"
"#BUTTON_TABS","タブを表示"
"#BUTTON_OK","確認"
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"#BUTTON_LOAD","ゲームをロード"
"#BUTTON_SAVE","ゲームをセーブ"
"#BUTTON_OPTION_POSITIVE","良い"
"#BUTTON_OPTION_NEGATIVE","悪い"
"#TOPIC_NAVIGATE","操作"
"#TOPIC_RATE_GAME","ご意見をお聞かせください"
"#POPUP_RATE_GAME_QUESTION","ゲームはこれからも改善され続けていきますが、現状のゲームをどのように評価されますか？"
"#LOADING_HINT_1","終末後の世界は決して生易しいものではなく、命を落とす者もいる。だがそれでも前を向いて生きていくしかない"
"#LOADING_HINT_2","ゲートを建てるとワールドマップへのアクセスが可能になる"
"#LOADING_HINT_3","生存するうえで、水、食糧、シェルターは必要最低限の要素となる"
"#LOADING_HINT_4","ゲートを建てるとコロニーはワールドで認識されるようになり、時には要望を持った訪問者がやってくる"
"#LOADING_HINT_5","新たな生存者をコロニーに迎え入れる前に彼らをきちんと養えるのかを確認しよう"
"#LOADING_HINT_6","大災害に襲われても、備えさえしっかりしておけば何とかなる"
"#LOADING_HINT_7","ひとつの食糧生産体制に頼らないほうがいい"
"#LOADING_HINT_8","スペシャリストを住居に連れ帰って回復させるのを忘れずに"
"#WIP_LOADING_HINT_9","探索中にスペシャリストが負った状態には注意しよう。中にはより致命的なものもある"
"#WIP_LOADING_HINT_10","他のコミュニティは貴重な協力者、取引相手、情報源となり得る"
"#LOADING_HINT_11","新たな作物はより豊富な収穫を産出し育てやすくもあるので、作物の種には目を配ろう"
"#LOADING_HINT_12","食糧と薬を大量に備蓄しておけば、コロニーが大災害から生き残るのに役立つ"
"#WIP_LOADING_HINT_13","肥沃な土壌は食糧や水を生産するうえで非常に重要になるため、他の建物は別の場所に建てよう"
"#LOADING_HINT_14","健全な緑の輝きなどというものは存在しない"
"#LOADING_HINT_15","子供はゆっくりと成長する。彼らだけを頼りにしてコロニーを拡張し続けることはできない"
"#LOADING_HINT_16","大災害が作物を枯らせる前に収穫し、作物を失わないようにしよう"
"#LOADING_HINT_17","脱水症状は深刻な状態だ。常に十分な水源と貯水場を確保しておこう"
"#LOADING_HINT_18","シェルターがなければ人々は地面で眠ることになる"
"#LOADING_HINT_19","運搬者は建物の建築と修復、資源を運搬するのに対し、作業者は特定の建物の作業に割り当てられる"
"#LOADING_HINT_20","回路は電力ーや高度な資源生産には欠かせない"
"#LOADING_HINT_21","罠師と漁民はゆっくりとだが安定して食糧源を確保する"
"#LOADING_HINT_22","建物は漁ることでさらなる資源を入手できる"
"#LOADING_HINT_23","再建にあたっては、いくらかの資源と水を持った状態で始まる"
"#LOADING_HINT_24","入植者の中には他の者より生産性が高い者もいるが、分け隔てなく全員を大事にしよう"
"#LOADING_HINT_25","開始エリア周辺で食糧や資源を収集しコロニーを活性化させよう"
"#LOADING_HINT_26","ほとんどの局面では正解も不正解もない。コロニーにとって最善と思える選択をしよう"
"#WIP_LOADING_HINT_27","伝染病はパンデミックへと発展しないように迅速に対処しよう"
"#WIP_LOADING_HINT_28","医師はほとんど何でも治療できるが、適切な薬があれば医師よりもはるかに素早く治療できる"
"#WIP_LOADING_HINT_29","幸福な入植者はプレイヤーの名声値を上昇させ、ゲートにより多くの人々を呼び寄せる"
"#LOADING_HINT_30","終末は地表に甚大な被害を与えた。ここで待ち受けるのは予期せぬことばかりだ"
"#LOADING_HINT_31","環境ステーションは汚染エリアを処理し、建物を建てるための土地をより多く確保できる"
"#LOADING_HINT_32","死者の埋葬は道徳的に正しい行いだが、死体は病気を蔓延させ不満の原因になるため、合理的にも正しい行いといえる"
"#LOADING_HINT_33","好きな操作方法(マウス&キーボード、コントローラー)でゲームを楽しもう"
"#LOADING_HINT_34","スペシャリストの作業は実行するのにアクションポイント(AP)が必要になる"
"#WIP_LOADING_HINT_35","ダメージを受けた住居は居住者の保護力が低下する。しっかりと修復しよう"
"#LOADING_HINT_36","修復用に建築素材は備蓄しておこう"
"#LOADING_HINT_37","物々交換はほとんどの通貨に取って代わったので、取引用に物資を備蓄しておこう"
"#LOADING_HINT_38","スペシャリストを時々、住居か拠点に連れ帰って集めた戦利品をコロニーで保管しよう"
"#LOADING_HINT_39","車両はワールドマップ上のスペシャリストの移動速度を大幅に上昇させる"
"#LOADING_HINT_40","備蓄所は素材を蓄え、食糧庫はあらゆる食糧を蓄え、倉庫は精製アイテムを管理する"
"#FEEDBACK_TOPIC_1","不具合"
"#FEEDBACK_TOPIC_2","パフォーマンス"
"#FEEDBACK_TOPIC_3","提案"
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"#USER_FEEDBACK_QUESTION_EARLY_GAME_FUN_LONG","ゲートを建てることでサバイバルの第一歩を踏み出しましたね。ゲームの序盤はお楽しみいただけましたか？"
"#USER_FEEDBACK_QUESTION_EARLY_GAME_FUN","ゲームの序盤はお楽しみいただけましたか？"
"#USER_FEEDBACK_QUESTION_WORLDMAP_INTERESTING","ワールドマップは面白いと感じられますか？"
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"#LOAD_VERSION_NOT_MATCH_HEADLINE","セーブファイルと現在のゲームバージョンが一致していない、またはファイルが破損しています\nゲームを正しくロードできない可能性があります。続行しますか？"
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"#POPUP_EARLY_ACCESS_CONTENT","本作は開発中の段階です。開発の進行に伴い、あるいは最終的な製品のリリースに伴い、内容は変更される可能性があります。未完成の状態ではゲームが正常に機能しなかったり、問題が含まれていることもあるかもしれません。ゲームの最新ステータスの詳細、フィードバックや問題の報告方法については、survivingtheaftermath.comをご確認ください"
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"#USER_FEEDBACK_INFO_GIVE_FEEDBACK_TO_IMPROVE_GAME","ゲームの品質向上のため、皆さんからのフィードバックをお待ちしています。ゲームの不具合や感想がありましたらお知らせください。どんなことでも構いませんので、ご意見をお待ちしております！"
"#TOPIC_FEEDBACK_CATEGORIES","カテゴリーを選択…"
"#FEEDBACK_TOPIC_DETAILS","詳細"
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"#FEEDBACK_THANK_YOU_MESSAGE","コメントをお寄せいただきありがとうございます。ゲームの改善のため参考にさせていただきます"
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"#FEEDBACK_CATEGORY_2_QUESTION_4","これまでのスペシャリストをどのように評価されますか？"
"#FEEDBACK_CATEGORY_2_QUESTION_5","これまでのワールドマップ内での無法者やコミュニティとの遭遇について、どの程度満足していただけましたか？"
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"#FEEDBACK_CATEGORY_3_QUESTION_1","これまでのゲーム全体のビジュアルやサウンドをどのように評価されますか？"
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"#PREGAME_DESCRIPTION_01","すべての始まりを覚えている者はほとんどいない。一連の地球規模の大災害によって惑星の人口の大部分は死に絶え、残された人々も争い合うようになった。終末を迎えた世界で、残された者はその余波から生き延びねばならない"
"#PREGAME_DESCRIPTION_02","一連の大災害により、厳しい天候などの災厄は日常生活の一部となった"
"#PREGAME_DESCRIPTION_03","大陸を襲う大災害により、現代文明は着実に崩壊していった。都市は破壊され、地表は癒えない傷を負った"
"#PREGAME_DESCRIPTION_04","惑星全体が想像を超える規模で破壊された。様々な大災害に見舞われ続けたことで、自然のサイクルは脆くも崩れ去った。草木は枯れ、放射線に汚染された砂嵐が吹き荒ぶ"
"#PREGAME_DESCRIPTION_05","誰しもに限界はある。その日を生き抜くばかりでは立ち行かない。人々には希望が必要だ。そしてようやく光が差した。ここに至るまで長かったが、過去を振り返らず、前に進むほかない"
"#PREGAME_DESCRIPTION_06","仲間は生死を分ける境界線となる。完璧とは言えないかもしれないが、なんとかしてここまで来た。彼らを信頼し命を預ければ、彼らもまたそれに応えてくれるだろう"
"#PREGAME_DESCRIPTION_07","生存者は、無法者によって、そして時には生存者自身の行いによって、様々な困難に出逢う。そしてこの世界には他のコミュニティも存在し、接し方を間違えれば迷いなく痛い目を見るだろう"
"#PREGAME_DESCRIPTION_08","日々は理不尽の連続だ。だが時折、何者かの存在を感じる。不可視の守護者か、あるいは運命か。誰かが見守っているように感じる"
"#PREGAME_OPTION_01","都市は破壊されたが、自然は勢いを増した"
"#PREGAME_OPTION_02","世界は荒廃し、慈悲を失った"
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"#PREGAME_OPTION_04","最悪の時は過ぎた。再建を始めよう"
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"#PREGAME_OPTION_05","世界は未だに危険に満ちている。だが乗り越えてみせる"
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"#PREGAME_OPTION_06","終末は今もなお続いているような気がする"
"#PREGAME_OPTION_06_ALT1","終末は今もなお続いているような気がする"
"#PREGAME_OPTION_06_ALT2","終末は今もなお続いているような気がする"
"#PREGAME_OPTION_07","旅はまだ始まったばかりだ"
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"#PREGAME_OPTION_17","苦難の道ではあるが、決して理不尽ではない"
"#PREGAME_OPTION_18","辛酸か成功か"
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"#PREGAME_EFFECT_04","暑い、乾燥"
"#PREGAME_EFFECT_05","肥沃な土壌: わずか"
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"#PREGAME_CAT_LOW","大災害: 時折発生、汚染度: 低い"
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"#PREGAME_PEOPLE_HARDY","頑健、決断力がある、意志が固い"
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"#COLONY_NAME_TOO_LONG_ERROR_CONTENT","コロニー名は最大10文字までです"
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"#MODS_ACTIVATE","有効"
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"#PREGAME_TUTORIAL_DESC_1","これからあなたは終末後の世界で困難を伴うコロニー建設を行います。チュートリアルに従うことで、過酷な環境で生き残る術や基本的なゲームの遊び方、インターフェース、コンセプトを学ぶことができます。チュートリアルを有効化しますか？"
"#PREGAME_TUTORIAL_DESC_2","完全チュートリアルでは基本的なゲームの遊び方、インターフェース、コンセプトを学ぶことができます。制限チュートリアルでは必要最小限のガイダンスに切り替わります"
"#PREGAME_TUTORIAL_OPTION_1","はい"
"#PREGAME_TUTORIAL_OPTION_2","いいえ"
"#PREGAME_TUTORIAL_OPTION_3","完全チュートリアル"
"#PREGAME_TUTORIAL_OPTION_4","制限チュートリアル"
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"#PREGAME_TUTORIAL_EFFECT_3","完全チュートリアルとガイダンス"
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"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_01","不名誉な生より名誉の死"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_02","陰日向で繁栄する"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_03","屈することなく恐怖を刻み込む"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_04","団結は力なり"
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"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_06","分断し征服する"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_07","安息の地"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_08","復興と繁栄"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_09","気楽に楽しもう"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_10","適応し打ち克つ"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_11","より良い明日のため"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_12","生き延び繁栄する"
"#PREGAME_COLONY_MOTTO_SUGGESTION_13","猫は夜の闇に静かに紛れはしない"
"#BUTTON_RANDOMIZE_MOTTO","ランダムな信条"
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"#PREGAME_EFFECT_CATASTROPHES_1_B","汚染度: 20%"
"#PREGAME_EFFECT_CATASTROPHES_2_B","汚染度: 35%"
"#PREGAME_EFFECT_CATASTROPHES_3_B","汚染度: 60%"
"#PREGAME_RESOURCES_STORY","誰しもに限界はある。しまいには一歩を踏み出すことさえ苦しくなる。なけなしの物資が唯一の希望であり、過去の出来事は忘れ去られたままとなる"
"#PREGAME_COLONISTS_STORY","仲間は生死を分ける境界線となる。完璧とは言えないかもしれないが、なんとかしてここまで来た。彼らを信頼し命を預ければ、彼らもまたそれに応えてくれるだろう"
"#PREGAME_EFFECT_COLONISTS_1_B","大人8人、子供4人"
"#PREGAME_EFFECT_COLONISTS_2_B","大人7人、子供3人"
"#PREGAME_EFFECT_COLONISTS_3_B","大人5人、子供3人"
"#PREGAME_CHALLENGE_HEADER","チャレンジ"
"#PREGAME_DESCRIPTION_CHALLENGE_1","多少の困難が待ち構えている"
"#PREGAME_DESCRIPTION_CHALLENGE_2","無数の困難に襲われる"
"#PREGAME_DESCRIPTION_CHALLENGE_3","絶望的な壁が立ちはだかる"
"#PREGAME_EFFECT_CHALLENGE_1_A","簡単な探索"
"#PREGAME_EFFECT_CHALLENGE_1_B","まばらに存在する無法者集団"
"#PREGAME_EFFECT_CHALLENGE_2_A","困難な探索"
"#PREGAME_EFFECT_CHALLENGE_2_B","組織化した無法者"
"#PREGAME_EFFECT_CHALLENGE_3_A","まさに終末"
"#PREGAME_EFFECT_CHALLENGE_3_B","大量の強靭な無法者"
"#COLOR","色"
"#TOPIC_COLOR","色"
"#FLAG_ICON","アイコン"
"#TOPIC_FLAG_ICON","アイコン"
"#SLOGAN","スローガン"
"#TOPIC_SLOGAN","スローガン"
"#ACCOUNT_CREATE_SUCCESS_TITLE","アカウントの作成に成功しました"
"#ACCOUNT_CREATE_SUCCESS_MESSAGE","Paradoxアカウントを作成していただきありがとうございます"
"#SETTINGS_GAMEPAD_BUILD_MODE","建築モード"
"#SETTINGS_GAMEPAD_BUILD_MENU","建築メニュー"
"#SETTINGS_GAMEPAD_WORLD_MAP","ワールドマップ"
"#SETTINGS_GAMEPAD_NAVIGATE_TABS","タブを操作"
"#SETTINGS_GAMEPAD_ROTATE_BUILDING","建物を回転"
"#SETTINGS_GAMEPAD_NAVIGATE_MENU","アクティブメニューを操作"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SPEED_UP","右: ゲーム速度を上げる"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SPEED_DOWN","左: ゲーム速度を下げる"
"#SETTINGS_GAMEPAD_GAME_MENU","下: ゲームメニューを開く"
"#SETTINGS_GAMEPAD_TOP_BAR","上: トップバーを有効化"
"#SETTINGS_GAMEPAD_OPTIONS","オプション"
"#SETTINGS_GAMEPAD_PAN","視点をパン"
"#SETTINGS_GAMEPAD_ROTATE_ZOOM","視点を回転/ズーム"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SELECT","選択/確認"
"#SETTINGS_GAMEPAD_DESELECT","選択解除"
"#SETTINGS_GAMEPAD_BUILD","建築"
"#SETTINGS_GAMEPAD_BACK","戻る"
"#SETTINGS_GAMEPAD_CANCEL","キャンセル/閉じる"
"#SETTINGS_GAMEPAD_DISMISS","通知を閉じる"
"#SETTINGS_GAMEPAD_BUILD_MANY","建築し選択を維持"
"#SETTINGS_GAMEPAD_NOTIFICATIONS","通知"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SPECIALIST_INFO","スペシャリスト情報"
"#SETTINGS_GAMEPAD_COLONY_VIEW","コロニー視点"
"#SETTINGS_GAMEPAD_SPECIALIST_BROWSE","スペシャリストを閲覧"
"#COLONY_HAS_NO_NAME_ERROR","無効なコロニー名"
"#COLONY_HAS_NO_NAME_ERROR_CONTENT","コロニーに名前が必要です"
"#COLONY_HAS_NO_MOTTO_ERROR","無効なコロニーの信条"
"#COLONY_HAS_NO_MOTTO_ERROR_CONTENT","コロニーに信条が必要です"
"#COLONY_MOTTO_TOO_LONG_ERROR","コロニーの信条が長すぎます"
"#COLONY_MOTTO_TOO_LONG_ERROR_CONTENT","コロニーの信条の文字数が多すぎます"
"#PREGAME_ENTER_MOTTO","信条を入力して下さい。一部の文字は使用できません"
"#SETTINGS_DEADZONE","デッドゾーン"
"#SETTINGS_RESTORE_DEFAULTS_TITLE","初期設定に戻す"
"#SETTINGS_RESTORE_DEFAULTS_TEXT","全ての設定を初期値にリセットします。続行しますか？"
"#SETTINGS_REQUIRE_RELOAD","変更を適用するためゲームを再ロードしてください"
"#BUTTON_START_MODDING","MOD適用を開始"
"#TOPIC_SETTINGS_KEY_BINDINGS","キー割り当て"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_SPEED_NORMAL","通常速度"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_SPEED_FAST","高速度"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_SPEED_FASTEST","最高速度"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TILT","カメラを傾ける"
"#KEYBINDING_CONFLICT_TITLE","競合しています"
"#KEYBINDING_CONFLICT_DESC","競合する割り当てが見つかりました。既存の割り当てを上書きしますか？"
"#KEYBINDING_NOT_ALLOWED","要求されたキーが固定の割り当てと競合しました。割り当ての変更は許可されていません"
"#PROMPT_NAVIGATE_HYPERLINKS","リンクを操作"
"#PROMPT_TOGGLE_HYPERLINK_MODE","リンクモードに切替"
"#PROMPT_OPEN_HYPERLINK","リンクを開く"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_TITLE","開拓者報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_TEXT","ゲームプレビューにご参加いただきありがとうございます！ ゲームをお楽しみいただくと共に、品質向上にご協力ください！ あなたの開拓精神をアピールできる限定品をご覧ください"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTITLE_1","開拓者像"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTEXT_1","この金属の像は逆境に直面する最初の入植者たちの我慢強い精神を象徴している。装飾用の建造物"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTITLE_2","開拓者フラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTEXT_2","コロニーの旗を飾る勇気と忍耐を表す3つのシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTITLE_3","『Surviving the Aftermath』の壁紙"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTEXT_3","ゲートと入植者たちの印象的な場面を描いた高品質の壁紙"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTITLE_4","フォーラムアバターとアイコン"
"#ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE_SUBTEXT_4","ゲームをテーマにしたParadoxフォーラム用の新しいタイプのアバターとアイコン"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_TITLE","Paradoxアカウント報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_TEXT","Paradoxアカウントを『Surviving the Aftermath』に接続していただきありがとうございます！ こちらはParadoxアカウント所持者向けの限定ゲーム内報酬です"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_SUBTITLE_1","カモノハシコロニーフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_SUBTEXT_1","この惑星で最も奇妙な生き物の可愛いフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_SUBTITLE_2","限定スペシャリスト: 「プラティ」"
"#ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE_SUBTEXT_2","偉大な北欧の冒険者。終末以前はスウェーデンの女王だったと自称している。熱心な都市計画者で、迷いなく自軍の兵を大戦に参加させる。魔術師の集団にも属しており、エイリアンの銀河征服を手助けしたことがある、と自称している。まったくもって才能に溢れた人物だ"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_TITLE","『Surviving Mars』報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_TEXT","おめでとうございます！ 『Surviving Mars』と『Surviving the Aftermath』の両方を入手しましたね。感謝の印として、ゲームにほんの少し火星の要素を追加します"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTITLE_1","カスタム風力発電機"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTEXT_1","見覚えのある風力発電機。初期の電力生産に役立ちます。「電力生産Ⅰ」を研究後に解除される"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTITLE_2","『Surviving Mars』コロニーフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTEXT_2","宇宙旅行をテーマにしたコロニーフラッグ用の3つのシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTITLE_3","限定スペシャリスト: 「火星人」"
"#ANNOUNCEMENT_SM_INCENTIVE_SUBTEXT_3","火星に緑を取り戻す夢に燃えるあまり、深淵の向こう側に行ってしまった。菌類を用いた実験や大気圏花粉核爆発、そして過剰なカフェイン摂取の結果、マーソノートの適性を失った。加えて先端推進の学位は、終末後の世界で得られるパイプと黒色火薬といった限られた材料しか手に入らず、何の役にも立たなくなってしまった"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_TITLE","『Cities: Skylines』報酬が解除！"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_TEXT","『Cities: Skylines』と『Surviving the Aftermath』の両方を入手した誇り高きあなた様に栄光あれ！ こちらのアイテムをお受け取りください"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTITLE_1","スカイライナー像"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTEXT_1","見覚えのある青い鳥がついたジオラマ風超高層ビル、飛行機、工事用クレーンの像。装飾用の建造物"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTITLE_2","『Cities: Skylines』コロニーフラッグシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTEXT_2","最高の都市建築者を偲ぶコロニーフラッグ用の3つのシンボル"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTITLE_3","限定スペシャリスト: 「スカイライナー」"
"#ANNOUNCEMENT_CITIES_INCENTIVE_SUBTEXT_3","このフィンランド人は床が溶岩でできていると思っているらしい。スカイライナーは常に高みへ、登ってるそれが何であれ一番上を目指す。大地に足をつけて過ごす時間より、木の枝の先や崩壊した超高層ビルの屋上の小屋で過ごす時間のほうが長いようだ。古傷や怪我の痕が高所からの着地に失敗したことを物語る"
"#TARGET_DESC","ご意見をお聞かせください。ご協力に感謝します！"
"#ACCOUNT_LOGGED_IN_NO_NAME","ログイン中"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TUTORIALS_MENU","チュートリアルメニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_RADIO_MENU","ラジオメニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_RESEARCH_MENU","研究メニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_SPECIALISTS_MENU","スペシャリストメニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_STATISTICS_MENU","統計メニュー"
"#SETTINGS_FOG_QUALITY","霧の品質"
"#SETTINGS_ENABLE_GAMEPAD","コントローラーを有効化"
"#SETTINGS_CHANGE_VIEW_WITH_ZOOM","ズームで視点を変更"
"#TOPIC_UPDATE_NOTES","アップデートノート"
"#ANNOUNCEMENT_WHATSNEW_TOPIC","新着情報"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_TITLE","Expanded Colony"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_DESC","The first major update expands the colony building part by introducing new buildings and new features. But it also makes a lot of improvements to the old ones. We hope you'll enjoy this first update, because this is only a start for everything we have planned for the game!"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_GAMEPLAY_SUBTITLE","Gameplay"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_BUILDINGS_SUBTITLE","New Buildings"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_GRAPHICS_SUBTITLE","GRAPHICS"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_BALANCE_SUBTITLE","Balancing"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_GAMEPLAY_TEXT","One of the biggest changes in gameplay are the work areas and efficiency of different buildings. From now on, the various soil types, water areas and forests affect the productivity and placement of different buildings in the game. Another improvement regarding the resource management is the possibility to edit resources in storage buildings.\n\nThis update also adds new ways to affect colonist happiness. For example, unburied corpses now inflict a Happiness penalty to colonists. Other things that make their lives more miserable are certain Catastrophes that now cause splash damage to their surroundings, as well as Nuclear Waste deposits sometimes harming nearby buildings and people.\n\nThere are also improvements that have been greatly requested by the community. The combat against bandits in the World Map now shows a prediction of the possible outcome. Also, Science Points are now easier to earn, as they can be earned from various events.\n\nOther improvements include renaming of Colonists and Specialists, the ability to use zoom to transition between views, and showing more information about the production and consumption of resources."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_BUILDINGS_TEXT","One of the biggest critiques has been the finite resources. This updates begins to address that by adding three new Extractors buildings, which scavenge the much-needed resources from barren soil. Maintenance Depot makes repairs easier as it automates them inside its work area. Two new storage buildings include the Nuclear Waste Storage and a Large Battery Rack. Last but certainly not least, The Gate can now be upgraded to show more info about incoming survivor groups."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_GRAPHICS_TEXT","The most notable visual improvements are the terrain materials on the World Map. This is only the first step in this journey, but it shows the direction we are going in. Other improvements include a new fog system and extensive updates in the game UI."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_BALANCE_TEXT","The game has been balanced extensively in many areas. The biggest areas that have been rebalanced are catastrophes, production of clothes and tools and the scavenging of resources from the World Map.\n\nMore detailed update notes are available at Paradox Forums."
"#PARADOX_THANKS","Paradoxアカウントを作成いただきありがとうございます！ Eメールアドレスを確認するためのリンクを送信しました"
"#PARADOX_LINK_XBOX","Paradox InteractiveはMicrosoftアカウントをリンクさせ、ゲーム開始時に自動的にParadoxアカウントにログインできるようにします。この設定を無効にする場合は、Paradoxアカウントの画面からリンクを解除できます"
"#PARADOX_LINK_SUCCESS","ParadoxアカウントがXboxアカウントにリンクされました"
"#TOPIC_CHANGELOG_HISTORY","変更履歴"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS11_1","拡張コロニー"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_EA_INCENTIVE","開拓者報酬が解除！"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PDX_INCENTIVE","Paradoxアカウント報酬が解除！"
"#BUTTON_CHANGELOG_HISTORY","変更履歴を開く"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_1","無法者とコミュニティ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_TITLE","無法者とコミュニティ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_DESC","2回目のアップデートではワールドマップに焦点を当てていますが、コロニーにも新しく追加されたものがあります。新たな機能として、コミュニティ、拠点、取引を追加し、ワールドマップのビジュアルを改善しました。また、大災害や水の再調整、身動きが取れなくなった入植者など、多数の問題や不具合を修正しました。詳細なアップデートノートは、Paradoxフォーラムでご確認ください"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_OUTPOSTS_SUBTITLE","拠点"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_OUTPOSTS_TEXT","コロニーに新たに拠点貯蔵所を建設すると、ワールドマップ上に拠点を設置できるようになりました。スペシャリストはコロニーに帰還することなく拠点に資源を置くことができます"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_TRADE_SUBTITLE","取引"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_TRADE_TEXT","取引システムの導入により、ワールドマップ上に他のコミュニティが追加されました。彼らを見つけて取引メニューで取引を始めましょう。取引のルートを維持するには引き続き取引センターが必要となります"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_BALANCE_SUBTITLE","バランス調整"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_BALANCE_TEXT","大災害はより生き延びやすくなり、フォールアウトは以前ほど危険なものではなくなりました。水の消費と生産に多くの変更が加わりました。出生率を低下させ、生存者はより大きなコロニーで効率よく働くよう調整しました。その他のバランス調整はパッチノートの全文をご確認ください"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_GAMEPLAY_SUBTITLE","ゲームプレイ"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_GAMEPLAY_TEXT","ワールドマップ上で、スペシャリストが一度に数ターン分動けるようになりました。抽出機をアップデートし、新たな地下堆積の近くでなければ設置できなくなりました。地下堆積は巨大な堆積の下にあります\nまた、新たに31人のスペシャリストと11個のイベントを追加しました"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_GRAPHICS_SUBTITLE","グラフィック"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS12_GRAPHICS_TEXT","ビジュアルに関する最大の改善点は、ワールドマップ上のバイオーム特有の地形や道の追加です。その他には大災害の効果の軽微な改善、イベントアニメーション、入植者のポートレートの追加などがあります"
"#SETTINGS_ENABLE_TWITCH_INTEGRATION","Twitchインテグレーションを有効化"
"#SETTINGS_DISABLE_TWITCH_INTEGRATION","Twitchインテグレーションを無効化"
"#TOPIC_INPUT_TWITCH_USERNAME","Twitchユーザー名"
"#INPUT_TWITCH_USERNAME_DESC","Twitchユーザー名を入力してください"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TRADE_MENU","取引メニュー"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_ROTATE_LEFT","左に回転(建築モード)"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_ROTATE_RIGHT","右に回転(建築モード)"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_1","Expeditions"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TITLE","Expeditions"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_DESC","With this update, we carry on with the World map theme. As a completely new feature, we introduce the vehicles that are found on the World Map but maintained in the colony. During the Early Access period, we want to introduce new features step by step and improve them as development goes on. This time, we focused on the trading system which was introduced as a very barebones version in the last update. This update greatly improves upon it, and we really want to hear your thoughts on the new system. The second improvement to the old systems is to give an alternate purpose to Fields. From now on, you can grow crops in fields that won't end up as Food. Just as an example, you can decide to concentrate on food or maybe grow something else that can be traded away for food. More detailed update notes are available at the Paradox Forums."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_VEHICLES_SUBTITLE","Vehicle"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_VEHICLES_TEXT","Vehicles are discovered on the World Map, but they must be brought back to the Colony and repaired in Garages before they can be used again. Vehicles are a good way to transport Specialists quickly and efficiently around the World Map. One vehicle can transport several Specialists at a time. In this update, there are three different car types, so their exact statistics depend on the vehicle."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TRADE_SUBTITLE","Trade Improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TRADE_TEXT","In a post-apocalyptic world, money has no value and trading is based on Favors between Societies. What matters though is your Reputation in the eyes of others. Every Favor costs Reputation, but on the other hand, every Favor you make will increase your Reputation. And yes, from now on, other Societies ask Favors from you as well. They also sell new Seeds and Insect Eggs."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_SPECIALISTS_SUBTITLE","Specialists"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_SPECIALISTS_TEXT","The next step in the World Map visuals are the new Specialist models. Previously, all Specialists shared the same model, but from now on, you can directly see their specialty just by glancing at their in-game models. In total, there are ten new Specialist models including male and female versions for Scout, Fighter, Scavenger, Scientist and Leader classes."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TWITCH_SUBTITLE","Twitch Support"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS13_TWITCH_TEXT","One last thing—from now on, you can let your voice be heard during Twitch streams when selecting one of the options during events, or changing the direction the game takes by choosing which catastrophe strikes the colony next."
"#SETTINGS_TWITCH_VOTING_COUNTDOWN","Twitch投票カウントダウン"
"#SETTINGS_TWITCH_CHANNEL_NAME","Twitchチャンネル"
"#SETTINGS_TWITCH_INTEGRATION_ENABLED","Twitchインテグレーションが有効化されました"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_1","Great Minds"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_TITLE","Great Minds"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_DESC","This update has something for both the Colony and the World Map. The biggest feature is the new and expanded Tech Tree, which now contains not only Building unlocks but various improvement techs as well. The layout is new and contains a total of 79 unique techs to unlock. Societies you encounter on the map now have leaders, each with their own distinct style. In the future, we'll be adding more ways interact with them. Visual improvements continue with better lighting on the Colony Map, a Gate which now opens for new arrivals, more detailed Colonist models and added details to Specialists. Quality of Life additions include more fluid and expanded use of vehicles and the Garage. More detailed patch notes are available at the Paradox Forums."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_TECHTREE_SUBTITLE","Tech tree"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_TECHTREE_TEXT","The Tech Tree is now hugely expanded with new options on how to progress through the game. In addition to unlocking Buildings, you can now improve their effectiveness by adding Work Slots, speeding up Production and so on. This is the first step of many to bring players more choices on what kind of a Colony they want to build. Techs will now require spending some time as well in addition to Science Points."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_LEADERS_SUBTITLE","Society Leaders"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_LEADERS_TEXT","Societies are no longer just places and names on the map. Their new personalized leaders each have their own unique style and ideology on how they plan on Surviving the Aftermath. We'll be adding more ways to interact with them in the future, too, so you can start playing favorites or smite down those who oppose you."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_VISUALS_SUBTITLE","VISUALS"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_VISUALS_TEXT","We're continuing our efforts to make the post-apocalypse a more striking place to live. Colony lighting has been completely redone. This changes the whole visual appearance of the Colony view both day and night. Colonist models have been updated as well."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_IMPROVEMENTS_SUBTITLE","Other improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS14_IMPROVEMENTS_TEXT","Other notable changes include more fluid and expanded use of vehicles, tooltips for stored Resources, automatic return to Colony for Specialists, big Plank deposits to compensate for Sawmill now unlocking later, reducing Soybean yield slightly and setting early Catastrophe warning without Radar to one day."
"#PREGAME_IDEOLOGY_TITLE","思想"
"#PREGAME_IDEOLOGY_DESCRIPTION","終末後の世界を生き抜くためのマニュアルはありません。人によって考え方は様々で、何か正解があるわけではありません。技術ツリーのオプションがさらに解除されます。あなたはどんなリーダーを目指しますか？"
"#PREGAME_IDEOLOGY_HEADER","思想"
"#PREGAME_IDEOLOGY_OPTION_0","丈夫なサバイバリスト"
"#PREGAME_IDEOLOGY_OPTION_1","コロニー建築者"
"#PREGAME_IDEOLOGY_OPTION_2","荒れ地の探索者"
"#PREGAME_EFFECT_IDEOLOGY_0","より効率的に生存するための技術オプション"
"#PREGAME_EFFECT_IDEOLOGY_1","コロニーの効率を向上するための技術オプション"
"#PREGAME_EFFECT_IDEOLOGY_2","探索およびその他の発展のための技術オプション"
"#PREGAME_IDEOLOGY_SUMMARY_FIELD","思想"
"#PREGAME_IDEOLOGY_SUMMARY_FIELD_TEXT_0","サバイバリスト"
"#PREGAME_IDEOLOGY_SUMMARY_FIELD_TEXT_1","建築者"
"#PREGAME_IDEOLOGY_SUMMARY_FIELD_TEXT_2","探索者"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_1","Sanctuary"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_TITLE","Sanctuary"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_DESC","This update’s main addition provides more variety to Catastrophes. First off, they're phased in slower and peak at different stages. New ways to counter the harsh elements include buildings like the Lighting Rod and Saunas. Bartering has been improved in a big way, as we've introduced Coins into the game and redone the UI. The Tech Tree has also received a major update in the form of reducing its five branches to four."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_CATASTROPHE_SUBTITLE","大災害"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_CATASTROPHE_TEXT","The familiar catastrophes you already know and love to hate have been given more varied stages to keep you on the edge. They'll start slow and ramp up as they go. Crops are now sensitive to catastrophes around them and will wither from stress during Heat Waves and Nuclear Fallouts instead of vanishing immediately."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_ANTI_SUBTITLE","Anti-catastrophe buildings"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_ANTI_TEXT","When a Catastrophe is drawing near, you need to prepare. Build Lighting Rods to keep your electrical buildings safe and working. Saunas, on the other hand, provide a helpful way to stay clean and avoid infections, even after the Catastrophe."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_BARTER_SUBTITLE","New bartering system"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_BARTER_TEXT","The trading system has gone through further changes this past month. Trading has a brand new interface and no longer uses Reputation as a form of payment, as we are introducing Coins into the mix. Coins can be traded in and exchanged at the cost of Resources. Also, the Societies have a new selection of Goods from Materials and Medicine to the likes of vehicles and Seeds. Get out there and find the best deals!"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_IMPROVEMENTS_SUBTITLE","Other improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS15_IMPROVEMENTS_TEXT","Some other improvements include new building variations, lighting tweaks and visual improvements to the sky, new models for events and the tech tree has been rearranged to provide the best possible experience. Lastly, the new pre-game selection of Ideologies allows you to select what kind of a leader you’d be and what unique advancements you bring to the table. This feature will be expanded in the future."
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_1","Hostile World"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_TITLE","Hostile World"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_DESC","This update brings you enemies at the Gate, but it also gives you a fighting chance against them with the new Colony Combat feature. Hostile forces might attack your Colony while mutated wildlife has grown more aggressive. There are also major improvements to Trading and Tech Tree plus new Vehicles and a modest Outhouse to help with early game hygiene."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_COMBAT_SUBTITLE","Colony combat"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_COMBAT_TEXT","Bandits and desperate people can now resort to direct attacks against the Colony. Fight back by upgrading the Gate and posting Guards to defend it. If the enemy breaks through, protect the Colony with your Specialists, which you can now control directly in the Colony view."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_WILDLIFE_SUBTITLE","Wildlife"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_WILDLIFE_TEXT","Mutated animals have grown more numerous and aggressive, and now pose a threat to your Colonists. Some of these wild beasts guard resource deposits around the Colony, and others will attack your people in a fit of rage. Colonists will fight back to defend themselves but Specialists are required to deal with more serious threats."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_BARTER_SUBTITLE","Special deals"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_BARTER_TEXT","Trading with Societies continues to be improved. They now offer new special deals with special discounts, which also raise your Reputation. And the better your Rep with them is the sweeter deals you'll get. But don't dump unwanted resources on them, as they'll pay less and be annoyed with you if you do."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_IMPROVEMENTS_SUBTITLE","Other improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_IMPROVEMENTS_TEXT","Colonists will voice their opinions on various events. Research progress is now shown in the notification area. The new Van and Offroader vehicles can be found on the World Map and in trade deals. Buildings stop functioning in critical condition and some conditions prevent your Colonists from working. And the annoying Happiness change sound effect has been fixed!"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_CHANGES_SUBTITLE","User interface changes"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS16_CHANGES_TEXT","The Camera is now panned with the right mouse button. Specialists are ordered from the Colony to the World Map via the ""Send to World Map"" button on their info panel."
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_1","Law and Order"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_TITLE","Law and Order"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_DESC","Avoiding Malnutrition requires that you supply your Colonists with varied Food to eat. Guards protect the Colony from external and internal threats, especially when equipped with the new rifles from the Gunsmith. Colonists may now turn hostile if you treat them poorly enough and cause havoc."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_MALNUTRITION_SUBTITLE","Malnutrition"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_MALNUTRITION_TEXT","The new nutrition system means that meat, vegetables and other food items must be served equally to keep hunger and malnutrition at bay. Ignoring this for long can cause severe consequences and is equally slow to recover from."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_GUARDS_SUBTITLE","Guards"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_GUARDS_TEXT","Colonists can be now assigned to Guard Posts to increase the safety of your people. Guards can be equipped with rifles as they patrol around their posts scanning for threats. They're also visually distinctive with heavier protective armor."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_HOSTILE_SUBTITLE","Going hostile"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_HOSTILE_TEXT","If the colony Happiness declines too much, some of your colonists might turn hostile. Hostile people must be dealt swiftly and decisively, so have some Guards at hand at all times. Keep an eye on colony Happiness and allow the people some time off to spend at a Memorial, Theater or an Arena."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_IMPROVEMENTS_SUBTITLE","Events"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_IMPROVEMENTS_TEXT","Event system has been expanded with certain results spawning wild beasts or bandits and the requested resources scale better to allow players more options to choose from. New events have been added especially to the early game."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_CHANGES_SUBTITLE","Other improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS17_CHANGES_TEXT","Hostile units should overlap less during combat, wild animal visibility has been improved, colonist suffer injuries from engaging in combat and roads have gotten a visual overhaul with Dirt Roads becoming combinable into larger areas similar to Paved ones."
"#SETTINGS_KEY_BINDING_HIGHLIGHT_ENTITIES","生物をハイライト"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TOGGLE_POLLUTION_MAP","汚染マップを切替"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_1","Tainted Earth"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_TITLE","Tainted Earth"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_DESC","Our biggest update yet adds depth by connecting old features and adding a ton of new layers to surviving in a harsh environment. Pollution from deposits and certain buildings are now a serious threat. Water system has been upgraded to a deeper and more interesting one. Those elusive Components can now be manufactured from Rare Metals and a slew of improvements have been added to fields, items, production and more."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_POLLUTION_SUBTITLE","Pollution"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_POLLUTION_TEXT","Pollution deposits now spread their harmful effect to buildings and people alike. Some of your own structures causes this as well, so plan your colony accordingly by using the new Pollution Overlay feature. Colonists and Maintenance depots can also decontaminate buildings as needed."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_WATER_SUBTITLE","Water 2.0"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_WATER_TEXT","Water is now divided into two categories: Clean drinking water and water used by buildings. New buildings have been added to offer more options to produce and distribute this vital liquid. Clean Water Storages service your colonists as before, while Water Towers distribute water to buildings like Greenhouses and Mess Halls within their area of effect."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_RARE_SUBTITLE","Rare Metals and Components"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_RARE_TEXT","Players are now able to produce their own Components within the colony. A Magnetic Separator can be built on top of a Rare Metal deposit and the resulting products delivered to an Electronics Factory. These late-game buildings will ensure the long-term success of the colony in the aftermath."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_UI_SUBTITLE","New icons and work area improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_UI_TEXT","Buildings and Work Areas have received a major quality-of-life update. New and clearer 3D floaters have been added and Work Areas especially have been improved. The new banner in the center of the area can now be moved without going to the building's menu and the area displays how many resources are still left inside it."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_CHANGES_SUBTITLE","Other improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS18_CHANGES_TEXT","There are too many new additions to list, but here's a few good ones: Aqua Farm has been added for growing Fish, Field fertility is now calculated per-tile-basis and new Colonist items such as durable clothing and weapons have been added. Production limits can now be set per item type and the game features new reputation-dependent Society events."
"#BUTTON_AUTO_SELECT","ランダム化"
"#PREGAME_SPECIALISTS_SELECT_DESC","開始時のスペシャリストの集団を選択してください"
"#TOPIC_PREGAME_SPECIALISTS","スペシャリスト"
"#PREGAME_OPTION_07_PLENTY_RESOURCES","万全の準備が整っている"
"#PREGAME_OPTION_08_AVERAGE_RESOURCES","かき集められるだけかき集めた"
"#PREGAME_OPTION_09_SCARCE_RESOURCES","ほとんど何も残されていない"
"#PREGAME_DESCRIPTION_05_STARTING_RESOURCES","来るべき終末に入念に備える者もいれば、過酷な地で使えるものをかたっぱしから拾い集める者もいた。最も不運な者たちは街を追われ、衣服以外には何も残されていなかった"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_26","ゾリア"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_27","ソーンクリフ"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_28","ベイムーア"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_29","エルダーフォード"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_30","オクスミア"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_31","ブライトウェイ"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_32","ビタースプリング"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_33","カッサダガ"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_34","リーズヴィル"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_35","アレクサンドリア"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_36","アーマデュリオ"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_37","ラッズクリフ"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_38","ニューアルビオン"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_39","クルーガーフォールズ"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_40","メリディアン"
"#PREGAME_COLONY_NAME_SUGGESTION_41","アールカスター"
"#SETTINGS_CRASH_REPORTING","クラッシュレポート"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_1","First Settlers"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_TITLE","First Settlers"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_DESC","This update adds a new phase to the very beginning of the game as you command Specialists to set up a Campsite and other buildings for your first settlers. It also includes a new Ranch for breeding livestock, improved hunting and much more."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_START_SUBTITLE","A Fresh Start"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_START_TEXT","You now start with three Specialists who'll prepare the camp for your colonists. You’re free to explore the area, scavenge resources, construct initial buildings and clear hostile wildlife before shooting a signal flare from the new Campsite to tell your people it’s safe to arrive."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_RANCH_SUBTITLE","Ranch and Livestock"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_RANCH_TEXT","Colonists can now reseach and build a Ranch to raise animals like Chicken or Sheep, but they must first be bought from other Societies. They'll provide the Colony with plenty of Meat but also other byproducts like Eggs and Wool used as Fiber."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_SPEED_CHANGE_SUBTITLE","Roads & Colonist Speed"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_SPEED_CHANGE_TEXT","Colonist off-road walking speed has been reduced. At the same time, moving around the Colony on dirt or paved road is faster. Build an extensive network of roads to ensure smooth logistics, as this makes them more important than ever before."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_HUNTING_SUBTITLE","Hunting"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_HUNTING_TEXT","The local wildlife can now be harvested for meat once killed. The bigger the animal, the more meat it'll yield. But remember to gather it quickly, as it'll rot away if left to the elements."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_CHANGES_SUBTITLE","Other Improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS19_CHANGES_TEXT","Resources and especially Food will now decay if left on the ground for long periods. Colonist walking speeds have been adjusted and building roads is more important than ever. Specialist can now build, scavenge, repair and carry resource boxes."
"#SETTINGS_RENDERING_RESOLUTION_SCALE","レンダリング解像度スケール"
"#SETTINGS_CONTROLLER_PROMPT_TYPE","コントローラー表示形式"
"#SETTINGS_PLATFORM_SWITCH","Switch"
"#SETTINGS_PLATFORM_XBOX","XBOX"
"#SETTINGS_PLATFORM_PS4","PS4"
"#PREGAME_TUTORIAL_DESC_1_WARNING","ゲームに大きな変更が加えられたため、全プレイヤーにチュートリアルの有効化を推奨します"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_1","Uncharted Land"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_TITLE","Uncharted Land"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_DESC","Scout the local areas for resources and dangers, take advantage of the more detailed Energy production, deal with aging colonists and admire the improved colony map visuals."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_START_SUBTITLE","Colony Exploration"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_START_TEXT","The colony is now covered with thick fog which you can unveil by scouting the area with a Specialist. This'll reveal both new resource deposits and threats around the colony."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_ENERGY_SUBTITLE","Energy Production"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_ENERGY_TEXT","Energy is now distributed via the new Transformer building. It'll supply all Energy consumers inside its effective area if there's at least one Energy producer or storage near it."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_VISUALS_SUBTITLE","Colony Visuals"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_VISUALS_TEXT","Terrain textures, plants, bushes and trees have gotten a makeover! Check all the changes in-game as you push back the fog around the colony."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_AGING_SUBTITLE","Colonist aging"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_AGING_TEXT","Colonists will now age and eventually die of natural causes. Survivor groups have been made slightly bigger and birth rates have been increased to balance this out, resulting in a more dynamic population."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_CHANGES_SUBTITLE","Other Improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS20_CHANGES_TEXT","Nearly all Food is polluted to some extent - scavenge preserved types from the map and upgrade your own production. People now flee from combat when seriously hurt and won't idle injured if there's space at a medical facility."
"#SETTINGS_ENABLE_EDGE_SCROLLING","画面端スクロール"
"#METADATA_TIMESTAMP","時刻と日付"
"#METADATA_DAYCOUNT","日"
"#METADATA_POPULATION","人口"
"#METADATA_MODCOUNT","有効化したMOD"
"#METADATA_NO_METADATA","表示できるデータなし"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_OVERLAY_MENU","オーバーレイメニュー"
"#METADATA_VERSION","バージョン"
"#SETTINGS_KEY_BINDING_TOGGLE_OVERLAY","最後に使用したオーバーレイを切替"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_1","Mysteries of the Wasteland"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_TITLE","Mysteries of the Wasteland"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_DESC","This update marks a full year of Early Access development. Its main feature, Quests, takes specialists outside the colony to meet interesting people, make decisions and gain valuable resources. The world map itself gets its first upgrade making the current gameplay more fluid and enjoyable. Another focus has been improving the core gameplay in the colony view with new features such as overlays, but also by improving the old ones with reworked tech tree, info panels and many other things big and small."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_QUESTS_SUBTITLE","Quests"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_QUESTS_TEXT","Quests take you outside the colony, searching for sources of odd transmissions, lost loot and other opportunities. Some are shorter, some longer and involve making choices along the way. They're a great way to earn the most valuable resources like Silver or Science Points."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_WM_SUBTITLE","World Map"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_WM_TEXT","Actions now cost a set amount of APs instead of all that's left. Sectors are scaled up and locations scavenged completely on one command. Rules of WM combat are better communicated and chance of making critical misses and hits is added."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_OVERLAYS_SUBTITLE","Overlays"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_OVERLAYS_TEXT","New Overlays help the player to identify issues and plan the colony development by highlighting concepts like Water and Energy production, Pollution, building status and more."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_TECH_SUBTITLE","Tech Tree"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_TECH_TEXT","Tech Tree has been updated with cleaner visuals and restructuring information on what you gain when unlocking new technologies. This should help direct your scientific efforts better towards the things your colony needs."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_CHANGES_SUBTITLE","Other Improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS21_CHANGES_TEXT","In other improvements we got a new Specialist, Baron, to celebrate our one year anniversary, improved colonist and specialist info panels and tons of smaller improvements and balance changes."
"#ANNOUNCEMENT_STEAM_INCENTIVE_TITLE","Steam Rewards Unlocked!"
"#ANNOUNCEMENT_STEAM_INCENTIVE_TEXT","Thank you for joining us on Steam Early Access! Have fun with the game and if able, help us improve it more by sending your feedback and bug reports to us via the in-game bug tracker!"
"#ANNOUNCEMENT_STEAM_INCENTIVE_SUBTITLE_1","Reward: Steam Flag symbol"
"#ANNOUNCEMENT_STEAM_INCENTIVE_SUBTEXT_1","Raise this vaguely familiar symbol high above your colony to let the people know you've joined Steam Early Access."
"#ANNOUNCEMENT_BARON_INCENTIVE_SUBTITLE_2","Reward: Specialist ""Baron"""
"#ANNOUNCEMENT_BARON_INCENTIVE_SUBTEXT_2","Our 1st Year Anniversary Specialist ""Baron"" will help you smite down your enemies. He's available right at the start of a new game."
"#ANNOUNCEMENT_EPIC_INCENTIVE_TITLE","Epic Rewards Unlocked!"
"#ANNOUNCEMENT_EPIC_INCENTIVE_TEXT","Thank you for being a part of the Early Access on Epic Store! Help us improve the game even more by sending your feedback and bug reports to us via the in-game bug tracker and enjoy Surviving the Aftermath!"
"#ANNOUNCEMENT_EPIC_INCENTIVE_SUBTITLE_1","Reward: Epic Flag symbol"
"#ANNOUNCEMENT_EPIC_INCENTIVE_SUBTEXT_1","Raise this ""inspired"" flag symbol above your colony to let the people know you've joined Early Access on Epic Store."
"#ANNOUNCEMENT_XBOX_INCENTIVE_TITLE","Xbox Reward Unlocked!"
"#ANNOUNCEMENT_XBOX_INCENTIVE_TEXT","Thank you for being a part of the Xbox Game Preview with us! Help improve the game even more by sending your feedback via the in-game tool and enjoy Surviving the Aftermath!"
"#SETTINGS_GAMEPAD_OVERLAY","オーバーレイを切替"
"#BUTTON_ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_1","Nuclear Winter"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_TITLE","Nuclear Winter"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_DESC","The new Winter Storm challenges the colony throughout its long duration. Build Heaters to keep your Shelters warm and stock up Food for its long duration. Embark on new kinds of Quests with new combat options, procure new Superior-quality items for your colonists along with improved World Map UI, Statistics, new overlays and balance changes."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_WINTER_SUBTITLE","Winter"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_WINTER_TEXT","The three-part Winter starts slowly, warning you of the impending cold. But when the Winter Storm hits, people start to get cold and even hypothermic if the player hasn't prepared for it. New gameplay mechanics, visuals and challenges are part of survival in this season! And remember to harvest your crops early, as the Winter will kill all but the hardiest ones in a flash."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_TEMP_SUBTITLE","Temperature"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_TEMP_TEXT","With Winter comes the dropping temperatures. Help colonists endure this by building heaters, providing them with Firewood or Energy and upgrading both your Shelters and Clothing. The new Temperature overlay helps with finding possible issues and the new Protective Clothing slows down the effects of the freezing weather."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_COMBAT_SUBTITLE","Combat Quests"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_COMBAT_TEXT","New and expanded Quests have been added. Some of them require Specialists to deal with all types of bandits in order to complete them. Bandits are often found sitting on hefty piles of loot, so fighting them will be worth the trouble."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_ITEMS_SUBTITLE","Superior items"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_ITEMS_TEXT","Superior Tools, Protective Clothing and Automatic Rifles are rare and valuable, but extremely effective in what they do. They last a long time and provide excellent protection for your colonists be it the elements or a bandit raid."
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_CHANGES_SUBTITLE","Other Improvements"
"#ANNOUNCEMENT_PATCHNOTES_MS22_CHANGES_TEXT","Improved Statistics view, Soil Fertility and Temperature overlays, World Map UI improvements, more visible Quest locations and more have been added. Notable balance changes include faster extractors, more durable vehicles, less polluting Outhouses and Saunas and a bigger Transformer effective range."
"#POPULATION","人口"
"#RESOURCE_WOOD","丸太"
"#RESOURCE_PLANK","板材"
"#RESOURCE_ENERGY","電力"
"#RESOURCE_ENERGY_STORAGE","貯蔵電力"
"#RESOURCE_ENERGY_BALANCE","電力収支"
"#RESOURCE_FOOD","食糧"
"#RESOURCE_METAL","金属"
"#RESOURCE_SCRAP","ジャンク"
"#RESOURCE_PARTS","パーツ"
"#RESOURCE_TOOLS","基本的な道具"
"#RESOURCE_WATER","水"
"#RESOURCE_WATER_STORAGE","貯蔵水"
"#RESOURCE_WATER_BALANCE","水の収支"
"#RESOURCE_CLOTH","基本的な衣服"
"#RESOURCE_FIBER","繊維"
"#RESOURCE_DEBRIS","金属スクラップ"
"#RESOURCE_TRASH","プラスチックゴミ"
"#RESOURCE_FIREWOOD","薪"
"#RESOURCE_CONCRETE","コンクリート"
"#RESOURCE_WEAPONS","武器"
"#RESOURCE_ALCOHOL","アルコール"
"#RESOURCE_FUEL","燃料"
"#RESOURCE_MEDICINE","薬"
"#RESOURCE_COMPONENTS","回路"
"#RESOURCE_PLASTIC","プラスチック"
"#RESOURCE_ENTERTAINMENT","お楽しみ箱"
"#RESOURCE_HERBAL","漢方薬"
"#RESOURCE_IODINE","ヨウ素剤"
"#RESOURCE_ANTIBIOTICS","抗生物質"
"#RESOURCE_VACCINE","ワクチン"
"#RESOURCE_ELECTRONICS","電子機器"
"#RESOURCE_POLLUTION","汚染"
"#RESOURCE_CORN","トウモロコシ"
"#RESOURCE_FISH","魚"
"#RESOURCE_MEAT","肉"
"#RESOURCE_EGG","卵"
"#RESOURCE_WHEAT","小麦"
"#RESOURCE_POTATO","ジャガイモ"
"#RESOURCE_CABBAGE","キャベツ"
"#RESOURCE_LETTUCE","レタス"
"#RESOURCE_TOMATO","トマト"
"#RESOURCE_VENISON","獣肉"
"#RESOURCE_BERRIES","ベリー"
"#RESOURCE_CARROT","ニンジン"
"#RESOURCE_PEANUT","ピーナッツ"
"#RESOURCE_SOYBEAN","大豆"
"#RESOURCE_CRICKETS","コオロギ"
"#RESOURCE_COCKROACHES","ゴキブリ"
"#RESOURCE_MEALWORMS","ミールワーム"
"#RESOURCE_BUFFALOWORMS","バッファローワーム"
"#RESOURCE_WAXWORMS","ワックスワーム"
"#RESOURCE_CORN_SEED","種: トウモロコシ"
"#RESOURCE_POTATO_SEED","種: ジャガイモ"
"#RESOURCE_WHEAT_SEED","種: 小麦"
"#RESOURCE_CABBAGE_SEED","種: キャベツ"
"#RESOURCE_LETTUCE_SEED","種: レタス"
"#RESOURCE_TOMATO_SEED","種: トマト"
"#RESOURCE_CARROT_SEED","種: ニンジン"
"#RESOURCE_PEANUT_SEED","種: ピーナッツ"
"#RESOURCE_SOYBEAN_SEED","種: 大豆"
"#RESOURCE_CRICKETS_SEED","卵: コオロギ"
"#RESOURCE_COCKROACHES_SEED","卵: ゴキブリ"
"#RESOURCE_MEALWORMS_SEED","卵: ミールワーム"
"#RESOURCE_BUFFALOWORMS_SEED","卵: バッファローワーム"
"#RESOURCE_WAXWORMS_SEED","卵: ワックスワーム"
"#ITEM_CLOTHES_1","基本的な衣服"
"#ITEM_CLOTHES_2","丈夫な服"
"#ITEM_TOOLS_1","基本的な道具"
"#ITEM_TOOLS_2","頑丈な道具"
"#TOPIC_BALANCE","収支"
"#DESC_FOOD_NONE","食糧が選択されていない\n\n以下から作物を選択"
"#DESC_FOOD_FISH","池で捕れる魚。欠かせない脂肪や栄養の良い摂取源となる\n\n栄養: 平均的\n\n汚染: 高"
"#DESC_FOOD_MEAT","栄養不足を避けるために必要な基本的な食糧の一つ。ベリーで腹を満たすのは長期的には十分とはいえない。多様な食糧から得られる様々な種類のビタミンや栄養も必要になる\n\n魚、獣肉、虫は肉として扱われる"
"#DESC_FOOD_EGG","タンパク質の優秀な摂取源となる。畜舎のニワトリは入植者の食糧となる卵を産む\n汚染: 低"
"#DESC_FOOD_LETTUCE","Lettuce Description TODO"
"#DESC_FOOD_CORN","トウモロコシは早く育ち、短期間で少量の収穫を複数回得られる。大災害にとても弱い\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 少ない\n耐久力: 低い\n栄養: 乏しい\n汚染: 中"
"#DESC_FOOD_POTATO","ジャガイモはゆっくり育つが、大量の収穫を得られる。食用部分は地中にあるため、他の多くの作物より大災害に強い\n\n成長速度: 遅い\n収穫量: 普通\n耐久力: 高い\n栄養: 乏しい\n汚染: 中"
"#DESC_FOOD_WHEAT","小麦は多目的に利用できる穀物だ。比較的早く育ち、程よい収穫を得られる\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 普通\n耐久力: 普通\n栄養: なし\n汚染: 中"
"#DESC_FOOD_CABBAGE","キャベツは育てやすく、耐久力があり、程よい収穫が得られる。終末後の農民にとってキャベツは良い選択肢の一つだ\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 普通\n耐久力: 高い\n栄養: 平均的\n汚染: 中"
"#DESC_FOOD_CARROT","ニンジンは早く育ち、豊富な収穫が得られるが、耐久力が低い。この種の作物は有益な栄養が詰まっている\n\n成長速度: 早い\n収穫量: 普通\n耐久力: 低い\n栄養: 平均的\n汚染: 中"
"#DESC_FOOD_PEANUT","ピーナッツは大部分が地中に隠れており、殻に包まれている。程よい収穫が得られ、大災害にも強い\n\n成長速度: とても早い\n収穫量: 普通\n耐久力: 普通\n栄養: 乏しい\n汚染: 中"
"#DESC_FOOD_SOYBEAN","大豆は美味しく、大量の収穫が得られる。大きなコミュニティに必要なタンパク質を供給できるが、枯れやすい\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 多い\n耐久力: 低い\n栄養: 乏しい\n汚染: なし"
"#DESC_FOOD_CRICKETS","コオロギは栄養価の高い食用可能な虫だ。早く育つが、それほど収穫は得られない\n\n成長速度: 早い\n収穫量: 少ない\n栄養: 乏しい\n汚染: 高"
"#DESC_FOOD_COCKROACHES","ゴキブリはその鋭敏な味覚と嗅覚で毒素を避ける。加えて生まれつきの耐性により、早く、大量に育つ\n\n成長速度: 遅い\n収穫量: 普通\n栄養: 乏しい\n汚染: 中"
"#DESC_FOOD_MEALWORMS","ミールワームは甲虫の幼虫だ。普通の速度で成長し、程よい収穫が得られる\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 普通\n栄養: 乏しい\n汚染: 高"
"#DESC_FOOD_BUFFALOWORMS","バッファローワームは食べ頃になるとミルク色から黄色に変化する。成長はかなり遅いが、かなりの収穫を得られる\n\n成長速度: 遅い\n収穫量: 多い\n栄養: 平均的\n汚染: 中"
"#DESC_FOOD_WAXWORMS","ワックスワームはタンパク質をあまり含まないが、脂肪を多く含み、簡単に育つ。早く成長し、そこそこの収穫を得られる\n\n成長速度: 早い\n収穫量: 普通\n栄養: 乏しい\n汚染: 中"
"#DEPOSIT_PLANK","板材"
"#DEPOSIT_CONRETE_LARGE","大きなコンクリートの残骸"
"#DEPOSIT_CONRETE_SMALL","小さなコンクリートの残骸"
"#DEPOSIT_DEBRIS","金属"
"#DEPOSIT_FOOD_SMALL","ベリー"
"#DEPOSIT_TRASH","プラスチック"
"#DEPOSIT_WOOD","丸太"
"#DEPOSIT_POLLUTION","汚染"
"#DESC_DEPOSIT_PLANK","収集可能な板材の山\n\n備蓄所またはスペシャリストで収集する"
"#DESC_DEPOSIT_CONRETE_LARGE","収集可能な大きなコンクリートの残骸\n\n備蓄所またはスペシャリストで収集する"
"#DESC_DEPOSIT_CONRETE_SMALL","収集可能な小さなコンクリートの山\n\n備蓄所またはスペシャリストで収集する"
"#DESC_DEPOSIT_DEBRIS","スクラップの山。スクラップ施設で金属とジャンクを収集できる\n\nスペシャリストでは収集できない"
"#DESC_DEPOSIT_FOOD_SMALL","栄養があり食べられるベリーの群生地\n\n食糧庫またはスペシャリストで収集する"
"#DESC_DEPOSIT_TRASH","一般的なゴミの山。リサイクル施設でプラスチックと繊維を収集できる\n\nスペシャリストでは収集できない"
"#DESC_DEPOSIT_WOOD","木"
"#DESC_DEPOSIT_POLLUTION","放射性物質の堆積。有害物質をばら撒く可能性がある\n\n除去するには操作可能な環境ステーションが必要。建築するには、まず技術ツリーで解除する必要がある(有害物質エンジニアリング)"
"#NOTIFICATION_DEATH_COLDNESS","{0}は凍死した"
"#NOTIFICATION_DEATH_HUNGER","{0}は餓死した"
"#NOTIFICATION_DEATH_THIRST","{0}は喉の渇きで死亡した"
"#NOTIFICATION_DEATH_AGE","{0}は老衰死した"
"#NOTIFICATION_DEATH_RADIATION","{0}は放射線障害により死亡した"
"#NOTIFICATION_DEATH_INJURY","{0}は負傷により死亡した"
"#NOTIFICATION_DEATH_EXHAUSTION","{0}は疲労により死亡した"
"#NOTIFICATION_DEATH_MALNUTRITION","{0}は栄養不足により死亡した"
"#NOTIFICATION_DEATH_SUICIDE","{0}は自殺した"
"#NOTIFICATION_DEATH_UNKNOWN","{0}は殺された"
"#NOTIFICATION_DEATH_INFECTION","{0}は感染症により死亡した"
"#NOTIFICATION_PERSON_DIED","入植者{0}が死亡した"
"#NOTIFICATION_PERSON_DIED_MANY","{0}人の入植者が{1}により死亡した"
"#NOTIFICATION_PERSON_DISEASED","入植者{0}が病気を患っている"
"#NOTIFICATION_PERSON_DISEASED_MANY","{0}人の入植者が病気を患っている"
"#NOTIFICATION_PERSON_INJURED","入植者{0}が負傷している"
"#NOTIFICATION_PERSON_INJURED_MANY","{0}人の入植者が負傷している"
"#NOTIFICATION_PERSON_INFECTED","入植者{0}が感染している"
"#NOTIFICATION_PERSON_INFECTED_MANY","{0}人の入植者が感染している"
"#NOTIFICATION_PERSON_HYPOTHERMIC","入植者{0}が低体温症を患っている"
"#NOTIFICATION_PERSON_HYPOTHERMIC_MANY","{0}人の入植者が低体温症を患っている"
"#NOTIFICATION_PERSON_EXHAUSTED","入植者{0}が疲労している"
"#NOTIFICATION_PERSON_EXHAUSTED_MANY","{0}人の入植者が疲労している"
"#NOTIFICATION_PERSON_RADIATED","入植者{0}が汚染されている"
"#NOTIFICATION_PERSON_RADIATED_MANY","{0}人の入植者が汚染されている"
"#NOTIFICATION_PERSON_DEHYDRATED","入植者{0}が脱水状態に陥っている"
"#NOTIFICATION_PERSON_DEHYDRATED_MANY","{0}人の入植者が脱水状態に陥っている"
"#NOTIFICATION_PERSON_MALNOURISHED","入植者{0}が栄養失調に陥っている"
"#NOTIFICATION_PERSON_MALNOURISHED_MANY","{0}人の入植者が栄養失調に陥っている"
"#NOTIFICATION_PERSON_HOMELESS","入植者{0}が住居なし"
"#NOTIFICATION_PERSON_HOMELESS_MANY","{0}人の入植者が住居なし"
"#NOTIFICATION_PERSON_BORN","{0}が生まれた"
"#NOTIFICATION_PERSON_BORN_MANY","{0}人の子供が生まれた"
"#NOTIFICATION_PERSON_GREW_UP","{0}が大人になった"
"#NOTIFICATION_PERSON_GREW_UP_MANY","{0}人の入植者が大人になった"
"#NOTIFICATION_PERSON_GREW_DESC","コロニーを手伝う準備ができた"
"#NOTIFICATION_PERSON_GAINED_ITEM","入植者{0}が{1}を受け取った"
"#NOTIFICATION_PERSON_LOST_ITEM","入植者{0}の{1}が壊れた"
"#NOTIFICATION_BUILDING_READY","建築完了: {0}"
"#NOTIFICATION_BUILDING_READY_MANY","{0}の建築が完了した"
"#NOTIFICATION_BUILDING_ON_FIRE","{0}が致命的なダメージを受けた！"
"#NOTIFICATION_BUILDING_IN_CRITICAL_CONDITION","{0}が崩壊しかけている"
"#NOTIFICATION_BUILDING_DESTROYED","{0}が破壊された"
"#NOTIFICATION_BUILDING_DESTROYED_MANY","複数の建物が破壊された"
"#NOTIFICATION_BUILDING_NOT_WORKING","{0}が機能していない({1})"
"#NOTIFICATION_BUILDING_WITHOUT_POWER","{0}に電力が供給されていない"
"#NOTIFICATION_BUILDING_WITHOUT_WATER","{0}に水が供給されていない"
"#NOTIFICATION_STORAGE_SPACE_FULL","保管所が満杯"
"#NOTIFICATION_STORAGE_SPACE_FULL_DESC","{0}が満杯"
"#NOTIFICATION_ALLSTORAGES_FULL_OF_RESOURCE","全ての保管所が資源{0}で満杯"
"#NOTIFICATION_STORED_GOODS_ROTTING","不適切な保管により、いくつかの品が腐敗している"
"#NOTIFICATION_OUT_OF_CONSTRUCTION_RESOURCES","{0}の建築素材が不足している"
"#NOTIFICATION_OUT_OF_CONSTRUCTION_RESOURCES_MANY","複数の建築ゾーンで資源が不足している"
"#NOTIFICATION_OUT_OF_BUILDING_RESOURCES","{0}は資源が不足している"
"#NOTIFICATION_OUT_OF_BUILDING_RESOURCES_MANY","複数の建物で資源が不足している"
"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_EXPIRED_MANY","複数の生存者の集団がゲートを去った"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_DEPLETED","堆積がなくなった"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_DEPLETED_MANY","{0}の堆積がなくなった"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_DEPLETED_DESC","{0}がなくなった"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_TRASH","プラスチック堆積がない"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_TRASH_DESC","プラスチック堆積まで作業エリアを移動させよう"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_DEBRIS","金属堆積がない"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_DEBRIS_DESC","金属堆積まで作業エリアを移動させよう"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_POLLUTION_DESC","作業エリア内に汚染物質がない"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_PARTY_RETURNED","{0}部隊が帰還した"
"#NOTIFICATION_WATER_SHORTAGE","水不足"
"#NOTIFICATION_WATER_SHORTAGE_DESC","生産量が増加するまで蓄えを使用する"
"#NOTIFICATION_WATER_SHORTAGE_MANY","複数の入植者が喉を渇かせている"
"#NOTIFICATION_ENERGY_SHORTAGE","電力不足"
"#NOTIFICATION_ENERGY_SHORTAGE_DESC","生産量が増加するまで蓄えを使用する"
"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_ARRIVED","生存者の集団がゲートに到着した"
"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_EXPIRED","生存者達はゲートを去った"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_FOOD","食糧不足"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_FOOD_DESC","より多くの食糧を確保しなければ皆が飢え死にする！"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_TOOLS","道具不足"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_TOOLS_DESC","収集するか道具屋でより多くの道具を作成しよう"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_CLOTHES","衣服不足"
"#NOTIFICATION_RESOURCES_LOW_CLOTHES_DESC","収集するか仕立屋でより多くの衣服を作成しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_INCOMING_DESC","大災害襲来までの日数: {0}"
"#NOTIFICATION_DISASTER_FALLOUT_INCOMING","フォールアウトが接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_FALLOUT_ARRIVED","フォールアウトが襲来した"
"#NOTIFICATION_DISASTER_FALLOUT_ARRIVED_DESC","激しい放射線と土砂降りに注意しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_METEOR_STORM_INCOMING","隕石雨が接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_METEOR_STORM_ARRIVED","隕石雨が降り注いでいる"
"#NOTIFICATION_DISASTER_METEOR_STORM_ARRIVED_DESC","建物は深刻な被害を受けるだろう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_MAGNETIC_STORM_INCOMING","電磁嵐が接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_MAGNETIC_STORM_ARRIVED","電磁嵐が猛威を振るっている"
"#NOTIFICATION_DISASTER_MAGNETIC_STORM_ARRIVED_DESC","発電所と電子デバイスはダメージを受ける可能性がある"
"#NOTIFICATION_DISASTER_PANDEMIC_INCOMING","伝染病のパンデミックが接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_PANDEMIC_ARRIVED","伝染病のパンデミックが拡散している"
"#NOTIFICATION_DISASTER_PANDEMIC_ARRIVED_DESC","迅速に対処しなければ皆が命を落とす"
"#NOTIFICATION_DISASTER_INCOMING_MANY","複数の大災害が接近中！"
"#NOTIFICATION_PROFESSIONS_NOT_ENOUGH_WORKERS","{0}が足りない"
"#NOTIFICATION_PROFESSIONS_NOT_ENOUGH_DESC","他の建物に割り当てた作業者を解放しよう"
"#NOTIFICATION_GAME_SAVED_MANY","ゲームをセーブしました！"
"#NOTIFICATION_EVENT_SYSTEM_EVENT_LAUNCHED","イベント発生"
"#NOTIFICATION_EVENT_SYSTEM_EVENT_LAUNCHED_DESC","何かが起きている"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_TEAM_AP_REFILLED","スペシャリスト行動可能"
"#NOTIFICATION_WORLD_MAP_TEAM_AP_REFILLED_DESC","ワールドマップに移動"
"#DISASTER_TITLE_FALLOUT","フォールアウト"
"#DISASTER_INFO_FALLOUT","水平線が青から毒々しい緑に変色し、肺が空気に焼き尽くされる感覚に襲われる。これらは迫りくる危険の兆候に過ぎない\n\n高濃度の放射線は入植者、建物、作物にとって常に脅威となり、フォールアウトの間、作物は枯れて死んでしまう。フォールアウトが終わるまで、新たに種を植えることはできない。放射線障害と喉の渇きが悪化すると、皆が被害を被ることになる\n\n- 枯れる前に作物を収穫しよう\n- 放射線障害に迅速に対応するため、ヨウ素剤を備蓄しよう\n- より多くの医療テントを建てるか、既存の医療テントにより多くの作業者を割り当てて患者を助けよう\n- 屋外トイレとサウナを建てて病気の入植者の数を減らそう"
"#DISASTER_TITLE_MAGNETIC_STORM","電磁嵐"
"#DISASTER_INFO_MAGNETIC_STORM","空気がパチパチと鳴り、オゾンの臭いを微かに漂わせる。デバイスは動作を停止し、発電所は1つずつ動かなくなる。ショートした回路がコロニー中で火花を散らす\n\n- 電力生産は停止する\n- 電力を生産または消費する建物はダメージを受ける可能性がある\n- 避雷針を解除・建築し、電力を生産・消費するものを守ろう\n- バッテリーラックを建てて満タンにしておき、電磁嵐の間もコロニー運営を続けよう"
"#DISASTER_TITLE_PANDEMIC","パンデミック"
"#DISASTER_INFO_PANDEMIC","パンデミックの兆しが見える。最初はただの咳、それから発熱する。人々はハエの様にばたばたと地に倒れ、コロニーは機能停止に陥る。ここではいかに迅速に対応できるかが肝になる。複数の職員を配置した医療施設ならパンデミックをほぼ完全に無効化できるが、放っておけばあっという間に拡散する\n\n- パンデミックは断続的に発生し、入植者を感染させる\n- 治療を受けていない入植者は最終的に死ぬ\n- 病によって肉体は脱水状態に陥るため、コロニーの水の消費量が増加する\n- 感染者の治療のため、十分な医療施設を建てよう\n- 抗生物質は回復速度を速める。ワールドマップで収集しよう\n- サウナを解除・建築し、病気の入植者の数を減らそう"
"#DISASTER_TITLE_METEOR_STORM","隕石雨"
"#DISASTER_INFO_METEOR_STORM","終末前は、流れ星を見たら願い事をしよう、そうすれば叶うと言われていた。この話は信じがたい。なぜならこの頃では、流れ星を見たら皆その日を生き抜けるよう願う。だけどその願いは叶わないからだ。大気圏から燃え盛る岩が落ちてくると、空は赤に染まる。危険な物体がコロニーに激しく降り注ぎ、広範囲に損害を与える\n\n- 隕石は建物と人々にダメージを与える\n- 修理に必要な建築素材を十分に備蓄しておこう\n- 運搬者に修理をさせよう\n- 入植者の安全のため、より良いシェルターを建てよう"
"#ANIMAL_GIANT_RAT","巨大ネズミ"
"#ANIMAL_WHITETAIL_DEER","オジロジカ"
"#ANIMAL_WILD_BOAR","イノシシ"
"#TOOLTIP_DAY","現在の日付"
"#TOOLTIP_DAY_CONTENT","コロニーの生存日数"
"#TOOLTIP_POPULATION","総人口"
"#TOOLTIP_POPULATION_CONTENT","コロニー内の大人と子供の総数"
"#TOOLTIP_WORKERS","作業者"
"#TOOLTIP_WORKERS_CONTENT","作業者はコロニー内の建物に割り振られて働く。運搬者と違い、作業者はその建物内に留まって作業する"
"#TOOLTIP_CHILDREN","子供"
"#TOOLTIP_CHILDREN_CONTENT","子供は学校で教育を受けることができ、16歳になるとコロニー内で働くようになる"
"#TOOLTIP_PLAY","プレイ"
"#TOOLTIP_PAUSE_SPEED","ゲームを一時停止"
"#TOOLTIP_PAUSE_SPEED_CONTENT","ゲームを一時停止する"
"#TOOLTIP_NORMAL_SPEED","通常(1x)"
"#TOOLTIP_HIGH_SPEED","速い(2x)"
"#TOOLTIP_TOP_SPEED","最大(5x)"
"#TOOLTIP_SPEED_CONTENT","ゲーム速度を調整する"
"#TOOLTIP_BUILD_MENU","建築メニュー"
"#TOOLTIP_BUILD_MENU_CONTENT","建築オプションを確認し、選択し、建築する"
"#TOOLTIP_RESOURCES","資源"
"#TOOLTIP_PEOPLE","人間"
"#TOOLTIP_PEOPLE_CONTENT","コロニー内の入植者がどの仕事に割り当てられているのかを表示する"
"#TOOLTIP_SPECIALISTS","スペシャリスト"
"#TOOLTIP_SPECIALISTS_CONTENT","コロニー内のスペシャリストの詳細情報を表示する"
"#TOOLTIP_RESEARCH","技術ツリー"
"#TOOLTIP_RESEARCH_CONTENT","科学ポイントを消費して技術ツリーで新たな技術を解除する"
"#TOOLTIP_WORLD_MAP","ワールドマップ"
"#TOOLTIP_WORLD_MAP_CONTENT","ワールドマップを開く"
"#TOOLTIP_ROADS","道"
"#TOOLTIP_ROADS_CONTENT","様々な種類の道を建築する"
"#TOOLTIP_HOUSING","シェルター"
"#TOOLTIP_HOUSING_CONTENT","様々な種類のシェルターを建築する"
"#TOOLTIP_STORAGE","保管所"
"#TOOLTIP_STORAGE_CONTENT","様々な種類の保管所を建築する"
"#TOOLTIP_FOOD","食糧"
"#TOOLTIP_FOOD_CONTENT","食糧生産のための建物"
"#TOOLTIP_WATER","水"
"#TOOLTIP_WATER_CONTENT","水の生産と貯蔵"
"#TOOLTIP_RESOURCES_CONTENT","資源の生産と精製"
"#TOOLTIP_PRODUCTS","生産品"
"#TOOLTIP_PRODUCTS_CONTENT","高性能な生産品のための建物"
"#TOOLTIP_HEALTH_SAFETY","健康"
"#TOOLTIP_HEALTH_SAFETY_CONTENT","入植者の健康と安全のための建物"
"#TOOLTIP_EXPLORATION","探索"
"#TOOLTIP_EXPLORATION_CONTENT","スペシャリストと探索に関連する建物"
"#TOOLTIP_DECORATION","装飾"
"#TOOLTIP_DECORATION_CONTENT","コロニーに彩りを添える"
"#TOOLTIP_ENERGY","電力"
"#TOOLTIP_ENERGY_CONTENT","電力の生産と貯蔵"
"#TOOLTIP_ENTERTAINMENT","娯楽"
"#TOOLTIP_ENTERTAINMENT_ENTERTAINMENT","今を楽しんだり、過去を振り返ったり"
"#TOOLTIP_CLOSE_PANEL","閉じる"
"#TOOLTIP_CLOSE_PANEL_CONTENT","メニューを閉じる"
"#TOOLTIP_PROFESSIONS","職業"
"#TOOLTIP_PROFESSIONS_CONTENT","それぞれの仕事に割り当てた入植者の内訳"
"#TOOLTIP_TEAMS","スペシャリスト"
"#TOOLTIP_TEAMS_CONTENT","全てのスペシャリストを表示する"
"#TOOLTIP_COLONY_INFO","統計"
"#TOOLTIP_COLONY_INFO_CONTENT","コロニー、入植者、ワールドマップの重要情報・統計"
"#TOOLTIP_FOOD_BOX","食糧"
"#TOOLTIP_FOOD_BOX_CONTENT","食糧の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_HERBS_BOX","薬草"
"#TOOLTIP_FOOD_HERBS_BOX_CONTENT","薬草の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_BERRIES_BOX","ワイルドベリー"
"#TOOLTIP_FOOD_BERRIES_BOX_CONTENT","ワイルドベリーの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_CORN_BOX","トウモロコシ"
"#TOOLTIP_FOOD_CORN_BOX_CONTENT","トウモロコシの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_POTATOE_BOX","ジャガイモ"
"#TOOLTIP_FOOD_POTATOE_BOX_CONTENT","ジャガイモの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_CABBAGE_BOX","キャベツ"
"#TOOLTIP_FOOD_CABBAGE_BOX_CONTENT","キャベツの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_CARROT_BOX","ニンジン"
"#TOOLTIP_FOOD_CARROT_BOX_CONTENT","ニンジンの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_SOYBEAN_BOX","大豆"
"#TOOLTIP_FOOD_SOYBEAN_BOX_CONTENT","大豆の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_PEANUT_BOX","ピーナッツ"
"#TOOLTIP_FOOD_PEANUT_BOX_CONTENT","ピーナッツの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_WHEAT_BOX","小麦"
"#TOOLTIP_FOOD_WHEAT_BOX_CONTENT","小麦の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_FLOUR_BOX","小麦粉"
"#TOOLTIP_FOOD_FLOUR_BOX_CONTENT","小麦粉の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_BREAD_BOX","パン"
"#TOOLTIP_FOOD_BREAD_BOX_CONTENT","パンの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_SWEET_BREAD_BOX","甘いパン"
"#TOOLTIP_FOOD_SWEET_BREAD_BOX_CONTENT","甘いパンの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_FISH_BOX","魚"
"#TOOLTIP_FOOD_FISH_BOX_CONTENT","魚の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_VENISON_BOX","獣肉"
"#TOOLTIP_FOOD_VENISON_BOX_CONTENT","野生動物からとれた獣肉の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_MEAT","肉"
"#TOOLTIP_FOOD_MEAT_CONTENT","家畜からとれた肉の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_INSECT_BOX","虫"
"#TOOLTIP_FOOD_INSECT_BOX_CONTENT","虫の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_CRICKET_BOX","コオロギ"
"#TOOLTIP_FOOD_CRICKET_BOX_CONTENT","コオロギの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_MEALWORM_BOX","ミールワーム"
"#TOOLTIP_FOOD_MEALWORM_BOX_CONTENT","ミールワームの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_LOCUST_BOX","イナゴ"
"#TOOLTIP_FOOD_LOCUST_BOX_CONTENT","イナゴの箱"
"#TOOLTIP_FOOD_DRINKS_BOX","飲み物"
"#TOOLTIP_FOOD_DRINKS_BOX_CONTENT","飲み物の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_MEAL_BOX","料理"
"#TOOLTIP_FOOD_MEAL_BOX_CONTENT","料理の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_VEG_MEAL_BOX","野菜料理"
"#TOOLTIP_FOOD_VEG_MEAL_BOX_CONTENT","野菜料理の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_MEAT_MEAL_BOX","肉料理"
"#TOOLTIP_FOOD_MEAT_MEAL_BOX_CONTENT","肉料理の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_INSECT_MEAL_BOX","虫料理"
"#TOOLTIP_FOOD_INSECT_MEAL_BOX_CONTENT","虫料理の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_SOUP_BOX","スープ料理"
"#TOOLTIP_FOOD_SOUP_BOX_CONTENT","スープ料理の箱"
"#TOOLTIP_FOOD_LUXURY_MEAL_BOX","贅沢な料理"
"#TOOLTIP_FOOD_LUXURY_MEAL_BOX_CONTENT","贅沢な料理の箱"
"#TOOLTIP_CONCRETE_BOX","コンクリート"
"#TOOLTIP_CONCRETE_BOX_CONTENT","コンクリートの箱"
"#TOOLTIP_LOG_BOX","丸太"
"#TOOLTIP_LOG_BOX_CONTENT","丸太の山"
"#TOOLTIP_PLANK_BOX","板材"
"#TOOLTIP_PLANK_BOX_CONTENT","板材の山"
"#TOOLTIP_METAL_BOX","金属"
"#TOOLTIP_METAL_BOX_CONTENT","金属の箱"
"#TOOLTIP_PLASTIC_BOX","プラスチック"
"#TOOLTIP_PLASTIC_BOX_CONTENT","プラスチックの箱"
"#TOOLTIP_TRASH_BOX","プラスチックゴミ"
"#TOOLTIP_TRASH_BOX_CONTENT","プラスチックゴミの箱"
"#TOOLTIP_SCRAP_BOX","金属スクラップ"
"#TOOLTIP_SCRAP_BOX_CONTENT","金属スクラップの箱"
"#TOOLTIP_JUNK_BOX","ジャンク"
"#TOOLTIP_JUNK_BOX_CONTENT","ジャンクの箱"
"#TOOLTIP_ANIMAL_COW","ウシ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_COW_CONTENT","家畜化された動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_CHICKEN","ニワトリ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_CHICKEN_CONTENT","家畜化された動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_GOAT","ヤギ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_GOAT_CONTENT","家畜化された動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_PIG","ブタ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_PIG_CONTENT","家畜化された動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_WILDBOAR","イノシシ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_WILDBOAR_CONTENT","入植者を襲うこともある野生動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_DEER","大シカ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_DEER_CONTENT","野生動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_MOUSE","獰猛ネズミ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_MOUSE_CONTENT","野生動物"
"#TOOLTIP_ANIMAL_BEAR","クマ"
"#TOOLTIP_ANIMAL_BEAR_CONTENT","危険な野生動物"
"#TOOLTIP_SOIL_BARREN","不毛な土壌"
"#TOOLTIP_SOIL_BARREN_CONTENT","不毛な土壌の上に井戸や通常の畑は建てられない"
"#TOOLTIP_SOIL_FERTILE","肥沃な土壌"
"#TOOLTIP_SOIL_FERTILE_CONTENT","通常の畑での作物の成長を早める"
"#TOOLTIP_SOIL_NORMAL","普通の土壌"
"#TOOLTIP_SOIL_NORMAL_CONTENT","食糧の成長や建物の設置に対して何の制限もない"
"#TOOLTIP_SOIL_WASTELAND","荒れ地"
"#TOOLTIP_SOIL_WASTELAND_CONTENT","建築や食糧生産には使えない有害な土壌"
"#TOOLTIP_BIOME_PLAINS","平原"
"#TOOLTIP_BIOME_PLAINS_CONTENT","所々に林が点在する草原。楽に移動できる"
"#TOOLTIP_BIOME_DESERT","砂漠"
"#TOOLTIP_BIOME_DESERT_CONTENT","楽に移動できるが、好戦的な無法者が住処としていることもある"
"#TOOLTIP_BIOME_MARSH","湿地"
"#TOOLTIP_BIOME_MARSH_CONTENT","湿った環境であり、移動には時間がかかる"
"#TOOLTIP_BIOME_WASTELAND","荒れ地"
"#TOOLTIP_BIOME_WASTELAND_CONTENT","汚染された場所が点在する危険な環境"
"#TOOLTIP_BIOME_URBAN","市街地"
"#TOOLTIP_BIOME_URBAN_CONTENT","かつての都市の残骸。危険に満ちており、移動は難しい"
"#TOOLTIP_BIOME_TUNDRA","凍土帯"
"#TOOLTIP_BIOME_TUNDRA_CONTENT","最も強靭な無法者だけが生き延びられる過酷な環境"
"#TOOLTIP_BIOME_MOUNTAIN","山"
"#TOOLTIP_BIOME_MOUNTAIN_CONTENT","通行不可能な地形で迂回する必要がある"
"#TOOLTIP_FOREST","森"
"#TOOLTIP_FOREST_CONTENT","小さな森。野生動物を見つけるのに適した場所"
"#TOOLTIP_WOODS","林"
"#TOPIC_RESEARCH","科学ポイント"
"#TOPIC_FOOD","食糧"
"#TOPIC_WATER","水"
"#TOPIC_ENERGY","電力"
"#TOPIC_FIBER","繊維"
"#TOPIC_PLASTIC","プラスチック"
"#TOPIC_SCRAP","ジャンク"
"#TOPIC_PLANK","板材"
"#TOPIC_WOOD","丸太"
"#TOPIC_CONCRETE","コンクリート"
"#TOPIC_METAL","金属"
"#TOPIC_PARTS","パーツ"
"#TOPIC_COMPONENT","回路"
"#TOPIC_TOOLS","道具"
"#TOPIC_CLOTHES","衣服"
"#TOPIC_MEDICINE","薬"
"#TOPIC_ENTERTAINMENT","お楽しみ箱"
"#TOPIC_HERBAL","漢方薬"
"#TOPIC_MEDICINE1","薬"
"#TOPIC_IODINE","ヨウ素剤"
"#TOPIC_VACCINE","ワクチン"
"#TOPIC_ELECTRONICS","電子機器"
"#TOPIC_COLONY_SUMMARY_TITLE","統計"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONY","統計"
"#TOPIC_COLONY_NEEDS","ニーズ"
"#TOPIC_SUMMARY_GENERAL","概要"
"#TOPIC_SUMMARY_NEEDS","ニーズ"
"#TOPIC_QUANTITY","量"
"#TOPIC_CHANGE","変更"
"#TOPIC_SUMMARY_RESOURCES","資源"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONISTS","入植者"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONISTS_TITLE","入植者"
"#TOPIC_SUMMARY_BUILDINGS","建物"
"#TOPIC_BACK","戻る"
"#GAME_PAUSED_TITLE","ゲームを一時停止"
"#GAME_PAUSED_RESUME_GAME","ゲームを再開"
"#GAME_PAUSED_SAVE_GAME","ゲームをセーブ"
"#GAME_PAUSED_LOAD_GAME","ゲームをロード"
"#GAME_PAUSED_SETTINGS","設定"
"#GAME_PAUSED_EXIT_TO_MAIN_MENU","メインメニューに戻る"
"#GAME_PAUSED_RESUME_GAME_TITLE","ゲームを再開"
"#GAME_PAUSED_SAVE_GAME_TITLE","ゲームをセーブ"
"#GAME_PAUSED_LOAD_GAME_TITLE","ゲームをロード"
"#GAME_PAUSED_SETTINGS_TITLE","設定"
"#GAME_PAUSED_EXIT_TO_MAIN_MENU_TITLE","メインメニューに戻る"
"#AGE_GROUP_ELDER","老人"
"#AGE_GROUP_ADULT","大人"
"#AGE_GROUP_TEENAGER","若者"
"#AGE_GROUP_CHILD","子供"
"#AGE_GROUP_INFANT","幼児"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT","適切な建物の作業エリアをここに移動させて資源を収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_PLASTIC","リサイクル施設の作業エリアをここに移動させて収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_METAL","スクラップ施設の作業エリアをここに移動させて収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_PLANK","備蓄所の作業エリアをここに移動させて収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_BERRIES","食糧庫の作業エリアをここに移動させて収集しよう"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_POLLUTION","環境ステーションの作業エリアをここに移動させて汚染を処理しよう"
"#TOPIC_HAZARDS","ハザード"
"#GATEKEEPER_LOG","GATEKEEPER LOG"
"#TOPIC_RESEARCH_COST","研究コスト"
"#OK","OK"
"#POPUP_GAMEOVER_TITLE","ゲームオーバー"
"#POPUP_GAMEOVER","ゲームオーバー"
"#POPUP_GAMEOVER_CONTENT1","全ての入植者が死亡し、再建に失敗した"
"#POPUP_GAMEOVER_CONTENT2","この世界に慈悲はなく、強者だけが生き残る"
"#POPUP_GAMEOVER_CONTENT3","強者だけが生き残る。あなたのコロニーは違った"
"#POPUP_GAMEOVER_CONTENT4","あなたの旅路はここで終わる。全ての入植者が死亡し、スペシャリストは新天地へ向かった"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONY_TITLE","概要"
"#TOPIC_SUMMARY_GENERAL_TITLE","全般"
"#TOPIC_DAYS_SURVIVED","生存日数"
"#TOPIC_DEATH_TOTAL","総死亡数"
"#TOPIC_CATASTROPHES","生き抜いた大災害"
"#TOPIC_SURVIVOR_GROUPS","受け入れた生存者の集団"
"#TOPIC_SURVIVORS_ACCEPTED","受け入れた生存者"
"#TOPIC_COLONY_HEALTH","平均的な健康度"
"#TOPIC_COLONY_HAPPINESS","幸福度"
"#TOPIC_TOTAL_POPULATION","人口"
"#TOPIC_ADULTS","大人"
"#TOPIC_CHILDREN","子供"
"#TOPIC_SUMMARY_EDUCATED","教育済み"
"#TOPIC_STUDENTS","生徒"
"#TOPIC_SUMMARY_BUILDINGS_TITLE","建物"
"#TOPIC_BUILDINGS","コロニーの建物"
"#TOPIC_SHELTERS","総シェルター数"
"#TOPIC_FOOD_PRODUCTION","食糧生産"
"#TOPIC_MATERIAL_PRODUCTION","資源生産"
"#TOPIC_ITEM_PRODUCTION","生産品作成"
"#TOPIC_DAMAGED","被ダメージ"
"#TOPIC_SUMMARY_ WORLD_MAP_TITLE","ワールドマップ"
"#TOPIC_SPECIALISTS_TOTAL","スペシャリスト"
"#TOPIC_MISSIONS","任務中のスペシャリスト"
"#TOPIC_OUTSIDE_SOCIETIES","遭遇したコミュニティ"
"#TOPIC_BANDITS","無法者"
"#TOPIC_SCOUTED_SECTOR","偵察した地域"
"#TOPIC_HOSTILE_SECTOR","無法者の地域"
"#TOPIC_LOCATIONS_FOUND","ロケーション"
"#TOPIC_SUMMARY_RESOURCES_TITLE","資源"
"#TOPIC_TOGGLE_TIME","時間を切替"
"#TOPIC_CHANGE_PROFESSION","優先する仕事を変更"
"#TOPIC_POPULATION","人口"
"#TOPIC_BUILDING","建物"
"#TOPIC_WORKER_SLOTS","作業者スロット"
"#MENU_TITLE_RESOURCES","資源"
"#MENU_DESC_RESOURCES","資源と全体消費率"
"#MENU_DESC_PROFESSIONS","入植者は2種類に分けられる:\n資源を運び、建築と修理を行う「運搬者」\n割り当てられた建物で作業する「作業者」\n\n・ 「大人」は作業者か運搬者になれる\n・ 「老人」は大人と同様に働けるが、子供を儲けることはできない\n・ 「子供」は箱を運んで手伝う、または、学校に通える"
"#TOPIC_PROFESSIONS","職業"
"#TOPIC_COLONIST_JOBS","入植者の仕事"
"#TOPIC_BANISH","追放"
"#TOPIC_COLONISTS","入植者"
"#NOTIFICATION_BUILDING_IN_CRITICAL_CONDITION_DESC","優先して修理する"
"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_ARRIVED_DESC","決断が必要だ"
"#NOTIFICATION_SURVIVOR_GROUP_EXPIRED_DESC","これ以上は待ってくれない"
"#NOTIFICATION_DISASTER_FALLOUT_INCOMING_DESC","作物を収穫し医師を用意しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_METEOR_STORM_INCOMING_DESC","大量の修理素材を備蓄したほうがいいだろう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_MAGNETIC_STORM_INCOMING_DESC","電力を貯蔵し修理素材を備蓄しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_PANDEMIC_INCOMING_DESC","病人の迅速な治療に備えよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_INCOMING_MANY_DESC","最悪の事態に備えよう"
"#RESOURCE_WOOD_DESC","精製可能な素材\n\n伐採された木の幹は伐採キャンプで薪に、あるいは材木置き場または製材所で板材に加工される"
"#RESOURCE_PLANK_DESC","建築素材\n\n材木置き場または製材所で生産される基本的な建築素材で、ワールドマップ上でも収集できる"
"#RESOURCE_ENERGY_DESC","電力の単位\n\n発電所で生産され、バッテリーに貯蔵される。ほとんどの高性能な建物に必要となる"
"#RESOURCE_FOOD_DESC","入植者にとって欠かすことのできないもので、常に一定の需要がある。野菜、肉や虫に至るまで、様々な種類の食糧が生存に必要となる"
"#RESOURCE_METAL_DESC","精製および建築用の素材\n\nスクラップ施設を建てて金属堆積から収集しよう。ワールドマップ内にも金属を含んだロケーションがある"
"#RESOURCE_SCRAP_DESC","精製可能な素材\n\nスクラップ施設が金属を掘り出した際の副産物。メカショップで便利なパーツに精製できる"
"#RESOURCE_PARTS_DESC","建築素材\n\n高度な建物やアイテムに使われる高性能な機械部品"
"#RESOURCE_TOOLS_DESC","入植者のアイテム\n\n掘削や伐採の速度を著しく上昇させる道具。道具屋で作成するか、ワールドマップで収集できる"
"#RESOURCE_WATER_DESC","生命の創造と維持に必要な基本的要素。井戸で汲んだ水がなければ入植者はたちまち死んでしまう"
"#RESOURCE_CLOTH_DESC","入植者のアイテム\n\n衣服を重ね着することで環境要因、低体温症、放射線から保護される"
"#RESOURCE_FIBER_DESC","精製可能な素材\n\n大きくて頑丈な繊維の布地は仕立屋で衣服を作るのに適している"
"#RESOURCE_DEBRIS_DESC","精製可能な素材\n\nスクラップ施設は雑多な鉄屑を分離・洗浄し、金属やジャンクを取り出せる"
"#RESOURCE_TRASH_DESC","精製可能な素材\n\nリサイクル施設は古びたゴミを分離・洗浄し、便利なプラスチックや繊維を取り出せる"
"#RESOURCE_FIREWOOD_DESC","精製可能な資源\n\nサウナを温めたり、調理場や食堂で生の食糧を栄養のある料理に加工するために使われる。伐採キャンプで生産される"
"#RESOURCE_CONCRETE_DESC","建築素材\n\n基本的な建築素材であり、コロニー周辺の残骸やワールドマップ内の様々な場所で発見できる"
"#RESOURCE_WEAPONS_DESC","スペシャリストのアイテム\n\n武器はワールドマップ中に存在する守りの固い無法者のキャンプを攻撃するのに必要な火力となる"
"#RESOURCE_ALCOHOL_DESC","TODO"
"#RESOURCE_FUEL_DESC","車両の組立や修理に使われる可燃性の液体。終末後の世界では非常に需要が高い"
"#RESOURCE_MEDS_DESC","負傷や放射線障害などを患った入植者の治療に使われる医薬品"
"#RESOURCE_COMPONENTS_DESC","高度な建築素材\n\n電力を生産・消費する建物に使われる"
"#RESOURCE_PLASTIC_DESC","精製および建築用の素材\n\nリサイクル施設を使って堆積からプラスチックを収集しよう。ワールドマップ上の特定のロケーションからも収集可能"
"#RESOURCE_ENTERTAINMENT_DESC","建築素材\n\n娯楽施設に必要な旧世界から得られる娯楽製品。ワールドマップ上でのみ発見できる"
"#RESOURCE_HERBAL_DESC","様々な病気に効く生薬。負傷の治療には一定の効果しかない\n\n栽培場所: 温室\n成長速度: 遅い\n収穫量: 少ない"
"#RESOURCE_IODINE_DESC","放射線を吸収するヨウ素を含んだ錠剤で放射線障害の治療に使われる。ヨウ素剤を使うと治療速度が大幅に向上する"
"#RESOURCE_ANTIBIOTICS_DESC","あらゆる感染症に効果を発揮する薬。抗生物質を使うと感染症の治療速度が大幅に向上する"
"#RESOURCE_VACCINE_DESC","有害物質に侵された肉体の浄化に使われる抗毒素。中毒を治療する"
"#RESOURCE_ELECTRONICS_DESC","建築素材\n\n極めて高度な建物に必要な超高性能素材。回路から精製、またはワールドマップで収集できる"
"#RESOURCE_SCIENCE_DESC","技術ツリーで新たな技術を解除するのに使われる蓄積された知識"
"#TOPIC_ITEMS","アイテム"
"#TOPIC_MATERIALS","素材"
"#ITEM_CLOTHES_EMPTY","衣服がない"
"#ITEM_CLOTHES_EMPTY_DESC","仕立屋で衣服を見つけるか作成しよう"
"#ITEM_TOOLS_EMPTY","道具がない"
"#ITEM_TOOLS_EMPTY_DESC","道具屋で道具を見つけるか作成しよう"
"#ITEM_CLOTHES_1_DESC","環境要因に対する基本的な保護が得られる"
"#ITEM_CLOTHES_2_DESC","環境要因に対する高度な保護が得られる"
"#ITEM_TOOLS_1_DESC","様々な道具のセット。あらゆる種類の仕事に生産ボーナスを与える"
"#ITEM_TOOLS_2_DESC","様々な道具のセット。あらゆる種類の仕事に大きな生産ボーナスを与える"
"#TOPIC_ITEM_DURABILITY","耐久力"
"#TOPIC_RADIO","ラジオ局"
"#TOPIC_RADIO_TITLE","ラジオ局"
"#TOOLTIP_RADIO","ラジオ局"
"#TOOLTIP_RADIO_CONTENT","様々なラジオ局の中から好きな周波数に合わせよう"
"#MENU_PHOTO_MODE","フォトモード"
"#RESOURCE_FLOUR","小麦粉"
"#RESOURCE_FLOUR_DESC","小麦を挽いたもの\n\n小麦粉は食べられないが、ベーカリーでパンの原材料になる\n\n栄養: 食用不可"
"#RESOURCE_CORN_DESC","トウモロコシは早く育ち、短期間で少量の収穫を複数回得られる。大災害にとても弱い\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 少ない\n汚染: 中"
"#RESOURCE_FISH_DESC","魚は肉の一種として扱われる。池で捕れる地物の魚は、欠かせない脂肪や栄養の良い摂取源となる\n\n栄養: 平均的\n汚染: 高"
"#RESOURCE_POTATO_DESC","ジャガイモはゆっくり育つが、大量の収穫を得られる。食用部分は地中にあるため、他の多くの作物より大災害に強い\n\n成長速度: 遅い\n収穫量: 普通\n汚染: 中"
"#RESOURCE_VENISON_DESC","猟場で捕えたシカやウサギなどの野生動物からとれる新鮮な肉\n\n栄養: 高\n汚染: 極めて高い"
"#RESOURCE_WHEAT_DESC","多目的に利用できる穀物。比較的早く育ち、程よい収穫を得られる。そのままでは食べられないが、製粉所で小麦粉に変えることができる\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 普通\n耐久力: 普通"
"#RESOURCE_POLLUTION_DESC","比較的安全な容器に収められた有害な汚染物質。廃棄場に保管される"
"#RESOURCE_COMPONENT","回路"
"#RESOURCE_COMPONENT_DESC","高度な建築素材\n\n電力を生産・消費する建物に使用され、高性能な建物のための電子機器に精製できる"
"#RESOURCE_BREAD","パン"
"#RESOURCE_BREAD_DESC","高品質な食糧\n\nパンはベーカリーで製造される。幸福度を上昇させ、腹持ちが良い。\n\n栄養: 平均的\n汚染: 低"
"#RESOURCE_BUFFALOWORMS_DESC","バッファローワームは食べ頃になるとミルク色から黄色に変化する。成長はかなり遅いが、かなりの収穫を得られる\n\n成長速度: 遅い\n収穫量: 多い\n汚染: 中"
"#RESOURCE_CABBAGE_DESC","育てやすく、耐久力があり、程よい収穫が得られる。終末後の農民にとってキャベツは良い選択肢の一つだ\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 普通\n汚染: 中"
"#RESOURCE_COCKROACHES_DESC","ゴキブリはその鋭敏な味覚と嗅覚で毒素を避ける。加えて生まれつきの耐性により、早く、大量に育つ\n\n成長速度: 遅い\n収穫量: 普通\n汚染: 低"
"#RESOURCE_BERRIES_DESC","近くの茂みから採れるベリーは入植者にとって良い栄養源になる。簡単に採れるが長持ちはしない\n\n栄養: 低\n汚染: 中"
"#RESOURCE_CRICKETS_DESC","コオロギは栄養価の高い食用可能な虫だ。早く育つが、それほど収穫は得られない\n\n成長速度: 早い\n収穫量: 少ない\n汚染: 高"
"#RESOURCE_MEALWORMS_DESC","ミールワームは甲虫の幼虫だ。普通の速度で成長し、程よい収穫が得られる\n\n成長速度: 早い\n収穫量: 少ない\n汚染: 高"
"#RESOURCE_WAXWORMS_DESC","ワックスワームはタンパク質をあまり含まないが、脂肪を多く含み、簡単に育つ。早く成長し、そこそこの収穫を得られる\n\n成長速度: 早い\n収穫量: 普通\n汚染: 中"
"#RESOURCE_PEANUT_DESC","大部分が地中に隠れており、殻に包まれている。ピーナッツは程よい収穫が得られ、大災害にも強い\n\n成長速度: 早い\n収穫量: 少ない\n汚染: 中"
"#RESOURCE_SOYBEAN_DESC","美味しく、大量の収穫が得られる。大豆は大きなコミュニティに必要なタンパク質を供給できる\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 多い\n汚染: 中"
"#RESOURCE_CARROT_DESC","ニンジンは早く育ち、豊富な収穫が得られる。この種の作物は有益な栄養が詰まっている\n\n成長速度: 早い\n収穫量: 少ない\n汚染: 中"
"#RESOURCE_MEALVEG","野菜料理"
"#RESOURCE_MEALVEG_DESC","様々な野菜で作った食べごたえのある料理\n\n栄養: 平均的\n汚染: 低"
"#RESOURCE_MEALMEAT","肉料理"
"#RESOURCE_MEALMEAT_DESC","しっかりとした食べごたえのある肉を使った料理\n\n栄養: 平均的\n汚染: 中"
"#TOPIC_RESOURCE","資源"
"#LOCATE_BUILDING","この建物を表示する"
"#LOCATE_COLONIST","この入植者を表示する"
"#TOPIC_PHOTO_MODE","フォトモード"
"#TOPIC_FOV","視野角"
"#TOPIC_TIME_OF_DAY","時刻"
"#TOPIC_VIGNETTE","ビネット"
"#TOPIC_BLOOM_STRENGTH","ブルーム"
"#TOPIC_TILT_SHIFT","ティルトシフト"
"#TOGGLE_UI_BUTTON","UIを非表示"
"#TOPIC_PAUSE","一時停止"
"#TOPIC_UNPAUSE","一時停止を解除"
"#TOPIC_COLONY_RESOURCES","コロニー資源"
"#TOPIC_INFO","情報"
"#TOPIC_BUILDING_INFO","建物の情報"
"#TOPIC_COLONIST_INFO","入植者の情報"
"#TOPIC_COLONY_NEEDS_TITLE","ニーズ"
"#TOPIC_COLONY_RESOURCES_TITLE","資源"
"#TOPIC_STATISTICS","統計"
"#TOPIC_WORLD_MAP","ワールドマップ"
"#TOOLTIP_COLONISTS_STUDENT","生徒"
"#TOOLTIP_COLONISTS_STUDENT_CONTENT","現在学校に通っている子供"
"#TOOLTIP_COLONISTS_EDUCATED","教育済み"
"#TOOLTIP_COLONISTS_EDUCATED_CONTENT","教育を受けた入植者はより効率的に作業を行う"
"#TOPIC_RENAME","改名"
"#TUTORIAL_LIBRARY","チュートリアル"
"#TOPIC_TUTORIAL_LIBRARY","チュートリアル"
"#GAME_CODEX","コーデックス"
"#TOPIC_GAME_CODEX","コーデックス"
"#TOOLTIP_TUTORIAL_LIBRARY","チュートリアル"
"#TOOLTIP_TUTORIAL_LIBRARY_CONTENT","チュートリアルを読んでゲームについて学ぼう"
"#TOOLTIP_GAME_CODEX","ゲームをロードしました"
"#NO_SEED_SELECTED_DESC","種が選択されていない"
"#NO_ITEM_SELECTED_DESC","アイテムが選択されていない"
"#NO_RECEIPT_SELECTED_DESC","製法が選択されていない"
"#TOPIC_SELECT_ITEM","アイテムを選択"
"#TOPIC_SELECT_RECEIPT","製法を選択"
"#TOPIC_SELECT_ITEM_TITLE","アイテムを選択"
"#TOPIC_SELECT_RECEIPT_TITLE","製法を選択"
"#TOPIC_SELECT_SEED_TITLE","種を選択"
"#TOPIC_SURVIVOR_GROUP_INFO","生存者の集団"
"#TOPIC_SURVIVOR_SUPPLIES","物資"
"#RESOURCE_JERKY","ジャーキー"
"#RESOURCE_JERKY_DESC","高品質な食糧\n\n硬いが電力とタンパク質を十分に含んだ塩漬け肉。ワールドマップ上でのみ発見できる\n\n栄養: 平均的\n汚染: なし"
"#RESOURCE_PROTEINBARS","キャンディーバー"
"#RESOURCE_PROTEINBARS_DESC","昔と変わらず健康に良いとは言えないが、舐めると笑顔になる。ワールドマップ上でのみ発見できる\n\n栄養: 平均的\n汚染: なし"
"#RESOURCE_CANNEDFRUIT","缶詰の果物"
"#RESOURCE_CANNEDFRUIT_DESC","高品質な食糧\n\n砂糖水で満たされた缶に保存された果物。大量の電力を含む。ワールドマップ上でのみ発見できる\n\n栄養: 平均的\n汚染: なし"
"#TOPIC_TECH_UNLOCKED","解除済み"
"#TOPIC_PLACE","設置"
"#TOPIC_PLACE_MANY","複数設置"
"#TOPIC_ROTATE","回転"
"#TOPIC_REFUNDS","この建物を漁って以下の資源を回収しよう"
"#TOPIC_LOCATE","特定"
"#TOPIC_OPEN_SLOT","スロットを開ける"
"#TOPIC_CLOSE_SLOT","スロットを閉じる"
"#TOPIC_DESELECT","選択解除"
"#TOOLTIP_SELECT_CROPS","作物を選択"
"#TOOLTIP_SELECT_CROPS_CONTENT","この畑で育てる作物を選択する"
"#TOOLTIP_ASSIGN_WORKER","作業者を割り当て"
"#TOOLTIP_ASSIGN_WORKER_CONTENT","作業者をここで働くよう割り当てる"
"#BUTTON_SELECT_SPECIALIST","スペシャリストを選択"
"#TOPIC_SELECT_SPECIALIST","スペシャリストを選択"
"#NOTIFICATION_PERSON_HOMELESS_DESC","さらにシェルターが必要"
"#NOTIFICATION_PERSON_HOMELESS_MANY_DESC","さらにシェルターが必要"
"#NOTIFICATION_DISASTER_SPACE_JUNK","宇宙からジャンクが降ってきた"
"#NOTIFICATION_DISASTER_SPACE_JUNK_DESC","衝撃に備えよう！"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_TREE","木がない"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_TREE_DESC","木々まで作業エリアを移動させて生産を続けよう"
"#TOOLTIP_CARRIERS","運搬者"
"#NOTIFICATION_NO_CARRIERS","手の空いた運搬者がいない"
"#NOTIFICATION_NO_CARRIERS_DESC","彼らは資源の運搬、建築、修理ができる"
"#TOPIC_DAY","日"
"#TOOLTIP_HELP","ヘルプ"
"#TOOLTIP_HELP_CONTENT","チュートリアルや便利なデータを収録したゲームに関する情報ライブラリー"
"#TOOLTIP_MENU","メニュー(Esc)"
"#TOOLTIP_MENU_CONTENT","セーブ、ロード、オプション、フォトモード、ゲーム終了、その他の重要なメニュー"
"#NOTIFICATION_BURIAL_PIT_FULL","埋葬所が満杯"
"#NOTIFICATION_BURIAL_PIT_FULL_DESC","さらに埋葬所が必要"
"#NOTIFICATION_CEMETERY_FULL","墓地が満杯"
"#NOTIFICATION_CEMETERY_FULL_DESC","さらに埋葬所が必要"
"#NOTIFICATION_NEED_BUILDING_MEDICAL","入植者が医療支援を求めている"
"#NOTIFICATION_NEED_BUILDING_MEDICAL_DESC","医療施設を建てて入植者を治療しよう"
"#RECIPE_MEAL_VEG_NAME","野菜料理"
"#RECIPE_MEAL_VEG_DESC","野菜料理は利用可能な野菜を組み合わせて作った美味しい野菜のシチューだ\n\n栄養: 平均的\n汚染: 低"
"#RECIPE_MEAL_MEAT_NAME","肉料理"
"#RECIPE_MEAL_MEAT_DESC","肉料理は利用可能な肉を組み合わせて作られた心のこもった肉のシチューだ。魚は肉として扱われる\n\n栄養: 平均的\n汚染: 平均的"
"#RECIPE_MEAL_VEGMEAT_NAME","滋養料理"
"#RECIPE_MEAL_VEGMEAT_DESC","野菜と肉を組み合わせて作られた料理。栄養不足を避けるために必要な栄養を全て摂取することができる"
"#RECIPE_SOUP_MEAL_NAME","スープ"
"#RECIPE_SOUP_MEAL_DESC","温かいスープは利用可能な食材を組み合わせて作られる。腹持ちは良いが、長期間スープを飲み続けると士気に影響を与え、入植者の幸福度を下げる\n栄養: なし"
"#RECIPE_MEAL_INSECT_NAME","虫料理"
"#RECIPE_MEAL_INSECTMEAL_DESC","虫料理は利用可能なあらゆる種類の虫で作られた珍しいシチュー。虫は肉の代用品として食べられる\n\n栄養: 平均的\n汚染: 平均的"
"#RESOURCE_MEALINSECT","虫料理"
"#RESOURCE_MEALINSECT_DESC","肉料理の代わりになり、汚染が少ない\n\n栄養: 平均的\n汚染: 中"
"#RESOURCE_TOOLS_2","頑丈な道具"
"#RESOURCE_TOOLS_2_DESC","道具を持たない入植者の作業効率は低下する。頑丈な道具は基本的な道具よりも高い耐久力を持ち、僅かに効率も上がる"
"#RESOURCE_CLOTH_2","丈夫な服"
"#RESOURCE_CLOTH_2_DESC","入植者のアイテム\n\nより耐久力があり、寒さと放射線からさらに保護してくれる衣服一式"
"#RESOURCE_MEDICINE_DESC","負傷の治療に必要な物をまとめた小さな医療キット。薬を使うと治癒速度が大幅に高まる"
"#NOTIFICATION_WATER_SHORTAGE_INFO","水の生産量を上げよう"
"#TOOLTIP_COLONY_HAPPINESS_DESC","コロニーの幸福度に影響を与えているもの"
"#DISASTER_TITLE_HEAT_WAVE","熱波"
"#DISASTER_INFO_HEAT_WAVE","激しく過酷な熱が地域を襲い、水分は蒸発する。入植者は作業中、脱水状態を避け、涼しさを保とうとする。湖は干上がり、土壌はひび割れ植物は枯れていく\n\n- 入植者は通常の2倍の量の水を飲む\n- 屋外の畑に植えられた作物の収穫量は減少する\n- 貯水場を建築して水で満たし、食糧を備蓄しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_HEAT_WAVE_INCOMING","熱波が接近中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_HEAT_WAVE_ARRIVED","熱波が到来した"
"#NOTIFICATION_DISASTER_HEAT_WAVE_ARRIVED_DESC","水の消費量が2倍になり、作物は枯れる危険がある"
"#RESOURCE_MEALMIXED","ミックス料理"
"#RESOURCE_MEALMIXED_DESC","調理済みの肉と野菜を組み合わせて作られたバランスのとれた栄養のある料理\n\n栄養: 豊富\n汚染: 中"
"#TOPIC_SURVIVOR_GROUP_SURVIVORS","生存者の集団"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONY_HAPPINESS","コロニー幸福度"
"#TOPIC_SUMMARY_POPULATION","人口"
"#TOPIC_SUMMARY_COLONY_HEALTH","平均的な健康度"
"#TOPIC_SUMMARY_GENERAL_BUILDINGS","建物"
"#TOPIC_SUMMARY_EFFECT","効果"
"#TOPIC_SUMMARY_TOTAL_HAPPINESS_EFFECT","合計"
"#DEATH_UNKNOWN","不審死"
"#NOTIFICATION_DEATH_MUTATION","{0}は突然変異により死亡した"
"#RESOURCE_OIL_BARREL","油のバレル"
"#RESOURCE_OIL_BARREL_DESC","燃料に精製可能な油のバレル"
"#RESOURCE_BIOFUEL","バイオ燃料"
"#RESOURCE_BIOFUEL_DESC","再生可能電力作物から作られた燃料のバレル"
"#RECIPE_MEAL_MIXED_DESC","ミックス料理には肉と野菜が入っていて、入植者の栄養不足を防ぐ全てのものが含まれている\n栄養: 平均的\n汚染: 平均的"
"#DESC_FOOD_VENISON","猟場の作業者がコロニー周辺で野生動物を狩ることで生産される肉の一種\n栄養: 平均的\n汚染: 極めて高い"
"#DESC_FOOD_BERRIES","少し変異した野生のカラフルなベリー。コロニー周辺で育つ。ゲーム序盤や苦境に立たされた際には良い食糧源になる。食糧庫の作業エリアを使用してベリーを収集しよう\n栄養: 平均的\n汚染: 中"
"#NOTIFICATION_DISASTER_ARRIVED_MANY","複数の大災害がコロニーに接近中！"
"#NOTIFICATION_DISASTER_MUTATION_INCOMING","突然変異しかけている人がいる！"
"#NOTIFICATION_PERSON_MUTATED","入植者が深刻な突然変異に苦しんでいる"
"#NOTIFICATION_PERSON_MUTATED_DESC","入植者を医療施設で治療しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_RAT_SWARM_INCOMING","異様な数のげっ歯類が周辺を走り回っている"
"#NOTIFICATION_DISASTER_RAT_SWARM_ARRIVED","ネズミが食糧を食べている！"
"#NOTIFICATION_DISASTER_RAT_SWARM_ARRIVED_DESC","より耐久力のある作物と保護された畑でこれを回避しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_OVERCHARGE_INCOMING","いくつかの建物の配線が故障している"
"#NOTIFICATION_DISASTER_OVERCHARGE_ARRIVED","深刻なショートが発生した！"
"#NOTIFICATION_DISASTER_OVERCHARGE_ARRIVED_DESC","損傷した建物を修理しよう"
"#NOTIFICATION_DISASTER_ACID_RAIN_INCOMING","空気に湿気と毒が混じっている"
"#NOTIFICATION_DISASTER_ACID_RAIN_ARRIVED","酸性雨が空から降っている"
"#NOTIFICATION_DISASTER_ACID_RAIN_ARRIVED_DESC","建物を修理して新しい衣服を用意しよう"
"#TOPIC_SUMMARY_TOTAL_SURVIVOR_GROUPS","訪れた生存者の集団の総数"
"#TOPIC_SUMMARY_ACCEPTED_SURVIVOR_GROUPS","受け入れた生存者の集団"
"#DEPOSIT_UNDERGROUND_METAL","地下の金属"
"#DESC_DEPOSIT_UNDERGROUND_METAL","金属抽出機でのみ到達可能な地下の金属堆積"
"#DEPOSIT_UNDERGROUND_PLASTIC","地下のプラスチック"
"#DESC_DEPOSIT_UNDERGROUND_PLASTIC","プラスチック抽出機でのみ到達可能な地下のプラスチック堆積"
"#DEPOSIT_UNDERGROUND_CONCRETE","地下の残骸"
"#DESC_DEPOSIT_UNDERGROUND_CONCRETE","コンクリート抽出機でのみ到達可能な地下の残骸の鉱床"
"#DEPOSIT_UNDERGROUND_RARE","地下の希少金属"
"#DESC_DEPOSIT_UNDERGROUND_RARE","磁気分離施設で抽出・精製可能な地下の希少金属堆積"
"#DEPOSIT_OIL_BARRELS","油のバレル"
"#DESC_DEPOSIT_OIL_BARRELS","精製所で燃料に加工可能な様々な廃油で満たされたバレル"
"#SPECIALIST_TEAM_CREATE_TEAM","部隊を作成"
"#SPECIALIST_TEAM_TEAM CREATION","部隊作成"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_TEAM CREATION","部隊作成"
"#SPECIALIST_TEAM_ADD_SPECIALIST","スペシャリストを追加"
"#SPECIALIST_TEAM_DISMANTLE_TEAM","部隊を解体"
"#SPECIALIST_TEAM_DISBAND_TEAM","部隊を解散"
"#SPECIALIST_TEAM_VEHICLE","Vehicle車両"
"#SPECIALIST_TEAM_SPECIALISTS","スペシャリスト"
"#SPECIALIST_TEAM_GEAR","装備"
"#SPECIALIST_TEAM_CREATE_NEW_TEAM","新しい部隊を作成"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_CREATE_NEW_TEAM","新しい部隊を作成"
"#SPECIALIST_TEAM_STATISTICS","部隊ステータス"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_ASSIGN","割り当て"
"#SPECIALIST_TEAM_ASSIGN","割り当て"
"#SPECIALIST_TEAM_REMOVE_SPECIALIST","除外"
"#SPECIALIST_TEAM_REMOVE_FROM_TEAM","部隊から除外"
"#SPECIALIST_TEAM_SELECT_SPECIALISTS_INFO","スペシャリストを選択する"
"#SPECIALIST_TEAM_ATTACK_BONUS","攻撃ボーナス"
"#SPECIALIST_TEAM_ATTACK_BONUS_INFO","全部隊員に攻撃{0}"
"#SPECIALIST_TEAM_SELECT_VEHICLE","車両を選択"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_SELECT_VEHICLE","車両を選択"
"#SPECIALIST_TEAM_SELECT_SPECIALISTS","スペシャリストを選択"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_SELECT_SPECIALISTS","スペシャリストを選択"
"#SPECIALIST_TEAM_SELECT_ARMOR","防具を選択"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_SELECT_ARMOR","防具を選択"
"#SPECIALIST_TEAM_SELECT_WEAPONS","武器を選択"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_SELECT_WEAPONS","武器を選択"
"#SPECIALIST_TEAM_SELECT_EQUIPMENT","装備を選択"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_SELECT_EQUIPMENT","装備を選択"
"#SPECIALIST_TEAM_SELECTED","選択済み"
"#SPECIALIST_TEAM_SHOW_ALL_TEAMS","全部隊を表示"
"#SPECIALIST_TEAM_FULL","部隊が満杯"
"#SPECIALIST_TEAM_CAR_FULL","車が満杯"
"#SPECIALIST_TEAM_TEAMS_READY","{0}部隊が準備完了"
"#SPECIALIST_TEAM_TEAMS","部隊"
"#TOPIC_SPECIALIST_TEAM_TEAMS","部隊"
"#RESOURCE_CAR_ENGINE","車のエンジン"
"#RESOURCE_CAR_ENGINE_DESC","車を駆動させるのに必要な最も貴重な部品"
"#CAR_TYPE_LIGHT_1","バギー"
"#CAR_TYPE_LIGHT_1_DESC","高いオフロード走破性を誇るこのハイスピードな車両は、偵察の用途にとても適している。スペシャリストや積み荷を載せる余裕はそれほどない"
"#CAR_TYPE_MEDIUM_1","ピックアップ"
"#CAR_TYPE_MEDIUM_1_DESC","速度、保護、運搬能力のバランスが取れた車両"
"#CAR_TYPE_HEAVY_1","トラック"
"#CAR_TYPE_HEAVY_1_DESC","遅いが頑丈な車両。大人数のスペシャリスト部隊を運ぶこともできる。このマシンを戦闘に投入すれば無法者に勝ち目はない"
"#CAR_TYPE_BANDIT_1","マッスルカー"
"#CAR_TYPE_BANDIT_1_DESC","無法者は黒いマッスルカーに乗ってその力を誇示する。豪快なエンジン音でスピードも出るが終末後の世界では実用性に欠ける"
"#SPECIALIST_TEAM_ALPHA","アルファ"
"#SPECIALIST_TEAM_BRAVO","ブラボー"
"#SPECIALIST_TEAM_CHARLIE","チャーリー"
"#SPECIALIST_TEAM_DELTA","デルタ"
"#SPECIALIST_TEAM_ECHO","エコー"
"#SPECIALIST_TEAM_FOXTROT","フォックストロット"
"#SPECIALIST_TEAM_GOLF","ゴルフ"
"#SPECIALIST_TEAM_HOTEL","ホテル"
"#SPECIALIST_TEAM_INDIA","インディア"
"#SPECIALIST_TEAM_JULIET","ジュリエット"
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"#SPECIALIST_TEAM_LIMA","リマ"
"#SPECIALIST_TEAM_MIKE","マイク"
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"#NOTIFICATION_SPECIALIST_TEAM_DESTROYED","スペシャリスト部隊が一掃された"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_TEAM_DESTROYED_DESC","部隊の1つが一掃された"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_TEAM_WAITING_ORDERS","スペシャリスト部隊が命令を待っている"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_TEAM_READY","スペシャリスト部隊の準備が整った"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_TEAM_RECOVERED","スペシャリスト部隊が全快した"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_TEAM_ASSEMBLED","スペシャリスト部隊が招集された"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_TEAM_IS_RECOVERING","スペシャリスト部隊は回復中だ"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_TEAM_IS_RECOVERING_DESC","部隊の1つが回復を必要としている"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_CONSUMPTION","平均的な消費量"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_PRODUCTION","平均的な生産量"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_DEMAND","需要"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_USAGE","使用"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_DAILY_CONSUMPTION","1日の消費量"
"#TOPIC_SUMMARY_AVERAGE_DAILY_PRODUCTION","1日の生産量"
"#TOPIC_SUMMARY_PER_DAY","{0} / 日"
"#NOTIFICATION_NO_STORAGE_FOR_RESOURCE","{0}を建築する"
"#NOTIFICATION_PERSON_MUTATED_MANY","{0}人の入植者が深刻な突然変異に苦しんでいる"
"#RESOURCE_RESEARCH","科学ポイント"
"#RESOURCE_FLAX","亜麻"
"#DESC_FOOD_FLAX","亜麻は食糧ではなく繊維を得るために育てられ、安定的に衣服の素材を供給する。繊維は生み出すが食糧にはならない\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 少ない\n耐久力: 普通\n栄養: 食用不可"
"#BUTTON_EXPAND_CHART","チャートを拡大"
"#RESOURCE_SEED","種"
"#TOPIC_TRADE_IMPORT","輸入"
"#TOPIC_TRADE_QUANTITY","量"
"#TOPIC_TRADE_DEALS_EXPIRE","取引期限:"
"#TOPIC_TRADE_ACTIVE_ROUTES","有効な取引ルート"
"#TOPIC_TRADE_POPUP_CONFIRM_TITLE","取引を確認"
"#TOPIC_TRADE_POPUP_CONFIRM_MESSAGE","取引を開始しますか？"
"#TOPIC_TRADE_POPUP_CANCEL_TITLE","取引をキャンセル"
"#TOPIC_TRADE_POPUP_CANCEL_MESSAGE","取引をキャンセルしますか？"
"#TOPIC_TRADE_INSTRUCTIONS","ワールドマップ上でコミュニティを発見し、取引を交わそう。取引の管理には取引センターが必要"
"#BUTTON_TRADE","取引"
"#TIME_FORMAT_DAYS","{0}日"
"#TIME_FORMAT_HOURS","{0}時間"
"#SAVE_FAILED_MESSAGE","問題が発生したため、セーブができませんでした。不具合を報告した上で再起動してください"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_UNDERGROUND_PLASTIC","プラスチック抽出機を建てて資源を抽出する"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_UNDERGROUND_METAL","金属抽出機を建てて資源を抽出する"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_UNDERGROUND_RUIN","コンクリート抽出機を建てて資源を抽出する"
"#INFO_MOVE_CLOSER_TO_UNDERGROUND_DEPOSIT","地下堆積の近くに移動しよう"
"#TOPIC_TOTAL","合計"
"#INFO_BUILD_MORE_TRADE_CENTERS_TO_TRADE","申し出を受け入れるにはさらに取引センターが必要"
"#INFO_TRADE_MENU_ASSIGN_WORKERS","取引センターに作業者が足りない。取引センターに入植者を割り当てて、申し出を受け入れよう"
"#INFO_TRADE_MENU_GENERAL_ERROR_TRADE_CENTER","申し出を受け入れるには、十分な数の取引センターとそこに割り当てられた入植者が必要となる"
"#NOTIFICATION_TRADE_COMPLETE","取引を望む一団が到着した"
"#NOTIFICATION_TRADE_COMPLETE_DESC","新しい資源がゲートの保管所に降ろされた"
"#NOTIFICATION_TRADE_COMPLETE_MANY","取引を望む一団が到着した"
"#NOTIFICATION_TRADE_COMPLETE_MANY_DESC","新しい資源がゲートの保管所に降ろされた"
"#TOPIC_TRADE_COMPLETED","取引完了"
"#TOPIC_TRADE_CONFIRMED","取引確認"
"#RESOURCE_VEGETABLE_DESC","野菜には食用可能なベリー、根野菜、穀物、ナッツが含まれる"
"#RESOURCE_MEAT_DESC","肉には獣肉や魚などの食糧が含まれる"
"#RESOURCE_INSECT_DESC","ミールワームやコオロギなどの虫は効率的なタンパク質の摂取源となる"
"#RESOURCE_MEAL_DESC","料理は生の食糧よりも腹を満たし、味もおいしい。また、素材次第で多くのバリエーションを生み出せる"
"#TOPIC_SUMMARY_CHARTS","チャート"
"#NOTIFICATION_TRADE_OFFERS_AVAILABLE","新しい取引が利用可能"
"#NOTIFICATION_TRADE_OFFERS_AVAILABLE_DESC","取引メニューを開いて交渉を始めよう"
"#NOTIFICATION_TRADE_OFFERS_AVAILABLE_MANY","新しい取引が利用可能！"
"#NOTIFICATION_TRADE_OFFERS_AVAILABLE_MANY_DESC","取引メニューを開いて交渉を始めよう"
"#INFO_ROTATE_BUILDING","建物を回転"
"#RESOURCE_CURRENCY_COINS","コイン"
"#RESOURCE_CURRENCY_GOLD","金"
"#RESOURCE_CURRENCY_BOLT","ボルト"
"#RESOURCE_CURRENCY_SHELL","貝殻"
"#INFO_TRADE_MENU_ALREADY_TRADING","このコミュニティとは既に取引をしている"
"#TOPIC_TRADE_COST","コスト"
"#TOPIC_TRADE_PRICE","価格"
"#TOPIC_CURRENCY","通貨"
"Open the trade menu to start bargaining","ゲートの保管所が満杯"
"#TOPIC_GAME_STATISTICS_GRAPHS","グラフ"
"#GAME_STATISTICS_GRAPHS","グラフ"
"#TOPIC_GRAPHS_AXIS_QUANTITY","量"
"#TOPIC_HARVESTABLE_CROPS","収穫可能な作物"
"#RESOURCE_SUNFLOWER","ヒマワリ"
"#DESC_FOOD_SUNFLOWER","ヒマワリは食糧ではなく電力の原料として育てられる。収穫された種は精製所で油にされ、燃料として使われる\n\n成長速度: 普通\n収穫量: 少ない\n耐久力: 普通\n栄養: 食用不可"
"#RESOURCE_SUNFLOWER_DESC","この種のヒマワリは食糧ではな電力の原料として育てられる。収穫された種は精製所で油にされ、車両を走らせるために使われる。"
"#RESOURCE_FLAX_SEED","種: 亜麻"
"#RESOURCE_SUNFLOWER_SEED","種: ヒマワリ"
"#RESOURCE_OIL","油"
"#RESOURCE_OIL_DESC","油はバイオ燃料の作成やコロニーの円滑な運営に不可欠な素材だ。取引、収集、またはヒマワリから作成することで入手できる。"
"#TOPIC_TRADE_OFFER","頼み事"
"#TOPIC_TRADE_DELIVERIES","配達"
"#TOPIC_TRADE_MAX_ITEMS","最大アイテム / 配達"
"#TOPIC_TRADE_DEADLINE","期限"
"#TOPIC_TRADE_OFFERS","コミュニティの申し出"
"#TOPIC_TRADE_REQUESTS","コミュニティの要請"
"#TOPIC_BREAKING","本日休み"
"#POPUP_REVIEW_TITLE","レビュー"
"#POPUP_REVIEW_MESSAGE","ゲームの序盤はお楽しみいただけましたか？"
"#STATUS_NEED_MORE_REPUTATION","より多くの評判が必要"
"#TOPIC_TRADE_MISSING_REPUTATION","取引開始に必要な評判が足りない"
"#STATUS_FAILED","頼み事を完了"
"#STATUS_COMPLETED","頼み事に失敗"
"#TOPIC_TRADE_BUY","要請"
"#TOPIC_TRADE_SELL","申し出"
"#STATUS_DEADLINE_CLOSE","期限が迫っている"
"#STATUS_PAUSED","一時停止中"
"#TOPIC_TRADE_EXPORTS","輸出の申し出:"
"#TOPIC_TRADE_IMPORTS","輸入の申し出:"
"#TRADE_STATUS_FAIL_PENDING","失敗した配達 {0}/{1}"
"#STATUS_REPUTATION_SUFFERS","評判が低下"
"#TRADE_STATUS_GOOD","予定通り配達"
"#INFO_YOU_CAN_MISS_DELIVERIES","{0}回まで配達に失敗できる"
"#INFO_YOU_CANT_MISS_MORE_DELIVERIES","これ以上配達に失敗はできない"
"#RESOURCE_RESPECT","尊敬"
"#TOPIC_FAVOR","頼み事"
"#TOPIC_IMPORT_REQUEST","要請"
"#TOPIC_EXPORT_OFFER","申し出"
"#TOPIC_IMPORT","輸入"
"#TOPIC_EXPORT","輸出"
"#TOPIC_FAVOR_PENALTY","ペナルティー:"
"#TOPIC_FAVOR_BONUS","ボーナス:"
"#TOPIC_CANCEL_TRADE","取引をキャンセル"
"#TOPIC_CANCEL_FAVOR","頼み事をキャンセル"
"#TOPIC_AGREE","同意"
"#TOPIC_TRADE_MENU_REQUESTS","要請:"
"#TOPIC_TRADE_MENU_OFFERS","オファー:"
"#NOTIFICATION_TRADE_FAILED","取引の申し出に失敗した"
"#NOTIFICATION_TRADE_FAILED_DESC","あなたの評判が低下した"
"#NOTIFICATION_TRADE_FAILED_SOCIETY","{0}との取引の申し出に失敗した"
"#NOTIFICATION_TRADE_FAILED_SOCIETY_DESC","{0}によってあなたの評判が低下した"
"#TOPIC_TIME_TO_COMPLETE","完了時間"
"#STATUS_PENALTY_COMING","約束を守れなかった。評判にペナルティーが課された"
"#STATUS_LACK_RESOURCES","頼み事の完了に必要な資源が足りていない"
"#TOPIC_TO_DATE","現在まで"
"Your reputation has decreased by {0}","コミュニティが頼み事をしている"
"#NOTIFICATION_TRADE_FAVORS_AVAILABLE_DESC","取引メニューを開いて交渉を始めよう"
"#TOPIC_TRADE_NOT_ENOUGH_REPUTATION","申し出を受け入れるには評判が足りない"
"#TOPIC_TRADE_FAVORS_EXPIRE","頼み事の期限:"
"#TOPIC_ACTIVE_FAVORS","進行中の頼み事"
"#STATUS_TRADE_RECEIVED_BONUS","評判ボーナス{0}"
"#STATUS_TRADE_RECEIVED_PENALTY","評判ペナルティー{0}"
"#STATUS_TRADE_FAVOR_COMPLETE","頼み事を完了"
"#STATUS_TRADE_FAVOR_FAILED","頼み事に失敗"
"#STATUS_TRADE_COULD_NOT_DELIVER_IN_TIME","要請された資源を時間通りに配達できなかった"
"#STATUS_TRADE_DELIVERED_IN_TIME","全て時間通りに配達した"
"#STATUS_TRADE_DELIVERED_AHEAD_OF_TIME","予定された時間よりも全て早く配達した！"
"#INFO_TRADE_INCREASE_REPUTATION_TO_REQUEST","評判を上げて頼み事をしよう"
"#STATUS_REPUTATION_LOW","あなたの評判は低い"
"#STATUS_REPUTATION_VERY_LOW","あなたの評判はとても低い"
"#TOPIC_REPUTATION_LOW","低"
"#TOPIC_REPUTATION_VERY_LOW","とても低い"
"#TOPIC_REPUTATION_AVERAGE","平均的"
"#TOPIC_REPUTATION_HIGH","高"
"#TOPIC_REPUTATION_GOOD","良い"
"#TOPIC_REPUTATION_VERY HIGH","とても高い"
"#DEPOSIT_PLANK_LARGE","木造家屋の残骸"
"#DESC_DEPOSIT_PLANK_LARGE","収集可能な板材が大量にある木造家屋の残骸\n\n備蓄所またはスペシャリストで収集する"
"#NOTIFICATION_RESEARCH_COMPLETE","{0}を完了"
"#NOTIFICATION_RESEARCH_COMPLETE_DESC","{0}の研究を完了した"
"#TOPIC_RESEARCH_TIME","研究時間"
"#TOPIC_TIME","時間"
"#BUTTON_DIPLOMACY","外交"
"#RESOURCE_CURRENCY_DESC","取引で使用される旧世界の銀貨"
"#TOPIC_VALUE","アイテム価値"
"#TOPIC_EXCHANGE_BALANCE","収支"
"#RESOURCE_RESEARCH_DESC","技術ツリーで新たな技術を解除するのに使われる蓄積された知識"
"#TOPIC_SAVE_BLOCKED_GENERIC","ゲームのセーブ無効"
"#TOPIC_SAVE_BLOCKED_COMBAT","戦闘中はセーブが無効化されます(先に敵を倒してください)"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_VICTORY","勝利！"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_VICTORY_DESC","コロニーは敵に勝利した！"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_DEFEAT","敗北！"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_DEFEAT_DESC","死者を埋葬し、負傷者を治療して失われたものを再建しよう"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_OVER","戦闘終了"
"#TITLE_COMBAT_RESULT_OVER_DESC","戦闘は収まった。両部隊は、死者数の確認と負傷者の治療を行うために撤退した"
"#COMBAT_EVENT_REFUSE_DEFAULT","ありえない！"
"#COMBAT_EVENT_ACCEPT_DEFAULT","まあいいだろう"
"#COMBAT_EVENT_WAIT_DEFAULT","ちょっと待ってくれ"
"#RESOURCE_CURRENCY","通貨"
"#TOPIC_GATE_UNDER_ATTACK","ゲートが攻撃されている！"
"#TOPIC_COLONY_UNDER_ATTACK","コロニーが攻撃されている！"
"#TOOLTIP_ANIMAL_BIG_RATBEETLE","大きなラットビートル"
"#TOOLTIP_ANIMAL_BIG_RATBEETLE_CONTENT","巨大な大食い虫"
"#TOOLTIP_ANIMAL_RATBEETLE","ラットビートル"
"#TOOLTIP_ANIMAL_RATBEETLE_CONTENT","大きな大食い虫"
"#TOOLTIP_ANIMAL_SANDWORM","サンドワーム"
"#TOOLTIP_ANIMAL_SANDWORM_CONTENT","地下を穴を掘りながら進み、獲物を狙う突然変異した巨大なムカデ"
"#NOTIFICATION_ONGOING_RESEARCH","{0}を研究中"
"#NOTIFICATION_COMBAT_RATS","敵対的な飢えたネズミ"
"#NOTIFICATION_COMBAT_RATS_DESC","空腹を満たすために何でも食べる"
"#NOTIFICATION_COMBAT_BOARS","巨大な怒り狂ったイノシシ"
"#NOTIFICATION_COMBAT_BOARS_DESC","コロニーに突進している！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_BEARS","狂ったコディアックヒグマ"
"#NOTIFICATION_COMBAT_BEARS_DESC","敵対的な巨大クマが接近中！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_RATBEETLES","ネズミカブトの大群"
"#NOTIFICATION_COMBAT_RATBEETLES_DESC","突然変異した大きな虫が接近中！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_SANDWORMS","サンドワーム警告"
"#NOTIFICATION_COMBAT_SANDWORMS_DESC","地下から巨大な脅威が迫っている！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_DEADRATS","デッドラットギャングが現れた"
"#NOTIFICATION_COMBAT_DEADRATS_DESC","防御態勢に入れ！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_RIPPERS","リッパーズにコロニーが見つかった"
"#NOTIFICATION_COMBAT_RIPPERS_DESC","無法者の攻撃が迫っている！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_WOLFGANG","ウルフギャングがうろついている"
"#NOTIFICATION_COMBAT_WOLFGANG_DESC","コロニーを守れ！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_NOMADS","開拓地の遊牧民がやってきた"
"#NOTIFICATION_COMBAT_NOMADS_DESC","コロニーを守れ！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_DOOMSDAY","ドゥームズデイの民兵の侵攻"
"#NOTIFICATION_COMBAT_DOOMSDAY_DESC","巨大な敵勢力が現れた！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_TRIBUNAL","裁きの使徒が現れた"
"#NOTIFICATION_COMBAT_TRIBUNAL_DESC","狂信者たちが接近中、防御態勢に入れ！"
"#TITLE_COMBAT_BREACHED","ゲートが突破された！"
"#TITLE_COMBAT_BREACHED_DESC","ゲートが突破された。コロニーと人々をなんとしても守れ！"
"#TOPIC_TRADE_DEAL_SUPRLUS","余剰"
"#TOPIC_TRADE_DEAL_NEEDED","必要"
"#NOTIFICATION_DEATH_COMBAT","{0}が戦闘で死亡した"
"#TOPIC_CONFIRM_TRADE","取引を確認"
"#TOPIC_SELL","売却した資源"
"#TOPIC_BUY","購入した資源"
"#TOPIC_SPECIAL_DEAL","特別な取引"
"#NOTIFICATION_COMBAT_WILDLIFE","猛り狂う獣"
"#NOTIFICATION_COMBAT_WILDLIFE_DESC","獰猛な動物がコロニーに近づいている"
"#NOTIFICATION_COMBAT_UNDER_ATTACK","入植者が攻撃されている！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_UNDER_ATTACK_DESC","なんとしても助けよう"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_ALL","全て"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_ALL_CONTENT","全ての取引可能な資源とアイテム"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_FOOD","食糧"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_FOOD_CONTENT","食用の生の食糧と料理"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_SEEDS","種と卵"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_SEEDS_CONTENT","作物の種と虫の卵"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_LOW_END","基本的な資源"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_LOW_END_CONTENT","低級素材と資源"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_HIGH_END","高度な資源"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_HIGH_END_CONTENT","加工された貴重な高級資源"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_COLONISTS","消耗品"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_COLONISTS_CONTENT","入植者が使用する資源"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_SPECIALISTS","探索"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_SPECIALISTS_CONTENT","スペシャリストのための資源と装備"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_OTHER","その他"
"#TOOLTIP_TRADE_CATEGORY_OTHER_CONTENT","その他の資源や素材"
"#TOPIC_ALREADY_TRADING","既に取引中"
"#RESOURCE_TOILET_PAPER","トイレットペーパー"
"#TOPIC_TRADE_ONGOING","取引(進行中)"
"#TOPIC_NOT_ENOUGH_COINS","{0}が足りない"
"#TOOLTIP_COLONY_VIEW","コロニー視点"
"#TOPIC_GATE_HEALTH","ゲート"
"#TOPIC_RAIDERS_HEALTH","襲撃者"
"#TOPIC_COLONY_COMBAT","コロニーでの戦闘"
"#TOPIC_COMBAT_COUNT","戦闘"
"#TOPIC_COMBATS_WON","勝利した戦闘"
"#TOPIC_KILLED_ENEMIES","倒した敵"
"#TOPIC_LOST_COLONISTS","失われた入植者"
"#TOPIC_LOST_SPECIALISTS","失われたスペシャリスト"
"#TOPIC_LOST_BUILDINGS","破壊された建物"
"#NOTIFICATION_COLONY_COMBAT","コロニー内に敵がいる！"
"#NOTIFICATION_COLONY_COMBAT_DESC","人々を守れ！"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE","ハンティングライフル"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE_DESC","守衛がコロニーを守るための基本的な火器。粗悪だが効果的。使い込むと壊れる"
"#NOTIFICATION_PERSON_HOSTILE","入植者{0}が反旗を翻した！"
"#NOTIFICATION_PERSON_HOSTILE_MANY","{0}人の入植者が反旗を翻した！"
"#ANIMAL_KODIAK_KILLER","殺人コディアックヒグマ"
"#NOTIFICATION_COMBAT_UNDER_ATTACK_MANY","入植者がダメージを受けている！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_UNDER_ATTACK_MANY_DESC","複数の入植者が危険に晒されている"
"#ITEM_WEAPON_EMPTY","クロスボウ"
"#ITEM_WEAPON_EMPTY_DESC","粗悪で威力の低いクロスボウ。全ての守衛の初期武器"
"#ITEM_WEAPON_1","ハンティングライフル"
"#ITEM_WEAPON_1_DESC","シンプルなライフル。威力は普通、連射速度は遅い"
"#TOOLTIP_ASSIGN_COLONIST","入植者を割り当てる"
"#TOOLTIP_ASSIGN_COLONIST_CONTENT","この建物に入植者を割り当てる"
"#DEATH_COMBAT","戦闘"
"#DEATH_BY_BANDIT","無法者に殺された"
"#DEATH_BY_WILD_BEAST","野生の獣に殺された"
"#DEATH_DEFINED_ENEMY","{0}に殺された"
"#TOOLTIP_RENAME_SPECIALIST","スペシャリストを改名"
"#TOOLTIP_RENAME_SPECIALIST_CONTENT","ここでスペシャリストを改名できる"
"#TOOLTIP_RENAME_COLONIST","入植者を改名"
"#TOOLTIP_RENAME_COLONIST_CONTENT","ここで入植者を改名できる"
"#NOTIFICATION_COMBAT_SPECIALIST_UNDER_ATTACK","スペシャリストが攻撃されている！"
"#NOTIFICATION_COMBAT_SPECIALIST_UNDER_ATTACK_DESC","スペシャリストが交戦している"
"#NOTIFICATION_PERSON_MALNOURISHED_DESC","肉と野菜からより多くの栄養を含む食糧を作ろう"
"#NOTIFICATION_PERSON_MALNOURISHED_MANY_DESC","入植者により多くの栄養を含む食糧が必要だ！"
"#TOOLTIP_GIVE_FEEDBACK","不具合の報告"
"#TOOLTIP_GIVE_FEEDBACK_CONTENT","フィードバックを送信、または不具合を報告"
"#NOTIFICATION_BUILDING_UNDER_ATTACK","建物が攻撃されている！"
"#NOTIFICATION_SPECIFIC_BUILDING_UNDER_ATTACK","{0}が攻撃されている"
"#NOTIFICATION_SPECIFIC_BUILDING_UNDER_ATTACK_DESC","守衛またはスペシャリストを使って襲撃者を倒そう"
"#NOTIFICATION_BUILDING_UNDER_ATTACK_DESC","守衛またはスペシャリストを使って襲撃者を倒そう"
"#ITEM_WEAPONS_2","ショットガン"
"#ITEM_WEAPONS_2_DESC","基本的なショットガン。威力と連射速度は普通"
"#RESOURCE_CLOTH_3","上等な服"
"#RESOURCE_CLOTH_3_DESC","入植者のアイテム\n\n頑丈で外部との接触を遮断できる服。放射線や環境要因から身を守ることができる"
"#RESOURCE_TOOLS_3","上等な道具"
"#RESOURCE_TOOLS_3_DESC","入植者のアイテム\n\n掘削や伐採の速度を著しく上昇させる。とても効果的で耐久力がある"
"#RESOURCE_GUARD_PISTOL","ピストル"
"#RESOURCE_GUARD_PISTOL_DESC","守衛がコロニーを守るために使うシンプルなハンドガン。使い込むと壊れる"
"#RESOURCE_GUARD_SHOTGUN","ショットガン"
"#RESOURCE_GUARD_SHOTGUN_DESC","効果的な守衛の武器。使い込むと壊れる"
"#RESOURCE_GUARD_AR","オートマチックライフル"
"#RESOURCE_GUARD_AR_DESC","優れた火力を持つ高度な守衛のライフル。使い込むと壊れる"
"#RESOURCE_RARE","希少金属"
"#RESOURCE_RARE_DESC","高度な回路や電子機器の生産に使われる貴重で希少な素材"
"#BUILDING_CONSUMPTION","建物内で消費"
"#DISTRIBUTION_STORAGE","建物用に保管"
"#RECIPE_TOOLS_1_NAME","基本的な道具"
"#RECIPE_TOOLS_1_DESC","入植者のアイテム\n\n掘削や伐採の速度を上昇させる\n\n効率: 普通\n\n耐久力: 普通"
"#RECIPE_TOOLS_2_NAME","頑丈な道具"
"#RECIPE_TOOLS_2_DESC","入植者のアイテム\n\n掘削や伐採の速度を著しく上昇させる\n\n効率: 普通\n\n耐久力: 高い"
"#RECIPE_CLOTH_1_NAME","基本的な衣服"
"#RECIPE_CLOTH_1_DESC","入植者のアイテム\n\n服を重ね着することで環境要因、低体温症、放射線から少しだけ身を守れる\n\n保護力: 低い\n\n耐久力: 低い"
"#RECIPE_CLOTH_2_NAME","丈夫な服"
"#RECIPE_CLOTH_2_DESC","入植者のアイテム\n\nより耐久力があり、寒さと放射線からさらに身を守れる衣服一式\n\n保護力: 普通\n\n耐久力: 普通"
"#RECIPE_WEAPON_1_NAME","ハンティングライフル"
"#RECIPE_WEAPON_1_DESC","守衛のアイテム\n\nシンプルなライフル。威力は普通、連射速度は遅い。使い込むと壊れる\n\n威力: 低い\n\n耐久力: 普通"
"#RECIPE_WEAPON_2_NAME","ショットガン"
"#RECIPE_WEAPON_2_DESC","守衛のアイテム\n\nコロニーの防衛に役立つ信頼性の高いショットガン。威力は高く、連射速度は遅い。使い込むと壊れる\n\n威力: 普通\n\n耐久力: 普通"
"#ITEM_WEAPON_2","ショットガン"
"#ITEM_WEAPON_2_DESC","信頼性の高いショットガン。威力は高く、連射速度は遅い"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE_2","ショットガン"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE_2_DESC","コロニーの防衛に役立つ信頼性の高いショットガン。威力は高く、連射速度は遅い。使い込むと壊れる"
"#TOPIC_ERA_GATE_BUILT","新たな世界へ"
"#CONTENT_ERA_GATE_BUILT","おめでとう！ ゲートを再建し、<mark>ワールドマップ</mark>にアクセスできるようになった！\n\nゲートが開かれたことで、<mark>スペシャリスト</mark>はこの広大な世界を探索できるようになった。この進歩はすぐに様々な者の耳に届くだろう。善良な者、絶望している者、詐欺師、そしてあなたの破滅を望む者。様々な者たちがコロニーを狙ってやってくるようになる\n\n入植者をゲートに配置するか、スペシャリストを付近に配置して<mark>襲撃</mark>から身を守れ"
"#DRINKING_STORAGE","飲料用に保管"
"#INFO_ACTIVATE_DEPOSIT_UNDERGROUND_RARE","磁気分離施設を建てて希少金属を抽出する"
"#DEPOSIT_RICHNESS_LOW","豊かさ: 低い"
"#DEPOSIT_RICHNESS_MEDIUM","豊かさ: 普通"
"#DEPOSIT_RICHNESS_HIGH","豊かさ: 高い"
"#DEPOSIT_RICHNESS","豊かさ{0}"
"#TOOLTIP_POLLUTION_MAP","汚染マップ"
"#TOPIC_SELECT_BLUEPRINT","設計図を選択"
"#TOPIC_SELECT_BLUEPRINT_TITLE","設計図を選択"
"#TOOLTIP_SEND_TO_WM_NO_GATE","ゲートが必要"
"#TOOLTIP_SEND_TO_WM_NO_GATE_CONTENT","ゲートを建ててスペシャリストをワールドマップに送る"
"#RECIPE_TOOLS_3_NAME","上等な道具"
"#RECIPE_TOOLS_3_DESC","入植者のアイテム\n\n掘削や伐採の速度を著しく上昇させる\n\n効率: 高い\n\n耐久力: 高い"
"#RECIPE_CLOTH_3_NAME","防護服"
"#RECIPE_CLOTH_3_DESC","入植者のアイテム\n\n耐熱性・耐寒性が高く、寒さと放射線からかなり身を守れる衣服一式\n\n保護力: 高い\n\n耐久力: 普通"
"#RECIPE_WEAPON_3_NAME","オートマチックライフル"
"#RECIPE_WEAPON_3_DESC","守衛のアイテム\n\n優れた火力を持つ高度な守衛のライフル。使い込むと壊れる\n\n威力: 高い\n\n耐久力: 普通"
"#NOTIFICATION_BUILDING_POLLUTED","{0}が汚染された"
"#NOTIFICATION_BUILDING_POLLUTED_DESC","入植者に建物の除染を指示しよう"
"#NOTIFICATION_BUILDING_POLLUTED_MANY","{0}軒の建物が汚染された"
"#NOTIFICATION_BUILDING_POLLUTED_MANY_DESC","建物を除染し再稼働させよう"
"#BUILDING_STATUS_POLLUTED","建物が汚染されたため除染が必要"
"#POLLUTION_LEVEL_X","汚染レベル{0}"
"#POLLUTION_LEVEL_1","汚染レベル1"
"#POLLUTION_LEVEL_2","汚染レベル2"
"#POLLUTION_LEVEL_3","汚染レベル3"
"#POLLUTION_LEVEL_4","汚染レベル4"
"#TOPIC_LOW","低"
"#TOPIC_HIGH","高"
"#TOPIC_LETHAL","致命的"
"#ANIMAL_NONE_NAME","なし"
"#ANIMAL_NONE_DESC","動物が選択されていない\n\n以下から選択"
"#ANIMAL_CHICKEN_NAME","ニワトリ"
"#ANIMAL_CHICKEN_DESC","卵を産んで素早く畜舎をいっぱいにできる平均的なニワトリ\n\nサイズ: 小さい\n繁殖: 早い\n肉: 1羽につき25\n水の消費: 1羽につき1"
"#ANIMAL_SHEEP_NAME","ヒツジ"
"#ANIMAL_SHEEP_DESC","ヒツジは肉だけでなく繊維として使える羊毛も生産できる\n\nサイズ: 普通\n繁殖: 普通\n肉: 1頭につき40\n水の消費: 1頭につき2\n副産物: 繊維"
"#ANIMAL_COW_NAME","畜牛"
"#ANIMAL_COW_DESC","雌牛と雄牛はまとめて畜牛と呼ばれ、ゆっくりと大きくなりながら従順な動物に成長する\n\nサイズ: 大きい\n繁殖: 遅い\n肉: 1頭につき80\n水の消費: 1頭につき3"
"#FLARE_DESC","スペシャリストの信号弾に導かれて、キャンプ場に残りの集団がやってきた。先に待ち受ける困難に負けず、敵に囲まれたこの場所を再建し、我が家に作り替えよう！"
"#RESOURCE_MILK","牛乳"
"#DESC_FOOD_MILK","畜舎の畜牛から採れる副産物\n汚染: 中"
"#TOPIC_NOTIFICATIONS","ボタン指示"
"#TOPIC_DISMISS","終了"
"#TOPIC_OPEN_HELP_PAGE","続きを読む"
"#NOTIFICATION_SPECIALIST_DIED","スペシャリストが死亡した！"
"#DEPOSIT_CARCASS_RAT","ネズミの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_RAT","巨大なネズミの新鮮な死骸。肉をいくらか剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_RATBEETLE","小さなラットビートルの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_RATBEETLE","ラットビートルの新鮮な死骸。肉をいくらか剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_DEER","シカの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_DEER","シカの新鮮な死骸。肉をたくさん剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_BOAR","イノシシの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_BOAR","イノシシの新鮮な死骸。肉をたくさん剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_RATBEETLE_MED","大きなラットビートルの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_RATBEETLE_MED","大きなラットビートルの新鮮な死骸。まだ肉をたくさん剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_KODIAK","クマの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_KODIAK","巨大なクマの新鮮な死骸。肉をたくさん剥ぎとれる"
"#DEPOSIT_CARCASS_SANDWORM","サンドワームの死骸"
"#DESC_DEPOSIT_CARCASS_SANDWORM","サンドワームの新鮮な死骸。肉をたくさん剥ぎとれる"
"#ANIMAL_PIG_NAME","ブタ"
"#ANIMAL_PIG_DESC","家畜化されたイノシシは舌の肥えた入植者にたくさんの肉を提供する\n\nサイズ: 普通\n繁殖: 遅い\n肉: 1頭につき50\n水の消費: 1頭に2\n副産物: なし"
"#FLARE_TITLE","入植者が到着"
"#GAME_OVER_TITLE","コロニーが滅亡した"
"#GAME_OVER_DESC","敵意に満ちたこの世界には、入植者たちの未来などなかった。あなたの最善の努力も虚しくコロニーは滅び去り、その存在もやがては忘れ去られるだろう\n\n別の場所で再び挑戦し、失われたものを再建しなければならない"
"#BUILDING_BLOCKED_REQUIRES_CAMPSITE","キャンプ場を建築すると解除される"
"#BUILDING_BLOCKED_REQUIRES_COLONISTS","キャンプ場で入植者を招くと解除される"
"#BUILDING_BLOCKED_ALREADY_BUILT","この建物は既に存在する"
"#TOPIC_WORK_AREA_HOSTILE_ANIMAL","{0}匹の敵対的な動物"
"#TOPIC_WORK_AREA_HOSTILE_BANDIT","{0}人の敵対的な無法者"
"#NOTIFICATION_SPECIFIC_BUILDING_UNDER_ATTACK_MANY","建物が攻撃されている！"
"#NOTIFICATION_BUILDING_UNDER_ATTACK_MANY_DESC","複数の建物がダメージを受けている"
"#RESOURCE_EGG_DESC","ニワトリの卵は栄養豊富な上に保存しやすく、様々な料理法で食糧になる"
"#RESOURCE_MILK_DESC","ウシからとれた牛乳には脂肪と栄養が豊富に含まれ、子ウシにも人間にも同じように力を与えてくれる\n汚染: 中"
"#TOOLTIP_BANDIT_DEAD_RAT","デッドラットの無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_DEAD_RAT_CONTENT","失うものはない貧弱な装備の無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_DOOMSDAY_MILITIA","ドゥームズデイの民兵の無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_DOOMSDAY_MILITIA_CONTENT","充実した装備を持っている上に組織化されており、非常に危険"
"#TOOLTIP_BANDIT_FRONTIER_NOMAD","開拓地の遊牧民の無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_FRONTIER_NOMAD_CONTENT","しっかりと武装した、放浪する強靭な無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_RIPPER","リッパーズの無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_RIPPER_CONTENT","建物の破壊を得意とする"
"#TOOLTIP_BANDIT_TRIBUNAL","裁きの使徒の無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_TRIBUNAL_CONTENT","武装を固めた狂信者。非常に危険"
"#TOOLTIP_BANDIT_WOLF_GANG","ウルフギャングの無法者"
"#TOOLTIP_BANDIT_WOLF_GANG_CONTENT","長距離武器を持ち、隠れて待ち伏せする"
"#TOPIC_WORK_AREA_UNEXPLORED","作業エリアの位置が無効"
"#TOPIC_ELDERS","老人"
"#RESOURCE_PRIMEMEAT","霜降り肉"
"#DESC_FOOD_PRIMEMEAT","コロニー産の家畜からとれた高品質の肉で、獣肉より汚染が少ない\n\n栄養: 高\n汚染: 中"
"#RESOURCE_PRIMEMEAT_DESC","コロニー産の家畜からとれた高品質の肉で、獣肉より汚染が少ない\n\n栄養: 高\n汚染: 中"
"#EVENT_WAIT","準備を進めている"
"#NOTIFICATION_PERSON_GREW_ELDER","{0}が老人になった"
"#NOTIFICATION_PERSON_GREW_ELDER_MANY","{0}人の入植者が老人になった"
"#NOTIFICATION_PERSON_GREW_ELDER_DESC","死期が近い"
"#OVERLAY_POLLUTION_HIGH","ひどい汚染"
"#OVERLAY_POLLUTION_NORMAL","汚染"
"#OVERLAY_POLLUTION_LOW","軽い汚染"
"#OVERLAY_POLLUTION_NONE","清潔"
"#OVERLAY_FERTILITY_MAP","肥沃度マップ"
"#OVERLAY_ENERGY_MAP","電力マップ"
"#OVERLAY_WATER_MAP","水マップ"
"#OVERLAY_BLOCKED","ブロックされている"
"#OVERLAY_NOT_COVERED","カバーされていない"
"#OVERLAY_COVERED","カバーされているエリア"
"#OVERLAY_RUINED","破壊されている"
"#OVERLAY_BUILDING_MAP","建物マップ"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_MAP","温度マップ"
"#OVERLAY_WARM","温暖"
"#OVERLAY_COLD","寒冷"
"#OVERLAY_FREEZING","極寒"
"#OVERLAY_COLONIST_MAP","入植者マップ"
"#OVERLAY_CORPSE","死亡"
"#OVERLAY_BUILDING_HEALTH_MAP","建物耐久力マップ"
"#OVERLAY_DEPOSIT","堆積マップ"
"#TOOLTIP_HOSTILE","敵対的入植者"
"#TOOLTIP_HOSTILE_CONTENT","人と建物への攻撃！"
"#TOOLTIP_ANSWER_TO_FEEDBACK_QUESTIONS","フィードバックを開く"
"#ITEM_WEAPON_EMPTY_SHORT_DESC","低ダメージ"
"#ITEM_WEAPON_1_SHORT_DESC","中ダメージ"
"#ITEM_WEAPON_2_SHORT_DESC","高ダメージ"
"#ITEM_TOOLS_EMPTY_SHORT_DESC","{0}%効率"
"#ITEM_TOOLS_EFFECT_SHORT_DESC","{0}%効率"
"#ITEM_CLOTHES_EMPTY_SHORT_DESC","保護なし"
"#ITEM_CLOTHES_EFFECT_SHORT_DESC","{0}%保護"
"#TOPIC_SHELTER","シェルター"
"#TOOLTIP_FIND_A_SPOT_FOR_COLONY","キャンプ場に適した場所を見つけよう"
"#TOOLTIP_PREPARE_COLONY_FOR_COLONISTS","最初の入植者のためにコロニーを準備しよう"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_LOW_ON_HEALTH","負傷から回復中"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_IDLE","コロニー内を助けるかワールドマップを探索する"
"#TOOLTIP_OVERLAY_WATER","水"
"#TOOLTIP_OVERLAY_ENERGY","電力"
"#TOOLTIP_OVERLAY_POLLUTION","汚染"
"#TOOLTIP_OVERLAY_RESOURCES","資源"
"#TOOLTIP_OVERLAY_BUILDINGS","建物"
"#TOOLTIP_OVERLAY_FERTILITY","土壌の肥沃度"
"#TOOLTIP_OVERLAY_NONE","なし"
"#TOOLTIP_OVERLAY_LIVING_ENTITIES","生物"
"#TOOLTIP_OVERLAY_MAIN_BUTTON","オーバーレイ"
"#TOOLTIP_OVERLAY_BUILDING_HEALTH","建物の耐久力"
"#FLARE_FORCED_DESC","最初の入植者がやってきた！ 彼らの物資は底をつきかけ、来ることのない信号をこれ以上待つことはできない状態だった。危険な荒れ地を確かな行くあてもなくさまよった末に、このコロニーへたどり着いたのだ。危険な環境やうろつく無法者の不安からは解放され、少し安心した様子だ"
"#STATUS_BROKEN_VEHICLE","移動速度を上げるには車両の修理が必要だ"
"#OVERLAY_BUILDING_ENTERTAINMENT","娯楽"
"#OVERLAY_BUILDING_SECURITY","安全"
"#OVERLAY_BUILDING_UTILITY","生産品"
"#OVERLAY_BUILDING_MANAGEMENT","装飾"
"#OVERLAY_BUILDING_HOUSING","住居"
"#OVERLAY_BUILDING_WATER","水"
"#OVERLAY_BUILDING_ENERGY","電力"
"#OVERLAY_BUILDING_FOOD","食糧"
"#OVERLAY_BUILDING_ROAD","道"
"#OVERLAY_BUILDING_HEALTH","耐久力"
"#OVERLAY_BUILDING_PRODUCTION","資源"
"#OVERLAY_BUILDING_STORAGE","保管所"
"#TOPIC_FREE_SHELTER_SLOTS_IN_COLONY","シェルターの空き"
"#OVERLAY_BUILDING","建物"
"#OVERLAY_RESOURCES","資源"
"#OVERLAY_RESOURCES_FOOD","食糧"
"#OVERLAY_RESOURCES_WOOD","板材"
"#OVERLAY_RESOURCES_CONCRETE","コンクリート"
"#OVERLAY_RESOURCES_PLASTIC","プラスチック"
"#OVERLAY_RESOURCES_METAL","金属"
"#OVERLAY_RESOURCES_RARE_METALS","希少金属"
"#OVERLAY_RESOURCES_POLLUTION","汚染"
"#OVERLAY_WATER","水"
"#OVERLAY_WATER_PRODUCTION","生産施設"
"#OVERLAY_WATER_DISTRIBUTION","分配施設"
"#OVERLAY_WATER_STORAGE","浄水貯水場"
"#OVERLAY_WATER_CONSUMER","消費施設"
"#OVERLAY_WATER_PAUSED","一時停止中"
"#OVERLAY_WATER_DISTURBED","停止中"
"#OVERLAY_ENERGY","電力"
"#OVERLAY_ENERGY_PRODUCTION","生産施設"
"#OVERLAY_ENERGY_DISTRIBUTION","分配施設"
"#OVERLAY_ENERGY_STORAGE","保管所"
"#OVERLAY_ENERGY_CONSUMER","消費施設"
"#OVERLAY_ENERGY_PAUSED","一時停止中"
"#OVERLAY_ENERGY_DISTURBED","停止中"
"#OVERLAY_ENERGY_DISASTER_DEFENSE","対大災害"
"#OVERLAY_POLLUTION","汚染"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS","生物"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_SPECIALIST","スペシャリスト"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_COLONIST","入植者"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_BANDIT","無法者"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_ANIMAL_NONAGGRESSIVE","大人しい動物"
"#OVERLAY_LIVING_BEINGS_ANIMAL_AGGRESSIVE","敵対的な動物"
"#OVERLAY_BUILDING_HEALTH_TITLE","建物の耐久力"
"#TOOLTIP_OVERLAY_EXIT","オーバーレイを閉じる"
"#OVERLAY_BUILDING_FOREST","森"
"#OVERLAY_LIVING_ENTITIES","生物"
"#OVERLAY_HEALTH","体力"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_ALREADY_LEAVING","ワールドマップに移動"
"#LOAD_MODS_NOT_MATCH_TITLE","MODなし"
"#LOAD_MODS_NOT_MATCH_CONTENT","このセーブファイルをプレイするのに必要なMODがありません"
"#OVERLAY_ENERGY_CONSUMER_TOOLTIP","消費施設は電力を使用する建物だ。消費施設は分配施設によって、稼働中の電力生産施設または貯蔵所に接続しなければならない"
"#OVERLAY_ENERGY_DISTRIBUTOR_TOOLTIP","電力を分配する建物は変圧器と呼ばれ、電力生産施設と保管所を消費施設へと接続する。消費施設を稼働させるには、電力源と接続させなければならない\n\nいずれかの分配施設が、電力生産施設または保管所と接続していれば、それを連鎖させることで長距離の電力輸送が可能になる。分配施設を連鎖させるには効果範囲が重なっていなければならない"
"#OVERLAY_ENERGY_STORAGE_TOOLTIP","電力保管所はコロニー全体の使用されていない電力を必要な時まで貯蔵する。保管所があれば、電磁嵐などの災害時でもコロニーを稼働させることができる"
"#OVERLAY_ENERGY_DISASTER_TOOLTIP","保護施設は破壊的な災害に対する盾となる。電力施設の近くに設置すれば、電磁嵐によるダメージの大半から守ってくれるだろう"
"#OVERLAY_ENERGY_PRODUCER_TOOLTIP","生産施設は保管所と消費施設のために電力を生み出す。電力は変圧器によって生産施設から消費施設へと分配することができる"
"#OVERLAY_WATER_CONSUMER_TOOLTIP","消費施設は水を消費する。消費施設が機能するには分配施設である給水塔と接続していなければならない"
"#OVERLAY_WATER_DISTRIBUTOR_TOOLTIP","消費施設は水を消費する。消費施設が機能するには分配施設である給水塔と接続していなければならない"
"#OVERLAY_WATER_STORAGE_TOOLTIP","浄水貯水場は入植者の浄水を貯蔵する。コロニーのどこかで水が余ると、貯水場に蓄えられる。この水は建物には使用されない"
"#OVERLAY_WATER_PRODUCER_TOOLTIP","生産施設は入植者、貯水場、消費施設が使用する水を生み出す。生産された浄水はまず入植者が飲み、余った分は自動的にの貯水場へと移される"
"#OVERLAY_DISRUPTED_TOOLTIP","停止中の建物は、ダメージを受けすぎているか、災害によって停止しているか、機能するために必要なものが不足している。停止中は資源を生産することも使用することもない。停止中の建物を選択することで、より詳しい状態を確認できる"
"#OVERLAY_PAUSED_TOOLTIP","一時停止中の建物は、生産が再開されるまで資源を消費しない"
"#OVERLAY_HEAT_NORMAL_TOOLTIP","建物は十分に暖かく、正常に稼働している"
"#OVERLAY_HEAT_CHILLY_TOOLTIP","建物の中が寒すぎて使用できない。熱源と接続する必要がある"
"#OVERLAY_HEAT_SOURCE_TOOLTIP","熱源は効果範囲内の建物に熱を供給する。暖房の効いた建物は寒い環境でも正常に稼働する"
"#OVERLAY_HEAT_IMMUNE_TOOLTIP","建物が寒い環境の影響を受けない。寒波が来ても正常に稼働する"
"#OVERLAY_LIVING_SPECIALIST_TOOLTIP","スペシャリストはコロニー内とワールドマップの両方で活躍することができる。偵察、収集、建築のほか、コロニーを防衛することもできる"
"#OVERLAY_LIVING_COLONIST_TOOLTIP","入植者はコロニーの主要な労働力となる。入植者には子供、大人、老人の区別がある"
"#OVERLAY_LIVING_DOCILE_TOOLTIP","大人しい動物は自分からは戦闘を仕掛けてこない"
"#OVERLAY_LIVING_HOSTILE_TOOLTIP","敵対的な動物は、スペシャリストまたは入植者が縄張りに近づきすぎると戦闘を仕掛けてくる"
"#OVERLAY_LIVING_BANDIT_TOOLTIP","無法者は機会さえあればいつでも物資を盗み、入植者や建物に損害を与える"
"#OVERLAY_POLLUTION_TOOLTIP","汚染マップではマップ内で安全に建築できる場所が表示される。汚染は感染症と汚染状態を引き起こす"
"#OVERLAY_HEAT_TOOLTIP","温度マップでは建物の温度が表示される。寒波の時には、建物の極寒状態と入植者の低体温症を避けるために、暖房を効かせる必要がある"
"#OVERLAY_HEALTH_TOOLTIP","耐久力マップでは建物の耐久力が表示される。耐久力の低い建物は、火事になったり破壊されたりするリスクが高い"
"#OVERLAY_BUILDING_HOUSING_TOOLTIP","シェルターの所有は入植者の基本的なニーズの一つだ。入植者はこの施設内で睡眠と暖を取る"
"#OVERLAY_BUILDING_STORAGE_TOOLTIP","保管所は、資源を無駄にしないために重要な役割を担う。種類に応じて異なる資源を蓄えられる"
"#OVERLAY_BUILDING_RESOURCES_TOOLTIP","資源カテゴリーの建物は、基本的なものから高度なものまで、様々な資源を生み出す。生産された資源はそのままで使用することも、さらに加工することもできる"
"#OVERLAY_BUILDING_PRODUCTS_TOOLTIP","生産施設は基本的な資源からアイテムや高度な生産品を生み出す"
"#OVERLAY_BUILDING_WATER_TOOLTIP","水カテゴリーの建物は入植者の基本的なニーズを満たし、特定の建物を稼働させる"
"#OVERLAY_BUILDING_ENERGY_TOOLTIP","エネルギーカテゴリーの建物は、特定の生産施設を稼働させ、高度な資源の製造を可能にする"
"#OVERLAY_BUILDING_HEALTH_TOOLTIP","衛生カテゴリーの建物は入植者の健康状態、衛生状態、生活環境を高める"
"#OVERLAY_BUILDING_DECORATIONS_TOOLTIP","装飾は入植者にとってより心地よい生活環境を作るために使用する"
"#OVERLAY_BUILDING_ROAD_TOOLTIP","道はコロニー内の移動をより素早く効率的にする"
"#OVERLAY_BUILDING_FOREST_TOOLTIP","森林カテゴリーの建物はコロニー近辺で木を植えたり伐採したりする"
"#OVERLAY_BUILDING_SECURITY_TOOLTIP","安全カテゴリーの建物はコロニーを外に向けて開いたり、望まない訪問者からコロニーを防衛する"
"#OVERLAY_DEPOSIT_POLLUTION_TOOLTIP","感染症の原因となり、周囲に有毒な廃棄物を放出する可能性がある有害な素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_RARE_TOOLTIP","高度な技術でしか掘り出せない希少な素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_CONCERE_TOOLTIP","建物に使用する有用な硬い素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_PLANK_TOOLTIP","建物に使用する有用な木の素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_METAL_TOOLTIP","建物とアイテムの製造に使用する高度な素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_PLASTIC_TOOLTIP","建築素材として使用する高度な素材"
"#OVERLAY_DEPOSIT_FOOD_TOOLTIP","栄養のある食用可能なベリーと動物の死骸"
"#TOOLTIP_PERSON_AGE","入植者は永遠に変わらないというわけではなく、歳をとり、やがて亡くなる。入植者には子供、大人、老人の区別があり、それぞれで微妙に行動が異なる"
"#TOOLTIP_PERSON_AGE_ADULT","大人は作業者か運搬者として積極的にコロニーを助ける。幸福だと子供を産む確率が高まる"
"#TOOLTIP_PERSON_AGE_CHILD","子供は箱を運搬できるが、建物への割り当て、修理、建築を行うことはできない。教育を受けるには定期的に学校へ通う必要がある"
"#TOOLTIP_PERSON_AGE_ELDER","老人は寿命が近づいている。作業者か運搬者としてコロニーを助けることができるが、子供を産むことはできない"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER","その人の住んでいる場所を示す。生活環境は入植者の幸福度と生殖能力に影響を与えるほか、汚染や寒さといった環境から入植者を守る"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER_NONE","入植者が住居を持っていない。これは作業効率や病気への抵抗力に悪影響を与え、寒さについては言うまでもない"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER_POOR","貧弱なシェルターに住んでいる。幸福度にペナルティー"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER_NORMAL","まずまずのシェルターに住んでいる。幸福度にわずかなペナルティー"
"#TOOLTIP_PERSON_SHELTER_GOOD","良質なシェルターに住んでいる。幸福度が増加"
"#TOOLTIP_PERSON_WORKPLACE","作業者と運搬者のどちらの仕事に割り当てられているかを示す。作業場がない場合でも、コロニーの基本的な仕事(建築、修理、資源の運搬)を行う"
"#TOOLTIP_PERSON_CARRIER","特定の建物に割り当てられておらず、コロニーの臨時の仕事を手伝う"
"#TOOLTIP_PERSON_WORKER","特定の建物で作業を割り当てられている。割り当てが解除されるか、他の理由で仕事を果たせなくなるまで、この建物に定期的に通う"
"#TOOLTIP_PERSON_HAPPINESS_HAPPINESS","入植者の幸福度は彼らの気分、生殖能力、行動に影響を及ぼす。入植者の幸福度が高いほど、効率的に作業をこなす。大人の入植者の幸福度が高ければ子供を産む可能性が高まるが、幸福度が低ければ産まれてくる子供の数は少なくなる。不満な入植者は自殺したり敵対するリスクがある。そうなれば手遅れだ"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_HEALTH","体力はスペシャリストが耐えられるダメージの量を示している。体力がゼロになったスペシャリストは死亡する。体力はコロニー内にいれば徐々に回復する"
"#TOOLTIP_BUILDING_HEALTH","建物の状態。耐久力の減った建物は修理することができ、火災が発生するとそれ以降耐久力が減り続けるのですぐに対処する必要がある。耐久力がゼロになると建物は倒壊する"
"#TOOLTIP_BUILDING_POLLUTION","建物に蓄積した汚染の程度。著しい程度に達すると、建物の除染ができるようになる。汚染された建物の中で作業すると、入植者の汚染度も高まる。放置しすぎると、最終的には徹底的な除染を行うまで建物を使用できなくなる"
"#TOOLTIP_BUILDING_CAPACITY","容量はその建物が今どれだけ物資で満たされているかを示す。最大容量に達すると、あふれた物資は別の保管所に運搬されるか、他の保管方法がなければ地面に放置されて腐ってしまう"
"#TOOLTIP_PERSON_STATE","入植者の現在の行動。入植者は自動的に仕事をこなし、自分の状態に応じてニーズを満たす行動を取る。例えば入植者が傷ついていれば治療を受けようとし、疲れていれば睡眠を取る。ニーズを満たす機会がなければ、入植者は不満を感じる"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_STATE","スペシャリストの現在の行動。与えられた指示に応じて変化する"
"#OVERLAY_TEMPERATURE","体温"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_MIN","極寒"
"#OVERLAY_TEMPERATURE_MAX","通常"
"#RESOURCE_GUARD_RIFLE_3","オートマチックライフル"
"#RECIPE_BREAD","パン"
"#RECIPE_BREAD_DESC","高品質な食糧\n\nパンはベーカリーで製造される。幸福度を上昇させ、腹持ちが良い。\n\n栄養: 平均的\n汚染: 低"
"#CATEGORY_HOUSING","シェルター"
"#CATEGORY_STORAGE","保管所"
"#CATEGORY_FOOD","食糧"
"#CATEGORY_PRODUCTION","資源"
"#CATEGORY_UTILITIES","生産品"
"#CATEGORY_WATER","水"
"#CATEGORY_ENERGY","電力"
"#CATEGORY_HEALTH","耐久力"
"#CATEGORY_SECURITY","探索"
"#CATEGORY_ENTERTAINMENT","幸福度"
"#CATEGORY_MANAGEMENT","装飾"
"#CATEGORY_ROAD","道"
"#TENT","テント"
"#HOUSE","家"
"#TWO_STORY_HOUSE","2階建ての家"
"#SHANTY","小屋"
"#STORAGE_OUTSIDE","備蓄所"
"#STORAGE_INSIDE","倉庫"
"#STORAGE_FOOD","食糧庫"
"#SOLAR_GENERATOR","ソーラーパネル"
"#WELL","井戸"
"#BATTERY","バッテリーラック"
"#GUARD_TOWER","見張り台"
"#MISSION_CONTROL","指令室"
"#SCAVENGER","スクラップ施設"
"#WATER_PURIFIER","浄水装置"
"#WATER_TOWER","給水塔"
"#WATER_TOWER_LVL2","大型給水塔"
"#WIND_GENERATOR","風力発電機"
"#WIND_TURBINE","大型風力発電機"
"#MECHANIC_SHOP","メカショップ"
"#RECYCLER","リサイクル施設"
"#FORESTER","植林場"
"#TRAPPER","猟場"
"#SAWMILL","製材所"
"#TAILOR","仕立屋"
"#MEDICAL_TENT","医療テント"
"#TOOLSHOP","道具屋"
"#BUNKER","貯蔵庫"
"#TRUCK","壊れたトラック"
"#BAGS","バックパック"
"#EMERGENCY_SHELTER","緊急避難シェルター"
"#TENEMENT","長屋"
"#SCHOOL","学校"
"#FISHERY","漁場"
"#GATE","ゲート"
"#GATE_DESTROYED","ゲートの残骸"
"#FIELD_SMALL","小規模の畑"
"#FIELD_MEDIUM","中規模の畑"
"#FIELD_LARGE","大規模の畑"
"#STORM_DOME","闘技場"
"#GREENHOUSE","温室"
"#ROAD","砂利道"
"#BUSH1","大きな緑色の茂み"
"#BUSH2","大きな黄色の茂み"
"#BUSH3","桃色の花の茂み"
"#BUSH4","白色の花の茂み"
"#BUSH5","小さい緑色の茂み"
"#BUSH6","高い緑色の茂み"
"#BUSH7","赤色の花"
"#BUSH8","小さな桃色の花"
"#BUSH9","小さな白色の花"
"#BUSH10","緑色の木"
"#DECORATION1","ボトルツリー"
"#DECORATION2","ボトルサボテン"
"#DECORATION3","プラスチックの造花"
"#DECORATION4","ログフラワー"
"#DECORATION5","プラスチック製のスミレ"
"#DECORATION6","風車"
"#TRADE_CENTER","取引センター"
"#ENVIRONMENTAL_STATION","環境ステーション"
"#LOGGING_CAMP","伐採キャンプ"
"#THE_PIT","埋葬所"
"#SECURE_STORAGE","安全保管所"
"#COOKHOUSE","調理場"
"#MESS_HALL","食堂"
"#BORE_WELL","掘削井戸"
"#FIELD_HOSPITAL","野外病院"
"#MAINTENANCE_DEPOT","保全所"
"#MEMORIAL","追悼碑"
"#LARGE_SOLAR_PANEL","大型ソーラーパネル"
"#RADAR","レーダー"
"#INSECT_FARM","養虫場"
"#BAKERY","ベーカリー"
"#MILL","製粉所"
"#MED_LAB","医療研究所"
"#LIBRARY","図書館"
"#GAME_ARCADE","ゲームセンター"
"#MOVIE_THEATRE","映画館"
"#CONCRETE_MIXER","コンクリート抽出機"
"#METAL_EXTRACTOR","金属抽出機"
"#PLASTIC_EXTRACTOR","プラスチック抽出機"
"#ELECTRONICS_FACTORY","電子機器工場"
"#CONCRETE_AUTO_EXTRACTOR","コンクリート自動抽出機"
"#METAL_AUTOEXTRACTOR","金属自動抽出機"
"#PLASTIC_AUTOEXTRACTOR","プラスチック自動抽出機"
"#MAGNETIC_SEPARATOR","磁気分離施設"
"#MOTOR_SHOP","モーターショップ"
"#GARAGE","ガレージ"
"#REFINERY","精製所"
"#DESC_TENT","この安価な薄っぺらいシェルターは少しの間なら避難所として使える。放射線からは保護せず、大災害によって簡単に壊れる\n\n- 幸福度に小さなペナルティー"
"#DESC_HOUSE","高品質かつ快適な家。低性能なシェルターよりも大災害に強く、放射線から保護する\n\n- 幸福度に大きなボーナス"
"#DESC_TWO_STORY_HOUSE","終末後の世界で求められる最高品質の住居。この頑丈なシェルターには充分なスペースと保護が確保されており、比較的快適に過ごせる。放射線から保護してくれる\n\n- 幸福度に大きなボーナス"
"#DESC_SHANTY","この改良型シェルターは放射線からある程度保護してくれる。また、テントほど壊れやすくはない\n\n- 幸福度に小さなボーナス"
"#DESC_STORAGE_OUTSIDE","あらゆる種類の素材や建築資源を保管できる\n\n食糧や繊細な資源は保管できない\n\n備蓄所の作業エリアで板材やコンクリートを小さな堆積から回収しよう"
"#DESC_STORAGE_INSIDE","精製資源や、道具、衣服、薬などの貴重品を保管できる。食糧や建築資源は倉庫に保管できない"
"#DESC_STORAGE_FOOD","コロニー内で栽培、狩猟されたあらゆる種類の食糧に加え、ワールドマップから収集された貴重な食糧を保管できる\n\n食糧庫の作業エリアでベリーの茂みからベリーを回収しよう"
"#DESC_SOLAR_GENERATOR","少量の再生可能電力を生み出す費用対効果の高いやり方\n\n- 日中のみ機能する"
"#DESC_WELL","入植者の生存に必須の水源。他の井戸から離れた場所にしか建てられない\n\n肥沃なタイルでは普通のタイルよりも多くの水を生産し、不毛なタイルでは一切生産しない\n\n- 不毛な土壌には設置できない"
"#DESC_BATTERY","余剰電力を貯蔵できる\n\n貯蔵された電力は消費量が生産量を上回った際に使用される"
"#DESC_GUARD_TOWER","野生動物、無法者、犯罪者からコロニーを守る。コロニー周辺により多くの見張り台を設置することで脅威に対応するまでの時間を稼げる"
"#DESC_MISSION_CONTROL","スペシャリスト部隊の編成を可能にする。コロニー内でのスペシャリスト部隊の準備および復旧に使われる。部隊がコロニー外で活動している間は支援設備として機能する"
"#DESC_SCAVENGER","金属とジャンクを金属堆積から収集する\n\n金属は非常に重要な建築素材となり、ジャンクはリサイクルしてパーツとして使える"
"#DESC_WATER_PURIFIER","井戸から得られる水の量を増加させる\n\n汚染された水を浄化し、汚染された水源の生産率を向上させる\nワールドマップ内で回路を収集しよう"
"#DESC_WATER_TOWER","水を貯蔵し範囲内の建物に水を送る"
"#DESC_WATER_TOWER_LVL2","大量の水を貯蔵する。消費量が生産量を急に上回った時のために必ず建てておこう"
"#DESC_WIND_GENERATOR","電力を生産する\n\nソーラーパネルより効果的で信頼性も高いが、より頻繁にメンテナンスが必要となる"
"#DESC_WIND_TURBINE","大量の電力を生産する\n\nソーラーパネルより効果的で信頼性も高いが、より頻繁にメンテナンスが必要となる"
"#DESC_MECHANIC_SHOP","スクラップ施設から得られるジャンクをリサイクルし、利用価値のある素材から機械パーツを作り上げる。生み出された機械パーツは精製資源の生産から高度な建物の建築まで、幅広い用途に使われる"
"#DESC_RECYCLER","プラスチック堆積からプラスチックと繊維を収集する\n\nプラスチックは建築と精製資源の生産に必要となる。繊維は衣服を作成するための素材として重要な副産物である"
"#DESC_FORESTER","指定された作業エリア内で苗木や植物を栽培する。木は板材や薪を作るための重要な素材である\n\n苗木が育ち切るまでの期間は土壌の種類によって異なる。不毛な土壌は木の育成にはあまり適さない"
"#DESC_TRAPPER","森林に罠を仕掛け動物を捕え、腹を空かした入植者に獣肉を提供する。副産物として少量の繊維(獣皮)を生み出す。大災害中は効率が低下する\n\n木々が密集したエリアで最も効率よく機能する"
"#DESC_SAWMILL","指定された作業エリアで木を伐採し板材に加工する"
"#DESC_TAILOR","繊維から衣服を作る\n\n危険に満ちた世界で、身を守るための温かい防護服は生存に欠かせない。厳しい環境により衣服は劣化するため、入植者は定期的に新しい服を必要とする"
"#DESC_MEDICAL_TENT","入植者の様々な健康状態を治療する。異なる種類の薬を取り揃えておくことで、治療速度が上がる。負傷、感染症、放射線障害、突然変異といった状態を治療できる。絶望などの精神状態は医療施設では治療できない"
"#DESC_TOOLSHOP","金属から道具を作る\n\n入植者の作業効率を上げる道具を作成する。道具を使用しないと作業効率は非常に悪くなる。どの道具も最終的には壊れるが、中にはより早く道具を消耗してしまう仕事もある"
"#DESC_BUNKER","初期の物資や水を貯蔵できる\n\n破壊された貯蔵庫に住むことはできないが、水を貯めておくことはできる。ここに資源を保管することはできない。残骸を漁り、資源を入手しよう"
"#DESC_TRUCK","初期の物資や水を貯蔵できる\n\nこのトラックの修理はもはや不可能で、ここまで動いたのは奇跡に近い。新しい資源を保管することはできない。トラックを漁り、資源を入手しよう"
"#DESC_BAGS","初期の物資や水を貯蔵できる\n\n雑多な資源の山。大した量ではないが、大事に扱い再建していこう。ここに資源を保管することはできない。山を漁り、資源を入手しよう"
"#DESC_EMERGENCY_SHELTER","複数の入植者のための簡易シェルター。簡単に組み立てられるが、大災害に対する耐性は極めて低い。放射線から保護しない。こんな狭いシェルターの中で子供を儲けようとする入植者はそうそういない\n\n- 幸福度に小さなペナルティー\n- 出生率が大きく下がる"
"#DESC_TENEMENT","複数の入植者のための費用対効果の高い住居。放射線や大災害からある程度保護する。こんな狭いシェルターの中で子供を儲けようとする入植者はそうそういない\n\n- 幸福度に小さなボーナス\n- 出生率が下がる"
"#DESC_SCHOOL","通える学校がある場合、子供は通学する。学校で十分に学んだ者は大人になる際に教育を受けた状態になる。教育は作業の効率を高める。学校は一度に一定数の子供を教育することができる"
"#DESC_FISHERY","食糧として魚を採集する。岸に設置しなければならない。大災害中は効率が低下する\n\n- 範囲内に大量の水タイルがなければ効率よく機能しない\n- 水辺に設置しなければならない"
"#DESC_GATE","終末後の世界に存在するあらゆるコロニーを象徴するのがゲートだ。ゲートで人々の運命は決まる。出入りする者にとってはまさしく生死の境となる\n\nゲートは遠くからでも見える大きな目印となる。善良な生存者はもちろん、生きるためなら何でもする連中さえも引き寄せる"
"#DESC_GATE_DESTROYED","コロニーにより多くの人々を集めるため、建築メニューから崩壊したゲートを再建しよう。中でもスペシャリストはワールドマップを探索させることができる"
"#DESC_FIELD_SMALL","ゆっくりとだが大量の食糧を育てる\n\n野外で育つそれぞれの作物は食糧にできる。特定の大災害は作物を台無しにし、発生中は農作業を妨げる\n\n- 熱波とフォールアウトの間は作物が枯れる"
"#DESC_FIELD_MEDIUM","ゆっくりとだが大量の食糧を育てる\n\n野外で育つそれぞれの作物は食糧にできる。特定の大災害は作物を台無しにし、発生中は農作業を妨げる\n\n収穫量は小規模の畑の2倍だが、2倍のスペースと2人の入植者が必要となる\n\n- 熱波とフォールアウトの間は作物が枯れる"
"#DESC_FIELD_LARGE","ゆっくりと大量の食糧を育てる\n\n野外で育つそれぞれの作物は食糧にできる。特定の大災害は作物を台無しにし、発生中は農作業を妨げる\n\n収穫量は小規模の畑の4倍だが、4倍のスペースと3人の入植者が必要となる\n\n- 熱波とフォールアウトの間は作物が枯れる"
"#DESC_STORM_DOME","入植者は暇なときに闘技場を訪れ、喜びを味わう。他人を痛めつけたり、他人が痛めつけられる様を見て息抜きをすれば、これ以上ないほど幸福度が上昇する。苦しみを経て人は強くなる"
"#DESC_GREENHOUSE","より効率的かつ信頼性の高い食糧生産の手法。大災害中であっても温室では食糧が育ち、汚染の影響を一切受けない"
"#DESC_ROAD","シンプルな砂利道。コロニー周辺の入植者の移動速度を上げる"
"#DESC_BUSH1","装飾用の大きな緑色の茂み"
"#DESC_BUSH2","装飾用の大きな黄色っぽい茂み"
"#DESC_BUSH3","装飾用の桃色の花の茂み"
"#DESC_BUSH4","装飾用の小さな白色の花の茂み"
"#DESC_BUSH5","装飾用の生い茂った緑色の茂み\n\n- 不毛な土壌には設置できない"
"#DESC_BUSH6","装飾用の生い茂った緑色の茂み\n\n- 不毛な土壌には設置できない"
"#DESC_BUSH7","美しい赤色の花"
"#DESC_BUSH8","美しい桃色の花"
"#DESC_BUSH9","美しい白色の花"
"#DESC_BUSH10","生い茂った高木\n\n- 不毛な土壌には植えられない"
"#DESC_DECORATION1","鉄筋と空のボトルでできた装飾の木。斬新だ！"
"#DESC_DECORATION2","サボテンを模して成形された古びた緑色のソーダボトル"
"#DESC_DECORATION3","ストローをカラフルなプラスチックにくっつけて花の形にしたもの"
"#DESC_DECORATION4","プラスチックの花に木くずを添えた装飾品"
"#DESC_DECORATION5","ストローに空のプラスチックボトルの底をくっつけて作った花壇"
"#DESC_DECORATION6","カラフルな紙切れを小さな風車の形に折ったもの"
"#DESC_TRADE_CENTER","発見済みのコミュニティとの取引を可能にする。頼み事は取引メニューかマップ上のコミュニティを選択することで始められる。1人の作業者は一度に1つの頼み事を扱うことができる。同時に複数の取引を行うならより多くの作業者を割り当てよう"
"#DESC_ENVIRONMENTAL_STATION","汚染堆積から汚染された土壌を収集し除染して、廃棄場に安全に捨てることで生活をより安全、快適にする\n\n- 汚染を引き起こす"
"#DESC_LOGGING_CAMP","指定された作業エリアで木を伐採し、薪に加工する"
"#DESC_THE_PIT","入植者が埋葬される質素な墓穴。死者をきちんと埋葬することは生者の慰めになる。墓穴を破壊するとコロニー全体の幸福度にペナルティーが課される。遺体は約1週間後に朽ち果て、次の遺体を収容するスペースが生まれる\n\n- 汚染を引き起こす"
"#DESC_SECURE_STORAGE","電子機器やお楽しみ箱を保管できる\n\n武器や電子機器、薬などの貴重なアイテムのための装甲付きの保管スペース"
"#DESC_COOKHOUSE","生の食糧を調理して温かい料理を作り出す。料理は多様的かつ栄養のある食糧であるとともに、生活をより快適にする"
"#DESC_MESS_HALL","調理場よりも素早く効率的に基本的な食材を使って温かい料理を作り出す。料理は多様的かつ栄養のある食糧であるとともに、生活をより快適にする"
"#DESC_BORE_WELL","掘削井戸は地下深くに到達し、安定的に水を供給する。土壌による制限はなくどの土壌にも設置できる"
"#DESC_FIELD_HOSPITAL","高い収容能力を誇る医療用施設。複数の入植者を医療テントよりも素早く治療する。適切な薬があれば、負傷、感染症、放射線障害、突然変異などの状態を治療できる"
"#DESC_MAINTENANCE_DEPOT","修理と除染作業を自動化する。入植者を保全所に割り当てると、作業エリア内の建物を自動で除染し修理する"
"#DESC_MEMORIAL","終末やその余波で命を落とした者を祀る追悼碑。これを建てたところで亡くなった者たちが戻ってくることはないが、生き残った者たちに幸福と生きる目的を与える"
"#DESC_LARGE_SOLAR_PANEL","改良されより効率的になったソーラーパネル。パネルが格納式のため大災害に弱い\n\n- 日中のみ機能する\n- 電磁嵐の間は停止する"
"#DESC_RADAR","大災害の襲来を予測する。危機が迫る中では、たった1秒の差が生死を分けることもある。この先進的な探知システムは迫る大災害に備え、抗うチャンスをコロニーに与える"
"#DESC_INSECT_FARM","昆虫はとても栄養価が高く、肉の代用品となる。終末後の世界で好き嫌いはできないため、一日中野菜をかじる代わりに、たっぷりの虫を楽しむことができる。温室と同様に機能する"
"#DESC_BAKERY","焼きたてのパンは贅沢品であり、他の種類の食糧よりも作成に時間は掛かるが、料理と同等の栄養がある"
"#DESC_MILL","パンを焼くための必須の工程。製粉所は小麦の粒をベーカリーで使用するための小麦粉に加工する"
"#DESC_MED_LAB","収集された資源から作られてはいるが、医療研究所はエンジニアリングの賜物であり、入植者の必需品となる薬を生産することができる"
"#DESC_LIBRARY","インターネットが失われたことで、本に知識や物語を保存する意味が再び生まれた。興味を持った人々が気に入りそうな本や漫画がある。入植者は暇な時間に図書館を訪れると幸福度がわずかに上昇する"
"#DESC_GAME_ARCADE","苦労して再建されたアーケードのキャビネットが建物をライトアップし、辛い現実をひと時でも忘れたい訪問者を待っている。とても費用の掛かる建物だが、もたらされる幸福度はそれに見合うものだ"
"#DESC_MOVIE_THEATRE","入植者が笑い、泣くために収集された奇妙な映画を取り揃えている。エンドロールが流れる頃には幸福度が確実に上がっている"
"#DESC_CONCRETE_MIXER","地下堆積からコンクリートを抽出する。終末によって惑星は震撼し、巨大な建造物は土に埋もれてしまった\n\n- 地下の残骸の上に設置しなければならない\n- 汚染を引き起こす"
"#DESC_METAL_EXTRACTOR","巨大な磁石を用いて不毛な土壌から金属とジャンクを抽出する。作業に時間はかかるが、長期的な金属の供給源となる\n\n- 地下の残骸の上に設置しなければならない\n- 汚染を引き起こす"
"#DESC_PLASTIC_EXTRACTOR","地下堆積からプラスチックと繊維を抽出する。数十年に渡り、プラスチックの乱暴な扱いが惑星を汚したが、自然に分解されない性質のおかげでどんな場所からでも抽出できる\n\n- 地下の残骸の上に設置しなければならない\n- 汚染を引き起こす"
"#DESC_ELECTRONICS_FACTORY","完全に自動化された抽出機やその他の電力消費施設に必要な回路や電子機器を製造する高性能生産施設"
"#DESC_CONCRETE_AUTO_EXTRACTOR","地下堆積からコンクリートを自動的に抽出する。手動式の抽出機よりは遅いが、堆積からのコンクリートの抽出に作業者を必要としない\n\n- 汚染を引き起こす"
"#DESC_METAL_AUTOEXTRACTOR","地下堆積から金属を自動的に抽出する。手動式の抽出機よりは遅いが、堆積からの金属の抽出に作業者を必要としない\n\n- 汚染を引き起こす"
"#DESC_PLASTIC_AUTOEXTRACTOR","地下堆積からプラスチックを自動的に抽出する。手動式の抽出機よりは遅いが、堆積からのプラスチックの抽出に作業者を必要としない\n\n- 汚染を引き起こす"
"#DESC_MAGNETIC_SEPARATOR","磁気分離施設は地下堆積から資源を掘り出し、高度な生産品の作成に使われる希少金属を分離する\n\n- 汚染を引き起こす"
"#DESC_MOTOR_SHOP","モーターショップは収集物と卓越した技術を用いて、スペシャリスト部隊用の小型および中型車両を作成する"
"#DESC_GARAGE","ガレージはコロニー内の車両を修理・保管する。スペシャリスト部隊をワールドマップに送る前に、部隊を招集し車に乗せることもできる\n\n- 修理にはスペシャリストが必要"
"#DESC_REFINERY","油から燃料を作る。燃料は車やその修理に必要な資源だ\n\n- 汚染を引き起こす"
"#CONSTRUCTION_COST","建築コスト"
"#DESC_GATE_EVENT_FRIENDLY_GROUP","疲弊した生存者の集団が安全な住処を求めている。彼らのリーダーがゲートに近づき、コロニーに加わりたいと申し出てきた。交換条件として、彼らは持っている全ての物資を差し出し作業に従事する意志を示している"
"#DESC_GATE_EVENT_PARTY_RETURNS_FAILURE","負傷した任務中のリーダーはゲートにたどり着くと、何度かよろめいた後、そのまま倒れてしまった。見回り中の守衛が彼を抱き起すと、彼は無法者の待ち伏せによっていかに部下と物資を失ったかを語った。彼が立ち直るには時間が必要だ。その知らせを受けてコミュニティ全体の士気が低下した"
"#DESC_GATE_EVENT_PARTY_RETURNS_LOSS","任務から帰還した集団は疲れ切っていた。彼らは損害を出しながらも任務を達成した。部隊員が回復し復帰するには時間が必要だ。コミュニティはその帰還に安心したが、帰らぬ人を偲び嘆く者もいた"
"#DESC_GATE_EVENT_PARTY_RETURNS_SUCCESS","凱旋だ！ 任務は順調に進み、損害は最小限に抑えられた。秘蔵の祝い酒が配られる前に、リーダーは手短に報告を行った。リーダーはしばらく前線から退くだろうが、報告を受けてコミュニティ全体の気運は高まるだろう"
"#TOPIC_ACTIVE","一時停止"
"#TOPIC_DEACTIVE","再開"
"#TOPIC_BUILDING_STATUS","情報"
"#TOPIC_BUILDING_HEALTH","耐久力"
"#TOPIC_BUILDING_EFFICIENCY","効率"
"#TOPIC_BUILDING_HEALTH_TITLE","耐久力"
"#TOPIC_BUILDING_EFFICIENCY_TITLE","効率"
"#TOPIC_PRIORITY","優先度"
"#LOW","低"
"#MEDIUM","中"
"#HIGH","高"
"#NONE","なし"
"#TOPIC_REPAIR","修理"
"#TOPIC_REPAIR_REQUESTED","修理が要請された"
"#TOPIC_REPAIR_STARTED","修理を開始しました"
"#TOPIC_REPAIR_COST","修理コスト"
"#TOPIC_EDIT_WORKAREA","作業エリアの移動"
"#TOPIC_DESTROY_BUILDING","取り壊し"
"#TOPIC_CANCEL_DESTRUCTION","取り壊しをキャンセル"
"#PAUSE_BUILDING_TITLE","建築を一時停止"
"#PAUSE_BUTTON","一時停止"
"#UNPAUSE_BUTTON","一時停止を解除"
"#RESUME_BUTTON","再開"
"#OCCUPANTS_TITLE","使用者"
"#TOPIC_STATUS","ステータス"
"#TOPIC_CAPACITY","容量"
"#TOPIC_CONDITION_TITLE","状態"
"#TOPIC_CONDITION","状態"
"#INFO_HOUSE_FAMILIES_COUNT","家族 {0}/{1}"
"#INFO_FIELD_WAITING_SEED_SELECTION","選択を待っている"
"#INFO_FIELD_NEXT_SEED","{0}"
"#INFO_FIELD_WAITING_PLANTING_WORKER","植え込み可能"
"#INFO_FIELD_PLANTING","{0}を植えている"
"#TOPIC_PRODUCTION_SELECTION_FIELD","次を選択"
"#TOPIC_PRODUCTION_SELECTION_TAILOR","生産物を選択"
"#TOPIC_FIELD_HARVEST_NOW","今すぐ収穫"
"#INFO_FIELD_PLANTING_WORKER_REQUIRED","植え込み可能"
"#INFO_FIELD_CROP_GROWING","{0}を育てている"
"#INFO_FIELD_HARVEST_WORKER_REQUIRED","入植者を待っている"
"#INFO_FIELD_HARVESTING","{0}を収穫している"
"#INFO_FIELD_HARVEST_NOW","今すぐ収穫"
"#INFO_FIELD_HARVEST_NOW_YIELD","{0}を産出"
"#INFO_HOUSE_FAMILY_COUNT","家庭 {0}/{1}"
"#TOPIC_PRODUCTION","生産物"
"#TOPIC_PRODUCTION_TITLE","生産物"
"#TOPIC_CONSUMPTION","消費"
"#TOPIC_CONSUMPTION_TITLE","消費"
"#TOPIC_OCCUPANTS","使用者"
"#TOPIC_OCCUPANTS_TITLE","使用者"
"#TOPIC_VIEW_OCCUPANTS","使用者を閲覧"
"#TOPIC_BUILDING_STORAGE_CAPACITY","容量"
"#TOPIC_STORAGE","保管所"
"#TOPIC_STORAGE_TITLE","保管量"
"#INFO_TREATMENT_TREATING","取り扱い中"
"#INFO_PRODUCTION_CHECK_PREREQUISITES","生産制限を確認"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_RESOURCES","資源を待っている"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_TRANSFER_JOBS","資源を運搬中"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_WORKER","作業者を待っている"
"#INFO_PRODUCTION_PROCESSING_STARTED","生産を開始"
"#INFO_PRODUCTION_ACTIVE","平常通り稼働中"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_AVAILABLE_PERSONNEL","作業者割り当てなし"
"#INFO_PRODUCTION_NO_ACTIVE_DEPOSITS","作業エリア内に堆積がない"
"#INFO_CONSTRUCTION_WAITING","資源を待っている"
"#INFO_CONSTRUCTION_STARTED","建築を開始"
"#INFO_CONSTRUCTION_WAITING_BUILDER","建築者を待っている"
"#INFO_BUILDING_DESTROYED","建物が破壊された"
"#BUTTON_REBUILD_BUILDING","再建築"
"#INFO_ON_FIRE","炎上中"
"#INFO_DESTROYED","破壊された"
"#INFO_COLLAPSED","崩壊した"
"#INFO_REPAIRS_NEEDED","修理が必要"
"#INFO_IMMEDIATE_REPAIRS_NEEDED","すぐに修理が必要"
"#TOPIC_PATIENT_SLOTS","患者スロット"
"#TOPIC_COLONIST_CAPACITY","入植者スロット"
"#TOPIC_FAMILY_CAPACITY","家族スロット"
"#TOPIC_STUDENT_CAPACITY","生徒スロット"
"#TOPIC_WATER_PRODUCTION","水の生産"
"#TOPIC_WATER_CONSUMPTION","水の消費"
"#TOPIC_WATER_STORAGE","容量"
"#TOPIC_ENERGY_CONSUMPTION","電力消費"
"#TOPIC_ENERGY_PRODUCTION","電力生産"
"#TOPIC_ENERGY_STORAGE","容量"
"#TOPIC_RESOURCE_STORAGE","保管量"
"#TOPIC_CORPSE_CAPACITY","スロット"
"#NOTIFICATION_DEPOSIT_NO_ACTIVE_WOOD_DESC","作業エリア内に木がない"
"#NOTIFICATION_IS_FULL","{0}: 満杯"
"#INFO_CORPSE_STORAGE_FULL","遺体を置く場所がない"
"#INFO_BUILDING_OPTIONS","オプション"
"#TOPIC_CANCEL_CONSTRUCTION","建築をキャンセル"
"#INFO_PRODUCTION_PROGRESS_TITLE","ステータス"
"#INFO_HOUSE_OCCUPANTS_COUNT","{0}/{1}"
"#ROAD_DECONSTRUCTION","道を撤去"
"#DESC_ROAD_DECONSTRUCTION","建築済みまたは建築予定の道区画を削除する"
"#TOPIC_DZ","{0}の残骸"
"#DESC_DZ","新しい建物のためにスペースを開ける必要がある"
"#INFO_FIELD_WAITING_HARVEST_WORKER","作業者が収穫するのを待っている"
"#INFO_FIELD_WAITING_CULTIVATING","土壌を耕作している"
"#INFO_FIELD_CONTAMINATED","汚染されている"
"#INFO_FIELD_DISASTER_BLOCKING","大災害が終わるのを待っている"
"#PATHFINDER","開拓者像"
"#DESC_PATHFINDER","人類の新たな夜明けのために多くを失い、苦しみ、犠牲にした者たちを称える像"
"#SKYLINES","スカイライン像"
"#DESC_SKYLINES","前に進み続け、決して止まらなかった者たちを称えるジオラマ風の見事なモニュメント。建築者と創造者への敬意を表している"
"#INFO_PRODUCTION_WAITING_CONSTRUCTION_RESOURCES","建築資源を待っている"
"#INFO_CONSTRUCTION_WAITING_CARRIER","運搬者を待っている"
"#INFO_CONSTRUCTION_WAITING_RESOURCES","資源を待っている"
"#TOPIC_CONSTRUCTION_MATERIALS","建築素材"
"#TOPIC_UNDER_CONSTRUCTION","建築中"
"#INFO_FIELD_WAITING_CULTIVATION_WORKER","耕作を待っている"
"#INFO_FIELD_CULTIVATING","耕作している"
"#INFO_UNEVEN_TERRAIN","凸凹な地形"
"#INFO_BLOCKED_PLACEMENT","下にオブジェクトがあるため建築できない"
"#INFO_ALL_CLEAR","建築可能"
"#INFO_NEED_WATER_TILES","水から離れすぎている"
"#INFO_NEED_LAND_TILES","岸にのみ設置できる"
"#INFO_NO_PLACEMENT_BARREN","不毛な土壌には設置できない"
"#INFO_FIELD_PREPARING","ステータス"
"#INFO_FIELD_GROWING","成長中"
"#TOPIC_CLEAR","削除"
"#INFO_FIELD_WAITING_SEED","種の選択を待っている"
"#INFO_FIELD_NO_SEED","一時停止中"
"#INFO_FIELD_WAITING_GROWTH","待機中"
"#TOPIC_CANCEL_REPAIR","修理をキャンセル"
"#INFO_REPAIRING","{0}を修理している"
"#INFO_WORKING_NORMALLY","平常通り稼働中"
"#INFO_NO_DEPOSITS_INSIDE_WORK_AREA","作業エリア内に堆積がない"
"#INFO_SCAVENGING","収集している"
"#INFO_CUTTING_TREES","木を伐採している"
"#BRAZIER01","火鉢"
"#DESC_BRAZIER01","この火鉢の炎は広い範囲を照らす"
"#LANTERNHOLDER01","ランタン"
"#DESC_LANTERNHOLDER01","棒から吊り下げられたランタン"
"#SIMPLETORCH01","松明"
"#DESC_SIMPLETORCH01","夜の闇を照らす質素な松明"
"#INFO_BUILDING_WAITING_REPAIRS","修理を待っている"
"#INFO_NO_RESOURCES_REQUIRED","建築資源の必要はない"
"#ROAD2","舗装路"
"#DESC_ROAD2","改善された道。コロニー周辺の移動をさらに容易かつ素早く行えるようにする"
"#GENERAL_STORAGE","総合保管所"
"#DESC_GENERAL_STORAGE","大きく安全な保管庫。大量の食糧やアイテム、高性能な資源を保管できる"
"#DESC_TENT_HAPPINESS","この安価な薄っぺらいシェルターは少しの間なら避難所として使える。放射線からは保護せず、大災害によって簡単に壊れる。テントに入植者を長期間住まわせると幸福度が低下する"
"#DESC_EMERGENCY_SHELTER_HAPPINESS","複数の入植者のための費用対効果の高い住居。放射線や大災害からある程度保護する。こんな狭いシェルターの中で子供を儲けようとする入植者はそうそういない。あくまでも仮住まいに過ぎないので、入植者を長期間住まわせると幸福度が著しく低下する"
"#DESC_SHANTY_HAPPINESS","この改良型シェルターは放射線からある程度保護してくれる。また、テントほど壊れやすくはない。掘っ立て小屋に住む入植者はある程度満足するが、住むことによって幸福度が上昇することはない"
"#DESC_TENEMENT_HAPPINESS","複数の入植者のための簡易シェルター。簡単に組み立てられるが、大災害に対する耐性は極めて低い。放射線から保護しない。長屋に住む入植者はあまり幸福とは言えず、こんな狭いシェルターの中で子供を儲けようとする者はそうそういない"
"#DESC_HOUSE_HAPPINESS","高品質かつ快適な家。入居者の幸福度を大幅に上げる。低性能なシェルターよりも大災害に強く、放射線からも保護してくれる"
"#DESC_TWO_STORY_HOUSE_HAPPINESS","終末後の世界で求められる最高品質の住居。この頑丈なシェルターには充分なスペースと保護が確保されており、比較的快適に過ごせる。放射線から保護してくれる上に、入居者の幸福度を上げる"
"#ELECTRICLAMPSMALL01","小さな街灯"
"#ELECTRICLAMPMEDIUM01","普通の街灯"
"#ELECTRICLAMPLARGE01","大きな街灯"
"#DESC_ELECTRICLAMPSMALL01","低く地味な電灯"
"#DESC_ELECTRICLAMPMEDIUM01","道の上に建てられる高い電灯"
"#DESC_ELECTRICLAMPLARGE01","広範囲を照らす四面電灯"
"#BUTTON_ACTIVATE_INFO_PANEL","情報パネルを有効化"
"#NOTIFICATION_ENERGY_SHORTAGE_INFO","電力生産を増加するか建物を停止する必要がある"
"#HEAVY_MOTOR_SHOP","ヘビーモーターショップ"
"#DESC_HEAVY_MOTOR_SHOP","大型車両を組み立てるための機械と設備を備えている"
"#LARGE_GARAGE","大型ガレージ"
"#DESC_LARGE_GARAGE","普通のガレージより車両スロットが多く、大型車両のメンテナンスも可能"
"#LARGE_BATTERY","大型バッテリーラック"
"#DESC_LARGE_BATTERY","大量の余剰電力を貯蔵できる\n\n貯蔵された電力は消費量が生産量を上回った際に使用される"
"#IRRIGATED_FIELD","灌漑畑"
"#DESC_IRRIGATED_FIELD","灌漑システムを備え、不毛な土壌にも設置できる。空から降る有害物質からは保護しないが、良質な土壌が少ない時には有用となる"
"#COMMAND_CENTER","指令センター"
"#DESC_COMMAND_CENTER","指令室より設備が整っており、複数のスペシャリスト部隊を同時にサポートできる"
"#GATE2","強化ゲート"
"#DESC_GATE2","頑健な出入口は威厳を感じさせ、近づく者はその向こうにそびえるコロニーに敬意を表する。生存者の集団は自らの状態を含めより多くの情報を開示するようになり、コロニーに彼らを迎えるかどうかの判断をより容易にする"
"#INFO_ENTERTAINMENT_ACTIVE","建物は開放されている"
"#INFO_FIELD_WAITING_CROP_SELECTION","次の作物を選択"
"#INFO_FIELD_WAITING_INSECT_SELECTION","次の虫を選択"
"#INFO_FIELD_WAITING_BREEDING_WORKER","繁殖可能"
"#INFO_FIELD_BREEDING","{0}を繁殖している"
"#INFO_PRODUCTION_HUNTING_STARTED","狩猟している"
"#INFO_PRODUCTION_FISHING_STARTED","釣りをしている"
"#BUILDING_INFO_HAPPINESS_BOOST","訪問するたびに幸福度上昇"
"#BUILDING_INFO_VISITORS","訪問者"
"#BUILDING_INFO_GARAGE_REPAIRING","修理している"
"#BUILDING_INFO_GARAGE_REPAIRING_STATUS","{0}を修理している"
"#BUILDING_INFO_MOTOR_SHOP_ASSEMBLING_STATUS","{0}を組み立てている"
"#NOTIFICATION_GARAGE_FULL","ガレージが満杯"
"#NOTIFICATION_GARAGE_FULL_PLURAL","ガレージが満杯"
"#NOTIFICATION_NEED_MORE_GARAGES","さらにガレージが必要"
"#BUILDING_INFO_SPECIALIST_SLOT","スペシャリストスロット"
"#BUILDING_INFO_ASSIGN_SPECIALIST","スペシャリストを割り当て"
"#TOPIC_BUILDING_INFO_ASSIGN_SPECIALIST","スペシャリストを割り当て"
"#ASSIGN_SPECIALIST_TO_BUILDING","建物にスペシャリストを割り当て"
"#WIND_GENERATOR_MARS","火星式風力発電機"
"#DESC_WIND_GENERATOR_MARS","電力を生産する\n\nソーラーパネルより効果的で信頼性も高いが、より頻繁にメンテナンスが必要となる。他の惑星からやってきたような未来的なデザインだ！"
"#INFO_BUILDING_TOO_CLOSE","同じタイプの建物に近すぎる"
"#TOPIC_STORAGE_EDIT","保管資源"
"#STORAGE_EDIT_BUTTON","許可資源"
"#TOPIC_DEMOLISH_BUILDING","回収"
"#TOPIC_WORK_AREA_EFFICIENCY_CURRENT","現在の効率"
"#TOPIC_WORK_AREA_EFFICIENCY_NEW","新しい効率"
"#NUCLEAR_STORAGE","廃棄場"
"#DESC_NUCLEAR_STORAGE","有害な汚染物質を地面に放っておくのはあまりにも危険だ。廃棄場は比較的安全に目の届かない場所に汚染された物質を保管できる\n\n- 汚染を引き起こす"
"#RESIZE_WORK_AREA_CONSOLE","作業エリアのサイズ変更"
"#RESIZE_WORK_AREA_PC","左CTRL + スクロールで作業エリアのサイズ変更"
"#INFO_ONLY_PLACEMENT_BARREN","不毛な土壌にのみ設置可能"
"#TOPIC_CREATE_OUTPOST","拠点を設置"
"#TOPIC_VIEW_OUTPOST","拠点を閲覧"
"#TOPIC_OUTPOST","拠点"
"#INFO_WM_BLOCKED_PLACEMENT","ハイライトされたロケーションに拠点を設置してください"
"#INFO_BUILDING_OUTPOST_NOT_PLACED","拠点がまだ設置されていない"
"#OUTPOST_DEPOT","拠点貯蔵所"
"#DESC_OUTPOST_DEPOT","ワールドマップ上の中立地域に拠点を設置できるようになる。スペシャリストは拠点に資源を置き、その資源は自動的に接続された貯蔵所の保管エリアに移される\n\n- 1つの貯蔵所で1つの拠点を維持できる"
"#INFO_ONLY_PLACEMENT_NEAR_UNDERGROUND_DEPOSIT","地下の堆積の近くにのみ設置可能"
"#INFO_BUILDING_PAUSED","一時停止中"
"#BUTTON_BUILD_MULTIPLE_CONSOLE","複数を建築"
"#BUTTON_BUILD_MULTIPLE_PC","SHIFT長押しで複数を建築"
"#BUTTON_ROTATE_PC","Rで回転"
"#BUTTON_ROTATE_PC_BINDABLE","{0}で回転"
"#TOPIC_BUILDING_REPAIRINFO","修理ステータス"
"#TOPIC_ASSIGN_SPECIALIST","スペシャリストを割り当て"
"#TOPIC_BUILDING_SELECT_SPECIALIST","スペシャリストを選択"
"#STATUS_SPECIALIST_NOT_ASSIGNED","スペシャリストが割り当てられていない"
"#STATUS_SPECIALIST_NOT_AVAILABLE","スペシャリストがいない"
"#STATUS_CAR_IS_REPAIRED","車は修理中"
"#STATUS_NOT_ENOUGH_FUEL","燃料が足りない"
"#TOPIC_ASSIGNED_SPECIALISTS","割り当てられたスペシャリスト"
"#STATUS_CAR_FULL","乗員スロットが満杯"
"#TOPIC_CARGO_CAPACITY","積載容量"
"#TOPIC_REPAIR_SPEED","修理速度"
"#STATUS_REPAIRS_REQUESTED","修理が要請された"
"#TOPIC_GARAGE_ASSEMBLE_TEAM","部隊を招集"
"#NOTIFICATION_CARS_MANY_WAITING_REPAIRS","{0}台の車が修理を待っている"
"#NOTIFICATION_ALL_GARAGES_FULL","全てのガレージが満杯"
"#NOTIFICATION_ALL_GARAGES_FULL_DESC","さらにガレージが必要"
"#STATUS_MISSING_SPECIALIST","スペシャリストが足りない"
"#INFO_WAITING_FOR_SPECIALIST","スペシャリストを待っている"
"#INFO_CAR_IS_BEING_REPAIRED","車は修理中"
"#NOTIFICATION_CAR_REPAIRS_COMPLETE","車の準備が整った"
"#NOTIFICATION_CAR_REPAIRS_COMPLETE_DESC","車の修理が終わり準備が整った"
"#INFO_GARAGE_NO_VEHICLES_DESC","ワールドマップで見つかる車は通常壊れており、コロニーで修理する必要がある"
"#TOPIC_BUILDING_IDLE","停止"
"#INFO_FIELD_HARVEST_DECAYING","作物が枯れている"
"#LIGHTNING_ROD","避雷針"
"#DESC_LIGHTNING_ROD","保護エリアを作り出し、落雷を誘導し地面へと受け流す。数回落雷を受けると損傷が現れ始める。電磁嵐の間は極めて有効"
"#SAUNA","サウナ"
"#DESC_SAUNA","基本的な衛生管理はコロニーの健康維持に欠かせない。入植者はサウナで有害な粒子や病原体を洗い落とし、病気を予防する。パンデミックの間は極めて有効\n\n- 給水塔への接続が必要\n- 汚染を引き起こす"
"#LUMBER_YARD","材木置き場"
"#DESC_LUMBER_YARD","材木置き場の作業者は指定されたエリア内の木を伐採し、板材に加工する。材木置き場での作業は人力に依存するため時間がかかる"
"#OUTHOUSE","屋外トイレ"
"#DESC_OUTHOUSE","基本的な衛生管理はコロニーの健康維持に欠かせない。ここで入植者は用を足す。汚染を防ぐため、屋外トイレは水源から離れた所に設置しよう\n\n- 汚染を引き起こす"
"#PARKINGLOT","駐車場"
"#DESC_PARKINGLOT","使用されていないスペシャリスト用の車両を保管する間に合わせの場所"
"#GUARD_POST","守衛所"
"#DESC_GUARD_POST","守衛所はあらゆる敵からコロニーを守る。守衛は守衛所周辺を見回り、作業エリア内の脅威に自動的に反応する\n\n守衛として働く入植者は武器を装備することでより効果を発揮する"
"#DESC_GUARD_POST_DIRECT_CONTROL","守衛所はあらゆる敵からコロニーを守る。守衛は守衛所周辺を見回り、作業エリア内の脅威に自動的に反応する。守衛を直接選択し、敵への攻撃を指示することもできる\n\n守衛として働く入植者は武器を装備することでより効果を発揮する"
"#GUNSMITH","銃器技師"
"#DESC_GUNSMITH","銃器技師が武器を作成することで、入植者は銃撃戦にナイフで挑まずに済む。信頼できる火器を作成するには、時間も費用もかかる"
"#INFO_GATE_WAIT_COMBAT_END_TO_REPAIR","戦闘終了後に修理は再開する"
"#TOPIC_BUILDING_POLLUTION_TITLE","汚染"
"#TOPIC_BUILDING_POLLUTION","汚染"
"#TOPIC_DECONTAMINATE","除染"
"#TOPIC_PRODUCTION_LIMIT","生産制限"
"#TOPIC_SET_PRODUCTION_LIMIT","生産制限を設定"
"#TOPIC_SET_PRODUCTION_LIMIT_DESC","この保管量に達するまで生産する(0で無制限)"
"#INFO_PRODUCTION_OUTPUT_LIMIT_MET","生産制限に到達"
"#TOPIC_WORK_AREA","作業エリア"
"#WORK_AREA_NO_DEPOSITS_DESC","有効な堆積がない"
"#WATER_COLLECTOR","集水器"
"#DESC_WATER_COLLECTOR","少量の水を生産する。池や湖から水を集める作業者が必要\n\n- 水辺にしか建てられない\n- 熱波とフォールアウトの間は機能を停止する"
"#WATER_PUMP","給水ポンプ"
"#DESC_WATER_PUMP","大量の水を生産するための有効な手段\n\n- 水辺にしか建てられない\n- 熱波とフォールアウトの間は機能を停止する"
"#WATER_STORAGE_LARGE","大型浄水貯水場"
"#DESC_WATER_STORAGE_LARGE","2つの巨大なタンクに入植者が飲用する大量の浄水を貯蔵できる"
"#WATER_STORAGE_SMALL","浄水貯水場"
"#DESC_WATER_STORAGE_SMALL","入植者が飲用する少量の浄水を貯蔵できる"
"#AQUA_FARM","養殖場"
"#DESC_AQUA_FARM","養殖業の初期形態。コロニーに大量の魚をもたらす\n\n水辺にしか建てられない\n\n- 汚染を引き起こす\"
"#DESC_VEHICLE_STORAGE_EMPTY","車両はワールドマップ上のスペシャリストの移動速度を大幅に上昇させる"
"#INFO_FIELD_INFERTILE_SOIL","不毛な土壌では生産できない"
"#WATER_TOWER_LARGE","大型給水塔"
"#DESC_WATER_TOWER_LARGE","大量の水を貯蔵し、広範囲に渡って建物に水を送る"
"#TOPIC_POLLUTION_SHIELDING_LEVEL","汚染防護{0}"
"#RANCH_1","畜舎"
"#DESC_RANCH_1","家畜の飼育場。環境要因からわずかに保護してくれる。動物の繁殖と生存には作業者と水が必要\n\n- 動物は別途入手しなければならない"
"#RANCH_2","大型畜舎"
"#DESC_RANCH_2","大量の家畜を収容できる飼育場。環境要因から若干保護してくれる。動物の繁殖と生存には作業者と水が必要"
"#TOPIC_SPLIT_ANIMALS","新しい畜舎に分ける"
"#TOPIC_BUTCHER_ANIMALS","食肉処理"
"#TOPIC_INVITE_COLONISTS","信号弾を撃つ"
"#TOOLTIP_INVITE_COLONISTS","入植者を招く"
"#TOOLTIP_INVITE_COLONISTS_CONTENT","信号弾を撃ち入植者を招く"
"#CAMPSITE","キャンプ場"
"#DESC_CAMPSITE","限られた量の資源と水を貯蔵できるコロニーの初期建造物。キャンプ場を建てることで他の建築オプションを解除できる。キャンプ場から信号を発信することで最初の入植者を招くこともできる"
"#STATUS_RANCH_SELECT_ANIMAL","育成する動物の種類を選択"
"#STATUS_RANCH_BUTCHERING","動物を食肉処理中"
"#STATUS_RANCH_WAITING_ANIMALS","動物の到着を待っている"
"#STATUS_RANCH_MISSING_WORKER","作業者がいないため、副次的な資源生産が停止している"
"#STATUS_RANCH_MISSING_WATER","水がないため、動物は脱水に陥り死ぬ危険がある"
"#STATUS_RANCH_MISSING_WATER_AND_WORKER","水または作業者がいないため、動物は死ぬ危険がある"
"#STATUS_RANCH_INFECTED","畜舎が感染"
"#INFO_UNEXPLORED_AREA","未探索エリアには設置できない"
"#BLOCK_REASON_REQUIRES_COLONISTS","入植者を招くと解除される"
"#BLOCK_REASON_REQUIRES_CAMPSITE","キャンプ場を建築すると解除される"
"#BLOCK_REASON_ALREADY_BUILT","1つしか建てられない"
"#TRANSFORMER","変圧器"
"#DESC_TRANSFORMER","電力をある場所から別の場所へと送れる装置。変圧器は電力を効果範囲内に分配する"
"#TOPIC_VEHICLE_SELECTION","車両選択"
"#TOPIC_ABORT_DEMOLITION","取り壊しをやめる"
"#TOPIC_SALVAGE_CONFIRM","選択した建物を取り壊しますか？"
"#BUILDING_STATUS_DISABLED_BY_CATASTROPHE","大災害によって停止"
"#INFO_FIELD_DAMAGED","ダメージを受けている"
"#INFO_NO_EFFICIENCY_MISSING_TREES","作業エリア内に木がない"
"#INFO_LOW_EFFICIENCY_LITTLE_TREES","低い効率、より多くの木が必要"
"#INFO_MEDIUM_EFFICIENCY_AVG_TREES","中程度の効率"
"#INFO_HIGH_EFFICIENCY_LOT_TREES","高い効率"
"#INFO_LOW_EFFICIENCY_LITTLE_WATER_TILES","低い効率、より多くの水が必要"
"#INFO_MEDIUM_EFFICIENCY_AVG_WATER_TILES","中程度の効率"
"#INFO_HIGH_EFFICIENCY_LOT_WATER_TILES","高い効率"
"#BUILDING_STATUS_OUTSIDE_ENERGY_GRID","電力網の範囲外"
"#INFO_MEDIUM_EFFICIENCY_WELL_AVG_FERTILE_SOIL","中程度の効率"
"#INFO_HIGH_EFFICIENCY_WELL_LOT_FERTILE_SOIL","高い効率"
"#INFO_LOW_EFFICIENCY_WELL_LITTLE_FERTILE_SOIL","低い効率"
"#INFO_BUILDING_OUTSIDE_WATER_STORAGE_AREA","近くに貯水場が必要"
"#PERSON_CONDITION_TITLE","状態"
"#PERSON_STATE_IDLE","待機中"
"#PERSON_STATE_WALKING","歩行中"
"#PERSON_STATE_WORKING","作業中"
"#PERSON_STATE_SLEEP","睡眠中"
"#PERSON_STATE_CARRYING","運搬中"
"#PERSON_STATE_HOME","自宅にいる"
"#PERSON_STATE_TRANSITIONING","配置転換中"
"#PERSON_STATE_DEAD","死亡"
"#PERSON_EDUCATED","教育済み"
"#PERSON_UNEDUCATED","教育なし"
"#PERSON_CONDITION_COLD","寒冷"
"#PERSON_CONDITION_HYPOTHERMIC","低体温"
"#PERSON_CONDITION_HOT","日焼け"
"#PERSON_CONDITION_HEATSTROKE","熱中症"
"#PERSON_CONDITION_THIRSTY","渇き"
"#PERSON_CONDITION_DEHYDRATED","脱水"
"#PERSON_CONDITION_HUNGRY","空腹"
"#PERSON_CONDITION_STARVING","飢餓"
"#PERSON_CONDITION_TIRED","疲れ"
"#PERSON_CONDITION_EXHAUSTED","疲労困憊"
"#PERSON_CONDITION_INJURED","負傷"
"#PERSON_CONDITION_WOUNDED","重傷"
"#PERSON_CONDITION_RADIATION_POISONING","放射線中毒"
"#PERSON_CONDITION_RADIATION_SICKNESS","放射線障害"
"#PERSON_CONDITION_STRESSED","ストレス"
"#PERSON_CONDITION_DESPAIR","絶望"
"#PERSON_CONDITION_HOMELESS","住居なし"
"#PERSON_CONDITION_SICK","病気"
"#PERSON_CONDITION_INFECTED","感染症"
"#PERSON_CONDITION_MALNOURISHED","栄養失調"
"#PERSON_CONDITION_POISONED","毒"
"#PERSON_CONDITION_CRIMINAL","犯罪者"
"#PERSON_CONDITION_NOTOOLS","道具がない"
"#PERSON_CONDITION_NOCLOTHES","衣服が不十分"
"#PERSON_CONDITION_PTSD","PTSD"
"#PERSON_VALUE_HEALTH","耐久力"
"#PERSON_VALUE_AGE","年齢"
"#PERSON_VALUE_HAPPINESS","幸福度"
"#PERSON_VALUE_TEMPERATURE","体温"
"#PERSON_VALUE_THIRST","喉の渇き"
"#PERSON_VALUE_HUNGER","空腹度"
"#PERSON_VALUE_TIREDNESS","疲労度"
"#PERSON_VALUE_RADIATION","放射線"
"#PERSON_VALUE_CRIMINALITY","犯罪性"
"#PERSON_VALUE_EDUCATION","教育"
"#PERSON_VALUE_NAME","名前"
"#PERSON_BACKGROUND_TITLE","経歴"
"#PERSON_TRAITS_TITLE","特性"
"#PERSON_TRAITS_NEEDS_TITLE","特性とニーズ"
"#PERSON_BACKGROUND_PROFESSION","優先する仕事"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_DEFAULT_ADULT","大人"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_DEFAULT_CHILD","子供"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_BG001","TODO"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_WANDERER","放浪者"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_SCROUNGER","漁り屋"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_VETERAN","退役軍人"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_PIONEER","工兵"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_SPEED_FREAK","スピードマニア"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_WARMONGER","戦争屋"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_SURVIVALIST","サバイバリスト"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_BLOODIED","血まみれ"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_BUTCHER","食肉処理"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_MOVIE_STAR","映画スター"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_MENTAL_PATIENT","精神病患者"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_DRIFTER","漂流者"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_DARK_PAST","暗い過去"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_HERMIT","世捨て人"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_MAD_SCIENTIST","マッドサイエンティスト"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_INFLUENCER","インフルエンサー"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_OLD_SCHOOL","昔気質"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_CULTIST","カルト信者"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_PARAMEDIC","救急救命士"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_MATHEMATICIAN","数学者"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_DESK_JOCKEY","デスクワーカー"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_HIRED_HAND","臨時作業者"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_APPRENTICE","徒弟"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_PRODUCER","プロデューサー"
"#PERSON_BACKGROUND_NAME_DEVELOPER","デベロッパー"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DEFAULT_ADULT","生産力のあるコロニーの構成員で、自分や周囲の人間にとってコロニーがより良い場所になるように働く"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DEFAULT_CHILD","この世界で子供でいることは簡単でも楽しいことでもなく、できるだけのことをしなければならない。成長すればコロニーの役に立ちたいと思っている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_BG001","偶然の生存者"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_WANDERER","過去の罪が、この疲弊した荒野の流れ者を生み出した。苦難と孤独に満ちた何千キロもの旅路の果てに体こそ傷ついたが、その心は平穏だ"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_SCROUNGER","人生は常に不公平だ。価値ある物を探し回っている間は身の安全などほとんど気にもかけない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_VETERAN","信じられないようなものを目にしてきたが、桃のような芳香を放ちながら常に勝利していたわけではない。心は持ちこたえたが、体はそうではない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_PIONEER","いくつかの戦いをくぐり抜けた熟練の戦闘エンジニアで、体についた傷がそれを物語っている。常に様々な装置を間に合わせで作り、爆発物をいじくっている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_SPEED_FREAK","前に進む手段がどれだけバカげた危険なものでも、速く進まねばならない。正真正銘のカーマニアで、身の安全にはほとんど関心がない。"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_WARMONGER","楽しむことといえば、あらゆる形の暴力と闘争であり、派手であるほど良い。常に強さを求めている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_SURVIVALIST","世界がまっさらにリセットされて新しい世界を作ることを楽しんでいる。森のどこかに自分用の貯蔵庫を隠しているのかもしれない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_BLOODIED","暴力をどんな問題にも使える最有力の解決法と考えており、手を汚すことを好む"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_BUTCHER","頭の回転はよろしくないが、ナイフなどの器具を扱うエキスパート。自分や周囲の人間の面倒を見る能力は随一"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MOVIE_STAR","アクション映画の主演をこなした旧時代の有名人。第一印象とは違うかもしれないが、白兵戦のエキスパート"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MENTAL_PATIENT","世の終末以前に重篤な患者として治療を受けていた。肉体労働が心の病から気をそらす働きをするようだ"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DRIFTER","家を持たず、町から町へと移動する暮らしは厳しい。孤独と単独での仕事を好む"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DARK_PAST","あまり話したがらないが、過去に何か凄まじいことがあったようだ"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_HERMIT","孤独を好む性格で、暗がりでぶつぶつと独り言をしている。人里離れた山奥で、ただ生きるだけでなく豊かな暮らしを送っていた"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MAD_SCIENTIST","大きな頭脳には大きな問題がつきものだ。十分に安定して目の前の仕事に集中できている時は、間違いなく素晴らしい知性の持ち主だが、おそらく研究室の1つや2つは爆破している"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_INFLUENCER","常に流行の先を行き、大衆を感化する"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_OLD_SCHOOL","昔のやり方が一番だ。それを取り戻すべきであり、忖度も妥協もしたくない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_CULTIST","1つの目的にこだわる片田舎のカルト宗教の元信者。目標に心を定め、何があっても信念が揺らぐことはない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_PARAMEDIC","真っ先に現場に到着し、命を救おうとする。終末後の世界でも、それは変わらない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MATHEMATICIAN","方程式と関数で宇宙を解明することに強い信念を抱いている。自由より秩序を、形式より機能を重んじる"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DESK_JOCKEY","オフィスでの決まりきった9時から5時までの仕事と比べると、何もかもが変わってしまった"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_HIRED_HAND","特別な技能を身につけることなく、あちこちで臨時の仕事をしていた。"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_APPRENTICE","何もかもが崩壊する以前、有名な師匠のもとで有望なキャリアを約束されていた"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_PRODUCER","作業リストやフローチャートを誰よりも巧みに扱うことができ、その能力が役に立つ時が再び訪れるように願っている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DEVELOPER","屋根裏部屋の改装工事をしていたのに、酸性雨への備えのために金属の板を漁ることになるとは、5年計画の予定には書かれていなかった"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MARTYR","過去に犯した個人的な罪と過ちに取りつかれている。身の安全を一切顧みることなく他者を救おうとする"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_UNPREPARED","快適で安全な暮らしは、終末後の世界の危険に備えるには不十分だった"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_HOMELESS","住居もなく孤独であることは、新旧の危険に対する防御をあまり与えてくれなかった"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_VETERAN2","自分の選択や単なる昔の習慣によって、何度も危険に引き込まれ続けている。その勇敢な妄想の代償を身体に受けている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_SCROUNGER2","身の安全などという贅沢は味わったことがない。危険な道に飛び込んでは、価値のあるものを物色している"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_SCAREDY_CAT","常に他者を恐れ、いつでも拳を繰り出す用意ができている。先にやられるのはごめんだ"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_BRUTE","生まれ持った体格の良さを最大限に活かしている。その行動にほとんど策はなく、ただただ筋肉に物を言わせる"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_TOP_DOG","弱肉強食の自然の摂理に従っている。情けを見せず有能だが、望んで非情になるわけでは決してない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_SARGE","有名な士官で、今は混沌そのものを相手に戦争をしており、高潔さと不安の間で揺れている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_VIPER","次の行動を常に計画し、最も予想外のタイミングで攻撃できるようにしている。胸を何度も刺すより、背中を一刺しすることを好む"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_RELAPSING","終末後の世界は、精神面のサポートという点では豊かではない。今は問題なくやっているが、再発のおそれはいつも近くにある"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_DARK_PAST2","内面に凄まじいものを抱えており、その大変な重さで気分が沈んでしまっている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_NUMB","世界の恐ろしさにも素晴らしさにも感覚が麻痺してしまっている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MANAGER","夢中になって働いていたが、今やその仕事は永久になくなってしまったので、何か別のものでその虚しさを埋めようとしている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_PARTY_ANIMAL","度を越すほどに極めて社交的で、それが必要不可欠になってしまった。他者からしか満足を得ることができない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_PRAGMATIST","厳密な道徳観に執着せず、どんな状況もあるがままに評価する。世界は様々な濃さのグレーゾーンで満ちているのだ"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_PARENT","何よりも家族を大事にする。それを守るためなら、どんな困難なことでもする"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_OLD_SCHOOL2","新しい世界によって古い世界の道徳が汚されることを拒んでいる。全ての人は法律を遵守するべきであり、妥協はない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_EXTREMIST","極端な時代には極端なやり方が必要だ。偉大な犠牲のみによって優れた新世界を作ることができると信じている"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MERITOCRAT","平凡な大衆は優れた人間が導いてやるべきだ。少数のエリートだけが、他の全員を救える"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_TEACHER","生存者の集団を指導することは、クラスを指導するのと大して変わらなかった"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_JANITOR","どちらのほうがひどいだろう。心が麻痺する用務員の決まりきった仕事か、永遠に続く生存者の困難か"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_ARTIST","終末後の荒野で絵の具やブラシを手に入れることは難しいが、芸術の需要は消えていない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_MUSICIAN","星空の下に響く寂しげなギターの音色が人々に与える影響を侮ってはならない"
"#PERSON_BACKGROUND_DESC_OVERSEER","高層ビルの建築から小屋作りへと規模が縮んでしまったが、面白いことに、多くの基本を応用できる"
"#PERSON_TRAIT_NAME_FOOTLESS","片足"
"#PERSON_TRAIT_NAME_RADFIEND","放射線の悪魔"
"#PERSON_TRAIT_NAME_SCARRED","傷持ち"
"#PERSON_TRAIT_NAME_ONE_EYED","隻眼"
"#PERSON_TRAIT_NAME_HOOKHAND","フックの手"
"#PERSON_TRAIT_NAME_HAIRY","毛むくじゃら"
"#PERSON_TRAIT_NAME_CAVED_SKULL","頭部陥没"
"#PERSON_TRAIT_NAME_SKIN_DISEASE","皮膚病"
"#PERSON_TRAIT_NAME_CATASTROFAN","大災害ファン"
"#PERSON_TRAIT_NAME_MASOCHIST","マゾヒスト"
"#PERSON_TRAIT_NAME_DRIVEN","衝動的"
"#PERSON_TRAIT_NAME_BROKEN_KNUCKLES","折れた拳"
"#PERSON_TRAIT_NAME_HORRORS_PAST","過去の恐怖"
"#PERSON_TRAIT_NAME_HAEMOPHOBIC","血液恐怖症"
"#PERSON_TRAIT_NAME_BULLET_SPONGE","ハチの巣"
"#PERSON_TRAIT_NAME_MINE_SWEEPER","地雷撤去人"
"#PERSON_TRAIT_NAME_PARANOID","妄想癖"
"#PERSON_TRAIT_NAME_WANDERER","放浪者"
"#PERSON_TRAIT_NAME_DAYDREAMER","空想家"
"#PERSON_TRAIT_NAME_OBSESSED","執念"
"#PERSON_TRAIT_NAME_GLUTTON","大食い"
"#PERSON_TRAIT_NAME_SUICIDAL","自殺志願者"
"#PERSON_TRAIT_NAME_POET","詩人"
"#PERSON_TRAIT_NAME_HEDONIST","快楽主義者"
"#PERSON_TRAIT_NAME_SPIRITUAL","スピリチュアル"
"#PERSON_TRAIT_NAME_AUTHORITARIAN","権威主義者"
"#PERSON_TRAIT_NAME_HARD_WORKER","ハードワーカー"
"#PERSON_TRAIT_NAME_SLOTH","マイペース"
"#PERSON_TRAIT_NAME_CAMEL","ラクダ"
"#PERSON_TRAIT_NAME_RECKLESS","無鉄砲"
"#PERSON_TRAIT_NAME_PICKY","えり好み"
"#PERSON_TRAIT_NAME_LAZY","怠け者"
"#PERSON_TRAIT_NAME_CLUMSY","不器用"
"#PERSON_TRAIT_NAME_GREEN_THUMB","園芸家"
"#PERSON_TRAIT_NAME_FANATIC","情熱的"
"#PERSON_TRAIT_NAME_OPTIMIST","楽観的"
"#PERSON_TRAIT_NAME_PESSIMIST","悲観的"
"#PERSON_TRAIT_NAME_ATHLETIC","アスリート"
"#PERSON_TRAIT_NAME_INTROVERT","世捨て人"
"#PERSON_TRAIT_NAME_EXTROVERT","拡大主義者"
"#PERSON_TRAIT_NAME_WORKAHOLIC","仕事中毒"
"#PERSON_TRAIT_NAME_LUDDITE","反機械化"
"#PERSON_TRAIT_NAME_COMPETITIVE","競争的"
"#PERSON_TRAIT_NAME_TOUGH","タフ"
"#PERSON_TRAIT_NAME_HEALTHY","健康的"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_FOOTLESS","古い罠を踏んでしまい足を失った。時間をかけてナイフで足を切り落とし、ようやく抜け出せた"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_HAEMOPHOBIC","わけもなく血が怖い。血を見たり触れたりすると、全ての感覚が麻痺して呼吸困難に陥る"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_MINE_SWEEPER","古い地雷原を撤去していた幸運な者の一人。失ったのは片足と反対側の指数本だけだ"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_GLUTTON","必要な分よりも多く食べる。食糧が手に入らない人がいても気にしない"
"#PERSON_TRAIT_DESC_SUICIDAL","世界に希望なんてないと思っている。死が唯一の救済だ"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_SPIRITUAL","何か人間よりも偉大な存在があると信じている"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_OPTIMIST","巻き起こる問題の数々に対して耐性があるようだ"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_ATHLETIC","天賦の才を授かったアスリートで、信じがたい速さと耐久力を持つ"
"#PERSON_TRAIT_DESC_INTROVERT","新しい生存者の集団に不安を感じる"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_LUDDITE","古いやり方を好み新しい技術を嫌う"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_FROSTBITTEN","寒い夜に濡れた靴を履いたまま寝たせいで、5本の指と足の半分を失ってしまった"
"#PERSON_TRAIT_DESC_CLAWED","獰猛な獣と出くわした時に引っかかれ、顔に傷が残り、鼻は切断されてしまった"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_FORMER_HUNTER","狩りであったひどい事故によって、消えない傷を負った"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_PICTURE_OF_HEALTH","その肉体は一種の神殿のように、深く尊敬され最高の状態に保たれている"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_FIGHT_FAN","闘技場の暴力的な娯楽を渇望している"
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"#PERSON_TRAIT_DESC_SMART","洞察力にあふれる天才的な研究者"
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"#PERSON_CONDITION_TIRED_DESC","入植者は働いたり、コロニーで日々の仕事をこなしたりしていく中で疲れていく。入植者全員に行き渡るシェルターを用意して、毎晩よく眠れるようにしよう。適切なシェルターがなければ、やがて疲労困憊の状態に陥ることがある"
"#PERSON_CONDITION_EXHAUSTED_DESC","シェルター不足による長期間の睡眠不足が仕事の能力に悪影響を及ぼしている。生産速度にペナルティーを受ける"
"#PERSON_CONDITION_INJURED_DESC","暮らしの中のあらゆる事故が負傷の原因になる。負傷を治療しなければ死につながるが、どの医療施設でも簡単に治癒する。薬があれば、負傷した入植者の治癒を早めることができる"
"#PERSON_CONDITION_WOUNDED_DESC","重傷によって、医師か名医の治療を受けるまで、持続的に体力が失われ生産速度にペナルティーを受ける。"
"#PERSON_CONDITION_RADIATION_POISONING_DESC","高線量の放射線にさらされた。より深刻な状態である放射線障害へ向かう最初の段階だ。良いシェルターで暮らし衣服を着ることで、放射線への防御が高まる"
"#PERSON_CONDITION_RADIATION_SICKNESS_DESC","大量に蓄積した放射線が内側で悪影響を及ぼしている。早急に治療しなければすぐに苦しみながら死ぬことになる。ヨウ素剤を使うと治癒が早まる"
"#PERSON_CONDITION_STRESSED_DESC","間断なく続く困難により犠牲が出始めた。ストレスを受けた入植者は生活の中で幸福を感じることができず、そのせいで絶望に至ることがある。幸福度を増やすには、入植者により多くの娯楽を与え総合的な状態を改善しよう"
"#PERSON_CONDITION_DESPAIR_DESC","長期間の不幸は入植者を絶望させ、絶望した入植者は生きる意志を失ってしまう。そうした状態の入植者は、コロニーから出ていったり、コロニーに害を及ぼしたり、自らの手で命を断つことがある"
"#PERSON_CONDITION_HOMELESS_DESC","住居がない入植者は、シェルターなしでの生活を余儀なくされている。住居がない入植者は、負傷や疲労など、あらゆる危険な状態に陥りやすい。汚染された空の下で長期間生活することで幸福度にも悪影響が生じる"
"#PERSON_CONDITION_SICK_DESC","感染症につながることがある軽い病気"
"#PERSON_CONDITION_INFECTED_DESC","重い病気のせいで入植者の体力が持続的に減少し能力が落ちている。感染症を治療しなければ死に至る。抗生物質は治癒を大幅に早める。感染した入植者は、水の消費量が健康な入植者の2倍になる"
"#PERSON_CONDITION_MALNOURISHED_DESC","栄養失調は深刻な状態で、食べている食糧の種類が少なすぎるために入植者が十分な栄養を取れない結果発生する。食糧は大きく3種類に分類できる。基本的な食糧は満腹を保つことはできるが栄養素が非常に少ない。他の2種類は肉と野菜で、入植者一人ひとりに十分な量が必要だ。両方食べることで満腹と健康を保てる。栄養失調の入植者は弱く、死んでしまう可能性がとても高い。栄養失調からの回復には長い時間がかかり、長期間にわたって多様な食糧を食べる必要がある"
"#PERSON_CONDITION_POISONED_DESC","毒は血管を通して体を巡り、持続的に体力が失われる。薬を使うか、医師か名医が治療できる"
"#PERSON_CONDITION_CRIMINAL_DESC","犯罪傾向はそのまま継続している。適切に取り締まり処罰しよう"
"#PERSON_CONDITION_NOTOOLS_DESC","道具を持っていない入植者は仕事の速さが大幅に下がる。作るか収集して増やそう"
"#PERSON_CONDITION_NOCLOTHES_DESC","適切な衣服が足りないと、より深刻な問題が発生する。作るか収集して増やそう"
"#PERSON_CONDITION_PTSD_DESC","平静を失い全く機能していない"
"#TOPIC_PROFESSION","職業"
"#TOPIC_PERSON_ACTIVITY","活動"
"#TOPIC_CONDITIONS","状態"
"#GENDER_FEMALE","女"
"#GENDER_MALE","男"
"#EDUCATION_LEVEL_INSCHOOL","就学中"
"#EDUCATION_LEVEL_UNEDUCATED","教育なし"
"#EDUCATION_LEVEL_EDUCATED","教育済み"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_0","絶望"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_1","不満"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_2","満足"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_3","幸福"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_4","有頂天"
"#PERSON_STATE_TREATED","治療中"
"#TOPIC_COLONIST","基本情報"
"#TOPIC_TRAITS_NEEDS","詳細情報"
"#PERSON_STATE_GOING_TO_EAT","食事に向かっている"
"#PERSON_STATE_GOING_TO_WORK","仕事に向かっている"
"#PERSON_STATE_GOING_TO_SLEEP","眠りに向かっている"
"#PERSON_STATE_GOING_TO_TREATMENT","治療に向かっている"
"#PERSON_STATE_HAVING_GOOD_TIME","楽しい時間を過ごしている"
"#PERSON_STATE_UNHAPPY","不満を抱えている"
"#TOPIC_PERSON_STATE","状態"
"#TOPIC_PERSON_STATUS","ステータス"
"#TOPIC_PERSON_STATUS_BUILDING","建物"
"#TOPIC_PERSON_STATE_GOING_TO_SCHOOL","学校に向かっている"
"#PERSON_EVENT_NEED_POORLY_RESTED_NAME","睡眠不足"
"#PERSON_EVENT_NEED_POORLY_RESTED_DESC","粗末なシェルターでは快適に眠れなかった"
"#PERSON_EVENT_NEED_RESTED_NAME","快眠"
"#PERSON_EVENT_NEED_RESTED_DESC","快適なシェルターの中で眠った"
"#PERSON_EVENT_NEED_GROUND_RESTED_NAME","野宿"
"#PERSON_EVENT_NEED_GROUND_RESTED_DESC","シェルター不足のせいで地べたで眠るしかなかった"
"#PERSON_EVENT_NEED_POOR_RESTED_NAME","睡眠不足"
"#PERSON_EVENT_NEED_POOR_RESTED_DESC","粗末なシェルターではよく眠れなかった"
"#PERSON_EVENT_NEED_NORMAL_RESTED_NAME","快眠"
"#PERSON_EVENT_NEED_NORMAL_RESTED_DESC","そこそこのシェルターで十分よく眠れた"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_RESTED_NAME","熟睡"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_RESTED_DESC","素晴らしい家でよく眠った"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_FED_NAME","満腹"
"#PERSON_EVENT_NEED_WELL_FED_NAME_DESC","素晴らしい食事をした"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOUSING_DEATH_NAME","喪中"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOUSING_DEATH_DESC","家族に死者が出た"
"#PERSON_EVENT_NEED_BIRTH_NAME","子供が生まれた"
"#PERSON_EVENT_NEED_BIRTH_DESC","家族が出産した"
"#PERSON_EVENT_NEED_MEMORIAL_NAME","追悼した"
"#PERSON_EVENT_NEED_MEMORIAL_DESC","人生が山あり谷ありであることを思い出した"
"#PERSON_EVENT_NEED_GAME_ARCADE_NAME","ビデオゲームをプレイしている"
"#PERSON_EVENT_NEED_GAME_ARCADE_DESC","名作ゲームの興奮と煌めきを楽しんでいる"
"#PERSON_EVENT_NEED_LIBRARY_NAME","読書中"
"#PERSON_EVENT_NEED_LIBRARY_DESC","友情、海賊、宇宙探検、愛の物語に没頭している"
"#PERSON_EVENT_NEED_MOVIE_THEATRE_NAME","映画を観ている"
"#PERSON_EVENT_NEED_MOVIE_THEATRE_DESC","大画面で娯楽映画を楽しんでいる"
"#PERSON_EVENT_NEED_STORM_DOME_NAME","観戦中"
"#PERSON_EVENT_NEED_STORM_DOME_DESC","楽しい流血ショーで盛り上がっている"
"#PERSON_STATE_ENTERTAINED","ストレスを発散している"
"#PERSON_STATE_ENTERING","通り抜けている"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_0","絶望"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_1","不満"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_2","満足"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_3","幸福"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_4","有頂天"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_0_DESC","入植者たちは悲しみと絶望に打ちひしがれている。すぐに幸福度を高めなければ、苦痛を終わらせるために極端な行動に出るかもしれない"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_1_DESC","人々は置かれた状況を不満に思い、多くの者が通常のペースで働こうとしない"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_2_DESC","入植者たちは悲しくも幸福でもなく、最善を望み最悪を恐れている"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_3_DESC","人々は良い雰囲気で将来を楽観視しており、多くの者が通常より張り切っている"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_4_DESC","入植者たちは大喜びで活気にあふれており、これ以上ないくらいに最高の状態だ"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_0_DESC","絶望した入植者たちは生きる意志を失っている。幸福度が回復しなければ、極端な行動に出るかもしれない"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_1_DESC","置かれた状況を不満に思い、通常のペースで働こうとしない"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_2_DESC","悲しくも幸福でもなく、最善を願い最悪を恐れている"
"#PERSON_HAPPINESS_LEVEL_3_DESC","良い雰囲気で将来を楽観視しており、通常より張り切っている"
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"#PERSON_CONDITION_MUTATED","突然変異"
"#PERSON_CONDITION_MUTATED_DESC","放射線に長期間さらされたことで深刻な問題が発生し、回復には時間がかかる"
"#DEATH_MUTATION","突然変異"
"#PERSON_EVENT_NEED_GENERIC_NEGATIVE_CATASTROPHE_NAME","死の恐怖"
"#PERSON_EVENT_NEED_GENERIC_NEGATIVE_CATASTROPHE_DESC","いつ最後の瞬間が訪れてもおかしくない。絶え間なく続く大災害にもそのうち慣れるだろうと思っていても、そう甘くはない…"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOME_DESTROYED_NAME","住居が破壊された"
"#PERSON_EVENT_NEED_HOME_DESTROYED_DESC","住居を失った。贅沢な暮らしができる場所というわけではなかったが、それでも家だった。また一からやり直すのは本当に辛い"
"#PERSON_STATE_SOCIAL_INTERACTION","休憩中"
"#PERSON_EVENT_NEED_CORPSE_DECAYED_NAME","腐敗した死体"
"#PERSON_EVENT_NEED_CORPSE_DECAYED_DESC","適切に埋葬されず地面に横たわる腐りかけの死体を見てしまった"
"#PERSON_EVENT_NEED_BURIAL_SITE_DESTRUCTION_NAME","埋葬所が破壊された"
"#PERSON_EVENT_NEED_BURIAL_SITE_DESTRUCTION_DESC","埋葬所が破壊され冒涜されたことに怒っている"
"#PERSON_TRAIT_NAME_EDUCATED","教育済み"
"#PERSON_TRAIT_DESC_EDUCATED","終末後の世界で効率的に働く方法を学んだ"
"#PERSON_TRAIT_EFFECT_EDUCATED","<color=green>生産速度+15%</color>"
"#PERSON_STATE_IN_SCHOOL","就学中"
"#TOPIC_RENAME_PERSON","入植者を改名"
"#TOPIC_RENAME_PERSON_DESC","入植者に名前をつける"
"#TOPIC_RENAME_SPECIALIST","スペシャリストを改名"
"#TOPIC_RENAME_SPECIALIST_DESC","スペシャリストに名前をつける"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_01","ケガをした… 大ケガだ…"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_02","どこか折れてると思う"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_03","手当が必要だ"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_01","体が… 光ってる？"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_02","放射線に近寄りすぎたな…"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_03","毛が抜けていく… 嫌だ… 嫌だ…"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_01","ものすごく具合が悪い"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_02","寒いのは自分だけ？ 体が震えてる"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_03","景色がぐるぐる回ってる… 横にならないと"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_01","もう無理だ… 外に出ないと。外に出ないと！"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_02","近づくな！"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_03","家はどこ… 迷子になっちゃった…"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_01","元気いっぱい！"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_02","調子も戻って最高の気分！"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_03","元気全快だ！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_01","光るものの心配が一つ減った！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_02","これであの緑色ともお別れだ、清々する！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_03","やっとあのゴミが消えた"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_01","全員食べさせられるだろうか？"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_02","最悪だ、これで食糧がもっと減る"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_03","あれ以上空腹になるなんて…"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_01","新しい人を見るのは嬉しいな！"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_02","大丈夫、みんなもう安全だ"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_03","コロニーへようこそ、ここ以上はそうないよ！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_01","死にたくない！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_02","なんで？ なんで今！？"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_03","もうおしまいだ！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_01","終わってくれてよかった！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_02","また生き延びた"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_03","ふん、大したことなかった！"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_01","赤ん坊が生まれた！"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_02","あの小っちゃな顔を見て…"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_03","こんにちはおチビちゃん、この世界へようこそ"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_01","無法者がゲートに来てる！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_02","攻撃しろ！ 全員でコロニーを守れ！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_03","無法者が来る！ みんな、武器を取れ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_01","分からせてやった！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_02","絶対に負けたりしない！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_03","今度はこっちがやる番だ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_01","もうこれ以上耐えられそうにない"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_02","無法者どもめ… いなくなればいいのに！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_03","多くのものを失った…"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUE_TRADE_COMPLETED_01","{0}から新しい荷物だ！"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUES_TRADE_COMPLETED_02","{0}から新しい物資が届いた！"
"#COLONIST_COMMENT_TRADE_COMPLETED_03","誰かからの贈り物だ！"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_01","進歩は止められない！"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_02","また新しい発見だ！"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_03","やっと分かったぞ！"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_01","できそうなスペシャリストだ！"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUE_SPECIALIST_JOINED_02","{0}はきっとすごい経験をしてきたんだろう"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_03","頼れる仲間ができて嬉しい"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUE_SPECIALIST_JOINED_04","{0}はたくさんの問題を解決してきたみたいだ"
"#COLONIST_COMMENT_ISSUE_SPECIALIST_JOINED_05","{0}が仲間になるなんて超ラッキーだ！"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_06","新しいスペシャリストとはもう会った？"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_BUNKER_01","みんな無事に出られたのか？"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_BUNKER_02","貯蔵庫があそこまで持ってくれてよかった…。"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_BUNKER_03","貯蔵庫がなくなった！ 一体どうしよう？"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_CAR_01","このバカにハンドルを握らせたのは誰だ！？"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_CAR_02","修理に出さないとダメだな…"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_CAR_03","ひどい… 動けそうにないな"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_HIKE_01","もう歩けない。無理だ！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_HIKE_02","長い散歩はもうやめだ！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_HIKE_03","再出発の場所としては悪くなさそうだ！"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_07","あのスペシャリストが守ってくれますように"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_08","あんたが味方でよかったよ！"
"#PERSON_STATE_SANITIZING","洗浄中"
"#PERSON_STATE_COMBAT","戦闘中"
"#PERSON_CONDITION_UNCLEAN","不潔"
"#PERSON_CONDITION_UNCLEAN_DESC","この入植者の衛生状態は悪く、清潔にできなければ感染症にかかる可能性がある"
"#PERSON_VALUE_NOURISHMENT","食事"
"#PERSON_STATUS_MALNOURISHED","入植者が栄養失調により苦しんでいる"
"#PERSON_CONDITION_POORLY_NOURISHED","栄養不足"
"#PERSON_CONDITION_POORLY_NOURISHED_DESC","健康を維持できるだけの栄養素が食糧に十分含まれていない。食糧の種類を増やして栄養失調を防ごう"
"#PERSON_CONDITION_NORMAL_NOURISHED","十分な栄養"
"#PERSON_CONDITION_NORMAL_NOURISHED_DESC","食糧の種類も栄養価も十分で、健康を維持できている"
"#PERSON_CONDITION_WELL_NOURISHED","栄養良好"
"#PERSON_CONDITION_WELL_NOURISHED_DESC","食糧は多様で、肉と野菜のバランスが取れている。食糧の質も高い。健康的な食事は人々を幸せにする"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_04","ただのかすり傷… 大丈夫！"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_05","動くと痛む"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_06","うぐっ… ああ、これは痛い"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_04","吐きそう"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_05","めまいがして、食べたものがこみ上げてくる"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_06","やっぱりあれは放射線？"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_04","すごい汗だし、喉も渇いたな"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_05","頭がガンガンする"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_06","なんでこんなに疲れてるんだろう？ 頭がちゃんと働かない"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_04","誰か止めて、頼むから！"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_05","無駄無駄、悪夢だこんな世界！"
"#COLONIST_COMMENT_MENTAL_BREAKDOWN_06","毎日… 毎日こうだ… 明日も…"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_04","やっと全快した"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_05","まるで健康そのもの、でしょ？"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_06","うちの医師は腕が良い"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_04","どういたしまして母なる大地！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_05","ゴミが消えれば、進歩がある"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLEARED_06","綺麗さっぱり片付けると爽快だ"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_04","これから何を食べたらいい？ 土とか？"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_05","すぐにみんな腹が減ったって騒ぎだす"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_06","ああ、誰でも招き入れるといいさ！"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_04","全員働ける状態ならいいけど"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_05","ようこそ皆さん、まずはちょっと座って"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_06","人は多いほど楽しいもんさ！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_04","また？ もう十分だろう！？"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_05","命だけはどうか…"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_STARTED_06","全滅したらどうなる？"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_04","もう絶対死んだと思った"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_05","大自然に打ち勝った！"
"#COLONIST_COMMENT_CATASTROPHE_ENDED_06","ちょっと天気が悪いだけ、何も心配いらない"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_04","なんて可愛い赤ちゃんだろう！"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_05","ほらおチビちゃん、笑って"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_06","また子供が生まれた！ 希望はある！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_04","戦闘準備！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_05","あいつらを追い返せ！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_06","身を守れ！ コロニーを守れ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_04","大勝利だ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_05","次はこっちに任しとけ"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_06","勝ちはしたけど、血は流れた"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_04","クソどもが…"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_05","こっちが弱すぎる"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_06","次はもっとひどいことになるんじゃ？"
"#COLONIST_COMMENT_TRADE_COMPLETED_04","ようやく新しい物資が手に入った"
"#COLONIST_COMMENT_TRADE_COMPLETED_05","この取引は得した！"
"#COLONIST_COMMENT_TRADE_COMPLETED_06","荷物運ぶの手伝ってくれる？"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_04","これが科学だ！"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_05","人間の創造力を疑ってはいけない"
"#COLONIST_COMMENT_RESEARCH_COMPLETED_06","理論から実践へ！"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_09","近くにいてくれるだけでもう安心してる"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_10","新しいスペシャリスト？ 今日はついてる！"
"#COLONIST_COMMENT_SPECIALIST_JOINED_11","専門的な知識や技術はいくらあっても困らない"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_01","腕まくりして建設を始めよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_02","このキャンプに他の人が来れるようにしよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_03","他の人のためにもキャンプ場を準備しよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_04","来たばかりの人のために、水と食糧とシェルターが必要だ"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_05","他の人もすぐに来るだろう。キャンプを設営しよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_06","必要なものを揃えて信号弾を打ち上げよう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_07","キャンプ場の用意ができたら廃品収集だ！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_08","水と食糧とシェルターが必要になる、さあ行こう！"
"#COLONIST_COMMENT_GAME_START_09","準備できたら、信号弾を忘れずに！"
"#PERSON_STATE_LEAVE_COLONY","出発"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_07","オーケー、今のは痛かった"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_08","これは… こっちに曲がるはずはないのに？"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_09","血が出てる… 血が出てる！"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_10","腕が動かない…"
"#COLONIST_COMMENT_INJURED_11","頭に食らったのか…"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_07","クソ、放射線か…"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_08 ","やっぱり近づきすぎた…"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_09 ","嘘だ！ 病気のわけがない！"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_10","放射線は人類の永遠の敵だ！"
"#COLONIST_COMMENT_RADIATION_SICKNESS_11","なんで誰もあのゴミを片付けなかった！？"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_07","横にならないとマズいかも…"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_08","頭が潰されそうな感じだ"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_09","咳が… とま… 止まらない…"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_10","熱か？ 病気になってる場合じゃないのに！"
"#COLONIST_COMMENT_INFECTION_11","力が出ない…"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_07","清々しい気分だ！"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_08","手当てしてくれてありがとう"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_09","元気になったし、仕事に戻ろう！"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_10","おかげでだいぶ良くなった"
"#COLONIST_COMMENT_FULLY_HEALED_11","もう全然痛くない！"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_07","今なら木だって食べられそうだ"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_08","みんなでこのまま飢え死にするとしよう"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_09","これ以上腹減ることなんてないと思ってたけどな"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_10","草って食べられるんだっけ…"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_HUNGRY_11","みんなに食べ物が行き渡ってない…"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_07","働き手が増えただって？ やった！"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_08","歓迎しよう！"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_09","ずいぶん賑やかになってきた"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_10","新しい仲間を歓迎しに行こう"
"#COLONIST_COMMENT_SURVIVORS_ACCEPTED_11","力を合わせれば強くなれる"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_07","新たな両親に祝福を！"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_08","こんなに小さいのに命に満ちあふれてる"
"#COLONIST_COMMENT_CHILD_BORN_09","強く育つんだぞ"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_07","ゲートに向かえ！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_08","1人も逃がすな！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_09","自らの命とコロニーのために戦え！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_10","後悔させてやれ！"
"#COLONIST_COMMENT_GATE_COMBAT_STARTED_11","この手で自由を勝ち取る時だ！"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_07","学ばない連中だな"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_08","当然の報いだ"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_WON_09","ようやく面白くなってきたのに…"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_07","あとどれだけ耐えられるだろう？"
"#COLONIST_COMMENT_COLONY_COMBAT_LOST_08","こんな世界は大嫌いだ"
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"#TOPIC_ELDER","老人"
"#PERSON_CONDITION_THIRSTY_SHORT_DESC","水が必要"
"#PERSON_CONDITION_DEHYDRATED_SHORT_DESC","水が必要"
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"#PERSON_CONDITION_STARVING_SHORT_DESC","食糧が必要"
"#PERSON_CONDITION_TIRED_SHORT_DESC","休息が必要"
"#PERSON_CONDITION_EXHAUSTED_SHORT_DESC","休息が必要"
"#PERSON_CONDITION_INJURED_SHORT_DESC","医師が必要"
"#PERSON_CONDITION_RADIATION_SICKNESS_SHORT_DESC","医師が必要"
"#PERSON_CONDITION_STRESSED_SHORT_DESC","幸福度の向上が必要"
"#PERSON_CONDITION_DESPAIR_SHORT_DESC","幸福度の向上が必要"
"#PERSON_CONDITION_HOMELESS_SHORT_DESC","シェルターが必要"
"#PERSON_CONDITION_INFECTED_SHORT_DESC","医師が必要"
"#PERSON_CONDITION_MALNOURISHED_SHORT_DESC","より多様な食糧が必要"
"#PERSON_CONDITION_CRIMINAL_SHORT_DESC","失われた慈悲"
"#PERSON_CONDITION_NOTOOLS_SHORT_DESC","道具が必要"
"#PERSON_CONDITION_NOCLOTHES_SHORT_DESC","衣服が必要"
"#PERSON_CONDITION_DIRTY_SHORT_DESC","衛生管理が必要"
"#PERSON_CONDITION_UNARMED_SHORT_DESC","武器が必要"
"#PERSON_VALUE_CONTAMINATION","汚染"
"#PERSON_NEEDS_TITLE","状態とニーズ"
"#PERSON_EQUIPMENT_TITLE","装備"
"#INFO_PERSON_BUTTON_FOLLOW","この人に付いていく"
"#PERSON_CONDITION_MUTATED_SHORT_DESC","医師が必要"
"#PERSON_CONDITION_WOUNDED_SHORT_DESC","医師が必要"
"#PERSON_CONDITION_RADIATION_POISONING_SHORT_DESC","医師が必要"
"#PERSON_CONDITION_POISONED_SHORT_DESC","治療が必要"
"#PERSON_CONDITION_UNCLEAN_SHORT_DESC","入浴が必要"
"#COLONY_HAPPINESS_LEVEL_NO_COLONISTS_DESC","コロニーには誰もいない"
"#PERSON_NO_CONDITIONS","状態なし"
"#PERSON_NO_NEEDS","ニーズなし"
"#PERSON_NEEDS_EFFECT","{0} 幸福度"
"#PERSON_TRAIT_NAME_COLONY_BORN","コロニー生まれ"
"#PERSON_TRAIT_EFFECT_COLONY_BORN","最後まで忠義深い入植者"
"#PERSON_TRAIT_DESC_COLONY_BORN","産まれた時からコロニーの一員"
"#PERSON_CONDITION_HYGIENE_RED","不衛生"
"#PERSON_CONDITION_HYGIENE_RED_DESC","この入植者の衛生状態は悪く、清潔にできなければ感染症にかかる可能性がある"
"#PERSON_CONDITION_HYGIENE_RED_SHORT_DESC","感染症に多くさらされている"
"#PERSON_VALUE_HEALTH_DESC","入植者の総合的な体力で、状態などの多数の要因から影響を受ける"
"#PERSON_VALUE_CONTAMINATION_DESC","汚染された食料や環境から入植者が受けた汚染の程度"
"#PERSON_VALUE_MALNUTRITION_DESC","摂取している肉と野菜のバランス"
"#PERSON_VALUE_HUNGER_DESC","空腹の程度。食糧の種類によって満たされる量が異なる"
"#PERSON_VALUE_THIRST_DESC","喉の渇きの程度。水分を補給しておかないと、入植者はすぐに問題に見舞われる"
"#PERSON_VALUE_TEMPERATURE_DESC","入植者の体温。低すぎず高すぎずが最適"
"#PERSON_VALUE_MALNUTRITION","栄養不足"
"#PERSON_VALUE_HYGIENE","衛生管理"
"#PERSON_VALUE_HYGIENE_DESC","個人の衛生管理の度合い。入植者は日常的に体を清潔にしなければ健康を保てない"
"#COLONIST_COMMENT_RAT_SWARM_01","ネズミが作物を食べている！"
"#COLONIST_COMMENT_RAT_SWARM_02","ネズミはあっちへ行け！"
"#COLONIST_COMMENT_RAT_SWARM_03","ネズミが畑を荒らしている！"
"#COLONIST_COMMENT_RAT_SWARM_04","ネズミの群れが畑に群がっている！"
"#COLONIST_COMMENT_RAT_SWARM_05","ネズミが畑に群がっている！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLOUD_01","廃棄した汚染物が爆発した！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLOUD_02","ひどい汚染だ！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLOUD_03","ピンク色の粘液がこうも危険だとは"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLOUD_04","危険そうな汚染物だ！"
"#COLONIST_COMMENT_POLLUTION_CLOUD_05","廃棄物の山が爆発しそうだ！"
"#COLONIST_COMMENT_SPACE_JUNK_01","あれは… 衛星か？"
"#COLONIST_COMMENT_SPACE_JUNK_02","空が落ちてくる！"
"#COLONIST_COMMENT_SPACE_JUNK_03","スペースデブリだ！"
"#COLONIST_COMMENT_SPACE_JUNK_04","空から金属の雨が降ってくる！"
"#COLONIST_COMMENT_SPACE_JUNK_05","隠れろ！"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST1","ローズ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST1","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST1","生まれつき口の上手い彼女は相手を意のままに操るタイプの人間だ。家業の取引事業を易々と受け継ぎ、大災害に襲われるまでは上手くやっていた"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST2","ウィーラー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST2","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST2","ガソリンで走る物は何でも売り買いしてきた。物を溜め込む癖が物々交換で大いに役立ち、今では新品のヘリコプターまで持っていると噂される。この偏屈老人の視力は衰えているため、車の運転を任せてはいけない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST3","ボニー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST3","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST3","ボートに乗っている時も陸にいる時と変わらない力を発揮する。疾走する乗り物の上から狙い撃つスキルは伝説的で、戦闘後の飲みっぷりも伝説的。どちらが原因で片目を失ったのかはわからないが、スコープ越しに獲物を捕捉する能力に陰りは見られない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST4","フリッツ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST4","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST4","軍人の家系に生まれた彼の職業は大人になる前に既に決まっていた。従軍する中で、彼は同僚からの無茶苦茶ともいえる高い期待をさらに上回る働きを見せ、今もそれを自慢に思っている。最前線での戦闘が好きな彼に偵察任務は頼まない方がいい"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST5","バルチャー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST5","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST5","無駄話、というより会話自体を嫌うこの男は孤独を好む。極貧家庭に生まれた彼は、すぐにゴミの山から価値のある物を見つけたり、見つけるのが下手な同業者から自分の取った物を守る術を学んだ。感じの悪い人間ではないが、他人にはなるべく距離を置いてほしいと思っている"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST6","ピンクマン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST6","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST6","兄弟の中で一番の出来損ないとして生まれ、愛情を受けずに育った彼の人格は、不良仲間とつるむ中で形成されていった。他人に頼らず、必要な物は盗んで手に入れ、明日のことは考えない。その鋭い生存本能は、立派な大義、もしくは従うべきリーダーを見つけた時に役立つだろう"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST7","クロウ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST7","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST7","3姉妹の唯一の生き残りである彼女は、大災害で自分の町が失われた時に天涯孤独となった。絶えず探索で忙しく動き回っていることを好むが、日が暮れると必ず、2人の姉妹にしばし祈りを捧げる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST8","ティゴン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST8","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST8","いつも人から浮いた存在だった彼は、少々こっけいに思えるほど陰謀論にのめり込んでいる。旧支配者やら偵察ドローン、反体制的な猫のミームなど意味不明なことを喋るが、その警戒心の強さと妄想癖は偵察任務に大変適している"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST9","ステラ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST9","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST9","終末後の荒廃した世界は彼女にとって厳しいものだったために、この元楽観主義者の精神は限界を迎えてしまった。それでも彼女の手術経験は貴重なものであり、人命を救った時には内心はしゃいだりもする"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST10","マイク"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST10","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST10","彼は皆に愛されている。身の周りで大災害が起きても平然として、どんな時も冷静さを失わず、笑い声を絶やさない。しかし彼がどこで医学を学んだのかは知る者はなく、たずねても毎回はぐらかされる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST11","リンナエウス"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST11","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST11","彼は相手によって態度をはっきり変える。自分が見下す相手と協力することは絶対にないが、彼が素晴らしい科学的頭脳を持っていることは疑いようがない。そしてこの頭脳を使って植物の分類やヨウ素剤の正しい飲み方についてしょっちゅう議論している"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST12","ダフィナ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST12","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST12","彼女の目には、崩壊する街が発見されるのを待っている宝の山として映る。彼女にとって冒険とは、ボールに銅線を巻き付けたり古いテレビをこじ開けたりすることだ。一見すると古いがらくたを取引しているように思えるが、どれも彼女にとっては思い出の品なのだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST13","ベガス"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST13","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST13","ライブハウスがもうないので、彼は自分のいる場所をステージにすることにした。仕事をする時、彼はふんふんとロックのメロディを口ずさむ。そういう娯楽は珍しいから、人々は釣られるように彼のもとに集まってくるのだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST14","デイム"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST14","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST14","貧困、戦争、病気、喪失。いろんなものを目撃し、乗り越えてきた。苦難に満ちた数十年が彼女を強く、恐ろしい女性に変えてしまった。彼女にとって死は友人のようなもので、今では死の方が彼女を恐れている"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST15","ゴーキー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST15","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST15","生まれてからずっと大家族の中で過ごしてきた彼に、孤独な日々など耐えられない。周りの人間に執着し、彼らのためなら血を流すことも命を賭けることもいとわない男は、家族を背に、敵を前にした時、極めて恐ろしい存在となる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST16","ナディア"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST16","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST16","大抵のスカベンジャーは都市部でひと財産築こうとするが、彼女は森の中の方が落ち着くようだ。森に安らぎを見出し、何かあれば痕跡を残さず木々の間に姿をくらませられる。風景の変化にも敏感で、普通の人間なら見失うようなものでも彼女は見失わない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST17","アイビス"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST17","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST17","世界の残酷さを彼女は知りすぎた。無数の傷を負い、何度も骨折を経験したことで誰よりも用心深くなった。彼女が防具を脱ぐことは滅多にない。常にリスクを先読みする性格のおかげで、彼女にとって危険すぎる廃墟はほとんど存在しない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST18","ジン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST18","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST18","最初の娘が生まれたのは大災害の直後、息子達はそれ以降に生まれた。だが子供を重荷と感じたことはない。むしろ自信を持って命を賭けられる。必要とあらば危険に突っ込んでいくのも怖くない。「こんなこと、子供たちのためじゃなきゃ誰がやると思ってるの？」彼女ならそう言うだろう"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST19","リコ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST19","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST19","生涯、軍で働くという彼の夢は大災害のせいで断たれてしまった。他の人々とは違い、かつての社会を取り戻し、もう存在しないであろう国に身を捧げるべきだと未だに考えている。彼の従軍経験は偵察任務にかなり活かされるが、現実を拒絶しているような彼を心配する声もある"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST20","ケイト"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST20","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST20","医学部を卒業したばかりだった彼女の初めての仕事は、廃墟と化した自宅での34時間にも及ぶ業務だった。楽ではなかったし、今振り返るとガールフレンドの助けがなかったら挫けていたかもしれないと思う。彼女は今もアシスタントとして手伝ってくれていて、2人の連携には隙がない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST21","アラミス"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST21","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST21","妻は外で物資を探し回っているのに、夫である自分は安全な場所で患者の面倒を見ているのを後ろめたく感じている。それでも妻が無事に戻って来ると、彼女を見送った時の哀しさが安らぐ気がする。子供達が一緒にいてくれたらもっと気は楽になっただろうが、やはり安全な場所にいてもらった方が良いだろう"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST22","ラブレス"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST22","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST22","彼女ほどたくましい人間はそうはいない。空腹、病気、たとえ大災害に襲われても心は乱れない。彼女にとってはどれもちょっとした面倒事に過ぎず、多少予定が狂うだけだ。このしたたかな性格のおかげで、イライラするほど複雑な研究や急場しのぎの研究道具にも我慢できる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST23","タービン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST23","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST23","科学とはつまり実験なのだと、彼はそう理解している。彼に問題を押し付ければ、翌日には複数パターンの解析結果と安全策を考慮した解決策をいくつも提示してくる。実験は失敗に終わることが多いが、結果自体は成功した時よりずっと面白い"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST24","ソルト"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST24","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST24","大災害が過ぎ去ったとき、彼はかつての生活が完全に失われたことを理解した。「株式」とか「四半期決算」とか、「業績評価」なんて言葉は無意味になり、彼のような人々は真っ先に略奪の対象となった。それでも彼は自分の得意なこと、つまり取引を続けることにした。もはや意地だった"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST25","ラー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST25","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST25","人をイラつかせるほどの完璧主義者。本人はそれを長く生きて身につけた知恵だと言うが、単に年を食って妄想癖が悪化しただけだと言う者もいる。しかし実際、彼の完璧主義はとても役に立つ。彼が掃除を終えたと言えば、本当に塵ひとつ落ちていないのだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST26","ミンガティ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST26","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST26","終末が訪れる前、彼はプロの陸上選手への道を着実に歩んでいた。だが今となっては苦い思いだけが残る。彼も、全人類も未来を奪われてしまったのだ。彼が唯一安らぎを感じるのは、鼓動を高鳴らせて走っている時だけだという"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST27","ハキム"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST27","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST27","彼は相当な腕があるにもかかわらず、村の医師として一般的な病気やけがの治療に長年携わってきた。大災害が来た時は苦しむ人々を放っておけず、結局近くの大都市にまで出向いていった。しかし、そこでの人助けを終えてもまた他の場所で医者が必要とされている。さらにそこが終わったらまた次の場所、そしてまた次の場所…"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST28","スクラップ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST28","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST28","彼は常に限界ギリギリのところで生きている。そういう無謀さは自殺願望と変わらない。エネルギーのあり余る体を抑えるには、頭にもエネルギーが要るのだ。彼が勢い余って自滅しないためにストレスを発散させる唯一の方法は、戦うことだけだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST29","プロウラー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST29","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST29","騒々しい子供だった頃、彼女は武術を通して落ち着きを得た。自分の身は自分で守れるという自信を得ただけでなく、いつその力を振るうべきか、振るわざるべきかを知った。そして最も重要なことに、人々はようやく彼女に尊敬の念を示すようになった"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST30","ノーマッド"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST30","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST30","どうしても新しい世界の秩序に馴染めなかった彼は放浪の旅を続け、旅先で仕事を得ることはあっても定住はしなかった。たくさんの経験を積んだことによって、最短ルートや価値のある獲物を直感的に見極められる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST31","エントワーフ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST31","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST31","彼は興味深い人物で、情熱的で先進的な科学者であると同時に、とんでもないお調子者なのだ。彼はそうした生き方が世界に喜びと幸福を再びもたらしてくれると信じている。サーカスのピエロをやって大学の学費を稼いだと言っているが、それが冗談かどうかは誰にもわからない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST32","ソベク"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST32","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST32","数年にわたる研究の末、ついに経済学の知識を実践に活かす時がやってきた。驚いたことに、彼は自分の研究分野が丸ごと炎に焼かれるのを見ても悲しまなかった。むしろ古いシステムから解放されたことで、ゼロからやり直せると喜んでいたのだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST33","ジャン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST33","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST33","旧世界の偏見から解放され、ようやく人から尊敬されるようになったことを喜んでいる。この世界では、人の持つ長所がどんな他の要素よりも重視される。彼は商人・交渉人としての自分の価値をよく理解しており、どんな取引においても一歩も譲らない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST34","ポーター"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST34","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST34","フォールアウトが街を襲ってまもなく、彼の夫は放射線障害を患った。夫はなんとか生き延びたが、この出来事は2人に大きな影響を与え、彼は他の人には同じ苦しみを味わわせたくないと考えるようになった。そして彼にはすでに、いくつもの命を救うだけの専門知識があるのだ。"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST35","パンダ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST35","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST35","どこにいても誰よりも背が高い彼は、これまでずっと好奇の視線に晒されてきた。体格が大きいことは役に立つと知った後でも、嫌で仕方がなかった。彼は望んで戦っているわけではない。仕方なく戦っているのだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST36","ドラゴン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST36","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST36","彼女は例の出来事によって失われてしまった文化を嘆いている。本や絵画など、あらゆるものを溜め込んでは、往時の文明の残り香を守ろうとしているのだ。彼女の芸術、特に建築に関する知識は、崩壊した建物の判別と、そこから何が得られるかを知るのに役に立つ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST37","アマラ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST37","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST37","終末後の世界を目の当たりにして、彼女は打ちのめされた。もともと医長の立場にあったため、もう何年も臨床には関わっておらず、やることといえば書類整理ばかりだった。それでも、世界がこれ以上悪くなるのを少しでも防げるならと、彼女は立ち上がったのだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST38","リーナ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST38","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST38","高名な遺伝学者である彼女は、自分の専門分野に救われた。色々あったが、人はまだここに生きている。文明は崩壊しても、人の本質は失われなかった。もしかしたら、物事はそれほど変わっていないのかもしれない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST39","セーブル"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST39","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST39","危険な建物を漁る時は、小さく機敏に動ける彼女の体は有利になる。一方で、それに目をつけて自分を利用し、搾取しようとする者も現れる。しかし彼女はそれをしっかり見抜き、猛烈な勢いで言い返して相手を黙らせるのだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST40","アブソロム"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST40","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST40","彼は他の偵察者たちからも一目置かれている。毎晩たった2、3時間の睡眠しか必要とせず、それなのに日中も活動のペースを落とさない。さらに不可解なことに、彼はこの無慈悲な荒れ地を歩くのが楽しいらしいのだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST41","マカウィー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST41","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST41","傷口を縫う針や薬と同様に、言葉にも人を癒す力があると信じている。「あれこれ思い悩むのは自分の首を絞めるのと同じ」と彼女は言う。彼女自身は、思ったことは何でも口に出す。それがどれほど耳に痛い言葉でもだ。そして他人にもそうするように勧めている"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST42","サトシ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST42","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST42","他の人がすっかり寝入った後でも、彼は何時間も起きたまま頑張り続ける。生き残った科学者が少ないこと、そして研究を行える科学者はさらに少ないことを、彼は知っているのだ。日が昇る頃には白衣を壁に掛けたくなるが、彼が仕事をやり遂げなかったら、一体誰がやるというんだ？"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST43","ランカスター"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST43","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST43","何十年も孤独に生きてきたために、他人と上手く付き合うことができない。もとの生活は自給自足だったので、他人に邪魔をされなければほとんど何でも分解できる。その頑固さのせいで何度も傷を負ってきたが、彼はその傷跡を誇りにしている"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST44","ギャロット"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST44","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST44","彼女の本当の名前と、顔を隠している理由を知る人はいない。正体不明の処刑人として行動するのが単に楽しいからかもしれない。もしそうなら、無法者や人間の屑を楽しそうにぶちのめす彼女を、責められる人などいない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST45","ヘックス"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST45","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST45","彼女は死というものへの抵抗をほとんど感じない。必然であり、死のもたらす静寂に安らぎを見出すためか、意外にも彼女は医者としてかなり優秀だ。死者への気持ちを引きずることがないので、生者の治療に集中できる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST46","シギュン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST46","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST46","人類が打ちのめされ、没落したことには理由があり、あの大災害は神の意志によるものだったと信じている。大いなる存在を信じているからこそ、真っ暗闇の荒れ地も臆することなく旅することができるのだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST47","ナーラ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST47","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST47","彼女の感覚が磨かれたのは、必要に迫られたからだ。新たに出現した荒れ地で家族を導いていくうちに、母性本能がそうさせたのか、あらゆる脅威や安全な場所の発見に気を配るようになった。今でも家族の安全が確保されている時は、喜んで荒れ地に出掛けていく"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST48","ブロク"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST48","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST48","大災害前から、もともと屈強な男だった。軟弱者ではギャングの頂点には上り詰められない。それは慈悲も迷いもない彼の戦い方から見て取れる。だが彼の背中に走る深い傷跡は、彼がギャング生活から足を洗った理由を物語る"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST49","ワラビー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST49","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST49","他の人が大災害で住む場所を追われるずっと前から、放浪を続けてきた。その場で得た物を活用して、シェルターを建てたり、道具を集めたり、貴重品を集めたりすることには慣れている。スカベンジャーとしてはかなり優れているが、他人と協力することには慣れていない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST50","カブ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST50","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST50","かつては博物館やコレクターのために貴重な遺物を求めて世界中を旅していた。最近では色々な種類のお宝をまとめて扱っている。それでも根本的な商売は昔と変わらず、いわくつきの物であれば不思議と買い手がつく"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST51","バート"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST51","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST51","普段からいつも落ち着いていて、物事はそのうち丸く収まるという楽観的な考え方をしている。強烈なストレスに晒される状況においても冷静さを失わず、もし見慣れない風景に出くわして、どこに向かえば良いかわからなくなったとしても、まったく取り乱すことがない"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST52","ロバーツ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST52","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST52","分析を得意とし、現実的に物事を考える。だがそれを活かせる場面はまったく見つけられなかった。生きるためにゴミを漁るようになってはじめて自分の頭がとても有用なことに気がついた。ガラクタの中から使える物を見分ける能力はとても重要だ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST53","ダリウス"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST53","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST53","一見すると彼は終末が訪れたことにさえ気づいていないように思える。この温厚な男は自分が追い求める仕事を積み重ねることにしか興味がないようだ。それなりの研究室があれば、それだけで彼は幸せになれる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST54","ビショップ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST54","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST54","一度は戦場を去った元衛生兵ではあるものの、結局戻ってきてしまった。テントの中で緊急手術していた頃から一転、今は地下の診療所で貧しい者たちや住居のない者たちの治療を行っている。結果として、ありあわせの道具と物資で厳しい状態の患者を治療する方法を習得した"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST55","エリカ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST55","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST55","彼女の生活は公私ともに劇的に変化した。生物学者である彼女は、蝶の完全変態にずっと魅了され続けてきた。もしかしたら人間にも同じようなことができるのだろうか"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST56","ミシュカ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST56","リーダー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST56","彼には他の医師にはない独特の柔らかさがある。人を助け、慰め、癒したいという気持ちをいつだって持っている。じっとせず暴れ回る患者に、彼は最高の笑顔を見せる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST57","ドミノ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST57","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST57","歌手になることを夢見て、色々なバーや会場で歌ってきたが、ブレークすることは一度もなかった。その後は持ち前の頭の良さと思いやりの心を活かして医療従事者として活動を始めた。それでも彼女は歌うのを止めなかった。たとえ手術中であっても"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST58","ロケットマン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST58","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST58","自身を取り巻くコミュニティとともに、彼の世界は崩壊した。かつては星に辿り着くことを夢に研究を重ねていた。それが今ではコロニーの内側で完結する世界の中で、その日を生き延びる方法を探すので精一杯だ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST59","アイビー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST59","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST59","植物や作物が極限環境によって脅かされる中、彼女のような植物学者は人類の生存に不可欠といっていい。プライベートではジョークに並々ならぬ情熱を持っており、自分の大きな笑い声で寝ている人を夜中に叩き起こすことがよくある"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST60","ポロ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST60","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST60","かつて水平線の向こうに未開の地が広がっていた、あの頃の世界に関する本を読んで育った。その姿勢は大人になっても変わっておらず、見慣れない物を見つけると狂喜する。変な物を見つけ出す才能もある"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST61","ドナウ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST61","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST61","彼女と雑談する機会はあまり得られない。単刀直入な態度を怖がる人もいるが、そのおかげか取引はあっさりと済むことが多い。どんなに酷い申し出をしたとしても、それを受けた彼女の気持ちを考える必要はない。彼女も相手の気持ちなんて気にしていないのだから"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST62","チューダー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST62","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST62","ただの商人ではなく「取引のスペシャリスト」と呼ばれることを好む。彼の人を見下す態度は、生活のあらゆる面に表われる。鼻につく男だが、間違いなく商人としては有能で、最高の条件で取引をするためならどこまでも粘る"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST63","マケダ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST63","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST63","キレのある筋肉と頭脳を兼ね備えている。特殊部隊の元隊長である彼女は、敵を無力化する方法を恐ろしいほど熟知している。だが彼女の真の強さは味方の士気を鼓舞できることにある"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST64","カラムビット"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST64","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST64","総合格闘技の地区チャンピオンであり、9回もタイトルの防衛に成功している。チャンピオンらしい態度は今も変わらないが、リング内の戦いとリング外の戦いは別物であることを学んではいる。その証拠に、彼女は卑怯な戦い方をするようになった"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST65","イヌーク"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST65","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST65","口ではなく結果で語る。何も言わずに出掛け、戻って来る時はスクラップが一杯に詰まったバッグを携えている。そしてまた出掛けていく。もうちょっとゆっくりしていけばいいのにと言うと、彼女は頭を横に振ってこう言った。「私の帰る場所はここじゃない。コロニーの外だ」"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST66","ザリ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST66","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST66","周りの者に散々馬鹿にされながら生きてきた。親、教師、恋人… だが彼女は決して自分を見失わなかった。自身が成しうる最良の結果を得るためなら、どれだけ泥を被ろうとも構わない。諦めないことが、周りが間違っていることの証明となるからだ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST67","オルカ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST67","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST67","彼女と他の偵察者たちには大きな違いがひとつある。水だ。他の偵察者が川や湖を障害とみなす一方で、オルカは水をうまく活用する。ボートがあるにせよ一から作るにせよ、水域を自在に移動できるということは、それだけ目的地に素早く到着できることを意味する"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST68","ブーン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST68","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST68","鬱蒼とした森や未知の場所の中でも、彼は自在に動き回ることができる。偵察任務が長期に渡っても、生き延びることは容易い。必要となれば自分で食糧を集められるからだ。仕方なく他人と過ごすこともあるが、彼の興味をそう長く惹きつけることはできない"
"#SPECIALIST_STATE_IDLE","アクション可能"
"#SPECIALIST_STATE_PREPARING_FOR_MISSION","準備中"
"#SPECIALIST_STATE_IN_MISSION","次の任務中:"
"#SPECIALIST_STATE_POST_MISSION_COOLDOWN","休憩中"
"#SPECIALIST_STATE_CITYLEADER","コロニーリーダー"
"#SPECIALIST_MISSION_STATE_SCOUTING","偵察中"
"#SPECIALIST_MISSION_STATE_SCAVENGING","収集している"
"#SPECIALIST_MISSION_STATE_TRADING","取引中"
"#SPECIALIST_MISSION_STATE_SCIENCE","探索中"
"#SPECIALIST_MISSION_STATE_COMBAT","戦闘中"
"#SPECIALIST_MISSION_TRAVELING","移動中"
"#SPECIALIST_MISSION_CAMP","キャンプ中"
"#SPECIALIST_MISSION_RETURNING_HOME","帰還中"
"#SPECIALIST_SKILL_SKILLSET","役割"
"#TOPIC_ASSIGNMENT","割り当て"
"#TOPIC_SKILLS","スキル"
"#SPECIALIST_SKILL_LEADERSHIP","リーダーシップ"
"#SPECIALIST_SKILL_EXPLORATION","速度"
"#SPECIALIST_SKILL_COMBAT","戦闘"
"#SPECIALIST_SKILL_CHARISMA","取引"
"#SPECIALIST_SKILL_INTELLECT","研究"
"#SPECIALIST_SKILL_PERCEPTION","収集"
"#SPECIALIST_SKILL_MEDICAL","医学"
"#SPECIALIST_SKILL_ENDURANCE","回復"
"#SPECIALIST_SKILL_LEADERSHIP_DESC","割り当てられた建物に生産力ブースト"
"#SPECIALIST_SKILL_EXPLORATION_DESC","アクションポイントの量"
"#SPECIALIST_SKILL_COMBAT_DESC","基本攻撃ダメージ"
"#SPECIALIST_SKILL_CHARISMA_DESC","コミュニティとの取引熟練度"
"#SPECIALIST_SKILL_INTELLECT_DESC","アクション毎の科学ポイント収集率"
"#SPECIALIST_SKILL_PERCEPTION_DESC","アクション毎の資源収集率"
"#SPECIALIST_SKILL_MEDICAL_DESC","救急セットの治療効果"
"#SPECIALIST_SKILL_ENDURANCE_DESC","コロニーでの回復速度"
"#SPECIALIST_SKILL_ALL","リーダーシップ: 割り当てられた建物に生産力ブースト\n探索: アクションポイントの量\n攻撃: 基本攻撃ダメージ\n取引: コミュニティとの取引熟練度\n研究: アクション毎の科学ポイント収集率\n収集: アクション毎の資源収集率\n医学: 救急キットの治療効果\n回復: コロニーでの回復速度"
"#NOT_ENOUGH_AP","アクションポイントが足りない！"
"#TOPIC_ SPECIALIST_TEAM_SIDE_MENU","スペシャリスト部隊"
"#AP_REFILL_INFO","アクションポイントは毎日回復する"
"#TIME_TO_AP_REFILL","翌日まで: {0}"
"#NO_AP","アクションポイントを回復中"
"#TEAM_MEMBER_HASCOOLDOWN","負傷から回復中"
"#TEAM_AT_COLONY","コロニー滞在中"
"#TEAM_READY","指示を待っている"
"#ACTION_CYCLE","アクションサイクル"
"#TOPIC_ASSIGN_VEHICLE","車両を選択"
"#VEHICLE_TYPE","車種"
"#VEHICLE_SPECS_SPEED","速度"
"#VEHICLE_SPECS_NAVIGATION","運動性能"
"#VEHICLE_SPECS_DEFENCE","装甲"
"#VEHICLE_SPECS_CARRY_SPACE","定員"
"#VEHICLE_SPECS_CARGO_SPACE","積載容量"
"#VEHICLE_SPECS_COMBAT","攻撃"
"#VEHICLE_SPECS_DURABILITY","耐久力"
"#VEHICLE1","テクニカル"
"#VEHICLE1_DESC","軽装の素早いピックアップ。偵察に向いている"
"#VEHICLE2","ローバー"
"#VEHICLE2_DESC","積載容量と速度のバランスが取れた車両。取引や収集に向いている"
"#VEHICLE3","SUV"
"#VEHICLE3_DESC","装甲と武装が施されたモンスター。防御も攻撃も得意。戦闘任務に向いている"
"#TOPIC_SPECIALISTS","スペシャリスト"
"#EQUIPMENT_INVENTORY","装備"
"#EQUIPMENT_INVENTORY_TITLE","装備"
"#SPECIALIST_INVENTORY","インベントリ"
"#SPECIALIST_INVENTORY_TITLE","インベントリ"
"#TOPIC_SPECIALITY","得意分野"
"#SPECIALITY_FIGHTER","ファイター"
"#SPECIALITY_SCAVENGER","スカベンジャー"
"#SPECIALITY_SCOUT","偵察者"
"#SPECIALITY_SCIENTIST","科学者"
"#SPECIALIST_NAME_MARTIAN","マーソノート"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_MARTIAN","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_MARTIAN","火星に緑を取り戻す夢に燃えるあまり、深淵の向こう側に行ってしまった。菌類を用いた実験や大気圏花粉核爆発、そして過剰なカフェイン摂取の結果、宇宙飛行士の適性を失った。加えて先端推進の学位は、終末後の世界で得られるパイプと黒色火薬といった限られた材料しか手に入らず、何の役にも立たなくなってしまった"
"#SPECIALIST_NAME_SKYLINER","スカイライナー"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SKYLINER","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SKYLINER","このフィンランド人は床が溶岩でできていると思っているらしい。常に高みへ、登ってるそれが何であれ一番上を目指す。大地に足をつけて過ごす時間より、木の枝の先や崩壊した超高層ビルの屋上の小屋で過ごす時間のほうが長いようだ。古傷や怪我の痕が高所からの着地に失敗したことを物語る"
"#SPECIALIST_NAME_PLATYPUS","プラティ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_PLATYPUS","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_PLATYPUS","偉大な北欧の冒険者。終末以前はスウェーデンの女王だったと自称している。熱心な都市計画者で、迷いなく自軍の兵を大戦に参加させる。魔術師の集団にも属しており、エイリアンの銀河征服を手助けしたことがある、と自称している。まったくもって才能に溢れた人物だ"
"#SPECIALIST_SKILL_DEFENCE","防御"
"#SPECIALIST_SKILL_SCAVENGE","収集"
"#SPECIALIST_SKILL_RESEARCH","研究"
"#SPECIALIST_DIED","スペシャリスト{0}が死亡した"
"#TOPIC_SPECIALIST_STATUS","ステータス"
"#TOPIC_SPECIALIST_INFO_SPECIALIST_TEAM","部隊"
"#TOPIC_SINGLE_SPECIALIST","スペシャリスト"
"#SPECIALIST_SKILL_SPEED","速度"
"#SPECIALIST_SKILL_MOVEMENT","移動"
"#SPECIALIST_SKILL_ATTACK","攻撃"
"#SPECIALIST_SKILL_RECOVERY","回復"
"#SPECIALIST_INFO_SKILL_LEADERSHIP_DESC","コロニーでの効果(未実装)"
"#SPECIALIST_INFO_SKILL_EXPLORATION_DESC","アクションポイントへのボーナス"
"#SPECIALIST_INFO_SKILL_ATTACK_DESC","戦闘における基本ダメージ値"
"#SPECIALIST_INFO_SKILL_RESEARCH_DESC","研究任務の効率"
"#SPECIALIST_INFO_SKILL_SCAVENGE_DESC","収集の効率"
"#SPECIALIST_INFO_SKILL_RECOVERY_DESC","コロニーでの回復速度"
"#SPECIALIST_INFO_SKILL_DEFENCE_DESC","基本防御"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST72","ケンサイ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST72","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST72","この物静かな戦士には気品がある。ベルトに吊り下げられた2本の鋭い剣と無数の傷跡は百戦錬磨の証だ。だが、何があっても絶対に彼女の所持品に触れてはいけない。指を切り落とされることになる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST73","バロール"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST73","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST73","まるでトラックのような巨漢で、高齢にもかかわらず、体格が衰えていない。このヒゲの生えた老格闘家に挑むのは自殺行為だが、挑戦者は後を絶たない。戦いによって尊敬を集めた代償に片目を失った。だが彼の敵はそれ以上の物を失った"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST74","ムッガ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST74","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST74","彼は面白い男だ。この陽気な老人は過去の犯罪歴を隠そうともせず、むしろ銀行強盗に失敗した話やいちかばちかの脱走を試みた話を嬉々として語る。更生したのかもしれないが、寝る時は枕の下にナイフを忍ばせ、片目を開けたままでいる"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST75","パクラット"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST75","スカベンジャー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST75","デジタル時計？ それとも木製の汽笛？ それとも、蛍光グリーンのスニーカーと粉ミルク？ 彼女は何だって持っている。いつも陽気なこの女の手にかかれば、どんな所もたちまちガラクタでいっぱいになる。非常に優秀なスカベンジャーだが、ルームメイトとしては最悪だ"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST76","ドルイド"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST76","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST76","どこまでが彼でどこからが茂みなのかわからない。彼のドレッドヘアともじゃもじゃのヒゲには、毛やら木の枝やら葉っぱやらがめちゃくちゃに絡まっている。前にリスが巣を作っているのも見た気がする。荒野をさっと通過することくらいお手の物であり、むしろ舗装路よりずっと気に入っている"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST77","マグパイ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST77","偵察者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST77","光る物を組み合わせた優雅で洗練されたスタイルを好む。これは彼女の子供っぽさと強い好奇心とは対極にあるもののように思える。常に子犬のように突っ走り、曲がり角の先や丘の向こうに何があるか見に行こうとする"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST78","ミスターバーク"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST78","科学者"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST78","誰も理解できない古臭い言葉を使うなど、彼は17世紀からやってきたタイムトラベラーの様に振る舞う。研究室での実験に失敗したことで顔の大部分が樹皮の様になってしまった。貴族っぽく冷たい態度の裏には鋭敏な科学的知性が潜んでおり、宇宙の秘密を解き明かそうと手ぐすねを引いている"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST79","マーシャル"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST79","リーダー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST79","法律書と海軍の訓練マニュアルが子供を産んだら多分彼が生まれる。常に効率的で的を射た、彼の強力なリーダーシップスキルと中立的な采配は高く評価されている。完璧に至る道は弱者には歩けないものだが、彼に食らいついていく者には大きな成長が待っている"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST80","ドンナ"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST80","リーダー"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST80","彼女のような無愛想な人間が人材管理に長け、繊細な手法を取るとは想像できないだろう。時には黙り込んで不機嫌な顔をし、1人になりたがることもある。だが、いざとなれば彼女は全くの別人になり、人間関係や物流、管理の問題を誰にもできないやり方で解決してしまう"
"#LEAVE_COLONY","ワールドマップに送る"
"#SPECIALIST_NAME_SPECIALIST81","バロン"
"#SPECIALIST_ARCHETYPE_SPECIALIST81","ファイター"
"#SPECIALIST_DESCRIPTION_SPECIALIST81","その半生を大成功の襲撃部隊とともに過ごしたバロンは、自分の力でかなりの財を成していた。その富を気前よく周囲の人間に分け与えるため、ほとんど宗教と言えるほど信奉されている。しかしバロンは少し迷信を信じやすいところがあるので、彼に数字の3については聞かないほうがいい"
"#TOPIC_SPECIALIST_SKILL_SPEED_VALUE","{0} AP"
"#TOPIC_SPECIALIST_SKILL_COMBAT_VALUE","{0} ダメージ"
"#TOPIC_SPECIALIST_SKILL_RESEARCH_VALUE","{0} SP/日"
"#TOPIC_SPECIALIST_SKILL_SCAVENGE_VALUE","+{0}%"
"#TOPIC_SPECIALIST_SKILL_RECOVERY_VALUE","{0} HP/日"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_SELECTION_ON_THE_WM","ワールドマップ"
"#TOOLTIP_SPECIALIST_SELECTION_AT_THE_COLONY","コロニー"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_TITLE","生存者がシェルターを求めている"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_CONTENT","生存者の集団の情報"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_DESC","疲れ切った生存者の集団がコロニーの外にキャンプを張った。リーダーがゲートに近づき友好的な交渉を求めている。疲労したこの集団は住居と安全に暮らせる場所を探している"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_ACCEPT","受け入れる"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_REJECT","断る"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_IGNORE","今は無視する"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_QUICK_TITLE","生存者:"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_QUICK_INFO","スペシャリスト: {0}|大人: {1}|子供: {2}"
"#EVENT_DONE","完了"
"#EVENT_DEBUG_SKIP","Skip event result (DEBUG failsafe)"
"#EVENT_ATGATE_01_NOTIFICATION_HEADER","ゲートイベント"
"#EVENT_ATGATE_01_NOTIFICATION_DESC","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_CONSTRUCTION_START","{0}の建設開始"
"#EVENT_BUILDING_START","{0}の建設完了"
"#EVENT_NIGHT_STARTED","夜になった"
"#EVENT_NIGHT_ENDED","夜が明けた"
"#EVENT_PERSON_GAINED_CONDITION","{0}が{1}を獲得"
"#EVENT_PERSON_LOST_CONDITION","{0}が{1}を失った"
"#EVENT_MERCHANT_01_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_01_DESC","1台のバンがガタゴトと音を立ててゲートに向かってくる。重い荷物にサスペンションが悲鳴を上げている。運転手が座上から大声を上げた。「紳士淑女の皆様、ご機嫌うるわしゅう。この素晴らしき時代に物々交換などにご興味はありませんか？」"
"#EVENT_MERCHANT_01_NOTIFICATION_HEADER","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_01_NOTIFICATION_DESC","カラフルなバンがゲートに近づいてきた"
"#EVENT_MERCHANT_02_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_02_DESC","様々な商品を満載した大きなバンがゲートで待っている。センスを疑うような服を着た男が叫んだ。「どうも！ あんたら物々交換してくれるんだって？ 何か気に入ったものはないか？」"
"#EVENT_MERCHANT_02_NOTIFICATION_HEADER","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_02_NOTIFICATION_DESC","荷を積んだバンがゲートで待っている"
"#EVENT_MERCHANT_03_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_03_DESC","バンがけたたましいブレーキ音を立ててゲートの外で停車した。車の持ち主が商人なのは明らかだが、なぜか荷を積んでいない。「素晴らしいみなさんのために、今日は特別な物をご用意しました。物々交換でもしませんか？」"
"#EVENT_MERCHANT_03_NOTIFICATION_HEADER","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_03_NOTIFICATION_DESC","何者かがゲートで待っている"
"#EVENT_MERCHANT_04_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_04_DESC","「ええ、それなら取り扱っています。ですが、今手持ちにあるのはこれで全部です。いかがいたしますか？」"
"#EVENT_MERCHANT_RESULT_DECLINE_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANT_RESULT_DELINE_DESC","「それではまたいずれ！ どうぞごひいきに！」商人は商品のサンプルをバンにしまって運転席に座ると、ガタゴトと音を立てて去っていった"
"#TRADE_ACCEPT","申し出を受け入れる"
"#TRADE_HAGGLE","他には何がある？"
"#TRADE_REJECT","取引しない"
"#EVENT_MERCHANT_RESULT_NAME","取引完了"
"#EVENT_MERCHANT_RESULT_DESC","「毎度あり！ また近いうちに来ます！」商人は大声でそう言いながらバンに荷物をまとめ、走り去っていった"
"#EVENT_HUNTING_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者の要望"
"#EVENT_HUNTING_01_NOTIFICATION_DESC","ゲートの外に冒険したがっている者がいる"
"#EVENT_HUNTING_01_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_01_DESC","2人の入植者が<mark>ゲート</mark>を開く許可を求めてやって来た。近くから動物の鳴き声が聞こえたので狩りに出かけたいという。負傷したり、あるいはそれよりも悪いことが起こるかもしれない危険な行為だが、食糧が手に入れば助けになる"
"#HUNTING_GO","狩猟に行かせる"
"#HUNTING_STAY","要望を却下する、危険すぎる"
"#EVENT_HUNTING_01_MEAT_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_01_MEAT_DESC","ハンターたちが<mark>肉</mark>を手に入れて帰ってきた！ <mark>ゲート</mark>から少し行った所に動物の群れがおり、草を食んでいたのだ。彼らの活躍のおかげで、コロニーはたくさんの肉を手に入れることができた"
"#EVENT_HUNTING_01_BERRIES_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_01_BERRIES_DESC","ハンターたちが硬い表情でゲートに近づいてくる。動物の群れは既に去っていたか、そもそも初めからいなかったのだ。彼らは帰る途中で野生の<mark>ベリー</mark>を摘んできたので、全くの手ぶらというわけではなかった"
"#EVENT_HUNTING_01_FAIL_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_01_FAIL_DESC","一行がゲートに近づいてくるが、何やら口論しているようだ。肉を持っていないことから判断すると、狩りは上手く行かず、誰も責任を負いたくはないということらしい"
"#EVENT_HUNTING_01_STAY_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_01_STAY_DESC","返事をすると、若干の不満と軽い抗議の声が上がった。ハンター志望者たちはコロニーに戻っていったが、また日を改めて説得しようと心に決めているのは明らかだった"
"#EVENT_HUNTING_02_NOTIFICATION_HEADER","クマを見つけた"
"#EVENT_HUNTING_02_NOTIFICATION_DESC","狩りに行きたがっている者がいる"
"#EVENT_HUNTING_02_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_02_DESC","入植者たちが言うには、年老いたクマがキャンプの近くを通るのを見てからまだ1時間も立っていないということだった。ケガをしているような遅い足取りだったが、まだ力が残っているかもしれない。だが、狩ることができれば相当な量の肉が取れるだろう"
"#HUNTING_02_GO","クマ狩りに挑戦させる"
"#HUNTING_02_STAY","手を出さないように言う"
"#EVENT_HUNTING_02_MEAT_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_02_MEAT_DESC","狩りに出た一行が5人でどうにか運べるほど巨大なクマの死体を持って帰ってきた。傷口から判断すると、以前からケガを負っていたことは明らかだった。今日は幸運が勇者に味方した。<mark>肉</mark>は数日分の食糧になるだろう"
"#EVENT_HUNTING_02_BERRIES_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_02_BERRIES_DESC","狩りに出た一行は申し訳なさそうな表情を浮かべて帰ってきた。彼らはクマの痕跡を追うことができず、キャンプから離れすぎる前に戻るしかなかった。その道すがらにベリーを見つけたが、本来求めていたものと比べると十分とは言えなかった"
"#EVENT_HUNTING_02_FAIL_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_02_FAIL_DESC","狩りに出た一行が戻ったが、成果はなかった。2人は足を引きずり、残りの者も汗だくになっている。クマは既にオオカミの群れに見つかっており、激しい戦いを繰り広げることになった。誰も死ななかったのが奇跡だ"
"#EVENT_HUNTING_02_STAY_NAME","狩猟の機会"
"#EVENT_HUNTING_02_STAY_DESC","彼らはしばらく反論したが、やがてあなたの決定を受け入れた。誰も傷つくことは望んでいなかったが、「食糧が手に入ったはずなのに」という期待は彼らの頭から一日中消えなかった"
"#EVENT_HUNTING_03_NOTIFICATION_HEADER","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_NOTIFICATION_DESC","入植者が新しい罠を試したがっている"
"#EVENT_HUNTING_03_NAME","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_DESC","3人の入植者が、新しく作ったウサギ狩り用の罠をキャンプの外に設置したいと言っている。仕掛けはうまく働きそうだが、彼らをコロニーの遠くまで行かせることには危険がつきまとう"
"#HUNTING_03_GO","許可を与える"
"#HUNTING_03_STAY","危険を冒すほどの価値はない"
"#EVENT_HUNTING_03_MEAT_NAME","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_MEAT_DESC","出発からしばらくして帰ってきた一行は、それぞれが2～3羽のウサギを肩に担いでいた。十分な数のウサギが走り回っており、罠もしっかりと作動したようだ"
"#EVENT_HUNTING_03_ONERABBIT_NAME","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_ONERABBIT_DESC","出発してからかなり長い時間が経過して不安を抱き始めた頃になって、ようやく一行が帰ってきた。どうにか捕らえた獲物は弱々しいウサギ1匹のみだった。せいぜい2人分の<mark>肉</mark>にしかならないだろう"
"#EVENT_HUNTING_03_FAIL_NAME","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_FAIL_DESC","ようやく帰ってきた一行はみじめに疲れ果てていた。ウサギは罠にかからず、汚染された土地を探し歩いたせいで数人の入植者が具合を悪くした"
"#EVENT_HUNTING_03_STAY_NAME","ウサギのシーズン"
"#EVENT_HUNTING_03_STAY_DESC","コロニーの役に立てると興奮していた一行は意気消沈してしまった。彼らはこの決定をしぶしぶ受け入れたが、仕事に戻っていく時も罠をしっかりと抱えていた"
"#EVENT_HUNTING_04_NOTIFICATION_HEADER","川下り"
"#EVENT_HUNTING_04_NOTIFICATION_DESC","入植者が探索に出たがっている"
"#EVENT_HUNTING_04_NAME","川下り"
"#EVENT_HUNTING_04_DESC","何人かの入植者が近くの川に興味を持ち、何かに利用できるかもしれないと考えていた。彼らはすでに簡素ないかだを組み上げており、その浮力を試しながら、川沿いで何が見つかるか調べることを熱望している"
"#HUNTING_04_GO","行って試させる"
"#HUNTING_04_STAY","やらなくていいと言う"
"#EVENT_HUNTING_04_SUPPLIES_NAME","川下り"
"#EVENT_HUNTING_04_SUPPLIES_DESC","出発してから1日の大半が経過した後、一行は船に様々な物資を満載して帰ってきた。彼らはほとんどの時間を沈むことなく水上で過ごしただけでなく、放棄されたまま誰にも荒らされていない漁業小屋まで発見した"
"#EVENT_HUNTING_04_FISH_NAME","川下り"
"#EVENT_HUNTING_04_FISH_DESC","一行が帰還し、結果は可もなく不可もなくというところだった。中間地点で船が浸水し、さらに悪いことに、流れが強かったため移動は非常に困難だった。何匹か<mark>魚</mark>は釣れたが、得たものはそれだけだった"
"#EVENT_HUNTING_04_FAIL_NAME","川下り"
"#EVENT_HUNTING_04_FAIL_DESC","一行がようやく帰ってきたが、彼らは手ぶらだった。船は途中で沈み、入植者たちは装備を回収することもできなかった。近くの森から声が聞こえたので、彼らは沈んだ船を探して潜るのをやめて逃げることにしたようだ"
"#EVENT_HUNTING_04_STAY_NAME","川下り"
"#EVENT_HUNTING_04_STAY_DESC","一行はこの上なくがっかりしていたが、理由を説明するとようやく落ち着いたようだった。川は利用できるかもしれないが、あまりにも危険が多すぎる。少なくとも今は徒歩で移動し続けた方が良いと判断した"
"#EVENT_DESPERATE_01_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_DESPERATE_01_NOTIFICATION_DESC","子供が懇願している"
"#EVENT_DESPERATE_01_NAME","切なる願い"
"#EVENT_DESPERATE_01_DESC","子供と腰をかがめた女性が手をつないでゲートに近づいてくる。女性は明らかに体調が悪く、治療が必要だった。「お願いします、母さんに<mark>薬</mark>をくれませんか？」変声期にさしかかったであろう声で子供が叫ぶ。「東にいる父さんのところに帰る途中で、母さんが病気になったんです！」"
"#EVENT_DESPERATE_01_SUCCESS_NAME","切なる願い"
"#EVENT_DESPERATE_01_SUCCESS_DESC","彼が必死に求めていた薬を手渡すと、「ありがとう、本当にありがとう！」と答えた。「父さんに渡そうと思って取っておいたけど、もらってください」そう言った子供の小さな手には、ひとつかみの<mark>種</mark>が握られていた"
"#EVENT_DESPERATE_01_FAIL_NAME","切なる願い"
"#EVENT_DESPERATE_01_FAIL_DESC","「ケチ、鬼、悪魔！ なんで母さんを助けてくれないんだよ！？」少年は目に涙を浮かべて叫ぶ。「今度来たら父さんがお前らをギッタギタにするからな！」2人はゲートに背を向け、ゆっくりと荒野へ消えていった"
"#GIVE_HELP","薬を与える"
"#REFUSE_HELP","子供の要望を断る"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_NAME","脅迫"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_DESC","小規模な無法者の集団が、何者かを引きずりながらゲートに近づいてくる。リーダーは人質の頭に銃を突きつけて叫んだ。「お前らのとこの入植者が俺らのキャンプを嗅ぎ回ってやがってたんだよ！ 返してほしけりゃ溜め込んでる物資をよこせ。このボケナスの命と引き換えにな！」。人質は明らかに仲間の入植者ではなかったが、人命が懸かっている"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者がゲートに近づいてきた"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_NOTIFICATION_DESC","何者かを引きずっている"
"#PAY_BANDITS","無法者に物資を渡す"
"#DECLINE_BANDITS","無法者の要望を断る"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_SUCCESS_NAME","脅迫"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_SUCCESS_DESC","あなたはしぶしぶと無法者の要求を飲んだ。物資を手にした彼らは笑いながらゲートを離れていった。解放された生存者は、あなたとコロニーに忠誠を誓い、命を救ってくれた礼として懸命に働くことを約束した"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_FAIL_NAME","脅迫"
"#EVENT_BLACKMAIL_01_FAIL_DESC","「な、なんだと？ そんなガラクタの方が息をしてる人間よりも大事だって言うのか？ なんて冷たい奴だ。大したもんだよ」無法者のリーダーが怒鳴ると、彼らは人質を引きずりながら荒野へ消えていった。ほどなくして、遠くから1発の銃声が響き渡った"
"#EVENT_WANDERER_01_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_WANDERER_01_NOTIFICATION_DESC","フードをかぶった人物が話をしたいと言っている"
"#EVENT_WANDERER_01_NAME","孤独な放浪者"
"#EVENT_WANDERER_01_DESC","古いトレンチコートに身を包みフードに深く顔をうずめた男がゲートに近づいてくる。男はどこから来て何をしたいのかは決して語らなかったが、コロニーに加わり科学者として役に立ちたいと申し出た。男は話しながらしきりに振り返り、どこか落ち着かない様子だった"
"#WANDERER_IN","ゲートを開き放浪者を中に入れる"
"#WANDERER_OUT","放浪者に去るように伝えてゲートを閉じる"
"#EVENT_WANDERER_01_STEAL_NAME","孤独な放浪者"
"#EVENT_WANDERER_01_STEAL_DESC","あなたがゲートを開くと、放浪者はすぐに近くにある<mark>食糧</mark>の備蓄所に向かって駆けだした。男はトレンチコートのポケットに食糧を詰め込むと、閉じかけているゲートの隙間にするりと滑り込んで抜けていった。不意を突かれた守衛は対応できず、フードをかぶった男は驚くほどの速さで荒野へと消え去っていった"
"#EVENT_WANDERER_01_JOIN_NAME","孤独な放浪者"
"#EVENT_WANDERER_01_JOIN_DESC","「ほ、本当に？ そんな簡単に入れてくれるのか？ 今までそんな人はいなかった。もっと気をつけた方がいい」その言葉とは裏腹に、孤独な放浪者は歓待に感銘を受けているようだった。彼はしばらくコロニーを見て回ってから戻ってきて、「よかったら仲間に入れてくれ、ここにいさせてほしい」と頼んだ"
"#EVENT_WANDERER_01_OUT_NAME","孤独な放浪者"
"#EVENT_WANDERER_01_OUT_DESC","「なあ、俺は腹が減ってるだけなんだ！」放浪者は抗議したが、その眼前でゲートが閉じた。男は怒りにまかせて小石を蹴りながら荒野へと引き返した"
"#EVENT_LASTHOPE_01_NOTIFICATION_HEADER","小規模な集団がゲートに来ている"
"#EVENT_LASTHOPE_01_NOTIFICATION_DESC","ここまで大変な苦労をしてきたようだ"
"#EVENT_LASTHOPE_01_NAME","最後の希望"
"#EVENT_LASTHOPE_01_DESC","やつれた集団がよろよろと<mark>ゲート</mark>に向かって歩いてくる。服は破れ、乾いた血の跡で汚れている。その中の1人が懇願した。「忌々しい無法者どものせいでキャラバンは散り散りになってしまいました。ほかに行くあてもありません。助けてくれませんか？ <mark>薬</mark>かシェルターを頂けたら持っているものは何でも差し上げます」"
"#LASTHOPE_IN","集団を迎え入れ、医師を呼ぶ"
"#LASTHOPE_AID","薬を渡し、うまくいくように祈る"
"#LASTHOPE_OUT","懇願を断る"
"#EVENT_LASTHOPE_01_IN_NAME","最後の希望"
"#EVENT_LASTHOPE_01_IN_DESC","集団はあなたの申し出に驚き、ただひたすら「ありがとう」と繰り返すばかりであった。負傷者はすぐに医師に見せた方がいい"
"#EVENT_LASTHOPE_01_AID_NAME","最後の希望"
"#EVENT_LASTHOPE_01_AID_DESC","「なんて優しい方なんだ、ありがとう！」そう言うとリーダーは礼としてなけなしの持ち物を渡した。それは十分なものではなく、<mark>薬</mark>の代価として相応しいとは到底言えなかった"
"#EVENT_LASTHOPE_01_OUT_NAME","最後の希望"
"#EVENT_LASTHOPE_01_OUT_DESC","「で、でも、あなたが最後の希望なんです！ こんな状態じゃ、とても生きていけない！」リーダーは怒りにまかせて叫んだ。「あんたが同じように困った時には、自分よりも優しい人間がいることを祈るんだな！」"
"#EVENT_TRADERBANDIT_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者がゲートに来ている"
"#EVENT_TRADERBANDIT_01_NOTIFICATION_DESC","少し様子が変だ"
"#EVENT_TRADERBANDIT_01_NAME","無法者の商人"
"#EVENT_TRADERBANDIT_01_DESC","設計図や定規などをはちきれんばかりに詰め込んだ大きなバックパックを背負った男がゲートに近づいてきた。よくいる無法者のような身なりをしているが、その物腰は無法者とはまるで違う。「おーい！ 責任者いるか？ 俺は偉大なる建築家だ！ 話を聞いていかないか！」彼は何らかの像を作っており、そのための素材を必要としているようだ。「取引しないか？」"
"#TRADE_ILLEGAL","もっと面白い品物はないか尋ねる"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_TRADE_NAME","無法者の商人"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_TRADE_DESC","「毎度あり！」と自称建築家は叫んだ。その無法者は入植者たちに見張られながら取引を終えると、素材を手にして満足げに口笛を吹きながら立ち去った"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_UPSET_NAME","無法者の商人"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_UPSET_DESC","「俺が奴隷商人にでも見えるか？ 俺は正直者の無法者さ、ただ自分の印を世界に刻みたいだけのな。じゃあな！」無法者は質問に対して明らかに腹を立て、足早に遠ざかっていった"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_DECLINE_NAME","無法者の商人"
"#EVENT_TRADERBANDIT_RESULT_DECLINE_DESC","「これだけ豊かな集落を持っているのに、俺みたいな正直者の商人にはほんのわずかな施しすら恵んでくれないのか？ そんなにたくさんは望んでない！ この服のせいか？ ギャングに入るために仕方なく着てるんだ！」長たらしい演説が延々と続いた後、ようやく彼は息を切らし、ゲートの守衛に見切りをつけて離れていったが、それでもぶつぶつと文句を垂れ続けていた"
"#EVENT_SLAVERS_01_NOTIFICATION_HEADER","奴隷商人"
"#EVENT_SLAVERS_01_NOTIFICATION_DESC","今回は取引をしに来たようだ"
"#EVENT_SLAVERS_01_NAME","奴隷商人"
"#EVENT_SLAVERS_01_DESC","しっかりと武装した無法者たちが乗るトラックの大集団が<mark>ゲート</mark>に近づいてきた。2人の手下が数名の捕虜をトラックから引きずり出すと、リーダーが話しかけてきた。「おい、ゲートの向こうにいるお前、出てこい！ お前のところで一生懸命働きたいっていう作業者を用意してるぜ。もちろんお手頃価格でな」と彼は吠えた"
"#SLAVES_ONE","捕虜1人と取引する"
"#SLAVES_TWO","捕虜2人と取引する"
"#SLAVES_THREE","捕虜3人と取引する"
"#SLAVERS_DECLINE","こんなことに加担するのは断る"
"#EVENT_SLAVERS_01_SUCCESS_NAME","奴隷商人"
"#EVENT_SLAVERS_01_SUCCESS_DESC","「思ったとおり、お前はいまの世の中の仕組みをよく理解しているようだ」リーダーが顎で合図すると、無法者たちが絶望している捕虜たちをトラックに押し込んだ。「良い買い物したな！ またやる気のある奴らを連れてきてやるよ！」"
"#EVENT_SLAVERS_01_FAIL_NAME","奴隷商人"
"#EVENT_SLAVERS_01_FAIL_DESC","リーダーは返答に対して怒るというよりもがっかりしたようだった。「清く正しく、ってか？ このカスどもを救えるんだぞ。他の奴に買われて何されるかなんて、分かったもんじゃねえ」彼は歯ぎしりする。「次にこの辺を通った時には、お前んとこの連中をウチのカタログに載せることになるかもな」リーダーはそう言うと、車に乗り込んで素早く走り去っていった"
"#EVENT_BRAWL_01_NOTIFICATION_HEADER","コロニーでの騒ぎ"
"#EVENT_BRAWL_01_NOTIFICATION_DESC","2人の入植者が争っている"
"#EVENT_BRAWL_01_NAME","ケンカ"
"#EVENT_BRAWL_01_DESC","人の輪をかき分けると、2人の入植者が路上で殴り合っていた。彼らはあなたが到着すると立ち上がり、お互いをののしり始めた。どうやら一方が相手に対して1日中嫌がらせを行い、嫌がらせを受けた方が耐え切れずついに先に手を出してしまったようだ。今は両者ともにあざだらけになり、血を流している"
"#BRAWL_PUNISH_INSTIGATOR","嫌がらせした者を罰する"
"#BRAWL_PUNISH_FIGHTER","先に手を出した者を罰する"
"#BRAWL_HEAL_BOTH","両者に薬を与える"
"#BRAWL_IGNORE","このまま戦わせる"
"#EVENT_BRAWL_RESULT_INSTIGATOR_DESC","あなたは嫌がらせを続けてケンカになるように仕向けた者に責任があるとし、一致団結すべき時代に他者をしつこく困らせるような真似はやめろと言った。だが群衆の一部はあなたの決定に納得せず、先に手を出した者を責めた"
"#EVENT_BRAWL_RESULT_FIGHTER_DESC","あなたはケンカを始めた側に責任があると言った。ささいなことに腹を立て、挑発に乗ってしまうようでは本物の苦境を生き抜くことなどできない。だが群衆の一部はあなたの決定を不満に思い、嫌がらせをした者を責めた"
"#EVENT_BRAWL_RESULT_HEAL_DESC","「手当をして仕事に戻れ！」とあなたは叫んだ。「ここにいる全員が必要なんだ、頭を冷やせ！」群衆は解散し、あなたの対応に満足したようだ。だが、一部にはより厳しい罰を期待していた者もいたようだ"
"#EVENT_BRAWL_RESULT_IGNORE_DESC","今は他に大事な仕事があるので、あなたは解決を当事者に任せた。あなたが誰にも責任を負わせようとしないことに対して、群衆は明らかに不満げだった"
"#EVENT_BRAWL_02_NOTIFICATION_HEADER","夫婦が口論している"
"#EVENT_BRAWL_02_NOTIFICATION_DESC","かなりの大声だ"
"#EVENT_BRAWL_02_NAME","子供の権利"
"#EVENT_BRAWL_02_DESC","ある夫婦があなたを訪ね、コロニーには育児についてのルールはあるのかと尋ねてきた。母親は子供には家事労働を義務づけるべきだと考え、父親は子供は小さいのだから遊んで過ごすことを許されるべきだと考えている"
"#BRAWL_02_MOTHER","母親に味方する"
"#BRAWL_02_FATHER","父親に味方する"
"#BRAWL_02_EDUCATE","子供を教育するよう計画する"
"#BRAWL_02_IGNORE","口論を無視する"
"#EVENT_BRAWL_02_RESULT_MOTHER_DESC","あなたは夫婦に対して、子供を含め全員でコロニーを助けることが大事だと伝えた。子供を働かせることは忍びないが、親たちがどれだけ苦労しているかを考えると、子供も子供なりに役に立ってくれることを期待するのはそう理不尽なことではない"
"#EVENT_BRAWL_02_RESULT_FATHER_DESC","あなたは夫婦に対して、大変な時代だが目先の解決法に飛びつくのは良くないと伝えた。子供がコロニーの一員としてしっかりとした大人に成長するためには、真っ当な子供時代を送らせることも重要だ"
"#EVENT_BRAWL_02_RESULT_EDUCATE_DESC","子供の手も借りるべきだという考えには同意するが、家事労働を行わせることが最良の策だとは思わないということを伝えた。あなたは責任感を学ばせる方法として軽い家事を組み込む形で子供を教育する方法を模索すると約束した"
"#EVENT_BRAWL_02_RESULT_IGNORE_DESC","あなたは夫婦に対して、これはプライベートな問題で自分には関係ないと伝えた。子育ての方法はそれぞれの家庭が責任を負うものであり、そのことでこちらが称えられることも責められることもないはずだ"
"#EVENT_BRAWL_03_NOTIFICATION_HEADER","2人のスカベンジャーが口論している"
"#EVENT_BRAWL_03_NOTIFICATION_DESC","宗教について話しているらしい"
"#EVENT_BRAWL_03_NAME","宗教の問題"
"#EVENT_BRAWL_03_DESC","あなたは2人のスカベンジャーが言い争っていることに気づいた。一方は宗教上の理由で断食を始めることにしたが、もう一方は他の者に負担をかけることになり不公平だと言っている。彼によれば、信心深い男は頭も体も鈍くなり、仕事をしっかりとこなせなくなるというのだ"
"#BRAWL_03_ACCUSER","非難している者に味方する"
"#BRAWL_03_RELIGION","信心深い男に味方する"
"#BRAWL_03_WORK","信心深い男に後日追加の仕事を与える"
"#BRAWL_03_IGNORE","口論を無視する"
"#EVENT_BRAWL_03_RESULT_ACCUSER_DESC","あなたは信心深い男に対して、その考え方は大事だがコロニーの利益を何よりも優先しなければならないと伝えた。信仰を実践することは自由だが、仕事に悪影響を与えるようなら他の違反と同じように扱われなければならない"
"#EVENT_BRAWL_03_RESULT_RELIGION_DESC","あなたは非難している者に対して、不公平に思えるかもしれないがコロニーにいる全員がそれぞれの気の済むように信仰を実践できることは重要であると説明した。それによって高いやる気が保たれ、長い目で見れば結果的にその方がはるかに生産的になる"
"#EVENT_BRAWL_03_RESULT_WORK_DESC","問題の複雑さを理解しているあなたは、信心深い男に断食を続ける許可を与えた。ただし、彼の仕事が遅れた場合は、断食が明けてから追加で働いて埋め合わせてもらうという条件を付けた"
"#EVENT_BRAWL_03_RESULT_IGNORE_DESC","個人の信仰の問題であり、こちらが判断を下すことではないと考えこの件から手を引くことにした。もっと経験のある人間なら助けになれるだろうが、他人の信仰にまで余計な口をはさむつもりはない"
"#EVENT_VANMAN_01_NOTIFICATION_HEADER","バンが近づいてくる"
"#EVENT_VANMAN_01_NOTIFICATION_DESC","様子を見よう"
"#EVENT_VANMAN_01_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_DESC","赤いバンがブレーキ音を立てて停車し、男が降りるや否や屋根の上に登った。「注目！ このミステリーバンのダンがトレードマークのミステリーバンと一緒にまた来たぜ！ ほんの少しでいいからお代を払ってくれればバンの中身を見せてやる！」それ以上は何を聞いても「お代を払って自分で見てくれ」と返ってくる"
"#VANMAN_PAY1","食糧で払う"
"#VANMAN_PAY2","資源で払う"
"#VANMAN_PASS","申し出を断る"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_RESOURCES1_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_RESOURCES1_DESC","ダンは感謝を述べてお代をしまい込んだ。彼が勢いよくドアを開けると、隠されていた使い古しのクラッカーが2つ弾け、ちゃちな紙吹雪が舞った。「豪華賞品はこいつだ！ 楽しんでくれ！」"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_RESOURCES2_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_RESOURCES2_DESC","ダンはお代を受け取ってしまい込んだ。彼が芝居がかった動作で勢いよくドアを明けると、隠されていた使い古しのクラッカーが2つ弾け、かなり控えめに汚い紙吹雪が舞った。「大当たり！ 鉱脈を掘り当てたようだな！ 心からお祝いするぜ。それじゃあまた来るからな、約束だ！」"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_CHILD_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_CHILD_DESC","ダンがお代をしまい込んだ時、あなたはバンがわずかに揺れているのに気付いた。ミステリー男は本気でわけが分からないといった様子だった。彼がゆっくりとドアを開けると、招かれざる若い乗客が<mark>ニンジン</mark>らしきものをかじっており、その食べかけが山積みにされていた。「なんだと…」とダンは言いかけた。「お代は受け取ったからな。こいつはお前のものだ」ダンはそう言って子供を外に出し、コロニーを去った"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_NOTHING1_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_NOTHING1_DESC","ダンはお代を受け取ってドアを開けた。「あーあ、残念だったな」ダンは残念そうな作り笑いを浮かべてそう言った。バンの中の広い空間には何もなかった。「次は良いのが当たるさ！」ダンはバンに飛び乗り、アクセルペダルを乱暴に踏みつけてものすごい速さで遠くへ行ってしまった"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_NOTHING2_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_RESULT_NOTHING2_DESC","ダンはお代を受け取ってしまい込んだ。そして芝居がかった身振りでドアを開くと、中の箱には痩せたニンジンが何本か入っていた。「まあ少なくとも空っぽではなかったな！」と彼は言った。あらゆる罵詈雑言を投げかけられる前に、ダンとバンは超特急で荒野へと消え去った"
"#EVENT_VANMAN_01_PASS_NAME","ミステリーバンのダン"
"#EVENT_VANMAN_01_PASS_DESC","「なんだ、つまらない奴だな。人生ってのはチャンスをつかまなきゃだろ！」ダンは屋根から飛び降り、あなたが少しでも生を実感したいと思った時にまた来ると約束してゲートから走り去った"
"#EVENT_APOTHECARY_01_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_APOTHECARY_01_NOTIFICATION_DESC","科学者のようだ"
"#EVENT_APOTHECARY_01_NAME","薬剤師"
"#EVENT_APOTHECARY_01_DESC","髪が白と青のストライプになっている女が、ガラスの小瓶をカチンカチンとリズムよく鳴らしながら近づいてきた。白衣だったものはすり切れて破れてはいるが、その女にはどこか威厳があった。「このあたりに薬を欲しがってるコロニーがあるって聞いたんだ。あんたのことでしょ。私は薬剤師って呼ばれてる。何かお役に立てるかな？」"
"#EVENT_APOTHECARY_RESULT_NAME","薬剤師"
"#EVENT_APOTHECARY_RESULT_DESC","「全部一気に使う必要がないように祈ってる。また必要になったら、その時に来てあげる」女が軽く会釈して車へ戻る時も、小瓶がカランカランと音を立てていた"
"#EVENT_APOTHECARY_RESULT_DECLINE_NAME","薬剤師"
"#EVENT_APOTHECARY_RESULT_DELINE_DESC","「あんたは超貧乏か超金持ちのどっちかだね。後者であることを祈ってるよ。金は木に成ったりしないから」女は荷物をまとめると小さく会釈してゲートから去っていった"
"#EVENT_FEAST_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が集まっている"
"#EVENT_FEAST_01_NOTIFICATION_DESC","何か要求があるようだ"
"#EVENT_FEAST_01_NAME","祝宴だ！"
"#EVENT_FEAST_01_DESC","数人の入植者が要求を携えてやってきた。誰にとっても辛い時代だからこそ、元気を出すために収穫祭を催したいらしい。破滅と絶望はもう十分すぎるほど味わった。だが、収穫祭を行うには食糧の備蓄を大量に振る舞う必要がある"
"#FEAST_CORN","トウモロコシ料理"
"#FEAST_FISH","魚料理"
"#FEAST_MEAT","肉料理"
"#FEAST_NONE","どの食糧も出せない"
"#EVENT_FEAST_RESULT_NAME","祝宴だ！"
"#EVENT_FEAST_RESULT_DESC","人々はこの決定に歓喜し、大急ぎで準備に取り掛かった。間に合わせのテーブルは料理と人々で埋め尽くされた。王族の宴というわけにはいかなかったが、あなたが思う以上に人々は活気づいた"
"#EVENT_FEAST_RESULT_DECLINE_NAME","祝宴だ！"
"#EVENT_FEAST_RESULT_DELINE_DESC","あなたは言葉を尽くし、コロニーの資源には祝宴を開くだけの余裕はないことを説明した。厳しい現実に対して異論はほとんど出なかったものの、彼らの表情に明らかな失望感が見て取れた"
"#EVENT_WIZARD_01_NOTIFICATION_HEADER","妙な男がゲートに来ている"
"#EVENT_WIZARD_01_NOTIFICATION_DESC","リーダーに会いたがっている"
"#EVENT_WIZARD_01_NAME","医学博士のドクター・ウィザード"
"#EVENT_WIZARD_01_DESC","非常に風変わりな男が握手を求めて手を伸ばしながら近づいてきた。「やあどうも、帰ってきたぞ！」と男は話し出した。「違ったかな？ 私は以前ここにいたのか？ まあいい。私ドクター・ウィザード、医学博士だ。よろしくな！」と語る。「私が科学と魔法で醸し出した特許出願中のシンプルな薬があれば、どんな病気も治せるぞ！」男は全ての入植者を即座に治癒させることが可能であり、お代はいらないと言っている"
"#WIZARD_AGREE","害はない… と思う。入植者を治療させよう"
"#WIZARD_DECLINE","いや、結構だ。申し出を断る"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_NOTHING_NAME","医学博士のドクター・ウィザード"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_NOTHING_DESC","入植者達は悪臭を放つ液剤を飲んだ。何も起きない。「本当か？ 今度は間違いなく正しい配合だったのに。光る石の輝きがたりなかったか… ああ、人生とは学びの連続だ。それでは、また会おう！」男はあなたと握手すると、かかとで180度回転し、月の石についてなにごとか呟きながらふらふらと歩き去った"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_MIXED_NAME","医学博士のドクター・ウィザード"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_MIXED_DESC","入植者達は悪臭を放つ液剤を飲み干した。初めは何も起きないかと思われたが、突如として数名がもだえ苦しみだした。病気が新しい病気に取って代わったようだ。「まただ！」ドクター・ウィザードはそう叫ぶと、入植者たちが飛びかかってくる前に脱兎の如く逃げ出した"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_CURED_NAME","医学博士のドクター・ウィザード"
"#EVENT_WIZARD_01_RESULT_CURED_DESC","入植者達は悪臭を放つ液剤を飲んだ。初めは何も起きなかった。すると突然、彼らはけいれんしながら地面に崩れた。ウィザードは不安そうに見ている。けいれんが収まると、入植者達は治癒したらしく、ゆっくりと立ち上がった！「やったぞ、本当に上手くいった！」とドクター・ウィザードは叫びながら喜びを爆発させた。「いやいや、もちろん上手くいくに決まっていた。知っていたとも。さて、科学と魔法の力で他の村を癒やしに行くとしよう！」"
"#EVENT_WIZARD_01_DECLINE_NAME","医学博士のドクター・ウィザード"
"#EVENT_WIZARD_01_DECLINE_DESC","「いらない？ しかしこのトウモロコシの粉と薬草とシカと光る石の粉末をひとつまみ入れるという調合薬は、丹念に研究を重ねた上で編み出したものだぞ。私が投資を惜しまずに作り出したんだ！ 科学の価値を理解できないようだな。いや魔法か」男は別れのあいさつをすると、ふらふらと荒野へ歩き去った"
"#EVENT_LOOTING_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が話したがっている"
"#EVENT_LOOTING_01_NOTIFICATION_DESC","彼らは興味深いものを見たようだ"
"#EVENT_LOOTING_01_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_DESC","数人の入植者が深い地割れに何かの車両がはまっているのを見つけた。使える物がまだ中にあるかもしれないが、ちゃんとした装備もなく地割れを降りるのは危険だ。彼らはそれでも試したいと言い、労力に見合う収穫がきっとあるはずだと主張している"
"#LOOTING_GO","試させる"
"#LOOTING_STAY","却下する。その価値はない"
"#EVENT_LOOTING_01_LOOT_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_LOOT_DESC","彼らの中の1人が降りていくことになった。そこには古い四輪駆動車がしっかりと挟まっていたが、空間は狭く、落石がトラックの車体にぶつかり危険を感じるような状態だった。ほとんどのドアは閉じたまま錆びついている。不満の声と乱暴な言葉がしばらく続いた後、たくさんの物資を積んだ車が地上に引き揚げられた"
"#EVENT_LOOTING_01_INJURY_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_INJURY_DESC","彼らの中の1人が降りていくことになった。古い四輪駆動のトラックが2つの岩の間に不安定に挟まり、ゆらゆらと揺れているが、降りた者は続けても安全だと主張している。後部座席のドアが開きっぱなしだったため、一方の岩が崩れ、車体が傾いて落下し、降りる途中だった入植者にぶつかった。物資は永遠に失われてしまったが、少なくとも人命が失われることはなかった"
"#EVENT_LOOTING_01_BOTH_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_BOTH_DESC","1人が小さな岩棚で不安定に揺れている古い四輪駆動のトラックのもとへと降りていった。後部座席に入植者の注意を引く者があったようだ。彼女は割れた窓から素早くそれを引き抜いたが、うっかり蹴ってしまったドアが落ちていった。彼女は無事に引き上げられ、その手には収穫物がしっかりと握られていた"
"#EVENT_LOOTING_01_STAY_NAME","周囲で宝探し"
"#EVENT_LOOTING_01_STAY_DESC","あなたはしっかりした装備と訓練なしに地割れを降りることはあまりにも危険だといった。中に何もない可能性もあるし、放っておくべきだ。だが入植者はあなたの決定に不満そうにしている"
"#EVENT_DUMPSTER_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が話したがっている"
"#EVENT_DUMPSTER_01_NOTIFICATION_DESC","ゴミの埋立地についてのようだ"
"#EVENT_DUMPSTER_01_NAME","ゴミ漁り"
"#EVENT_DUMPSTER_01_DESC","2人の入植者が目を輝かせながら近づいてきた。古いゴミの埋立地が見つかったようだ。おそらく悪臭の原因だろう。ここからそう遠くはない。悪臭はとてつもなくひどいが、そのせいで今までスカベンジャーが近づけず、価値ある物がゴミに埋もれている可能性がある。探索すれば利益を得られるかもしれないが、装備なしで行くのは間違いなく危険だ。<mark>衣服</mark>を多く着込み<mark>ツール</mark>を揃えていけば、入植者を守りながら効率よく作業することができるだろう"
"#EVENT_DUMPSTER_GO_KITTED","許可と装備を与える"
"#EVENT_DUMPSTER_GO_BARE","許可を与える"
"#EVENT_DUMPSTER_STAY","要望を却下する"
"#EVENT_DUMPSTER_01_SUCCESS_DESC","まだ何も見えないうちから臭いが鼻を突いた。人間のような形をした生ゴミの塊が<mark>ゲート</mark>に近づき「大成功だ！」と叫んだ。埋立地は本当に誰にも荒らされておらず、手に入れた収穫はその苦労に十分見合うものだった。しっかりと洗いさえすれば"
"#EVENT_DUMPSTER_01_PARTIAL_DESC","2人の入植者が帰ってきたが、その臭いは想像を絶するものだった。探索はいくつもの困難に見舞われ、1人は案の定病気にかかってしまった。全くの手ぶらというわけではなかったが、2人はどう見てもその収穫に満足していなかった"
"#EVENT_DUMPSTER_01_FAILURE_DESC","明らかに間違いを犯してしまったようだ。2人は顔面蒼白で激しく咳き込んでいる。2人とも手ぶらであり、互いにもたれ掛かってようやく立ち続けているような有様だった。彼らを助けるためにも、すぐに治療が必要だ"
"#EVENT_DUMPSTER_01_DECLINE_DESC","埋立地を漁るのは非常に魅力的な考えだったが、病気にかかったり、ありもしない物を探したりするリスクを冒させるわけにはいかない。2人はしぶしぶ納得した"
"#EVENT_CRATE_01_NOTIFICATION_HEADER","何者かが大声を上げている"
"#EVENT_CRATE_01_NOTIFICATION_DESC","確認してみよう"
"#EVENT_CRATE_01_NAME","謎の木箱"
"#EVENT_CRATE_01_DESC","明らかに怒った入植者が円を描くようにドスドスと歩き回り、声を荒げて顔を赤くしながら、熱のこもる目で<mark>備蓄所</mark>の周辺をにらんでいる。「絶対に間違いない、俺はここに置いたんだ。ここだ！」と男は指差す。尋ねてみれば、男は<mark>食糧</mark>の入った木箱を地面に置いて飲み物を取りに行ったと言う。戻ってきた時には木箱は消えていた"
"#EVENT_CRATE_01_SOMEONE","誰かが食糧庫に運んだのだろうと言う"
"#EVENT_CRATE_01_SEARCH","消えた木箱の捜索を手配する"
"#EVENT_CRATE_01_ACCUSE","男が貴重品の扱いを誤ったことを責める"
"#EVENT_CRATE_01_SOMEONE_DESC","あなたは顔を真っ赤にした男に「誰かが置きっぱなしの木箱を見かけて食糧庫に運んだんだろう」と言った。心配することはない、仕事に戻れ。男はその言葉に安心し、落ち着いたようだ"
"#EVENT_CRATE_01_SEARCH_DESC","あなたは2人の入植者を仕事から引っ張り、消えた木箱の捜索を指示した。無駄と思われる捜索の中で1人が叫び、近くの木陰を指差した。あなたは半分食べられて地面に埋められた食糧箱を発見した。周囲にはひづめの跡がある。食糧の一部はまだ食べられる状態だったので、食糧庫に戻した"
"#EVENT_CRATE_01_ACCUSE_DESC","「お前が盗んだか失くしたんだろう、泥棒か間抜けのどちらかだ」とあなたは叫んだ。「何にせよ、もう二度とやるなよ」近くにいた入植者たちはこの結果に満足しているようだ"
"#EVENT_GLOW_01_NOTIFICATION_HEADER","妙な行動を取っている入植者がいる"
"#EVENT_GLOW_01_NOTIFICATION_DESC","確認してみよう"
"#EVENT_GLOW_01_NAME","健やかな光"
"#EVENT_GLOW_01_DESC","ある入植者が、どんな簡単なこともうまくこなせずにいる。彼女は歩く時さえも左右にふらふらと揺れていた。あなたは彼女を引き止め、病気なのかと尋ねた。「いえ、全然元気ですよ。小川から汲んだ光る奇跡の水を飲んで、自分で治療してますから」あなたは彼女が話している時に、その歯がわずかに緑色に発光しているのを見た"
"#EVENT_GLOW_01_MEDIC","すぐに医者に診てもらうよう命じる"
"#EVENT_GLOW_01_CHECK","彼女の言う奇跡の水を調べる"
"#EVENT_GLOW_01_MEDIC_DESC","「でも私、雄牛並みに元気ですよ！」彼女はそう叫ぶと、すぐさま激しい痛みに体を折り曲げた。どうやら放射線に汚染された水を飲んだせいで放射線中毒にかかったのだろう。すぐに治療しなければ"
"#EVENT_GLOW_01_CHECK_DESC","彼女は自分が話していた小川まであなたを案内した。水はきれいで飲んでも安全なように見える。上流をよく調べてみると、小さな容器が半分ほど砂に埋もれているのを発見した。そこから漏れ出た内容物が小川から病原体を除去していたようだが、水は明らかに放射線に汚染されている。彼女は発見した事実に怯え、もう小川に関わらないことを約束した"
"#EVENT_MERCS_01_NOTIFICATION_HEADER","凶悪そうな集団がゲートに来ている"
"#EVENT_MERCS_01_NOTIFICATION_DESC","リーダーとの面会を求めている"
"#EVENT_MERCS_01_NAME","傭兵"
"#EVENT_MERCS_01_DESC","武装トラックがやってきて停車し、完全武装の人間が数人出てきた。従軍経験があるのは明らかだが、軍服ではなくセンスの悪い服を着ており、様々な戦利品を飾りつけた物もある。リーダーが近づいてきて言った。「無法者を追っているところなんだが、物資を分けてくれないか」あなたが答える前に男は続けた。「いや違うな、これは命令だ。我々はお前たち一般人のために命を張っているんだからな」"
"#EVENT_MERCS_01_SUPPLIES","物資を渡す"
"#EVENT_MERCS_01_SCRAPS","何かを渡す"
"#EVENT_MERCS_01_REFUSE","余裕がないと言って断る"
"#EVENT_MERCS_01_THREAT","脅しには我慢ならないと言って断る"
"#EVENT_MERCS_01_RESULT1_DESC","あなたは数人の入植者に手を振って合図し、傭兵の求めるものを集めさせた。「一目見た時から話のわかる奴だと思っていた。行儀よくしていれば、俺たちや仲間を恐れる必要はない」一行はトラックへと戻り、すぐに荒野へと消えていった"
"#EVENT_MERCS_01_RESULT2_DESC","「頼んだものと違うぞ！」と男は叫んだ。傭兵のリーダーはあなたが与えたなけなしの資源に満足しなかったようだ。「このせいで仲間が1人でも負傷しようものなら、この村を更地にしてやるからな！」傭兵たちは入植者を押しのけ、木箱を奪うと走り去った"
"#EVENT_MERCS_01_RESULT3_DESC","「信じられないな」と男は言った。「この目で確かめてやる」リーダーは仲間に手を振り、備蓄所へ向かわせた。それに気づいた入植者たちは備蓄所を略奪しようとする者を押し返すが、取っ組み合いになって負傷者が出た。「こんな面倒なことやってられるか、撤収だ！」ついにリーダーが叫んだ。トラックが走り去り、入植者達は安堵のため息をつくことができた"
"#EVENT_MERCS_01_DECLINE_DESC","「格好つけてるつもりか？ 俺たちが弾を食らいながら悪党どもを掃除してるのを見ているだけのくせに、備蓄を分けないどころか、俺たちを侮辱するのか？」リーダーが小さくうなずくと、2人の傭兵が手近な入植者に向けて発砲した。その後、彼らは素早く後退して遠くへ消えていった"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_NOTIFICATION_HEADER","ゲートが騒がしい"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_NOTIFICATION_DESC","この音は… パーティー？"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_NAME","終末のパーティー"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_DESC","ほとんど調子外れの歌声と、間に合わせのドラムと笛の音が空気を満たしている。色とりどりの衣装をまとった十数人の集団が近づいてきた。「世界は終わりだよ、あんた！ 楽しく騒げるって時に、どうして草刈りだのなんだので時間を無駄にしてるんだ！ 食糧も物資もあるよ。さあ中に入れてくれ、一緒に楽しもう！」彼らは続いていくつかの食糧箱を開けた。どうやらそれを分け合いたいようだ"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_JOIN","彼らを中に入れて入植者をパーティーに参加させる"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_WARY","彼らを中に入れるが入植者には近づかないよう指示する"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_DECLINE","中に入れろという要望を却下する"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_JOIN_DESC","「素晴らしい！ 今は全てを忘れてパーティーを楽しもう！」一行は<mark>食糧</mark>の箱をいくつかコロニーに運び入れた。最初は入植者たちもいぶかしがっていたが、すぐにこのどんちゃん騒ぎに参加した。だが、無限にも思えたパーティーが終わると数人の入植者の具合が悪くなった。パーティーに持ち込まれた何かが汚染されていたのだ。今度は病気に対処しなければならない"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_WARY_DESC","「もうすぐ死ぬ者同士、幸せな家族みたいにパーティーを楽しめると思ったのに！」入植者たちはあなたの決定に明らかにいら立ち、純粋な反抗心からこのバカ騒ぎに加わる者もいた。やがてパーティーはお開きとなり、一行は去っていった。だが、パーティーに参加した数人の入植者が病気にかかっており、治療が必要だった。彼らが持ち込んだ食糧は汚染されており、廃棄しなければならない"
"#EVENT_PARTYCALYPSE_01_DECLINE_DESC","その一行も入植者たちもあなたの決定に失望した。「それじゃあんたは、何もしてくれない世界のために死ぬまで必死こいて頑張ろうってのか？」パーティーの一行は背を向け、歌いながら離れていった。だが、その調子はどこか陽気さを失っていた"
"#EVENT_UNEVEN_01_NOTIFICATION_HEADER","キャンプでの騒ぎ"
"#EVENT_UNEVEN_01_NOTIFICATION_DESC","何者かがテントの中で大声を上げている"
"#EVENT_UNEVEN_01_NAME","凸凹の地面"
"#EVENT_UNEVEN_01_DESC","突然、ある<mark>シェルター</mark>から助けを求めるくぐもった悲鳴が上がった。あなたは様子を見るため現場へ急行した。そこで見つけたのは入植者ではなく、床の真ん中に空いた大きな穴だった。どうやらシェルターが小さな空洞の上に建てられ、地面が陥没して住民が飲み込まれたようだ。間に合わせのハシゴがあれば入植者を無事に救出する役に立つだろう"
"#EVENT_UNEVEN_01_LADDER","間に合わせのハシゴを作る"
"#EVENT_UNEVEN_01_CLIMB","入植者に登って戻ってこいと言う"
"#EVENT_UNEVEN_01_LADDER_DESC","あなたは近くの入植者に備蓄所から<mark>板材</mark>を取ってくるよう指示した。みんなで協力して粗末だが空洞を降りるには十分使えるハシゴを作った。落下した入植者は地上に出てきたときに震えていたが、それ以外は傷一つなかった。穴は埋め立てられ、今後はこうした事故が起きないように念入りにフタをされた"
"#EVENT_UNEVEN_01_CLIMB1_DESC","落下した入植者は、あなたの同情心のかけらもないような態度に少し唖然とした様子だったが、もろい岩のふちを登り初めた。何度か暴言を吐いた末になんとか地上に到達した男は、大汗をかいていたものの負傷はしていないようだった。穴は埋め立てられ、今後は事故が起きないようにフタをされた"
"#EVENT_UNEVEN_01_CLIMB2_DESC","落下した入植者は失望のまなざしであなたを見ていたたが、もろい岩のふちを登り初めた。突然、男が足がかりにしていた木の根が取れた。入植者は鋭く突き出た岩をどうにかつかみ、手を深く切ってしまったものの落下は免れた。男は傷の痛みに耐えながらやっとの思いで登りきった。穴は今後事故が起きないように埋め立てられた"
"#EVENT_WAGON_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が何かを見つけた"
"#EVENT_WAGON_01_NOTIFICATION_DESC","怪しいワゴンが外に停まっている"
"#EVENT_WAGON_01_NAME","放棄された資産"
"#EVENT_WAGON_01_DESC","ある入植者があなたのもとへ慌てて駆けてきた。男が言うには、誰かが近くで放置されたワゴンを発見したようだ。シートで覆われているため、中に何があるのかは不明だ。周囲に足跡があったが、その行き先は誰にも分からなかった。入植者たちは、中に貴重な物があるかもしれないと考えてワゴンの中身を調べたがっている"
"#EVENT_WAGON_GO_ARMED","入植者を武装させてワゴンを調べる"
"#EVENT_WAGON_GO_PEACEFULLY","ワゴンを調べる"
"#EVENT_WAGON_STAY","調べに行くのは危険すぎる"
"#EVENT_WAGON_01_SUCCESS_DESC","入植者の小さな集団が調査しに向かった。彼らが帰還するまでにそう時間はかからなかった。彼らは大量の物資と、2つの死体を発見した。どうやらこの2人は病気にかかり、これ以上は先に進むことができずにその場で力尽きたようだ"
"#EVENT_WAGON_01_PARTIAL_DESC","入植者の小さな集団がワゴンを調べる冒険に出発した。しばらくかかったが、やがて帰ってきた。ワゴンの荷物はわずかな物資だけだったが、最悪なのはそのことではなかった。ワゴンは放射線に汚染された地域を通ってきており、数人の入植者がすでに放射線障害の徴候を見せていた"
"#EVENT_WAGON_01_FAILURE_DESC","一行があなたの視界から消えたとたんに、銃声が聞こえた。彼らが戻った時、入植者の何人かは負傷していた。どうやら彼らがワゴンの中で眠っていると、銃を持った見知らぬ者たちに起こされ、本能的に撃ってしまったらしい。見知らぬ者たちは死んだが、今は負傷した入植者に対処しなければならない"
"#EVENT_WAGON_01_DECLINE_DESC","あなたはこの状況に不安を感じた。話がうますぎて逆に怪しい。巧みな罠である可能性もある。あなたは入植者たちの要望を却下した。目の前に貴重な品々が転がっていると思い込んでいる入植者たちは怒りをあらわにした。誰かが大胆にも再びワゴンのもとへ行った時には、すでにワゴンは消えていた"
"#EVENT_PARASITE_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が反抗的な行動を取っている"
"#EVENT_PARASITE_01_NOTIFICATION_DESC","対処する必要がある"
"#EVENT_PARASITE_01_NAME","招かれざる客"
"#EVENT_PARASITE_01_DESC","最近荒れていたある入植者が明らかに苛立った様子で他人に怒鳴り散らしている。さっそく彼に近づきどんな問題があるのか尋ねてみた。男は十分な食糧がもらえないためずっと腹を空かせているのだという。だが、どうにもおかしな話だ。男は他の皆と同じ量の食糧をもらっている"
"#EVENT_PARASITE_01_MEDIC","医者に診てもらうように言う"
"#EVENT_PARASITE_01_CHECK","男の配給を確認する"
"#EVENT_PARASITE_01_MEDIC_DESC","男は検査を受けに行くことに不満そうだったが、どんな形でも助けてもらえたことで少しは落ち着いたようだった。検査の結果、ごく最近になって男の腸に寄生虫が住み着いていたことが発覚した"
"#EVENT_PARASITE_01_CHECK_DESC","男は少しためらいつつも、あなたを自宅に案内した。男の配給をくまなく調べ、徹底的に検分したところ、寄生虫の小さな卵を見つけた。男の腹の中にも寄生しているのなら、この男がそんなに腹を空かせているのは無理もない"
"#EVENT_FEUD_NOTIFICATION_HEADER","白熱した議論"
"#EVENT_FEUD_NOTIFICATION_DESC","確認してみたほうが良さそうだ"
"#EVENT_FEUD_01_NAME","家庭の不和"
"#EVENT_FEUD_01_DESC","あなたが仕事をしていると、正面ゲートから大きな怒声が聞こえてきた。仕事の手を止めてゲートへ急ぐと、あるカップルが言い争っていた。ゲートの近くにいる若い男は、「もうたくさんだ、自分の運命に従って自然の一部に帰るんだ」と繰り返し叫んでいる。背の高い男はそのボーイフレンドで、「ここに留まってくれ、命を捨てるような真似はやめてくれ」と懇願し続けている"
"#EVENT_FEUD_01_FORBID","行かせるわけにはいかない"
"#EVENT_FEUD_01_SUPPORT","誰にでも選ぶ権利がある"
"#EVENT_FEUD_01_IGNORE","自分には関係ない"
"#EVENT_FEUD_01_RESULT1_DESC","集落を出れば自分の命を無駄にするだけではなく、他の全員の命も危険にさらすことになるとあなたは言った。たとえ1人だとしても、集落の人間を失えば残りの全員に影響が及ぶ。男はしばらく迷っていたが、ついに何かが男の表情を変えた。男は黙ったまま駆けだしてパートナーとあなたのそばを通り過ぎ、集落へと戻っていった"
"#EVENT_FEUD_01_RESULT2_DESC","あなたは男たちに向かって、この集落では誰もが、たとえ最善でないとしても自分の道を選ぶ権利を持っていると言った。ゲート近くの男は今一度パートナーを見つめた後、背を向けて歩き去った。パートナーは地面に崩れ落ち、涙を流した"
"#EVENT_FEUD_01_RESULT3_DESC","当事者の間で決めるべきことなのは明らかだ。あなたの前にいる男はパートナーが去らないように懇願していたが、やがてその様子が変わった。男はせめて自分も連れて行くようにと頼んだのだ。ゲート近くの若い男はそれを聞くと、動揺した様子を見せた。彼は迷っていたが、やがてその目に再び光が宿った。彼は静かにパートナーのもとへと歩いていき、愛する者を抱きしめた。あなたはその光景を見てカップルのもとを離れた"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_NOTIFICATION_HEADER","科学者が近づいてきた"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_NOTIFICATION_DESC","犠牲を払う必要があるかもしれない"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_NAME","人体実験"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_DESC","科学者の1人が近づいてきた。彼女は仲間と共に、放射線で突然変異したウイルスへの抵抗力を高める可能性のある、新しいワクチンを開発しているらしい。できる限りの試験は全て行ったが、今度は人間で試す必要があるようだ。問題は、ネズミも動物も健康体のものが見つからなかったため、今回が最初の生体実験になるということだ"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_AGREE","許可を与える"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_REFUSE","要望を却下する"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_RESULT1_DESC","あなたは人体実験を開始するように言った。彼女は3人の人間を選び、それぞれに種類の異なる新規ワクチンを投与した。2人は全く問題がなく、免疫が強化された徴候がみられたが、3人目は極端に体調を崩した。どうやらこれは驚くべき大成功ということらしい"
"#EVENT_HUMAN_TRIALS_01_RESULT2_DESC","あなたは動物実験を行わなければ人間でワクチンを試すことは絶対に許可できないと言った。彼女はひどく落胆したようだったが、あなたの指示に従うと言った。時が過ぎても、実験に使える健康な動物はどこにも見つからず、研究は徐々に行われなくなり中止された"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR1","ゲートを開けてくれ、シェルターを求めてるだけなんだ。必要以上に面倒を起こしたくはない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR2","どうか中に入れてください。他に行くところなんてありません。このまま玄関先で死ぬのを見たいんですか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR3","お願いです、もう何人も死んでるんです。どうかお慈悲を。何でもしますから、助けてください！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR4","何かしら役に立つはずだ。中に入れてくれ。北のほうでは手を組んだコロニーがあるらしい。これからはどんな力だって必要になるはず"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR5","他に行く当てがありません。もう限界です。外の世界はまさにこの世の地獄だ… キャンプが野生の獣に襲われて壊滅したんです"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR6","どうかお願いします、何でも差し上げますから。仲間はみんな善良な人間です。見ればお分かりになるはずです。どうかお慈悲を"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR7","おいおい、何をぐずぐずしてるんだ。大陸の半分がバカでかい台風に覆われてるらしい。そんなものがここに来たら全員おしまいだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR8","それでもキャンプ、シェルター、仕事だって言い張るのか？ 木の下で寝てるだけなのに物は言いようだな？ まったく、くだらない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR9","素晴らしい偉業だ！ 人々がこうやって団結しているだけでも珍しいことだが… もしかするとあなたなら上手くまとめられるかもしれない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR10","ここまで来るのに何ヶ月もかかった。毎週のように足の皮が剥がれたが、今思えばそれだけの価値があった"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR11","この荒野を何ヶ月もさまよっていました… もはや生き残りは我々だけで、あとは獣しかいないのではないかと思い始めていたところでした"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR12","中にミュージシャンはいるか？ もう長い間音楽を聞いてない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR13","中に入れてくれないか？ 迷惑はかけない。約束する。頼むよ、警戒しなくもいい"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR14","例の良い報せを聞いたか？ 南のほうで、ついにソーダの作り方をよみがえらせることに成功したらしい"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR15","自分の息子を埋葬したんだ。できるだけ深く穴を掘ってやったよ… あの子がもう放射線に苦しまずに済むことだけが救いだよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR16","真相はもう聞いたか？ これをやった歯医者は、実は花屋だったんだ。ずる賢い嘘つきどもめ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR17","先月食糧が尽きて、もう終わりだと思ったんだ。でもその時、ある一行が現れて何も言わずにかばんの中に肉を詰め込んで立ち去っていったんだよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR18","近くの農場から来たんだが、あそこには必要以上のものが揃ってた。でもイノシシが来てね。あそこには銃弾だけはなかった"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR19","あの無法者どもは哀れなネズミの群れと一緒だ。あいつらは自分からこっちに飛び込んできた。奴らの血が染み付いて取れない。どうすればいい？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR20","まさかこんな光景を目にするとは思いもしなかった。これも何かのお導きなのだろうか。ここにたどり着いたのは運命なのかもしれない。大災害に見舞われたのも運命だったんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR21","ゲートを開けないとぶち破るぞ！ できるわけないと思うだろ？ ああ、たぶんその通りだ。だから、開けてくれないか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR22","集落がどんどん増えているようだ。また大きな都市ができることだろう。人間の意志力があれば、終末が一度来たくらいじゃどうってことないようだな？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR23","ここに来るまでに経験してきた吹雪がどんなものだったか、話しても信じないだろうね。仲間の半分が死んだのに、土が凍っていて埋めてやることもできなかった"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR24","一部の入植者が全ては神のご意思だったと言っている。地球が人類をウイルスのように駆逐しようとしたんだと。あいつらは抗おうともしない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR25","みんなずっと車をいじり回してるけど、間違ってる。本当に必要なのは電車だ。もし電車を走らせることができれば全てが変わる"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR26","こんなに大量の物資があるけど、どうやって集めた？ 一体何人殺したんだ？ いや、知りたくもない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR27","皮肉だよな？ みんな世の終末だと騒いでるけど、植物は育ち、動物は平気でうろついてる。苦しんでるのは人間だけだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR28","沿岸地方にいる奴が王を名乗ってるらしい。「荒野の王、新世界の支配者」だとさ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR29","海の向こうじゃ状況が良くなってるらしい。劇場まで再開したとか。やっぱり人間にとって芸術ってのは必要なんだね"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR30","前にいたコロニーでは、命令に従わない者は追放された。でも、動物みたいな生き方をするくらいなら死んだほうがマシだ。どっちにしろ、みんな最後には土に還るんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR31","人間ってのはすごいな。木の上に集落を作った奴らに出会ったよ。住むには少し不便だろうけど、守りには適してる"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR32","政府はまだ生きてるんだ。厄介な連中がみんな消えるのを待ってるんだよ。それから残った人間を支配するつもりなんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR33","動物がどんどん大きく強くなってる。この前なんかウマみたいな大きさのオオカミが夜の森をうろついてた"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR34","誰か面白いジョークを知らない？ 変な話だと思うかもしれないけど、笑いには驚くような効能があるんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR35","農家をやってればよかったな。今じゃ預言者みたいにもてはやされるって聞いたよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR36","この場所を築いてくれて良かった。住める場所がほとんどなくなってしまった今、残ったものを守らなくちゃいけない。でも一体どれだけ残せるんだろうか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR37","中に入れてくれませんか？ 他に行くところがないんです。私はリーダーではありませんが、襲われてからその代わりを務めています"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR38","まだ人間がお互いに協力し合っててよかった。いま国中で同じようなことが起きてる"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR39","放射線に汚染された地域でシカを見たっていう奴がいるんだ。とんでもないたわごとだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR40","入れてくれたら絶対に後悔はさせないと約束する。喜んで働くよ。外にいるよりかはるかにマシだからね"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR41","この場所はまさに希望だ。みんな大災害を神の裁きだと思ってるけど、いずれは雨や風みたいにただの気象現象の1つだと思える日がくるかもしれない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR42","ここに来るまでに森で道に迷った。とても深い森だったから、死んでも誰にも発見されないんだろうなと思ってた"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR43","シェルターに入れてもらえませんか？ ここに来るまでに無法者から地獄の業火まで、想像できるあらゆる苦しみを味わってきました。決して面倒は起こしません"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR44","完全に野生に戻った人間がいるって話を聞いた。動物みたいに森に住み着いて、素手で殺せる相手はなんでも殺すらしい"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR45","こんな風に人間の団結がずっと続くと信じたいけど… どうだろう。あんなことがあったわけだし… どうなるかは分からない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR46","人類にとどめを刺すのは放射線だと思う。他のものが相手なら生き抜いていけるけど、自分たちで作り出した毒には敵わない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR47","世界中の全ての場所がこんな状態になったわけじゃなくて、生き残った地域もあるって噂を聞いた。そこに住んでる奴らは… 他のみんなが苦しむのをただ見てるだけなのか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR48","前より無法者が減った気がする。自然に対抗する唯一の方法は、力を合わせることだと思う"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR49","もう昔の時代を知らない子供がいるのは悲しいことだ。彼らが知ってるのはこの滅びゆく悲惨な世界だけなんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR50","中に入れてくれませんか？ ここに来るまでに何があったかは話したくありません。とにかく、なんとかみんな生きてここまでたどり着いたんです。どうかお願いします"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR51","外の世界はもう滅茶苦茶です。リーダーと仲間2人が殺されました。どうか中に入れてください！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR52","お願いします、他のコロニーでは全部断られたんです。このままではみんな死んでしまいます！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR53","無法者、パンデミック、空から降り注ぐ燃える岩。終わりの見えない地獄の中をずっとさまよい続けてきたんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR54","山の上に本物のイエティがいるっていう噂を聞いた。もしかしたらイエティの群れがコミュニティを作ってるかもしれない！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR55","これだけ時間が経っても新しい政府ができないことをみんな不思議に思ってる。まるで全部計画のうちみたいだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR56","なかなか良い場所だけど、無駄だね。人間はもう終わりだ。この残酷で非情な世界で、みんな新しい別の何かに生まれ変わるんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR57","滅びるのを先延ばしにしてるだけな気がする。船を作って海を渡るべきだ。全世界がこんな状況なわけがない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR58","ついに真実にたどり着いた。全ては仕組まれたことだったんだ。世界が我々を妬んで排除しようとしたんだよ。でも、我々はまだ生きてる"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR59","みんな放射線を恐れてる。でも、受け入れるべきなんだ。大半は死ぬだろうけど、強い奴は生き延びて進化するはずだ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR60","父が大きな要塞が雲の合間を漂ってるのを見たって言ってた。この世界の破滅を計画したエリートたちがそこで暮らしてて、地上を支配する機会をうかがってるんだよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR61","全ては神の裁きだ。間違いない。でも溺れさせるだけでは足りずに苦しみ続けなければならないとは、一体人間はどれだけ邪悪だったんだ？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR62","もう少しだけ待てば、彼らが来てくれる。日の出とともにやって来るはずだ。暁の騎士団がこの地上を浄化してくれるんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR63","まだ希望を捨てちゃダメだ。全員に行き渡るだけの食糧と、地上を楽園に変える技術を持った人たちが助けに来てくれるはずだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR64","こんなに早く世界が終わるなんて、ほとんどの人は創造もできなかっただろうね。でも新しい文明も芽生えてきてるんだ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR65","まさか… ここでは本当に共同生活をしてるのか？ あまりにも長い間、ずっと誰かから逃げてきた。もうそういう生き方しかないのかと思ってた"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR66","ここまで大きくするのは大変だっただろうね。でも、これなら怯えながら目を覚ます必要もなく、毎日やるべき仕事もある。素晴らしいことだよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR67","こんなコロニーが見つかるとは思ってなかった。一体何を目指してるんだ？ 村か、町か、それとも都市か？ いずれにせよ、あんたたちが思うより早く目標に手が届くと思う"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR68","あんたのやってることはすごいよ。諦めずにより良い生活を求めて挑み続けるなんて。ただただ尊敬するよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR69","あんたがすごく頑張ってきたのは分かる。いつか全部崩れ去るかもしれないと怖くなることはないのか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR70","何ヶ月も旅をしてきたけど、こんな場所に出くわしたのは初めてだ。自分がどれだけすごいことをしてるのか分かってるか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR71","こんな夢みたいなところがあるなんて信じられない。一体どんな手を使ったんだ？ いや、言わなくてもいい。今と昔じゃルールも違う"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR72","全部政府の計画だなんて話は信じられないね。人間はそんな酷い生き物じゃない。ただ頭が悪いだけなんだ。きっと誰かが救いようのないミスを犯しただけだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR73","政府が突然消えるなんて… 変じゃないか？ まるで国が崩壊したときに備えて最初から計画してたかのような感じがしないか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR74","昔は1つの大きな国だったけど、今じゃ廃墟の中からいくつも国が生まれようとしてる。しばらく経てば、あいつらは力をつけて戦争をし始めるだろう"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR75","私たちもこんな場所を作ろうとしてたんだ。でも続かなかったよ。資源が足りなくて住民同士が敵対するようになったんだ。どうやってうまくまとめてるんだ？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR76","よくできてるけど、もっと上を目指す必要があると思う。都市を作って、国を作るんだ。でないと他の誰かに先を越されることになる"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR77","北のほうは永久凍土に覆われてるらしい。1時間も外にいると、立ったまま人間が凍ってしまうっていう話だ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR78","この状況の原因は戦争だ。この目で証拠を見たんだ。ここからはかなり遠いけど、昔都市があった場所にいくつもクレーターができてたんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR79","こんなことを続けるのはきっと大変だろうけど、その苦労に見合う価値は絶対にあるはず。あんたのおかげで人類は存続してるんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR80","我々の祖先が初めて団結した時は、今よりもっとひどい状況だった。我々もかつての時代を取り戻し、その先へ行けるはずだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR81","認めるよ。とてもじゃないけどあんたみたいなことはできない。夜は誇りと安心感を胸にぐっすり眠れるのか？ それとも責任感で眠れない？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR82","面白い話をしようか？ 昔銀行を漁ってた奴らに出くわしたんだ。でもそいつらは札束を燃やしてコインを溶かすことしか考えてなかった"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR83","この世界のせいでみんな変わった。待ち伏せしてた連中は一言も話さずにジェスチャーだけを使ってコミュニケーションをとってた。だから、そいつらが来る音も聞こえなかったんだ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR84","沿岸地方に引っ越そうと思ったことはある？ 前にウシみたいに大きな魚を仕留めたことがある。まあ、なんていう種類なのかは誰も知らなかったけど"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR85","ここがどれだけ恵まれてるか知ってるか？ 私は… 炎を見た。地平線が全部真っ赤に燃えていた。朝になったら暗い灰が無限に続いてるだけだったよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR86","どうしても恋しいものがあるんだ。ハチミツだよ。もうハチなんてどこにもいないし、絶滅したんだろうか。もしかしたら… どこかに隠れてるのかもね"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR87","こんな素晴らしい場所を独占しないなんて、普通の人間にできることじゃない。必要だから他人を受け入れたのか？ それとも同情したからか？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR88","こんな集落をもっと早く見つけたかった。雨風は気にならなかったが、安全だけはどうにもできなくてね。外じゃどこから何が忍び寄ってくるか分からない"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR89","人類は再び信仰に救いを求め始めた。赦し、力、報い。人々はそれらを求めて祈っている。あんたは何を祈る？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR90","もう疲れたって思ったことはない？ これ以上戦えない、ただ寝転がってこの残酷な世界の求めるままにしようって思ったことは？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR91","前にもこういう集落で暮らしてた。しばらくは良い暮らしができたけど、どんどん人が増えていってね。そのうち身内でひどい争いが起きたんだ。だから、そこから離れた"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR92","ここは良いところだと思うけど、果たしてこれで十分なのかな。世界がこうなった原因はまだ分かってないんだ。また同じことが起きないとは言えないだろう？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR93","ここと同じような集落が他の集落と手を結び始めたって聞いたよ。このままいけばすぐに同盟ができて、やがては国に発展して戦争が始まるだろう"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR94","あなたの集落では信仰を実践していますか？ するべきです。罪深い共同体は必ず破滅します。赦しを得るために祈り続けなければなりません"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR95","ワオ、ガラクタしか残ってなかったのにこんなものを築き上げたなんて！ 古い世界の死体から、ついに新しい芽が出ようとしてるんだ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR96","ずっと思ってたんだが、こんなひどい状況になったからってこれまでの科学技術が全部役に立たなくなるわけじゃないだろう？ 飛行機とか戦車とか、そういうのはどうなったんだ？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR97","聞いてくれ！ この目で確かに見たんだ。この前、空に飛行機が飛んでたんだよ！"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR98","ここに来る途中で頭のおかしくなった男がいたんだ。見えない壁の向こうから誰かが自分を見てるらしいんだ。観察してるんだとさ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR99","映画なんてないよね？ コメディは？ こんなにチャップリンを見たいと思う日が来るなんて想像もつかなかった"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR100","政府が消滅するわけがない、自分たち専用の安全な避難場所から出てこないだけだってみんなずっと噂してる。もしそれが本当なら、出てくるわけないよね？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR101","希望を捨てちゃダメだ！ ずっと途方に暮れてたけど、終末を迎えた後に最初の赤ん坊が生まれるのをこの目で見たんだ。それで全部変わった"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR102","人間はとっくに滅びてたはずなのに、無理やりしがみついてるだけなんじゃないか？ 人間よりずっと優れた新しい生き物が出てきてるってみんな言ってるよ"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR103","ここに来る道中でものすごく奇妙なものを見たんだ。森の中に、新兵の訓練キャンプみたいなものがあった。あれは何だったんだろう？"
"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_FLAVOR104","途中でキャラバン隊に出会ったよ。妙な連中だった。ずっと笑顔で元気なんだよ。人生でこんなに自由を感じたことはないって言ってた"
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"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_ROB","奪う"
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"#POPUP_SURVIVOR_GROUP_SUPPLIES","物資"
"#EVENT_MERCHANTBIG_01_NAME","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_01_DESC","1台のバンがガタゴトと音を立ててゲートに向かってくる。重い荷物にサスペンションが悲鳴を上げている。運転手が座上から大声を上げた。「紳士淑女の皆様、ご機嫌うるわしゅう。この素晴らしき時代に物々交換などにご興味はありませんか？」"
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"#EVENT_MERCHANTBIG_01_NOTIFICATION_DESC","荷を積んだバンがゲートで待っている"
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"#EVENT_MERCHANTBIG_02_DESC","様々な商品を満載した大きなバンがゲートで待っている。センスを疑うような服を着た男が叫んだ。「どうも！ あんたら物々交換してくれるんだって？ 何か気に入ったものはないか？」"
"#EVENT_MERCHANTBIG_02_NOTIFICATION_HEADER","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_02_NOTIFICATION_DESC","荷を積んだバンがゲートで待っている"
"#EVENT_MERCHANTBIG_03_NAME","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_03_DESC","バンがけたたましいブレーキ音を立ててゲートの外で停車した。車の持ち主が商人なのは明らかだが、なぜか荷を積んでいない。「素晴らしいみなさんのために、今日は特別な物をご用意しました。物々交換でもしませんか？」"
"#EVENT_MERCHANTBIG_03_NOTIFICATION_HEADER","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_03_NOTIFICATION_DESC","荷を積んだバンがゲートで待っている"
"#EVENT_MERCHANTBIG_RESULT_DECLINE_NAME","ビッグビジネス"
"#EVENT_MERCHANTBIG_RESULT_DELINE_DESC","「それではまたいずれ！ どうぞごひいきに！」商人は商品のサンプルをバンにしまって運転席に座ると、ガタゴトと音を立てて去っていった"
"#EVENT_MERCHANTBIG_RESULT_NAME","取引完了"
"#EVENT_MERCHANTBIG_RESULT_DESC","「毎度あり！ また近いうちに来ます！」商人は大声でそう言いながらバンに荷物をまとめ、走り去っていった"
"#EVENT_MERCHANTBIG_04_NAME","行商人"
"#EVENT_MERCHANTBIG_04_DESC","「ええ、それなら取り扱っています。ですが、今手持ちにあるのはこれで全部です。いかがいたしますか？」"
"#EVENT_DIGGING_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が何かを掘り出した"
"#EVENT_DIGGING_01_NOTIFICATION_DESC","資源の山のようだ"
"#EVENT_DIGGING_01_NAME","穴掘り"
"#EVENT_DIGGING_01_DESC","建築者が作業している場所から「ガチン」という大きな音が聞こえた。シェルターの建設を進めていた入植者のシャベルが、土に埋もれた資源の山に当たったのだ。彼はその一部を新居の改良に使おうと考えているようだが、半分は建設用の素材としてコロニーに提供してくれるようだ"
"#EVENT_DIGGING_01_METAL","金属を受け取る"
"#EVENT_DIGGING_01_PLASTIC","プラスチックを受け取る"
"#EVENT_DIGGING_01_BOTH","両方要求する"
"#EVENT_DIGGING_01_METAL_DESC","あなたが丁重に金属の板を受け取ると、その入植者は自分の粗末なテントの中に非常に手の込んだプラスチック製の配管システムを作り始めた"
"#EVENT_DIGGING_01_PLASTIC_DESC","あなたはプラスチックの板を受け取って礼を言った。彼は自分の小さなテントを災害対策用に補強するつもりらしく、軽快に金属を叩く音が聞こえた。あなたは彼の幸運を祈った"
"#EVENT_DIGGING_01_BOTH_DESC","あなたは、コロニーは1人の人間よりもこの素材を必要としていると説明した。少しためらった後、男は諦めて金属とプラスチックの両方渡した。周囲の入植者はこの結果に不満を感じているようだが、2日もすれば忘れるだろう"
"#EVENT_RESULT_MODIFY_HAPPINESS","{0}幸福度"
"#EVENT_APOTHECARYBIG_01_NAME","大量の薬"
"#EVENT_DESPERATE_02_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_DESPERATE_02_NOTIFICATION_DESC","男が兄弟を助けてくれと懇願している"
"#EVENT_DESPERATE_02_NAME","兄弟愛"
"#EVENT_DESPERATE_02_DESC","2人の男が肩を組んでゲートに近づいてきた。1人は足が悪いらしく、足をほとんど地面にこすりつけている。「<mark>薬</mark>をくれ！ お願いだ、このままじゃこいつは長くない！」もう1人の男が必死に叫んだ。「罠を踏んでしまったんだ… まさかこんなにひどくなるとは思わなかった」"
"#EVENT_DESPERATE_02_SUCCESS_NAME","兄弟愛"
"#EVENT_DESPERATE_02_SUCCESS_DESC","「ありがとう。両親はもういないし、こいつまで埋めることになるのは嫌だったんだ」男はそう言いながら薬を受け取った。「これは家の庭で取れたものだ」と男は言い、<mark>種</mark>の詰まった小さな袋を差し出した"
"#EVENT_DESPERATE_02_FAIL_NAME","兄弟愛"
"#EVENT_DESPERATE_02_FAIL_DESC","「お前の心は真っ黒だ。しかも死体みたいに腐ってやがる」男はあなたの返事に激昂して叫んだ。「もういい。両親にしてやったみたいにこいつも俺が埋めてやる。だが俺を埋めてくれる人間はもう誰もいない」2人はあなたに背を向けてゆっくりと歩き出し、やがて姿が見えなくなった"
"#EVENT_DESPERATE_02_GIVE_HELP","薬を与える"
"#EVENT_DESPERATE_02_REFUSE_HELP","兄弟の要望を却下する"
"#EVENT_DESPERATE_03_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_DESPERATE_03_NOTIFICATION_DESC","彼女はどうやってここまで1人で来たのか？"
"#EVENT_DESPERATE_03_NAME","母の心配"
"#EVENT_DESPERATE_03_DESC","ぼろぼろの女性がすり切れたバックパックを背負ってゲートに向かって歩いてきた。「<mark>薬</mark>ある？」彼女はまるで店に買い物にきたかのように尋ねた。「子供が4人いるの。知ってると思うけど、子供は磁石みたいに病気を引き寄せてしまう。代わりに出せる物ならあるわ」"
"#EVENT_DESPERATE_03_SUCCESS_NAME","母の心配"
"#EVENT_DESPERATE_03_SUCCESS_DESC","「ありがとう。これで何日も眠れない夜を過ごさなくて済む。じゃあ、好きなのを持っていって」彼女はそう言うとバックパックを開いた。中は<mark>種</mark>でいっぱいだった"
"#EVENT_DESPERATE_03_FAIL_NAME","母の心配"
"#EVENT_DESPERATE_03_FAIL_DESC","「あっそう。それならもう民間療法に頼るしかないわね。どうせハチミツも持ってないんでしょ？」彼女はそう言い残して立ち去った。それからいくらもしないうちに、彼女の後姿は森の中に吸い込まれていった"
"#EVENT_DESPERATE_03_GIVE_HELP","女に薬を与える"
"#EVENT_DESPERATE_03_REFUSE_HELP","女を追い返す"
"#EVENT_DESPERATE_04_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートに来ている"
"#EVENT_DESPERATE_04_NOTIFICATION_DESC","面白そうな男だ"
"#EVENT_DESPERATE_04_NAME","控えめな申し出"
"#EVENT_DESPERATE_04_DESC","布と網と袋で覆われた塊のようなものがゲートの方によたよたと近付いてきた。その塊の中から薄汚い男が顔を出した。「こんにちは、お客さん！ 私が持っているものと<mark>薬</mark>を交換しませんか？ 素晴らしい珍味をご用意しています。きっと気に入りますよ！」"
"#EVENT_DESPERATE_04_SUCCESS_NAME","控えめな申し出"
"#EVENT_DESPERATE_04_SUCCESS_DESC","「ありがとうございます」と男は歯をむき出しにして笑った。「では約束通り、こちらをどうぞ。ニワトリみたいな味という人もいますが、それよりも美味いですよ！」そうまくし立てると男は嬉しそうに<mark>虫の卵</mark>を渡してきた"
"#EVENT_DESPERATE_04_FAIL_NAME","控えめな申し出"
"#EVENT_DESPERATE_04_FAIL_DESC","男は仰天したようだった。「ご冗談でしょう！ そんな、まさか… 人生の醍醐味を理解できる人を探さないといけないようだ」男はそう言うと背を向け、夕日に向かってよろよろと歩いていった"
"#EVENT_DESPERATE_04_GIVE_HELP","男に薬を与える"
"#EVENT_DESPERATE_04_REFUSE_HELP","男を追い返す"
"#EVENT_DESPERATE_05_NOTIFICATION_HEADER","ゲートの方から異音がする"
"#EVENT_DESPERATE_05_NOTIFICATION_DESC","「特別な品」に関する何か"
"#EVENT_DESPERATE_05_NAME","過去の遺物"
"#EVENT_DESPERATE_05_DESC","布とラバーと泥の層に身を包んだ人物がゲートのそばに立っているのが見えた。近づくとゴーグルの奥がぴくりと動いた。「欲しい物がある。交換しないか？ これは、特別なものだ」その人物はそう言うと木製の荷車に載せた謎の物体を開いた。中にはは鉛の板で保護された新品らしきコンピューターが入っていた"
"#EVENT_DESPERATE_05_SUCCESS_NAME","過去の遺物"
"#EVENT_DESPERATE_05_SUCCESS_DESC","入植者2人の手を借りて、ようやく荷車からコンピューターを降ろすことができた。謎の人物は手袋をはめた手で食糧を受け取り、荷車に高く積み上げた。「さようなら、古き友よ」その人物はそう告げると、コンピューターが中に運び込まれるのを見て帰っていった"
"#EVENT_DESPERATE_05_FAIL_NAME","過去の遺物"
"#EVENT_DESPERATE_05_FAIL_DESC","ぶ厚い防護層越しにその人物の感情を読むのは難しい。「そうか。重大な過ちを犯したな。我々は別の集落を探す」その人物はそう言い残すと、荷車を引きながら立ち去った。1歩進むたびに、ラバースーツのこすれる音があたりに響いた"
"#EVENT_DESPERATE_05_GIVE_HELP","コンピューターと交換する"
"#EVENT_DESPERATE_05_REFUSE_HELP","取引を断る"
"#EVENT_DESPERATE_06_NOTIFICATION_HEADER","何者かがゲートで騒いでいる"
"#EVENT_DESPERATE_06_NOTIFICATION_DESC","小さな家族が助けを必要としている"
"#EVENT_DESPERATE_06_NAME","思いがけない保護者"
"#EVENT_DESPERATE_06_DESC","1人の男と3人の子供がゲートで騒ぎを起こしている。あなたが近づく姿を目にした男は即座にバックパックを地面に投げ下ろし、中を漁り始めた。「頼む、子供たちの食糧が足りないんだ… 少し分けてくれるなら、代わりにこれをやる…」そう言って男が手に掲げたのは、「物理学講義ノート」と書かれた分厚いノートだった"
"#EVENT_DESPERATE_06_SUCCESS_NAME","思いがけない保護者"
"#EVENT_DESPERATE_06_SUCCESS_DESC","男はノートを渡す時、危うくそれを落としそうになった。「ありがとう、本当にありがとう。私はただの用務員だったが、これが大事なものだということは知っていた。きっと役に立つはずだ」と男は言った。男がたくさんの食糧をバックパックに詰め込むのを見て、子供たちの顔が明るくほころんだ"
"#EVENT_DESPERATE_06_FAIL_NAME","思いがけない保護者"
"#EVENT_DESPERATE_06_FAIL_DESC","男は信じられずにノートの中身をずっと見ている。「そんな… 価値のあるものだと思ってたのに。そう思ってずっと持ち歩いてたんだ… 俺が間違ってたのか？」一行が去る姿を見ていると、男がノートを泥の水たまりに叩きつけた。ノートは完全に水浸しになり、その中に書かれていた知識は間違いなく失われてしまった"
"#EVENT_DESPERATE_06_GIVE_HELP","ノートと交換する"
"#EVENT_DESPERATE_06_REFUSE_HELP","取引を断る"
"#EVENT_HUNTING_05_NOTIFICATION_HEADER","女が話しかけてきた"
"#EVENT_HUNTING_05_NOTIFICATION_DESC","女には何か考えがあるようだ"
"#EVENT_HUNTING_05_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_DESC","あまり気に留めたこともなかった大人しい入植者の女が話しかけてきた。彼女は、森の中でどうしても調査したいものがあると言っていたが、それが何なのかを詳しく説明することはできないようだ。キノコと薬が関係しているらしいが、彼女の話は要領を得ず、適切に説明できる言葉が見つからないといった様子だった"
"#HUNTING_05_GO","彼女に許可を与える"
"#HUNTING_05_STAY","行かないように伝える"
"#EVENT_HUNTING_05_SUCCESS_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_SUCCESS_DESC","彼女は支度を整え森に入っていった。かなりの時間が経過し、やがて奇妙なキノコが入ったガラスの小瓶を携えて戻ってきた。「やっぱり。これは新しい突然変異種よ。やった」そう言って彼女は声を弾ませた。どうやらごく身近な場所に菌類学者が隠れていたようだ"
"#EVENT_HUNTING_05_PARTIAL_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_PARTIAL_DESC","彼女は支度を整え森に消えていった。永遠とも思われる長い時間が経過した後、ついに足をひきずりながらゲートをくぐって戻ってきた。ベルトに奇妙なキノコを携えてはいるが、彼女は明らかに落胆した様子だった。「薬はなかった。抵抗力が多少つくだけ。大して役には立たない」と言う。彼女は科学の才を周囲の者には隠していたようだが、その道をもっと追求することを望んでいるのは明らかだ"
"#EVENT_HUNTING_05_FAIL_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_FAIL_DESC","彼女は支度を整え森に入っていった。夜が来るまで彼女を待ったが、朝になってもまだ戻らない。救助隊を派遣したところ、彼女はキノコのそばで倒れており、どう見ても病気にかかっていた。彼女の手にある傷口の周囲に何らかの感染症が広がっている"
"#EVENT_HUNTING_05_STAY_NAME","新発見"
"#EVENT_HUNTING_05_STAY_DESC","あなたは彼女を1人で送り出すリスクを冒すことはできないと告げた。何よりも自分が探しているものを説明できないようでは外に出すわけにはいかない。彼女はどうにかして言葉を見つけようと考えて何かを言いかけたが、最終的にうなずいて離れていった"
"#EVENT_HUNTING_06_NOTIFICATION_HEADER","科学者が助けを必要としている"
"#EVENT_HUNTING_06_NOTIFICATION_DESC","彼女は頭を整理したがっている"
"#EVENT_HUNTING_06_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_DESC","科学を重視している入植者が話しかけてきた。ある難しい問題についてずっと悩んでいる彼女は、頭を整理するためにコロニーの外にハイキングをしに行きたいらしい。それだけならまだ良かったが、悩ましいことに、彼女は1人きりでハイキングをしたいようだ"
"#HUNTING_06_GO","行かせる"
"#HUNTING_06_STAY","行かせない"
"#EVENT_HUNTING_06_SUCCESS_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_SUCCESS_DESC","彼女は旅支度を整えて皆に挨拶を告げ、孤独な道のりを歩みだした。長い間何の連絡もなかったが、ついに彼女がものすごい勢いでゲートをくぐり抜けてきた。「分かった、やっと分かった！」そう声を上げると、彼女は大急ぎであなたのそばを通り過ぎ、自分の研究室へと駆け込んでいった"
"#EVENT_HUNTING_06_PARTIAL_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_PARTIAL_DESC","彼女は旅支度を整えて皆に挨拶を告げ、孤独な道のりを歩みだした。長い時間が経過した後、彼女はやつれた顔をして戻ってきた。どうやら平和なハイキングとはいかなかったようだ。「アイデアは浮かんだんだけど… 最後まで完成させることはできなかった」そう説明すると、彼女は足をひきずりながら自分の研究室へと帰っていった"
"#EVENT_HUNTING_06_FAIL_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_FAIL_DESC","彼女は旅支度を整えて皆に挨拶を告げ、孤独な道のりを歩みだした。しばらく連絡は来ないだろうと思っていたが、わずか1時間ほどで帰ってきた。彼女は足をひきずり、脇腹を押さえている。「イノシシにやられた… 逃げるのが精一杯だった」とつぶやいた"
"#EVENT_HUNTING_06_STAY_NAME","心の平穏"
"#EVENT_HUNTING_06_STAY_DESC","あなたは新鮮な空気を吸うためだけに外をうろつくのは危険すぎると伝えた。一瞬、彼女が食い下がって来るのではないかと身構えたが「そう、じゃあしばらくは新発見に期待しないで」と言ってくるだけだった。彼女はそそくさと自分の研究室へと帰っていった"
"#EVENT_POISON_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が毒に侵された"
"#EVENT_POISON_01_NOTIFICATION_DESC","彼らの命を危険にさらすのか？"
"#EVENT_POISON_01_NAME","病の源"
"#EVENT_POISON_01_DESC","錯乱した入植者がキャンプに運び込まれた。何らかの毒に侵されたようだが、それが何なのかは分からない。危険を承知でより強力な治療法を使えば、速やかに解毒できるだけでなく、その原因を特定することもできるかもしれない。研究を進めていくためにも、かなり役に立つだろう"
"#EVENT_POISON_01_RISKY","危険を冒す"
"#EVENT_POISON_01_CONSERVATIVE","急がず着実に治療する"
"#EVENT_POISON_01_RISKY_SUCCESS_NAME","病の源"
"#EVENT_POISON_01_RISKY_SUCCESS_DESC","あなたは賭けに出るだけの価値があると判断した。男には集中的に治療が行われ、それからの数時間は彼にとって非常に辛いものになった。だが治療は成功し、男は回復した。そして彼の説明通り、とある木の中に青みがかったネズミが潜んでいるのを発見し、研究のためにその個体を捕獲することができた"
"#EVENT_POISON_01_RISKY_FAIL_NAME","病の源"
"#EVENT_POISON_01_RISKY_FAIL_DESC","あなたは賭けに出るだけの価値があると判断した。男には集中的に治療が行われたものの、時間が経っても男の症状は改善しなかった。治療を延長せざるを得ず、解毒には成功したが傷口部分の感染症状はなかなか収まらなかった。ようやく男が目を覚ますと、青みがかった見慣れないネズミに噛まれたと話した。だが、どこを探してもそんなネズミは見つからなかった"
"#EVENT_POISON_01_CONSERVATIVE_NAME","病の源"
"#EVENT_POISON_01_CONSERVATIVE_DESC","仲間の命を賭ける気などない。男には細心の注意を払って治療と看護が行われ、無事に完治した。だが、ようやく男が目を覚ました時、彼は自身に何が起きたのかを思い出すことはできなかった。別の汚染が起きているリスクもあるようにも思われるが、とりあえず男は無事だ"
"#EVENT_TRADING_01_NOTIFICATION_HEADER","商人がゲートに来ている"
"#EVENT_TRADING_01_NOTIFICATION_DESC","だが少し様子が変だ"
"#EVENT_TRADING_01_NAME","モラルは食べられない"
"#EVENT_TRADING_01_DESC","小さなキャラバンがゲートにやって来た。だが、彼らのがっしりした服装、ペイントを入れた顔、大量の武器などを見る限り、どちらかと言えば商人というよりも襲撃者のような感じがした。「どうも皆さん！ ウチの、あー… 素晴らしい商品を見ていかないか！」1人がそう言って木箱を開ける。中に入っている商品は血や灰にまみれているだけでなく、何だか分からない肉まで付着していた"
"#EVENT_TRADING_01_TRADE1","取引する"
"#EVENT_TRADING_01_REFUSE","取引を断る"
"#EVENT_TRADING_01_TRADE_NAME","モラルは食べられない"
"#EVENT_TRADING_01_TRADE_DESC","一行は上機嫌で商品を交換した。「良かった良かった、感謝するよ。いやあ… 良い取引だった！」リーダー格の男はそう言って頭を下げ、飛び立つかのように腕をぐるぐると振り回した。彼らが出発すると、あなたは入植者たちが取引したばかりの商品をまるで放射線に汚染されているかのような目で見ていることに気づいた"
"#EVENT_TRADING_01_REFUSE_NAME","モラルは食べられない"
"#EVENT_TRADING_01_REFUSE_DESC","男は地面に唾を吐き、唾液と粘液と血液の混じった汚らしい飛沫を撒き散らした。「お利口さんの集まりってか？ けっ、じゃあこの最高の商品はどっかに持ってっちまうぜ！」彼らはくるりと背を向けた。男は最後に振り向いてあなたに向かって叫んだ。「このヘタレが！」取引の機会は失ったが、入植者たちはあなたの選択に満足しているようだ"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者たちは刺激に飢えている"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_NOTIFICATION_DESC","ある男が解決策を持っているかもしれない"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_NAME","意欲はメロディに乗せて"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_DESC","興奮した表情の入植者がふらりと近づいてきた。「ボス、みんなをちょっと元気づけられるかもしれない。いくらか素材を分けてもらえれば、楽器を作って音楽でみんなのやる気を上げることができると思う。ギターやドラム… パイプオルガンなんかも作れるかもしれないぞ！？ 頼むよボス、昔からずっとパイプオルガンを作ってみたかったんだ！」"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_GUITAR","ギターを作る"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_DRUMS","ドラムを作る"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_ORGANS","パイプオルガンを作る"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_GUITAR_NAME","意欲はメロディに乗せて"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_GUITAR_DESC","しばらくかかったが、やがて男はよくできたギターを持って現れた。男は労働者たちの近くに腰を下ろし、古き良きスムーズジャズを思わせる美しいメロディを奏で始めた。あなたはすぐに作業者たちのやる気がみなぎっていくのが分かった"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_DRUMS_NAME","意欲はメロディに乗せて"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_DRUMS_DESC","しばらくかかったが、やがて男は1台の大きなドラムを持って現れた。男はそれを作業者たちの近くに置いて叩き始めた。演奏は軍隊の行進曲のようなリズムから始まり、そのうち激しいロックンロールのソロパートへと変わっていった。あなたはその演奏を聞いた労働者たちのやる気が大いに高まったのを感じた"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_ORGANS_NAME","意欲はメロディに乗せて"
"#EVENT_INSTRUMENTS_01_ORGANS_DESC","すいぶんと時間がかかったが、やがて男は巨大なパイプオルガンを引きずりながら現れた。男は苦労してそれをコロニーの中心部まで引きずっていくと、すぐにその奥に座った。ほどなくして、全てを包み込む荘厳な音楽が空気を満たし始めた。まるで聖なる賛美歌のようだ。作業者たちも戸惑っている様子だったが、不思議なことに、この奇妙な演奏のおかげで彼らに疲れは完全に吹き飛んでいた"
"#EVENT_LOST_01_NOTIFICATION_HEADER","小さなお友達が迷子になっている"
"#EVENT_LOST_01_NOTIFICATION_DESC","連れ戻してはもらえないだろうか？"
"#EVENT_LOST_01_NAME","無邪気な迷子"
"#EVENT_LOST_01_DESC","幼い少女が目を潤ませ、鼻水を垂らしながらあなたに近づいてきた。「あたしのネコが見つからない！ お願い、逃げちゃったんだと思う！ あの子がいないと寝れないよ、あたしを守ってくれるの！」少女はかすれそうな声でそう懇願する。近隣の森を捜索させてもいいが… 危険を冒す価値はあるのだろうか？"
"#EVENT_LOST_01_PARTY","捜索隊を出す"
"#EVENT_LOST_01_REFUSE","少女の要望を却下する"
"#EVENT_LOST_01_PARTY_SUCCESS_NAME","無邪気な迷子"
"#EVENT_LOST_01_PARTY_SUCCESS_DESC","数人の入植者がネコを探しに出発した。少女は喜びに顔を輝かせたものの、まだ無事に見つかると決まったわけではない。だが、捜索隊は大きな白ネコを連れて戻ってきた。捜索隊が<mark>魚</mark>も持ち帰ったことを考えると、ネコは近くの川で狩りをしていたのだろう。「ファジーウィスカーちゃん！」と少女が叫んでネコをぎゅっと抱きしめると、ネコはすぐに喉を鳴らし始めた"
"#EVENT_LOST_01_PARTY_FAIL_NAME","無邪気な迷子"
"#EVENT_LOST_01_PARTY_FAIL_DESC","数人の入植者がネコを探しに出発した。少女は喜びに顔を輝かせたものの、まだ無事に見つかると決まったわけではない。だが、捜索隊は大きな白ネコを連れて戻ってきた。捜索員の腕にある傷からすると、ネコは知らない人間に対してあまり友好的ではなかったようだ。「モジャヒゲちゃん！」と少女が叫んでネコをぎゅっと抱きしめると、ネコはすぐに喉を鳴らし始めた"
"#EVENT_LOST_01_REFUSE_NAME","無邪気な迷子"
"#EVENT_LOST_01_REFUSE_DESC","あなたは目の前の少女が失望して心を閉ざしたことに気が付いた。「でも… でも…」少女はすすり泣き始めたかと思うと、すぐに盛大に泣きわめきながら走り去っていった。その泣き声はしばらく続き、周囲の入植者たちの耳にも入ったことだろう"
"#EVENT_KIDS_01_NOTIFICATION_HEADER","誰かが板材を盗んでいる"
"#EVENT_KIDS_01_NOTIFICATION_DESC","真相を究明した方が良い"
"#EVENT_KIDS_01_NAME","適切な防御設備"
"#EVENT_KIDS_01_DESC","誰かが備蓄所から<mark>板材</mark>を盗んでいるようだ。数人の入植者に調査を指示したところ、驚いたことに、それぞれが腕白な子供たちを1人ずつ腕で押さえつけながら戻ってきた。どうやらこの子供たちは板材を使って近くの森に木の砦を作っていたようだ"
"#EVENT_KIDS_01_APPROVE","砦を放置する"
"#EVENT_KIDS_01_DISMANTLE","砦を破壊する"
"#EVENT_KIDS_01_APPROVE_NAME","適切な防御設備"
"#EVENT_KIDS_01_APPROVE_DESC","あなたは子供たちの楽しみを許すことに決めた。ほんの少し板材を失ったところで誰も気にはしない。子供たちは大事な砦が残されると聞いて大喜びしながら、あなたに何度も礼を言った。次の日、不格好ではあるものの色とりどりに飾り付けられた感謝のカードがドアの下に差し込まれているのに気が付いた。どうやらあの子供たちが絵の具になるものを片っ端から指につけて塗りたくって作ったものらしい"
"#EVENT_KIDS_01_DISMANTLE_NAME","適切な防御設備"
"#EVENT_KIDS_01_DISMANTLE_DESC","あなたは、コロニーの貴重な資源はバカげた木の砦を作るためにあるのではないと子供たちを諭した。子供たちは泣きながら不平不満をこぼしたが、あなたは一歩も引かなかった。翌朝、あなたが郵便受けから戻ると「クソうんこ野郎」と書かれたメッセージが茶色いものでドアに書かれていた。頼むから泥であってほしい"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者から提案がある"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_NOTIFICATION_DESC","昔ながらの手芸はどうだろうか？"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_NAME","羊毛以上のもの"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_DESC","ある入植者が緊張したような面持ちで話しかけてきた。彼女が言うには、コロニーの人々に<mark>衣服</mark>を提供できるかもしれないということだった。なんでも幼い頃に祖母から作り方を教えてもらったらしい。彼女にはまだその方法を覚えているという自信があるようだ。あとは、あなたが彼女の腕前を信用するかどうかだ"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE","繊維を与える"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_REFUSE","要望を却下する"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE_SUCCESS_NAME","羊毛以上のもの"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE_SUCCESS_DESC","あなたは彼女に繊維を与えた。彼女は信用してくれたことに感謝しているようだった。作業には少し時間を要したが、期待していた通り、彼女は誰もが息をのむような伝統的な衣装に身を包んで現れた。その衣装は、寒さから身を守れるだけでなく、見た目も素晴らしいものであった"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE_FAIL_NAME","羊毛以上のもの"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_APPROVE_FAIL_DESC","あなたは彼女に繊維を与え、彼女は信用してくれたことに礼を言った。しばらく連絡がなかったので様子を見に行くと、なけなしの繊維はツギハギだらけの粗末な出来のコートへと変貌していた。あれではわずかな水滴からも身を守ることはできないだろう。「すみません、最善は尽くしたのですが」彼女はそう言いながら、あなたの視線を避けるように目をそらしていた"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_REFUSE_NAME","羊毛以上のもの"
"#EVENT_HANDCRAFT_01_REFUSE_DESC","しっかりと作れるという確証が持てなかったため、あなたはこの提案を見送ることにした。彼女は落胆した様子だったが、食い下がる気もなかったようだ。「そうですか、助けになれるかもしれないと思ったんですが。分かりました」彼女はそう言って離れて行った"
"#EVENT_EXPEDITION_01_NOTIFICATION_HEADER","空に奇妙な光が輝いている"
"#EVENT_EXPEDITION_01_NOTIFICATION_DESC","凶兆か、それとも何か吉兆か…"
"#EVENT_EXPEDITION_01_NAME","カオスなカーニバル"
"#EVENT_EXPEDITION_01_DESC","色とりどりの奇妙な光が夜空を照らしている。光がどこから発せられているかは見当がついたので、様子を探らせるために人を送り出すことは可能だ。問題は、最悪の事態に備えて調査隊を武装させて送り出すか、それとも、調査しやすいように軽装で送り出して発見できたものをできるだけ多く持ち帰ってもらうかだ"
"#EVENT_EXPEDITION_01_SECURITY","安全を重視して部隊を出す"
"#EVENT_EXPEDITION_01_INVESTIGATION","調査を重視して部隊を出す"
"#EVENT_EXPEDITION_01_IGNORE","光を無視する"
"#EVENT_EXPEDITION_01_SECURITY_NAME","カオスなカーニバル"
"#EVENT_EXPEDITION_01_SECURITY_DESC","あなたは武装をしっかりと整えさせてから調査隊を送り出した。部隊は森を抜け、なぜかまだ稼働している放棄された小さな遊園地を発見した。調査隊が大観覧車から<mark>回路</mark>を回収しようとしていると、突然、廃墟からピエロの格好をした無法者の一団が飛び出してきて襲撃してきた。だが最終的には無法者たちを押し返すことができ、調査隊は無事に逃げることができた"
"#EVENT_EXPEDITION_01_INVESTIGATION_NAME","カオスなカーニバル"
"#EVENT_EXPEDITION_01_INVESTIGATION_DESC","あなたは軽装で調査隊を送り出した。部隊は森を抜け、なぜかまだ稼働している放棄された小さな遊園地を発見した。大観覧車から<mark>パーツ</mark>を回収しようとしていると、突然、廃墟からピエロの格好をした無法者の一団が飛び出してきて襲撃してきた。調査隊の1人が負傷したが、どうにかそれ以上の被害を出すことなく逃げることができた"
"#EVENT_EXPEDITION_01_IGNORE_NAME","カオスなカーニバル"
"#EVENT_EXPEDITION_01_IGNORE_DESC","あなたはその光を調べる価値はないと判断した。その日はいつも通り問題なく終わるかと思われたが、突然入植者の悲鳴があたりに響いた。光が発せられていた場所から、ピエロの格好をした無法者の一団がコロニーを襲撃しに来たのだ。資源を奪われることはなかったが、戦闘中に数人の入植者が負傷してしまった。身体の傷は直せても、ピエロの集団に襲われたというトラウマは永遠に消えることはないだろう"
"#EVENT_BEAST_01_NOTIFICATION_HEADER","獣がゲートをうろついている"
"#EVENT_BEAST_01_NOTIFICATION_DESC","無視することはできない"
"#EVENT_BEAST_01_NAME","嗚呼シカよ"
"#EVENT_BEAST_01_DESC","突然変異した巨大なシカがゲートの近くをうろついている。体高は2メートル、体長は4メートルを超えており、かなり興奮している様子だった。矢で射止めるのが最も安全だが、その前に捕獲できれば肉をダメにすることなく全て手に入れることができるだろう"
"#EVENT_BEAST_01_SHOOT","シカを射止める"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP","まずシカを捕獲する"
"#EVENT_BEAST_01_SHOOT_NAME","嗚呼シカよ"
"#EVENT_BEAST_01_SHOOT_DESC","あなたは入植者にシカを射止めるよう指示した。荒い造りの狩猟用の弓がゲートまで運ばれてきた。胸部に1本の矢が刺さったが、シカは倒れれず、枝角をゲートに叩きつけている。もう一発、さらにもう一発、そしてさらにもう一発の矢が命中した。立て続けに矢を受けて、ついにシカは倒れた。今やシカはヤマアラシのような姿になっており、腸からは体液が漏れ出ていた。残念ながら肉の大部分はダメになってしまったようだ"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP_SUCCESS_NAME","嗚呼シカよ"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP_SUCCESS_DESC","数人の入植者が大きな網と急ごしらえの武器を持ってゲートの外に出た。シカは彼らに突進するが、うまく網を投げかけることに成功した。シカは網につまずいて倒れ、地面が大きく震えた。斧による重い一振りでシカの頭をきれいに切り落としたことにより、全身からくまなく肉を取ることができた"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP_FAIL_NAME","嗚呼シカよ"
"#EVENT_BEAST_01_TRAP_FAIL_DESC","数人の入植者が大きな網と急ごしらえの武器を持ってゲートの外に出た。シカは彼らに突進し、投げられた網をすぐに振り払った。入植者の1人が正面から追突され、血を流しながら宙を舞って地面に倒れた。別の入植者がどうにかして網を回収して、ついにシカを倒すことができた。斧による重い一振りでシカの頭をきれいに切り落としたことにより、全身からくまなく肉を取ることができた"
"#EVENT_WITCH_01_NOTIFICATION_HEADER","老女がゲートの前に出現した"
"#EVENT_WITCH_01_NOTIFICATION_DESC","文字通り突然出現したのだ"
"#EVENT_WITCH_01_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_01_DESC","ピーナッツのような顔をした背中の曲がった老女がゲートの前に立っているのを見てあなたは驚いた。老女がやって来るところを見た者は誰もいない\n\n老女はケケケと笑い、「謎掛けは好きかい？ ならこれに答えてみな。<mark>『生まれた時は背が高いが、死ぬ時は低い。さて何のことか？』</mark>」と言った"
"#EVENT_WITCH_01_TIME","時間"
"#EVENT_WITCH_01_DAY","1日"
"#EVENT_WITCH_01_CANDLE","ロウソク"
"#EVENT_WITCH_01_PRIDE","プライド"
"#EVENT_WITCH_01_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_01_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、ゆっくりと森へ帰っていった。しばらくの間は誰もがその奇妙な老女の姿を見ていたが、やがて皆普段の仕事に戻った。あなたはもう1度老女を見ようと振り返ったが、老女は消えたかのようにどこにも見当たらなかった"
"#EVENT_WITCH_01_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_01_SUCCESS_DESC","老女の皺だらけの顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、薬が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと歩いて戻っていった"
"#EVENT_WITCH_02_NOTIFICATION_HEADER","老女がゲートの前に出現した"
"#EVENT_WITCH_02_NOTIFICATION_DESC","文字通り突然出現したのだ"
"#EVENT_WITCH_02_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_02_DESC","ピーナッツのような顔をした背中の曲がった老女がゲートの前に立っているのを見てあなたは驚いた。老女がやって来るところを見た者は誰もいない\n\n老女はケケケと笑い、「謎掛けは好きかい？ ならこれに答えてみな。<mark>『貧乏人が持っているもの。金持ちに必要なもの。食べると死ぬもの。さて何のことか？』</mark>」と言った"
"#EVENT_WITCH_02_HUMILITY","謙遜"
"#EVENT_WITCH_02_NOTHING","何もない"
"#EVENT_WITCH_02_MONEY","お金"
"#EVENT_WITCH_02_SPACE","空間"
"#EVENT_WITCH_02_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_02_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、ゆっくりと森へ帰っていった。しばらくの間は誰もがその奇妙な老女の姿を見ていたが、やがて皆普段の仕事に戻った。あなたはもう1度老女を見ようと振り返ったが、老女は消えたかのようにどこにも見当たらなかった"
"#EVENT_WITCH_02_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_02_SUCCESS_DESC","老女の皺だらけの顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、薬が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと歩いて戻っていった"
"#EVENT_WITCH_03_NOTIFICATION_HEADER","老女がゲートの前に出現した"
"#EVENT_WITCH_03_NOTIFICATION_DESC","文字通り突然出現したのだ"
"#EVENT_WITCH_03_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_03_DESC","ピーナッツのような顔をした背中の曲がった老女がゲートの前に立っているのを見てあなたは驚いた。老女がやって来るところを見た者は誰もいない\n\n老女はケケケと笑い、「謎掛けは好きかい？ ならこれに答えてみな。<mark>『こいつが大きければ大きいほど、お前が手にするものは少なくなる。さて何のことか？』</mark>」と言った"
"#EVENT_WITCH_03_ARROGANCE","傲慢"
"#EVENT_WITCH_03_SICKNESS","病気"
"#EVENT_WITCH_03_LIE","嘘"
"#EVENT_WITCH_03_HOLE","穴"
"#EVENT_WITCH_03_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_03_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、ゆっくりと森へ帰っていった。しばらくの間は誰もがその奇妙な老女の姿を見ていたが、やがて皆普段の仕事に戻った。あなたはもう1度老女を見ようと振り返ったが、老女は消えたかのようにどこにも見当たらなかった"
"#EVENT_WITCH_03_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_03_SUCCESS_DESC","老女の皺だらけの顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、薬が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと歩いて戻っていった"
"#EVENT_FEAST_02_NOTIFICATION_HEADER","お祝いの時間？"
"#EVENT_FEAST_02_NOTIFICATION_DESC","入植者が祝宴を開きたがっている"
"#EVENT_FEAST_02_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_DESC","入植者たちはこれまでに成し遂げたことを祝い、失意を慰めるために祝宴を開きたがっている。いくらか資源は必要だが、しっかりとした祝宴を開けばコミュニティが1つにまとまることは間違いない"
"#EVENT_FEAST_02_REFUSE","却下する"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW","許可する"
"#EVENT_FEAST_02_REFUSE_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_REFUSE_DESC","あなたが入植者たちの要望を容赦なく却下すると、彼らの目の光が少し弱まるのが分かった。資源の管理についてさらに説明し、今後何らかの手を打つと約束したものの、大して役には立たなかったようだ。まるで子供たちに休暇の予定が全部キャンセルになったと告げた時のような光景だった"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_DESC","料理の準備が整い、祝宴が始まった。様々な種類の料理と飲物が振る舞われ、誰もがこの宴を楽しんだ。突然、入植者たちが楽しげな歌を歌いだした。彼らの歌を聴いていると、何となく歌詞を思い出してきた。歌は終わりに近づいている。「…辛い時だってあるさ、苦しい時だってあるさ…」"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_01","参加しない"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_02","「…それでも生まれてきたことが毎日嬉しいんだ！」"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_03","「…だから夜が訪れたら、嘆くのさ！」"
"#EVENT_FEAST_02_ALLOW_04","「…だけどそんなことは気にしない、だってトウモロコシがあるのだから！」"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_01_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_01_DESC","あなたが最後の歌詞を歌い終えると、周囲の人々の拍手と笑い声がどっと湧き上がった。近くに座っていた者たちが、ふざけてあなたの背中を小突いたり、あなたの髪をくしゃくしゃになでた。彼らは自分たちのリーダーも他のみんなと同じなのだということを感じて嬉しく思ったようだ"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_02_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_02_DESC","あなたの歌声は他のみんなよりも長く続いたようだ。あなたの口から発せられる歌詞に彼らは静まり返った。みんな困惑した様子で目を合わせていたが、すぐにいつもの騒がしい宴に戻った。あなたは自分が少し「浮いている」ような印象を与えてしまった気がした"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_03_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_03_DESC","あなたの歌声は他のみんなよりも長く続いたようだ。あなたの口から発せられる歌詞に彼らは静まり返った。しかし、最後の歌詞を歌い終えると戸惑いはすぐに大きな笑いに変わった。全てのストレスと欲求不満が一気に解き放たれ、誰もがこらえきれずに腹を抱えて笑い、目から涙を流した。こうして笑い合えることに、誰もが幸せを感じていた"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_04_NAME","本当に必要なメロディ"
"#EVENT_FEAST_02_RESULT_04_DESC","あなたは周囲の人々が気持ちを込めて歌い、自然と拍手が始まって笑い声が湧き上がるのをただ傍観していた。祝宴はお開きとなり、人々は前よりも軽い足取りで日々の仕事へ戻っていった。中にはまだあのメロディを鼻歌で続けている者もいた"
"#EVENT_FEAST_03_NOTIFICATION_HEADER","お祝いの時間？"
"#EVENT_FEAST_03_NOTIFICATION_DESC","入植者が祝宴を開きたがっている"
"#EVENT_FEAST_03_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_DESC","入植者たちが楽しめるように、手の込んだ派手な祝宴を開こうという話があった。コミュニティ全体の意欲は間違いなく高まるだろうが、祝宴を開くにはコストがかかる"
"#EVENT_FEAST_03_REFUSE","却下する"
"#EVENT_FEAST_03_ALLOW","許可する"
"#EVENT_FEAST_03_REFUSE_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_REFUSE_DESC","あなたは今後しばらくは祝宴を開くことはできないと人々に伝えた。単純にそうしたことに浪費できるほど資源に余裕がないのだ。入植者たちは、言われたことに素直に従ったが、落胆のあまり口を開く者は誰もいなかった。その後、あなたには何日にもわたって失望に満ちた冷たいまなざしが向けられた"
"#EVENT_FEAST_03_ALLOW_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_ALLOW_DESC","集落の至る所で料理が作られ、飲み物が注がれ、テーブルの上に用意された。人々はすぐに疲れを忘れ、祝宴が続いた。突然、大きな音が空気を切り裂いた。ある男がいくつかのテーブルをひっくり返し、料理を地面に叩きつけている。周囲の人々はショックを受けており、泣き出しそうな者もいた。「何なんだよこれは！？ バカ野郎どもが、一体何がめでたいんだ！？ みんな終わりなんだよ！ 希望も何もねえ！」と男は腹を立ててわめいた"
"#EVENT_FEAST_03_SUBDUE","男を力で押さえつける"
"#EVENT_FEAST_03_SYMPATHY","共感を示す"
"#EVENT_FEAST_03_SUBDUE_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_SUBDUE_DESC","あなたは周囲の人々に男をつまみ出すように指示した。男は取り押さえられたが、視界の外へ運び出されていく最中でさえも黙ることなくひたすら暴言を吐き続けていた。「バカどもが！ みんな死ぬってのによ！ 現実から目をそらすんじゃねえ、さっさと終わらせた方がマシだろうが！」男の声がようやく聞こえなくなり、人々は祝宴を再開しようとしたが、お祝いムードは完全にぶち壊されてしまったようだ"
"#EVENT_FEAST_03_SYMPATHY_NAME","お祝いで息抜き"
"#EVENT_FEAST_03_SYMPATHY_DESC","あなたは男に近づいて、男の言い分を理解していること、そして男の身に起きた全てのことを気の毒に思うことを伝えた。辛いことばかりだろうが、それでも生き抜いていかなければならない。状況はいつかきっと良くなる。信じるのは辛いが、良い事はすぐには起こらない。男が泣き崩れると、すぐにそれを慰めようとする入植者の輪ができた。「悪かった… 台無しにするつもりはなかった。ただ耐えられなかったんだ」男はかろうじてそう言った。ハプニングはあったものの、その後の祝宴は前よりもさらに良い雰囲気に包まれていた"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_NOTIFICATION_HEADER","生存者の集団がゲートに到着した"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_NOTIFICATION_DESC","面白い提案があるようだ"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_NAME","言葉は死なない"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_DESC","これまでに目にしてきた中でおそらく最もひどい目にあったであろう人々がゲートにやって来た。ぼろをまとい、顔は汚れ、体には傷があり、どこからどう見ても疲れ果てた生存者にしか見えなかった。一行のリーダーが前に出て口を開いた。「こんにちは。ご覧の通り、私の家族は大変な目に遭ってきました。全員を中に入れてくれとは言いません。どうか1人だけでも、祖父だけでも中に入れてもらえないでしょうか？ 祖父を治療して話を書き留めて欲しいんです。そうすれば、家族の遺産だけは残すことができます」"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_REFUSE","申し出を断る"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_ACCEPT","祖父を迎え入れる"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_EVERYONE","全員を迎え入れる"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_REFUSE_NAME","言葉は死なない"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_REFUSE_DESC","奇妙な一行を見て、あなたは拒否することにした。後ろにいた老人は見るからに動揺していた。「200年の家族の歴史が消える…」嘆き悲しむ老人は、咳の発作に襲われた。他の者は慌てて老人を手当し、あなたには見向きもしなかった"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_ACCEPT_NAME","言葉は死なない"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_ACCEPT_DESC","一行は喜び、老人のために道を空けた。涙ながらに別れの言葉を交わしているが、こんなにも厳しい世界で生きるためには避けられない代償なのだと全員が納得しているようだった。こうすることで、家族が死に絶えた後でさえ、その一部は生き続けるのだ"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_EVERYONE_NAME","言葉は死なない"
"#EVENT_NEGOTIATION_01_EVERYONE_DESC","女は全く理解できない様子だった。「…本当ですか！？ でも、私たちは決してそこまで価値のある人間では… いえ、ありがとうございます！」家族が涙を流しながら喜びの声を上げていると、近くにいた入植者たちから拍手の渦が巻き起こった。少なくとも今日は、危険を冒してでも情けをかける価値はあったようだ"
"#EVENT_EXPEDITION_02_NOTIFICATION_HEADER","妙な気球が落ちてきた"
"#EVENT_EXPEDITION_02_NOTIFICATION_DESC","メッセージがついている"
"#EVENT_EXPEDITION_02_NAME","宝の地図"
"#EVENT_EXPEDITION_02_DESC","観測気球のような奇妙な物体が空を漂い、コロニーのど真ん中に落下した。何らかの観測装置が付いているようだが、詳しくは分からない。メッセージが書かれた紙がついていた。「永遠に走り続けるヘビが曲がる場所から、森の老人の方向へ1年分進め… 助けて」どこに調査隊を送るべきだろうか？"
"#EVENT_EXPEDITION_02_OPTION_01","川の曲がる場所から古い木の方へ365歩進んだ場所"
"#EVENT_EXPEDITION_02_OPTION_02","道の曲がる場所から古い木の方へ365歩進んだ場所"
"#EVENT_EXPEDITION_02_OPTION_03","川の曲がる場所から大きな岩の方へ12歩進んだ場所"
"#EVENT_EXPEDITION_02_IGNORE","口論を無視する"
"#EVENT_EXPEDITION_02_SUCCESS_NAME","宝の地図"
"#EVENT_EXPEDITION_02_SUCCESS_DESC","あなたはメッセージの謎を解き、気球が飛んできた地域に調査隊を送った。しばらくして、調査隊は様々な科学装置を持って帰ってきた。どうやら小さな洞窟に秘密の研究施設が隠されていたようだ。だが、残念ながらそこは既に襲撃された後だった"
"#EVENT_EXPEDITION_02_FAILURE_NAME","宝の地図"
"#EVENT_EXPEDITION_02_FAILURE_DESC","あなたはメッセージの謎を解き、気球が飛んできた地域に調査隊を送った。辛抱強く待ち続け、ついに調査隊が帰還した。だが、その手に収穫物はなく、荒野以外には何も見つけることはできなかったようだ。気球がどんなメッセージを運んでいたのかは分からないが、あなたはその意味を解き明かすことはできなかったようだ"
"#EVENT_EXPEDITION_02_IGNORE_NAME","宝の地図"
"#EVENT_EXPEDITION_02_IGNORE_DESC","あなたはメッセージを細かくちぎって捨てた。さらなるトラブルをもたらすかもしれないものを追う必要はない。それに、気球に付いていた装置には使えそうなパーツもあったので、これ以上危険を冒す必要もないだろう"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_NOTIFICATION_HEADER","やけに身なりの整った集団がゲートに来ている"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_NOTIFICATION_DESC","奇妙な提案があるようだ"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_NAME","進歩のためなら何でも"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_DESC","科学者としか思えないような集団がゲートにやって来た。ゴーグルをかけ、白衣やそれっぽい小物を身に着けている。「こんにちは、同胞たちよ！ あなた方は人類の進歩という偉大な栄誉に選ばれました！ 我々はこれまでに新しい治療法や薬の研究を続けてきましたが、完成させるには健康的な被験者でその効果を証明しなければなりません！ もちろん、ご協力頂ければそれに見合うだけの謝礼をお渡しします」女は高らかにそう言うと、一団が持ってきた貴重な品々の箱を指差した"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_ACCEPT","申し出を受け入れる"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_REFUSE","ハイキングでもしてこいと言う"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_SUCCESS_NAME","進歩のためなら何でも"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_SUCCESS_DESC","あなたはその集団が十分に信頼できると考え、申し出を受け入れることにした。さっそく入植者を1人向かわせると、科学者たちは速やかに身体測定を行い、面談をしたのち、腕がまるで蚊の群れに刺されたかのようになるまで繰り返し注射を打ち続けた。「これで完了です。ご協力に感謝します。さようなら、科学バンザイ！」リーダーはそう高らかに宣言し、そのまま立ち去っていった。入植者には副作用の徴候はみられなかった。その後、科学者たちが再度訪れ、実験はそれなりに成功したと言った"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_FAILURE_NAME","進歩のためなら何でも"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_FAILURE_DESC","あなたはその集団が十分に信頼できると考え、申し出を受け入れることにした。さっそく入植者を1人向かわせると、科学者たちは速やかに身体測定を行い、面談をしたのち、腕がまるで蚊の群れに刺されたかのようになるまで繰り返し注射を打ち続けた。「これで完了です。ご協力に感謝します。さようなら、科学バンザイ！」リーダーはそう高らかに宣言し、そのまま立ち去っていった。それからすぐに、その入植者は体調を崩した。科学者たちが確認のために再度訪れたが、今度は怒れる入植者たちにすぐに追い払われた"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_REFUSE_NAME","進歩のためなら何でも"
"#EVENT_NEGOTIATION_02_REFUSE_DESC","あなたは入植者たちをちらりと見た。「あれは我々にとってノーという意味だ」とあなたは言った。楽観的な表情が科学者たちの顔から消え失せた。「災いあれ！ きっと後悔しますよ。あなたは必ずや科学の力の前にひれ伏すことになるでしょう！」リーダーは高らかに宣言して消えていった"
"#EVENT_BEAST_02_NOTIFICATION_HEADER","森で奇妙なものが目撃された"
"#EVENT_BEAST_02_NOTIFICATION_DESC","ただの迷信だろうか？"
"#EVENT_BEAST_02_NAME","丸飲み"
"#EVENT_BEAST_02_DESC","入植者の一行が恐ろしいものを発見したという報せを持ってきた。イノシシの死体の脇腹に、手がすっぽり入るほど深く大きな刺し傷が2つ開いていたのだという。毛と皮膚は一部が溶けており、まるで何者かが飲み込もうとして吐き出したかのようだったそうだ。こんなことができるものがいれば、コロニーにとってはまぎれもない脅威になる。行動を起こすべきか、それとも守りを固めるべきだろうか？"
"#EVENT_BEAST_02_SEARCH","入植者に謎の獣を狩りに行かせる"
"#EVENT_BEAST_02_DEFENSE","守りを固める"
"#EVENT_BEAST_02_SEARCH_NAME","丸飲み"
"#EVENT_BEAST_02_SEARCH_DESC","狩猟隊が犯人を探しに出発した。狩猟隊は森の奥深くへと続く大きな足跡が見つけたが、住人のいない小さな村で途切れていた。小屋は崩れ、中にあったものは散乱していたが、血が流れた様子はない。使える資源がないか入植者たちが一帯を捜索していると、1人が視界の端に何かを捉えた。崩れた小屋の向こうで小山が動いたような気がしたのだ。一行は戦闘を覚悟して駆けつけたが、結局何も見つからなかった。調査隊はコロニーに戻り、ただ危険が去ったことを祈ることしかできなかった"
"#EVENT_BEAST_02_DEFENSE_NAME","丸飲み"
"#EVENT_BEAST_02_DEFENSE_DESC","コロニーの周囲に見張りを立てた。必要に迫られて始めたことだったが、結局異常は何も見つからず、すぐに単調な仕事へと変わった。だが夜になり、森の方をぼんやりと眺めていた入植者が木々の間で大地そのものが動いているのを目撃した。直ちに警報が鳴らされ、入植者たちがその何かに向かって走っていった。駆け寄る入植者たちの激しい叫び声がその何かを追い払い、通り道の茂みや低木が次々に倒れていった。あとには窒息したシカだけが残されていた。入植者たちは、その何かの食事を邪魔したようだ"
"#EVENT_EXPEDITION_03_NOTIFICATION_HEADER","入植者が悪夢を見ている"
"#EVENT_EXPEDITION_03_NOTIFICATION_DESC","彼は何か意味があると主張している"
"#EVENT_EXPEDITION_03_NAME","ゴーストタウン"
"#EVENT_EXPEDITION_03_DESC","目の下に深いクマのある入植者があなたに話しかけてきた。ここからそう遠くない村で、一晩のうちに村人たちが謎の死を遂げたらしい。彼は最近その村を通りがかり、そこにあった物を拾って持ち帰った。だがそれ以降、ひどい悪夢に悩まされているそうだ。彼は悪夢を見るのは村人の霊に取り憑かれてしまったからだと考えている。村人の物を返さない限り、霊が鎮まることはないだろう"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SCIENCE","科学的な対策をとる"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SUPERNATURAL","荒ぶる霊をなだめる"
"#EVENT_EXPEDITION_03_REFUSE","世迷い言に付き合っている暇はない"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SCIENCE_NAME","ゴーストタウン"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SCIENCE_DESC","あなたは超自然的なものなど存在しないと思っているが、明らかに何かがおかしい。村を調べるために、ありもので武装した調査隊を送り込んだ。そこには確かに誰もいない奇妙な村があり、住人はみんな草とコケに覆われた骸骨になっていた。だがよく調べてみると、地面から有毒ガスが吹き出していることが分かった。致死性であるだけでなく、少量でも幻覚を引き起こすらしい。真相に満足した一行は、使えそうな資源を集めてコロニーへと引き返した"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SUPERNATURAL_NAME","ゴーストタウン"
"#EVENT_EXPEDITION_03_SUPERNATURAL_DESC","男があまりにも真剣なので、あなたはその頼みを聞き入れることにした。男は拾った物を持参し、入植者の一行が村へと出発した。到着した村は、男が話していた通りの有様だった。村の住民はみんな草の生い茂った骸骨となっており、彼らの命の灯が突然吹き消されてしまったかのように、板も、ガラスも、本も、何もかもがそのままの状態で取り残されていた。男は自分が拾った物をある小屋に恐る恐る置き、一行は引き返した。その後、安心した表情の男が感謝の印として変わった品をいくつか持ってきた"
"#EVENT_EXPEDITION_03_REFUSE_NAME","ゴーストタウン"
"#EVENT_EXPEDITION_03_REFUSE_DESC","あなたはそんな怪談話よりも大事な仕事があると言って男を追い払った。男はがっかりしていたが、あなたの決定を受け入れた。しかし、ほどなくしてその男はコロニーから姿を消した。捜索隊を送ったが男の痕跡は見つからず、男の友人もその行方を知らなかった。そのため、まさかその男がひどい毒に侵されながら疲れ切った様子でゲートに戻ってくるとは誰も思いもしなかった。「取った物を返さなきゃいけなかったんだ」男は苦しみながら絞り出すように言った。「これでやっと眠れる」"
"#EVENT_STRANGER_01_NOTIFICATION_HEADER","妙な男がゲートで大声で指図している"
"#EVENT_STRANGER_01_NOTIFICATION_DESC","何かを思い出すような光景だ…"
"#EVENT_STRANGER_01_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_DESC","あなたがゲートに到着すると、汚い破れたスーツを着た妙な男が、丸めた新聞紙を口に当てて叫んでいた。「アクションだと言っただろう！ 何ボーっとしてんだ！？ これは戦いの前の大演説だぞ、感情込めろ！」男は明らかに頭のネジが何本か飛んでいる。どんな演説をしようか？"
"#EVENT_STRANGER_01_HONOR","気高さに満ちた演説"
"#EVENT_STRANGER_01_GLORY","栄光についての演説"
"#EVENT_STRANGER_01_LOOT","富を約束する演説"
"#EVENT_STRANGER_01_REFUSE","この間抜けを無視する"
"#EVENT_STRANGER_01_HONOR_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_HONOR_DESC","あなたは妙な男の洒落に付き合ってやることにした。「我が兄弟姉妹たちよ」あなたは入植者たちに向き直って言う。「この目に映る諸君らは、勇気に満ち、皆がそれぞれ黄金の陽光よりも尊い…」男は丸めた新聞紙を目の前に構え、存在しないカメラを回しつつ、熱心にあなたの演説に耳を傾けている。「素晴らしい、ファンタスティック！」あなたが演説を終えると男はそう叫んだ。男はスーツケースに手を入れ、何かを差し出してきた。「受け取れ。今日は終わりだが、明日のシーンに備えてこいつをよく見ておけ。飯はちゃんと食うんだぞ」男はそう言って立ち去った"
"#EVENT_STRANGER_01_GLORY_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_GLORY_DESC","あなたは妙な男の洒落に付き合ってやることにした。「我が永遠の守り人たちよ」あなたは入植者たちに向き直って言う。「この目に映る諸君らは、決してありふれた人々ではない。私には獣が見える。血に飢え、死すらものともしない獣たちだ。諸君らの名はこの時代の詩に刻まれ、時を越えてその名をとどろかせることになるだろう…」男は丸めた新聞紙を覗き込み、見えないカメラを回しつつ、熱心にあなたの演説に耳を傾けている。「素晴らしい、まさに王道の演説だ！」あなたが演説を終えると男はそう叫んだ。男はスーツケースに手を入れ、あなたに何かを差し出してきた。「受け取れ。今日は終わりだが、明日のシーンに備えてこいつをよく見ておけ。飯はちゃんと食うんだぞ」男はそう言って立ち去った。"
"#EVENT_STRANGER_01_LOOT_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_LOOT_DESC","あなたは妙な男の洒落に付き合ってやることにした。「さて、無価値な犬ども」あなたは入植者たちに向き直って言う。「あの隊列の向こうに何があるか知ってるか？ 金だ、お前らが想像もできないような額のな！ 明日からは王族のような暮らしができるぞ…」男は丸めた新聞紙を目の前に構え、存在しないカメラを回しつつ、熱心にあなたの演説に耳を傾けている。「ちょっと現代的すぎるが、まあいいだろう」あなたが演説を終えると男はそう叫んだ。男はスーツケースに手を入れ、あなたに何かを差し出した。「受け取れ。今日は終わりだが、明日のシーンに備えてこいつをよく見ておけ。飯はちゃんと食うんだぞ」男はそう言って立ち去った"
"#EVENT_STRANGER_01_REFUSE_NAME","映画のような厄介事"
"#EVENT_STRANGER_01_REFUSE_DESC","あなたが立ち去るように言うと、男は即座に新聞紙を地面に叩きつけた。「逆らう気か！ 組合の下等な犬め、この業界で二度と仕事ができないようにしてやる！ サー・マンフレッド・スティックブロックを裏切った日を後悔することになるぞ！」あなたは何か口を挟もうとしたが、その前に男は怒りながら立ち去っていった"
"#EVENT_STRANGER_02_NOTIFICATION_HEADER","泥棒が目撃された"
"#EVENT_STRANGER_02_NOTIFICATION_DESC","すぐに犯人を捕まえなければ"
"#EVENT_STRANGER_02_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_DESC","突然集落に叫び声がこだました。「泥棒！ 泥棒がいる！」キャンプの端へ急ぐと、あなたは日焼けした男が森へと駆けていくのを見た。数人の入植者が犯人の後を追いかけていく。「どう対処したらいい？」とそのうちの1人が尋ねてきた"
"#EVENT_STRANGER_02_MERCIFUL","慈悲をかける"
"#EVENT_STRANGER_02_VENGEFUL","やり返す"
"#EVENT_STRANGER_02_FAIR","公平に対処する"
"#EVENT_STRANGER_02_IGNORE","放っておく"
"#EVENT_STRANGER_02_MERCIFUL_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_MERCIFUL_DESC","あなたは慈悲をかけるよう入植者に伝えた。彼らは逃げる男を追い、すぐに近くの洞窟まで追い詰めた。そこは上から下まで多種多様な遺物や骨董品で満たされていた。「やめろ、俺のお宝を取らないでくれ！ どうしても必要なんだ！」男がそう懇願すると、歯の抜けた隙間と唇の間から唾が垂れ、鳥の巣のようなあごひげに染み込んでいった。入植者たちは盗すまれた品を回収し、男に二度とコロニーに立ち入らないよう警告した。男はそれを受け入れた"
"#EVENT_STRANGER_02_VENGEFUL_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_VENGEFUL_DESC","あなたはやり返すよう入植者に伝えた。彼らは逃げる男を追い、すぐに近くの洞窟まで追い詰めた。そこは上から下まで多種多様な遺物や骨董品で満たされていた。「やめろ、俺のお宝を取らないでくれ！ どうしても必要なんだ！」男がそう懇願すると、歯の抜けた隙間と唇の間から唾が垂れ、鳥の巣のようなあごひげに染み込んでいった。男が絶望して泣き叫ぶ中、入植者たちは洞窟の品物を略奪し、何人かが興奮して尖った物をつかんだ時に手を切った"
"#EVENT_STRANGER_02_FAIR_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_FAIR_DESC","あなたはやり返すよう入植者に伝えた。彼らは逃げる男を追い、すぐに近くの洞窟まで追い詰めた。そこは上から下まで多種多様な遺物や骨董品で満たされていた。「やめろ、俺のお宝を取らないでくれ！ どうしても必要なんだ！」男がそう懇願すると、歯の抜けた隙間と唇の間から唾が垂れ、鳥の巣のようなあごひげに染み込んでいった。入植者たちは盗まれた品に加え、代償として少しだけ追加で他の物も回収した。男は心の底から後悔しているようだった"
"#EVENT_STRANGER_02_IGNORE_NAME","隠し財産"
"#EVENT_STRANGER_02_IGNORE_DESC","あなたは入植者たちに戻るように言い、男を追って危険を冒す必要はないと話した。彼らは仕方なく追跡をやめてキャンプに戻り、所有物をみすみす手渡さなければならないことを大いに不満に思った"
"#EVENT_DEPARTURE_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が話しかけてきた"
"#EVENT_DEPARTURE_01_NOTIFICATION_DESC","女はより良い何かを探している"
"#EVENT_DEPARTURE_01_NAME","大いなる未知"
"#EVENT_DEPARTURE_01_DESC","明らかに緊張して興奮している女が話しかけてきた。「ずっと考えてたんだけどさ… 確かにここはすごい所だと思うけど、外にはもっと良い所があるはずじゃない？ 私は… それを見てみたい。変な風に受け取って欲しくないんだけど、すぐに出ていくかもしれない。私はもっとたくさん、もっと良いものが欲しいの」"
"#EVENT_DEPARTURE_01_GUILT","女がどれだけ自分勝手かを伝える"
"#EVENT_DEPARTURE_01_WARN","世界の危険について警告する"
"#EVENT_DEPARTURE_01_EQUIP","女に旅の装備を与え、幸運を祈る"
"#EVENT_DEPARTURE_01_GUILT_NAME","大いなる未知"
"#EVENT_DEPARTURE_01_GUILT_DESC","あなたは女が出ていけばどうなるかを説明した。彼女が出ていけば他の者がその代わりを務めることになる。他の者とはすなわち病人、子供、負傷者、老人のことだ。旅に出ることだけを考えるのは極めて自分勝手であり、そんな考えは今すぐ捨てるべきだ。一通り伝え終わると、彼女は明らかに動揺してしばらくの間あなたを見つめていた。「分かった、じゃあ残る」彼女は暗い声でそう言ってバックパックを置いていった"
"#EVENT_DEPARTURE_01_WARN_NAME","大いなる未知"
"#EVENT_DEPARTURE_01_WARN_DESC","あなたは女に外の世界がどれだけ危険かを説明した。獣に無法者、嵐に加えて、何が起こるかは誰にも予想できない。彼女ではとてもじゃないが生き延びることなどできない。もし帰ってこれなければ、それで苦しむのは彼女が大切に思う人々の方だ。一通り伝え終わると、女の表情が変わった。「うーん… ちょっと考え直したほうがいいみたい」そう言うと、女はもう必要なくなったサバイバル道具をあなたに渡した"
"#EVENT_DEPARTURE_01_EQUIP_NAME","大いなる未知"
"#EVENT_DEPARTURE_01_EQUIP_DESC","女の覚悟のほどを理解したあなたは、彼女にできるだけの装備を与え、幸運を祈った。彼女は有頂天で集落を後にし、外の世界へと旅立った。だがしばらくすると彼女は戻ってきた。何枚も毛皮をまとい、大きなバックパックを背負っているため、最初はそれが彼女だとはほとんど分からなかった。「ダメ、やっぱりそんなにすごい所じゃなかった」彼女は言いながら、後ろの荷物をあなたに渡した"
"#EVENT_RACE_01_NOTIFICATION_HEADER","2台の車がゲートに向かって走ってくる"
"#EVENT_RACE_01_NOTIFICATION_DESC","ものすごい速さで近づいてくる"
"#EVENT_RACE_01_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_DESC","驚くほどの速度で走行していた2台の車が急ブレーキをかけ、土埃と草を撒き散らしつつゲートのすぐ外で停車した。厚いレース用のゴーグルとチェック柄のヘルメットを身に着けた男が一方の車から出てくる。「よう、レースしないか？ みんなで賞品を出し合って勝ったほうが手に入れるルールだ。チャンピオンの俺に勝てると思うならかかってきな」男は得意げに笑いながらそう言った"
"#EVENT_RACE_01_SABOTAGE","レースを受けるが男の車に細工する"
"#EVENT_RACE_01_SPEED","レースを受けるがエンジンをチューンアップする"
"#EVENT_RACE_01_TRACTION","レースを受け、アクセルに賭ける"
"#EVENT_RACE_01_DECLINE","挑戦を断る"
"#EVENT_RACE_01_SABOTAGE_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_SABOTAGE_DESC","あなたは申し出を受け入れ、レースの準備に取り掛かった。あなたがルートなどの詳細について話している間に、1人の入植者がレーサーの車に忍び寄ってあなたが有利になるように細工を施した。それからすぐにレースの準備が整い、仲間が車に乗り込んだ。フラッグが振られるや否や、2台の車が飛ぶように前進し… ひどい音を立てて減速してすぐに止まった。チャンピオンが車から降り、かなりバツの悪そうな顔をしている。「んー… お互い技術的な問題があったみたいだな。残念だ」"
"#EVENT_RACE_01_SPEED_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_SPEED_DESC","あなたは申し出を受け入れ、レースの準備に取り掛かった。あなたは車が必要なだけのスピードを出せるように、エンジンを少しチューンアップすることにした。それからすぐにレースの準備が整い、仲間が車に乗り込んだ。フラッグが振られるや否や、2台の車がロケットのように前へ飛び出した。チャンピオンがかなりリードを広げるが、あなたのチームはフィニッシュラインの直前でついに追い抜くことができた。入植者たちは喜びの声を上げ、駆け寄って肩を抱き合った。そして無事に賞品を手に入れた"
"#EVENT_RACE_01_TRACTION_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_TRACTION_DESC","あなたは申し出を受け入れ、レースの準備に取り掛かった。あなたは車にできるだけグリップを与えるべく、サスペンションをルートに合わせて調整し、タイヤを清掃した。それからすぐにレースの準備が整い、仲間が車に乗り込んだ。フラッグが振られるや否や、2台の車が前へ飛び出した。チャンピオンがかなりリードを広げるが、あなたの仲間は曲がりくねったルートでよりタイトなカーブを決めて距離を稼ぎ、先にフィニッシュラインを越えることができた。入植者たちは喜びの声を上げ、駆け寄って肩を抱き合った。甘美な勝利には賞品が伴う"
"#EVENT_RACE_01_DECLINE_NAME","スピードスターからの挑戦状"
"#EVENT_RACE_01_DECLINE_DESC","あなたは疑いの目で車を見て、申し出を断ることにした。チャンピオンはあざけるように笑った。「挑戦を受ける勇気もないのか？ まあ、そのほうが賢い選択だったのかもしれない。俺は無敗だからな」2台の車は方向転換し、地平線へと走り去った。その姿が見えなくなっても、エンジンのうなる音が長くあたりに響き渡っていた"
"#EVENT_CAR_FIX_01_NOTIFICATION_HEADER","ボロボロの車がバチバチと音を立てながらコロニーに近づいてくる"
"#EVENT_CAR_FIX_01_NOTIFICATION_DESC","愛情の込もった優しい修理が必要だ"
"#EVENT_CAR_FIX_01_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_DESC","土と錆に幾重にも覆われた年季の入った車がゆっくりとコロニーに近づいてきて、かなり歩かなければならないほどの距離で止まった。誰もが羨むような立派な口ひげをたくわえた屈強な男が車を降り、こちらに向かって手を振っている。「おーい！ この錆びたバケツをどうにかしたいんだが、良かったら手伝ってくれないか？」"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FIX","車の修理を手伝う"
"#EVENT_CAR_FIX_01_DECLINE","助けを断る"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FIX_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FIX_DESC","あなたは機械いじりの才能がある入植者を選りすぐって集め、男のところへ向かった。「助かるよ！ どこが悪いか全く分からないんだ。こいつはしばらくすると動かなくなって、燃料を満タンにしてやると動き出すんだ」"
"#EVENT_CAR_FIX_01_IGNITION","問題は点火装置にある"
"#EVENT_CAR_FIX_01_ENGINE","問題はエンジンのバルブにある"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FUEL_TANK","問題は燃料吸入部にある"
"#EVENT_CAR_FIX_01_IGNITION_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_IGNITION_DESC","あなたは点火装置の手入れを始め、少しずつ部品を取り外して全てを詳しく点検した。しかし、車を組み直してもエンジンがかからない。「なんてこった！ いや、やるだけやってくれてありがとう。このばあさんもここまでってことなんだろう。廃車にしてパーツを取るなり、あんたたちの好きなようにしてくれ」男はため息をついた。男は荷物をまとめて別れの挨拶を告げると、1歩ずつ荒野へと歩いていった"
"#EVENT_CAR_FIX_01_ENGINE_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_ENGINE_DESC","あなたはエンジンの手入れを始め、少しずつパーツを取り外して全てを詳しく点検した。しかし、車を組み直してもエンジンがかからない。「なんてこった！ いや、やるだけやってくれてありがとう。このばあさんもここまでってことなんだろう。廃車にして部品を取るなり、あんたたちの好きなようにしてくれ」男はため息をついた。彼は荷物をまとめて別れの挨拶を告げると、1歩ずつ荒野へと歩いていった"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FUEL_TANK_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_FUEL_TANK_DESC","あなたは燃料タンクの手入れを始め、少しずつ部品を取り外して全てを詳しく点検した。どうやら予想していた通り、吸入装置に問題があったようだ。燃料が一定量より少なくなると、エンジンに燃料を送ることができなくなっていたのだ。あなたの最高のメカニックの手で問題箇所を修復し、車は元気を取り戻した。「すごいな！ 本当にありがとう、あんたたちはまるで天使だ！」男は大声で言った。彼は感謝の証として持ち物を少し渡すと、アクセルを思い切り踏み込んでどこかへ走り去った"
"#EVENT_CAR_FIX_01_DECLINE_NAME","ご近所のメカニック"
"#EVENT_CAR_FIX_01_DECLINE_DESC","あなたは、自分のコロニーでは車とクレーンの区別もつかないと男に伝えた。「ああ、そりゃ残念だ」と男は言う。「まあ、そろそろこのガラクタの山ともお別れってことだな」男は荷物をバックパックにまとめると、手を振って別れの挨拶を送り、壊れた車を置いて歩き去った。あなたはそれが目障りになるだろうと早くも思い至った。すぐにスクラップにしてしまおう"
"#EVENT_MUD_01_NOTIFICATION_HEADER","疲れた様子の女がコロニーに近づいてくる"
"#EVENT_MUD_01_NOTIFICATION_DESC","全身泥まみれだ"
"#EVENT_MUD_01_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_DESC","下半身が泥にまみれた女がコロニーに近づいてくる。歩くたびに小さな茶色の点々の跡が残っている様子を、あなたは少し滑稽に思いながら見ていた。「すみません、手を貸してくれませんか？ 車が泥にはまったんです。引き上げるのを手伝ってくれたら、お礼はしますので」"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT","助ける"
"#EVENT_MUD_01_DECLINE","放っておく"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT_SUCCESS_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT_SUCCESS_DESC","あなたは女に手を貸すことにした。入植者の一団を編成して彼女の車のもとまで行くと、車は確かに泥溜まりにはまっていた。車の下にロープを2本通して結び、力強く引っ張りながら女が優しくアクセルを踏み、残りの者は後ろから押した。しばらくは何も起こらなかったが、やがて車が前に傾き始めた。かなり時間はかかったものの、どうにかして車の引き上げに成功した。「本当にありがとうございます。どうぞ、もらってください」女は控えめにそう言って報酬を差し出した。後ろから押していた入植者たちを見ると、一体どうしてそうなったのか、首から下が全身泥に包まれていた。身体を念入りに洗うことになりそうだ"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT_FAIL_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_ACCEPT_FAIL_DESC","あなたは女に手を貸すことにした。入植者の一団を編成して彼女の車のもとまで行くと、車は確かに泥溜まりにはまっていた。車の下にロープを2本通して結び、力強く引っ張りながら女が優しくアクセルを踏み、残りのものは後ろから押した。しかし全力を尽くしたにもかかわらず、車はピクリとも動かなかった。女が落胆した様子で車から降りた。「もうどこにも行けないようです… もしかしてベッドは空いてたりしませんか？」"
"#EVENT_MUD_01_TAKE","女を迎え入れる"
"#EVENT_MUD_01_EXILE","放っておく"
"#EVENT_MUD_01_TAKE_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_TAKE_DESC","あなたは喜んで迎え入れようと伝えた。安堵の波が女の顔に満ちた。「ああ、ありがとうございます、足手まといにはならないと約束します」と女は声を弾ませた"
"#EVENT_MUD_01_EXILE_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_EXILE_DESC","女はひどく気を落としたようだったが、それほど驚いてはいなかった。「うん、言ってみるだけならタダだしね。これまでだって自分1人でどうにかしてきたし、生き抜いてみせるわ。きっと大丈夫。そうするしかない」あなたは今になってようやく、女の瞳に鋼のようにゆるがない光が宿っていることに気づいた"
"#EVENT_MUD_01_DECLINE_NAME","最後のひと押し"
"#EVENT_MUD_01_DECLINE_DESC","コロニーの外を冒険するのは危険すぎるので助けてやることはできないと女に伝えた。女はあなたにあからさまな嫌悪と軽蔑のまなざしを向けた。「ふーん、そんなに数がいるのに、たった1人の相手に手を貸すこともできないわけ？ 分かったよ、このいくじなし！」女はそう吐き捨てて立ち去った"
"#EVENT_CRAFTING_01_NOTIFICATION_HEADER","モーターオイルで汚れた入植者があなたに近づいてきた"
"#EVENT_CRAFTING_01_NOTIFICATION_DESC","その目には狂気の光がちらついている"
"#EVENT_CRAFTING_01_NAME","機械仕掛けのモンスター"
"#EVENT_CRAFTING_01_DESC","汚れた格好の女が、ベルトにいくつも工具をぶら下げてあなたの方へ歩いてくる。「ボス、ボス、聞いて！ もうちょっとパーツがあれば作れるんだ… でかくて… 超速くて… 放射線の稲妻って感じのヤツをさ！ そういう車があれば… うん、言いたいことは分かるでしょ！？」"
"#EVENT_CRAFTING_01_APPROVE","彼女に… 実験？ をやらせる"
"#EVENT_CRAFTING_01_DECLINE","貴重なパーツを渡すことはできない"
"#EVENT_CRAFTING_01_SUCCESS_NAME","機械仕掛けのモンスター"
"#EVENT_CRAFTING_01_SUCCESS_DESC","必要なパーツの使用許可を与えると、女はすぐさま駆け出し、自らの想像力を試しに行った。その日は平穏に過ぎた… かに思えたが、いきなり鼓膜を破るような爆発音がコロニー中に響き渡った。灰まみれになった女が咳で煙を吐き出しながら急造の作業場から出てきた。「えっと… 思った通りには行かなかった… けどすごく面白かった。次こそは良いものが作れると思う」女は咳をしながらそう弁明した"
"#EVENT_CRAFTING_01_FAIL_NAME","機械仕掛けのモンスター"
"#EVENT_CRAFTING_01_FAIL_DESC","必要なパーツの使用許可を与えると、女はすぐさま駆け出し、自らの想像力を試しに行った。その日は平穏に過ぎた… かに思えたが、強烈な煙の臭いが漂ってきた。臭いをたどっていくと、女が燃え盛る急造の作業場の前に立ち尽くしていた。「うん… 今になって思えば、窓を開けるだけじゃ冷却システムの代わりにはならなかったね。まあ、人生は学びでしょ」女はそう言って、あなたの背中をポンと叩いた"
"#EVENT_CRAFTING_01_DECLINE_NAME","機械仕掛けのモンスター"
"#EVENT_CRAFTING_01_DECLINE_DESC","女は愕然とした。「本気で言ってるの！？ 頼むよ… だって… ビューンと地平線に消えてくんだよ！ そうですか、いらないんだ」女はそう言ってふらふらと立ち去った"
"#EVENT_CULT_01_NOTIFICATION_HEADER","妙な集落の噂が広がっている"
"#EVENT_CULT_01_NOTIFICATION_DESC","何か非道な行為が行われているのだろうか？"
"#EVENT_CULT_01_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_DESC","壁に囲まれ孤立したコロニーが近くにあると入植者たちが噂している。人が出入りするところは誰も見ていないが、夜にそちらの方角から響いてくるドラムの音を間違いなく聞いたという者もいる。一部の入植者はそこを調べて実際に何が行われているか確かめるべきだと考えているようだ"
"#EVENT_CULT_01_GO","偵察隊を編成する"
"#EVENT_CULT_01_STAY","そんな所には近寄らない"
"#EVENT_CULT_01_GO_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_GO_DESC","少数だが機動力のある偵察部隊が編成され、噂の奇妙な集落へと出発した。近づいてみると、壁は人の背丈よりもはるかに高かった。通り抜けることもできそうにない。周囲をめぐっていると、突如として壁の向こうから囁きかけてくる声があった。「もし？ 誰かいるんですか？ お願いです、助けて下さい！ 外に出してください！ もうすぐ儀式の準備が整ってしまいます。私の家族ももう限界です。きっと次の儀式では生き残れません。どうか…」"
"#EVENT_CULT_01_HELP","助ける"
"#EVENT_CULT_01_TOOLS","装備を与える"
"#EVENT_CULT_01_IGNORE","懇願を無視する"
"#EVENT_CULT_01_HELP_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_HELP_DESC","偵察隊は装備をかき集め、どうにか間に合わせの縄はしごを作った。壁の内側にいる見知らぬ人が家族を集めている間に、入植者たちははしごを壁の向こうに投げ入れようと試みる。何度か試してみると、ついにはしごが向こう側に入った。すぐに5人の家族が壁を超えてきたが、全員赤地の布に白い円がいくつも描かれた服を着ており、栄養状態もかなり悪いようだった。一行は気付かれる前に急いでコロニーへと引き返した"
"#EVENT_CULT_01_TOOLS_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_TOOLS_DESC","入植者たちは捕まってしまう危険を冒すことができず、ロープ、衣服、木材といったいくつかの装備をまとめて束ね、壁の向こうへ投げ入れた。だが、反応はなかった。入口も生物の痕跡も見つからなかったため、調査隊はコロニーに引き返した。それからしばらくして、若い男がゲートの向こうに現れた。男は赤地の布に白い円がいくつも描かれた服を着ており、栄養状態もかなり悪いようだった。「私だけが外に出られました」そう言う男は、やっとのところで涙を押し留めていた"
"#EVENT_CULT_01_IGNORE_NAME","壁に囲まれた庭園"
"#EVENT_CULT_01_IGNORE_DESC","入植者たちは静まり返った。「誰かいますか？」声の主はもう一度尋ねてきたが、答える者はいなかった。一行は前よりもさらに慎重に任務を続けたが、壁には1つの穴も見当たらなかった。新しい情報はほとんど得られず、調査隊はコロニーに引き返した。だが、彼らの脳裏には助けを求める声が離れることなく付きまとっていた"
"#EVENT_CULT_02_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な集団がゲートに近づいてくる"
"#EVENT_CULT_02_NOTIFICATION_DESC","どうやら商人らしい"
"#EVENT_CULT_02_NAME","信仰と取引"
"#EVENT_CULT_02_DESC","金と緑の斑点模様のあるローブをまとった集団が、1列になってコロニーに近づいてくる。太陽の光に一筋たりとも触れないように、装飾を施した大きな傘を携えている。シルクのスカーフを体に巻いた先頭の男があなたに話しかけてきた。「子供らよ！ 我々の聖なる使命に手を貸してくれないか？ ヘリオス神が地上に降臨なさる日は近い。我々はその燃え盛る怒りをなだめるために準備をしなければならない！ どうか神の到来への備えに協力してほしい！」"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_01","取引する"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_02","取引する"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_03","取引する"
"#EVENT_CULT_02_DECLINE","取引を断る"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_NAME","信仰と取引"
"#EVENT_CULT_02_TRADE_DESC","取引が終わると、信奉者たちは傘の紐をほどいた。すると、上部に留められた何百もの鏡が現れた。彼らはリーダーの周りに円を描くように動き始め、太陽の光が周囲の地面へ反射していた。まるで美しいダンスを踊っているかのようだった。「祝福だ！ 我々は今日のこの日に祝福された！ さあ、共に闇を求めて祈ろう。神の永遠の炎に比べれば、ありとあらゆるものが素晴らしい！」とリーダーは高らかに叫んだ"
"#EVENT_CULT_02_DECLINE_NAME","信仰と取引"
"#EVENT_CULT_02_DECLINE_DESC","男は突然泣き出した。「何と愚かな！ 愚かな子供らよ、神の炎が私の心を焦がしているのを感じるぞ！」信奉者たちは傘を捨て、その身を大地に投げ出した。信者たちは日差しを受けながら痛みにうめいた。このパフォーマンスがしばらく続いた後、一行は身を起こして来た道を引き返していった"
"#EVENT_TRADING_02_NOTIFICATION_HEADER","ゲートに向かって地を這う集団が目撃された"
"#EVENT_TRADING_02_NOTIFICATION_DESC","一体なんだろう？"
"#EVENT_TRADING_02_NAME","大自然の呼び声"
"#EVENT_TRADING_02_DESC","小規模な集団がコロニーに向かってきていた。その者たちは皆4本の手足を全て地面について歩き、身体には布切れ一枚たりともまとっていなかった。彼らはゲートまで近づくと、もはや自分たちで利用することはないであろう様々な品を地面に積み上げた。集団の1人が前に進み出る。その鼻は高く突き出し、目つきは鋭かった。「しょ… しゅぐ… しょぐ… しょくりょう？」男はやっとのことでそう唸った"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_01","取引する"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_02","取引する"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_03","取引する"
"#EVENT_TRADING_02_DECLINE","取引を断る"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_NAME","大自然の呼び声"
"#EVENT_TRADING_02_TRADE_DESC","食糧を地面に置くと、一行はすぐさま飛びつき、食糧を素早く掴んで、軽快な足取りで離れていった。何度かかじって匂いをかいだ後、一行は四足歩行のまま想像以上の速さで荒野に向かって走り去っていった"
"#EVENT_TRADING_02_DECLINE_NAME","大自然の呼び声"
"#EVENT_TRADING_02_DECLINE_DESC","あなたは申し出を断ったが、彼らがこちらの言葉を理解しているのかは分からなかった。やがて、群れのリーダーが状況を認識したようだ。男は歯をむき出しにして唸ると、群れの残りの者もすぐに同じように威嚇してきた。入植者たちは武器に手を伸ばしたが… 群れは仕掛けてくることなく、背を向けて飛ぶように荒野へと消えていった"
"#EVENT_RESEARCH_01_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な装置が見つかった"
"#EVENT_RESEARCH_01_NOTIFICATION_DESC","どんな秘密が隠されているのだろうか？"
"#EVENT_RESEARCH_01_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_DESC","入植者が風変わりな装置を持ってきた。男によれば近くに放置された車の中で見つけたという。見てみると、その装置は無線発信機だと分かった。少しいじってみたところ、今も元の場所に向けて情報を送っているようだ。送信先の座標も判明した。問題は危険を冒してまでそこに行くかどうかだ"
"#EVENT_RESEARCH_01_FOLLOW","手がかりを追う"
"#EVENT_RESEARCH_01_DECLINE","何もしない"
"#EVENT_RESEARCH_01_FOLLOW_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_FOLLOW_DESC","あなたは調査隊を出すことにした。調査隊は森の地下深くに隠れた無人の研究施設を発見した。研究施設は放射線で汚染されており、研究素材のほとんどが頑丈な容器に密閉されていた。一行は物資をいくつか回収してから研究施設を離れた。帰還すると、調査隊のメンバーは汚染された研究素材をどうすべきかをあなたに尋ねた。さらに詳しく調べるべきだろうか、それとも手を出さないほうがいいだろうか"
"#EVENT_RESEARCH_01_INVESTIGATE","素材を調べる"
"#EVENT_RESEARCH_01_DISREGARD","素材を無視する"
"#EVENT_RESEARCH_01_INVESTIGATE_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_INVESTIGATE_DESC","入植者たちは容器を開封し、できるだけ慎重に素材を調べた。どうやらあの研究施設では放射線に汚染された地域を調査していたようだ。収集したデータの大半は利用できそうだが、それほど重要なものではなかった… ある1枚の写真以外は。その写真には、無秩序に枝角を伸ばしている異常な大きさのシカが写っていた。その真っ黒な皮は放射線の影響を受けていないように見えた。だが、入植者たちはそういうわけにも行かず、すでに放射線障害の症状が出ている者もいた"
"#EVENT_RESEARCH_01_DISREGARD_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_DISREGARD_DESC","素材が放射線に汚染されていることを考えると、あまりにも危険なため手を出さないことにした。持ち帰った物資には汚染されていないものもあり、それを調べることでも十分な成果は得られるだろう。旅は完全に無駄というわけではなかった"
"#EVENT_RESEARCH_01_DECLINE_NAME","危険な知識"
"#EVENT_RESEARCH_01_DECLINE_DESC","放置された車に残された謎の発信機？ とても危険があるようには思えない。あなたは入植者たちに発信機をスクラップにするよう伝えた。そうすることが、この状況では最も安全な対応だろう"
"#EVENT_COMBUSTION_01_NOTIFICATION_HEADER","道具製作者が話したがっている"
"#EVENT_COMBUSTION_01_NOTIFICATION_DESC","男は何やら興奮している"
"#EVENT_COMBUSTION_01_NAME","燃焼入門"
"#EVENT_COMBUSTION_01_DESC","ある道具製作者が、古い芝刈り機のエンジンらしきガラクタを持ってやって来た。「よう、リーダー。前からずっとこいつをいじってみたかったんだ！ 道具作りも悪くはないが、本物の燃焼エンジンの魅力には敵わない！」男はエンジンを稼働させるために金属、パーツ、燃料をいくらか必要としている。エンジンはかろうじてバラバラにならずにすんでいるといった具合だったが、道具製作者はそれでも修理することを強く望んでいるようだ"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE","やってみてくれ"
"#EVENT_COMBUSTION_01_REFUSE","危険を冒す必要はない"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE_SUCCESS_NAME","燃焼入門"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE_SUCCESS_DESC","あなたは必要な資源を持っていく許可を与えた。しばらくして、「ボン」という大きな音が道具屋の中から聞こえ、立て続けに「パチパチ」という音と喜びの声が聞こえてきた。「やった！ 動いた、動いたぞ！ ほんの一瞬ではあったが… 早くもう一度試したい！」道具屋はわずかに損傷し、大半の資源も使いつくしてしまったが、それでも道具製作者は喜びを爆発させていた。あなたはその過程で貴重な知識を得ることができた"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE_FAIL_NAME","燃焼入門"
"#EVENT_COMBUSTION_01_APPROVE_FAIL_DESC","あなたは必要なものを持っていく許可を与えた。金属を叩く音と爆発音が何度か道具屋から聞こえてきたが、突然音が止まり、道具製作者が小屋から飛び出してきて地面に伏せた。数秒後、大爆発がコロニーを揺るがし、道具屋の建物全体が炎に包まれた。「すまないボス、部品を組み間違えちまったようだ。でもこれで理解は深まったぞ！」"
"#EVENT_COMBUSTION_01_REFUSE_NAME","燃焼入門"
"#EVENT_COMBUSTION_01_REFUSE_DESC","あなたは道具を作ることに集中しろと伝えた。男の芝刈り機プロジェクトはまた次の機会を待たねばならない"
"#EVENT_PYRO_01_NOTIFICATION_HEADER","あなた宛に謎の手紙が届いている"
"#EVENT_PYRO_01_NOTIFICATION_DESC","斧でドアに留められている"
"#EVENT_PYRO_01_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_DESC","入植者がメモをもって走ってきた。「チーフ！ 誰が斧でこのメモをドアに留めたようです。宛名はあなたになっています」手紙は一部が焼け焦げ、微かに火薬とガソリンの臭いがした。「はじめまして。お前のコロニーは順調に成長しているようだな。分け前が欲しい。お前の大事な集落にいくつか爆弾を仕掛けた。こちらの要求に答えなければ起爆する」手紙には資源のリストと、遠く離れた回収地点の指示が書いてある"
"#EVENT_PYRO_01_AGREE","脅迫文の指示に従う"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH","従うふりをして待ち伏せしてみる"
"#EVENT_PYRO_01_REFUSE","どう見てもハッタリだ"
"#EVENT_PYRO_01_AGREE_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_AGREE_DESC","あなたはハッタリである可能性を考えつつも、危険を冒す必要はないと考えた。入植者たちが資源を集め、手紙で指定された場所まで運んだ。彼らがコロニーに戻った後、あなたは手紙の送り主が仕掛けたという爆弾を徹底的に捜索させた。不安を抱きながらも時間が流れ、入植者たちがもはや現存しないと思われていた燃料爆弾をいくつか持って戻ってきた。爆弾は巧妙にプラスチックの樽やボトルに偽装されていた"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH_SUCCESS_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH_SUCCESS_DESC","あなたは指示に従うふりをしつつ、脅迫文の送り主を待ち伏せすることにした。資源を指定の場所に降ろしてから、数人の入植者が木立に隠れた。しばらくすると、大きなエンジンの唸る音が聞こえてきた。武装したトラックが回収地点で停まり、荒野の放浪者が2人降りてくると、罠が起動して戦闘が始まった。無法者たちは逃げたが、その前に遠隔操作で爆弾を1つ起爆した。一歩間違えればもっと悪い結果になっていた可能性もあった…"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH_FAIL_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_AMBUSH_FAIL_DESC","あなたは指示に従うふりをしつつ、脅迫文の送り主を待ち伏せすることにした。資源を指定の場所に降ろしてから、数人の入植者が木立に隠れた。しばらくすると、大きなエンジンの唸る音が聞こえてきた。武装したトラックが近づいてくると、1人の入植者にヘッドライトが当たり、待ち伏せがばれてしまった。荷台に乗っていた2人の荒野の放浪者は一瞬たりとも無駄にせず、すぐに腕を伸ばして資源をつかんだ。彼らが走り去っていく時、遠くから数回の爆発音が聞こえてきた"
"#EVENT_PYRO_01_REFUSE_NAME","焦げた手紙"
"#EVENT_PYRO_01_REFUSE_DESC","あなたはこの手紙はハッタリだと確信した。誰かがコロニーにこっそりと忍び込み、あなたの目と鼻の先で爆弾をいくつも仕掛けるなどありえない。指定された時間が過ぎた。大丈夫だと思った瞬間、爆炎がいくつか上がった"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_NOTIFICATION_HEADER","ある家から大騒ぎが聞こえる"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_NOTIFICATION_DESC","思いもよらぬ騒音だ"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_NAME","ブチ上げパーティー"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_DESC","陽気な音の元をたどると、ある家の中に入植者の一団がすし詰めになって、楽しそうに歌いながら騒いでいた。テーブルの置かれていた瓶を見るに、彼らはアルコールを手に入れたようだ。だが一体どこで手に入れたのかは見当もつかない。「ねえ、一緒にどう！？」入植者の1人が大声で声をかけてきた"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_DISBAND","パーティーを解散させる"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_CONFISCATE","アルコールを没収する"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_ALLOW","パーティーを続けさせる"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_DISBAND_NAME","ブチ上げパーティー"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_DISBAND_DESC","時間を無駄にするのをやめて生産的な仕事に戻るように命令した。彼らは抗議しようとしたが、より厳しい罰が与えられるのではないかと怖れ、すぐに解散した。これで、ひとまずはいつもの日常に戻ったようだ。次の夜、あなたは家に瓶を投げつけられて割れる音で目を覚ました"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_CONFISCATE_NAME","ブチ上げパーティー"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_CONFISCATE_DESC","雰囲気を台無しにはしたくはなかったが、アルコールは危険すぎる。没収するときに、入植者の何人かが抗議してきたが、次の曲が流れ出すと彼らの注意はすぐにどこかへ飛んでいった。その後数日間は、コロニーに明るい雰囲気が漂っていた"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_ALLOW_NAME","ブチ上げパーティー"
"#EVENT_PARTY_HARD_01_ALLOW_DESC","あなたは鬱憤を晴らす機会を与えることにした。人々は大いに楽しみ、音楽と人の声はどんどん大きくなっていった。突然、悲鳴が上がった。家の裏へ急いで向かうと、何軒かの家が炎に包まれていた。どうやら誰かがたき火をやろうと思い付いて始めたものの、家の外でやらなければならないことまでは思い至らなかったようだ"
"#EVENT_JAMMED_01_NOTIFICATION_HEADER","うねるような甲高い音がコロニーに響き渡った"
"#EVENT_JAMMED_01_NOTIFICATION_DESC","何かがおかしい、これはまずい"
"#EVENT_JAMMED_01_NAME","巻き込み事故"
"#EVENT_JAMMED_01_DESC","ある入植者があなたの元へ駆けつけ、早口で抽出機に問題が発生したとまくし立てた。男について行くと、抽出機は完全に機能を停止していた。時折、甲高い音を立てて小刻みに揺れている。別の入植者が中を覗き込んで言った。「取れたスクラップが歯車の間に挟まってしまったようです。すぐに引っ張り出せば、これ以上は損傷を与えることもないでしょう」と言った"
"#EVENT_JAMMED_01_ALLOW","スクラップを引っ張り出してもらう"
"#EVENT_JAMMED_01_DENY","安全な方法で取り除く"
"#EVENT_JAMMED_01_ALLOW_NAME","巻き込み事故"
"#EVENT_JAMMED_01_ALLOW_DESC","入植者は抽出機にしっかりと足をかけると、ためらうことなく手を突っ込んで引っ張った。抽出機から大きな甲高い音が漏れてきたが、急に音が止まり、入植者が手を引き抜いた。その手は千切れることもなく、曲がった金属片を強く握っている。抽出機には多少の修理が必要になるが、危険なやり方が功を奏し、損傷を最小限に抑えることができた"
"#EVENT_JAMMED_01_DENY_NAME","巻き込み事故"
"#EVENT_JAMMED_01_DENY_DESC","誰かの手が機械に潰される様を想像すると寒気がする。あなたは入植者たちにそんな危険なことをさせるわけにはいかないと伝え、抽出機の動力を止めてから分解して取り出すことにした。抽出機は直ちに停止させられ、原因となっていたスクラップは無事に取り除かれた。抽出機はかなり損傷してしまったが、誰の腕もミンチにならずに済んだ"
"#EVENT_KNOT_01_NOTIFICATION_HEADER","コロニーの電力問題"
"#EVENT_KNOT_01_NOTIFICATION_DESC","何が起きてるんだ？"
"#EVENT_KNOT_01_NAME","ゴルディアスの結び目"
"#EVENT_KNOT_01_DESC","うろたえた様子の入植者がよろよろと近づいてくるが、その顔は焦りで青白くなっているようにも、怒りで赤くなっているようにも見える。「その… ちょっと問題がありまして」男は言った。男に案内された風力発電機の羽根には、大きな凧らしきものから伸びる糸が絡まっていた。発電機の下に怯えた顔をした子供が2人立っている。1人が大きな声で「本当にごめんなさい、わざとじゃないんです！」と言った"
"#EVENT_KNOT_01_HELP","誰かに登って直させる"
"#EVENT_KNOT_01_FATHER","父親にやらせる"
"#EVENT_KNOT_01_CHILD","子供にやらせる"
"#EVENT_KNOT_01_CHILD_NAME","ゴルディアスの結び目"
"#EVENT_KNOT_01_CHILD_DESC","あなたは子供たちに向かって、人を傷つけるかもしれない悪いことをしたのだと厳しく叱った。責任は自分たちで負わなければならない。2人は涙ぐみ、申し訳なさそうな面持ちであなたを見つめていた。やがて娘の方が鼻水を拭い、発電機へと歩いていった。どうにか60センチほど登ることはできたが、娘は手を滑らせて落ちてしまった。幸いにもケガはなかったが、娘は不満そうだった。やはり子供に自分がしたことの責任を取らせるのは難しすぎたようだ"
"#EVENT_KNOT_01_HELP_NAME","ゴルディアスの結び目"
"#EVENT_KNOT_01_HELP_DESC","手伝ってくれる者を探そうとしていると、急ぎ足の女が通りがかった。「あれ、どうしたの？」女がそう尋ねると、子供たちはすすり泣きながら答えた。「大丈夫、ちょっと待っててね」女はそう言うと、発電機に目をやった。女は一瞬で靴を脱ぎ、いともたやすく発電機を登り始めた。数分もしないうちに頂上に辿り着き、そこからわずか数分で羽根から糸を取り除いた。降りてきた女は、「はい。これからはもう機械の近くで遊ばないこと、分かった？」とため息まじりに言った。子供たちは強くうなずいた"
"#EVENT_KNOT_01_FATHER_NAME","ゴルディアスの結び目"
"#EVENT_KNOT_01_FATHER_DESC","父親は完全に怯えている様子だったが、何も言い返してこなかった。父親は発電機に近づき、ゆっくりと登り始めた。次の足がかりを探そうとしていると「落ちないでね、パパ！」と少女が叫んだ。父親は長い時間をかけて頂上までたどり着き、登るのに費やした時間よりもさらに多くの時間をかけて羽根から糸を取り除いた。地上へ降りてくると、すぐに子供たちが抱きついた。だが、発電機はかなり損傷してしまったようだ"
"#EVENT_WIRE_01_NOTIFICATION_HEADER","パニックを起こした入植者が走ってきた"
"#EVENT_WIRE_01_NOTIFICATION_DESC","半狂乱の群衆が後に続いている"
"#EVENT_WIRE_01_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DESC","群衆が必死の形相であなたのもとへ走ってくる。「ボ… ボス、知らなかったんです… ただのスクラップだと思ったんです！」パニックを起こした入植者がわめく。少し時間がかかったが、何が起きているか明らかになってた。この入植者は不運にも、スクラップと勘違いして爆弾をコロニーに持ち込んでしまい、それが今にも爆発しそうになっているようだ"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM","爆弾を解除する"
"#EVENT_WIRE_01_DETONATE","安全な距離を取って爆破する"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_INSPECT_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_INSPECT_DESC","コロニーでも特に技術的な才能を持つ入植者たちが爆弾に近づいていく。男は念入りに観察した後、おそらく解除できるだろうがもう少し人手と道具が必要だと言った"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_TOOLS","道具を与える"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_WITHOUT","道具なしで解除を試みる"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_DETONATE","安全な距離を取って爆破する"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_TOOLS_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_TOOLS_DESC","あなたは必要な道具を与えるとともに他の入植者に手伝わせ、男は仕事に取り掛かった。誰もが息を呑んで作業を見守り、あまりの静けさにコオロギの屁の音さえ聞こえそうだった。ついに男が嬉しそうに手を挙げ、あなたは安堵のため息をついた。「よし、もう大丈夫だ。ああ、かなり緊張した」男はため息をつきながらそう言い、引きつった笑い声を上げた"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_SUCCESS_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_SUCCESS_DESC","入植者の顔から血の気が引いていくのが分かった。それでも男は爆弾に向き直り、理想的な状況ではなくとも最善を尽くす覚悟を固めた。群衆は静まり返り、あまりの静けさにコオロギの屁の音さえ聞こえそうだった。ついに男が嬉しそうに手を挙げ、あなたは安堵のため息をついた。「おおっ、やった。本当にできた！ 正直、無理だと思ってた」男はそう言いって、信じられないという様子で笑った"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_FAIL_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DISARM_FAIL_DESC","入植者の顔から血の気が引いていくのが分かった。それでも男は爆弾に向き直り、理想的な状況ではなくとも最善を尽くす覚悟を固めた。群衆は静まり返り、あまりの静けさにコオロギの屁の音さえ聞こえそうだった。突如、男は身をひるがえしてあなたの元へ走ってきた。誰もが事態を把握し、一目散に爆弾から離れた。大地を砕く爆音が響き渡り、爆炎がコロニーを飲み込んだ。炎が消えた時にあなたが見たものは、激しく傷ついた建物と、負傷した数名の入植者だった"
"#EVENT_WIRE_01_DETONATE_NAME","危機一髪"
"#EVENT_WIRE_01_DETONATE_DESC","あなたは入植者を集合させ、誰も爆弾の近くにいないことを確認した。あなたは瓶と油と布で間に合わせの火炎瓶を作ると、火をつけて爆弾の方へ投げつけた。しばらくは何も起きなかったが、不意に衝撃波がコロニーに全体を駆け抜け、視界が炎に包まれた。炎が消えた時、周囲の建物は激しく傷んでいたが、幸いにも負傷者は出なかったようだ"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な機械が近づいてくる"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_NOTIFICATION_DESC","嫌な予感がする"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_NAME","超兵器"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_DESC","あなたは恐怖と疑念の入り混じった気持ちでそれを見つめた。本物の投石機がキャンプに近付いてきて、かなり離れた距離で停止した。すると、すぐに2台のトラックがゲートに近づいてきた。重武装の男が降りてきて声を上げる「よく聞け！ 我らは貴様らの砦を包囲した！ 我らの要求に応えぬのであれば、貴様らの土地は我らが究極の兵器に打ち壊されるものと心得よ！ 代価を払うなら、我らの怒りを免れよう！」"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_ACCEPT","無法者に物資を渡す"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE","脅しには屈しない"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE_FAIL_NAME","超兵器"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE_FAIL_DESC","あなたは無法者たちに、戦争ごっこならよそでやれと言ってやった。「そうか」無法者はそう言い返すと、投石機に合図を送った。ほどなくして、シュッという音に続いて巨大な岩が空を切り裂いてコロニーへ飛んできた。人々は恐慌状態で逃げ惑い、降り注ぐ岩石によって建物はいとも簡単に崩れ落ちてしまった。激しい攻撃はすぐに止み、無法者たちはさっさと次の標的のもとへと去っていった"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE_SUCCESS_NAME","超兵器"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_REFUSE_SUCCESS_DESC","あなたは無法者に、戦争ごっこならよそでやれと言ってやった。「ならばよかろう」無法者はそう言い返すと、投石機に指で合図を送った。ほどなくして、シュッという音に続いて巨大な岩が空を切り裂いてコロニーへ飛んできた。降り注ぐ岩石に入植者たちは恐慌状態になり逃げ惑っていたが、幸運にも損傷を受けた建物はごくわずかだった。さらに運が良いことに、無法者たちはそれ以上留まって自らの兵器を称えることもなく、さっさと次の標的を探しに去っていった"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_ACCEPT_NAME","超兵器"
"#EVENT_SUPERIOR_WEAPON_01_ACCEPT_DESC","あなたはそびえ立つ兵器を遠くに望み、しぶしぶ無法者の要求に応じた。「この地の領主は賢明な選択をしたようだ。では失礼する」男はそう言って、投石機の方へ走って戻った。無法者たちは約束通り攻撃してくることはなく、次の標的を求めて立ち去っていった"
"#EVENT_BEAST_03_NOTIFICATION_HEADER","大きな悲鳴が聞こえる"
"#EVENT_BEAST_03_NOTIFICATION_DESC","何かが近付いて来る"
"#EVENT_BEAST_03_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_DESC","入植者の一団が恐怖に満ちた表情で走ってくる。怒り狂った突然変異種のバイソンがコロニーの中に入り込み、いくつかのテントを潰してしまったのだ。この問題には早急に対処しなければならないが、これ以上は獣を刺激したくない"
"#EVENT_BEAST_03_FOOD","バイソンに食糧を与える"
"#EVENT_BEAST_03_CHASE","バイソンを追い払う"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT","バイソンを倒す"
"#EVENT_BEAST_03_FOOD_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_FOOD_DESC","入植者たちは葉っぱと草を集め、コロニーの中心部にごちそうの山を作った。すぐにバイソンがその巨体で周囲の何もかもをなぎ倒しながら突進してきた。バイソンはしばらくエサの周りをうろついていたが、やがて落ち着いてエサを食べ始めた。食事が終わり、あなたは次の動きを見守った。幸い、バイソンはおやつに満足したらしく、森へと帰っていった"
"#EVENT_BEAST_03_CHASE_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_CHASE_DESC","あなたと入植者たちは、鍋やフライパン、金属の板など、とにかく大きな音を立てられる物を持ち寄って集合した。バイソンが怯えて逃げてくれるように願いながら、みんなでできるだけ大きな音を立てながら近づいていく。バイソンは緊張した様子で突進をする素振りを見せた。しかし、そのうち目の中で何かが変わり、テントの間を全速力で引き返して森へと帰っていった"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT_FAIL_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT_FAIL_DESC","入植者たちはとにかく武器になりそうなものを手に取ってバイソンに近づいた。バイソンはテントを荒らし回り、その巨体で周囲の全てをなぎ倒している。入植者たちは槍を構えて投げつけた。2本は外れ、1本はどうにか皮をかすめ、1本が脇腹に突き刺さった。たちまちバイソンは激昂し、怒りに任せて入植者へ突進した。どうにかそれをかわすことはできたが、怒れる猛獣はもう止められない。バイソンがようやく森へ帰っていった時、テントは完全に破壊されていた"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT_SUCCESS_NAME","大暴走"
"#EVENT_BEAST_03_HUNT_SUCCESS_DESC","数人の入植者がとにかく武器になりそうなものを手に取り、バイソンを倒しに向かった。バイソンはテントを荒らし回り、その巨体で周囲の何もかもをなぎ倒している。入植者たちは槍を構え、バイソンを目掛けて放った。全ての槍が狙い通りに命中し、猛獣はすぐに地面に倒れた。入植者たちは自分たちの幸運が信じられないといった様子でバイソンにとどめを刺した。あなたはコロニーを守っただけでなく、新鮮な肉も手に入れることができた"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_NOTIFICATION_HEADER","大地は神秘に満ちている"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_NOTIFICATION_DESC","利用する勇気はあるか？"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_NAME","魅惑のキノコ"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_DESC","数人の入植者が、鮮やかな赤色をした奇妙なキノコを発見した。どうやら近くの汚染堆積物への抵抗作用があるようだ。医療テントへ運んで実験を行うこともできるが、そうするには時間と資源が必要だ。実験にかかる費用は高く、入植者たちは今すぐ必要ではないものに資源を割くことを好ましく思わないかもしれない"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_RESOURCES1","資源をたくさん与える"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_RESOURCES2","資源をある程度与える"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_DENY","キノコを放っておく"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_SUCCESS_NAME","魅惑のキノコ"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_SUCCESS_DESC","入植者たちがキノコを採集して仕事に取り掛かった。彼らは計測、切断、希釈、顕微鏡観察などを何度もこなした後、満面の笑みを浮かべて報告に来た。キノコから汚染吸収成分を抽出し、蒸留して薬を作ることに成功したようだ。こうして再び、あなたは大自然の恵みを収穫することができた"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_FAIL_NAME","魅惑のキノコ"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_FAIL_DESC","入植者たちがキノコを採集して仕事に取り掛かった。彼らは計測、切断、希釈、顕微鏡観察などを何度もこなしたが、何も起きそうにない。やがて入植者たちが緊張した表情を浮かべて報告に来た。そのうちの1人が「その… 少し想定外の事態になしまして」と説明する。どうやらキノコの胞子が医療テントの内部に付着し、その場所で繁殖してしまったらしい。テントの大部分は腐り落ちてしまい、大規模な修繕が必要になるだろう"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_DENY_NAME","魅惑のキノコ"
"#EVENT_EXPERIMENT_01_DENY_DESC","突然変異したキノコを調査するのは入植者の健康にとって最善の選択肢とは思えなかったため、この機会は見送ることにした。そもそも、その赤いキノコは放射線に汚染された水たまりのすぐそばに生えていたらしい"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_NOTIFICATION_HEADER","製材所が突然生産を停止した"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_NOTIFICATION_DESC","作業員と交渉する必要があるようだ"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_DESC","製材所の様子を見に行ったあなたは、機械の隣に自分を縛り付けている男を発見した。男は回転する機械の目の前で大きなシャベルを構え、いつでも機械に突っ込めるようにしている。「1日中働いてるのにほとんど何ももらえないなんて、もうウンザリだ！ 昔のように仕事に見合うだけの給料をよこせ！」と男は叫んだ"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_PAY","男に支払う"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK","男を機械から引きはがす"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_DECLINE","支払いを断る"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_PAY_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_PAY_DESC","あなたは男の求める金額をしぶしぶ支払った。男は本当に要求が叶ったことに少し驚きながらもそれを受け取った。製材所は通常運転に戻ったが、長期的に見て譲歩することが正しい選択だったのかとあなたは自問した"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK_SUCCESS_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK_SUCCESS_DESC","あなたは数人の入植者に、男を倒すように小声で指示した。あなたが男と話している間に、入植者が機械の裏に回り込み、後ろから男に近づく。男は何が起きているかも理解できないうちに押し倒され、機械から引きはがされた。「分かった、分かりました。働きます、ちょっと嫌気がさしただけなんです！」と男は言い訳をした"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_EXTRA_WORK","罰として男に追加の労働を課す"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_FORGIVE","この件を水に流す"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_EXTRA_WORK_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_EXTRA_WORK_DESC","あなたは男に、その行いに対する罰として追加の労働を課すことを伝えた。男は明らかに不満げで、怨念のこもった目であなたを見た。だが、それ以外のコロニーの人々はあなたが強い意志をもって状況に対処したことに感銘を受けた"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_FORGIVE_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_FORGIVE_DESC","あなたは男に、今回は罰しないが次はこんな幸運はないことを伝えた。誰もが生き延びるために大変な思いをしているが、それでも他人のことを思いやらなければならないのだ。男は安心し、本当に後悔しているようだった"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK_FAIL_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_ATTACK_FAIL_DESC","あなたは数人の入植者に、男を倒すように小声で指示した。あなたが男と話している間に、入植者が機械の裏に回り込み、後ろから男に近づく。しかし、彼らが十分近づく前に、男はその存在に気づいて機械にシャベルを突っ込んだ。すると、機械は甲高い騒音を立てて停止した。「あんたのせいでこうなったんだぞ！」男は押し倒されながらそう叫んだ"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_DECLINE_NAME","働く男のために"
"#EVENT_NEGOTIATION_03_DECLINE_DESC","あなたは脅しには屈しないと男に伝えた。誰もが一生懸命に働き、コロニーから与えられる精一杯のものを受け取っている。男はあなたの言葉を聞いて、シャベルを構えた。しかし、男はそれを機械に突っ込まず、疲労に満ちたため息をつきながらシャベルをわきに置いた。「俺はとにかく疲れたんだよ、ボス、それだけなんだ」男はそう言って立ち去った"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_NOTIFICATION_HEADER","2人の隣人が何か口論している"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_NOTIFICATION_DESC","「日の下に新しきものはなし」だろうか"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_NAME","共通の資本"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_DESC","2人の入植者が地面に置かれた錆びた金属の箱のことで言い争っている。箱を見つけたのは男だが、その鍵を開けたのは女だったことから両者とも箱の中身の所有権を主張している。箱の中には大量のコインが入っていた。これだけの量があれば、コロニー全体にとってもかなりの助けになる"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_MAN","男の話を聞く"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_WOMAN","女の話を聞く"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_JUDGEMENT","判決を下す"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_JUDGEMENT_NAME","共通の資本"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_JUDGEMENT_DESC","正しいと思う判決を下せ"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_MAN_NAME","共通の資本"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_MAN_DESC","あなたは男に箱を見つけた経緯を尋ねた。「俺たちは食糧になりそうな植物や動物を探して周りを探索してたんです。ある藪を突っ切った時に、草が生えてない場所が目に入って、妙だと思いました。ちょっと掘ってみたら箱が埋まっていたんです。俺がいなかったらそもそもコインが手に入ることもなかったわけだし、80%は俺が受け取ってもいいはずです」と男は言った"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_WOMAN_NAME","共通の資本"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_WOMAN_DESC","あなたは女に箱を開けた経緯を尋ねた。「彼は箱をぶつけたり叩いたりして開けようとしていましたが、箱はびくともしませんでした。でも、私は手先が器用なので、代わりに開けることになったんです。忍耐と集中力が必要でしたが、仕掛けを理解して鍵を開けました。私がいなかったら彼はただの錆びた箱しか手に入らなかったわけですし、少なくともコインの40%は私が受け取っても良いと思います」と女は語った"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_8020","男の言い分を認める"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_4060","女の言い分を認める"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX33","コインの3分の1を没収し、残りを均等に分ける"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX100","コインを全部没収する"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_8020_NAME","共通の資本"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_8020_DESC","そもそも男が見つけなければ分けるコインもなかったので、あなたは男の言い分を認めて80%を取らせた。女は見るからに腹を立てていたものの、残りの取り分を受け取った。とりあえずは一件落着だ"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_4060_NAME","共通の資本"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_4060_DESC","女の助けがなければコインを箱の中から取り出せなかったことから、あなたは女の言い分を認めて40%を取らせた。男は見るからに腹を立てていたものの、残りの取り分を受け取った。とりあえずは一件落着だ"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX33_NAME","共通の資本"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX33_DESC","この状況で皆が納得のいく判断を下すことはできない。そこで、あなたはコインの3分の1をコロニーのために没収し、残りを均等に分けることに決めた。2人からぶつぶつと不満の声が聞こえたが、とりあえずは解決したことで全体的には満足しているようだった"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX100_NAME","共通の資本"
"#EVENT_NEIGHBORS_01_TAX100_DESC","この金がどれだけコロニーの役に立つかを深く理解しているあなたは、全てを公共のために使わなければならないと判断した。2人はあなたに飛びかかる勢いだったが、罰を受けることを恐れてすぐに大人しくなった。金はあなたの好きに使えるようになったが、こういったやり方には不満を抱く者も多くいる。時折、人々が陰で「暴政だ」とか「独裁者だ」とささやいているのが聞こえてくることもあった"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NAME","デッド・クリークの襲撃"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_DESC","デッド・クリークのリーダーが武装した部下たちを引き連れてゲートに近づいてきた。リーダーの女は明らかに怒り狂っている。「腰抜けどもめ、お前らはずっと目障りだった。払うもの払うか、観念して墓に入れ！」敵はライフルと火炎瓶で武装している"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NOTIFICATION_HEADER","敵が接近中！"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NOTIFICATION_DESC","デッド・クリークの襲撃だ"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_INSULT","かかってこい！"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_PAY","分かった、やめてくれ！"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE","すこしまけてくれないか？"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE_SUCCESS_NAME","デッド・クリークの襲撃"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE_SUCCESS_DESC","「腰抜けなだけではなく、金すら持ってないのか？ ふん、これが最後の提案だ。払わないなら攻撃する！」"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_REFUSE","ならば戦うしかない"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_ACCEPT","払うからやめてくれ"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE_FAIL_NAME","デッド・クリークの襲撃"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_NEGOTIATE_FAIL_DESC","「ほう、もう後戻りはできないぞ。あの世に行く覚悟はできてるんだろうな！」火炎瓶がゲートを飛び越えてコロニーの中で破裂し、攻撃が始まった"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_LATER","集めてくるから時間をくれ"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_LATER_NAME","デッド・クリークの襲撃"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_LATER_DESC","「いいだろう。だが待ってやるのは今回だけだ！」今回はコロニーに手を出さずに退いていくようだ。戦闘を望まないのであれば、資源を用意しておかなければ"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_NAME","デッド・クリークの再来"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_DESC","「この前は見逃してやったが、今すぐ物資を出さなかったら今度こそひねり潰すぞ！」交渉は決裂し、あとは支払うか成り行きを受け入れることしかできない"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_NOTIFICATION_HEADER","デッド・クリークの再来"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_NOTIFICATION_DESC","相手は約束の履行を求めている"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_PAY","支払う"
"#COMBAT_DEADCREEK_01_POSTPONE_FIGHT","お断りだ、かかってこい！"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な集団がコロニーに近づいてくる"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_NOTIFICATION_DESC","彼らは鐘と… 武器を持っている"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_NAME","神の怒り"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_DESC","カルト教団らしき集団がゲートにやって来た。彼らは1歩進むごとに運んでいる鐘を打ち鳴らしている。背中には武器も担いでいるようだ。集団のリーダーが話し始めた。「よく聞け、信仰なき者よ。偉大なる緑の女神がその歌声で我らに祝福を授けてくださる。だが、そのためには供物が必要なのだ」"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_ALL","資源をたくさん与える"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_SOME","資源をある程度与える"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_DENY","狂信者どもの脅しには屈しない！"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_ALL_NAME","神の怒り"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_ALL_DESC","資源を集めて積み上げると、信者たちは鐘を鳴らしながら円を描くように周囲を歩きまわってから資源を回収した。「ありがとう、偉大なる緑の女神がその声であなた方を祝福されるだろう」リーダーは力強くそう言った"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_SOME_NAME","神の怒り"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_SOME_DESC","リーダーはあなたからの供物を険しい表情で見た。「お前は信仰を持たぬだけでなく、自分のことしか考えていないようだな。我々は必要なものを頂いていく。崇高なるこの務めを脅かしてはならない！」"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_DENY_NAME","神の怒り"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_01_DENY_DESC","一団の全員が息を止め、鐘を不気味に打ち鳴らし始めた。「冒涜者どもめ！ 神の名のもとにこの者らを打ち払うのだ！」"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_NOTIFICATION_HEADER","狂信者の集団がコロニーに行進してくる"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_NOTIFICATION_DESC","血の気が引くようなことを訴えている"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_NAME","大粛清"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_DESC","狂信者の集団がすぐそこまでやって来た。彼らが声を合わせて叫ぶ内容はさらに攻撃的になっている。リーダーの男の目には純粋な殺意が宿っていた。男が手を挙げると全員が静かになった。「我々はこの新世界の捕食者だ！ 我々が寄生虫を駆除して、世界を生まれ変わらせるのだ！」"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_RESOURCES","資源を渡して立ち去らせる"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_THREAT","狂信者たちを挑発して攻撃させる"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_MOCK","彼らの「コスプレごっこ」を侮辱する"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_RESOURCES_NAME","大粛清"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_RESOURCES_DESC","リーダーは笑って言った。「我々にとって物質など無価値だ。我々が望むものは一つだけ… 血だ」"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_THREAT_NAME","大粛清"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_THREAT_DESC","あなたの脅しに狂信者たちは歓声を上げた。「そうだ！ いいぞ、これは素晴らしい狩りができそうだ！」リーダーの男も大声で叫んでいる。男は杖を振り、真っ直ぐあなたに向けた"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_MOCK_NAME","大粛清"
"#EVENT_RELIGION_ATTACK_02_MOCK_DESC","狂信者たちは怒りの雄叫びを上げたが、冷静さを失って単独で襲い掛かってくる者はいなかった。リーダーが武器を構えて叫んだ。「好きなだけバカにすればいい。どのみちお前らの運命は変わらない。駆除される覚悟はできてるんだろうな」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_NOTIFICATION_HEADER","みすぼらしい集団がゲートの外に集まっている"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_NOTIFICATION_DESC","何をしてもおかしくないほど必死な様子だ…"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_NAME","絶望的な時代"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_DESC","ゲートの外に集まっている集団は様々な困難を経験してきたようだ。彼らの傷や荒れた無表情の顔… そして手にしている武器からもそのことは明らかだった。先頭の女が口を開いた。「もう何日も歩き続けています。どうか食糧を分けてください… でなければ生きていけません」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_EXTRA","食糧をたくさん与える"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_LITTLE","食糧を少し与える"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_DENY","「あんたらにやる物はない」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_EXTRA_NAME","絶望的な時代"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_EXTRA_DESC","彼らへの贈り物を運ぶと、旅人たちは驚きの表情であなたを見た。「ああ、感謝してもしきれません。少ないですが、これを受け取ってください… 私たちは使わないので」リーダーはそう言って、あなたに銀を渡した"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_LITTLE_NAME","絶望的な時代"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_LITTLE_DESC","食糧を見た一団は驚きながらも嬉しそうだった。「ありがとうございます。こんな世界で他人に優しくするのは簡単なことではありません。このことは決して忘れません」とリーダーは言った"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_DENY_NAME","絶望的な時代"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_01_DENY_DESC","リーダーの目に悲しみが宿る。一団はバックパックを降ろして武器を構えた。「言ったでしょう。食糧が必要なんです。本当にごめんなさい」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_NOTIFICATION_HEADER","怒り狂った集団がコロニーに向かって進んでくる"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_NOTIFICATION_DESC","嫌な予感がする"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_NAME","致命的な誤解"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_DESC","怒り狂った生存者たちがゲートにやって来た。あまりの怒りに彼らの顔は歪み、手にはしっかりと武器を握っている。「この人殺しども！ 俺たちにしたことの罪を償え！」と1人が叫んだ。一団は攻撃の準備を整えている"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MISTAKE","自分たちはやってないと言う"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_DETER","本気で勝てると思うのか尋ねる"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MOCK","やってみろと笑って手招きする"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MISTAKE_NAME","致命的な誤解"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MISTAKE_DESC","あなたの言葉は一団をさらに興奮させるだけだった。もはや彼らは冷静に考えることができないのかもしれない。「嘘だ！ 復讐してやる！」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_DETER_NAME","致命的な誤解"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_DETER_DESC","生存者が投げた石があなたの側を通り過ぎていった。襲撃者はうなって地面に唾を吐いた。「そんなことを気にすると思うか！？」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MOCK_NAME","致命的な誤解"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_02_MOCK_DESC","目の前の生存者たちが人間とも思えぬ雄たけびを上げた。その声には、悲しみと怒りと血への渇望がにじんでいた。武器を構えて突撃してくる彼らの目には、ほんの一片の恐怖もなかった"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者の一団が近づいてくる"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_NOTIFICATION_DESC","嫌な予感がする"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_NAME","荒れ地の征服者"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_DESC","騒々しくも、どこか楽しげな無法者の一団がコロニーの外に集まってきた。身に着けているアーマーは、急造品にしてはかなり手が込んでいる。髪が血で染まったリーダーの女が口を開いた。「ヘイ、ヘイ、ヘイ！ 準備はいいか？ 襲っちまうぞ！」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_BRIBE1","賄賂を渡してみる"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_BRIBE2","賄賂を渡してみる"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_DENY","準備できていると言う"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_BRIBE_NAME","荒れ地の征服者"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_BRIBE_DESC","女は笑いながら言った。「耳が悪いのか？ それともバカなのか？ そのちっぽけなコロニーを征服してやる。これまでに潰してきたコロニーと同じようにな。それがあたしらの生きがいなんだ！」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_DENY_NAME","荒れ地の征服者"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_01_DENY_DESC","女は笑みを浮かべて自分のアーマーをガンと叩いた。すると、他の者もそれに続いて叩き始めた。叩くごとに興奮していくようだ。「カワイイこと言うねえ。お前たちに勝ち目なんてないのに…」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_NOTIFICATION_HEADER","無法者がキャンプに近づいてきた"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_NOTIFICATION_DESC","彼らは… 叫んでいる"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_NAME","栄光ある死"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_DESC","無法者たちが近づいてきて、彼らの叫び声がハッキリと聞こえてきた。「栄光ある死を！ 戦え！ 栄光ある死を！」どうやら無法者たちは組織的な攻撃というものなど考えていないらしい。ただひたすらこちらに向かって突進してくる"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_BRIBE","賄賂を贈る"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_THREAT","脅す"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_PREPARE","戦闘の準備を整える"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_BRIBE_NAME","栄光ある死"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_BRIBE_DESC","無法者たちはあなたの言葉が聞こえてすらいないようだ。彼らは波のようにコロニーに押し寄せ、見境なく襲った"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_THREAT_NAME","栄光ある死"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_THREAT_DESC","脅しは無法者たちを一層興奮させただけのようだ。叫び声はしばらく止んだが、やがて集団から別の声が聞こえてきた。「我らに死を！ 我らに死を！ 我らに死を！」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_PREPARE_NAME","栄光ある死"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_02_PREPARE_DESC","あなたは入植者たちに向かって、これは避けられない戦いだと告げた。無法者たちに望みのものをくれてやろう。入植者たちはうなずき、戦闘の準備を整えた"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_NOTIFICATION_HEADER","何かが近づいてくる音がする"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_NOTIFICATION_DESC","怒り狂った獣の群れのようだ"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_NAME","失われた理性"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_DESC","あなたは自分の目にしているものが人間なのか動物なのかもよく分からなかった。そうしている間に、怒り狂った無法者の集団がゲートの外を取り囲んだ。彼らは口から泡を吹き、目は大きく見開かれている。「火！ マンモスの怒り！ 踏み潰す！ 踏み潰す！」無法者の1人が泡を吹きながら言った"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_PREPARE","戦闘の準備を整える"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_THREAT","群衆を脅す"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_DISTRACT","気をそらそうと試みる"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_PREPARE_NAME","失われた理性"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_PREPARE_DESC","入植者たちはなんとか防壁を固めて、怒り狂った無法者たちが入り口にたどり着く前にどうにか侵入を防ぐことができた"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_DISTRACT_NAME","失われた理性"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_03_DISTRACT_DESC","あなたの言葉は理性を失った彼らの心には届かなかった。戦闘に備えて装備を整える以外の選択肢はない"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_NOTIFICATION_HEADER","くたびれた旅人たちがゲートの外に集まっている"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_NOTIFICATION_DESC","絶望に打ちひしがれた目をしている"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_NAME","望まぬ行い"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_DESC","一団は旅で疲れているようだ。ぼろぼろの服のほかに、道中見つけたであろうものを身に着けている。「お願いだ、何か分けてくれないか？ 家族を人質に取られて… 何か持って帰らないといけないんだ！」と男が懇願した"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_FOOD","食糧を与える"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_TECH","薬を与える"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_DENY","「あんたらにやる物はない」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_GIVE_NAME","望まぬ行い"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_GIVE_DESC","彼らは一斉に安堵のため息をこぼした。「ありがとう。俺たちも戦いたくなかったんだ。本当に助かるよ」"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_DENY_NAME","望まぬ行い"
"#EVENT_GROUP_ATTACK_03_DENY_DESC","旅人たちは顔を見合わせた。最初は迷っていたが、やがて覚悟を決めたようだ。「申し訳ない、でもこうするしかないんだ。何か持って帰らないと… すまない」男はそう言って武器を取り出した"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_NOTIFICATION_HEADER","無法者の一団が近づいてくる"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_NOTIFICATION_DESC","嫌な予感がする"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_NAME","厳しい交渉"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_DESC","無法者たちは武器とアーマーを身に着けており、その意図を疑う余地はなかった。リーダーが前に出るが、部下たちは恐れてその男を見ることすらしない。「ほう、いいところだな。この卑しい荒野の住人に施しを与えてくれないか？」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_BRIBE1","大量の食糧を与える"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_BRIBE2","資源を与える"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_DENY","取ってみろと言う"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_FAIL_NAME","厳しい交渉"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_FAIL_DESC","リーダーは首を振った。「これだけか？ もっとあるだろう。そっちに行って自分の目で確認しよう。その方がずっと簡単だ」"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_SUCCESS_NAME","厳しい交渉"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_SUCCESS_DESC","リーダーはうやうやしく頭を下げた。「これはこれは。感謝しよう、友よ。どうやらまた近いうちに会うことになりそうだな！」無法者たちは奪った物を集めて去っていった。ひとまずのところ、安全なようだ"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_DENY_NAME","厳しい交渉"
"#EVENT_BANDIT_ATTACK_04_DENY_DESC","リーダーは武器をくるりと回した。「度胸があるようだな？ こっちの用が済んだ後にまだ吠えていられるか見ものだな」"
"#EVENT_UPRISING_01_NOTIFICATION_HEADER","火薬庫が爆発寸前？"
"#EVENT_UPRISING_01_NOTIFICATION_DESC","入植者たちが怒りを募らせている"
"#EVENT_UPRISING_01_NAME","入植者の反乱"
"#EVENT_UPRISING_01_DESC","厳しい状況が続き、入植者たちに負担を強いる中で、あなたは最近入植者たちよって書かれた落書きを目にした。落書きの中にはあなたの指導力を疑うようなものや腐敗を告発するものまであった。さらに、あなたが資源を貯め込んでいるという噂まで広まっている。このままではまずいことになるかもしれない"
"#EVENT_UPRISING_01_REWARD","入植者たちに資源を分配する"
"#EVENT_UPRISING_01_IGNORE","中傷を無視する"
"#EVENT_UPRISING_01_REWARD_NAME","入植者の反乱"
"#EVENT_UPRISING_01_REWARD_DESC","あなたはいくらか資源を集めてコロニーの人々に分け与えた。そのおかげで、噂や告発は収まったようだ… だがそれも長くは持たないだろう"
"#EVENT_UPRISING_01_IGNORE_NAME","入植者の反乱"
"#EVENT_UPRISING_01_IGNORE_DESC","根拠のない中傷を恐れて資源を分け与えるのは最善の策とは思えない。いつもどおり仕事をしっかりとこなせば、このような事態も自然に収束していくはずだ"
"#EVENT_UPRISING_01B_REWARD_NOTIFICATION_HEADER","コロニーの雰囲気が変わったようだ"
"#EVENT_UPRISING_01B_REWARD_NOTIFICATION_DESC","明るい兆しが見えてきた"
"#EVENT_UPRISING_01B_REWARD_NAME","寛大さの報酬"
"#EVENT_UPRISING_01B_REWARD_DESC","コロニーを散歩していると、皆の挨拶がいつもより元気に満ちていることに気づいた。彼らはあなたがリーダーであることを嬉しく思っているようだ。贈り物のおかげでコロニーの人々の意見を変えることができたようだ"
"#EVENT_UPRISING_01B_IGNORE_NOTIFICATION_HEADER","幸福度が下がり続けている"
"#EVENT_UPRISING_01B_IGNORE_NOTIFICATION_DESC","極端な行動に出る者もいるようだ"
"#EVENT_UPRISING_01B_IGNORE_NAME","敵意と無関心"
"#EVENT_UPRISING_01B_IGNORE_DESC","コロニーの状況は一気に悪化した。入植者たちの不信感を無視したことで、あなたは火に油を注いでしまった。人々の不満は高まっており、多くの者があなたに敵意を抱いている"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_NOTIFICATION_HEADER","怪しい集団がゲートに近づいてきた"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_NOTIFICATION_DESC","入植者たちは相手を知っているようだ"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_NAME","二度目のチャンス"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_DESC","怪しげな格好の集団がゲートの向こう側に立ち、入植者たちに中に入れるよう頼んでいる。入植者の1人があなたの方を向いて言った。「中に入れちゃいけません！ こいつらのことを知ってるんです。死んで当然の最低な連中です！」一団はその入植者の話を否定した。彼らはあなたの慈悲がなければ間違いなく死んでしまうと懇願している"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_ALLOW","中に入れる"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_DENY","追い払う"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_ALLOW_NAME","二度目のチャンス"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_ALLOW_DESC","入植者たちの話は気にかかるが、この者たちをこのまま死なせるわけにもいかない。あなたは一団を招き入れることにした。彼らは感謝していたが、入植者たちは焼け付くような嫌悪のまなざしをあなたの背中に向けていた"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_DENY_NAME","二度目のチャンス"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01_DENY_DESC","あなたは入植者たちにうなずき返した。こんな怪しい集団よりも入植者を信用するべきだ。一団に立ち去るよう告げると、彼らは嫌悪の表情を浮かべながら呪いの言葉を吐いて去っていった"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_ALLOW_NOTIFICATION_HEADER","争いが始まった"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_ALLOW_NOTIFICATION_DESC","歓声が聞こえる"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_ALLOW_NAME","寛大さの失敗"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_ALLOW_DESC","あなたが現場に到着すると、入植者の集団がさきほど中に入れた人々を滅多打ちにしていた。入植者たちを集団から引き離すと、入植者の1人が「だから言ったんだ！ このネズミどもは物を盗んでた。放り出さないと！」と叫んだ。内輪もめのせいでコロニーの人々の意欲は削がれ、盗まれたと思われた物資もどこにも見あたらなかった"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_DENY_NOTIFICATION_HEADER","入植者が近づいてきた"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_DENY_NOTIFICATION_DESC","小さなメモを読んでいる"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_DENY_NAME","信頼の報酬"
"#EVENT_SECOND_CHANCES_01B_DENY_DESC","入植者は少し緊張しているようだったが、どうにか言葉を紡いだ。「あの、ボス。前にゲートであなたがしてくれたことにお礼を言いたくて。あいつらは悪い連中です。あなたみたいに正しい選択ができる人がリーダーで本当に良かったと思っています。お役に立てるかは分かりませんが、この話をみんなにも広めようと思います」"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_NOTIFICATION_HEADER","犯罪者が捕まった"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_NOTIFICATION_DESC","女の運命を決めろ"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_NAME","あいまいな告発"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_DESC","女が連行されてきた。女は人口、資源、防衛力など、あなたのコロニーに関するレポートを書いているところを見つかった。他の入植者は女が外で無法者に見つかるようにメモを残したと告発しているが、女はそれを否定している。「外の人たちに伝えたかっただけなんです。あなたたちを待っている安全な場所があるって」"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_PUNISHMENT","牢に入れる"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_EXONERATE","大目に見る"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_PUNISHMENT_NAME","あいまいな告発"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_PUNISHMENT_DESC","外の者にコロニーの情報を知られれば、全員が重大な危険にさらされる。あなたは女の取り調べを行うように指示した。これで二度とコロニーを危険にさらすことをしようなどとは思わないようになると良いのだが"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_EXANNORATE_NAME","あいまいな告発"
"#EVENT_ACCUSATIONS_01_EXANNORATE_DESC","確かな証拠がないため、正義の名のもとに彼女を解放するしか手はなかった。女は深く感謝し、今後はもっと気をつけると約束した。一方、告発した者たちはあなたの寛大さを許せず、怒りを抑えきれないような様子だった"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_PUNISHMENT_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある女が出ていくと言っている"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_PUNISHMENT_NOTIFICATION_DESC","決意は固いようだ"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_PUNISHMENT_NAME","優しさの代償"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_PUNISHMENT_DESC","しばらく前に牢に入れた女がゲートへと走っていった。それを追う入植者たちは行かないでくれと頼んでいる。女は無表情であなたを見た。「言ったでしょう、他の人を助けたかっただけって。私はあなたたちみたいに冷酷にはなれない…」あなたは女が歩いてゲートから出ていき、荒野に消えていくのをただ見ていることしかできなかった"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_EXONERATE_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある女が話しかけてきた"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_EXONERATE_NOTIFICATION_DESC","外を旅してきたようだ"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_EXONERATE_NAME","心を鬼に"
"#EVENT_ACCUSATION_01B_EXONERATE_DESC","あなたが他の入植者から守った女が話しかけてきた。その手にはメモの山が握られていた。どれも土や埃で汚れている。「その… これは私がコロニーの周りに残したメモです。苦しんでる人がここを見つけられるようにと思って… でもみんなを危険にさらすつもりはなかったんです。だから… ごめんなさい」女はそう言ってメモを破いた。「これからはもっと強くなります。コロニーの安全を守るために私も手伝います」"
"#EVENT_TRIBE_01_NOTIFICATION_HEADER","コロニーの周辺で奇妙な足跡が見つかった"
"#EVENT_TRIBE_01_NOTIFICATION_DESC","どう見ても仲間のものではない"
"#EVENT_TRIBE_01_NAME","偽りの痕跡"
"#EVENT_TRIBE_01_DESC","奇妙な足跡がコロニーの外で見つかった。形は動物のものに似ているが、人間のような歩調をしている。コロニーは不安に陥った。一体どんな奇妙な生物がうろついているのだろうか？"
"#EVENT_TRIBE_01_INVESTIGATE","調査する"
"#EVENT_TRIBE_01_IGNORE","無視する"
"#EVENT_TRIBE_01_TRAP","罠を仕掛ける"
"#EVENT_TRIBE_01_INVESTIGATE_NAME","偽りの痕跡"
"#EVENT_TRIBE_01_INVESTIGATE_DESC","小規模な集団が出発し、足跡をたどりに行った。深い森に到着すると、足跡の先に樹洞があった。中には隠すように道具が入っていた。足跡はそこからあまり遠くまでは続いていないようだが、相手はただの動物というわけではなさそうだ"
"#EVENT_TRIBE_01_IGNORE_NAME","偽りの痕跡"
"#EVENT_TRIBE_01_IGNORE_DESC","奇妙な状況だが、心配することはないだろう。今はもっと差し迫った問題を心配しなければならない"
"#EVENT_TRIBE_01_TRAP_NAME","偽りの痕跡"
"#EVENT_TRIBE_01_TRAP_DESC","あなたはどんな獣でも捕まえられるであろう単純な罠をどうにかして作り上げた。罠を設置し、確認のために戻ってくると、作動はしていたが何もかかっていなかった。罠に出くわした侵入者はロープを切ったようだ… だが、物資を詰めたバックパックは残されていた"
"#EVENT_TRIBE_02_NOTIFICATION_HEADER","侵入者が目撃された"
"#EVENT_TRIBE_02_NOTIFICATION_DESC","今にも逃げようとしている"
"#EVENT_TRIBE_02_NAME","飢えた口、忙しい手"
"#EVENT_TRIBE_02_DESC","入植者たちが突然やって来てあなたをコロニーの端にある木まで連れて行った。見上げると、枝の間にかすかに人影が見える。コロニーから食糧を盗んでいた犯人は、あの動物のような格好をした無言の泥棒だった"
"#EVENT_TRIBE_02_FOOD","食糧の返還を求める"
"#EVENT_TRIBE_02_FREE","逃がしてやる"
"#EVENT_TRIBE_02_ATTACK","泥棒を攻撃する"
"#EVENT_TRIBE_02_FOOD_NAME","飢えた口、忙しい手"
"#EVENT_TRIBE_02_FOOD_DESC","あなたは食糧を返すように泥棒に言った。樹上でカサカサと音がしたと思うと、あなたが気づかないうちに泥棒は隣の木へと飛び移っていた。入植者たちが追いかけようとしたが、犯人はすでに地上に降りて走り去っていた"
"#EVENT_TRIBE_02_FREE_NAME","飢えた口、忙しい手"
"#EVENT_TRIBE_02_FREE_DESC","あなたは追い詰められた泥棒をあわれみ、食糧はくれてやると言った。誰にだって空腹はつらいものだ。入植者たちは文句を言っていたが、あなたの指示に従ってコロニーに戻った"
"#EVENT_TRIBE_02_ATTACK_NAME","飢えた口、忙しい手"
"#EVENT_TRIBE_02_ATTACK_DESC","あなたは泥棒をひどい目にあわせるように入植者たちに伝えた。彼らは木を揺らし、泥棒に石を投げつけた。すると、すぐに食糧が詰まったツギハギだらけの鞄が地面に落ちてきた。中身を確かめている間に、泥棒は隙を突いて逃げていった"
"#EVENT_TRIBE_03_NOTIFICATION_HEADER","妙な構造物がコロニーの前に出現した"
"#EVENT_TRIBE_03_NOTIFICATION_DESC","何のためのものか誰も知らない"
"#EVENT_TRIBE_03_NAME","謎の供物"
"#EVENT_TRIBE_03_DESC","妙な祭壇がコロニーの前に建てられていた。石の板は動物の柄に彩られ、正面にある皮の部分には肉、野菜、穀物といった様々な食糧が荒々しく描かれている"
"#EVENT_TRIBE_03_FOOD","祭壇に食糧を供える"
"#EVENT_TRIBE_03_IGNORE","祭壇を無視する"
"#EVENT_TRIBE_03_SPOILED","祭壇に傷んだ食糧を供える"
"#EVENT_TRIBE_03_FOOD_NAME","謎の供物"
"#EVENT_TRIBE_03_FOOD_DESC","食糧を集めて祭壇に供えた。後になってから確認に訪れると、食糧はなくなっており、代わりに彫刻が施された木の皿に種が盛られていた"
"#EVENT_TRIBE_03_IGNORE_NAME","謎の供物"
"#EVENT_TRIBE_03_IGNORE_DESC","祭壇は放っておくことにした。貴重な資源を狂信者の妄想めいた儀式のために無駄にするわけにはいかない。後になってから確認に訪れると、祭壇は消えていた"
"#EVENT_TRIBE_03_SPOILED_NAME","謎の供物"
"#EVENT_TRIBE_03_SPOILED_DESC","入植者に何でもいいので傷んだ食糧を集めて祭壇に供えるよう指示した。しばらくすると、あなたは破壊された祭壇の残骸を発見した。きっと祭壇を設置した者が戻ってきたのだろう"
"#EVENT_TRIBE_04A_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある部族がコロニーに近づいてくる"
"#EVENT_TRIBE_04A_NOTIFICATION_DESC","以前対立したことがあったようだ"
"#EVENT_TRIBE_04A_NAME","文明の呼び声"
"#EVENT_TRIBE_04A_DESC","毛皮や動物の牙などを身に着けた小さな部族がコロニーの端にやって来た。その中からシカの枝角をまとった老女が前に進み出る。「友人たちよ、あなた方の家の近くに住みながらこれまで姿を現さなかったことをおわびしよう。だが、あなた方は寛大な隣人だ。どうか最後に1つだけ頼みを聞いてほしい。仲間のうち2人が森を出てあなた方と暮らしたいと望んでいる。どうか彼らを迎え入れてやってはくれぬか。受け入れてくれるなら喜んで供物も提供しよう」"
"#EVENT_TRIBE_04A_ACCEPT","受け入れる"
"#EVENT_TRIBE_04A_REFUSE","申し出を断る"
"#EVENT_TRIBE_04A_ACCEPT_NAME","文明の呼び声"
"#EVENT_TRIBE_04A_ACCEPT_DESC","部族の2人が古い家族にほろ苦い別れを告げ、たくさんの供物を持ってコロニーの中に入ってきた。老女はうなずいた。「これでいい。共に生き抜き、栄えよう」"
"#EVENT_TRIBE_04A_REFUSE_NAME","文明の呼び声"
"#EVENT_TRIBE_04A_REFUSE_DESC","部族の目に失望の色が浮かんだ。「残念なことだが、全ての部族に新参者を養う余裕があるわけではないことは分かっている。あなた方の成長と成功を祈ろう。さらばだ」"
"#EVENT_TRIBE_04B_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある部族がコロニーに近づいてくる"
"#EVENT_TRIBE_04B_NOTIFICATION_DESC","以前対立したことがあったようだ"
"#EVENT_TRIBE_04B_NAME","絶望に突き動かされて"
"#EVENT_TRIBE_04B_DESC","毛皮や動物の牙などを身に着けた小さな部族がコロニーの端にやって来た。その中からシカの枝角をまとった老女が前に進み出る。「こんにちは。我々に対してあなた方は敵意を抱えており、一線を越えたことは理解している。しかし今や我々は絶望的な状況にあり、あなた方の助けがなくては滅びてしまう。この通りだ。どうか食糧を分けてはくれないだろうか」"
"#EVENT_TRIBE_04B_ACCEPT","食糧を与える"
"#EVENT_TRIBE_04B_REFUSE","却下する"
"#EVENT_TRIBE_04B_ACCEPT_NAME","絶望に突き動かされて"
"#EVENT_TRIBE_04B_ACCEPT_DESC","部族はあなたの贈り物を受け取り、大変感謝した。「ありがとう。どうかこれを受け取ってほしい。あまり多くはないが、我々にはもう必要のないものだ」老女はそう言ってシカの皮で入念に装丁した古い本を差し出した"
"#EVENT_TRIBE_04B_REFUSE_NAME","絶望に突き動かされて"
"#EVENT_TRIBE_04B_REFUSE_DESC","老女の目が縮み、瞳が小さく燃えていた。「お前の心には慈悲というものが残っていないのか？ いいだろう、周囲の者が死に絶える様を眺めているがいい」部族が森へ入っていき、あなたは何かが飛んでくるのを目にした。火炎瓶が次々と建物にぶつかり、炎を上げている。部族からの最後の挨拶だった"
"#EVENT_SHELTER_01_NOTIFICATION_HEADER","シェルターの様子が何かおかしい"
"#EVENT_SHELTER_01_NOTIFICATION_DESC","手抜き工事だったようだ"
"#EVENT_SHELTER_01_NAME","粗末な建物"
"#EVENT_SHELTER_01_DESC","誰もが等しく建築に長けているわけではないが、ある入植者は並外れて下手なようだ。その入植者が建てた<mark>テント</mark>は今にも潰れそうで、接着の甘かったプラスチックがゆっくりとはがれていっている。にもかかわらず、その入植者は大丈夫だと言い張っている"
"#EVENT_SHELTER_01_IMPROVE","テントを改善する"
"#EVENT_SHELTER_01_IGNORE","放っておく"
"#EVENT_SHELTER_01_IMPROVE_NAME","粗末な建物"
"#EVENT_SHELTER_01_IMPROVE_DESC","あなたは入植者の意思に反して住居に手を加えることにした。入植者は非常に不満そうだったが、作業が終わるとぶつぶつと言いながらも一応礼を口にした"
"#EVENT_SHELTER_01_IGNORE_NAME","粗末な建物"
"#EVENT_SHELTER_01_IGNORE_DESC","あなたが背を向けて立ち去ろうとすると、支柱が倒れてもろいテントは潰れてしまった。中にあった何かが燃え上がり、入植者は我先にと廃墟から抜け出した。古いスウェーデン語で書かれたマニュアルを呪う叫び声も聞こえた"
"#EVENT_EXTORTION_01_NOTIFICATION_HEADER","1人の傭兵がやって来た"
"#EVENT_EXTORTION_01_NOTIFICATION_DESC","あなたと話したがっている"
"#EVENT_EXTORTION_01_NAME","贅沢な悪党"
"#EVENT_EXTORTION_01_DESC","傭兵らしい装いをした男がゲートに近づいてくる。「こいつは良いコロニーだな、だがこれで守りは十分だって本当に思ってるのか？ 俺と仲間なら、お手頃価格で動物や無法者からあんたたちを守ってやれるぜ」"
"#EVENT_EXTORTION_01_PAY","支払う"
"#EVENT_EXTORTION_01_POSTPONE","時間が必要だ"
"#EVENT_EXTORTION_01_DECLINE","ありがとう、だが遠慮しておこう"
"#EVENT_EXTORTION_01_PAY_DESC","「ありがとよ、リーダーさん！ あんたとこの素晴らしい村を一目見た時から、話の分かる人間だって思ってた。これでお互い上手くいくはずだ」どういう仕組みで守ってくれるのか聞こうとする前に、男は去っていた"
"#EVENT_EXTORTION_01_POSTPONE_DESC","「いいぜ、俺たちは話の分かる人間だ！ また今度来るから、それまでに必要な物資を集めといてくれよな」"
"#EVENT_EXTORTION_01_DECLINE_DESC","「俺の話が理解できなかったらしいな。礼儀正しくやろうとしたのに、あんたのせいでこうするしかないみたいだ。野郎ども、こいつらを痛い目に合わせてやれ！」男が言い終えるとすぐに車両がゲートの近くに集り、武装した無法者たちが攻撃しようと飛び出してきた"
"#EVENT_EXTORTION_01B_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある男がゲートに来ている"
"#EVENT_EXTORTION_01B_NOTIFICATION_DESC","傭兵が話をしたがっている"
"#EVENT_EXTORTION_01B_NAME","贅沢な悪党"
"#EVENT_EXTORTION_01B_DESC","傭兵のような見た目をした見覚えのある男がゲートに近づいてくる。男は1人ではなかった。「約束の日が来たぞ。分かってるだろ。払うもんを払えば、動物や無法者からあんたらを守ってやるよ！」"
"#EVENT_EXTORTION_01B_PAY","支払う"
"#EVENT_EXTORTION_01B_POSTPONE","時間が必要だ"
"#EVENT_EXTORTION_01B_DECLINE","ありがとう、だが遠慮しておこう"
"#EVENT_EXTORTION_01B_PAY_DESC","「素晴らしい。お互いに得をする良い契約だ。じゃあまたな！」男はまたしてもあなたの資源を持って遠くに消えていった"
"#EVENT_EXTORTION_01B_POSTPONE_DESC","「いいや、そういうわけにはいかないな。物資を集める時間は十分やっただろ。あんたには謙虚さと時間を守ることを教え込まなきゃならないみたいだ。こいつはタダでいいぜ！」男が話し終えると、武装した男の仲間がゲートを襲ってきた"
"#EVENT_EXTORTION_01B_DECLINE_DESC","「俺の話が理解できなかったらしいな。礼儀正しくやろうとしたのに、あんたのせいでこうするしかないみたいだ。野郎ども、こいつらを痛い目に合わせてやれ！」男が言い終えると、すぐに車両から武装した無法者たち飛び出して攻撃してきた"
"#EVENT_WELL_01_NOTIFICATION_HEADER","心配そうな女が話しかけてきた"
"#EVENT_WELL_01_NOTIFICATION_DESC","病人が増えている"
"#EVENT_WELL_01_NAME","感染拡大"
"#EVENT_WELL_01_DESC","心配そうな女が話しかけてきた。「友達が病気になりました。その人はあんまり清潔にしてないかったので驚くことじゃありません。でも、あの井戸の水を飲んだ近所の人たちにも同じ症状が出てるんです。どうにかしてください！ 井戸に見張りをつけるか、修理して掃除して下さい」"
"#EVENT_WELL_01_GUARD","入植者に井戸を見張らせる"
"#EVENT_WELL_01_CLEAN","井戸を掃除させる"
"#EVENT_WELL_01_DECLINE","この件に対応する時間がない"
"#EVENT_WELL_01_GUARD_DESC","あなたは2人の入植者に、井戸におかしなことがないか普段の仕事中に見張るよう指示した。女はその判断に満足したようだ"
"#EVENT_WELL_01_CLEAN_DESC","悪い物質が土壌から水に染み出さないように、あなたは井戸を徹底的に修理し掃除するよう指示した。女はその判断に満足したようだ"
"#EVENT_WELL_01_DECLINE_DESC","女は大きく失望したが、あなたは今他にやるべきことがあると言って女の心配事を相手にしなかった"
"#EVENT_WELL_01B_NOTIFICATION_HEADER","井戸の守衛が近づいてきた"
"#EVENT_WELL_01B_NOTIFICATION_DESC","何かを見つけたようだ"
"#EVENT_WELL_01B_NAME","感染拡大"
"#EVENT_WELL_01B_DESC","あの井戸の見張りを命じた入植者が近づいてきた。「指示通りにしてたら、こいつを見つけました」男は幼い男の子をあなたの前に引きずってきた。「暇つぶしに棒や光る石やイモリなんかを井戸に投げ込んで遊んでいたようです」"
"#EVENT_WELL_01B_SCOLD","子供を叱りつける"
"#EVENT_WELL_01B_LET","放っておく"
"#EVENT_WELL_01C_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある女が話しかけてきた"
"#EVENT_WELL_01C_NOTIFICATION_DESC","感染拡大が止まらない"
"#EVENT_WELL_01C_NAME","感染拡大"
"#EVENT_WELL_01C_DESC","以前会った心配そうな女がまたやって来た。「掃除は効果がなかったみたいで、また病人が増えました！ きっと悪意のある誰かのせいです！」"
"#EVENT_WELL_01C_POST","入植者に井戸を見張らせる"
"#EVENT_WELL_01C_DECLINE","何もしない"
"#EVENT_WELL_01C_POST_DESC","あなたは2人の入植者に、井戸におかしなことがないか普段の仕事中に見張るよう指示した。女はその判断に満足したようだ"
"#EVENT_WELL_01C_DECLINE_DESC","女は大きく失望したが、あなたは今他にやるべきことがあると言って女の心配事を相手にしなかった。感染は拡大を続け、数人の入植者はあなたの同意を得ることなく井戸を調べることにした。その結果、井戸の底には棒や光る石が溜まっていたほか、中には自分から井戸に入るはずのない小動物まで浮いていた"
"#EVENT_VERMIN_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が何かを隠している"
"#EVENT_VERMIN_01_NOTIFICATION_DESC","害虫が大量発生した可能性がある"
"#EVENT_VERMIN_01_NAME","害虫飼育"
"#EVENT_VERMIN_01_DESC","ある入植者がコロニー内で密かに<mark>カブトネズミ</mark>を飼っているということが判明した。怒った群衆が飼い主を取り囲み、なぜそんなものを飼っていたのか説明を求めている。飼い主はラットビートルは誤解されていて本来は優しくて知能の高い生き物だと説明した。飼い主はどうにか飼わせてほしいと頼むが、他の入植者はこの害虫を放っておけば事態が一気に悪化するかもしれないと心配している"
"#EVENT_VERMIN_01_CONSERVE","何も恐れる必要はない"
"#EVENT_VERMIN_01_EXTERMINATE","虫を駆除する"
"#EVENT_VERMIN_01_CONSERVE_NAME","害虫飼育"
"#EVENT_VERMIN_01_CONSERVE_DESC","変わってはいるが、ただの趣味だと言って、あなたは群衆を解散させた。飼い主が駆けつけてあなたの手を握り、ネズミカブトをしっかり管理することをしっかりと約束した。感謝の印として、これまでの研究で判明したこの虫の再生能力についての知識を教えてくれた"
"#EVENT_VERMIN_01_EXTERMINATE_NAME","害虫飼育"
"#EVENT_VERMIN_01_EXTERMINATE_DESC","あなたは他の入植者たちに害虫を没収して駆除するよう指示した。しかし飼い主は納得できずに抵抗した。「俺のかわいい子供たちに手を出すな！ やるなら俺を殺して奪ってみろ！」飼い主は叫んで、虫たちの代わりに怒りを周りの群衆にぶつけた"
"#EVENT_LAZY_01_NOTIFICATION_HEADER","仕事が積み重なり始めた"
"#EVENT_LAZY_01_NOTIFICATION_DESC","誰かがサボっている"
"#EVENT_LAZY_01_NAME","怠惰な解決策"
"#EVENT_LAZY_01_DESC","忙しい日だというのに、あなたの視界の端に仰向けに寝転んで広い空をただ見ているだけの入植者が映った。声をかけると男は歯の抜けた口で大きな笑みを浮かべ、ため息まじりに言った。「あんなことが起こった後に、俺たちはもう一度生きるチャンスをもらったんですよ。のんびり楽しまなきゃ損じゃないですか？」"
"#EVENT_LAZY_01_SCOLD","「さっさと起きろ。仕事があるだろう」"
"#EVENT_LAZY_01_CHILL","入植者と同じことをする"
"#EVENT_LAZY_01_SCOLD_NAME","怠惰な解決策"
"#EVENT_LAZY_01_SCOLD_DESC","あなたはリーダーとしての役割を果たすため、その入植者に他の者と同じように仕事をしろと命じた。男はニヤニヤと笑っていたが、それでも立ち上がって仕事に取り掛かった。「人生なんてちっぽけなもんです。そのうち分かりますよ」男はそう言って歩き去った。他の者は作業の手が増えたことに満足したようだ"
"#EVENT_LAZY_01_CHILL_NAME","怠惰な解決策"
"#EVENT_LAZY_01_CHILL_DESC","その入植者の言葉を聞き、あなたは自分がもう長い間楽しんでいないことに気がついた。のどかな空気に包まれて、雲が流れていくのを見つめながら適当に昔話をした。話し終わると、男は奇妙な木箱を渡して「楽しみを取り戻して下さい」と言った。一方、他の入植者たちは自分の仕事が増えたので不満に思った"
"#EVENT_RELIGION_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者たちが光り輝く何かを見つけた"
"#EVENT_RELIGION_01_NOTIFICATION_DESC","天からの啓示だろうか？"
"#EVENT_RELIGION_01_NAME","先人たち"
"#EVENT_RELIGION_01_DESC","近くの森で「普通ではない」何かを見つけた入植者たちがあなたのもとへやって来た。その美しい遺物は黄金の輝きを放っていた。目には輝く石が2つはめ込まれており、そこには強い輝きに反射する自分の姿まで映っていた。入植者たちは幸運の兆しだと信じており、崇敬の年を込めて式典を開きたいと思っているようだ"
"#EVENT_RELIGION_01_ALLOW","崇拝することを許可する"
"#EVENT_RELIGION_01_FORBID","像を溶かす"
"#EVENT_RELIGION_01_CEREMONY_NAME","先人たち"
"#EVENT_RELIGION_01_CEREMONY_DESC","あなたはその遺物を持ち帰っても害はないと判断した。誰だって神様にはすがりたいと思うものだ。遺物を持ち帰ると、さっそくコロニーの端で小さな式典が執り行われた。人々が供物を持ち寄り、まだ覚えている歌を何曲か歌った。式典の会場はすぐにイノシシの群れに踏み荒らされてしまったが、入植者たちは未来への希望を少し強く感じたようだ"
"#EVENT_RELIGION_01_FIGHT_NAME","先人たち"
"#EVENT_RELIGION_01_FIGHT_DESC","あなたはその遺物を持ち帰っても害はないと判断した。誰だって神様にはすがりたいと思うものだ。だが、こんな「インチキ」な物に対して物資を浪費したくはないと考える者たちもいた。すぐに口論が巻き起こった。痛ましい罵詈雑言が飛び交う中で、いつしか物まで飛び交うようになり、さらには拳で殴り合う者まで現れた。やっとのことで争う人々を引き離すと、像は消えていた。盗まれたのか、泥の中に埋もれてしまったのかは分からない。だが、そのまま放っておくのが一番いいのかもしれない"
"#EVENT_RELIGION_01_FORBID_NAME","先人たち"
"#EVENT_RELIGION_01_FORBID_DESC","奇妙な像がコロニーにあっても、害にしかならないに決まっている。あなたは今は資源のほうがはるかに役に立つと判断した。驚いたことに、像を溶かしてみると焦げたペンキとプラスチックの悪臭があたりに充満した。像は金で出来ていたわけではなかった。人々の冷たい視線にさらされながら、あなたは入植者たちが信じた像の力が想像の産物であることを願った"
"#EVENT_CHILD_01_NOTIFICATION_HEADER","奇妙な子供がコロニーの近くで目撃された"
"#EVENT_CHILD_01_NOTIFICATION_DESC","我々よりずっと前からここにいるようだ"
"#EVENT_CHILD_01_NAME","ゴミ山の中で"
"#EVENT_CHILD_01_DESC","作業者が<mark>リサイクル施設</mark>で素材を探していると、ゴミ山の中で暮らす子供を発見した。その子供はコロニーの入植者ではなく、ずっと前からそこに住んでいたようだ。あなたはその子供がペットボトルと輪ゴムを集めて作ったみすぼらしい住居を訪れた。「ここに住んでる。他に行くところもないから」子供は地面を見つめながらささやくように言った"
"#EVENT_CHILD_01_REJECT","子供を追い払う"
"#EVENT_CHILD_01_WELCOME","子供を迎え入れる"
"#EVENT_CHILD_01_REJECT_NAME","ゴミ山の中で"
"#EVENT_CHILD_01_REJECT_DESC","あなたは子供にこの土地から出ていくように命令した。コロニーには追加で人を養う余裕などない。ましてやろくに働くこともできない子供を迎えることなどできない。子供は静かに住居から立ち退かされた。ゲートの上から向こう側をのぞき見ると、子供は小さなバックパックをきつく握り、光のない目であなたを見返していた。子供はおぼつかない小さな足取りで荒野へと消えていった"
"#EVENT_CHILD_01_WELCOME_NAME","ゴミ山の中で"
"#EVENT_CHILD_01_WELCOME_DESC","ゴミ山の上に座っている子供をよく見ると、頬がこけて目の周りにはくまがあった。あなたはその子供に、このあたりにある物はコロニーの資源として使われることになると説明して、コロニーに入らないかと誘った。子供は喜んでいるのか悲しんでいるのかも分からなかったが、静かにうなずいてあなたの手を取った。あなたは子供を連れてコロニーへの道を引き返した"
"#EVENT_WELL_02_NOTIFICATION_HEADER","天候が急激に変化している"
"#EVENT_WELL_02_NOTIFICATION_DESC","あれは普通の雲じゃない"
"#EVENT_WELL_02_NAME","井戸を守れ"
"#EVENT_WELL_02_DESC","大災害後の天候は予測がつかないが、その雲はどこからともなく現れた。濁った雨粒が音を立てて降り始め、やがて土砂降りになった。「酸性雨だ。早く屋根の下へ」あなたは叫び、雨をしのげる場所に人を集めた。誰かが<mark>井戸</mark>が開いたままだと言った。このままでは、中の水が汚染されてしまうかもしれない"
"#EVENT_WELL_02_WAIT","最悪の状況が過ぎるまで待つ"
"#EVENT_WELL_02_PROTECT","即席で防護服を作る"
"#EVENT_WELL_02_RISK","危険を冒す"
"#EVENT_WELL_02_WAIT_NAME","井戸を守れ"
"#EVENT_WELL_02_WAIT_DESC","あなたはこのことで誰の命も危険にさらすわけにはいかないと判断した。豪雨はそう長くは続かず、人々は気になってすぐに井戸の周りに集まったが、飲んでみようとする者はいない。やがて嫌われ者の入植者がその仕事をやらされることになった。その入植者が井戸の水を飲むと、すぐに膝から崩れ落ちた。しばらくは貯蔵した水を飲んだほうがいいかもしれない"
"#EVENT_WELL_02_PROTECT_NAME","井戸を守れ"
"#EVENT_WELL_02_PROTECT_DESC","勇気ある入植者が即席で作った防護服を身に着け、豪雨の中を走り抜けて井戸を守りに行った。戻ってきた入植者は歓声に包まれながらも大したことはないと言って謙遜していたが、この勇気ある行動は人々の意欲を高めた"
"#EVENT_WELL_02_RISK_NAME","井戸を守れ"
"#EVENT_WELL_02_RISK_DESC","勇気ある入植者が豪雨の中を走り、井戸を守りに行った。戻ってくる入植者を見ると、明らかに激しい痛みに苦しんでおり、途中で汚れた水たまりの中に倒れ込んでしまった。入植者はどうにかして戻ってこれたが、すぐにでも治療が必要だった。負傷者は出てしまったが、少なくとも水源は守られたことに安心して、人々は喜びの声を上げた"
"#EVENT_RESULT_INCREASE_REPUTATION","{0}で評判を{1}獲得した"
"#EVENT_RESULT_DECREASE_REPUTATION","{0}で評判を{1}失った"
"#EVENT_RESULT_SET_REPUTATION","{0}の評判が{1}になった"
"#EVENT_CHILD_02_NOTIFICATION_HEADER","子供がゲートにやって来た"
"#EVENT_CHILD_02_NOTIFICATION_DESC","1人で何をしているんだろうか？"
"#EVENT_CHILD_02_NAME","孤独な子供"
"#EVENT_CHILD_02_DESC","子供が弱々しい小さな足取りでゆっくりとゲートまで歩いてきた。子供は不安そうにあたりを見回している。「ママを見てない？ ずっと帰ってこないから、お腹が減って…」"
"#EVENT_CHILD_02_REJECT","追い払う"
"#EVENT_CHILD_02_WELCOME","子供を迎え入れる"
"#EVENT_CHILD_02_REJECT_NAME","孤独な子供"
"#EVENT_CHILD_02_REJECT_DESC","母親は見ていないので他の村でも聞いてみたほうがいいと子供に伝えた。すると突然、子供の様子が変わったことにあなたは気づいた。子供は顔をしかめてゲートに唾を吐きかけた。「うるせえ、バーカ！」子供はそう叫んで走り去った。あきれ果てて普段通りの仕事に戻ろうとすると、どこか遠くから車が走り去る音が聞こえた"
"#EVENT_CHILD_02_WELCOME_NAME","孤独な子供"
"#EVENT_CHILD_02_WELCOME_DESC","ゲートを開けると、突然子供がコロニーの中へ駆け込み、ポケットに食糧や物資を詰め込み始めた。あなたはその子供を止めようとしたが、開いたままのゲートから無法者の車両が入ってきた。子供はコロニーから逃げ去ったが、一度だけあなたの方を振り返ってニヤリと笑った。入植者たちは動揺していたが、すぐに戦闘の準備を整えた"
"#EVENT_JAMMED_02_NOTIFICATION_HEADER","ひどい臭いの煙が漂っている"
"#EVENT_JAMMED_02_NOTIFICATION_DESC","これでは1日が台無しだ！"
"#EVENT_JAMMED_02_NAME","機械の故障"
"#EVENT_JAMMED_02_DESC","ひどい臭いの煙が<mark>メカショップ</mark>から噴き出しており、コロニーのどこにいても鼻を突く。現場に到着すると、困り果てた作業者が機械に身を寄せていた。「何が起きたのか分かりません！ その… いきなり壊れたんです」"
"#EVENT_JAMMED_02_FIX","機械を修理する"
"#EVENT_JAMMED_02_HIT","機械を叩く"
"#EVENT_JAMMED_02_FIX_NAME","機械の故障"
"#EVENT_JAMMED_02_FIX_DESC","あなたは問題を特定するために機械の部品を分解して中を開けなければならないと判断した。中枢部分に問題が見つかったが、そこには間に合わせの接着剤代わりに使ったと思われる半分溶けたガムの塊が詰まっていた。作業者は顔を赤らめて<mark>パーツ</mark>を取るように頼み、この件についてはこれ以上何も言わないで欲しいと言った"
"#EVENT_JAMMED_02_SUCCESS_NAME","機械の故障"
"#EVENT_JAMMED_02_SUCCESS_DESC","故障した機械への正しい対処法はやっぱり叩くことが一番だ。あなたが機械を叩くと、咳をするように<mark>ジャンク<mark>を吐き出し、たちまちいつも通りの音を立て始めた。作業者は喜んであなたの背を叩き、すぐに仕事に戻った"
"#EVENT_JAMMED_02_FAILURE_NAME","機械の故障"
"#EVENT_JAMMED_02_FAILURE_DESC","故障した機械への正しい対処法はやっぱり叩くことが一番だ。あなたが機械を叩くと、機械は完全に故障してしまい、作業者は何歩か飛ぶように後ずさった。煙が部屋に充満して、すぐに機械が火を吹いた。あなたは退避しながら、暴力に頼る以外にもっと良い方法があったのではないかと自問するしかなかった"
"#EVENT_FARMER_01_NOTIFICATION_HEADER","農民が奇妙なものを作った"
"#EVENT_FARMER_01_NOTIFICATION_DESC","クリエイティブな発明品のようだ"
"#EVENT_FARMER_01_NAME","農民の発明"
"#EVENT_FARMER_01_DESC","<mark>畑</mark>のそばを歩いていると、奇妙な液体の入った巨大な注射器のようなものを持った農民を見つけた。この自称化学者は、自分が開発した新しい農薬を使えば収穫量を2倍にできると言っている。農薬の効果には自信があるようだが、泡立つその物質は見るからに怪しげで信用できそうにない"
"#EVENT_FARMER_01_USE","農薬の使用を許可する"
"#EVENT_FARMER_01_DECLINE","危険すぎる"
"#EVENT_FARMER_01_SUCCESS_NAME","農民の発明"
"#EVENT_FARMER_01_SUCCESS_DESC","農民は大喜びした。しばらくの間は農民の言葉通りに全てがうまくいっているようだった。しかし、それほど時間が経たないうちに様子がおかしくなってきた。農民には咳と喘息の症状が出始め、植物は枯れる徴候を見せている。他の者が農民を運び新鮮な空気を吸わせたが、枯れていく作物に対してできることはなかった"
"#EVENT_FARMER_01_FAILURE_NAME","農民の発明"
"#EVENT_FARMER_01_FAILURE_DESC","農民は大喜びした。すぐに畑に戻ると、さっそく農薬を念入りに全ての作物に散布し始めた。どうやら農民の言葉通り、全てうまくいっているようだ。作物はたちまち活性化し始め、鮮やかな明るい色の葉をつけた。農民は誇らしげに目を輝かせ、以前の研究で得たという物資をあなたに差し出した"
"#EVENT_FARMER_01_DECLINE_NAME","農民の発明"
"#EVENT_FARMER_01_DECLINE_DESC","あなたは農薬の使用を固く禁止した。そんなものを使えば、他の入植者たちの健康を害することになるかもしれない。あなたは農民に二度と勝手に研究をしないように警告した。農民は何も言わなかったが、その目には火花が散っていた。「次は絶対に認めざるを得ないような傑作を作ってやる」"
"#EVENT_LOCKED_01_NOTIFICATION_HEADER","得体の知れない箱が出現した"
"#EVENT_LOCKED_01_NOTIFICATION_DESC","どうやって開けるのだろうか？"
"#EVENT_LOCKED_01_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_DESC","ハンターが森で興味深い物を発見をした。彼らが見つけたのは奇妙な古い箱で、中からガラガラと音がする。鍵穴は見当たらず、入植者が無理やりこじ開けようとしてもびくともしなかった。よく見ると、箱の側面には文字が彫られていた。「秘密を知りたければ鍵にエサをやれ」一体どうすればこの箱は開くのだろうか？"
"#EVENT_LOCKED_01_WATER","冷水に浸す"
"#EVENT_LOCKED_01_FIRE","火に当てる"
"#EVENT_LOCKED_01_FOOD","食糧を与える"
"#EVENT_LOCKED_01_HAMMER","ハンマーで叩く"
"#EVENT_LOCKED_01_WATER_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_WATER_DESC","あなたはバケツに水を入れ、箱を完全に沈めた。すると箱がパカッと開いた。バケツを倒して水を捨てると、たちまち臭いガスがあたりに充満した。逃げ出しながらも箱の残骸を見ると、溶けたスクラップと半分壊れた板が入っていた。板には一言だけ「愚か者が」と書かれていた"
"#EVENT_LOCKED_01_FIRE_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_FIRE_DESC","箱をカゴに入れて火を点け、ゆっくりと炎を大きくしていった。ものすごい熱にさらされながら、箱が弾けるように開いて中身が明らかになった。中には銀色に輝くコインと一風変わった手書きのメモが入っていた。「おめでとう。最後の問題を解いたようだな。遺産を受け取るが良い」"
"#EVENT_LOCKED_01_FOOD_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_FOOD_DESC","箱のもとへ食糧を持ってきたが、何も起きない。亀裂にジャガイモを押し込もうとすると箱が開き、臭いガスを撒き散らした。逃げ出しながら何とか箱の残骸を見ると、溶けたスクラップと半分壊れた板が入っていた。板には一言だけ「愚か者が」と書かれていた"
"#EVENT_LOCKED_01_HAMMER_NAME","内側から鍵"
"#EVENT_LOCKED_01_HAMMER_DESC","あなたはハンターに大きなハンマーを持たせて叩くよう言った。ハンターがハンマーを振り下ろすと、箱が開いた。だが、臭いガスがあたりに充満しただけだった。逃げ出しながら何とか箱の残骸を見ると、溶けたスクラップと半分壊れた板が入っていた。板には一言だけ「愚か者が」と書かれていた"
"#EVENT_VISION_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が未来の予知を見た"
"#EVENT_VISION_01_NOTIFICATION_DESC","未来のことが分かるのだろうか？"
"#EVENT_VISION_01_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_DESC","大事な知らせがあるという高齢の入植者があなたのもとへやってきた。その入植者は体を震わせ、明らかに狼狽している。「見たのだ… まぶしい破壊の光を… 今夜来るぞ…」詳しく聞こうとしたが、入植者は心労のせいかすでに気絶していた。この報せにどう対応するか、決めなければならない"
"#EVENT_VISION_01_FALLOUT","フォールアウトに備える"
"#EVENT_VISION_01_FIRE","火事に備える"
"#EVENT_VISION_01_METEOR","隕石に備える"
"#EVENT_VISION_01_IGNORE","警告を無視する"
"#EVENT_VISION_01_FALLOUT_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_FALLOUT_DESC","あなたはこの予知がフォールアウトによる災害を警告しているものだと考えた。あなたは入植者たちに安全を呼びかけ、建物を補強させた。だが、実際に作業を始めようとしたその時、<mark>緊急非難シェルター</mark>から煙と火の手が上がった。どうやら予知の解釈を誤ってしまったようだ"
"#EVENT_VISION_01_FIRE_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_FIRE_DESC","あなたはこの予知が火事による災害を警告しているものだと考えた。あなたは入植者たちに火事に備えて住居を補強するよう呼びかけた。驚いたことに、ある入植者の家の暖炉が熱をため込み、発火寸前だったらしい。そのまま放置していたらコロニー全体に燃え広がっていただろう。どうやらあなたには予知の才能もあるようだ"
"#EVENT_VISION_01_METEOR_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_METEOR_DESC","あなたはこの予知が隕石の落下による災害を警告しているものだと考えた。あなたは入植者たちに安全を呼びかけ、屋根を補強させた。だが、実際に作業を始めようとしたその時、遠くに地面から汚染の煙が上がるのが見えた。どうやら予知の解釈を誤ってしまったようだ"
"#EVENT_VISION_01_IGNORE_NAME","暗い予知"
"#EVENT_VISION_01_IGNORE_DESC","どう見ても錯乱している老人の話を信じる理由などない。あなたは普段通りにその日を過ごすことにした。だが、かわいそうな老人を相手にせず、仕事に戻ろうとした時、空から燃え上がる物体がコロニーめがけて降ってくるのを目にした。どうやら予知の解釈を誤ってしまったようだ"
"#EVENT_LOVE_01_NOTIFICATION_HEADER","何かがあたりに満ちている"
"#EVENT_LOVE_01_NOTIFICATION_DESC","これは… 愛？"
"#EVENT_LOVE_01_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_DESC","若い女が相談にやって来た。摘んだばかりの野花を髪に差したその女は、はにかむような笑みを浮かべている。女はため息をつき、泥にまみれて何キロも先まで届きそうなきつい汗の臭いを漂わせている入植者を指さした。「あの人が私の理想の人です。どうか教えて下さい。その… 伝統的なプロポーズの方法を」"
"#EVENT_LOVE_01_FLOWERS","野花の冠"
"#EVENT_LOVE_01_FOOD","ローストしたイノシシ"
"#EVENT_LOVE_01_PENDANT","足の爪で作ったペンダント"
"#EVENT_LOVE_01_FORGET","そのことは忘れなさい"
"#EVENT_LOVE_01_FLOWERS_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_FLOWERS_DESC","あなたは、プロポーズで一番大事なのは個人の想いだと伝えた。愛の言葉と野花の冠があれば、間違いなくプロポーズは上手くいくだろう。「ええ、そうですよね。やっぱり！」女は喜びの声を上げながら、想い人への贈り物を用意するために走り去った"
"#EVENT_LOVE_01_FOOD_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_FOOD_DESC","あなたは、「心をつかむには、まずは胃袋から」という古いことわざを思い出した。そこで、手料理を振る舞うことを提案した。自分で仕留めた肉を使えばさらに気持ちは伝わるだろう。「ええ、そうですよね。やっぱり！」女は喜びの声を上げながら、想い人への贈り物を用意するために走り去った"
"#EVENT_LOVE_01_PENDANT_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_PENDANT_DESC","あなたは、自分で集められる物で最も強い決意を感じさせるような物を贈るのが良いと伝えた。そうすれば、相手と波長が合うかどうか確かめることができるはずだ。「ええ、そうですよね。やっぱり！」女は喜びの声を上げながら、想い人への贈り物を用意するために走り去った"
"#EVENT_LOVE_01_FORGET_NAME","愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_01_FORGET_DESC","「そういう伝統は死に絶えた。それに、向こうも君のことに興味はないようだ」あなたは女にそう伝えた。コロニーに必要なのは力強い労働者であり、愛を求めて時間を浪費するような者ではない。女はショックを受け、髪に差していた花を残して静かに離れていった"
"#EVENT_LOVE_02A_NOTIFICATION_HEADER","入植者が落ち込んでいる"
"#EVENT_LOVE_02A_NOTIFICATION_DESC","あなたのせいらしい"
"#EVENT_LOVE_02A_NAME","失恋に薬なし"
"#EVENT_LOVE_02A_DESC","以前助言を与えた若い女があなたに近づいてきた。「わざとやったんでしょ」女は噛み締めた歯の間から息を吐くように言った。「あの人に贈り物を渡したら… 私のことは友達だと思ってるって… 私と同じ気持ちじゃないって言われた」強情な言葉とは裏腹に、歩き去る女の顔には涙が流れていた"
"#EVENT_LOVE_02B_NOTIFICATION_HEADER","あるカップルが結婚を考えているようだ"
"#EVENT_LOVE_02B_NOTIFICATION_DESC","あなたは結婚コーディネーターなのか？"
"#EVENT_LOVE_02B_NAME","さらなる愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_02B_DESC","あなたは見覚えのあるカップルが近づいてくることに気づいた。汗と甘い野花の香りが漂ってくる。前にプロポーズの助言をした女とその相手だ。「プロポーズは大成功でした！ すぐにでも結婚したいんですが、どんな風に式を挙げたら良いのでしょうか？」"
"#EVENT_LOVE_02B_GRAND","盛大な祝宴"
"#EVENT_LOVE_02B_SMALL","自宅での式"
"#EVENT_LOVE_02B_MINIMAL","簡素な式"
"#EVENT_LOVE_02B_GRAND_NAME","さらなる愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_02B_GRAND_DESC","あなたはコロニーにいる全員で祝うべきだと言った。このような機会は滅多にない。みんなで祝うべきだろう。式が始まると、甘い言葉が飛び交い、ダンスやごちそうでコロニー全体がお祝いムードに包まれた。中でも新婚の2人は最も幸せそうにしていた"
"#EVENT_LOVE_02B_SMALL_NAME","さらなる愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_02B_SMALL_DESC","すぐに友人や家族を集めて小さな式が開かれることになった。だが、雰囲気は普段とほとんど変わらない。そこで、招待客の1人が代り映えのない会場を自家栽培した植物で飾り付け、「絶対に安全だ」と言ってケミカルライトで彩った。結婚式は成功し、誰もが満面の笑みを浮かべていた。だが、ケミカルライトから放射性の毒が漏れ出し、会場はひどく汚染されてしまった"
"#EVENT_LOVE_02B_MINIMAL_NAME","さらなる愛の伝統"
"#EVENT_LOVE_02B_MINIMAL_DESC","あなたは新しい世界に合う古い式を思い出した。さっそくどういうものかを説明しながら、古びた熊手を地面に置いた。始めは2人ともためらっていたが、やがてカップルは熊手を飛び越え、夫婦となって反対側へ着地した。興味を持ってその様子を見ていた何人かの通行者が、夫婦に拍手と歓声を贈って祝福していた"
"#EVENT_SOCIETY_01_NOTIFICATION_HEADER","コミュニティの軍勢が近づいてくる"
"#EVENT_SOCIETY_01_NOTIFICATION_DESC","防衛に備えよう"
"#EVENT_SOCIETY_01_NAME","敵対的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_01_DESC","[SOCIETY_NAME]の軍勢がゲートのすぐ外に止まった。頭からつま先まで武装しており、その意図は明らかだった。彼らは戦いに来たのだ。軍勢の1人が厳しい目つきであなたをにらみつけてきた。「もはやこのような屈辱には耐えられない。お前のコロニーには… 痛い目を見てもらう」"
"#EVENT_SOCIETY_01_BRIBE","資源を差し出してなだめる"
"#EVENT_SOCIETY_01_SURRENDER","降伏する"
"#EVENT_SOCIETY_01_THREATEN","彼らを皆殺しにすると言う"
"#EVENT_SOCIETY_01_BRIBE_NAME","敵対的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_01_BRIBE_DESC","彼らは失望のまなざしを向けた。「そんな段階はとっくに過ぎている。この世界では弱みを見せてはいけない。そのことは知っているだろう」"
"#EVENT_SOCIETY_01_SURRENDER_NAME","敵対的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_01_SURRENDER_DESC","男は盛大にため息をついた。「立派な決断だが… もう遅い。過去の屈辱を晴らすためにも、今日、この場で血を流してもらう。さあ、覚悟しろ」"
"#EVENT_SOCIETY_01_THREATEN_NAME","敵対的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_01_THREATEN_DESC","襲撃者たちの顔には一片のためらいもなかった。「どうかな。皆殺しにされるのはお前たちの方かもしれないぞ。さっそく試してみようじゃないか…」"
"#EVENT_SOCIETY_02_NOTIFICATION_HEADER","また別のコミュニティから集団がやって来た"
"#EVENT_SOCIETY_02_NOTIFICATION_DESC","挨拶しに来たわけではないようだ"
"#EVENT_SOCIETY_02_NAME","不穏なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_02_DESC","ゲートの前に[SOCIETY_NAME]の兵士たちが整然と並んでいる。すでに攻撃する準備はできているようだ。「これ以上我々の発展の邪魔はさせない。お前たちに消えてもらう時が来た」"
"#EVENT_SOCIETY_02_INVITE","ならば、かかってこい"
"#EVENT_SOCIETY_02_BRIBE1","我々はまだお役に立てるのでは？"
"#EVENT_SOCIETY_02_BRIBE2","謝礼を受け取ってもらえないだろうか？"
"#EVENT_SOCIETY_02_THREATEN","危険を冒すだけの価値はあると思うか？"
"#EVENT_SOCIETY_02_INVITE_NAME","不穏なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_02_INVITE_DESC","集団のリーダーは手を挙げ、振り下ろした。兵士たちが武器を構える。「そうさせてもらおう」"
"#EVENT_SOCIETY_02_BRIBE_NAME","不穏なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_02_BRIBE_DESC","リーダーの顔はまったくの無表情で、一切の感情を読み取ることはできなかった。「ほう… いいだろう。わずかな価値の分だけ猶予をくれてやろう」"
"#EVENT_SOCIETY_02_THREATEN_NAME","不穏なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_02_THREATEN_DESC","リーダーは守衛や防御設備に目を走らせている。頭の中で被害を計算しているのだろうと想像できた。「ふむ。まだその時ではないようだ。しかし次はこうはいかないぞ」"
"#EVENT_SOCIETY_03_NOTIFICATION_HEADER","あるコミュニティが交渉に来ている"
"#EVENT_SOCIETY_03_NOTIFICATION_DESC","どんな交渉か聞いてみよう"
"#EVENT_SOCIETY_03_NAME","友好的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_03_DESC","[SOCIETY_NAME]の男女らが重い木箱を運んできた。どうやら取引をしたいようだ。「こんにちは。今日は交渉しにやってきたんだ。私たちのコロニーではいくつかの資源が不足している。取引してくれると非常に助かるんだが、どうだろうか」"
"#EVENT_SOCIETY_03_GENEROUS","相手に有利な取引をする"
"#EVENT_SOCIETY_03_FAIR","公平な取引をする"
"#EVENT_SOCIETY_03_BAD","可能な限りしぼり取る"
"#EVENT_SOCIETY_03_REFUSE","取引を断る"
"#EVENT_SOCIETY_03_GENEROUS_NAME","友好的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_03_GENEROUS_DESC","リーダーは驚きを隠せないようだった。「なんて親切な人たちなんだ。ありがとう。できれば今後もこの関係を維持していきたい」"
"#EVENT_SOCIETY_03_FAIR_NAME","ポストモダン外交"
"#EVENT_SOCIETY_03_FAIR_DESC","リーダーはあなたに頷き返した。「フェアな取引だ。いいだろう、決まりだ。これならお互いに満足できるだろう」"
"#EVENT_SOCIETY_03_BAD_NAME","友好的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_03_BAD_DESC","リーダーはその提案についてしばし思案を巡らせた。「随分と高いな… だが、それでも受け入れるしかないようだ。ここまで冷酷な人だとは思わなかった」"
"#EVENT_SOCIETY_03_REFUSE_NAME","友好的なコミュニティ"
"#EVENT_SOCIETY_03_REFUSE_DESC","一行は顔を見合わせ、ここまで来て何も得られなかったことにわずかな戸惑いと落胆を感じているようだった。「分かった。それなら他所で取引をするしかないようだ。残念だが仕方ない」"
"#EVENT_SOCIETY_04_NOTIFICATION_HEADER","別のコミュニティから集団がやって来た"
"#EVENT_SOCIETY_04_NOTIFICATION_DESC","助けを求めているようだ"
"#EVENT_SOCIETY_04_NAME","支援の手"
"#EVENT_SOCIETY_04_DESC","[SOCIETY_NAME]の一団のリーダーが手のひらを見せながら近づいてくる。武器は見当たらない。「やあ。ちょっと助けが欲しいんだ。事故でうちのコロニーに被害が出てしまってね。対応するために人手が欲しいんだ。何人か貸し出してくれないか？」"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS","入植者を何人か貸し出す"
"#EVENT_SOCIETY_04_REFUSE","頼みを断る"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS_SUCCESS_NAME","支援の手"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS_SUCCESS_DESC","あなたが集めた志願者たちは装備をまとめ、帰っていく一団の後ろに続いた。後日後、彼らは泥と汗にまみれて戻ってきたが、助けになれたことに心から満足していた。さらに、協力への感謝の印として贈り物を渡されていた"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS_FAIL_NAME","支援の手"
"#EVENT_SOCIETY_04_COLONISTS_FAIL_DESC","あなたが集めた志願者たちは装備をまとめ、帰っていく一団の後ろに続いた。後日後、彼らは泥と汗にまみれて戻ってきたが、何人かは足を引きずっている。どうやら作業中に事故があったようだ。それでも相手は感謝して物資を贈ってきた"
"#EVENT_SOCIETY_04_REFUSE_NAME","支援の手"
"#EVENT_SOCIETY_04_REFUSE_DESC","一団は失望の目であなたを見つめた。「頼りできる人たちだと思っていたが、違ったようだ。今時、そんなふうに思える相手はそう多くない。まあ、仕方ない。我々だけでやれるだけやってみよう」"
"#EVENT_SOCIETY_05_NOTIFICATION_HEADER","近隣のコミュニティから客が来ている"
"#EVENT_SOCIETY_05_NOTIFICATION_DESC","渡すものがあるようだ"
"#EVENT_SOCIETY_05_NAME","友好の果実"
"#EVENT_SOCIETY_05_DESC","[SOCIETY_NAME]から来た小さなキャラバンが重そうな荷車を引いてやって来た。リーダーが微笑み、あなたの手を取って熱心に握った。「我が友よ、あなたが見せてくれた優しさのお礼がしたかったんだ。どうかこの謝礼を受け取って欲しい。そしてこの絆を忘れないでほしい」"
"#EVENT_SOCIETY_05_ACCEPT","謝礼を受け取る"
"#EVENT_SOCIETY_05_REFUSE","謝礼を受け取らない"
"#EVENT_SOCIETY_05_ACCEPT_NAME","友好の果実"
"#EVENT_SOCIETY_05_ACCEPT_DESC","キャラバンが物資を中に運び込んだ。両陣営は互いに親愛の笑みを浮かべ、礼儀正しい挨拶や友好的な冗談を交わした。こんな世界でも信頼できる味方がいるのは素晴らしいことだ"
"#EVENT_SOCIETY_05_REFUSE_NAME","友好の果実"
"#EVENT_SOCIETY_05_REFUSE_DESC","彼らの顔に戸惑いが浮かび、やがて温かい表情へと変わった。「なんと優しい方なのだろうか。必要ないのなら、ありがたく我々のコミュニティのために使わせてもらおう。この恩は決して忘れない。助けが必要な時はいつでも我々を頼ってほしい」"
"#EVENT_SOCIETY_06_NOTIFICATION_HEADER","別のコロニーから客が来ている"
"#EVENT_SOCIETY_06_NOTIFICATION_DESC","何かあったらしい"
"#EVENT_SOCIETY_06_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_DESC","[SOCIETY_NAME]の小規模な集団がゲートにやって来た。前に見たときよりもかなりくたびれているようだ。「こんにちは。迷惑を承知で頼みたいことがあるんだ。今、我々のコロニーは無法者の襲撃を受けている。でも、装備と人手が足りなくて追い払えない。このままでは長く持たないだろう。どうか助けて欲しい」"
"#EVENT_SOCIETY_06_ALL","装備と人手を出す"
"#EVENT_SOCIETY_06_EQUIPMENT","装備を与える"
"#EVENT_SOCIETY_06_COLONISTS","入植者を何人か送る"
"#EVENT_SOCIETY_06_REFUSE","頼みを断る"
"#EVENT_SOCIETY_06_ALL_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_ALL_DESC","彼らの顔に安堵の色が広がるのが分かった。「ありがとう。ではさっそく向かおう」一団は数人の入植者を加えて帰り道を急いだ。幸いあなたの入植者たちは生きて戻ったが、傷を受けていた。あなたの味方は無法者を追い返すことに成功し、安全を取り戻した"
"#EVENT_SOCIETY_06_COLONISTS_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_COLONISTS_DESC","彼らの顔に安堵の色が広がるのが分かった。「ありがとう。ではさっそく向かおう」装備と入植者を集め、一団は帰り道を急いだ。幸いあなたの入植者たちは生きて戻ったが、危ういところだった。あなたの味方は無法者を追い返すことに成功し、安全を取り戻した"
"#EVENT_SOCIETY_06_EQUIPMENT_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_EQUIPMENT_DESC","一団の反応は様々だった。安心した者もいれば、不信の目であなたを見る者もいる。「分かった。もっと多くの助けが得られると思っていたんだが… とにかくこれでなんとかするしかない。我々が生き延びられるよう幸運を祈ってほしい」"
"#EVENT_SOCIETY_06_REFUSE_NAME","手を差し伸べる時"
"#EVENT_SOCIETY_06_REFUSE_DESC","あなたの言葉は彼らを深く切り裂き、まるで彼らの背中にナイフが突き立てられたかのようだった。「本気なのか？ そんな… 分かった。この世界にはもはや友情など存在しないようだ。結構のところ、自力で生き残るか、その途中で死ぬということだ」"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎から煙が上がっている"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_NOTIFICATION_DESC","一刻を争う状況だ"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_DESC","あなたと入植者たちが現場に到着すると、畜舎の壁が燃えていた。日光で干し草に火が点き、壁に燃え広がったに違いない。まだそこまでの大火災ではないが、すぐにでも深刻な状況になりかねない。入植者の取るべき行動は…"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_WATER","水を探す"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_INSIDE","突入して干し草を消火する"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_WATER_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_WATER_DESC","入植者たちは事態を理解し、持ってこれるだけの水をかき集め始めた。あなたも協力してどうにか消火に成功したが、それまでに壁の大部分が焼けてしまっていた"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_INSIDE_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_INSIDE_DESC","自ら志願した入植者が突入すると、壁に積まれた干し草の山が燃えているのが目に入った。彼女が周囲を見渡して取った行動は…"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_STOMP","踏み消す"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_SHOVEL","シャベルをつかむ"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_STOMP_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_STOMP_DESC","入植者は干し草の山に飛び乗り、必死に火を踏んで消そうとした。だが、効果は見られなかった。むしろ、より多くの空気を炎に送り込んでしまったようだ。火の手が激しさを増したため、彼女は脱出して畜舎が燃えるのを眺めるしかなかった"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_SHOVEL_NAME","ボヤ騒動"
"#EVENT_RANCH_FIRE_01_SHOVEL_DESC","入植者はシャベルを地面に突き刺して土を掘り、燃え上がる干し草の上に放り投げた。効果は抜群だった。炎は土に埋められて空気を取り込むことができなくなったのだ。やがて火種がなくなり、燃えていた壁も鎮火した"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎の修理が必要だ"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_NOTIFICATION_DESC","手遅れでもやらないより良いだろうか？"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_NAME","メンテナンス必須"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_DESC","入植者たちが畜舎の状態について不満を漏らしている。安っぽい造りのせいで動物が簡単に仕切りから抜け出せるだけでなく、もはや安全に作業することすらできないような状態だった。彼らはこの状況を何とかしてほしいと要望してきている"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_FIX","最も重大な問題を解決する"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_REMODEL","建物を改装する"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_IGNORE","問題を無視する"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_FIX_NAME","メンテナンス必須"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_FIX_DESC","あなたはいくらか資源を割いて、畜舎内で最も大きく損傷している箇所を修復することにした。この修理で動物たちを仕切りの中に留めておくことはできるようになるが、作業員を安心させることはできなかった"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_REMODEL_NAME","メンテナンス必須"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_REMODEL_DESC","あなたは十分な資源を出し、内部を一から改装させた。入植者たちも、安全な環境で働けることをうれしく思っているようだ"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_IGNORE_NAME","メンテナンス必須"
"#EVENT_RANCH_DAMAGE_01_IGNORE_DESC","あなたは肩をすくめた。暴れる動物が何頭いようが大した問題ではないはずだ。入植者たちはしぶしぶと仕事に戻ったが、家畜を扱う際には常に注意を払わなければならなかった"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎に誰かいる"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_NOTIFICATION_DESC","目的は何だ？"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_DESC","入植者たちが畜舎に忍び込む不審な集団を見たと言っている。かなりの数だったという話なので、慎重に対処した方が良いだろう"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_AMBUSH","待ち伏せする"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_CONFRONT","正面から対峙する"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_AMBUSH_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_AMBUSH_DESC","あなたは入植者を集めて畜舎へ向かった。建物の周囲に隠れて待機していると、すぐに畜舎の扉が開き、無法者たちが家畜を持って出てきた。入植者たちが飛び出し、無法者たちに構える暇を与えず襲いかかった"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_CONFRONT_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_CONFRONT_DESC","あなたは入植者を集めて畜舎へ向かった。不気味なほど静かだったが、畜舎の扉を開くと無法者の一団がまさに家畜を盗んでいる最中だった。「あっ。いや、その… 肉がどうしても必要で…」と無法者の1人が言い訳をした"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_RUN","失せろと言う"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_STEAL","相手の持ち物を要求する"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_RUN_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_RUN_DESC","無法者たちはすぐに動物を手放し、あなたのそばを走り抜けていった。彼らは逃げられることに安心し、あなたに手を出すようなことはなかった"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_STEAL_NAME","家畜泥棒"
"#EVENT_RANCH_BANDITS_01_STEAL_DESC","「おいおい、何も持ってるわけないだろ」無法者の1人がそう嘆いた。それでも無法者の一団は持ち合わせていたものを全て差し出し、ゆっくりと荒野へ引き返していった"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎にネズミが住み着いた"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_NOTIFICATION_DESC","問題になりつつある"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_NAME","招かれざる客"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_DESC","ネズミの群れが畜舎に住み着き、家畜を困らせたりエサを食べたりしているという報告があった。この状況に対処しなければ、歯止めがかからなくなる"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_ATTACK","害獣を攻撃する"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_IGNORE","問題を無視する"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_ATTACK_NAME","招かれざる客"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_ATTACK_DESC","あなたと入植者の一団は畜舎へ向かった。1人が中に踏み込みネズミたちを追い立てる。慌てた群れがすぐに建物の隅の暗がりから出てきた。建物の外に出たネズミは、手近な者に襲いかかった"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_IGNORE_NAME","招かれざる客"
"#EVENT_RANCH_ANIMALS_01_IGNORE_DESC","ネズミは本当に共生できない生き物なのだろうか？ あなたは手を出さないことにした。あんなちっぽけな害獣がどれほどの害を及ぼすと言うのか？ 入植者たちは不満の声を漏らした。ほどなくして、あなたはネズミがどれだけの食欲を持っているのかを思い知ることになった"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_NOTIFICATION_HEADER","畜舎に病気が広がっている"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_NOTIFICATION_DESC","ただのインフルエンザではない"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_NAME","感染した畜牛"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_DESC","悪い細菌が畜舎に入りこんだようだ。対処しなければ、家畜を失うだけでなく、入植者たちにも病気が広がる危険性がある"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_ANTIBIOTICS","抗生物質を使う"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_RESEARCH","病気を研究する"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_IGNORE","細菌を無視する"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_ANTIBIOTICS_NAME","感染した畜牛"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_ANTIBIOTICS_DESC","あなたは感染症を乗り越えられるように祈りつつ、家畜に抗生物質を投与する許可を与えた。予想していた通り、この治療法は病気に効いたようだ。動物たちは再び元気を取り戻すことができた"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_RESEARCH_NAME","感染した畜牛"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_RESEARCH_DESC","科学の才に優れた入植者たちが動物を調べた結果、細菌によって重度の鉄欠乏症が生じていることが判明した。栄養価を高めたエサと薬を与え、安静にすることで十分に動物の健康状態を回復させることができた。だが、その前に入植者が病気にかかってしまった"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_IGNORE_NAME","感染した畜牛"
"#EVENT_RANCH_DISEASE_01_IGNORE_DESC","生きていく上で病気はつきものだ。いつものように放っておいても自然に治るだろう。その考えの通り、動物は健康を取り戻した。だが、感染症はすでにコロニーに広がってしまっていた"
"#EVENT_ANIMALS_01_NOTIFICATION_HEADER","イノシシの群れが近くをうろついている"
"#EVENT_ANIMALS_01_NOTIFICATION_DESC","問題になるかもしれない"
"#EVENT_ANIMALS_01_NAME","空腹のイノシシ"
"#EVENT_ANIMALS_01_DESC","凶暴なイノシシの群れがこのところ問題になっている。イノシシの群れはエサを求めながらコロニーの周辺一帯をうろついているようだ。入植者たちは、手がつけられなくなる前に早く対処したほうが良いと考えている"
"#EVENT_ANIMALS_01_ATTACK","群れを攻撃する"
"#EVENT_ANIMALS_01_LURE","食糧でおびき寄せて遠ざける"
"#EVENT_ANIMALS_01_IGNORE","問題を無視する"
"#EVENT_ANIMALS_01_ATTACK_NAME","空腹のイノシシ"
"#EVENT_ANIMALS_01_ATTACK_DESC","入植者たちがコロニーの端に集まって群れが通るのを待った。イノシシたちが目の前にやってくると、入植者たちは攻撃をしかけた。群れは凶暴化し、こちらに向かって突進してきた"
"#EVENT_ANIMALS_01_LURE_NAME","空腹のイノシシ"
"#EVENT_ANIMALS_01_LURE_DESC","入植者たちはおいしそうな食糧を集め、コロニーから遠ざかっていくように点々と配置した。イノシシの群れが再びやってくると、すぐに食糧に気づいて食糧の続く方へ移動し始めた。やがて、群れはより多くの食糧を求めて森の中へと消えていった"
"#EVENT_ANIMALS_01_IGNORE_NAME","空腹のイノシシ"
"#EVENT_ANIMALS_01_IGNORE_DESC","こちらの防御は十分だ。肥えたブタが何匹かいたところで問題にはなるまい。しかし、あなたがそう説明している間にコロニーで悲鳴が上がった。イノシシの群れが中に入り込み、数人の入植者にひどい負傷を負わせたようだ。今やイノシシの群れはコロニーの中を徘徊している"
"#EVENT_ANIMALS_02_NOTIFICATION_HEADER","ネズミが作物を食べている"
"#EVENT_ANIMALS_02_NOTIFICATION_DESC","どう対処すべきだろうか？"
"#EVENT_ANIMALS_02_NAME","害獣駆除"
"#EVENT_ANIMALS_02_DESC","厄介なネズミが作物の味を覚えてしまったようだ。このままでは相当な量を食われかねない。空洞になった木の幹を走るネズミを入植者が見ているので、おそらくそこに巣があるのだろう"
"#EVENT_ANIMALS_02_SMOKE","遠くから煙で燻り出す"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP","罠で捕まえて肉を取る"
"#EVENT_ANIMALS_02_SMOKE_NAME","害獣駆除"
"#EVENT_ANIMALS_02_SMOKE_DESC","入植者が巣に近づき、布と草をまとめて作った小さな塊に火を点けて木の幹の中に投げ入れた。すると、すぐにネズミの群れが飛び出して森の奥深くへと走り去っていった"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP_SUCCESS_NAME","害獣駆除"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP_SUCCESS_DESC","入植者が食べ残しをエサに使った簡単な罠を考案した。ネズミの興味を引くまではしばらくかかったが、エサに気付くと、ネズミはおいしいエサを求めて一気に罠の中に駆け込んだ。あとは罠の紐を引っぱるだけで、ネズミを急造の檻の中に閉じ込めることができた。これでいつでも肉が手に入る"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP_FAIL_NAME","害獣駆除"
"#EVENT_ANIMALS_02_TRAP_FAIL_DESC","ネズミの興味を引くまではしばらくかかったが、エサに気付くと、ネズミはおいしいエサを求めて一気に罠の中に駆け込んだ。近くの入植者が罠を作動させたが、ネズミは捕まる前に走って逃げ出し、腹を立てて入植者に襲い掛かろうとした"
"#EVENT_ANIMALS_03_NOTIFICATION_HEADER","入植者たちが何かを捕まえた"
"#EVENT_ANIMALS_03_NOTIFICATION_DESC","かなり大きいようだ"
"#EVENT_ANIMALS_03_NAME","クマとの遭遇"
"#EVENT_ANIMALS_03_DESC","入植者たちが毛皮と肉球と牙のついた大きな山を引っ張ってきた。なんと、生きたクマだ！「このクマが森で気絶してるのを見つけたんだ、ハンターの罠で麻酔にかかったんだろう。こいつを調教すれば労働力にできるぞ！」と彼らは言った。入植者たちは子供のように大はしゃぎしていた"
"#EVENT_ANIMALS_03_KILL","殺して肉を取る"
"#EVENT_ANIMALS_03_FREE","野に返す"
"#EVENT_ANIMALS_03_WAIT","どうなるか見てみる"
"#EVENT_ANIMALS_03_KILL_NAME","クマとの遭遇"
"#EVENT_ANIMALS_03_KILL_DESC","あなたは首を横に振った。このクマの最善の使い道は、解体して肉を取ることだ。入植者たちはショックを受けた様子だった。唇をワナワナと震わせている者もいたが、誰も反論はしてこなかった。クマは苦痛を感じることもなく速やかに仕留められた"
"#EVENT_ANIMALS_03_FREE_NAME","クマとの遭遇"
"#EVENT_ANIMALS_03_FREE_DESC","その獣が目を覚ます前に森へ返せ！ あなたはほとんど怒鳴るように言いつけた。入植者たちは反論しようとしたが、他のコロニーの皆はあなたの意見に同調した。クマを見つけた入植者たちは、仕方なくクマを連れ戻しに荒野へと向かった。この方がクマにとっても幸せだろう"
"#EVENT_ANIMALS_03_WAIT_NAME","クマとの遭遇"
"#EVENT_ANIMALS_03_WAIT_DESC","入植者たちの決意は固そうだったので、彼らのお遊びに付き合うことにした。クマは目を覚ますとすぐに自分が包囲されていることを理解した。クマは拘束をちぎって勢い良く立ち上がると、牙をむいて喉の奥から咆哮を放った"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_NOTIFICATION_HEADER","漁場が損傷した"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_NOTIFICATION_DESC","原因は人的ミスだ"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_NAME","スモーキングサーモン"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_DESC","ある入植者が近隣の者から叱られながら突き飛ばされてる。どうやら漁場での作業中に居眠りをして、焚き火が手に負えなくなったらしい。漁場は今日の収穫を中に残したまま、焼け落ちる危機に瀕している"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FISH","魚を回収するように命じる"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FIRE","まずは火を消す"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FISH_NAME","スモーキングサーモン"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FISH_DESC","ヘマをやった当人がほとんど押されるようにして漁場の中に戻っていった。幸い火はそれほど広がっていなかったので、魚の損傷はある程度抑えられたが、火は建物全体に広がってしまった"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FIRE_NAME","スモーキングサーモン"
"#EVENT_FISHERY_DAMAGE_01_FIRE_DESC","数名で消火に当たらせた。火を消し止めることはできたが、中の魚は全て灰と化した"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_NOTIFICATION_HEADER","誰かが食堂で叫んでいる"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_NOTIFICATION_DESC","全員が外に走り出てくる"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_DESC","食堂には、汗だくで明らかに錯乱している入植者ただ1人立っている。片手には松明を、もう一方の手にはガソリンに浸した布きれを持っている。その入植者は「何を食わせやがった！？」と叫んだ"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_CALM","なだめて落ち着かせる"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_REACH","松明を取り上げる"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_CALM_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_CALM_DESC","入植者はためらいながらも呼びかけに応えた。「もう何日も寝てない… ここで食わされた物がずっと耳の中で歌ってるんだよ！」その目はほとんど瞬きをしていない"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_EXPLAIN","誤解だと説得する"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_ASK","森に行ったかどうか尋ねる"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_EXPLAIN_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_EXPLAIN_DESC","入植者に残っていたわずかな冷静さが一瞬で吹き飛んだ。「誤解！？ 頭の中に潜り込んでくるこの歌が！？」入植者はそう叫ぶと布と松明を床に投げつけた。食堂は燃え上がったが、かろうじて外に脱出することができた。幻覚作用のある何らかの毒を受けたらしい。この入植者には治療が必要だ"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_ASK_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_ASK_DESC","入植者はためらいながらうなずいた。「行った… ベリーを探して…」入植者は手を伸ばして何かをつかむ仕草をすると、手に赤く腫れた引っかき傷があることに気づいた。「うわっ… いつの間にこんな傷が？」入植者は完全に落ち着きを取り戻し、松明が取り上げられた。簡単な調査で幻覚作用のある何らかの毒を受けたことが判明した"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_REACH_NAME","アブない食事"
"#EVENT_MESS_HALL_DAMAGE_01_REACH_DESC","別の入植者が錯乱した仲間をめがけて突進したが、警戒している相手はすぐに後ずさった。「これで静かになる！」入植者はそう叫ぶと布と松明を床に投げつけた。食堂は燃え上がったが、かろうじて外に脱出することができた。幻覚作用のある何らかの毒を受けたらしい。この入植者には治療が必要だ"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者が脅迫してきた"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_NOTIFICATION_DESC","送電網が危機にさらされている"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_NAME","一触即発"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_DESC","1人の無法者がコロニーに潜り込むことに成功し、爆弾らしき物を手にバッテリーラックの傍らに立っている。「おい、よく聞けお前ら！ お前らがちゃんと見返りを出せば、こっちは何もしない。分かったか？」"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_SOME","無法者にそれなりの支払いをする"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_ALL","無法者に大量の支払いをする"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE","支払いを断る"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_PAY_NAME","一触即発"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_PAY_DESC","無法者は1メートルほどの距離に物資を置くように身振りで指示した。「ありがとよ。んじゃ、俺がいなくなるまで動くなよ。じゃないとコイツがドカンだ！」男はそう言うと物資をまとめて走り去った"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE_FAKE_NAME","一触即発"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE_FAKE_DESC","「おっ、いいのか？ これはこれは… よし、じゃあな！」無法者はそう言って荒野へと走り去った。その姿が完全に見えなくなってから、残していった爆弾に入植者が近づいた。それは偽物だった"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE_REAL_NAME","一触即発"
"#EVENT_BATTERY_DAMAGE_01_REFUSE_REAL_DESC","「いいのかよ？ へっへっへ… ドカーン！」と無法者は叫んだ。導火線に火が点けられ、その火花が見える。無法者が爆弾をバッテリーラックの下に投げ、バッテリーラックは爆炎に包まれた。無法者は大混乱の中で逃げおおせてしまった"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_NOTIFICATION_HEADER","入植者たちから提案がある"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_NOTIFICATION_DESC","生産の助けになるかもしれない"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_NAME","微調整"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_DESC","入植者たちが提案を持ってきた。製材所に手を加えれば一時的に効率を高めることができることに気づいたらしい。だが、これには設備を傷つけてしまうリスクがある"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_ALLOW","やらせる"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_DENY","要望を却下する"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_SUCCESS_NAME","微調整"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_SUCCESS_DESC","製材所の調整が行われ、生産力を大きく高めることに成功した。その上、運命の女神はあなたに微笑んでいるらしく、損傷も一切見られない"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_FAIL_NAME","微調整"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_FAIL_DESC","製材所の調整が行われ、生産力を大きく高めることに成功した。だが、やがて機械から恐ろしい金切り声のような騒音が出るようになり、内部で何かが壊れていることが分かった"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_DENY_NAME","微調整"
"#EVENT_SAWMILL_DAMAGE_02_DENY_DESC","一時的な利益のために設備を危険にさらすことはない。これまで通りのペースで十分だ"
"#EVENT_CAR_FIX_02_NOTIFICATION_HEADER","放置された車を発見した"
"#EVENT_CAR_FIX_02_NOTIFICATION_DESC","役に立つかもしれない"
"#EVENT_CAR_FIX_02_NAME","メカニックのジレンマ"
"#EVENT_CAR_FIX_02_DESC","森の奥で車が見つかった。見た目はボロボロで修理もできそうにないが、パーツは間違いなく取れるだろう。それでも、試してみるのはいつでも自由だ"
"#EVENT_CAR_FIX_02_FIX","車を修理する"
"#EVENT_CAR_FIX_02_RESOURCES","解体して資源にする"
"#EVENT_CAR_FIX_02_FIX_NAME","メカニックのジレンマ"
"#EVENT_CAR_FIX_02_FIX_DESC","入植者たちが作業に取り掛かったが、多大な労力と汗とわずかな血が流れた結果、車の状態は以前よりもさらに悪くなった。「最善を尽くしたが、残念ながら… ちょっとパーツがダメになったみたいだ」と入植者が説明した"
"#EVENT_CAR_FIX_02_RESOURCES_NAME","メカニックのジレンマ"
"#EVENT_CAR_FIX_02_RESOURCES_DESC","入植者が車から役に立ちそうなものを取り始めた。作業には少し時間がかかったものの、最終的には使えるパーツと資源が満足に集まった。「でも、あの骨董品がまた走ったら嬉しいんですけどね」と入植者が昔を懐かしんだ"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_NOTIFICATION_HEADER","車が近づいてくる"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_NOTIFICATION_DESC","…ゆっくりとした速度で"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_NAME","家族旅行"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DESC","車体の外装は薄汚れ、どこもかしこも傷やへこみだらけだ。カップルが降りてきたが、男の方はすぐに車内へ戻って中の子供たちを落ち着かせた。「こんにちは。でこぼこの土地を走り抜けようとしていたんですが、ご覧の通り、ちょっと改良が必要なようです。助けていただけませんか？」"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_INTERIOR","内装を改善する"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_HULL","車体を改善する"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DIAGNOSTICS","ダッシュボードのメーターを改善する"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_EVERYTHING","あらゆる手を尽くす"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DENY","手伝わない"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_SOME_NAME","家族旅行"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_SOME_DESC","あなたの差し出した資源と協力に、カップルは喜んで代価を支払った。あなたたちの協力によって、車の修理はすぐに終わった。「いやすごい、立派になったもんだ」と男は額の汗を拭いながら感嘆の声を上げた。「本当にありがとう。それからうるさくて申し訳ない。残念なことにウチの子たちは全然我慢ができなくて」"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_ALL_NAME","家族旅行"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_ALL_DESC","あなたの返事にカップルは大喜びした。あなたたちの協力によって、車の修理はすぐに終わった。「本当にありがとう。古い愛車がほとんど新品同然だ」と男は感嘆の声を上げた。「子供たちもこいつに夢中みたいだ。あの子たちがあんなに静かにすることなんてずっとなかった」"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DENY_NAME","家族旅行"
"#EVENT_CAR_UPGRADE_01_DENY_DESC","カップルは落胆しつつも諦めた様子で顔を合わせた。「そうですか。残念です」女がそう言って子供たちの方を向いた。「それじゃ、次の場所に行こう」あなたは車がゆっくりと、しかし決意を固めて走り去るのを見送った"
"#EVENT_CAR_BET_01_NOTIFICATION_HEADER","車両の集団が近づいてくる"
"#EVENT_CAR_BET_01_NOTIFICATION_DESC","音楽が聞こえる"
"#EVENT_CAR_BET_01_NAME","女神の微笑み"
"#EVENT_CAR_BET_01_DESC","互いにけばけばしさを争うような外見をした車両の集団がコロニーに走ってきた。そのうちの1台から、目が痛くなるほどギラギラと光り輝く男が降りてきた。「やあ、こんにちは！ 俺たちはエンターテインメントを提供しに来た！ 賭けてくれ、今日のレースで1番になるドライバーは誰だ？」"
"#EVENT_CAR_BET_01_SPIKY","トゲトゲの車"
"#EVENT_CAR_BET_01_HEARTS","ハートマークの車"
"#EVENT_CAR_BET_01_ANTLERS","枝角をつけた車"
"#EVENT_CAR_BET_01_GREEN","緑色の車"
"#EVENT_CAR_BET_01_IGNORE","賭けない"
"#EVENT_CAR_BET_01_SUCCESS_NAME","女神の微笑み"
"#EVENT_CAR_BET_01_SUCCESS_DESC","あなたは賭けの予想を紙に書いて封をした。レースが始まると、あなたの賭けた車は見事な走りで優勝した。「驚いたな。才能を見抜く目があるみたいだな！ 払い戻しを受け取ってくれ。さてと、それじゃまた旅に出るか！」輝く男はそう言うと一団と共に出発した"
"#EVENT_CAR_BET_01_FAIL_NAME","女神の微笑み"
"#EVENT_CAR_BET_01_FAIL_DESC","あなたは賭けの予想を紙に書いて封をした。レースが始まると、あなたの賭けた車は勇敢に走ったが1位には届かなかった。「ああ、ツイてなかったな。でも楽しめただろう？ それじゃ、俺たちの時間はここまでだ」輝く男はそう言うと一団と共に出発した"
"#EVENT_CAR_BET_01_IGNORE_NAME","女神の微笑み"
"#EVENT_CAR_BET_01_IGNORE_DESC","「自分の運を信じる奴はいないのか？ 悲しいが仕方ないか。それじゃ、俺たちは純粋にレースを楽しむことにするぜ！」と男は返答した。皆でレースの終わりを見届けたが、その結果によって銀貨1枚の損得も生まれることはなかった"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_NOTIFICATION_HEADER","怪しい車を発見した"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_NOTIFICATION_DESC","入念に隠されている"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_DESC","入植者が森に隠された大きなバンを発見した。どうやら修理中らしく、捨てられたわけではないようだ。入植者をそこへ導いたのは、中から聞こえるくぐもった叫び声だ。しかしその隠し方から察するに、バンの持ち主は見つかることを望んでいない"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SEIZE","バンを横取りする"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_IGNORE","バンを放置する"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SEIZE_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SEIZE_DESC","入植者が小隊を組んで怪しいバンに忍び寄った。その結果、バンの下に潜り込んで修理をしている2人の無法者が見つかった"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SCARE","無法者を脅して追い払う"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ATTACK","無法者に攻撃する"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SCARE_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_SCARE_DESC","入植者たちが脅し文句を浴びせかけると、無法者たちはすぐに顔をあげた。自分たちより数で勝る入植者を一目見るなり、彼らは逃げ出した。入植者がバンを開けると、中には手足を縛られ猿ぐつわをかまされた人間が5人座っていた"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ATTACK_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ATTACK_DESC","入植者が飛びかかると、しばらく揉み合った後に無法者は地面に倒れた。戦利品を奪った後に入植者がバンを開けると、中には手足を縛られ猿ぐつわをかまされた人間が5人座っていた"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ACCEPT","彼らをコロニーに迎え入れる"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_DENY","彼らを立ち去らせる"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ACCEPT_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_ACCEPT_DESC","彼らは解放され、あなたのコロニーに迎え入れられた。ようやく新しい住み処が見つかったことに、彼らはこの上なく感謝し、あまりの出来事に信じられないような表情を見せた"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_DENY_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_DENY_DESC","彼らは解放され、現在地の情報を教えられた。彼らは生き延びる強い覚悟を持っているようだが、そうした覚悟はこの世界ではほとんど当てにならない"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_IGNORE_NAME","怪しい荷物"
"#EVENT_CAR_KIDNAPPING_01_IGNORE_DESC","入植者は怪しいバンを無視することにした。罠の可能性もある"
"#EVENT_WITCH_05_NOTIFICATION_HEADER","訪問者が来ている"
"#EVENT_WITCH_05_NOTIFICATION_DESC","彼女は突然やって来た"
"#EVENT_WITCH_05_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_05_DESC","顔は皺だらけで、長い歳月により腰の曲がった老女が辛抱強くゲートで待っている。老女がやって来るところを見た者は誰もいない。老女がにやりと笑うと、その歯はほとんど抜けていた。「謎掛けは好きかい？ ならこれを解いてみな。『ここにある全ての命の源。どんなものより大きいが、毎日消える』さて、何のことか？」"
"#EVENT_WITCH_05_ANSWER1","雨"
"#EVENT_WITCH_05_ANSWER2","風"
"#EVENT_WITCH_05_ANSWER3","太陽"
"#EVENT_WITCH_05_ANSWER4","慈悲"
"#EVENT_WITCH_05_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_05_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、ゆっくりと森へ帰っていった。しばらくの間は誰もがその奇妙な老女の姿を見ていたが、やがて皆普段の仕事に戻った。老女は消えたかのようにどこにも見当たらなかった"
"#EVENT_WITCH_05_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_05_SUCCESS_DESC","老女の歯のない笑みが一際大きくなった。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、<mark>ヨウ素剤</mark>が詰まったカゴをあなたに渡すと、何も言わずに森の方へと戻っていった"
"#EVENT_WITCH_06_NOTIFICATION_HEADER","老女があなたを見ている"
"#EVENT_WITCH_06_NOTIFICATION_DESC","どこから来たのだろう？"
"#EVENT_WITCH_06_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_06_DESC","痩せた老女が何の前触れもなくゲートに現れた。老女がやって来るところを見た者は誰もいない。老女はケケケと笑って言った。「謎掛けは好きかい？ ならこれに答えてみな。『招かれることも姿を見られることもなくやって来て、早く着いた時には死を連れてくる』さて、何のことか？」"
"#EVENT_WITCH_06_ANSWER1","霜"
"#EVENT_WITCH_06_ANSWER2","毒"
"#EVENT_WITCH_06_ANSWER3","不運"
"#EVENT_WITCH_06_ANSWER4","ヘビ"
"#EVENT_WITCH_06_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_06_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は振り返って、よたよたと森へ帰っていった。入植者たちは仕事に戻り、もう一度奇妙な老女を見ようと振り返ってみると、老女は消えたかのようにどこにも見当たらなかった"
"#EVENT_WITCH_06_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_06_SUCCESS_DESC","老女の年老いた顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、<mark>ヨウ素剤</mark>が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと戻っていった"
"#EVENT_WITCH_07_NOTIFICATION_HEADER","見知らぬ老人が現れた"
"#EVENT_WITCH_07_NOTIFICATION_DESC","妙な話だ"
"#EVENT_WITCH_07_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_07_DESC","皺と埃にまみれた顔の老女がゲートに佇んでいる。入植者たちは「一体どうやってここまで来たんだ？」と困惑して顔を見合わせた。老女はケケケと笑い、「謎掛けは好きかい？ ならこれに答えてみな。『地下に家を作るが、水が降るとまた地上に出てくる』さて何のことか？」"
"#EVENT_WITCH_07_ANSWER1","モグラ"
"#EVENT_WITCH_07_ANSWER2","花"
"#EVENT_WITCH_07_ANSWER3","ミミズ"
"#EVENT_WITCH_07_ANSWER4","石"
"#EVENT_WITCH_07_FAIL_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_07_FAIL_DESC","老女は頭を振った。「まったく愚かな子だね、そんなわけがなかろう」老女は曲がった背をこちらに向けて、ゆっくりと森の方へ戻っていった。無事に戻れるか心配になったが、何となくこの老女には見た目以上の何かがある気がした"
"#EVENT_WITCH_07_SUCCESS_NAME","魔女の謎かけ"
"#EVENT_WITCH_07_SUCCESS_DESC","老女の皺だらけの顔に、歯の抜けた大きな笑顔が浮かんだ。「正解、見事じゃ！」老女はローブの中に手を入れ、薬が詰まったカゴをあなたに渡すと、背を向けて森の方へよたよたと歩いて戻っていった"
"#EVENT_SOCIETY_07_NOTIFICATION_HEADER","敵対的なコミュニティの軍勢が近づいてくる"
"#EVENT_SOCIETY_07_NOTIFICATION_DESC","どうやら怒らせてしまったようだ"
"#EVENT_SOCIETY_07_NAME","断固たる行動"
"#EVENT_SOCIETY_07_DESC","侵略者たちはゲートの向こう側からそれぞれに怒りのこもった目つきであなたを睨んでいる。「我らの輝かしいコミュニティの名のもとに、貴様らの傲慢に終止符を打ってやる！」"
"#EVENT_SOCIETY_07_BRIBE","賄賂を贈る"
"#EVENT_SOCIETY_07_FIGHT","戦闘の準備を整える"
"#EVENT_SOCIETY_07_BRIBE_NAME","断固たる行動"
"#EVENT_SOCIETY_07_BRIBE_DESC","相手のリーダーは断ろうとしたが、他の者がそれを制止した。短く激しい言い合いの末、彼はしぶしぶあなたの方へ向き直り、「どうやら… 互いに理解し合えたようだ」と言った"
"#EVENT_SOCIETY_07_FIGHT_NAME","断固たる行動"
"#EVENT_SOCIETY_07_FIGHT_DESC","兵士たちが武器を構えて前に出た。「抵抗しても無駄だ。お前らを駆逐すればたっぷり報酬が出る」"
"#EVENT_SOCIETY_07A_NOTIFICATION_HEADER","数人の親衛隊が近づいてきた"
"#EVENT_SOCIETY_07A_NOTIFICATION_DESC","なぜか武装していない"
"#EVENT_SOCIETY_07A_NAME","傲慢の代償"
"#EVENT_SOCIETY_07A_DESC","親衛隊は以前にあなたが贈った贈り物をゲートの前に投げ捨てた。「どうやら反逆者の集団がリーダーの承認なしに脅迫を行ったようだ。我々にはいかなる賄賂も必要ない」"
"#EVENT_SOCIETY_07B_NOTIFICATION_HEADER","コミュニティの使者がやって来た"
"#EVENT_SOCIETY_07B_NOTIFICATION_DESC","仲間を探しているのか？"
"#EVENT_SOCIETY_07B_NAME","戦時の庭師"
"#EVENT_SOCIETY_07B_DESC","女がゲートに近づき、周辺の戦闘の跡を熱心に見ている。「分裂した一派がそちらのコロニーを攻撃したようですね… リーダーの承認もなしに。片付けてくれてありがとう。どうやら我々はそちらの力を侮っていたようです」"
"#EVENT_SOCIETY_08_NOTIFICATION_HEADER","コミュニティの親衛隊が近づいてきた"
"#EVENT_SOCIETY_08_NOTIFICATION_DESC","友好的に挨拶をしている"
"#EVENT_SOCIETY_08_NAME","忍耐への贈り物"
"#EVENT_SOCIETY_08_DESC","「やあ、こんにちは！」と、親しげで礼儀正しい男が話す。「あなたがたのこれまでのお力添えと心遣いに感謝の意を示したくて来ました。資源を持ってきたのですが、お時間さえ頂ければさらに多くの物をお贈りできます」"
"#EVENT_SOCIETY_08_ACCEPT","今すぐ贈り物を受け取る"
"#EVENT_SOCIETY_08_LATER","より多くの贈り物を待つ"
"#EVENT_SOCIETY_08_DECLINE","贈り物を断る"
"#EVENT_SOCIETY_08_ACCEPT_NAME","忍耐への贈り物"
"#EVENT_SOCIETY_08_ACCEPT_DESC","男は頭を下げた。「あなたがたの幸運と、我々の素晴らしい関係が続くことを祈っています」"
"#EVENT_SOCIETY_08_LATER_NAME","忍耐への贈り物"
"#EVENT_SOCIETY_08_LATER_DESC","男は微笑んだ。「承知しました。ご辛抱痛み入ります。また後日参ります」"
"#EVENT_SOCIETY_08_DECLINE_NAME","忍耐への贈り物"
"#EVENT_SOCIETY_08_DECLINE_DESC","男はうなずきを返した。「承知しました。リーダーにあなたの寛大さと優しさをお伝えします」"
"#EVENT_SOCIETY_08A_NOTIFICATION_HEADER","コミュニティの親衛隊がまた来た"
"#EVENT_SOCIETY_08A_NOTIFICATION_DESC","何かを運んでいる"
"#EVENT_SOCIETY_08A_NAME","忍耐の終わり"
"#EVENT_SOCIETY_08A_DESC","見覚えのある男があなたを見て爽やかに微笑んだ。「お約束どおり、また参上しました。受け取って下さい。あなたがたの繁栄に役立てばいいのですが」"
"#EVENT_SOCIETY_09_NOTIFICATION_HEADER","使者がゲートに来ている"
"#EVENT_SOCIETY_09_NOTIFICATION_DESC","彼女は完全に冷静さを失っている"
"#EVENT_SOCIETY_09_NAME","窮地の隣人"
"#EVENT_SOCIETY_09_DESC","使者がゲートにぶつかりそうな勢いで走ってきた。「助けて！ コミュニティが無法者に襲われて助けが必要なの！ お願い！」"
"#EVENT_SOCIETY_09_MEDICINE","薬を与える"
"#EVENT_SOCIETY_09_METAL","武器に使う金属を与える"
"#EVENT_SOCIETY_09_DECLINE","要望を却下する"
"#EVENT_SOCIETY_09_GIVE_NAME","窮地の隣人"
"#EVENT_SOCIETY_09_GIVE_DESC","使者は何度も感謝の言葉を述べた。彼女とその仲間はすぐにあなたからの物資をまとめ、自分たちのコミュニティへと急いで引き返した。彼らがこの事態を乗り切れるよう祈るほかない"
"#EVENT_SOCIETY_09_DECLINE_NAME","窮地の隣人"
"#EVENT_SOCIETY_09_DECLINE_DESC","使者の表情が苦痛と悲哀に歪んだ。「どうして？ オオカミの群れに私たちを放り投げるの？ あなたのためにも、私たちが勝つことを祈るわ」と言って彼女は去った"
"#EVENT_SOCIETY_09A_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある使者がまた来た"
"#EVENT_SOCIETY_09A_NOTIFICATION_DESC","助力が報われた"
"#EVENT_SOCIETY_09A_NAME","生存者の感謝"
"#EVENT_SOCIETY_09A_DESC","近づいてくる使者はまだ疲れているようだが、それでも間違いなく喜んでいる。「あなたの助力のおかげで、どうにか無法者を追い払うことができました。リーダーが感謝の印として、これを渡したいと」"
"#EVENT_SOCIETY_09B_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのある使者がまた来た"
"#EVENT_SOCIETY_09B_NOTIFICATION_DESC","戦いは終わったようだ"
"#EVENT_SOCIETY_09B_NAME","苦い勝利"
"#EVENT_SOCIETY_09B_DESC","近づいてきた見覚えのある使者は、疲れているようだが激しい敵意をむき出しにしている。彼女はゲートの前で唾を吐いた。「今のはリーダーからのメッセージよ。幸い無法者は倒せたけど、困っている時に力を貸してくれなかったことを私たちは忘れない。そのつもりでいることね」"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者が何かを見つけた"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_NOTIFICATION_DESC","それが何かは不明だ"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_DESC","入植者が、大きく頑丈な箱がコロニーの近くに埋まっているのを見つけた。箱の素材は判然とせず、何か黒くて重い金属だということしか分からない"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN","箱を開ける"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_IGNORE","そのまま放置する"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_COLONISTS","入植者に助言を求める"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_DESC","シャベルで何度か強く叩くと箱が開いた。中には科学関連の手引き書と図表が入っていた。入植者たちがすぐに頭を抱えて膝をつき、あなたはこの書類が入念に保護されていた理由に思い当たった。放射線を帯びているのだ"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_IGNORE_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_IGNORE_DESC","箱がしっかりと埋められていたのには理由があり、あなたは自分のよく知らないことに手を出そうとは思わなかった。不吉な箱は入植者の手で元の地中に埋められ、それが視界からなくなったことに非常に満足した"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_COLONISTS_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_COLONISTS_DESC","1人の入植者が、箱の素材は鉛だと見抜いた。放射線を帯びた物が入っているに違いない"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_CAREFUL","警戒して箱を開ける"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_CAREFUL_NAME","埋蔵された宝"
"#EVENT_RADIATION_BOX_01_OPEN_CAREFUL_DESC","入植者たちが必要な防護服、あるいはそれに近いものを身に着けて、箱を開けた。中には科学関連の手引き書と図表が入っていたが、安全に保管するために箱に入れられたに違いない"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_NOTIFICATION_HEADER","奇怪な動物を発見した"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_NOTIFICATION_DESC","悪さをしている"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_NAME","獣医か検視官か？"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DESC","入植者が生きたまま意識を失ったカラスを発見した。突然変異により普通のカラスよりも翼が2枚多い。放射線を大量に浴びたことは間違いないが、正しい治療を行えば命を救えるかもしれない。貴重な科学的データが得られる可能性もある"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISPOSE","カラスを処分する"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_TREAT","カラスを治療する"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISSECT","カラスを解剖する"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISPOSE_NAME","獣医か検視官か？"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISPOSE_DESC","入植者が弱ったカラスの息の根を速やかに止め、地中深くに埋めた。少なくともこれで安らかに眠れるだろう"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_TREAT_NAME","獣医か検視官か？"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_TREAT_DESC","医師がカラスの治療を行い、適切な予防策を講じて放射線を浴びないようにした。治療によって元気を取り戻したカラスは野に放たれた。興味を持った入植者が何人か集まり、この小さな生き物が森へ飛び去っていくのを見守った"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISSECT_NAME","獣医か検視官か？"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01_DISSECT_DESC","医師が弱ったカラスを安楽死させ、研究のために解剖を行った。変異した体の構造から、新たな知識を得ることができた。だが不運なことに放射線を浴びた入植者が放射線中毒になってしまった"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01A_NOTIFICATION_HEADER","見覚えのあるカラスが戻って来た"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01A_NOTIFICATION_DESC","何かを運んでいる"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01A_NAME","見た目より賢い"
"#EVENT_RADIATION_ANIMAL_01A_DESC","治療によって元気を取り戻したカラスが森から近くの医師のもとへと飛んできて、目の前に銀貨の詰まった小さな袋を落とした。どこから盗んできたものかは知らないが、どうやら助けられたことには感謝しているようだ"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_NOTIFICATION_HEADER","この奇妙な植物は何だ？"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_NOTIFICATION_DESC","使い道はあるだろうか？"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_DESC","見たこともない植物を入植者が持ってきた。葉は正方形で、赤色の太い線が何本も走っている。「見てください！ 1週間前はただの苗木だったんです。使い道が見つかれば、きっと大きな助けになりますよ！」"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_EDIBLE","食べられるか調べる"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_MEDICINE","薬になるか調べる"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_BIOLOGY","生態を研究する"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_IGNORE","捨てる"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_EDIBLE_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_EDIBLE_DESC","入植者が作業に取り掛かった。この植物をすり潰して食糧を少し混ぜて食べてみることにした。その結果、すぐに腹痛と消化不良が生じた。この植物は明らかに強力すぎて食用には適さない"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_MEDICINE_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_MEDICINE_DESC","入植者が作業に取り掛かった。実験によってこの植物に細菌を殺す作用があるのか調べてみたが、残念ながらそのような効果はなく、他の実験も全て失敗に終わった"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_BIOLOGY_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_BIOLOGY_DESC","植物の解剖と研究が入念に行われた。その過程でその変異と生物学的特性について理解が深まり、興味深い新たな知識を得ることができた"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_IGNORE_NAME","謎の植物"
"#EVENT_POISON_PLANT_01_IGNORE_DESC","確かに変わった見た目をしているが、実験のために労力を割く価値はほとんどない。入植者はひどく落胆していたようで、後日彼女が自宅近くの土にそれを植えている姿を目にした"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_NOTIFICATION_HEADER","無法者がコロニーに侵入した"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_NOTIFICATION_DESC","人質を取っている"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_DESC","無法者が両腕で入植者をつかみ、人質に取っている。無法者は武器を持っていないが、手の中に何かを隠しているようだ。「取引といこう。俺の欲しい物をよこせ。そうすればこいつは放してやる。一切の交渉はナシだ！」"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_PAY","無法者に支払う"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_REFUSE","支払いを断る"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_ATTACK","無法者を攻撃する"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_BLUFF","ハッタリに違いない"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_PAY_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_PAY_DESC","無法者は銀貨をひったくり、入植者を突き放した。「ハッ、バカどもが！」無法者は嬉しそうにそう言って逃げ出した。入植者はひどく怯えていたが、どこにもケガはなかった"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_REFUSE_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_REFUSE_DESC","「チッ、冷てえな」無法者はそう言って何かを入植者の顔に突きつけた。入植者が身をよじるが… 不意にその体から力が抜けた。無法者が地面に投げ降ろした入植者の手当てをしようと、他の者たちが駆け寄った。その騒ぎに乗じて無法者は逃げ去り、あなたは毒を受けた仲間を手当てしなければならない"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_ATTACK_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_ATTACK_DESC","「ほう？ じゃあその目で確かめるんだな」無法者はそう言って何かを入植者の顔に突きつけた。入植者が身をよじるが… 不意にその体から力が抜けた。無法者が地面に投げ降ろした入植者の手当てをしようと、他の者たちが駆け寄った。その騒ぎに乗じて無法者は逃げ去り、あなたは毒を受けた仲間を手当てしなければならない"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_BLUFF_NAME","一か八かの交渉"
"#EVENT_POISON_BANDIT_01_BLUFF_DESC","入植者たちが無法者に飛びかかろうとすると、驚いた無法者は人質をこちらに押しやり逃げようとした。だが反応が遅すぎたようだ"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_NOTIFICATION_HEADER","無法者がゲートに来てる"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_NOTIFICATION_DESC","助けを求めて懇願している"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_NAME","毒された意図"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_DESC","2人の無法者がひどく具合の悪そうな仲間を運んできた。「なあ、助けてくれ！ 妙な研究所を漁ってたら、仲間が罠にはまったんだ！ 変な液体がブシュッと出てきて、ほとんど口もきけない状態になってる。助けてくれ！ そこで見つけた物は全部やるから！」"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_HELP","助ける"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_MORE","要求を少し上乗せして助ける"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_REFUSE","追い払う"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_HELP_NAME","毒された意図"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_HELP_DESC","無法者たちに毒を治療するための薬を渡した。2人が渡してきた研究所の古びた機器は作動していないものの、研究の役には立つだろう"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_MORE_NAME","毒された意図"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_MORE_DESC","無法者たちは歯を食いしばった。「分かった。いいだろう」と一方が答えた。あなたは無法者たちに毒を治療できる薬を渡した。2人が銀貨とともに渡してきた研究所の古びた機器は作動していないものの、研究の役には立つだろう"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_REFUSE_NAME","毒された意図"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02_REFUSE_DESC","2人は喉を大きく鳴らし、薄汚い唾を地面に吐き捨てた。「惨めな虫ケラが」と一方が罵り、彼らは立ち去っていった"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02A_NOTIFICATION_HEADER","入植者の具合が悪い"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02A_NOTIFICATION_DESC","何か悪いものを食べたようだ"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02A_NAME","血を流す毒"
"#EVENT_POISON_BANDIT_02A_DESC","具合の悪くなった入植者は体に力が入らず、痛みのせいで話すこともできない有様だ。あなたは以前に助けを求めてやって来た無法者たちのことを思い出した。どうやら彼らは残っていた毒を手に入れ、同じ苦しみを味あわせに来たらしい"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_NOTIFICATION_HEADER","入植者から提案がある"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_NOTIFICATION_DESC","実験する価値があるかもしれない"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_NAME","甲虫の養殖"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_DESC","入植者が科学の進歩を促進する方法を思いついたらしい。「すごいアイデアを思いついたんです！ ネズミカブトを養殖できれば、実験台にして研究を進めることができます。なんと言っても繁殖が速いですからね。許可と少しの素材さえいただければ、すぐに着手できます」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_ACCEPT","提案を採用する"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_DENY","提案を却下する"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_ACCEPT_NAME","甲虫の養殖"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_ACCEPT_DESC","入植者はあまりの興奮にほとんど言葉を発することもできないようだ。「やった！ 成果が上がり次第すぐに報告します」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_DENY_NAME","甲虫の養殖"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_DENY_DESC","入植者はまるで、夢が踏みにじられた上に唾まで吐きかけられたかのような様子だった。「そんな… 役に立つと思ったのに」彼はため息まじりにそう言い、ふらふらと離れていった"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_NOTIFICATION_HEADER","甲虫の養殖家が近づいてきた"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_NOTIFICATION_DESC","成果の報告だ"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_NAME","幸せの小虫"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_DESC","「ボス、ネズミカブトの件は至って順調です」と男は自信満々だ。「ほんの2～3日で木の幹を食い尽くすんですよ、知ってましたか？ それでなんですが、飼育箱を拡張して数を増やすためにちょっと物資が必要なんです」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_ACCEPT","素材を与える"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_DENY","要望を却下する"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_ACCEPT_NAME","幸せの小虫"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_ACCEPT_DESC","男は今一度あなたに感謝した。「科学の価値を本当によく理解しているんですね。心配は無用です。必ず期待に応えますよ」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_DENY_NAME","幸せの小虫"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01A_DENY_DESC","男は少し不安そうに首をさすった。「本当に少しも出せませんか？ 今あるものでどうにかするしかないか」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_NOTIFICATION_HEADER","甲虫の養殖家がまたやって来た"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_NOTIFICATION_DESC","明るい兆しが見えてきた"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_NAME","飽くなき成長"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_DESC","「どうも、またご相談です」と男は言った。「ネズミカブトは元気いっぱいです。エサに肉を入れて、ものすごく活発に繁殖しています。実は数を増やそうと思ってまして、素材を頂けないでしょうか？」"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_ACCEPT","素材を与える"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_DENY","要望を却下する"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_ACCEPT_NAME","飽くなき成長"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_ACCEPT_DESC","「ありがとうございます。きっと大発見をしてみせます。必ずです！」男は語気を強めてそう言い、跳ねるような足取りで去っていった"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_DENY_NAME","飽くなき成長"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01B_DENY_DESC","「ええっ？ 大発見まであと一歩なのに… 本当に残念です」男は不機嫌そうにため息をついた。まるであなたが彼のバースデーパーティーを取りやめにしたかのような態度だ"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_FINAL_NOTIFICATION_HEADER","半狂乱の叫びが聞こえる"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_FINAL_NOTIFICATION_DESC","甲虫の養殖家が走ってきた"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_FINAL_NAME","群れの蜂起"
"#EVENT_BEETLE_FARM_01_FINAL_DESC","男があなたに向けた表情には、ショックと果てしなく恥じる気持ちが入り混じっていた。「様子を確認しようとしただけなんです… どうやらカゴから逃げ出したみたいで」と言う男の後ろに、怒れるネズミカブトの群れが姿を現した"
"#STARTER_EVENT_BUILD_CAMPSITE_NOTIFICATION_HEADER","新たな故郷を探して"
"#STARTER_EVENT_BUILD_CAMPSITE_NOTIFICATION_DESC","贅沢さはないが、これが新たな始まりだ"
"#STARTER_EVENT_BUILD_CAMPSITE_NAME","新たな故郷"
"#STARTER_EVENT_BUILD_CAMPSITE_DESC","<mark>「定住できる土地を見つけ出すのは、世界の終わりには簡単なことじゃない。あなたの目の前にいるのは人類の生き残りと、この惑星だ。仲間の協力と手持ちのささやかな資源によりコミュニティを再建できるかは、あなた次第だ。生存者よ、ようこそ終末の世界へ」</mark>\n\nまずは<mark>キャンプ場</mark>を建築して、新しい<mark>コロニー</mark>の中心地を決めよう。<mark>スペシャリスト</mark>を移動させて、霧の中から適した場所を探そう"
"#STARTER_EVENT_INVITE_NOTIFICATION_HEADER","人々があなたを待っている"
"#STARTER_EVENT_INVITE_NOTIFICATION_DESC","合図を送ろう"
"#STARTER_EVENT_INVITE_NAME","住民"
"#STARTER_EVENT_INVITE_DESC","<mark>「近くにあなたからの合図を待っている生存者たちがいる。彼らは寒さと飢えにさらされ、援助を必要としている。居住地の準備をしっかりしていれば、より充実した援助ができる。すぐに彼らを中に招き入れるか、あるいはもう少し準備をするか、決めるのはあなただ」</mark>\n\n準備ができたら、<mark>キャンプ場</mark>で信号弾を撃ち、<mark>入植者</mark>を招き入れよう"
"#LOCATION_PLAYER","あなたのコロニー"
"#LOCATION_HOSPITAL","病院"
"#LOCATION_WATER","水"
"#LOCATION_FACTORY","工場"
"#LOCATION_CONCRETE_FACTORY","コンクリート工場"
"#LOCATION_FARM","農場"
"#LOCATION_MILITARY_BASE","軍事基地"
"#LOCATION_TOWN","荒れ果てた町"
"#LOCATION_GAS_STATION","ガソリンスタンド"
"#LOCATION_OIL","オイルポンプ"
"#LOCATION_WAREHOUSE","倉庫"
"#LOCATION_CAMPING_SITE","キャンプ場"
"#LOCATION_CONSTRUCTION_SITE","建設現場"
"#LOCATION_DINER","ダイナー"
"#LOCATION_MOTEL","モーテル"
"#LOCATION_RADAR","レーダー"
"#LOCATION_TRUCK","古びたトラック"
"#LOCATION_BANDITS","無法者の隠れ家"
"#LOCATION_ELECTRONICS_STORE","電子機器店"
"#LOCATION_EMPTY","がらんとした場所"
"#LOCATION_JETLINER_CRASH_SITE","ジェット機墜落現場"
"#LOCATION_MUSEUM","博物館"
"#LOCATION_TIMBER_MILL","製材所"
"#LOCATION_STRANDED_TANKER","座礁したタンカー"
"#LOCATION_NUCLEAR_POWER_PLANT","原子力発電所"
"#LOCATION_SHOPPING_CENTER","ショッピングセンター"
"#LOCATION_AIRPLANE_HANGARS","格納庫"
"#LOCATION_AIRPORT","空港"
"#LOCATION_APOTHECARY","薬局"
"#LOCATION_MECHANIC_SHOP","メカニックの店"
"#LOCATION_CONVENIENCE_STORE","コンビニエンスストア"
"#LOCATION_CRASHED_AIRPLANE","墜落した飛行機"
"#LOCATION_CRASHED_HELICOPTER","墜落したヘリコプター"
"#LOCATION_ISOLATED_CABIN","人里離れた小屋"
"#LOCATION_MACHINE_SHOP","工場"
"#LOCATION_MILITARY_CAMP","兵舎"
"#LOCATION_OBSERVATORY","観測所"
"#LOCATION_ORDNANCE_WORKS","兵器工場"
"#LOCATION_POLICE_STATION","警察署"
"#LOCATION_RADIO_STATION","ラジオ局"
"#LOCATION_TNT_STORAGE_IGLOO","爆発物保管庫"
"#LOCATION_TRAILER_PARK","トレーラーパーク"
"#LOCATION_CAR_MECHANIC_SHOP","自動車整備工場"
"#LOCATION_DOWNTOWN","荒廃したダウンタウンエリア"
"#LOCATION_ABANDONED_SUBURBS","荒れ果てた郊外"
"#SMALL_TOWN","小さな町"
"#DEVASTATED_HIGHRISE","荒廃した高層ビル"
"#LOCATION_PLAYER_DESC","未来の運命はあなたの手の中にある。地球上で最も偉大なコロニーを作ろう"
"#LOCATION_HOSPITAL_DESC","古い病院跡。こんなに大きな病院なら、至る所に薬があるはず"
"#LOCATION_WATER_DESC","古くなった普通の水"
"#LOCATION_FACTORY_DESC","古い製鉄工場。たくさんの金属があなたに収集されるのを待っている"
"#LOCATION_CONCRETE_FACTORY_DESC","崩壊したコンクリート工場。収集可能な建築素材が多く残されている"
"#LOCATION_FARM_DESC","放棄された農場。大半の食糧はとっくに腐ってしまったが、物資がまだたっぷり残されている"
"#LOCATION_MILITARY_BASE_DESC","訓練教官がいなくなり、射撃場は長い間放置されている。だが収集可能な装備がまだいくらか残されている"
"#LOCATION_TOWN_DESC","何の変哲もない小さな町の中心部。再建は可能かもしれないが、今は完全に荒れ果てている"
"#LOCATION_GAS_STATION_DESC","ここでは多くの昔の書類や貴重な情報が見つかる"
"#LOCATION_OIL_DESC","地下に蓄えられた油は底をついているが、オイルポンプの周りには役に立つものが転がっている"
"#LOCATION_WAREHOUSE_DESC","棚の多くは空だが、機械パーツの入った箱が見つかるかもしれない"
"#LOCATION_CAMPING_SITE_DESC","放棄されたキャンプ場。残されているのはボロボロのテントのみ"
"#LOCATION_CONSTRUCTION_SITE_DESC","作業途中で放棄された建設現場。役に立つ道具がまだいくらか残っている"
"#LOCATION_DINER_DESC","道路沿いのダイナー。缶詰の食糧を見つけるには良い場所"
"#LOCATION_MOTEL_DESC","世界が終わった日、人々に荷物をまとめる時間はなかった。価値ある衣服がまだ残っているかもしれない"
"#LOCATION_RADAR_DESC","大災害が起こる前、皆が最悪の事態を恐れていた時代の遺物。この施設の履歴や記録を漁れば貴重な情報がたくさん見つけられる"
"#LOCATION_TRUCK_DESC","完全に壊れ、半ば錆ついたこの重機は微動だにしないが、まだ使える物が残っているかもしれない"
"#LOCATION_BANDITS_DESC","冷酷な無法者集団がここにキャンプを設営した。ここでは話し合いが意味をなさない"
"#LOCATION_ELECTRONICS_STORE_DESC","老朽化した電子回路のリサイクルセンター。昨日のガラクタは今日のお宝"
"#LOCATION_EMPTY_DESC","ここには何もないが、キャンプ場には適している"
"#LOCATION_JETLINER_CRASH_SITE_DESC","墜落した飛行機。コロニーで使える金属の破片がたくさん残っている"
"#LOCATION_MUSEUM_DESC","この場所には貴重な知識が存在する。研究してコロニーの役に立てよう"
"#LOCATION_TIMBER_MILL_DESC","この製材所はもう何年も稼働していないが、そこら中に板材が散らかっている"
"#LOCATION_STRANDED_TANKER_DESC","座礁した巨大なコンテナ船。ここはかつて海だった。金属を収集できる"
"#LOCATION_NUCLEAR_POWER_PLANT_DESC","発電所は放棄されてから随分経っている。再起動はしない方が良いだろう。緊急用の保管所に貴重なワクチンが残されている"
"#LOCATION_SHOPPING_CENTER_DESC","建物は崩壊しつつあり、多くの店は放棄されて久しい。僅かに残された娯楽品はコロニーに持ち帰ることができる"
"#LOCATION_AIRPLANE_HANGARS_DESC","複数の空の格納庫。たくさんの金属を収集できる"
"#LOCATION_AIRPORT_DESC","放棄された空港 - 最後のフライトは何年も前になる。古びた機械からは回路がとれる"
"#LOCATION_APOTHECARY_DESC","この小さな薬局の中には、とても貴重な薬がいくらか残っているかもしれない"
"#LOCATION_MECHANIC_SHOP_DESC","この老朽化したメカニックの店からは、変わった形のパーツやボルトが収集できる"
"#LOCATION_CONVENIENCE_STORE_DESC","ほとんどの棚は空だが、バックヤードで娯楽品を見つけられる"
"#LOCATION_CRASHED_AIRPLANE_DESC","不幸な飛行機墜落事故を生き延びた者はいないようだ。プラスチックを収集できる"
"#LOCATION_CRASHED_HELICOPTER_DESC","このヘリコプターはもう飛べない。残骸の中から救急セットを収集できるかもしれない"
"#LOCATION_ISOLATED_CABIN_DESC","人里離れた所にある小屋。中に薪があるはずだ"
"#LOCATION_MACHINE_SHOP_DESC","この整備工場はもう長いこと使われていない。道具を持ち帰ることができるはずだ"
"#LOCATION_MILITARY_CAMP_DESC","このキャンプを襲ったものから生き延びた兵士は皆無だが、古びた装備からは貴重なパーツが収集できる"
"#LOCATION_OBSERVATORY_DESC","この建物にはかつて優れた知性を持つ者が集い、新たな発見を追い求めていた。彼らの知識がまだ残っているかもしれない"
"#LOCATION_ORDNANCE_WORKS_DESC","この工場の中では慎重になった方が良い。まだ稼働中の兵器があるかもしれない。いくらか武器が見つかるだろう"
"#LOCATION_POLICE_STATION_DESC","この場所が法の支配を受けなくなってから長い時間が経っているが、使える武器がまだいくらか見つかるかもしれない"
"#LOCATION_RADIO_STATION_DESC","放送電波はもう飛んでいないが、大量の電子機器が残されていることは間違いない"
"#LOCATION_TNT_STORAGE_IGLOO_DESC","この貯蔵庫周辺では火気厳禁だ。地面に大穴開けて落っこちたいなら別だが"
"#LOCATION_TRAILER_PARK_DESC","トレーラーとトラックはもはや修理不可能だが、プラスチックが収集できるかもしれない"
"#LOCATION_CAR_MECHANIC_SHOP_DESC","かつて車の修理を行っていた場所。どの装備もなくなっているか完全に壊れている"
"#LOCATION_DOWNTOWN_DESC","広いダウンタウンエリアの一部。建物は崩壊し、植物に覆われている"
"#LOCATION_ABANDONED_SUBURBS_DESC","日曜日の昼食の匂いや手入れされた庭はもうどこにもない。この廃屋群では貴重品が多少見つかるだろう"
"#LOCATION_SMALL_TOWN_DESC","かつては趣のある小さな町だったが、今では倒壊した家と、土に埋まった思い出の品の山となっている"
"#LOCATION_DEVASTATED_HIGHRISE_DESC","これらの建物はかつて天高くそびえ立ち、この街に壮大なスカイラインを形成していた。今ではどれも崩壊の危機に瀕している"
"#LOCATION_UNKNOWN","未探索の地域"
"#LOCATION_OTHER_SOCIETY","コミュニティ"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_1","メカニス"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_2","トリニティ"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_3","ブラザーフッド"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_4","ニューヘヴン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_5","ノースフィールド"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_6","ベネディクト"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_7","ウッドベリー"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_8","リトルアンヴィル"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_9","アレクサンドリア"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_10","オールドフォーラム"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_11","トリアギア"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_12","マクシムス"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_13","ケンヴィル"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_14","グリーンタウン"
"#DESC_SOCIETY_1","メカニスはその名に恥じないコミュニティだ。一帯には道具屋や廃品置き場やディーラーがごまんとあり、コミュニティでの使用や取引のために必要な金属やパーツがたくさん手に入る"
"#DESC_SOCIETY_2","秘密主義で怪しげな集団。縄張りに足を踏み入れるよそ者には慎重に対応する。大量の資源を保持しているようだが、最も貴重な品は自分たちが認めた相手にしか売ろうとしない"
"#DESC_SOCIETY_3","元兵士と傭兵で構成される武闘派集団。欲しい物を持つ相手には優しいが、舐めた態度を取るとまずいことになる。敵に対しては一切容赦しない"
"#DESC_SOCIETY_4","手段はわからないが食用肉を大量に生産している謎めいたコミュニティ。釣りや狩りで手に入れていると主張しているが、噂では単独で行動する生存者を捕獲しているという話だ。なんにせよ、何か裏があるのは間違いない"
"#DESC_SOCIETY_5","陽気な密輸業者や詐欺師の集団。息を吐くように相手を騙そうとする。だがその品揃えは素晴らしく、この辺では滅多にお目に掛かれない電子機器や回路を取り揃えている"
"#DESC_SOCIETY_6","人間の優しさを信仰している古い宗教団体だが、罪人には無慈悲な罰を与える。彼らの肥沃な土地はフォールアウトの影響を免れたが、コミュニティが広範なため防衛能力が低い"
"#DESC_SOCIETY_7","多数の現役生産設備を備える製材所の周りに築かれたコミュニティ。ここの人々は目覚ましい速度で再建を進めており、スペアパーツや他の高性能な素材を良い値段で買い取ってくれる"
"#DESC_SOCIETY_8","古い鍛冶場の周辺に築かれた急成長中の町。煙やすすが立ち込めている。ここの人々はたくましく、新参者や取引に驚くほど寛容だ"
"#DESC_SOCIETY_9","野心的だが活気に満ちた公共団地であるアレクサンドリアの町は、本質的には1つの大きな図書館だ。名だたるアーキビスト、歴史家、社会学者らが、ここで世界に残された知識の保存に努めている"
"#DESC_SOCIETY_10","巨大なショッピングセンターの内部に作られたオールドフォーラムは立派な村に成長している。店舗を改装してアパートにし、最下階をバリケードで封鎖して脅威から身を守っている"
"#DESC_SOCIETY_11","物資を十分に蓄えた病院を発見することは、若返りの泉のそばでユニコーンを見つけるようなものだ。トリアギアエリアの人々は自分たちのコミュニティが宝の山の上に位置していることを理解しており、無法者や盗賊から用心深く富を守っている"
"#DESC_SOCIETY_12","色と明滅する光の爆発を体現したマクシムスは、その行き過ぎた快楽主義を隠そうともしない。くだらない映画や小説、古い娯楽品を山のように集め、商人を招き入れては町に留まらせる。…永遠に"
"#DESC_SOCIETY_13","ケンヴィルの匂いは遠く離れた所からでも感じられる。古びたポリマー容器や日に焼けたプラスチックが放つ匂いのせいで、商人は頭痛に苦しまなければならない。だが彼らの備蓄はかなりのもので、ここの住民たちは匂いにはすぐ慣れると言う"
"#DESC_SOCIETY_14","グリーンタウンはその名の通りの場所だ。最も肥沃な土地に建設され、何を植えてもよく育つ。あらゆる種類の野菜をどっさり蓄えており、喜んで取引に応じてくれる"
"#BANDIT_FRONTIER_NOMADS","荒野の放浪者"
"#BANDIT_FRONTIER_NOMADS_CONTENT","明確な目的もリーダーも存在しない、見すぼらしい無法者の集団"
"#BANDIT_WOLF_GANG","ウルフギャング"
"#BANDIT_WOLF_GANG_CONTENT","獰猛だが装備は貧弱な無法者。待ち伏せを得意とする"
"#BANDIT_DOOMSDAY_MILITIA","ドゥームズデイの民兵"
"#BANDIT_DOOMSDAY_MILITIA_CONTENT","無法者や元兵士で構成される民兵集団。守りの固いコロニーの襲撃に熟達している"
"#BANDIT_TRIBUNAL","裁きの使徒"
"#BANDIT_TRIBUNAL_CONTENT","武装した秘密主義的な無法者の集団。終末を長引かせ、拡大させようとしている"
"#TOPIC_POPUP_DEVELOPER_NOTE","ゲートの建築"
"#INFO_TRADE_CENTER_REQUIRED","他のコミュニティと取引するには取引センターが必要"
"#TEAM_NAME_ENDING","{0}"
"#MISSION_START_SCOUTING","偵察"
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"#INFO_SECTOR_DESCRIPTION","未偵察の地域。地域を偵察し地形や場所を把握しよう"
"#TOPIC_OWNERSHIP","所有者"
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"#TOPIC_SCAVENGED_IN","1日につき{0}"
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"#TRADE_SOCIETY_NOT_ENOUGH_RESOURCES","コミュニティには取引する物が何もない"
"#TRADE_PLAYER_OFFER","相手の欲しい物"
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"#TOPIC_HAZARD_DAMAGE","ダメージ"
"#INFO","情報"
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"#LOCATION_DOWNTOWN_1","破壊されたダウンタウン"
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"#LOCATION_DOWNTOWN_4","無人のダウンタウン"
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"#LOCATION_DOWNTOWN_6","無人のダウンタウン"
"#LOCATION_HIGHRISE_1","荒廃した高層ビル"
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"#COMBAT_EXPECTED_RESULT_MAJOR_VICTORY","勝利(大)"
"#COMBAT_EXPECTED_RESULT_MINOR_VICTORY","勝利(小)"
"#COMBAT_EXPECTED_RESULT_MINOR_DEFEAT","敗北(小)"
"#COMBAT_EXPECTED_RESULT_MAJOR_DEFEAT","敗北(大)"
"#COMBAT_RESULT_BANDIT_WIN","無法者の勝利"
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"#TOPIC_BIOME","バイオーム: {0}"
"#TOPIC_HAZARD_TITLE","ハザード"
"#TOPIC_DANGER_TITLE","危険"
"#TOPIC_BANDIT_TYPE","無法者"
"#TOPIC_BANDIT_INFO","無法者を倒してロケーションにアクセスする"
"#TOPIC_COMBAT","攻撃"
"#TOPIC_TEAMUPDOWN","部隊を選択"
"#TOPIC_BANDIT_CAMP_INFO","この無法者のキャンプを破壊して地域内のロケーションを把握する"
"#TOPIC_SCAVENGE","収集"
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"#TOPIC_CHANCE_TITLE","機会"
"#TOPIC_SUMMARY_DISCOVERED_LOCATIONS","発見済みのロケーション"
"#TOPIC_DAMAGE","<color=orange>{0}</color>ダメージ"
"#TOPIC_DAMAGE_RANGE","<color=orange>{0}</color>-<color=red>{1}</color>ダメージ"
"#TOPIC_MAJOR_VICTORY","勝利(大)"
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"#TOPIC_MINOR_DEFEAT","敗北(小)"
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"#OUTPOST","拠点"
"#LOCATION_OUTPOST_DESC","収集した資源を自動的にコロニーに輸送する。スペシャリストに拠点への移動を指示し、資源を運ばせる"
"#BANDIT_RIPPERS","リッパーズ"
"#BANDIT_RIPPERS_CONTENT","結束の緩い暴漢や略奪者の集団。他人から奪わなければ生き延びられない"
"#BANDIT_DEAD_RATS","デッドラット"
"#BANDIT_DEAD_RATS_CONTENT","自暴自棄になっているのかと思うほど無謀なデッドラットは、何でも見境なく攻撃する"
"#TRADE_TOPIC_INSTRUCTION","取引メニューで現在の取引オプションを見る"
"#TRADE_TOPIC_REPUTATION","評判"
"#BANDIT_CAMP_DEAD_RATS_TITLE","デッドラットの隠れ家"
"#BANDIT_CAMP_DOOMSDAY_MILITIA_TITLE","ドゥームズデイの要塞"
"#BANDIT_CAMP_FRONTIER_NOMADS_TITLE","遊牧民のキャンプ"
"#BANDIT_CAMP_RIPPERS_TITLE","リッパーズの隠れ家"
"#BANDIT_CAMP_TRIBUNAL_TITLE","裁きの使徒のキャンプ"
"#BANDIT_CAMP_WOLF_GANG_TITLE","ウルフギャングの隠れ家"
"#TOPIC_DROP_RESOURCES_TO_OUTPOST","資源を運ぶ"
"#INFO_DROP_RESOURCES_TO_OUTPOST_DESC","スペシャリストに拠点への移動を指示し、資源を運ばせる"
"#TOPIC_VEHICLE_ENTER","車両に乗る"
"#VEHICLE_ENTER_DESC","残っているアクションポイントを全て使用して車両に乗る"
"#TOPIC_VEHICLE_EXIT","車両から降りる"
"#VEHICLE_EXIT_DESC","全ての残りのアクションポイントを使用して車両から降りる"
"#VEHICLE_STATIONWAGON","ステーションワゴン"
"#VEHICLE_STATIONWAGON_DESC","複数人が乗車可能な、不格好だが信頼性の高い車\n\n定員: 4\n\nアクションポイント: 8\n\n耐久力: 普通"
"#VEHICLE_SEDAN","セダン"
"#VEHICLE_SEDAN_DESC","複数人が乗車可能な、万能な車\n\n定員: 3\n\nアクションポイント: 10\n\n耐久力: 普通"
"#VEHICLE_HATCHBACK","ハッチバック"
"#VEHICLE_HATCHBACK_DESC","座席数が限られた、スピードの速い小型車\n\n定員: 2\n\nアクションポイント: 12\n\n耐久力: 低い"
"#TOPIC_ABANDONED_VEHICLE","放棄された車両"
"#TEAM_ABANDONED_VEHICLE","放棄された{0}"
"#EXIT_TO_DO_SCAVENGE","車両から降りて収集"
"#EXIT_TO_DO_SCOUT","車両から降りて偵察"
"#EXIT_TO_DO_RESEARCH","車両から降りて研究"
"#EXIT_TO_DO_ATTACK","車両から降りて攻撃"
"#EXIT_TO_DO_ACTION","車両から降りて"
"#TOPIC_VEHICLE_RETURN_TO_COLONY","コロニーに帰還"
"#TOPIC_VEHICLE_RETURN_TO_COLONY_DESC","コロニーに帰還する"
"#TOPIC_SALVAGE_VEHICLE","車両を漁る"
"#GREETING_LEADER1_POSITIVE1","お前も我が知識の恩恵にあやかるがいい"
"#GREETING_LEADER1_NEUTRAL1","話せ、お前の価値を示してみろ"
"#GREETING_LEADER1_NEGATIVE1","未知の要素だな。進んで排除したいところだ"
"#GREETING_LEADER2_POSITIVE1","よく来たな、俺の物はお前の物だ！"
"#GREETING_LEADER2_NEUTRAL1","よおよお、何か良い物は手に入ったか？"
"#GREETING_LEADER2_NEGATIVE1","近づくな！ これは俺の物だ、全部、全～部俺の物だ！"
"#GREETING_LEADER3_POSITIVE1","今度も魅力的な取引の匂いがするぞ！"
"#GREETING_LEADER3_NEUTRAL1","少しなら値下げ交渉しても構わんぞ"
"#GREETING_LEADER3_NEGATIVE1","お前を見ているだけで売上が落ちる"
"#GREETING_LEADER4_POSITIVE1","これはこれは、こんな魅力的な人物に会えるとは、今日は良い日だ"
"#GREETING_LEADER4_NEUTRAL1","また客人だぞ！ 音楽を流さないとな！"
"#GREETING_LEADER4_NEGATIVE1","俺は皆を笑顔にする、だがお前は… 皆から笑顔を奪う"
"#GREETING_LEADER5_POSITIVE1","楽にしろ、お前にはその権利がある"
"#GREETING_LEADER5_NEUTRAL1","報告することはあるか？"
"#GREETING_LEADER5_NEGATIVE1","規律を守ることを覚えろ、卑しい奴め"
"#GREETING_LEADER6_POSITIVE1","我が王国へようこそ、友人よ"
"#GREETING_LEADER6_NEUTRAL1","おや、今日は使者がやってくる日だったか"
"#GREETING_LEADER6_NEGATIVE1","お前か。跪け、でなければ消え失せろ"
"#GREETING_LEADER7_POSITIVE1","未来の種は君の中で育っているのだ"
"#GREETING_LEADER7_NEUTRAL1","さあ座ってくれ、ただし植物は踏まないように"
"#GREETING_LEADER7_NEGATIVE1","あんたが大地を汚染してるんだ"
"#GREETING_LEADER8_POSITIVE1","他人に気を許すことはないが、お前は気に入った"
"#GREETING_LEADER8_NEUTRAL1","頼み事があるなら、それに見合うものがないとな"
"#GREETING_LEADER8_NEGATIVE1","お前に商品を渡すくらいなら粉々にした方がマシだ"
"#GREETING_LEADER9_POSITIVE1","ここへは仕事の話をしに？ それとも狩りの供を求めて？"
"#GREETING_LEADER9_NEUTRAL1","もっと近寄れ、友よ。お前に銃は向けてない"
"#GREETING_LEADER9_NEGATIVE1","妙な真似するなよ！ 見張ってるからな"
"#GREETING_LEADER10_POSITIVE1","体調はどうだ？ 念のため診ておいた方が良さそうだね"
"#GREETING_LEADER10_NEUTRAL1","応急処置が必要だって？ いつでもそうするとは限らないよ"
"#GREETING_LEADER10_NEGATIVE1","私の誓いに感謝しな。痛みを与えるほうが得意なんだ"
"#GREETING_LEADER_NAME","見ない顔だな。{0}だ"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_1B","ジャンクトン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_2B","トリニティ"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_3B","コーリション"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_4B","ニューヘヴン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_5B","ラックハム"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_6B","セイジフォード"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_7B","デッド・クリーク"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_8B","リトルアンヴィル"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_9B","オミクロン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_10B","モールタウン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_11B","ホスピタリア"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_12B","シンタウン"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_13B","ケンヴィル"
"#TITLE_SOCIETY_NAME_14B","ラッシュトン"
"#DESC_SOCIETY_1B","もし用途不明の複雑な機械の仕掛けを見かけたら、それはジャンクトンで作られた可能性がある。そのコミュニティは機械屋や金属加工場が点在する大きな廃品置き場の隣に位置しており、人々はそこでパーツを集めて組み立て、複雑な物を作る日々を送っている。テストは不十分だが真新しくてワクワクするような発明品はコミュニティ内で共有される。町のあちこちの防御物は手ごわそうに思えるが、ガラクタで作った釘発射機や燃える壁が本当に役に立つかは疑問だ"
"#DESC_SOCIETY_2B","非常に秘密主義的で怪しい集団であり、縄張りに足を踏み入れたよそ者に警戒の目を向ける。訪問者が目にすることを許されているのは小さな中庭だけであり、その先の居住地に続く門は閉ざされている。どの壁にも走り書きがあるが、外部の人間にはそれが何なのかわからない。人々は厚手の頭巾を被ることを好み、あまり言葉を交わそうとしない。コミュニティに近づく隊商、偵察者、生存者の集団は執拗に追いかけ、侵入を防いでいる"
"#DESC_SOCIETY_3B","この場所は民兵組織の拠点といった感じであり、暮らしぶりが普通とはかけ離れている。人々は組織され、統制され、いつも緊張状態にある。彼らの世界は白黒がはっきりしているので、外部の人間に対する態度は酷いものだ。味方の面倒は(大抵の場合)見るが、敵は容赦なく排除する。商品や制服は血で汚れており、それがコミュニティ内では勲章とみなされる"
"#DESC_SOCIETY_4B","繁栄するニューヘヴンを訪れた者の多くが口を揃えて言うことがある。何かがおかしい。コミュニティは急速に発展し、人々はとても友好的、だが何かが変だ。彼らは大量の食用肉を生産し、小さなサイコロの形に切り分け、保存処理を施し、濃く味付けして手頃な値段で売りに出す。原料はおそらく、その土地の優れた狩人や漁師が取ってきた物だろう。ここの人々はしつこく問い質されることにうんざりしているようだ"
"#DESC_SOCIETY_5B","このコミュニティは他の居住地とは異なる様相を呈している。この「町」は町というより2つの建物が絡み合った巨大な集合体だ。人々はこの上なく社交的で、プライバシーの概念などどこにもない。略奪、虐殺、取引、飲酒に密輸。自分達の行いについても堂々としたものだ。これらの様々な功績の結果、このコミュニティには著名な偵察者トや探索者が数多く住まうこととなっている"
"#DESC_SOCIETY_6B","中立の立場を取ることで知られるこのコミュニティは、世の中がおかしくなったのは過激主義が原因だと主張する者を引き寄せる。ここの衛生兵は味方だけでなく敵すらも治療すると噂されている。人々は外部の人間にあまり自分の考えを話したがらない。しかし、あなたとの取引には応じる――あなたの敵との取引にも"
"#DESC_SOCIETY_7B","シンプルな木製の建物からは古き良き開拓時代の匂いが感じられ、人々は堂々と武器を持ち歩いている。町の広場には大きな映画館があるほか、法の執行のため、そして楽しみのために、季節毎に公開処刑も行われる。この場所は自称「保安官」と「市長」によって統治されており、支配力の維持のためそれらしく振る舞い続けている"
"#DESC_SOCIETY_8B","リトルアンヴィルのコミュニティで白い服は着ない方が良い。町は金属加工場からもくもくと立ち上る煙と煤に厚く覆われている。ここに住む人々は少数だがたくましい。男、女、子供。全員クマを一撃で倒せそうだ。多くは熟練の鍛冶師や技術士であり、自分たちの作品が人々のサバイバルに役立っていることを誇りにしている"
"#DESC_SOCIETY_9B","荒れ地において、科学技術的に最も進歩したコミュニティの1つ。大災害の余波で失われかねない知識を守っている。彼らが地下に巨大な貯蔵庫を持っているという噂は誰もが知るところ。だが地下に何があるかを本当に知る者はいない。彼らが他人に関心を示すことはほとんどない。だが彼らの予定を乱す者は凄まじい怒りを買うことになる"
"#DESC_SOCIETY_10B","巨大なショッピングモールの中に築かれている。店舗はアパートに改装され、他のエリアは侵入者を防ぐためバリケードで厳重に封鎖されている。住人達の縄張り意識は強く、家を守るためなら狂ったように戦う。警戒心が非常に強く、外部の人間をモール内に入れることに関しては異常に神経質。曰く、「中に入れた奴がその機に乗じてドアを開け、外で待ってる野蛮なお友達を招き入れたらどうするんだ」"
"#DESC_SOCIETY_11B","現役の設備を備えた病院を見つけることは、若返りの泉で泳ぐユニコーンを見つけるようなものだ。そんな場所はあらゆる種類の人間を引き寄せる。だからこの地の要塞化された外壁の周りには避難民のキャンプがある。内部に入る方法は毎月開催の市民権くじに当選する以外にない。中に入れば怪我や病気は治療してもらえるが、独自の決まりに従わねばならず、また外に出ることもできない"
"#DESC_SOCIETY_12B","ここを罪人が集う洞穴と思うか、地上で最も楽しい場所と思うかは人による。コロシアムやたくさんの飲食店、その他色々な物が悩みを忘れさせてくれる。ここの人々はただ流されるまま生きている。目は濁り、明日のことなど考えない。許可証のために金を払い続けられるなら、傭兵、無法者、生存者、誰であろうと好きなだけ滞在できる"
"#DESC_SOCIETY_13B","ケンヴィルのだだっ広い精製所がまき散らす匂いで訪問者は頭痛に悩まされる。この場所を攻撃するということは、有毒廃棄物の容器に囲まれた無限の迷路に入ることを意味する。危険に満ちた居住地だが、ここの人々は意外にも落ち着いており、外部の人間にも穏やかかつ陽気に接する。彼らは「独特」の発光する料理を勧めてくる。カリカリに焼いた発光ゴキブリはとても美しいらしい"
"#DESC_SOCIETY_14B","ラッシュトンの人々は、荒れ地の土壌であらゆる植物を育てるために全力を注いでいる。居住地には温室、畑、そして作物とキノコと薬草の詰まった容器が混在している。放射線で植物を育てるというとっぴな理論を数多く提唱しているものの、彼らの成した偉業は否定できない。ラッシュトンを訪れる時は足元に注意した方が良い。庭を荒らされると彼らは武器を持ち出す"
"#GREETING_LEADER11_POSITIVE1","今度も魅力的な取引の匂いがするぞ！"
"#GREETING_LEADER11_NEUTRAL1","少しなら値下げ交渉しても構わんぞ"
"#GREETING_LEADER11_NEGATIVE1","妙な真似するなよ！ 見張ってるからな"
"#GREETING_LEADER12_POSITIVE1","応急処置が必要だって？ いつでもそうするとは限らないよ"
"#GREETING_LEADER12_NEUTRAL1","私の誓いに感謝しな。痛みを与えるほうが得意なんだ"
"#GREETING_LEADER12_NEGATIVE1","あんたが大地を汚染してるんだ"
"#GREETING_LEADER13_POSITIVE1","ここへは仕事の話をしに？ それとも狩りの供を求めて？"
"#GREETING_LEADER13_NEUTRAL1","もっと近寄れ、友よ。お前に銃は向けてない"
"#GREETING_LEADER13_NEGATIVE1","規律を守ることを覚えろ、卑しい奴め"
"#GREETING_LEADER14_POSITIVE1","お前も我が知識の恩恵にあやかるがいい"
"#GREETING_LEADER14_NEUTRAL1","頼み事があるなら、それに見合うものがないとな"
"#GREETING_LEADER14_NEGATIVE1","未知の要素だな。進んで排除したいところだ"
"#TOPIC_SOCIETIES","コミュニティ"
"#NO_SOCIETIES_FOUND_DESC","コミュニティが見つからない。ワールドマップを探索し、交流可能なコミュニティを発見する"
"#DESC_SOCIETY_1B_SHORT","大きな廃品置き場の隣に位置しており、人々はそこでパーツを集め、複雑な物を作る日々を送っている。町のあちこちの防御物は手ごわそうに思えるが、ガラクタで作った釘発射機や燃える壁が本当に役に立つかは疑問だ"
"#DESC_SOCIETY_2B_SHORT","非常に秘密主義的で怪しい集団であり、訪問者が目にすることを許されているのは小さな中庭だけだ。どの壁にも不可解な走り書きがあり、人々は厚手の頭巾を被っている。コロニーを出入りする隊商は陰から見張られる"
"#DESC_SOCIETY_3B_SHORT","コミュニティというより民兵組織の拠点といった感じであり、人々はいつも緊張している。外部の人間に対する態度は酷い。商品や制服が血で汚れており、それがコミュニティ内では勲章とみなされる"
"#DESC_SOCIETY_4B_SHORT","訪れた者は口を揃えて言う。何かがおかしい。人々はとても友好的、だが何かが変だ。彼らは狩猟や漁業によって、大量の食用肉を生産しているという。ここの人々はしつこく問い質されることにうんざりしているようだ"
"#DESC_SOCIETY_5B_SHORT","この「町」は町というより2つの建物が絡み合った巨大な集合体だ。プライバシーの概念などどこにもない。略奪、虐殺、取引、飲酒に密輸といった、自分達の行いについても堂々としている"
"#DESC_SOCIETY_6B_SHORT","中立の立場を取ることで知られるこのコミュニティは、世の中がおかしくなったのは過激主義が原因だと主張する者を引き寄せる。ここの衛生兵は味方だけでなく敵すらも治療すると噂されている。あなたとの取引には意欲的に応じる――あなたの敵との取引にも"
"#DESC_SOCIETY_7B_SHORT","コミュニティからは西部開拓時代の匂いが感じられ、人々は堂々と武器を持ち歩いている。町の広場では法の執行のため、そして楽しみのために、季節毎に公開処刑が行われる。自称「保安官」と「市長」によって統治され、権力の維持のためそれらしく振る舞い続けている"
"#DESC_SOCIETY_8B_SHORT","町は金属加工場からもくもくと立ち上る煙と煤に厚く覆われている。ここに住む人々は少数だがたくましい。男、女、子供。全員クマを一撃で倒せそうだ。多くは熟練の鍛冶師や技術士であり、自分たちの作品と、それらが終末後の世界で人々の役に立っていることを誇りにしている"
"#DESC_SOCIETY_9B_SHORT","科学技術的に最も進歩したコミュニティの1つとして、終末後の世界で失われかねない知識を守っている。彼らが地下に巨大な貯蔵庫を持っているという噂は誰もが知るところだが、本当にそれを見た者はいない。彼らが他人に関心を示すことはほとんどないが、邪魔立てする者は凄まじい怒りを買うことになる"
"#DESC_SOCIETY_10B_SHORT","巨大なショッピングモールはアパートに改装され、侵入者を防ぐためバリケードで厳重に封鎖されている。住人達の縄張り意識は強く、外部の人間をモール内に入れることに関して異常に神経質。曰く、「中に入れた奴がその機に乗じてドアを開け、外で待ってる野蛮なお友達を招き入れたらどうするんだ」"
"#DESC_SOCIETY_11B_SHORT","現役の設備を備えた病院を見つけることは、若返りの泉で泳ぐユニコーンを見つけるようなものだ。そんな場所はあらゆる種類の人間を引き寄せる。それは周囲に広がる避難民達のキャンプからも明らかだ。内部に入る方法は毎月開催の市民権くじに当選する以外にない。当選者は手厚くもてなされるが、決して外に出られない"
"#DESC_SOCIETY_12B_SHORT","ここを罪人が集う洞穴と思うか、地上で最も楽しい場所と思うかは人による。コロシアムやたくさんの飲食店、その他色々な物が悩みを忘れさせてくれる。ここの人々の目は濁り、ただ流されるまま生きている"
"#DESC_SOCIETY_13B_SHORT","巨大な精製所がまき散らす匂いで訪問者は頭痛に悩まされる。危険に満ちた居住地だが、ここの人々は意外にも落ち着いており、外部の人間にも穏やかかつ陽気に接する。彼らは「独特」の発光する料理を勧めてくる。カリカリに焼いた発光ゴキブリはとても美しいらしい"
"#DESC_SOCIETY_14B_SHORT","人々は荒れ地の土壌であらゆる植物を育てるために全力を注いでいる。放射線で植物を育てるというとっぴな理論を数多く提唱しているものの、彼らの成した偉業は否定できない。足元には注意した方が良い。庭を荒らされると彼らは武器を持ち出す"
"#TOPIC_SOCIETY_DISTANCE","距離"
"#TEAM_ABANDONED_VEHICLE_DESC","スペシャリストの車両"
"#TEAM_ABANDONED_VEHICLE_STATUS","回収を待っている"
"#VEHICLE_HEAVYOFFROADER","オフローダー"
"#VEHICLE_HEAVYOFFROADER_DESC","武骨な造りで信頼性が高く、どのような地形でも走破できる\n\n定員: 4\n\nアクションポイント: 10\n\n耐久力: 高い"
"#VEHICLE_BUS","バス"
"#VEHICLE_BUS_DESC","大型で車内空間も広いが、とんでもなく遅い"
"#VEHICLE_VAN","バン"
"#VEHICLE_VAN_DESC","一台は必ず持っておきたい万能な運搬車両\n\n定員: 2\n\nアクションポイント: 10\n\n耐久力: 普通"
"#REPUTATION_VERY_NEGATIVE","敵対的"
"#REPUTATION_NEGATIVE","非友好的"
"#REPUTATION_NEUTRAL","懐疑的"
"#REPUTATION_POSITIVE","積極的"
"#REPUTATION_VERY_POSITIVE","友好的"
"#TOPIC_TRADE_STATUS","取引ステータス"
"#TRADE_STATUS_AVAILABLE","利用可能"
"#TRADE_STATUS_ONGOING","進行中"
"#TRADE_STATUS_BLOCKED","利用不可"
"Return back to the colony","取引"
"#TOPIC_SOCIETY_INFO","コミュニティの情報"
"#TOPIC_RESOURCES","資源"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER1_POSITIVE1","これは相互に利益をもたらしそうだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER1_NEUTRAL1","この辺で折り合いをつけよう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER1_NEGATIVE1","受け入れろ。早く仕事に戻りたいんだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER2_POSITIVE1","A級のええ取引、そうだろう？"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER2_NEUTRAL1","この取引からは得るものがありそうだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER2_NEGATIVE1","荷物を持って失せろ、この間抜け"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER3_POSITIVE1","とても魅力的な提案だ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER3_NEUTRAL1","この取引条件ならどうだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER3_NEGATIVE1","俺たちがこれを必要としていたことに感謝しろ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER4_POSITIVE1","友のためなら何でもしよう！ 取引成立か？"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER4_NEUTRAL1","ああ、まぁこれでもいいだろう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER4_NEGATIVE1","それを持ってさっさと立ち去れ。いいな？"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER5_POSITIVE1","これで供給ラインは確保できる"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER5_NEUTRAL1","これでいい、貸し借りなしだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER5_NEGATIVE1","受け入れろ。そして今すぐ去れ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER6_POSITIVE1","なんとも高貴な取引だ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER6_NEUTRAL1","良い折衷案だ。どちらの利益にも偏っていない"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER6_NEGATIVE1","犬を放たれる前にさっさと物資を持っていけ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER7_POSITIVE1","これで両者の成長が促されるな、友よ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER7_NEUTRAL1","この取引はきっと実りあるものとなる"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER7_NEGATIVE1","持っていけ、雑草野郎"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER8_POSITIVE1","鉄は熱いうちに打てってな！"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER8_NEUTRAL1","取引成立だ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER8_NEGATIVE1","持っていけ。俺は鍛冶場に戻る"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER9_POSITIVE1","どっちにとっても良い取引だよな？"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER9_NEUTRAL1","まぁ特に言うことはないな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER9_NEGATIVE1","それを持ってさっさと行け。妙な真似はするなよ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER10_POSITIVE1","実にバランスのとれた取引だ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER10_NEUTRAL1","一応お互いに得る物はあるな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER10_NEGATIVE1","バランスはとれている。ではこれで失礼"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER11_POSITIVE1","これは我々の目的に適っているな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER11_NEUTRAL1","大義のために受け入れよう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER11_NEGATIVE1","受け入れないなら呪ってやる"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER12_POSITIVE1","良い感じだ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER12_NEUTRAL1","いいだろう、受け入れよう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER12_NEGATIVE1","これを受け入れることに感謝して"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER13_POSITIVE1","これで食糧に困らずに済むな！"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER13_NEUTRAL1","これで取引成立といこう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER13_NEGATIVE1","そのスクラップを持って失せろ"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER14_POSITIVE1","これまでで一番輝いてる取引だな"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER14_NEUTRAL1","これでいいだろう"
"#TRADE_CONFIRM_LEADER14_NEGATIVE1","ふん、持っていけ、ゴキブリ野郎"
"#TRADE_DONE_LEADER1_POSITIVE1","科学がまた勝利したな！"
"#TRADE_DONE_LEADER1_NEUTRAL1","進歩したな、いいだろう"
"#TRADE_DONE_LEADER1_NEGATIVE1","もう構わないでくれ"
"#TRADE_DONE_LEADER2_POSITIVE1","この取引は上手くいくってわかってた"
"#TRADE_DONE_LEADER2_NEUTRAL1","なら取引成立だな"
"#TRADE_DONE_LEADER2_NEGATIVE1","もう行け、仕事があるんだよ"
"#TRADE_DONE_LEADER3_POSITIVE1","これで金ぐらが潤うぞ！"
"#TRADE_DONE_LEADER3_NEUTRAL1","取引は取引だ"
"#TRADE_DONE_LEADER3_NEGATIVE1","品物を持って帰ってくれ"
"#TRADE_DONE_LEADER4_POSITIVE1","満足していただけたようだな！"
"#TRADE_DONE_LEADER4_NEUTRAL1","双方合意したな。成立だ"
"#TRADE_DONE_LEADER4_NEGATIVE1","今すぐ失せないと闘技場に放り込むぞ"
"#TRADE_DONE_LEADER5_POSITIVE1","では任務に戻れ！"
"#TRADE_DONE_LEADER5_NEUTRAL1","楽にしろ、用は済んだ"
"#TRADE_DONE_LEADER5_NEGATIVE1","さあ撤収だ！"
"#TRADE_DONE_LEADER6_POSITIVE1","依然として好景気だ"
"#TRADE_DONE_LEADER6_NEUTRAL1","これも経済活動だ"
"#TRADE_DONE_LEADER6_NEGATIVE1","支払いが済んだのなら早く立ち去れ"
"#TRADE_DONE_LEADER7_POSITIVE1","成長と繁栄だ！"
"#TRADE_DONE_LEADER7_NEUTRAL1","公平な取引だ"
"#TRADE_DONE_LEADER7_NEGATIVE1","とっとと消えてくれ"
"#TRADE_DONE_LEADER8_POSITIVE1","素晴らしい！ 取引に感謝しよう、友よ"
"#TRADE_DONE_LEADER8_NEUTRAL1","これで成立だな"
"#TRADE_DONE_LEADER8_NEGATIVE1","用は済んだな"
"#TRADE_DONE_LEADER9_POSITIVE1","俺とお前は一心同体だ、相棒"
"#TRADE_DONE_LEADER9_NEUTRAL1","成立だ"
"#TRADE_DONE_LEADER9_NEGATIVE1","もう行け"
"#TRADE_DONE_LEADER10_POSITIVE1","互いの利益のために"
"#TRADE_DONE_LEADER10_NEUTRAL1","公平だね"
"#TRADE_DONE_LEADER10_NEGATIVE1","終わったね。仕事に戻らせてもらう"
"#TRADE_DONE_LEADER11_POSITIVE1","ありがたい！"
"#TRADE_DONE_LEADER11_NEUTRAL1","取引成立だ"
"#TRADE_DONE_LEADER11_NEGATIVE1","もう行くといい"
"#TRADE_DONE_LEADER12_POSITIVE1","あんたの健康を願って乾杯！"
"#TRADE_DONE_LEADER12_NEUTRAL1","ほら、もう行くんだろ？"
"#TRADE_DONE_LEADER12_NEGATIVE1","用は済んだだろ"
"#TRADE_DONE_LEADER13_POSITIVE1","また取引しよう！"
"#TRADE_DONE_LEADER13_NEUTRAL1","妥当だな"
"#TRADE_DONE_LEADER13_NEGATIVE1","荷物をまとめて帰ってくれ"
"#TRADE_DONE_LEADER14_POSITIVE1","体が喜びの光を放っている！"
"#TRADE_DONE_LEADER14_NEUTRAL1","成立だ。土産にゴキブリはどうだ？"
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"#TOPIC_HAZARD_LEVEL_TITLE","ハザードレベル"
"#TOPIC_DANGER_LEVEL_TITLE","危険レベル"
"#MISSION_CANCEL_SCAVENGE","任務中止"
"#TOPIC_WM_SCAVENGE_INFO_SCAVENGE_TIME","収集時間"
"#TOPIC_WM_COMBAT_CRITICAL_MISS","クリティカルミス（確率{0}）"
"#TOPIC_WM_COMBAT_CRITICAL_HIT","クリティカルヒット（確率{0}）"
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"#TOPIC_WM_QUEST_LOCATION","クエストロケーション"
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"#TOPIC_WM_INFO_RESEARCHING_LOCATION","ロケーションを研究中"
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"#TOPIC_WM_HAZARD_INFO_MAX_DAMAGE_TAKEN_PER_DAY","最大 {0} ダメージ/日"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BUILD_HEADLINE","シェルターと水源の建築"
"#TUTORIAL_NOTIFICATIO_BUILD_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILD_HEADLINE","シェルターと水源の建築"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILD_MESSAGE","入植者が生き延びるには<mark>シェルター</mark>と<mark>水</mark>が必要だ。<mark>建築メニュー</mark>を開いて<mark>テント、小屋</mark>、<mark>緊急避難シェルター</mark>のどれかを建築しよう。その後<mark>水カテゴリー</mark>を選択して<mark>井戸</mark>を建築しよう。井戸は<mark>不毛な土壌</mark>には建てられないので注意\n\n<mark>住居なし</mark>入植者の頭上にはアイコンが表示される。その他の危険な状態も同様に表示されるので、アイコンには注意しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WORKAREA_HEADLINE","作業エリアの調整"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WORKAREA_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_WORKAREA_HEADLINE","作業エリア"
"#TUTORIAL_DIALOG_WORKAREA_MESSAGE","<mark>入植者</mark>は<mark>作業エリア</mark>内の資源を収集する。ハイライトされた建物を選択して、建物のメニューから<mark>作業エリアの移動</mark>を選択し、エリア内の素材収集などの作業を開始しよう\n\n以降は、<mark>作業エリアの看板</mark>を直接ドラッグすれば配置を簡単に再調整することができる"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_FOOD_PRODUCTION_HEADLINE","食糧生産"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_FOOD_PRODUCTION_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_FOOD_PRODUCTION_HEADLINE","食糧生産"
"#TUTORIAL_DIALOG_FOOD_PRODUCTION_MESSAGE","入植者が餓死しないためには<mark>食糧</mark>が必要だ。<mark>猟場</mark>か<mark>漁場</mark>を建築することで、安定した食糧生産が可能になる。さっそくどちらかの建物を建築しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_FOOD_STORAGE_BERRIES_HEADLINE","入植者に食糧が必要"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_FOOD_STORAGE_BERRIES_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_FOOD_STORAGE_BERRIES_HEADLINE","食糧収集"
"#TUTORIAL_DIALOG_FOOD_STORAGE_BERRIES_MESSAGE","入植者が腹を空かしている！ 一番手っ取り早い食糧源は<mark>野生のベリー</mark>だ。食糧庫の作業エリアを動かして収集しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SETTIME_HEADLINE","ゲーム速度の変更"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SETTIME_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SETTIME_HEADLINE","ゲーム速度の変更"
"#TUTORIAL_DIALOG_SETTIME_MESSAGE","左下からゲーム速度を変更できることに気づいただろうか？ 変更して自分に合ったペースを見つけよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PERSONSTATES_HEADLINE","入植者"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PERSONSTATES_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PERSONSTATES_HEADLINE","入植者"
"#TUTORIAL_DIALOG_PERSONSTATES_MESSAGE","入植者が到着し、彼らは集落の成長を手伝う用意が整っている。<mark>運搬者</mark>は建物の建築や資源の移動と収集に欠かせない存在であり、一方<mark>作業者</mark>は建物に割り当てられた入植者で、物資を生産したりコロニーの福祉に従事したりする。物事が円滑に進むように保つには、両方が必要になる\n\n早速、<mark>入植者を選択</mark>して彼らの作業場と活動を見てみよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CHANGEWORKSLOTS_HEADLINE","作業者スロットの変更"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CHANGEWORKSLOTS_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_CHANGEWORKSLOTS_HEADLINE","作業者スロットの変更"
"#TUTORIAL_DIALOG_CHANGEWORKSLOTS_MESSAGE","作業者を追加し、建物の生産性を高めることができるようになった。人員を追加してどうなるか確かめよう！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BUILDGATE_HEADLINE","ゲートの建築"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BUILDGATE_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILDGATE_HEADLINE","ゲートの建築"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILDGATE_MESSAGE","ゲートを建築すると、あらゆる種類の人間がコロニーに集まるようになる。ゲートはさらに大量の資源や挑戦が待ち受ける<mark>ワールドマップ</mark>への入り口でもある"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PROFESSION_HEADLINE","入植者の仕事の好み"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PROFESSION_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PROFESSION_HEADLINE","優先する仕事"
"#TUTORIAL_DIALOG_PROFESSION_MESSAGE","入植者は、始めは仕事に好き嫌いがある。しかし、<mark>入植者</mark>を選択して<mark>優先する仕事を変更</mark>で上書きできる。これにより、その入植者は設定した種類の<mark>作業場</mark>が空いていればその<mark>仕事</mark>をしようとする\n\n優先する仕事を変更することで、個人の<mark>特性</mark>に応じて最も必要とされる場所に入植者を割り当てることができる"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WORLDMAP_HEADLINE","ワールドマップにアクセス"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WORLDMAP_MESSAGE","ワールドマップにアクセスできるようになった"
"#TUTORIAL_DIALOG_WORLDMAP_HEADLINE","ワールドマップ"
"#TUTORIAL_DIALOG_WORLDMAP_MESSAGE","ワールドマップが開放され、他の<mark>生存者</mark>や<mark>スペシャリスト</mark>が<mark>ゲート</mark>にやって来るようになった\n\nスペシャリストは選択し、情報パネルで<mark>ワールドマップに送る</mark>を選ぶと、ワールドマップに送ることができる。さあ、右下の大きなワールドマップボタンを押して何があるか見てみよう！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WM_ACTION_HEADLINE","収集"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WM_ACTION_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_WM_ACTION_HEADLINE","収集"
"#TUTORIAL_DIALOG_WM_ACTION_MESSAGE","スペシャリストはマップのロケーションを探検し開拓する。スペシャリストに、ロケーションに移動して<mark>収集</mark>するよう指示しよう\n\nスペシャリストはターンごとにスキルが許す限りの資源を集める。しかし、1つのロケーションでの収集が十分できたと思えば、いつでも任務をキャンセルできる\n\nただし、一部のロケーションにはさらなる<mark>ハザード</mark>が存在する。こういったロケーションでは、スペシャリストはその場所に留まっている間、<mark>ターン毎</mark>にダメージを受けるので、長時間放置しないように注意しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ACTION_POINTS_HEADLINE","アクションポイント"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ACTION_POINTS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_ACTION_POINTS_HEADLINE","アクションポイント"
"#TUTORIAL_DIALOG_ACTION_POINTS_MESSAGE","ワールドマップでの移動などの行動は、スペシャリストの<mark>アクションポイント</mark>を使用する。使用してしまうと、スペシャリストは新しい指示を実行できるようになるまで休憩する必要がある\n\nコントローラーの<mark>A</mark>ボタンを押して選択したスペシャリストを動かそう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SCOUT_HEADLINE","偵察"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SCOUT_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SCOUT_HEADLINE","偵察"
"#TUTORIAL_DIALOG_SCOUT_MESSAGE","ワールドマップは<mark>地域</mark>が分かれており、一つずつ<mark>偵察</mark>しなければならない。偵察は残っている<mark>アクションポイント</mark>を全て使い切るので、ターンの最後に行うようにしよう。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ATTACK_HEADLINE","無法者"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ATTACK_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_ATTACK_HEADLINE","無法者"
"#TUTORIAL_DIALOG_ATTACK_MESSAGE","ロケーションを支配している<mark>無法者</mark>に遭遇した。スペシャリストがこのロケーションで<mark>収集</mark>を行うには、まず無法者を倒さなければならない\n\nファイターが弱くてもためらわず攻撃しよう。無法者は見た目こそ強そうだが、単独ではそれほど力を発揮できない"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RETURN_RESOURCES_HEADLINE","コロニーに帰還"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RETURN_RESOURCES_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_RETURN_RESOURCES_HEADLINE","コロニーに帰還"
"#TUTORIAL_DIALOG_RETURN_RESOURCES_MESSAGE","スペシャリストは収集した資源をコロニーに持ち帰る必要がある。スペシャリストの情報パネルの<mark>コロニーに帰還</mark>ボタンを使用するのが便利なやり方で、こうすれば自動で帰還ルートを設定してくれる。帰還指示を出すと、スペシャリストはコロニーに到着するまで毎回のターンの最後に移動を行う。帰路で迂回させたい場合などは、手動で帰還させることも可能だ\n\n帰還後は資源が<mark>ゲートの備蓄所</mark>に運ばれ、入植者が回収できるようになる"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_RECOVERY_HEADLINE","スペシャリストが負傷"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_RECOVERY_MESSAGE","ここを押して回復方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_RECOVERY_HEADLINE","スペシャリストの回復"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_RECOVERY_MESSAGE","スペシャリストが負傷した！ 体力を回復させるには、スペシャリストに<mark>コロニー</mark>への帰還指示を出そう。コロニーでは体力が自動回復する"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BANDIT_CAMP_HEADLINE","無法者のキャンプ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BANDIT_CAMP_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_BANDIT_CAMP_HEADLINE","無法者のキャンプ"
"#TUTORIAL_DIALOG_BANDIT_CAMP_MESSAGE","<mark>無法者のキャンプ</mark>は組織化した無法者のコミュニティだ。無法者のキャンプがある地域は完全に敵対勢力の支配下にあり、その地域の他のロケーションは無法者のキャンプが破壊されるまで隠されている。スペシャリストで攻撃すれば破壊可能だが、組織化した無法者を倒すのは、まとまりのない小規模の無法者達を倒すよりも<mark>戦闘スキル</mark>を必要とする"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_DEAD_COLONISTS_HEADLINE","死亡した入植者"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_DEAD_COLONISTS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_DEAD_COLONISTS_HEADLINE","死亡した入植者"
"#TUTORIAL_DIALOG_DEAD_COLONISTS_MESSAGE","悲しいことに入植者が死んでしまった！ 遺体が腐って病気が蔓延する前に、埋葬所を建築しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_REPAIR_HEADLINE","傷んだ建物"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_REPAIR_MESSAGE","ここを押して修理について確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_REPAIR_HEADLINE","傷んだ建物"
"#TUTORIAL_DIALOG_REPAIR_MESSAGE","建物が傷んでいる！ 火事や倒壊を起こす前に修理しよう\n\n通常、建物の状態を確認するには<mark>建物の耐久力</mark><mark>オーバーレイ</mark>を使用する"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PLANTING_HEADLINE","作物を植える"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PLANTING_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PLANTING_HEADLINE","作物を植える"
"#TUTORIAL_DIALOG_PLANTING_MESSAGE","畑では様々な作物を育てることができる。最初は成長の速い<quad name=Corn><mark>トウモロコシ</mark>か、多く取れる<quad name=Potato><mark>ジャガイモ</mark>を選べる。<mark>次を選択</mark>ボタンで選ぼう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CONDITIONS_HEADLINE","負傷とその他の状態"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CONDITIONS_MESSAGE","ここを押して回復方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_CONDITIONS_HEADLINE","負傷とその他の状態"
"#TUTORIAL_DIALOG_CONDITIONS_MESSAGE","入植者が負傷した！ 各種<mark>状態</mark>は医療施設で治療できる。治療せずにいると体力が失われ、死に至ることもあるぞ！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SALVAGE_STARTING_BUILDING_HEADLINE","建物の取り壊し"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SALVAGE_STARTING_BUILDING_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SALVAGE_STARTING_BUILDING_HEADLINE","建物の取り壊し"
"#TUTORIAL_DIALOG_SALVAGE_STARTING_BUILDING_MESSAGE","時には<mark>潰れた建物</mark>を<mark>取り壊し</mark>、新しい建物のために場所を空けたくなることがあるかもしれない。稼働中の建物も取り壊せるが、最初の建築コストの半分程度しか戻ってこないので、重要な場所は壊さないように注意しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_STATIC_WORK_AREAS_HEADLINE","効果範囲"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_STATIC_WORK_AREAS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_CODEX_STATIC_WORK_AREAS_HEADLINE","効果範囲"
"#TUTORIAL_CODEX_STATIC_WORK_AREAS_MESSAGE","<mark>井戸</mark>や<mark>漁場</mark>など、一部の建物は周囲に効果範囲が設定されている。一番いい場所に設置して、生産能力を最大限に高めよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_POLLUTION_DEPOSITS_HEADLINE","汚染堆積"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_POLLUTION_DEPOSITS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_POLLUTION_DEPOSITS_HEADLINE","汚染堆積"
"#TUTORIAL_DIALOG_POLLUTION_DEPOSITS_MESSAGE","終末後の世界には大変動の爪痕がなおも残っている。<mark>汚染堆積</mark>は<mark>汚染</mark>を周囲の建物に広げ、<mark>放射線障害</mark>を引き起こす。<mark>汚染オーバーレイ</mark>を使って汚染された部分を確認しよう"
"#TUTORIAL_CODEX_WATER_HEADLINE","水"
"#TUTORIAL_CODEX_WATER","入植者には十分な<quad name=Water><mark>水</mark>の生産が必要不可欠だ。それぞれが毎日決まった量の水を消費し、長期間喉が渇いた状態でいると<mark>脱水症状</mark>を起こしてしまう。水源の建築を行わないかぎり、この致命的な状態は入植者をすぐさま死に至らしめる\n\n通常の<mark>井戸</mark>は、<mark>不毛な土壌</mark>には建築できない。また、<mark>肥沃</mark>な地形に設置しないかぎり、最大量の水を供給できない。あまりに近い場所に井戸を複数建てることもできない\n\n井戸の代わりとしては<mark>集水器</mark>が低コストだが、入植者の肉体労働が必要なので効率が悪い。集水器は湖の隣に設置する必要があるため、乾燥した地域での建築は難しい\n\n貯水場は、<mark>熱波</mark>などの大災害や、新しい生存者がたくさんコロニーに入ってきて水の需要が急に増えた時などに、状況を緩和するための役に立つ。入植者は真水か<mark>浄水貯水場</mark>に貯めたものしか飲めないが、建物は貯蔵したより低水準の水や<mark>給水塔</mark>から送られる水を使用する\n\n<mark>掘削井戸</mark>と<mark>給水ポンプ</mark>はさらに効率のよい収集装置で、もっと深くから水を汲み上げることができるが、まず<mark>技術ツリー</mark>で解除する必要がある"
"#TUTORIAL_CODEX_SHELTER_HEADLINE","シェルター"
"#TUTORIAL_CODEX_SHELTER","<mark>住居なし</mark>の入植者は頭上にアイコンが表示される。他の危険な状態も同様に表示される\n\n入植者は必要に応じて地面でも眠るが、全員に行き渡るようにシェルターを用意することは最優先事項だ。テントや家は<mark>幸福度</mark>を高めるだけでなく、自然環境からも身を守ってくれる。眠るためのベッドがないと、入植者の作業効率が下がる。また、病気になって治療が必要になることもある\n\nシェルターには簡素なテントから現代社会の快適さに近いものを備えた家まで様々なものがある。より頑丈な住居にアップグレードすると、幸福度が上がるとともに、厳しい環境や、さらには<mark>大災害</mark>に対する防御も高まる。入植者は適切な住居で安全とプライバシーをより強く感じられるようになると子供を増やそうとする。また、作業場の近くに住もうとするので、住宅地を広げると行き来する時間を節約できる\n\n建築モードでは建物を左右のバンパーかRキーで回転することができる"
"#TUTORIAL_CODEX_FOOD_PRODUCTION_HEADLINE","食糧"
"#TUTORIAL_CODEX_FOOD_PRODUCTION","コロニーには様々な食糧を生産する方法がいくつかある。最も単純な方法は、<mark>食糧庫</mark>を選択して<mark>作業エリア</mark>をベリーの茂みの上に設定し、スタート地点近くの<mark>ベリー</mark>を集めるよう入植者に指示することだ。<mark>手っ取り早く蓄えを増やせるだろう\n\n偏った食事は栄養不足や、過剰な<mark>汚染物質摂取<mark>を引きこしかねないから注意が必要だ。統計メニューから全ての食品と栄養価を核に印できる\n\nより長期的な解決策は、猟場を建設するか、近くに湖があれば漁場を建築することだ。それぞれ獣肉や魚を安定して生産するが、大きなコロニーを賄おうとすると苦労するだろう。その時は、畑が必要になる\n\n畑は自由に建築できるが、よく実らせるには普通の土壌か、できれば肥沃な土壌が必要だ。耕作と成長に長い時間がかかるが、生産量は多く、使える種</mark>に応じてトウモロコシ、ジャガイモ、キャベツなどが収穫できる。新しい<mark>作物</mark>には成長が速いものや利益が大きいものがあるので、常に注意しておこう\n\n食糧生産の高度な方法としては<mark>畜舎</mark>と<mark>養虫場</mark>がある。前者はコロニーに肉を供給し、後者は猟場の安定した生産性と、畑並みの生産量を合わせ持っている\n\n食糧生産は<mark>大災害</mark>による破壊に非常に弱いので、様々な物資をしっかり備蓄しておく必要がある。食糧はすぐに<mark>腐敗</mark>したり、<mark>盗難</mark>されてしまったりして、苦労が水の泡になってしまうので、余分な物資を適切な備蓄所がないまま放置しないようにしよう\n\nワールドマップにある放棄された農場やダイナーから食糧を収集できるので、危機的な状況下で<mark>スペシャリスト</mark>がコロニーに食糧を持ち帰れば大変な価値になる"
"#TUTORIAL_CODEX_WORKAREA_HEADLINE","作業エリアの変更"
"#TUTORIAL_CODEX_WORKAREA","多くの建物は<mark>作業エリア</mark>を利用して、どの資源を収集するか決定する。作業エリアは手動で収集したい場所の上に動かす必要がある。効率的な生産のためには作業エリアを更新することが極めて重要なので、建築メニューを開いて<mark>作業エリアの移動</mark>を選択し、入植者を新しいベリーの茂みや金属堆積などに向かわせよう\n\nエリアが重なると効率が下がるので、互いの距離は空けるようにしよう\n\n<mark>エリアのサイズ変更</mark>は<mark>LTとRT</mark>、もしくは<mark>左CTRL</mark>を押しながら<mark>マウスホイール</mark>のスクロールでできる。入植者は素材が枯渇するまで収集する。建物がその作業エリアから全てを収集したら通知が出るので、その時に新しい場所に動かせばいい。作業エリアの看板か建物にカーソルを合わせると、資源の残量が表示される"
"#TUTORIAL_CODEX_PERSONSTATES_HEADLINE","入植者"
"#TUTORIAL_CODEX_PERSONSTATES","入植者の一人一人が様々なニーズとスキルを持っている。コロニーの存続と成長のため、建築し、働き、食糧や水を摂取し、子供を作る。彼らの基本的な水、食糧、シェルターのニーズに対処することが、このゲームの極めて重要な部分だ。これらについてはそれぞれのページで詳細を確認してほしい\n\n入植者に最も影響を及ぼすのは終末後の世界の危険であり、病気になったり、負傷したり、様々な物に対する様々なニーズが生まれたりする。コロニーの繁栄には、入植者を治療しニーズを満たしてやることが欠かせない。医療テントを早いうちに作り、ワールドマップでスペシャリストに薬を収集させれば、長期的に入植者たちの健康を保てる。スペシャリストは、コロニー内で生産可能になるよりずっと前にワールドマップから貴重な薬を持ち帰れるので、特に重要だ\n\n入植者は建築、修理、運搬などコロニー内の仕事を全てこなす。新しい建物を建てたり、建物の作業スロットを編集したりすると、仕事のない入植者が自動で割り当てられる。建物に割り当てられた入植者は運搬者から差し引かれる。何も建築されないと思ったら、建設現場に建築素材を運ぶのに十分な運搬者がいるか確認しよう。もしいなければ、建物の作業スロットを閉じて一時的に何人か割り当てを外そう"
"#CODEX_BUILDINGS_HEADLINE","建築の管理"
"#CODEX_BUILDINGS","建物を建てた後は、いくつかの方法で運用変更が可能だ。現在の作業者を全て解放し、コロニーの他の仕事をさせることで、停止させることができる。停止中の建物は<mark>電力</mark>も<mark>水</mark>も消費しない\n\n<mark>作業スロット</mark>の追加や削除で、生産速度を上げたり、作業者を必要に応じて他の仕事に移動したりすることもできる。新しいスロットを開くと、空いている人の中で最もその建物に適した作業者が自動的に割り当てられる\n\n建物は<mark>取り壊し</mark>て建築素材のおよそ半分を取り戻すこともできる。建物を取り除くには、建物の情報から<mark>取り壊し</mark>を選択する。短いカウントダウンが始まり、その間は命令を取り消せる。カウントダウンが終わると取り壊し工事が即座に完了するので、慎重に行おう。貯蔵用の建物を取り壊すと中にあったものは地面に置かれるが、新しい備蓄所があれば、拾ってそこへ運ばれる\n\n建物の中には、例えば畑の<mark>作物</mark>や養虫場の<mark>昆虫</mark>など、生産したいアイテムの種類を選択しなければならないものもある\n\n建物が互いに、どのように配置されているかを確認するには<mark>建物オーバーレイ</mark>を使用する"
"#TUTORIAL_CODEX_BUILDGATE_HEADLINE","ゲート"
"#TUTORIAL_CODEX_BUILDGATE","コロニーが簡単に利用できる資源の量は非常に限られている。ゲートは<mark>ワールドマップ</mark>を探索し、開拓するための入り口だ。ワールドマップにはより多くの資源を<mark>収集</mark>したり、<quad name=Research><mark>科学ポイント</mark>を見つけて新しい技術を研究したり、残虐な無法者と戦ったりするチャンスが満ちあふれている\n\nゲートには、<mark>スペシャリスト</mark>が持ち帰った全物資の一時的な備蓄所の役割と、外部の者に対する防衛機構としての役割がある。古いゲートの残骸の上という決められた場所にしか設置できないが、後にアップグレードして防衛力を高めたり、見た目を威圧的にしたりすることができる\n\nゲートには生存者の集団や様々な荒野の放浪者が訪れることもあり、新たな脅威と機会をコロニーにもたらす。ゲートを建築すると、入植者が外に出てコロニーの周辺を探索する許可を求めてくることもある"
"#TUTORIAL_CODEX_WORLDMAP_HEADLINE","ワールドマップ"
"#TUTORIAL_CODEX_WORLDMAP","マップは地域に分かれており、地域はまずロケーションがあるかどうか偵察して確かめる必要がある。まだコロニーで高度な物資を生産できない序盤は特に、本作の非常に重要な要素となる。<mark>無法者</mark>や<mark>コミュニティ</mark>と呼ばれる他のコロニーが存在するワールドマップには、困難と報酬の両方が待っている\n\n無人のロケーションで収集したり、無法者と戦ったり、科学ポイントを研究したりするためには<mark>スペシャリスト</mark>が必要だ。それぞれキャラクターが異なり、探索、攻撃、研究といった個別スキルを持っている。適切なスペシャリストに適切な仕事をさせることで、古いタンカーから金属を取ったり、博物館で貴重な<mark>科学ポイント</mark>を探したりといった作業がはかどる。スペシャリストは崩れた建物に潜む危険や無法者によって傷つくこともあるので、忘れずにコロニーに帰らせて回復させよう\n\nワールドマップの地域を一つずつ明らかにしていくことで、コロニーが喉から手が出るほど必要としている資源を持ち帰れる新しいチャンスが生まれる。適切な探索が行われないなら、コロニーは存続することはできても、真の意味で繁栄することは決してない"
"#TUTORIAL_CODEX_WM_ACTION_HEADLINE","収集"
"#TUTORIAL_CODEX_WM_ACTION","<mark>ワールドマップ</mark>での資源集めは<mark>スペシャリスト</mark>が行う。<mark>収集スキル</mark>は人によって違うので、最も重要なロケーションには一番能力が高い者を選ぼう。どのスペシャリストもある程度熟練しているが、スカベンジャーは収集を終えるのが他のスペシャリストよりはるかに速い。食糧や板材といった低品質の素材は、使える状態で見つけやすいので、薬などよりも多く集めることができる。ワールドマップは、序盤から<mark>電力生産</mark>を続けるための<mark>回路</mark>と<mark>パーツ</mark>を見つけられる唯一の場所だ\n\nワールドマップの一部の場所は<mark>無法者</mark>が占拠しており、資源を収集する前に倒さなければならない。多くのロケーションは<mark>ハザード</mark>にも満ちており、崩れる建物、燃える液体、病原体などが存在する。スペシャリストはこうしたもので傷つき、治療キットやコロニーでの回復で傷の処置をしなければ死んでしまうことさえある"
"#TUTORIAL_CODEX_ATTACK_HEADLINE","無法者"
"#TUTORIAL_CODEX_ATTACK","無法者の姿形は様々だが、いずれも弱者から奪い取って自分の物にする気でいる。社会の再建には興味がなく、「適者生存」という考え方に専念する厳格な派閥として生きている。以前に放棄された場所に住んでいることが多く、<mark>スペシャリスト</mark>がそこから収集するのを妨害してくる。時折、要塞化された<mark>無法者のキャンプ</mark>が地域全体を支配していることがあり、その地域内の他のロケーションに行くには倒さなければならない。コロニーから離れるほど無法者は強くなっていく。強固に要塞化されたロケーションへの攻撃は、戦闘に長けたスペシャリストがいなければお勧めしない\n\n無法者への攻撃は、無法者の<mark>防御</mark>の値に対する、スペシャリストの<mark>攻撃</mark>と少々の運との戦いだ。無法者は攻撃を生き延びると反撃してくるが、その場合も攻守を逆にして同じように行われる。スペシャリストの<mark>攻撃</mark>の値がどのようにダメージの数値に変わるかは、<mark>スペシャリストのスキル</mark>の章でさらに詳細に説明している。手短に言えば、戦闘能力が低くても勝つことはできるが、無法者から反撃される危険を冒さなければならない。最善の戦略は、相手に反撃のチャンスを与えないように、強く速く攻撃することだ"
"#TUTORIAL_CODEX_DEAD_COLONISTS_HEADLINE","死亡"
"#TUTORIAL_CODEX_DEAD_COLONISTS","人生の避けられない一面、死は、誰の上にも必ず訪れる。長時間脱水症状に陥った、負傷を治療せずに放置した、無法者のキャンプを征服しようと何度も挑戦しすぎたなど、様々な形でそれはやって来る。死亡した入植者は永眠の場として<mark>埋葬所、墓地、火葬場</mark>のいずれかに運ばれる。こうすることで、コロニー全体の<mark>幸福度</mark>への影響が最小限に抑えられるだけでなく、死体は地面に放置されてゆっくりと<mark>腐敗</mark>していくと病気を広めてしまうので、健康への悪影響も防げる\n\n死亡した<mark>スペシャリスト</mark>は、荒野の中に消えてしまうか、生き残った仲間にその場ですぐに埋葬される。持ち物は破壊されるか、戦利品として無法者に奪われるかして失われる"
"#TUTORIAL_CODEX_TECH_TREE_HEADLINE","研究"
"#TUTORIAL_CODEX_TECH_TREE","終末を迎えた世界では、人類の知識は大半が失われるか完全に破壊されている。しかし、その断片をワールドマップ上の様々なロケーションから収集してコロニーのために役立てることができる。貴重な知識が眠るロケーションでは<mark>科学ポイント</mark>がないか調べることができ、科学ポイントは他の資源と異なりすぐにコロニーで利用できる。スペシャリストの<mark>研究スキル</mark>が高いほど、ロケーションに眠っている有用な知識を全て見つけ出すのが速い\n\n科学ポイントは<mark>技術ツリー</mark>で使用でき、ツリーは4部門に分かれている\n「食糧」部門では、生産速度の改善と新しい農耕方式が獲得でき、さらには新たな食糧源も飼育できるようになる\n「生産」部門では生産能力を高め、新しい建物を解除できる\n「コロニー」部門はシェルターの種類を増やし、コロニーの全体的な快適性を高める\n「探索」部門は<mark>ワールドマップ</mark>での効率と可能性を高める\n\nツリーの先へ進むほどコストが高くなるので、ワールドマップの探索中は<mark>博物館、古いレーダー基地、観測所</mark>や他の価値あるロケーションに常に注目しよう。科学は、コロニーがただ存続するだけの状態から、失われたものを取り戻していくために欠かせないものだ"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALISTS_HEADLINE","スペシャリスト"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALISTS","スペシャリストは<mark>ワールドマップ</mark>上でのあなたの目であり、耳であり、手だ。様々な個性を持った人物たちが、世界中でマップを偵察し、資源を集め、無法者と戦う。スペシャリストはその長所に応じて<mark>ファイター、医師、スカベンジャー、偵察者、科学者、商人</mark>の6種類に分かれる。ファイターは攻撃の値が高く、医師は人を効果的に癒やすことができ、スカベンジャーは1ターンで収集できる資源が最も多く、偵察者はアクションポイントの上限が大きく、科学者はロケーションの研究に秀で、商人は他のコミュニティとの物々交換でボーナスを獲得できる\n\nスペシャリストは様々な武器やアーマー、アイテムを装備して任務に役立てることができる。ただし、スペシャリストがフィールドで死亡すると、そうしたアイテムは失われてしまうので注意が必要だ。コロニーで車両生産が可能になれば、スペシャリストはマップをたった一人で歩くのではなく、集団でもっと速く移動できるようになる"
"#TUTORIAL_CODEX_CATASTROPHES_HEADLINE","大災害"
"#TUTORIAL_CODEX_CATASTROPHES","終末を迎えた世界でのサバイバルだけでは足りないとでも言わんばかりに、この星では大災害が絶えず猛威を奮っている。破壊をもたらすものから感染するものまで様々なものがあり、建物も作物も壊滅させる"
"#CODEX_FALLOUT_HEADLINE","フォールアウト"
"#CODEX_FALLOUT","水平線が青から毒々しい緑に変色し、肺が空気に焼き尽くされる感覚に襲われる。これらは迫りくる危険の兆候に過ぎない\n\n高濃度の放射線は入植者、建物、作物にとって常に脅威となり、フォールアウトの間、作物は枯れて死んでしまう。フォールアウトが終わるまで、新たに種を植えることはできない。放射線障害と喉の渇きが悪化すると、皆が被害を被ることになる\n\n- 枯れる前に作物を収穫しよう\n- 放射線障害に迅速に対応するため、ヨウ素剤を備蓄しよう\n- より多くの医療テントを建てるか、既存の医療テントにより多くの作業者を割り当てて患者を助けよう\n- 屋外トイレを建てて病気の入植者の数を減らそう"
"#CODEX_MAGSTORM_HEADLINE","電磁嵐"
"#CODEX_MAGSTORM","空気がパチパチと鳴り、オゾンの臭いを微かに漂わせる。デバイスは動作を停止し、発電所は1つずつ動かなくなる。ショートした回路がコロニー中で火花を散らす\n\n- 電力生産は停止する\n- 電力を生産または消費する建物はダメージを受ける可能性がある\n- バッテリーラックを建てて満タンにしておき、電磁嵐の間もコロニー運営を続けよう\n- 避雷針を解除・建築し、電力を生産・消費するものを守ろう"
"#CODEX_PANDEMIC_HEADLINE","パンデミック"
"#CODEX_PANDEMIC","パンデミックの兆しが見える。最初はただの咳、それから発熱する。人々はハエの様にばたばたと地に倒れ、コロニーは機能停止に陥る。ここではいかに迅速に対応できるかが肝になる。複数の職員を配置した医療施設ならパンデミックをほぼ完全に無効化できるが、放っておけばあっという間に拡散する\n\n- パンデミックは断続的に発生し、入植者を感染させる\n- 治療を受けていない入植者は最終的に死ぬ\n- 病によって肉体は脱水状態に陥るため、コロニーの水の消費量が増加する\n- 感染者の治療のため、十分な医療施設を建てよう\n- 抗生物質は回復速度を速める。ワールドマップで収集しよう\n- サウナを解除・建築し、病気の入植者の数を減らそう"
"#CODEX_METEOR_HEADLINE","隕石雨"
"#CODEX_METEOR","終末前は、流れ星を見たら願い事をしよう、そうすれば叶うと言われていた。この話は信じがたい。なぜならこの頃は、流れ星を見たら皆その日を生き抜けるよう願う。だけどその願いは叶わないからだ。大気圏から燃え盛る岩が落ちてくると、空は赤に染まる。危険な物体がコロニーに激しく降り注ぎ、広範囲に損害を与える\n\n- 隕石は建物と人々にダメージを与える\n- 修理に必要な建築素材を十分に備蓄しておこう\n- 運搬者に修理をさせよう\n- 入植者の安全のため、より良いシェルターを建てよう"
"#CODEX_GAMEPLAY_HEADLINE","基本的なゲームの進め方"
"#CODEX_GAMEPLAY","『Surviving the Aftermath』では、最初はサバイバルが中心になり、その後コロニーの拡張と改善へと進む。コロニーだけでも大量の人々を養えるが、次のレベルに進むためには<mark>ゲート</mark>を建ててワールドマップを解除し、生存者を受け入れ資源を集める必要がある。空腹、渇き、快適性など、目の前の<mark>ニーズ</mark>に対処しつつ、コロニーがサバイバルのためにより優れた場所となるように進歩させよう\n\n生存者を受け入れ、シェルターを建て、十分な食糧と水を確保し、それを活用しよう。<mark>スペシャリスト</mark>を動員してマップを偵察させ、高度な素材を探してコロニーに持ち帰らせよう。マップで集めた<mark>科学ポイント</mark>で<mark>技術ツリー</mark>を解除し、終末を迎えた世界を自給自足で暮らしていく理想のコロニーを築き上げよう"
"#TUTORIAL_CODEX_AP_HEADLINE","アクションポイント"
"#TUTORIAL_CODEX_AP","ワールドマップではアクションポイント(AP)を使用する。1マス移動するごとに1APを消費する。スペシャリストごとに1ターンで使えるAPの量が違い、その点では偵察者が最も優れている\n\nさらに、偵察・戦闘といったアクションは、アクションポイントをいくらか消費し、収集は残っているポイントを使用する\n\n平原などの固い地面では、湿地で泥や水をかき分けながら進むより速く移動できるので、状況に応じて進路を計画しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WATER_HEADLINE","水源の建築"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_WATER_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_WATER_HEADLINE","水源の建築"
"#TUTORIAL_DIALOG_WATER_MESSAGE","入植者が生きていくには<quad name=Water><mark>水</mark>が必要で、水がなければ脱水状態に陥って死んでしまう。<mark>建築メニュー</mark>を開いて最初の水源を選ぼう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SHELTER_HEADLINE","シェルターの建築"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SHELTER_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SHELTER_HEADLINE","シェルターの建築"
"#TUTORIAL_DIALOG_SHELTER_MESSAGE","入植者には生活するための<mark>シェルター</mark>が必要だ。入植者が<mark>住居なし</mark>にならないように、<mark>建築メニュー</mark>を開いてテントか緊急避難シェルターを建てよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TECH_TREE_HEADLINE","技術ツリー"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TECH_TREE_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_TECH_TREE_HEADLINE","技術ツリー"
"#TUTORIAL_DIALOG_TECH_TREE_MESSAGE","初めての<mark>科学ポイント</mark>を手に入れた！ これで<mark>技術ツリー</mark>を開いて最初の技術を選ぶことができる。技術の解除には科学ポイントと時間が必要だ"
"#CODEX_SPECIALIST_SKILLS_HEADLINE","スペシャリストのスキル"
"#CODEX_SPECIALIST_SKILLS","スペシャリストには5種類のスキルがある\n\nスピード：ワールドマップ上のアクションポイントの総量\n攻撃: 基本攻撃ダメージ\n研究: アクション毎の科学ポイント収集率\n収集: アクション毎の資源収集率\n回復: コロニーでの回復速度"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALIST_SKILLS_BASE_HEADLINE","スペシャリストのスキル"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALIST_SKILLS_BASE","スペシャリストにはスキルがあり、そのレベルがそれぞれ1～5で表される。1はほとんど能力がなく、5は世界レベルであることを意味する\n\n<mark>探索: </mark>アクションポイント(AP)の量\n- レベル1: 4AP\n- レベル2: 5AP\n- レベル3: 6AP\n- レベル4: 7AP\n- レベル5: 8AP\n\n<mark>攻撃: </mark>攻撃ダメージ\n- レベル1: 2～7\n- レベル2: 3～8\n- レベル3: 4～9\n- レベル4: 5～10\n- レベル5: 6～11\n\n<mark>研究: </mark>アクション毎の科学ポイント(SP)収集率\n- レベル1: 60SP\n- レベル2: 90SP\n- レベル3: 120SP\n- レベル4: 150SP\n- レベル5: 200SP\n\n<mark>収集: </mark>アクション毎の資源収集率\n- レベル1: 基本値\n- レベル2: 基本値x1.4\n- レベル3: 基本値x1.8\n- レベル4: 基本値x2.2\n- レベル5: 基本値x2.8\n\n<mark>回復: </mark>コロニーでの回復速度\n- レベル1: 15HP/日\n- レベル2: 20HP/日\n- レベル3: 25HP/日\n- レベル4: 30HP/日\n- レベル5: 35HP/日"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CONTROLS_HEADLINE","基本操作"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CONTROLS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_CONTROLS_HEADLINE","基本操作"
"#TUTORIAL_DIALOG_CONTROLS_MESSAGE","新たな住み処を建てるのに適した有望な土地に到着したようだ。<mark>カメラを移動</mark>させて、周囲の様子を確認してみよう\n\nキーボードとマウス:\n<mark>WASDキーで視点移動</mark>または<mark>マウス右ボタン</mark>長押しで視点をドラッグ。<mark>マウス左ボタン</mark>でアイテムの<mark>選択</mark>とインターフェイスを使用する。\n\nコントローラー:\n<mark>左スティック</mark>で<mark>視点移動</mark>、<mark>Aボタンで選択</mark>または確定、<mark>B</mark>ボタンで<mark>選択解除</mark>または戻る"
"#TUTORIAL_CODEX_CONTROLS_HEADLINE","ADVANCED CONTROLS"
"#TUTORIAL_CODEX_CONTROLS","キーボードとマウス:\n<mark>マウスホイール</mark>で<mark>ズーム</mark>、<mark>マウスホイール長押し</mark>で<mark>傾ける</mark>または<mark>回転</mark>する。\n\nコントローラー:\n<mark>右スティック</mark>を水平に動かすと<mark>カメラを回転</mark>、<mark>垂直</mark>に動かすと<mark>ズーム</mark>する"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PLASTIC_HEADLINE","プラスチックと金属"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PLASTIC_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PLASTIC_HEADLINE","プラスチックと金属"
"#TUTORIAL_DIALOG_PLASTIC_MESSAGE","<quad name=Plastic><mark>プラスチック</mark>と<quad name=Metal><mark>金属</mark>を手に入れるには<mark>リサイクル施設</mark>と<mark>スクラップ施設</mark>が必要だ。さらにこれらの施設は後々役に立つ<quad name=Fiber><mark>繊維</mark>と<quad name=Scrap><mark>ジャンク</mark>を副産物として生み出す\n\nこれらの資源は<mark>入植者</mark>でないと収集できない"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_STORAGES_HEADLINE","保管所の種類"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_STORAGES_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_STORAGES_HEADLINE","保管所の種類"
"#TUTORIAL_DIALOG_STORAGES_MESSAGE","多くの資源はその種類に基づいてそれぞれ別の保管所に保管される。適切な保管所によって資源の有用性と安全が確保されるだけでなく、素材の<mark>悪化</mark>を防げる\n\n- <mark>備蓄所</mark>: 板材や金属などの建築素材\n- <mark>食糧庫</mark>: 全ての種類の食糧\n- <mark>倉庫</mark>: 道具や薬などの精製アイテム"
"#TUTORIAL_DIALOG_POLLUTION_DEPOSITS_MESSAGE_UPDATE","終末を迎えた世界には大変動の爪痕がなおも残っている。このような堆積した汚染は、入植者がその上を歩いたり、その上で建築したりする前に除去する必要がある。技術ツリーの<mark>「安全」</mark>部門の<mark>有害物質エンジニアリング</mark>技術でそのための<mark>環境ステーション</mark>を解除しよう"
"#CODEX_SOIL_TYPES_HEADLINE","土壌の種類"
"#CODEX_SOIL_TYPES","土地の土壌は主に3種類あり、各建物の建築、生産性、効果に影響する\n\n- <mark>肥沃: </mark>水分と植物に豊む土壌で、畑の収穫量と井戸の生産能力が最大になる\n- <mark>普通: </mark>そこそこ草の生えた土壌で、畑や井戸を設置する場所に適していることには変わりがない\n- <mark>不毛: </mark>荒廃し乾燥した土壌で、普通の畑を育てることはできない。水源は深すぎて通常の井戸では届かない\n- <mark>森: </mark>木はどの土壌の種類でもみられるが、一部の建物に独特の影響を与える。深い森では猟場の効果が高まる\n\n初期状態が乾燥していれば各種土壌の量と見た目が変わるが、それでも肥沃な土地を見つけることはできる"
"#CODEX_LOCATION_PROPERTIES_HEADLINE","ロケーションの特性"
"#CODEX_LOCATION_PROPERTIES","ワールドマップの様々なロケーションは異なる特性を持つので、考慮に入れるといいだろう\n\nそれぞれに<mark>防御</mark>の値があり、防御側がどれだけ攻撃に耐えられるかを示している。無法者に占領されているロケーションや無法者のキャンプは、あなたの攻撃から受けるダメージを防御の値で軽減する。<mark>資源</mark>はそこから収集できる素材の量を示している。<mark>ハザード</mark>評価はスペシャリストが収集中に受ける可能性のあるダメージの量と、<mark>危険</mark>が発生する可能性の高さを示す\n\n一部のロケーションは無法者に支配されており、収集を始める前に排除しなければならない。時には地域全体が強力な無法者のキャンプに支配されていることがあり、排除しなければ他の行動ができない\n\nこの情報を活かして、どのロケーションに行きどのスペシャリストを使うか選んで欲しい"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_OUTPOSTS_HEADLINE","拠点"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_OUTPOSTS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_OUTPOSTS_HEADLINE","拠点"
"#TUTORIAL_DIALOG_OUTPOSTS_MESSAGE","<mark>拠点</mark>は、スペシャリストが集めた資源を運ぶ場所として機能する。拠点貯蔵所を取り壊すとワールドマップの拠点もなくなるので、建築する時は注意しよう！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TRADE_WITH_SOCIETY_HEADLINE","取引"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TRADE_WITH_SOCIETY_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_TRADE_WITH_SOCIETY_HEADLINE","取引"
"#TUTORIAL_DIALOG_TRADE_WITH_SOCIETY_MESSAGE","他のコミュニティとの取引は必要な資源を手に入れるための近道だ。技術ツリーで<mark>物々交換</mark>を研究してから、<mark>取引センター</mark>を建築しよう。そうすることで、ワールドマップボタンの隣にある取引ボタンから発見した<mark>コミュニティ</mark>にアクセスできるようになる"
"#TUTORIAL_CODEX_TRADE_WITH_SOCIETY_HEADLINE","取引の方法"
"#TUTORIAL_CODEX_TRADE_WITH_SOCIETY","どのコミュニティも<mark>銀貨</mark>を通貨としており、それを物資の売買に使用する。運が良ければロケーションの<mark>収集</mark>中に銀貨を発見できることがある。各コミュニティに特有の資源や特別な品物があるので、マップを探索して最高の取引を見つけよう\n\nコミュニティからの<mark>評判</mark>に応じて値段が変動することに気づくかもしれない。評判が良いと値段が安くなるが、コミュニティからあまり気に入られていなければ支払いが増えるので覚悟しよう！\n\n取引が成立すると、コロニーに向けた資源の輸送が始まる。資源は到着するとゲートの保管所に追加される。<mark>取引センター</mark>に配置した作業員の数だけ、取引を実行できる"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CARS_HEADLINE","自動車"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_CARS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_CARS_HEADLINE","自動車"
"#TUTORIAL_DIALOG_CARS_MESSAGE","ラッキー！ <mark>放置自動車</mark>を見つけた！ 車両はマップでスペシャリストや資源の輸送を素早く効率的に行うことができる。最初は壊れているので、コロニーの<mark>ガレージ</mark>に運んで修理しなければならない"
"#TUTORIAL_CODEX_CARS_HEADLINE","自動車の種類"
"#TUTORIAL_CODEX_CARS","ゲーム内には自動車の種類がいくつかあり、それぞれに長所と短所がある\n- ハッチバック: 輸送力は低いが速く走れる車\n- セダン: ハッチバックの改良型で、より多くのスペシャリストを輸送できる\n- ステーションワゴン: 積載容量が最も大きい代わりにスピードが最も遅い\n- オフローダー: 武骨な造りで信頼性が高く、どのような地形でも走破できる\nバス: 大型で車内空間も広いが、とんでもなく遅い\n- バン: 一台は必ず持っておきたい万能な運搬車両\n\n自動車はスペシャリストと同様に<mark>アクションポイント</mark>を使い、マップ上の移動も同じルールに従う。複数のスペシャリストを乗せて長距離を素早く移動できることが利点だが、スペシャリストがアクションを行うためには車両から降りる必要がある。車両から降りるには、車両の上でクリックまたはAを押すことを繰り返し、選択を切り替える。指定したいスペシャリストがアクティブになったら、車両から離れるよう指示を出す\n\n全ての自動車は元々壊れているので、コロニーまで運んで修理しなければならない。壊れた自動車は移動速度が最大の半分になる。また、使っていると徐々にガタがくるので、いずれメンテナンスが必要となる"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_REPAIRING_CARS_HEADLINE","自動車の修理"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_REPAIRING_CARS_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_REPAIRING_CARS_HEADLINE","自動車の修理"
"#TUTORIAL_DIALOG_REPAIRING_CARS_MESSAGE","ワールドマップで発見した自動車は通常壊れており、移動速度が最大の半分になっている。コロニーの<mark>ガレージ</mark>で修理が必要だ"
"#TUTORIAL_CODEX_GARAGE_HEADLINE","燃料"
"#TUTORIAL_CODEX_GARAGE","燃料は自動車を修理し走らせるために使用する。燃料はワールドマップで発見したり、特定のコミュニティと取引したり、コロニーで生産したりすることができる。燃料を生産するには畑で育つ<mark>ヒマワリの種</mark>が必要だ。<mark>精製所</mark>で精製することで、ヒマワリを油に、油を燃料にすることができる"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_GARAGE_HEADLINE","ガレージ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_GARAGE_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_GARAGE_HEADLINE","ガレージの使用"
"#TUTORIAL_DIALOG_GARAGE_MESSAGE","ワールドマップで発見した<mark>車両</mark>はコロニーの<mark>ガレージ</mark>で修理しなければならない。空きスロットがない場合、車両は到着した順に修理の順番を待つ\n\nガレージには修理を行う<mark>スペシャリスト</mark>と、車両を走らせるための<quad name=Fuel><mark>燃料</mark>が必要だ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_HEADLINE","ワールドマップに自動車を送る"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_HEADLINE","ワールドマップに自動車を送る"
"#TUTORIAL_DIALOG_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_MESSAGE","自動車がすっかり修理できたら、ガレージのメニューで<mark>部隊</mark>を作ろう。こうすることで、車にスペシャリストを乗せてワールドマップに送れる"
"#TUTORIAL_CODEX_SEND_TEAM_FROM_GARAGE_HEADLINE","ワールドマップにおける部隊"
"#TUTORIAL_CODEX_SEND_TEAM_FROM_GARAGE","自動車は修理が終わるとワールドマップに現れ、担当したスペシャリストが自動的に乗員として割り当てられる\n\nガレージでは、建物の情報から複数のスペシャリストを自動車に割り当てることで部隊を作成できる。空きスロットを選択するとメニューが開き、コロニー内の選択可能なスペシャリストが全員表示される\n\n割り当てられたスペシャリストは車両から降りるよう指示するまで、ワールドマップを命令通りに、自動車で集団移動する\n\nスペシャリストはワールドマップの車両に自由に乗り降りできる。何か任務を行う場合は車両から降りなければならない。スペシャリストが車両に乗ると、持っていた資源は全て自動車に移される。従ってもしスペシャリストが無法者との戦いで死んでも、資源は車内にあり無事である。自動車と資源は、別途、他の誰かを使って回収することができる\n\n特定のスペシャリストに車両から降りる指示を出すには、車の上でクリックかAを押すことを繰り返し、アクティブな選択を切り替える。こうすることで車内のスペシャリストが1人ずつ切り替わる。希望のスペシャリストに切り替わったら、自動車から離れるように指示しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SOCIETIES_HEADLINE","コミュニティ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SOCIETIES_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SOCIETIES_HEADLINE","コミュニティ"
"#TUTORIAL_DIALOG_SOCIETIES_MESSAGE","あなたは世界にたった一人ではない。ワールドマップ上では<mark>コミュニティ</mark>と呼ばれる他の居住地が自分の領土を確保している。出会った相手を選択し、自己紹介が済むと交流できるようになる。コミュニティ毎に持っている物が違うので、どんどんマップを探索し、多くのコミュニティを見つけよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PREPARE_FOR_A_DISASTER_HEADLINE","災害への備え"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PREPARE_FOR_A_DISASTER_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PREPARE_FOR_A_DISASTER_HEADLINE","災害への備え"
"#TUTORIAL_DIALOG_PREPARE_FOR_A_DISASTER_MESSAGE","大災害が迫ってくるまでの間に、準備をしなければならない。まもなく発生する災害の詳細は災害通知に表示される。<mark>避雷針</mark>を建てて電気関係の建物を守ったり、<mark>屋外トイレ</mark>や<mark>サウナ</mark>を建てて入植者の衛生や健康状態を高めるようにしよう。これは大災害の後でも役に立つ"
"#TUTORIAL_CODEX_PREPARE_FOR_A_DISASTER_HEADLINE","大災害に対抗する建物"
"#TUTORIAL_CODEX_PREPARE_FOR_A_DISASTER","<mark>医療施設</mark>: 医療テントや高度な野外病院は病気になった入植者を治療する主要な施設だ。このような施設は<mark>フォールアウト</mark>や<mark>パンデミック</mark>の際に絶対不可欠なだけでなく、日常生活にも欠かせない\n\n<mark>屋外トイレ</mark>: 屋外トイレを建てて入植者の清潔さと機能をある程度保っておこう。屋外トイレはゲームの開始時点から手に入り、アウトブレイクの際に病気が蔓延するのを防ぐ最も簡単な手段だ\n<mark>サウナ</mark>: サウナは屋外トイレの効果を高めたもので、人々を清潔に保ち、様々な病気にかかる可能性を下げてくれる。大きなコロニーにはかなりの数が必要なので、この蒸し暑い小屋の需要を満たしておこう！\n\n<mark>避雷針</mark>: 避雷針を解除して建築し、<mark>電磁嵐</mark>の際に電力の生産・消費施設を守ろう。建物が十分近い場所にあれば、この堂々とそびえる避雷針が忌々しい雷によるダメージから守ってくれる。唯一の欠点は、簡単に過充電になってしまうので頻繁な修理が必要なことだ\n\n<mark>レーダー</mark>: レーダーは起こり得るあらゆる大災害の探知に役立つもので、大災害に備える時間をより長く与えてくれる。通常、入植者が迫り来る大災害を感知できるのは1日前だが、レーダーがあれば迫る大災害がなんであれ、通常の3倍の時間をかけて備えられるようになる\n\n上記の施設のなかには、ワールドマップで見つけた科学ポイントを使って<mark>技術ツリー</mark>から解除しておかなければならないものもある"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_DAMAGED_CROPS_HEADLINE","傷んだ作物"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_DAMAGED_CROPS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_DAMAGED_CROPS_HEADLINE","傷んだ作物"
"#TUTORIAL_DIALOG_DAMAGED_CROPS_MESSAGE","作物の耐久力は限られている。作物は熱波やフォールアウトといった大災害の際にしおれたり、ネズミの大群などのイベントによって傷んだりする。植物が枯れないよう保護し、手遅れになる前に収穫しよう。"
"#TUTORIAL_CODEX_DAMAGED_CROPS_HEADLINE","作物の耐久力"
"#TUTORIAL_CODEX_DAMAGED_CROPS","作物にはそれぞれ<mark>耐久力</mark>がある。<mark>トウモロコシ</mark>は傷みやすいが、<mark>ジャガイモ</mark>は決して理想的な環境ではなくても長く持ちこたえる。作物の耐久力は種の選択メニューで表示される\n\n時々植物をチェックして、期待通りに育っているか確かめておこう！"
"#CODEX_HEAT_WAVE_HEADLINE","熱波"
"#CODEX_HEAT_WAVE","激しく過酷な熱が地域を襲い、水分は蒸発する。入植者は作業中、脱水状態を避け、涼しさを保とうとする。湖は干上がり、土壌はひび割れ植物は枯れていく\n\n- 入植者は通常の2倍の量の水を飲む\n- 屋外の畑に植えられた作物の収穫量は減少する\n- 貯水場を建築して水で満たし、食糧を備蓄しよう"
"#TUTORIAL_CODEX_FOOD_STORAGE_BERRIES_HEADLINE","入植者への食糧供給"
"#TUTORIAL_CODEX_FOOD_STORAGE_BERRIES","<mark>食糧庫</mark>の<mark>作業エリア</mark>を茂みの上に動かし、入植者に行き先を教えてベリーを集めよう\n\nより安定した食糧源は<mark>猟場</mark>、<mark>漁場</mark>、<mark>畑</mark>で確保できる\n\n<mark>空腹</mark>の入植者は仕事の効率が下がる。食糧を食べられなければ、ゆっくり飢えていき死んでしまう。そういった事態を防ぐために、様々な食糧生産施設を建築しよう\n\n長期的には、<mark>栄養不足</mark>を避けるために<mark>肉</mark>と<mark>野菜</mark>の両方を安定して生産することをお勧めする"
"#TUTORIAL_CODEX_SETTIME_HEADLINE","ゲームの速度"
"#TUTORIAL_CODEX_SETTIME","画面左下のボタンでゲームの<mark>一時停止</mark>や<mark>速度を上げる</mark>ことができる。速度の変更は<mark>マウス</mark>か、<mark>キーボード</mark>の1～3の数字キーとスペースか、<mark>コントローラー</mark>の方向キーでできる。イベントの中には解決するまで自動的にゲームを一時停止するものがある"
"#TUTORIAL_CODEX_CHANGEWORKSLOTS_HEADLINE","作業者"
"#TUTORIAL_CODEX_CHANGEWORKSLOTS","建物にはそこで作業する入植者が入っている。さらに人を増やして生産力を上げたり、人をどかして他の場所に割り当てたりすることができる。建物を選択して作業者スロットを押し、建物の入植者を増減させてみよう"
"#TUTORIAL_CODEX_REPAIR_HEADLINE","修理"
"#TUTORIAL_CODEX_REPAIR","<mark>修理</mark>ボタンを押して、素材で建物を修理しよう。煙の出ている建物はまだ使用できるが、さらにダメージを受けると壊れてしまう。燃えている建物は機能を停止し、修理しなければやがて倒壊する\n\n別途、<mark>保全所</mark>を建てれば修理の任務を自動化することができる"
"#TUTORIAL_CODEX_PLANTING_HEADLINE","作物"
"#TUTORIAL_CODEX_PLANTING","入植者は選択した種類の作物をあなたが変更するまで育てる。新しい種は古い作物の収穫が終わってから植えられる\n\n新しい作物は、行商人との取引やイベントの報酬で<mark>種</mark>を手に入れると育てられるようになる。生産力を高めるためにそうしたものに注意しておこう"
"#TUTORIAL_CODEX_CONDITIONS_HEADLINE","入植者の回復"
"#TUTORIAL_CODEX_CONDITIONS","<mark>医療テント</mark>を建築して人を配置し、状態をできるだけ速く治療しよう。各種の<mark>状態</mark>は治療しなければ体力の低下やその他の悪い効果を引き起こす\n\n薬は回復速度を大きく高め、利用可能なものがあれば保管所から直接、かつ自動的に使用される。<quad name=Medicine><mark>薬</mark>は負傷状態、<quad name=Iodine><mark>ヨウ素剤</mark>は放射線障害、<quad name=Antibiotics><mark>抗生物質</mark>は感染症からの回復に役立つ\n\n様々な感染症を減らすには、<mark>サウナ</mark>を建てて人々の清潔さと健康を保つことを検討しよう。サウナは<mark>技術ツリー</mark>で解除できる"
"#TUTORIAL_CODEX_SALVAGE_STARTING_BUILDING_HEADLINE","取り壊し"
"#TUTORIAL_CODEX_SALVAGE_STARTING_BUILDING","建物を取り壊すには、<mark>建物の情報</mark>を開いて<mark>取り壊し</mark>ボタンを押す。建築素材の一部が戻ってくるので、ピンチの時に使うこともできる。保管所の建物を取り壊ししても中身は破壊されない。"
"#CODEX_STATIC_WORK_AREAS_HEADLINE","効果"
"#CODEX_STATIC_WORK_AREAS","<mark>井戸</mark>や<mark>漁場</mark>など、一部の建物は周囲に効果範囲が設定されている。一番いい場所に設置して、生産能力を最大限に高めよう\n\n一部の建物は互いの効果範囲内に建てられない。間を空けて効率メーターが最大になるようによく見よう"
"#TUTORIAL_CODEX_POLLUTION_DEPOSITS_HEADLINE","汚染除去"
"#TUTORIAL_CODEX_POLLUTION_DEPOSITS","汚染堆積の近くの建物には危険がつきまとう。汚染堆積はどんどん汚染を広げ、有毒化学物質を放出することもあるので、できるだけ避けるのが最善だ\n\n<mark>有害物質エンジニアリング</mark>を研究して<mark>環境ステーション</mark>を建て、汚染堆積を安全に除去しよう。集めた<quad name=Pollution><mark>汚染</mark>は<mark>廃棄場</mark>に慎重に保管しなければならない。さもなければ容器から漏れる可能性が高く、爆発することもある！\n\nあまりに多くの汚染にさらされた建物はやがて<mark>汚染</mark>される。汚染された建物を完全に使用できる状態に戻すには入植者が清掃する必要がある"
"#TUTORIAL_CODEX_PLASTIC_HEADLINE","精製"
"#TUTORIAL_CODEX_PLASTIC","プラスチックと金属は、建築素材やその他の生産物に使う。金属、繊維、ジャンクはさらに精製してアイテムを作ることができ、金属は<mark>道具屋</mark>で<quad name=Tools><mark>道具</mark>に、繊維は<mark>仕立屋</mark>で<quad name=Cloth><mark>衣服</mark>に、ジャンクは後々<mark>メカショップ</mark>で<quad name=Parts><mark>パーツ</mark>にできる。金属とパーツは<mark>銃器技師</mark>の<quad name=Guard_Rifle><mark>武器</mark>製造に使われる\n\n- <mark>道具</mark>: 適切な道具はコロニーの作業を速める\n- <mark>衣服</mark>: 衣服からは放射線や寒さに対する防御が得られる\n- <mark>武器</mark>: 守衛と入植者が動物や他の侵入者に対して使う\n\nどのアイテムも使用しているとそのうち壊れ、交換が必要になる。より耐久力の高い物を作れる製法もあるが、作るためのコストも高い\n\n地上の堆積が枯渇したら、「工業採掘」を研究して抽出機を建てよう。地下で見つかる素材はそれまでと同じだが、量が大幅に増える。この技術によって<mark>希少金属</mark>も扱えるようになり、これを<mark>電子機器工場</mark>で生成すると、最も貴重な資源である<quad name=Component><mark>回路</mark>を作ることができる"
"#TUTORIAL_CODEX_STORAGES_HEADLINE","上級保管所"
"#TUTORIAL_CODEX_STORAGES","一部の保管所は、<mark>技術ツリー</mark>で解除してからでないと建てられない。こうした保管所には次のものがある: \n\n- <mark>総合保管所</mark>: 大きな精製アイテムや食糧を安全に保管する\n- <mark>廃棄場</mark>: 環境ステーションから出る有害な汚染物質を保管する"
"#TUTORIAL_CODEX_OUTPOSTS_HEADLINE","拠点の設置"
"#TUTORIAL_CODEX_OUTPOSTS","拠点を設置するには、まず探索カテゴリーで<mark>最前線の拠点</mark>の技術を研究し、コロニーに<mark>拠点貯蔵所</mark>を建てよう。建築が終わったら、拠点のメニューから<mark>拠点を設置</mark>を選択する。こうすると、ワールドマップに切り替わって適切なロケーションを選ぶ段階になる。拠点は<mark>中立地域</mark>、つまり<mark>無法者のキャンプ</mark>や<mark>コミュニティ</mark>が<mark>ない</mark>地域に建てることができる。設置が終わった後、スペシャリストをその拠点に移動させると、収集した物資が自動的にコロニーの貯蔵所の保管エリアに運ばれる。コロニーの貯蔵所が破壊されると、つながっている拠点もなくなる"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALIST_RECOVERY_HEADLINE","スペシャリストの回復"
"#TUTORIAL_CODEX_SPECIALIST_RECOVERY","スペシャリストは無敵というわけではない。無法者との<mark>戦闘</mark>や、ロケーションで収集や研究を行っている間に<mark>ハザード</mark>に遭遇すると負傷することがある\n\n回復はコロニーでしかできない。回復速度は負傷度合と<mark>回復</mark>の値によって決まる。回復の値についての詳細な情報は、<mark>スペシャリストのスキル</mark>の章に記載している"
"#TUTORIAL_CODEX_ACTION_POINTS_HEADLINE","アクションポイントの使用"
"#TUTORIAL_CODEX_ACTION_POINTS","ワールドマップではアクションポイント(AP)を使用する。1マス移動するごとに1APを消費する。収集・攻撃といったアクションは、残っているポイントを全て使い切る。平原などの固い地面では、湿地で泥や水をかき分けながら進むより速く移動できるので、状況に応じて進路を計画しよう\n\nスペシャリストごとに<mark>探索</mark>スキルに応じて1ターンで使えるAPの量が違い、その点では偵察者が最も優れている\n\nワールドマップの移動では、例えば最後に残ったポイントで止まりたいロケーションの収集を行うなど、APをうまく使おう。そうすれば、浪費するAPを最小限に抑えながら、できるだけ遠くまで移動できる"
"#TUTORIAL_CODEX_SCOUT_HEADLINE","偵察"
"#TUTORIAL_CODEX_SCOUT","マップを進んで新たなロケーションや資源を見つけよう。スペシャリストを選択し、カーソルを未探索の地域へ動かして、その地域が双眼鏡でハイライトされたら選択を確定しよう。偵察を行うとそのターンで残っている<mark>アクションポイント</mark>を全て使い切る(スペシャリストのAPは1日2回回復する)"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONY_COMBAT_HEADLINE","コロニー内のスペシャリスト"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONY_COMBAT_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONY_COMBAT_HEADLINE","コロニー内のスペシャリスト"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONY_COMBAT_MESSAGE","コロニー内の<mark>スペシャリスト</mark>には<mark>移動</mark>や敵への<mark>攻撃</mark>を指示することができ、方法としてはまずスペシャリストを選択してからターゲットを指示し、移動や攻撃の命令を出す。スペシャリストは<mark>野生動物</mark>などから入植者を守るための重要な役割を担う\n\nキーボードの<mark>「L」</mark>かコントローラーの<mark>右スティック</mark>を押すと、全ての生き物を簡単に見つけることができる"
"#TUTORIAL_CODEX_HUNTING_HEADLINE","動物"
"#TUTORIAL_CODEX_HUNTING","様々な種がコロニーの近くをうろついている。こうした動物は強さも千差万別なので、建物の建築時や、入植者に動物の縄張り付近での資源収集を指示する際には必ず注意しよう\n\n<mark>大シカ</mark>: 攻撃的ではない種だが、刺激すると身を守る\n\n<mark>獰猛ネズミ</mark>: このネズミは通常はおとなしく、人間と共存できるが、怒らせると猛然と縄張りを守る\n\n<mark>ラットビートル</mark>: この生き物は昆虫のような見た目だが、その群れは警戒していない入植者を容易に驚かせる。暗いところで目が赤く光るので、夜は特に発見しやすい！\n\n<mark>イノシシ</mark>: 背中にトゲがあり、全体的に恐ろしい見た目をしている。簡単には倒れないぞ！\n\n<mark>クマ</mark>—ぬいぐるみのクマとは大違いの、本気の野獣だ。戦闘に長けたスペシャリストでも倒すのに苦労するだろう\n\n<mark>サンドワーム</mark>: サンドワームは最も恐ろしい動物で、地中に潜み、入植者やスペシャリストの不意を突いて攻撃する能力を持つ。非常に強いので、地上に出てきた頭に常に目を光らせよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_GATE_COMBAT_HEADLINE","無法者の襲撃"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_GATE_COMBAT_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_GATE_COMBAT_HEADLINE","無法者の襲撃"
"#TUTORIAL_DIALOG_GATE_COMBAT_MESSAGE","時折<mark>無法者</mark>がやって来ることがあり、その際には衝突がエスカレートして銃撃戦になる可能性が高い。援軍を集めたり、ゲートを武装したり、時には無法者に賄賂を渡して時間を稼ごう"
"#TUTORIAL_CODEX_GATE_COMBAT_HEADLINE","コロニー内の敵"
"#TUTORIAL_CODEX_GATE_COMBAT","コロニーでの戦闘は、<mark>交渉</mark>、<mark>ゲートでの戦闘</mark>、そして状況が悪くなれば<mark>コロニー内での戦闘</mark>の3段階に分かれる\n\n時折、無法者が時間稼ぎに取引を持ちかけてくることがあり、賢く振る舞えば状況を全体的に好転させられる。戦闘を回避するには必ずといっていいほど資源が必要なので、各種資源を蓄えておくと役に立つはずだ\n\nしかし、戦闘が避けられない場合もある。アップグレードしたゲートは無法者を手間取らせ、<mark>侵入</mark>を防ぐことさえある\n\nゲートが破られると、戦闘はコロニーの壁内で行う最終段階に入る。コロニーの中にいる間、無法者は保護されていない資源を<mark>略奪</mark>しつつ、できるだけ多くの建物や入植者を傷つけようとする。スペシャリストと入植者はどちらも戦い、襲撃者を追い払うことができるが、犠牲者も予想される"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_TO_WM_HEADLINE","ワールドマップにスペシャリストを送る"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_TO_WM_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_TO_WM_HEADLINE","ワールドマップにスペシャリストを送る"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_TO_WM_MESSAGE","<mark>ゲート</mark>は開かれた。今こそ探索の時だ！ まずは<mark>スペシャリスト</mark>を選択し、情報パネルの<mark>ワールドマップに送る</mark>を選択することで、スペシャリストをワールドマップに送れる。とても簡単だ！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HYGIENE_HEADLINE","入植者の衛生管理"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HYGIENE_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_HYGIENE_HEADLINE","入植者の衛生管理"
"#TUTORIAL_DIALOG_HYGIENE_MESSAGE","入植者は自分の<mark>衛生管理</mark>に気を遣う余裕がないことがある。不潔な入植者はすぐに不機嫌になり、様々な病気にかかりやすくなる。建築メニューで<mark>屋外トイレ</mark>を建てて助けてあげよう！\n\n残念なことに、屋外トイレはその周囲のエリアを<mark>汚染</mark>してしまうが、コロニーの外れに配置すれば害は少ない"
"#TUTORIAL_CODEX_HYGIENE_HEADLINE","衛生管理"
"#TUTORIAL_CODEX_HYGIENE","入植者は個人の衛生状態を改善する建物を利用できないと<mark>不潔</mark>になってしまう。そうした建物としては、排泄物を適切に処理する<mark>屋外トイレ</mark>や、汚染物質・瓦礫などの汚れを皮膚から効率よく洗い流す<mark>サウナ</mark>がある。サウナは<mark>技術ツリー</mark>で解除できる\n\n衛生維持に対する需要は新しい入植者が増える度に高まるので、清潔にしておくために必要な施設を供給し続けるのを忘れないようにしよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HOSTILE_HEADLINE","敵対的入植者"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HOSTILE_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_HOSTILE_HEADLINE","敵対的入植者"
"#TUTORIAL_DIALOG_HOSTILE_MESSAGE","不満を持った入植者や生存者は、時としてあなたに反抗して<mark>敵対</mark>することがある。彼らは暴れたり、建物を荒らしたり傷めたりして混乱を起こそうとする。守衛を置く<mark>見張り台</mark>や、コロニーを守れるだけの武器を供給する<mark>銃器技師</mark>を配置しよう"
"#TUTORIAL_CODEX_HOSTILE_HEADLINE","コロニーの安全"
"#TUTORIAL_CODEX_HOSTILE","<mark>敵対</mark>した入植者を救うことはできない。彼らは絶望し、建物や入植者を傷つけたり、資源を盗んだりといった行為に及んでいる。そのため、彼らは侵入した無法者</mark><mark>同様に扱われる\n\n入植者は<mark>不満</mark>が大きいほど敵対しやすい。<mark>栄養豊富な食糧</mark>、<mark>公衆衛生</mark>、より良い<mark>シェルター</mark>を与えて、生活水準を高めよう。また、誰でも<mark>ゲート</mark>を通過させることについて再考が必要かもしれない\n\n<mark>守衛所</mark>は新しい敵対的入植者に素早く効果的に対処してくれる。割り当てられた作業者は<mark>守衛</mark>として行動し、コロニーの安全を見張る\n\n<mark>銃器技師</mark>は改良した銃器を守衛に供給する。この武器は時間が経つとともに品質が低下していくので、忘れずに生産し続けよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_MALNUTRITION_HEADLINE","栄養不足"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_MALNUTRITION_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_MALNUTRITION_HEADLINE","栄養不足"
"#TUTORIAL_DIALOG_MALNUTRITION_MESSAGE","入植者には<mark>野菜</mark>と<mark>肉</mark>を含む様々な食事が必要なので、両方を安定して供給できるようにしよう。<mark>栄養失調</mark>は深刻な状態で、長引くと死に至る"
"#TUTORIAL_CODEX_MALNUTRITION_HEADLINE","栄養摂取"
"#TUTORIAL_CODEX_MALNUTRITION","入植者には<mark>肉</mark>と<mark>野菜</mark>の安定した供給が必要だ。肉の種類は例えば<mark>獣肉</mark>、<mark>魚</mark>、昆虫などがある。野菜には<mark>ベリー</mark>や<mark>畑</mark>から収穫できる大抵の作物、例えば<mark>トウモロコシ</mark>や<mark>ジャガイモ</mark>などがある\n\n食糧の中にはただ入植者の腹を満たすだけで、長期的に体を維持するための栄養価は持たないものがある\n\n<mark>栄養失調</mark>の入植者の食事には、1つ以上の種類が大きく不足している。入植者に温かい<mark>料理</mark>を与えられているだろうか？ 生の食糧を1種類だけ食べていたりしないだろうか？ <mark>調理場</mark>や<mark>食堂</mark>では様々な料理を作ることができる。ただし、様々なものを数日間食べないと正常な状態には戻らないこともある。\n\n<mark>栄養十分</mark>の入植者は肉と野菜の両方が含まれた様々な食事を楽しんでいる。しっかり食べていればコロニーにも最大限貢献するようになるので、栄養管理は極めて重要だ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PRODUCTION_LIMITS_HEADLINE","生産制限"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PRODUCTION_LIMITS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PRODUCTION_LIMITS_HEADLINE","生産制限"
"#TUTORIAL_DIALOG_PRODUCTION_LIMITS_MESSAGE","<mark>仕立屋</mark>などの生産施設が作る資源には<mark>生産制限</mark>を設定することができる。制限をかければ、保管スペースの節約や、入植者を解放してより重要な仕事をさせることができる。"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BUILDING_NEEDS_HEADLINE","建物に必要な資源"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BUILDING_NEEDS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILDING_NEEDS_HEADLINE","建物に必要な物"
"#TUTORIAL_DIALOG_BUILDING_NEEDS_MESSAGE","建物が正しく機能するには様々な資源が必要で、中でも最も重要なのは<quad name=Water><mark>水</mark>だ。\n\n<mark>給水塔</mark>は貯蔵した水を<mark>効果範囲</mark>内の建物に分配する。錆びついた容器に貯蔵された水は、入植者の飲料水には適さない\n\n建物の水資源コストを素早く確認するには、<mark>オーバーレイメニュー</mark>で<mark>水</mark>を選択しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_CONTROLS_HEADLINE","スペシャリストの操作"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_CONTROLS_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_CONTROLS_HEADLINE","スペシャリストの操作"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_CONTROLS_MESSAGE","<mark>スペシャリスト</mark>はあなたに代わって荒野の様子を把握する役割を務める。<mark>マウス左ボタン</mark>かコントローラーの<mark>A</mark>ボタンでスペシャリストを直接選択して確認する。複数選択するには、ボタンを長押ししながらカーソルを動かす\n\n上の<mark>スペシャリストメニュー</mark>でスペシャリストを簡単に見つけることも可能"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONY_SETUP_HEADLINE","コロニーの立ち上げ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONY_SETUP_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONY_SETUP_HEADLINE","コロニーの立ち上げ"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONY_SETUP_MESSAGE","あなたのコロニーを立ち上げる準備を整えよう。最初に作るのは<mark>キャンプ場</mark>で、ここには初期の資源が蓄えられる。良い場所を探して<mark>建築メニュー</mark>で場所を決めよう！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PREPARE_COLONY_HEADLINE","コロニーの準備"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_PREPARE_COLONY_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_PREPARE_COLONY_HEADLINE","コロニーの準備"
"#TUTORIAL_DIALOG_PREPARE_COLONY_MESSAGE","<mark>コロニー</mark>を立ち上げる最初のステップは順調だ。この土地を手つかずの荒れ地以上の何かに変えられる新しい<mark>建物</mark>が解除された！\n\n<mark>入植者</mark>が生きていけるように、周囲の準備をしっかり整えよう。何よりも大事なのは、入植者の基本的なニーズを満たすことだ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HUNTING_HEADLINE","狩猟"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_HUNTING_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_HUNTING_HEADLINE","狩猟"
"#TUTORIAL_DIALOG_HUNTING_MESSAGE","野生動物がエリア周辺を徘徊しているらしい。スペシャリストは近くに生息する野生動物を<mark>狩猟</mark>し、肉を手に入れて安全を確保できる。動物は常に自らの身を守ろうとし、中には縄張りを通っただけでもためらうことなく突進してくる動物もいる\n\n<mark>オーバーレイメニュー</mark>で<mark>生物</mark>を選択すると攻撃性のレベルを確認できる"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BASIC_GATHERING_HEADLINE","基本的な収集"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_BASIC_GATHERING_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_BASIC_GATHERING_HEADLINE","基本的な収集"
"#TUTORIAL_DIALOG_BASIC_GATHERING_MESSAGE","スペシャリストは基本的な資源を集めることができる。近くの<quad name=Berries><mark>ベリー</mark>、<quad name=Plank><mark>板材</mark>、<quad name=Concrete><mark>コンクリート</mark>の堆積に向けて指示を出してみよう。画面上部のバーには、現在保管所にある資源の量が表示されている"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RANCH_HEADLINE","家畜"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_RANCH_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_RANCH_HEADLINE","家畜"
"#TUTORIAL_DIALOG_RANCH_MESSAGE","<mark>ヒツジ</mark>や<mark>ウシ</mark>などの家畜は、可愛さもさることながら、コロニーに繁栄をもたらす。動物を飼育し交配するには<mark>畜舎</mark>が必要だが、まずは<mark>取引</mark>で動物を手に入れなければならない"
"#TUTORIAL_CODEX_RANCH_HEADLINE","畜舎"
"#TUTORIAL_CODEX_RANCH","動物を飼うには、技術ツリーから<mark>畜産</mark>を解除する必要がある。畜舎で飼える動物は、ウシ、ヒツジ、ブタ、ニワトリの4種類だ\n\n畜舎で飼育する動物の種類は情報パネルで設定する。設定が済んだ後は動物を手に入れる必要があるが、その方法としてはワールドマップで発見した<mark>コミュニティ</mark>との取引が最も一般的だ\n\n動物が育つためには特殊なニーズを満たす必要がある。例えば、1つの畜舎では一度に1種類の動物しか飼えない。さらに、動物には水が必要なので、水を供給しなければならない。\n\n動物は成長すると、それぞれ便利な生産物を提供してくれる。もし肉が必要であれば、十分に育った動物を<mark>食肉処理</mark>によって食糧にすることができる"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_INVITE_COLONISTS_HEADLINE","入植者を招く"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_INVITE_COLONISTS_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_CODEX_INVITE_COLONISTS_HEADLINE","入植者を招く"
"#TUTORIAL_CODEX_INVITE_COLONISTS_MESSAGE","建築が十分済んだと思ったら、入植者を招き入れよう。<mark>キャンプ場</mark>をクリックして<mark>「信号弾を撃つ」</mark>を選択し合図を送ろう\n\n一度招き入れた人間を追い返すことはできないので注意が必要だ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONIST_GATHERING_HEADLINE","入植者による収集"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_COLONIST_GATHERING_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONIST_GATHERING_HEADLINE","入植者による収集"
"#TUTORIAL_DIALOG_COLONIST_GATHERING_MESSAGE","入植者に収集させるには、収集したものを補管する建物が必要だ。基本的な資源は<mark>備蓄所</mark>に、ベリーや肉といった食糧は<mark>食糧庫</mark>に保管される。素材の保管と分配を行う建物は中心部に建築しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ENERGY_HEADLINE","建物に電力が必要だ"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_ENERGY_MESSAGE","ここを押して詳細を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_ENERGY_HEADLINE","電力"
"#TUTORIAL_DIALOG_ENERGY_MESSAGE","一部の建物は作動するために<quad name=Energy><mark>電力</mark>を必要とする。電力は様々な方法で生産することができ、生産してから<mark>変圧器</mark>で建物へと分配する。より高度に進歩したコミュニティに向けて良いスタートを切るため、<quad name=Component><mark>回路</mark>と<quad name=Parts><mark>パーツ</mark>を集めよう\n\n建物の電力コストを確認するには、<mark>オーバーレイメニュー</mark>で<mark>電力</mark>を選択しよう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_EXPLORE_HEADLINE","周辺の探索"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_EXPLORE_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_EXPLORE_HEADLINE","探索"
"#TUTORIAL_DIALOG_EXPLORE_MESSAGE","周辺の地域は役立つ素材でいっぱいだ。最初は霧に覆われ隠れているが、スペシャリストを使って偵察できる\n\n霧のエリアで<mark>マウス右ボタン</mark>をクリックするか、シンプルにコントローラーの<mark>A</mark>ボタンを押して、物資を探すよう<mark>選択したスペシャリスト</mark>に指示を出そう"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_BUILDING_HEADLINE","スペシャリストによる建築"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_SPECIALIST_BUILDING_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_BUILDING_HEADLINE","スペシャリストの建築者"
"#TUTORIAL_DIALOG_SPECIALIST_BUILDING_MESSAGE","建物は設置した直後に使えるわけではなく、まずは建てる必要がある。建築メニューで保管所のカテゴリーを開き、探索済みのエリア内に<mark>備蓄所</mark>と<mark>食糧庫</mark>を設置しよう\n\n建物を設置したら、スペシャリストを選択して<mark>右クリックかコントローラーの「A」ボタンで建築現場へ移動</mark>するよう指示を出そう。備蓄した資源が十分あれば、スペシャリストが自動で使ってくれるぞ！"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TEMPERATURE_HEADLINE","コロニーに帰還する"
"#TUTORIAL_NOTIFICATION_TEMPERATURE_MESSAGE","ここを押して方法を確認する"
"#TUTORIAL_DIALOG_TEMPERATURE_HEADLINE","コロニーの位置の確認"
"#TUTORIAL_DIALOG_TEMPERATURE_MESSAGE","コロニーの場所を見失った場合は、キーボードの「C」を押せばすぐに戻ることができる。この操作はワールドマップ上でも使える。これなら迷子になる心配もない！"
"#TOPIC_RESEARCH_FOOD","食糧"
"#TOPIC_RESEARCH_PRODUCTION","生産物"
"#TOPIC_RESEARCH_COLONY","コロニー"
"#TOPIC_RESEARCH_SECURITY","安全"
"#TOPIC_RESEARCH_EXPLORATION","探索"
"#TOPIC_RESEARCH_UNLOCK_COST","コスト"
"#TOPIC_AVAILABLE_RESEARCH","科学ポイント"
"#TOPIC_RESEARCH_UNLOCKABLES","解除可能"
"#BUTTON_RESEARCH","研究"
"#TOPIC_TECH_TREE","技術ツリー"
"#TOPIC_TECH_TREE_TITLE","技術ツリー"
"#TECH_COMMUNAL_EATING","共同飲食"
"#TECH_PROTECTED_CROPS","作物保護"
"#TECH_ALTERNATIVE_PROTEINS","代替タンパク質"
"#TECH_BORING_METHODS","掘削技術"
"#TECH_ADVANCED_FARMING","先進的な農耕"
"#TECH_DELICACIES","絶品"
"#TECH_CHEF_TRAINING","料理修業"
"#TECH_COMMUNAL_EATING_DESC","温かく滋養に富んだ食事で空腹を満たすための、集中管理型の解決策\n\n<mark>調理場</mark>は生の食材を調理して<mark>料理</mark>を作る。調理場を機能させるためには<quad name=Firewood><mark>薪</mark>が必要となる"
"#TECH_PROTECTED_CROPS_DESC","<mark>温室</mark>は作物を自然環境から守る。大災害の間も機能するので、過酷な中でも確実に食糧を生産できる"
"#TECH_ALTERNATIVE_PROTEINS_DESC","終末後のコミュニティはより効率的な新しいタンパク源を見つけなければならない。食用昆虫がまさにそれだ。<mark>養虫場</mark>は、安定した<mark>食糧</mark>生産を行うことができ、肉の代用品が手に入る\n\n新しい種類の昆虫の卵を見つけて、さらに生産力を高めよう"
"#TECH_BORING_METHODS_DESC","きれいな<mark>水</mark>を手に入れることは簡単ではなく、乾燥した気候では特に難しい<mark>掘削井戸</mark>は水源に到達するまで穴を掘るので、どんな種類の土壌にも設置できる"
"#TECH_ADVANCED_FARMING_DESC","農耕を次のレベルに引き上げ、より大きな畑で収穫量を増やし、最大級のコロニーを養っていくのを助ける。<mark>肥沃</mark>な土壌に設置すれば、さらに多くの生産ボーナスが得られる"
"#TECH_DELICACIES_DESC","焼き立ての<quad name=Bread><mark>パン</mark>の香りは他に例えようがない\n\n<mark>製粉所</mark>で<quad name=Wheat><mark>小麦</mark>をひいて<quad name=Flour><mark>小麦粉</mark>にすれば、<mark>ベーカリー</mark>でパンにすることができる"
"#TECH_CHEF_TRAINING_DESC","大人数を食わせるには修行と組織化が必要だ。「料理修業」は<mark>食堂</mark>を解除し、料理人が腹を空かせた入植者のためにそこで大量の<mark>料理</mark>を調理する"
"#TECH_ENERGY_PRODUCTION_ONE","電力生産I"
"#TECH_JUNK_RECYCLING","ジャンクリサイクル"
"#TECH_ENERGY_STORAGE1","電力貯蔵"
"#TECH_ENERGY_PRODUCTION_TWO","電力生産II"
"#TECH_INDUSTRIAL_MINING","工業採掘"
"#TECH_AUTOMATION","オートメーション"
"#TECH_MASS_PRODUCTION","大量生産"
"#TECH_RARE_METALS","希少金属"
"#TECH_ENERGY_PRODUCTION_ONE_DESC","電力を取り戻すことは、文明の再生に向けた大きな一歩だ。<mark>ソーラーパネル</mark>と<mark>風力発電機</mark>は環境に優しい<mark>電力</mark>を少量供給する。ソーラーパネルは日中にのみ稼働し、風力発電機は昼夜を問わず稼働する"
"#TECH_JUNK_RECYCLING_DESC","スクラップ施設の副産物である<quad name=Scrap><mark>ジャンク</mark>は、それ自体利用できる上に、それをリサイクルできる場合はさらに価値が高まる。<mark>メカショップ</mark>で高度な建築やアイテム作成に必要な機械の<quad name=Parts><mark>パーツ</mark>に変換できる"
"#TECH_ENERGY_STORAGE1_DESC","<quad name=Energy><mark>電力</mark>を貯蔵せずに生産するというのは、惨事を招く行為だ。再利用した<mark>バッテリーラック</mark>は結構な電力を蓄えることができ、電力生産が止まった時でも物を動かし続けてくれる"
"#TECH_ENERGY_PRODUCTION_TWO_DESC","高度な生産を行う建物や娯楽施設は大量の<mark>電力</mark>を必要とするため、より大きな発電所を作る必要が出てくる。<mark>大型ソーラーパネル</mark>は大災害の際に折りたたんでパネルを守ることができ、<mark>大型風力発電機</mark>はコロニーのほとんどの建物よりも高くそびえ立つ\n\nソーラーパネルは日中にのみ<quad name=Energy><mark>電力</mark>を生産する。風力発電機はより多くのメンテナンスを必要とする"
"#TECH_INDUSTRIAL_MINING_DESC","建築素材を手作業で収集するのは限度がある。<mark>抽出機</mark>などの重機は生産力を大きく高めるが、<quad name=Metal><mark>金属</mark>、<quad name=Plastic><mark>プラスチック</mark>、<quad name=Concrete><mark>コンクリート</mark>を抽出するために定期的なメンテナンスと大量の<quad name=Energy><mark>電力</mark>を必要とする"
"#TECH_AUTOMATION_DESC","つまらない仕事をコンピューターに任せれば、入植者を他の仕事に就かせることができる。<mark>電子機器工場</mark>は大きなハイテクの建物で、<mark>回路</mark>、<mark>希少</mark>金属、<mark>電力</mark>が十分に供給されれば高度な<mark>電子機器</mark>を自動で作ることができる"
"#TECH_MASS_PRODUCTION_DESC","コンピューター制御の掘削設備は、建築素材の大量生産における最終段階だ。<mark>自動抽出機</mark>は、故障しない限り、人間が監督しなくても作動する\n\n抽出機は大量の<mark>電力</mark>を必要とし、コロニーのために<mark>金属</mark>、<mark>プラスチック</mark>、<mark>コンクリート</mark>を生産する"
"#TECH_RARE_METALS_DESC","<mark>希少金属</mark>は専用の<mark>磁気分離施設</mark>で土から分離する必要がある。これは素材をふるいにかけ、必要ないものを取り除く。取り出された希少金属は高度な生産に使われる\n\n稼働するために<mark>電力</mark>を必要とする"
"#TECH_COMMUNAL_LIVING","共同生活"
"#TECH_EDUCATION","教育"
"#TECH_REMEMBRANCE","追悼"
"#TECH_COMFORTABLE_HOUSING","快適な住居"
"#TECH_AGGRESSION_RELEASE","攻撃性の解放"
"#TECH_KNOWLEDGE_PRESERVATION","知識の保存"
"#TECH_COUCH_POTATO","カウチポテト"
"#TECH_COMMUNAL_LIVING_DESC","人々をテントからより良い住居に移すには計画が必要だ。<mark>長屋</mark>は狭い空間に数人の人間を収容する。<mark>小屋</mark>は入植者1人当たりの空間がより広いが、建築費用が高い。どちらの建物もテントや緊急避難シェルターより安全で、放射線に対する防御も高い"
"#TECH_EDUCATION_DESC","未来の世代を<mark>学校</mark>で教育することはかつてないほど重要なことになった。<mark>教育を受けた</mark>子供は、学校に十分通えば、教育を受けたという特性を永久に手に入れる。教育は、子供たちが働き始めた時により有能なコミュニティの一員にしてくれる"
"#TECH_REMEMBRANCE_DESC","死んでいった者を思い出すのは辛いことだが、前に進むために避けては通れない。<mark>追悼碑</mark>があれば、終末後の世界を生き延びることができなかった人々のためにロウソクに火を灯すことができる"
"#TECH_COMFORTABLE_HOUSING_DESC","入植者を狭くて雨漏りのする住居からまともな家に引っ越させよう。建てる余裕さえあれば、<mark>家</mark>は終末を迎えた世界でこの上ない贅沢と快適性を与えてくれる"
"#TECH_AGGRESSION_RELEASE_DESC","人によっては、顔面にパンチを受けたり、他の誰かが殴られて気絶するのを見ることがリラックスの方法になる。<mark>闘技場</mark>では入植者同士が戦ってストレスを発散したり、スタンドから観客が激しい戦いを観戦して楽しむことができる。文明的ではないかもしれないが、面白さは折り紙つきだ"
"#TECH_KNOWLEDGE_PRESERVATION_DESC","<mark>図書館</mark>で旧世界の文献を保存するのは賢明なことだ。過去から学んだり、時には物語で厳しい現実から気をそらすこともできる"
"#TECH_COUCH_POTATO_DESC","ただ座ってバカげた映画を楽しんだり、凍った湖での釣りのドキュメンタリーを見たりしたくなることはないだろうか？ <mark>映画館</mark>ならその願いがすぐに叶う"
"#TECH_SECURE_STORAGE","総合保管所"
"#TECH_HAZMAT_ENGINEERING","有害物質エンジニアリング"
"#TECH_CENTRALIZED_REPAIRS","修理の一元化"
"#TECH_REINFORCED_GATE","強化ゲート"
"#TECH_MEDICAL_CENTER","医療センター"
"#TECH_MEDICINE_PRODUCTION","薬の生産"
"#TECH_SECURE_STORAGE_DESC","貴重な物資には適切な保管場所があって然るべきだ。<mark>総合保管所</mark>は、輸送用のコンテナを流用して強化したもので、天候にも泥棒にも耐えることができる\n\nアイテム、食糧、資源を保管する"
"#TECH_HAZMAT_ENGINEERING_DESC","ひどく汚染された土壌を適切な装備なしに除去しろというのは、死刑宣告に等しい。<mark>環境ステーション</mark>は<quad name=Pollution><mark>汚染堆積</mark>を除去する手段となり、廃棄物を<mark>廃棄場</mark>に保管する"
"#TECH_CENTRALIZED_REPAIRS_DESC","大きなコロニーの中で行われる全ての修理の状況を把握するのは煩わしい。<mark>保全所</mark>は、人員を配置して適切な供給を行えば、作業エリア内の汚染除去と建物の修理を自動で行う"
"#TECH_REINFORCED_GATE_DESC","強化<mark>ゲート</mark>に近づく際には、誰しもその向こうに暮らすコミュニティへの敬意が少し高まる。<mark>生存者の集団</mark>は、コロニーへの加入が許可される前に詳しく質問を受ける。時には質問することで、その集団の状態に関する重要な情報を明らかにできることがある"
"#TECH_MEDICAL_CENTER_DESC","簡素な<mark>医療テント</mark>一つで大きなコロニーを健康に保つことは不可能だ。適切に管理された<mark>野外病院</mark>は、より広々としている上に様々な状態の治療も効果的にこなせる"
"#TECH_MEDICINE_PRODUCTION_DESC","使える薬を荒野で見つけることはほとんど純粋な強運の賜物と言える。<mark>医療研究所</mark>があれば、コロニーに必要な薬や抗生物質を生産できる"
"#TECH_TEAM_OPERATIONS","チーム行動"
"#TECH_BARTERING","物々交換"
"#TECH_DISASTER_FORECAST","災害予測"
"#TECH_TEAM_OPERATIONS_DESC","荒野をたった一人で進むことには自ずと限界がある。<mark>指令室</mark>では一人ひとりの力を合わせて<mark>スペシャリスト部隊</mark>を作り、一人では不可能な任務をこなせるようにする"
"#TECH_BARTERING_DESC","あなたのコロニーはこの世界に唯一のコロニーというわけではない。<mark>コミュニティ</mark>は他にも存在し、取引を扱う<mark>取引センター</mark>が建築されていれば、物資の交換をしても構わないと考えるようだ"
"#TECH_DISASTER_FORECAST_DESC","<mark>大災害</mark>は悲惨だ。知らないうちにやって来た大災害はさらにひどい。<mark>レーダー基地</mark>は天候、電波、遠隔放送をモニタリングし、早期警戒システムとして数え切れない命を守ることができる。大災害を防ぐわけではないが、次の大災害に備える時間をより長く与えてくれる\n\n早期警戒期間は<mark>1～3日</mark>の範囲で設定できる"
"#NO_SCIENCE_POINTS_DESC","ワールドマップで科学ポイントを手に入れよう"
"#NOTIFICATION_NOT_ENOUGH_SCIENCE_POINTS","科学ポイントが足りない"
"#TECH_PRECULTIVATION","耕作準備"
"#TECH_PRECULTIVATION_DESC","事前に種に準備を施すことで、根が張るのを早め、それによって耕作時間が低減する"
"#TECH_SHARPER_SCYTHES","改良鎌"
"#TECH_SHARPER_SCYTHES_DESC","より鋭くバランスの良い鎌で、作物の収穫にかかる時間を低減する。死神もご満悦だ"
"#TECH_FERTILIZERS","肥料"
"#TECH_FERTILIZERS_DESC","土壌に根覆いなどを少し多く施し、作物のより速く大きな成長を促す。全ての畑と温室に効果がある"
"#TECH_COATED_HOPPERS","コーティングホッパー"
"#TECH_COATED_HOPPERS_DESC","コーティングした表面を穀物の粒がなめらかに滑っていくようにすることで、焼き立て<quad name=Bread><mark>パン</mark>を味わうまでの時間が格段に短くなる。穀物が流れてゆく様子をただ眺めているだけでもリラックスできる"
"#TECH_ORGANIZED_KITCHEN","整頓されたキッチン"
"#TECH_ORGANIZED_KITCHEN_DESC","キッチンにカオスは似合わない。正しく配置して整頓することで、より多くの<mark>料理</mark>が素早く生産され、文句も減る"
"#TECH_EFFICIENT_COMPONENTS","回路効率"
"#TECH_EFFICIENT_COMPONENTS_DESC","回路の配置や機能をいじれば効率が上がり、結果として回路が損傷する可能性も減る。修理とメンテナンスのコストも下がる"
"#TECH_QUALITY_CAPACITORS","高級蓄電器"
"#TECH_QUALITY_CAPACITORS_DESC","高電圧の電流をできるだけ効率的に流すことで、同じ容量に蓄えられる電力の量が少し増える"
"#TECH_CONVEYOR_BELTS","ベルトコンベア"
"#TECH_CONVEYOR_BELTS_DESC","素材がベルトコンベアに乗って途切れることなく滑らかに流れてゆく様子は、見ているとうっとりするし、明らかな進歩の印でもある。全ての<mark>抽出機</mark>の生産速度を高める"
"#TECH_STERILE_SPACES","無菌空間"
"#TECH_STERILE_SPACES_DESC","汚れた作業台や飛び放題の粒子は電子機器工場にあってはならない。清潔な無菌の空間で、エラーの修正や回路から埃を払うのにかかる時間が短縮する"
"#TECH_SELF-DIAGNOSTICS","自己診断"
"#TECH_SELF-DIAGNOSTICS_DESC","中古素材と道具を用いたオートメーションは決して簡単なことではないため、繊細な設備は時々壊れてしまう。自己診断によって、問題になる前に面倒事を防いでくれる"
"#TECH_NEODYMIUM_MAGNETS","ネオジム磁石"
"#TECH_NEODYMIUM_MAGNETS_DESC","普通の磁石も素晴らしいが、レアアースのネオジム磁石はまるで魔法だ。信じがたいほどの磁力は欲しい物とそうでない物の分別を助け、磁気分離施設の生産速度を即座に高める"
"#TECH_INTERIOR_WALLS","内壁"
"#TECH_INTERIOR_WALLS_DESC","開けた大きな空間で他の住人と生活を共有すると、親密な交流の妨げになる。簡素な内壁があれば、カップルが望むプライバシーが得られる。<mark>長屋</mark>で子供が生まれる可能性が高まる"
"#TECH_PICTURE_BOOKS","絵本"
"#TECH_PICTURE_BOOKS_DESC","小さな子供に文字は難しい。絵本は情報満載の色とりどりの絵で子供の早期学習プロセスを大幅に助ける"
"#TECH_INDOOR_PLUMBING","愛しの陶器"
"#TECH_INDOOR_PLUMBING_DESC","屋内トイレは間違いなく終末を迎えた世界の贅沢品だ。文明が残したこの小さな遺産は、どんな人間も間違いなく素晴らしい気分にしてくれる。陶器の玉座に座ることに勝るものはない"
"#TECH_CATEGORIZATION","分類"
"#TECH_CATEGORIZATION_DESC","ただ山積みにするというのは、過去の名作を保管する方法としてはありえない。コレクションを分類することで、入植者が本当に読みたいものを見つけることができる"
"#TECH_POPCORN","ポップコーン"
"#TECH_POPCORN_DESC","トウモロコシの粒を加熱してポップコーンを作るというのは不要な懐古趣味かもしれないが、映画や闘技場での戦いにはもってこいだろう"
"#TECH_PINBALL_MACHINES","ピンボール"
"#TECH_PINBALL_MACHINES_DESC","物理的な金属の弾がバンパーにぶつかりながら落ちていく様子には、デジタルのゲームには決して真似できない特別な何かがある。側面を強く叩きすぎてはいけない。"
"#TECH_STACKED_BURIAL_BEDS","多段埋葬ベッド"
"#TECH_STACKED_BURIAL_BEDS_DESC","死体を地面に置いておくのは簡単だが尊厳というものがない。積み重ねできるベッドは完璧な解決策とは言えないが、埋葬所の容量を増やす"
"#TECH_RUBBER_SCRUBBERS","ゴム製たわし"
"#TECH_RUBBER_SCRUBBERS_DESC","<quad name=Pollution><mark>汚染</mark>の処理は汚く危険な仕事だ。適切なたわしは有害物質の除去を早めるので、入植者が光る土壌で過ごす時間が短くなる"
"#TECH_LIGHTWEIGHT_TOOLS","軽量ツール"
"#TECH_LIGHTWEIGHT_TOOLS_DESC","不要な重量を排除することで、メンテナンス作業者がより広い範囲を作業でき、同じ時間でかかる労力も減らすことができる"
"#TECH_HEDGEHOG_DEFENCE","ハリネズミの守り"
"#TECH_HEDGEHOG_DEFENCE_DESC","トゲトゲはかっこいい、分かるね？ 実際の効果はほとんど皆無かもしれないが、無法者が突撃してくる前に考え直すかもしれない"
"#TECH_BUNK_BEDS","二段ベッド"
"#TECH_BUNK_BEDS_DESC","野外病院のスペースはこの上なく貴重なもので、快適性を多少犠牲にするのは、できるだけ多くの命を守るために必要なことかもしれない。何よりも生き残ることが最優先だ"
"#TECH_IMPROVED_RECIPES","新製法"
"#TECH_IMPROVED_RECIPES_DESC","薬を作る方法は数多く、コストが高いものもあればそうでないものもある。優れた製法を用いれば少ない素材でアイテムを生産できる"
"#TECH_CROWBARS","バール"
"#TECH_CROWBARS_DESC","古い<quad name=Metal><mark>金属</mark>を引っ張ったり、はまって取れない<quad name=Plastic><mark>プラスチック</mark>を割るのは素手では大変だ。バールは入植者による堆積からの収集を早め、ケガの予防にもつながる"
"#TECH_CARGO_HAULER","荷物運搬人あ"
"#TECH_CARGO_HAULER_DESC","攻撃部隊が無法者の領域を掃討し終えたら、利益の刈り入れ時だ。特別なピックアップのおかげで、スペシャリストが戦利品をコロニーに持ち帰るスピードがかつてないほど上がる"
"#TECH_MAP-MAKING","地図作成"
"#TECH_MAP-MAKING_DESC","スペシャリストはワールドの移動中にあらゆる種類の景色を目にする。正確な地図作成によって重要なものを記録することができる"
"#TECH_ROLLING_CHASSIS","ローリングシャーシ"
"#TECH_ROLLING_CHASSIS_DESC","変速機とエンジンを組み込んだシャーシがあれば、より大きく頑丈な車両になる。大きなピックアップトラックはただのバギーよりも大きく優れている"
"#TECH_INDEPENDENT_SUSPENSION","独立懸架式サスペンション"
"#TECH_INDEPENDENT_SUSPENSION_DESC","各ホイールを別々に吊り下げることで、それぞれが独立して動くことができ、車を前に進ませるのにかかる時間が減り、起伏のある地形をより速く進めるようになる"
"#TECH_ALL-TERRAIN_TIRES","オフロードタイヤ"
"#TECH_ALL-TERRAIN_TIRES_DESC","深い凹凸が刻まれたタイヤを使った車で、スペシャリストは踏み固められた道をより安全に、より速く進むことができる。これでどんな道でも走行できる"
"#TECH_GEOGRAPHY_STUDIES","地理研究"
"#TECH_GEOGRAPHY_STUDIES_DESC","環境の特性を学ぶことで、スペシャリストは良い道と悪い道を区別することができ、結果として移動の時間が短くなる"
"#TECH_ARMOR-PLATING","装甲"
"#TECH_ARMOR-PLATING_DESC","車にボルトで金属を取り付けても動きが遅くなるだけだ。乗員を守るための然るべき装甲を取り付けるなら、傾斜、重量配分、厚みなど、様々な変数を考慮に入れる必要がある"
"#TECH_AMMO_RACKS","弾薬棚"
"#TECH_AMMO_RACKS_DESC","弾を取りやすい弾薬棚があれば、スペシャリストは床に散らばった弾を探し回ることなく、車両の銃を素早くリロードし、敵を制圧することができる"
"#TECH_EFFECT_SPEED_PRODUCTION","{1}の生産速度{0}"
"#TECH_EFFECT_SPEED_CULTIVATION","耕作速度{0}"
"#TECH_EFFECT_SPEED_HARVEST","収穫速度{0}"
"#TECH_EFFECT_SPEED_GROWING","成長速度{0}"
"#TECH_EFFECT_CAPACITY","{1}の容量{0}"
"#TECH_EFFECT_BUILDING_DISCOUNT","建築に必要な{1}が{0}減少"
"#TECH_EFFECT_AUTOMATION_DAMAGE","自動化された建物が故障する可能性が下がる"
"#TECH_EFFECT_PROCREATION","入植者が{0}で子供を作る可能性が高まる"
"#TECH_EFFECT_PROCREATION_INCREASE","子供を作る確率{0}"
"#TECH_EFFECT_EDUCATION","子供の教育が速くなる"
"#TECH_EFFECT_HAPPINESS","{1}による幸福度{0}"
"#TECH_EFFECT_LARGER_AREA","{1}の作業エリアが{0}拡大"
"#TECH_EFFECT_GATE_SPIKES","ゲートにトゲを追加"
"#TECH_EFFECT_NEW_VEHICLE","新しい車両: {0}"
"#TECH_EFFECT_SCIENCE_POINTS","{0}で科学ポイントを入手"
"#TECH_EFFECT_VEHICLE_BONUS","車両に{1}ボーナス{0}"
"#TECH_EFFECT_VEHICLE_BONUS_TYPE","{2}に{1}ボーナス{0}"
"#TECH_EFFECT_VEHICLE_TERRAIN","{1}バイオームでの移動ボーナス{0}"
"#TECH_ENERGY_STORAGE2","バッテリースタック"
"#TECH_ENERGY_STORAGE2_DESC","<quad name=Energy><mark>電力</mark>を貯蔵せずにただ生産するのは単なる無駄だ。<mark>バッテリーラック</mark>を作ることで、バッテリーを繋いでより大きな効果を発揮できるようになる。電力生産が止まっても建物を動かすことができる"
"#TECH_FRONTIER_OUTPOSTS","最前線の拠点"
"#TECH_FRONTIER_OUTPOSTS_DESC","ワールドマップに<mark>拠点</mark>を作って維持するための<mark>拠点貯蔵所</mark>を解除する。その境界を超えてコロニーの影響力を拡大することは、コロニーの生存に必要不可欠だ\n\n拠点があれば、スペシャリストがコロニーまで戻らなくても物資を降ろしていくことができる"
"#TECH_BIO_FUEL_FORMULA","バイオ燃料製造法"
"#TECH_BIO_FUEL_FORMULA_DESC","<quad name=Fuel><mark>燃料</mark>を製造する精製所を解除する。精製所は、コロニーの探索ニーズを支える安定した燃料の供給源として必要不可欠だ。燃料がなければ車両を修理できない\n\n精製所が機能するには、<quad name=Sunflower><mark>ヒマワリ</mark>から作る<quad name=Oil><mark>油</mark>が必要だ"
"#TECH_MOTORIZED_EXPLORATION","車社会化"
"#TECH_MOTORIZED_EXPLORATION_DESC","ワールドマップで発見した自動車を修理して停めておく<mark>ガレージ</mark>を解除する。発見した<mark>車両</mark>は、まずガレージに運んで<mark>スペシャリスト</mark>が修理しなければならない"
"#TECH_SURVIVAL_SKILLS","サバイバルスキル"
"#TECH_SURVIVAL_SKILLS_DESC","狩猟と釣りは人類の知る最古の部類のサバイバルスキルだ。石器時代に釣りや狩猟のために祖先が使っていた仕掛けは、この時代には当時と同じだけの価値がある。幸い今はマンモスもサーベルタイガーも心配しなくていい"
"#TECH_WIDER_PIERS","大きな桟橋"
"#TECH_WIDER_PIERS_DESC","大きな桟橋は多くの漁師を意味し、多くの漁師は入植者が多くの<quad name=Fish><mark>魚</mark>を手に入れることを意味する"
"#TECH_LINE_COOKS","調理補佐"
"#TECH_LINE_COOKS_DESC","熱い物や鋭い物の近くで激しく手を動かすのは惨事のもとだ。調理補佐の訓練を行えば、複数の人間がキッチンで効率的かつ安全に作業できる"
"#TECH_HEATED_HIVES","昆虫用ヒーター"
"#TECH_HEATED_HIVES_DESC","昆虫が急速に増えやすくなる。建物全体ではなく巣を温めてやることで、<quad name=Energy><mark>電力</mark>を節約しながら環境を管理し、よく太ってサクサクした食感に育つのを助ける"
"#TECH_HARDY_PLANTS","丈夫な植物"
"#TECH_HARDY_PLANTS_DESC","終末後の環境は作物にとってあまり優しいものではない。交配してより丈夫な植物を作ることで、作物が熟して収穫できるようになるまでの間、自然環境に耐えられるようにする"
"#TECH_SCAVENGER_TEAMS","スカベンジャーチーム"
"#TECH_SCAVENGER_TEAMS_DESC","一対の目より二対の目のほうが、貴重な資源を早く発見できる。2人のスカベンジャーが息を合わせて作業することで、建築資源をコロニーに持ち帰る効率が高まる"
"#TECH_WEIGHTLIFTING","重量挙げ"
"#TECH_WEIGHTLIFTING_DESC","正しい姿勢で持ち上げれば、入植者は負傷を免れ、堆積からより多くの資源を持ち帰ることができる。スクワットをサボらなければ"
"#TECH_RECYCLING","リサイクル"
"#TECH_RECYCLING_DESC","資源が乏しい時、それはリサイクルが最も輝く時だ。入植者が修理用の資源を節約しながら使う方法を習得する"
"#TECH_CRAFTSMANSHIP","職人魂"
"#TECH_CRAFTSMANSHIP_DESC","<quad name=Tools><mark>道具</mark>や<quad name=Cloth><mark>衣服</mark>を作るための基礎知識によって、生産速度が上がり、指を金槌で打ったり、針で刺してしまったりすることが減る"
"#TECH_APPRENTICESHIP","徒弟"
"#TECH_APPRENTICESHIP_DESC","作業者同士が良好な関係を築けば、入植者の手に渡る生産品が増え、隣で作業している人から投げつけられる物も減る"
"#TECH_CONTROLLED_BURN","燃焼制御"
"#TECH_CONTROLLED_BURN_DESC","より優れた燃焼炉を作れば、バイオ燃料の加工中に消費する<quad name=Oil><mark>油</mark>の量が抑えられる。少しの油でより多くのことを行うのが肝心だ"
"#TECH_DURABLE_COMPONENTS","強化回路"
"#TECH_DURABLE_COMPONENTS_DESC","中古<quad name=Component><mark>回路</mark>を強化すれば、劣化した時に爆発することが減る"
"#TECH_JUNIOR_ENGINEERS","補助エンジニア"
"#TECH_JUNIOR_ENGINEERS_DESC","作業部屋が時々少し混み合うことになるが、作業者を増やせば貴重な<mark>抽出機</mark>が一日に稼働する時間が長くなる"
"#TECH_RATIONING","配給制度"
"#TECH_RATIONING_DESC","一番頭が固く、腹を空かせた人に配給制度を教えることは簡単ではないが、スーパーマーケットのない時代には間違いなくその労力に見合った価値がある"
"#TECH_DRILLED_WELLS","井戸掘りドリル"
"#TECH_DRILLED_WELLS_DESC","手作業で井戸を掘るのは簡単ではなく、縦穴が浅すぎて地下の水源に届かないことがよくある。基本的なドリルで作業が簡単になり、コロニーに供給できる水が増える"
"#TECH_HAPPIER_CAMPERS","幸せなキャンプ"
"#TECH_HAPPIER_CAMPERS_DESC","薄手のプラスチック製シェルターでの暮らしに何も危険はないと説明することで、入植者の不安を癒やす"
"#TECH_CHANTS","合唱"
"#TECH_CHANTS_DESC","懐かしい歌を蘇らせ、新しい歌を作れば、失われたものの思い出にふけっている間に共同体意識や連帯感が生まれる"
"#TECH_PAVEMENT","舗装"
"#TECH_PAVEMENT_DESC","皇帝もファラオも、石で舗装された<mark>道</mark>こそが居住地に文明をもたらし、サンダルを清潔に保つものと考えた\n\n<mark>舗装路</mark>上での移動速度が上がる"
"#TECH_MEDICAL_TRAINING","医学研修"
"#TECH_MEDICAL_TRAINING_DESC","薬や医療設備の安定供給がなければ、人々は単純明快な治療方法に頼るしかない。人々の安全を守るためにそれを学ぶことが重要だ"
"#TECH_NURSES","看護師"
"#TECH_NURSES_DESC","命が危ない状況では、入植者の治療を素早く正しく行うために、仕事の分担と明確な意思伝達が最も重要だ"
"#TECH_INSULATED_CLOTHING","防護服"
"#TECH_INSULATED_CLOTHING_DESC","より体を守れるように布を重ね、固く縫い合わせることで、入植者を厳しい外の世界から少しだけ守ることができる"
"#TECH_SHELVING","棚づくり"
"#TECH_SHELVING_DESC","棚を作り、物を並べ、限られた床面積を活用すれば、コンテナに貴重な物を最大限まで入れることができる。人は言う、最後に最も多くの物を持っていた者が王者だと"
"#TECH_BURIAL_ALCOVES","埋葬用アルコーブ"
"#TECH_BURIAL_ALCOVES_DESC","死者は敬意を持って扱うべきであり、遺体を重ねるなどあってはならない。専用アルコーブ(くぼみ)を設けることで、わずかに尊厳を保ちながら同じ場所に埋葬できる数が増える"
"#TECH_PROPER_DOSAGE","適正投与"
"#TECH_PROPER_DOSAGE_DESC","薬は命を救うが、必要な量や種類が分からなければ、治療に危険が伴ったり、薬を無駄にしたりすることになる"
"#TECH_POWER_TOOLS","電動工具"
"#TECH_POWER_TOOLS_DESC","終末後の建物には多くの愛情とメンテナンスが必要で、壁に大きなハンマーをただ振り降ろしてもうまくいかない"
"#TECH_PRESCRIPTIONS","処方箋"
"#TECH_PRESCRIPTIONS_DESC","終末後の世界では、医師が同じ人を繰り返し治療することになる可能性はかなり高い。患者をよく知り、経過を追うことで、適切な治療法がいち早く分かるようになる"
"#TECH_ENGINE_OVERHAUL","エンジンオーバーホール"
"#TECH_ENGINE_OVERHAUL_DESC","大きな鉄の塊が完全に錆びついていないのは奇跡だが、エンジンに短時間のチューンアップ以上のものが必要なことは間違いない"
"#TECH_BLOWTORCHES","ガスバーナー"
"#TECH_BLOWTORCHES_DESC","金属の切断や曲げ加工は骨の折れる作業だ。ガスバーナーがあれば、まだ遅いことには遅いが、作業をより速く、我慢できるものにしてくれる\n\n<mark>車両</mark>の修理が速くなる"
"#TECH_BACKSEATS","後部座席"
"#TECH_BACKSEATS_DESC","快適ではないものの、ハッチバックに座席を詰め込むことで3人組のスペシャリストが荒野を速く移動できる"
"#TECH_ALLTERRAIN_TIRES","全地形対応型タイヤ"
"#TECH_ALLTERRAIN_TIRES_DESC","適切なトラクションがなければ、どれだけ馬力があっても意味がない。全地形対応型タイヤはどんな地面にもエンジンパワーを伝える"
"#TECH_BASIC_FARMING","基本的な農耕"
"#TECH_BASIC_FARMING_DESC","何かを土の中で育てることは比較的単純に思えるが、この昔からある知識は、人口の大半が大都市に移動した時に失われてしまった。狩猟採集民族が巨大文明に成長するのをこの知識が支えたのであれば、終末後のコミュニティにとっても学ぶ価値があるはずだ"
"#TECH_SKINNING","皮剥ぎ"
"#TECH_SKINNING_DESC","動物を余す所なく利用するのは、敬意に溢れるばかりでなく賢い行為だ。肉は食用になり、死骸を適切に処理することで皮が<quad name=Fiber><mark>繊維</mark>になる。"
"#TECH_CHEAPER_MEALS","安価な食事"
"#TECH_CHEAPER_MEALS_DESC","調理法の中には、最終的な出来映えが多少まずそうでも、食材をより有効活用できるものがある。入植者が、基本的には食べるものさえあれば幸せになってくれる人たちで何よりだ"
"#TECH_BIGGER_BARRELS","大きな樽"
"#TECH_BIGGER_BARRELS_DESC","防水処理を施した、大きく堅牢な樽を作るのは驚くほど難しい。実現方法を研究する間に、何人もの科学者がびしょ濡れになることだろう"
"#TECH_ROOF_SUPPORTS","屋根の支柱"
"#TECH_ROOF_SUPPORTS_DESC","一般的に、入植者は寝ている間にシェルターに生き埋めにされないことを好む。適切な支柱は屋根を支え、建物をある程度強化する"
"#TECH_WIND_POWER1","風力発電I"
"#TECH_WIND_POWER1_DESC","電力を取り戻すことは、文明の再生に向けた大きな一歩だ。<mark>風力発電機</mark>は安定した<quad name=Energy><mark>電力</mark>供給源になる"
"#TECH_WIND_POWER2","風力発電II"
"#TECH_WIND_POWER2_DESC","<mark>大型風力発電機</mark>はクリーン<quad name=Energy><mark>電力</mark>を大量に供給する"
"#TECH_SOLAR_POWER1","太陽光発電I"
"#TECH_SOLAR_POWER1_DESC","電力を取り戻すことは、文明の再生に向けた大きな一歩だ。<mark>ソーラーパネル</mark>は日中に<quad name=Energy><mark>電力</mark>を生産する効率的な手段だ"
"#TECH_SOLAR_POWER2","太陽光発電II"
"#TECH_SOLAR_POWER2_DESC","<mark>大型ソーラーパネル</mark>はある程度の量のクリーン<quad name=Energy><mark>電力</mark>を安価に生産する。夜間はソーラーパネルの機能が停止する"
"#TECH_POWER_SAWS","電動ノコギリ"
"#TECH_POWER_SAWS_DESC","建築用の<quad name=Plank><mark>板材</mark>収集には、いつか必ず終わりがくる。ちゃんとした<mark>製材所</mark>があれば、麗しの木材の安定供給が確保される"
"#TECH_CEILINGS","壁の支柱"
"#TECH_CEILINGS_DESC","複数階層の建物を建てるのは、言うほど容易ではない。安価かつ頑丈な仕上がりは、まさにエンジニアの匠の技がなせるものだ"
"#TECH_CABINETS","アーケードゲーム機"
"#TECH_CABINETS_DESC","<mark>ゲームセンター</mark>のレトロなゲーム機のラインナップは、入植者がこの暗くて騒がしい空間で何時間も過ごしたがり、入る前より幸せになって出てくる理由だ"
"#TECH_EFFECT_DAMAGE_REDUCTION","耐久力+{0}%"
"#TECH_EFFECT_HEALING","回復速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_HARVEST_TIME","収穫速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_PLANTING_TIME","種まき速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_CULTIVATION_TIME","耕作速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_ENERGY_EFFICIENCY","<quad name=Energy>の電力消費量-{0}%"
"#TECH_EFFECT_ENERGY_PRODUCTION_BONUS","<quad name=Energy>の電力生産量+{0}%"
"#TECH_EFFECT_PRODUCTION_BONUS","{1}の生産+{0}"
"#TECH_EFFECT_PRODUCTION_SPEED","生産速度+{0}%"
"#TECH_EFFECT_HAPPINESS_BOOST","幸福度+{0}<quad name=HappinessBonus>"
"#TECH_EFFECT_REPAIR_COST","修理コスト-{0}"
"#TECH_EFFECT_STORAGE_CAPACITY","容量+{0}"
"#TECH_EFFECT_ACTION_POINTS","アクションポイント+{0}"
"#TECH_EFFECT_WORK_SLOTS","作業スロット+{0}"
"#TECH_PACK_TACTICS","集団戦術"
"#TECH_PACK_TACTICS_DESC","ちゃんとしたハンターの集団は、一匹狼のハンターより獲物の発見、包囲、捕獲がはるかに早い"
"#TECH_LARGER_LARDER","大きな食糧庫"
"#TECH_LARGER_LARDER_DESC","たくさん食糧があって幸せだと思っていると、その貯蔵が問題になる。しかし、俗に言われているように、整理整頓された<mark>食糧庫</mark>は幸せな食糧庫だ。大きな食糧庫も同様だ"
"#TECH_INSULATION","断熱性"
"#TECH_INSULATION_DESC","ぶ厚い壁のつなぎ目をぴったりと閉じて室内の湿度と温度を保ち、相当量の電力を節約する。カビが好きな人以外は家で真似しないように！"
"#TECH_TOUGH_BEARINGS","頑丈なベアリング"
"#TECH_TOUGH_BEARINGS_DESC","風力を利用した発電所には動くパーツが多い。ボールベアリングは絶えず一定の動きをしており、破損や詰まりが起こりやすいので、強化すれば大変な状況で役に立つ。回転する様子を見ていると楽しい上に、実際に無事回転し続けるために役立っている！"
"#TECH_PANEL_COATING","パネルコーティング"
"#TECH_PANEL_COATING_DESC","ソーラーパネルは世界で最も頑丈な発明品ではなく、飛んでくるゴミや極端な天候によって徐々に摩耗していく。透明な素材でパネルをコーティングすることで、終末が投げつけてくる細々とした物からパネルを守る"
"#TECH_DECORATIONS1","シンプルな装飾品"
"#TECH_DECORATIONS1_DESC","ささやかなコロニーを活気づけるシンプルな装飾品"
"#TECH_DECORATIONS2","印象的な装飾品"
"#TECH_DECORATIONS2_DESC","急速に発展するコロニーをにぎやかにする印象的な装飾品"
"#TECH_DECORATIONS3","エレガントな装飾品"
"#TECH_DECORATIONS3_DESC","成長を続けるコロニーを彩るエレガントな装飾品"
"#TECH_DECORATIONS4","電気の装飾品"
"#TECH_DECORATIONS4_DESC","高級な住居を仕上げるための電気を使った装飾品。照明に少量の<quad name=Energy><mark>電力</mark>を必要とする"
"#TECH_SPIRIT_LEVELS","水準器"
"#TECH_SPIRIT_LEVELS_DESC","ありふれているが便利なこの建築道具は、ミスややり直しの回避に役立ち、特に長屋などの大きな建物の修理で効果を発揮する"
"#TECH_HEAVY_TARPS","厚手のタープ"
"#TECH_HEAVY_TARPS_DESC","快適性にはあまり関係しないが、タープを丈夫なものにすればテントがやや頑丈になり、ちょっとそよ風が吹いただけで家が飛んでいってしまうのではないかと心配する気持ちを軽減してくれる"
"#TECH_RECLAIMED_MATERIALS","再生可能素材"
"#TECH_RECLAIMED_MATERIALS_DESC","様々な<quad name=Metal><mark>金属</mark>の加工方法を知っていれば、ゴミと思われていた物が最終的にお宝になることだってある。あくまでも相対的な話だが"
"#TECH_WEATHERPROOF_SEAMS","雨風に強い継ぎ目"
"#TECH_WEATHERPROOF_SEAMS_DESC","雨に耐えられる継ぎの当て方を習得すれば、<mark>テント</mark>や<mark>緊急避難シェルター</mark>をまるごと交換せずに小さな継ぎを当てて修理できるようになる"
"#TOPIC_NOTIFICATION_NOT_ENOUGH_SCIENCE_POINTS","科学ポイントが足りない！"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_PLACE_ON_ANY_SOIL","どの土壌でも建てられる"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_WORKS_DURING_FALLOUT","フォールアウト時も稼働する"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_WORKS_DAY_AND_NIGHT","24時間稼働する"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_WORKS_ONLY_DURING_DAY","日中のみ稼働する"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_MUST_PLACE_NORMAL_FERTILE","普通もしくは肥沃な土壌の上にしか建てられない"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_REQUIRES_SPECIALIST","稼働にスペシャリストが必要"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_PLACE_NEAR_METAL_DEPOSIT","地下の金属堆積の近くにしか建てられない"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_PLACE_NEAR_PLASTIC_DEPOSIT","地下のプラスチック堆積の近くにしか建てられない"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_PLACE_NEAR_CONCRETE_DEPOSIT","地下のコンクリート堆積の近くにしか建てられない"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_TRADE_WORKER_PER_TRADE_ROUTE","進行中の取引ルート毎に作業者1名が必要"
"#TOPIC_MAINTENANCE","メンテナンス"
"#TOPIC_WORKSLOTS","作業スロット"
"#TOPIC_INPUT","入力"
"#TOPIC_OUTPUT","出力"
"#TOPIC_CONSTRUCTION","建築"
"#TECH_SOIL_STUDIES","土壌研究"
"#TECH_SOIL_STUDIES_DESC","時に学習とは手を汚さなければならないことを意味する。<mark>種</mark>は土壌の種類に応じてそれぞれ違う反応を示すので、効果的に植えるには検討が必要だ"
"#TECH_BIG_GAME_HUNTING","大物狩り"
"#TECH_BIG_GAME_HUNTING_DESC","人間が(おそらく)この世界の頂点に立つ捕食者だからといって、どんな動物でもうまく狩ることができるわけではない。大きな獲物を捕まえるためには深謀遠慮が必要だが、その労力に見合う価値が十分ある"
"#TECH_DRILLMASTER","訓練教官"
"#TECH_DRILLMASTER_DESC","博学なエンジニアは、どうみても簡素に思える設計を改良する方法をたくさん知っている。電力を節約する方法を活用することで、コロニーの外を移動する際に発電所についての心配が減る"
"#TECH_TRASH_EVALUATION","ゴミの評価"
"#TECH_TRASH_EVALUATION_DESC","腐敗の状態も様々な何十年分ものゴミをかき分けるのは簡単なことではない。実際ののゴミから使えるものを見出すのはさらに難しいが、<quad name=Plastic><mark>プラスチック</mark>の生産を大幅に高めてくれる"
"#TECH_LOGISTICS","ロジスティクス"
"#TECH_LOGISTICS_DESC","論理的かつ一貫した収納法は決して偶然には発生しない――それは創り出す必要がある。基本的な物資の総合管理のための手法を学べば、同じ空間にまるで魔法のように物が入るようになる"
"#TECH_INVENTORY","インベントリ"
"#TECH_INVENTORY_DESC","<mark>備蓄所</mark>のインベントリによって、様々な物を区別して保管する。空間の利用効率が最大限に高まり、入植者が探しているものを見つけやすくなる"
"#TECH_JUNKER","ジャンク屋"
"#TECH_JUNKER_DESC","本物のジャンク屋は<quad name=Scrap><mark>ジャンク</mark>を普通の人よりはるかに長持ちさせることができる。ひとかけらのスクラップも余さず利用すれば、終末の世界では大きな違いを生むことができる"
"#TECH_CIRCUIT_BREAKERS","ブレーカー"
"#TECH_CIRCUIT_BREAKERS_DESC","発電所は最も脆弱な部類の建物だ。ブレーカーは回復不能なダメージが発生する前に接続を切って、大事な<quad name=Energy><mark>電力</mark>の供給源を守ることができる"
"#TECH_METAL_BENDER","金属曲げ"
"#TECH_METAL_BENDER_DESC","傷んだ横架材や金属板を曲げるロボットは、終末の世界では本当に価値の高いものだ。人間がそれを自力で行う方法を再び習得すれば、完全に潰れたように見える建物の修理も驚くほど簡単になる"
"#TECH_CLEANSING","洗浄"
"#TECH_CLEANSING_DESC","終末を迎えた世界の<mark>衛生管理</mark>は、心配するに足りないささいなことのように思える。ただし、全く失念すれば病気が発生してしまう。病気は心地よいシャワーを浴び、暑い<mark>サウナ</mark>で少しおしゃべりでもすれば簡単に防げるものだ\n\nサウナは<quad name=Firewood><mark>薪</mark>を必要とする"
"#TECH_SURGE_PROTECTORS","サージプロテクター"
"#TECH_SURGE_PROTECTORS_DESC","莫大な量の<quad name=Energy><mark>電力</mark>を、安全に地面に流すには、十分な保護が必要だ。一度解決すれば<mark>避雷針</mark>はコロニーが破壊的な雷から身を守るのを助けてくれる"
"#TECH_RIGID_CHASSIS","頑丈なシャーシ"
"#TECH_RIGID_CHASSIS_DESC","標準的な<mark>セダン</mark>はあまりオフロード走行を意図して作られていない。シャーシを強化すればそれほど強くない車両でも耐久力が向上するので、壊れることなくそのスピードを活かすことができる"
"#TECH_SWEET_PORCELAIN","愛しの陶器"
"#TECH_SWEET_PORCELAIN_DESC","陶器の滑らかな手触りは間違いなく終末を迎えた世界の贅沢品だ。本物の屋内トイレ付きの<mark>小屋</mark>は、入居者に愛され、近隣の人たちのあこがれの的になることは間違いない"
"#TECH_FORTRESS","要塞"
"#TECH_FORTRESS_DESC","栄えたコロニーにはありとあらゆる関心が寄せられる。<mark>ゲート</mark>を要塞のように高く強固に建て、不要な訪問者や無法者を近づけないようにしよう"
"#TOPIC_TECH_CAT_BUILDING","建物の解除"
"#TOPIC_TECH_CAT_BUILDING_DESC","新しい建物を解除する"
"#TOPIC_TECH_CAT_EFFICIENCY","効率"
"#TOPIC_TECH_CAT_EFFICIENCY_DESC","生産効率を高める"
"#TOPIC_TECH_CAT_DURABILITY","耐久力"
"#TOPIC_TECH_CAT_DURABILITY_DESC","寒さや汚染といった、自然環境による風化への耐久性を高める"
"#TOPIC_TECH_CAT_PEOPLE","人間"
"#TOPIC_TECH_CAT_PEOPLE_DESC","人々の暮らしと幸福度を改善する"
"#TOPIC_TECH_CAT_WORLD","ワールドマップ"
"#TOPIC_TECH_CAT_WORLD_DESC","ワールドマップでのアクションを強化する"
"#TOPIC_ACTIVE_RESEARCH","進行中の研究"
"#TECH_WEAPON_CRAFTING","武器製造"
"#TECH_WEAPON_CRAFTING_DESC","終末を迎えた世界の野生動物やイカれた無法者と近接攻撃で戦うのはあまり賢いやり方ではない。<mark>銃器技師</mark>はコロニーを守るための適切な<quad name=Guard_Rifle><mark>武器</mark>を守衛に供給する\n\n銃器技師は<quad name=Metal><mark>金属</mark>と<quad name=Parts><mark>パーツ</mark>を使って武器を作る"
"#TECH_GUARDIANS","守護者"
"#TECH_GUARDIANS_DESC","守衛は<mark>敵対</mark>的な動物や人間からコロニーを守る屋台骨だ。<mark>守衛所</mark>に人間を割り当て、彼らが装備を整えて仲間の入植者を守ることに集中できるようにしよう"
"#TECH_AQUACULTURE","養殖業"
"#TECH_AQUACULTURE_DESC","魚の養殖ができないなんて誰が言った？ 適切に機能する<mark>養殖場</mark>はコロニーに大量の<quad name=Fish><mark>魚</mark>を供給し、野菜生産を基本とする他の農業を補うことができる"
"#TECH_SALVAGED_DRUMS","窮地を救うドラム缶"
"#TECH_SALVAGED_DRUMS_DESC","飲料水に関してはどんなに準備してもしすぎることはない。清潔な水のタンクが大量にあれば、干ばつや熱波の時にも入植者が苦しむことはない"
"#TECH_ASSEMBLY","回路の組み立て"
"#TECH_ASSEMBLY_DESC","終末を迎えた世界で繊細な<quad name=Component><mark>回路</mark>の組み立てを学ぶのは簡単なことではない。<mark>電子機器工場</mark>は真の意味で自給自足できるコロニーを作るための大きな一歩だ"
"#TECH_REINFORCED_TANKS","強化タンク"
"#TECH_REINFORCED_TANKS_DESC","タンクに清潔な水が満たされているのは祝福であり、それを失うのは災害だ。命を与えてくれるこの容器を強化すれば、どんなに厳しい状況でも耐え抜くための力になるだろう"
"#TECH_AXIAL_FLOW","軸流ポンプ"
"#TECH_AXIAL_FLOW_DESC","巧みな工学技術によって、給水ポンプが液体を軸方向に循環させ、ポンプを動かすための<quad name=Energy><mark>電力</mark>量を低減させる"
"#TECH_SUBMERGED_PUMPING","水中ポンプ"
"#TECH_SUBMERGED_PUMPING_DESC","バケツで水を集めるのは微笑ましいことだが、大きなコロニーには水を大量に確保するための大きな解決策が必要だ。ハイテクな<mark>給水ポンプ</mark>が水辺にあればそれが解決策となる"
"#TECH_ANIMAL_HUSBANDRY","畜産"
"#TECH_ANIMAL_HUSBANDRY_DESC","人間は動物を囲いの中に入れることができるようになった瞬間から動物を飼育してきた。<mark>畜舎</mark>を解除し、コミュニティから物々交換で動物を手に入れて、コロニーで飼育して肉やその他の恩恵に被ろう"
"#TOPIC_REQUIRES_WORKERS","<mark>作業者</mark>が必要"
"#TOPIC_REQUIRES_NO_WORKERS","<mark>作業者は不要</mark>"
"#TOPIC_CAUSES_POLLUTION","<mark>汚染</mark>を引き起こす"
"#TOPIC_REQUIRES_DEPOSIT","<mark>堆積</mark>が必要"
"#TOPIC_TECH_EFFECT","解除される効果"
"#TECH_SPECIAL_TEXT_TRANSFORMER","エネルギーを建物に分配する"
"#TECH_SPECIAL_POLLUTION_CREATE","汚染を生み出す"
"#TECH_SPECIAL_EFFECTIVE_AREA","効果範囲あり"
"#TECH_SPECIAL_WORK_AREA","作業エリアを使用する"
"#TECH_SPECIAL_NEEDS_DEPOSIT","堆積の上にしか建てられない"
"#TECH_SPECIAL_NO_WORKER","作業者は不要"
"#TECH_SPECIAL_NEEDS_WORKER","作業者が必要"
"#TECH_SPECIAL_BARREN_SOIL","不毛な土壌の上には建てられない"
"#TECH_SPECIAL_POLLUTION_IMMUNE","汚染されない"
"#TECH_SPECIAL_CATASTROPHE_SENSITIVITY_LONG","大災害に弱い"
"#TECH_SPECIAL_SHORE","水辺にしか建てられない"
"#TECH_SPECIAL_DAYTIME","夜間は停止する"
"#TECH_SPECIAL_EFFICIENCY","効率上昇"
"#TECH_SPECIAL_DURABILITY","耐久力増加"
"#TECH_SPECIAL_CAPACITY","容量増加"
"#TECH_SPECIAL_MAINTENANCE_COST","メンテナンスコスト軽減"
"#TECH_SPECIAL_BUILDING_UPGRADE","建物のアップグレード"
"#TECH_SPECIAL_REQUIRED_RESOURCE","必要な資源: {0}"
"#TECH_SPECIAL_NIGHT","日中は停止する"
"#TECH_SPECIAL_SKILL","新しいスキル"
"#TOPIC_TECH_CAT_IDEOLOGY","思想"
"#TOPIC_TECH_CAT_IDEOLOGY_DESC","選んだ思想に基づく特別な進歩"
"#TECH_SPECIAL_ANIMALS_LONG","コミュニティから別途入手する動物"
"#TOPIC_AFFECTED_BUILDINGS","影響を受けた建物"
"#TOPIC_AFFECTED_VEHICLES","影響を受けた車両"
"#TOPIC_BUILDING_DETAILS","詳細"
"#TOPIC_TECH_CAT_DECORATION","装飾"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_GUARDS","守衛を解除する"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_EDUCATION","教育を解除する"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_DISASTER","災害管理"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_REPAIRING_CARS","車両の修理を解除する"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_TRADING","取引を解除する"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_OUTPOSTS","拠点を解除する"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_REPAIRING","自動修理中"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_POLLUTION_REMOVE","汚染除去"
"#TECH_UNLOCKABLE_SKILL_ROAD","移動速度上昇"
"#TOPIC_TECH_CAT_COMBAT","戦闘"
"#TOPIC_TECH_CAT_COMBAT_DESC","-"
"#BUILDING_UPGRADE_PREFIX","<mark>アップグレード: </mark>"
"#TECH_SPECIAL_RESTRICTED","制限された設置"
"#TECH_SPECIAL_ANIMALS","取引が必要"
"#TECH_SPECIAL_CATASTROPHE_SENSITIVITY","大災害に弱い"
"#TECH_TREE_CAPACITY_TOOLTIP","容量を増やせばより多くの資源を保管できる"
"#TECH_TREE_WORK_SLOT_TOOLTIP","機能するには作業者が必要"
"#TECH_TREE_NO_WORK_SLOT_TOOLTIP","作業者なしで機能する"
"#TECH_TREE_INCREASED_RESOURCE_TOOLTIP","{0}を生産する"
"#TECH_TREE_USED_RESOURCE_TOOLTIP","機能するためには{0}が必要"
"#TECH_TREE_VULNERABLE_TOOLTIP","特定の大災害時に生産を停止する"
"#TECH_TREE_DAY_TOOLTIP","機能するためには日光が必要"
"#TECH_TREE_STORAGE_TOOLTIP","特定の資源を保管できる"
"#TECH_TREE_UPGRADE_TOOLTIP","{0}のアップグレードが可能になる"
"#TECH_TREE_HEALTH_TOOLTIP","体力の回復が可能になる"
"#TOPIC_TECH_CAT_DECORATION_DESC","より魅力的な環境を作り出す"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_EFFICIENCY_SPEED","技術の進歩によって資源の生産速度を高める"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_EFFICIENCY_AMOUNT","作業方式を見直すことで生産量を増やす"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_CAPACITY","資源の整頓方法を習得することで、素材を置ける空間を増やす"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_DECORATION","最悪の状況でも装飾は正気を保ってくれる。装飾に投資すれば確実にその見返りは得られる"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_IDEOLOGY","考え方を見つめなおすことで技術的なチャンスが開かれ、全ての人の生活の質が改善する"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_PEOPLE_WORKSLOT","ペアはフェア、与えられた作業を友人と分け合うことで時間が2倍の速度で進む"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_PEOPLE_HAPPINESS","生活の質を改善して入植者の行動を変わり、コロニーで赤ん坊が生まれる可能性が高まる"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_DURABILITY_DEFENCE","最悪のシナリオを想定して建物の補強に時間をかけることで、小さな損害からも守ることができる"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_DURABILITY_REPAIR","一から仕事の仕方を学ぶことで、長期的な見返りが確実に得られる"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_EFFICIENCY_CONSUMPTION","最も効率的な消費を追い求めることで、どんな状況でも少ない消費量で乗り切ることができる"
"#TOPIC_TECH_SPECIAL_WORLD_MAP","わずかな時間とちょっとした工学技術のコツによって、困難な地形の移動が可能になる"
"#TOPIC_TECH_CAT_DECORATIONS","装飾"
"#QUEST_ABANDON","クエストを放棄する"
"#QUEST_ACCEPT","クエストを受け入れる"
"#QUEST_AVAILABLE","新しいクエストが利用可能"
"#QUEST_TASK_VISIT_LOCATION","ロケーションを訪れる"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_NAME","貯蔵庫の捜索"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_DESC","高齢の入植者がとある話を持ってやって来た。亡き父親が、爆弾が投下される以前に軍の補給将校として働き、ここからそう遠くない場所にある緊急避難用貯蔵庫に物資を備蓄していたらしい。彼女自身もそのうちの一つに行ったこともあり、場所が分かるかもしれない。貯蔵庫の物資は既に持ち去られている可能性が高いが、貴重な資源と情報が眠っている可能性も捨てきれない"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_GO","貯蔵庫に向かう"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_ABANDON","クエストを放棄する"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_ABANDON_DESC","ガラクタのために何十年も昔の緊急避難用貯蔵庫を探すのは間の抜けた使い走りのような気がする。そんなことにスペシャリストのエネルギーを浪費するわけにはいかない"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_TASK1","貯蔵庫に入る"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_PHASE_01_DESC","入植者の話通りの場所だったが、完全に焼き尽くされ略奪された後だった。だが、床には煤に覆われた「国家原子力防護貯蔵庫」のパンフレットが落ちており、そこには近隣の別のバンカーの場所が記され、1ヶ所を除いてX印がつけられていた"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_PHASE_01_GO","印がつけられていない貯蔵庫に向かう"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_TASK2","2つ目の貯蔵庫に入る"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_PHASE_02_DESC","スペシャリストが森の奥深くにある貯蔵庫に到着した。正面の扉は破壊され開かれており、既に誰かが来た後だと思われる。奥へ進むと、スペシャリストは指令室を発見し、その隣には金庫室のような扉があったが、そこには何度も叩いた跡や焦げ跡が残っていた"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_ANY","指令室の物資を収集する"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_SCAVENGER","隠し部屋を探す"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_SCIENTIST","金庫室の鍵を回避する"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_BACK","また改めて来る"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_03A_DESC","スペシャリストは部屋中の机や書類棚をくまなく調べた。大したものは残っていなかったが、科学的な資料をまとめた分厚いフォルダーが棚から見つかり、有用な情報が得られそうだった"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_03B_DESC","目端が効くスカベンジャーが部屋の中を調べてみると、机の下に隠しスイッチが見つかった。押した瞬間、ガチャリと音を立てながら金庫室の錠が横に動いた。中に入ったスペシャリストは、中身の大半が既に使われた後だということに気づいた。銀貨と科学的な資料を集め、補給将校の小さなバッジをコロニーへと持ち帰った"
"#QUEST_BUNKERBUSTER_03C_DESC","科学者が金庫室の扉の隣から埃まみれのキーパッドを発見した。パスワードを知る術はもはや存在しないが、スペシャリストがそれを何やらいじると、内部の配線を接続して金庫室を開くことができた。残念ながら中身の大半は既に使われた後で、いくらかの銀貨と科学的な資料のほかに、補給将校の小さなバッジが残っており、それをコロニーへと持ち帰った"
"#QUEST_BURNINGSKIES_NAME","燃える空"
"#QUEST_BURNINGSKIES_DESC","これはよく知られた悲劇だが、終末を迎えた際に、電磁パルスと電磁嵐によって飛行機のコンピューターが焼けてしまい、民間航空機は空飛ぶ棺桶へと一変した。今でも不幸な乗客の墓場となってしまった飛行機の残骸を見つけることは可能だ。生存者がそれを見つけることは非常によくあることで、その場所を尋ね回れば確実に情報が手に入るだろう"
"#QUEST_BURNINGSKIES_GO","墜落現場を特定する"
"#QUEST_BURNINGSKIES_ABANDON","クエストを放棄する"
"#QUEST_BURNINGSKIES_ABANDON_DESC","墓荒らしになるなんてお断りだ。この者たちはそっとしておくのが一番だ。そんなことをしなくてもコロニーは生きていける"
"#QUEST_BURNINGSKIES_TASK1","墜落現場を訪れる"
"#QUEST_BURNINGSKIES_PHASE_01_DESC","スペシャリストが飛行機の墜落現場に到着した。古いモデルの飛行機で、機体はきれいに真っ二つになっている。両翼は大破しており、その一部には大きなクレーターの横から伸びた植物が生い茂っている。茂みの向こうに骨組みの残骸が見える。死者を踏みつけて乗り越えることを気にしないのなら、大量の物資を手に入れることができる"
"#QUEST_BURNINGSKIES_RECKLESS","死んだ者も気にはしない"
"#QUEST_BURNINGSKIES_RESPECT","敬意を払う"
"#QUEST_BURNINGSKIES_02A_DESC","スペシャリストは一切のことに構わず現場を捜索し、目につくものを一つ残らず収集した。ここに眠る人々が死んだのはずっと前のことであり、彼らが気にするはずもない。収集した物資はかなりの量で、今を生きる者たちの糧となるだろう"
"#QUEST_BURNINGSKIES_02B_DESC","スペシャリストは慎みと最大限の配慮を示しながら残骸の中を進んだ。まさにこの場所で多くの者が命を落としたのだ。そうであれば、厳かに粛々と作業を進めるほかない。それでも十分な物資が集まり、入植者の役に立つだろう"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_NAME","原子力の獣"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_DESC","古い原子力発電所が遠くにそびえ立ち、石柱のような冷却塔がかつて青かった空に向かって伸びている。目立つ建物なのでスカベンジャーに真っ先に狙われるが、恐ろしい獣が発電機に住み着き、物資を狙う者たちを遠ざけていた。あるいはこれはそういう策略で、望まない客を寄せ付けないために誰かが噂を流したのかもしれない"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_GO","原子力発電所を探索する"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_TASK1","原子力発電所に入る"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_PHASE_01_DESC","発電所自体は簡単に見つかり、干上がった川のすぐ近くに不気味に佇んでいた。全体的に風化していることを除けば、状態は非常に良好だ。他の人間の痕跡も見当たらず、スペシャリストは施設の中に入っていった。少しして、薄暗い照明に照らされたホールに低い唸り声が響き、巨大な光るオオカミが視界に入った。スペシャリストの身に大きな危険が迫っているが、貴重な資源への期待が胸に押し寄せている"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_ANY","取れるものを取って逃げる"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_FIGHTER","獣を攻撃する"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_SCOUT","獣の気をそらす"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_02A_DESC","スペシャリストは手近なロビーの出口へと走りながら、手の届く場所にある物を片っ端から掴んだ。獣は少しの間追ってきたが、こちらが照明の強い場所に入ると足を止めた。危険が過ぎ去ってから、スペシャリストは資源を確認した。収穫は多くなかったが、どんなものでもないよりはマシだ"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_02B_DESC","ファイターは困難へと立ち向かい、獣に吠え返した。獣はその反応に困惑した様子で、暗闇の方へと一歩後ずさった。スペシャリストが武器を構え、光るオオカミめがけて発射すると、その脇腹に何発か命中した。オオカミは鳴き声を上げ、後方へ矢のように逃げていった。暗闇の中に入りさえしなければ、発電所で比較的安全に物資を収集できるようになった"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_02C_DESC","偵察者は即座に頭を働かせ、後ろの床に少なくとも数階は降りられる大きな穴を発見した。花瓶や石など雑多な物を獣に投げつけて刺激し、攻撃してくるように仕向けた。オオカミは誘いに乗って飛びかかってきたが、避けるスペシャリストに当たることもなく、穴の中へと落ちていった。それでも絶命することはなく、以前にもまして怒っていたが、上に戻ってくるには時間がかかるだろう。急いで収集した後、見つけたばかりの物資を持って偵察者は脱出した"
"#QUEST_NUCLEARBEAST_ABANDON_DESC","後ろ髪を引かれる思いだが、内部に潜んだ正体不明の脅威はあまりにもリスクが高い。ここは見送るのが賢明だ"
"#QUEST_HIGHRISE_NAME","高層ビルの悪党"
"#QUEST_HIGHRISE_DESC","この混迷の時代に大量の物資を集めたという無法者の支配者の噂が盛り上がっている。彼女とその一味は近くの高層ビルを根城にし、その下層階は要塞化されている。知恵の働く者であれば、侵入して悪党どもの不正な手段により得た蓄えを奪えるかもしれない"
"#QUEST_HIGHRISE_GO","高層ビルに行く"
"#QUEST_HIGHRISE_TASK1","高層ビルに入る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_01_DESC","高層ビルには間違いなく何十人もの無法者が住み着いており、下層階には侵入者を阻むバリケードと罠が張り巡らされている。だが無法者たちはそれに満足して油断したらしく、防衛網を抜けて侵入できそうな場所が2ヶ所ある。一方はロープを使って上階に登り、もう一方は狭い隙間を通り抜けることになる"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_01_RAPPEL","ロープで壁を登る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_01_SQUEEZE","隙間を通り抜ける"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_01_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_DESC","ビルの側面を気づかれないように登るのは一仕事だったが、スペシャリストは激しくなる呼吸を押し殺し、無防備なフロアにたどり着いた。数人の悪党が互いに罵り合っている。奥にはコインの山が積まれているが、そこまで忍び込もうとすれば大きな危険が伴うだろう"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_ANY","すぐ近くにあるコインを取る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_SCOUT","大きな山を狙う"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_BACK","引き返し、また改めて来る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_DESC","隙間は通り抜けるには狭すぎるように見えたが、スペシャリストは閉所恐怖症になりそうになりながらも、どうにか反対側に出ることができた。無法者たちは侵入者を全く想定していなかったらしく、辺りには何の防備もなかった。床の上には設計図やノート、技術的な図面が山と積まれている。無法者に気づかれずあの隙間を通り抜けるには量が多すぎるので、選択を下さなければならない"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_ANY","価値のありそうなものを適当に取る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_SCIENTIST","実用性のあるものを取る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_BACK","引き返し、また改めて来る"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_ANY_DESC","すぐ近くの銀貨の入った袋を狙うことにした。それでも十分に重く、落としてしまうリスクを考えれば、降りる時は登る時よりもさらに神経がすり減る。スペシャリストがあと少しで地上に降り立つというところで、コインが何枚かこぼれ落ち、金属の板に当たって大きな音を立てた。スペシャリストはすぐに森の中へ走り込み、音を聞いて駆けつけた無法者が見つけたものはロープと地面に落ちた数枚のコインだけだった"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02A_SCOUT_DESC","スペシャリストはスニーキングスキルを総動員し、影から影へと移りながら大きなコインの山に向かって進んだ。無法者たちは泥棒が侵入したことに気づいていないらしく、誰が一番うまく頭をかち割れるかの言い争いを続けている。偵察者は背中にコインの袋をきつく結びつけて引き返し、ロープを伝って地上に降り、森の中へと消えた"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_ANY_DESC","山には雑多な物が適当に積み上げられているため、専門知識がなければ何が有用かを判断するのは難しい。スペシャリストは価値のありそうなものを適当にバックパックに詰め込み、壁の隙間から脱出した。盗み出した物の中には実際に役立つものもあったが、技術的に進みすぎていたり用途が限られるものも多かった"
"#QUEST_HIGHRISE_PHASE_02B_SCIENTIST_DESC","どの物にも一定の価値はありそうだが、中には他より明らかにコロニーの役に立つものもありそうだ。科学者はできるだけ速く山の中に目を通し、バックパックを一杯にした。帰り道の狭い隙間は行きよりさらに狭くなったが、どうにか通り抜けて脱出できた。この設計図やノートは必ず役に立つことだろう"
"#QUEST_HIGHRISE_ABANDON_DESC","組織化された巨大な無法者の集団から物を盗もうとするのは危険すぎる。強欲は身を滅ぼす元だ"
"#QUEST_MOUSSTASHED_NAME","ヒゲの隠し物資"
"#QUEST_MOUSSTASHED_DESC","こんな時代では、つまらないガラクタをいつか役に立つかもしれないと思って蓄えてしまうのは珍しいことではない。近くに住むとてつもない量のヒゲを生やした変わり者が、あらゆる物をこの辺りに埋め、どこにそれを隠したか忘れてしまうことで知られている。そんな隠し物資がこの近くにもきっとあるはずだ"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_01_GO","隠し物資を見つける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_TASK1","隠し物資を見つける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_02_DESC","奇妙な赤レンガの廃工場が、荒廃した町の端に鎮座している。屋根はほとんど崩れ落ちており、隙間から射し込む日光が床に整然と積まれたレンガを照らしている。その山の中に、小さな銀貨袋が隠されていた。そこにはメモも残されており、くるくると巻かれたヒゲの絵と、矢印と数字が記されている。他にも隠された物資があるのだろうか？"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_02_GO","銀貨を手に入れて探索を続ける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_TASK2","次の隠し物資を見つける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_03_DESC","探すべきものが分かった今、次の隠し物資は見つかりやすくなったはずだ。この町にも赤レンガの家が1軒ある。それは古いカフェで、カフェイン依存症の人間もネズミも長い間住みついていない。部屋の隅には前に見たものと同じようにレンガが積まれており、今回はノートが何冊も入っていた。今度のメモには横に伸ばしたヒゲの絵と、次の指示が書かれている"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_03_GO","ノートを手に入れて探索を続ける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_TASK3","最後の隠し物資を見つける"
"#QUEST_MOUSSTASHED_PHASE_04_DESC","新たな町には、新たな隠し物資が。太陽に照らされて乾ききった通りを歩いていると、同じようなレンガ造りの建物を見つけた。今回は工場の煙突だ。近づいてみると、誰かがその根本のほうへレンガを運んでいる。「やあやあこんにちは、お客さんだ！」そう言う男の体は痩せこけ、細いが手入れの行き届いた口ヒゲをたくわえている。「今日という素晴らしい日に、一体なんの用かな？」"
"#QUEST_MOUSSTASHED_FINALE_CONFESS","隠し物資を取ったことを正直に告白する"
"#QUEST_MOUSSTASHED_FINALE_LIE","ウサギ狩りをしていると嘘をつく"
"#QUEST_MOUSSTASHED_FINALE_CONFESS_DESC","「なんだって？ 完璧に隠したのに… 自分じゃ半分も見つけられないんだぞ！」男は突然の報せに、しばし考え込んだ。「これも持っていけ… 君がここまで来たのなら、もうレンガで隠す意味もない」男は最後の隠し物資の中身を渡し、とりとめのないことをつぶやきながら去っていった。枕カバーや煙突や… アヒルと言っただろうか？"
"#QUEST_MOUSSTASHED_FINALE_LIE_DESC","「おいおい、こんな所にウサギの毛も尻尾もあるわけないってお互い分かりきってる。俺の物資を探してるんだろう？」ワックスで完璧に整えられたヒゲを陽光にきらめかせる男の声には落胆の色がにじんだ。「仕方ない、もうこれを隠す意味もないな。好きに持っていけ… 取ってくるアテならいくらでもあるからな！」"
"#QUEST_MOUSSTASHED_ABANDON_DESC","そんな苦行をしたところで、終わりも報いも見えない無駄な探索になるだろう。スペシャリストには他にもっと有意義なことをさせるべきだ"
"#QUEST_OBJECTION_NAME","異議あり！"
"#QUEST_OBJECTION_DESC","絶望的な状況に対する人間の反応を目にするのは、魅惑的でもあり恐ろしくもある。どうやらある集団が、厄介者とみなした相手をゲーム仕立てのショーで裁こうとしているらしい。なんともおかしな話だが、同時にかなり興味を引かれる"
"#QUEST_OBJECTION_GO","様子を見に行く"
"#QUEST_OBJECTION_TASK1","「裁判所」に入る"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_01_DESC","かつて新古典派の美術館だった場所が、即席の法廷に改造されている。中へ案内されると、昔の偉人が腰掛けている姿の大きな像があり、その土台の周りに「陪審団」が着席していた。大理石でできた像の膝に座る「判事」は、明るい色のバスローブと即席のかつらを身に着けている。「これよりエドウィン・ジェームズの審理を始める！」と、陪審員の1人が叫んだ。「ハンマーを前へ！」と続けると、観衆から歓声が上がった"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_01_GO","静かに見守る"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_02_DESC","法廷の係員たちが、椅子の上に鈍いギロチンの代わりに巨大な岩石のハンマーを備え付けた装置を押してきた。ハンマーは3本の木の杭で落ちないように固定されている。1人の男が観衆の中から進み出て、その椅子に座った。目前に迫る死の運命に対してふさわしい反応とは逆に、男はニヤニヤと笑っている。「ハンマー・ラウンドを始めるぞ」陪審員が芝居がかった言い方でそう告げた。湧き上がる歓声の中、エドウィンは不敵にうなずいた"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_02_GO","見物を続ける"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_02_PICK","見物中にスリをはたらく"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03A_DESC","その後は、模擬裁判と、クイズ大会と、大騒ぎが無秩序に入り乱れた。判事が「事実」をエドウィンに対して大仰に言い立て、エドウィンはその事実が正しくないと思った時に「異議あり！」と叫ばなければならない。エドウィンが正しければ、彼の横に銀貨の袋が置かれる。間違っていれば、装置から杭が1本抜かれる。観衆はクイズに参加することができるが、最終的な答えはエドウィンが1人で選ぶことになる"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03B_DESC","熱狂した観衆たちはこちらに気づく様子もなく、いくらかのコインをせしめることができた。舞台上では、模擬裁判と、クイズ大会と、大騒ぎが無秩序に入り乱れた。判事が一連の「事実」を述べ、エドウィンはそれが正しくないと思った時に「異議あり！」と叫ばなければならない。エドウィンが正しければ、彼の横に銀貨の袋が置かれる。間違っていれば、装置から杭が1本抜かれる。観衆はクイズに参加することができるが、最終的な答えはエドウィンが1人で選ぶことになる"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03_CORRECT","正しい答えを叫ぶ"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03_WRONG","間違った答えを叫ぶ"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03_CORRECT_DESC","手助けのおかげでエドウィンは正しい答えを導き出すことができた。「静粛に、静粛に… 勝者が決定した！」判事が最後にそう言い渡し、かつらの下の汗を拭った。観衆から拍手が巻き起こり、エドウィンは舞台から離れてまっすぐスペシャリストのもとへ向かった。「手を貸してくれてありがとう」と、彼はにやりと笑って言った。「家族もきっと感謝してるよ」彼はコインの詰まった袋と科学書を手渡し、おこぼれをもらおうとする観衆に追われながら去っていった"
"#QUEST_OBJECTION_PHASE_03_WRONG_DESC","熱狂的な雰囲気の中、あなたはわざと間違った答えを叫び、エドウィンは追い詰められていった。間違う度に観衆から「ああ…」という声が上がり、杭が1本ずつ抜かれていく。最後の杭がまさに抜かれるようとした瞬間、観衆は声を合わせて「ハンマー・フォール」と叫んだ。巨大な岩石のハンマーが落下し、グシャッという不快な音とともにエドウィンが押し潰された。「正義は執行された… 市民に報酬を！」判事がそう告げ、係員たちが袋の中身のコインを観衆に配った"
"#QUEST_OBJECTION_ABANDON_DESC","一文にもならない大がかりなジョークのようだ。あなたとスペシャリストの時間は別のことに使うべきだろう"
"#QUEST_CONVOY01_NAME","輸送隊はどこだ"
"#QUEST_CONVOY01_DESC","荒野にはコミュニティや無法者のキャンプの間で行われる取引用の様々な輸送隊が走っている。大抵は見つけるのが難しかったり厳重に警護されているのだが、口の軽い運転手が情報を漏らしてしまうことがある。眼帯をつけたそんなおしゃべりの1人が、ほとんど警護もつけずに大量の物資を輸送していることを自慢していた。このチャンスに仲良くなって助けてもいいし、襲撃して物資を全て奪ってもいい"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_01_GO","輸送隊を探す"
"#QUEST_CONVOY01_TASK1","輸送隊を見つける"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_02_DESC","愚かな男から盗み聞きをしたかいがあった。数台のトラックが古い高速道路のわきに停まり、先頭車両のエンジンルームからは黒煙が上がっている。武装した護衛3人と、数人の運転手たちは大半が「石油の品質基準」について大きな声で言い争っている"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_02_ATTACK","輸送隊を攻撃する"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_02_FREE","車両を無償で修理する"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_02_PRICE","車両を有償で修理する"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_ATTACK_DESC","わずかな護衛が気を取られている隙に、スペシャリストが忍び寄り後ろから攻撃を仕掛けた。1人目の護衛はすぐに倒れ、2人目は脚に重傷を負った。残りの者はわずかな戦闘の末に降伏し、道のわきに縛りつけられた。「ただで済むと思うなよ、クソ野郎！」と降伏した者が叫んだ。話に聞いていたほどではないものの、トラックには貴重な資源と銀貨、それに負傷者の役に立つであろう薬が積まれていた"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_ALL","全て奪って後にする"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_SOME","薬をいくらか残す"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_FREE_DESC","スペシャリストが安全な距離から声をかけると、予想通り護衛は新たな脅威に対して武器を構えた。前にもこういう状態の車を見たことがあり、修理を手伝うことができると説明すると、彼らは武器を収めた。しばらく奮闘した後、車両が息を吹き返した。彼らは輸送中の物資の一部を感謝の印として差し出し、去っていった"
"#QUEST_CONVOY01_PHASE_03_PRICE_DESC","脅威だと思われないよう、遠くから声をかけた。「助けてあげようか、その… タダじゃないけど」本当に修理の腕があることを運転手に説明して納得させなければならなかったが、少し手を加えただけでトラックが動き出した。護衛のリーダーはこの出来事に明らかにいら立ちながらも謝礼を払い、トラックは再び高速道路を走っていった"
"#QUEST_CONVOY01_ABANDON_DESC","輸送隊はいくらでも走っている。いずれまた都合のいい時に別の隊に出くわすだろう"
"#QUEST_CONVOY02_NAME","襲撃者を襲え"
"#QUEST_CONVOY02_DESC","無法者との度重なる遭遇から、あなたは彼らが近くで輸送を行っているに違いないと推論した。戦利品は全て、他の無法者やコミュニティの手が届かない大きなキャンプの中に集められているはずだ。そんな輸送隊の1つが近くのキャンプに向かっており、到着してしまえば資源は手に入らなくなる。無法者とそのトラックはあまり速くないことが分かっているので、妨害には間に合うだろう"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_01_GO","輸送隊を妨害する"
"#QUEST_CONVOY02_TASK1","輸送隊にたどり着く"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_02_DESC","巻き上がる黒煙とエンジンの爆音のおかげで、無法者の輸送隊は簡単に追跡することができる。いま、数人の無法者を乗せた車両が2台、こちらへ向かってくるのが見える。彼らは深い谷沿いの車1台分の幅しかない道を進んでくる。行く先には、押せば転がり落ちそうな岩石がある。それより先にある森林地帯も待ち伏せを仕掛けるのに良い隠れ場所となりそうだ"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_02_ANY","岩石を車両めがけて転がす"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_02_FIGHTER","運転手を倒す"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_02_SCOUT","輸送隊に待ち伏せを仕掛ける"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_03_ANY_DESC","いくつかの岩石は、少し押すだけで簡単に落ちそうだ。輸送隊が近づいてきたタイミングで、大きなものを輸送隊めがけて落とした。岩石はトラックの横腹に命中し、トラックはそのまま谷底へ落ちてしまった。先導車には岩がかすめ、スピンして煙を上げた。呆然とした残りの無法者はすみやかに排除した。主な輸送物資は失われたが、小さいほうの車両から収集した資源が手に入っただけでもよしとしよう"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_03_FIGHTER_DESC","運転手を狙撃して倒すことができるかもしれない。輸送隊が特に狭い場所に差し掛かったタイミングでスペシャリストが攻撃を仕掛けると、先導車は暴走して谷底へと真っ逆さまに落ちていった。トラックはブレーキ音を立てて止まり、運転手は丘のほうへ逃げ出した"
"#QUEST_CONVOY02_PHASE_03_SCOUT_DESC","輸送隊が森の入り口に差し掛かった時、狙い澄ました初撃が先導車に命中した。先導者は横倒しになって谷へ落ちていき、それによってほとんどの無法者は排除された。2発目はトラックの運転手に命中し、車両は激しい音を立てて木に突っ込んだ。さあ、戦利品を回収しよう"
"#QUEST_BOMBERMAN_NAME","爆弾野郎"
"#QUEST_BOMBERMAN_DESC","苦しそうな様子の女が足を引きずりながら近づいてきた。「仲間がウルフギャングに捕まったんです！ リ、リ、リーダーが爆弾で応戦したんですが、敵が多すぎて！ まだ遠くには行ってません… 助けてください！」それ以上の説明をする前に、女は疲労で気絶してしまった。彼女は大丈夫だろうが、休息が必要だ"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_01_GO","無法者のキャンプに行く"
"#QUEST_BOMBERMAN_TASK1","無法者のキャンプに入る"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_02_DESC","ウルフギャングは話の通りに人々を捕らえ、トラックに作った即席の檻へと乱暴に押し込んでいた。だがただ1人、地面に伏して意識を失っている者は放置されていた。さらに、車両が何台か爆発によって大破していた。意識を失っている男は歳をとっていたが、屈強そうな見た目で、着ている服には焦げ跡がついている。「よし、行くぞ！」誰かが声をかけて彼らは出発したが、抜き身のリボルバーを持った者が2人残り、倒れた男のほうへ近づいていく"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_02_CHASE","主要な集団を追う"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_02_HELP","負傷した男を助ける"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_CHASE_DESC","あなたは少数より多数のニーズを優先し、輸送隊を追うことにした。幸い、開けた道に出る前には曲がりくねった峡谷を進まねばならず、追いつくチャンスはありそうだ。スペシャリストが出発しようとしたその時、1発の銃声が聞こえた。こうなったからには、有利な状況を活かして待ち伏せを仕掛け、他の者を救う以外に道はない"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_AMBUSH","偽の伏兵を作る"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_DROP","岩石を落として攻撃を開始する"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_DROP_DESC","時間の余裕を活かし、スペシャリストは峡谷の崖の上に大きな岩石を転がして運んだ。輸送隊が待ち伏せの場所に差し掛かった時、岩石が落とされて輸送隊に激突した。その後には乱闘が続き、どうにか逃げ出せた捕虜はわずかだった。スペシャリストは、戦闘から戻ると捕虜たちを安全な場所まで連れて行った。「誰だか知らないが、本当にありがとう！ それでランカスターは？」状況を説明すると、彼らは逃げてきた女とともにコロニーに入り、親切な行為に報いるために全力を尽くしたいと申し出た"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_AMBUSH_DESC","岩と木の枝と衣服を峡谷の崖に設置して、実際より大きな軍勢がいるように見せかけた。輸送隊が近づいてきた時、スペシャリストが前に出て叫んだ。「お前たちは包囲されている！ 我々の望みは捕虜だけだ… すぐ立ち去れば命は助けてやる！」無法者たちは、ハッタリかどうか見極めようとして峡谷の崖を注視した。短いが白熱した議論の後、捕虜は解放され、輸送隊は走り去った。解放した人々と、逃げてきた女は、命を守るためにコロニーに入りたいと申し出た"
"#QUEST_BOMBERMAN_PHASE_03_HELP_DESC","あなたは、その男を助け捕虜を見捨てることにした。無法者たちはどちらが撃つか言い争っていたが、2発の正確な射撃によって倒れた。男はしばらくしてから目を覚ました。「どうなってる、仲間はどこだ？ どうして彼らを助けなかった？」男は怒ってそう叫んだ。落ち着いてから、男はランカスターと名乗った。「あのクソどもを追え、でないと次は口で言うだけでは済まないぞ」あなたは逃げてきた女を助け、無法者への復讐を誓った"
"#QUEST_BOMBERMAN_ABANDON","今はよそ者を助けに行ったり、その途中で死んだりする時ではない。他の誰かが対処するべきことだ"
"#QUEST_BLACKHARVEST_NAME","黒い収穫"
"#QUEST_BLACKHARVEST_DESC","何やら進化遺伝学の研究をしているという、才気あふれる科学者がどこかにいるという話を聞いた。彼女の住む小屋は近くにあるということなので、実際どんな様子か確認しに行く価値があるかもしれない"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_01_GO","小屋に行く"
"#QUEST_BLACKHARVEST_TASK1","小屋に入る"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_02_DESC","ポツンと建てられた小屋に到着し、ドアをノックした。返事がない。さらにノックしてみたが、やはり返事はない。立ち去ろうとしたまさにその時、後ろから声がした。「何のご用？」振り向くと、庭師の格好をしたメガネの中年女性がいる。彼女はエヴェリーナと名乗った。「もしかして、候補遺伝子の分離に詳しかったりする？」"
"#QUEST_BLACKHARVEST_WHAT","何だって？"
"#QUEST_BLACKHARVEST_SCIENTIST","制限酵素とかポリメラーゼ反応とか？"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_02A_DESC","「今のは冗談… でも手伝ってほしいことはあるの。近くの農場に本当に興味深いアグロバクテリウムが生息してるんだけど、そこには… 人が住んでる。彼らが出ていってくれたり小麦を少し分けてくれたりしないか、確かめてきてくれない？ 私もすぐ後で行く。」"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_02_GO","農場の確認を引き受ける"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_02B_DESC","「あら、予想外の答え。後でちょっと質問させて。私は、近くの小麦畑に生息するアグロバクテリウムをぜひこの手で調べたいの。理由はもちろん分かるでしょ。でもその農場には人が住んでるの。彼らが科学のために小麦を少し分けてくれないか、確かめてきてくれない？ 私もすぐ後で行く。」"
"#QUEST_BLACKHARVEST_TASK2","農場を確認する"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03_DESC","農場自体は山あいの良好な立地にあり、周辺のささやかな畑では小麦とトウモロコシを育てていた。作物が揺れているのが見え、数人がトウモロコシを収穫している。彼らはごく普通の人間に見える"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03_APPROACH","彼らに近づく"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03_SNEAK","こっそりと小麦畑に行く"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_DESC","労働者たちがこちらに気づき、挨拶するように手を振った。「こんにちは！ うちの農場に何か用か？ 泥棒にでも来たのか？」と、1人が神経質に笑いながら声をかけてきた。小麦の収穫量はどう見積もっても貧しいもので、労働者たちはわずかでもそれを渡すことに気が進まないようだ"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_PAY","謝礼を払う"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_TAKE","力ずくで奪う"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_PAY_DESC","「う～ん、そうだな、それで食糧を買うのもありだ。いいだろう！」労働者たちから、何らかの病気にかかっていると思われる小麦を一山収穫する許可をもらった。作業を終えようとしていたところに、エヴェリーナが大きなバックパックを背負ってやって来た。「手に入れたの？ やったー！ それだけあれば大助かり」帰る前に彼女はメモや落書きだらけの科学の本を数冊取り出し、報酬代わりに渡してきた"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_WELCOME","農場を離れる"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03A_TAKE_DESC","労働者を脅すことに決め、武器を構えた。「おいおいおい！ 銃を持ってるからって、腹を空かせた丸腰の人間を脅して好きなものを奪おうっていうのか？ 分かったよ… 小麦を持っていけ」黒ずんで明らかに病気にかかった小麦の山を集めていると、エヴェリーナがやって来た。「この人たち随分怒ってるみたいだけど… なんて説明したの？」帰る前に彼女はメモや落書きだらけの科学の本を数冊取り出し、報酬代わりに渡してきた"
"#QUEST_BLACKHARVEST_PHASE_03B_DESC","隠密行動こそ、衝突を避ける可能性が最も高い策だ。収穫がもうすぐ終わるというところで、農夫たちが簡素な小鎌を手にこちらへ近づいてきた。まさに見つかってしまうというその時、何かに追い立てられたカラスの群れが飛び立ち、農夫たちの気を逸らしてくれた。「どうも、私です」と、後ろからささやき声がした。振り向くとエヴェリーナが小石を手に得意げに笑っていた。「うわ、それを私に？ ありがとう！ お返しにこれを！」と言って、バックパックから科学の本を数冊取り出した"
"#QUEST_BLACKHARVEST_ABANDON_DESC","すべてが多大な時間の無駄のように思われるので、あまり体力を浪費しないうちに手を引くことにした"
"#QUEST_REMEMBRANCE_NAME","追悼"
"#QUEST_REMEMBRANCE_DESC","この数日、ある入植者が世捨て人のようになり、ふさぎ込んでいる。少し説得が必要だったが、ようやく話をしてくれるようになった。「妹の集落がクズどもに襲撃されたんだ。唯一の家族だったのに、俺にはどうすることもできなかった。ちゃんと埋葬しに行ってやることさえできない！」男はそう叫びながら、どうにか涙をこらえようとした。「これで人に愛想よくできるか？」男の妹が亡くなった集落の場所は少しあやふやだが、捜索して彼に平穏を与えることはできるかもしれない"
"#QUEST_REMEMBRANCE_GO","男の妹を見つける"
"#QUEST_REMEMBRANCE_TASK1","妹を見つける"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_01_DESC","襲撃者たちの爪痕は多くの村に残されており、その中のいくつかは放棄されたり全て燃やされていた。ゲートの扉はきれいに吹き飛ばされており、様子を見るに車両の群れによってささやかな集落が踏み潰されたようで、ほとんど何も残っていなかった。しかし一人の遺体も見つからなかったため、住民は逃げたか奴隷として連れ去られたかのどちらかだ。廃墟からいくらか資源を収集することはできるかもしれないが、ここにはそれ以外何もない"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_01_GO","収集して立ち去る"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_02_DESC","集落に近づいていくと、数羽のハゲタカが中庭の上空で静かに円を描いていることに気づいた。空気はどんよりと重く、湿っていて胸がむかつくほど甘い。さらに中に入っていくと、腐った臭いが全力で顔にぶつかってきた。続いて最初の死体を発見したが、膨らんで無数の水疱に覆われていた。それは無法者のせいではない。できるだけすみやかに立ち去りたい欲求に襲われるが、この病魔に蝕まれた場所から何か手に入れることができるはずだ"
"#QUEST_REMEMBRANCE_GRAB","取れるものを取って立ち去る"
"#QUEST_REMEMBRANCE_MOVE","全速力で立ち去る"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_03_DESC","3つ目の集落はどうやら抵抗したようだ。燃えた車両が道のわきでくすぶり、カラスが無法者と入植者の死体をつついている。戦闘はコロニーの中心部で最も激しく行われたようだ。いくつもの死体を調べていると、ひどいあざのついた20代の若い女の死体があり、あの嘆き悲しむ入植者が話していた妹の特徴と合致した。それ以外にも、装備を整えていながらも最終的に殺されてしまった入植者たちは、最後の抵抗を試みた結果、彼女の周囲に倒れたようだ"
"#QUEST_REMEMBRANCE_RESPECT","妹を埋葬する"
"#QUEST_REMEMBRANCE_LOOT","死体も漁る"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_03A_DESC","勇敢な戦士に敬意を払って彼らには手を出さず、妹を集落の外にあるナラの大木の下に埋葬した。悲しい知らせを聞いた兄は声を上げて泣き出した。入植者たちも、あなたが彼ら全員のために全力を尽くしてくれると理解し、あなたの行為を称賛した"
"#QUEST_REMEMBRANCE_PHASE_03B_DESC","この装備は放っておくには貴重すぎる。高性能なものや衣服と武器を収集することができたが、いくらか血が付着していた。ここで起きたことを我々のコロニーで起きないようにするために役立つだろう。あなたは妹を集落の外にあるカエデの大木の下に埋葬して出発した。後から聞いた話では、悲しい知らせを聞いた兄は静かに涙を流したが、徐々に回復したということだ。しかし、入植者たちはあなたの戦利品が不吉な赤色をしていることを快く思っていない"
"#QUEST_REMEMBRANCE_ABANDON_DESC","無数にある放棄された集落から妹を見つけ出すには、無限の時間がかかるかもしれない。より差し迫った心配事に集中するべきだ"
"#QUEST_VANMANHEIST_NAME","バンの男の強盗"
"#QUEST_VANMANHEIST_DESC","ミステリーバンのダンはこの辺りの荒野のちょっとした有名人だ。しかし、多くの人間は彼がいくつかの強盗事件の首謀者でもあることを知らない。その彼が今、新たな試みの協力を得るためにあなたに近づいてきた。「あんたみたいな事業家なら、すぐにチームを集められるよな！ 必要な人材の居場所は分かってるし、開けたい金庫の場所も把握してるんだが、どうだ？」"
"#QUEST_VANMANHEIST_GO","チームを集める"
"#QUEST_VANMANHEIST_TASK1","泥棒担当を勧誘する"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_01_DESC","最初のチームメンバーは、相当な才能を持つ泥棒だ。古い高層ビルに、評判のよろしくない人間たちが何人か住んでいるが、用のある相手はダンの話にあった人物だけだ。ぼろぼろになったマンションを探索していると、後ろから声がした。「一体なんの騒ぎ？」フードをかぶった人物がそう聞いてくる。彼女はあなたの後ろ、腕を伸ばせば届く距離に佇み、その手には鋭い短剣を握っている。「なんだ、ダンの仲間か… なら話を聞いてあげる。で、なんの騒ぎ？」"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_01_GO","計画を説明する"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_01A_DESC","地元の商人が取引の拠点として使っている、小さいが警備された銀行に侵入する、というダンの計画を彼女に話した。その計画とは、いくつかある侵入経路を使ったシンプルな押し込み強盗だった。「ねえ、こういう仕事に最適な奴が知り合いにいるよ… 頭は全然回らないけど、邪魔するとおっかないんだ」"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_01A_GO","会ってみる"
"#QUEST_VANMANHEIST_TASK2","用心棒を勧誘する"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_02_DESC","探す人物を見つけることは難しくなかった。ヒゲを大量に生やした男がその体重で公園跡のベンチを軋ませながら小説を読んでいる。泥棒担当が「よっ、おバカちゃん、元気してた！？」と大きな声で挨拶した。「お前の知り合いに会えるとは嬉しいな… もう妹とは会ったらしいな。俺のことを変なふうに紹介していなければいいんだが。」少し言葉を交わすと男は計画に満足したようで、あなたはパズルの最後のピースである運転手を探しに出発した"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_02_GO","続行"
"#QUEST_VANMANHEIST_TASK3","運転手を勧誘する"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_03_DESC","エンジンの轟音が聞こえ、窒息してしまいそうなほどの軽油の燃える匂いがする。狭い空間で男が自作したのであろう大きなエンジンをいじっている。エンジンはまるで工場の煙突のようにもくもくと煙を吐き出し、今にも爆発しそうな音を発している。「来ると思ってた… さっさと俺のクルマに乗れ、始めるぞ！」計画のことも切り出さないうちに、運転手はカスタムを重ねた四駆トラックに飛び乗り、カセットプレイヤーで懐かしの70年代のディスコナンバーをかけた。強盗作戦の始まりだ"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_03_GO","トラックに乗る"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_DESC","チームは町の端に到着した。古い新古典派建築の銀行が大通りに面している。武装した男が3人、正面玄関を警備しているが、玄関自体は開放されているようだ。ミステリーバンのダンの壮大な計画によれば、正面突破してもいいし、施錠された側面の扉からの侵入を試みてもいい"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_FRONT","正面玄関を試す"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_SIDE","側面の扉を試す"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_MAIN_DESC","チームはシンプルに正面玄関から中に入ることにした。わざとクルマをぶつけて大きな音を立てるという小さな計略によって、数人の守衛が持ち場を離れ、泥棒担当によって最後の一人を倒すことができた。計画通りに彼女とスペシャリストが銀行に入り、不意を突いて支店長の身柄を押さえ、金庫を開けさせた。話に聞いたほどの物資はなかったが、かなりの銀貨と他の貴重品を手に入れた"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_OUT","立ち去る"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_SIDE_DESC","運転手が見張りのために残った。3人で施錠された側面の扉に向かい、泥棒担当が器用に手早くその鍵を開けた。1人で居眠りしていた守衛は、目を覚ました時には羽交い締めにされており、そのまま気絶した。銀行内を静かに動き、支店長の身柄を押さえて金庫の扉を開けさせた。中に待っていたものは期待したほどの量ではなかったものの、それでもかなりの銀貨と物資があった"
"#QUEST_VANMANHEIST_PHASE_04_FINALE_DESC","支店長を人質にとったまま、逃走車両に向かった。トラックに到着すると、人質が不敵に笑い出し、運転手もそれに続いた。「もう芝居は終わりでいいな… すごかったぞ！」支店長は笑いながら付けヒゲとサングラスと、精巧な付け鼻を取った。それはミステリーバンのダンだった。「試験終了だ。見つけたものは今後の強盗で払う報酬の先付けとして取っといてくれ。また連絡する！」そう言うと、ダンと運転手と兄妹はトラックに乗って走り去った"
"#QUEST_VANMANHEIST_ABANDON_DESC","こんな道化の使いをしている暇はない。警察と泥棒のごっこ遊びは他の人間に任せよう"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_NAME","サバイバルの科学"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_DESC","役に立つ科学の発見を荒野で探し求めるのは困難なことであり、しばしば危険を伴う。では逆に科学のほうからこちらへ来るように仕向けられたらどうだろう？ この計画を実行するには強力な送信機とかなりの銀貨が必要だが、研究を大きく進めることができるだろう。今年はサバイバルのなんでも科学博覧会だとアナウンスしよう！"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_GO","強力な送信機を見つける"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_TASK1","送信機に近づく"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_DESC","適切な変圧器を見つけることは難しくないが、それを動かすことはまた別の問題だ。これは状態が悪いが、力を入れて何度か叩けば、少しの間復旧するには十分だろう"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_FIX","適切なパーツを使う"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_SCAVENGER","応急修理する"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_SCIENTIST","解体して分析する"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_01B_DESC","火花が何度か散り、独創的な罵りがあった後に、送信機は息を吹き返した。しかしそう長くは持たないので、メッセージは短く魅力的なものがいい。「荒野の科学者たちよ！ 各自の最高のサバイバル発明品を展示して、賞品を手に入れろ！」近くにあるひと気のない場所の座標を送信した後に、送信機は青味がかった煙を吐き出して動かなくなった。さあ、銀貨を集めて科学博覧会へ出発だ！"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_START","科学博覧会に行く"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_TASK2","科学博覧会を始める"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_DESC","参加者全員が驚いたことに、かなりの人数が即席の博覧会会場に集まった。それらしい身なりの本格的な者もいれば、顔面で火炎瓶が破裂したばかりといった様子の者もいた。相当な数の見物客が、何の騒ぎなのか様子を見にやって来た。さあショーの始まりだ、賞品を発表しよう！"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_FAME","名声と栄光！"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_MINOR","控えめな賞品"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_MAJOR","素晴らしい賞品"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_02_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_03_FAME_DESC","名声と同時にさらし者になるというあなたの約束に、多くの参加者は納得せず、あなたを鼻で笑って会場を去った。残った者たちが発明を披露したが、優れた者たちは既に去った後だった。しかし全く収穫がなかったわけではなく、熱心なアマチュア科学者から役に立ちそうな知識を得ることができた"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_03_MINOR_DESC","大勢の人間が喜んだわけではないが、ほとんどの研究者は賞品の約束に誘われたようでその場に残った。プロらしい見た目の人物が2人、互いに少し言葉を交わした後に荷物をまとめて会場を後にした。披露された発明は、形も大きさも様々だった。そのうちのいくつかは旧世界の技術を再現して、収集した素材の使い方を革新するものだった"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_PHASE_03_MAJOR_DESC","賞品を発表すると、一般の観客だけでなく科学者の中からも感嘆の声が上がった。本格派の者たちも活気づき、急いで発表の準備を始めた。荒野でのサバイバルにあらゆる側面で関連する様々な発明や意外なアイデアが発表された。中には旧世界であっても画期的だったと言えるものもあった！ 間違いなくあなたの研究は加速し、生存の可能性も高まるだろう"
"#QUEST_SURVIVALSCIENCE_ABANDON_DESC","やるべきことはもう十分に多すぎる… 労力を割くならば別のことしたほうがいいだろう"
"#QUEST_COLONIAL_NAME","コロニーの天候"
"#QUEST_COLONIAL_DESC","「あの、ちょっとお時間いいですか？」と入植者が切り出してきた。「あの汚染堆積のことはご存知ですよね？ 最近の前線のせいで、緑色のあれが谷から村に流されてきたようなんです。私は物資を探せそうな場所を知ってます」"
"#QUEST_COLONIAL_GO","調べてみることに同意する"
"#QUEST_COLONIAL_TASK1","村を訪れる"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_01_DESC","スペシャリストが最初に説明された場所に到着した。終末後の気象学は科学と言えるようなものではないが、この入植者は完全に例外で、谷の村は禍々しい緑色に発光していた。もしガイガーカウンターがあれば、耳が壊れるほどの音がすることだろう。残る2つの目的地に行くだけの価値があることを祈ろう"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_01_GO","立ち去る"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_02_DESC","ここは前の場所よりかなり状態がいいようだ。黒ずんだ土壌に茂る植物はどうにか生き残っているような状態だが、長居さえしなければ村を調べても安全だろう。町の中心部まで進むと、不毛な土の道沿いに3種類の備蓄用の建物が建っていた。放射線に耐えられなくなる前に、おそらく1ヶ所は収集しても安全だろう"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_02_FOOD","食糧庫を調べる"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_02_STOCKPILE","備蓄所の物資を収集する"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_02_WAREHOUSE","倉庫に行く"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03_DESC","旅の最後の目的地はかなり質素な掘っ立て小屋の集落で、川底から湧き立つ緑の霧のせいで随分前に放棄されていた。霧は濃く、不規則で、風に乗って動いていた。荒れ果てたシェルターの中で、未完成の管理棟が目を引く。その立派な外見はこんな質素な集落にはどう見ても似つかわしくないが、何か貴重な物がまだ中に残っているかもしれない"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03_APPROACH","建物に近づく"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03A_DESC","障害物は移ろう緑の霧だけではない。雨水と土と正体不明の油っぽい物質で緑の粘液のプールができていたが、どうにかそれに触れることなく管理棟に入ることができた。メインホールは泡立つ粘液の小さな湖と化しており、その中心に家具や資源の箱でできた不安定な「島」があった。その上には2体の人骨があり、王冠らしきものを握っている。全てが粘液に飲み込まれてしまう前に、箱を1つ2つ引き上げられそうだ"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03_MEDS","薬と食糧を取る"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03_PARTS","パーツと銀貨を取る"
"#QUEST_COLONIAL_PHASE_03B_DESC","できるだけ慎重に、不安定に積まれた箱の引き上げを始めた。動く度に体重のせいで箱の山がグラグラと揺れる。3つ目の箱を安全な場所に押したところで、何かが崩れる大きな音が後ろから聞こえ、オフィスチェアと箱と2体の人骨が湖に沈むところを目の当たりにした。幸い、手に入れられた物は危険を冒すに足る価値を持っていた"
"#QUEST_COLONIAL_ABANDON_DESC","終末の世界でアマチュアの気象学者を信じるというのは、いくらよく言ってもうさんくさい。今回は見送るべきだ"
"#QUEST_BURGLAR_NAME","泥棒の妄想"
"#QUEST_BURGLAR_DESC","終末後の世界のせいで極度の妄想に取りつかれるというのは理解できるが、その中でも飛び抜けた噂がある。近隣に住む年老いた貿易商が、窃盗の被害に遭うという強い妄想に駆られ、金庫のさらに奥に金庫を隠したらしい。随分前に放棄された老婆の店はそう遠くない場所にあるので、このウソくさい話が本当かどうか調べてみてもいいかもしれない"
"#QUEST_BURGLAR_GO","店を調べに行く"
"#QUEST_BURGLAR_TASK1","店に入る"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_DESC","荒れ果てた簡素な店を見つけ出すのはそう難しくなかった。予想通り、使える物も食べられる物もとっくの昔に全て持ち去られていた。埃とクモの巣をかき分けながら、カウンターの奥の小さな事務スペースへと進む。単純な壁金庫が隅に隠されおり、扉には床から舞い上がった埃が積もっていた。色あせた焦げ跡のおかげで、そこで何があったのかがうかがわれる"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_ANY","金庫を抜き出す"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_SCAVENGER","慎重に引き出す"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_FIGHTER","力任せに金庫を引っ張り出す"
"#QUEST_BURGLAR_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_ANY_DESC","どうやら失敗だったらしく、隠されていた金属線が巻き上がっていく。天井の罠の扉がパカッと開き、スペシャリストは本能的に建物から飛び出したが、何も起きない。中に戻ると、床の上にガラスの破片があった。どうやら妄想に取りつかれた商人が泥棒を店もろとも燃やしてしまおうと画策していたらしいが、可燃性の化学物質はとっくに蒸発していたのだ。金庫がなくなってできた空間には、全く別の金属の箱があり、解錠されるのを待っている"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_SCAVENGER_DESC","ゆっくりと金庫を引き出そうとした時に、スカベンジャーの鋭い目が金庫と天井に隠された罠の扉をつなぐ金属線を捉えた。金庫を取り外すと罠が発動して扉が開くようだ。スペシャリストは金属線を慎重に切り、重い金属の箱を少しずつ壁から抜き出した。少しして最初の金庫が取り出され、もう一つの手つかずの金庫が姿を現し、安全に収集することができた"
"#QUEST_BURGLAR_PHASE_01_FIGHTER_DESC","この問題には単純な力を十分かけてやるのが最も簡単だ。一回引っ張っただけで金庫が元の場所から飛ぶように外れ、スペシャリストの上に落ちてきた。それと同時に、隠されていた金属線が巻き上がり、天井の罠の扉が開いた。2本のガラス瓶が地面に落ちて割れたが、何も起きなかった。おそらく可燃性の化学物質が入っていたのだろうが、とっくに蒸発してしまったのだろう。壁の穴には、もう一つの手つかずの金庫が見える"
"#QUEST_BURGLAR_ABANDON_DESC","ウソくさい話に興味はない。他の現実の出来事に集中するべきだ"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_NAME","旧世界の知識"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_DESC","入植者があなたに助言をしに来た。彼女はあなたのコロニーを見つける前、通り道にある地上の大きな目印を使って旅を進めようとしていた。そのうちの1つは壮大な建物で、頭の切れる人間なら侵入できそうなほどに劣化していた。さらに、そんな場所にわざわざ冒険しに行った人間はほとんどいなかったという"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_GO","原子力発電所を見つける"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_ABANDON","そのまま放置する"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_ABANDON_DESC","荒廃した原子力発電所に誰かを行かせるというのは、あなたが下せる中でも最悪の決断だと説明した。入植者は納得のうなずきを返し、仕事に戻っていった"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_TASK1","旧世界の知識"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_PHASE_01_DESC","風景の中に古い原子力発電所がそびえ立ち、かつてないほどに威圧的な様子だ。簡単に調べてみただけで、扉が1ヶ所こじ開けられそうなほどに錆びついているのが分かった。残念ながら、施設の作業員はこの事態を予想していたようで、廊下はすぐに即席の固い障害物に遮られていた。近くの壁にメッセージが残されている。「ここは危険すぎる。博物館で知恵を分け合おう」"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_PHASE_01_GO","博物館に向かう"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_TASK2","旧世界の知識"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_PHASE_02_DESC","博物館は見るからに状態が悪かった。過去の出来事か最近の戦闘のためか、正面は崩れ落ちている。しかし、スペシャリストがなんとか潜り込めそうな穴があった。博物館のラウンジには巨大なブロントサウルスの骨格が飾られており、別の過ぎ去った時代を想わせた。その奥の壁は、科学的な文章と方程式で埋め尽くされている"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_ANY","文章の写しを取る"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_SCIENTIST","文章の写しを取ってよく見る"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_SCAVENGER","文章の写しを取って周囲を調べる"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_BACK","また改めて来る"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_03A_DESC","スペシャリストは紙を取り出し、文章の写しを取り始めた。一部は実際のところ意味不明だったが、間違いなくコロニーの研究のために役立つだろう"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_03B_DESC","文章の写しを取り終えた後、科学者はより複雑な方程式が抜け落ちていることに気づいた。凡人にはもったいないと思ったのだろうか？ 興味をそそられた科学者が博物館の別の場所を見て回ると、原子力科学だけを専門に取り扱う場所があり、原子力発電所のミニチュアの中に紙の山が隠されていた"
"#QUEST_OLDKNOWLEDGE_03C_DESC","文章の写しを取り終えた後、スカベンジャーは博物館を素早く見て回った。価値のある物は一切残っていなかったが、鋭いその目は常に何かを見つけ出す。スカベンジャーは展示されている貴族のマネキンから服を剥ぎ取り、電子機器を収集してから出発した"
"#QUEST_PLANES_NAME","飽きるほどの飛行機"
"#QUEST_PLANES_DESC","どうにか可能ではあるとはいえ、終末後の飛行機旅行は非常に危険だろう。酸性雨や時折の隕石雨、または電磁嵐の中で、当てにならない機器と間に合わせのパーツを扱うことになる。しかし、飛行機の格納庫にはまだ回路などの資源が眠っている可能性がある。あなたは近隣の略奪者から大きな注目を集めているという飛行場の話を耳にした"
"#QUEST_PLANES_GO","飛行場に行く"
"#QUEST_PLANES_TASK1","空港に行く"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_DESC","空港に到着すると、噂が広く流布していることは明らかだった。熱狂した襲撃者や生存者が、手の届く所にある何もかもを略奪している。いいものを手に入れようとするなら、賢く立ち回るか、残酷なやり方を取らなければならない。古い飛行機が何機か手つかずの状態で残っており、洞察力の少ない収集者たちは見つけにくい資源を見逃しているかもしれない"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_ANY","とにかく取れるものを取る"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_SCAVENGER","近くの飛行機から物資を取る"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_FIGHTER","襲撃者と戦って略奪品を奪う"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_SCOUT","貴重品を探す"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_ANY_DESC","大衆に混じってとにかく取れるものを取るのが最も安全だろう。うろついている収集者は多いが、この大きな飛行場に眠っている物資も大量にある。誰もが収穫に満足し、それぞれの自宅や隠れ家へと出発した"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_SCAVENGER_DESC","格納庫には最も輝きの強い物をかけて争う人が大勢いるが、古い飛行機の大半は手つかずのままだった。プロペラを2つ備えた大きな飛行機が滑走路の端に座っており、目の利く人間が適切な道具を持っていれば有用な素材が大量に手に入りそうだ。少しの間上ったり下りたりして収集すると、鞄が有用な物資と貴重な品で一杯になった"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_FIGHTER_DESC","好きなものをいくらでも奪えるのに、どうしてわざわざ油まみれのガラクタの山に飛び込むことがあるだろう？ いくらかの脅し文句と格闘によって、資源の所有権が移った。完全なガラクタと使える物が混ざっていたが、もらえるものはもらっておこう"
"#QUEST_PLANES_PHASE_01_SCOUT_DESC","目の前のものに飛びついてしまうのは愚か者だけだ。古い管制塔に登ると敷地全体がよく見え、さらに重要なことに、どの格納庫に収集者がまだ来ていないかも分かった。そんな場所が空港の隅にひとつあり、一部は崩れて木の葉に埋もれていた。少し歩いてそこまで行き、誰にも邪魔されずに収集を済ませると、鞄は一杯になり、後はコロニーへ運ぶだけとなった"
"#QUEST_PLANES_ABANDON_DESC","価値のあるものはもう残っていないだろう。ガラクタのためにそこまで行っても仕方ない"
"#QUEST_RADIOSTAR_NAME","ラジオスター"
"#QUEST_RADIOSTAR_DESC","終末後の世界に長距離通信は大打撃を受け、テレビもラジオも電話も音を失うと、人々はかつてないほど分断されてしまった。一部の熱心な生存者たちがコミュニティ間の基本的な通信を復旧しようと試みているが、幸運には恵まれていない。なので無線機からガガッと音のするかすかな信号が、座標を繰り返し送り始めた時には誰もがかなり驚いた"
"#QUEST_RADIOSTAR_GO","座標の様子を見に行く"
"#QUEST_RADIOSTAR_TASK1","座標の様子を見に行く"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01A_DESC","無線信号で送られてきた座標へ赴くと、森の中に小さな小屋があり、その隣には大きなテントのようなものがあった。丸太造りの小屋自体は暗く静かだったが、テントからはガガガッ、ビービーといった様々な雑音が出ている。中に入ると、大きな無線送信機の前に男がいて、深く考え込んでいた。「うおうわあ、誰だ何だ！」と、男は椅子から落ちそうになりながら叫んだ。「悪い、あんまり驚かすから！ 俺はジェリー、近所の連中からは『あのイカれたラジオ野郎』って呼ばれてるけどな」"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01A_ASK","信号について尋ねる"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01B_DESC","「ああ、俺だな。連絡を取れる人間を探していろんな周波数を総当りで試してるんだ。」彼の地域的な通信復旧計画は意欲的で高尚なものだが、まだ成功していない。「そうだ、奥に予備の物資を備蓄してるんだ。1箱分けるから、あんたも通信できるようにしてちょっと手伝ってくれないか？」"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01C_DESC","奥の部屋にはたくさんのラジオが整然と積まれており、配線や発電機も用意されていた。様々な物資が入った3つの箱が並んでいる。「来てくれてありがとう。このアンティークで本当に誰かと通信できるっていう希望をもらったよ！」箱を持って出発する時にジェリーはそう言った"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01C_PICK1","1つ目の箱を取る"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01C_PICK2","2つ目の箱を取る"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01C_PICK3","3つ目の箱を取る"
"#QUEST_RADIOSTAR_ABANDON_DESC","このかすかな信号は罠かもしれないし、無駄足になる可能性もある。もっと都合のいい時に調べることにしよう"
"#QUEST_URBANOCCULT_NAME","都市のオカルト"
"#QUEST_URBANOCCULT_DESC","大規模な食糧生産は崩壊し、病気がはびこり、やがて大都市には人がいなくなった。その灰色のオベリスクのような建物は、最近では過去の出来事を思い出させる不吉な目印になっている。放射線溜まりがあり、スクラップや簡単な獲物を探してうろつく無法者がいるため、危険ではあるが収集すれば利益の上がる場所でもある。あなたの偵察隊は、近くの町に行く価値があるかもしれないと判断した"
"#QUEST_URBANOCCULT_GO","荒廃した町に行ってみる"
"#QUEST_URBANOCCULT_TASK1","荒廃した町に行ってみる"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_01_DESC","この町の周縁部は植物に覆われてしまい、収集する価値のあるものは残っていない。さらに中心部へ足を進めると、突如として何かが聞こえてきた… これは歌だろうか？ 音は完全に外れて騒がしいだけだが、それでもやはり歌っている。よく見てみると、カルト教団のような無法者の一団が、焚き火のそばで卑猥かつ陽気な歌を合唱していた。見られていることには全く気づいておらず、彼らの物資を見張る者はいない"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_01_SNEAK","備蓄所に忍び寄る"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_DESC","キャンプの端に防護服、カルト信者のローブ、薬や武器がぞんざいに積み上げられている。カルトの注意を引くことなく、この山から使える物資を大量に拝借することができるだろう。銃はしっかり引っかかっているようで、引き抜くのが難しそうだ"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_ANY","衣服と薬を取る"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_FIGHTER","武器と薬を取る"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_SCIENTIST","ローブを取って紛れ込む"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_ANY_DESC","最も簡単に手に入るもので妥協するのが最善だ。大量の衣服と、様々な薬や救急キットの箱がいくつか転がっており、それをすみやかにバックパックに詰めてひっそりと抜け出した。合唱が途切れることはなく、隠密行動は完全に成功した"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_FIGHTER_DESC","この山の中で最も価値があるのはもちろん武器なので、それを求めなくては意味がない。いくつかは簡単に引き抜けたが、それ以上は他の物資の下にきつく挟まっている。最後のライフルを引き抜いた時、山全体が大きな軋む音を立てて崩れてしまった。合唱が止み無法者が備蓄所に駆けつけた時には、既に略奪された後で、犯人は跡形もなく消えていた"
"#QUEST_URBANOCCULT_PHASE_02_SCIENTIST_DESC","スペシャリストは機転を利かせローブを手に取ると、合唱しているカルト信者の動きを真似しながら、服の中に物資を隠しつつ備蓄所の中を進んでいった。カルトは今まさに泥棒されているということに気づかず、薬や有用な物資の箱がいくつか手に入った。スペシャリストは収穫に満足すると、ローブを捨てて廃墟の中へ姿を消した"
"#QUEST_URBANOCCULT_ABANDON_DESC","町の中へ行くのは危険すぎる。今回は見送るべきだ"
"#QUEST_BEHEMOTH_NAME","巨獣"
"#QUEST_BEHEMOTH_DESC","入植者たちが来て、ゲートにやって来てすぐに倒れてしまった生存者の話をした。ひどい打撲と深い切り傷を数多く受けているその男は、どうにか少しだけ話した後、治療もむなしく出血死してしまった。「巣を… 見つけた！ 財宝が、たくさんある！ だがあの獣は… 本物だ！」巣の位置の説明ははっきりしないが、スペシャリストが調べる価値のありそうな場所をいくつか思いついた"
"#QUEST_BEHEMOTH_GO","巣を見つける"
"#QUEST_BEHEMOTH_TASK1","巣を見つける"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_01_DESC","最初の場所はあの生存者の説明にギリギリ当てはまる。地上の目印が違い、どこにも巣は見つからなかった。立ち去る時に、スペシャリストが小さな店で保存食の缶をいくつか見つけた"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_01_GO","食糧を取って立ち去る"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_02_DESC","2つ目の場所は見込みがありそうだ。あの生存者が言っていたように、錆びついた車だらけの高速道路のわきに古い給水塔がある。かなりの時間をかけて捜索し、車から使えそうなパーツをいくつか収集した後、スペシャリストはここに巣はないという結論を下した"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_02_GO","立ち去る"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_03_DESC","最後の場所は説明に完全に一致し、給水塔、放置車両だらけの高速道路と、トンネルの入り口らしきものがある。スペシャリストがそちらへ進んでいくと、低い威嚇の唸り声が響いた。ハイエナのような巨大な怪物が牙をむき出して霧の中から現れ、その背には即席の槍が突き刺さっている。自力で倒すのは不可能だ"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_03_HIDE","車の中に隠れる"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_03_FIGHT","それでも戦ってみる"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_04_HIDE_DESC","巨獣が体勢を変えないうちに、スペシャリストは近くのトラックに急いで逃げ込みドアを閉めた。獣が18輪トラックめがけて突進し、全力でその横腹に激突すると、トラックは転覆しそうになった。巨大な爪が鋼鉄のパネルを引き裂き、それがいつまでも続くかに思われたが、やがて収まった。怯えるスペシャリストを最後に一瞥すると、獣は霧の中へ戻り、トンネルから離れていった"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_04_HIDE_GO","トンネルに入る"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_04_FIGHT_DESC","全身の感覚がやめろと言っているが、スペシャリストは巨獣に攻撃を仕掛けた。最初の数発が命中するものの効果はなく、戦うのは非常に愚策だということが痛ましいほどはっきりと分かった。幸運なことに最後の1発が獣の頭に命中し、わずかな間その目をくらませた。逃げ帰るなら今だ"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_04_FIGHT_GO","トンネルに逃げる"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_05_DESC","食べられてしまう危険はまだ去っていないので、スペシャリストは暗い高速道路のトンネルに入った。動物と人間の骨が床に散乱しているが、それ以外にはほとんど何もない。バリケードの施された小さな通用口が側面の壁にあり、巨獣はそれを通れそうにない。維持管理用の小さな部屋の中には、手つかずの人間の遺体と備蓄された資源があった"
"#QUEST_BEHEMOTH_PHASE_05_GO","物資を持って立ち去る"
"#QUEST_BEHEMOTH_ABANDON_DESC","もちろん、同じ過ちを犯したりはしない。現実だろうと作り話だろうと、これは危険すぎる"
"#QUEST_RADIOSTAR_PHASE_01B_CHECK","バックルームを確認する"
"#QUEST_RIPPIN_NAME","切り裂き魔"
"#QUEST_RIPPIN_DESC","付近のリッパーズは攻撃的ではあるものの、まとまりがなく小さな集団となって荒野に散らばっている。稀にリーダーが出現し、カリスマ性や純粋な力で彼らを一つにまとめ上げる。その事態を恐れた入植者たちが、流血を未然に防ぐべく蜂起に対処するよう求めている"
"#QUEST_RIPPIN_GO","無法者を狩る"
"#QUEST_RIPPIN_TASK1","無法者を排除する"
"#QUEST_RIPPIN_PHASE_01_DESC","最初の無法者のキャンプを片づけ、収集を済ませた。次のキャンプに対処しよう！"
"#QUEST_RIPPIN_PHASE_02_DESC","2つ目の無法者のキャンプは最後まで抵抗したが、これも片づけて収集した。残るは1つだ！"
"#QUEST_RIPPIN_PHASE_03_DESC","リッパーズの蜂起に対処し、付近の住民が脅かされる心配も消えた。キャンプには奪われた物資が大量に備蓄されており、ありがたくこちらの備蓄に加えた"
"#QUEST_RIPPIN_CONTINUE","狩りを続ける"
"#QUEST_RIPPIN_ABANDON_DESC","この無法者たちが我々の防衛を突破するのは不可能だろう。放っておいたほうがいい"
"#QUEST_RATSWARM_NAME","群がるネズミ"
"#QUEST_RATSWARM_DESC","しっかりと守りを固めたコロニーにとって、デッドラットは現実的な脅威というよりかは、ただの迷惑集団と思われている。だが最近、彼らの人数は驚くほどに膨れ上がり、農場を特に狙って襲撃し支配している。彼らの数を半分に減らすことができれば、奪われた物を取り戻せる"
"#QUEST_RATSWARM_GO","農場を解放する"
"#QUEST_RATSWARM_TASK1","農場の半分を解放する"
"#QUEST_RATSWARM_PHASE_01_DESC","最初の農場からデッドラットが一掃され、地元住民が隠れ家から出てきてあなたに礼を述べた。さあ、次へ進もう！"
"#QUEST_RATSWARM_PHASE_02_DESC","若干の戦闘を経て、2つ目の農場が解放された。しかし周囲には誰もいない… 危険が去った後に人が戻ってくればいいのだが"
"#QUEST_RATSWARM_PHASE_03_DESC","デッドラットの最後の巣窟ではほとんど抵抗を受けることはなかった。戦いの熱が引くと、地元の農家たちが現れ、好意的に声をかけてきた。彼らはさらに、残りのデッドラットはあなたの駆除活動の噂を聞きつけると散り散りに分裂した、と教えてくれた"
"#QUEST_RATSWARM_CONTINUE","狩りを続ける"
"#QUEST_RATSWARM_ABANDON_DESC","デッドラットを叩いてもほとんど時間の無駄だ。農家たちに自力で対処させよう"
"#QUEST_DOOMSDAY_NAME","うごめく民兵"
"#QUEST_DOOMSDAY_DESC","ドゥームズデイの民兵には絶対服従、それがドゥームズデイの民兵の第一の掟だ。かつて秩序を取り戻すと決意した彼らだが、今やそのスローガンには熱が入らず、うわべだけのものとなっている\n\n民兵は他者と交わらない傾向にあるが、彼らは今、発電所や軍事基地といった価値のある標的を奪い取りながら行動している。彼らに立ち向かうのは狂気の沙汰だが、適切な狂人なら大きな利益を得ることができるだろう"
"#QUEST_DOOMSDAY_GO","民兵を攻撃する"
"#QUEST_DOOMSDAY_TASK1","民兵の拠点を掃討する"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_01_DESC","激しい戦闘が行われた後、残っていた民兵は戦略的撤退によってその場を去った。しかし、手に入れられるものは何もなかった"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_02_DESC","一進一退の攻防を何度か繰り広げた末に、民兵は打ち倒された。ここの備蓄所も空で、わずかにコインが手に入っただけだった"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_03_DESC","民兵の最後の砦は激しく抵抗したが、ついにあなたの火力の前に屈した。驚くほど貧相な戦利品の中に書類入れがあり、いくつかの場所に印がついている。そのうち3つはこれまでにあなたが攻撃した所だが、近くにある4つ目にはまだ訪れていない"
"#QUEST_DOOMSDAY_CONTINUE","攻撃を続ける"
"#QUEST_DOOMSDAY_FINAL","最後の地点に向かう"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_04_DESC","4つ目の地点には狭い空き地があり、そこではドゥームズデイの民兵のメンバーが数人、物資の備蓄に爆弾を仕掛けていた。物資はそれぞれ遠く離れた位置にあるが、素早く動けば一部は守れるかもしれない"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_04_FOOD","食料の備蓄を守る"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_04_GEAR","装備を守る"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_04_BOTH","危険を冒して両方守る"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_05_FOOD_DESC","スペシャリストは食料の備蓄の近くにいる民兵のメンバーをめがけて疾駆し、爆弾が爆発する前にどうにか倒すことができた。空き地の反対側で起きた大爆発で、他の物資が失われたことが分かった"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_05_GEAR_DESC","スペシャリストは物資へと疾駆し、爆弾が作動する直前に無法者を倒した。空き地の反対側で起きた大爆発で、他の物資が失われたことが分かった"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_05_BOTH_SUCCESS_DESC","危険は大きいが、両方の備蓄を守ればコロニーにとって大きな収穫となる。スペシャリストは中央へと疾駆し、民兵のエンジニアたちをめがけて発砲した\n\n食料の備蓄の近くにいた敵はすぐに倒れたが、2人目は発砲音を聞いてすぐにひるみ、すんでのところで装備は爆破されなかった。3人目はほとんど奇跡のような一撃に倒れ、両方の備蓄は無傷のまま守られた"
"#QUEST_DOOMSDAY_PHASE_05_BOTH_FAIL_DESC","非常に大きな危険だが、冒す価値はあるかもしれない。スペシャリストは空き地の中央へと疾駆し、民兵のメンバーを素早く連続で倒そうと試みた\n\n最初の射撃は外れ、無法者は2人とも物陰に逃げ込んで爆弾を起動した。2つの大爆発が起こり、わずかな資源を除き、ほとんどは吹き飛ばされてしまった"
"#QUEST_DOOMSDAY_ABANDON_DESC","あなたが狂気に染まりたいと思う気持ちには限度があり、この件はその限度を大きく超えている。強奪されたものはドゥームズデイの民兵にくれてやろう"
"#QUEST_BANDITRAIDS_NAME","襲撃者だ！"
"#QUEST_BANDITRAIDS_DESC","終末世界の一部の集団は、建築の技術が低く、他者から奪うという手段に頼っており、必要であれば暴力もいとわない。付近の襲撃者の活動が活発化しており、いくつかのギャングが孤立した地域を略奪する姿が目撃されている。彼らが略奪に気を取られている間は攻撃のチャンスだろう"
"#QUEST_BANDITRAIDS_GO","襲撃者を襲撃する"
"#QUEST_BANDITRAIDS_TASK1","無法者を全員倒す"
"#QUEST_BANDITRAIDS_PHASE_01_DESC","最初の集団は大したものを持っていなかったが、損傷のないものや有用なものは頂いておこう"
"#QUEST_BANDITRAIDS_PHASE_02_DESC","この襲撃者たちもあまり成功はしていなかったが、少なくとも手ぶらで帰らずに済んだ"
"#QUEST_BANDITRAIDS_PHASE_03_DESC","最後の襲撃者たちは明らかに強力な集団だった。彼らの強奪品からは、ここよりも前にいくつかの場所を訪れ、武力で好き勝手に略奪を行ったであろうことがうかがわれた。彼らが生存者たちを困らせることはもうない"
"#QUEST_BANDITRAIDS_CONTINUE","続行"
"#QUEST_BANDITRAIDS_ABANDON_DESC","襲撃者や無法者は次々と現れては消えるものだ。1つ壊滅させてもその代わりに2つ湧いてくる。今はやめておこう"
"#QUEST_MATERIALISTIC_NAME","物質主義の略奪者"
"#QUEST_MATERIALISTIC_DESC","無法者が工場を奪い、なぜか建築素材を溜め込んでいるという報告があった。金属やプラスチックなどの素材が不足しているなら、あなたの備蓄を増やすチャンスにもなるだろう"
"#QUEST_MATERIALISTIC_GO","無法者を追う"
"#QUEST_MATERIALISTIC_TASK1","無法者を全員倒す"
"#QUEST_MATERIALISTIC_PHASE_01_DESC","占拠されたコンクリート工場は荒れ果てており、ここ最近の戦闘でさらに損傷している。それでもかなりの量のコンクリートとプラスチックがあった"
"#QUEST_MATERIALISTIC_PHASE_02_DESC","古い製鉄所は解放され、その倉庫も自由に使っていい。金属に加えて、老朽化した機械から有用なパーツを収集することができた"
"#QUEST_MATERIALISTIC_PHASE_03_DESC","なぜ無法者がこの工場を標的にしたのか理解できた。何度も略奪されたことは疑いようもないが、それでもなお、まだあらゆる建築素材が大量に転がっている。しばらく時間をかけて取れるだけのものを取った"
"#QUEST_MATERIALISTIC_CONTINUE","次の工場へ向かう"
"#QUEST_MATERIALISTIC_ABANDON_DESC","基本的な物資は足りている。より希少で価値の高いものを探しに行くべきだ"
"#QUEST_EXPEDITION01_NAME","資源遠征"
"#QUEST_EXPEDITION01_DESC","商人や生存者、通りすがりの者や入植者との会話から、あなたは周囲の土地について多くの知見を得た。周囲には収集可能な食料と建築素材があり、中には守られているものもあれば、荒野の太陽に照らされて朽ちてゆくだけのものもある\n\nあなたのスペシャリストはコロニーが最も必要とする物資を探す遠征の用意を整え、出立しようと望んでいる。さて、何が最も必要だろうか？"
"#QUEST_EXPEDITION01_GO_FOOD","飢えを満たす食料"
"#QUEST_EXPEDITION01_GO_MATERIALS","建築素材"
"#QUEST_EXPEDITION01_GO_MEDICINE","病気を癒す薬"
"#QUEST_EXPEDITION01_GO_HIGHEND","高品質な資源"
"#QUEST_EXPEDITION01_TASK1","現場の様子を見に行く"
"#QUEST_EXPEDITION01_PHASE_01_DESC","情報は正しいことが証明され、この場所にはあなたの欲しい物があった。その事実に元気づけられたスペシャリストは、さらなる収集品への希望を胸に次の場所へと出発した"
"#QUEST_EXPEDITION01_PHASE_02_DESC","収集品の量はやや物足りないが、少なくともここにはあなたを邪魔する無法者や危険はなかった。最後の場所には良いものがあればいいが、さもなければ偵察隊と情報の妥当性について口論することになるだろう"
"#QUEST_EXPEDITION01_PHASE_03_DESC","期待通りの物資はそこにあったが、同様に略奪者をおびき寄せていた。短い戦闘の末に物資が手に入り、コロニーへ輸送できるようになった。この物資がゲートに到着すれば、入植者たちは喜ぶだろう"
"#QUEST_EXPEDITION01_CONTINUE","続行"
"#QUEST_EXPEDITION01_ABANDON_DESC","既に全てのものを大量に持っている。遠征に出る必要はない"
"#QUEST_ONTHEAIR_NAME","ただいまオンエア中！"
"#QUEST_ONTHEAIR_DESC","入植者がしばらく前に見つけた小さなポケットラジオの修理に成功した。驚いたことに、ラジオは今も放送されている。「…誰か… 多くは残ってないが… クマが… 助けを…」\n\nラジオの大きさと電波の弱さからすると、放送は近くのラジオ局から発信されている"
"#QUEST_ONTHEAIR_GO","ラジオ局を調べる"
"#QUEST_ONTHEAIR_ABANDON","他のことをする"
"#QUEST_ONTHEAIR_ABANDON_DESC","罠の可能性がある。危険は避けるべきだ"
"#QUEST_ONTHEAIR_TASK1","ラジオ局を見つける"
"#QUEST_ONTHEAIR_PHASE_01_DESC","ラジオ局は暗いが、外側に即席の補強が施されていることから、人が住んでいることがうかがわれる。すぐに小規模な生存者の集団が飛び出してきた\n\n「一人か？ じゃあメッセージを聞いてくれたんだな。まだ仲間が近くの町にいて動けない。助けるための武器は揃えたんだが、危険な道中になる。一緒に来てくれないか？」"
"#QUEST_ONTHEAIR_PHASE_01_GO","集団についていく"
"#QUEST_ONTHEAIR_TASK2","集団の仲間を救出する"
"#QUEST_ONTHEAIR_PHASE_02_DESC","一味はあらゆる物陰の先を慎重に覗き込みながら、荒廃した町に忍び込んだ。不意にリーダーが武器を構えた。変異した巨大なクマが、何者かの匂いを追って先の通りをうろついている。\n\n「すぐに動かないと。何か策は？」とリーダーが聞いてきた"
"#QUEST_ONTHEAIR_ANY","集団と一緒に攻撃する"
"#QUEST_ONTHEAIR_FIGHTER","先陣を切る"
"#QUEST_ONTHEAIR_SCAVENGER","隠れてクマをやり過ごす"
"#QUEST_ONTHEAIR_BACK","今回は見送る"
"#QUEST_ONTHEAIR_03A_DESC","集団はすぐに巨大なクマへと突撃した。最初の数発でクマの毛皮に赤い染みが散り、クマは怒り狂った。銃声が響く中、クマが集団に突進してくる。だがクマは銃弾の雨に耐えることはできず、ついに地に倒れた\n\n近くの建物から出てきた人々の表情に安堵の色が満ちた。彼らは感謝の印として、スペシャリストに渡せるものを贈った"
"#QUEST_ONTHEAIR_03B_DESC","スペシャリストは先頭に立って状況を確かめた。近くの車を隠れ場所にできるかもしれないと考え、集団は車の陰へ移動して攻撃を開始した。クマは苦痛に吠えたが敵の位置が分からず、さらなる攻撃によって倒れた\n\n近くの建物から人々が現れ、拍手が巻き起こった。見事なリーダーシップに深い感銘を受けたリーダーからの特別な感謝の印として、スペシャリストは気前の良い贈り物を持ち帰った"
"#QUEST_ONTHEAIR_03C_DESC","スペシャリストはクマの姿が見えなくなるまで待ってから近くの家屋にひっそりと入り、他の者は守りを固めた。静かに速やかに、人々を武装した仲間のもとまで連れて行く。全員を連れ出した後、集団は町を後にした\n\nスペシャリストは協力の報酬を受け取り、中には安全な場所まで送り届けてくれたことに個人的な謝礼を渡す者までいた"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_NAME","怪しい診断"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_DESC","薬やその他の物資に一定の需要があることを踏まえ、入植者は近くの荒廃した町を調べに行くべきではないかと思っている。町には小さな病院があり、もしかするとコロニーの必要とする貴重な物資があるかもしれない"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_GO","病院を調べる"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_ABANDON","今回は見送る"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_ABANDON_DESC","外をうろつくのは危険だ、この任務は火中の栗を拾うようなものだ。遠慮しておこう"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_TASK1","病院に入る"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_PHASE_01_DESC","かつて純白かつ清潔だった壁も、何十年も埃にさらされ灰色にくすんでいた。しかし驚くべきことに、そこには人が住んでいた。スペシャリストは、禿げ上がった頭頂部の周りに冠のように銀髪が生えた老人と出会った\n\n「薬？ 少し遅かったようだな。何週間か前に無法者どもが来てな、協力を要求してきた。私に利用価値などないと言ってやったが、それでも闇雲に略奪していったよ。奴らの居場所なら教えてやれるが」"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_PHASE_01_GO","無法者を追う"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_TASK2","強奪した無法者を探し出す"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_PHASE_02_DESC","無法者のキャンプは、ちゃんとした集落というよりは即席の休憩所といった風情だった。しかし不気味なことには変わりなく、まばらに置かれたテントからは何の動きも声も感じ取れない。急造の備蓄がキャンプの隅に置かれている"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_ANY","備蓄を調べる"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_FIGHTER","キャンプを攻撃する"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_SCIENTIST","キャンプを調査する"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_BACK","退却する"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_03A_DESC","スペシャリストは備蓄へと忍び寄って中を調べた。すぐに薬などの物資が見つかり、バックパックに詰め込んだ。不意にテントの方で動くものが見えた。命を危険にさらしたくはないため、スペシャリストは無法者に気づかれることなく逃げ出した"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_03B_DESC","スペシャリストは無法者が立ちふさがればなぎ倒す覚悟を決めてキャンプに突進した。しかし現れたわずかな無法者はやせこけた姿で、戦える状態にはなかった\n\n「はあ。好きにしろ」と一人が言ってテントの中へ這うように戻っていった。何らかの病気がこの無法者たちに猛威を振るい、力を奪われているようだ。スペシャリストは貯蔵所から安全に薬を収集した上に、弱った無法者から“寄付”を受け取った"
"#QUEST_DUBIOUSDIAGNOSIS_03C_DESC","スペシャリストがキャンプ内を歩き回っていると、少数の無法者がテントから姿を現した。彼らは明らかにやつれており、放射線障害の徴候が明らかに見て取れる。ありふれた薬は効かないが、特殊な治療なら可能性がある\n\n「このバッグをいっぱいにすれば治療法を教えてやる」とスペシャリストは言った。無法者の目にわずかな希望の光が灯る。スペシャリストはほとんどの医療物資をバッグに詰めると、お返しに無法者がこれまでは気にもかけていなかったヨウ素剤を渡した"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_NAME","機械のための遠征"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_DESC","入植者がコロニーからそう遠くない場所で車が行き交っているのを目撃した。何らかの新しい集落があるようだが、味方になってくれるかもしれない"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_GO","車両を追う"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_ABANDON","放っておく"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_ABANDON_DESC","今は車を追いかける他にやるべきことがある"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_TASK1","車を追う"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_PHASE_01_DESC","タイヤの跡を追うのは簡単で、建設中の小さな町にたどり着いた。入口で守衛がスペシャリストを呼び止めた\n\n「止まれ！ 悪いが新しい人間を入れることはできない。物資が欲しいなら条件を提示することはできるかもしれない。探索車両が一台帰還しておらず、部隊がどこかで道に迷ったのだと考えている。もし出会ったら、リーダーにこの地図を渡してくれ。そうすれば見返りを用意する」"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_PHASE_01_GO","探索隊を探す"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_TASK2","行方不明の探索隊を救出する"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_PHASE_02_DESC","守衛の示した場所には何もなかったが、よく見てみるとタイヤの跡があり、その先の狭い空き地には行方不明の車とその乗組員たちがいた\n\n「攻撃しないでくれ、何もするつもりはない。車が故障してちょっと事故ったんだ」と、腕が骨折し青黒く変色した若い男が説明した"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_ANY","地図を渡す"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_SCIENTIST","地図を渡し、腕を治療する"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_SCAVENGER","地図を渡し、車を調べる"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_BACK","また後で戻ってくる"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_03A_DESC","スペシャリストは、不運な探索隊を助けに来たことを伝えて安心させた。地図を受け取ると、探索隊は純粋な喜びの表情を見せた\n\n「ありがとう、本当にありがとう！ 少し待ってくれ、あんたへの謝礼を用意するから」若い男がそう言い、他の者たちは物資を出し合った。それから探索隊はコロニーに帰り、スペシャリストの手には報酬が残った"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_03B_DESC","スペシャリストは男の折れた腕に気づき、すぐに即席の添え木を作り始めた。「ありが… ううっ！」男は手当てを受けながら返事をした\n\n探索隊はスペシャリストに地図の礼として物資を差し出し、若い男は追加で銀貨を渡してきた"
"#QUEST_MECHANICALEXPEDITION_03C_DESC","スペシャリストは不運な探索隊に地図を渡しながら、ここへ来た理由を説明した。他の者が報酬を出し合っている間に、故障した車を調べてみた。有用なパーツがあるかもしれない\n\n若い男がそれに気づいた。「使えると思うものは好きに持っていってくれ。あんたは俺たちを助けてくれたんだ、それくらい安いもんさ」"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_NAME","料理の喜び"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_DESC","一人の入植者が、大災害に地球が飲み込まれる前に建てられた旧世界の“貯蔵庫”の思い出話を始めた。ほとんどは手の届く場所にないが、コロニーの近くにバンカーがあるという噂がある。避難用に建てられたものなので、そこで何が見つかるかは分からない"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_GO","貯蔵庫に向かう"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_ABANDON","そのことは忘れる"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_ABANDON_DESC","手間に見合う価値があるとは思えない。時間を無駄にしないほうがいいだろう"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_TASK1","貯蔵庫に向かう"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_PHASE_01_DESC","生い茂る草や茂みの中から貯蔵庫の入口を見つけ出すのは至難の業だった。驚いたことに、扉には鍵がかかっていた。スペシャリストがハンドルを回すと、かすれた声が中から響いてくる。\n\n「誰！？ フランクリン！？ あのバカじじい、どこ行ったの… フランクリンを探してくれない！？ 農場に物を取りに行ったの、行き方は説明するから！」"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_PHASE_01_GO","農場に行く"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_TASK2","フランクリンを家に連れ帰る"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_PHASE_02_DESC","農場の木造建築はほとんど潰れていたが、畑のあちこちで野菜の芽が出ている。60代後半の男性が畑でニンジンを抜いていた。彼は頭を上げ、スペシャリストの存在に気づいた\n\n「おや、アニーがワシを心配してるのか？ まったく、いつも大げさな。ニンジンが育ってるか確かめようと思っただけだ。よかったら手伝ってくれないか？」"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_ANY","ニンジンを抜く"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_SCIENTIST","ニンジンを抜き、助言をする"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_FIGHTER","老人を怯えさせる"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_BACK","やはり時間の無駄だ"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_03A_DESC","2人はすぐに老人のバッグをいっぱいにすることができた。「ありがとう。帰り道なら分かるから心配いらん。お礼にこれをもらってくれ、ニンジンもな。ハチミツで煮るといい、最高にうまいぞ！」"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_03B_DESC","2人でニンジンを収穫している間に、スペシャリストは貯蔵庫の周囲の土壌に適切な手入れをしてやれば、そこでもニンジンが育つはずだと伝えた\n\n「本当かね？ それはすごい！」男は感嘆した。「なら試してみるしかないな。いやあ嬉しい。手伝ってくれた礼にちょっとしたものをあげようと思っていたが… もう少し上乗せせんといかんな」"
"#QUEST_CULINARYDELIGHTS_03C_DESC","男はすぐに両手を高く挙げた。「おっと、そういうことなのか？ いいとも、必要なものを持っていけ。きっとじじいに強盗を働くほど必死なんだろう」\n\n男は抵抗することなく持ち物をスペシャリストに渡し、スペシャリストは荒野へと戻っていった。「ニンジンを気に入ってくれることを祈っとるよ！」と老人は遠くから叫んだ"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_NAME","焦土"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_DESC","太い煙の柱が突如として空に巻き上がった。何でもない可能性もあるが、新たな大災害が迫っている前兆かもしれない。誰かが勇気を出して調べれば、不意を突かれる前に事態を把握できるかもしれない"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_GO","煙を調査する"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_ABANDON","諦める"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_ABANDON_DESC","きっと何でもないだろう。何か変わったことがあるたびに調査に人を出す余裕はない"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_TASK1","煙の発生源を探し出す"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_PHASE_01_DESC","煙の発生源がついにスペシャリストの目の前に現れた。それは燃え盛る町だった。火の勢いは衰えてきているが、煙は依然として空へ立ち昇っている。町は既に放棄され何も残っていないが、襲撃者たちの足跡とタイヤの跡が残っている"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_PHASE_01_GO","跡をたどる"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_TASK2","襲撃者を見つけ出す"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_PHASE_02_DESC","無法者のキャンプがまだ見えないうちから、戦闘音がスペシャリストの耳に届いてきた。どうやら住居を失った町の住人は襲撃者に報復することを決めたようだ。盗まれた物資には見張りもついておらず、小競り合いにも巻き込まれず、誰の目にも触れずに持ち出せそうだ"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_ANY","手近な物資を取る"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_FIGHTER","無法者に攻撃する"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_SCOUT","さらなる資源を探す"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_BACK","また後で戻ってくる"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_03A_DESC","スペシャリストは物資の山に慎重に忍び寄った。バックパックに様々な物資を詰め込んだ後は何もせずに引き返し、戦闘を繰り広げていた両勢力はそのままにしておいた"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_03B_DESC","スペシャリストは戦闘に駆けつけ、2人の無法者の隙を完全に突いた。その後の混乱は十分に町の住人の突破口となり、無法者たちはすぐに崩れた。リーダーが喜びと感謝の微笑みをたたえながらスペシャリストに近づいてくる\n\n「誰だか知らないがありがとう！ これで安全に町の再建を始められるよ。大したものじゃないが、どうかこれを感謝の印として受け取ってほしい」"
"#QUEST_SCORCHEDEARTH_03C_DESC","スペシャリストは小競り合いを素早く静かに避けながら、さらにキャンプの奥へと忍び込んだ。その鋭い目が、シートで隠された武器庫を捉えた。スペシャリストは速やかに武器をかき集めると、物資の山まで戻り、荒野へと脱出した。この戦闘に命を賭ける必要はない"
"#QUEST_ABANDON_DESC","現在有効なクエストを終了する"
"#QUEST_TOPIC_TASK","現在のタスク:"
