﻿"KEY","Japanese"
"S03_LOBBY","ロビー"
"S03_FOYER","玄関ホール"
"S03_LOUNGE","ラウンジ"
"S03_GALLERY","ギャラリー"
"S03_SETUP_REVEAL_LOBBY","グレイスは、屋敷のロビーから手招きをした。薄暗い電灯が揺らめき、影が部屋中であやしげに躍った。 {0} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_FOYER","グレイスは、屋敷の玄関ホールから手招きをした。薄暗い電灯が揺らめき、影が部屋中であやしげに躍った。 {0} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ドアトークンと壁トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_ENTRANCE","扉を抜けて中に入ると、奇妙な叫びのようなものが室内を満たした。壁の向こうから、鈍い打撃音と引っ掻くような音が響いてくる。思わず互いに見つめ合った。画面に指定された場所に、探索者のコマを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_GRACE","振り向いたグレイスの両目は大きく見開かれ、光源を映して鈍く輝いた。「以前も、このような事件を解決なさったと伺っています。わたくしの家族を助けてくださいますわね！ そのためなら、ここのものは何でも使ってくださってかまいません。わたくしはここにおりますので、何かあったらいつでもどうぞ」画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。これはグレイス・ベックマンである。"
"S03_SETUP_REVEAL_PHOTOGRAPHS","右の階段を上った中二階に、グレイスの家族の写真が置かれたテーブルがあった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_PHOTOGRAPHS_ALT","左の階段を上った踊り場に、グレイスの家族の写真が置かれたテーブルがあった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_ENDTABLE","左の階段を上った中二階の角に、別の小さなテーブルがある。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_ENDTABLE_ALT","左の壁のあたりに、別の小さなテーブルがある。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_BALLROOM_DOOR","右側のドアの向こうから、ピアノの音が流れてくる。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_BALLROOM_DOOR_1B","左側のドアの向こうから、ピアノの音が流れてくる。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_BARRICADE","ここにある重い本棚は、必要に応じてドアをふさぐバリケードとして使用できる。画面に指定された場所に、障壁トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_DOORS","他の３つのドアは、館の奥へと通じている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_DOORS_1B","他の２つのドアは、館の奥へと通じている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_LOBBY_PHOTOS_SEARCH","{0}には最近額装された写真が何枚か飾られていた。"
"S03_LOBBY_PHOTOS_RESOLVE","ベックマン家の全員が映った写真を手に取った。休暇中らしく、背景は熱帯の島の浜辺だ。娘のミルドレッドは砂だらけで、砂浜から掘り出した加工石を誇らしげに掲げている。クルートークンを１個得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"S03_LOBBY_ENDTABLE_SEARCH","階段の上にはサイドテーブルがあった。"
"S03_LOBBY_ENDTABLE_TEST","引き出しはロックされていたが、こじ開けられそうではあった（）。"
"S03_LOBBY_ENDTABLE_FAIL","やってみたが結局は無駄だった。引き出しは開かないままだ。"
"S03_LOBBY_ENDTABLE_PASS","ピン１本で解錠を試みる。引き出しは飛び出すように開いた。ほぼ空の引き出しの奥に、確かに何かがあった。一般アイテム「{0}」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_LOWER_HALL","このドアの向こうには、屋敷の西翼が続いていた。"
"EXPLORE_LOWER_HALL_TILE","ドアの向こうには、屋敷の一階を抜ける折れ曲がった廊下があった。廊下の端のマップタイル、 {0} と {1} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ドアトークンと壁トークンを置く。"
"EXPLORE_LOWER_HALL_BARRICADE","重い戸棚が壁際に置かれている。画面に指定された場所に、障壁トークンを置く。"
"S03_DOOR_LOBBY_DINING_ROOM","銀食器の触れ合う音と共に、押し殺したささやき声が聞こえた。"
"S03_EXPLORE_DINING_ROOM_TILE","屋敷の食堂は長い部屋で、硬いオーク材のテーブルの周囲に、たくさんの椅子が並んでいた。台所へ通じる自在ドアがある。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"S03_EXPLORE_DINING_ROOM_TILE_1B","屋敷の食堂は長い部屋で、硬いオーク材のテーブルの周囲に、たくさんの椅子が並んでいた。台所へ通じる自在ドアがある。{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に壁トークンを置き、このマップタイルに通じる探索トークンをすべて捨てる。"
"S03_EXPLORE_DINING_ROOM_COMMON_ITEM","テーブルの向こうの壁のキャビネットの中に、気になる物品を見つけた。画面に指定された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"S03_EXPLORE_DINING_ROOM_CHEFS","台所から調理器具の触れ合う音が聞こえ、見ると２人の男が、いろいろな物品をカバンに納めようと焦っている様子だった。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"S03_EXPLORE_DINING_ROOM_CHEFS_ALT","台所から調理器具の触れ合う音が聞こえてくる。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"S03_EXPLORE_DINING_ROOM_DOOR_INTERIOR","台所とは別の壁には小さなドアがあり、さらなる屋敷の奥へと通じている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_DINING_ROOM_DOOR_INTERIOR_1B","オーク材のテーブルの向こう側には小さなドアがあり、さらなる屋敷の奥へと通じている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_INTRO","汚れたエプロンの２人の男は、キャンバス地のバッグに、いろいろと調理器具を詰めながら、何かひそひそと話し合っていた。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_WHO_QUEUE","「誰だ？」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_WHAT_QUEUE","「何をしている？」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_IGNORE_QUEUE","彼らを無視することにした。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_WHO","こちらの姿を認めると、彼らは顔を上げた。最初の男が言った。「ここは俺たちの職場だ。おまえたち、一体全体こんなところで何をしてるんだ？」もう一人の男が訂正した。「いや、ぼくらはもう、こんなところで働いてなんかいないさ！ この屋敷には、何か恐ろしい存在がいる。だから急いで荷造りをして、そいつに捕まる前に逃げちまおうっていう算段なんだ。たとえ徒歩でだって逃げてやる」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_LUCK_QUEUE","「諸君、幸運を！」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_IT_QUEUE","「そのそいつってのは何なんだ？」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_COWARDS_QUEUE","「この臆病者めが！」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_WHAT","こちらの姿を認めると、彼らは顔を上げた。最初の男が言った。「何をしてるように見えるんだ？ あいつに捕まる前に、荷物をまとめて逃げ出そうとしてるんじゃないか！」もうひとりの男が、うなずいて同意した。「そいつはぼくらと同じ部屋にいたんだ。最初ぼくらを正面から見ていたのに、結局はベックマン家の誰かを後を追っていったんだ。同じ幸運は二度とは望めないだろうさ」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_IGNORED_YOU_QUEUE","「そいつはどうして、きみたちを無視したっていうんだ？」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_LUCK","彼らは笑みを浮かべたようだった。「ありがとよ。これなら必要になるかもしれない」彼らに進呈するために、一般アイテムを１個捨てることができる。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_HELP_QUEUE","彼らにアイテムを１個贈呈する。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_STAY_QUEUE","「ここに留まって、私たちを助けてはくれないか？」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_HELP","アイテムを手渡すと、彼らは驚きの表情で見返してきた。「感謝する、友よ。何か、お返しできたらいいんだが」それから２人は目を合わせ、うちひとりがポケットから鍵を取り出した。「これで台所裏の、使用人区画に出入りできる。そこでならきっと、興味深いものが見つかるはずだ」クルートークン１個と、特殊アイテム「真鍮の鍵」を得る。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_STAY","「そっちはそっちで好きにすればいい。俺たちはもうたくさんだ」と言って、２人は目配せをした。それからひとりが、バッグから大きな刃物を取り出した。「そらよ。これで少しは身を守れるだろうさ」一般アイテム「肉屋の包丁」を得る。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_IT","ひとりが目を見開いて君に身を寄せた。「悪魔だ」もうひとりは虚ろに笑った。「そうだという確証はないが、少なくとも人間じゃない。リチャード爺さんに聞くんだね。あの人はそれについて、何か説明できるはずだ。最後に会ったとき、彼は上の階の{0} へ行こうとしていた」クルートークンを１個得る。彼らに進呈するために、一般アイテムを１個捨てることができる。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_IT_2","最初の男が、もう一人の袖を引っ張った。「おい、もうとっくに出てなきゃいけない時分だ。すぐ、ここから抜け出そう」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_IGNORED_YOU","「俺たちを何だと思ってる？ 怪物心理学者だとでも？ そいつはベックマン家の人々や、娘の乳母の後を追って行っちまった。俺たちはといえば、状況が変わる前に、ここから逃げだそうという寸法さ。もっと知りたいなら、リチャード爺さんに聞いてくれ。ここで起こっていることについて、何やら奇妙な学説を唱えていたよ。最後に会ったとき、彼は上の階の{0}へ行こうとしていた」クルートークンを２個得る。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_COWARDS","彼らの顔が怒りで真っ赤に染まった。若いほうの男が突進してきて、拳を大きく振りかざした。君は彼を、なだめようとした（）。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_COWARDS_FAIL","相手は聞く耳など持たず、激しい一撃をくれたため、君は台所の床に転がり、のたうち回った。ダメージカードを２枚得る。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_COWARDS_FAIL_2","嘲笑ひとつ。男たちはバッグを肩にかけた。「面と向かってそいつに遭ったら、果たしてどれだけ冷静でいられるかね？」台所に最後の一瞥をくれると、彼らは急ぎ足でドアから出て行った。そこに、いくばくかの私物を残して。一般アイテム「肉屋の包丁」を得て、このNPCトークンを捨てる。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_COWARDS_PASS","若いほうの男は君の言葉を無視したが、もうひとりがその肩をつかんで、君への攻撃をやめさせた。「面と向かってそいつに遭ったら、果たしてどれだけ冷静でいられるかね？」台所に最後の一瞥をくれると、彼らは急ぎ足でドアから出て行った。そこに、いくばくかの私物を残して。一般アイテム「肉屋の包丁」を得て、このNPCトークンを捨てる。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_LEAVING","男たちは荷造りを終え、バッグを担いだ。「幸運を。諸君には、それが必要そうだ」と言いながら、台所に最後の一瞥をくれると、彼らは急ぎ足でドアから出て行った。このNPCトークンを捨てる。"
"S03_DOOR_KITCHEN_INTERIOR_HALL","台所の裏のドアは、屋敷１階のさらなる奥へと通じていた。"
"S03_DOOR_DINING_INTERIOR_HALL","食堂の後ろのドアは、屋敷１階のさらなる奥へと通じていた。"
"S03_DOOR_INTERIOR_HALL_KITCHEN","このドアは台所の裏へ通じているに違いない。"
"S03_DOOR_INTERIOR_HALL_DINING","このドアは食堂に通じているに違いない。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_TILE","台所裏のドアの向こうには、細い廊下が続いていた。この隣接探索トークンを捨て、{0} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_TILE_1B","台所裏のドアの向こうには、細い廊下が続いていた。{0} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置き、その部屋へ続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_ROOM_DOORS","廊下の片側に、使用人の寝室へと通じるドアが２つあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_BASEMENT_DOOR","廊下のどん詰まりに「地下室」と表示のあるドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_KITCHEN_DOOR","廊下の端に、屋敷の正面へと通じるドアが見えた。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_BARRICADE","ドアの脇の壁に、重厚な机が据えられていた。画面に指定された場所に、障壁トークンを置く。"
"S03_DOOR_SMALL_BED_1","ドアの向こうは、使用人のための小さな寝室になっていた。"
"S03_EXPLORE_SMALL_BED_1_RIFLE","ドアが開くと、小さな飾り気のない部屋に出た。壁に、これ見よがしに小銃が掲げられている。まだ使えるだろうか？ 画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_SMALL_BED_1_RIFLE_ALT","壁に、これ見よがしに小銃が掲げられている。まだ使えるだろうか？ 画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"MOUNTED_RIFLE_SEARCH","壁に、これ見よがしに小銃が掲げられている。"
"MOUNTED_RIFLE_TEST","小銃はしっかり固定されていた。まだ使えそうだ。その小銃を壁から外そうとする（）。"
"MOUNTED_RIFLE_FAIL","しばらく小銃と格闘したが、台座からビクともしなかった。"
"MOUNTED_RIFLE_PASS","思い切り引っ張ると、小銃は壁の台座から外れた。一般アイテム「カービン銃」を得る。この調査トークンを捨てる。"
"S03_DOOR_SMALL_BED_2","ドアの中央に小さな黒板があった。子供の字で『エドナばあやのおへや』と書かれている。真鍮のドアノブは回ることはなかった。ロックされていたのだ。"
"S03_DOOR_SMALL_BED_2_KEY","ドアの中央に小さな黒板があった。子供の字で『エドナばあやのおへや』と書かれている。真鍮のドアノブは回ることはなかった。ロックされていたのだ。特殊アイテム「真鍮の鍵」があれば、このドアを開けることができる。"
"S03_DOOR_SMALL_BED_2_KEY_QUEUE","ドアを解錠する。"
"S03_DOOR_SMALL_BED_2_PICK_QUEUE","ドアのロックをこじ開ける。"
"S03_DOOR_SMALL_BED_2_PICK","ロックは複雑だったが、なんとか開けられそうだ。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"S03_DOOR_SMALL_BED_2_REPICK","解錠まで、もう一息。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"S03_EXPLORE_SMALL_BED_2_TILE","かんぬきがガチャリと外れ、ドアがきしんで開いた。こじんまりとした部屋には、ミルドレッドその他のベックマン家の人々の写真がところ狭しと貼られていた。ここがミルドレッドの乳母エドナの部屋であることは間違いなさそうだ。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"S03_EXPLORE_SMALL_BED_2_STATUE","かんぬきがガチャリと外れ、ドアがきしんで開いた。こじんまりとした部屋には、ミルドレッドその他のベックマン家の人々の写真がところ狭しと貼られていた。ここがミルドレッドの乳母エドナの部屋であることは間違いなさそうだ。鏡台の鏡面はきれいに拭かれていた。その鏡台には、粉砕された石と一緒に、金槌が置かれていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_SMALL_BED_2_STATUE_ALT","鏡台の鏡面はきれいに拭かれていた。その鏡台には、粉砕された石と一緒に、金槌が置かれていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_SMALL_BED_2_STATUE_SEARCH","粉砕された緑の石と一緒に、金槌が置かれていた。"
"S03_SMALL_BED_2_STATUE_GREEN_STONE","調べてみようと、緑の石のかけらに手を伸ばした。指が触れた瞬間、頭脳に襲い来るヴィジョンに圧倒された。波濤の下なる深海に、何か巨大な生物がいる。裏向きの恐怖カードを２枚得る（回避）。"
"S03_SMALL_BED_2_STATUE_GREEN_STONE_2","ヴィジョンの元である石のカケラからは遠ざかり、ここで何が起きたのか手がかりを探すため、引き出しを探った。一番上の引き出しに、宝石細工師が使う一巻きの鎖と留め具が入っており、石や結晶から装身具を作れそうだった。クルートークンを２個得て、集中状態になる。"
"S03_DOOR_INTERIOR_BASEMENT","木製のドアに据えられた真鍮のプレートには「地下室」の表示があった。"
"S03_DOOR_BASEMENT_INTERIOR","このドアを抜けると、邸宅の１階に上ることになる。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_TILE","邸宅の薄暗い地下を覗きこむと、冷気に歓迎された。大きなボイラーのまわりに、多くの箱や古い家具があって足の踏み場もない。この隣接探索トークンを捨て、 {0} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_TILE_ALT","邸宅の薄暗い地下を覗きこむと、冷気に歓迎された。大きなボイラーのまわりに、多くの箱や古い家具があって足の踏み場もない。 {0} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。ここに続く隣接探索トークンがあれば全て捨てる。"
"EXPLORE_BASEMENT_STAIRS_ALT","ドアを抜けると、邸宅の１階に上ることになるはずだ。"
"EXPLORE_BASEMENT_STAIRS_TILE","ドアを開け、階段の下の闇を見通そうとした。{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"EXPLORE_BASEMENT_STAIRS_NOTILE","木製の階段を上りきると、次のドアにぶつかった。"
"EXPLORE_BASEMENT_STAIRS_DOOR_BASEMENT","階段を下りきったところにドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_BASEMENT_STAIRS_DOOR_HALL","ドアの脇の隙間より、１階の暖かな光が漏れている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_BASEMENT_LANDING","階段を下りきったところにドアがあった。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_LANDING_TILE","邸宅の薄暗い地下を覗きこむと、冷気に歓迎された。壁のあたりに、多くの箱や古い家具があって足の踏み場もない。この隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_LANDING_TILE_ALT","邸宅の薄暗い地下を覗きこむと、冷気に歓迎された。壁のあたりに、多くの箱や古い家具があって足の踏み場もない。{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_LANDING_TILE_BLT","邸宅の薄暗い地下を覗きこむと、冷気に歓迎された。壁のあたりに、多くの箱や古い家具があって足の踏み場もない。{0}へ続く隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_EDNA_ALIVE","薄汚れた地下室の一角で、モノトーンの衣装の女性が、箱を引っかきまわして何かを探していた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。乳母エドナである。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_EDNA_DEAD_NECKLACE","部屋の隅で、箱に埋もれた年配女性の、滅多切りにされた死体を目にして、恐怖にすくみあがった。その手には、小さな緑の石の小片を据えたネックレスが握られていた。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_EDNA_DEAD","部屋の隅で、箱に埋もれた年配女性の、滅多切りにされた死体を目にして、恐怖にすくみあがった。乳母エドナに違いない。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_RICHARD_ALIVE","木製の階段を上がったところに、持ってきた本を解読しようとしているリチャードががいた。画面に指定された場所に、リチャードのNPCトークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_RICHARD_DEAD_NECKLACE","リチャードの歪んだ死体が、地下の階段の底に転がっていた。その首には、小さな緑の石の小片を据えたネックレスがかけられていた。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_RICHARD_DEAD","リチャードの歪んだ死体が、地下の階段の底に転がっていた。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_FURNACE","地下室のなかで、巨大な金属製のボイラーが、ぼうっと浮かび上がってきた。この中空の金属を叩けば、相手の注意をひくことができる。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_FURNACE_ALT","金属製のボイラーのパイプが、上方に伸びている。この中空の金属を叩けば、相手の注意をひくことができる。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_MANUSCRIPT","ふたが開き、色々なものが入っている箱があった。画面に指定された場所に、一般アイテム「魔術の手記」を置く。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_DUMBWAITER","隅の壁に、食器運搬エレベーター用の、小さな正方形のドアがあった。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_DUMBWAITER_ARRIVAL","食器運搬用エレベーター用の小さな正方形のドアをくぐりぬける。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。そして自分の探索者コマを、そのマスに移動させる。"
"S03_EXPLORE_BASEMENT_DOOR","ぐらつく木製の階段をドンドン上っていくと、屋敷の１階に通じるドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_BASEMENT_DOOR_ALT","部屋の反対側の木製のドアを抜けると、屋敷の１階へと戻ることになるはずだ。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_BASEMENT_FURNACE_SEARCH","地下室のなかで、巨大な金属製のボイラーが、ぼうっと浮かび上がってきた。この中空の金属を叩けば、あの怪物の注意をひくことができるだろう。"
"S03_BASEMENT_FURNACE_RESOLVE_FINALE","床に落ちていた木切れを拾い、金属のボイラーに叩きつけた。グワンという金属音が耳を聾した。しかし相手は探索者狩りに夢中で、騒音を無視した。"
"S03_BASEMENT_FURNACE_RESOLVE_TIRED","床に落ちていた木切れを拾い、金属のボイラーに叩きつけた。グワンという金属音が耳を聾したにもかかわらず、相手はそれに何の反応も見せなかった。ただ、ボイラーで音を立てて注意を引こうとした君自身に対する興味は増したかもしれないが。"
"S03_BASEMENT_FURNACE_RESOLVE","床に落ちていた木切れを拾い、金属のボイラーに叩きつけた。グワンという金属音が耳を聾した。その残響が消えるにつれ、屋敷のどこかからこの世のものとは思えない咆哮が上がり、何か巨大な存在が辺りを駆け抜け、近寄ってくる不協和音が聞こえてきた。"
"S03_BASEMENT_DUMBWAITER_SEARCH","壁に、食器運搬エレベーター用の、小さな正方形のドアがあった。何とか中に入り込めそうだが。"
"S03_BASEMENT_DUMBWAITER_QUEUE","中に入る。"
"S03_BASEMENT_DUMBWAITER_RESOLVE","小さなスペースに身を押し込み、付近のロープを引き始める。エレベーターは徐々に上昇していく。そして館の上階の部屋へと抜け出ることができた。"
"S03_BASEMENT_DUMBWAITER_RESOLVE_EXPLORED","小さなエレベーターに体を押し込み、自分自身を屋根裏部屋まで引き上げる。そして自分の探索者コマを、エレベーターの別の交流トークンのあるもうひとつのマスへと移動させる。"
"S03_DOOR_LOBBY_BALLROOM","扉の向こうからピアノの音が流れてくる。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_TILE","戸口の向こうに、明るく照らし出された舞踏室が見える。屋敷の正面のかなりの部分を占めている。大きなシャンデリアの光が、寄木細工の床をきらめかせている。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、 {0} のマップタイルを配置する。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_TILE_1B","戸口の向こうに、明るく照らし出された舞踏室が見える。屋敷の正面のかなりの部分を占めている。大きなシャンデリアの光が、寄木細工の床をきらめかせている。この隣接探索トークンを捨て、{0} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、 ドアトークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_TILE_ALT","明るく照らし出された舞踏室は、屋敷の正面のかなりの部分を占めている。大きなシャンデリアの光が、寄木細工の床をきらめかせている。画面に指定された場所に、 {0} のマップタイルを置き、ここへ続く隣接探索トークンがあれば全て捨てる。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_TILE_ALT_1B","明るく照らし出された舞踏室は、屋敷の正面のかなりの部分を占めている。大きなシャンデリアの光が、寄木細工の床をきらめかせている。{0} のマップタイルを置き、画面に指定された場所に、ドアトークンを置く。そしてここへ続く隣接探索トークンがあれば全て捨てる。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_MILDRED_ALIVE","少女が楽譜を見ながら、グランドピアノで陰鬱な音楽を奏でていた。そして顔を上げた。「こんにちは。わたしの名前はミルドレッド。あなたはだあれ？」画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。グレイスの娘、ミルドレッドだ。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_MILDRED_DEAD","揺らめく少女の霊が椅子に腰かけている。楽譜を見ながら、グランドピアノで陰鬱な音楽を奏でている。顔を上げたが、その眼窩は空洞で、あふれ出た血が白いドレスに滴っていた。少女は椅子から降り、舞踏室の向こうに立ち尽くすもう１つの影のところまで駆け寄った。ふたりは手を取り合い、姿を消した。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_MILDRED_NECKLACE","亡霊はピアノの椅子に、緑の石のネックレスを落としていった。画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_GRACE_ALIVE","自分で自分を抱いたグレイスが、光の中で立ち尽くしていた。画面に指定された場所に、グレイスのNPCトークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_GRACE_DEAD_NECKLACE","舞踏室の木製の床は、何か大きな力によって粉砕されていた。瓦礫の中、グレイスがもはや動かぬむくろとなり、無残な姿で横たわっている。その手には、しっかりとネックレスが握られていた。ペンダント部分には、人工的にカットされた石があった。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_GRACE_DEAD","舞踏室の木製の床は、何か大きな力によって粉砕されていた。瓦礫の中、グレイスがもはや動かぬむくろとなり、無残な姿で横たわっている。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_RICHARD_ALIVE","リチャードは舞踏室の背壁にもたれかかり、持ち込んできた本を読んでいた。画面に指定された場所に、リチャードを置く。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_RICHARD_DEAD_NECKLACE","背壁の大きな赤黒い染みが目に留まった。その床では、リチャードが自身の血の海に沈んでいた。彼の首に下げられた石のカケラの緑のきらめきが、興味をひいた。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_RICHARD_DEAD","背壁の大きな赤黒い染みが目に留まった。その床では、リチャードが自身の血の海に沈んでいた。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_PIANO","舞踏室のダンスフロアにあるグランドピアノで、相手の気を引き付けられそうだ。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_TABLE","重厚な天窓の下、赤いテーブルクロスで覆われた大きな円卓が鎮座しており、花々で豪華に飾られていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BALLROOM_DOOR","舞踏室の向こう側に、ほかの部屋へと通じるドアが見えた。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_BALLROOM_PASSAGE","真紅のカーテンで隠れていた壁に、継ぎ目を見つけた。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_BALLROOM_FROM_PASSAGE","真紅のカーテンの陰にあった通路に、身を躍らせる。画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。そして自分の探索者コマを、そのマスに移動させる。"
"S03_BALLROOM_PIANO_SEARCH","舞踏室のダンスフロアにはグランドピアノが据え付けられていた。鍵盤を叩けば、あの怪物の注意を引くことができるだろう。"
"S03_BALLROOM_PIANO_RESOLVE_FINALE","手のひらを鍵盤に叩きつけた。不協和音がこの大きな部屋中を満たした。しかし相手は探索者狩りに夢中で、騒音を無視した。"
"S03_BALLROOM_PIANO_RESOLVE_TIRED","手のひらを鍵盤に叩きつけた。不協和音がこの大きな部屋中を満たしたにもかかわらず、相手はそれに何の反応も見せなかった。ただ、ピアノで音を立てて注意を引こうとした君自身に対する興味は増したかもしれないが。"
"S03_BALLROOM_PIANO_RESOLVE","手のひらを鍵盤に叩きつけた。不協和音がこの大きな部屋中を満たした。その残響が消えるにつれ、屋敷のどこかからこの世のものとは思えない咆哮が上がり、何か巨大な存在が辺りを駆け抜け、近寄ってくる耳障りな音が聞こえてきた。"
"S03_BALLROOM_TABLE_SEARCH","テーブルクロスがかけられた円卓には、豪華なフラワーアレンジメントがなされていた。"
"S03_BALLROOM_TABLE_TEST","円卓はどう見ても通常の品だ。だが、どこか気になるところがあった（）。"
"S03_BALLROOM_TABLE_FAIL","近寄って花瓶の中を覗きこむ。花粉のせいで、ついくしゃみをしてしまう。この花には近づかないに越したことはない。"
"S03_BALLROOM_TABLE_SUCCEED","金属の輝きを見つけ、花々の間に手を伸ばした。慎重に隠されたピストルの銃把を、しっかりと握りしめた。一般アイテム「45口径オートマチック」を得る。この調査トークンを捨てる。"
"BALLROOM_PASSAGE_EXPLORE","壁の割れ目は、カ－テン裏の隠し通路を示していた。"
"BALLROOM_PASSAGE_FOLLOW","壁板をずらして開けると、秘密の通路が姿を現した。カーテンの壁に身を滑らせ、壁に沿って伸びる梯子を登っていく。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"S03_DOOR_BALLROOM_LIBRARY","このドアに据えられた真鍮のプレートには「図書室」の表示があった。"
"S03_DOOR_LIBRARY_BALLROOM","扉の向こうからピアノの音が流れてくる。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_TILE","小さな部屋の暗い照明に目が慣れると、壁に本棚が並んでいるのが分かった。この隣接探索トークンを捨て、{0}のマップタイルを置き、画面に指定された場所に壁トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_TILE_ALT","小さな部屋の暗い照明に目が慣れると、壁に本棚が並んでいるのが分かった。{0}のマップタイルを置き、その部屋へ続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_TILE_02A","小さな部屋の暗い照明に目が慣れると、壁に本棚が並んでいるのが分かった。{0}のマップタイルへ続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_TILE_02ALT","小さな部屋の暗い照明に目が慣れると、壁に本棚が並んでいるのが分かった。画面に指定された場所に{0}のマップタイルを置く。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_TILE_1B","小さな部屋の暗い照明に目が慣れると、壁に本棚が並んでいるのが分かった。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に{0}のマップタイルを置く。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_BOOKS","最近だれかが本を読んでいたかのように、部屋の向こう隅の床に何冊か本が開かれて置かれていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_ITEM","書き物机に本が何冊か積まれ、その横に何か使えそうなアイテムがあった。画面に指定された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_PASSAGE","絨毯の端がめくれあがり、床の落とし戸が露わになっていた。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_PASSAGE_ARRIVAL","進んできた道は、頭上の木製の床にある落とし戸で終わっていた。それを開けて中に入ると、再びその落とし戸を閉めた。画面に指定された場所に、隠し通路を置く。自分の探索者コマを、その上に動かす。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_DOOR","その部屋の唯一のドアの向こうから、ピアノの音が流れてきた。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_LIBRARY_DOOR_ALT","隣の部屋からの暖かい光が、図書室に射しこんできている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_LIBRARY_RESEARCH_SEARCH","開いたままの本が１冊、床に置かれていた。"
"S03_LIBRARY_RESEARCH_TEST","その本を取り上げ、その開かれたページに書かれている異国の言語を翻訳しようとする（）。"
"S03_LIBRARY_RESEARCH_FAIL","その言語は奇妙すぎて、作業は遅々として進まなかった。"
"S03_LIBRARY_RESEARCH_PASS","慎重に解読していったところ、やがて意味がわかるようになった。開いて置かれたページは「魔神に悩まされた神父が、その魔神を石に封じ込めようとして黒魔術に手を染める」という寓話だった。その寓話の周りの余白に、誰かが儀式魔術とおぼしき奇怪な文章を走り書きしていた。「破滅」の呪文を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"S03_LIBRARY_PASSAGE_SEARCH","絨毯の角がめくれあがり、床の落とし戸が露わになっていた。"
"S03_LIBRARY_PASSAGE_FOLLOW","落とし戸を開くと、床下に暗く湾曲する道が広がっていた。そこに下り、少し進んでいくと、やがて屋敷の別の１階の部屋に通じる梯子を見つけ、それを登ることにした。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"S03_LIBRARY_PASSAGE_FOLLOW_LOUNGE_EXPLORED","通路から上階のラウンジに出てきた。ラウンジの隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。そして自分の探索者コマをその上に移動させる。"
"S03_LIBRARY_PASSAGE_FOLLOW_BALLROOM_EXPLORED","通路のどん詰まりで、パネルを横にずらすと、真紅のカーテンがあった。舞踏室に出たのだ。{0}にある隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。そして自分の探索者コマをその上に移動させる。"
"S03_DOOR_LOBBY_BILLIARDS","この木製のドアには磨かれたプレートが据え付けられ、「ビリヤード」の表示があった。"
"S03_EXPLORE_BILLIARDS_TILE","ドアを開けると、ビリヤード台１つと小さなバーカウンターのある、小さな展示室に出た。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、 {0} のタイルを置く。"
"S03_EXPLORE_BILLIARDS_CABINET","バーの背面の壁に、ガラスのショーケースがあり、工芸品が陳列されている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BILLIARDS_ITEM","部屋の向こう側にあるソファのわきの隅に、何かがある。画面に指定された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"S03_BILLIARDS_DISPLAY_SEARCH","ショーケースの中には、古代の壺、彫像、装身具などの工芸品がずらりと並んでいた。"
"AdS03_BILLIARDS_DISPLAY_TEST","工芸品どうしには、何か共通点があるに違いない。記号や図案がないか、調べてみることにする（）。"
"S03_BILLIARDS_DISPLAY_FAIL","興味をひかれる工芸品を、いくつも近くでよく見てみたが、共通項を見つけることはできなかった。答えは別の工芸品に隠されているのだろうか？"
"S03_BILLIARDS_DISPLAY_PASS","ショーケースの端にあった小さな破片を調べていると、見たことのあるシンボルに行き当たった。そして突然の理解が訪れた。これら工芸品はすべて、南太平洋の島々を中心に広がっている宗教に関するものだ。海洋深くに沈んだ都市群に棲むとされる存在を崇めるために、こしらえられたのだ。クルートークンを２個得る。"
"S03_BILLIARDS_DISPLAY_PASS_2","ショーケース中央の銘板に刻まれた文字を目にして、ベックマン家の人々はどうやってこれらをコレクションしたのか気になった：「ハワード・ベックマン所蔵」。この調査トークンを捨てる。"
"S03_DOOR_LOBBY_HALLWAY","ドアには何の印もなかったが、邸宅の上階へと通じているように思えた。"
"EXPLORE_STAIRS_TILE","ロビーから上のホールまで、大きな階段が続いていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、 {0} のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_STAIRS_HALL","階段を上った右側には、廊下が続いている。画面に指定された場所に、視認トークンを置く。"
"EXPLORE_UPPER_HALL_TILE","邸宅の上階では、長い廊下が続いているのが分かった。{0} と {1} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、 ドアトークンを置く。"
"SIGHT_HALL_SIGHT","階段を上った右側に、廊下が続いている。 {0} にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_HALL_TILE","邸宅の上階には、長い廊下が続いているのが分かった。この視認トークンを捨て、 {0} 、 {1} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_HALLWAY_TILE","邸宅の上階には、長い廊下が続いているのが分かった。ロビーから２階の廊下へは、大きな階段でつながっている。 {0}、{1}、 {2} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。ここへ続く隣接探索トークンがあれば全て捨てる。"
"S03_EXPLORE_HALLWAY_TILE_1B","邸宅の上階には、長い廊下が続いているのが分かった。ロビーから２階の廊下へは、大きな階段でつながっている。 {0}、{1} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ドアトークンを置く。ここへ続く隣接探索トークンがあれば全て捨てる。"
"S03_EXPLORE_HALLWAY_DESK","階段を上った先の壁際には、ロックされた書き物机があった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_HALLWAY_DESK_ALT","壁際に、ロックされた書き物机がある。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_HALLWAY_TABLE","忌まわしき悲鳴のような音が、廊下じゅうを響き渡った。光のいたずらにも思える濃い影が一体、壁に沿って踊った。だが影はそのまま廊下を走り去り、テーブルが転がる音が聞こえた。そして影が消えると、廊下は静寂を取り戻し、動きもなくなった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_HALLWAY_DOORS","この廊下には、他の部屋につながるドアが幾つも並んでいた。この廊下に導くすべての隣接探索トークンと視認トークンを捨てる。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_HALLWAY_DOORS_ALT","この廊下には、他の部屋につながるドアが幾つも並んでいた。この廊下に導くすべての隣接探索トークンを捨てる。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_HALLWAY_BARRICADE","辺りの家具はドアに対するバリケードとして使用できそうだ。画面に指定された場所に、障害物トークンを置く。"
"S03_HALLWAY_DESK_SEARCH","外れるはずの書き物机の天板は、何かに引っかかって外れなくなっていた。"
"S03_HALLWAY_DESK_QUEUE","力ずくで開ける。"
"S03_HALLWAY_DESK_TEST","天板をつかみ、引いて外そうとする（）。一般アイテム「バールのようなもの」を持っていれば、ダイスを２個追加で振る。"
"S03_HALLWAY_DESK_FAIL","天板はきしみ、嫌な音をたてたが、相変わらず外れようとはしなかった。"
"S03_HALLWAY_DESK_PASS","大きな音とともに、天板は跳ね上がった。中には、きちんと整理されたたくさんの書類があった。それらの一番上に、奇妙な文面でびっしり覆われた１枚の古びた紙があった。呪文カード「{0}」を得る。"
"S03_HALLWAY_TABLE_SEARCH","テーブルはひっくり返り、床中に書類が散乱していた。"
"S03_HALLWAY_TABLE_RESOLVE","テーブルを起こし、きちんと据えなおした。ところがその木肌には、腐った魚のような臭く冷たい粘液が付着していた。影の正体がなんであれ、想像の産物でないことだけは確かなようだ。クルートークンを１個得て、この調査トークンを捨てる。"
"S03_DOOR_HALLWAY_OFFICE","ドア脇の壁に「ハワード・ベックマン執務室」と刻まれたプレートがあった。"
"S03_DOOR_OFFICE_HALLWAY","ドアの向こうは、この階の廊下だ。"
"EXPLORE_OFFICE_ALT","この部屋からの暖かな光が、隣の図書室を照らしている。"
"S03_EXPLORE_OFFICE_TILE","この小さな執務室の主役は、大きなオーク材の机であった。机上のランプが、壁際にある大きな飾り棚と本棚に、長い影を落としている。画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置し、ここに続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_OFFICE_TILE_ALT","この小さな執務室の主役は、大きなオーク材の机であった。机上のランプが、壁際にある大きな飾り棚と本棚に、長い影を落としている。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"S03_EXPLORE_OFFICE_TILE_BLT","この小さな執務室の主役は、大きなオーク材の机であった。机上のランプが、壁際にある大きな飾り棚と本棚に、長い影を落としている。ここに続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_OFFICE_CABINET","壁の飾り棚に興味をひかれた。ロックされたガラスの扉の向こうに、冒険用具の数々が飾られいた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_OFFICE_DOOR_LIBRARY","この小さな執務室の別の側に、「図書室」と書かれたもう１つのドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_OFFICE_DOOR_HALLWAY","この小さな執務室の別の側に、廊下につながるもう１つのドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_OFFICE_DOOR_HALLWAY_B","この小さな執務室の別の側に、廊下につながるドアが２つあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_OFFICE_DOOR_LOUNGE","左には、ラウンジへのドアがある。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_OFFICE_DISPLAY_SEARCH","ハワード・ベックマンが旅行から持ち帰った物品のコレクションが、この飾り棚のロックされたガラス扉の向こうにある。"
"S03_OFFICE_DISPLAY_ATTEMPT","扉はしっかりロックされていたが、何とか解錠できそうだ。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"S03_OFFICE_DISPLAY_REATTEMPT","飾り棚の扉は頑として開かなかった。アクションとしてを使ったパズルに挑戦することもできる。"
"S03_OFFICE_DISPLAY_DYNAMITE","解錠に成功した。扉は、静かにきしんで、跳ね上がった。ハワードの装備をあさっていると、ロックされていた意味がわかった。一般アイテム「ダイナマイト」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"S03_OFFICE_DISPLAY_SHOTGUN","解錠に成功した。扉は、静かにきしんで、跳ね上がった。ハワードの装備をあさっていると、ロックされていた意味がわかった。一般アイテム「ショットガン」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"S03_DOOR_HALLWAY_LOUNGE","このドアにある、すりガラスの窓を通して、向こうに大きな部屋が広がっているのがわかった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_GALLERY","この木製のドアには磨かれたプレートが据え付けられ、「ギャラリー」の表示があった。"
"S03_DOOR_LOUNGE_HALLWAY","ドアの向こうは、この階の廊下だ。"
"S03_DOOR_OFFICE_LOUNGE","このドアにある、すりガラスの窓を通して、向こうに大きな部屋が広がっているのがわかった。"
"S03_DOOR_LOUNGE_OFFICE","このドアから、ラウンジの脇にある小さな部屋に入ることができる。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_TILE","２階の大部分を占める大きな部屋を見渡す。そこらじゅうに、快適そうな革製のソファや、読書ランプがあった。画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置し、ここへ続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_RICHARD_ALIVE","本の山の中心にいた年配の男性は、こちらを見て飛び上がった。「まったく、脅かさないでくれないか！」そして無意識に緑のネックレスをシャツの内側に隠しこむと、徐々に落ち着いていく。NPCトークンを置く。グレイスの義父、リチャードである。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_RICHARD_DEAD_NECKLACE","ソファのひとつがズタズタになり、多量の血で濡れていた。老人の残骸が、そのソファの残骸の中心に鎮座している。その首にかけられたネックレスに据えられた、石の小片の緑の輝きに、興味を引かれた。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_RICHARD_DEAD","ソファのひとつがズタズタになり、多量の血で濡れていた。老人の残骸が、そのソファの残骸の中心に鎮座している。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_MILDRED_ALIVE","ソファに座って遊んでいるミルドレッドを見つけた。画面に指定された場所に、ミルドレッドのNPCトークンを置く。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_MILDRED_DEAD_NECKLACE","ミルドレッドは、どこにもいなかった。部屋の隅のソファで、形見として見つかったのは、石の彫像のカケラを収めたネックレスだった。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_MILDRED_DEAD","部屋じゅうを見渡したが、ミルドレッドの姿はどこにもなかった。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_HOWARD_ALIVE","ハワードが、部屋の中で行きつ戻りつしていた。画面に指定された場所に、ハワードのNPCトークンを置く。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_HOWARD_DEAD_NECKLACE","部屋の裏手近く、窓の下に倒れて動かない死体があった。ハワードは怪物にやられてしまったのだろう。かつて首にかけられていた、小さな緑の石の小片を据えたネックレスが、その手に握られていた。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_HOWARD_DEAD","部屋の裏手近く、窓の下に倒れて動かない死体があった。ハワードは怪物にやられてしまったのだろう。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_BELL","隅のサイドテーブルに、召し使いを呼ぶための呼び鈴があった。あの怪物の気を引くのに使えるかもしれない。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"EXPLORE_GALLERY_CLOSET","部屋の向こう側に、衣裳部屋のものとおぼしき何の変哲もない小さなドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_PASSAGE","並んだ窓の下の、木製の床に、１つの継ぎ目を見つけた。点検用のパネルが床に？ 画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_PASSAGE_ARRIVAL","自分自身を押し上げ、足元の落とし戸を慎重に閉めた。画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。自分の探索者コマを、その上に移動させる。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_DOOR_HALLWAY","向こう側のドアは、この邸宅のこの階の他の部分につながっている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_DOOR_OFFICE","ラウンジの片隅に、脇の小さな部屋への小さなドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_LOUNGE_BELL_SEARCH","サイドテーブルに、召し使いを呼ぶための呼び鈴があった。あの怪物の気を引くことができるかもしれない。"
"S03_LOUNGE_BELL_RESOLVE","勇気を出して呼び鈴を鳴らした。その残響が消えるにつれ、屋敷のどこかからこの世のものとは思えない咆哮が上がり、何か巨大な存在が辺りを駆け抜け、近寄ってくる不協和音が聞こえてきた。"
"S03_LOUNGE_BELL_RESOLVE_TIRED","勇気を出して呼び鈴を鳴らした。にもかかわらず、相手はそれに何の反応も見せなかった。ただ、呼び鈴で注意を引こうとした君自身に対する興味は増したかもしれないが。"
"S03_LOUNGE_BELL_RESOLVE_FINALE","勇気を出して呼び鈴を鳴らした。しかし相手は探索者狩りに夢中で、その騒音を無視した。"
"S03_LOUNGE_PASSAGE_SEARCH","床のパネルを調べていると、落とし戸を見つけた。"
"S03_LOUNGE_PASSAGE_FOLLOW","落とし戸を開くと、眼下の暗黒へとのびる梯子が見つかった。梯子を下り、床下に身を沈める。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"S03_LOUNGE_PASSAGE_FOLLOW_LIBRARY_EXPLORED","通路は図書室へとつながっていた。{0}の隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。そして自分の探索者コマを、その上に移動させる。"
"EXPLORE_CLOSET","その何の変哲もないドアの向こうは、衣裳部屋以外の何物でもないだろう。"
"EXPLORE_CLOSET_ITEM","そのドアを開けると、小さな衣装部屋だった。コートやジャンパーといった外套類が何着か、そこにかかっていた。小さな棚には、何足もの靴があった。ドアを閉めようと思ったとき、何かが目を引いた。この隣接探索トークンを捨てる。そして画面に指定された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"S03_DOOR_HALLWAY_ATTIC","その何の変哲もないドアの向こうは、屋根裏部屋だろう。"
"S03_DOOR_ATTIC_HALLWAY","そのドアは、邸宅の２階へと通じている。"
"EXPLORE_ATTIC_STAIRS","薄暗い明りが、ドアの下を照らす。屋敷の２階へと続いているようだ。"
"EXPLORE_ATTIC_STAIRS_TILE","ドアの向こうには、屋根裏部屋へと通じる、ぐらつく階段があった。画面に指定された場所に、 {0} のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_ATTIC_STAIRS_NOTILE","ドアの向こうには、屋根裏部屋から下りるための、ぐらつく階段があった。"
"EXPLORE_ATTIC_STAIRS_DOOR","階段を上がったところに、古びた小さなドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_ATTIC_STAIRS_BARRICADE","この階段は、大型の木箱を収めるのに使われていた。必要に応じて、これでバリケードを作れそうだ。画面に指定された場所に、障壁トークンを置く。"
"EXPLORE_ATTIC","階段を上がったところに、古びた小さなドアがあった。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_TILE","こもって汚れた空気を吸いこみながらも、目が屋根裏部屋の闇に慣れていく。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_TILE_1B","こもって汚れた空気を吸いこみながらも、目が屋根裏部屋の闇に慣れていく。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_TILE_ALT","こもって汚れた空気を吸いこみながらも、目が屋根裏部屋の闇に慣れていく。画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_TILE_ALT_1B","こもって汚れた空気を吸いこみながらも、目が屋根裏部屋の闇に慣れていく。{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置き、その部屋へ続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_TILE_BLT","こもって汚れた空気を吸いこみながらも、目が屋根裏部屋の闇に慣れていく。この隣接探索トークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_TILE_CLT","こもって汚れた空気を吸いこみながらも、目が屋根裏部屋の闇に慣れていく。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_DARKNESS","屋根裏部屋の闇の中を見通そうとする。曇った夜だったので、壁の小さな窓からは、ほとんど月光が入ってこない。{0}の各マスに、暗闇トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_DARKNESS_ALT","屋根裏部屋の闇の中を見通そうとする。曇った夜だったので、壁の小さな窓からは、ほとんど月光が入ってこない。{0}と{1}の各マスに、暗闇トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_HOWARD_ALIVE","屋根裏部屋の闇の中で、部屋の中央のベッドにひとりで腰かける男の姿が、かろうじて見えた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。グレイスの夫、ハワードである。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_HOWARD_DEAD_NECKLACE","屋根裏部屋の中央に、ひとり用のベッドがあった。ズタズタにされた血まみれの男の死体が、そこに横たわっている。その手には、小さな緑の石の小片を据えたネックレスが握られていた。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_HOWARD_DEAD","屋根裏部屋の中央に、ひとり用のベッドがあった。ズタズタにされた血まみれの男の死体が、そこに横たわっている。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_EDNA_ALIVE","屋根裏部屋へ続く狭い階段には、神経質そうなエドナが立っていた。画面に指定された場所に、エドナを置く。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_EDNA_DEAD_NECKLACE","屋根裏部屋へ続く狭い階段で、年配の女性の歪んだ死体を発見し、恐怖ですくみあがった。その手には、小さな緑の石の小片を据えたネックレスが握られていた。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_EDNA_DEAD","屋根裏部屋へ続く狭い階段で、年配の女性の歪んだ死体を発見し、恐怖ですくみあがった。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_GRACE_ALIVE","グレイスは自分自身を抱きしめるようにして、屋根裏部屋の奥に積まれた箱に寄りかかっていた。画面に指定された場所に、グレイスを置く。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_GRACE_DEAD_NECKLACE","屋根裏部屋の木製の床は、何か大きな力によって、破壊されていた。がれきの中に、グレイスの亡骸がひっそり横たわっていた。その冷たい手には、ネックレスが握りしめられていた。ペンダント部分には、彫刻された石のカケラが納められている。裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_GRACE_DEAD","屋根裏部屋の木製の床は、何か大きな力によって、破壊されていた。瓦礫の中に、グレイスの亡骸がひっそり横たわっていた。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_FURNITURE","古い家具の部品が、いくつも壁に立てかけられている。机の背後には、大きな銅鑼があった。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_BOXES","屋根裏部屋の奥の片隅に、ガラクタの詰まった箱がいくつも押し込まれていた。とはいえ、何か役に立つものが見つかるかもしれない。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_DOOR","階段を少し下りると、邸宅の２階に続くドアが見えた。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_ATTIC_DOOR_ALT","薄暗い明りが、ドアの下を照らす。屋敷の２階へと続いているのではないか？ 画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_BARRICADE","階段下の家具は、屋根裏部屋の防備を強化するのに使えそうだ。画面に指定された場所に、障壁トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_DUMBWAITER","壁に、食器運搬用のエレベーターの小さな正方形のドアがあった。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_ATTIC_DUMBWAITER_ARRIVAL","エレベーターの小さな正方形のドアから身を乗りだす。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。そして自分の探索者コマを、そのマスに移動させる。"
"S03_ATTIC_BOXES_SEARCH","屋根裏部屋の奥の片隅に、ガラクタの詰まった箱がいくつも押し込まれていた。とはいえ、何か役に立つものが見つかるかもしれない。"
"S03_ATTIC_BOXES_TEST","いくつか箱を開けてみたが、屋根裏部屋の薄暗い光では、ほとんど何も見分けることができない（）。[i]光源[/i]があるなら、出目の全てのをに変える。"
"S03_ATTIC_BOXES_FAIL","闇の中でいくつも箱を調べてみたが、興味をひかれるものは何もなかった。"
"S03_ATTIC_BOXES_PASS","いくつか箱を開けた後で、使えそうなものを見つけた。一般アイテム「{0}」を得る。"
"S03_ATTIC_FURNITURE_SEARCH","屋根裏部屋の家具のあいだに、大きな銅鑼があった。鳴らせば、あの怪物を引きつけるに十分な音を立てることができるだろう。"
"S03_ATTIC_FURNITURE_RESOLVE_FINALE","ばちを手にして銅鑼を打ち鳴らした。その音は館の壁を震わせた。しかし相手は探索者狩りに夢中で、その騒音を無視した。"
"S03_ATTIC_FURNITURE_RESOLVE_TIRED","ばちを手にして銅鑼を打ち鳴らした。その音は館の壁を震わせた。にもかかわらず、相手はそれに何の反応も見せなかった。ただ、銅鑼で注意を引こうとした君自身に対する興味は増したかもしれないが。"
"S03_ATTIC_FURNITURE_RESOLVE","ばちを手にして銅鑼を打ち鳴らした。その音は館の壁を震わせた。その残響が消えるにつれ、屋敷のどこかからこの世のものとは思えない咆哮が上がり、何か巨大な存在が辺りを駆け抜け、近寄ってくる不協和音が聞こえてきた。"
"S03_ATTIC_DUMBWAITER_SEARCH","壁の正方形のドアは、食器運搬用のエレベーターのものだろう。何とか中に入り込めるかもしれない。"
"S03_ATTIC_DUMBWAITER_RESOLVE","狭い空間に自分自身を押し込み、付近に垂れていたロープを引いた。それにつれてエレベーターは降下し、突然、邸宅の地下の冷え冷えとした部屋に出た。"
"S03_ATTIC_DUMBWAITER_RESOLVE_EXPLORED","エレベーターに自分自身を押し込み、地階へと降りていく。そして自分の探索者コマを、交流トークンのある別のエレベーターのあるマスへ移動させる。"
"S03_DOOR_HALLWAY_BEDROOM","廊下の突き当りのドアには、木製のティディベアのプレートがあった。ミルドレッドの部屋に違いない。"
"S03_EXPLORE_BEDROOM_TILE","ドアを開けると、小さな寝室だった。ティディベアやその他のおもちゃが、乱雑に床に散らばっている。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"S03_EXPLORE_BEDROOM_TILE_ALT","ドアを開けると、小さな寝室だった。ティディベアやその他のおもちゃが、乱雑に床に散らばっている。この隣接探索トークンを捨て、{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ドアトークンと壁トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BEDROOM_TILE_1B","ドアを開けると、小さな寝室だった。ティディベアやその他のおもちゃが、乱雑に床に散らばっている。この隣接探索トークンを捨て、{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_BEDROOM_ITEM","壁際の床に、小さな女の子の寝室に似つかわしくないものを見つけた。画面に指定された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"S03_EXPLORE_BEDROOM_GHOST","ついミルドレッドの友達を探して部屋を眺めた自分が、おかしくなった。自分は何をしているのだ？ 少女の想像上の友人を探しているのか？ すると部屋が氷のように冷たくなり、遠くから泣き声が聞こえてきた。そしてベッドの下から、少女のような影が這い出してきた。画面に指定された場所に、「ゴースト」１体を出現させ、恐怖カードを２枚得る（回避）。これは、ミルドレッドの「想像上の」友人、メイベルである。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_DEATH","亡霊は、この世のものとは思えない叫び声をあげ、すすり泣きとともに影が薄くなった。緑の石を納めたネックレスが床に落ち、亡霊の少女は悲しげな目で見つめてきた。しかしすぐに駆け出し、何の抵抗もなく壁を通り抜け、ミルドレッドを探しに行った。「ゴースト」のいた場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_DEATH_MILDRED","亡霊は、この世のものとは思えない叫び声をあげ、両手でその顔を覆い、すすり泣きとともに徐々に影が薄くなった。すると友達を慰めようと、そこにミルドレッド・ベックマンの幽体が現れた。しばらくするとメイベルの涙は止まり、ふたりの少女はこちらに笑いかけた。互いに手をつなぎ、駆け出して、何の抵抗もなく壁を通り抜け、どこかへ遊びに行った。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_DEATH_NECKLACE","少女たちが視界から消えると、緑の石をおさめたネックレスが、今まで彼女たちがいた床に転がっていた。「ゴースト」のいた場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_NPC_QUEUE_LEAVE","邪魔するのはやめよう。"
"S03_NPC_QUEUE_LEAVE_HIM","放っておこう。"
"S03_NPC_QUEUE_NEVERMIND","「何でもない」"
"S03_NPC_QUEUE_DIFFERENT_ROOM_SAFER","「他の部屋へ」"
"S03_NPC_QUEUE_DIFFERENT_ROOM_HELP","「行ってほしい場所がある」"
"S03_NPC_WHERE","「どこへ行ったらいい？」"
"S03_NPC_LOBBY","「ロビーへ」"
"S03_NPC_FOYER","「玄関ホールへ」"
"S03_NPC_BALLROOM","「舞踏室へ」"
"S03_NPC_LOUNGE","「ラウンジへ」"
"S03_NPC_GALLERY","「ギャラリーへ」"
"S03_NPC_ATTIC","「屋根裏部屋へ」"
"S03_NPC_BASEMENT","「地下室へ」"
"S03_GRACE_FIRST_MEETING","グレイスは歓迎してくれたが、神経質に指先で緑のネックレスをもてあそんでいた。「わたくしどものこんな騒動にあなたがたを巻き込んでしまって、本当に申し訳ありません。一緒に協力して、なんとかこの事態を乗り切りましょう」"
"S03_GRACE_QUEUE_GOING_ON","「いったい何があったというんです？」"
"S03_GRACE_QUEUE_FAMILY","「あなたの家族はどこです？」"
"S03_GRACE_MEETING","グレイスは、期待に満ちたまなざしで見つめてきた。「事態は刻一刻と悪くなっていきます！ 何か見つかりましたか？」"
"S03_GRACE_QUEUE_MANUSCRIPT","「ここにあなたの手記があります」"
"S03_GRACE_EMPOWERED","手渡した手記を握りしめて、グレイスは微笑んだ。「これがあれば、怪物を退けられるかもしれません。感謝いたしますわ」"
"S03_GRACE_GOING_ON","グレイスは今にも泣き出しそうだったが、平静を装っていた。「休暇から戻ってからというもの、ここそこでいくつか奇妙なことがあったのですが、日を追うにしたがって事態は悪くなっていきました。使用人や家族が、怪物を見たというのです！ ほとんどの使用人はやめてしまい、家族はその怪物に何度か襲われかけました！」クルートークンを１個得る。"
"S03_GRACE_FAMILY","「娘のミルドレッドは、あなた方から見て右側の舞踏室でピアノの練習をしています。主人のハワードとお義父さまは、上の階におられます」彼女は{0}の北東のドアを指さした。「けれど一番心配なのは、娘の乳母のエドナです。探し物を頼んで地下に行かせたのですが、まだ戻ってきていません。」"
"S03_GRACE_FAMILY_1B","「娘のミルドレッドは、あなた方から見て右側の舞踏室でピアノの練習をしています。主人のハワードとお義父さまは、上の階におられます」彼女は{0}の北東のドアを指さした。「けれど一番心配なのは、娘の乳母のエドナです。探し物を頼んで地下に行かせたのですが、まだ戻ってきていません。」"
"S03_GRACE_FAMILY_2","「地下へは、あなた方から見て左側の台所から行くことができます。わたくしが昔書いた手記を探させるために、既にエドナをやってあります。見つけたら、わたくしのところまで持ってきていただけないでしょうか？ あの怪物に対峙するには、ぜひ必要なものなのです」"
"S03_GRACE_FAMILY_2_1B","「地下へは、あなた方から見て右側の食堂から行くことができます。わたくしが昔書いた手記を探させるために、既にエドナをやってあります。見つけたら、わたくしのところまで持ってきていただけないでしょうか？ あの怪物に対峙するには、ぜひ必要なものなのです」"
"S03_GRACE_QUEUE_HELP","「何をしてさしあげたらよいのでしょう？」"
"S03_GRACE_HELP","「地下に、わたくしが昔書いた手記があるはずです。見つけ出して持ってきていただけないでしょうか？ あの怪物に対峙するには、ぜひ必要なものなのです」"
"S03_GRACE_QUEUE_EYE_OUT","「必ずや見つけ出してみせましょう」"
"S03_GRACE_FINISH_QUEST","こちらの言葉を聞いて、グレイスの瞳に光がさした。「怪物に襲われても、この手記で何とか退けられるかもしれません」アクションとして、グレイスに進呈するために、一般アイテム「魔術の手記」を捨てることができる。"
"S03_GRACE_DISCARD_MANUSCRIPT","手記を捨てる。"
"S03_GRACE_MANUSCRIPT","「ありがとうございます。わたくしは報われました。こちらをどうぞ」そう言って、彼女は緑の石のカケラが収まったネックレスを手渡してきた。クルートークン１つと、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を得る。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_GRACE_MOVE_LOBBY","グレイスは急いで屋敷の入口まで戻った。画面に指定された場所に、グレイスを移動させる。"
"S03_GRACE_MOVE_BALLROOM","グレイスは急いで舞踏室へ向かった。画面に指定された場所に、グレイスを移動させる。"
"S03_GRACE_REMOVE_BALLROOM","グレイスはすぐに舞踏室へ向かい、視界から消えた。ゲームボードからグレイスを取り除く。"
"S03_GRACE_MOVE_ATTIC","グレイスが屋根裏部屋へ上ろうとすると、階段がきしんだ。画面に指定された場所に、グレイスを移動させる。"
"S03_GRACE_REMOVE_ATTIC","グレイスが屋根裏部屋へ上ろうとすると、階段がきしんだ。そして視界から消えた。ゲームボードからグレイスを取り除く。"
"S03_MILDRED_FIRST_MEETING","少女は楽譜を見ながら、ゆっくり演奏していた。泣いているようにも見えた。近づくと、人見知りなのか、少し身を引いたようだった。"
"S03_MILDRED_QUEUE_MATTER","「どうしたんだい？」"
"S03_MILDRED_MEETING","近づくと、ミルドレッドの目から涙が溢れだした。"
"S03_MILDRED_MEETING_QUEST","近づくと、ミルドレッドは力なく微笑んだ。「私のネックレス、メイベルから取り戻してくれた？」"
"AS03_MILDRED_EMPOWERED","近づいていくと、ミルドレッドは中空に話しかけていた。「ゆるしてあげるわ、メイベル！ だから怪物から私を守ってちょうだい！」そして振り向いた。「メイベルをまたいい子に戻してくれて、ありがとう。ネックレスは、あなたたちが持っていて」"
"S03_MILDRED_MATTER_TEST","少女は目をそらし続けた。「なんでもないわ」事情を話してくれるよう、何とか彼女を元気づけよう ()。"
"S03_MILDRED_MATTER_FAIL","少女は一瞬、救いを求める瞳でこちらを見つめてきたが、すぐにまた拗ねだしてしまった。"
"S03_MILDRED_MATTER_PASS","ミルドレッドは涙をぬぐい、少し息を整えると、物語をつむぎだした。「エドナばあやが私のために、かわいいネックレスを作ってくれたの。私はばあやにお願いして、お母様と、お父様と、お爺さまと、ばあや自身にも、同じものを作ってもらったの。そしたらメイベルがそれを欲しがったのね。でもお母様は、メイベルにはあげられないっていうの。想像上の友達だから。そしたらメイベルはカンカンになって、私のネックレスを取り上げて消えてしまったの！」クルートークンを１個得る。"
"S03_MILDRED_MATTER_PASS_2","彼女は深呼吸をし、期待に満ちたまなざしを向けてきた。「私のネックレスを返してって、メイベルに言ってくださらない？ 私の寝室に隠れてるわ。上の階の廊下の外れよ」"
"S03_MILDRED_SPAWN_GHOST","ミルドレッドが言ったように、寝室の空気が氷のように冷たくなり、屋敷のどこか遠くから泣き声が聞こえてきた。そして少女のような影が現れた。画面に指定された場所に、「ゴースト」１体を出現させる。ミルドレッドの「想像上の」友人、メイベルである。"
"S03_MILDRED_MOVE_LOBBY","ミルドレッドは、跳ねるように{0}へ向かった。画面に指定された場所に、ミルドレッドを移動させる。"
"S03_MILDRED_MOVE_BALLROOM","ミルドレッドは舞踏室にある自分のピアノのところまで走って戻った。画面に指定された場所に、ミルドレッドを移動させる。"
"S03_MILDRED_MOVE_LOUNGE","ミルドレッドは階段を上って２階に行った。画面に指定された場所に、ミルドレッドを移動させる。"
"S03_MILDRED_REMOVE_LOBBY","ミルドレッドは階段を上って２階に行った。そして視界から消えた。ゲームボードからミルドレッドを取り除く。"
"S03_HOWARD_FIRST_MEETING","顔を両手で覆った男が腰かけていた。首には緑のネックレスがかかっている。「私のせいだ！ ぜんぶ私のせいなんだ！ あの銃さえ取り戻せれば、今からでも家族を守れるっていうのに！」近づいていくと、彼は顔を上げた。「いつからこにいたんだい？」"
"S03_HOWARD_QUEUE_FAULT","「あなたのせいって、どういうことです？」"
"S03_HOWARD_QUEUE_SAID_FAULT","「あなたのせいだって言ったんですか？」"
"S03_HOWARD_QUEUE_FIREARM","「さあ、この銃をどうぞ」"
"S03_HOWARD_FIRST_MEETING_GRACE_DEAD","顔を手で覆った男が腰かけていた。首には緑のネックレスがかかっている。「ああ、グレイス。きみは逝ってしまった。私のせいだ！ ぜんぶ私のせいなんだ！ あの銃さえ取り戻せれば、復讐を果たすことができるというのに！」近づいていくと、彼は顔を上げた。「いつからこにいたんだい？」"
"S03_HOWARD_MEETING","ハワードはひどくおびえていて、小さな物音でも飛び上がるほどだった。「あいつはまだ辺りをうろついてる。ああ、私の銃があったなら」"
"S03_HOWARD_MEETING_GRACE_DEAD","ハワードは打ちのめされていた。「あいつが私からグレイスを奪った。あの銃があったなら、私はあいつを殺してやれるのに」"
"S03_HOWARD_EMPOWERED","銃を手にしたハワードは、まるで別人だった。「あのバケモノを連れてこい。眉間を撃ち抜いてやる！」"
"S03_HOWARD_FAULT","「旅先で変わった工芸品を手に入れてくるのが、私の道楽だったここ何年も、父は口を酸っぱくして、私が古代の悪しき存在を連れて来ていると愚痴っていた。馬鹿げた迷信だと気にも留めていなかったが、結局父は正しかったのだろう。このあいだ、ポナペ島への家族旅行で、小さな彫像を持ち帰った。ただ損傷がひどかったため、エドナにあげることにした。それが全ての元凶であったに違いないんだ！」クルートークンを１個得る。"
"S03_HOWARD_FIREARM","おどおどした態度は消え、彼の表情は自信に満ちたものとなった。アクションとして、ハワードに進呈するために、[i]銃火器[/i]の一般アイテムを１枚捨てることができる。"
"S03_HOWARD_FIREARM_GIVE","銃火器を１丁捨てる。"
"S03_HOWARD_FIREARM_RESOLVE","「ありがとう！ これで家族の安全を守ることができる。父が言うように、これが本当に私のせいなら、諸君にはこれが必要だろう」そう言って彼は、緑に光る小さな石のカケラのネックレスを手渡してきた。クルートークン１つと、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を得る。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_HOWARD_MOVE_LOBBY","ハワードは階段を下って{0}へと急いだ。画面に指定された場所に、ハワードを移動させる。"
"S03_HOWARD_MOVE_LOUNGE","ハワードは上階のその部屋へと急いだ。画面に指定された場所に、ハワードを移動させる。"
"S03_HOWARD_REMOVE_LOUNGE","ハワードは上階のその部屋へと急いだ。ゲームボードからハワードを取り除く。"
"S03_HOWARD_MOVE_ATTIC","屋根裏部屋のドアがきしみ、ハワードが戻ってきた。画面に指定された場所に、ハワードを移動させる。"
"S03_RICHARD_FIRST_MEETING","老人は興味深げに見つめ返した。「知らぬ顔だな。もしこの館に押し入ってきたのなら、最悪の日を選んだものだ。けれど諸君が、うちの嫁に呼ばれてきたのだとしたら、ここにある本が役に立つだろう。我が名はリチャード。既に多くの事実を見いだしてはいるが、あの魔物を止める鍵だけが見つかっていないのだ」"
"S03_RICHARD_QUEUE_RESEARCH","「あなたが見つけたことについて教えてください」"
"S03_RICHARD_QUEUE_HELP","彼に手を貸す。"
"S03_RICHARD_FIRST_MEETING_GRACE_DEAD","老人は興味深げに見つめ返した。「知らぬ顔だな。もしこの館に押し入ってきたのなら、最悪の日を選んだものだ。けれど諸君が、うちの不幸な嫁に呼ばれてきたのだとしたら、ここにある本が役に立つだろう。我が名はリチャード。もし諸君がこの状況に対する解答を見つけることができたなら、彼女も浮かばれることだろう」"
"S03_RICHARD_MEETING","リチャードは本から顔を上げて近づいてきた。「やあ、また会ったね。もしまだ時間があるなら、これらの書籍の解読を通じて、諸君を手助けすることができるだろう。答えに近づいている感触があるのだ！」"
"S03_RICHARD_MEETING_INFO_DONE","リチャードは本から顔を上げて近づいてきた。「やあ、また会ったね。もしまだ時間があるなら、これらの書籍の解読を通じて、諸君を手助けすることができるだろう。答えに近づいている感触があるのだ！」"
"S03_RICHARD_EMPOWERED","リチャードの瞳は自信に満ちあふれていた。「諸君らの見つけてきた知識があれば、あの魔物が再び顔を見せたとき、私も何かできると思うのだ」"
"S03_RICHARD_RESEARCH","「異界からの魔物だ！ おいおい、別に気など違ってはいないさ！ 数多くの古代文明は、我々の思いこみより、この手の真実により深く通じていた。息子は考古学をもてあそんでいたのだ。古代文明の無害とおぼしき遺物を収集していた。だがそういった玩具のなかに、あの怪物の呼び寄せる原因となるものがあったに違いない」クルートークンを２個得る。"
"S03_RICHARD_HELP_ATTEMPT","リチャードが１冊の本を手渡してきた。「この文書には、この謎を解くためのキーとなる情報が隠されているはずだ。だが私にはまだ解読できていない。諸君の運に賭けてみたい」を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"S03_RICHARD_HELP_REATTEMPT","リチャードは、あの本を再び取り上げた。「この文書は未だに謎だらけだ。何か新たな解法を見つけたのかね？」アクション１回で、を使ったパズルに挑戦できる。"
"S03_RICHARD_HELP_SUCCEED","古文書を解読しながら、リチャードの指示する一節を書き写した。「刻まれし牢獄の領域に封じられ、この世界が帰還を許すそのときまで、そは深き眠りにつく……かの眠りしものの再び封じるには、旧き印を描き、かのカケラを集めるべし」クルートークンを２個得る。"
"S03_RICHARD_HELP_SUCCEED_2","リチャードの目は、悟りの恐怖で大きく見開かれた。「今まで私は何を見ていたのだ！ かわいそうなミルドレッドは、何をしているのか理解していなかった。さあ、これを持って行きたまえ。とても重要なことだよ」リチャードは、緑の石があしらわられたネックレスを外し、手渡してきた。「私のことは心配いらない。この知識によって、あの魔物を退ける術策を用意できると思う」特殊アイテム「グロテスクな彫像」を得る。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_RICHARD_MOVE_LOUNGE","リチャードは本を閉じ、２階へ戻るべくおもむろに歩みを進めた。画面に指定された場所に、リチャードを移動させる。"
"S03_RICHARD_MOVE_BALLROOM","リチャードは研究資料をまとめ、館の正面へと向かった。画面に指定された場所に、リチャードを移動させる。"
"S03_RICHARD_REMOVE_BALLROOM","リチャードは研究資料をまとめ、館の正面へと向かった。そして視界から消えた。ゲームボードからリチャードを取り除く。"
"S03_RICHARD_MOVE_BASEMENT","リチャードは、使用人の区画を通って、地下へと向かっていった。画面に指定された場所に、リチャードを移動させる。"
"S03_RICHARD_REMOVE_BASEMENT","リチャードは、使用人の区画を通って、地下へと向かっていった。そして視界から消えた。ゲームボードからリチャードを取り除く。"
"S03_EDNA_FIRST_MEETING","近づくと、その女性は顔を上げ、首元にさがった緑の石をしっかりとつかんだ。「ああ、こんにちは。グレイスさんのお友達ですか？ 私は乳母のエドナです。私まだ、グレイスさんの手記を見つけられていなくて……」"
"S03_EDNA_QUEUE_STONE","「その石を見せてくれませんか？」"
"S03_EDNA_MEETING","エドナの目には、失望が宿っていた。首からさげた緑の石を、しっかり握っている。"
"S03_EDNA_MEETING_INFO_DONE","エドナの目には、失望が宿っていた。「ここで私たちにできることなんて、あるんですかね？」"
"S03_EDNA_STONE_TEST","彼女はネックレスを掲げた。緑の石のカケラがあしらわれている。「これですか？ でも私、自分の宝石を託せるほど、あなたのこと知らないんですけど……」（）"
"S03_EDNA_STONE_TEST_2","彼女はネックレスを強く握りしめた。自分のアクセサリーを手放したくないようだが、彼女の意向がどうあれ、とにかく説得しなくてはならない（）。"
"S03_EDNA_STONE_FAIL","「いえ、たとえグレイスさんのお友達であっても、知らない人を信用するわけにはまいりません」"
"S03_EDNA_STONE_PASS","エドナはチェーンの留め具を外し、ネックレスを手渡してきた。「あなたは信用できそうなかたです。それに思いだしたんですけど、同じものを作れる素材が、私の部屋にあります。ですから、こちらは進呈いたします。もともと、ご旅行からミルドレッドお嬢様が持ち帰ってきた石から、私が幾つか作ってさしあげたのです。特殊アイテム「グロテスクな彫像」を得る。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_EDNA_MOVE_LOBBY","エドナは、怯えたネズミのようにキョロキョロしながら、屋敷の正面へと向かっていった。画面に指定された場所に、エドナを移動させる。"
"S03_EDNA_MOVE_BASEMENT","額から汗をしたたらせながら、エドナは急いで地下へと戻っていった。画面に指定された場所に、エドナを移動させる。"
"S03_EDNA_MOVE_ATTIC","階段をきしませながら、屋根裏部屋へとエドナが上っていく。画面に指定された場所に、エドナを移動させる。"
"S03_EDNA_REMOVE_ATTIC","階段をきしませながら、屋根裏部屋へとエドナが上っていく。そしてその姿は視界から消えた。ゲームボードからエドナを取り除く。"
"S03_STATUE_QUEUE_EXAMINE","詳しく調べる。"
"S03_STATUE_SEARCH","ネックレスから、小さな緑の石を外してみる。どうも小さな彫像かなにかのカケラのようだ。すべてのカケラを集めることができれば、像を復元できそうだ。{0}個以上の特殊アイテム「グロテスクな彫像」を保有する探索者は、像の復元を試みることができる。"
"S03_STATUE_QUEUE_REASSEMBLE","復元する。"
"S03_STATUE_ATTEMPT","正しい破片を正しい場所にあてはめなくてはならない。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"S03_STATUE_REATTEMPT","像の破片のいくつかが、間違った場所に嵌っているようだ。アクションとしてを使ったパズルに挑戦することができる。"
"S03_STATUE_SUCCEED","断片を正しく組み込むと、有翼の醜悪な小像となった。特殊アイテム「グロテスクな彫像」を、１つ以外全て捨てる。最後の一片を組みこむとエネルギーが放たれ、恐るべき叫び声が木霊する。エネルギーは虚空を抜け、超空間から怪物を引き出した。幾多もの漆黒の影が融合し、翼と触手の生えたモノと化す。画面に指定された場所に「クトゥルフの落とし子」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"S03_STATUE_SUCCEEDB","エネルギーが彫像を直撃し、その奥に隠された世界からモンスターを引っ張り出した。ぬばたまの闇が融合し、翼と触手を持つ恐るべき姿に変化する。画面に指定された場所に「クトゥルフの落とし子」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"S03_STATUE_SUCCEED_2","怪物は、偶像から放たれるエネルギーに抗っているようだった。像は怪物と物理的に接近しようとしている。怪物を十分弱体化できれば、抗うことはできなくなるのではないか。怪物は純粋な怒りの咆哮を放った。再び監獄へ戻そうとする人間どもに心底激怒し、探索者たちをその双眸で睨みつけた。"
"S03_STATUE_SUCCEED_FINALE","断片を正しく組み合わせると、グロテスクな有翼の怪物の小さな偶像となった。特殊アイテム「グロテスクな彫像」を、１つだけ残して全部捨てる。最後のカケラを組みこむと、その石からエネルギーが放たれ、怪物の恐るべき叫び声がこだました。怪物は、偶像から放たれるエネルギーに抗っているようだった。像は怪物と物理的に接近しようとしている。そしてその像のエネルギーは、怪物を弱体化させている。怪物は５点のダメージを受ける。"
"S03_STATUE_NULL","完全な形となった彫像は、魔法のエネルギーに満ちていた。"
"S03_MONSTER_ATTACK_LOBBY","{1}の影が実体をそなえた。あらゆる隅より、うごめく闇の触手が放たれ、融合し、部屋中を満たす怪物となった。{0}にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る（回避）。{0}にいる各探索者１名は、この怪物と戦わなくてはならない。"
"S03_MONSTER_ATTACK_BALLROOM","舞踏室の壁が震え、一瞬シャンデリアの光が消えた。明りが戻ってくると、部屋中を満たすほど大きなおぞましき怪物が、どこからともなく出現していた。{0}にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る（回避）。{0}にいる全探索者は、この怪物と闘わなくてはならない。"
"S03_MONSTER_ATTACK_LOUNGE","{1}の絨毯の下より、いくつもの影の断片が湧き出してくる。それらは集まって渦を巻き、巨大な雲となり、その雲から名状しがたき怪物が現れた。{0}にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る（回避）。{0}にいる各探索者１名は、この怪物と戦わなくてはならない。"
"S03_MONSTER_ATTACK_BASEMENT","地下室の淡い光が点滅し、そして消え失せた。闇の中で、一瞬前まで存在しなかった何か巨大なものが、今や息づいていた。{0}にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る（回避）。{0}にいる各探索者１名は、この怪物と戦わなくてはならない。"
"AS03_MONSTER_ATTACK_ATTIC","屋根の上を移動する何者かの異様な物音が、屋根裏部屋を満たした。一瞬の静寂の後、実態を備えた怪物の触手が、怒涛のごとく窓から侵入した。{0}にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る（回避）。{0}にいる各探索者１名は、この怪物と戦わなくてはならない。"
"S03_MONSTER_ATTACK_QUEUE_FIGHT","「怪物と戦う」"
"S03_MONSTER_ATTACK_QUEUE_NO_FIGHT","「部屋に探索者はいない」"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_01_TEST","怪物の周囲の影に命が宿り、何本もの黒い触腕となって鞭打ってくる（）。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_01_FAIL","遅すぎた。黒い触腕によって、したたか打ちのめされた。カミソリのような鋭さで、肉体が切り裂かれる。ダメージカードを３枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_01_PASS","横にかわし、触腕を弾き飛ばした。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_01_PASS_DAMAGED","１本の触腕に噛みつかれる。その痛みを無視し、そいつを床に固定しようとした。裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_02_TEST","むしろ懐に飛びこみ、振り回される触手をよけようとする（）。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_02_FAIL","突撃したが、足を滑らせた。触手の打撃で床に叩きつけられた。ダメージカードを３枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_02_PASS","怪物の付属肢を避け、その胴体に一撃を叩きこむ。そいつはその攻撃にひるんだ。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_02_PASS_DAMAGED","触手の１本に打たれたが、そいつの胴体に一撃叩きこむことができた。そいつはその攻撃にひるんだ。裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_03_TEST","怪物に飛びかかられ、床に押さえつけられた。その巨体をどかそうとする（）。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_03_FAIL","怪物の重さに必死に抗う。だが自分の筋肉が耐え切れず、潰れてしまう。ダメージカードを３枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_03_PASS","火事場の馬鹿力で、その怪物を放り投げた。そいつは壁に叩きつけられ、一声うめいた。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_03_PASS_DAMAGED","怪物に押しつぶされそうになり、全身が痛みで燃え上がりそうだった。それでも火事場の馬鹿力で、その怪物を放り投げた。そいつは壁に叩きつけられ、一声うめいた。裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_04_TEST","怪物の突進を、正面から受け止めた。そのうごめく巨体を押し戻そうと、必死で力を込めた（）。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_04_FAIL","怪物の重さは圧倒的で、逆に後方に放り投げられた。ダメージカードを３枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_04_PASS","怪物を、はねのけた。その衝撃で、相手は床に激突した。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_04_PASS_DAMAGED","怪物だけでなく、自分も吹き飛んだ。怪物は床に、自分は壁にぶつかった。裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_05_TEST","不自然な影が怪物を包みこんだ。そいつがどこから襲いかかってくるのか、予想しなくてはならない（）。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_05_FAIL","見つけたときにはもう遅く、不明瞭な影の中から襲いかかられた。ダメージカードを３枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_05_PASS","闇の中の怪物の動きを、見極めた。その攻撃を、的確に打ち返した。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_05_PASS_DAMAGED","闇の中の怪物の動きを、何とか見極めた。正面からの殴り合いになり、自分も負傷したが、そいつを打ち据えることができた。裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_06_TEST","怪物は悠然と立ち止まり、その存在感で圧倒してくる。おぞましき言語でささやかれるコーラスが、耳から侵入してきた（）。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_06_FAIL","ささやきはどんどん大声になり、異界の言葉が心の奥底をえぐっていく。恐怖カードを３枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_06_PASS","過去の研究のおかげでいくつか単語の意味がわかり、逆に相手の言葉で叫んで、ささやきに対抗した。その反応に、怪物は一声叫んで後ずさった。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENCOUNTER_06_PASS_DAMAGED","その言葉で狂気にいざなわれたが、過去の研究のおかげで、ささやきの意味がいくぶんわかった。そこで相手の言葉で叫んで、ささやきに対抗する。その反応に、怪物は一声叫んで後じさった。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_BALLROOM_UNEXPLORED","舞踏室のほうから、悲鳴と何かが壊れる大きな音がして、静寂が訪れた。そこにいた人物を救うには、もう遅すぎた。各探索者は裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_LOUNGE_UNEXPLORED","上階の{0}から、地を揺るがす振動と同時に、恐怖の叫びが聞こえ、静寂が訪れた。そこにいた人物を救うには、もう遅すぎた。各探索者は裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ATTIC_UNEXPLORED","屋根裏部屋から、木材の裂ける音と、絶望の叫びが響き渡り、静寂が訪れた。そこにいた人物を救うには、もう遅すぎた。各探索者は裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_BASEMENT_UNEXPLORED","下方の地階より、大きな破壊音が響き渡り、次いで弱々しい悲鳴が上がった。そして静寂が訪れた。そこにいた人物を救うには、もう遅すぎた。各探索者は裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_GRACE_KILLED_NECKLACE","１本の触手に足を払われ、グレイスは真っ逆さまに床に叩きつけられた。頭蓋骨が砕けるいやな音がした。その首にかけられてたネックレスが千切れ、緑の石のカケラが弾みながら床を滑っていく。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。グレイスを捨て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_GRACE_TEST","グレイスは「魔術の手記」を掲げ、守りの呪文を唱えた。ダイスを２個振る。１つ以上のなら「成功」を押し、さもなければ「失敗」を押す。"
"S03_MONSTER_ATTACK_GRACE_PASS","呪文の詠唱が終わると、グレイスの指先から目もくらむような閃光が放たれた。怪物はすくみあがり、とりあえず今は、影の中へと消えた。"
"S03_MONSTER_ATTACK_GRACE_FAIL","呪文の詠唱が終わる前に、グレイスは影のような黒い触手につかまれていた。グレイスは部屋の反対側まで放り投げられ、頭蓋骨が砕ける嫌な音とともに、床に落下した。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからグレイスを捨てる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_MILDRED_KILLED","怪物が部屋中を暴れまわると、ミルドレッドは恐怖で絶叫した。少女はその混沌のなかで、まるで最初からいなかったかのように姿を消した。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからミルドレッドを捨てる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_MILDRED_KILLED_NECKLACE","怪物が部屋中を暴れまわると、ミルドレッドは恐怖で絶叫した。少女はその混沌のなかで、まるで最初からいなかったかのように姿を消した。唯一の形見が、床に残された緑の石のネックレスだった。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからミルドレッドを捨て、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を得る。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_MILDRED_TEST","怪物を目にすると、ミルドレッドは叫んだ。「助けて、メイベル！ するとミルドレッドと怪物の間の床から、少女の亡霊が立ち上がった。ダイスを２個振る。１つ以上のなら「成功」を押し、さもなければ「失敗」を押す。"
"S03_MONSTER_ATTACK_MILDRED_PASS","亡霊はその場を動かず、尋常ならざる勇気で怪物を睨みつけた。怪物はためらい、次なる襲撃の計画を練るために、影の中へと撤退した。"
"S03_MONSTER_ATTACK_MILDRED_FAIL","怪物は前進し、メイベルを通過すると、漆黒の闇のなかでミルドレッドを呑みこんだ。亡霊は泣き崩れ、姿を消した。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからミルドレッドを捨てる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_EDNA_KILLED_NECKLACE","近づいてくる怪物を目にして、エドナは恐怖ですくみあがった。影は忍び寄り、彼女を包みこんだ。押し殺した悲鳴とともに、彼女の姿はかき消えた。緑の石のカケラのネックレスが飛び、光を反射し、音を立てて床を転がった。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからエドナを捨て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_EDNA_KILLED","近づいてくる怪物を目にして、エドナは恐怖ですくみあがった。影は忍び寄り、彼女を包みこんだ。その姿がかき消える前に、最後に耳にしたのは、彼女の押し殺した悲鳴だった。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからエドナを捨てる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_HOWARD_KILLED_NECKLACE","ハワードは逃げだした。怪物の足を止めようと家具を倒したが、その試みは絶望的だった。怪物は一瞬で間合いを詰め、その巨体でハワードを押しつぶした。後には、ハワードがしっかり握りしめていた緑の石が残されていた。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからハワードを捨て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_HOWARD_TEST","ハワードは銃をかまえ、怪物に狙いをつけた。一発の銃声が、邸宅の部屋という部屋を震撼させた。ダイスを２個振る。１つ以上のなら「成功」を押し、さもなければ「失敗」を押す。"
"S03_MONSTER_ATTACK_HOWARD_PASS","ハワードの一発がその胴体に風穴を空けると、怪物は恐怖にかられ、きしむような声で叫んだ。全身を震わせ、縮こまりながら、影の中へと姿を消した。"
"S03_MONSTER_ATTACK_HOWARD_FAIL","弾丸は大きく逸れた。ハワードが第二射の狙いを定める前に、怪物は一瞬で間合いを詰め、その巨体でハワードを押しつぶした。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからハワードを捨てる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_RICHARD_KILLED_NECKLACE","リチャードは怪物と対峙して凍りついた。震える手で十字を切り、まぶたを閉じた。怪物は飛びかかり、一瞬ですべてが終わった。首に下がっていた緑の石のネックレスが、床に落下した。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからリチャードを捨て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。「グロテスクな彫像」を持った探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、それを詳しく調べることができる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_RICHARD_TEST","怪物が部屋じゅうに影を放ちながら近づくと、リチャードの額に汗の玉が浮かんだ。彼はその怪物に対し、石の護符を突き出した。ダイスを２個振る。１つ以上のなら「成功」を押し、さもなければ「失敗」を押す。"
"S03_MONSTER_ATTACK_RICHARD_PASS","怪物がリチャードに接近したきたとき、護符の五芒星のなかの目が輝きだした。怪物はその印から身を遠ざけ、影のなかに溶けこんで姿を消した。"
"S03_MONSTER_ATTACK_RICHARD_FAIL","黒い触腕が鞭のようにしなり、リチャードの手から護符を弾き飛ばした。リチャードの顎が落ち、悲鳴がのど元でかたちをとる寸前、怪物がのしかかって彼をつぶした。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからリチャードを捨てる。"
"S03_MONSTER_ATTACK_EMPTY_ROOM","怪物は無人の部屋をうろつきまわり、怒りの雄叫びをあげた。館の壁という壁が震えた。怪物は次なる獲物を求めて、再び影の中へと溶けこんだ。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_MONSTER_ATTACK_FINALE_REAPPEAR","怪物は一声叫び、再びかりそめの実体を取り戻した。画面に指定された場所に、その怪物を置く。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENDING","怪物は、元来た影のなかに溶け込んだ。部屋は静寂を取り戻した。"
"ALL_BECHMANS_DEAD","この怪物は、全く手に負えなかった。ベックマン家の人々は、ひとりまたひとりと倒れ伏し、ついに誰もいなくなった。この任務は失敗に終わった。"
"S03_MONSTER_SPAWN_LOBBY","館の壁の向こうから、この世のものとは思えない叫び声があがった。あの怪物の招集に応じて、その眷属が正面玄関を抜けてきた。画面に指定された場所に、{0}を出現させる。"
"S03_MONSTER_SPAWN_BALLROOM","館の壁の向こうから、この世のものとは思えない叫び声があがった。あの怪物の招集に応じて、その眷属が舞踏室の窓を抜けてきた。画面に指定された場所に、{0}を出現させる。"
"S03_MONSTER_SPAWN_LOUNGE","館の壁の向こうから、この世のものとは思えない叫び声があがった。あの怪物の招集に応じて、その眷属がラウンジの隠し通路から這いだしてきた。画面に指定された場所に、{0}を出現させる。"
"S03_MONSTER_SPAWN_LOUNGE_ALT","館の壁の向こうから、この世のものとは思えない叫び声があがった。あの怪物の招集に応じて、その眷属がギャラリーの衣裳部屋から飛びだしてきた。画面に指定された場所に、{0}を出現させる。"
"S03_MONSTER_SPAWN_ATTIC","館の壁の向こうから、この世のものとは思えない叫び声があがった。あの怪物の招集に応じて、その眷属が屋根裏部屋の小さな窓を抜けてきた。画面に指定された場所に、{0}を出現させる。"
"S03_MONSTER_SPAWN_BASEMENT","館の壁の向こうから、この世のものとは思えない叫び声があがった。あの怪物の招集に応じて、その眷属が地下室の土のなかから這いだしてきた。画面に指定された場所に、{0}を出現させる。"
"S03_GRACE_FLEE_LOBBY","グレイスは怪物から逃げ、{0}へと戻った。画面に指定された場所に、グレイスを移動させる。"
"S03_GRACE_FLEE_BALLROOM","グレイスは怪物から逃げ、舞踏室へと走った。画面に指定された場所に、グレイスを移動させる。"
"S03_GRACE_FLEE_BALLROOM_REMOVE","グレイスは怪物から逃げ、舞踏室へと走って、視界から姿を消した。ゲームボードからグレイスを取り除く。"
"S03_GRACE_FLEE_ATTIC","グレイスは怪物から逃げ、階段を上って屋根裏部屋へ向かった。画面に指定された場所に、グレイスを移動させる。"
"S03_GRACE_FLEE_ATTIC_REMOVE","グレイスは怪物から逃げ、階段を上って屋根裏部屋へ向かい、視界から姿を消した。ゲームボードからグレイスを取り除く。"
"S03_HOWARD_FLEE_LOBBY","ハワードは怪物を見てうめき声をあげ、階下の{0}へと走った。画面に指定された場所に、ハワードを移動させる。"
"S03_HOWARD_FLEE_LOUNGE","ハワードは怪物を見てうめき声をあげ、上階の部屋へと走った。画面に指定された場所に、ハワードを移動させる。"
"S03_HOWARD_FLEE_LOUNGE_REMOVE","ハワードは怪物を見てうめき声をあげ、上階の部屋へと走り、視界から姿を消した。ゲームボードからハワードを取り除く。"
"S03_HOWARD_FLEE_ATTIC","ハワードは怪物を見てうめき声をあげ、屋根裏部屋へと戻った。画面に指定された場所に、ハワードを移動させる。"
"S03_MILDRED_FLEE_LOBBY","ミルドレッドは小さく声を上げると、{0}まで逃げ去った。画面に指定された場所に、ミルドレッドを移動させる。"
"S03_MILDRED_FLEE_BALLROOM","ミルドレッドは小さく声を上げると、舞踏室のピアノのところまで逃げ去った。画面に指定された場所に、ミルドレッドを移動させる。"
"S03_MILDRED_FLEE_LOUNGE","ミルドレッドは小さく声を上げると、階段を駆け上がっていった。画面に指定された場所に、ミルドレッドを移動させる。"
"S03_MILDRED_FLEE_LOUNGE_REMOVE","ミルドレッドは小さく声を上げると、階段を駆け上がり、視界から姿を消した。ゲームボードからミルドレッドを取り除く。"
"S03_RICHARD_FLEE_LOUNGE","リチャードは飛び上がり、あらん限りの速度で階上へと戻っていった。画面に指定された場所に、リチャードを移動させる。"
"S03_RICHARD_FLEE_BALLROOM","リチャードは飛び上がり、あらん限りの速度で舞踏室へと走っていった。画面に指定された場所に、リチャードを移動させる。"
"S03_RICHARD_FLEE_BALLROOM_REMOVE","リチャードは飛び上がり、あらん限りの速度で舞踏室に向かい、視界から姿を消した。ゲームボードからミルドレッドを取り除く。"
"S03_RICHARD_FLEE_BASEMENT","リチャードは飛び上がり、あらん限りの速度で地階へと走っていった。画面に指定された場所に、リチャードを移動させる。"
"S03_RICHARD_FLEE_BASEMENT_REMOVE","リチャードは飛び上がり、あらん限りの速度で地階へと走り、視界から姿を消した。ゲームボードからミルドレッドを取り除く。"
"S03_EDNA_FLEE_LOBBY","すすり泣きながら、エドナは怪物の目の前から逃げ、{0}へと向かった。画面に指定された場所に、エドナを移動させる。"
"S03_EDNA_FLEE_BASEMENT","すすり泣きながら、エドナは怪物の目の前から逃げ、地階へと戻っていった。画面に指定された場所に、エドナを移動させる。"
"S03_EDNA_FLEE_ATTIC","すすり泣きながら、エドナは怪物の目の前から逃げ、屋根裏部屋に向かって階段を上って行った。画面に指定された場所に、エドナを移動させる。"
"S03_EDNA_FLEE_ATTIC_REMOVE","すすり泣きながら、エドナは怪物の目の前から逃げ、屋根裏部屋に向かって階段を上って行き、視界から姿を消した。ゲームボードからエドナを取り除く。"
"S03_MONSTER_WARNING_LOBBY","{0}の壁が震動し、階段の真上のシャンデリアがひどく揺れた。部屋中に、低いうなり声が響き渡る。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、{0}にいる人物は危険だろう。"
"S03_MONSTER_WARNING_BALLROOM","舞踏室の明かりがちらついた。壁の向こうを、何か濡れたものが這い回る音が聞こえてきた。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、舞踏室にいる人物は危険だろう。"
"S03_MONSTER_WARNING_BALLROOM_UNEXPLORED","壁の向こうから、何か大きなものが舞踏室に向かって歩みを進める音が聞こえてきた。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、誰か舞踏室にいたら危険だろう。"
"S03_MONSTER_WARNING_LOUNGE","{0}のほうから、恐るべき破壊音が響いてきた。絨毯の下で床板が歪み、きしんだ。まるで何かが床下から飛び出そうとしているかのように。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、{0}にいる人物は危険だろう。"
"S03_MONSTER_WARNING_LOUNGE_UNEXPLORED","屋敷の上階で、何か大きな存在が、{0}めがけて壁の向こうを移動する音が聞こえた。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、誰か{0}にいたら危険だろう。"
"S03_MONSTER_WARNING_ATTIC","この世のものとは思えない遠吠えが、屋根裏部屋のただ一つの窓を揺らした。屋根の上の何者かの重さによって、垂木がきしんで悲鳴を上げた。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、屋根裏部屋にいる人物は危険だろう。"
"S03_MONSTER_WARNING_ATTIC_UNEXPLORED","屋敷のてっぺんにある屋根裏部屋めがけて、壁の向こうを、何か巨大なものが駆け上がる音が聞こえた。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、誰か屋根裏部屋にいたら危険だろう。"
"S03_MONSTER_WARNING_BASEMENT","地下の空気が凍りついた。この薄暗い部屋で、何かが影から影へと移動している。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、地下室にいる人物は危険だろう。"
"S03_MONSTER_WARNING_BASEMENT_UNEXPLORED","何か巨大なものが、壁を伝って屋敷の地下へと降りてくる音が聞こえた。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、誰か地階にいたら危険だろう。"
"S03_SOUND_NODES_REVEAL","この怪物はベックマン家の人々を狩ろうとしているようだ。彼らの命を守りながら、この魔物を追いやる方法を見つけ出さなくてはならない。"
"S03_SOUND_NODES_REVEAL_2","この怪物は、この屋敷の周辺で発せられている音に反応しているようだ。特定の部屋で大きな音をたてれば、そいつを誘導することもできるだろう。"
"S03_SOUND_NODES_PIANO","舞踏室のダンスフロアにあるグランドピアノを使えば、あの怪物を引き寄せることができるだろう。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_SOUND_NODES_BELL","{0}の隅にあるサイドテーブルには、本来は使用人を呼ぶための呼び鈴があり、使えばあの怪物を引き寄せることができるだろう。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_SOUND_NODES_FURNITURE","屋根裏部屋の家具の間に、大きな銅鑼がある。それを鳴らせば、あの怪物を引き付けるに足るだけの大きな音が出るだろう。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_SOUND_NODES_FURNACE","地下室には、巨大な金属製のボイラーがあった。その中空な金属部分を何かで叩けば、あの怪物を引き寄せることができるだろう。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_FINALE_FORCE_MONSTER_SPAWN","純粋なる怒りの咆哮が、館を震わせた。獲物からずっと遠ざけられていたため、自分を邪魔する不埒な輩を殺すべく、この怪物は隠れ家から姿を現したのだ。いくつもの漆黒の影が融合し、翼と触手の生えた身の毛もよだつ存在となった。画面に指定された場所に、「クトゥルフの落とし子」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"S03_FINALE_MONSTER_DEATH","度重なる攻撃により、怪物はよろめき、貫かれるような悲鳴を上げた。膝をつき、偶像からのエネルギーに捕まった。渦巻く光と音のなか、怪物は復元された彫像の中に吸いこまれ、翡翠でできた石の牢獄の領域へと、再び封じ込められたのだった。諸君の任務は完了した。"
"S03_FINALE_MYTHOS_MOVE_TO_LOBBY","刹那、怪物は偶像の呪縛を打ち破り、影の中へと溶けこんでいった。そして{0}で再実体化した。画面に指定された場所に、怪物を移動させる。"
"S03_FINALE_MYTHOS_MOVE_TO_BALLROOM","刹那、怪物は偶像の呪縛を打ち破り、影の中へと溶けこんでいった。そして舞踏室で再実体化した。画面に指定された場所に、怪物を移動させる。"
"S03_FINALE_MYTHOS_MOVE_TO_LOUNGE","刹那、怪物は偶像の呪縛を打ち破り、影の中へと溶けこんでいった。そして上の階で再実体化した。画面に指定された場所に、怪物を移動させる。"
"S03_FINALE_MYTHOS_MOVE_TO_ATTIC","刹那、怪物は偶像の呪縛を打ち破り、影の中へと溶けこんでいった。そして館の高みで再実体化した。画面に指定された場所に、怪物を移動させる。"
"S03_FINALE_MYTHOS_MOVE_TO_BASEMENT","刹那、怪物は偶像の呪縛を打ち破り、影の中へと溶けこんでいった。そして館の地の深みで再実体化した。画面に指定された場所に、怪物を移動させる。"
"S03_FINALE_MYTHOS_DARKNESS","怪物から漆黒の影が広がり、部屋じゅうを見通せぬ闇で満たした。怪物の効果範囲内の各マスに暗闇トークンを置く。"
"S03_FINALE_MYTHOS_FIRE","怪物は棹立ちになり、いくつも触手を伸ばして、壁に据えられた電灯を粉砕した。電光が部屋じゅうに放たれ、着火した。怪物に隣接する各マスに炎トークンを置く。"
"S03_FINALE_MYTHOS_HEAL","怪物の傷口は、見る見るうちに融合していった。怪物は８ダメージぶん回復する。"
"S03_FINALE_MYTHOS_MONSTER_ATTACK","怪物は、自身を現実世界に呪縛しているエネルギーから解き放たれ、影のなかへと戻っていった。その不定形の影は素早く動き、この屋敷のほかの部屋へと向かった。ベックマン家の人々を狩るために。"
"STORY_GRACE_DEVOURED","１本の触手に足を払われ、グレイスは真っ逆さまに床に叩きつけられた。頭蓋骨の砕ける嫌な音がした。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。そしてグレイスを捨てる。"
"STORY_MILDRED_DEVOURED","怪物の姿を見て、ミルドレッドは恐怖に絶叫した。少女はその混沌のさなか、姿を消した。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからミルドレッドを捨てる。"
"STORY_EDNA_DEVOURED","近づいてくる怪物を目にして、エドナは恐怖ですくみあがった。影は忍び寄り、彼女を包みこんだ。その姿がかき消える前、最後に耳にしたのは、彼女の押し殺した悲鳴だった。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからエドナを捨てる。"
"STORY_HOWARD_DEVOURED","ハワードは逃げだした。怪物の足止めをしようと家具を倒したが、その試みは絶望的だった。怪物は一瞬で間合いを詰め、その巨体でハワードを押しつぶした。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからハワードを捨てる。"
"STORY_RICHARD_DEVOURED","リチャードは怪物と対峙して凍りついた。震える手で十字を切り、まぶたを閉じた。怪物は飛びかかり、一瞬ですべてが終わった。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからリチャードを捨てる。"
"S03_OBJECTIVE_STARTING","奇妙な生物から自分の家族を救ってほしいと、郊外の屋敷へ招いたのは、グレイス・ベックマンであった。"
"S03_OBJECTIVE_MIDGAME","怪物に対する対処方法を求めて、ベックマン家の屋敷を探索すること。"
"S03_OBJECTIVE_STATUE","奇妙な彫像を復元するに足るだけのカケラを見つけ出すこと。"
"S03_OBJECTIVE_FINALE","怪物を倒して彫像の中に再封印することで、この任務は完了する。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL","メイベル"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_01","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最もの高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_01","メイベルのか弱き手のひらは、すべてのものを通過するように思えたが、君の首の周りで石のように硬化した（; 2）。成功：意志の力だけでなんとか、その万力のような指から自由になった。 失敗：首を絞める力はさらに増したので、ダメージカードを１枚得て、拘束状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_02","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最も正気度の低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_02","メイベルは視界から消えたが、その気配はまだ感じられた。突然、耳元で何かささやかれた（; 1）。成功：気力が奪われるような感覚を振り払った。 失敗：その言葉が無意識の領域に働きかけ、名状しがたき恐怖で満たした。；恐怖カードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_03","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。それから効果範囲内の各探索者に攻撃をしかける。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_03","メイベルは頭を押さえ、震えだした。彼女が痛みのあまり叫びだすと、その実体も歪み始めた。ガラスまで砕けそうなひどい悲鳴で、自分の中の何かまで壊れた気がした。ダメージカードを２枚得る（回避）."
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_04","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。それから効果範囲内で最も多くのアイテムを持っている探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_04","メイベルは片手を上げ、差し招いた。少女の声が聞こえた。「欲しいの」すると君の持ち物がその場から離れようと震えだし、無情にも悪霊の元へと引き寄せられた（; 2）。成功：奪われる前にそのアイテムを引っ掴むことができた。 失敗：うまく掴めずにランダムにアイテムを２個落とす。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_05","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最もの低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_05","メイベルは無防備な君の顔に手を伸ばした（; 2）。成功：飛び退って、かろうじて避けることができた。 失敗：骨の髄まで凍える一撃に体じゅうが震え、痛みに貫かれ、その後で恐るべき無感覚に襲われるため、ダメージカードを１枚得て、放心状態となる。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_06","メイベルは床に沈み込み、視界から消えた。次の瞬間、再び出現した。メイベルを{0}のマスに移動させる。彼女はそこにいる探索者に攻撃をしかける。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_06_ALT","メイベルは床に沈み込み、視界から消えた。次の瞬間、再び出現した。メイベルを{0}のマスに移動させる。彼女はそこにいる探索者に攻撃をしかける。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_06","メイベルは、かたくなに何度も何度も同じことを叫び続けた。「私と遊んでよ！」（; 2）。成功：一緒に遊んであげることになり、彼女はクスクス笑って影が薄くなったので、メイベルに１点のダメージを与える。 失敗：彼女の腕を心臓に突き立てられ、叫ぼうとしても声が出なかったため、ダメージカードを１枚得て、麻痺状態となる。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_07","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最も恐怖を受けている探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_07","メイベルの幽体の手が、体内に侵入してくる。恐怖が吹き込まれ、自分の内側で空虚さがどんどん広がっていく（; 2）。成功：意志を強く固めてメイベルを追い払った。 失敗：裏向きの恐怖カードを１枚、表に返す。メイベルは２点のダメージを回復する。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_08","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最も恐怖を受けていない探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_08","メイベルは大きく目を見開き、見つめてきた。ほんの心拍１回の間に、彼女はのしかかってきた（; 2）。成功：その場にとどまることができ、彼女は何事もなかったかのように通り抜けた。 失敗：後ずさってしまい、体の中を通過する彼女への恐怖は10倍にも膨れ上がった。；恐怖カードを１枚得て、その後、裏向きの恐怖カードを１枚、表に返す。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_09","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最も恐怖を受けている探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_09","メイベルはゆっくり近づいてきた。いきなり吐き気が襲ってきて、耐えがたいほどの逃走衝動に駆られた（; 2）。成功：恐怖を押し殺してその場にとどまることができた。 失敗：恐怖カードを１枚得て、メイベルから１マス遠ざかる。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_10","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_10","メイベルと目が合った。そこには純粋な憎悪が宿っていた。彼女が荒々しく片手を振り回すと、目に見えない力が叩きつけられた。ダメージカードを２枚得る（回避）。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_11","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最も正気度の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_11","いきなり目の前からメイベルが消えた。思わず周囲を見回すと、視界の色がにじみ始めた（; 2）。成功：その感覚を振り切って盲目にならずに済む。 失敗：何時間とも思えるあいだ盲目になって方向感覚を失い、元の場所にいると気づいたときには、冷や汗と悲鳴が湧き出し、恐怖カードを１枚得て、放心状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_12","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_12","メイベルは天井から落下してきた。その指が、ありえない長さまで伸びた。ダメージカードを２枚得る（回避）。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_13","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。それから効果範囲内で最もダメージを受けていない探索者向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_13","メイベル付近の床にあった物体が宙に浮き、空を切って襲ってきた。ダメージカードを２枚得る（回避）。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_14","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最もの低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_14","目の前に現れたメイベルは、無垢な少女にすぎなかった。暖かな微笑みを浮かべて、近づいてい来る（; 2）。成功：その手が触れる前に捕まえて、投げ飛ばすことができたので、メイベルに１点のダメージを与える。 失敗：その指が頬に触れた瞬間、冷たいカギ爪に変化し、顔の肉をそぎ取られるので、裏向きのダメージカードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_15","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最もの低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_15","メイベルはこちらの目の奥まで覗きこみ、詰め寄ってきた。手を伸ばし、指先を君の頭に這わせた（; 2）。成功：この幽霊の悲しい過去が流れ込んできたため、恐怖カードを１枚捨てる。 失敗：メイベルはその力を注ぎ込んだ。；ダメージカードを１枚得る。その効果範囲内にいる他の各探索者は、恐怖カードを１枚ずつ得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_16","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最もの低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_16","メイベルは、金切り声を上げて瞬時に詰め寄ってきた。「ミルドレッドは私のともだちよ、あなたのじゃない！」彼女は実体のない腕を回してきたが、それは鋼鉄の硬さを帯びた（; 2）。成功：振り払うことができる。 失敗：その腕力は、抗うほどに強くなっていくので、ダメージカードを１枚得て、拘束状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_17","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。それから効果範囲内で最もダメージを受けている探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_17","あっという間に接近してきたメイベルの顎は、すべてを呑みこむがごとく、長く大きく突き出された。その喉の奥から、不気味な色の舌が幾つも飛び出してくる（; 2）。成功：その口を閉じさせる古代の呪文を唱えることができた。 失敗：あまたの舌にからめとられ、鼻をつく悪臭で満たされた闇の中を引きずり回されるため、必死に逃げ出そうとしてする。；ダメージカードを１枚得て、拘束状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_18","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最もの高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_18","メイベルは飛びかかり、氷のようなカギ爪で、胸をえぐってきた。ダメージカードを２枚得る（回避）"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_19","メイベルはできるだけ多くの探索者を効果範囲に収めるよう、１マスまで移動する。それから効果範囲内の各探索者に攻撃をしかける。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_19","メイベルは現実の裂け目に指を刺し入れ、引き裂こうとした。目に見えない力がこちらの肉体を貫き、引き寄せようとする（; 2）。成功：周囲のものにしがみついて、何とか持ち上げられずに済んだ。 失敗：メイベルの方向に１マス移動するか、既にメイベルと同じマスにいるなら、裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_20","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。それから効果範囲内で最も恐怖を受けている探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_20","メイベルは、こちらの後ろ暗い秘密を話せば、代わりに忘れられた真実を教えてくれるという（; 2）。成功：代償なしに真実を聞き出すことができるので、クルートークンを１個得る。 失敗：心の奥底にしまった秘密を引き出されてしまう。；裏向きの恐怖カードを２枚、表に返す。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_21","メイベルは一瞬、視界から消えた。メイベルを最も探索者の多いマスへ移動させる。それからメイベルは、そのマスにいる最もの低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_21","メイベルは口の中でもぐもぐと聖歌を唱えた。その眼球が、ぐるりと白目になった（; 2）。成功：メイベルの思惑はこちらの意志によって粉砕され、メイベルに１点のダメージを与える。 失敗：怒りに任せて襲ってくるメイベルを、ただただ見ていることしかできなかったため麻痺状態となり、同じマスにいる他の探索者は、それぞれダメージカードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_22","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最もの低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_22","近づいてくるとともに、メイベルは歯をガチガチ噛み合わせた。血も凍る思いがした。ダメージカードを２枚得る（回避）。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_23","メイベルは最も近い探索者のほうに１マス移動する。そのマスにいる最も正気度の低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_ATTACK_23","顔を両手で覆いながら近づいてきたメイベルは、クスクス笑いをやめられないようだった（; 2）。成功：彼女の手を押さえてそのまま下がらせた。 失敗：彼女を押さえることができず、メイベルは覆っていたその手をどけ、崩れきった顔面を見せてくる。；恐怖カードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_MOVE_00","メイベルは叫んだが、誰もそれを聞いていなかった。彼女は消え失せ、どこか別の場所に出現した。メイベルを最も近い探索者の効果範囲内に移動させる。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_01","床からメイベルの両手が突き出してきて、こちらの踵をつかもうとした（; 1）。成功：何とか振り切って、その手は消える。 失敗：手に引きずられて床に倒れ伏すため、アクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_02","振り返って逃げ出したのに、一瞬後、メイベルは目の前にいた。そして無防備な君の顔に手を伸ばした（; 1）。成功なら、その手をビシリと払って移動をつづけた。 失敗：メイベルの憂いを秘めた瞳に引きつけられ、何をしていたか忘れてしまったので、アクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_03","距離をとろうとしたが、メイベルはペースを合わせてついてきた。まもなく、遠くから麗しい歌声が漂ってきた。亡霊は手を伸ばし、ダンスに誘ってきた（; 1）。成功：丁重にお断りすることができた。 失敗：気づくと一緒に踊っていたので、アクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_04","背を向けてメイベルから逃げようとしたのに、その場に凍りついて動けなかった（; 1）。成功：鈍い感覚を無視して何とか体を動かすことができたが、麻痺状態になる。 失敗：操り人形のように四肢がひもで操作されている感覚を味わう。；裏向きの恐怖カードを１枚、表に返し、このアクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_05","メイベルは視界から消え、君は自宅のベッドで目を覚ました（; 1）。成功：自分が何かの魔法の影響下にあり、無理やり起こされたことを悟った。 失敗：しばらく夢の中で迷い、何年も経ったような気がしてから、びっしょり寝汗に濡れて目覚めた。；恐怖カードを１枚得て、このアクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_06","離れようとすると、メイベルは狂ったように爪を立てた。触れられると、心が締めつけられ、全身にに鋭い痛みが走った。ダメージカードを２枚得る（）。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_07","メイベルは滑るようにかがみこみ、こちらの古傷をえぐった。裏向きのダメージカードを２枚、表に返す。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_08","メイベルは激怒して、背後で泣き叫んだ。その声がやんだとき、世界は恐るべき静寂に満たされた（; 1）。成功：無視して走り続けられる。 失敗：恐怖で体が凍りつく。；このアクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_09","メイベルに背を向けたが、その恐るべき気配をひしひしと感じ、背骨がうずいた（; 1)）。成功：その威圧感を無視して去ることができる。 失敗：振り向いてしまい、突然の閃光に目がくらんで、舌に塩の味がした。；裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_EVADE_10","メイベルは幽体の手を伸ばし、貢ぎ物を要求した。ランダムにアイテムを１個失うか、このアクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_HORROR_01","メイベルの手には小さなオルゴールがあった。ゼンマイは限界まで巻きあげられている。蓋を上げると、呪われそうなメロディーが流れた。各音符が、新生児の泣き声なのだ。恐怖カードを３枚得る（回避）。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_HORROR_02","メイベルは両手で目を覆ってすすり泣いた。涙が床までこぼれ落ちた。「さみしいの。みんな私を置いて行ってしまうの」そう叫んだ。恐怖カードを１枚得て、その後、裏向きの恐怖カードを２枚、表に返す。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_HORROR_03","メイベルが凍りつき、何かを聞きつけたかのように視線が動いた。「そこにいる！ 連れてきてしまったのね！」彼女は息をのみ、視界から消えた。その瞬間、あたりの影が実体化した。いまわしき漆黒の闇の鞭のような触手が何本も、今まで彼女が浮かんでいた空間をつかんだ。恐怖カードを３枚得る（回避）。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_HORROR_04","宙に浮かんだメイベルは、まるで部屋いっぱいの水に翻弄されているかのように、すすり泣き、身をよじらせた。「そんな、またなの！？」彼女は叫んだ（; 2）。成功：今起きているのは単なる過去の再現だとメイベルを説得でき、彼女の姿は薄くなっていく。 失敗：幻の水位は頭の位置を超え、しばらく溺れる感覚を味わう。；恐怖カードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_HORROR_05","メイベルは逃げるように空き地にやってきた。その脚がガリガリに痩せていることに、初めて気づかされた。彼女はいきなり悲鳴をあげ、見えない襲撃者に対して蹴りを放っている。するとこちらも、自分の足の裏を、何かに噛まれたような気がした（; 2）。成功：二度と噛まれないように飛びはねた。 失敗：両足全体が噛み砕かれるような痛みに呑みこまれる。；恐怖カード１枚と、裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_HORROR_06","メイベルは恐怖のあまり叫んだ。「壁が、壁が迫ってくる！」 見回すと、まさしく部屋自身が縮小していく。；恐怖カードを３枚得る（回避）。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_HORROR_07","宙を漂うメイベルは、１本のロウソクを手にしていた。微笑みながら、火のついたロウソクを床に落とした（; 2）。成功：すべて幻影であると看破した。 失敗：炎は実体化する。；自分のいるマスに炎トークンを置き、恐怖カード１枚と、裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_HORROR_08","メイベルの表情は、さまざまな感情でくるくる変化した。喜び、怒り、痛み、そして絶望。すると彼女の幽体のあちこちから、絶叫、哄笑、そして悲嘆の表情をした顔が、ぼこぼこ湧き出してきた。恐怖カードを３枚得る（回避）。"
"UNIQUE_MONSTER_MABEL_HORROR_09","見つめてくるメイベルの表情は、やわらかだった。微笑みとともに、その口から、血のようにどす黒い何かが混じった水のような液体が溢れ出す。恐怖カードを３枚得る（＋１回避）。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE","怪物"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_00","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_01","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もアイテムを多く所持している探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_02","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_03","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もダメージを受けていない探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_04","{0}は効果範囲内で最もの高い探索者のマスまで移動する。その探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_05","{0}は１マスまで移動する。{0}は、できるだけ多くの探索者に隣接するよう、通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスおよび隣接マスにいる各探索者に向かい、攻撃を行う。このとき、壁の向こうも隣接しているとみなす。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_06","{0}は１マスまで移動する。{0}は、できるだけ多くの探索者を効果範囲に収めるように移動する。このとき、通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、３マス以内の各探索者に向かい、攻撃を行う。この３マスを数える際、壁は通過するものとする。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_07","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もの高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_08","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もの低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_09","{0}は１マスまで移動する。{0}は、できるだけ多くの探索者に隣接するよう、通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスおよび隣接マスにいる各探索者に攻撃をしかける。壁の向こうも隣接しているとみなす。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_10","{0}は１マスまで移動する。{0}は、できるだけ多くの探索者を効果範囲に収めるよう、通過禁止線、および壁を越えて移動できる。それから３マス以内の各探索者に攻撃をしかける。この３マスを数える際、壁は通過するものとする。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_11","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_12","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もの高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_13","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最も正気度の低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_14","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もの高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_15","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もダメージの少ない探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_16","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もの高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_17","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もの高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_18","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最もの低い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_19","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_20","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_21","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_22","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_23","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_MOVE_24","{0}は最も近い探索者もしくはNPCに向かい１マス移動する。{0}は通過禁止線、および壁を越えて移動できる。その後、同じマスもしくは隣接マスにいる、最も体力値（基本値）の高い探索者に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_NPC","身の毛もよだつ怪物は部屋中をうろつきまわった。探索者たちが守ってやらなくては、ベックマン家の人々には生き延びるチャンスはない。怪物は、同じマス、もしくは隣接マスにいるNPC１人に向かい、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_QUEUE_GRACE","怪物はグレイス・ベックマンに襲いかかった。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_QUEUE_MILDRED","怪物はミルドレッド・ベックマンに襲いかかった。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_QUEUE_RICHARD","怪物はリチャード・ベックマンに襲いかかった。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_QUEUE_HOWARD","怪物はハワード・ベックマンに襲いかかった。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_QUEUE_EDNA","怪物はエドナ・ヒューズに襲いかかった。"
"UNIQUE_MONSTER_THE_CREATURE_QUEUE_NO_NPC","そのマスにも隣接マスにもNPCはいなかった。"
"S03_SETUP_LAMPSHADE","振り向いたグレイスの両目は大きく見開かれ、光源を映して鈍く輝いた。「以前も、このような事件を解決なさったと伺っています。わたくしの家族を助けてくださいますわね！ わたくしたち、家族旅行では、たくさんの不思議なものを集めましたの。役に立つのなら、何でも使ってくださってかまいません。わたくしはここにおりますので、何かあったらいつでもどうぞ」画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。これはグレイス・ベックマンである。"
"S03_SETUP_REVEAL_PHOTOGRAPHS_4","グレイス家の人々の写真が、壁に沿って並べられている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_ENDTABLE_4","展示された印象的な恐竜の像の下に、テーブルが１個置かれている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_SETUP_REVEAL_EXHIBIT","グレイスは、巨大な恐竜の像が立つ、洞窟のようにあつらえた屋敷の入り口から手招きをした。影が部屋中であやしげに躍る。 {0} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"S03_DOOR_BALLROOM_OFFICE","木製のドアに据えられた真鍮のプレートには「執務室」の表示があった。"
"S03_EXPLORE_HALLWAY_STAIRS","邸宅の上階には、長い廊下が続いているのが分かった。そこには、はく製のクマが飾られていた。入り口から２階の廊下まで、階段でつながっている。{0} と {1} のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークン、 ドアトークンを置き、そこに通じる隣接探索トークンを、すべて取り去る。"
"S03_DOOR_HALLWAY_ARCHIVE","ドアのそばの壁にプレートがあり、そこには「ハワード・ベックマンの書庫」とあった。"
"S03_EXPLORE_ARCHIVE_TILE","書庫の棚は散乱しており、最近荒らされたようだ。机の上のランプは、大きな棚と本棚を照らし、壁に向かって大きな影を投げかけていた。 {0} のマップタイルを配置し、そこに通じる隣接探索トークンを、すべて取り去る。"
"S03_EXPLORE_ARCHIVE_TILE_ALT","書庫の棚は散乱しており、最近荒らされたようだ。机の上のランプは、大きな棚と本棚を照らし、壁に向かって大きな影を投げかけていた。この隣接探索トークンを取り去り、画面に指示された場所に、 {0} のマップタイルを配置する。"
"S03_DOOR_LIBRARY_OFFICE","ドアは、図書室の脇にある、小さな書庫に通じていた。"
"S03_DOOR_OFFICE_LIBRARY","ドアは、階上の大きな図書室に通じていた。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_LIBRARY","君は２階の大部分を占める図書室を覗き込んだ。中は本棚と革張りのイスでいっぱいだった。 {0} のマップタイルを配置し、そこに通じる隣接探索トークンを、すべて取り去る。"
"S03_EXPLORE_LOUNGE_LIBRARY_ALT","君は２階の大部分を占める図書室を覗き込んだ。中は本棚と革張りのイスでいっぱいだった。この隣接探索トークンを取り去り、画面に指示された場所に、 {0} のマップタイルを配置する。"
"S03_LIBRARY_PASSAGE_FOLLOW_LIBRARY_EXPLORED","上の階の図書室にあった通路から、ここに出てきた。図書室  に置かれた隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。そして自分の探索者コマを、そのマスに移動させる。"
"S03_LOUNGE_PASSAGE_FOLLOW_OFFICE_EXPLORED","事務室にあった通路から、ここに出てきた。 {0} に置かれた隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。そして自分の探索者コマを、そのマスに移動させる。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_TILE_04A","この小さな執務室の主役は、大きなオーク材の机であった。机上のランプは、かろうじて壁と、横一列に並んだ本棚を照らしていた。この隣接探索トークンを捨て、{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ドアートークンを置く。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_TILE_04A_ALT","この小さな執務室の主役は、大きなオーク材の机であった。机上のランプは、かろうじて壁と、横一列に並んだ本棚を照らしていた。{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ドアトークンを置き、ここに通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"S03_ENTRANCE_ENDTABLE_SEARCH","作り物の恐竜の下に、長い引き出しが１つだけあるテーブルがある。"
"S03_MONSTER_ATTACK_ENTRANCE","{1}の影が実体をそなえた。作り物の恐竜のあらゆるすき間から、うごめく闇の触手が放たれ、融合し、部屋中を満たす怪物となった。{0}にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る（回避）。{0} にいる探索者１名は、この怪物と戦わなくてはならない。"
"S03_LIBRARY","図書室"
"S03_ENTRANCE","入り口"
"S03_NPC_LIBRARY"," 「図書室に行く」"
"S03_NPC_ENTRANCE"," 「入り口に行く」"
"S03_EXPLORE_EXHIBIT_TILE","屋敷の薄暗い地下を覗きこむと、冷気に歓迎された。箱や古い家具が、乱雑に積み上げられている。また、骨とう品の蒸気オルガンが、壁に設置されていた。この隣接探索トークンを捨て、{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_EXHIBIT_TILE_ALT","屋敷の薄暗い地下を覗きこむと、冷気に歓迎された。箱や古い家具が、乱雑に積み上げられている。また、骨とう品の蒸気オルガンが、壁に設置されていた。{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置き、ここに通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"S03_EXPLORE_EXHIBIT_FURNACE","骨とう品のオルガンは、地下の一角にしつらえてあった。まだ動くなら、それによって、ここにいるクリーチャーを引き寄せられるかもしれない。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"S03_EXHIBIT_FURNACE_SEARCH","骨とう品のオルガンは、地下の一角にしつらえてあった。まだ動くなら、それによって、ここにいるクリーチャーを引き寄せられるかもしれない。"
"S03_EXPLORE_EXHIBIT_DOOR","角にあるドアは、屋敷の上階に通じている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_MONSTER_ATTACK_LIBRARY","{1} の床の割れ目から、いくつもの影の断片が湧き出してくる。それらは集まって渦を巻き、巨大な雲となり、その雲から名状しがたき怪物が現れた。{0} にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る（回避）。{0} にいる探索者１名は、この怪物と戦わなくてはならない。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_DOOR","左側にあるドアは、サービススタッフ用の寝室につながっている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_TILE_4A","ドアは、台所の背後に通じる狭い階段につながっている。{0}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ドアトークンを置き、ここに通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_BASEMENT_DOOR_4A","階段の底にあるドアに、「地下貯蔵庫」と記してあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_DOOR_INTERIOR_BASEMENT_4A","木製のドアに据えられた真鍮のプレートには「地下貯蔵庫」の表示があった。"
"S03_EXPLORE_INTERIOR_HALL_KITCHEN_DOOR_4A","階段の上にはもう１つのドアがあった。外に通じているようだ。"
"S03_EXPLORE_SMALL_BEDROOM_TILE","かんぬきがガチャリと外れ、ドアがきしんで開いた。こじんまりとした部屋には、ミルドレッドその他のベックマン家の人々の写真がところ狭しと貼られていた。まるで、スタッフがここで彼女らと一緒に暮らしているようだった。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"S03_EXPLORE_SMALL_BEDROOM_STATUE","最も近くにある衣装箪笥は、大きな南京錠で施錠されていることに気がつく。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_SMALL_BEDROOM_RIFLE","壁に、展示用のライフルが取り付けられていた。これは作動するのだろうか？ 画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_GRACE_FAMILY_4A","「娘のミルドレッドは、あなた方から見て右側の舞踏室でピアノの練習をしています。主人のハワードとお義父さまは、上の階におられます」彼女は{0}の北のドアを指さした。「けれど一番心配なのは、娘の乳母のエドナです。探し物を頼んで地下に行かせたのですが、まだ戻ってきていません。」"
"S03_MONSTER_WARNING_ENTRANCE","{0}の壁が震動し、作り物の恐竜の骨がひどく揺れた。部屋中に、低いうなり声が響き渡る。今すぐ何かが起きるわけではなさそうだが、{0}にいる人物は危険だろう。"
"S03_UPSTAIRS_PASSAGE_SEARCH","本棚を調べると、その裏の壁にドアが隠されているのに気づいた。"
"S03_UPSTAIRS_PASSAGE_FOLLOW","本棚を横に動かす。その下には穴があり、下の暗闇に向かってハシゴがのびていた。その通路に入り、下へ降りる。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_UPSTAIRS_PASSAGE","本棚の１つは少しばかり前傾している。まわりの本棚を見れば明らかだ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_UPSTAIRS_PASSAGE_ARRIVAL","自分自身を押し上げ、外に出ある。自分が今しがた登ってきた穴の上に、慎重に本棚を動かせた。画面に指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。自分の探索者コマを、その上に移動させる。"
"S03_EXHIBIT_FURNACE_RESOLVE_FINALE","蒸気オルガンのハンドルを回した。しばらくすると、昔のメカニズムが命を吹き返し、音楽を流し出す。しかし、クリーチャーは探索者たちを追いつめることに集中しすぎて、その音を無視した。"
"S03_EXHIBIT_FURNACE_RESOLVE_TIRED","蒸気オルガンのハンドルを回した。しばらくすると、昔のメカニズムが命を吹き返し、音楽を流し出す。しかし、クリーチャーはなにも反応しない。というか、そいつはオルガンの音につられて、君に気がついたようだ。"
"S03_EXHIBIT_FURNACE_RESOLVE","蒸気オルガンのハンドルを回した。しばらくすると、昔のメカニズムが命を吹き返し、音楽を流し出す。音が消えてゆくにつれ、館のあちこちから異様な吠え声が聞こえ、なにか巨大なものが近づいてきた。"
"S03_SMASHED_STONE_PUZZLE_SEARCH","衣装ダンスは重い南京錠で施錠されていた。"
"S03_SMASHED_STONE_PUZZLE","衣装ダンスを閉ざしている南京錠を調べると、それは奇妙なデザインのものだった。重い金属の棒が、タンブラーとして働く仕組みだ。 を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"S03_SMASHED_STONE_PUZZLE_CONT","南京錠の開くためには、まだまだ中の重いタンブラーを微妙にいじって調整しなければならない。アクションとして、 を使ってパズルを解くことができる。"
"S03_SMASHED_STONE_PUZZLE_PASS","南京錠はカチっと音がして開いた。これで衣装ダンスを開くことができた。中にはハンマーと、砕けた緑色の石のかけらがあった。"
"S03_EXPLORE_DINING_ROOM_CHEFS_4A","台所から調理器具の触れ合う音が聞こえ、見ると２人の女が、いろいろな物品をカバンに納めようと焦っている様子だった。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_INTRO_4A","汚れたエプロンの２人の女は、キャンバス地のバッグに、いろいろと調理器具を詰めながら、何かひそひそと話し合っていた。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_WHO_4A","こちらの姿を認めると、彼女たちは顔を上げた。最初の女が言った。「ここはあたしたちの職場だ。あなたたち、一体全体こんなところで何をしてるの？」もう一人の女が訂正した。「いや、わたしらはもう、こんなところで働いてなんかいないのさ！ この屋敷には、何か恐ろしい存在がいる。だから急いで荷造りをして、そいつに捕まる前に逃げちまおうっていう算段なんだ。たとえ徒歩でだって逃げてやる」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_WHAT_4A","こちらの姿を認めると、彼女たちは顔を上げた。最初の女が言った。「何してるように見えるって？ あいつに捕まる前に、あたしら、荷物をまとめて逃げ出そうとしてるんじゃないか！」もうひとりの女が、うなずいて同意した。「それはわたしらと同じ部屋にいたんだよ。最初わたしらを正面から見ていたのに、結局はベックマン家の誰かを後を追っていったんだ。同じ幸運は二度とは望めないだろうさ」"
"S03_KITCHEN_CHEFS_STAY_4A","「そっちはそっちで好きにすればいい。あたしたちはもうたくさんだよ」と言って、２人は目配せをした。それからひとりが、バッグから大きな刃物を取り出した。「そら、これで少しは身を守れるだろうさ」一般アイテム「肉屋の包丁」を得る。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_HELP_4A","君は自分の持っていたアイテムを彼女たちに放った。彼女たちは驚いた顔で君を見る。「ありがとう、あんた。あんたにも何かいいことがあればいいね」彼女たちは一瞬目を見合わせ、片方がポケットに手をのばし、カギを取り出した。「これを使えば、台所の後ろの召使部屋に入れるよ。そこにはきっと、何か役に立つものがあるだろうさ」クルートークン１個と、特殊アイテム「真鍮の鍵」を手に入れる。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_LEAVING_4A","彼女たちは荷造りを終え、バッグを肩にかつぎあげた。「幸運を。あんたには、それが必要みただから」最後に台所を眺めたのち、彼女たちは急いで外に出た。このNPCトークンを捨てる。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_COWARDS_4A","彼女たちの顔は怒りで真っ赤になった、若い方は突進して、拳を握った手を振り上げる。君は彼女をなだめようとする ()。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_COWARDS_PASS_4A","若いほうの女は君の言葉を無視したが、もうひとりがその肩をつかんで、君への攻撃をやめさせた。「面と向かってそいつに遭ったら、果たしてどれだけ冷静でいられるかい？」台所に最後の一瞥をくれると、彼女たちは急ぎ足でドアから出て行った。そこに、いくばくかの私物を残して。一般アイテム「肉屋の包丁」を得て、このNPCトークンを捨てる。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_COWARDS_FAIL_4A","相手は聞く耳など持たず、激しい一撃をくれたため、君は台所の床に転がり、のたうち回った。ダメージカードを２枚得る。"
"S03_KITCHEN_CHEFS_COWARDS_FAIL_2_4A","嘲笑ひとつ。女たちはバッグを肩にかけた。「面と向かってそいつに遭ったら、果たしてどれだけ冷静でいられるかね？」台所に最後の一瞥をくれると、彼女らは急ぎ足でドアから出て行った。そこに、いくばくかの私物を残して。一般アイテム「肉屋の包丁」を得て、このNPCトークンを捨てる。"
"S03_EXPLORE_OFFICE_BOOKS","最近だれかが立派な机で本を読んでいようで、大理石の天板の上に何冊か本が開かれて置かれていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"S03_EXPLORE_OFFICE_ITEM","角に積まれた本の横に、使えそうなものが置かれていた。画面に指定された場所に、一般アイテム「 {0} 」を置く。"
"S03_OFFICE_RESEARCH_SEARCH","机の上に開いた本がある。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_RICHARD_DEAD_NECKLACE","図書室のイスの１つは叩き潰され、血まみれになっていた。老人の死体は、そのイスとともに潰されていた。その死体の首からぶら下がっている、緑色の石の破片が君の気を引く。；裏向きの恐怖カードを１枚得て、画面に指定された場所に、特殊アイテム「グロテスクな彫像」を置く。特殊アイテム「グロテスクな彫像」を所持しているプレイヤーは、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、その内容を読み上げることができる。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_RICHARD_DEAD","図書室のイスの１つは叩き潰され、血まみれになっていた。老人の死体は、そのイスとともに潰されていた。；裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"S03_EXPLORE_LIBRARY_MILDRED_ALIVE","図書室のソファに座って遊んでいるミルドレッドを見つけた。画面に指定された場所に、ミルドレッドのNPCトークンを置く。"
