﻿"KEY","Japanese"
"SETUP_REVEAL_STREET","君が見つけたホテルは、海岸のそばの裏通りにある、ネズミの多そうな狭いホテルだった。画面に指示された場所に、街路２のマップタイルを配置する。"
"SETUP_SIGHT_HILL","ホテルの外の街路は、丘を越え、町の中心部に向かって伸びている。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"SETUP_SIGHT_STREET","街路は店の前を通り、東に続いている。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"SETUP_SIGHT_ALLEY","西側では街路は狭まり、ホテルの横側に沿った路地になる。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_INTERIOR","弱い明かりが、ホテルの展示ホールを照らしている。このホテルには客室が２つしかない。展示ホールのマップタイルを配置し、画面で指定された場所に、ドアトークンと壁トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_DOORS","このホールにはドアが３つある。１つは外に、ホテルの脇の路地へ続いていて、他の２つには「#1」と「#2」と記されている。君は自分の部屋の鍵を調べた。君は「#1」の部屋に宿泊しているようだ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_ENTRANCE","部屋に閉じこもると、この部屋には、黄ばんだ紙が置かれたベッドが１つ、２冊の黄色い本が入った本棚が１つしかないことに気づいた。状況を把握しようと、神経質に部屋の中を歩き回る。画面で指定された場所に、探索者たちのコマを置く。"
"SETUP_REVEAL_WINDOW","埠頭に面した汚れた窓から、月の光がこぼれてくる。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_RESEARCH","これまでマーシュ家について知りえた、わずかな情報に目を通す。特殊アイテム「昔の日誌」を持っている探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、集めた証拠を確認することができる。"
"SETUP_REVEAL_DOOR_INTERIOR","ドアのハンドルが軽くひねられたとき、この部屋にいる全員が飛び上がった。向こう側にいる誰かが、このドアを開けようとしているのだ。幸い、ドアにはカギがかかっている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_DOOR_BATHROOM","君の視線はあたりの物に向けられ、もう１つのドアの上で止まる。このドアはホテルの裏の廊下と、共通の浴室に通じている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"BEDROOM_2_WINDOW_SEARCH","くすんだ窓から、桟橋全体が見渡せる。"
"BEDROOM_2_WINDOW_RESOLVE","深い霧を通して外を見ようとするが、湾内に小さな船があることくらいしか分からない。もしも、その船長がこのあたりの人間でないなら、その船でここから脱出できるかもしれない！ その船と連絡を取る方法を見つける必要がある。クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"JOURNAL_SEARCH","マーシュ家について知りえた情報を確認した。集めた証拠を並び替え、どれだけ自分の疑惑を証明できたかを見る。十分な証拠を集めていなければ、ここでこの謎を解明することはできない。"
"JOURNAL_QUEUE_COMPILE","証拠をまとめる"
"JOURNAL_COMPILE","これまでに集めてきた証拠を確認する。「昔の日誌」を含む、特殊アイテムの[i]証拠[/i]の枚数を確認し、その数字をアプリ画面に入力する。"
"JOURNAL_FAR","もしもマーシュ家の不法行為を告発するつもりなら、まだまだ先は長い。もっと証拠を集める必要がある。"
"JOURNAL_CLOSE","マーシュ家は、いくつかの恐るべき犯罪において、有罪だと確信した。しかし、まだそれを証明することはできない。もう２、３個の証拠を集める必要がある。"
"JOURNAL_COMPLETE","マーシュ家を断罪できる証拠は揃った！ あとは暴徒が君を止める前に、ここから脱出するだけだ。"
"JOURNAL_SECRET_ENDING","すべての証拠をまとめると、恐るべき真実が見えてくる。マーシュ家は人道にもとる犯罪において有罪というだけではなく、彼ら自身が人間ではないのだ。"
"DOOR_STREET_2_INTERIOR","これはホテルの正面入り口だ。"
"DOOR_ALLEY_CORNER_2_INTERIOR","横のドアは、ホテルの廊下につながっている。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_CHOICE","ドアに耳を押し当てた。向こう側には荒々しい呼吸音が聞こえ、ドアを開けようとしている。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_QUEUE_TALK","「誰だ？」"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_QUEUE_OPEN","勢いよくドアを開け放つ"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_QUEUE_JAM","ドアに障壁をあてがう"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_TALK","ガタガタ揺さぶる音は止み、しばらく間があいた。それからゴボゴボいう声が聞こえた。「よそ者よ、降伏するのだ！」"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_QUEUE_OPEN_02","勢いよくドアを開け放つ"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_QUEUE_JAM_02","ドアに障壁をあてがう"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_OPEN_TEST","肩をドアにあてがい、勢いよくドアを開こうとする()。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_OPEN_PASS","ドアは力強く開き、向こう側にいたものを跳ね飛ばしたが、そいつはすぐに戻ってきた。そいつはこの辺りの住人だった。肌は蒼ざめ、大きくふくらんだ目はまばたきをしない。この隣接探索トークンを捨て、画面で指定された場所に、ディープワンハイブリッドを登場させる。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_OPEN_PASS_02","そいつは自分の顔に手を触れた。鼻と、額から血が出ている。ディープワンハイブリッドは、判定結果の成功数ぶんのダメージを受ける。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_OPEN_FAIL","強く扉を叩きつけたが、カギを壊し、自分の肩を痛めるだけに終わった。裏向きのダメージカードを１枚得る。向こう側にいる者はドアを開いた。そいつはこの辺りの住人だった。肌は蒼ざめ、大きくふくらんだ目はまばたきをしない。この隣接探索トークンを捨て、画面で指定された場所に、ディープワンハイブリッドを登場させる。"
"HYBRID_MOVES_INTO_ROOM","ディープワンハイブリッドは、寝室（小）１に向かって１マス移動する。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_OPEN_MOVE","君は展示ホールに向かって１マス移動してもよい。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_BARRICADE_01","部屋を見回すと、小さな本棚に目が止まる。それを持ち上げ、扉にあてがった。この隣接探索トークンを捨て、画面で指定された場所、ドアの前に、障壁トークンを移す。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_BARRICADE_02","ガタガタ揺さぶる音は止み、向こう側からゴボゴボいう声が聞こえた。「逃げ道はない、降伏しろ」しばらく間があいてから、今度は住人がドアにぶつかってくる音がした。ドアを壊そうというのだ。画面に指示された場所に、ディープワンハイブリッドを１体、出現させる。その後、ディープワンハイブリッドは、寝室（小）１に向かって１マス移動する。"
"DEEP_ONE_DEATH","そいつは床に崩れ落ちた。そのとき、水かきのついた短い手から、何かが音を立てて床に転がり落ちる。特殊アイテム「カルト教団の印章」を、ディープワンハイブリッドにいるマスに置く。"
"DOOR_ADJACENT_ROOM","君がいる客室の隣の部屋のドアには、「#2」と記されていた。このドアにはカギがかかっている。."
"EXPLORE_ADJACENT_ROOM","君がいる客室の隣の部屋のドアには、「#2」と記されていた。もしも特殊アイテム「真鍮の鍵」を持っていれば、この部屋に入って調べることができる。"
"EXPLORE_ADJACENT_ROOM_BRIEFCASE","「#2」と記されたドアを開いた。最近まで誰かが住んでいたようだ。ベッドの上にブリーフケースが置かれている。この隣接探索トークンを捨てる。そして、画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"BRIEFCASE_SEARCH","ベッドの上にブリーフケースがなければ、ここは空き部屋のように見える。"
"BRIEFCASE_START","ブリーフケースをあけようとしたが、組み合わせ錠がかかっている。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"BRIEFCASE_CONTINUE","組み合わせ錠は、まだ解かれてはいない。君はアクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"BRIEFCASE_SOLVED","ブリーフケースは跳ね上がって開いた。中には、君と同じようにマーシュケを捜査していた連邦捜査官の事件簿と、彼の武器が入っていた。一般アイテム「45口径オートマチック」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"STREET_2_TOWN_SEARCH","ホテルの外の街路は、丘を越え、町の中心部に向かって伸びている。街路２にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"STREET_2_TOWN_RESOLVE","丘を見上げると、10数人の人影が揺れながら、この街路に向かって来ている。彼らは君を目がけてやってくるのだ！ 裏向きの恐怖カードを１枚得る。もはや町の中心部に向かうのは安全ではない。ここを脱出するためには、他の方法を探さねばならない。クルートークンを２個得る。その後、この視認トークンを捨てる。"
"DOOR_BEDROOM_2_BATHROOM_HALL","君のいる客室につながる２個目のドアは、ホテルの裏の通路と、共通の浴室につながっている。"
"DOOR_STOREFRONT_BATHROOM_HALL","これは店の裏口だ。"
"DOOR_BATHROOM_TO_HALL","浴室につながるドアは、ホテルの裏の廊下につながっている。"
"EXPLORE_BATHROOM_HALL_TILE","君の客室の裏には、狭い廊下と、それに続く、このホテルの共同浴室があった。画面に指示された場所に、浴室のマップタイルを置き、それに続く隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_BATHROOM_HALL_TILE_ALT","狭い廊下は君の客室と浴室との間で押しつぶされているようだ。廊下の角３に続く隣接探索トークンをすべて捨てる。."
"EXPLORE_BATHROOM_HALL_DRAWER","小卓が廊下の角に置かれている。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_BATHROOM_HALL_DOOR_BATHROOM","磨り減ったドアの先が、ホテルの共同浴室だ。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_BATHROOM_HALL_DOOR_STOREFRONT","浴室の反対側にはがっしりした扉があり、そこには「ヘンダーソンの店」と記されている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"BATHROOM_HALL_DRAWER_SEARCH","小卓が廊下の角に置かれている。"
"BATHROOM_HALL_DRAWER_TEST","小卓の引き出しを漁った。なにか気になるものはないか()。"
"BATHROOM_HALL_DRAWER_PASS","引き出しには、古い紙切れが入っていた。こんなところにはそぐわない、不思議な文章が記されている。呪文カード「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"BATHROOM_HALL_DRAWER_FAIL","つまらない紙束以外に、ここには何もない。"
"DOOR_BATHROOM","磨り減ったドアの先は、このホテルにある唯一の浴室だ。"
"DOOR_BATHROOM_OPEN","ドアを開くと、薄汚れた浴室がそこにあった。この隣接探索トークンを捨てる。"
"DOOR_BATHROOM_OPEN_ALT","壁を登って汚い浴室に入る。浴室のマップタイルを配置し、画面で指定された場所に秘密の通路トークンを置き、君の探索者コマをそのマスに移す。"
"DOOR_BATHROOM_OPEN_BLT","壁を登って汚い浴室に入る。浴室に続く隣接探索トークンをすべて捨て、画面で指定された場所に秘密の通路トークンを置き、君の探索者コマをそのマスに移す。"
"EXPLORE_BATHROOM_NEWSPAPER","汚れた浴室を見回すと、トイレのタンクの上に、古い新聞が置かれているのに気がついた。"
"DOOR_BATHROOM_PASSAGE","反対側に設置されているパネルは、向こう側に開きそうだ。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"DOOR_BATHROOM_PASSAGE_ALT","反対側に設置されているパネルは、向こう側に開きそうだ。画面で指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"DOOR_BATHROOM_LEADS","この通路は海辺の小屋まで通じているのではないか。古い小屋に続く隣接探索トークンをすべて捨て、画面で指定された場所に秘密の通路トークンを置く。"
"DOOR_BATHROOM_LEADS_ALT","この通路は海辺の小屋まで通じているのではないか。古い小屋に置かれた隣接探索トークンをすべて捨て、画面で指定された場所に秘密の通路トークンを置く。"
"BATHROOM_NEWSPAPER_SEARCH","１０年以上前のインスマス・トリビューンが１部、トイレのタンクの上に置いてある。"
"BATHROOM_NEWSPAPER_TEST","新聞をざっと見る()"
"BATHROOM_NEWSPAPER_PASS","８ページに、マーシュ家が突然、謎の富を得たという記事があった。特殊アイテム「状況証拠」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"BATHROOM_NEWSPAPER_FAIL","他に興味を引く記事はない。"
"BATHROOM_PASSAGE_EXPLORE","この壁のパネルは横に開きそうだ。"
"BATHROOM_PASSAGE_PLACE","パネルを横に押して開いた。この隣接探索トークンを捨てる。画面で指定された場所に秘密の通路トークンを置く。"
"BATHROOM_PASSAGE_MOVE","壁を登って雨ざらしの小屋に入った。画面で指定された場所に秘密の通路トークンを置き、君の探索者コマをそのマスに移す。"
"BATHROOM_PASSAGE_MOVE_ALT","壁を登って雨ざらしの小屋に入った。古い小屋に続く隣接探索トークンをすべて捨て、画面で指定された場所に秘密の通路トークンを置き、君の探索者コマをそのマスに移す。"
"SIGHT_STREET_2_FACADE","街路は東に続き、店の前を通っている。街路２にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_EAST_ALLEY_FRONT_STREET","小路は突き当たりで広がって、ホテルの前の街路となる。小路の角１にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"DOOR_STOREFRONT_FACADE","このガラスのドアは、街路へ通じている。"
"EXPLORE_FACADE_TILE","ホテルの隣には小さな店があり、「ヘンダーソンの骨董屋」という看板がかかっている。画面で指定された場所に、店頭のマップタイルを配置し、表通りに続く視認トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_FACADE_STOREFRONT_DOOR","店内は真っ暗だ。しかし、ドアの覗き窓から見たとき、中で何かが動いたような気がした。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_FACADE_ALLEY_SIGHT","店の外では、道が建物を取り囲んでいる。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"DOOR_BATHROOM_HALL_STOREFRONT","頑丈な木の扉には、「ヘンダーソンの店」と記されている。"
"DOOR_FACADE_STOREFRONT","ガラスのドアは閉店中の店に通じている。中で誰かが動いているようだ。"
"EXPLORE_STOREFRONT","ドアが開くか試してみるが、店は閉店中だ。カギがかかっている。しばらくして、向こう側から声が聞こえた。「合言葉は？」"
"EXPLORE_STOREFRONT_ALT","ドアが開くか試してみるが、店は閉店中だ。カギがかかっている。しばらくして、向こう側から声が聞こえた。「合言葉は？」君は所持している特殊アイテム「カルト教団の印章」に合言葉が記されていないか、調べることができる。"
"EXPLORE_STOREBACK","ドアの向こう側から、無線機の静音のような音が聞こえる。ひょっとしたら、それを使って船と連絡を取れるかもしれない。ドアが開くか試してみるが、店は閉店中だ。カギがかかっている。しばらくして、向こう側から声が聞こえた。「合言葉は？」"
"EXPLORE_STOREBACK_ALT","ドアの向こう側から、無線機の静音のような音が聞こえる。ひょっとしたら、それを使って船と連絡を取れるかもしれない。ドアが開くか試してみるが、店は閉店中だ。カギがかかっている。しばらくして、向こう側から声が聞こえた。「合言葉は？」君は所持している特殊アイテム「カルト教団の印章」に合言葉が記されていないか、調べることができる。"
"EXPLORE_STOREFRONT_QUEUE_SIGIL","カルト教団の印章を調べる"
"EXPLORE_STOREFRONT_QUEUE_FORCE","力づくで中に入る"
"EXPLORE_STOREFRONT_SIGIL","手の中で印章をひっくりかえしてみると、裏側に「ダゴン」という言葉が彫られてるのに気がついた。ドアに向かってその言葉を囁くと、しばらくしてカギを外す音が聞こえた。クルートークンを１個得る。"
"EXPLORE_STOREFRONT_FORCE","後ろに下がり、できるだけ強く壁を蹴る (–1)。"
"EXPLORE_STOREFRONT_FORCE_PASS","カギの周辺のドアフレームがはじけ飛び、ドアは開いた。ドアの向こうの人影はそれに巻き込まれ、後ろによろめく。"
"EXPLORE_STOREFRONT_FORCE_FAIL","君の蹴りはドアに跳ね返され、君は地面に転がった。裏向きのダメージカードを１枚得る。一瞬のち、カギを外す音が聞こえ、ドアが開いた。"
"EXPLORE_STOREFRONT_TILE","店の裏側にはダンボールや木箱が散乱していた。画面で指定された場所に店頭のマップタイルを配置し、そこに続く隣接探索トークンと視認トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_STOREFRONT_NO_TILE","ヘンダーソンの店は、外から見たときはそれほどでもなかったが、中で見ると、かなり雑然としていた。店頭に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_STOREFRONT_NO_TILE_ALT","店の裏側にはダンボールや木箱が散乱していた。店頭に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_STOREFRONT_CULTIST_ENEMY","ドアを開けた人影は、ナイフを手にしていた。画面で指定された場所に、カルト信者を１体出現させる。"
"EXPLORE_STOREFRONT_CULTIST_ENEMY_HURT","彼女は大の字になって床に転がっていた。君の奇襲に動揺している。画面で指定された場所に、カルト信者を１体出現させる。"
"EXPLORE_STOREFRONT_CULTIST_ENEMY_DAMAGE","彼女は立ち上がった。服の下から血が流れ、床に滴っている。{0}は判定結果の成功数ぶんのダメージを受ける。"
"EXPLORE_STOREFRONT_CULTIST_FRIEND","ドアを開けた女性は君のそばに立ち、「ようこそ」と言った。画面で指定された場所にＮＰＣトークンを置く。"
"EXPLORE_STOREFRONT_RADIO","古い無線機が正面カウンターの後ろに置かれていて、静かに静電気のノイズを放っている。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"EXPLORE_STOREFRONT_PUZZLEBOX","正面カウンターに置かれている雑多な商品に混じって、箱が１個置いてある。その箱に興味を引かれる。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_STOREFRONT_FIRE_EXTINGUISHER","カウンターの後ろの壁に、消火器が設置されていた。画面で指定された場所に、一般アイテム「消火器」を置く。"
"EXPLORE_STOREFRONT_RELIC","部屋の角に、ガラスケースが張り出している。その中に異様な彫像が展示してある。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_STOREFRONT_BARRICADE","小さいが重い書棚が、ドアのそばに置かれている。必要が生じたとき、これを使ってバリケードを築けそうだ。画面で指定された場所に、障壁トークンを置く。"
"EXPLORE_STOREFRONT_DOOR","木製のドアがあり、その先はホテルの内部に通じているようだ。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"STOREFRONT_RADIO_SEARCH_FIRST","無線機はザーザーと静電気のノイズを放つと、突然声が聞こえた。「こちらは[i]ライブリィ[/i]号の船長だ。現在、インスマスの近くの湾内に停泊中。そちらは？」"
"STOREFRONT_RADIO_SEARCH_REPEAT","再び船長の声が、無線機から聞こえた。「繰り返す。こちらは[i]ライブリィ[/i]号の船長だ。現在、湾内に停泊中。そちらは？」"
"STOREFRONT_RADIO_QUEUE_PICKUP","「俺たちを乗せてくれないか？」"
"STOREFRONT_RADIO_QUEUE_WHERE","「あなたはどこの人間だ？」"
"STOREFRONT_RADIO_WHERE","「こちらはこのあたりの人間ではない。それを知りたいのだろう？ 私はいつも、グロスターで操業している」この情報は君を勇気付ける。集中状態になる。これは、インスマスから脱出するには最大のチャンスではないか。"
"STOREFRONT_RADIO_OPT_PICKUP","「俺たちを乗せてくれないか？」"
"STOREFRONT_RADIO_PICKUP_BADGE","船長は、こんな夜中に、見知らぬ乗客を船に乗せることに躊躇していた。しかし、それも君がクレイヴン捜査官の名前を出すまでだった。「クレイヴンはまだ生きているのか？ ちょうど、心配していたところだ」"
"STOREFRONT_RADIO_PICKUP_BADGE2","「君らを乗せるために行くことはできるが、この霧では視界が利かない。桟橋の、君らが乗船したい場所で、ランプを点けて待っていてくれないか。こちらの準備ができたら、霧笛を鳴らす」"
"STOREFRONT_RADIO_PICKUP_TEST","「クレイヴン、君なのか？」船長は君を別人と勘違いしたようだ。君は彼に、現在の状況を話した。「こんな深夜に、乗せろと言われてもなあ。だいたい、君らが信頼できる人間か、分からないじゃないか()」"
"STOREFRONT_RADIO_PICKUP_PASS","「クレイヴン捜査官を乗せる予定だったんだ。君らを乗せてもいいが、そのためにはクレイヴン捜査官を見つけて、連れて来てくれ。一緒なら乗せてあげよう」少し沈黙があり、再び彼は話し始めた。「この霧では視界が利かない。桟橋の、君らが乗船したい場所で、ランプを点けて待っていてくれないか。こちらの準備ができたら、霧笛を鳴らす」"
"STOREFRONT_RADIO_PICKUP_FAIL","「すまんが、インスマスでは予定外の乗客を乗せるつもりはないんだ」"
"STOREFRONT_RADIO_SEARCH_FAILED","無線機は静かだった。だが、たぶん船長はこちらの声を聞いているだろう。"
"STOREFRONT_RADIO_OPT_NEED","「あなたが唯一の希望なんだ！」"
"STOREFRONT_RADIO_SEARCH_PASSED","無線機は静かだった。しかし必要とあらば、これを使っていつでも船長と連絡できる。"
"STOREFRONT_RADIO_QUEUE_NEED","「必要なものについてもう一度言ってくれ」"
"STOREFRONT_RADIO_REMINDER","少し経った後、船長の声が聞こえた。「桟橋でランプを点すんだ。そしたら、霧笛を鳴らす。それから君らを拾いに行く」"
"STOREFRONT_PUZZLEBOX_SEARCH","カウンターの上にある箱には、横に滑るパネルがついている」"
"STOREFRONT_PUZZLEBOX_RESOLVE","箱を持ち上げて調べる。これはパズルボックスだった。特殊アイテム「パズルボックス」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。「パズルボックス」を持っている探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、これを開けようと試みることができる。"
"STOREFRONT_RELIC_SEARCH","奇怪な彫像が、ガラスケースの中に展示してある。"
"STOREFRONT_RELIC_QUEUE_PICK","カギをこじ開ける"
"STOREFRONT_RELIC_QUEUE_SMASH","ガラスケースを砕く"
"STOREFRONT_RELIC_PICK_TEST","このカギは単純なカギだ。ピン１本で開けられるだろう()。"
"STOREFRONT_RELIC_PICK_PASS","ガラスケースのカギを開けた。ケースのパネルが静かに開く。中から彫像を取り出す。彫像の裏側に、タグがぶら下がっていた。「マーシュ家によって売り出されたもの。値段は応相談」特殊アイテム「グロテスクな彫像」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"STOREFRONT_RELIC_PICK_FAIL","カギを開けるのは思ったより難しい。"
"STOREFRONT_RELIC_SMASH","ヒジをガラスケースに叩きつけた。君のヒジに鋭い傷ができる。裏向きのダメージカードを１枚得る。ガラスケースの中から彫像を取り出した。彫像の裏側に、タグがぶら下がっている。「マーシュ家によって売り出されたもの。値段は応相談」特殊アイテム「グロテスクな彫像」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"STOREFRONT_RELIC_SMASH_GLADYS","ガラスの割れる音が聞こえたとたん、店長が怒って叫んだ。「何を考えているんですか！？ あなたは教団の人間ではありませんね！？ 出て行ってください！」ＮＰＣトークンを捨て、画面に指示された場所に、カルト信者を１体登場させる。"
"STORE_OWNER_GREETING","「教団からの人間を受け入れるのは、滅多にあることではありません。何がお望みですか？」"
"STORE_OWNER_OPT1","「教団？」"
"STORE_OWNER_OPT2","マーシュ家について聞く"
"STORE_OWNER_OPT3","彼女を攻撃する"
"STORE_OWNER_CANCEL","「ちょっと見ているだけだ」"
"STORE_OWNER_MSG1","「はい、ダゴン秘密教団です」クルートークンを１個得る。彼女は君を仔細に調べてから口を開いた。「あなたは教団のメンバー、ですよね？」"
"STORE_OWNER_OPT4","「もちろん！」"
"STORE_OWNER_OPT5","彼女を攻撃する"
"STORE_OWNER_MSG2","彼女は君を疑いの目で見た。だから君は、このあたりの住人の妙な動作を真似しようとする(+1)。"
"STORE_OWNER_PASS","君の計略によって、彼女の疑惑は薄まったようだった。「こんな深夜に、同胞がいったいなぜ、わたしの店に？」"
"STORE_OWNER_OPT6","マーシュ家について聞く"
"STORE_OWNER_MSG3","「ダゴン秘密教団は、オーベッド・マーシュによって設立されましたが、あなたが真の同胞ならば、知っていることですね」クルートークンを１個得る。"
"STORE_OWNER_ATK1","君が教団のメンバーでないことが分かり、その女性は刃渡りの長い短剣を引っ張り出した。ＮＰＣトークンを捨て、画面で指定された場所に、カルト信者を１体登場させる。"
"STORE_OWNER_ATK2","アクションを消費せずに、このカルト信者と戦闘を行ってもよい。"
"STORE_OWNER_DEATH","店長は地面に倒れた。音を立てて、彼女の手から短剣が落ちる。一般アイテム「儀式の短剣」を、カルト信者のいるマスに置く。"
"PUZZLEBOX_SEARCH","箱の表面は、巧妙に設計された木のパネルで覆われていた。"
"PUZZLEBOX_QUEUE_OPEN","開く"
"PUZZLEBOX_ATTEMPT","まずは手近のパネルをスライドさせて、箱が開くか試してみる。を使ってパズルを解くなら、タップする"
"PUZZLEBOX_REATTEMPT","箱はまだ開いていない。君はアクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"PUZZLEBOX_SUCCEED","小さい音がして、最後のパネルが収まった。そして木箱のフタが持ち上がる。中はビロードで覆われていて、古い鍵束と、妙な色のついた金貨が数枚ある。特殊アイテム「古い鍵」「法医学的証拠」と、クルートークンを１個得る。"
"PUZZLEBOX_OPENED","パズルボックスの中には、もう何も入っていない。"
"SIGHT_STREET_2_ALLEY_CORNER_2","小路は街路から外れて、建物の周囲に回っている。街路２にいる探索者はさらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_PIER_ALLEY_2","建物をとりまく小路は、街路につながっている。埠頭にいる探索者はさらに先を見渡すことができる。"
"DOOR_INTERIOR_ALLEY_CORNER_2","ホテルの横のドアは、街路から少し離れた小路に続いている。"
"DOOR_LIBRARY_ALLEY_2","小路の脇に、貯蔵庫の１つに続くドアがある。"
"EXPLORE_WEST_ALLEY_TILES","建物の西側の暗い小道を覗き込んだ。画面で指定された場所に小路の角２、小路２のマップタイルを配置し、そこに続く隣接探索トークン、および視認トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_WEST_ALLEY_OSCAR","酔っ払いの老人が箱につっぷしていた。画面で指定された場所にＮＰＣトークンを置く。"
"EXPLORE_WEST_ALLEY_SIDE_DOOR","ドアの１つは隣のブロックの建物に通じている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_WEST_ALLEY_LIBRARY_DOOR","別のドアは、ホテルの裏側にある部屋に通じている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_WEST_ALLEY_PIER_SIGHT","小路の向こう側は埠頭に通じている。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"WEST_ALLEY_OSCAR_ASLEEP_KEY","飲みすぎた老人はゴミ箱につっぷし、意識を失っている。そのベルトには銀の鍵がぶらさがっている。"
"WEST_ALLEY_OSCAR_ASLEEP_NOKEY","飲みすぎた老人はゴミ箱につっぷし、意識を失っている。君はすでに彼の銀の鍵を奪っている。"
"WEST_ALLEY_OSCAR_ANGRY_KEY","君が近づくと、老人は君を睨む「なぬかなぁ？」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_ANGRY_NOKEY","君が近づくと、老人は君を睨む「カギがどしたってェ？」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_HAPPY_KEY","君が近づくと、老人はケタケタ笑う「何かしたいってかァ？」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_HAPPY_NOKEY","君が近づくと、老人はケタケタ笑う「カギが欲しいってかァ？」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_QUEUE_HELLO","「こんばんは」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_QUEUE_SLAP","彼を叩く"
"WEST_ALLEY_OSCAR_QUEUE_STEAL","鍵を盗む"
"WEST_ALLEY_OSCAR_HELLO","彼は君の声に反応して目を開けた。「はあァ？ 何だってェ？」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_SLAP","君は彼の頬を叩いた。彼は目覚め、驚いたような顔をする。「一体全体、何が起こったァ！？」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_STEAL_TEST","彼を起こさないように、そっと鍵を奪おうとする()。"
"WEST_ALLEY_OSCAR_STEAL_PASS","静かに鍵を鍵束から抜いた。特殊アイテム「銀の鍵」を得る。"
"WEST_ALLEY_OSCAR_STEAL_FAIL","鍵を抜こうとしたとき、手が滑った。老人は金属の鳴る音で目覚めてしまった。「何しとるんだァ？」彼は君を強く押す。ダメージカードを１枚得る。"
"WEST_ALLEY_OSCAR_QUEUE_KEY","「その鍵をもらえませんか？」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_QUEUE_KEY_FREE","「その鍵をもらえませんか？」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_QUEUE_ILLEGAL","「知ってのとおり、アルコールは違法ですよ」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_QUEUE_ILLEGAL_FREE","「知ってのとおり、アルコールは違法ですよ」"
"WEST_ALLEY_OSCAR_ILLEGAL","「そりゃここ以外の話だろォ！ ここでは教団がどォ思うかってことで」クルートークンを１個得る。"
"WEST_ALLEY_OSCAR_KEY_TEST","君は老人に、数分だけ鍵を貸してもらえないか説得してみる()。"
"WEST_ALLEY_OSCAR_KEY_PASS","「ああ、あんたはしん…しんら…できそだ」老人はぼんやりした笑みを浮かべて、君に鍵を差し出した。特殊アイテム「銀の鍵」を得る。"
"WEST_ALLEY_OSCAR_KEY_FAIL","「ン、んん……こりゃわしの鍵だわ！ やれん！」"
"SIDE_ROOM_EXPLORE","気候によって反ったドアは、真っ暗な空きビルに通じている。"
"SIDE_ROOM_MSG0","ドアが開くかどうか試してみたが、カギがかかっていた。ドアをドンドン叩くが、近づいてくる暴徒以外からの反応はない。"
"SIDE_ROOM_MSG1","ドアが開くかどうか試してみたが、カギがかかっていた。しかし、向こう側に人の気配がした。ドアに耳をつけると、誰かの呼吸音が聞こえる。"
"SIDE_ROOM_OPT1","「誰かいるのか？」"
"SIDE_ROOM_OPT2","何もせずに去る"
"SIDE_ROOM_MSG2","しばらくして、声が聞こえた「行っちまえ！ もめごとはごめんだ！」"
"SIDE_ROOM_OPT3","「我々を助けてくれるか？」"
"SIDE_ROOM_OPT4","「クレイヴン捜査官か？」"
"SIDE_ROOM_TEST","君はドアの向こう側にいる人物に、君を助けるように説得する()。"
"SIDE_ROOM_FAIL","「行けよ！ あなたたちを助けることはできない！」"
"SIDE_ROOM_MSG3","再び沈黙が流れたあと、ドアは音を立てて開いた。そして目に恐怖を宿した、やつれた男が現れ、君を見た。「あんたはこの辺りの人間ではないな」突然、その男の目に希望の光がともった。「よく聞いてくれ……」この隣接探索トークンを捨て、画面で指定された場所にエージェント・クレイヴンのＮＰＣトークンを置く。"
"SIDE_ROOM_MSG4","「私の名前はクレイヴン、ＦＢＩのエージェントだ。私と同僚はインスマスに送られたが、同僚はこの辺りの住人に拉致された」彼は言葉を切り、瞳を暗くする。「私は撤退を要請した。しかし住人たちはとても激高していて、船と連絡を取る手段もなく、武器はホテルの部屋に置いてきてしまったし……部屋の鍵は、拉致された同僚が持っていた」"
"SIDE_ROOM_MSG4_ALT","「私の名前はクレイヴン、ＦＢＩのエージェントだ。私と同僚はインスマスに送られたが、同僚はこの辺りの住人に拉致された」君が彼に、同僚の死を伝えると、彼の目から希望の光は消えた。「私は撤退を要請したんだ。しかし住人たちはとても激高していて、船と連絡を取る手段もなく、武器はホテルの部屋に置いてきてしまったし……部屋の鍵は、拉致された同僚が持っていた」"
"SIDE_ROOM_MSG5","「住人たちは私を探している。もしあなたが船と連絡することができたら、船長に私のバッジの数字を告げてくれ」男は折りたたまれた紙切れを君の手に押し付けた。「彼と連絡が取れたら、またここに来て欲しい」"
"SIDE_ROOM_MSG6","君は彼に、すでに船とは連絡を取ってあると告げた。彼は驚いたようだった。「ならば、これ以上時間を無駄にする必要はない」彼はしのび足で貯蔵庫から出て、小路へ消えた。エージェント・クレイヴンのＮＰＣトークンを捨てる。"
"SIDE_ROOM_MSG6_ALT","君は彼に、すでに船とは連絡を取ってあると告げた。彼は驚いたようだった。「ならば、これ以上時間を無駄にする必要はない」彼はしのび足で貯蔵庫から出て、小路へ消えた。エージェント・クレイヴンのＮＰＣトークンを、画面で指定された場所に移す。"
"AGENT_TALK","クレイヴン捜査官は、反対側のドアの奥にある貯蔵庫の中に隠れている。彼ともう一度話す前に、船と連絡をとったほうがよい。"
"AGENT_TALK_ALT","クレイヴン捜査官は、反対側のドアの奥にある貯蔵庫の中に隠れている。暴徒がこれだけ近づいているところで、彼の隠れ家を暴くような行動は危険だ。暴徒がもっと遠くに去るまで待っていたほうがいい。"
"AGENT_OPT1","ノックする"
"AGENT_MSG1","そっとドアをノックして、船と連絡をつけたと、扉越しに囁いた。ドアは開き、クレイヴンが顔を出す。小路の前後左右を見回した。「桟橋に移動するとき、気をつけろ」彼はしのび足で貯蔵庫から出て、小路へ消えた。エージェント・クレイヴンのＮＰＣトークンを捨てる。"
"AGENT_MSG1_ALT","そっとドアをノックして、船と連絡をつけたと、扉越しに囁いた。ドアは開き、クレイヴンが顔を出す。小路の前後左右を見回した。「桟橋に移動するとき、気をつけろ」彼はしのび足で貯蔵庫から出て、小路へ消えた。エージェント・クレイヴンのＮＰＣトークンを捨てる。"
"AGENT_MSG2","クレイヴンは貯蔵庫のドアを開けたままにしていたことに気づく。この中に何か使えるものがあるかもしれない。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"STORAGE_SEARCH","貯蔵庫のドアは開いたままだ。この中に何か使えるものがないだろうか。"
"STORAGE_RESOLVE","ドアを通り、ホコリっぽい貯蔵庫の中に放置されていた様々な物を漁った。ほとんどの物は役に立たなかったが、興味をひかれる物があった。一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_LIBRARY","ドアは、ホテルの裏側の小さい部屋に通じていた。この部屋には窓がなく、明かりもない。目を大きく見張っても、何も見えない。この部屋を探索するためには、[i]光源[/i]の種別のカードを所持している必要がある。"
"EXPLORE_LIBRARY_TILE","手に持った光を高く掲げ、部屋を照らし出した。長年、ホコリを被っていた本棚が一列に並んでいる。画面で指定された場所に、図書室のマップタイルを配置し、そこに通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。その後、図書室の各マスに、暗闇トークンを置く。"
"EXPLORE_LIBRARY_AGENT","クレイヴンは出入国管理の記録のようなものを持っていた。画面に指示された場所に、エージェント・クレイヴンのＮＰＣトークンを置く。"
"EXPLORE_LIBRARY_RESEARCH","本棚の本を見回す。大半はインスマスや、その周辺地域の歴史についての本だった。だが、これらの本の中に、マーシュ家についての情報が記されているかもしれない。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_LIBRARY_DOOR","この部屋のもうひとつのドアは、建物の裏手に通じている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"LIBRARY_RESEARCH_SEARCH","これらの本のページは固く、潮の匂いがした。まるで、過去のどこかの時点で海水にさらされたように。何冊かの本には、インスマスの重要な人々の家系が記されていた。"
"LIBRARY_RESEARCH_PUZZLE","この本のページにはマーシュ家のことが記されていたが、そのページはビリビリに破れていた。そのページを直そうとする。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"LIBRARY_RESEARCH_REATTEMPT","そのページはまだ破れたままだ。"
"LIBRARY_RESEARCH_PASS","修復したページには、マーシュ家の多くには、「海から来た」別の親がいると記されていた。特殊アイテム「ミッシングリンク」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"AGENT_MSG3","クレイヴン捜査官は、出入国管理の記録のようなものに、熱心に目を通していた。「これはこの町の歴史の記録に違いない。本部に手ぶらで戻るわけにはいかない。この記録に何か、助けになるような事実が記されてないだろうか」"
"AGENT_MSG4","「マーシュ家について、何か記録があれば教えてくれ」"
"AGENT_MSG4_ALT","「マーシュ家について、何か記録があれば教えてくれ」特殊アイテム「ミッシングリンク」を所持している探索者がいれば、クレイヴンにマーシュ家の家系の秘密について教えられる。"
"AGENT_OPT2","教える"
"AGENT_OPT0","何もしない"
"AGENT_MSG5","「これだ！ まさしくこれを探していた！ あとはできるだけ早く、この町から逃げ出すだけだ。船が到着するまでの間、わたしはここに残って他の証拠を確認する」クルートークンを２個得る。"
"AGENT_IDLE","クレイヴンは棚を漁りまわり、熱狂的にメモを取ったり、本のページを切り取ったりしていた。"
"AGENT_OPT3","「船が到着したぞ」"
"AGENT_OPT4"," 「船が到着したぞ」"
"AGENT_MSG6","クレイヴンはノートを自分のコートのポケットにしまった。「さあ、脱出しよう」彼は海岸に通じる裏口を開けた。"
"AGENT_MSG7","クレイヴンは砂の上を走り、桟橋に向かった。待っている船に素早く飛び乗る。画面に指示された場所に、エージェント・クレイヴンのＮＰＣトークンを移す。"
"AGENT_HURRY","「急ぐんだ！ 時間はないぞ！」"
"AGENT_TEST","クレイヴンは船に向かって走った。しかし暴徒がその行く手を阻んだ。彼は暴徒の手から逃れようと、横っ飛びする。ダイスを２個振る。が１個以上出たら、「成功」をタップする。そうでない場合は「失敗」をタップする。"
"AGENT_FAIL","クレイヴンは地面に転がり、暴徒の攻撃を避けた。立ち上がると船に向かってダッシュするが、暴徒の数は多く、多数の手が彼の手足を捕え、引っ張ってゆく。クレイヴンの姿が視界から消えたとき、港湾全体に響き渡るような悲鳴が聞こえた。探索者は全員、恐怖カードを２枚得る。その後、エージェント・クレイヴンのＮＰＣトークンを捨てる。"
"SIGHT_ALLEY_2_PIER","小路は港に向かって広がってゆく。小路２にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_RENTAL_DOCK_BEACH","桟橋の端には短い砂浜がある。貸し桟橋、または桟橋２にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"DOOR_LIBRARY_BEACH","このドアの足元には砂がある。この外はきっと砂浜だろう。"
"EXPLORE_PIER_TILES","建物の裏手は海岸で、波が打ち寄せている。画面で指定された場所に、埠頭のマップタイルを配置し、そこに通じる隣接探索トークンと視認トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_PIER_CRATES","多数のダンボールや木箱が一緒にまとめられている。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_PIER_BODY","浸水したボートが、埠頭の先で座礁して腐っている。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_PIER_SNACK_SHACK","埠頭には出店があるが、急いで閉店したようだ。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_PIER_ELECTRICAL_BOX","錆びた配電盤が、建物の横の壁に取り付けられている。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_PIER_WINDOW","海岸を見回すと、ホテルの浴室の窓が開いたままになっているのに気づく。画面で指定された場所に、交流トークンを置く。"
"EXPLORE_PIER_DOOR_BEACH_SHACK","海岸の波打ち際に、小屋が建っている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_PIER_SIGHT_WEST_ALLEY","建物の向こう側には、君が通ってきた小路とまったく同じような道が見える。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"EXPLORE_PIER_SIGHT_BEACH","埠頭の端は砂浜になっている。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"EXPLORE_PIER_SIGHT_BOAT_RENTAL","海岸の向こう側には、貸しボート用の建物がある桟橋が見える。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"EXPLORE_PIER_DOOR_LIBRARY","海岸にあるドアは、ホテルの裏手の部屋に通じている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PIER_CRATES_SEARCH","多数のダンボールや木箱が一緒にまとめられている。"
"PIER_CRATES_TEST","何か使えるものはないか、放棄されているアイテムを漁った()。"
"PIER_CRATES_PASS","ロープなどのボート用品に混じって、ここからの脱出に役に立ちそうなものがあった。一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PIER_CRATES_FAIL","擦り切れたロープと、カビの生えた魚網を見つけたが、役に立つものは何もなかった。"
"PIER_BODY_SEARCH","浸水したボートが、浅い海底で座礁している。"
"PIER_BODY_TEST","このボートを使って脱出できるかもしれない。防水シートを剥ぎ取り、ボートを調べる()。"
"PIER_BODY_FAIL","このボートは、全く役に立ちそうにない。"
"PIER_BODY_ITEM","ボートを満たしている海水の中に、何かを見つけた。一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PIER_BODY_RESOLVE","防水シートを剥ぎ取ると、ボートの底に死体が横たわっているのが分かった！ 恐怖カードを２枚得る(回避)。死体の服の内ポケットを探ると、FBIのバッジがあった。これはブリンレイ捜査官の死体だ。彼の銃はホルスターから消えていたが、ポケットからは「#2」と記されたタグがついた鍵が見つかった。特殊アイテム「真鍮の鍵」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SNACK_SHACK_NO_KEY","カウンターの下に、南京錠で施錠された飾り棚があるのに気づいた。この南京錠は古いが、頑丈そうだ。開けるためには鍵が必要だろう。"
"SNACK_SHACK_MSG1","カウンターの下に、南京錠で施錠された飾り棚があるのに気づいた。この南京錠は古いが、頑丈そうだ。これを開けるためには、特殊アイテム「古い鍵」を所持している必要がある。"
"SNACK_SHACK_OPT1","カギを開ける"
"SNACK_SHACK_MSG2","南京錠は開き、飾り棚の扉も開いた。中には、暴徒に対抗できる有用なアイテムがあった。一般アイテム「トミーガン」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"REVEAL_BEACH","波は浜辺で打ち砕かれるたびに音を立てる。埠頭にいる探索者はさらに先を見渡すことができる。"
"REVEAL_BEACH_PIER","埠頭の暗い影が、浜辺の上に落ちている。浜辺にいる探索者はさらに先を見渡すことができる。"
"REVEAL_BEACH_TILE","浜辺は２つの埠頭の間、ホテルの裏側全てに広がっている。荒れ果てた小屋のそば以外では、砂浜は起伏がなく平坦だ。画面で指定された場所に、浜辺のマップタイルを配置し、そこに続く隣接探索トークンと視認トークンをすべて捨てる。"
"REVEAL_BEACH_BOAT","古いボートが砂浜に置かれている。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"REVEAL_PASSAGE","{0}画面に指示された場所に、秘密の通路トークンを置き、探索者コマをそのマスに移す。"
"REPLACE_PASSAGE","{0} {1} にある隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"REVEAL_BEACH_SIGHT_PIER","埠頭は海岸の端で隆起している。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"OLD_BOAT_SEARCH","古いボートが海岸に置かれている。脱出するにはこのボートでは不十分だが、これで湾内にいる船にアクセスすることができるかもしれない。"
"OLD_BOAT_TEST","ボートから砂や汚れを落とし、状態をチェックする()。"
"OLD_BOAT_PASS","古い魚網を船から外したとき、船底に亀裂があるのを見つけた。これでは使い物にならない。しかし、そこで君は役に立つものを発見した。一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"OLD_BOAT_FAIL","ボートの中を見回し、問題がないのを確認した。ただちにそれを海上に浮かせてみると、船底が破損しているのが分かった。これではしばらく経ったら沈んでしまうだろう。この調査トークンを捨てる。"
"OLD_BOAT_BODY","ボートの中を見回し、問題がないのを確認した。ただちにそれを海上に浮かせてみると、船底が破損しているのが分かった。そのボートが沈んでしまったあとに、死体が浮かび上がってくる！ 恐怖カードを２枚得る(回避)。死体の服の内ポケットを探ると、FBIのバッジがあった。これはブリンレイ捜査官の死体だ。彼の銃はホルスターから消えていたが、ポケットからは「#2」と記されたタグがついた鍵が見つかった。特殊アイテム「真鍮の鍵」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_BEACH_SHACK","浜辺の小屋は、ホテルの裏側にもたれかかっている。そのドアは波しぶきで洗われ、磨り減っている。"
"EXPLORE_BEACH_SHACK_PASSAGE","小屋の中は暗く、目を細めないと何も見えない。中には荷物があるだろうと思ったが、ほとんど空だったのに驚かされる。小屋の向こう側の壁に、パネルが備え付けられていた。このパネルの先は、ホテルに通じていそうだ。この隣接探索トークンを捨て、画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_BEACH_SHACK_PASSAGE_ALT","小屋の中は暗く、目を細めないと何も見えない。中には荷物があるだろうと思ったが、ほとんど空だったのに驚かされる。小屋の向こう側の壁に、パネルが備え付けられていた。このパネルの先は、ホテルに通じていそうだ。この隣接探索トークンと、浴室に置かれた隣接探索トークンを捨て、画面で指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"SHACK_PASSAGE","壁に設置された１枚のパネルは、ホテルの内部に通じていそうだ。"
"SHACK_PASSAGE_PLACE","パネルをこちらに引っ張ってスライドさせる。この隣接探索トークンを捨て、画面で指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"SHACK_PASSAGE_DOOR","浴室にある唯一のドアは、ホテルの裏の廊下に続いているに違いない。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SIGHT_ALLEY_1_RENTAL_DOCKS","小路は小さなボートが散らばった桟橋へと繋がっていた。桟橋１にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_BEACH_RENTAL_DOCKS","浜辺の先には、木の桟橋へ至る小さな階段があった。浜辺にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"EXPLORE_RENTAL_DOCKS_TILES","建物の裏手からは海を見渡すことができる。建物の東端では、長い桟橋が海に突き出ている。画面で指定された場所に、貸し桟橋と桟橋２のマップタイルを配置し、それに続く隣接探索トークンと視認トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_RENTAL_DOCKS_BOATS","数艇のボートが桟橋の上に積まれている。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_RENTAL_DOCKS_DOOR_BOAT_RENTAL","小さな貸しボート用の店が、桟橋の上にある。しかし、夜間は閉店のようだ。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_RENTAL_DOCKS_LIGHT","桟橋のつきあたりに、明かりの消えたランプが吊るされている。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_RENTAL_DOCKS_SIGHT_BEACH","貸し桟橋の片方の側は浜辺で、その浜辺は建物の裏側まで続いている。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"EXPLORE_RENTAL_DOCKS_SIGHT_EAST_ALLEY","貸し桟橋のもう片方の側は小路で、それは建物を取り巻くように続いているようだ。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"RENTAL_BOATS_SEARCH","数艇のボートが桟橋に積まれている。このボートを使って、湾内にいる船に近づけないだろうか。"
"RENTAL_BOATS_MSG1","試しに１艇のボートを押し出そうとしてみたが、鎖でくくりつけられていることが分かった。他のボートも同様だ。こちらから行けないならば、逆に船をここまで呼び寄せる必要がある。他に何か使えるものはないか、これらのボートを調べる()。"
"RENTAL_BOATS_MSG2","ボートの１艇に、役に立ちそうな何かを見つけた。一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"RENTAL_BOATS_MSG3","君は貸しボートの探索を続ける。()"
"RENTAL_BOATS_FAIL","カビの生えた魚網と腐ったオールくらしかなかった。役に立つものは何もない。"
"DOCK_LIGHT_SEARCH","大きなランプが、キーキーときしむ支柱からぶら下がっている。カードの種別が[i]光源[/i]であるものを所持していれば、このランプに火を点せる。"
"DOCK_LIGHT_QUEUE_LIGHT","ランプに火を点す"
"DOCK_LIGHT_RESOLVE","ランプに火を点すと爆発的に明るくなり、その明かりは霧を貫いた。湾の向こう側で、小さな明かりが２回瞬いた。もしも先方にシグナルを送ることができたら、ここから脱出できるだろう。集中状態になる。その後、この調査トークンを捨てる。"
"DOOR_RENTAL_DOCK_BOAT_RENTAL","貸しボート小屋の入り口は、以前は陽気で明るいブルーで彩られていたようだが、今ではその色も剥がれ落ち、その下の灰色の地肌が見えている。"
"EXPLORE_BOAT_RENTAL_LOGBOOK","貸しボート小屋の中は、明かりがついたままだった。貸しボートの記録帳が開かれたまま、テーブルの中央に置かれている。画面で指定された場所に、調査トークンを置き、この隣接探索トークンを捨てる。"
"BOAT_RENTAL_LOGBOOK_SEARCH","記録帳には、手書きだが読みやすい書体で、誰がいつボートを借りたかのが記されている。"
"BOAT_RENTAL_LOGBOOK_TEST","記録帳にマーシュ家のことが記されていないか調べる()。"
"BOAT_RENTAL_LOGBOOK_PASS","パラパラとページをめくると、毎週、マーシュ家の人間が、ボートで悪魔の岩礁まで行っていたことが分かった。記録には、彼らが戻るたびに所持していた、奇妙で異国風な宝物について、細かく記されている。特殊アイテムの「罪証」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"BOAT_RENTAL_LOGBOOK_FAIL","退屈な記録を最後まで読み通したため、目が疲れてどんよりとする。"
"SIGHT_FACADE_ALLEY_CORNER_1","小路は建物に沿って曲がっている。表通りにいる探索者は。さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_RENTAL_DOCK_ALLEY_1","建物の隣にある小路は、街路に続いている。貸し桟橋にいる探索者は。さらに先を見渡すことができる。"
"EXPLORE_EAST_ALLEY_TILES","建物の東側の暗い道を覗き込んだ。画面で指示された場所に、小路の角１、および小路１のマップタイルを配置し、それに続く隣接探索トークンと視認トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_EAST_ALLEY_CRATES","木箱の山がある。画面で指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_EAST_ALLEY_SIDE_DOOR","隣のブロックにあるドアから、誰かがこの小路を覗いていた。画面で指示された場所に、NPCトークンを置く。"
"EXPLORE_EAST_ALLEY_BELLTOWER_DOOR","もう１つのドアは塔に通じている。塔は他の建物から抜きん出るように、高くそびえている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_EAST_ALLEY_RENTAL_SIGHT","小路の向こう側は桟橋だ。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"EXPLORE_EAST_ALLEY_STORE_SIGHT","小路のもう一方の側は、ホテルの前の街路に繋がっている。画面で指定された場所に、視認トークンを置く。"
"EAST_ALLEY_CRATES_SEARCH","小路の角に、木箱がいくつか積んである。"
"EAST_ALLEY_CRATES_TEST","木箱をかき回し、役に立つものがないか調べる()。"
"EAST_ALLEY_CRATES_PASS","大きな木箱をひっくり返してフタを開け、役に立つものはないか調べる。一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"EAST_ALLEY_CRATES_FAIL","空っぽの石油缶や、壊れたガラスビンくらいしか見つからなかった。"
"EAST_ALLEY_DOORWAY_SEARCH","男の子がドアの影から、小路を覗きこんでいる。彼はこの騒動について、なんでも知りたい様子だ。"
"EAST_ALLEY_DOORWAY_QUEUE","近づく"
"EAST_ALLEY_DOORWAY_IGNORE","無視する"
"EAST_ALLEY_DOORWAY_TEST","少年に助けを求める()"
"EAST_ALLEY_DOORWAY_PASS","少年は君に教えてくれた。「出店」には何かいいものがあるが、その鍵はヘンダーソンの店で取ってこなければならないと。クルートークンを１個得る。少年はドアを閉めた。NPCトークンを捨てる。"
"EAST_ALLEY_DOORWAY_FAIL","少年は頭を横に振り、ドアを閉めた。NPCトークンを捨てる。"
"EXPLORE_BELLTOWER_NO_KEY","このドアは、他の建物から抜きん出るように、高くそびえている塔に続いている。ドアには錆びた銀色の錠前がかかっている。"
"EXPLORE_BELLTOWER_KEY","このドアは、他の建物から抜きん出るように、高くそびえている塔に続いている。特殊アイテム「銀の鍵」があれば、この先を探索できる。"
"EXPLORE_BELLTOWER_TILE","グラグラする木の階段が、塔の上に続いている。この隣接探索トークンを捨て、画面で指定された場所に、鐘楼のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_BELLTOWER_ITEM","階段のそばの棚に、なにか古そうな物が積み重なっていた。画面で指定された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"EXPLORE_BELLTOWER_BELL","塔のてっぺんには、太い梁からぶら下がった、古い霧鐘（むしょう）があった。画面で指定された場所に、交流トークンを置く。"
"BELLTOWER_BELL_SEARCH","大きな霧鐘（むしょう）が塔のてっぺんからぶら下がっている。"
"BELLTOWER_BELL_QUEUE_RING","鐘を鳴らす"
"BELLTOWER_BELL_NO_SIGNAL","鐘の音は湾内に響き渡った。しかし、霧の中にいるはずの船からは返事がなかった。船と連絡を取るためには、他の方法を試すしかなさそうだ。"
"BELLTOWER_BELL_NO_LIGHT","鐘の音は湾内に響き渡った。しかし、霧の中にいるはずの船からは返事がなかった。桟橋からランプの明かりで合図しなければ、船長はどこに行けばよいか分からないからだ"
"BELLTOWER_BELL_BOAT","鐘の音は湾内に響き渡った。しばらくすると、桟橋に近づいてくる船の光が見えた。ただちに桟橋まで移動せねばならない！ この交流トークンを捨てる。"
"STORY_BOAT_TILE","ランプの光に導かれ、船は桟橋に優雅に横づけした。画面で指示された場所に、ハウスボートのマップタイルを配置する。"
"STORY_BOAT_CAPTAIN","キャビンで船長が操舵している姿が見える。君を探しているようだ。急がないと、君を置いて出発してしまうかもしれない。画面で指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"STORY_BOAT_CRASH","船は見えてきたが、この霧では操舵は難しく、船長は桟橋との距離を見誤る。船体は激しく埠頭とぶつかり、エンジンはパチパチ音を立てて止まる。画面で指定された場所に、ハウスボートのマップタイルを配置する。"
"STORY_BOAT_CAPTAIN_UPSET","キャビンにいる船長の姿が見える。彼は帽子を脱ぎ、舵輪を叩いてから、船の損害を調べる。急いで彼の手助けをしたほうがいい。画面で指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"STORY_BOAT_STUCK","船はまだ航海できそうだ。船長はエンジンを再起動させ、桟橋から離れようとするが、船は桟橋に挟まって動かない。手を使って、桟橋から船を離したほうがいいだろう。画面で指定された場所に、交流トークンを置く。"
"CAPTAIN_GREETING","「暗くなったらインスマスは安全ではないぞ。もう行かねばならん。これで全員か？ 必要がないなら、こんなところで待つ気はないからな」"
"CAPTAIN_OPT1","「これで全員だ、逃げよう！」"
"CAPTAIN_OPT2","「待ってくれ、全員ではない！」"
"CAPTAIN_WAIT","「長くは待たんぞ。君らの友達がすぐに来ないならば、置いていくからな」"
"CAPTAIN_CANNOT","「クレイヴン捜査官はどこだ？ 彼がいないと出発できん」"
"CAPTAIN_ESCAPE","船長はスロットルを絞り、桟橋からゆっくり船を発進させた。君は今まで集めた証拠に目を通す。これでマーシュ家を罪に問えればよいのだが……。ハウスボートまたは船室にいない探索者は死亡する。探索は終わった。このシナリオは終了する。"
"CAPTAIN_ANGRY","「船を桟橋から離す必要がある！」船長はスロットルを入れた。エンジンは音をたてるが、船は動かない。"
"WRECKAGE_MSG1","船首が壊れた桟橋に食い込んでいる。"
"WRECKAGE_OPT1","船を離す"
"WRECKAGE_MSG2","君は桟橋の壊れた部分のいくつかを取り除き、自分の体重を船首にかけ、桟橋から船を押し出そうとする()。"
"WRECKAGE_FAIL","船は動かない。桟橋の壊れた部分を、もっと取り除かねばならない。"
"WRECKAGE_PASS","力押しして、どうにか船を桟橋から離した。船長は君に向かって叫んだ。「さあ、行くぞ！」この交流トークンを捨てる。"
"OBJECTIVE_START","インスマスの住人は暴徒化している。なんとかしてインスマスから脱出する方法を見つけなくては。"
"OBJECTIVE_BOAT","インスマスの住人は暴徒化している。湾内にいる船と連絡が取れれば、それで脱出できるかもしれない。"
"OBJECTIVE_RADIO","ヘンダーソンの骨董屋にある無線機を使って、港湾にいる漁船と連絡できるかもしれない。"
"OBJECTIVE_SIGNAL"," [i]ライブリィ[/i]号の船長は、君たちを乗船させることに同意した。君は桟橋でランプに明かりを点し、鐘楼の鐘を鳴らし、クレイヴン捜査官を船に連れてゆけばいいのだ。"
"OBJECTIVE_FIX_BOAT","船は桟橋の壊れた部分に挟まった。脱出するためには、この船を桟橋から外さねばならない。"
"OBJECTIVE_LEAVE","探索者全員とクレイヴン捜査官は船に乗り、無事インスマスを離れた。"
"STORY_HYBRID_ATTACK","ホテルのドアの鍵はカチッという音とともに開き、ドアが開け放たれた。向こう側には、蒼ざめた肌をして、瞬かない目が大きくふくらんだ住人がいた。展示ホールと寝室（小）１の間の隣接探索トークンを捨てる。その後、画面で指定された場所に、ディープワンハイブリッドを１体、出現させる。"
"STORY_SPAWN_MOB_01","近づいてくる声が聞こえた。ホテルの外で、よろよろ歩いている群衆の数が、増えてきている。彼らは聞き慣れない言葉で叫んでいる。彼らは君を目当てにやってきたのだ、と何かが告げた。画面で指定された場所に、暴徒を１つ、出現させる。これはインスマスの暴徒である。この暴徒は、このラウンド中は活動しない。"
"STORY_SPAWN_MOB_01_ALT","近づいてくる声が聞こえた。ホテルの外で、よろよろ歩いている群衆の数が、増えてきている。彼らは聞き慣れない言葉で叫んでいる。彼らは君を目当てにやってきたのだ、と何かが告げた。街路２の南に置かれた視認トークンを捨て、画面で指定された場所に、暴徒を１体、出現させる。これはインスマスの暴徒である。この暴徒は、このラウンド中は活動しない。"
"STORY_SPAWN_MOB_02","さらに多くの住人が、暴徒の群れに合流してゆく。これだけの人数を相手に戦うのは難しい。彼らを避けたほうがいいだろう。"
"STORY_SMASH_THE_LIGHTS","怒れる暴徒は建物の壁を、板やビンなどで叩き始めた。割れるガラスの音が霧をつんざき、ホテルの壁を伝って反響する。街灯が割られ、小路は闇にとざされた。{0}の各マスに暗闇トークンを置く。その後、探索者は全員、裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"STORY_SONG_OF_THE_SEA","暴徒の一部は忌まわしい、カエルの鳴き声のような歌を歌い始めた。それに呼応するように、海からも歌が聞こえてきた。人間のものとは思えない、おぞましい歌が、街路や路地にこだましてゆく。その歌は、それを聴いた者すべての心に、烙印を押してしまうのだ。探索者は全員、裏向きの恐怖カードを２枚得る。"
"STORY_SPAWN_DEEP_ONE","歌が霧によって運ばれてゆくにつれて、海の中から次々と魚めいた生き物が現れ、海岸に上ってくる。画面で指定された場所に、{0}を１体登場させる。"
"STORY_FIRE_IN_THE_TOWER","暴徒の１人が鐘楼を見上げ、それに続くドアを開けて、中にランプを投げ入れた。ランプのガラスは壁に当たって割れ、火のついたオイルをあたりに撒き散らす。画面で指定された場所に、炎トークンを置く。鐘楼にいる探索者は全員、恐怖カードを２枚得る。"
"STORY_FIRE_IN_THE_ALLEY","暴徒の１人が鐘楼を見上げ、それに続くドアを開けようとしたが、カギがかかっていた。中に入れなかったので、かわりに彼はそのドアにランプを叩きつける。そのドアは炎に包まれた。画面で指定された場所に、炎トークンを置く。"
"STORY_FINALE_00a","暴徒は建物をぐるぐる回り、君たちをいぶり出そうとして、ホテルの窓を壊してたいまつを中に投げ入れる。画面で指定された場所に、一般アイテム「たいまつ」を置く。"
"STORY_FINALE_00b","たいまつの炎はあっという間に燃え広がる。ホテル内はすぐに炎上し始める。画面で指定された場所に、炎トークンを置く。"
"STORY_FINALE_01","暴徒のうちの誰かが、船でインスマスを脱出しようとする君たちの計画を見破った。群集は桟橋に向かい始めた。君たちを脱出させないつもりだ。ホテルを取り巻いていた暴徒の一部が、別の方向に動き出した。画面で指定された場所に、暴徒を１体出現させる。"
"STORY_FINALE_01_ALT","暴徒のうちの誰かが、船でインスマスを脱出しようとする君たちの計画を見破った。群集は桟橋に向かい始めた。君たちを脱出させないつもりだ。ホテルを取り巻いていた暴徒の一部が、別の方向に動き出した。画面で指定された場所に {0} を１体出現させる。"
"STORY_FINALE_02A","暴徒が出す叫びは一体となって、１つの声になるが、その言葉は君には理解できない。それに反応して、不気味な生き物が海中から現れる。画面で指定された場所に、ディープワンを１体、出現させる。"
"STORY_FINALE_02B","胸の悪くなるような生き物は、さらに海から現れる。画面で指定された場所に、ディープワンをもう１体、出現させる。"
"STORY_FINALE_03","暴徒は桟橋の近くまで来た。すぐに奴らは桟橋に到着するだろう。そうなったら、もう脱出は不可能だ。暴徒を率いているように見える住人の１人が、自分自身で君を探そうとして進み出た。暴徒のいるマスに、 {0} を１体、出現させる。"
"STORY_FINALE_05","暴徒は桟橋に到着し、貸しボートを壊したり、燃やしたりし始めた。君がまだ脱出していなければ、もう手遅れだ。"
"STORY_FINALE_05_FIRE","{0} 画面で指定された場所に、炎トークンを置く。"
"STORY_FINALE_09","暴徒は桟橋を解体し始めた。もう何もかも手遅れだ。探索者は全員、恐怖カードを１枚得る。その後、裏向きの恐怖カードを２枚、表に返す。"
"STORY_GAME_OVER","桟橋を占拠した暴徒は、桟橋のほとんどを破壊してしまった。これで君の最後の希望は消えた。この探索は失敗に終わった。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB","インスマスの暴徒"
"RIOT_EXPLORE","このあたりは前かがみでよたよた歩く、蒼ざめた肌の目が大きく膨らんだ住人で一杯だ。彼らは君を追っている。画面で指定された場所に、インスマスの暴徒を置く。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_DEATH_01","君の勇気によって退却させられた暴徒は、インスマスの丘へと引き上げた。夜通し、彼らのしわがれ声やつぶやきが聞こえていた。増援を召集しているのだ。疑いもなく、新たな攻撃を仕掛けてくる。君の努力は時間を稼いではくれたが、それだけのことだった。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_DEATH_02","桟橋のそばの街路が空っぽになったので、急いで町から逃げ出した。店頭にある無線機で、海上にいる[i]ライブリィ[/i]号とは連絡をつけた。桟橋でランプに火を点し、霧鐘も鳴らして船の誘導を行った。船が近づいたところで、神経質なFBI捜査官も隠れ場所から出てきて、脱出のチャンスが訪れたことを喜んでいた。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_DEATH_03","君たちはまとまって[i]ライブリィ[/i]号に乗船したが、ギリギリのタイミングだった。君が脱出したのを察したのだろう、インスマスの暴徒どもは、君を捕まえる努力を倍にして、ゲロゲロ鳴いたり吠えたりしながら、津波のように丘の上から押し寄せてきたのだ。暴徒がたどりつく直前に、からくも[i]ライブリィ[/i]号は桟橋から離れた。暴徒どもは他の船を焼いたり、桟橋を粉々に破壊するくらいしかやることがなかった。この探索は成功した！"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_MOVE_BASE","インスマスの暴徒は、{0}に向かって２マス移動する。{1}この移動の間、インスマスの暴徒と同じマスに一瞬でもいた探索者は全員、裏向きのダメージカードを１枚得て、麻痺状態になり、最終的にインスマスの暴徒が移動したマスに移動する。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_REMOVE","暴徒たちは視界から消える。ゲームボードからインスマスの暴徒を取り去る。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_PLACE","ヨタヨタ歩く住人の群れが視界に現れた。画面で指定された場所に、インスマスの暴徒を置く。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_MOVE_FLAVOR_01","怒れる住人の集団は、出会ったものを片っ端から引きずり込む。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_MOVE_FLAVOR_02","行く手にあるものは、みな彼らの中に埋もれてしまう。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_MOVE_FLAVOR_03","住人の濡れた、瞬かない大きな目は、侵入者に対しては用心深い。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_MOVE_FLAVOR_04","蠢く群衆は行く手にあるどんな物も人も飲み込んで進んでゆく。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_MOVE_FLAVOR_05","群集は、その手に飲み込まれた間抜けな人々を一緒に運んでゆく。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_MOVE_FLAVOR_06","彼らは、そのネバネバした手で捕えることのできる者全てを一緒に連れてゆく。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_ATTACK_00a","インスマスの暴徒のうちの数人は、イライラしてくる。彼らの熱意に応じて、暴徒たちは君を狩るための人員を出すことにする。{0}を１体、インスマスの暴徒のいるマスに出現させる。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_ATTACK_00b","叫んだり、ガーガー鳴いたりしながら、インスマスの暴徒のうちの何人かが、暴徒から分かれてゆくのが聞こえた。{0}を１体、インスマスの暴徒のいるマスに出現させる。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_ATTACK_00c","インスマスの暴徒は一瞬静かになり、不恰好な頭を寄せて何事かをやっていたが、やがて、そのうちの１体が小走りに走って離れた。残りの暴徒は再び、乱暴な巡回を開始した。{0}を１体、インスマスの暴徒のいるマスに出現させる。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_ATTACK_00d","インスマスの暴徒は暴動を続けたが、そのうちの１人の動きが遅くなり、やがて君の痕跡を興味深く調べ始めた。{0}を１体、インスマスの暴徒のいるマスに出現させる。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_ATTACK_00e","インスマスの暴徒は静まり、厳かな沈黙のうちに頭を垂れている。その中心から現れる１人のために、道を開けて待っていた。{0}を１体、インスマスの暴徒のいるマスに出現させる。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_SPACE","{0}は同じマスにいる探索者全員に攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_RANGE","{0}は効果範囲にいる探索者全員に攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_02","{0}は同じマスにいる探索者のうち、最もダメージを受けていない探索者に向かって攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_05","{0}は効果範囲にいる探索者のうち、最もが低い探索者に向かって攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_08","{0}は同じマスにいる探索者のうち、最もダメージを受けていない探索者に向かって攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_09","{0}は効果範囲にいる探索者のうち、最もが高い探索者に向かって攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_10","{0}は同じマスにいる探索者のうち、最もが低い探索者に向かって攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_15","{0}は同じマスにいる探索者のうち、最も体力値（基本値）が高い探索者に向かって攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_16","{0}は同じマスにいる探索者のうち、最もが低い探索者に向かって攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_TARGET_19","{0}は同じマスにいる探索者のうち、最もが高い探索者に向かって攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_01","君が逃げようとすると暴徒が掴みかかってきた(; 2)。 成功：その手からすり抜ける。 失敗：君は暴徒にボコボコにされる。；ダメージカードを３枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_02","暴徒が君を取り囲み、武器を突きつける。ダメージカードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_03","暴徒は君のいる方向へ、流れ弾をいくつか放っていた。ダメージカードを２枚得る(–1回避)。 その後、裏向きのダメージカードを１枚、表に返す。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_04","暴徒の中の２人が共同で君に向かってくる。片方は君を押さえつけ、もう片方は君に蹴りを入れようとしている(; 2)。成功：片方の人物の足を払い、逃れる。 失敗：暴徒は君をひどく傷つける。；ダメージカードを３枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_05","暴徒は君を担ぎ上げ、連れてゆこうとしている！(; 3)成功：軽いケガを負うが、ヒジを相手の顔面に叩き込み、すり抜けて逃げる。；裏向きのダメージカードを１枚得る。 失敗：気がつくと担ぎ上げられていたが、やがて地面に投げ捨てられる。；ダメージカードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_06","君を取り巻く暴徒は、君を地面に押さえつけようとしている(; 2)。成功：彼らのうちの１人の鼻を殴って自由になる。 失敗：雨のように降るパンチと蹴りに対する防御しかできない。；ダメージカードを３枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_07","暴徒は腐った果物や敷石、そして泥のようなものを投げて攻撃してきた。ダメージカードを２枚得る(–1回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_08","君は暴徒のフリをして、人々の中に入ろうとした(; 3)。成功：誰も気がつかない。君は途中でそこから抜ける。 失敗：すぐに発見され攻撃される。；ダメージカードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_09","素早く動き、地形を有利に使って暴徒から逃げようとする(; 3)。成功：気がつかれずに逃げられたが、走って逃げている最中、どこかをくじいてしまったようだ。；裏向きのダメージカードを１枚得る。 失敗：間違って暴徒の中に飛び込む。；ダメージカードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_10","暴徒たちのど真ん中を走って突っ切る。まるでフットボール選手のように、回転し、左右に動き、暴徒たちをかわそうとした。裏向きのダメージカードを３枚得る。(–1回避)。ダメージカードを２枚以上得ることになったら、どこからか飛んできた拳が、偶然君のアゴに当たり、目が回ってしまう。；裏向きのダメージカードを２枚、表に返す。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_11","暴徒の前から後退すると、何人かが銃火器を引き抜いて水平射撃を行った。ダメージカードを２枚得る(–1回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_INNSMOUTH_MOB_EVADE_12","汚い手が君を掴んで、空中に持ち上げられる。そこで他の暴徒たちの手が参加して、そのまま君は運ばれてゆく(; 3)。成功：体をずらして、君を支えている暴徒の数が１人になるようにし、そこでその手を逃れて着地する。 失敗：君は暴徒の中心に運ばれる。そこは狂気と暴力が支配する場所だった。；ダメージカードを２枚得る。"
"EXPLORE_CHAPEL_NO_KEY","このドアは、礼拝堂に続いている。その礼拝堂の尖塔は、他の建物を圧して高くそびえていた。ドアには錆びた銀の錠前がかかっている。"
"EXPLORE_CHAPEL_KEY","このドアは、礼拝堂に続いている。その礼拝堂の尖塔は、他の建物を圧して高くそびえていた。特殊アイテム「銀の鍵」があれば、礼拝堂を探索できる。"
"EXPLORE_CHAPEL_TILE","ここには冷たい大理石と、ぶらさがったカビ臭いビロードの布くらいしかない。この隣接探索トークンを捨て、礼拝堂  のマップタイルを配置し、指示された場所に壁トークンを置く。"
"EXPLORE_CHAPEL_ITEM","君は席の間に捨てられていたものに興味を惹かれる。一般アイテム「{0}」を、指示された場所に置く。"
"EXPLORE_CHAPEL_BELL","礼拝堂の背後に回ると、しっかりした梁に吊るされた古い鋼鉄の鐘が、尖塔の上部に見えた。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"EXPLORE_CURIOSITY","このドアは、埠頭から離れた場所に立つ、窓のない小さな建物に続いていた。明かりはなく、君は目を見開いて中を見ようとする。 [i]光源[/i]を所持しているときのみ、ここを調べることができる。"
"EXPLORE_CURIOSITY_TILE","部屋を照らすために、光源を高く掲げた。本や、奇妙なものが置かれている棚が、壁に並んでいる。閉架書庫  のマップタイルを配置し、指定された場所に壁トークンを置き、そこに通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。その後、閉架書庫  のすべてのマスに暗闇トークンを置く。"
"DOOR_LIBRARY_DOCK","このドアの下のほうはカビで覆われている。このドアは、埠頭に通じている。"
"DOOR_ADJACENT_ROOM_B","隣の部屋の壁にある華美な額縁は、どこか奇妙な真鍮の留め具から吊り下がっていた。留め具には小さなカギ穴がある。"
"EXPLORE_ADJACENT_ROOM_B","隣の部屋の壁にある華美な額縁は、どこか奇妙な真鍮の留め具から吊り下がっていた。君が特殊アイテム「真鍮の鍵」を所持しているときのみ、これを調査できる。"
"EXPLORE_ADJACENT_ROOM_BRIEFCASE_B","額縁はドアのように開き、後ろのくぼみをあらわにする。そこに小さなブリーフケースが置かれていた。この調査トークンを捨て、指示された場所に交流トークンを配置する。"
"BRIEFCASE_SEARCH_B","壁の隠されたくぼみに、ブリーフケースが置かれていた。"
"SETUP_REVEAL_HOTEL","ホテルの玄関には薄暗い明かりがともっている。このホテルには、泊まれる部屋が１室しかない。玄関  および寝室  のマップタイルを配置し、指示された場所にドア、および壁トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_DOORS_B","片方のドアは外の小路に続いている。もう片方は、このホテルの唯一の部屋に続いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SETUP_PICTURE","このホテルの唯一の飾りは、美麗な真鍮の額に収められた、忌むべき油絵だけだった。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_ENTRANCE_B","部屋に閉じこもると、この部屋には、黄ばんだ紙が置かれたベッドが１つ、２冊の黄色い本が入った本棚が１つしかないことに気づいた。状況を把握しようと、神経質に部屋の中を歩き回る。画面で指定された場所に、探索者たちのコマを置く。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_OPEN_MOVE_B","玄関  に向かって１マス移動してもよい。"
"HYBRID_MOVES_INTO_ROOM_B","ディープワンハイブリッドは、寝室  に向かって１マス移動する。"
"DOOR_BEDROOM_2_INTERIOR_BARRICADE_02_B","ガタガタ揺さぶる音は止み、向こう側からゴボゴボいう声が聞こえた。「逃げ道はない、降伏しろ」しばらく間があいてから、今度は住人がドアにぶつかってくる音がした。ドアを壊そうというのだ。画面に指示された場所に、ディープワンハイブリッドを１体、出現させる。その後、ディープワンハイブリッドは、寝室  に向かって１マス移動する。"
"EXPLORE_FACADE_TILE_B","街路はホテルから離れて行き、小さな店の前まで続いている。その店の看板には「ヘンダーソンの骨董屋」と書いてある。街路１  のマップタイルを配置し、指示された場所にドアトークン、壁トークンを置く。その後、そこに通じる隣接探索トークン、視認トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_MAGIC_TILE","店の裏側にはダンボールや木箱が散乱していた。魔法の店  のマップタイルを配置し、指定された場所にドアトークン、壁トークンを置く。その後、そこに通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_MAGIC_TILE_ALT","ヘンダーソンの店は、外から見たときはそれほどでもなかったが、中で見ると、かなり雑然としていた。魔法の店  に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"DOOR_STOREFRONT_FACADE_B","店のガラス戸は、街路に通じている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_MAGIC_RADIO","裏のオフィスの椅子に、古いラジオが置かれていた。それは静かにノイズを発している。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"EXPLORE_MAGIC_PUZZLEBOX","店の売り物の中にある箱が君の興味をひいた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_MAGIC_FIRE_EXTINGUISHER","額縁の横の壁に、消火器が取り付けられているのに気がついた。画面に指示された場所に、一般アイテム「消火器」を置く。"
"EXPLORE_WEST_ALLEY_CHAPEL_DOOR","小さい礼拝堂に通じている別のドアがある。その礼拝堂の尖塔は、他の建物を圧して高くそびえている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SIDE_ROOM_MSG4_B","「私の名前はクレイヴン、ＦＢＩのエージェントだ。私と同僚はインスマスに送られたが、同僚はこの辺りの住人に拉致された」彼は言葉を切り、瞳を暗くする。「私は撤退を要請した。しかし住人たちはとても激高していて、船と連絡を取る手段もなく、武器はホテルのカギがかかった部屋の中だ……部屋の鍵は、拉致された同僚が持っていた」"
"SIDE_ROOM_MSG4_ALT_B","「私の名前はクレイヴン、ＦＢＩのエージェントだ。私と同僚はインスマスに送られたが、同僚はこの辺りの住人に拉致された」彼は言葉を切り、瞳を暗くする。「私は撤退を要請した。しかし住人たちはとても激高していて、船と連絡を取る手段もなく、武器はホテルの金庫の中だ……その鍵は、拉致された同僚が持っていた」"
"AGENT_MSG7_B","クレイヴンは桟橋の濡れた厚板の上を走った。待っている船に素早く飛び乗る。画面に指示された場所に、エージェント・クレイヴンのＮＰＣトークンを移す。"
"AGENT_MSG6_B","クレイヴンはノートを自分のコートのポケットにしまった。「さあ、脱出しよう」彼は戸外で低くかがみ、桟橋に向かった。"
"SIGHT_FACADE_ALLEY_CORNER_1_B","小路は街路から外れて、建物の周囲に回っている。街路１にいる探索者はさらに先を見渡すことができる。"
"EXPLORE_EAST_ALLEY_TILES_B","建物の西側の暗い小道を覗き込んだ。画面で指定された場所に街路の角、小路１のマップタイルを配置し、ドアトークンを置き、そこに続く隣接探索トークン、および視認トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_EAST_ALLEY_LIBRARY_DOOR","桟橋から離れた場所にある、小さな建物に通じているドアが２つある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SIGHT_EAST_ALLEY_FRONT_STREET_B","小路の突き当りは、ホテルの正面の街路に続いていた。街路の角  にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"STORY_HYBRID_ATTACK_B","ホテルのドアの鍵はカチッという音とともに開き、ドアが開け放たれた。向こう側には、蒼ざめた肌をして、瞬かない目が大きくふくらんだ住人がいた。玄関 と寝室  の間の隣接探索トークンを捨てる。その後、画面で指定された場所に、ディープワンハイブリッドを１体、出現させる。"
"STORY_FIRE_IN_THE_CHAPEL","暴徒の１人が鐘楼を見上げ、それに続くドアを開けて、中にランプを投げ入れた。ランプのガラスは壁に当たって割れ、火のついたオイルをあたりに撒き散らす。画面で指定された場所に、炎トークンを置く。礼拝堂 にいる探索者は全員、恐怖カードを２枚得る"
"STORY_FIRE_IN_THE_ALLEY_B","暴徒の１人が鐘楼を見上げ、ドアを開けようとした。しかしドアはカギがかかっていて、中に入ることはできなかった。彼はドアにランプを叩きつけ、燃えるオイルまみれにした。画面で指定された場所に、炎トークンを置く。"
"PIER_BODY_RESOLVE_B","防水シートを剥ぎ取ると、ボートの底に死体が横たわっているのが分かった！ 恐怖カードを２枚得る(回避)。死体の服の内ポケットを探ると、FBIのバッジがあった。これはブリンレイ捜査官の死体だ。彼の銃はホルスターから消えていたが、ポケットから凝った装飾のカギを見つけた。特殊アイテム「真鍮の鍵」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"OLD_BOAT_BODY_B","ボートの中を見回し、問題がないのを確認した。ただちにそれを海上に浮かせてみると、船底が破損しているのが分かった。そのボートが沈んでしまったあとに、死体が浮かび上がってくる！ 恐怖カードを２枚得る(回避)。死体の服の内ポケットを探ると、FBIのバッジがあった。これはブリンレイ捜査官の死体だ。彼の銃はホルスターから消えていたが、ポケットからは凝った装飾のカギが見つかった。特殊アイテム「真鍮の鍵」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_ALLEY_HALL_TILE","君の客室の裏には、狭い廊下と、それに続く、このホテルの共同浴室があった。 {0} のマップタイルを配置し、画面に指示された場所に、壁トークンを置く。その後、それに続く隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_ALLEY_DRAWER","隅に捨てられている大量のゴミに目が引かれた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_ALLEY_NEWSPAPER","壁のレンガの上に、黄色くなった紙が貼られている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_ALLEY_DOOR_STOREFRONT","「ヘンダーソンの店」と記されている重いドアは、小路へと続いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_ALLEY_PASSAGE","小路の向こう側の壁は、奇妙な積み方で、レンガが積まれていた。まるで、誰かが積みなおしたみたいだ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ALLEY_NEWSPAPER_SEARCH","レンガの上に貼られていたのは、古い新聞だった。「インスマス・トリビューン」だ。10年以上前のものだ。"
"ALLEY_HALL_DRAWER_SEARCH","隅に捨てられているゴミの固まりに目が引かれた。"
"ALLEY_HALL_DRAWER_TEST","なにかないかと、ゴミを漁った ()。"
"ALLEY_HALL_DRAWER_PASS","ゴミとして捨てられるには貴重すぎる、古い紙たばを見つけた。その紙に記された文字は、本当に不思議なものだった。 {0} の呪文カードを得て、この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_BEACH_SHACK_B","浜辺の小屋は、壊れたレンガ塀にもたれかかっている。そのドアは波しぶきで洗われ、磨り減っている。"
"EXPLORE_BEACH_SHACK_PASSAGE_ALLEY","小屋の中は暗く、目を細めないと何も見えない。中には荷物があるだろうと思ったが、ほとんど空だったのに驚かされる。小屋の向こう側の壁に、パネルが備え付けられていた。このパネルの先は、ホテルに通じていそうだ。この隣接探索トークンと、小路  に置かれた隣接探索トークンを捨て、画面で指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"DOOR_BEDROOM_2_ALLEY_HALL","君の部屋にあるもう１つのドアは、裏の小路に続いている。"
"SETUP_REVEAL_DOOR_ALLEY","君の視線はあたりの物に向けられ、もう１つのドアの上で止まる。このドアはホテルの裏の狭い小路に続いている。画面で指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SHACK_PASSAGE_REVEAL","壁に備え付けられていたパネルの先は、ホテルの裏側の小路に通じていそうだ。画面で指定された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
