﻿"KEY","Japanese"
"GENERAL_SIGHTS","{0}画面に指定された場所に、視認トークンを置く。"
"GENERAL_SIGHT","{0}画面に指定された場所に、視認トークンを置く。"
"PLACE_TILE_SIGHT","{0}この視認トークンを捨て、画面に指示された場所に{1}のマップタイルを配置する。"
"PLACE_TILE_SIGHTS","{0}画面に指示された場所に{1}のマップタイルを配置し、そこに通じる視認トークンを全て捨てる。"
"PLACE_TILE_SIGHT_B","{0}この視認トークンを捨て、画面に指示された場所に{1}と{2}のマップタイルを配置する。"
"PLACE_TILE_SIGHT_B_3A","{0}この視認トークンを捨て、画面に指示された場所に{1}、{2}、{3}のマップタイルを配置する。"
"PLACE_TILE_SIGHTS_B","{0}画面に指示された場所に{1}、{2}のマップタイルを配置し、それらに通じる視認トークンを全て捨てる。"
"NEUTRAL_SIGHT","{0} {1}にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"RIVER_SIGHT","早瀬"
"BRIDGE_SIGHT","橋のたもと"
"BARN_SIGHT","納屋の前庭"
"MARSH_SIGHT","湿地帯または木立ち"
"FOREST_SIGHT","森"
"TYPICAL_ZEB_CANCEL","ゼブロンを放っておく"
"PLACE_DUNGEON","闇の中、意識を取り戻した。画面に指定された場所に、{0}のマップタイルを配置する。その後、{0}と{1}のマップタイルの各部屋に、暗闇トークンを置く。"
"PLACE_DUNGEON_B","闇の中、意識を取り戻した。縛られて地面に転がされていた。指定された場所に{0}のマップタイルを配置する。その後、{0}と{1}のマップタイルの各部屋に、暗闇トークンを置く。"
"PLACE_MORGUE","闇の中、意識を取り戻した。指定された場所に{0}のマップタイルと壁トークンを置く。その後、 {1}に暗闇トークンを置く。"
"PLACE_MORGUE_B","闇の中、意識を取り戻した。縛られて冷たい床に転がされていた。指定された場所に{0} のマップタイルと壁トークンを置く。その後、 {1} に暗闇トークンを置く。"
"PLACE_INVESTIGATORS","目を闇に慣らしていると、周囲が見えてきた。君たちは地下牢に閉じ込められたようだ。指定された場所に、探索者コマを置く。"
"PLACE_INVESTIGATORS_2A","目を闇に慣らしていると、周囲が見えてきた。君たちは何かの研究室に閉じ込められたようだ。指定された場所に、探索者コマを置く。"
"NO_HARM","暗闇の中で状況を把握している間、君は自分の所持品が奪われていないことに気づいた。彼らはそれほど不注意だったのだろうか。そして、彼らの意図は何なのだろう。"
"SNARK_ROPE","立ち上がろうとしたら、縛めがほどけてしまった。君を捕えた奴らは、きちんと縛っていなかったらしい。君は自由になったが、しかし、仲間の１人はまだ縛られたままだ。{0}は特殊アイテム「ロープ」を、裏向きで得る。"
"SNARK_ROPE_ALT","立ち上がろうとしたら、縛めがほどけてしまった。君を捕えた奴らは、きちんと縛っていなかったらしい。君は自由になったが、しかし、仲間の１人はまだ縛られたままだ。{0}は特殊アイテム「ロープ」を、裏向きで得る。"
"HELLO_ZEB","小さな音がして、君は警戒した。ここに閉じ込められているのは、君たちだけではないようだ。見回すと、向こうの壁に、丸くなってもたれかかっている男がいた。彼はつぶやいた。「まだ死んでないだろ、なあ？」指定された場所にＮＰＣトークンを置く。これはゼブロン・ウェイトリイだ。"
"HELLO_ZEB_2A","小さな音がして、君は警戒した。ここに閉じ込められているのは、君たちだけではないようだ。見回すと、向こうの壁に、丸くなってもたれかかっている男がいた。彼はつぶやいた。「まだ死んでないだろ、なあ？」指定された場所にＮＰＣトークンを置く。これはゼブロン・ウェイトリイだ。"
"PLACE_CROWBAR","牢獄の外のテーブルの上から放たれる、淡い紫の光に気が取られる。指定された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_CROWBAR_2A","牢獄の外、ドアの近くのテーブルの上から放たれる、淡い紫の光に気が取られる。指定された場所に、調査トークンを置く。"
"DUNGEON_BARRICADE","牢獄の隅に、木材と金属のガラクタの塊がある。必要な時、これでドアを封鎖できそうだ。指定された場所に障壁トークンを置く。"
"MORGUE_BARRICADE","錆びた車輪付き担架が、部屋の片隅に押し付けられている。必要な時、これでドアを封鎖できそうだ。指定された場所に障壁トークンを置く。"
"PLACE_CELL_DOOR","この牢獄の鉄格子には、ひどく巨大な南京錠がかかっている。指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_CELL_DOOR_2A","この牢獄の出入り口はただ１つ、しかもそれには巨大な南京錠がかけられている。指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_TUNNEL_DOOR","牢獄の外に通じるドアを探るように見つめる。指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ZEB_RIDDLE","向こう側にいる男は腹を決めたようだ。君に手を差し出す。「ゼブロン・ウェイトリイだ。考えたんだが、今晩生き延びるためには、おれたちを捕えた奴らの計画を妨害せにゃならん。おれの考えを聞きたいかね？」"
"EXPLORE_CELL_DOOR","牢獄の鉄格子に近づくと、そこに嵌められた南京錠が古臭いことに気づく。これをなんとかできるかもしれない。"
"EXPLORE_CELL_DOOR_2A","牢獄の鉄格子に近づくと、そこに嵌められた南京錠が古臭いことに気づく。これをなんとかできるかもしれない。"
"PICK_LOCK","カギをこじあける"
"BREAK_LOCK","カギを壊す"
"LOCKPICKING","南京錠をいじっている間、手のひらが凍えた。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"LOCKPICKING_CONT","どれだけの数のタンブラーをひねれば、この錠は開くのだろう。 を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"LOCK_SPRUNG","南京錠は弾けるように開き、君は容易に牢獄のドアを押し開けることができた。この隣接探索トークンを捨てる。"
"LOCKSMASHING","牢獄の床から緩んだ石を抜き取り、南京錠に叩きつけて壊そうとする()。"
"LOCKSMASHING_2A","牢獄の床から錆びた器具を拾い上げ、南京錠に叩きつけて壊そうとする()。"
"LOCKSMASHING_PASS","南京錠は２つに分かれ、汚い牢獄の床を転がった。この隣接探索トークンを捨てる。"
"LOCKSMASHING_PASS_2A","南京錠は２つに分かれ、冷たいタイルの床を転がった。この隣接探索トークンを捨てる。"
"LOCKSMASHING_FAIL","うまく南京錠を壊すことができない。"
"OUT_CELL","{0}へ向かい、１マス移動してもよい。"
"SEARCH_CROWBAR","テーブルは血のシミだらけだった。その上に、とがった金属製の器具が、暗がりの中で光る物体を取り囲むようにして、並んでいた。"
"WIL_CROWBAR","ほのかに光る物体はピクッと動いた。その粘液まみれの灰色の体に、３本の肢が生えていることに気づき、ノド元に胆汁がせりあがる()。"
"FAIL_SKULL","テーブルの上の物は、腐った肉と、古い硝石の臭いがした。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"PASS_SKULL","血まみれのテーブルの上にある全てを、激しく床の上に払い落したとき、その物体の輝きは薄れた。ウェイトリイが皮を剥いだ動物が何だったか分からないが、これは実験の一部だったのだろう。特殊アイテム「法医学的証拠」を得て、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_SKULL_F","血まみれのテーブルの上の全てを床の上に払い落したとき、その物体の輝きは薄れた。ここにあるものは、皮を剥がれた何かの動物の体だった。たぶん、ゼブロンが言っていた計画に関わる何かだろう。特殊アイテム「法医学的証拠」を得て、この調査トークンを捨てる。"
"GAIN_SKULL","テーブルの上に、全身の皮が剥がれている小動物があった。ねじ曲がった四肢は、テーブルの焦げた部分にピンで留められている。その小動物の躯を調べようと持ち上げたとき、柔らかな輝きは弱まり、その表面を覆う粘液が、指の間に垂れてきた。ここは老ウェイトリイの実験所の１つだったのだと、君は結論した。特殊アイテム「法医学的証拠」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"GAIN_SKULL_F","テーブルの上に、全身の皮が剥がされた小動物があった。ねじ曲がった四肢は、テーブルの焦げた部分にピン留めされている。その躯を調べようと持ち上げたとき、柔らかな輝きは弱まり、その表面を覆う粘液が、指の間に垂れてきた。たぶんゼブロンが言っていた計画のための何かだろう。特殊アイテム「法医学的証拠」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"YES_PLAN","「そうだな、これが、おれが言っていた老ウェイトリイの血みどろな実験のひとつだ。コイツをなんとかしたいなら、何であれ、今晩、丘で起きるはずのことを阻止せんとな」"
"NO_PLAN","「すべてのトラブルが始まったとき、こいつと同じ種類の輝きが、ウェイトリイの農場のいたるところで同時に見えたんだ。何にせよ、今晩丘で起きていることは、その時と同じ匂いがする。あんたらにゃ、ガッツが必要になるだろうよ」"
"ZEB_MOVE_1","その不思議な輝きに近づいたとき、後ろで足を引きずる音がした。画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"YUCK_ZEB","君が恐るべき証拠品を手にすると、ゼブロンは利き手で口と鼻を覆った。「なんて臭いだね！ 老ウェイトリイの他の実験が、もっとマシならいいんだがな」"
"NO_DOOR","地下牢の中からは、鉄格子の向こうにある、外に通じる扉には手が届かない。"
"NO_SEARCH","巨大な南京錠と、牢獄の扉が視界を遮り、紫に光るものが何だか分からない。"
"LOCKED_DOOR","扉の上、通常ならノブがある場所に、奇妙なデザインが記されている。"
"UNLOCKED_DOOR","ドアの上には、銀の鍵を形どったシンボルが輝いていた。君が特殊アイテム「銀の鍵」を持っているなら、隣接探索ができる。"
"PLACE_TUNNEL","ドアは開いた。その先は暗いトンネルになっていて、ローブを着た歩哨がそこにいた。この隣接探索トークンを捨て、{0}の各マスに暗闇トークンを置く。"
"PLACE_LAB","ドアは開いた。その先はたいまつしか光源のない、タイル貼りの死体安置所になっていて、ローブを着た歩哨がそこにいた。{0}の各マスに暗闇トークンを置く。"
"PLACE_DRUID","男は節くれだった指を１本、君に向かって差した。「被験者が逃げたぞ！」たいまつの光に照らされ、その手の甲に銀のシンボルがあることに気づく。画面に指示された場所に、暗黒のドルイド僧を１体出現させる。"
"PLACE_BLOODSTAINS","トンネルの土の上に、奇妙な図が記されている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_BLOODSTAINS_2A","死体安置所の床に、奇妙な図が記されている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_DOOR_OUT","トンネルは上昇し、岩壁に組み込まれた扉に至る。しかしその扉にはノブがない！ 画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_DOOR_OUT_2A","死体安置所には扉が１つだけあったが、その扉にはノブがない！ 画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_TUNNEL","ドアの下から、向こう側にあるたいまつの光が、揺らいで見える。"
"SEARCH_BLOODSTAINS","床の黒い線は、焼いて作った紋様のように見える。"
"SEARCH_BLOODSTAINS_2A","床の黒い線は、焼いたり血で描いたりして作った紋様のようだ。"
"CLUE_STAINS_2A","死体安置所の床の焼け焦げた紋様のまわりでは、硝石とエーテルの匂いが強い。その刺激で君の目に涙がたまり、視界の中でその紋様は一瞬揺らぎ、球と巻きひげの形に変化する。君は集中状態になる。その後、この調査トークンを捨てる。"
"CLUE_STAINS","トンネルの床の焦げ跡の周りで、硝石の刺激臭が強くする。焦げ跡の下から、丸く磨き上げられた黒い石からなる、奇妙な彫像を掘り出した。それはすぐに壊れてちりと化したが、壊れるまでの間、君の五感は増幅された。集中状態になる。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PLACE_TORCH","壁に設置された金属の輪が、大きなたいまつを保持している。その光がトンネルを照らしていた。画面に指示された場所に、一般アイテム「たいまつ」を置く。"
"PLACE_TORCH_2A","壁に設置された金属の輪が、大きなたいまつを保持している。その光が死体保管所を照らしていた。画面に指示された場所に、一般アイテム「たいまつ」を置く。"
"PLACE_CAVE_ENTRANCE","湿っぽい地下の後では、冷たい夜気でも大歓迎だ。周囲を調べ、君たちが囚われていたのは、ダンウイッチの外の丘の中らしいことを知る。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}と{1}のマップタイルを配置する。"
"PLACE_CAVE_ENTRANCE_3A","湿っぽい地下の後では、冷たい夜気でも大歓迎だ。周囲を調べ、君たちが囚われていたのは、ダンウイッチの外の丘の中らしいことを知る。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}、{1}、{2}のマップタイルと、ドアトークンを配置する。"
"PLACE_CAVE_ENTRANCE_2A","死体安置所の薬品の匂いの後では、冷たい夜気でも大歓迎だ。周囲を調べ、君たちが囚われていたのがダンウイッチの外の丘の中であると推測した。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}と{1}のマップタイルを配置する。"
"PLACE_SPELL_TREE","トンネルの出口を抜けたところに立派な銀葉カエデがあった。その幹に何か彫られている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_SPELL_TREE_2A","死体収容所の扉を出たところに立派な銀葉カエデがあった。その幹に何か彫られている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_BARN_DOORS","大きな納屋が、星空のもと、今にも倒れそうに傾いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_BRIDGE_DARK","前方に、ビショップ川の上にかかった天蓋橋が見えた。その中は真っ暗だ。{0}の各マスに、暗闇トークンを置く。"
"PLACE_UNDER_BRIDGE","腐りかけたボートが、橋の下の泥の中に沈みこんでいる。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_UNDER_BRIDGE_B","ボートが橋の下の川岸に、ひっくり返っている。底に空いた穴から、何かが紫色の光を放っていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_SCARECROW","向こうの畑に、倒れたカカシがあるのを見つけた。その下で、何かが紫色の光を放っているようだ。その頭上では、小さな茶色の鳥たちが群れをつくって旋回している。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_SCARECROW_B","向こうの畑には、なにかの力で倒れたカカシがある。その頭上では、小さな茶色の鳥たちが群れをつくって旋回している。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_CLUE_TREE","川の上に身を乗り出している木は、枯れかかっている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_CLUE_BARN","床板は、大量の干し草束の下で歪み、割れていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_BRIDGE_SIGHTS","星の光程度では、遠くはほとんど見えない。"
"SEARCH_TREE_SPELL","このカエデの樹皮には、何かを伝えるための記号が彫られていた。しかしその記号は、見慣れないものだった。"
"TEST_TREE_SPELL","その記号は開かれた扉のように見えた。それを調べ始めたとたん、君の心は何かの力に掴まれる()。"
"FAIL_TREE_SPELL","心の中に現れた恐ろしいものに、尻込みする。"
"PASS_TREE_SPELL","その記号は、突然意味を持ち始めた。それは人間の潜在力を解き放つためのものなのだ。；裏向きの恐怖カードを１枚得て、精神流入の呪文カードを１枚得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"NEXT_TREE_SPELL","その記号は、突然意味を持ち始めた。それは人間の潜在力を解き放つためのものなのだ。君の精神を侵食し始めた力は、突然君の支配できるものに変わった。；精神流入の呪文カードを１枚得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SIGHT_TREE","この先は、森の木がまばらになっているようだ。"
"OLD_OAK","巨大な１本の樫の木が、この小さな空き地に残った木々の上に、その裸の枝をいっぱいに伸ばしている。"
"PLACE_CRAWLING_ONE","唸り声と地揺れのあとで、橋の上に化け物が現れた。灰色の滑った粘液の上に、不釣り合いの四肢を取り付けたような恰好だった。；画面に指示された場所に、這い回るものを登場させる。"
"PLACE_GOAT_SPAWN","甲高い叫びとともに、人間と動物の混合体のような化け物が、橋の上に現れた。；画面に指示された場所に、山羊の落とし子を登場させる。"
"PLACE_GOAT_SPAWN_3A","甲高い叫びとともに、人間と動物の混合体のような化け物が、納屋の角を回って現れた。；画面に指示された場所に、山羊の落とし子を登場させる。"
"SIGHT_RIVER","川はこの先へと進み、より速度を増して深い裂け目へと流れている。"
"SIGHT_RIVER_3A","この先に、叩きつけるような水音が聞こえる。"
"RIVER_RAPIDS","ビショップ川は、狭い川幅いっぱいに、銀色のしぶきをまき散らしている。"
"RIVER_RAPIDS_3A","この先の低地の牧草地は水に浸かり、沼と化している。その水面は夜の闇を映して暗く、波打っている。"
"SIGHT_FOREST","この先は、茂みが深くなっているようだ。"
"SIGHT_FOREST_3A","風に乗って、水がはじける音と、木の枝がきしる音が聞こえてくる。"
"OLD_FOREST","草木の生えていない緩い傾斜のあとで、森は本格的に始まる。常緑樹とカエデがきつそうに肩を並べ、生い茂っている。"
"OLD_FOREST_3A","また別の廃屋が森の上にそびえ立っている。木造の壁のスキ間を通り、口笛のような音を立てて風が吹く。"
"SEARCH_CLUE_TREE","サンザシの木のてっぺんあたりでは、何本かの枝がへし折られている。"
"HAWTHORNE","この古木のトゲは３センチ近くあった。周囲に落ちている枝は、濃い灰色の粘液に覆われていて、折れた枝からは死臭が濃く漂ってくる。；裏向きの恐怖カード１枚と、クルートークンを２個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_CLUE_BARN","納屋の床には深い裂け目があり、下の湿っぽい土が見えている。"
"CLUE_BARN","木の厚板にうがたれた大穴は、鋤によって作られたものだろう。その穴には濃い粘液がへばりつき、腐った死体の臭いがした。；裏向きの恐怖カード１枚と、クルートークンを２個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_UNDER_BRIDGE","古いボートが橋の支柱に結び付けられている。"
"SEARCH_UNDER_BRIDGE_B","橋の下の水面に、紫色の光が反射している。"
"TEST_BOAT","このボートは使用するにはくたびれすぎている。船体の下に、何かがあるようだ。そのボートを持ち上げて確認する()。"
"TEST_BOAT_B","川岸にひっくり返った、古い腐ったボートの下で、何かが輝いている。そのボートを持ち上げ、下を確認しようとする()。"
"PASS_BOAT","ボートは横倒しになり、あっという間に急流の中に沈んでいった。ボートが座礁していた場所には、赤い布にくるまれた武器があった。一般アイテム「 {0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_BOAT_B","ボートをひっくり返すと、そこには小さな祭壇があった。奇妙な図が記されている。その図は、ウェイトリィ家の家系図だが、ところどろに獣の絵が混じっているのだ。その祭壇にある文書を持ち上げると、紫の光が輝いた。；特殊アイテム「昔の日誌」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"FAIL_BOAT","ボートの底は泥だらけだ。船体の下に、何かがあるようだ。"
"FAIL_BOAT_B","一瞬、君の目に奇妙な光が直撃する。君は足の上に、重いボートを落としてしまう。；裏向きのダメージカードを２枚得る。"
"FAIL_BOAT_2","ひっくりかえったボートの下に、小さな祭壇が隠されていた。祭壇にはウェイトリィ家の家系図が記され、図はうっすらと輝いている。その奇妙な輝きが消えたとき、老ウェイトリィは何かバカげた理由で、その家系図に書き込みをしていたことに気づく。いろいろな獣の絵が、家系図に描かれていたのだ。；特殊アイテム「昔の日誌」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PLACE_JOURNAL","橋の上に、本が落ちていた。； 画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_JOURNAL_B_3A","水車小屋の床に、本が落ちていた。；画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_JOURNAL_B","橋板の上に、本が落ちていた。そのページの影から紫色の光が出ている。；画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_JOURNAL_3A","水車小屋の床に、本が落ちていた。そのページから紫色の光が出ている。；画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_JOURNAL","その本は古く、ページが腐食し始めている。"
"TEST_JOURNAL","その本は古すぎてもろくなっており、手の中で崩れそうだ()。"
"SEARCH_JOURNAL_B","その本は輝いていた。その光を長く見つめ続けることは難しい。"
"TEST_JOURNAL_B","その本のページは輝く文字で覆われていた。その文字のいくつかは、なにかの暗号のように見える()。"
"PASS_JOURNAL","そっとページをめくると、黒インクで印刷された文章と、気分が悪くなるような動物の解剖図が現れた。中央部あたりの文字は丁寧に削り取られ、そこに次のメモ書きがあった。「動物を対象にした基礎的な実験は成功した。これで彼方からのものについての知識は得られた。 今や、生けるものを我が意志に従わせるのみならず、人がまだ遭遇し得ないものを隷属させることもできるのだ！」クルートークンを２個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"NULL_JOURNAL","そっとページをめくると、黒インクで印刷された文章と、気分が悪くなるような動物の解剖図が現れた。その中央部は水浸しになってふやけ、全く読めない。クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"FAIL_JOURNAL","君が触れると本の角がもげ、手のひらに赤茶けたシミがつく。あきらめて本を捨てると、それは粉々に崩れ、風に舞い飛んだ。この調査トークンを捨てる。"
"PASS_JOURNAL_B","文章を解読しているうち、その輝きが薄れた。そして、気分が悪くなるような動物の解剖図が現れた。中央部あたりの文字は丁寧に削り取られ、そこに次のメモ書きがあった。「動物を対象にした基礎的な実験は成功した。これで彼方からのものについての知識は得られた。 今や、生けるものを我が意志に従わせるのみならず、人がまだ遭遇し得ないものを隷属させることもできるのだ！」特殊アイテム「昔の日誌」と、クルートークンを２個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"NULL_JOURNAL_B","この奇妙な文章の解読に取り組んでいるうちに、輝きは薄れてきた。そして、気分が悪くなるような動物の解剖図と、老ウェイトリィが記した文章が現れた。「動物を対象にした基礎的な実験は成功した。これで彼方からのものについての知識は得られた。 今や、生けるものを我が意志に従わせるのみならず、人がまだ遭遇し得ないものを隷属させることもできるのだ！」特殊アイテム「昔の日誌」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"FAIL_JOURNAL_B","光は君の両眼を襲い、君は文章の解読を行う前に、ひどい頭痛に襲われる。；裏向きのダメージカードを１枚得る"
"EXPLORE_BARN","納屋のドアはしっかりしているが、掛け金がない。"
"PLACE_BARN_DARK","納屋のドアを押し開けた。中は真っ暗だ。{0} の各マスに、暗闇トークンを置き、そのマップタイルに通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"PLACE_FIRE","古い炉が、納屋の奥にあつらえてある。炉床からは、まだ若干の煙が立ち上っている。；画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_FIRE_B","納屋の奥には古い炉があり、その炉床からは、まだ若干の煙が立ち上っている。消えかけた炭からは、暖かな光のかわりに、紫色の光が放たれている。；画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_FIRE","古い納屋の炉の暗い炉床から、数本の煙が立っている。、"
"SEARCH_FIRE_B","納屋の炉床の木炭の下から、紫色の光が放たれている。"
"TEST_FIRE","錆びだらけの火かき棒を持ち上げ、消し炭の下をかき回す。ところが、火かき棒は不自然に熱を帯び、君の手の中で熱くなってゆく()。"
"TAKE_FIRE","炭はすべて燃えさし状態だ。君は炉床の端に、硝石と、灰色の粘着物を発見する。；クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_FIRE","火かき棒は手が焦げそうなくらい熱いが、君は少し焦げた石板を掘り出すことができた。柔らかい石の両側には何かが彫られていた。それはウェイトリィ家の家系図だったが、ところどころに人間ではない獣の絵があった。特殊アイテム「昔の日誌」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"FAIL_FIRE","君の握っている火かき棒は急速に熱くなり、炉から上がる煙に、焼けた肉のような臭いが混ざってくる。；裏向きのダメージカードと裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"PLACE_DYNOMITE","防水袋が川岸に捨てられている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_RIVER_SIGHT","向こう岸の方は、緩やかな上りの斜面になっている。"
"SEARCH_DYNOMITE","小さな包みが川岸に落ちている。オイルレザーの包みで、結び目が膨れ上がっている。"
"TEST_DYNOMITE","包みを縛っている結び目は、早瀬から跳ねてくる水しぶきで膨れ上がってしまったようだ。君はこの結び目を解こうとする ()。君の所持する [i]鋭利武器[/i] を持っていたら、ダイスを２個追加で振る。"
"PASS_DYNOMITE","結び目は解け、包みの中からダイナマイトと、ちぎれた漁網が姿を現す。；一般アイテム「ダイナマイト」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"FAIL_DYNOMITE","川の水しぶきで膨れ上がった結び目を解くのは難しい。結局、解けなかった。"
"PLACE_ALTAR","環状立石の輪の中心に、祭壇がある。その祭壇の上で、何かが紫色に光っている。；画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"HILL_SIGHTS","センチネルヒルの険しい斜面の上から、周囲の荒野へと、風が吹き下りる。"
"PUZZLE_ALTAR","祭壇は白い川石を平たく切り出したものだが、中央はお椀状に削られている。その端々には紫色に光るルーン文字が彫られている。それらの文字は、まるで蠢いているように見えた。探索者が[i]証拠[/i]を２枚以上持っている場合、を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"ALTAR_CONT","ルーン文字は、まるで祭壇のまわりを回転しているようだ。君が [i] 証拠 [/i] を２枚以上持っている場合、アクションとして、 を使ってパズルを続けてもよい。"
"PASS_ALTAR","祭壇のまわりで回転しているルーン文字は強い白光を放ち、センチネルヒルの地面は揺れた。祭壇にヒビができ始め、中心からクモの巣のように広がってゆく。何かが祭壇に封じられていたようだ。探索者が[i]証拠[/i]を３枚以上持っている場合、を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"PUZZLE_ALTAR_2","白い川石にヒビが入っていて、その中心に何かがあるのが見える。君が[i]証拠[/i]を３枚以上持っている場合、アクションとして、を使ってパズルを続けてもよい。"
"PASS_ALTAR_2","センチネルヒルが揺れている中で、君は何本かの鉄の鍵と、黒い粉の跡を見つけるために、石ころを片付けていた。君の指が鍵の１本を探り当てたとき、大きな雷鳴の音に飛び上がる。そのとき、祭壇が二つに割れた！ 特殊アイテム「儀式用アイテム」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PLACE_HILL","まるで死神が指で線を引いたように、センチネルヒルの片側に、黒い線が下っていった。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_HILL","センチネルヒルの頂上からふもとへと、黒い線が下っていた。そこには植物が全く生えていない。"
"BLOOD_HILL","環状立石から流れ出た、無数の動物たちの血が、植物の生えない大地を濡らしていた。；クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PLACE_WHIPPOORWILL","大きな目をしたヨタカが、樫の枝にずらっと並んで止まっている。その特徴的な鳴き声が、夜空に木霊する。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_WHIPPOORWILL_B","活気づいたヨタカたちが、樫の枝にずらっと並んで止まっている。星の光に照らされ、木の下に何か紫色の光が輝いているのが見えた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_MARSH","湿地の向こう側の水面に、紫色の光がきらめいているのが見えた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_MARCH_B","湿地の向こう側で、サンザシの木が倒れ、水面に伏していた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_MARSH","水面に頭を突っ込んだサンザシの木の下に、巨大な足跡が残っている。"
"SEARCH_MARSH_B","沼の水面に、紫色の光が見える。"
"TEST_MARSH","沼の水は暗く濁り、何が光を発しているかは、そのものを取り出すまで分かりそうもない。一瞬の躊躇のあと、君は両腕を冷たい水の中に突っ込んだ()。"
"FAIL_MARSH","君の指が水中でぬめぬめとした何かに触れたとき、胃がでんぐり返りそうになる。；裏向きの恐怖カードを２枚得る。"
"PASS_MARSH","泥水と水草をかきわけ、銀のロケットを引っ張り出した。汚れをきれいに拭き取ると、そこから発せられた光は弱まっていった。そのロケットの裏側には、洞窟で見たシンボルと同じものが記されていた。；特殊アイテム「カルト教団の印章」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_OAK","樫の枝は葉がすっかり落ちていた。そこには活気づいたヨタカたちが一杯に止まっている。"
"SEARCH_OAK_B","大きな目をしたヨタカたちは、君が樫の木の下の輝きを調べに近づいてくると、静かになった。"
"SEARCH_SCARECROW","この畑はかつて実りが一杯だったのだろう。しかし今は、生い茂った雑草の上に、腐ったカカシが倒れているだけだ。頭上で旋回しているヨタカたちは、飢えているように見えた。"
"SEARCH_SCARECROW_B","カカシの下で輝いているものを調べるため近づいてゆくと、頭上で旋回しているヨタカたちは静まった。"
"TEST_SCARECROW_B","紫色に光るものに近づくと、鳥たちは１羽ずつ、君の頭に向けて急降下を始めた()。"
"TEST_SCARECROW","カカシの下にある有用そうなアイテムを引っ張り出そうとしたとき、大きな目をしたヨタカたちが君めがけて飛び込んできた()。"
"FAIL_SCARECROW","鳥たちの眼や手を狙った攻撃により、君は追い返された。"
"PASS_SCARECROW","片腕を振り回してヨタカを追い払い、君はカカシの下から重いツルハシを引っ張り出した。；一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_SCARECROW_B","叫び回るヨタカを避けながら、君はカカシをひっくり返した。その胸に、銀のロケットが取り付けられていた。そのロケットを外すと、そこから発せられた光は弱まってゆく。そのロケットの裏側には、洞窟で見たシンボルと同じものが記されていた。；特殊アイテム「カルト教団の印章」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"FAIL_SCARECROW_B","大きな目をしたヨタカたちは、その攻撃から自分を守るためにかざした腕に、いくつもの浅い切り傷を負わせた。；裏向きのダメージカードを２枚得る。"
"NULL_SCARECROW_B","むき出しの皮膚を鳥に攻撃されながらも、君はカカシをひっくり返した。その胸に、銀のロケットが取り付けられていた。そのロケットを外すと、そこから発せられた光は弱まってゆく。そのロケットの裏側には、洞窟で見たシンボルと同じものが記されていた。；特殊アイテム「カルト教団の印章」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"CLIMB_TREE","鳥は君の手の届かぬ場所で、嘲るように羽ばたいた。君はこの鳥について、かつて聞いた話を思い出した。これらの鳥は、古の偉大な力のしもべである、という話だ。；裏向きの恐怖カードを２枚、表に返し、クルートークンを２個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"TEST_BIRD","君が近づくと、鳥たちは突然バタバタと飛び立った。君の周囲で混乱して旋回し、羽根やくちばしをぶつけてくる。君はこれらの攻撃をかわそうとする()。君がまったくダメージを受けていないなら、ダイスを２個追加して振る。"
"FAIL_BIRD","騒がしい鳥たちによって追い払われる。君は最初にいた場所よりも、遠い場所にいることに気づく。；{0}から１マス遠ざかる。"
"PASS_BIRD","かがんで叫びまくる鳥たちを避けながら、木の下にたどりついた。その木の下の方の枝に、紫色の光を発するペンダントが引っかかっていた。そのペンダントを持ち上げ、その裏側に彫られていた見慣れたシンボルを見ていると、紫の輝きが薄れてゆく。；特殊アイテム「カルト教団の印章」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PLACE_WRECK","曲げられたり、破壊されたりした木の列が、森の中に続いていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_WRECK_2A","センチネルヒルのふもとには、２、３の墓がある。墓標はなく、最近何か巨大なものが通ったため、墓石が倒されたようだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_WRECK","木々の何本かは、道に沿って曲げられたり、折られたりしていた。その破壊の跡の外側に、何かが捨てられている。"
"SEARCH_WRECK_2A","倒された墓石によって、むき出しにされた土のにおいを嗅いでいた。ひどく荒らされた大地のそばで、何かがきらめく。"
"TREES_WRECK","まるで竜巻が森のこの部分を通ったようだった。スプルースの木の重そうな幹は、無残なまでに曲がっていた。この破壊の跡の端のほうに、何かの灰色の粘液に覆われたアイテムを発見する。一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"TREES_WRECK_2A","ひっくり返った墓標のそばに、半ば土に埋まり、半ば灰色の粘液に包まれたアイテムがあった。一般アイテム「{0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PLACE_MILL_EXPLORE","古い水車小屋は、最近使用されたみたいだ。壁の隙間から、内部の明かりが見える。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_MILL","小屋のドアの隙間から、光がもれている。"
"DISCARD_MILL_EXPLORE","水車小屋のドアを開くと、おがくずの霧が立ち上り、君は思わずくしゃみをする。{0}に通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"PLACE_FOREST_SIGHTS","君の周囲の森が、引き延ばされたように感じた。"
"PLACE_LIGHTING","晴天から突如、雷光が君のそばに堕ちた！ 傍らの木は、ほぼ破壊された。雷鳴が遠ざかっていく間、割れた木は頭を垂れて枯葉の山に突っ伏し、そこで火の粉が巻き起こる。画面に指示された場所に、炎トークンを置く。"
"PLACE_LIGHTING_3A","晴天から突如、雷光が君のそばに堕ちた！ ガタガタの水車は、真っ二つに割れた。割れた水車は水面で跳ね返り、そばの枯葉に火の粉を撒きちらす。画面に指示された場所に、炎トークンを置く。"
"SIGHT_SENTINEL","この先は、急こう配の険しい斜面になっている。"
"SENTINEL_HILL","森の外は急こう配の丘になっていて、その丘の頂上には巨大な立石、メンヒルが円状に並んでいる。"
"PLACE_SHOTGUN","以前訪れた猟師たちが、木の下に装備を置いていったようだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_SHOTGUN_3A","誰がが忘れていった銃が、壁に立てかけられている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_BOOK","人間くらいの大きさの、真っ黒な水たまりが、湿った森林の林床にできている。その中央に本が捨てられている。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"PLACE_BOOK_3A","いじけた樺の木の下の水たまりに、黒い泥が浮いている。木の低いほうの枝に、本が引っかかっている。画面に指示された場所に、一般アイテム「 {0} 」を置く。"
"PLACE_FEET","草原の湿った窪地に、完全な足跡があった。それはありえないほど大きかった。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_FEET_B","草原の湿った窪地に、ありえないほど大きな足跡があった。その端は異様な紫色に輝いている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_FEET","何かが、草原の柔らかい土の上に、巨大な足跡を残したのだ。"
"SEARCH_FEET_B","草原の柔らかい土の上に残された巨大な足跡は、仄かに輝いていた。"
"NO_DOG_FEET","この跡は最近できたものだ。クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"TEST_FOOT","足跡に近づくと、辺りが霧に包まれた。そして、君は微かな声が自分の名を呼ぶのを耳にする()。"
"FAIL_FOOT","その声を聞くと、心が落ち着いてきた。次第に、平和な夢の中に引きずりこまれる……目覚めたとき、どのくらいの時間が経ったか分からなかったが、君の手はずっと湿った地面に押し付けられていたため、冷たくなっていた。；裏向きの恐怖カードを２枚得る。"
"GAIN_RITUAL_FOOT","巨大な足跡の真ん中で、銀のロケットが土に埋もれていた。それを掘り起こすと、そこから発せられた輝きは弱まり、あたりが暗くなった。ロケットの裏側には荒っぽく何かが彫られている。目を近づけて調べたところ、それは洞窟で見たシンボルと同じものであることが分かった。；特殊アイテム「カルト教団の印章」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"GAIN_RITUAL_FOOT_2A","巨大な足跡の真ん中で、銀のロケットが土に埋もれていた。それを掘り起こすと、そこから発せられた輝きは弱まり、あたりが暗くなった。ロケットの裏側には荒っぽく何かが彫られている。目を近づけて調べたところ、それは死体安置所で見たシンボルと同じものであることが分かった。；特殊アイテム「カルト教団の印章」と、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PLACE_PAPERS","背の高い常緑樹の幹に、穴が開いている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_PAPERS_3A","錆びたノコギリの刃には、小枝と、クシャクシャになった紙が詰まっていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_PAPERS","何かの小動物が巣を作るために詰めたのだろうか、木の幹の穴には、小枝と、クシャクシャになった紙が詰まっていた。"
"SEARCH_PAPERS_3A","何かの小動物が、ノコギリの刃とテーブルの間にある穴に、巣を作ったようだ。"
"REVEAL_PAPERS","この紙には何かのタイムテーブルと、動物についてのリストが記されていた。ページの角に、赤いシミがついている。君はこれが、何か巨大なもののための、食餌スケジュールであることに気づく。；クルートークンを２個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_SHOTGUN","猟銃と、つぶれた水筒が、朽ち木の下の落ち葉の中に埋もれている。"
"SEARCH_SHOTGUN_3A","猟銃と、つぶれた水筒が、製材所の玄関に捨てられている。"
"GAIN_SHOTGUN","この銃はごく最近置かれたようだ。なぜなら、弾倉に触れるとまだ暖かいからだ。ここに置かれる前に、何発も撃ったに違いない。一般アイテム「{0}」を得る。 その後、この調査トークンを捨てる。"
"CELL_ZEB","ゼブロンは片腕を抱きかかえるようにして壁によりかかり、期待して君を見ている。"
"WHATS_THE_PLAN","ゼブロンは、この事態を引き起こしたカルト集団の行動を止める方法がある、と言う。"
"ZEB_PART_1","ビショップ川の流れに目をやりながら、ゼブロンはブツブツ言った。「森のこのあたりは、いつだってイヤだった。ここじゃあ、いいことが起こったためしがない。それに、こんなところに来る奴は悪人ばかりだ」"
"ZEB_PART_1_3A","ゼブロンはブツブツ言った。「森のこのあたりは、いつだってイヤだった。ここじゃあ、いいことが起こったためしがない。それに、こんなところに来る奴は悪人ばかりだ」"
"ZEB_PART_2","ゼブロンは立ち止まり、星を見上げた。集中して眺めている。「分かるか？ 空がおかしい。こんな風に星が並ぶのは見たことがない」"
"ZEB_PART_3","ゼブロンは倒木にもたれかかり、露出した根のあたりを調べていた。「なんと！ 老ウェイトリィがやったんだな。彼が敵対することは分かっていたんだ。奴さんの呼び出した化け物だが、これ以上被害を広める前に、早めに始末しないと」"
"ZEB_PART_4","ゼブロンは絶叫した。「ウェイトリィ！ どこにいるのか分からんが、ここに現れて顔を見せたほうがいいぞ！ いつまでも隠れることはできんぞ、この不埒な男が！」"
"ZEB_PART_6","「あっちに行けと言ったろうが、この悪魔の手先の鳥どもめ！ 老ウェイトリィは貴様らに、エサの死人を約束したかもしれんが、それも今晩までだ！」"
"RIDDLE_ZEB","「どんな計画だ？」"
"ZEB_RIDDLE_1","ゼブロンはニヤっと笑い、説明を始めた。「いいかね、ここダンウイッチで結成したカルト集団は、おれの親戚によって率いられていた。老ウェイトリィだ。ちっと頭がイカレていた。呼び出してはいけない力を求めていた。彼は今夜予定されている実験のために、センチネルヒル全体に準備を施した」"
"ZEB_RIDDLE_1B","ゼブロンはこのダンジョン全体に手を振った。「あの光が見えるだろう？ この騒動が始まった時、同じ光がウェイトリィ農場のそこここに見えたもんだ。彼は獣たちに超自然の力を注ぎこむ方法を見つけた。それ以来、彼の実験体の周りでは、大気がおかしくなるんだよ」"
"ZEB_RIDDLE_1B_2A","ゼブロンはこの部屋全体に手を振った。「あの光が見えるだろう？ この騒動が始まった時、同じ光がウェイトリィ農場のそこここに見えたもんだ。彼は獣たちに超自然の力を注ぎこむ方法を見つけた。それ以来、彼の実験体の周りでは、大気がおかしくなるんだよ」"
"ZEB_RIDDLE_2","「もしもおれたちがこの穴倉から抜け出せたら、何か恐ろしいことが起こる前に、彼の実験を止めるべきだ。簡単じゃないが、大丈夫。おれだってケガしてるが、ついていく。つまり、その気があれば、なんとかできるってことよ」クルートークンを２個得る。"
"ZEB_PLAN","「出してくれてありがとよ。おれはケガしてても、なんとかやってけるが、老ウェイトリィに立ち向かうのは大変だぞ。特に、奴が作った化けモノどもが、森の中を徘徊しているからな。とにかく、早く奴の実験を止めなきゃならんて」"
"ZEB_PLAN_B","「おお、先に脱出していたか。おれはケガしていても大丈夫だが、あんたは注意したほうがいいぞ。老ウェイトリィは、この森全体に化けモノを放ち、実験所をいくつも作りやがった。その１つはあの洞窟だよ。あそこにあった光だが、同じ光が、この騒動が始まった時、同じ光がウェイトリィ農場のそこここに見えたもんだ」"
"ZEB_PLAN_B_2A","「おお、先に脱出していたか。おれはケガしていても大丈夫だが、あんたは注意したほうがいいぞ。老ウェイトリィは、この森全体に化けモノを放ち、実験所をいくつも作りやがった。その１つはあの研究室だよ。あそこにあった光だが、同じ光が、この騒動が始まった時、同じ光がウェイトリィ農場のそこここに見えたもんだ」"
"OKAY_ZEB","「その腕は大丈夫なのか？」"
"INVISIBLE_ZEB","「実験って、どんな実験なんだ」"
"QUIET_ZEB","ゼブロンはいい方の手を振った。「おれはおしゃべりが好きだが、おれたちにはやることがある。ここから脱出できるか、調べてくれ」"
"ZEB_OKAY","ゼブロンは高笑いした。「心配するなって！ 歳月によって鍛えられたんだ、あんたよりな。それにな…」ここでゼブロンは声を潜めて脅すように、「…あいつが彼方にいるものに干渉するというなら、あいつはまた、すべてをあるべき場所に戻す必要もある、と思うのさ」"
"ZEB_INVISIBLE","「いいか、老ウェイトリィは、動物をより大きく、より強くすることに魅力を感じていたんだ。しかし、自然の摂理には限界がある。何かがおかしくなったんだ。そして老ウェイトリィは、突然モンスターを生み出してしまった。あんたが悪夢で見るようなヤツを。今晩行う実験は、向こう側の世界に手を伸ばし、何かひどく恐ろしいものを、こちらの世界に連れてこようとするものなんだ」クルートークンを２個得る。"
"MONSTERS_ZEB","「ここにいるのは危険だ、ゼブロン」"
"INSIDE_ZEB","「何が見えるんだ？」"
"QUIET_ZEB_1","「なんでおれたちはペチャペチャ話してるんだ？ 老ウェイトリィがまさに今、天空を変えているならば、おれたちはそれを止めさせねばならん！」"
"ZEB_MONSTERS","ゼブロンは自分のシャツから、魔法のシンボルが彫られた石のペンダントを取り出した。「こいつは家族から贈られたものだ。これが期待を裏切っても、おれは十分戦うことができると思っている」彼の邪悪な微笑と勇敢な言葉により、君の懸念は和らげられた。；恐怖カードを１枚捨てる。"
"ZEB_INSIDE","ゼブロンはまじまじと君を見つめた。「聞こえなかったか？ おれはここで育った。でも、こんな空は見たことがないんだ。あんたには何も見えないのか？」君も空を見上げた。なんとなく、不自然に近く見えるが、特に変わったことはない。いつもと同じだ。クルートークンを１個得る。"
"PAST_ZEB","「こんなことが、前にもあったのか？」"
"TREE_ZEB","「これをやったのは何なんだ？」"
"QUIET_ZEB_2","「見ろよ。おれの腕は何か獰猛なヤツによって傷つけられた。この実験を止める仕事をあんたにやらせることについては、悪く思ってるよ。すべてが終わったら、何でも話してやる」"
"ZEB_PAST","ゼブロンは不満そうに見えた。「実験のことを聞いているのか？ 老ウェイトリィは、それのやり方を詳細に記した古代の書物を一杯持っていた。もしも以前、誰かが邪な目的のため、それをこの古い丘に使ったのだとしたら、それらの書物がどんだけ古いかなんて聞かされても、驚かんさ」；クルートークンを１個得る。"
"ZEB_TREE","まるで何かが近くに潜んでいるのに気づいたように、ゼブロンは闇の中を見回した。「これらの倒木の大半は、落雷や地震によってやられたんだが、どう見ても、巨大な獣のようなものが荒れ狂ってここを通り過ぎたように見えるな。老ウェイトリィは、そんな類のものを作り上げたに違いない」；クルートークンを１個得る。"
"ANSWER_ZEB","「この実験を阻止したら、何が起きるんだ？」"
"FINAL_ZEB","「老ウェイトリィはどこにいるんだ？」"
"QUIET_ZEB_4","「おれのカンが正しければ、今晩、デカい戦いに直面しそうだ。こんな雑談はやめて、準備を始めたほうがいいぞ」"
"ZEB_ANSWER","ゼブロンは微笑んだ。「よろしい。信用してくれるのだな。実験の要素のすべてを混乱させれば、老ウェイトリィは顔を出さにゃならなくなる。だがな、奴はすでに特別なモンスターをコントロールしているかもしれない。おれはあんたがその準備するだろうと、信じているがな」；集中状態になる。"
"ZEB_FINAL","「分からん。しかし、おれは奴が、すでに恐るべき力を持つ何かを作っちまったんじゃないかと恐れてるんだ。ただ奴は、作業をすますまでは、センチネルヒルの近くに留まらなきゃならんはずだ」その忌むべき作業に対しての感想を示すために、ゼブロンは唾を吐いた。；クルートークンを１個得る。"
"ZEB_ESCAPE","ゼブロンは君に続いて洞窟から出てきた。冷たい夜気を腹いっぱい吸い込む。；画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"ZEB_ESCAPE_2A","ゼブロンは君に続いて死体安置所から出てきた。冷たい夜気を腹いっぱい吸い込む。；画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"ZEB_ESCAPE_B","「さすがだな。洞窟から出られるとはな。急いで他の実験所を見つけ、破壊しよう。老ウェイトリィが、おれたちの脱出に気づく前に」"
"ZEB_RIVER","ゼブロンは川のそばまで歩いてきた。水の中に傷ついた腕を浸し、痛みでうめく。；画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"ZEB_RIVER_B","水の中に傷ついた腕を浸したゼブロンは、大声で吠えた。「汚らしい古ネズミ、ウェイトリィめ！ お前の実験も今宵限りだからな！」"
"ZEB_BARN","ゼブロンは納屋に押し入り、そこにあった水が一杯の桶に、ケガをしている手を浸した。；画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"ZEB_MILL","ゼブロンは苦労して水車小屋の中に入ってきたが、オス猫のように元気だった。何かを求めて材木の間を探し始める。"
"ZEB_MILL_B","「おれたちはこの呪われた仕事を止めさせねばならん。だから、おれが片手でも扱える武器を見つけたいんだ」"
"ZEB_INVESTIGATES","ゼブロンはビショップ川の向こうの紫色の発光に気づき、一足先に調べに行った。；画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"ZEB_INVESTIGATES_B","ゼブロンは森の中の枝の、紫色の発光に気づき、一足先に調べに行った。；画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"ZEB_DUNGEON","「なんでここに洞窟があるんだ？」"
"ZEB_MORGUE","「なんでここに実験室があるんだ？」"
"DUNGEON_ZEB","「老ウェイトリィは、デカい実験をするための設備が必要だったんだ。そして、それはセンチネルヒルに近い場所である必要があった。この丘については、常に呪われし物語がまつわりついている」クルートークンを１個得る。"
"ZEB_CAPTURE","「なんでカルト教団は君を捕えたんだ？」"
"CAPTURE_ZEB","ゼブロンは思い出し笑いをして、あたりを見回す。「奴らの計画を知るために、おれは奴らのやっていることに興味を持っているふりをしたんだ。さて、おれが怪物の話を聞き、その姿を見たとき、おれはドクウルシの束を奴らの焚火にぶっこんで、踊らせてやった！ 奴らはおれを捕えたけどな、奴らのあわてる様を見せてやりたかったぜ」老人の楽しげな笑いを見ていると、君も愉快になる。；恐怖カードを１枚捨てる。"
"QUIET_ZEB_3","「こういった話は楽しいが、ここにいるより、仕事を始めたほうがよいぞ」"
"ZEB_FOREST","ゼブロンは木の枝をかわすために低くかがみ、センチネルヒルの周囲の破壊の具合を調べた。；画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"ZEB_FOREST_B","「これらの木がこんな風になるなんて、残念だ。老ウェイトリィは、自分が作った獣を、こんなことができるまで強化しているようだ。その両方に早く会わなきゃならん。すべてを今、終わらせねばならんのだ」"
"ZEB_BIRDS","ゼブロンは、フラフラとヨタカの群れに近づいていった。ヨタカの群れに十分近づいたとき、彼は鳥たちに石を投げ始めた。ヨタカを追い払おうとしているのだ。；指定されたマスにゼブロンを移動する。"
"ZEB_BIRDS_B","「こいつらはずっと嫌いだった。この鳥は、死にゆく者の最期の息を盗もうとするんだ。おれたちは、この悪夢が終わるまで、一緒に行動すべきだ。あんたはこれまで上出来だった。さあ、気合を入れていこうぜ！」"
"WHIPPOORWILL_ZEB","「なんでそんなにこの鳥を嫌うんだ？」"
"ZEB_WHIPPOORWILL","「おれん家は昔からある家でな、死ぬときはヨタカがやってくるって、皆知ってるんだよ。そいつらがたくさんいる場所は、ひどく重要な場所、獣が死を待っている場所だって思うわけさ」クルートークンを１個得る。"
"DUNWICH_ZEB","「このあたりの人々は、カルトについて知っているのか？」"
"ZEB_DUNWICH","ゼブロンの目が細められた。その問いに答える前に、君の表情を注意深く探る。「ダンウィッチの人間はなぁ、おれたちのやり方を理解しない人間とは話さねぇ、てことを学んだんだ。話さないほうがいいこともあるしな」その言葉を和らげ、君の信頼を得ようとするかのように、ゼブロンは君の肩を手荒く叩く。；恐怖カードを１枚捨てる。"
"QUIET_ZEB_5","「このあたりで起きたことは、あんまり知らないほうがいい。おれとの関係を悪くしたいなら別だがな。さて、おれのお袋がよく言うように、仕事は待ってくれないぞ」"
"ZEB_STORY_1","「あのな、老ウェイトリィはいつだって動物に魅せられていた。どんな風にその体が動くのか、とかな。鳥の翼が動くさまは、奴にとっては美の極致だった。それらに対する愛が、恐るべきものを作り出す愛に変質してしまったのは残念なことだ」"
"ZEB_MEANDER","ゼブロンがかがんで、森の下草の間を動くのが見えた。思ったよりも素早い動きだ。；画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"ZEB_STORY_2","「ここだ！ そう、世界で最も強い力の痕跡を見つけたって、老ウェイトリィが言ってた場所だ。その力は強すぎたので、別々の空間に存在しなきゃならないそうだ。コイツは頭がおかしいんじゃないかと思ったが、それから奴が作ったモンスターを見せられて、おれの頭もおかしくなっちまったというわけさ」"
"ZEB_FINDS","ゼブロンのつぶやきと、漠然とした動作ののち、魔的な輝きは薄れた。ゼブロンはニンマリと笑い、「老ウェイトリィを止めるための一歩だな」と言う。画面に指示されたとおり、{0}にある調査トークンをすべて捨てる。"
"ZEB_ARM","ゼブロンは腕をマッサージし、不明瞭な声で、「おれのお袋は、こんなときどうすべきか知ってたよ。親戚の手でダンジョンに閉じ込められるなんてな！ まったくヒドい話だ」と言う。"
"ZEB_ARM_2A","ゼブロンは腕をマッサージし、不明瞭な声で、「おれのお袋は、こんなときどうすべきか知ってたよ。親戚の手で死人置き場に閉じ込められるなんてな！ まったくヒドい話だ」と言う。"
"ZEB_EXPERIMENT","ゼブロンは宙を見つめた。まるでどこか遠くを見ているようだった。「老ウェイトリィが、いつからこの実験を計画していたかは分からない。今考えると……相当昔だった。気づくべきだった」"
"ZEB_STARS","「いや、いや、いや！ 老ウェイトリィがどうやってこの空を変えたかなんて、分からんよ！ こりゃ思ったよりも事態は深刻だな」ゼブロンはうろうろしながら、感情を高ぶらせていた。"
"ZEB_GO_AWAY","ゼブロンはブツブツつぶやき続けている。彼は単に昔を思い出しているのかもしれないが、君は彼がおじけづいたのかもしれない、と思い始めている。"
"ZEB_FAERIES","ゼブロンはかがんで小石を川に落とす。「この寒さは老骨にこたえるよ。おれみたいな年寄りは、家で寝ていなくちゃな。湿った牢獄に投げ入れられたり、妖精を追っかける子供みたく、丘を駆け上ったりしちゃならんよ」"
"ZEB_FAERIES_2A","ゼブロンは小石を投げようと、低くかがんだ。「この寒さは老骨にこたえるよ。おれみたいな年寄りは、家で寝ていなくちゃな。湿った牢獄に投げ入れられたり、妖精を追っかける子供みたく、丘を駆け上ったりしちゃならんよ」"
"ZEB_JOKE","ゼブロンは誰かがひどく面白い冗談を言ったかのように、不意に大声で笑いだした。「奴らはおれのことを忘れることはないだろうよ、まったくな！」"
"ZEB_BROKEN","「チッ、この老木はな、50年以上も立ってたんだぞ！ 非道いことしやがって」ゼブロンは、ダンウィッチの周辺の森を壊す者たちに向かい、呪詛をつぶやく。"
"ZEB_BAD_SEED","「どんなに無茶で、不可能に思えても、おれたちが何かしなけりゃ、老ウェイトリィは止められんぞ」ゼブロンは鋭くうなずくと、森にある何かを調べようと急いだ。"
"ZEB_EXPLAIN_THINGS","ゼブロンは地面にうずくまり、湿った地面に記された、判読し難い印をなぞった。「老ウェイトリィは考えもしなかったろうが、おれは牢に放り込まれるときに、中をバッチリ見てたんだ。今晩、奴らを止める機会は十分あると思うぞ」"
"ZEB_EXPLAIN_THINGS_2A","ゼブロンは地面にうずくまり、湿った地面に記された、判読し難い印をなぞった。「老ウェイトリィは考えもしなかったろうが、おれは研究室に放り込まれるときに、中をバッチリ見てたんだ。今晩、奴らを止める機会は十分あると思うぞ」"
"ZEB_DISGRACE","「この古い樫は、この丘では一番葉が茂っていたんだ。なのに今は、葉が一枚もありゃしない。ひどい有様だよ」ゼブロンは怒ったようにつばを吐いた。"
"ZEB_HALFMAD","ゼブロンは枯れた樫の木のところで、不気味な鳥たちに投げつける、より大きい石を探していた。「ダンウイッチに戻ってカーティスんとこの古いトラクターを借り、この木を根こそぎ引き抜きたい気分だよ！ そうすりゃ、永遠に奴らを遠ざけることができるかもな」"
"ZEB_DISGRACE_3A","「ここの土地は、何代もウェイトリィ家のものだった。いい農地だったのさ。だが今は……」ゼブロンは怒ったように唾を吐いた。"
"ZEB_HALFMAD_3A","ゼブロンは、頭上を旋回する不気味な鳥たちに投げつける、より大きい石を探していた。「ダンウイッチに戻って、カーティスんとこの古い鳥撃ち銃を借りたい気分だよ！ そうすりゃ、永遠に奴らを遠ざけることができるかもな」"
"ZEB_SEARCHES","ゼブロンは木切れを蹴飛ばしながら、武器として使えるものを探していた。「おれは素手では老ウェイトリィの差し向けるモンスターには立ち向かえんぞ、いやまったく！」探索者は[i]鋭利武器[/i]を１枚、ゼブロン・ウェイトリィに与えるために、手札から捨ててもよい。"
"ZEB_WEAPON","ゼブロンに[i]鋭利武器[/i]を渡す"
"NO_ZEBULON","ゼブロンを無視する"
"WEAPON_ZEB","君はゼブロンに、自分の持っている武器を渡した。彼は目を丸くしてそれを受け取る。「これでうまくやれるだろうよ。おれはあんたが、ここで割り当て以上の汚れ仕事をやっているのを知っているから」ゼブロンはそこで首にかかっていた、彫刻された石を引き抜いた。一般アイテム「{0}」を得る。"
"NO_WEAPON_ZEB","彼は探索を続けるが、何も発見できないため悪態をつくのが聞こえた。"
"YES_WEAPON_ZEB","ゼブロンはもらった武器を試している。自分の前の空気を切り刻み、刃の素晴らしく優美な動きを堪能していた。「こんなにしてくれて感謝するぜ。この恩は忘れんぞ」"
"HORROR_1_TARGET","この神話イベントは、最も正気度が低い探索者に発生する。"
"HORROR_1","突然、目に見えぬ存在が接近してくるのを感じた(; 2)。 成功：君は平静を保つ。その不安な感覚は、すぐに消える。 失敗：湿った手が、君を脇に押しやるのを感じる。；裏向きのダメージカード１枚と、裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"HORROR_2_TARGET","この神話イベントは、野外マスにいる探索者のうち、最もが高い探索者に発生する。"
"HORROR_2","星明りの中、樹が２つに裂けるのを見た。真っ二つに裂け、大きくしなったあげく……消えた！？ そこには何もなかった！ 裏向きの恐怖カードを３枚得る(+1回避)。"
"HORROR_3","しわがれ声が夜空に響く。「いあ！ よぐ＝そとーす！ いあ！」その声にただちに反応するように、唸り声のような何かが、あたりの木々に反響しているのが聞こえた。野外マスにいる探索者は、それぞれ恐怖カードを３枚得る(回避)。その後、その恐怖カードを得た探索者は、それぞれクルートークンを１個得る。"
"LIGHTNING_TARGET","この神話イベントは、野外マスにいる探索者のうち、最も体力値が高い探索者に発生する。"
"LIGHTNING","轟音が響き、空気はパチパチはぜる静電気に満たされる。君の皮膚の毛が総立ちになる。建物の電気設備は一斉に壊れ、君のまわりに火花が飛び散った。ダメージカードを３枚得る(+1回避)。雷が落ちた場所から、小さな炎が発生する。炎トークンを君のいるマスに置く。"
"HORROR_4_TARGET","この神話イベントは、最も[i]証拠[/i]を多く持っている探索者に発生する。"
"HORROR_4","すべてのピースが嵌まり、君は理解した。老ウェイトリィは巨大な力を持つ獣を作ったが、まだそれは完全ではないのだ。まるで、君がそれを考えることにより獣の注意を引いたかのように、突然、巨大な不可視の足が、君を地面に押し倒した！ダメージカード１枚と、恐怖カードを１枚得る(回避)。"
"HORROR_5_TARGET","この神話イベントは、野外マスにいる探索者のうち、最もが高い探索者に発生する。"
"HORROR_5","夜、目を細めて視ると、自分の前に空気の歪んだ流れがあった。突然、その空気は家と同じくらいの大きさの、のたうつ触手に変化した！ その１本の肢が君を、近くの木に放り投げる。その怪物は、現れたときと同じくらい突然に、星空の中に溶けるように消えていった。裏向きのダメージカード２枚と、裏向きの恐怖カードを２枚得る(回避)。"
"HORROR_6","上流から恐るべき奔流が押し寄せた。根こそぎされた木が流れてくる。堤防はうがたれ、切り裂かれた。君の所持する [i]川の絵があるマス[/i] にいる探索者は全員、ダメージカードを３枚得る ( 回避)。"
"HORROR_6_3A","上流から恐るべき奔流が押し寄せた。根こそぎされた木が流れてくる。堤防はうがたれ、切り裂かれた。{0}と{1}にいる探索者は全員、ダメージカードを３枚得る(回避)。"
"PLACE_HORROR","老ウェイトリィは黙って両手を上げた。すると、それに応えるように巨大な雷鳴が響いた。君は体でその振動を感じるが、次第に膨れ上がる恐怖とともに、その振動が天候によるものではないと気づく。存在してはならない獣が、老ウェイトリィの上にそびえ立った。それは大きすぎて、丘そのものが矮小に感じるほどだった。画面に指定された場所に、ダンウィッチの怪物を出現させる。"
"MOOK_1","青ざめた若い女が木の後ろから出てきて、その唇からなにか黒ずんだものを拭い取る。画面に指定された場所に、{0}を出現させる。"
"MELEE_SPAWN","銀の鍵の紋様を手に刻んだカルト信者が、暗い森から出てくる。画面に指定された場所に、{0}を出現させる。"
"MELEE_SPAWN_B","予想していたより多くのカルト信者がダンウィッチにはいるようだ。画面に指定された場所に、 {0} を出現させる。"
"FLYING_SPAWN","老ウェイトリィが作った、ねじくれた体を持つ生き物は、森の影から抜け出てきた！ 画面に指定された場所に、 {0} を出現させる。"
"FLYING_SPAWN_B","下草を踏み分け、また別のモンスターが君に近づいてくる。画面に指定された場所に、 {0} を出現させる。"
"SENTINEL_HILL_B","森の外から不思議な咆哮が聞こえる。その方向は雷鳴と雷光によって遮られる。"
"NO_SIGHT","木の枝を鳴らす音が、遠くから近づいてくる。君は極限まで張り詰めた気分になる。探索者は全員、裏向きの恐怖カードを２枚得る(回避)。"
"FEARFUL_ZEB","ゼブロンはトランス状態に陥ったように見えた。彼は祭壇に立つために、センチネルヒルの頂に登ろうとする。；画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリイを移動させる。"
"TIMER_WIZARD","気持ち悪い紫色の光は、センチネルヒルの上に広がってゆく。雷鳴とどろく空を背景に、かすかに痩せた男の姿が見える。；画面に指示された場所に、魔術師を出現させる。これは老ウェイトリィである。"
"HORROR_SUMMON","魔術師とゼブロンは、黙したままにらみ合う。老ウェイトリィがかたく握った拳を突き上げると、ゼブロンは悲鳴を上げる。彼の肋骨は破裂して、血しぶきが飛び散った。その血の大半は、祭壇の中央のすり減った場所に吸い込まれる。；ゼブロン・ウェイトリィと、 {0} に置かれた調査トークンを全て捨てる。"
"HORROR_SUMMON_B","魔術師とゼブロンは、黙したままにらみ合う。老ウェイトリィがかたく握った拳を突き上げると、ゼブロンは悲鳴を上げる。彼の肋骨は破裂して、血しぶきが飛び散った。その血の大半は、祭壇の中央のすり減った場所に吸い込まれる。；ゼブロン・ウェイトリィを捨てる。"
"WHATELEY_MONOLOGUE","老ウェイトリイが、祭壇に吸い込まれた血について何かつぶやいていた。それを耳にした君は、骨の髄まで凍り付く。「強化のための最後の血として、部外者のものを役立てようと思っていたが、この獣をコントロールするためには、ウェイトリの血の方が良かったのかも知れぬ」"
"RIDDLES_SOLVED","稲妻の轟きとともに、痩せた男の姿がセンチネルヒルの頂上に現れた。「バカものどもめが。もう誰もコントロールできないぞ！ もう少しだったのに」画面に指示された場所に、魔術師を登場させる。これは老ウェイトリィだ。"
"ZEB_SOLVED","稲妻の光が弱まったとき、ゼブロンは彼の、遥かに彼より若い親族（ゼブロンの白髪頭を見れば明白だ）に対抗するため、駆け上がってきた。画面に指示された場所に、ゼブロン・ウェイトリィを移す。"
"BY_WHATELEY_HANDS","轟く雷鳴の中で、ゼブロンが叫んだ。「ウェイトリィによって為されたものは、ウェイトリィの手に帰すべし！」森に雨のように降り注ぐ雷の激しい雷光により、センチネルヒルのかたちが消え去った刹那、ゼブロンは老ウェイトリィにつかみかかった。まわり中から、恐るべきモンスターの叫びが木霊する。；モンスターをすべて捨てる。"
"DYING_ZEB","あたりが静かになったとき、センチネルヒルは空っぽだった。ゼブロンも老ウェイトリィの姿もなかった。；ゼブロン・ウェイトリィを取り除く。"
"MOANING_HORROR","恐ろしい咆哮が、近くの木々を震えさせる。痛みに満ちた咆哮は極限にまで高まる。夜の闇が固まってできたような、幹のような太さの触手が、満月を隠せるほど大きな顔のそばでクネクネ蠢く。明らかに、君が集めた証拠によって弱体化しているのだ。画面に指定された場所に、ダンウィッチの怪物を登場させる。"
"IMPROMPTU_DEATH","君の視界の外、上、もしくは背後から攻撃が来た。君は地面に叩きつけられる。まるで全身の骨が折れたような痛みを感じた。なんとか立ち上がり、闘おうとするが、さらに多くのカルト信者が影から現れ、君に向かってくるのを見たとき、君の気は萎えた。君たちの調査は不完全なまま終了した。"
"STORY_GAME_OVER","こんなバカでかい、異常な敵に対しては、どんな攻撃も無意味に思えた。ゼブロンの姿は消えてしまい、君は最悪の事態を覚悟した。木の幹にもたれて呼吸を整えながら、今晩、ここから脱出するのは無理だろうと考えた。君たちの調査は不完全なまま終了した。"
"TIMER_1","夜気を切り裂き、詠唱が聞こえた。「よぐ＝そとーす、時の外から、御身を崇めるものを助け給え！」時が過ぎるたびに、カルト教団は力を増してゆくようだ。"
"TIMER_2","足元から突き上げるような揺れがくる。哀し気な唸りが大きく響いた。老ウェイトリィの実験は、完成間近のようだ。"
"TIMER_2_F","足元から突き上げるような揺れがくる。哀し気な唸りが、夜のしじまに大きく響いた。"
"TIMER_3","立ち木に雷が落ち、凄まじい音がした。その音を凌駕するくらい、大きな高笑いが聞こえる。「遂に！ 実験は成功した！」"
"TIMER_4","子供が積み木を蹴飛ばすのと同じくらい簡単に、老ウェイトリィの作った化け物は、森の木を倒した。その恐るべき力を見れば、こいつが世界に放たれる前に、どうにかしてこいつを滅ぼさねばならないことが分かるであろう。"
"TIMER_4B","雷のような足音、狂った高笑い、そして甲高い、哀し気な唸り声によって、夜の静けさは台無しにされた。"
"TIMER_5","巨大な獣は君を弄んでいるようだ。しかし、いつ本気になって襲ってくるかは分からない。次の攻撃に対抗するため腕を上げたとき、筋肉がズキズキ傷んだ。"
"TIMER_5B","ゼブロンは君を置き去りにして消えてしまった。しかし、彼のささやき声が闇から聞こえてくる。「あんまり時間をかけちゃダメだ。たとえ、あんたが耐えられてもな」"
"TIMER_6","化け物は森の上にそびえ立った。その前に立ちはだかるすべてを破壊しようとしていた。特に、自分に逆らう人間たち、探索者を。この恐るべきものをすぐに倒さないと、地球全体が危機に瀕することになるのだ。"
"TIMER_6B","すぐに、夜は静けさを取り戻した。胸のあたりが冷たくなる。君は自分の鼓動を数えながら、次に来る恐るべきものについて身構えた。"
"OBJECTIVE_01","ダンジョンから脱出する"
"OBJECTIVE_01_2A","死体置き場から脱出する"
"OBJECTIVE_02","老ウェイトリィの実験の邪魔をする"
"EXPLAIN_OBJECTIVE_02","ゼブロンは、このセンチネルヒル全体に実験所があると言った。老ウェイトリィを止めるためには、これらの実験所を見つけ、実験を妨げねばならない。"
"EXPLAIN_OBJECTIVE_3A","実験は妨げたがゼブロンは消えてしまった。今や、この老ウェイトリィの造りしクリーチャーを倒せるのは君しかいない。"
"EXPLAIN_OBJECTIVE_3B","老ウェイトリィと、彼のカルト集団は、恐るべきモンスターをコントロールしている。君だけが彼らを止めることができる。君は歯を食いしばり、武器を用意して、戦いに赴く。"
"OBJECTIVE_03","ダンウィッチの怪物を倒す"
"DUNWICH_MOVE_01","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、そのマスにいる最もダメージが少ない探索者に対し、攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_01","そいつはもつれた手足を束ね、巨大な塊として君を打った。ダメージカードを３枚得る(回避)。その結果、ダメージカードを得ることになったら、さらに麻痺および放心状態になる。"
"DUNWICH_MOVE_02","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、そのマス、およびその隣接マスにいる探索者のうち、最もが低い探索者に対し、攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_02","太いロープのような触手が君ののどに巻き付く。それは粘液でぬめった灰色の肉でできていた。 き、裏向きの恐怖カードを１枚得る。蠢く縄はゆっくりと君の首を絞めてゆく。それから逃れようとして、必死であがく。ダメージカードを３枚得る(回避)。"
"DUNWICH_MOVE_03","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる探索者のうち、最もダメージが少ない探索者に攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_03","その生き物が多くの口から叫び声をあげるとともに、夜空の星は燃え上がった(; 3)。 成功：星々は正常な姿で空に在り、冷ややかに、君の闘争を見守っていた。；裏向きの恐怖カードを２枚得る。 失敗：突然君のまわりに炎が立ちのぼる。君の悲鳴はその炎の音によってかき消される。；裏向きのダメージカードを２枚得て、君のいるマス、およびそれに隣接したマスのうち１マスに、炎トークンを置く。"
"DUNWICH_MOVE_04","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる探索者のうち、最も体力値（基本値）が低い探索者に攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_04","そいつは忌むべき飢えに駆られてヨダレを垂らし、極端に長い１本の突起物が、歯をむき出し君に向かって飛んで行く(; 1)！ 成功：素早く後退して、伸びてくる突起物をかわす。それは君の顔の寸前まで届いていた。；{0}から２マス遠ざかる。 失敗：君に近づいてくる突起に魅入られたように、君は動くことができなかった。；ダメージカードを３枚得て、放心状態になる。"
"DUNWICH_MOVE_05","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる探索者のうち、最もが低い探索者に攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_05","家と同じくらい大きいそのモンスターは、ロープのような四肢で君を捕まえようとする。行く手の樹を蹴り倒し、君がよろめきそうな険しい峰でも、地面を蹴立ててどんどん進んでゆく。ダメージカードを４枚得る(+1回避)。その後、君はモンスターに向かい、２マス移動する。"
"DUNWICH_MOVE_06","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる探索者のうち、最も持っている[i]Weapons[/i]が一番少ない探索者に攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_06","こんなに強力なモンスターなのに、飢えによって弱さを感じているときは、直接攻撃に対して警戒しているようだ(; 3)。成功：君はそいつの試すような攻撃に対して勇敢な叫び声をあげたが、そいつが返したほとんど人間のような悲鳴により、逆に震えあがる。；裏向きの恐怖カードを２枚、表に返す。 失敗：腕をバタバタ振って、自分を大きく見せようとしたが、見えなかった砂利の穴に落ちる。；ダメージカードを２枚得て、ランダムにアイテムを１枚落とす。"
"DUNWICH_MOVE_07","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる探索者全員に攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_07","巨大な化け物は足を踏み鳴らし、地面から雪崩のような振動が伝わってくる。；ダメージカードを２枚得る(回避)。"
"DUNWICH_MOVE_08","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスのうち、１マスにいる探索者全員に対し、攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_08","化け物は旋回しながら、もつれた触手で君を捕え、バラバラに引き裂こうとしている(; 2)。 成功：極限まで筋肉を張り、ぬめぬめとした触手の群れから逃れようとする。；裏向きのダメージカードを１枚、表に返す。 失敗：君の全身が血で滑り、触手からすり抜けることができるまで、そいつは君を離さない。；ダメージカードを３枚得る。"
"DUNWICH_MOVE_09","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスのうち、１マスにいる探索者全員に対し、攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_09","巨大な化け物は視界から消えた。その存在を示すものは、地響きと巨大な足跡だけだ。そいつは透明化したまま、君に向かってくる！ ダメージカード２枚と、裏向きの恐怖カードを２枚得る(回避)。"
"DUNWICH_MOVE_10","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスにいる探索者のうち、最もダメージが少ない探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_10","のたうつ青白い肉の塊が君を取り囲む(; 2)。 成功：そこから逃れることに成功するが、１本の触手が、君の所持品を掴む。；一般アイテムをランダムに１枚落とす。 失敗：君は押しつぶされ、地面に叩きつけられる。；ダメージカードを３枚得て、麻痺状態になる。"
"DUNWICH_MOVE_11","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスにいる探索者のうち、最もダメージが多い探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_11","そいつは６個ある口を使ってわめきたてる(; 3)。 成功：その声に恐るべき呪文が混じっているのに気づき、対抗措置をとった。；恐怖カードを１枚得る。 失敗：その言葉はナイフのように君の体を切り刻む。；裏向きのダメージカードをすべて表に返し、さらに裏向きのダメージカードを２枚得る。"
"DUNWICH_MOVE_12","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスにいる探索者のうち、最もが低い探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_12","そいつは叫び声をあげた。その体についているすべての顔が、懇願する表情になり君を見つめる。；集中状態になる。突然、(–1回避)。"
"DUNWICH_MOVE_13","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる探索者全員に攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_13","泣き叫びながら、そいつは君を地面に叩きつけようとして、宙に投げ上げた。裏向きのダメージカード３枚と、恐怖カードを１枚得る(回避)。その後、{0}から１マス遠ざかる。"
"DUNWICH_MOVE_14","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、そのマスにいる最もダメージが少ない探索者に対し、攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_14","そいつの多数ある触手のうち１本が、君の背後で蠢いている(; 1)。 成功：最後の瞬間に身をよじり、逃れる。；裏向きのダメージカードを２枚得る。 失敗：触手は君を包み、締め付ける。；ダメージカードを３枚得て、拘束状態になる。"
"DUNWICH_MOVE_15","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスのうち、１マスにいる探索者のうち、最もが低い探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_15","そいつは虫のように節で分かれた肢で君を包み、歯ぎしりしている口に放り込もうとする(; 2)。 成功：最後の瞬間までもがき、そしてそいつの口が君に噛みつきそうになったとき、逆に君は自分を包んでいる触手に噛みつく。明るい色の粘液がしぶき、君は脱出する。；恐怖カードを；１枚得る。その後、{0}はダメージを１点受ける。 失敗：そいつの口に押し込められていくに従い、吐き気を催すようなにおいが強くなってゆく。しかしその口はノドに繋がっておらず、君はそこで吐き出される。；ダメージカードを３枚得て、放心状態になる。"
"DUNWICH_MOVE_16","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスのうち、１マスにいる探索者全員に対し、攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_16","そいつは子供のような声を上げ、「いあ、いあ、よぐ＝そとーす！」と叫んだ。；恐怖カードを１枚得る。自分の周りで重力が変動しているような感じを覚える(; 2)。 成功：何が起きているかに気づき、近くの木にしがみつく。 失敗：君は上空に吸い上げられ、横滑りし、最後に地面に落ちる。；裏向きのダメージカードを３枚得る。"
"DUNWICH_MOVE_17","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスのうち、１マスにいる探索者のうち、最もが高い探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_17","モンスターは痙攣し、悲鳴を上げた。白いウジ虫のような肉が揺れている。それは後足で立ち上がると、ひっくり返ったが、君もとばっちりを受ける。；ダメージカードを２枚得て、麻痺状態になる。"
"DUNWICH_MOVE_18","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスのうち、１マスにいる探索者全員に対し、攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_18","モンスターの形は、悪夢めいた青白いフレイルの形に引き延ばされた。その内部から突起物が突き出てくる(; 2)。 成功：その突起物に打たれるが、幸い、たいしたケガはない。；裏向きのダメージカードを１枚得る。 失敗：ひどく叩かれたうえ、その突起物に巻き取られる。さらに、その突起物についた口により噛まれる。；ダメージカードを２枚得て、クルートークンを１個捨てる。"
"DUNWICH_MOVE_19","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスにいる探索者のうち、最もが低い探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_19","まるで人間のような叫び声を上げると、それは上へ、上へ、上空をめがけて上昇していった。；裏向きの恐怖カードを２枚得る。その後、その体は君の上に落ちてきた。まるで、終わりのない肉の雪崩のようだった。；ダメージカードを３枚得る(回避)。"
"DUNWICH_MOVE_20","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる探索者のうち、最もが低い探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_20","足元の草がバサバサ音をたてた(; 2)。 成功：ぎりぎりのところで、モンスターの触手の数本が君に向かってくるのに気づき、横っ飛びし、地面を転がる。；裏向きのダメージカードを１枚得て、放心状態になる。 失敗：足に痛みが走り、見ると、ヤツメウナギのような触手がまとわりついていた。さらに、他の触手も飛んできて、君の体に巻き付く。；ダメージカードを３枚得て、拘束状態になる。"
"DUNWICH_MOVE_21","{0}は効果範囲にいる探索者の中で、最も持っている[i]武器[/i]が少ない探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスにいる、最もダメージが少ない探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_21","そいつの触手は君に巻き付き、両腕と両眼を封鎖した(; 3)。 成功：その触手を引きちぎって自由になるが、そいつの冒涜的な姿をまじまじと見つめてしまう。；恐怖カードを１枚得る。 失敗：あがいても無駄だった。命がゆっくりと肺から抜け出てゆくのを感じる。；ダメージカードを２枚得て、麻痺状態になる。"
"DUNWICH_MOVE_22","{0}は効果範囲にいる探索者の中で、最もダメージが少ない探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスにいる、最もが低い探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_22","そいつは自分の体を震わすと、体の表面にさざ波ができた。驚くことに、君の皮膚も同様に、さざ波が起きているではないか！ 裏向きの恐怖カードとダメージカードをすべて、表に返す。"
"DUNWICH_MOVE_23","{0}は効果範囲にいる探索者の中で、最もが低い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスにいる、最もが高い探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_23","ヒルのような口がついた、触手状の突起物の大群が、君を襲う。それらはちょうど君がいる場所まで届き、くねり、噛みつこうとする。；恐怖カード３枚と、ダメージカードを１枚得る(回避)。その後、恐怖カード、またはダメージカードを得ることになったら、拘束状態になる。"
"DUNWICH_MOVE_24","{0}は効果範囲にいる探索者の中で、最もダメージが多い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマス、またはそれに隣接したマスにいる、最もダメージが多い探索者に対して攻撃を行う。"
"DUNWICH_ATTACK_24","モンスターの触手が雨のように君を乱打しているとき、モンスターの拷問されたかのような顔は、じっと君を横目で見つめ続けていた(; 2)。 成功：敵の攻撃に集中さえすれば、なんとかなりそうだ。；クルートークンを２個捨てる。 失敗：その攻撃によってよろめいたとき、自分が恐怖で泣いていたことを知る。；裏向きのダメージカードをすべて表に返す。その後、恐怖カードを２枚得る。"
"DUNWICH_EVADE_01","突然、人間のような顔が君の前に突き出され、意味のないたわごとをしゃべり出す。君は思わずのけぞる。；恐怖カードを２枚得る(回避)。その後、恐怖カードを得たら、このアクションを失う。"
"DUNWICH_EVADE_02","そいつの触手の一本が、地を這って君のほうに来た(; 2)。 成功：よく見定めて、的確に踏みつける。；{0}はダメージを１点受ける。 失敗：失敗してモンスターのスポンジ状の体につまづく。；裏向きのダメージカードを２枚得て、裏向きの恐怖カードをすべて表に返す。"
"DUNWICH_EVADE_03","そいつは立ち上がり、酔っぱらったようにフラフラよろめく(; 2)。 成功：他のモンスターを攻撃して遠ざけようとする。；君の効果範囲にいるモンスター１体を、{0}から１マス遠ざける。 失敗：最終的には抜け出すつもりだが、とりあえず今は、青白い肉が満ちた口に飲み込まれていようと考える。；恐怖カード２枚と、ダメージカードを２枚得る。"
"DUNWICH_EVADE_04","そいつは、虫のようなコイル状の腕を伸ばし、君を抱きかかえて窒息させようとしている。；恐怖カードを２枚得る(+1回避)。その後、裏向きのダメージカードをすべて表に返す。"
"DUNWICH_EVADE_05","どっちを向いても、いやらしい触手が君の行く手を遮り、君のヒザを打つ。裏向きのダメージカードを１枚得て、このアクションを失う。"
"DUNWICH_EVADE_06","太い触手が君の手首に巻き付く(; 1)。 成功：それを引きちぎると、カラフルな液体が四散する。；裏向きのダメージカード１枚と、裏向きの恐怖カードを１枚得る。 失敗：逃げようとすると、さらに多くの触手に攻撃される。；ダメージカードを３枚得る。"
"DUNWICH_EVADE_07","ヒルのような触手が君に向かって飛んでくる。；ダメージカードを４枚得る(+1回避)。"
"DUNWICH_EVADE_08","突き刺してくる触手をかがんでかわし、その目標を外そうとする(; 2)。 成功：近くにいるモンスターがその攻撃を喰らった。；ダメージカードを１枚得る。君の効果範囲にいる１体のモンスターは、２点のダメージを受ける。 失敗：逃げ切れるほど、君の動きは早くない。；ダメージカード２枚と、恐怖カードを１枚得る。"
"DUNWICH_EVADE_09","たいまつを使い、モンスターの目を自分からそらさせないようにする(; 3)。 成功：モンスターをいなしつつ、その背後にたいまつを投げ込む。；君のいるマスに炎トークンを置く。 失敗：モンスターは君の手からたいまつをもぎ取り、それにより自分が燃えているのにクスクス笑い続ける。；裏向きの恐怖カードを３枚得て、このアクションを失う。"
"DUNWICH_EVADE_10","後方に逃げようとすると、そいつは虫のような手で君をひっかく(; 2)。 成功：ヤツメウナギのような四肢によって噛まれそうになるが、何とか押しやる。；ダメージカードを１枚得て、ランダムにアイテムを１枚落とす。 失敗：その触手は君の背中に噛みつき、血を吸う。；ダメージカードを２枚得て、放心状態になる。"
"DUNWICH_EVADE_11","木の幹のように太い触手の攻撃をかわすため、かがみ、地面を転がる。；ダメージカードを３枚得る(回避)。その結果、ダメージカードを得ることになったら、麻痺状態になる。"
"DUNWICH_EVADE_12","君が後退すると、モンスターはなにかの仕草をした。すると、君は自分の体がねじ曲がり、恐るべきパントマイムを勝手に行っているのに気づいた。；裏向きのダメージカードをすべて表に返す。君は叫ぼうとするが声が出ない。；裏向きの恐怖カードを２枚得る(回避)。"
"DUNWICH_HORROR_01","そいつの複雑でありえない構造について考えると、君はいかに自分の理解力が不足しているか痛感する。；クルートークンを１個捨てる。そのことを考えれば考えるほど、胃が反乱し、手のひらが汗ばむ。；恐怖カードを３枚得る(回避)。"
"DUNWICH_HORROR_02","そいつののたうつ動作の中に、一瞬、人間らしい動きを見つけてしまった(; 3)。 成功：そのことを考えないように、心から閉め出す。；裏向きの恐怖カードを２枚得る。 失敗：そいつの青白い肉塊の動きから目が離せなくなる。；恐怖カードを３枚得る。"
"DUNWICH_HORROR_03","そいつの足踏みによって地響きが起こり、君はぶっ倒れる(; 3)。 成功：君は気を引き締めるが、そいつの恐るべき力によって生じたパニックを収めることができない。；裏向きの恐怖カードを２枚得る。 失敗：倒れたとき、大事なアイテムを落としてしまい、恥ずかしさとパニックで震える。；恐怖カードを２枚得て、ランダムにアイテムを１枚落とす。"
"DUNWICH_HORROR_04","モンスターの異様な鳴き声を聞いた君は恐怖に襲われ、すすり泣きながら、森の中を闇雲に駆け回った。；裏向きのダメージカード２枚と、恐怖カードを３枚得る(–1回避)。"
"DUNWICH_HORROR_05","放火したいという狂気の衝動が君を襲う(; 1)。 成功：それを行う直前で踏みとどまり、恐怖する。；恐怖カードを１枚得て、拘束状態になる。 失敗：自分が周囲に放火するのを、なすすべもなく見守る。；恐怖カードを２枚得て、君のいるマスに炎トークンを置く。"
"DUNWICH_HORROR_06","化け物の恐ろしい鳴き声が君の脳を冒し、君はよろめきながら無意識に歩く。；君の効果範囲にいる他のモンスターに向かい、１マス前進する。；恐怖カードを４枚得る(–1回避)。"
"DUNWICH_HORROR_07","君の周囲の世界が急に、恐怖で満たされた。まるで世界が、恐怖の淀む井戸の底に閉じ込められたように。；恐怖カード２枚と、裏向きのダメージカードを２枚得るか、または{0}に向かって２マス移動する。"
"DUNWICH_HORROR_08","そいつは無情な空に向かい、鋭く、懇願しているような声をあげる(; 2)。 成功：彼方に、漠然とした存在を感じるが、それは全くと言っていいほど無関心だった。；裏向きの恐怖カードを２枚得る。 失敗：一瞬だが、互いの世界に通じるドアが開き、そこに立ち入ったかのように、君は時空を超え、全てが始まった場所に立っていた。；恐怖カード１枚と、裏向きのダメージカードを１枚得て、拘束状態になる。"
"DUNWICH_HORROR_09","巨大な生き物は透明になり、姿を消した。平たく潰された木や下生えだけが、その存在を示していた。地は揺れ、木はきしみ、それはだんだん君に近づいてくるようだった。；恐怖カード２枚と、ダメージカードを２枚得る(回避)。"
"DUNWICH_HORROR_10","そいつのうなり声に操られ、君は人形のように引き回される(; 2)。 成功：無理やり呪縛から自由になろうとし、床を転がる。；裏向きのダメージカードを１枚得る。失敗：濡れた紙で包んだ石のように、侵入してくる異次元の知識が、君の心を引き裂きつつあるのを感じる。；恐怖カードを４枚得るか、[i]呪文[/i]カードを１枚捨てる。"
"DUNWICH_HORROR_11","そいつのすすり泣く声は、まるで人間の子供のようだ。；恐怖カードを３枚得る(回避)。その後、麻痺状態になる。"
"DUNWICH_HORROR_12","怪物の姿は消え始める。その存在を示すものは、地響きと木々の揺れだけになる(; 2)。 成功：怪物の幼い頃の記憶、闇の中で彷徨っていた記憶が、君の中に侵入してくる。；裏向きの恐怖カードを２枚、表に返す。 失敗：そいつがどこにいるか分からなくなる。そしてそいつはかつて、君が何かおかしいと感じたとき、いつでもそばにいたのではないかと思い返す。今まであった妙な音や、説明のつかない物音は、そいつが出していたのではないか。；恐怖カードを２枚得て、裏向きの恐怖カードをすべて表に返す。"
"DUNWICH_DEATH","そびえ立つ醜悪な塊は、君のような人類の手で致命傷を受けたことに怒り、天に向かって叫んだ。君の調査は終了した！"
"DUNWICH_DEATH_B","そびえ立つ醜悪な塊は、夜空に消え去る前に、天に向かって叫んだ。その言葉は、ほとんど人間のそれのようだった。その姿は消えたが、悪臭だけはそこに留まった。そいつは行ってしまったのだろうか。それとも、ただ見えなくなっただけなのだろうか。君の周囲では、新たな闘志に燃えるカルト信者たちが攻撃を再開した。ただでは君を返さないということだろう。君の調査は終了した！"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_01","全体重をかけて、猛烈な突きをお見舞いする(; 2)。 成功：君の武器はモンスターの肉の中に深く突き刺さる。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。失敗：モンスターはかろうじて君の攻撃をかわす。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_02","君は激怒して叫び、モンスターに切りつけた。君の目と武器はらんらんと輝いている(; 2)。 成功：君の猛撃は相手に当たった。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。失敗：怒りに任せた攻撃では、目標には当たらない。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_03","モンスターが迫ってくる。君は必死にそいつの弱点を探す(; 2)。[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、すべてのをに変えてもよい。 成功：そいつの弱点に武器を叩きこんだ。モンスターは後ろによろめく。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。失敗：君は無駄に武器を振り回す。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_04","怒りと恐れによって頭に血が上り、獰猛に切りつけた(; 2)。[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、任意の数のダイスを振りなおすことができる。 成功：本能まかせの攻撃は功を奏した。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。失敗：君の攻撃は空気だけを切り裂く。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_05","切り払い、かわしながら、モンスターの行動を予測しようとする (; 2)。君の持つ[i]証拠[/i] 1枚につき、をに変換してもよい。 成功：攻撃が来る前にそれを見切り、逆に相手を攻撃することができた。モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：モンスターの動きは尋常ではない。君はその攻撃をかわすので精いっぱいだった。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_06","モンスターは君に向かって触手を投げつける。君はそれらに立ち向かう(; 2)。 成功：触手をかわし、ちょうどいいタイミングでモンスターに深く切りつける。；モンスターは武器のダメージ値＋１のダメージを受ける。 失敗：モンスターの速度を見誤り、かわす前に捕まる。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_07","敵の猛攻撃を受けながら、この攻撃を十分長く受け流せれば、いつかはきっとスキを見せ、こちらの攻撃を当てることができると考えた (; 2)。君の所持する [i]証拠[/i] １枚につき、ダイスを1個振りなおしてもよい。 成功：とにかく防御に徹し、しばらくしてからスキを見つける。モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：敵の長い攻撃に疲れてくる。敵がスキを見せたとき、疲労でチャンスを掴めない。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_08","モンスターに切りつけるが、逆に攻撃され、武器が手から離れ、宙を舞ってしまう(; 2)。 成功：空中にある武器に飛びつき、モンスターを激しく攻撃する。；モンスターはこの判定の成功数＋１のダメージを受ける。 失敗：武器は君のそばに音を立てて落ちる。；鋭利武器を君のいるマスに落とす。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_09","這いまわったり、後ろにのけぞったりして、敵がスキを見せるまで、攻撃をかわし続けた (; 2)。君の所持する [i]証拠[/i] を1枚捨てれば、すべての  を  に変換してよい。 成功：怪物が立ち上がった瞬間、前に突進して刃を突き通す。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：敵はスキを見せなかった。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_10","モンスターを刺すが、刃が止まって刺さらない。突き刺せないかと、もう片手を使って柄頭を叩く(; 2)。 成功：刃は動いてモンスターの中に埋まる。；モンスターはこの判定の成功数＋１のダメージを受ける。 失敗：モンスターの皮が厚いのか、まるで刃が刺さらない。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_11","両手を使って力をこめ、刃を深くモンスターに突き刺す(; 2)。 成功：刃を強くねじりながら、モンスターから抜く。モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：刃はモンスターの中に留まって抜けなくなり、君はモンスターに払いのけられる。そののち、モンスターは自分に突き刺さった武器を抜いて落とす。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。その後、君は君のいるマスに鋭利武器を落とす。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_12","一杯に伸ばされた触手を切り落とそうとして、モンスターに近づく (; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、任意の数のダイスを振りなおすことができる。 成功：触手に灰色がかった穴を開けることに成功した。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：触手は異常な速度で動き、君の側頭部を打つ。；放心状態になる。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_13","武器を振り回しながら相手の懐にもぐりこみ、恐るべき敵に一撃をくらわす (; 2)。 成功：そいつの脇に深い傷をくらわす。その傷を見ていると、このモンスターを倒すことができるのではないかと思えてくる。モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。君は集中状態になる。 失敗：君の努力は無駄だった。モンスターは傷１つ負ってない。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_14","君はモンスターをじっと見る。攻撃したいのだが、内心ではここから逃げ出したく思っていた(; 2)。モンスターが３点以上ダメージを受けていたら、ダイスを２個追加して振る。 成功：コイツを倒せると思い、前に出て攻撃する。；モンスターはこの判定の成功数＋１のダメージを受ける。 失敗：君はビビッて、足が前に動かない。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_15","おかしくなったんじゃないかと自分をののしりながら、モンスターに突っ込む。そして最後の瞬間、横っ飛びして避ける (; 2)。君の所持する [i]証拠[/i] １枚につき、ダイスを1個振りなおしてもよい。 成功：モンスターの掴みかかる手を避け、モンスターの下腹部に長い傷を与える。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：君はモンスターを攻撃できるほど早く動けなかったが、君自身もダメージは受けなかった。"
"ATTACK_BLADED_VS_HORROR_16","刃を振り回して敵の攻撃を回避し続けながら、相手のスキを探す(; 2)。君の持つ[i]証拠[/i] 1枚につき、をに変換してもよい。 成功：敵の攻撃を払いのけた瞬間、相手のスキが見えた。横っ飛びして突きまくる。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：君もモンスターも、相手にダメージを与えられない。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_01","モンスターに狙いをつけたとき、この世のものとは思えない目が睨み返してきた。その途端、君は未知の物体の圧倒的な存在感に恐怖する(; 2)。 成功：目をパチパチさせ、今のことを忘れて射撃を行う。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。失敗：ヘビに睨まれたカエルのように凍り付き、射撃のチャンスを失う。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_02","モンスターは君の発砲に、少しだけ驚いたようだ。君はそれによってスキができていないか探す(; 2).君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、ダイスを１個振りなおしてもよい。 成功：スキを見つけ、再び撃つ。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：スキはないのではないかと思い始める。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_03","モンスターを見た途端、両手が震え始める。そして武器の再装填が難しくなる(; 2)。 成功：気を落ち着かせ、再装填して撃つ。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：震えた手から弾が落ちて散らばり、ヒザをついて拾い集める。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_04","一瞬で武器を構えて撃つ。狙いをつけて時間を無駄にしないよう、本能で狙う(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、１点をに変換してもよい。 成功：君の本能は君に報いた。射撃の結果を見たモンスターはたじろぐ。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：武器をコントールする前に撃ってしまう。弾は地面に当たって跳ね返る。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_05","あわてて武器を引き抜こうとしたため、手から滑って地面に落ちる。這い回り、急いで武器を掴もうとする(; 2)。 成功：銃に飛びつき、背中から転がり、そのまま撃つ。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：必死に武器を手探りして取り戻す。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_06","遠距離射撃には自信がないので、モンスターが接近してくるのを待つことにしたが、次第に手が震えてくる(; 2)。[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、任意の数だけダイスを振りなおすことができる 成功：冷や汗をかきながら気分を落ち着かせ、チャンスをつかむと発砲する。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：手の震えが強くなり、武器を支えることしかできなくなる。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_07","現在の状況が頭にしみこんでゆくにつれて、君は麻痺したようになる。君は自動的に、武器を水平に構えて発砲する(; 2)。 成功：甲高い銃声と、モンスターの苦痛の唸りが、君を現実に戻してくれる。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受け、君は表向きの恐怖カードを１枚、裏返しにする。 失敗：発砲音は遥か遠くに聞こえ、すべてが非現実的だ。；裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_08","武器の狙いをつけ、心を平らかにして発砲の機会を待つ(; 2)。 成功：機会が来たとき自分を信じ、撃つ。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：あまりにも狙うことに集中しすぎていたため、撃った反動で武器を取り落とす。；君のいる場所に武器を落とす。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_09","モンスターはしばらくの間、動きを止めていた。君は射撃の機会を得る(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、１点をに変換してもよい。 成功：君の手の中の武器は、一瞬にしてモンスターを撃ち抜く。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：モンスターは君が狙いをつける前に動いてしまった。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_10","そいつは君に背中を向ける。発砲のチャンスだ(; 2)。 成功：モンスターは驚いたように悲鳴を上げた。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：モンスターは君の狙いを外すように動いてしまった。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_11","モンスターは唸り声をあげた。君はそいつに向かって引き金を引くと、君の武器も吠えて跳ね上がる(; 2)。 成功：君の弾はモンスターを直撃した。唸り声が悲鳴に変わる。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：モンスターの唸り声で手元が狂い、弾は外れた。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_12","君の真正面にモンスターが動いたので、狙い撃った(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、すべてのをに変換してもよい。 成功：弾はモンスターの脇腹を直撃した。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：注意深く狙ったはずなのに、当たらない。まるでモンスターの実体が、見える場所にいないようだ。；裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_13","モンスターを撃ったが、そいつの不意の動きのため外してしまった。ヒザを使って銃身を支え、もう一度狙いを定める(; 2)。 成功：最後の１発が的をとらえる。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：他の銃撃同様に、今回も外す。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_14","モンスターを視界にとらえた瞬間、発砲する。この恐るべき獣に対する君の本能がそうさせたのだ(; 2)。 成功：君の本能は君に報いる。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：狙いを外す。攻撃は失敗した。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_15","部屋中に弾をまき散らし、撃ちまくった(; 2)。 成功：モンスターたちを薙ぎ払った。；君の効果範囲にいるモンスターはすべて、武器のダメージ値＋２のダメージを受ける。 失敗：適当に撃つだけでは効果がない。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_16","モンスターの恐るべき表情に気おされる。武器を持ち上げるが、恐怖に体が支配される(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、１点をに変換してもよい。 成功：モンスターを撃つ前に、恐怖を抑えるのに成功する。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：恐怖は極限まで高まり、君は逃げ出す。；モンスターから１マス後退する。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_17","必死になってモンスターを避けながら発砲する(+2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、すべてのをに変換してもよい。銃撃の結果を見て、なんとかなるかもしれないと希望を抱く。；モンスターはこの判定の成功数ぶんのダメージを受ける。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_18","モンスターの四肢が絡まったり、棒立ちになるのを見ながら、機会を待って発砲する(; 2)。 成功：うまく当たった。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：弾は当たったはずなのだが、モンスターはまったく気にしていない。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_19","音をたてたり、モンスターの注意を引かないように、気をつけて動いた(; 2)。 成功：射撃が可能な場所まで忍んで歩くと、相手に気づかれる前に撃った。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：モンスターはくるりと向きなおると、触手を突き出した。君はおじけづき、攻撃を忘れる。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_20","しっかりと地面に立ち、ブレないように両手で武器を構え、無言で祈る(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、すべてのをに変換してもよい。 成功：両手は震えず、狙いは正しかった。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：手が震えすぎて正確に撃てなかった。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_21","モンスターの不規則な行動のおかげで、狙いが定まらない(; 2)。 成功：なんとか照準におさめ、射撃ができた。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：君の射撃は外れた。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_22","激しい心臓の鼓動により、狙いがつかない(; 2)。 成功：なんとか狙いをつけて撃った。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：急なパニックに襲われ、あやうく武器を落とすところだった。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_23","一動作で武器を持ち上げて撃つ(; 2)。 成功：狙い通りにモンスターに当たった。；モンスターは武器のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：狙いは外れ、再び撃とうとしたときにモンスターが動く。"
"ATTACK_FIREARM_VS_HORROR_24","モンスターの最も敏感な場所に一撃を加えるため、見晴らしのいい場所に這い上がろうとする(+1)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、ダイスを１個振りなおしてもよい。；モンスターはこの判定の成功数ぶんのダメージを受ける。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_01","恐れと怒りのすべてを、この攻撃に込めた(; 1)。 成功：相手に当たった時の音と感触で成功と知り、ニヤッと笑う。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：自分の無力さに怒りの叫びをあげる。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_02","武器を上に掲げたまま、モンスターに向けて突進する。(; 2)。 成功：体重をかけた打撃は、モンスターを捉える。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：一瞬バランスを崩し、攻撃する前に倒れないよう踏ん張る。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_03","あらゆるものを叩き潰せる武器を振り下ろす(; 2)。 成功：胃がでんぐり返るような嫌な音とともに、武器はモンスターに当たる；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：予想したより素早く触手が動き、君は地面に叩きつけられる。その衝撃で、手から武器が落ちそうになった。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_04","モンスターの背後にしゃがみ、脊柱があると思われる場所に武器を振る(; 2)。[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、任意の数のダイスを振りなおすことができる。 成功：君の武器はモンスターの背中を撃つ。モンスターは前によろめく。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：モンスターは君の攻撃に気づき、なんなく避ける。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_05","君が前進するとモンスターが近づいてくる。君は横からその手足を打とうとする(; 1)。 成功：君の武器はモンスターの肢に当たる。モンスターはたじろぎ、さらなる攻撃のチャンスを得る。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：攻撃の前にモンスターの肢が君を打つ。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_06","モンスターを攻撃するのに、よりよい角度になるように、武器を振り回しながら前方に飛んだ(; 2)。君の持つ[i]証拠[/i] 1枚につき、をに変換してもよい。 成功：高く飛んだことにより、武器に加速度がついた。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：君が飛び上がった瞬間、モンスターは君を殴り、地面に叩きつける。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_07","あわよくば麻痺させるか、せめて動きを鈍化させようとして、モンスターの肢を攻撃する(; 1)。君の持つ[i]証拠[/i] 1枚につき、ダイス１個を振りなおしてもよい。 成功：激しくモンスターを叩いた。モンスターは悲鳴を上げたが、動きは止まらなかった。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：モンスターの動きは君の予想より早く、楽々と君の攻撃をかわす。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_08","勢いよくモンスターに向かって突き出すため、小さい円を描くように武器を振る(; 2)。 成功：速度のついた武器はモンスターに激しく当たり、巨大な肉塊はひるんで後ずさる。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：武器が手の中で暴れ、ねらいがつけられない。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_09","そいつの実体をまざまざ見て恐怖し、凍り付く。なんとかこの恐怖をねじ伏せようとする(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、すべてのをに変換してもよい。 成功：恐怖心を払いのけ、モンスターに武器を振り下ろす。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：恐怖心にとらわれたままで、動くことすらできない。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_10","激怒にとらわれる。こんな生き物が存在することは許されざる冒涜だ。君は宇宙の間違いを正そうとする。君は渾身の力をこめてモンスターを打ちのめす(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、任意の数のダイスを振りなおすことができる。 成功：怒りがうまく力に変換された。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：怒りは行動のエネルギーになるが、攻撃のさまたげになる。集中力の失せた攻撃は、相手には効かない。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_11","モンスターの攻撃を待つ。その攻撃をかわし、クロスカウンター気味に攻撃するつもりだ(; 1)。 成功：モンスターの攻撃によりスキが生まれた。そこを全力で突く。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：君の反応速度は遅すぎて、結局防御一辺倒となる。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_12","モンスターの弱点を探す。君の武器を使ってダメージを与えられる、装甲が弱そうな、柔らかい場所はどこだ(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、ダイスを１個振りなおしてもよい。 成功：以前の攻撃で負傷しているように見えた場所を攻撃する。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：そいつの恐ろし気な体を見ているうちに、弱点なんか存在しないんじゃないかと思ってくる。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_13","失敗した攻撃により大地をブッ叩く。その衝撃に腕がしびれた。君はもう一度、武器をしっかり握りなおそうとする(; 1)。 成功：歯を食いしばってもう一度武器を振る。今度は命中した。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：しびれは消えず、君は武器を取り落とす。；君のいる場所に武器を落とす。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_14","叫び声をあげてモンスターに飛びつき、武器を高く掲げる。軽く飛び上がりながら、武器を振り下ろす(; 2)。 成功：全体重をかけて武器を振り下ろした。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：ジャンプに失敗して空中でもがき、真っすぐ着地するために苦労する。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_15","攻撃する前に、モンスターの防御に穴がないか探す(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、任意の数のダイスを振りなおすことができる。 成功：防御のスキを見つけ、チャンスを見つけ、モンスターの体に武器を叩きこむ。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：スキを見つけて攻撃したはずなのに、攻撃は跳ね返され、君は吹き飛ばされた。；裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_16","片手でバランスを取りながら、もう片手で持った武器を、モンスターに向かって振り回す(; 2)。 成功：武器の先端がモンスターに当たる。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：モンスターは君の手から武器を叩き落とす。；君のいるマスに武器を落とす。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_17","重力による攻撃力のアップを狙い、武器を高く持ち上げて振り落とす(; 2)。 成功：モンスターに強いダメージを与えた。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：武器は地面をうがっただけだった。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_18","言葉にならない叫びをあげ、何度も何度もモンスターに向かって武器を振り下ろす(+1)。モンスターは、この判定の成功数のダメージを受ける。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_19","武器を自分自身に結びつけ、渾身の力で振り回す(+1)。モンスターは、この判定の成功数のダメージを受ける。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_20","唸りながら攻撃してくるモンスターの肢に向かって攻撃する(+1)。モンスターは、この判定の成功数のダメージを受ける。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_21","モンスターを蹴飛ばし、転がらせて攻撃の機会を作る。武器を持ち上げこの機会に乗じる(+1)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、ダイスを１個振りなおしてもよい。モンスターは、この判定の成功数のダメージを受ける。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_22","モンスターが立ち上がった時、武器を突き刺す(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、１点をに変換してもよい。 成功：モンスター自体の重さで、その肉に武器が深くめり込む。モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：君と武器は吹き飛ばされる。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_23","そいつの攻撃で昏倒するが、武器は手放さなかった。そして今、そいつの下腹部へ攻撃するチャンスが来た(; 2)。 成功：見事にモンスターの弱点を叩いた。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：この扱いにくい武器をうまく動かせない。"
"ATTACK_HEAVY_VS_HORROR_24","激怒に囚われ、自分の身の安全も顧みずにモンスターに飛びかかる(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、任意の数のダイスを振りなおすことができる。 成功：君の攻撃は油断したモンスターをヒットする。驚くべき力でモンスターにダメージを与える。；モンスターは武器のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：君の攻撃はなんのダメージも与えられず、ただ疲労しただけだった。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_01","詠唱を始めると、君の手の中の暗黒が脈打ち始める(; 2)。 成功：君の言葉は暗黒の塊に恐るべき力を与えた。君はそれを敵に放る。；モンスターは呪文のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：言葉を間違え、球体は消滅する。；ダメージカードを１枚得る。モンスターはダメージを１点受ける。\n\nその後、この戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_02","心の中に異形の文字とシンボルが渡来する。君はそれらに意味を与えようとする(; 2)。恐怖カードを３枚以上得ていたら、ダイスを２個追加して振る。 成功：魔法の言葉を解読し、暗黒のエネルギーが君の中からあふれ出る。；モンスターはこの判定の成功数ぶんのダメージを受ける。 失敗：見慣れぬ記号から意味を読み取れない。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_03","魔法の言葉が唇から放たれたとき、君は独りで真っ暗な戸口の前にいるのに気づく。勇気を出して、そこを通り抜けようとする(; 2)。 成功：叫んで走り抜ける。と、自分が元いた場所に立っているのに気づく。君の叫びは黒いイナズマとなり、前方のモンスターに向かって飛ぶ。；モンスターは呪文のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：戸口から出た瞬間、背中から地面に叩きつけられる。目の前にはモンスターがいる。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_04","一瞬、君の頭は真っ白になる。君は学んだ言葉を思い出そうと必死になる。正しい呪文は何だったのだろうか (; 2)。 成功：心の中で言葉がきらめき、君は思い出す。君は自分の声ではない声で、それを詠唱する。；モンスターは呪文のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：最初の何語かをブツブツつぶやいたのち、詠唱が止まる。思い出せない。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_05","部屋の空気が重く感じられる。首筋の毛が逆立った。その原因を調べる(; 2)。 成功：君の周囲をとりまく暗黒のエネルギーに気が付く。そのエネルギーを使ってモンスターを攻撃する。；モンスターは呪文のダメージ値＋１のダメージを受ける。 失敗：地面にうずくまり、この感覚が去るのを待つ。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_06","モンスターの恐るべき姿により、君の心は恐怖に満たされた。その恐怖と戦い、モンスターを攻撃しようとする(; 2)。 成功：手を伸ばし、空中に流れる魔力を掴んでモンスターに放つ。；モンスターは呪文のダメージ値ぶんのダメージを受け、君のいるマスから１マス遠ざかる。 失敗：君の恐怖心により呪文の効果は薄まり、やがて呪文は四散する。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_07","恐怖の中で、記憶の光がともる。かつてどこか別の場所で、このモンスターについて勉強していたはずだ。頭を振り絞り、それについて思い出そうとする(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、１点をに変換してもよい。 成功：冒涜的な記憶を思い出し、モンスターに向かい、暗黒のエネルギーを使用した魔法をかけた。そのエネルギーこそ、そのモンスターが生まれた場所と同一のものだ。；モンスターは呪文のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：思い出したい情報は、記憶の中に埋もれてしまった。君の呪文は失敗する。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_08","呪文を暗唱し始める。しかし各音節ごとに、その呪文を押しとどめようとする力が働く。それに抗って呪文を唱えようとする(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、任意の数のダイスを振りなおすことができる。 成功：詠唱を完全に終わらせた。君の中から生じた力は、モンスターに襲い掛かる。；モンスターは呪文のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：心が石のように重くなり、呪文が続けられなくなる。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_09","自分の血と痛みをベースに、強烈な呪いをかける(; 2)。ダメージカードを３枚以上持っていたら、追加でダイスを２個振る。 成功：君の生命力を追加した魔法のエネルギーが、手から放出される。；モンスターは呪文のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：体中の血が燃えるようで、集中力が途切れてしまう。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_10","目を閉ざし、拳を握って、冒涜的な一節を唱える(; 2)。 成功：黒いエネルギーのムチが、モンスターを叩く。；モンスターはこの判定の成功数＋１のダメージを受ける。 失敗：君の目は開かされ、モンスターは魔法 裏向きの恐怖カードを１枚得る。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_11","モンスターに意識を集中する。すると、自分が馴染みのない言葉を口にしていることに気づく。詠唱しながら、その言葉の意味を解読しようとする(; 1)。 成功：その魔法が放たれる直前に、その内容を理解する。；モンスターは呪文のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：呪文は途切れ、その言葉の知識は失われる。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_12","そいつが来た世界へ送り戻す呪文を唱える(; 1)。 成功：モンスターは緑色の光に包まれるが、まだそこにいた。ただ、いくぶん小さくなっていた。；モンスターは呪文のダメージ値ぶんのダメージを受ける。 失敗：モンスターはまだそこにいた。そして、そいつは君のしたことを理解しているようだった。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_13","魔法のエネルギーが君を包みはじめ、君の目は大きく開かされる。君は自分を害しようとする力と戦う(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、ダイスを１個振りなおしてもよい。 成功：そのエネルギーを手に誘導し、そのままモンスターに叩きこむ。；モンスターは呪文のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：エネルギーのコントロールにしくじり、それは空中に霧散する。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_14","モンスターの超自然的な力に対抗するための呪文を知っているはずだ(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]を１枚捨てれば、すべてのをに変換してもよい。 成功：正しい呪文を思い出した。；モンスターは呪文のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：正しい呪文が記されているはずのメモを手探りで探す。.\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_15","呪文を唱えていると、自分の中で力が高まってゆくのを感じる(; 2)。 成功：呪文を唱え終えると、君の中の力が爆発する。；モンスターは呪文のダメージ値に、この判定の成功数を足した数だけダメージを受ける。 失敗：自分の中の痛みがふくれあがり、君はつっぷす。君の中の力は誰を害することもなく流れ出す。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_SPELL_VS_HORROR_16","モンスターは吠えながら近づいてくる。時間がない。即席の魔法で逃れるしかなさそうだ(+1)。モンスターはこの判定の成功数ぶんのダメージを受ける。\n\nこの戦闘に使用した呪文カードを裏返す。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_01","モンスターに近づくと、そいつの凝視に会う。とたん、知られざる未知の知性が君の中に深く叩きこまれ、君の心は恐怖に蝕まれる(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、１点をに変換してもよい。 成功：そいつの眼を攻撃する間、恐怖をしまい込むことに成功した。そいつは痛みでひるんだ。；モンスターは３点のダメージを受ける。 失敗：君はモンスターの凝視から逃れられなくなり、ついにはパニックに陥り背を向けて逃げ出す。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_02","恐怖が高まってゆき、君はほとんど考えることなく、動物的に反応して、手足を振り回した(; 2)。 成功：モンスターの痛そうな反応で留飲を下げる。；モンスターはこの判定の成功数＋１のダメージを受ける。 失敗：モンスターは君の攻撃をほとんど予期しているようだ。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_03","闘いが長引いたとき、モンスターを避けることができるかどうか自信がないため、君は突進した。そいつが反応する前に、ダメージを与えられればいいが(; 2)。 成功：幸運は君に味方した。いくつかの打撃を与えることができた。；モンスターはこの判定の成功数＋１のダメージを受ける。 失敗：モンスターは素早く反応し、君を後ろに投げ飛ばす。；{0}から１マス遠ざかる。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_04","モンスターは君の攻撃を気にも留めない。そいつにダメージを与えられる箇所を探す(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、ダイスを１個振りなおしてもよい。 成功：弱点を１つ発見したかもしれない。というのも、君の打撃にモンスタ－がひるんだように見えたからだ。；モンスターは２点のダメージを受ける。 失敗：拳でいくら殴ろうと、効果がないようだ。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_05","モンスターとその手が眼前に迫る。君は恐怖をこらえて、戦うための気力を集める。狂気と勇気が融合し、君は無謀にもモンスターに飛びかかる()。恐怖カードを３枚以上得ていたら、ダイスを２個追加して振る。モンスターはこの判定の成功数ぶんのダメージを受ける。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_06","モンスターの背後でかがみこむ。正面攻撃よりも、背後からの攻撃の方が、効果があるのではないか？(; 2)君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、ダイスを１個振りなおしてもよい。 成功：君の考えは正しかった。モンスターはよろめいたあと、こちらに向き直る。；モンスターはこの判定の成功数＋１のダメージを受ける。 失敗：モンスターは君の動きに応じて向きを変える。君の努力は無駄だった。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_07","モンスターに飛びつき、拳で殴りつける(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、１点をに変換してもよい。 成功：君の打撃は効果があったようだ。；モンスターは３点のダメージを受ける。 失敗：君の拳は跳ね返される。ただモンスターを怒らせせただけだった。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_08","モンスターに跳び蹴りをくらわそうとする(; 2)。 成功：体重の乗ったキックが当たった。；モンスターは３点ノダメージをくらう。 失敗：モンスターはその蹴りを避け、君は激しく地面に着地する。；裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_09","モンスターの伸び切った触手を攻撃した。そいつの反撃する力が弱まればいいが(; 2)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、ダイスを１個振りなおしてもよい。 成功：君の攻撃を受け、モンスターの触手は丸まった。；モンスターは２点のダメージを受ける。 失敗：触手はその衝撃を吸収した。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_10","何か武器になりそうなものはないか探す(; 2)。 成功：君の手は、長くて尖っている何かを探り当てた。それを使って攻撃することに間に合う。；モンスターは２点のダメージを受ける。 失敗：小石以外に使えるものは何もない。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_11","吠え猛り、触手を振りながら、モンスターが君に向かって突進してきた。君は踊るような動きで、モンスターをもっと近くに呼び込み、チャンスを待つ(+1)。君の所持する[i]証拠[/i]１枚につき、１点をに変換してもよい。モンスターはこの判定の成功数ぶんのダメージを受ける。"
"ATTACK_UNARMED_VS_HORROR_12","とにかく最初に手に触れた重い物を、モンスターに向かってできるだけ激しく投げつける(+1)。モンスターはこの判定の成功数ぶんのダメージを受ける。"
"WIZARD_DEATH_B","老ウェイトリィの体は、その輪郭を失った。水のように溶けて地面に落ち、黒い水たまりを作る。その臭いはすさまじかった。しかしもっと恐ろしいことは、彼が溶ける直前に囁いた言葉だった。「ヨグ＝ソトースと我の血にかけて、我は必ず帰ってくる！ お前は単に、全てを遅らせただけなのだ」"
"UNIQUE_MONSTER_WIZARD_WHATELEY","老ウェイトリィ"
"DRUID_DEATH","ローブを着た人物は悲鳴を上げて倒れた。その手の甲の銀のシンボルはのたうち、赤い輝きを放出して爆発したように見えた！ 倒れたカルト信者は溶け始め、たちまち黒いタールの塊に変わる。その傍らに、なにか光るものが転がってゆく。；暗黒のドルイド僧のいたマスに、特殊アイテム「銀の鍵」を置く。"
"DRUID_DEATH_HILL","血まみれの歯をむき出し、カルト信者は悪態をついた。「ヨグ＝ソトースの落とし子は止められないのだ！ 大魔術師は、それを制御する術を見つけるだろう。そのときは、貴様はその前にひざまずくことしかできなくなるのだ！」彼の体は溶けてゆき、やがて臭いタール溜まりのようになった。気がつくと、彼が握っていた紙が落ちていた。そこにはカルトの象徴である、鍵のシンボルが記されていた。；暗黒のドルイド僧のいたマスに、特殊アイテム「決定的証拠」を置く。"
"GOAT_DEATH","奇怪なものは倒れ、黒いヌメヌメした液体に溶解していった。そこから発せられる悪臭は強烈だった。その死にざまは、洞窟にいた歩哨の死を思い起こさせた。この黒い水をサンプルとして採集することにより、老ウェイトリィの研究内容に対する鍵が得られるだろう。山羊の落とし子のいたマスに、特殊アイテム「状況証拠」を置く。"
"CRAWLING_DEATH","奇怪なものは倒れ、黒いヌメヌメした液体に溶解していった。そこから発せられる悪臭は強烈だった。その死にざまは、死体置き場にいた歩哨の死を思い起こさせた。この黒い水をサンプルとして採集することにより、老ウェイトリィの研究内容に対する鍵が得られるだろう。這い回るもののいたマスに、特殊アイテム「状況証拠」を置く。"
"CHILD_OF_THE_GOAT_DEATH","傷を受けた青白い女性は、高く長い叫びをあげた。と、紫色の光が彼女の全身を包んだ。彼女は燃えていた！ あとに残ったものは、木の床の焦げ跡だけだった。その焦げ跡は、モンスターの形と類似していた。山羊の仔のいたマスに、特殊アイテム「ミッシングリンク」を置く。"
