﻿"KEY","Japanese"
"OBJECTIVE_01","自然科学棟でデルフィニア・ベルに会う。"
"OBJECTIVE_01B","デルフィニア・ベルのノートを読む。"
"OBJECTIVE_02","ティクオン霊液の材料を集める。"
"SO_MANY_DOORS","いくつかのドアは部屋の外へと繋がっている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"GUARD_MOVE","不審なものはないかと、警備員が影の隅々まで調べて、パトロールをしている。画面に指示された場所に、「警備員」を移動させる。"
"GUARD_REMOVE","不審なものはないかと、警備員が影の隅々まで調べて、パトロールをしている。「警備員」をゲームボードから取り除く。"
"GUARD_ALONE","部屋には誰もいない"
"GUARD_QUAD","中庭"
"GUARD_LAB","研究室"
"GUARD_LIBRARY","図書室"
"GUARD_STUDIO","美術室"
"GUARD_MORGUE","死体安置所"
"GUARD_YARD","庭"
"GUARD_DORM","寮"
"NEUTRAL_NPC","何も語らない。"
"DISCARD_ALL","{0}画面に指定された場所に{1}のマップタイルを配置し、このマップタイルへ続く場所に置かれた隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"DISCARD_THIS","{0}この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に{1}のマップタイルを配置する。"
"DISCARD_THIS_W","{0}この隣接探索トークンを捨て、{1}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に壁トークンを置く。"
"DISCARD_THIS_DS","{0}この隣接探索トークンを捨て、{1}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所にドアトークンを置く。"
"DISCARD_THIS_D","{0}この隣接探索トークンを捨て、{1}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所にドアトークンを置く。"
"DISCARD_ALL_D","{0}画面に指定された場所に{1}のマップタイルとドアトークンを配置し、このマップタイルへ続く場所に置かれた隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"DISCARD_THIS_WD","{0}この隣接探索トークンを捨て、{1}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所にドアトークンと壁トークンを置く。"
"DISCARD_ALL_WSD","{0}画面に指定された場所に{1}のマップタイル、ドアトークンと壁トークンを配置し、このマップタイルへ続く場所に置かれた隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"DISCARD_ALL_W","{0}画面に指定された場所に{1}のマップタイルと壁トークンを配置し、このマップタイルへ続く場所に置かれた隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"DISCARD_ALL_WD","{0}画面に指定された場所に{1}のマップタイル、ドアトークンと壁トークンを配置し、このマップタイルへ続く場所に置かれた隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"DISCARD_ALL_DS","{0}この隣接探索トークンを捨て、{1}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所にドアトークンを置く。"
"DISCARD_THIS_WSD","{0}この隣接探索トークンを捨て、{1}のマップタイルを配置し、画面に指定された場所にドアトークンと壁トークンを置く。"
"REMINDER_LEDGER","これこそ、デルフィニアの実験に必要なものの１つだ。急いで彼女に持っていこう。"
"REMINDER_LEDGER_INTERACT","これこそ、デルフィニアの霊液に必要なものの１つだ。研究室に戻って、実験を続けなくてはならない。"
"CIPHER_MOON_13","まともてでゐし、ひそものし。"
"CIPHER_STEEL_13","ろのよのらそしつけえひかもら、らでゆじぼぁただす。"
"CIPHER_BLOOD_13","ぼぃたゐゎなしりえと、てそだまよめびとしとに。"
"PLACE_STARTING_TILE","多くの人が寝静まる夜中、ミスカトニック大学の敷地内に到着した。画面に指定された場所に{0}のマップタイルを配置する。"
"PLACE_STARTING_FIGURES","静かな夜の帳が敷地内にかかり、星の光が建物の角をあたる。探索者のコマをすべて、指定された場所に置く。"
"PLACE_QUAD_SEARCH","中庭の植え込みの中に半分だけ隠れた何かが目に留まる。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_QUAD_SEARCH_C","装飾のついた噴水のふちに半分だけ隠れた何かが、目に留まる。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_SCIENCE_EXPLORE","中庭上に自然科学棟がそびえ立っている。いくつかの窓から光が漏れている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_DORM_EXPLORE","{0}の方向に、小さい寮が中庭を区切っている。看板には通知が貼ってある。「ドロシー・アップマン・ホール 改築のため立ち入り禁止」。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_STUDIO_EXPLORE","絵の具まみれの扉が植え込みで仕切られている。すでに夜中だが、扉の向こうから騒々しい音が聞こえてくる。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_MORGUE_EXPLORE","重い鋼鉄の扉が植え込みで仕切られている。すでに夜中だが、扉の向こうから騒々しい音が聞こえてくる。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_SKELETON","当初は細身の人物がドロシー・アップタウン・ホールのドアを開けるの手間取っているように見えた。しかし、よく目を凝らすと、肉のはげ落ちた悍ましい風貌が明らかとなる。画面に指示された場所に、スケルトンを１体出現させる。"
"STATE_OBJECTIVE_01","風が中庭で強くなると、地の底から謎のエネルギーが上昇し、前に進むよう呼びかけてくる。助けを求めたデルフィニア・ベルの判断は正しかったようだ。"
"PLACE_YARD_SIGHT","中庭は左側にも広がり、生徒の騒ぎによって残されたゴミが散らばっている。画面に指示された場所に、視認トークンを置く。"
"QUAD_SEARCH","星の光によって、堕ちている何かが光る。"
"SLIME_TRAIL","芝生は何かの粘液で濡れている。そして、植え込みには、もはや判別のつかない肉塊があった。肉塊はまだ温かった。裏向きの恐怖カードを１枚得て、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SLIME_TRAIL_C","敷石は何かの粘液で濡れている。そして、噴水の下には、もはや判別のつかない肉塊があった。肉塊はまだ温かった。裏向きの恐怖カードを１枚得て、クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SIGHT_YARD","ゴミまみれの芝生は続く。 {0}にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"PLACE_YARD","生徒の大騒ぎの後に残されたのは捨てられた瓶や壊れた樽だけである。画面に指示された場所に{0}のマップタイルを配置し、この部屋に通じる隣接探索トークン、および視認トークンを、すべて捨てる。"
"PLACE_YARD_B","生徒の大騒ぎの後に残されたのは捨てられた瓶や壊れた樽だけである。この視認トークンを捨て、画面に指示された場所に、 {0}のマップタイルを配置する。"
"PLACE_SEWER_EXPLORE","下水溝の大きな格子が開きっぱなしになっている。その中から、奇妙な音が反響して聞こえてくる。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"YARD_DOOR","このドアは外に出るものだ。"
"LIBRARY_DOOR","この扉には、「オーン図書館」という擦り切れた看板がかかっている。"
"EXPLORE_LIBRARY","図書館は驚嘆すべき光景である。革装丁の本がそこらかしこに積まれ、寄木細工の床はピカピカと輝いている。"
"EXPLORE_TINY_LIBRARY","図書館は静かだ。華麗な絨毯に革装丁の本がそこらかしこに積まれている。"
"PLACE_LIBRARY_SEARCH","大量の紙が机の上に放置されている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_EXTRA_SEARCH","司書の机の上には驚くほど大きな本が展示されている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_RESEARCH_EXPLORE","本棚な後ろにそっと隠れているいるのは研究棟への扉だ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_RESEARCH_EXPLORE_3","研究室の扉の１つには、はっきりと「資料室」と書かれている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_LAB_DOOR","図書館の反対側には、石のアーチで象られた自然科学棟への扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_LOUNGE_EXPLORE","部屋の片側に「職員用ラウンジ」と書かれた表札と扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_OFFICE_EXPLORE","部屋の片側に「スミス教授のオフィス」と書かれた表札と扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_STUDIO_DOOR","絵の具まみれの扉が部屋の外へと続く。扉からは何かが騒ぐ音が聞こえてくる。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_MORGUE_DOOR","重い鋼鉄の扉が部屋の外へと続く。扉からは何かが騒ぐ音が聞こえてくる。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"LIBRARY_BARRICADE","必要とあれば、重い木製の本棚で入り口をふさぐことができるだろう。画面に指示された場所に、障壁トークンを置く。"
"SEARCH_LIBRARY","昨日の日付が記された、メモ用紙が積まれている。"
"ASTRAL_RESEARCH","メモには我々の世界を周回する天体とそれらが人間の精神に与える影響について、広範囲な研究が記されている。このメモを書いた人物は、地球からエネルギーを吸い取る奇妙な力について書いてある箇所に下線を引いている。さらに、メモの端に走り書きで「ROT13」と記されている。ただの落書きかもしれない。クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_EXTRA","司書の机の上には巨大な本と、「ミス・メイヤー」と書かれたネームプレートが置かれている。"
"FIND_BIG_BOOK","古書の表題には「錬金術の変遷」と記されており、軽く目を通しただけで、デルフィニアを助ける良い案が浮かぶ。をレベルアップする。その後、この調査トークンを捨てる。"
"LIBRARY_BLESSING","オーン図書館の入り口に立つと、気分が高揚する。発見されるのを待っている膨大な知識を、自分のものできるという喜び。それだけで、疲れを吹き飛ばすには充分だ。裏向きのダメージカードを2枚捨てる。"
"LIBRARY_CURSE","本棚から、人の喉から発せられぬ金切り声の詠唱が反響する。詠唱の意味は理解できないが、その声に強く惹かれていく。まるで、その悍ましい声が呼んでいるかのように。裏向きの恐怖カードを2枚得る。(回避)。"
"PLACE_GLOBE","図書館の角、２つの地図に挟まれて、地球儀が置いてある。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"LOUNGE_DOOR","「職員用ラウンジ」と書かれた表札と扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"OFFICE_DOOR","「スミス教授のオフィス」と書かれた表札と扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_LOUNGE","ラウンジからはパイプ煙草と革のような匂いがする。"
"EXPLORE_OFFICE","オフィスからはパイプ煙草と羊皮紙のような匂いがする、"
"PLACE_PROFESSOR_SMITH","年老いた男が安楽椅子でうつむきながら、古い本を１冊抱えている。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。これはスミス教授である。"
"PLACE_GOMPEII_SEARCH","暖炉のそばの壁に、陰のある荘厳なブロンズ製の山羊の頭が飾られている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_GOMPEII_SEARCH_2","壁にかけられたガラス製のキャビネットに、陰のある荘厳なブロンズ製の山羊の頭が飾られている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_GOMPEII","山羊の頭の下に「ヤギのジーバイ ミスカトニック大学 1895～1910」と名前が記されている。"
"GOMPEII_TEST","山羊の髭面に厳しい表情を感じ取る()。"
"GOMPEII_PASS","ジーバイは挙動をすべて監視しているように感じるが、既に死した山羊に恐れは抱かなかった。「集中」状態になる。その後、この調査トークンを捨てる。"
"GOMPEII_FAIL","黒くて粘ついた何かがジーバイの周りの木に染みている。裏向きの恐怖カードを１枚得る。その後、この調査トークンを捨てる"
"EXPLORE_DORM","建物内に静かに忍び込む。ゴミからここが学生寮のドロシー・アップマン・ホールであることがわかる。画面に指示された場所に、 ロビー のマップタイルと壁トークンを配置し、そのマップタイルに通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_DORM_B","建物内に静かに忍び込む。ゴミからここが学生寮のドロシー・アップマン・ホールであることがわかる。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、 ロビー のマップタイルと壁トークンを配置する。"
"EXPLORE_DORM_2","建物内に静かに忍び込む。ゴミが散らかりつつも。ドロシー・アップマン・ホールの高級な装飾に驚かされる。画面に指示された場所に、 ロビー のマップタイルと壁トークンを配置し、そのマップタイルに通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_DORM_2B","建物内に静かに忍び込む。ゴミが散らかりつつも。ドロシー・アップマン・ホールの高級な装飾に驚かされる。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、 ロビー のマップタイルと壁トークンを配置する。"
"EXPLORE_DORM_3","建物内に静かに忍び込む。ゴミが散らかりつつも。ドロシー・アップマン・ホールの高級な装飾に驚かされる。画面に指示された場所に、展示ホールのマップタイルと壁トークンを配置し、そのマップタイルに通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_DORM_3B","建物内に静かに忍び込む。ゴミが散らかりつつも。ドロシー・アップマン・ホールの高級な装飾に驚かされる。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、 展示ホール のマップタイルと壁トークンを配置する。"
"EXPLORE_DORM_3W","建物内に静かに忍び込む。ゴミが散らかりつつも。ドロシー・アップマン・ホールの高級な装飾に驚かされる。画面に指示された場所に、 展示ホールのマップタイル、ドアトークンと壁トークンを配置し、そのマップタイルに通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_DORM_3BW","建物内に静かに忍び込む。ゴミが散らかりつつも。ドロシー・アップマン・ホールの高級な装飾に驚かされる。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、 展示ホール のマップタイル、ドアトークンと壁トークンを配置する。"
"INSIDE_DORM_DOOR","ドロシー・アップマン・ホールへの扉は改築のため。鍵がかかっている。充分な時間があれば、こじ開けることができるかもしれない。"
"OUTSIDE_DORM_EARLY","ドロシー・アップマン・ホールは改築のため、扉に鍵がかかっている。だ充分な時間があれば、こじ開けることができるかもしれない。"
"OUTSIDE_DORM_LATE","閉校時間後の戸締りを確認するため、警備員が歩き回っている。画面に指示された場所に、「警備員」を移動させる。"
"OUTSIDE_DORM_LATE_B","閉校時間後の戸締りを確認するため、警備員がこちらに向かって歩いてきた。"
"CONVINCE_GUARD"," 警備員に自分を通すように説得する。"
"BRIBE_GUARD","警備員に愛想のよい笑顔を浮かべながら、彼の手に賄賂を握らせる()。"
"PASS_GUARD_DORM","警備員は辺りを見回すと、「今回だけですよ。」と囁く。彼はドアの鍵を開けると、{0}"
"PASS_GUARD_B","忍び込む間、警備員は神経質そうに他所を向く。"
"FAIL_GUARD","買収しようとしたことに侮辱されたと感じた警備員は、君がよからぬことを考えていると思い、連行しようとする。裏向きで特殊アイテム「 {0} 」を得る。"
"FAIL_GUARD_2","連行されそうになると、遠くから女性の悲鳴が聞こえた。警備員は小声で悪態をつくと、悲鳴の方向に向かって走り去った。「警備員」をゲームボードから取り除く。"
"START_LOCK_PUZZLE","ドアのカギをこじ開けるには少し時間と技術が必要だ。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"CONT_LOCK_PUZZLE","ドアのカギをこじ開けるには多大な時間と技術が必要だ。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"PASS_LOCK","カギはカチリとなり、{0}"
"FAIL_LOCK","カギはこじ開けるには難しいようだ。"
"PLACE_DORM_SEARCH","寮の入り口のサイドテーブルの上には、紙が置かれている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_CIPHER_SEARCH","学生の何人かが、改築前に教科書を置いて行ったようだ。山積みになった教科書は埃かぶっている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_LOBBY_DOOR","寮のロビーの角にある扉の１つはおそらく寝室に繋がるものだろう。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_BEDROOM_DOORS","寮の２つの扉はおそらく寝室に繋がるものだろう。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SEARCH_DORM_DESK","鏡台の上に紙が散らばっている。"
"DELPHINIA_NOTES_LIST","これらのメモは図書館の研究棟の計算式を完成させるものだ。ただちにデルフィニアに持っていかなくては。特殊アイテム「 {0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"INTERACT_NOTES_LIST","これらのメモは図書館の研究棟の計算式を完成させるものだ。実験が進めるために、これを研究室に持ち帰ろう。特殊アイテム「 {0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"DELPHINIA_NOTES_DESK","このメモは、筆跡からデルフィニアによって書かれたものだということがわかる。順番はバラバラだが、いくつかの計算式が記されていない。答えが記されていなければ、このメモは不完全だ。クルートークンを２個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"DELPHINIA_NOTES_2","これらのメモは解かれた計算式と一緒にすることで意味を成すだろう。特殊アイテム「 {0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"DORM_BARRICADE","壁に改築用の工具や備品がたけかけてある。扉を塞ぐのに使えるかもしれない。画面に指示された場所に、障壁トークンを置く。"
"SEARCH_CIPHER","改築前に領内に教科書を置いて行ったようだ。山積みになった教科書は埃かぶっている。"
"LEARN_CIPHERS","埃を落とすと、教科書のタイトルが目に付く。どうやら全て、暗号や符丁に関するものみたいである。をレベルアップする。"
"MOAR_CIPHERS","暗号には何種類かのパターンがあるようだ、キャンパスの地図に見つけた文字列もその内の１つだろう。本には文字を入れ替えることによって、文面を解読不能にする暗号について書かれていた。例えば「こんにちは」を１文字ずつ進めると「さあぬつひ」になる。１文字進めるのはROT１という。クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"RESEARCH_LIBRARY_DOOR","図書館と研究棟を隔てる扉は、年月を経てすり減っている。"
"EXPLORE_RESEARCH_LIBRARY_DOOR","図書館の研究棟に足を踏み入れると、辺りは重い静けさに包まれている。"
"RESEARCH_LIBRARY_DOOR_3","この扉は「資料室」へと続く。"
"EXPLORE_RESEARCH_LIBRARY_DOOR_3","重い静けさが資料室を包む。棚の列には綺麗に整理された研究資料が並べれらてる。"
"PLACE_MASTERMIND","部屋の一角には計算式で埋め尽くされた黒板がある。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_MASTERMIND","黒板は見覚えのある筆跡で書かれた計算式で埋め尽くされている。"
"MASTERMIND_NOTES","この計算式はデルフィニアのメモだろう。難しすぎて理解できないが、この計算式を解かない限り、霊液の完成を手伝うことはできないだろう。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"CONT_MASTERMIND","デルフィニアのメモは意味不明だ。アクションとして、 を使ってパズルを解くことができる。"
"FAIL_MASTERMIND","そもそも、このメモ自体が知らない言語なのかもしれない。"
"PASS_MASTERMIND","ようやくデルフィニアの計算式を解くことができた。しかし、どうやらこれはメモの半分だけである。残りはどこか他の場所にあるみたいだ。クルートークンを２個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_MASTERMIND_LIST","黒板に残されたデルフィニアの計算式をようやく解くことができた。寮内のメモと合わせれ束、デルフィニアは実験の続きを行えるだろう。特殊アイテム「 {0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"INTERACT_MASTERMIND_LIST","黒板に残されたデルフィニアの計算式をようやく解くことができた。寮内のメモと合わせれば、実験の続きを行えるだろう。特殊アイテム「 {0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_MASTERMIND_2","計算式と共にこれも有用になるだろう。特殊アイテム「 {0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_RESEARCH","埃から、最近棚から本を引き出した跡を見つける。最近読まれた本を調べてみる。特殊アイテム「 {0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_RESEARCH","本棚のどれかに探し求めている古書があるかもしれない。"
"PLACE_STAR_CHART","壁には精巧な星図がかかっている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_STAR_CHART","雑然とした部屋の壁に大きな星図がかかっている。"
"PUZZLE_STAR_CHART","調べると、年代物の羊皮紙が鮮やかな生命に満ち溢れる感覚を陥る。色彩と奇妙な形状に渦巻いている。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"CONT_STAR_CHART","星図の形を合わせるのに目を凝らし、集中する。アクションとして、 を使ってパズルを解くことができる。"
"PASS_STAR_CHART","天体についての知識を導入して、星図を整える。それによると、アーカムは無限に連なる星の道の中心に位置し、それにより、人類を餌食にする何かが呼ばれていることが分かった。クルートークンを１個得る。"
"SMITH_GUILTY","星図の意味することが分かった今、星図の隣の札に「スミス教授寄贈」と記されているのを見つける。クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PLACE_CLOSET","研究棟の１番遠くの壁に、小さな戸棚がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_CLOSET_3","１番遠くの壁に、小さな戸棚がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_CLOSET","戸棚のドアはしっかりと閉まっている。"
"OPEN_CLOSET","戸棚を開けて、中を漁ってみる。すると瓶が１つ棚から落ち、足元に転がってきた。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0} 」を置く。その後、この隣接探索トークンを捨てる。"
"FORCED_CLOSET_B","グロテスクな怪物が、夜空に響き渡る正体不明の声に応えようと、戸棚から飛び出してくる。画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。その後、この隣接探索トークンを捨てる。"
"FORCED_CLOSET_BC","グロテスクな怪物が、夜空に響き渡る正体不明の声に応えようと、戸棚から飛び出してくる。画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"FORCED_CLOSET_A","夜空に響き渡る正体不明の声に応えようと、グロテスクな怪物がキャンパス内に現れた。画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"PLACE_SPELL_LIBRARY","研究棟の本棚の１つに「警告」と貼られている。収められているのは一見、普通の本だが…… 画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_SPELL_LIBRARY_3","資料室の本棚の１つに「警告」と貼られている。収められているのは一見、普通の本だが…… 画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_SPELL_LIBRARY","この本棚の下には「警告」と貼られている。"
"CHOICE_SPELL_LIBRARY","本の表題を読むと、これら全ては、危険な古の知識について記されていることに気が付く。しかし、１冊だけ表題がないものがない。どの本を読もうか。"
"NO_BOOKS","本をそのままにしておく。"
"ARCANE_BOOK","古の知識について書かれた本を１冊読む。"
"NO_TITLE_BOOK","表題のない本を読む。"
"GAIN_SPELL","表題のない本を開くと、未知の言語と奇妙な図形でいっぱいであった。{0}の呪文カードを得て,恐怖カードを２枚得る(回避)。その後、この調査トークンを捨てる。"
"GAIN_MANUSCRIPT","重い古書を１冊選び、古ぼけたページに目を通していく。一般アイテム「魔術の手記」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"BORING_CHOICE","慎重に見つけた本を前の状態に戻す。人が触れてはいけない秘密には、不用意に踏み込んではいけない事を肝に銘じる。恐怖カードを１枚捨てる。その後、この調査トークンを捨てる。"
"CLASSROOM_3_DOOR","夜間の教室にはカギがかかっているはずだが、扉はこじ開けられている。"
"EXPLORE_CLASSROOM_3","教室には、解剖学のディスカッションの準備がされている。"
"EXPLORE_CLASSROOM_1","教室には、歴史の講義の準備がされている。"
"EXPLORE_CLASSROOM","教室には、グループディスカッションの準備がされている。"
"PLACE_CLASSROOM_3_SEARCH","ドアのすぐそばに学生が持ち物を置いたままにしたようだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_CLASSROOM_CIPHER","部屋に意味不明な数字や文字の列が記された紙が数枚、散らばっている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SPAWN_CLASSROOM_SKELETON","薄い星明りの下、正体不明の声に応え、人体模型が動き始める！ 画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"SPAWN_SECOND_SKELETON","講義台の後ろから、人骨が動き出し襲い掛かってくる！ 画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"SPAWN_THIRD_SKELETON","黒板の後ろから、人骨が動き出し襲い掛かってくる！ 画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"SEARCH_CLASSROOM_3","イスの下に生徒のカバンが残っている。パンパンに詰められており、何か大きなものが入っているみたいだ。"
"TEST_BAG","予想以上にカバンは重く、開けようとすると落としてしまいそうになる()。"
"FAIL_BAG","空のガラスの小瓶が木の床に落ちる。小瓶にはメモが付いている。「私の研究の手助けを申し出てくれてありがとう。これを飲んで、以後何か変化に気が付いたら記録をとって。 デルフィニア・ベル博士」裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"GAIN_STUDENT_WEAPON","カバンの中に手を入れて、中に入っていた武器の持ち手に指を回す。一般アイテム「{0}」を得る. その後、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_CIPHER_DONE","この紙には、キャンパスの地図と同じ文字列がある。これにも何か意味があるはずだ。"
"NO_SEARCH_CIPHER","紙に記された文字列が頭を悩ませる。キャンパスの地図に記されていた奇妙な文字列を思い起こさせる。"
"CIPHER_DONE_PUZZLE","整理しながら、紙を折り、暗号を解いて、隠されたメッセージを解こうとする。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"CIPHER_DONE_PUZZLE_CONT","１つずつ、紙に記された暗号を解読していく。アクションとして、 を使ってパズルを解くことができる。"
"CIPHER_DONE_PUZZLE_SOLVED","最後の紙を当て込むと、このメッセージはキャンパスの地図に記されたメッセージと全く同一であることに気が付く。そして暗号化する前の文も記されている。 ""{0}""クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"CHAPEL_DOOR","重い樫の扉は、香油で磨かれている。"
"EXPLORE_CHAPEL","礼拝堂は簡素だが、星明りに照らされて美しさが際立っている。"
"PLACE_CHAPEL_SEARCH","祭壇の鉢に、黒い粉がひっそりと燃えている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_CHAPEL","祭壇の鉢に、香料である黒い粉が燃えている。その煙が鼻孔と眼を刺激する。"
"TEST_INCENSE","香料の刺激臭によって、めまいがし、息を止めようと試みる()。ダメージカードを得ていなら、判定用のダイスを２個追加する。"
"TEST_INCENSE_2","ラベルのかすれた文字を読むには、強靭な集中力がいる()。恐怖カードを得ていなら、判定用のダイスを２個追加する。"
"PASS_INCENSE","息を止めて、香料の炎を消すことに成功する。特殊アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_INCENSE_2","真っ赤な粉の入った「アルカヘスト」の瓶を慎重に掴む。特殊アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"FAIL_INCENSE","煙が理性に働きかけ、恐ろしい幻覚を見せる。呪文カード「{0}」を得て、裏向きの恐怖カードを２枚得る。"
"FAIL_INCENSE_2","てきとうな瓶を掴むと、蓋が外れてしまい、中の粉を少量だが、吸い込んでしまう。体内が焼けるような感覚に陥る。呪文カード「{0}」を得て、裏向きのダメージカードを２枚得る。"
"PLACE_CHAPEL_EXIT","もう１つ礼拝堂から出る扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"CHAPEL_BLESSING","平穏な礼拝堂を見ると、精神の重圧となっている夜の重荷が軽くなっていく。恐怖カードを１枚捨てる。"
"CHAPEL_CURSE","安らぎを与えるはずの聖域ですら、怪物の襲撃の爪痕が残る。木製の祭壇に血が染み、引き裂かれた服に関しては考えないようにしようとする。裏向きの恐怖カードを２枚得る(回避)。"
"PLACE_CHAPEL_DOOR","黒い木製のドアが部屋の外へと続く。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"LAB_DOOR_LATE","自然科学棟の窓から漏れる光が、奇妙な色に光はじめた。"
"LAB_DOOR","自然科学棟の扉の上にはラテン語で「信ずる心を保て」と刻まれている"
"PLACE_LAB_DOOR_B","石のアーチで形作られた扉は部屋の外へと続く。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"INSIDE_LAB_DOOR","自然科学棟はキャンパス内の建物と内部で繋がっている。"
"EXPLORE_LAB_LATE","自然科学棟の巨大な研究室は、青い水蒸気の雲で充満していた。扉を開けた瞬間、青い霧が顔を包み、悪臭で窒息しそうになる。裏向きのダメージカードを１枚得る(回避)。画面に指示された場所に、 {0}のマップタイルを配置し、そのマップタイルに通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_LAB_LATE_B","自然科学棟の巨大な研究室は、青い水蒸気の雲で充満していた。扉を開けた瞬間、青い霧が顔を包み、悪臭で窒息しそうになる。裏向きのダメージカードを１枚得る(回避)。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、 {0}のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_LAB_LATE_D","自然科学棟の巨大な研究室は、青い水蒸気の雲で充満していた。扉を開けた瞬間、青い霧が顔を包み、悪臭で窒息しそうになる。裏向きのダメージカードを１枚得る(回避)。画面に指示された場所に、 {0}のマップタイルとドアトークンを配置し、そのマップタイルに通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_LAB_LATE_BD","自然科学棟の巨大な研究室は、青い水蒸気の雲で充満していた。扉を開けた瞬間、青い霧が顔を包み、悪臭で窒息しそうになる。裏向きのダメージカードを１枚得る(回避)。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、 {0}のマップタイルとドアトークンを配置する。"
"EXPLORE_LAB_LATE_DS","自然科学棟の巨大な研究室は、青い水蒸気の雲で充満していた。扉を開けた瞬間、青い霧が顔を包み、悪臭で窒息しそうになる。裏向きのダメージカードを１枚得る(回避)。画面に指示された場所に、 {0}のマップタイルとドアトークンを配置し、そのマップタイルに通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_LAB_LATE_BDS","自然科学棟の巨大な研究室は、青い水蒸気の雲で充満していた。扉を開けた瞬間、青い霧が顔を包み、悪臭で窒息しそうになる。裏向きのダメージカードを１枚得る(回避)。この隣接探索トークンを捨て、。画面に指示された場所に、 {0}のマップタイルとドアトークンを配置する。"
"DELPHINIA_EXPERIMENTS","ゴム製のゴーグルと防護マスクの女性が、煮え立つ液体の入ったいくつかのビーカーを観察している。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。これはデルフィニア・ベルである。"
"PLACE_LAB_SEARCH","研究室の壁一面は、ゴム製チューブや、色鮮やかなな粉の入った瓶など錬金術の道具が収納されたキャビネットとなっている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_LAB_WINDOWS","他の壁には、キャンパスを見渡せる大きな窓が設置されている。外向きに開き、換気もできそうだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_CLASSROOM_DOOR","研究室の外へと続く扉に、若干こじ開けられた跡がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_CLASSROOM_DOOR_3","図書館の外へと続く扉に、若干こじ開けられた跡がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_LIBRARY_DOOR","「オーン図書館」と記された扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_DORM_DOOR","女子寮はこの建物に直接繋がっている。しかし、改築のためドアはしっかりとカギがかかっている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_LAB_BARRICADE","鉄の棚に砂の袋が多数置いてある。必要があるなら、動かして扉を塞ぐことができる。画面に指示された場所に、障壁トークンを置く。"
"SEARCH_LAB","研究室のキャビネットには光り輝く実験道具でいっぱいだ。"
"GAIN_MICROSCOPE","最新鋭の道具はきっと役立つだろう。一般アイテム「 {0} 」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_WINDOW_LATE","この窓を開ければ、有害な青い水蒸気を換気できるかもしれない。"
"OPEN_WINDOW_LATE","窓を一部あけると、喉と肺を癒す冷たい風が流れ込んでくる。この調査トークンと裏向きのダメージカードを１枚捨てる。"
"DELPHINIA_DEAD","タイルに飛び散った血から、デルフィニアはキャンパスに蔓延る怪物の餌食になったようだ。"
"PLACE_INTERACT","デルフィニアは息も詰まるような水蒸気で部屋を満たしながら、実験を続けていたようだ。沸き立つビーカーの隣にはノートらしきものが残されていた。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"BED_DOOR","目線ほどの高さに、真鍮でできた数字の「２」がドアに掛かっている。"
"BED_DOOR_B","目線ほどの高さに、真鍮でできた数字の「１」がドアに掛かっている。"
"NOT_LOCKED","細長いベッド１つしか置けないほど、狭いベッドルームだ。この隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_BEDROOM","寮のベッドルームは２人には狭すぎるが、居心地はよい。"
"EXPLORE_BEDROOM_2","ロビーに比べてベッドルームは古ぼけているが、居心地はよい。"
"FIND_SHOES","女性用セーターの下に、ギリシャ文字で記された教科書が半分隠れている。画面に指示された場所に、一般アイテム「 {0} 」を置く。"
"PLACE_NOTE","鏡台の上に紙の束が乱雑に置かれている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_NOTE","寮のテーブルにメモが貼られている。"
"SORORITY_NOTE","メモには丁寧な筆跡で記されている。「ベル博士へ、改築やその他の間はあなたしか寮内に滞在していません。今度はおかしな実験がうまくいくといいね！ リンダ」クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"ARCHIVES_DOOR","このドアは保管室へと続く。"
"PLACE_ARCHIVES_DOOR","部屋の片側には、保管室への扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_ARCHIVES","保管室は溢れんばかりの棚で埋め尽くされている。。"
"PLACE_POWDER_2","棚の１つは、文字の消えかかったラベルが貼られた、色とりどりの粉が入った瓶がいくつも並んでいる。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"ARCHIVES_CURSE","忘れられた棚の間で、誰かが、怪物の犠牲となったようだ。残されていたのは生気のない灰色の遺体だけだ。裏向きの恐怖カードを２枚得る( 回避)。"
"ARCHIVES_BLESSING","保管室の大量の本や箱が、自信を支えてくれる。ここにある物品はきっと探索の手助けになるだろう。恐怖カードを１枚捨てる。"
"SEARCH_ARCHIVES","粉の入った瓶がいくつか棚に保管されている。ラベルは年と共に風化している。"
"SEWER_DOOR","下水溝の鉄格子から、野生動物が閉じ込められたような、奇妙な音がする。"
"EXPLORE_SEWER","鉄格子をずらすと、下水道へと続く短いハシゴが出てきた。"
"SEWER_VAMPIRE","下水道の影に、ゼラチン質のおぞましい怪物が、複数のねじれたネズミの死体に覆いかぶさっていた。画面に指示された場所に、星の精を１体出現させる。その後、恐怖カードを１枚得る( 回避)。"
"SEWER_VAMPIRE_B","下水道の影に、ゼラチン質のおぞましい怪物が、複数のねじれたネズミの死体に覆いかぶさっていた。画面に指示された場所に、星の精を１体出現させる。"
"SEWER_ITEM","ゴミの山に使えそうな物品がある。画面に指示された場所に、一般アイテム「 {0} 」を置く。"
"STUDIO_DOOR","部屋から、まるで野生動物が暴れているような騒音が聞こえてくる。"
"EXPLORE_STUDIO","扉を開けると、広々とした美術室が明らかとなる。"
"EXPLORE_MORGUE","扉を開けると、冷たい空気と遺体保存の薬品の匂いに包まれた死体安置所が明らかとなる。"
"STUDIO_VAMPIRE","ゼラチン質のおぞましい怪物が、複数のねじれたネズミの死体に覆いかぶさっていた。画面に指示された場所に、星の精を１体出現させる。その後、恐怖カードを１枚得る( 回避)。"
"STUDIO_VAMPIRE_GUARD","ゼラチン質のおぞましい怪物が、複数のねじれたネズミの死体に覆いかぶさっていた。画面に指示された場所に、星の精を１体出現させる。その後、恐怖カードを２枚得る( 回避)。"
"STUDIO_VAMPIRE_B","ゼラチン質のおぞましい怪物が、複数のねじれたネズミの死体に覆いかぶさっていた。画面に指示された場所に、星の精を１体出現させる。"
"STORAGE_ITEM","床に使えそうな物品が転がっている。画面に指示された場所に、 一般アイテム「 {0} 」を置く。"
"PLACE_STUDIO_SEARCH","モデル台の上にシートで何かが隠されている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_MORGUE_SEARCH","検屍道具が長いテーブルにズラッと並べられている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_STUDIO_SPLINTERS","床の上に輝く赤い雫が、道となっている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_YARD_BLOOD","地面に輝く赤い雫が、道となっている。赤い雫の道は下水道の鉄格子まで続いている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_SPLINTERS","雫を調べてみると、雫は赤い絵の具ではなく、血痕であるということに気づいてしまう！"
"SEARCH_BLOOD","雫を調べてみると、この雫は血痕であるということに気づいてしまう！"
"GAIN_CLUE","誰かが命懸けで戦ったような形跡がある。クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_STUDIO","絵の具が染みついたシートは歪な形をしたものを隠していた。"
"SEARCH_CLASSROOM_GLOBE","地球儀の周りに複数の地図が並べられている。"
"SEARCH_MORGUE","検屍道具はどうやら、順番通りに並べられてないようだ。"
"STATUE_TEST","シートの下には、バラバラになった大理石の像が出てきた。像から不可思議な力が発せられ、引き寄せられる。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"GLOBE_TEST","地球儀と地図は何かの法則性があるみたいだが、順番が間違っている。図面の線から不可思議な力が発せられ、引き寄せられる。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"MORGUE_TEST","全ての道具はテーブル横のキャビネットの引き出しに対応している。しかし、引き出しは明らかに並びがおかしい。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"FAIL_STATUE","モダンな芸術は理解しがたいが、この像の何かが、完成させるように訴えかけている気がする。君はアクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"FAIL_GLOBE","地理に関する知識が不足して手間取るが、地図の何かが、完成させるように訴えかけている気がする。君はアクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"FAIL_MORGUE","引き出しの法則性はわからないが、何かが、完成させるように訴えかけている気がする。君はアクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"PASS_STATUE","像を完成させると、奇妙なカーブや先端に巻き付く不明瞭な印に気が付く。呪文カード「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_GLOBE","並びを直すと、地図は地球だけでなく、それ以外の地理を指し示している！ その知識は知性を拡大させ、新しく強大な視点をもたらす。呪文カード「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PASS_MORGUE","完璧に並べ直すと、隠された引き出しが出てくる。中を調べると蝋で封がされた巻物が出てきた。呪文カード「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"PLACE_GUILT","美術室の倉庫にある流し台は、赤く染まっている。また排水管に何かが、引っかかっているようだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_GUILT_2","下水道の汚水の水たまりは赤く染まっている。ハシゴに最も近い水たまりに何かが、浮かんでいる。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_GUILT_3","ロッカーの内１つが少し開いている。指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_GUILT","流し台の排水管に何かが引っかかっている。"
"SEARCH_GUILT_2","何がが下水道の汚水に浮かんでいる。"
"SEARCH_GUILT_3","ロッカーの１つが少し開いている。"
"SMITH_IS_GUILTY","流し台の排水管からいくつかの蝋燭と銀の印章を見つける。蝋燭には最近燃やされた跡があり、これらは儀式に使われたものだと君は疑う()。"
"SMITH_IS_GUILTY_2","汚水からいくつかの蝋燭と銀の印章を見つける。蝋燭には最近燃やされた跡があり、これらは儀式に使われたものだと君は疑う()。"
"SMITH_IS_GUILTY_3","重い鉄の扉を開けると、いくつかの蝋燭以外にロッカーは空だった。これらは儀式に使われたものだと君は疑う()。"
"PASS_GUILT","それらの下に、異界からの怪物の召喚法が記されたメモと「スミス教授」の名前が刻まれた銀の時計を見つける。クルートークンを２個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"FAIL_GUILT","流し台の赤色は絵の具ではなく、血だと気が付いてしまう！ 恐怖カードを１枚得る。"
"FAIL_GUILT_2","下水道の汚水の赤色は血であることに気が付いてしまう！ 恐怖カードを１枚得る。"
"FAIL_GUILT_3","ロッカー内の冷たい空気から、強い血の匂いがする！ 恐怖カードを１枚得る。"
"TAP_INTERACT","デルフィニアは沸き立つ実験の隣に錬金術の実験ノートを残した。デルフィニアを救うことは出来なかったが、読めばアーカムを救うことはできるかもしれない。"
"READ_INTERACT","ノートを読むと、ティクオン霊液というものを作成するのに必要なものが記されている。古書、サンプル、粉とメモ。各項目にはデルフィニアの筆跡で追加で記されている。特殊アイテム「元帳」を得る。特殊アイテム「元帳」を持つ探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、その内容を読み上げることができる。"
"REMINDER_INTERACT","デルフィニアはこのティクオン霊液を使えば、あらゆる怪物をはねのけることができると考えていたようだ。彼女が作成できていれば……。アーカムを救うには、この霊液を自身で作らねばならない。"
"RETURN_COMPONENT","実験を進めるためには、必要なもの４つの内、１つが要る。どれを使おうか？"
"NO_COMPONENT","実験を進めるためには、必要なもの４つの内、１つが要る。今はデルフィニアのノートに記されていたものをもっていない。"
"START_PUZZLE_INTERACT","進行中の実験に足すのはリスクを伴う。比率を少しでも間違えれば、反応は不安定になる。特殊アイテム「{0} 」を持つ探索者は、それを捨てることで、を使ってパズルを解くことができる。"
"CONT_PUZZLE_INTERACT","反応は不安定ではあるが、慎重に実験を続ければ、反応を安定化させることができるかもしれない。君はアクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"PUZZLE_TOME_GIVEN","古書には異界からの怪物を使い魔として召喚する術が記されている。儀式の手順があれば、霊液に召喚を逆転する作用を持たせることができる。結果、霊液が小さくブクブクと音を立てる。「霊液」を得る。"
"FAIL_TOME_PUZZLE","作業をしていると、水蒸気が雫となり、額から目に落ちる。眼球に焼けつくような感覚が走り、実験の手を止める。裏向きのダメージカードを２枚得る。"
"PUZZLE_SAMPLE_GIVEN","霊液の濃度をあげるには、怪物の血肉がちょうど必要だ。霊液はガラスの中でかすかに光りはじめる。「霊液」を得る。"
"FAIL_SAMPLE_PUZZLE","切り取られた触手をビーカーに足すと、まだ生きていた！ 暴れる触手はガスバーナーをひっくり返し、机を炎上させる。画面に指示された場所に、炎トークンを置く。"
"PUZZLE_NOTES_GIVEN","デルフィニアのメモは理解するには高度すぎる、しかし彼女の手順は霊液の進行に役立つ。「霊液」を得る。"
"FAIL_NOTES_PUZZLE","メモは整理されておらず、式からは変数が足りず、答えと式はバラバラである。君の知ることに反することをするように指示し、さらには４が３に見見える。クルートークンを２個捨てる。"
"PUZZLE_POWDER_GIVEN","礼拝堂の香料を煮立つ霊液のビーカーに足すと、シューっという音を立てる。反応が収まったのち、少量を汲み上げてみる。「霊液」を得る。"
"FAIL_POWDER_PUZZLE","香料を扱って作業していると、手と顔がすすで汚れていく。香料の強烈な匂いに晒されていると、存在するはずのない光がふわふわと浮かぶのを幻視する。裏向きの恐怖カードを２枚得る。"
"PUZZLE_POWDER_GIVEN_2","粉を煮立つ霊液のビーカーに足すと、シューっという音を立てる。反応が収まったのち、少量を汲み上げてみる。「霊液」を得る。"
"FAIL_POWDER_PUZZLE_2","粉を扱って作業していると、手が赤くで汚れていく。強烈な匂いに晒されていると、存在するはずのない光がふわふわと浮かぶのを幻視する。裏向きの恐怖カードを２枚得る。"
"PUZZLES_COMPLETE","最後の材料を足し、ビーカーを炎で炙るのをやめる。霊液は粘り気のある濃い黒色で石油のようだった。何かが足りない。しかし、それは一体？"
"PUZZLES_INCOMPLETE","ビーカーが煮立つとさらに研究室を水蒸気で満たしていく。早く必要なものを見つけなくてはならない。"
"NO_IDEA","わからない。"
"CONFIRM_IDEA","霊液に足して本当にいいのだろうか？"
"ONE_MORE_IDEA","作成した液体は黒く、粘り気があった。霊液が完成したとは思えない。何が足りないのだろう？"
"RIGHT_IDEA_MOON","キャンパスの地図に隠されていた内容を思い出し、賭けてみることにした。優しい月の光に晒すと、液体は黄金に輝き始める。"
"RIGHT_IDEA_STEEL","キャンパスの地図に隠されていた内容を思い出し、賭けてみることにした。鋼製の錬金術の道具を浸すと、液体は黄金に輝き始める。"
"RIGHT_IDEA_BLOOD","キャンパスの地図に隠されていた内容を思い出し、賭けてみることにした。霊液に自分の血液を数滴垂らすと、液体は黄金に輝き始める。"
"WRONG_IDEA","デルフィニアのノートだけで充分であることを望みながら、自身の行った性急な錬金術の実験でなんとかするしかない。"
"WRONG_BRANCH","注射器を肩に刺した瞬間に、何かを間違えたことに気が付く。視界がぼやけていく。君たちの調査は不完全なまま終了した。"
"TAP_DELPHINIA_LATE","デルフィニアがビーカーから視線を外すと、こちらに気が付いた。「遅かったわね。もう既に霊液の調合は始めたわ。あなたには実験に必要なものを取ってきてほしいの」"
"MESSAGE_ELIXIR","「霊液？」"
"MESSAGE_ELIXIR_B","「霊液？」"
"MESSAGE_HELP","「何をすればいい？」"
"MESSAGE_HELP_B","「何をすればいい？」"
"MESSAGE_MIST","「この青い霧は？」"
"MESSAGE_MIST_B","「この青い霧は？」"
"MESSAGE_TEST","「ティクオン霊液について教えて欲しい」"
"MESSAGE_TEST_B","「ティクオン霊液について教えて欲しい」"
"MESSAGE_COMPONENTS","デルフィニアに必要なものを渡す。"
"MESSAGE_MONSTERS","アーカムに迫る危機について聞く。"
"MESSAGE_MONSTERS_B","アーカムに迫る危機について聞く。"
"MESSAGE_READY","「仕事に取り掛かなくては」"
"MESSAGE_ALCHEMY","錬金術について聞く。"
"MESSAGE_WHERE_SMITH","「スミス教授は今どこに？」"
"DELPHINIA_MIST","デルフィニアはゴーグルとマスクをずらして答える。「あぁ、この霧は錬金術の反応の副産物よ。反応を安定させればすぐに消えるわ。吸引すると何らかの副作用があるかもしれないから、なるべく吸い込まないようにね」"
"DELPHINIA_ELIXIR","「ええ、錬金術の産物であるティクオン霊液は、怪物を追い払うために作られたと私は考えているわ。すでに試作品を何本か作っているけど、もっと実験が必要ね」そういいながら、デルフィニアは卓上で何かをいじっている。こちらに向き直ると、彼女は、君の手首に注射器を刺した。"
"MESSAGE_WHAAA","「これは一体？」"
"MESSAGE_FIGHT","デルフィニアを押しのける。"
"DELPHINIA_WHAAA","「これはティクオン霊液の最新の試作品。気分はどうかしら？ 急な吐き気はあるかしら？」人にいきなり試作品の薬を注入する常識外れな彼女を手伝うべきか悩む。しかし、気分がよく、否最高になったのは確かだ。任意のスキルを１つレベルアップする。"
"DELPHINIA_FIGHT","デルフィニアを押しのける。何ともわからない化学物質をいきなり注射した彼女に恐れを抱く。デルフィニアは頭を振ると、実験のほうに戻った。数秒したのち、何も悪いことは起きていない。それどころか気分は最高だ！ 任意のスキルを１つレベルアップする。"
"DELPHINIA_EXPLAIN","「どうやらあなたの体は、問題なく受けつけるようね。ほら、残りは持って行って」デルフィニアはぬらぬらとした黄色い液体の入ったガラス瓶を渡す。「霊液」を得る。"
"DELPHINIA_HELP_A","デルフィニアはこちらの質問を無視し、目を検査するために頭を掴んでくる。「あなたは充分健康そうね。私が実験を行っている間に必要なものを集めるだけの体力もあるわね」"
"DELPHINIA_HELP","デルフィニアは４つの必要なものが記されたリストを手渡してきた。古書、サンプル、粉とメモ。各項目にはデルフィニアの筆跡で追加で記されている。「これらを持ってきてくれれば、霊液を完成させて怪物を追い払うことができるわ。だけど、見つけ次第、必ず持ってきてちょうだい。時間と共に反応は不安定になって、失敗したらすべて終わりよ」特殊アイテム「{0}」を得る。特殊アイテム「{0}」を持つ探索者は、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、その内容を読み上げることができる。"
"DELPHINIA_SORRY","「失礼、もう一度質問を教えてくれない？」"
"DELPHINIA_TEST","デルフィニアは初めて笑顔を見せた。「全部説明する時間があったとして、話についてこれるかしら？」 ()"
"DELPHINIA_PASS","デルフィニア・ベルに錬金術を深く学んだことはないが、理解することはできることを証明した。「古き書物には星々の間に潜む怪物や人間の生血を求む獣について記されているわ。この獣は遠い昔、ティクオン霊液という神秘的な化合物によって追い払われた。私はこの霊液は複数の種類の怪物に効果をもたらすと考えているのだけれど、最初の難関は予想できない反応を引き起こしかねないレシピを翻訳しないといけないの」クルートークンを２個得る。"
"DELPHINIA_FAIL","「いい？ 私の仕事は神秘的な霊液を再現すること。あなたの仕事は怪物が潜む場所から必要なものを取ってくること。さぁ、仕事に戻るわよ」"
"NEUTRAL_DELPHINIA","ティクオン霊液の試作品をさらに作るのにデルフィニアは忙しい。"
"DELPHINIA_DONE","「ティクオン霊液を作るのを手伝わないなら、最低でも研究室から出ていって。うろうろされると実験に手が付かないわ」"
"DELPHINIA_DONE_B","「時間は少しでも惜しいわ。一時でもこの実験から手を離せないけど、怪物たちはじわじわと迫ってきてるわ」"
"HAVE_COMPONENTS","{0}君は霊液を作るのにデルフィニアが必要としているものを持っている。"
"GIVE_COMPONENTS","必要な４つのうち１つを持っている。そのアイテムカードを捨てることによって、デルフィニアに渡すことができる。デルフィニアに渡す？"
"DELPHINIA_SAMPLE","デルフィニアに怪物から切り取られた触手を渡す。あの気持ち悪い肉片が手元から無くなって、安心した。特殊アイテム{0} を捨てる。"
"SAMPLE_GIVEN","「あぁ！ 怪物の血肉ね！ これを塩と水銀と混ぜれば、有効な霊液を作れるわ！」デルフィニアはすぐに取り掛かり、かすかに光る液体の入ったガラス瓶を手渡してきた。「霊液」を得る。"
"DELPHINIA_NOTES","女子寮で見つけたメモをデルフィニアに渡す。特殊アイテム{0} を捨てる。"
"NOTES_GIVEN","デルフィニアに彼女の筆跡で記されたメモを渡すと、彼女はため息をつく。「私自身が研究のために書いたから、全部頭に入っていると思うでしょ。でも、先へ先へと頭が前に進もうとするあまり、重要な部分を忘れつつあるの」彼女は各段階をメモと確認すると、煌めく緑色の液体の入ったガラス瓶を手渡してきた。「霊液」を得る。"
"DELPHINIA_POWDER","礼拝堂で見つけた香料をデルフィニアに渡す。特殊アイテム{0} を捨てる。"
"POWDER_GIVEN","「月光に晒されながら燃やされた、礼拝堂の香料ね。えぇ、これの火と土の比率は完璧だわ。同じ分量の水と風と共に霊液に足せば、きっとうまくいくわ！」デルフィニアは香料を保温容器に入れると、青白い液体を少量足していく。化合物の一部を注射器で採ると、それを手渡してきた。「霊液」を得る。"
"DELPHINIA_POWDER_2","保管室で見つけた粉の瓶をデルフィニアに渡す。特殊アイテム{0} を捨てる。"
"POWDER_GIVEN_2","「 アルカヘスト、錬金術で扱われる物質の中でも最も強力なものの１つ。大学には限られた数しかないけど、私たちの用途を考えると、使っても正当化できるわね」デルフィニアは粉を保温容器に入れると、青白い液体を少量足していく。化合物の一部を注射器で採ると、それを手渡してきた。「霊液」を得る。"
"DELPHINIA_TOME_B","かび臭い古い本をデルフィニアに渡す。特殊アイテム{0} を捨てる。"
"TOME_GIVEN","デルフィニアは直ちに本をめくると、緻密に描かれた象形文字のページで手を止めた。「この古書には怪物を召喚するための手順が記されているみたい。けど、儀式の手順が分かれば、効果を逆転させることができるわ」煙をまき散らすビーカーと格闘した後、デルフィニアは完成した化合物を手渡してきた。「霊液」を得る。"
"ALL_FOUR_GIVEN","「ついに！ これが実験に必要な最後のものね」デルフィニアは最後のメモをとると、君の手を取る。「気分はどうかしら？ 風邪っぽい？ 脈拍は正常で、目にも問題なさそうね。長い夜だったと思うけど、ようやくティクオン霊液を完成できたみたい」"
"ONE_MORE_THING","デルフィニアは分厚い教本をめくりながら、答えを探している。「何かが、明らかにおかしい。可能性は３つあるのだけれど、答えはここにないの」"
"JUST_A_SECOND","突然、デルフィニアの表情が曇る。「何かがおかしい。実験に何か、致命的なものが欠けているけど、私にはそれが何かわからない」彼女は答えをこちらに求め、振り向く。「何か、答えになる何かを今夜見かけなかった？」"
"ANSWER_1"," 「血」"
"ANSWER_2"," 「月光」"
"ANSWER_3"," 「鋼」"
"ANSWER_1B","「血」"
"ANSWER_2B","「月光」"
"ANSWER_3B","「鋼」"
"ARE_YOU_SURE","デルフィニアは髪をかき上げる。「本当に確かなのね？ もし間違ったものを足したら、全てが台無しよ」"
"WRONG_ANSWER","デルフィニアは肩をすくめた。「うまく行くかもしれないけど、私の研究にはそのような証拠はないわね」彼女は霊液にもう一度取り掛かった。"
"RIGHT_ANSWER_MOON","「月光！ そうよ！ 目に見えないものを露わにする満月の力は文献にも書かれているわ。ほら、手伝って」デルフィニアと共に大きな鏡を動かし、窓から入る月明かりをビーカーに向けて反射した。月の光が当たると、ビーカーの中の液体は黄金色へと変化した。"
"RIGHT_ANSWER_BLOOD","「血！ そうよ！ 怪物が他の生物から血液を吸うことによって、生き長らえているなら、血液こそ奴らの打倒のカギを握っているに違いないわ。ほら、手伝って」デルフィニアが自身の前腕部に刃を滑らすと、霊液のビーカーに真紅の液体を入れるように指示する。"
"RIGHT_ANSWER_STEEL","「鋼！ そうよ！ 伝説によると、怪物は人によって造られた武器を嫌悪する性質があると記されているわ」デルフィニアは輝く錬金術道具を選ぶと、炎にかざし赤くなるまで熱する。熱せられた道具を躊躇いなく霊液に落とすと、霊液から蒸気が噴出する。"
"DELPHINIA_OBJECTIVE","「あとはティクオン霊液を試してみるだけね。改めて、手伝ってくれてありがとう。私の計算があっているといいのだけど」錬金術道具をいじるのをやめると、デルフィニアは注射器を君の肩に刺した！ 身体に驚異的な力が駆け巡り、五感のすべてが霊液によって鋭くなった。"
"DELPHINIA_OBJECTIVE_B","「あとはティクオン霊液を試してみるだけね。改めて、手伝ってくれてありがとう。私の計算があっているといいのだけど」錬金術道具をいじるのをやめると、デルフィニアは注射器を君の肩に刺した！ しかし、何かがおかしい。視界が揺れていく。君たちの調査は不完全なまま終了した。"
"DELPHINIA_MONSTERS_A","「メモに書いていなかったかしら？ あなたもアーカムが怪物によって攻撃を受けているのを見たでしょ！」デルフィニアは咳払いをした。「私は星の彼方に人間の血液を喰らう怪物がいることを発見したの。その時、私は天文学部のスミス教授と共に研究をしていて、彼も怪物について知っているわ。」"
"DELPHINIA_MONSTERS","デルフィニアは話を続けた。「でもキャンパスには現状吸血鬼以外の怪物もいるの。だから今夜あなたを呼び出した。あなたには私の実験が完了するまで、怪物たちの対応をしてほしいの」クルートークンを１個得る。"
"DELPHINIA_READY","デルフィニアは窓の外の月を一瞥する。「他に質問はあるかしら？ それとも、仕事に取り掛かる準備はできたかしら？」"
"DELPHINIA_SMITH","「知らないわね。実験に取り組みながら、彼の心配なんてできないわ。でも彼なら、調べものをするために遅くまで図書館にいることが多いわ」クルートークンを１個得る。"
"DELPHINIA_REMINDER","「好調なスタートね。でも他にも必要なものはあるわ」デルフィニアは必要なものを述べつつも、目は計測機器から片時も離さなかった。実験からはもう有害な青いガスは出ていない。"
"DELPHINIA_REMINDER_2","「ふむ、どうやら完成まであと半分ってところかしらね。早く次を持ってきてくれない？」デルフィニアは実験からさわやかな春の朝の香りが広まる。研究室にいる各探索者は恐怖カードを１枚捨てる。"
"DELPHINIA_REMINDER_3","デルフィニアは完全に実験にのめり込んでいる。小さな声で独り言をつぶやきながら。「まだ。あと１つ。もう少し」霊液がほのかに輝いて、その輝きが癒しをもたらす。研究室にいる各探索者はダメージカードを１枚捨てる。"
"LITTLE_LATE","青い霧がついにデルフィニアを蝕んでいく。彼女は喀血しながらも実験を続けている。研究室にいる各探索者は恐怖カードを１枚得る。"
"LITTLE_LATE_B","零れた化合物が、研究室の床を溶かしている。化合物が地面に染みこむとキャンパス全体に地震を起こす。各探索者はダメージカードを１枚得る。"
"LOTTA_LATE","デルフィニアが新しいビーカーを取りに行くたび、実験が暴力的に泡を吹きだす。「あまり長くはもたない。早く持ってこないと、実験そのものが不安定になるわ」"
"CRAZY_LATE","目もくらむような閃光が実験から発せられると同時に、デルフィニアが悲鳴をあげる。研究室にいる各探索者は「放心」状態となる。「必要なものを持ってこないと、実験は続けられない。反応をコントロールできない」"
"BRANCHING_LATE","研究室では、キャンパスの建物そのものを揺らす大きな爆発と共にデルフィニアの実験は終了した。煙が晴れると、そこにはデルフィニアの姿はなかった。「デルフィニア」を捨てる。"
"DO_THE_DANG_THING","デルフィニアが必要なものを持っていれば、実験を安定化させることができるかもしれない。"
"DO_THE_DANG_THING_B","デルフィニアが必要なものを持っていれば、有害な青いガスを取り除くことができるかもしれない。"
"DO_THE_DANG_THING_C","必要なものを持っていかなければ、デルフィニアの実験はまもなく失敗に終わる。"
"TAP_SMITH","老人が自身の膝に置いた本から、目線をこちらに移す。本には星図がいくつか描かれている。「君は誰だね？ こんな夜更けに大学になんのようだね？」"
"SECOND_SMITH","老人は神経質そうに膝を撫でると、ブツブツと呟く。「こんな夜は人生初めてだ。来年は退職するはずだったのに……」"
"THIRD_SMITH","「今日は少し参っているんだ。何かもっと気分がよくなる話はできないかね？」"
"SMITH_DONE","「頼む、もう知っていることはすべて教えたんだ。この騒ぎに心臓がもつほど、若くないんだ。誰か他に当たってくれないか」"
"SMITH_AFTER","スミス教授が怪物を召喚したことを知った今、彼からこの状況を収める助けとなる情報を聞き出せるかもしれない。"
"MESSAGE_WHY"," 「何故、儀式を完遂させた？」"
"WHY_SMITH","「何故だって？ 君には発見の興奮がわからないのか？」スミス教授は遠くを見るような目をする。「星々のことを知れば知るほど、好機を逃すことができなかった。今でも後悔しているかどうか、私自身にもわからない」老人の背筋も凍るような告白が恐怖を煽る。裏向きの恐怖カードを１枚表に返す。"
"MESSAGE_TOME","「儀式の本はどこだ？」"
"MESSAGE_YOU","「あなたがスミス教授か？」"
"MESSAGE_STARS","天文学について聞く。"
"MESSAGE_GOMPEII","ブロンズ製の山羊の頭について聞く。"
"MESSAGE_SCHOOL","大学について聞く。"
"MESSAGE_MONSTER","怪物について聞く。"
"MESSAGE_STARS_B","天文学について聞く。"
"MESSAGE_MENTOR_B","「デルフィニアを手伝うのをやめたのは何故？」"
"MESSAGE_GOMPEII_B","ブロンズ製の山羊の頭について聞く。"
"MESSAGE_SCHOOL_B","大学について聞く。"
"MESSAGE_MONSTER_B","怪物について聞く。"
"MONSTER_SMITH_B","スミス教授から怪物を倒すカギとなる情報を引き出そうと試みるが、老人は聞こえないふりをする。数回試みた後、諦めざるを得なかった。クルートークンを１個捨てる。"
"DANGER_FOCUS_SMITH","君に粗削りな回答は、神経質な学者に、自分への絶大な自信を見せつける。「集中」状態になる。"
"MESSAGE_AGREE_B","「君は彼女に同意するのかね？」"
"SMITH_NOTHING","スミス教授は目線を合わせずに、神経質そうにくすくすと笑う。「デルフィニアは若い。彼女は沢山の奇妙な考えでいっぱいだ」クルートークンを１個得る。"
"MESSAGE_WRONG","「何を恐れている？」"
"MESSAGE_DANGER","「危険は仕事につきものだ」"
"ADMISSION_SMITH","スミス教授は床に崩れ落ち、ブツブツとつぶやいたり、大声をあげるのを繰り返しはじめた。「私のせいではないんだ！ 星々について知るのは、あまりにも甘美な誘惑で、危険なことだった。誰だってそうしただろう！ 『妖蛆の秘密』は嘘と力についてのみ囁くんだ」老人がようやく落ち着く「君は信じてくれるだろう？」()。"
"WHO_SMITH","「自己紹介をしよう、私は天文学部のスミス教授だ。つい最近まではデルフィニアの錬金術研究を手伝ってたんだ。彼女は星々について熱心でね」教授は手を出し、握手をした。が、彼の手を握ったとき、若干であるが、彼が震えるのを感じた。"
"SMITH_ABOUT_DELPHINIA","デルフィニアに協力していると伝えると、スミス教授は絶句した。「いかん！ あまりにも危険すぎる！」"
"STARS_SMITH","「私は宙を学ぶために、生涯をささげてきた。多くの人間は雲の上の出来事が、どれだけ地上に影響を及ぼすのかを気が付かないのだ。だが、錬金術学部の講師、デルフィニア・ベル博士は星々の間には怪物が住んでいて、それが襲いにアーカムに来ると信じているがね」"
"MENTOR_SMITH","「何の用かね？」スミス教授は青白くなりながら、大きく見開いた目でにらみつけてきた。"
"MENTOR_SMITH_FAIL","デルフィニアに協力していると伝えると、スミス教授の目が血走る。「いいか、彼女が何か言ったなら、それは私のせいではない！ あんなものが存在するのなど、わかるわけないだろう？ 私の大学での評判を落とされる前に、お前を口を永遠にとざさなくては」老人は震える手で、後ろから銃火器を取り出した！ スミス教授を捨て、画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。これはスミス教授である。"
"MENTOR_SMITH_PASS","デルフィニアに協力していると伝えると、スミス教授は力が抜けたように、床に崩れ落ちる。「誰も傷つける気はなかったんだ。私の研究は新たな発見を目前にしていたんだ！ 『妖蛆の秘密』に記された怪物が本物だと、しるよしもなかったんだ！」"
"GOMPEII_SMITH","「ミスカトニック大学のマスコットをしらないのかね？ 妙かもしれないが、最初のジーバイが亡くなったとき、新しい山羊を持ってくるのではなく、頭を銅で加工したんだ。正直こいつにはゾッとするがね」スミス教授と同様にこの山羊は落ち着かない。しかし、説明を受けると、落ち着いてくる。恐怖カードを１枚裏返す。"
"SCHOOL_SMITH","「ミスカトニック大学は世界最高の知の殿堂だ。まぁ、少なくとも大西洋のこちら側では最高だ。私はもう何十年もここで教えてきたが、ミスカトニック大学は新しい研究をするには最高の場所だ」年月を経た木製の床がきしむと、突然、自身が何十年ものの、学問の歴史に囲まれていることに気が付く。「集中」状態になる。"
"MONSTER_SMITH","スミス教授は震え、白くなった。「私は……見たんだ。恐ろしい音を立てながら、まるで私の恐怖をあざ笑うかのように、何もないところから現れたんだ！ どうにかして、美術室に閉じ込めることはできたのだが、大学を見捨てて離れることはできなかった。私は臆病者かもしれない、だが、ミスカトニック大学は私の家だ」老人の話に違和感を感じる。彼は真実をすべてを語ってない。クルートークンを１個得る。"
"SMITH_SMITH","老人は困惑した様子である。「あぁ、私はこの大学で天文学を教えている。星々が我々の行動、すべてに影響を及ぼしていると考えている者もいるのでな。デルフィニア・ベルに至っては錬金術で星々の力を増幅させることができると考えているみたいだ」"
"MESSAGE_NICE","「私はデルフィニアを手伝っている探索者だ」"
"MESSAGE_BUT","「あなたの持っている本はどうした？」"
"MESSAGE_SMITH_TOME","教授に怪物を召喚に使った古書について聞くと、彼の顔から血の気が引いた。「どうしてそのことを知っているんだ？」()。"
"SMITH_GIVES_TOME","「君が正しい。この過ちを正すには、この忌々しいものを君に渡さねばな」教授は震える手で古書を手渡した。特殊アイテム「 {0} 」を得る。"
"SMITH_POINTS_TOME","「君が正しい。この過ちを正すには、この忌々しいものを君に渡さねばな。しかし、今手元にはないんだ。過ちを隠そうと、研究棟に戻してしまったんだ」クルートークンを１個得る。"
"TOME_SEARCH","スミス教授曰く、彼は研究棟の図書館に古書を戻したそうだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"TOME_SEARCH_3","スミス教授曰く、彼はに古書を資料室に戻したそうだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"KILL_SMITH_TOME","恐慌状態に陥ったスミス教授は叫びながら、逃げようとした。しかし、怪物はすぐに彼を地面に押し付け、喰らいはじめた。彼の血肉がバラバラにされると同時に、古書が彼の指から滑り落ちる。特殊アイテム「 {0} 」を得て、「スミス教授」を捨てる。その後、各探索者は恐怖カードを２枚得る回避)。"
"KILL_SMITH","恐慌状態に陥ったスミス教授は叫びながら、逃げようとした。しかし、怪物はすぐに彼を地面に押し付け、喰らいはじめた。「スミス教授」を捨てる。その後、各探索者は恐怖カードを２枚得る回避)。"
"KILL_SMITH_OFF_SCREEN","キャンパス内に男の声が響き渡る。「やめてくれ！ お前を召喚する気はなかったんだ！」ぐちゃりと何かを喰らう濡れた音に悲鳴はかき消えていく。各探索者は恐怖カードを２枚得る回避)。"
"KILL_SMITH_UNSEEN","目に見えない力が、職員用ラウンジの椅子をひっくり返えし、スミス教授は悲鳴をあげた。「やめてくれ！ お前を召喚する気はなかったんだ！」彼は逃げようとしたものの、透明な何かが、彼を持ち上げ、窓から外へと連れ去っていった！ 「スミス教授」を捨てる。その後、各探索者は恐怖カードを２枚得る回避)。"
"KILL_SMITH_UNSEEN_TOME","目に見えない力が、職員用ラウンジの椅子をひっくり返えし、スミス教授は悲鳴をあげた。「やめてくれ！ お前を召喚する気はなかったんだ！」彼は逃げようとしたものの、透明な何かが、彼を持ち上げ、窓から外へと連れ去っていった！ 老人はもがいたときに、本を落としたようだ。特殊アイテム「 {0} 」を得て、「スミス教授」を捨てる。その後、各探索者は恐怖カードを２枚得る回避)。"
"KILL_SMITH_UNSEEN_2","目に見えない力が、オフィスの椅子をひっくり返えす中、スミス教授は悲鳴をあげる。「やめてくれ！ お前を召喚する気はなかったんだ！」彼は逃げようとしたものの、透明な何かが、彼を持ち上げ、窓から外へと連れ去っていった！ 「スミス教授」を捨てる。その後、各探索者は恐怖カードを２枚得る回避)。"
"KILL_SMITH_UNSEEN_TOME_2","目に見えない力が、オフィスの椅子をひっくり返えす中、スミス教授は悲鳴をあげる。「やめてくれ！ お前を召喚する気はなかったんだ！」彼は逃げようとしたものの、透明な何かが、彼を持ち上げ、窓から外へと連れ去っていった！ 老人はもがいたときに、本を落としたようだ。特殊アイテム「 {0} 」を得て、「スミス教授」を捨てる。その後、各探索者は恐怖カードを２枚得る回避)。"
"PLACE_TOME","古書が血だまりの中に落ちている。しかし、遺体は見当たらない。特殊アイテム「 {0} 」を得る。"
"MESSAGE_SMITH_1","「嘘だ！」"
"MESSAGE_SMITH_2","本について聞く。"
"NUMBER_SMITH","「奇妙？ いや！ どういう意味かね？」スミス教授の声が上擦る。顔には笑顔を浮かべているが、目は見開いて、表情とあっていない。"
"LIAR_SMITH","「なんだと？」スミス教授は立ち上がるが、その目は今だに、神経質そうに右へ左へと視線を移す。「一体何を持って私を責めようというのかね？」"
"TAP_GUARD","警備員は恐る恐る、{0}を一定のペースで歩いている。"
"INSIDE_GUARD","警備員は恐る恐る{0}をパトロールしている。激しく痒いのか、常に頭を掻いている。"
"BRIBED_GUARD","警備員は、室内にいる君を見つけると、気まずそうに頭を縦に振って存在を知らせる。"
"MESSAGE_HI"," 警備員に挨拶する。"
"MESSAGE_STRANGE"," 「今夜、キャンパス内で何か怪しいものを見なかったか？」"
"HELLO_GUARD","警備員に手を振ると、彼は厳しく対応した。「もし、迷ったなら、行き先を教えられますよ。そうでなければ、夜遅いので、出ていってもらいます」"
"MESSAGE_STRANGE_B","「今夜、キャンパス内で何か怪しいものを見なかったか？」"
"MESSAGE_MAP","キャンパスの地図について聞く。"
"MAP_GUARD","警備員は、奇妙な記号の説明を受けると、頷き、説明した。「この大学の多くの学生が暗号に興味をもっているんですよ。多分教授の誰かが、推奨しているんでしょう。けど、詳しくは知りませんね。多分、いたずらですよ」クルートークンを１個得る。"
"STRANGE_GUARD_TEST","警備員は、目的を見定めるような険しい表情で、君を見ている()。"
"STRANGE_GUARD_PASS","「信頼できる人物なので、いいますが、まだ誰も何も見ていません。ただ、言えるのは、できるだけ早くこの大学から出ることです。誰が、敷地内の動物を殺しているんです。おかしいと思うかもしれませんが、私の勘では、動物だけで留まらない気がするんです」クルートークンを１個得る。"
"STRANGE_GUARD_FAIL","「何故ここで怪しいことが起きていると思うのですか？ 何か知っているのですか？ 少し同行を願います」"
"MESSAGE_PANIC","「近づくんじゃない！ さもないと！」"
"ARRESTED","警備員が君に手を伸ばすと、同時に逃げようと試みる()。"
"ARRESTED_FAIL","警備員の手を逃れらず、手を拘束されてしまった。裏向きで特殊アイテム「 {0} 」を得る。"
"STICK_EM_UP","警備員を逃れることはできたが、逃げだす前に、彼は武器を抜いて、君に向けてきた。「警備員」を捨て、画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"MESSAGE_CALM","「今、帰るところです」"
"LEAVING_GUARD","警備員は君の言葉を信じたみたいだが、彼の視線から外れるまで、疑念のまなざしを向けてきた。"
"PLACE_GUARD","不審なものはないかと、警備員が{0}でパトロールをしている。画面に指示された場所に、「警備員」を置く。"
"TEST_GUARD","暗い建物内で、警備員は君を見かけると、声を上げた。「おい、止まれ！ こんな時間に何をしているんだ」()。"
"PASS_GUARD","警備員にデルフィニアのメモを見せて、事情を説明する。「なんということだ」警備員が言う。「キャンパス内で起こっている奇怪なことに対して、私はどうすればいいのか、わかりません。これはあなたにお任せします」そう言うと、警備員はパトロールに戻った。「警備員」を捨てる。"
"CAUGHT_GUARD","警備員は君の雑な説明で、納得したようだ。「まぁ、気をつけてください。最近ここで、怪しい……ぐあああ！」警備員は痛みで頭を押さえる。シューという声が地の底から湧き上がる。「殺せ……すべて殺せ……」警備員が再び目を開けると、目が恐怖の表情で真っ黒に染まっている。そして、君の胸めがけて、銃口を向ける。「警備員」を捨て、画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"CAUGHT_GUARD_LAB","建物内で、警備員は君を見かけると、声を上げた。「おい、止まれ！ こんな時間に何をしているんだ」しかし、彼が近づく前に、デルフィニアが説明した。「失礼。私がここによんだの。彼らには私の研究の手助けをしてもらってるわ」警備員は警戒心を解いた。「あなたが言うならいいですが、ちゃんと見張っててくださいね」そう言うと、警備員はパトロールに戻った。「警備員」を捨てる。"
"LAB_GUARD","デルフィニアと警備員は目配せをすると、頷いた。デルフィニアは研究に続け、警備員はパトロールに戻った。"
"LAB_GUARD_LATE","警備員は、デルフィニアの遺体に駆け寄った。悍ましい光景に顔が恐怖で引きつっていた。しばらくすると、彼は警笛を吹きながら、応援を呼びに行った。「警備員」を捨てる。"
"CAUGHT_GUARD_LAB_LATE","警備員は、デルフィニアの遺体を見るなり悲鳴をあげた！突然、彼の悲鳴が消え、警備員は激痛で頭を抱えた。シューという声が地の底から湧き上がる。「殺せ……すべて殺せ……」警備員が再び目を開けると、目が恐怖の表情で真っ黒に染まっている。そして、君の胸めがけて、銃口を向ける。「警備員」を捨て、画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"GOODBYE_GUARD","警備員は、すべてが正常だと確認すると、この区域のパトロールを終えて去っていく。「警備員」を捨てる。"
"STUDIO_GUARD","警備員はこの混沌とした状況を見ると、応援を呼びに行った。「警備員」を捨てる。"
"FIND_OLD_MAP","街灯柱に大学キャンパスの地図が貼られている。地図の下端に何か、奇妙な記号のようなものが記されている。探索者は特殊アイテム「 {0} 」を得る。「 {0} 」を所持しているプレイヤーは、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、記号を調べたり、キャンパス内の場所を調べることができる。"
"CHECK_OLD_MAP","地図にはキャンパス内の建物の場所だけでなく、奇妙な記号が下端に記されている。古い地図を持つ探索者はこの地図の使い方を決める。"
"OPTION_CIPHER","記号を調べる。"
"OPTION_CIPHER_B","記号を調べる。"
"CIPHER_MESSAGE","紙の下部に誰かが、奇妙な線や形を書いたみたいだ()。"
"PASS_CIPHER","正しい手順で地図を折ると、線や記号が文字となった！ 浮かび上がってきた文字を読むと「{0}」と読める。意味は分からないが、巧妙に隠されているなら、何か特別な意味があるに違いない。クルートークンを１個得る。"
"FAIL_CIPHER","記号の意味がすり抜け、わからなくなっていく。"
"HAVE_CIPHER","地図の下部に記されていた記号は「{0}」と読めた。単なる落書き以上の意味がきっとあるのだろう。"
"DONE_CIPHER","奇妙なメモ書きを使うと、地図の奇妙な記号を読むことができた。「{0}」と読める。"
"DONE_CIPHER_BLOOD","静脈を開き、怪物の嘆きを聞け"
"DONE_CIPHER_STEEL","星の支配を終わらせるには、鋼で充分"
"DONE_CIPHER_MOON","月に鏡を、精に死を"
"OPTION_MAP","キャンパス内の建物を見つける。"
"OPEN_OLD_MAP","ミスカトニック大学キャンパスの地図だ。この地域の建物が記されている。"
"WHERE_IS_LAB","自然科学棟"
"HERE_IS_LAB","自然科学棟には錬金術の研究室がある。建物はオーン図書館と小さな教室に繋がっており、中庭の北側に立っている。"
"HERE_IS_LAB_3","自然科学棟には錬金術の研究室がある。建物はオーン図書館、資料室と死体安置所に繋がっており、中庭の北側に立っている。"
"HERE_IS_LAB_C","自然科学棟には錬金術の研究室がある。建物は美術室と小さな教室に繋がっており、中庭の北側に立っている。"
"WHERE_IS_STUDIO","美術室"
"HERE_IS_STUDIO","美術室は中庭の外にあり、オーン図書館の北に繋がっている。"
"HERE_IS_STUDIO_C","美術室は錬金術の研究室とオーン図書館に繋がっている。"
"WHERE_IS_MORGUE","死体安置所"
"HERE_IS_MORGUE","死体安置所は中庭の外にあり、オーン図書館の北に繋がっている。"
"HERE_IS_MORGUE_ALT","死体安置所は中庭の外にあり、オーン図書館の北に繋がっている。"
"WHERE_IS_CHAPEL","教室"
"WHERE_IS_STACKS","資料室"
"HERE_IS_CHAPEL","教室は研究室の隣だ。さらに教室の北側には、礼拝堂がある。"
"HERE_IS_ARCHIVES","教室は研究室の隣だ。さらに教室の北側には、小さな保管室がある。"
"HERE_IS_CLASSROOM","教室は研究室の隣だ。さらに教室の北側には、職員用ラウンジがある。"
"HERE_IS_CLASSROOM_3","資料室は研究室の隣に位置し、科学研究の成果が集合である。その西側には保管室が繋がっている。"
"WHERE_IS_LIBRARY","オーン図書館"
"HERE_IS_LIBRARY","オーン図書館には多くの初版本が所蔵してある。図書館は自然科学棟、美術室と職員用ラウンジの隣に位置している。図書館の中には研究棟がある。"
"HERE_IS_LIBRARY_3","オーン図書館には多くの初版本が所蔵してある。図書館は自然科学棟、死体安置所と職員用ラウンジの隣に位置している。図書館の中には研究棟がある。"
"HERE_IS_LIBRARY_2","オーン図書館には多くの初版本が所蔵してある。図書館は自然科学棟の隣に位置し、北側には職員用ラウンジがある。図書館の中には研究棟が存在している。"
"HERE_IS_LIBRARY_C","オーン図書館には多くの初版本が所蔵してある。図書館は中庭から離れており、北側には礼拝堂がある。図書館の中には研究棟が存在している。"
"HERE_IS_LIBRARY_ALT","オーン図書館には多くの初版本が所蔵してある。図書館は自然科学棟と職員用ラウンジの隣に位置している。図書館の中には小さな教室がある。"
"WHERE_IS_DORM","ドロシー・アップマン・ホール"
"HERE_IS_DORM","ドロシー・アップマン・ホールは中庭の外に位置する女子寮だ。現在は改築のため閉まっている。"
"CLUE_1","見つけたメモの端にはROT13と記されている。これを使えば、あの文の意味が分かるかもしれない。"
"CLUE_2","見つけた本には文字を入れ替えることによって、意味不明な文にする暗号について記されていた。これを使えば、あの文の意味が分かるかもしれない。"
"OPEN_OLD_JOURNAL","これはデルフィニアがティクオン霊液という物を作成するのに必要なもののリストだ。記されているのは4つ、各項目にデルフィニアが書き込みをしている。{0} を所持している探索者はどの項目を読むかを選ぶことができる。"
"SAMPLE","サンプル"
"SAMPLE_B"," 「法医学的証拠」を捨てる。"
"NO_SAMPLE","紙には「サンプル。霊液がに追い払う星の怪物自身の血肉が最適」と記されている。君はまだこれを所持していない。"
"1_SAMPLE","紙には「サンプル。霊液が追い払う星の怪物自身の血肉が最適」と記されている。君は怪物の触手をもっている。これがデルフィニアが求めるサンプルに足るとよいが。"
"2_SAMPLE","紙には「サンプル。霊液が追い払う星の怪物自身の血肉が最適」と記されている。これは既に実験に足されている。"
"NOTES","メモ"
"NOTES_B"," 「ミッシングリンク」を捨てる。"
"NO_NOTES","紙には「メモ。霊液の精製の正確な手順を記したもの。どこかに失くしてしまった」と記されている。君はまだこれを所持していない。"
"1_NOTES","紙には「メモ。霊液の精製の正確な手順を記したもの。どこかに失くしてしまった」デルフィニアが別々の場所に置いておいたものの、公式とその答えの両方を見つけることができた。"
"2_NOTES","紙には「メモ。霊液の精製の正確な手順を記したもの。どこかに失くしてしまった」これは既に実験で使用した。"
"POWDER","粉"
"POWDER_B"," 「状況証拠」を捨てる。"
"NO_POWDER","紙には「粉。燃える土、香料で充分」と記されている。君はまだこれを所持していない。"
"NO_POWDER_ALT","紙には「粉。大学内のどこかにアルカヘストの在庫があるはず」と記されている。君はまだこれを所持していない。"
"1_POWDER","紙には「粉。燃える土、香料で充分」と記されている。礼拝堂で教会の香料を集めた。"
"1_POWDER_ALT","紙には「粉。大学内のどこかにアルカヘストの在庫があるはず」と記されている。アルカヘストは保管室で手に入れた。"
"2_POWDER","紙には「粉。燃える土、香料で充分」と記されている。これは既に実験に足されている。"
"2_POWDER_ALT","紙には「粉。大学内のどこかにアルカヘストの在庫があるはず」と記されている。これは既に実験に足されている。"
"TOME","「妖蛆の秘密」"
"TOME_B"," 「妖蛆の秘密」を捨てる。"
"NO_TOME","紙には「『妖蛆の秘密』。以前読んだこの本には、怪物について書かれていた」と記されている。君はまだこれを所持していない。"
"1_TOME","紙には「『妖蛆の秘密』。以前読んだこの本には、怪物について書かれていた」と記されている。「妖蛆の秘密」を見つけた。中には天界の怪物について書かれている。"
"2_TOME","紙には「『妖蛆の秘密』。以前読んだこの本には、怪物について書かれていた」と記されている。これは既に実験で使用した。"
"SMITH_DEATH_TOME","「私はすべてを後悔している。私が怪物を召喚するのに使った本は、椅子の下に隠してある。デルフィニアが霊液を作るのに必要だ」画面に指示された場所に、「妖蛆の秘密」を置く。"
"SMITH_DEATH","狂気を孕んだ輝きがスミス教授の目から消えていく。彼は近くに寄るように手招きする。{0}。"
"SMITH_DEATH_MESSAGE","「私はすべてを後悔している。私が怪物を召喚するのに使った本は、過ちを隠すために研究棟に戻した。デルフィニアが皆を救うのに必要だ」画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SMITH_DEATH_MESSAGE_B","「私はすべてを後悔している。私が怪物を召喚するのに使った本は、過ちを隠すために研究棟に戻した。デルフィニアが皆を救うのに必要だ」クルートークンを１個得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH","スミス教授"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE","{0} は星を呪いながら、君たちを見つけようと追いかけてくる。 {0} は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_01","{0} は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最も体力が低い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_01","{0} はタックルをし、君を床に押しつけようとする (; 2)。成功：敵の胸元に肘を打ちつける。失敗：教授の力が勝る。ダメージカードを２枚得て、「拘束」状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_02","{0}はできるだけ多くの探索者たちと隣接できるように、２マスまで移動する。その後、隣接マスにいる探索者のうち、最もが高い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_02","{0} は低い声で呪文を詠唱する。奇妙な悪臭のする霧が発生する (; 2)。成功：君は察知して、口を覆うことで、悪臭の霧を吸い込むことを回避した。裏向きの恐怖カードを１枚 得る。失敗：古傷が開き、爛れ、視界がぼやけていく。ダメージカードを３枚、表に返し、「麻痺」状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_03","{0}は効果範囲にいる探索者の中で、最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もが低い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_03","{0} は影に消えていく。奇襲に対応する時間は少ない(; 2)。成功：教授は真後ろに出現するが、回避することに成功する。失敗： 教授に不意を突かれ、地面に押し付けられる。ダメージカードを２枚得て、「拘束」状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_04","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、マスから効果範囲内にいる最も正気度が低い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_04","{0} はアミュレットを取り出し、君の目を刺す光線を発生させる。現実の区別がつかなくなり、悍ましい光景が目の前に広がる (; 2)！ 成功：恐ろしい幻覚を遮断することができる。 失敗：恐ろしい幻覚に理性が侵され、逃れようと顔面を掻きむしる。裏向きのダメージカードと恐怖カードを２枚ずつ得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_05","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もアイテムを所持している探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_05","{0}は君の所持品を掴み、もぎ取ろうとする(; 2)。成功：握力を保ち、逆に敵を押しのける。失敗：握力を維持できず、さらに煙草の染みついた爪で顔を引っ掻かれてしまう。裏向きのダメージカードを２枚、裏向きの恐怖カードを１枚得る。その後、アイテム１つランダムで落とす。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_06","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もレベルアップしている探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_06","{0}の青白い手がジャケットの下から伸び、君の首を掴む。気道を押しつぶされそうになりながら、教授の手を引っ掻く。裏向きのダメージカードを３枚得る(–1 回避)。１枚以上ダメージカードを得たなら、「放心」状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_07","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる最もダメージを得ていない探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_07","{0}は腕を天に仰ぐと、星々に向かって、呪文を詠唱する！ 裏向きのダメージカードを３枚得る (–1回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_08","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる最も の低い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_08","邪悪な笑みを浮かべると、{0} は遮蔽物に向けて走る君に狙いをつける(; 2).。成功：なんとか遮蔽物の後ろに隠れて、 息をつく時間を得ることができる。「集中」状態になる。 失敗：足に銃弾が食い込む鋭い痛みを感じる。ダメージカードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_09","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる最もクルートークンを得ている探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_09","冷酷なほど無表情な{0}は、銃身を構えながら、君の集中力が途切れるのを待っている(; 2)。成功：心の中に、狂気を見通す固い決意を見出す。「正義」状態になる。失敗：銃創を抑えた指の間から流れてくる血に目を疑い、混乱に陥る。ダメージカードを１枚、恐怖カードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_10","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる最もダメージを得ている探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_10","{0}は暗黒の呪文を唱える。君の皮膚の下に何かが蠢き、古傷が開く。裏向きのダメージカードを３枚得る(–1 回避)。その後、ダメージカードを３枚、表に返す。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_11","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる最も恐怖カードを得ている探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_11","{0}は君に向けた銃を下ろし、一時的な休戦を申し出る(; 1)。成功：この和平が一時的にしか続かないことを知りつつも、今のうちに心を落ち着かせる。表向きの恐怖カードを１枚、裏に返す。失敗：警戒心を解いた君に対して、教授はポケットに隠し持っていた銃を撃つ。ダメージカードを１枚と裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_12","{0}は効果範囲にいる探索者の中で、最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もダメージを得ている探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_12","{0}は小さい刃物を青白い肌に滑らせ、片方の手に血をためて、短い詠唱を行う。その血を、君めがけて、投げつけてきた(; 2)。成功：君は血に触れる前に、対抗呪文を唱えた。失敗：傷に雫が触れた瞬間、動脈が焼ける。裏向きのダメージカードと恐怖カードを２枚ずつ得る"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_13","{0}は効果範囲にいる探索者の中で、最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もが低い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_13","{0} が泣きながら、近寄ってくる。君に許しを乞いながら、手には何も持っていないと見せてくる(; 3)。成功：君は騙し討ちに気づいた。失敗：近寄ったところを教授は飛び掛かってきて、顎めがけて拳を振るう。裏向きのダメージカードを２枚得て、「放心」状態となる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_14","{0}は効果範囲にいる探索者の中で、最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もレベルアップをしていない探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_14","{0} は君の腹に肘撃ちを行い、そのまま顎先へとアッパーカットを決める。ダメージカードを２枚得る( 回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_15","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。その後、移動先のマスから効果範囲内にいる最もが高い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_15","{0}が銃口を君に向けつつある瞬間、君は「後ろに気をつけろ！」と指をさしながら叫ぶ。臆病な教授は銃弾を乱射する前に、一瞬だけ気がそれ、遮蔽物に向かうだけの時間ができる。ダメージカードを３枚得る (+1 回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_16","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もが低い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_16","後ろから足音が聞こえ、振り向くと、既に真後ろに{0} がいた(; 2)！ 成功：教授の振るう拳を屈んで回避する。失敗：敵の全力を込めたパンチを顎に受けてしまう。ダメージカードを２枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_17","{0}はできるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もが低い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_17","{0}が手に何も持たずに近寄ってくる(; 2)。成功：教授がホルスターに手を伸ばすのを見て、遮蔽物に身を隠す。失敗：老人は隠していたホルスターから拳銃を取り出し、驚異的な速さで弾倉が空になるまで撃ち続ける。裏向きのダメージカードを２枚得て、さらに恐怖カードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_18","{0} は最も近い探索者に向かい、3マス移動する。その後、移動先のマスにいる最も体力が低い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_18","{0} が血肉を焼く渦巻く影を纏いながら、突進してくる。裏向きのダメージカードと恐怖カードを２枚ずつ得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_19","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もが低い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_19","{0} によって、空中に持ち上げられる(; 3)。成功：教授の顔に膝を打ち込み逃げ出す。失敗：放り投げられてしまう。ダメージカードを２枚得て、「放心」状態になる。その後、{1}に向かって１マス動かす。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_20","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もが高い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_20","{0}は腕を片方巻き付け、何度も、拳と膝を打ちつけてくる。ダメージカードを２枚得る(–1 回避)。ダメージカードを１枚以上得たなら、打撃の嵐によって息ができなくなる。「麻痺」状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_21","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最も所持しているアイテムの少ない探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_21","{0} は歪んだ笑顔を浮かべながら、自身を持って近づいてくる。教授は両手でつかみ、君を押し倒そうとする (; 2)。成功：教授の勢いをそのまま彼に返す。失敗：床に押し倒されてしまう。ダメージカードを２枚得て、「麻痺」状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_22","{0}は最も多くの探索者たちのいるマスに向かって２マスまで移動する。その後、移動先のマスにいる最もダメージを得ている探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_22","銃声の音が１発、１発大きく、銃弾が当たってないが、肋骨が殴られたように痛みが回る(; 2)。成功：銃弾の雨が止むまで、奥歯をかみしめて耐えきる。失敗：恐ろしい音が、息を早くして、痛みが胸に刺さる。裏向きのダメージカードを全て、表に返す。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_23","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もクルートークンを得ている探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_23","{0}が悍ましい手を首に回し、絞めてきた(; 3)。成功：首を絞める指を掴み、折れる音がし、教授の手が離れる。裏向きの恐怖カードを１枚得る。失敗：酸素の欠乏から視界がぼやけてくる。裏向きのダメージカードを２枚得て、「放心」状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_MOVE_24","{0}は最も近い探索者に向かい、２マス移動する。その後、移動先のマスにいる最もが高い探索者に対して、攻撃を行う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_ATTACK_24","恐怖の匂いをかぎ取る狩人のように、{0}はどうようにすれば効率的に痛めつけるか知っているようだ。裏向きのダメージカードを３枚、裏向きの恐怖カード１枚得る( 回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_01","小賢しくも{0}は君の足を踏みつける。裏向きのダメージカードを２枚得る( 回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_02","{0}はジャブの連撃を行う。裏向きのダメージカードを２枚得る( 回避)。１枚以上ダメージカードを得たなら、容赦のない攻撃により、アクションを失う"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_03","{0}は空中に飛び上がり、タックルを試みる(; 2)。成功：横に避け、教授は地面に激突する。失敗：老人と激突し、床に押し倒される。ダメージカードを１枚得て、アクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_04","{0}は襟を掴み、振り回そうとする (; 2)。成功：逃れることができる。失敗：逃れることができない。アクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_05","後ろを向いていると、{0} によってヘッドロックを極められる(; 2)！ 成功：肘を腹に打ち付け、抜け出す。失敗：もがいて抜け出すことができるが、喉を絞められた感覚が残り、息切れを起こす。恐怖カードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_06","{0}に君は近寄るが、何かが袖を掴んでいいる(; 2)。成功：体を急激にねじり、屈むことで、自由になる。失敗：袖を破って逃れると、カタカタという音が聞こえる。ランダムにアイテムを１つ落とす。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_07","君は問題に直面し、すぐさま計画を練らなければならない(; 2)。成功：{0} の横をすり抜ける計画はうまく行く。失敗：君の計画は失敗し、絶望的な状況に陥る。裏向きの恐怖カードを１枚得て、レベルアップを１つ捨てる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_08","苦し紛れの策として、{0} の注意をそらすため、影に小石を投げる。(; 2)。成功：臆病な教授は恐怖で飛び上がり、その隙に君はほくそ笑みながら、通り抜ける。失敗：小石は不規則な軌道で壁に反射し、君のこめかみに直撃する。クルートークンを１個捨てる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_09","{0} は逃げる君に対して、禁じられた言語で叫ぶ (; 2)。成功：君は古の言葉に気が付き、影で出来た触手を躱した。失敗：影のエネルギーが君の背中に電流のように走る。ダメージカードを１枚得て、「放心」状態となる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_10","狂っているかもしれないが、教授から武器を奪うことができるかもしれない(; 2)。成功：{0}は君を止めるには鈍かった。一般アイテム「{1}」を得る。失敗：走り込んだ先で、老人にチョークホールドを極められてしまう。裏向きのダメージカードを２枚得て、アクションを失う。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_11","{0}が君の後ろに迫り、喉に手を回し、絞めあげてくる(; 2).。成功：絞める手から逃れることができる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_EVADE_12","君のひるんだ身体にパンチが当たる直前、一体この学士の老人がどこで格闘を習ったのだろうかと頭によぎる。ダメージカードを２枚得る (+1 回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_01","{0}の皮膚がミミズのような生き物によって激しく震えているのが分かる。恐怖カードを２枚を得る ( 回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_02","{0} が低い声で詠唱を始めると、天から人ならざる声が詠唱に加わる。効果範囲内にいるモンスター１体につき、恐怖カードを１枚得る。 (–1 回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_03","教授が君の挙動一足を追っているのを気づいた今、それを逆に利用しようとする(; 2)。成功：狡猾に、横へ何回もフェイントを仕掛け、{0}を片側へと誘導する。失敗：長い間、相手の周りを迂回した結果、元居た場所に戻ったことに気が付かない。「放心」状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_04","影が{0}の顔を隠す。だが、その声をはっきりと聞いた。「そも、私と君のどこが違いのかね？ んん？」(; 1)成功：心の中で、あまり違わないのかもしれない、だが君は教授よりも、高潔な掟に沿って生きている。失敗：君も相手と同じくらい暴力的で倫理に反していることに絶望する。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_05","{0}の顔の下に君は一瞬だが、強欲な悪魔の欲望を垣間見た。恐怖カードを２枚得る(+1 回避)。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_06","{0}が影から歩む出ると、目のあるはずの場所には深い闇が広がっていた。片方から、灰色のミミズが蠢くと、もう片方の闇に這って行った。裏向きの恐怖カードを２枚得る(–1 回避)。。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_07","{0}が優しい笑みを見せるが、その歯は黒く濁り、腐っていた。裏向きの恐怖カードを２枚得る(–1 回避)。。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_08","{0}は片手に闇の結晶を持ち、もう片手を君に伸ばしてくる(; 2)。成功：危険を察知し、伸びてくる手を回避した。失敗：掴まれると、自分が行った、自分に行われた最も邪悪な出来事が脳裏によぎる。裏向きの恐怖カードを２枚、表に返し、裏向きの恐怖カードを１枚得る。その後、「放心」状態になる。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_09","{0} は星々に、君の破滅を祈った。成功：君は危機にないことに気が付く。失敗：星の光が、消えつつある。恐怖カードを１枚得る。その後、裏向きの恐怖カードを１枚、表に返す"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_10","{0}が腕をあげると、君のアイテムの１つが毒蛇に変貌した(; 2)。成功：小賢しい幻影を無視する。失敗：たまらずアイテムを放り投げてしまう。隣接マスにアイテムを１つ落とす。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_11","{0}は君にしか聞こえない声で囁く。「君の友は、君を殺そうとしている」(; 2)。成功：彼の嘘を無視する。失敗：近くにいる仲間に攻撃をしてしまう。恐怖カードを１枚得る。その後、同じマスにいる他の探索者は全員裏向きのダメージカードを１枚得る。"
"UNIQUE_MONSTER_PROFESSOR_SMITH_HORROR_12","{0}はせせら笑い、気が付くと、地面に描かれた象形文字の真ん中に君はいた。文字を調べていると、それが赤く輝く。裏向きのダメージカードと恐怖カードを１枚ずつ得る( 回避)。"
"SPAWN_LLOIGOR","地球の最初期の生き物が、地中から飛び出してきた。画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"SPAWN_LLOIGOR_B","地球の最初期の生き物が、そのキチン質の殻に炎を纏わせながら、地中から飛び出してきた。画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"GO_FORTH_AND_DIE","「これが『妖蛆の秘密』のによって召喚された怪物の１つだろう。行って、ティクオン霊液のみが、私たちの最後の望みよ」"
"LLOIGOR_DEATH","怪物は甲高い断末魔をあげて、消えてしまった！ 家くらい大きい、巨大な緑の爬虫類がいたところには、今や瞬く赤い光が、ゆっくりと土に沈んでいく。しばらくするとそれすらも消えていく。"
"GUARD_THERE_B","現実にはあり得ない怪物の存在に、警備員は助けを呼びながら、夜の闇に走り去っていく。「警備員」を捨てる。"
"MYTHOS_VAMPIRE","赤い霧が濃くなり、連続するカタカタという音がすべての建物から反響する。霧が四肢へ、皮膚へ、そしてきしる牙へと変貌していく。画面に指示された場所に、星の精を１体出現させる。"
"GUARD_THERE","警備員が突然、赤い血が広がる首の傷を抑えながら、悲鳴をあげる！ 血はなぜか、彼を囲むように大気に広がっていく。それが腕を、皮膚をそして牙へと変貌し、地面に倒れ伏した哀れな男を貪り喰らう。「警備員」を捨て、画面に指示された場所に、星の精を１体出現させる。その後、各探索者は恐怖カードを２枚得る。"
"STUDIO_VAMPIRE_DEATH","怪物は悶えながら、地面に落ち、吸盤を引きずり、胃袋は体外にぶら下がっている。戦いの最中で切り落とされた触手が、怪物の敗北の証となるだろう。特殊アイテム「{0}」をモンスターのいたマスに置く。"
"STUDIO_VAMPIRE_EVIDENCE","デルフィニアは君に、霊液の作成に必要な天界の怪物のサンプルを持ってくるように頼んでいる。彼女にこの触手できるだけ早く持っていこう。"
"STUDIO_VAMPIRE_EVIDENCE_NO","デルフィニアのメモには、霊液の作成に必要な天界の怪物のサンプルが必要と記されている。研究室にこの触手できるだけ早く持っていこう。"
"SKELETON_POOF","生き物は君の攻撃の前に倒れ、白い骨は塵へと崩れていく。残された塵も風に舞い消えていった。塵の一部は君の皮膚に付着し、付着した場所がうずく。{0} の効果範囲内にいる各探索者は任意のスキルを1つをレベルアップさせる。"
"GAME_OVER","ティクオン霊液がない今、キャンパスは諦めなくてはいけない。怪物共は喰らい、強大になり、悍ましい生き物を呼び寄せている。地下から響く揺れも増し、骨がカタカタなる音も聞こえて、心を絶望で満たす。君たちの調査は不完全なまま終了した。"
"SECRET_GAME_OVER","ティクオン霊液がない今、キャンパスは諦めなくてはいけない。怪物共は喰らい、強大になり、悍ましい生き物を呼び寄せている。地下から響く揺れも増し、骨がカタカタなる音も聞こえて、心を絶望で満たす。調査は終了した。"
"FORCE_PROGRESS_UH_OH","自然科学棟へ続く扉から、ガラスの割れる音と不吉な揺れがする。まだデルフィニアと話しおらず、夜はどんどん過ぎていく。"
"FORCE_LOSE","女性の悲鳴が自然科学棟に響き渡り、その声の主がデルフィニアだと気づく。唯一アーカムを脅威から救う技術を持つ人物は、もうこの世にいない。各探索者は恐怖カードを3枚得る( 回避).。"
"SEE_LOSS","研究室に怪物がさらに埋め尽くし、デルフィニアに襲い掛かった。彼女は悲鳴をあげつつ、食われ始めた。「お願い！ 必要なものを早く集めて、ティクオン霊液を完成させて！ それが最後の希望よ！」「デルフィニア・ベル」を捨てる。その後、各探索者は恐怖カードを３枚得る( 回避)。"
"LAB_VAMP","研究室の窓から見える星が赤く光ると、突然デルフィニアが金切り声をあげる。星の怪物が彼女の首に触手を絡め、少しずつ見えるようなる。画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"LAB_VAMP_3","棚が突然つれたかと思うと、いきなり悪夢から出た存在が研究室に現れた。画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"LAB_BEASTIE","研究室の真下に大きな揺れが起こると、床が爆発する。そこから悍ましい怪物が星の光を求めるように這い出た。画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"PROTECT_DELPHINIA","デルフィニアは沸き立つ液体が入った大きなビーカーを掴むと、その液体を自分に浴びさせた。それが何にせよ、怪物を追い払った。しかし、怪物は次の犠牲者を求めて、狩りを続けている。夜は過ぎていく。デルフィニアと話して、どう手伝えるかを話そう。"
"WARNING_2","地面がわずかに君の足元で揺れる、まるで何か巨大なものが向かってきているかのようだ。即座に効果はない。"
"WARNING_1A","視界の中の星が夜空に瞬く。この神話イベントは{0} もしくは{1}にいる各探索者に効果がある。"
"WARNING_1B","星々が悍ましい配列に並んでいく(; 2)。成功：星々の舞いは、地上に存在する人間の行動が大いなる計画の前では小さきことかを表すかのようだ。クルートークンを１個得る。失敗：星の何かが、間違っている気がする。腹の底から、何か恐ろしいことが起こる予感がする。だが、それが何かが分からない。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"WARNING_4","何かが、怪物を呼び寄せて、この混沌を引き起こしているに違いない。行動を起こして、追い払わなくては。でなければすべての希望は失われる。"
"FIRE","小さな爆発が君の集中力を途切れさせる。この神話イベントは {0}にいる各探索者に効果がある。"
"FIRE_1","地の底で爆発があり、瞬時に地上に飛び火する。裏向きのダメージカードを１枚得る。その後{0} の各マスに、炎トークンを置く。"
"FIRE_2","地の底で爆発があり、瞬時に地上に飛び火する。{0} の各マスに、炎トークンを置く。"
"BEDROOM_SCREAM","この世のものとは思えない騒音がキャンパス内に響き渡る。１分ごとに、アーカムに向けてさらに怪物たちが集結しているのだろう。"
"SPAWN_RANDO","闇夜に新たな怪物が舞い降りる！ 画面に指示された場所に、{0} を１体出現させる。"
"GUARD_ON_FIRE","突然の業火を抑えようと、警備員は水を探しにいく。「警備員」を捨てる。"
"WARNING","聞きなれない音が辺りを満たす。カタカタとまるで、人間以外の喉から発せられた笑い声だ。即座に効果はない。"
"DORM_TIMER","制服姿の警備員が厳しい顔つきで、キャンパス内の騒乱の原因を探して、中庭に入ってきた。片手は常に拳銃を手にかけている。画面に指示された場所に、NPCトークンを置く。これは「警備員」である。"
"STUDIO_TIMER","バキッ！ という扉の向こうの何かが壊れたような大きな音がする。騒音は静かな夜に恐怖をもたらすが、音はすぐに収まる。"
"LAB_TIMER","自然科学棟の外観が鮮やかな青い光の閃光によって照らされ、何かが弾ける音がする。こんな夜更けに誰かが実験を行っているようだ。"
"PEOPLE_CAUGHT","{0}に探索者がいますか？"
"YES_CAUGHT","はい"
"GAME_OVER","地平線上に月が触れ、夜が明けそうだ。地下からの揺れはどんどん大きくなっていき、狂気じみた笑いが空の隅々まで響き渡る。君はもう耐えきれなくなり、もう終わりにするしかない。君たちの調査は不完全なまま終了した。"
"GAME_OVER_ELIXIRS","動脈が焼け付くようだ。そして、手遅れだということを腹の底から理解していた。怪物は未だに追いかけてきて、それを躱すだけの力はもうない。君たちの調査は不完全なまま終了した。"
"BURNING_ELIXIR","目の前の星明りがぼやけ、眩暈と吐き気がする。この神話イベントは、レベルアップしている各探索者に効果がある。"
"BURNING_ELIXIR_B","急な吐き気に襲われ、頭が痛み、急に皮膚に這いまわるような熱が出る(; 2)。成功：深呼吸をしていくうちに症状が治まっていく。失敗：焼けるような喉に胆汁しか残らなくなるまで、吐き続ける。裏向きのダメージカードを２枚得る。"
"OPIUM","優しい痺れが感覚を麻痺させていき、息はため息のほどまで遅くなっていく。この神話イベントは、レベルアップしている各探索者に効果がある。"
"OPIUM_B","皮膚をなめるような死の気配が漠然とした不安を煽る(; 2)。成功：麻薬に侵されたかのような呆然から抜け出す。失敗：あたたかなよだれが顎まで達し、床に図形を作っていく。「放心」状態になる。"
"HALLUCINATIONS","目の前に暴力的なまで色鮮やかな色彩のオーロラが現れ、様々な方向へと回転していく。この神話イベントは、レベルアップしている各探索者に効果がある。"
"HALLUCINATIONS_B","急速に瞬きをするが、色彩は視界から去らず、それどころか、怪物が見えるようになる(; 2)。成功：恐ろしい幻が去るまで、現実にしがみつくことができる。失敗：色彩から牙が出て、君をひとかけらずつ貪っていく。裏向きの恐怖カードを２枚得る。"
"BLUE_MIST","デルフィニアの実験は、研究室を窒息するような霧が満たしていく。この神話イベントは{0}にいる探索者に効果がある。"
"BLUE_MIST_B","どう頑張ったとしても、ガスを吸い込むのは避けられない。吸い込めば、吸い込むほど、喉が焼けていく。裏向きの恐怖カードを２枚得る ( 回避)。"
"MUTATION","突然、血肉が沸き立ち、疼く。この神話イベントは、レベルアップしている各探索者に効果がある。"
"MUTATION_B","体の変化は、四肢へねじるような痛みを与えながら続く(; 2)。成功：体のコントロールを取り戻すことができる。失敗：体の変質の痛みとショックから所持品をばらまいてしまう。ランダムにアイテムを１つ落とす。"
"DEAD_STUDENT","そよ風の中に、放蕩に耽る若者たちの叫んだり笑い声が聞こえる。その声は突然、別の笑い声に邪魔された。もっと邪悪な、人間のものでない声に。息を殺して待つも、若者たちの声は聞こえない。怪物は無辜の人々を狩りはじめたのだろう。各探索者は恐怖カードを２枚得る( 回避)。"
"DEAD_STUDENT_B","そよ風の中に、放蕩に耽る若者たちの叫んだり笑い声が聞こえる。君の努力によって、怪物の牙から無辜の学生たちが無事であることを祈る。"
"KILLIN_SKELETON_A","戦いの最中、これがデルフィニアの言っていた脅威に関連するものかもしれないという考えが、君の脳裏によぎる。"
"KILLIN_BEASTIES","怪物が死ぬと、理解できない謎を残していく。まるで、すべての繋がりを断ち切られたかのようだ。"
"FINALE_BRANCH","ティクオン霊液が焼けるように浸透していく。腸に火がつけられ、皮膚が微かなな輝きを放つ。効果が消えるまえに、君はキャンパス内の怪物たちを追いつめ、怒りを解き放つ。疲労も全く感じず、傷つけられたとしても、傷が炎のような光を放ち、治癒していく。調査は終了した。"
"IRRESISTIBLE_CALL","一瞬、赤く空が輝き、地獄の光が星々をかき消した。そして、夜の隅々から、耐え難い叫びが聞こえる。空がも共に戻ると、叫びも消えていった。しかし、巨大な何かが迫っているかのように地面が揺れている。即座に効果はない。"
"LOOK_AT_THE_MAP","必要なものを３つ集めた今、事件は終わりに近い。しかし、見つけた奇妙な記号が未だに頭を悩ませる。特殊アイテム「古い地図」を所持している探索者は恐怖カードを２枚得る( 回避)。"
"SOLVE_THE_CIPHER","必要なものを３つ集めた今、事件は終わりに近い。しかし、見つけた意味不明な文が未だに頭を悩ませる。一体何を意味するだろう？ 特殊アイテム「古い地図」を所持している探索者は裏向きの恐怖カードを２枚得る( 回避+1 )。"
