﻿"KEY","Japanese"
"DOCKS","波止場"
"DOWNTOWN","ダウンタウン"
"RESIDENTIAL","住宅地"
"PUZZLE_BOX","シルビア・マーシュからもらったパズルボックス。を使ってパズルを解くか、このパズルボックスを粉砕することができる。"
"PUZZLE_BOX_ATTEMPT","パズルに挑戦する。"
"PUZZLE_BOX_BREAK","パズルボックスを粉砕する。"
"PUZZLE_BOX_PASS","パズルボックスは、カチリと正しい位置に動いた。中には、見ているだけで不安になる奇怪な形状の一対のイヤリングがあった。極小のシンボルがいくつも刻まれていたが、解読はできなかった。"
"PUZZLE_BOX_SOLVED","バズルボックスの中から、一対のイヤリングを取り出した。自分には何の意味もないものだが、ミス・マーシュなら刻まれているシンボルに興味を持つに違いない。"
"PUZZLE_BOX_SMASHED","パズルボックスを壊すと、その破片のなかから、乱暴な扱いのせいでキズのついたイヤリングが見つかった。"
"PUZZLE_BOX_BROKEN","付近の硬い壁面にパズルボックスを叩きつける。木製の箱は割れ、破片が手のひらを突き刺した。ダメージカードを２枚得る（）。中には、見ているだけで不安になる奇怪な形状の一対のイヤリングがあった。極小のシンボルがいくつも刻まれていたが、解読はできなかった。"
"OLD_JOURNAL","これらのページは、一冊の日誌から破り取られたようだ。アクションとして、を使って日誌の復元に挑戦することもできる。"
"OLD_JOURNAL_SUCCESS","読んでいけば、ことの一部始終が分かるのではないだろうか。最初の数日分をざっと眺めると、筆者はインスマスへの訪問者であるらしきことがわかった。この町の建物と人物に関する印象を、子細に書きつらねている。いくつかのページは、研究ノートになっていた。そこにはマーシュ家の家系図もあった。"
"OLD_JOURNAL_ASSEMBLED","何とか順番に並べ直すことができたように思える。"
"OLD_JOURNAL_READ","読む。"
"OLD_JOURNAL_READ_MORE","マーシュ家の家系図に関しては、かなりのページがさかれていた。執筆が再開されれば、もっと詳細な書き込みがなされることだろう。情熱や執念のようなものさえ、伝わってくる。"
"JOURNAL_ENTRY_TWO","マーシュ家の家系図の次に、数年前に行方知れずとなったマーガレット・マーシュの半生に関する記述が続いていた。この日誌に転記された手紙によれば、彼女はアラン・フォスターという男の元に嫁いで、アーカムに行ったらしい。この結婚はマーシュ家の意向に反するもので、マーガレットは一族の残りのものと仲たがいしてしまった。日誌の筆者は、このように締めている。「ああ、こんなに不愉快なことを受け容れなくてはならないとは、不本意極まりない。母がマーシュ家の一員だったという忌まわしき事実は、どうしたって受け止めなくてはならないのだ。これはつまり私自身が、極めて本質的な意味でインスマスに関係していることを意味している。とても喜ばしい真実とは言いがたい。インスマスで過ごすほど、その社会的とは言い難い住民たちは、私に警告を与えてくる。義務感にかられ、私は自分が発見したこれらの事実を、マーシュ家に残していこう。かつては愛されたこともある、親戚の末路をみなが知ることができるように。母マーガレット・マーシュは半年前、夫にして私の父であるアラン・フォスターと、息子である私ボビー・フォスターを残して、行ってしまったのだ」"
"JOURNAL_ENTRY_TWO_CULTIST","マーシュ家の家系図の次に、数年前に行方知れずとなったマーガレット・マーシュの半生に関する記述が続いていた。この日誌に転記された手紙によれば、彼女はアラン・フォスターという男の元に嫁いで、アーカムに行ったらしい。この結婚はマーシュ家の意向に反するもので、マーガレットは一族の残りのものと仲たがいしてしまった。日誌の筆者は、このように締めている。「ついに私は、最愛の母が、マーシュ家の一員であったという証拠を掴んだ。これはつまり私自身が、極めて本質的な意味でインスマスに関係していることを意味している。母のかつての人間関係や所持品を色々たどることによって、疑念が確信に変わり、私は歓喜に包まれた。自分が発見したこれらの事実を、マーシュ家に残していこう。かつて愛された親戚の末路を知ることができるように。母マーガレット・マーシュは半年前、夫にして私の父であるアラン・フォスターと、息子である私ボビー・フォスターを残して、行ってしまった。私は彼女の家系の末裔であり、このインスマスで新しい血族と親交を深め、その地位による利権を振るう機会が与えられるであろうことを、心待ちにしている」"
"INCRIMINATING_EVIDENCE_START","６人の容疑者の情報を、それぞれファイルにまとめることにした。捜査が進展すると、各ファイルにはその容疑者の新しい情報、たとえば本人による自己言及や、他の人物による意見などが更新される。容疑者のなかには、インスマスのさまざまな場所について教えてくれる者もいるだろう。さて、どのファイルを閲覧しようか？"
"IE_MORE","他の容疑者を見る。"
"IE_UPDATE","特殊アイテム「罪証」は更新された。"
"IE_ZADOK","ザドックは容疑者のひとりだ。"
"IE_ZADOK_DRUNK","{0}彼は、町で有名な酔いどれのようだ。"
"IE_ZADOK_ALCOHOL","探偵に見つからないよう、ザドックは波止場で飲んでいた。"
"IE_ZADOK_GILMAN","ギルマンはザドックの姪だが、親しい間柄には見えない。"
"IE_ZADOK_JOYCE","ジョイスは、窮地に陥った酔いどれザドックのことを、心から案じていた。子供のころ、彼から水泳を教わったのだそうだ。"
"IE_ZADOK_LEAVE","彼のボートで話をしているうち、ザドックは、インスマスから出ていくようにと警告してきた。"
"IE_ZADOK_LEAVE_D","{0}飲んでいるとき、彼は自責の念にさいなまれているようだった。"
"IE_ZADOK_FRIEND","ザドックにも、気にかけている人物がいるのだという。町に残してきた、姪のギルマンと、友人のジョイスだ。"
"IE_ZADOK_FRIEND_D","{0}2人とも、もしくは少なくともそのどちらかが、何か面倒なことに巻きこまれていると彼は確信していた。それでも彼女らは、自分に助けを求めてこないのではないか。それが辛いのだ。"
"IE_BLAKE","ヴィクター・ブレイク。彼はブレイク探偵として知られている。彼はインスマスで動き回っている。"
"IE_BLAKE_HATE","{0}彼は、よそ者が気に入らないようだ。"
"IE_BLAKE_LOCATION","ブレイクの探偵事務所はダウンタウンにあり、自宅はギルマン家の向かい側だ。"
"IE_BLAKE_ZADOK","ザドックは、ブレイク探偵には近づかないほうがいいと警告してきた。"
"IE_BLAKE_FILES","ダウンタウンの事務所で、ブレイク探偵は、奇妙なシンボルや装身具を収めたファイルを見分していた。欄外に「よそ者が関与？」と書かれ、アンダーラインが二重に引かれていた。"
"IE_BLAKE_FILES_C","ダウンタウンの事務所で、ブレイク探偵は、我々探索者に関するファイルを見分していた。自分がインスマスにいる写真まであった。"
"IE_BLAKE_PATROL","巡回中だったブレイクに出くわすと、彼はインスマスを守るために手を尽くしていたのだと主張した。"
"IE_BLAKE_PATROL_C","巡回中だったブレイクに出くわすと、彼は自分の仕事に首を突っ込んでくるこちらを、よく思っていなかった。"
"IE_BOBBY","ボビーは容疑者のひとりだ。"
"IE_BOBBY_WRITER","{0}彼は物書きで、我々同様インスマスへの訪問者だ。"
"IE_BOBBY_LOCATION","ギルマンによれば、ボビーはダウンタウンか波止場で見つかるらしい。"
"IE_BOBBY_ZADOK","ザドックによれば、ボビー・フォスターはミス・マーシュと何か話をしていたそうだ。彼女が外部の者と話すことなど、まずないのだが。"
"IE_BOBBY_JOYCE","ジョイスは、ボビー・フォスターが倉庫あたりで何かこそこそと嗅ぎまわり、奇妙な質問をしている姿を目にしていた。"
"IE_BOBBY_ZADOK_DOCKS","ザドックは、ジョイスに迷惑をかけているボビーとかいうよそ者のことが嫌いだ、と語った。"
"IE_BOBBY_ZADOK_D","{0}飲みながら彼は、ボビーが「奇怪な」ことがらを訪ね歩いていたと話した。"
"IE_BOBBY_DOCKS_R","ボビーは、何か重要なことが波止場で起きているように思える、と語った。"
"IE_BOBBY_DOCKS","波止場でボビーは、何ら奇妙なことを見つけることができなかった。"
"IE_BOBBY_GILMAN","ボビーは次回作のための物語をインスマスで見つけ出そうと決めているのだろうと、ギルマンは考えていた。"
"IE_BOBBY_PRYING","ギルマンによれば、ボビーは好奇心や研究心の赴くがままに、インスマスに足を踏み入れたのだそうだ。"
"IE_GILMAN_NAME","オセラ・ギルマン"
"IE_GILMAN","ギルマンは容疑者のひとりだ。いま滞在しているホテル《ギルマン・ハウス》の経営者でもある。"
"IE_GILMAN_LOCATION","ギルマンなら住宅地で見つかるだろう。"
"IE_GILMAN_DOWNTOWN","ギルマンは、ダウンタウンなら{0}を見ておいたほうがいい、と勧めてきた。"
"IE_GILMAN_DOWNTOWN_1","骨董店"
"IE_GILMAN_DOWNTOWN_2","リトル・ブックショップ"
"IE_GILMAN_DOWNTOWN_3","彼女の恩師の描いた絵画"
"IE_GILMAN_DOWNTOWN_S","ギルマンは、ダウンタウンで何も奇妙なことには気づかなかったと語った。"
"IE_GILMAN_DOWNTOWN_R","ギルマンは、ダウンタウンがどこか居心地の悪い場所になりつつあると感じていたが、その理由には心当たりがなかった。"
"IE_GILMAN_GUEST","ギルマンは、こんなに素晴らしいかたがたに滞在していただけて、たいへん光栄だという顔をしていた。"
"IE_GILMAN_SKETCH","ギルマンは、最近押し込み強盗があったので、{0}では気をつけたほうがよい、と警告してくれた。"
"IE_GILMAN_SUGGESTION","ギルマンは、{0}を調査しては、と勧めてきた。"
"IE_GILMAN_SKETCH_1","波止場"
"IE_GILMAN_SKETCH_2","ダウンタウン"
"IE_GILMAN_SKETCH_3","住宅地"
"IE_GILMAN_NEIGHBORS_C","ギルマンは、ご近所のブレイク探偵やミス・マーシュの姿を、近頃あまり見ないと語った。ただ、2人が忙しくしている原因に関しては、心当たりがないそうだ。"
"IE_GILMAN_NEIGHBORS","ギルマンは、ブレイク探偵やミス・マーシュのように傑出した隣人がいるのは、とても幸運なことだと語った。"
"IE_JOYCE","ジョイスは容疑者のひとりだ。"
"IE_JOYCE_BOOKWORM","{0}彼女は、店にあるものだけでなく色んな本を読み、広範囲の知識を吸収しているようだった。"
"IE_JOYCE_LOCATION","ジョイスは、ダウンタウンで書店を経営していた。"
"IE_JOYCE_LOCATION_1","{0}彼女はまた、波止場にひとつ倉庫を持っていた。"
"IE_JOYCE_DOCKS","ジョイスには心配事があるようだ。聞いてみると、波止場付近で満ち潮の高さがひどいらしい。"
"IE_JOYCE_DOWNTOWN","ジョイスは、ダウンタウンで何も奇妙なことには気づかなかったと語った。"
"IE_JOYCE_DOWNTOWN_R","ジョイスは、ダウンタウンの人々や動物が、最近妙に落ち着きがないと感じていた。"
"IE_MARSH","シルビア・マーシュは容疑者のひとりだ。"
"IE_MARSH_MET","{0}彼女は、インスマスの名門であるマーシュ家の末裔だ。"
"IE_MARSH_LOCATION","ミス・マーシュは、ギルマンの隣に住んでいた。住宅地で見かけることが多い。"
"IE_MARSH_PUZZLE","ミス・マーシュは、解いてみてほしいと、パズルボックスを手渡してきた。"
"IE_MARSH_SOLVED","{0}ミス・マーシュから手渡されたパズルボックスを解いたため、彼女は少し話をしたいと言ってきた。"
"IE_MARSH_ARGUMENT","ザドックが、ブレイク探偵とシルビア・マーシュが言い争っているのを見た。今までそんなことなど、一度もなかったそうだ。"
"IE_MARSH_ZADOK","ザドックは、シルビア・マーシュには近づかないほうがいいと警告してきた。"
"IE_MARSH_HINT","場所について質問すると、ミス・マーシュは{0}を訪れてみたらと提案してくれた。"
"IE_MARSH_HINT_1","住宅地の他の地域"
"IE_MARSH_HINT_2","ダウンタウン"
"IE_MARSH_HINT_3","波止場"
"IE_MARSH_PEOPLE","人々について質問すると、ミス・マーシュは、インスマスの他の住人についてはギルマンかザドックが詳しいと教えてくれた。"
"IE_MARSH_PEOPLE_C","人々について質問すると、ミス・マーシュは、自分はインスマスのよき指導者になれるよう、一層努力すると答えた。"
"CULTIST_SIGIL_MARSH","シルビア・マーシュの温室にて、海のモチーフで飾られた護符を見つけた。背面にはスタイリッシュな「M.」の文字が大きく刻まれていた。"
"CULTIST_SIGIL_BLAKE","ブレイク探偵の事務所の地下にて、海のモチーフで飾られた護符を見つけた。背面には「V. B.」の文字が刻まれていた。"
"CULTIST_SIGIL_BOBBY","骨董店の金庫にて、海のモチーフで飾られた護符を見つけた。背面には「M. M.」の文字が刻まれていた。請求はギルマン・ハウスのボビー・フォレスター宛になっていた。"
"CULTIST_SIGIL_BOBBY_INFO","骨董店の金庫にて、海のモチーフで飾られた護符を見つけた。背面には「M. M.」の文字が刻まれていた。マーガレット・マーシュはボビー・フォレスターの母親で、請求は《ギルマン・ハウス》の彼宛になってれていた。"
"CULTIST_SIGIL_JOYCE","ジョイスの本と本の間に隠された、海のモチーフで飾られた護符を見つけた。背面には「J. L.」の文字が刻まれていた。"
"CULTIST_SIGIL_GILMAN","ギルマンの寝室のサイドテーブルで、海のモチーフで飾られた護符を見つけた。背面にはスタイリッシュな「G.」の文字が大きく刻まれていた。"
"CULTIST_SIGIL_ZADOK","ザドックのボートの船室にて、海のモチーフで飾られた護符を見つけた。背面にはラフな「Z. A.」の文字が刻まれていた。"
"SCROLL_MARSH","シルビア・マーシュの温室にて、１本の巻き物を見つけた。人間から魚人への変異に関する記述で、その過程は苦痛に満ちていた。使用されているのは古代語だが、これはおそらく、奇怪ではあるものの従順な奴隷を作り出す、変異の儀式の指南書だろう。2人のカルト信者が、この知識を用いてインスマスの他の住人を、変異させようとしているようだった。"
"SCROLL_BLAKE","ブレイク探偵の事務所の地下にて、１本の巻き物を見つけた。人間から魚人への変異に関する記述で、その過程は苦痛に満ちていた。使用されているのは古代語だが、これはおそらく、奇怪ではあるものの従順な奴隷を作り出す、変異の儀式の指南書だろう。2人のカルト信者が、この知識を用いてインスマスの他の住人を、変異させようとしているようだった。"
"SCROLL_BOBBY","骨董店の金庫にて、１本の巻き物を見つけた。請求はギルマン・ハウスのボビー・フォレスター宛になっており、内容は人間から魚人への変異に関する記述で、その過程は苦痛に満ちていた。使用されているのは古代語だが、これはおそらく、奇怪ではあるものの従順な奴隷を作り出す、変異の儀式の指南書だろう。2人のカルト信者が、この知識を用いてインスマスの他の住人を、変異させようとしているようだった。"
"SCROLL_JOYCE","ジョイス・リトルの本と本の間に隠された、１本の巻き物を見つけた。人間から魚人への変異に関する記述で、その過程は苦痛に満ちていた。使用されているのは古代語だが、これはおそらく、奇怪ではあるものの従順な奴隷を作り出す、変異の儀式の指南書だろう。2人のカルト信者が、この知識を用いてインスマスの他の住人を、変異させようとしているようだった。"
"SCROLL_GILMAN","ギルマンの寝室のサイドテーブルで、１本の巻き物を見つけた。人間から魚人への変異に関する記述で、その過程は苦痛に満ちていた。使用されているのは古代語だが、これはおそらく、奇怪ではあるものの従順な奴隷を作り出す、変異の儀式の指南書だろう。2人のカルト信者が、この知識を用いてインスマスの他の住人を、変異させようとしているようだった。"
"SCROLL_ZADOK","ザドックのボートの船室にて、１本の巻き物を見つけた。人間から魚人への変異に関する記述で、その過程は苦痛に満ちていた。使用されているのは古代語だが、これはおそらく、奇怪ではあるものの従順な奴隷を作り出す、変異の儀式の指南書だろう。2人のカルト信者が、この知識を用いてインスマスの他の住人を、変異させようとしているようだった。"
"MISSING_LINK_DOCKS","波止場の魚の下に隠された、芯の焼け焦げた小さなロウソクや奇妙な石を見つけた。"
"MISSING_LINK_DOCKS_2","波止場の小屋のなかの瓦礫の下に隠された、芯の焼け焦げた小さなロウソクや奇妙な石を見つけた。"
"MISSING_LINK_DOWNTOWN","ダウンタウンの倉庫に隠された、芯の焼け焦げた小さなロウソクや奇妙な石を見つけた。"
"MISSING_LINK_DOWNTOWN_2","ダウンタウンの路地に、チョークで描かれたルーンの円を見つけた。"
"MISSING_LINK_RESIDENTIAL","住宅地の囲炉裏の中から、焼け焦げたルーン石を見つけ出した。"
"MISSING_LINK_RESIDENTIAL_2","住宅地のとある敷石の下から、焼け焦げたルーン石を見つけ出した。"
"OBJECTIVE_STARTING","インスマスに潜む２人のカルト信者の正体を突き止め、儀式をおこなう場所を特定せよ。捜査の過程で集めた証拠の数々は、アプリの中で確認できる。"
"OBJECTIVE_SURVIVE","時間内に、儀式の背後に潜む真実を突き止めることはできなかった。こうなってしまった以上、新たな計画を練るあいだ、ともかく生き延びなくてはならない。"
"OBJECTIVE_ESCAPE","変異した町の人々に捕まってしまう前に、インスマスから逃げ出さなくてはならない。"
"OBJECTIVE_STOP","儀式は進行中だ。インスマスの人々に恐るべき運命が降りかかる前に、儀式を逆転させる方法を見つけ出さなくてはならない。"
"SETUP_REVEAL_LOBBY","自室のドアの下の隙間に、ひっそりと封筒が差し込まれていた。開封すると、またもや走り書きの手紙であった。最初の便箋には、容疑者６人の名前が羅列されていた。シミやよごれだらけの２枚目にこそ、筆者が、インスマスを捜査してほしいと思っている本当の理由が書かれていた。６人のうち２人がカルト信者で、４日後に実行される儀式の糸を陰から引いているのだという。"
"SETUP_REVEAL_LOBBY_MORE","続きを読み進める。手紙の主は、その２人の正体と、儀式がおこなわれる場所をを突き止めてほしいというのだ。今得た知識をもとに、儀式そのものをぶちこわしてやろう。容疑者のひとりひとりに注意を払い、その一挙一動をつぶさに観察し、有罪の兆しを見つけ出す必要がある。さほど時間は残されていない。カルト信者とおぼしき人物との交流は、極めて重要だ。"
"SETUP_REVEAL_LOBBY_CONT","捜査を開始するために、ロビーへと下りた。ミス・ギルマンは、何か必要なことがあったら気軽に声をかけてね、と朗らかに言っていた。こちらが捜査を進めているいるとは、まだ感づいていない。なんにせよ、彼女は貴重な情報源だ。そして容疑者リストのひとりでもある。ロビーのマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_ENTRANCE","ロビーは整然としていたが、人気はなかった。宿の女将の姿もない。画面に指定された場所に、探索者のコマを置く。"
"SETUP_REVEAL_TABLE","テーブルには、新聞が乱雑に積まれていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_FRONT_DOOR","部屋とは反対側にある、ホテルの正面玄関を抜ければ、インスマスの中心街が広がっている。だがドアの窓ガラスは曇っていて、それを見通すことはできない。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_DOORS","小さなプレートがある各ドアは、ホテルの他の部屋に通じている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SETUP_REVEAL_EVIDENCE","容疑者リストは手放せない。アプリの所持品ウインドウで「罪証」を確認すれば、いつでもこれまでに集めた情報を一覧できる。捜査が進んで新しい情報を得るたび、「罪証」は更新される。"
"LOBBY_NEWSPAPER_SEARCH","テーブルには、新聞が乱雑に積まれていた。"
"LOBBY_NEWSPAPER_RESOLVE","地方紙インスマス・トリビューンだ。記事の数は大したことがない。見出しをざっと見る。「地元の探偵、万引きを食い止める」「行方不明の子供、浜辺で見つかる」「高潮で漁師往生」クルートークンを１個得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_BILLIARDS","そのドアの年季の入ったプレートには「ビリヤード室」とあった。"
"EXPLORE_BILLIARDS_TILE","このビリヤード室は、長いあいだ使われていないようだった。備品のどれもが新品に近い。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、ビリヤード室のタイルを置く。"
"EXPLORE_BILLIARDS_BAR","空になったボトルが並んだ棚の前に、バーカウンターがある。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_BILLIARDS_BOBBY","若い男が、ビリヤード台の緑のラシャの上に身をかがめ、ショットの方向を見定めようとしている。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。容疑者のひとり、ボビー・フォスターだ。"
"SEARCH_LOUNGE_PORTRAIT","壁に、ギルマン家の肖像画があった。"
"SEARCH_LOUNGE_PORTRAIT_TEST","眺めていると、どこか引っかかるところがある（）。"
"SEARCH_LOUNGE_PORTRAIT_FAIL","ここに描かれている少女は、明らかにギルマン自身だ。"
"SEARCH_LOUNGE_PORTRAIT_PARTIAL","絵の具は盛り上がり、タッチも均質ではなく、何か解釈しがたいパターンを形成していた。"
"SEARCH_LOUNGE_PORTRAIT_SUCCESS","筆致の織り成す妙が、見ている者の心を和ませた。誰が描いたにせよ、とてつもない情熱が注がれていた。絵の隅に、画家のものとおぼしき「M.M.」のイニシャルがあった。この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_LOUNGE_PORTRAIT_CULTIST","この筆致が織り成すパターンは、海への深い追憶を表していることに気付かされた。絵の隅に、画家のものとおぼしき「M.M.」のイニシャルがあった。この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_OFFICE","ドアの向こうからかすかに、何か言い争う声が聞こえてくる。"
"EXPLORE_OFFICE_CHOICE_LISTEN","ドアに耳をつける。"
"EXPLORE_OFFICE_CHOICE_KNOCK","ノックする。"
"EXPLORE_OFFICE_CHOICE_ENTER","ドアを開ける。"
"EXPLORE_OFFICE_CHOICE_KNOCK_NO","ノックする。"
"EXPLORE_OFFICE_CHOICE_ENTER_NO","ドアを開ける。"
"EXPLORE_OFFICE_LISTEN","ドアに耳を押しつけると、少しだけ言い争いの内容が伝わってきた。「……どういうことなのです？」聞き慣れない女性の声だ。「ここが安全だとは……言ってはもらえませんでした」押し殺したようなミス・ギルマンの声。そこで声のトーンが落ち、もう聴き取れなくなった。クルートークンを１個得る。"
"EXPLORE_OFFICE_LISTEN_ENTER","ドアを開けると、中の2人は驚いたように押し黙った。"
"EXPLORE_OFFICE_KNOCK_LOUNGE","シルビア・マーシュが大きく目を見開き、瞬きもせず、こちらを一瞥した。「それではまた後でね、ギルマン」そしてツカツカと目の前を通過し、ラウンジのドアを開けて姿を消した。"
"EXPLORE_OFFICE_KNOCK","丁重にドアをノックする。向こうのいさかう声は、一瞬激しさを増した。それから、ドアが開いた。"
"EXPLORE_OFFICE_KNOCK_MORE","シルビア・マーシュが大きく目を見開き、瞬きもせず、こちらを一瞥した。「それでは後でね、ギルマン」そしてツカツカと目の前を通過し、ロビーの反対側のドアの向こうへと消えた。"
"EXPLORE_OFFICE_ENTER","ドアを引くと、聞き慣れない声の女性が叫んでいた。「いったい、どういうことなのです？」こちらのいきなりの登場によって、2人は石のような沈黙という合意に達したようだ。クルートークンを１個得る。"
"EXPLORE_OFFICE_ENTER_LOUNGE","シルビア・マーシュが大きく目を見開き、瞬きもせずに、こちらを凝視した。ミス・ギルマンは咳ばらいをした。「マーシュさん。このことについては、また後でね。お客さまが御用のようですから」ミス・マーシュは鼻を鳴らした。「話は終わっておりません。わたくしはラウンジで待っていますからね、ギルマン」彼女がいきなり戸口にきたので、脇に避けねばならなかった。"
"EXPLORE_OFFICE_ENTER_NO_LOUNGE","シルビア・マーシュが大きく目を見開き、瞬きもせずに、こちらを凝視した。ミス・ギルマンは咳ばらいをした。「マーシュさん。このことについては、また後でね。お客さまが御用のようですから」ミス・マーシュは鼻を鳴らした。「話は終わっておりません。わたくしはラウンジで待っていますからね、ギルマン」彼女がいきなり戸口にきたので、脇に避けねばならなかった。そのままツカツカと進み、ロビーの反対側のドアの向こうへと消えた。ゲームボードからシルビア・マーシュを取り除く。"
"EXPLORE_OFFICE_TILE","目の前の事務室は、写真や書類で溢れていた。画面に指定された場所に、事務室を置いて、ここに続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_OFFICE_GILMAN","大きな机の向こうには、宿の女将が腰かけている。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。容疑者のひとりにして、このホテルの支配人、ギルマンである。"
"EXPLORE_OFFICE_MARSH_INTRO","テーブルの向こうに、不機嫌顔の別の女性がいた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。容疑者のひとり、シルビア・マーシュだ。"
"EXPLORE_OFFICE_DOOR","カーテンのかかった小さな窓のあるドアが、ホテルの正面の側にあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_OFFICE_SUPPLIES","棚のひとつは、画材で占められていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"OFFICE_DISCARD_MARSH","ゲームボードからシルビア・マーシュを取り除く。"
"EXPLORE_OFFICE_PLACE_MARSH_INTRO","ラウンジにNPCトークンを置く。これはシルビア・マーシュである。"
"EXPLORE_OFFICE_PLACE_MARSH","ラウンジにシルビア・マーシュを移動させる。"
"EXPLORE_OFFICE_DOOR_TRUE","ホテルの事務室と表通りとの間のドアには、カーテンのかかった小さな窓があった。"
"EXPLORE_STREETS_RIGHT","ホテル前の通りは、不均等な石で舗装されていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、街路２、街路の角２のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_STREETS_RIGHT_ALT","ホテル前の通りは、不均等な石で舗装されていた。画面に指定された場所に、街路２、街路の角２のマップタイルを配置し、これらの部屋へ続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_STREETS","インスマスの街路は深い霧に覆われている。それでも町の広場にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_STREETS_RIGHT","画面に指定された場所に、街路２のマップタイルと、街路の角２のマップタイルを配置する。ここに続く隣接探索トークンおよび視認トークンを、すべて捨てる。"
"EXPLORE_STREETS_RIGHT_PAPERS","ゆるやかな風に吹かれ、何枚かの紙片が街路を舞っている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_STREETS_RIGHT_DETECTIVE","スーツ姿の男が、ホテルの脇のドア付近で、壁に背をつけて誰かを待っていた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。容疑者のひとり、ブレイク探偵だ。"
"EXPLORE_STREETS_RIGHT_DOOR","この建物には、カーテンで隠された小さな窓のあるドアが、据え付けられれている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_STREETS_RIGHT_SIGHT","深い霧のせいで、遠くまで見通すことはできない。画面に指定された場所に、視認トークンを置く。"
"EXPLORE_STREETS_SIGHT_TOWN_SQUARE","深い霧のせいで、遠くまで見通すことはできない。街路２、街路の角２にいる探索者は、続くエリアを見渡してもよい。"
"SEARCH_STREETS_RIGHT_PAPER","街路で何枚か紙片が舞っている。"
"SEARCH_STREETS_RIGHT_PAPER_TRUE","拾い上げて見分する。小さな文字でゴチャゴチャ書かれていたが、判読は可能だった。結末のない物語のようだ。小さな町の絵描きの娘が、隣町の紳士と恋に落ちる。クルートークンを１個得る。この調査トークンを捨てる。"
"DETECTIVE_STREETS","スーツの男が、ホテルのレンガの壁に背をもたれかけ、こちらを鋭く見つめている。"
"DETECTIVE_STREETS_FRIENDLY","「なにか御用でも？」"
"DETECTIVE_STREETS_RUDE","「なにかいいものでも見えるか？」"
"DETECTIVE_STREETS_FRIENDLY_RESPONSE","「ここにいるあいだ、色々と自重してくれれば助かる。お前は俺が誰かまだ知らないかもしれないが、お前がたとえ爪先だけでも道から外れた瞬間、俺はその現場に現れる」"
"DETECTIVE_STREETS_RUDE_RESPONSE","男は眉を上げ、腕組みをした。「お前だよ。言っておくが、ここにいる間、そんな軽口は自重したほうがいいな。たとえ爪先だけでも、お前が道から外れた瞬間、俺はその現場に現れる。俺はブレイク探偵だ。覚えておくがいい」"
"DETECTIVE_STREETS_DETECTIVE","「もしかして探偵なのか？」"
"DETECTIVE_STREETS_QUESTION","「探偵だって？」"
"DETECTIVE_STREETS_KEEP","「自重しろ、ってどういう意味だ？」"
"DETECTIVE_STREETS_TROUBLE","「こちらがトラブルの種だとでも？」"
"DETECTIVE_STREETS_END","「話は終わりだ。とっとと消え失せろ」"
"DETECTIVE_STREETS_END_2","「さて、もう充分だろ。邪魔したいなら、誰か他のやつにしてくれ」"
"DETECTIVE_STREETS_DETECTIVE_FRIENDLY","彼は長いことこちらを見つめた後で、ため息をついた。「そうだ、俺がブレイク探偵だ。インスマスの秩序を保つには、ちょっとした努力がいる。何かあったときに介入できるよう、物事に目を光らせているのさ。お前とかにな。よそ者はトラブルしか持ち込まない。ダウンタウンの事務所の地下にも、侵入しようとしたヤツがいた。今度だれかが同じことをやらかしたら、ただでは済まないと思えよ。こいつは警告だ。よく肝に銘じておいたほうがいいぞ」"
"DETECTIVE_STREETS_DETECTIVE_RUDE","ブレイク探偵は、ずいぶん長い間こちらを眺めていた。「なんだと？ この辺じゃ、こだまでも聞こえるのか？ 今おまえが耳にし通りだ。ときにインスマスの秩序を保つには、ちょっとした努力がいる。必要なら俺は介入する。例えば今俺は、お前の動向をうかがっているのだ」"
"DETECTIVE_STREETS_AFTER","「消え失せろと言ったんだ」"
"SEARCH_BILLIARDS_BAR","装飾的なボトルでいっぱいの棚の前に、バーのカウンターがある。"
"SEARCH_BILLIARDS_BAR_SEARCH","しげしげとカウンターを眺めていると、ホコリに何か動かしたようが痕跡があった（）。"
"SEARCH_BILLIARDS_BAR_PASS","ホコリについた跡をたどると、カウンター下側の年季を感じさせる板にたどりついた。そこに裂け目があり、内側に押すことができた。これは“隠し扉”だ。一般アイテム「ウイスキー」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_BILLIARDS_BAR_FAIL","ホコリのせいで涙が出てきた。これ以上ここを探し続けるのは難しい。"
"BOBBY_BILLIARDS","若者はショットを決めた。ボールの打撃音が、さわやかに部屋中に響いた。"
"BOBBY_BILLIARDS_GREET","自己紹介をする。"
"BOBBY_BILLIARDS_INTRO","若者はお辞儀をし、さらにショットをした。的玉が、バウンドして台から落ちた。そしてため息をつき、背筋を伸ばした。「ぼくはボビー・フォスター。お会いできて光栄だなあ。旅行者仲間と知り合えるなんて、これは一種の救いだね」"
"BOBBY_BILLIARDS_INTRO_RELIEF","「救いというのは？」"
"BOBBY_BILLIARDS_INTRO_BRINGS","「どうしてまたインスマスなんかに？」"
"BOBBY_BILLIARDS_INTRO_TIP","ビリヤードのコツを教えてあげる。"
"BOBBY_BILLIARDS_LOCALS","若者は肩をすくめた。「いいかい、この辺の連中は、みんな少しばかり……」彼はここで言い淀み、少し言葉を選んだ「……イカれてる。そのうちミス・マーシュが最悪で、ぞっとするよ。あの人はきっと……」一瞬のためらい「……ありとあらゆることに手を染めているに違いない。それにあの探偵だ。どこにでも表れて、不法侵入でしょっぴくぞって、脅しをかけてくる。ギルマンだけは大丈夫だけど。正直、ぼくがここについて書くことを、誰も歓迎しないだろうね」"
"BOBBY_BILLIARDS_INNSMOUTH","「ぼくかい？ ああ、ここには長い歴史がある。魅了されるよ。インスマスが神隠しの町だって耳にしたことは？ 全ては今ミステリアスな状況下にあるんだ」興味を引くことができたと知って、彼は笑った。「こちらの紹介も、しといたほうがよさそうだね。ぼくは物書きだ。まあ、もうすぐそうなる予定だ。運がよければね。インスマスに来れば、刺激になると思ってね。ともかく雰囲気がある。もし君が何か不思議なことに出会ったら、なんでも話してくれると嬉しいんだが」"
"BOBBY_BILLIARDS_TIP","「もっと強く、こんな感じで」（）"
"BOBBY_BILLIARDS_TIP_PASS","「ボビーは指示通りにキューをすべらせ、的玉を沈めた。「やったよ、見たかい？ 言われた通りにしたら、うまくいったよ。ところでこれ、ここへ来て最初の晩に見つけたものなんだけど、受け取ってくれないかな。ほんの気持ちだよ」一般アイテム「{0}」を得る。"
"BOBBY_BILLIARDS_END","「すまない。君との会話で、いいキャラクターの案が浮かんだんだ。これは物書きとしては逃せない機会でね、今すぐ書き留めないと」ボビーはノートを取り出し、必死にペンを動かし始めた。"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_MARSH","「マーシュ家のことを教えてくれないか」"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_MARSH_NO","「マーシュ家のことを教えてくれないか」"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_DETECTIVE","「あの探偵のことを教えてくれないか」"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_DETECTIVE_NO","「あの探偵のことを教えてくれないか」"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_GILMAN","「ギルマンのことを教えてくれないか」"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_GILMAN_NO","「ギルマンのことを教えてくれないか」"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_ATMOSPHERE","「その雰囲気について教えてくれまないか？」"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_INNSMOUTH","「インスマスについて教えてくれまないか？」"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_STRANGE","「何を書いてるんだい？」"
"BOBBY_BILLIARDS_ASK_ANYTHING","「ほかに何か話せることはないかな？」"
"BOBBY_BILLIARDS_STRANGE","「ああ、良質な恐怖物語にしたいと思ってる。最上のストーリーはみんな、現実世界に根差しているのさ。この近辺で、ホラー小説向けの人物をたくさんみつけたよ。ギルマンはすごく親切だったけど、探偵はやけに不機嫌だ。それにシルビア・マーシュには会ったかい？ 面白い経験になるよ、ぼくが保証する」"
"BOBBY_BILLIARDS_MARSH","「この町を牛耳ってるのがマーシュ家で、シルビア・マーシュは、ことあるごとにそのことを振りかざす。かわいそうに、そんな態度にふさわしい顔をしてるね。彼女の身に着けているアクセサリーにまつわる話は、聞くのは難しいだろうな。見ての通り、すごくエキゾティックなデザインなんだ」クルートークンを１個得る。"
"BOBBY_BILLIARDS_DETECTIVE","「彼の名はブレイク。こんな町で探偵を続けるってのは、さぞや大変だったんだろう。前にインタビューを申し込んだんだけど、事務所の前で門前払いさ。いつも町じゅうをうろついてるよ。時に、尾行されてる気がする。ぼくが何か間違いをおかさないか、待ち受けてる感じなんだ」クルートークンを１個得る。"
"BOBBY_BILLIARDS_GILMAN","「ああ、ギルマン家は代々このホテルを経営してるんだ。さかのぼると、この町を牛耳ってるマーシュ家の血が入っているらしい。けれどミス・マーシュはそんなことにはお構いなしで、他の連中と同じぐらい、ギルマンにつらく当たる。ぼくを呼び止めて挨拶してくれるのは、この町ではギルマンだけさ。彼女がホテルの支配人で助かったよ。そうは思わないかい？」クルートークンを１個得る。"
"BOBBY_BILLIARDS_AFTER","「申し訳ない。今は話せないんだ。集中させてくれ」"
"BOBBY_BILLIARDS_MORE","「他に何か聞きたいことはあるかい？」"
"BOBBY_BILLIARDS_ABOUT","「この辺の人物について、ほかに何か知ってることはないかな？」"
"BOBBY_BILLIARDS_ATTENTION","「これで君は、ぼくの注意を引くのに成功したってわけだね。で、ぼくは何をしたらいいんだい？」"
"EXPLORE_FRONT_DOOR","正面玄関ドアの窓ガラスは曇っていて、向こうを見通すことはできない。"
"EXPLORE_TOWN_CENTER_TILE","目の前で、噴水が音をたてて水を噴き出している。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、町の広場のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_TOWN_CENTER_TILE_2","目の前で、噴水が音をたてて水を噴き出している。画面に指定された場所に、町の広場のマップタイルを置き、ここに続く隣接探索トークンと視認トークンをすべて捨てる。"
"EXPLORE_TOWN_CENTER_INTERACT","水盤の底に、コインが何枚か散らばっているのが見える。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"EXPLORE_TOWN_CENTER_JOYCE","１冊の本を手にした若い女性が、その噴水のへりに腰かけていた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。容疑者のひとり、ジョイス・リトルだ。"
"EXPLORE_TOWN_CENTER_SIGHT","霧の中、街路はさらに続いていた。画面に指定された場所に、視認トークンを置く。"
"INTERACT_TOWN_CENTER","水盤の底に、コインが何枚か散らばっているのが見える。"
"INTERACT_TOWN_CENTER_TOSS","コインを１枚投げ入れる。"
"INTERACT_TOWN_CENTER_TOSS_PASS","少し運が向いてきたような気がする。現時点では効果はない。この交流トークンを捨てる。"
"EXPLORE_TOWN_CENTER_STREETS","街路は霧の中へと続いている。町の広場にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"JOYCE_TOWN_CENTER","その若い女性は、１冊の大きな本に完全に没頭していた。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_STUDY","彼女を観察する。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_EXCUSE_ME","「すいません、お嬢さん？」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_STARTLE","彼女の読んでいる本は、地方史のようだった。というのも、自分の持っているインスマスの地図と、そっくりの挿絵があったのだ。するとその若い女性はこちらに気付き、本から目を上げた。そして目が合った。彼女は心底、驚いているようだった。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_SWEETHEART","「これは失礼、お嬢さん」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_APOLOGY","「すいません。面白そうなご本ですね」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_GREET","同じ挨拶をもう一度繰り返したところで、やっと彼女は本から顔を上げて、こちらと目が合った。「ええと、こんにちは。な、何か御用ですか？」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_READING","「そんなに熱心に、何を読んでるんですか？」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_INTRODUCTION","自己紹介をする。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_HOSTILE","「そ、それはよかったっです。わたしの名前はジョイス。何か御用でしょうか？」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_BOOK","「これですか？ この地方の逸話集です。わたしには面白いけど、1873年の凶作に関して、まさか他に興味を持つ人がいるだなんて」彼女は神経質そうに含み笑いをした。「ところでわたしは《リトル・ブックショップ》を営んでいます。ジョイス・リトルっていいます」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_FRIENDLY","彼女はためらいがちに、こちらの握手を受けた。「あの、わたしの名前はジョイスです。ダウンタウンで書店を経営しています」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_CLEVER","「それは賢い命名だ」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_CLUE","ジョイスがですか？ ああ、わたしバカね。書店の名に決まってるわ。ありがとう。ダウンタウンに来ることがあったら、ぜひ寄ってみてください。ちょっとした、いえ、けっこういい本を集めてるんですよ」クルートークンを１個得る。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_INNSMOUTH","「この町について少し教えてほしいんだけど？」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_END","「わたし、仕事の前に、この章をぜひとも読み終えてしまいたいんです」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_AFTER","ジョイスはまた本に没入し始めた。再度、彼女の注意を引くことはできない。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_ELSE","「何かおかしなことに気付かなかったかな？」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_INTERRUPT","「その前に、こちらからいくつか質問させてくれないかな」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_POLITE","「これは失礼。もうひとつだけ、お聞きしてもよろしいでしょうか？」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_TEST","ジョイスは見上げてきた。礼儀正しい態度の裏に、怒りが秘められている（）。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_INTERRUPT_TRUE","ジョイスは本を閉じて立ち上がった。「ごめんなさいね、もう仕事に戻らないと。ダウンタウンに来たら、店に寄ってちょうだい。では、ごきげんよう」クルートークンを得て、ゲームボードからジョイスを取り除く。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_POLITE_TRUE","ジョイスは本を閉じた「まあ、そのぐらいなら。で、何が知りたいの？」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_LOCALS","「このあたりの人々について、教えてくれない？」"
"JOYCE_TOWN_CENTER_INNSMOUTH_TRUE","「そうね。ただ、知るべきことはさほど多くはないわ。ここは大体において、絆の強いコミュニティなの。ダウンタウンの商店街はいつも人であふれてるし、波止場も人気があるわ。わたしだって、そこで過ごす時間を大切にしてるの。あとここでは、マーシュ家の人々がとても重要ね。町のために製錬所を建てたの。ただマーシュ家の人々は、あまり外には出たがらないわ。会いたければ、自宅を訪れる必要があるかも」クルートークンを１個得る。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_LOCALS_TRUE","「ええと、私もそんなに社交的じゃないから。ただギルマンのことは、インスマスのみんなが知ってるわ。話してて、とても感じのいい人。あと私が親しいといえば、ザドックね。ちょっとワイルドになることもあるけど、感じのいい老人よ。まあ、しらふの時は。彼のボートで、よく話したりするの。海について、よく知ってるから」ジョイスは唇を噛んだ。「あとは何について話せるかしら。ここインスマスにはたくさんの人がいるけれど、私は本の虫だから、これ以上役には立てないかも」クルートークンを１個得る。"
"JOYCE_TOWN_CENTER_UHM","「実際、あまりお役に立てるとは思えないから」彼女は自分の本に戻った。"
"EXPLORE_LOUNGE","このドアのピカピカに磨かれたプレートには「ゲスト・ラウンジ」とあった。"
"EXPLORE_LOUNGE_TILE","ラウンジはよく手入れされ、見るからに快適そうだった。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、ラウンジのマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_LOUNGE_PORTRAIT","机の上方に、家族の肖像画がかけられていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_LOUNGE_CHATTY","老婦人2人が、ソファで茶飲み話をしている。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"EXPLORE_LOUNGE_MARSH","部屋の向こう端で、シルビア・マーシュが窓の外を眺めていた。無意識に、エキゾティックなつくりの腕輪に触っている。画面に指定された場所に、シルビア・マーシュを置く。"
"PEOPLE_LOUNGE_CHATTY","老婦人2人が、茶飲み話をしている。"
"PEOPLE_LOUNGE_CHATTY_GREET","あいさつをする。"
"PEOPLE_LOUNGE_CHATTY_RESPONSE","何度か会話に割って入ろうとしたが、言葉をはさめる、うまいタイミングが見つからなかった。この疎外は、果たして意図的なのだろうか、それとも単に耳にはいらないだけなのか。"
"PEOPLE_LOUNGE_CHATTY_EAVESDROP","立ち聞きする。"
"PEOPLE_LOUNGE_CHATTY_INTERRUPT","より年配のご婦人に大声で話しかける。"
"PEOPLE_LOUNGE_CHATTY_GOSSIP","2人は、ギルマンには婚約者がいないのだが、ふさわしいのは誰の甥もしくは息子なのか……というゴシップ話をしていた。候補として挙がる住人名は、手紙になかった名前ばかり。いわくリチャード、ブルース、ティム、そしてヌクトーサだ。ただしギルマン自身は、この《ギルマン・ハウス》の支配人になってからというもの、かたくなにロマンスを拒んでいるのだという。クルートークンを１個得る。"
"PEOPLE_LOUNGE_CHATTY_AFTER","2人は存在しないギルマンの恋愛生活について、延々と語り続けている。"
"PEOPLE_LOUNGE_CHATTY_AHEM","何とか興味を引くことができた。老婦人のうちひとりが睨みつけてきて、荒い息のもと、奇怪な言葉をつぶやき始める。そのまま見続けていると、その老婦人はますます具合が悪そうになり、そして容貌が崩れ始めた。それを見て、喉元まで胆汁が上がってきた。裏向きの恐怖カードを１枚得る。もうひとりのご婦人はため息をつき、立ち上がると、ぶつぶつ言い続ける友人の脇について、立ち上がらせた。そして介護しながら、外へと連れ出した。知性を感じられない詠唱は、彼女たちが遠くへ消えるまで、ずっと続いていた。このNPCトークンを捨てる。"
"MARSH_LOUNGE","ミス・マーシュは、こちらを無視して窓の外を眺めている。"
"MARSH_LOUNGE_APOLOGY","「お邪魔して申し訳ありませんでした」"
"MARSH_LOUNGE_QUESTIONS","「いくつかご質問よろしいでしょうか？」"
"MARSH_LOUNGE_SURE","「まったくですわ」彼女は窓から振り向こうとはせず、物憂げに言った。"
"MARSH_LOUNGE_NO","「お断りです」彼女は窓から振り向こうとはしなかった。"
"MARSH_LOUNGE_REALLY","「いえ、そんなつもりなど、なかったのです」"
"MARSH_LOUNGE_INNSMOUTH","「何か、もめていらっしゃったようですが？」"
"MARSH_LOUNGE_SMILE","振り向いた彼女に、勝利の笑みを返した（）。"
"MARSH_LOUNGE_GLARE","ミス・マーシュは振り向き、冷酷な笑みを浮かべた（）。"
"MARSH_LOUNGE_INSIST","「はっきり言わないとわかりませんの？」"
"MARSH_LOUNGE_SHUTDOWN","「なら、もう邪魔などなさらないで」彼女は肩をすくめた。"
"MARSH_LOUNGE_REWARD","「知っておくべきことがありますわね」ミス・マーシュは、こちらを子細に見分している。「わたくし、愚か者とは手を組みませんの」彼女は手首をひねり、奇妙な物体を放ってきた。何度かお手玉したが、ついには両手で受け取ることができた。「わたくしとお話がしたいんですって？ ではまず、役に立つところを証明なさって」特殊アイテム「パズルボックス」を得る。「パズルボックス」を持つ探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、パズルに挑戦できる。"
"MARSH_LOUNGE_END","「今は、こんなことをしている時間などありません」"
"MARSH_LOUNGE_AFTER","「今は無理です」"
"MARSH_PUZZLE","「あのパズル、解けましたよ」"
"MARSH_PUZZLE_GOOD","ミス・マーシュは微笑まなかったが、こちらを認めてくれたようだ。「いいでしょう、あなたは興味深いおかたのようですから。わたくしの家にいらっしゃいな、そこでもっとゆっくり話しましょう」クルートークンを２個得る。"
"MARSH_PUZZLE_END","「わたくしの家に、いらしてくださるわね？」"
"EXPLORE_STREETS_LEFT","インスマスの街路は、灰色でひび割れていた。街路１、街路の角１のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"EXPLORE_STREETS_LEFT_KIDS","子供たちが陰鬱な表情で、石蹴り遊びをしていた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"EXPLORE_STREETS_LEFT_ZADOK","老朽化した消防署の前に、老人が座り込んでいた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。容疑者のひとり、ザドック・アレンだ。"
"KIDS_STREETS","子供たちは、陰鬱な表情で石蹴り遊びをしていた。"
"KIDS_STREETS_FRIENDLY","一緒に遊んでもいいかと訊く。"
"KIDS_STREETS_HOSTILE","「きみたちの親は、どこにいるんだ？」"
"KIDS_STREETS_POSITIVE","子供たちは瞬きを忘れた目で、ギョロリと見返してきた。少女のひとりが、思い切って間を空けてくれた。本当に加わる気であるのを見て、神経質そうな他の子どもたちもクスクス笑った。目下の問題を棚に上げ、しばし彼らと遊んだ。「あなた、探偵さんが言う“よそ者”っていうイメージよりは、かなりいい人だね」子供のひとりが、そう告白してきた。ひとしきりゲームを終えると、子供たちは興奮のささやきとともに、走ってどこかへ行ってしまった。クルートークンを１個得る。それから、このNPCトークンを捨てる。"
"KIDS_STREET_POSITIVE_GIL","子供たちは瞬きを忘れた目で、ギョロリと見返してきた。少女のひとりが、思い切って間を空けてくれた。本当に加わる気であるのを見て、神経質そうな他の子どもたちもクスクス笑った。目下の問題を棚に上げ、しばし彼らと遊んだ。「訪問者は素晴らしいって、ギルマンが言ってた。彼女、正しかったみたいだね」子供のひとりが、そう告白してきた。ひとしきりゲームを終えると、子供たちは興奮のささやきとともに、走ってどこかへ行ってしまった。クルートークンを１個得る。それから、このNPCトークンを捨てる。"
"KIDS_STREETS_NEGATIVE","幼く器量も悪くないのに。子供たちの目には、見ているだけで不安をおぼえる何かがあった。ひとりの勇敢な少女が進み出て、こちらを見つめた。「よそ者はここで死ぬ……ってママが言ってた」裏向きの恐怖カードを２枚得る（回避）。子供たちはすぐに遊びをやめて、不気味にささやきだした。このNPCトークンを捨てる。"
"ZADOK_STREETS","老人は、眠気で前に後ろに船をこいでいる。アルコールの臭いが鼻についた。"
"ZADOK_STREETS_A","老人は、眠気で前に後ろに船をこいでいる。アルコールの臭いが鼻についた。一般アイテム「ウイスキー」を持つ探索者は、ザドックにそれを差し出すことができる。"
"ZADOK_STREETS_SPOKEN","この酔っぱらいは既に、難儀な眠りの世界へと戻っていた。"
"ZADOK_STREETS_HELLO","「もしもし？」"
"ZADOK_STREETS_HEY","「おい、起きろ！」"
"ZADOK_STREETS_NOT","酔っぱらいは、わずかに目を細めた。「なんだお前さん？ 気でも違ったか？ 違法だぞ。あの探偵に没収される……奪われてしまうんだぞ。そんなもの波止場以外では見せびらかすな。あそこなら誰も気にしない。わしにくれるつもりなら、そこで受け取るさ」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_STREETS_OTHERA","酔っぱらいは一瞬目を覚まし、ぼやけた目の焦点を合わせようとした。「放っておいてくれ、オセラ。わしなら、どうにでもなる」その後で、やっと焦点が合った。「あんた、ギルマンじゃなかったのか？ 何が望みだ？」"
"ZADOK_STREETS_KNOW_GILMAN","「ギルマンと知り合いなのか？」"
"ZADOK_STREETS_INNSMOUTH","「インスマスについて、教えてほしい」"
"ZADOK_STREETS_DETECTIVE","酔っぱらいは飛び上がり、ぼやけた目の焦点を合わせようとした。「た、探偵さんかい？ 何でもない、悪いことなんかしちゃいない。ここは公共の場所だろ」その後で身動きが止まり、やっと焦点が合った。「お前さん、探偵じゃなかったのか？ 何が望みだ？」"
"ZADOK_STREETS_KNOW_DETECTIVE","「探偵からひどい目にあわされてるのかい？」"
"ZADOK_STREETS_GILMAN","「ああ、昔からよく知っとる。たくさん知り合いがおる。色々知っておるさ。ただ、話したくないことは話さない。質問は何じゃった？ ギルマン家のオセラお嬢ちゃんのことか？ ああ、お嬢ちゃんさ。妹の娘なんじゃ。本当に賢くてね。昔はよく、このザドック伯父さんの話を聞いてくれたもんさ。今じゃホテルを経営してる。マーシュ家の血が入っちまったからな。言ったのじゃ。ギルマンとは結婚するなと言ったのじゃ。じゃが妹は賢いとは言えず、オセラを産んだ。今じゃオセラは、ホテルを所有しておる。このザドック伯父さんの話を聞く暇なんかない。あいつはギルマンなのじゃ。マーシュの血が入っちまった」"
"ZADOK_STREETS_BLAKE_1","「探偵にだって？」酔いどれ老人は吐き捨てた。「ヤツには、見られたくないことがあった。だが、このザドック爺さんは見ちまった。見たんだ。マーシュ家の連中をつけてるときだ。ヤツを見つけて、つい唾を吐いた。ヤツはわしに、家に帰れと言った。だがわしにはわかった。そこで何をしようとしてるのか。何とかわしを遠ざけようとしたが見ちまった。マーシュ家との親密な関係を」"
"ZADOK_STREETS_MARSHES","「マーシュ家については？」"
"ZADOK_STREETS_MARSHES_ACT","「マーシュ家については？」"
"ZADOK_STREETS_WHAT_NO","「何か他に知っていることは？」"
"ZADOK_STREETS_WHAT","「何か他に知っていることは？」"
"ZADOK_STREETS_WHAT_MARSHES","老人は不機嫌になった。「ヤツらを信用するな。信用できん。わしを取り込もうとしたが、そうはいかん。わしは知っとる。知っとるんじゃ。マーシュ家は間違っとる。みんな間違っとる。耳を貸すな、信用するな。マーシュ家だけは信用するんじゃない」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_STREETS_GRAB","ザドックに腕をつかまれた。その握力は強く、パニックにかられており、顔を近づけてきてこう言った。「ここにいたくなんかないじゃろ。このザドック爺さんが目にしたものなんて、見たくないじゃろ。わしは見てしまったのじゃ。そう、見ちまった。ああ、見たんだ。見ちまった！」声と腕にどんどん必死さがこもり、捕まれた腕が痛み出した。"
"ZADOK_STREETS_STRUGGLE_CHOICE","腕を振りほどこうとする。"
"ZADOK_STREETS_TALK_CHOICE","ザドックをなだめる。"
"ZADOK_STREETS_STRUGGLE","老人の恐るべき腕力に抗った（）。"
"ZADOK_STREETS_STRUGGLE_PASS","なんとか振りほどき、トラブルだらけの老人から、よろめきながら距離を取った。"
"ZADOK_STREETS_STRUGGLE_HURT","もみあいのなか、不注意に両腕を振り回したおかげで、ふたりとも転倒して怪我をした。裏向きのダメージカードを２枚得る。"
"ZADOK_STREETS_STRUGGLE_FAIL","素早く振りほどくことができなかった。裏向きのダメージカードを２枚得て、拘束状態になる。"
"ZADOK_STREETS_TALK","繰り言を叫ぶ老人をなだめるために、やさしい言葉をかけてあげた（）。"
"ZADOK_STREETS_BLAKE","「あの探偵……あいつは正義でもなんでもない。確かなことは言えないが、あいつに注意するに越したことはない」"
"ZADOK_STREETS_MARSH","「マーシュ家の女ってのは、シ、シルビアのことだ。あいつは……最悪だ。歴代のマーシュ家の中で、最悪だ。あいつに注意するに越したことはない」"
"ZADOK_STREETS_TALK_PASS_MARSH_CULTIST","「老人は落ち着きを取り戻し、その腕を放した。「すまん。悪かった」口の中で、もぐもぐと言うと、再び身を寄せてきた。「ちゃんと話させてくれ。マーシュ家のあの女が、ブレイクと言い争ってるのを見たのじゃ。何か手違いでも起きたのか。そこはわからない。じゃが、2人があんなにふうに言い争うなど、今まで見たことなどなかった」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_STREETS_TALK_PASS_OTHER_CULTIST","老人は落ち着きを取り戻し、ゆっくりとその腕を放した。「すまん。悪かった」口の中で、もぐもぐと言うと、再び身を寄せたてき。「ちゃんと話させてくれ。マーシュ家のあの女が、よそ者と話してるのを見たんだ。名前はわからねえ。彼女は誰とも話さない。でもヤツとは話してた。彼女は誰とも話したがらないのに」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_STREETS_TALK_PASS_NO_VALUABLE","「何かが起きておる。何か悪いことが。わしがもっと若かったら……だが現実は違う。何かが起きておるのじゃ。お前さんが止めてくれないか」ザドックのこの熱心さには注意が必要だが、インスマスの町で実際に事態が進行中であるという確証を得られ、少し溜飲が下がった。恐怖カードを１枚捨てる。"
"ZADOK_STREETS_TALK_FAIL","ザドックは同じことを叫び続け、その拘束から抜け出すにはけっこう時間が必要だった。拘束状態になる。"
"ZADOK_STREETS_MORE","「で、他にも用はあるのか？」"
"ZADOK_STREETS_END_NEGATIVE","「あっちへ行っちまえ」ザドックはさめざめと涙を流し、自分自身を抱きしめた。"
"ZADOK_STREETS_END","「もう話すことなどない」ザドックはさめざめと涙を流し、自分自身を抱きしめた。"
"ZADOK_STREETS_END_R","ザドックの繰り言は、やがて沈黙へと変わった。だが老人の瞳は、まだ虚空を見つめていた。"
"GILMAN_OFFICE","ギルマンは平静を保っていった。「ごめんなさいね、今日マーシュさんとお約束があったなんて、思ってもみなかったものですから。ところで、どんな御用です？」"
"GILMAN_OFFICE_GILMAN","「あなたのことを教えてくださいませんか？」"
"GILMAN_OFFICE_SUSPECTS","他の人について質問する。"
"GILMAN_OFFICE_ARGUMENT","「何か言い争っていらっしゃったようですが？」"
"GILMAN_OFFICE_MYSELF","「あら、あなたの部屋の鍵を預かる女性について、興味がおありですの？ とても賢いわね」ギルマンはウインクした。暖かな笑みが、顔じゅうにひろがった。「私は、だいたいここにおります。お客さまへの応対や、この年代物のホテルの運営と管理をしております。このホテルで、人生のほとんどを過ごしてきました。以前の支配人は父でした。その前は父の父です。私はインスマス娘で、ここで生まれ、ここで育ちました。ですが、ここに泊まってやがて出ていく旅人のお話を聞くのが、大好きです。私については、こんなものでしょうか」"
"GILMAN_OFFICE_MYSELF_PAINT","「絵を描くのがお好きなんですか？」"
"GILMAN_OFFICE_MYSELF_NICKNAME","「どうしてあなたは名字で呼ばれているのですか？」"
"GILMAN_OFFICE_PAINT_INFO","ギルマンは片方の眉を上げ、棚の画材を指し示した。「散らかってるでしょ？ ええ。でも思うように時間が取れなくて。信じていただけるかどうかわかりませんが、私が若かったころ、シルビアのいとこが手ほどきしてくださったのです。とても才能のあるかたでした。みなさん、そうおっしゃいました。彼女は、私の家族の肖像画を描いてくれました。ラウンジにありますわ。何年か前に、インスマスから去ってしまいました。いったい何があったいうのでしょうか」クルートークンを１個得る。"
"GILMAN_OFFICE_NICKNAME_INFO","「ギルマンですか？ そうですね、簡単に言うなら、それは一種の称号なのです。このホテルの支配人だったとき、父もそう呼ばれていました。父は、いい人でした。彼はみんなを知っていて、みんなも彼のことを知っていました。私が後を継いだからといって、昔からのやりかたを変える人はいませんでした。インスマスとは、そういうところなのです。だから今は、子供のころからの遊び友達ですら、私のことをギルマンと呼びます。ただそれだけのことです」"
"GILMAN_OFFICE_SOMETHING_ELSE","「ほかにもうかがって、よろしいでしょうか？」"
"GILMAN_OFFICE_YES","「私でお役に立てることでしたら、もちろんです」"
"GILMAN_OFFICE_SOMETHING_ELSE_RESPONSE","「ほかに何かお手伝いできることでも？」"
"GILMAN_OFFICE_SUSPECTS_INFO","「あら、どなたかお探しでしたのね？ 私でよければ、お手伝いできると思いますわ」"
"GILMAN_OFFICE_LIST","彼女に名前リストを手渡す。"
"GILMAN_OFFICE_SLY","今まっで会った容疑者について訊ねる。"
"GILMAN_OFFICE_SLY_TEST","可能な限り信頼できる人物に見えるよう振る舞った（）。"
"GILMAN_OFFICE_BOBBY","「ボビー・フォスターさんですか？ 今お泊りになっているお客さまのひとりです。感じの良いかたで、作家なんですが、ちょっと熱心すぎるかもしれません。先週、地下に押し入ろうとしたという件で、探偵さんに拘束されたみたいですけど、信じられます？ ちょっと忘れがたい事件ですわ。ただ、この辺りでは何の問題も起こしていません。だいたい波止場にいるか、ダウンタウンの商店街で調べ物をしているかですね」"
"GILMAN_OFFICE_JOYCE","「あら、ジョイスは可愛い人ですよ。何年かアーカムの大学に行ってました。今はダウンタウンで書店を開いています。ただ本当に珍しい本をお探しでしたら、波止場にある彼女の倉庫に行くことになるでしょう」"
"GILMAN_OFFICE_PUSH","「いえいえ、そんなことはありませんわ。何か他におっしゃりたいことでも？」"
"GILMAN_OFFICE_QUIT","「たいへん、助かりました」"
"GILMAN_OFFICE_PUSH_TEST","信用してもらえるよう、無理やりにでも笑顔を作った（–1）。"
"GILMAN_OFFICE_BLAKE","「あら、探偵さんにもお会いになったの？ インスマスの法と秩序を守るため、いつもご尽力なさってます。何かトラブルに巻き込まれたのなら、ダウンタウンで彼を見つけられると思うわ。いい人ですよ。私は本当に幸運なんです。通りをはさんだ向かいに、探偵さんが住んでらっしゃるんですもの」"
"GILMAN_OFFICE_MARSH","「シルビアは時に、極めて近寄りがたい存在になります。ちょっとでもお目にかかれたなんて、本当に幸運ですわ。いつもマーシュ家の仕事で、多忙を極めているのですから。私の隣人ですが、話をするには、まず予約をとらないといけないのです」"
"GILMAN_OFFICE_ZADOK","「ザドックともお話しになったのね。優しくしてあげて。前はあんなではなかったんですのよ」"
"GILMAN_OFFICE_INFO_DUMP","「ええと、ああ、ボビーさんだったら、今お泊りになっているお客さまのひとりです。感じの良いかたで、作家なんですが、ちょっと熱心すぎるかもしれません。先週、地下に押し入ろうとしたという件で、探偵さんに拘束されたみたいですけど、信じられます？ だいたい波止場にいるか、ダウンタウンの商店街で調べ物をしているかですね。ジョイス・リトルはダウンタウンで書店を開いています。ただ本当に珍しい本をお探しでしたら、波止場にある彼女の倉庫に行くことになるでしょう。ブレイク探偵なら、ダウンタウンでお会いできるでしょう。いい人ですよ。私は本当に幸運なんです。通りをはさんだ向かいに、探偵さんが住んでらっしゃるんですもの。マーシュさんもご近所さんなんですが、会うにはまず予約を取らないと。ザドックに関しては、何も言うことはありません。彼は自分のしたいようにしているだけです」"
"GILMAN_OFFICE_ARGUMENT_YOU","「もちろん、あなたのことですわ。町のすべての建物が安全というわけではありません。また訪問者は、海を軽んじる傾向にあります。許可なくボートを仕立てたり借りたりするのは、命取りになりはしないかと、彼女は心配していたのです。滅多にないこととはいえ、そういう事件が起きることもあります。私にはあなたが、責任感をお持ちのかたように思われます。私のこの判断によって、マーシュさんに笑われることにならなければよいのですが。お願いしますよ」"
"GILMAN_OFFICE_END","「あら、まあ。申し訳ありませんが、次にマーシュさんにお会いする前に、いくつか書類を片付けないといけませんの。では、インスマスを楽しんで！」"
"GILMAN_OFFICE_AFTER","「また後でお話しできるとよいのですが」"
"GILMAN_TIPOFF_TC","「ギルマンは探るような目つきだった。「あの、このリストはどこから？ すごく具体的ですのね。このインスマスで、何をなさろうというの？」彼女はこちらを見つめ返し、それから首を振った。「何を知っていますの？ でも心配なさらないで。あなたが何をなさろうと、私には関係がありません。ただ私にも、今からしなくてはならないことがあります。では、ごきげんよう」ギルマンは机の書類をひっつかむと、その場から立ち去った。ゲームボードからギルマンを取り除く。"
"OFFICE_DOOR_DONT","「今は邪魔しないほうがいいな」ブレイク探偵が睨みつけてきた。「ギルマンは接客中だ」"
"EXPLORE_BOBBY_ROOM","ドアには、流れるような書体で「101」と刻まれたプレートがかかっている。自分たちが宿泊している102号室のプレートと、同じ形式だ。"
"EXPLORE_BOBBY_ROOM_TEST","ドアはロックされていたが、下の隙間に差し込まれた紙の角が見えた。うまくすれば、それを引き出せるかもしれない（）。"
"EXPLORE_BOBBY_PASS","ドアの下からうまく紙を引き出すことができた。読んでみると、ロバート・フォスター氏に宛てた知らせだった。町のとある店が、彼から何か注文を受けたらしい。その店が、その商品をここに届けに来るという通告だった。その紙を元の場所に戻した。それからこの隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_BOBBY_FAIL","ドアの下からうまく紙を引き出すことはできなかった。"
"SEARCH_PAINTING","棚のひとつは、画材で占められていた。"
"SEARCH_PAINTING_TRUE","ギルマンがそれを見ていた。「ああ、どうかそれには手を付けないで。整理しなくてはならないことは、わかっています。誓って言いますが、こんなに散らかっている場所なんて、このホテルには他にありません。いつか時間が取れて、絵が描けるようになると信じたいんです。まだその機会は訪れていませんが」画材を直接触って調べてみるのはあきらめることにするが、ギルマンの言葉通り、彼女の画材はすべて新品か、少なくとも長いあいだ開封されていないのは明白だった。クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_STREETS_LEFT_SIGN","消防署の入口付近に、告知が掲示されている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_SIGN","消防署の入口付近に、告知が掲示されている。"
"SEARCH_SIGN_TRUE","告知はインスマス近辺で頻発している押し込み強盗に関するものだった。その掲示のすぐ近くに、誰かが何かを置いていったようだ。一般アイテム「{0}」を得る。この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_LOUNGE_DRAWER","サイドテーブルの引き出しのひとつが、きちんとしまっていない。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DRAWER","何かが無理やり押しこまれたせいで、きちんと閉まらなくなっているのではないか？"
"SEARCH_DRAWER_TRUE","引き出しを開けると、中に役に立つ代物が収められていた。一般アイテム「{0}」を得る。この調査トークンを捨てる。"
"SETUP_DOCKS_REVEAL_STREETS","波止場に到着した。潮風は心地よかったが、波の雄たけびが他のすべての音を呑み込んでいた。画面に指定された場所に、街路２、街路の角２のマップタイルを配置する。"
"SETUP_DOCKS_REVEAL_ENTRANCE","汗が風に吹かれ、凍えそうだ。年季の入った建物は、歳月と潮風によって老朽化し、傾き、互いに支え合っている。足元の街路は滑りやすい。画面に指定された場所に、探索者コマを置く。"
"SETUP_DOCKS_REVEAL_EXPLORE","左右に倉庫がそびえたっている。画面に指定された場所に、それぞれ隣接探索トークンを置く。"
"SETUP_DOCKS_REVEAL_BOOK","道の水たまりに、本が1冊落ちている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SETUP_DOCKS_REVEAL_SIGHT","海に近くなったせいか、霧はより濃くなっている。画面に指定された場所に、それぞれ視認トークンを置く。"
"SEARCH_DOCKS_TOME","水たまりの本は、ページが開かれていた。"
"SEARCH_DOCKS_TOME_BOOKSHOP","本は汚い海水で全壊に近かった。ただ内表紙に「リトル・ブックショップ所蔵」のスタンプを認めた。不用意に動かしたりすると、もっと損壊が進みそうだ。クルートークンを１個得る。"
"SEARCH_DOCKS_TOME_END","《リトル・ブックショップ》の本が、開いたまま水たまりに浸かっている。下手に動かすと、損壊が進みそうだ。"
"EXPLORE_DOCKS_WAREHOUSE","今にも崩れそうな建物に、錆びた金属のドアが据え付けられている。ドアのロックはしっかりしていて、往年の日々を忍ばせる。"
"EXPLORE_DOCKS_WAREHOUSE_PUZ","ヘアピンでロックを外せるかもしれない。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"EXPLORE_DOCKS_WAREHOUSE_CONT","ドアのロックはしっかりしていて、往年の日々を忍ばせる。アクション１回で、を使ったパズルに挑戦できる。"
"EXPLORE_DOCKS_WAREHOUSE_REVEAL","薄暗い明りのもと、木箱や樽が乱雑に積まれているのがわかった。画面に指定された場所に、倉庫のマップタイルを配置し、そこに続く全ての隣接探索トークンを捨てる。それから倉庫の各マスに暗闇トークンを置く。"
"EXPLORE_DOCKS_BOX","箱の１つは、破れて開いていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_DOCKS_BLOODSTAIN","箱の１つには、不自然な濃いシミがあった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_DOCKS_ALLEY","部屋の向こう側に、もう１つ錆びた金属のドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_DOCKS_BARRICADE","この辺りの箱は、必要な際にはドアを塞ぐのに使えそうだ。画面に指定された場所に、障壁トークンを置く。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN","この木箱は、黒っぽいシミでおおわれている。その木の板が、１枚だけゆるんでいる。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_PRY","緩んでいる板を、木箱から何とか剥がそうとする（）。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_FAIL","この程度の力では、板はびくともしなかった。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_MIDDLE","力をこめると、その木の板は歪み始めた。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_SUCCESS","大きな破壊音とともに、木切れは枠から外れた。倉庫の闇のなかでは、中を見ることはできなかったが、腕を突っ込んで探ってみることはできる。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_REACH","闇の中で箱に手を突っ込み、中を指先で探ってみる。なにか、べとべとして濡れていた（）。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_HORROR","おびえながらも、箱の中を探り続ける。指先が、小さくて硬いものに触れる。何かひものようなものが絡みついている。ぐいと引っ張ると、それを取り出すことができた。特殊アイテム「銀の鍵」を得る。その鍵を手の中で見分していると、箱の中でひものようだと思ったものは、毛あるいは髪であることがわかった。裏向きの恐怖カードを１枚、表に返し、裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_FINE","勇気を出して、箱の中を探り続ける。指先が、小さくて硬いものに触れる。何かひものようなものが絡みついている。ぐいと引っ張ると、それを引き出すことができた。特殊アイテム「銀の鍵」を得る。ハンカチで手とカギをぬぐうと、箱の中にあったものに関しては、なるべく考えないようにした。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_STICK","穴に手を入れる。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_STICK_ACTION","穴に手を入れる。"
"SEARCH_DOCKS_BLOODSTAIN_OPTION","汚れた箱には、穴が開いている。中を見ることはできなかったが、腕を突っ込んで探ってみることはできる。"
"SEARCH_DOCKS_BOX","この箱の側面は、木が裂け、穴が開いている。中を覗くのは難しいことではない。"
"SEARCH_DOCKS_BOX_TEST","荷物の中はオカルト関係の本だらけで、乱雑に梱包されていた。包装物をあさって、送り状を探してみる（）。"
"SEARCH_DOCKS_BOX_TEST_PASS","これらの本は《リトル・ブックショップ》宛の請求となっていた。クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOCKS_BOX_TEST_FAIL","重い本ばかりで、しかも厳重に梱包されていた。背にはタイトルとともに奇妙なシンボルがあった。このかさばる荷のなかからは、宛先を示す書類は一切見つからなかった。"
"EXPLORE_DOCKS_ALLEY_DOOR","錆びた金属の枠を抜けて、風音が鳴ると、そのドアは時折ガタガタと揺れた。"
"EXPLORE_DOCKS_ALLEY_REVEAL","雑然とした小路が、２つの大きな建物の間を縫って走っている。画面に指定された場所に、小路２のマップタイルを配置する。それからここに続くすべての視認トークンと隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOCKS_BOBBY","ボビー・フォスターが、ごみ箱をひっくり返して中のものをあさっている。画面に指定された場所に、ボビー・フォスターを置く。"
"EXPLORE_DOCKS_LIBRARY","ドアには「第６倉庫」のスタンプが押され、その下に流麗な手書きで「リトル・ブックショップ倉庫：好事家歓迎」と付け加えられていた。"
"EXPLORE_DOCKS_LIBRARY_TILE","小さな収納スペースは、海の冷気と湿気を拒んでいた。棚からテーブルまで、いたるところに書籍が詰まっている。画面に指定された場所に、図書室のマップタイルを配置する。それから、ここに導くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOCKS_LIBRARY_JOYCE","ジョイス・リトルは、粗末なひじ掛け椅子に体をあずけ、大型の本を読んでいた。画面に指定された場所に、ジョイス・リトルを置く。"
"EXPLORE_DOCKS_LIBRARY_ARCANE","棚のひとつは、背に奇妙なシンボルのある本ばかり並べられていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_DOCKS_LIBRARY_DOOR","壁に小さなドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE","この棚には、背に奇妙なシンボルのある本ばかり並べられていた。こちらの興味の対象に気付き、ジョイスは意図的に咳払いし、視線でうなずいて示した。その棚の下側に、小さなプレートがはめ込まれていた。そこに「極めてもろい。手に取るなかれ。価格は応相談」と書かれていた。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_DISTRACTION","この棚には、背に奇妙なシンボルのある本ばかり並べられていた。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_GRAB","本を１冊手に取る。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_PRICE","「応相談って、どういうことです？」"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_EXCUSE","本に手を伸ばそうとすると、ジョイスが遮ってきた（）。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_TATTLE","ジョイスに遮られれる寸前、１冊つかむことができた。だが乱暴に扱ったため、その本は崩壊した。古い建物のスケッチが描かれたページが、数枚床に散らばった。ジョイスはしゃがみこんで、拾い始める。そして「ああ、ここは大丈夫だったのね」と、とあるページ片に対して語りかけた。「ちゃんと並べ直さなきゃ。絶対にね」そしてこちらを見上げた。細めた目が、怒りで燃えていた。「だから触るなって言ったでしょ！ お行儀よくできないんだったら、迷惑をかけられてるって、ブレイク探偵を呼ぶわよ」そこでその棚から少し距離を置くと、ジョイスは机について、破れたページをていねいにまとめ始めた。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_EX_SIGIL","蚊の止まるようなジョイスの妨害をかわし、感じのいいひものしおりが挟まった１冊を手にした。急いでそのページをめくると、その本はくりぬかれていた。そこには、海がモチーフとなった豪華な護符が収められていた。それを手にすると、底に何か刻まれているのがわかった。ひっくり返すと「J. L.」の装飾文字があった。クルートークン１個と、特殊アイテム「カルト教団の印章」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「カルト教団の印章」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。ジョイスはおびえだした。「どういうこと？ 誰がこんな風に、この本をダメにしたの？」彼女はその本を奪い、自分の机に戻した。「どうして、こんなおかしなことに？ わ、わたし、この件についてもっと調べてみないと。ごめんなさいね。でも、あなたはあなたで、自分の面倒を見られるでしょう？」ジョイスはこの小さな倉庫を離れるにあたって、極めて名残惜しそうにしていた。ゲームボードからジョイス・リトルを取り除く。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_EX_SCROLL","蚊の止まるようなジョイスの妨害をかわし、感じのいいひものしおりが挟まった１冊を手にした。急いでそのページをめくると、その本はくりぬかれていた。そこには、奇妙なシンボルで覆われた、古めかしい巻き物が収められていた。人間を魚のような生物に変異させる図があり、その過程は苦痛に満ちていた。クルートークン１個と、特殊アイテム「決定的証拠」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「決定的証拠」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。ジョイスはおびえだした。「どういうこと？ 誰がこんな風に、この本をダメにしたの？」彼女はその本を奪い、自分の机に戻した。「どうして、こんなおかしなことに？ わ、わたし、この件についてもっと調べてみないと。ごめんなさいね。でも、あなたはあなたで、自分の面倒を見られるでしょう？」ジョイスはこの小さな倉庫を離れるにあたって、極めて名残惜しそうにしていた。ゲームボードからジョイス・リトルを取り除く。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_COST","ジョイスはしばらくこちらを見分し、机に向かった。熟考の末、紙に値段を書いた。そして手に持って掲げて見せた。「その棚にある本は、１冊この値段よ」（）"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_COST_PASS","ジョイスの提示した値段は、同様の本の相場と比べて明らかに高すぎた。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_COST_FAIL","そんな値段なのに、カギをかけた金庫で保存していないことに、むしろ驚かされた。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_NEVER_SELL","「なるほど、売る気がないってわけだな」"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_AWFULLY_HIGH","「べらぼうに高すぎるね」"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_REDDENS","ジョイスは赤面した。「なんっですって？」（–1）"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_UNCOMFORTABLE","ジョイスは居心地悪そうにした。「ええと、そうね。でもしょうがないじゃない。この手の本は極めて特別なの」それに対して疑いのまなざしを緩めずにいると、彼女はついに折れた。「わかったわよ、悪かった。いい？ これはまず自分で読みたい本なの。大学でだって、見たことがない本よ。インスマスに図書館はないし、わたし以外誰もそんなことを考えつきもしなかった。だからわたしは代わりに本を売ることにしたんだけど、時々は自分でも読むの。だから、これらは売り物じゃないの。少なくとも今はね。それに可能な限り誰にも触らせたくないの」クルートークンを１個得る。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_REDDENS_FAIL","「ええ、そうね。売るべきではないのよ。さあ、さっさと出て行って。さもなければ、迷惑をかけられてるって、ブレイク探偵を呼ぶわよ」"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_AFTER","「謝罪はするわ。でも自分のポリシーを変える気はないの。断固として、触るのは禁じます」"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_CULTIST","本のうち１冊に、感じのいいひものしおりが挟まっていた。用心深く引き出し、そのページを開ける。そこには、海がモチーフとなった豪華な護符が収められていた。それを慎重に取り出すと、底に何か刻まれているのがわかった。ひっくり返すと「J. L.」の装飾文字があった。クルートークン１個と、特殊アイテム「カルト教団の印章」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「カルト教団の印章」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_CULTIST_SCROLL","本のうち１冊に、感じのいいひものしおりが挟まっていた。用心深く引き出し、そのページを開ける。そこには、奇妙なシンボルで覆われた、古めかしい巻き物が収められていた。人間を魚のような生物に変異させる図があり、その過程は苦痛に満ちていた。クルートークン１個と、特殊アイテム「決定的証拠」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「決定的証拠」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、対応する証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOCKS_LIBRARY_ARCANE_NOT_CULTIST","本のうち１冊に、感じのいいひものしおりが挟まっていた。用心深く引き出し、そのページを開ける。きちんと畳まれた紙が１枚、挟まっていた。呪文「肉体の護り」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"JOYCE_DOCKS","ジョイス・リトルは、粗末なひじ掛け椅子に体をあずけ、大型の本を読んでいた。"
"JOYCE_DOCKS_BOOK","ジョイスに水に浸かった本のことを伝える。"
"JOYCE_DOCKS_GREET","ジョイスに何の本を読んでいるのか訊く。"
"JOYCE_DOCKS_STRANGE","「この辺で何か変なことは起きてはいないかい？」"
"JOYCE_DOCKS_NO_STRANGE","「この辺で何か変なことは起きてはいないかい？」"
"JOYCE_DOCKS_READING","「何を読んでいるんだい？」"
"JOYCE_DOCKS_READING_RESPONSE","「この本には、たくさんの海図と航海法が載っているの」ジョイスは不意に微笑んだ。「わたしはこの海辺で育ったわ。海はわたしの人生の一部。だからそれについて、もっと知りたいの」"
"JOYCE_DOCKS_SEA_QUESTION","「その本から何か学んだことはあるかい？」"
"JOYCE_DOCKS_SEA","「ええ、ひとつ学んだわ。このところの満ち潮は、本当に滅多にないことなの。この現象に関して言及されている資料は、極めて少ない。原因について究明しようとしたけど、興味深いことに、どの本もこの件に関しては、見事なほどに曖昧なの」"
"JOYCE_DOCKS_SEA_CULTIST","「ええ、ひとつ学んだわ。このところの満ち潮は、本当に滅多にないことなの。以前も同じことがあったみたいだけど、誰もその理由や原因を知らない。少なくとも、わたしが読んだ本のどれにも載っていない」"
"JOYCE_DOCKS_NOTHING",".「潮位が本当に高いの。本来あるべき高さじゃなくて、誰もその理由がわからない」クルートークンを１個得る。"
"JOYCE_DOCKS_BOBBY","ジョイスはこちらに目もくれず、本のページをめくっていた。「ボビー・フォスターなら、この倉庫街をうろついてるわ。何かわけはあるんでしょうけど、ろくな理由じゃない気がする。とても変な質問ばかりするのよ」本人も無自覚のうち、ジョイスの頬が紅潮していた。「わたしが、ものごとを深読みしすぎるのかもしれないけど。わたしはギルマンにはなれない。わたしには、人間より本と話すのが、お似合いなんだわ」クルートークンを１個得る。"
"JOYCE_DOCKS_ZADOK","「ええと、そのことだけど……」（）"
"JOYCE_DOCKS_ZADOK_PASS","「わたし、ザドックのことが心配なの。そうは見えないかもしれないけど、気持ちのいい老人なのよ。ただ面倒に巻き込まれているだけ。わたしには、いつも優しくしてくれたわ。子供のころ、わたしだけじゃなくて、この町の半分の子供たちに、泳ぎを教えてくれた。おかしくなったのは、飲むようになってからなの」クルートークンを１個得る。"
"JOYCE_DOCKS_END","「あらわたしったら、やくたいもないことをベラベラ話して、あなたの貴重な時間をつぶしてしまったみたい。無視なさってくださいな」"
"JOYCE_DOCKS_AFTER","「わたし、ちょっサボりすぎたわ。仕事に戻らないと」"
"JOYCE_DOCKS_BOOK_LEAVE","「なんですって？ わたしの本がどうしてそんなことに……」彼女は飛び上がり、不安げになった。「ごめんなさい、すぐにでも見に行かないと」"
"JOYCE_DOCKS_BOOK_NO","ジョイスは損傷を見分していた。「ああ、なんてことなの……数日前にフォスターさんに売ったばかりなのに。なんでこんなむごいことに……？ ありえない」"
"JOYCE_DOCKS_BOOK_AFTER","ジョイスは慎重にページをめくり、損傷を確認しながら、汚れと水分を取っている。"
"JOYCE_DOCKS_MOVE","街路の角２にある調査トークンを捨て、画面に指定された場所に、ジョイス・リトルを移動させる。"
"JOYCE_DOCKS_SPOOKY","「わたし今、あなたと話したくない気分なの」"
"EXPLORE_DOCKS_LIBRARY_DOOR_CONFIRM",".壁に小さなドアがある。"
"SIGHT_DOCKS_STREET","街路は霧の中に続いており、波止場の姿がぼんやりと見える。街路の角２のマップタイルにいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_STREET_REVEAL","滑りやすい摩耗した石の街路が、荒れた波止場の古い桟橋へと続いている。街路１、貸し桟橋のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークン、ドアトークンを置き、ここに続くすべての視認トークンと隣接探索トークンを捨てる。"
"SIGHT_DOCKS_STREET_FISHER","漁師がカバンの中身をぼんやりと漁っている。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"SIGHT_DOCKS_RENTAL","窓のない小さな建物が、荒々しい海風に逆らって建っていた。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"FISHER_DOCKS","漁師がカバンの中身をぼんやりとあさっている。"
"FISHER_DOCKS_GREET","あいさつをする。"
"FISHER_DOCKS_HM","「うん？ なんだね？」"
"FISHER_DOCKS_LOOKING","「何をお探しで？」"
"FISHER_DOCKS_STRANGE","「この辺で、何かおかしなことが起きてはいませんか？」"
"FISHER_DOCKS_THIS","「こいつさ！」老漁師はカバンからスキットルを取り出し、一杯やらないかと勧めた。裏向きの恐怖カード１枚を捨てる。"
"FISHER_DOCKS_WHAT","「この辺で、何がなんだって？」漁師は訊き返し、カバンからスキットルを取り出した。「まあ、心配するこたぁないさ。一杯やりなよ、旅の人」裏向きの恐怖カード１枚を捨てる。"
"FISHER_DOCKS_END","「それでいい。一緒に飲めて、楽しかったよ」陽気な漁師は千鳥足で歩み去った。このNPCトークンを捨てる。"
"SIGHT_DOCKS_BEACH_MORE","海付近の霧は深い。街路２、街路の角２、街路１、貸し桟橋のマップタイルにいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_HOUSEBOAT","桟橋は逆巻く波のせいで、振動し、揺れていた。貸し桟橋のマップタイルにいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_HOUSEBOAT_PLACE","桟橋は逆巻く波のせいで、振動し、揺れていた。画面に指定された場所に、視認トークンを置く。"
"SIGHT_DOCKS_HOUSEBOAT_REVEAL","桟橋は荒海に打ちのめされている。片側で係留されたハウスボートが、波にもまれている。画面に指定された場所に、桟橋２、ハウスボートのマップタイルを配置する。"
"SIGHT_DOCKS_HOUSEBOAT_SACK","桟橋の突端に、濡れた袋がひっかかっている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SIGHT_DOCKS_HOUSEBOAT_CABIN","ハウスボートの船室は、きつく閉ざされている。表示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SIGHT_DOCKS_HOUSEBOAT_ZADOK","ザドック・アレンが、ボートの舳先に寄りかかっている。荒海の影響は、微塵も感じられない。画面に指定された場所に、ザドック・アレンを置く。"
"EXPLORE_DOCKS_CABIN","この船室のドアは、きつく封印されている。真鍮の金具に最後の一撃を加えてはみたが、ドアは空く気配がなかった。"
"EXPLORE_DOCKS_CABIN_KEY","この船室のドアは、きつく封印されている。特殊アイテム「真鍮の鍵」がなければ、この隣接探索は実行できない。"
"EXPLORE_DOCKS_CABIN_REVEAL","漏れたウイスキーのにおいが、鼻をついた。衣類や書類が辺りじゅうに散らかり、空のボトルが何本も床に転がっていた。"
"EXPLORE_DOCKS_CABIN_SEARCH","机の上にゴミが積みあがっていたが、その中に何かがあった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOCKS_CABIN","机の上にゴミが積みあがっていたが、その中に何かがあった。"
"SEARCH_DOCKS_CABIN_ZADOK_CULTIST","書類や暗く不鮮明な写真の山に埋もれて、海がモチーフとなった豪華な護符があった。それを慎重に取り出すと、底に何か刻まれているのがわかった。逆さにすると「Z.A.」の装飾文字があった。クルートークン１個と、特殊アイテム「カルト教団の印章」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「カルト教団の印章」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOCKS_CABIN_ZADOK_CULTIST_SCROLL","書類や暗く不鮮明な写真の山に埋もれて、海がモチーフとなった巻き物があった。それを慎重に取り出すと、人間を魚のような生物に変異させる図があり、その過程は苦痛に満ちていた。クルートークン１個と、特殊アイテム「決定的証拠」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「決定的証拠」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOCKS_CABIN_GILMAN_CULTIST","色褪せて判読不明になった書類の山を、わきにどかす。その下から、震える筆跡の手紙が見つかり、ロケットが置かれていた。手紙の宛先はギルマンだが、シミと涙であやうく読めないところだった。ロケットの中には写真があり、若きギルマンと、母親らしき人物が埠頭にたたずみ、カメラに向かって笑っていた。ギルマンの母の顔は、まるでザドックを若くしたようだった。クルートークン２個を得て、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOCKS_CABIN_NO_CULTIST","色褪せて判読不明になった書類の山を、わきにどかす。すると古い写真の上に、ロケットが置かれていた。若きギルマンと、母親らしき人物が埠頭にたたずみ、カメラに向かって笑っていた。ギルマンの母の顔は、まるでザドックを若くしたようだった。クルートークンを１個得て、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOCKS_SACK","桟橋の突端に、濡れた袋がひっかかっている。"
"SEARCH_DOCKS_SACK_TRUE","開いた口を上に向けて、何ダースもの死んだ目が、こちらを凝視している。粘液で満たされた灰色のウロコの臭いで、卒倒しそうだ。裏向きの恐怖カードを１枚、表に返す。無数の魚の死体の下から、興味深いものが見つかった。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"ZADOK_DOCKS","ザドック・アレンが、ボートの舳先に寄りかかっている。"
"ZADOK_DOCKS_WHISKEY","ザドックにウイスキーを進呈する。"
"ZADOK_DOCKS_WHISKEY_DISCARD","ウイスキーを捨てる。"
"ZADOK_DOCKS_GREET","「これは、ザドックさん」"
"ZADOK_DOCKS_STRANGE","「ここらで何かおかしなことに、気づきませんでしたか？」"
"ZADOK_DOCKS_STRANGE_NO","「ここらで何かおかしなことに、気づきませんでしたか？」"
"ZADOK_DOCKS_TELL","「あなたのことを心配してるんです」"
"ZADOK_DOCKS_IGNORE","ザドックに無視された。血走った目で、沖を見つめている。"
"ZADOK_DOCKS_QUESTION","「ザドックさん？ 大丈夫ですか？」"
"ZADOK_DOCKS_OLD","「おいこら、ジジイ」"
"ZADOK_DOCKS_GOODTEST","ザドックは充血した目でこちらを見た。彼の気持ちに寄り添いたかった（）。"
"ZADOK_DOCKS_BADTEST","ザドックは充血した目でこちらを見た。自分が同情しているように見えるよう、期待しよう（–1）。"
"ZADOK_DOCKS_PASS","「考えごとで頭がいっぱいじゃった。もう一回言ってくれないかね？」"
"ZADOK_DOCKS_FAIL","「後でな」"
"ZADOK_DOCKS_MIND","何がそんなに気にかかっているんです？」"
"ZADOK_DOCKS_WARNING","「いかんな」ザドックは荒波の向こうを見通そうとしている。口を開け、そして閉じた。"
"ZADOK_DOCKS_WARNING_WHISK","「いかんな」ザドックは荒波の向こうを見通そうとしている。口を開け、そして閉じた。ザドックに進呈するために、一般アイテム「ウイスキー」を捨てることができる。"
"ZADOK_DOCKS_CULTIST","「ここから出て行ったほうがいい。誰だってどこだって、安全ではいられない」"
"ZADOK_DOCKS_CULTIST_D","ザドックはボトルから喉元へとぐいと流しこみ、さらに２口ほど飲んだ。ため息をつき、そのボトルをこちらに戻した。「ここから出て行ったほうがいい。誰だってどこだって、安全ではいられない。全部わしのせいじゃ。わしは酒で身を持ち崩した。さあ、行け。行ってしまえ」ザドックは泣き崩れる寸前だった。「こんなところにいてはいかん」"
"ZADOK_DOCKS_FRIEND_CULTIST","「ずっと家族について考えていた。友人についても。そんなにたくさん残ってはいないがな。それが心配の種じゃ。何か悪いことが起きとるんだが、それに巻き込まれてほしくない。ああ、オセラ。あの子は、もうあまり話してくれない。わしが迷惑をかけたからな。それにジョイスだ。いい娘だよ。とてもわしに親切だが、一緒にいるところは見られないに越したことはないじゃろうて。悪い評判がたつからな。それでも、あのふたりが心配なのじゃ」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_DOCKS_FRIEND_CULTIST_D","ザドックはボトルから喉元へとぐいと流しこみ、さらに２口ほど飲んだ。ため息をつき、そのボトルをこちらに戻した。「ずっと考えておった。家族について。友人について。そんなにたくさん残ってはいないがな。オセラは、もうあまり話してくれない。ジョイスは酒について言ってくる。気遣ってくれとるのだ。何か悪いことが起きとるんだが、それに巻き込まれないか気が気でならない。困っても、このザドック爺さんなど頼ってはくれまい。助けられないかもしれぬ。それが心配の種じゃ」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_DOCKS_BOBBY_CULTIST","「あの小僧、ボビーは、ジョイスにちょっかいをかけておる。彼女はいい娘だ。昔親しかった誰かを思い出させる。じゃが彼女は内気すぎて、あいつに構うなと言えないのだ。あの小僧は、それを知るべきだ。あいつは嫌いだよ」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_DOCKS_BOBBY_CULTIST_D","ザドックはボトルから喉元へとぐいと流しこみ、さらに２口ほど飲んだ。ため息をつき、そのボトルをこちらに戻した。「ボビーか。あいつは問題じゃ。わしは知っとる。ジョイスにちょっかいをかけておるようだ。ジョイスはいい娘だ。オセラに似たところがある。ああ、オセラ……。ボビーはジョイスに迷惑をかけておる。じゃが彼女は人見知りで、内気すぎる。あいつは、レディに迷惑をかけるべきではないということを肝に銘じるべきなのじゃ。なのにあの小僧、ジョイスを困らせとる……」一瞬、ザドックの唇が一文字になった。「あらゆる種類の、奇妙な嫌がらせをしとる。ボビーは、ジョイスを放っておくべきなのじゃ」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_DOCKS_CULTIST_OTHER","「何もありゃせんよ。わしなんか信用するもんじゃない。オセラにだって見放された。なんでお前さんは、かかわろうとするんじゃ？ もう誰かに話すような危険はおかさん。わしが墓場まで持っていく」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_DOCKS_CULTIST_OTHER_D","ザドックはボトルから喉元へとぐいと流しこみ、さらに２口ほど飲んだ。ため息をつき、そのボトルをこちらに戻した。「このザドック爺さんなんか信用するもんじゃない。オセラにだって見放された。お前さんもそうすべきじゃ。もう誰かに話すような危険はおかさん」そこでザドックは、もう一口飲んだ。「じゃがよかろう、教えてやる。このあたりでは何か奇妙なことが起きとる。尋常ではない。何か悪いことだ。この町でのことなら、マーシュは間違っとる。彼女と、彼女が雇った探偵は、町じゅうをうろついとる。間違っとる」クルートークンを１個得る。"
"ZADOK_DOCKS_AFTER","「さあ、行くのじゃ」"
"SIGHT_DOCKS_BEACH","海辺では深く霧がたちこめている。街路２か、街路の角２にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_BEACH_DOCK","海辺では深く霧がたちこめている。街路２、街路の角２、街路１、貸し桟橋にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_BEACH_02","海辺では深く霧がたちこめている。街路２、街路の角２、街路１、貸し桟橋、桟橋１にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_BEACH_03","海辺では深く霧がたちこめている。街路２、街路の角２か、桟橋１にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_BEACH_REVEAL","道は陰鬱な砂浜へと続いていた。逆巻く波が、気分をさらに滅入らせる。画面に指定された場所に、浜辺のマップタイルを配置する。"
"SIGHT_DOCKS_BEACH_STREET","目の前の木の桟橋を、波が叩いている。浜辺か、街路の角２にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_BEACH_PIER","大きな埠頭が、海霧に包まれていた。浜辺にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_PIER","この大きな埠頭には、海霧がまとわりついている。浜辺にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_BEACH_FROM_PIER","暗い波が、埠頭付近の砂利質の浜辺を洗っている。桟橋１にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_BEACH_FROM_PIER_NODE","暗い波が、埠頭付近の砂利質の浜辺を洗っている。桟橋１にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_PIER_TILE","古い桟橋が、波に揺られてきしんでいる。画面に指定された場所に、桟橋１、埠頭のマップタイルを配置する。"
"SIGHT_DOCKS_PIER_TILE_ALLEY","人気のない小路が、荒れ果てた埠頭へと続いている。画面に指定された場所に、埠頭、桟橋１のマップタイルを配置する。"
"SIGHT_DOCKS_PIER_FISH","埠頭では、死んだ魚が積まれたまま忘れ去られている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SIGHT_DOCKS_PIER_WOMAN","女と男が、荒れ果てた海の家のカウンター付近で、小声で話している。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"SIGHT_DOCKS_PIER_TEENS","10代のグループが、埠頭の端にたむろしている。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"SIGHT_DOCKS_PIER_ALLEY_SIGHT","埠頭から曲がりくねった小路がのびている。埠頭にいる探索者は、霧を通してここを見ることができる。"
"SIGHT_DOCKS_PIER_ALLEY_SIGHT_1","埠頭から曲がりくねった小路がのびている。画面に指定された場所に、視認トークンを置く。"
"SEARCH_DOCKS_PIER_WOMAN","荒れ果てた海の家のカウンター付近で、女が男に、何かささやいている。"
"SEARCH_DOCKS_PIER_WOMAN_EAVESDROP","聞き耳を立てる。"
"SEARCH_DOCKS_PIER_WOMAN_REFERENCE","「もう、行ってもいいだろ？」男は文句を言った。「知ってのとおり、ぼくは海辺にいると落ち着かなくなるんだ」女は海の家を覗き込み、中を見回した。「ダメよ、まだダメ。この海の家には大金が埋まってるって、お爺さんが言ってたのよ。だから、それを確かめたいの。ここは何年も前に閉まったっていうのに」すると男がこちらに気付き、女を肘で突ついた。そしてふたりは、何事もなかったのように装いながら、そこから歩み去った。このNPCトークンを捨てる。"
"SEARCH_DOCKS_PIER_WOMAN_SEARCH","おそらくこの海の家には、何か興味深いものがあるのだろう。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"DOCKS_TEENS","10代のグループが、埠頭の端にたむろしている。ただ黙って、海のほうを見ている。"
"DOCKS_TEENS_STRANGE","「何か妙なものでも見つけたのか？」"
"DOCKS_TEENS_RITUAL","彼らは能面のような顔で見返してきた。そのうちひとりが、足もとでうめき続ける板を踏みつけて言った。「最近、この辺りを嗅ぎまわっている連中が多い。あんた以外にもな」"
"DOCKS_TEENS_NO_RITUAL","彼らは能面のような顔で見返してきた。そのうちひとりが、足もとでうめき続ける板を踏みつけて言った。「ぼくらは何も見てないよ」"
"DOCKS_TEENS_END","他に質問をしても、長く気まずい沈黙が続くばかりだった。ティーンエイジャーたちは、互いに大きく見開いた目を見合わせ、こちらには一切答えようとはしないのだ。"
"SEARCH_DOCKS_FISH","波止場には、死んだ魚が山と積まれている。"
"SEARCH_DOCKS_FISH_RITUAL","もっと近寄って調べてみると、しかとはわからないが、魚の積みかたが、どこかおかしいような気がした（）。"
"SEARCH_DOCKS_FISH_PASS","魚たちの角度がおかしいのだ。死んだ目が、こちらを見ているようだ。そしてついに、死んだ魚の山の底に埋もれていたものを見つけ出すことができた。芯の焼け焦げた小さなロウソクや奇妙な石が、いくつも隠されていたのだ。クルートークン１個と特殊アイテム「儀式用アイテム」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。この「儀式用アイテム」を持つ探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOCKS_FISH_FAIL","魚たちのどこがおかしいのか、わからずじまいだった。"
"SEARCH_DOCKS_FISH_NO_RITUAL","何か気にかかるので、その魚の山を崩して調べてみる。何も見つからず、あきらめようとした瞬間、問題の小さな物品がやっと見つかった。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SIGHT_DOCKS_PIER_TO_ALLEY_WAREHOUSE","この建物には金属のドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SIGHT_DOCKS_PIER_TO_ALLEY","埠頭から曲がりくねった小路がのびている。埠頭にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_ALLEY_TO_PIER","この大きな埠頭には、海霧がまとわりついている。小路２にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOCKS_ALLEY_TO_PIER_1","この大きな埠頭には、海霧がまとわりついている。画面に指定された場所に、視認トークンを置く。"
"BOBBY_DOCKS","ボビー・フォスターが、ごみ箱をひっくり返して中のものをあさっている。"
"BOBBY_DOCKS_BOBBY","「やあ、ボビー」"
"BOBBY_DOCKS_WHAT","「いったい何をしてるんだ？」"
"BOBBY_DOCKS_WHAT_1","「お気に入りのペンをなくしてしまったんだ。このゴミ箱にあるはずなんだけど見つからなくて」"
"BOBBY_DOCKS_WHAT_2","「いいストーリー・フックを探してるんだ。たとえば、誰がこの残飯を捨てたのか？ ほとんど手が付けられていない。どんな劇的展開が、この食事を捨てさせる運命を導いたのだろう？」"
"BOBBY_DOCKS_WHAT_3","「見てのとおり、ぼくはゴミをあさってるんだ。昨今の人々が捨てるものといったら、信じられないよ」"
"BOBBY_DOCKS_HELLO","「やあ、何か用かい？」"
"BOBBY_DOCKS_STRANGE","「この辺りで、何か奇妙なことに気付かなかったかい？」"
"BOBBY_DOCKS_WATCH","「懐中時計が、間違ってぼくの部屋に届けられたんだ」"
"BOBBY_DOCKS_BOOK","「本でもなくしたのかい？」"
"BOBBY_DOCKS_RITUAL","「ああ、何も特別なものは見つかってない。でも、このあたりには何か引かれるもがあるんだ。絶対に何かある。作家の勘だよ」"
"BOBBY_DOCKS_NOPE","「ああ、ぼくもそれを探ってる。知ってのとおり、書くに足るものがあるとき、執筆は極めて容易になる。ただこの辺りは、気が滅入るほど正常なんじゃないかって気がしてきているところさ」"
"BOBBY_DOCKS_WATCH_R","「ああ、どこに行ってしまったのかと気をもんでたんだ。店からは発送状況に関して何も聞かされてなかったし。元々は祖父のものだったんだぜ。母がまだ子供の頃、それを祖父から受け継いだ。最近亡くなってしまったんだけど、今度書く本は、その母に捧げるという意味もあるんだ。ただそんな主題では、感傷的になりすぎやしないかと、少し自分でも心配してる。時間が空いた時でいいから、部屋まで届けてくれたら、すごく感謝するんだけどな」"
"BOBBY_DOCKS_BOOK_R","「本だって？ ああ、確かに書店から仕入れたよ。君が言ってるのは、あのシャイな女性の店だろ？ 何度も訪ねて、やっと売ってもらえたのに、うっかり失くしてしまったみたいだね。もっとも、望んだほどは役に立たなかった。この辺りで起きてる潮の異常現象については、何も書かれてなかった」"
"BOBBY_DOCKS_CONT","ボビーはゴミ箱から拾った古新聞に夢中になっている。"
"BOBBY_DOCKS_ASK","「きみにもうひとつ質問がある」"
"BOBBY_DOCKS_DONE","「大変に申し訳ないが、ぼくは目下のことに集中したいんだ」"
"EXPLORE_DOCKS_BOAT_RENTAL","中から調子はずれの鼻歌が聞こえてきた。"
"EXPLORE_DOCKS_BOAT_RENTAL_TRUE","中は受付になっていて、椅子に腰かけた男が、無意識に鼻歌を歌いながら事務作業をこなしていた。この隣接探索トークンを捨てる。それから画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"RENTAL_DOCKS","男はこちらを無視した。"
"RENTAL_DOCKS_GREET","自己紹介すると、男は顔をしかめて睨んできた。「ここにボートを借りに来てみたのはいいものの、あんたもやっぱり経験ナシなんだろうね？」"
"RENTAL_DOCKS_WHAT","「何の話だ？」"
"RENTAL_DOCKS_YES","「そうだとも」"
"RENTAL_DOCKS_STRANGER","「ギルマンのとこに泊まってるヤツのことさ。ここへボートを借りに来たんだが、自分が何を言いだしたのか、まるで理解していねえ。普段だって海は危険だ。特にこの水位が上がってる状態じゃ、素人なんかに手が出せるもんじゃねえ」"
"RENTAL_DOCKS_SEAS","「水位が上がってる？」"
"RENTAL_DOCKS_BOBBY","「ボビー・フォスターをのことか？」"
"RENTAL_DOCKS_RISING","「ああ、とんでもないことだ。満ち潮は来るのに、引き潮が来ない。それでもさらなる満ち潮だけは、日に２回ちゃんと来るんだ」クルートークンを１個得る。"
"RENTAL_DOCKS_BOBBY_DUMB","「ああ、そいつだ。人柄はいいが、使えないガキだぜ。荒海に出たがるなんて」クルートークンを１個得る。"
"RENTAL_DOCKS_TEST","「ボートが扱えるかどうか、少し見させてもらうぜ」（）。"
"RENTAL_DOCKS_TEST_PASS","「いいだろう。ただ、いま船を出すわけにはいかない。海が荒れてる。観光には向かないんだ。ああインスマスはときおり、観光向きじゃなくなるんだ」クルートークンを１個得る。"
"RENTAL_DOCKS_TEST_FAIL","「お前らよそ者はみんなトラブルの種だ。もうたくさんだ」"
"RENTAL_DOCKS_STATE_2","「他に何か用件は？」"
"RENTAL_DOCKS_STRANGE","「この辺で何かおかしなことは起きてないか？」"
"RENTAL_DOCKS_END","「まあ、お前さんぐらいだな」"
"RENTAL_DOCKS_ANYTHING","「他に何か妙なことに気付かなかったか？」"
"RENTAL_DOCKS_RENT","「ボートを１艘、借りたいんだが？」"
"RENTAL_DOCKS_AFTER","「他に遊んでくれる相手がいないのか？」"
"SEARCH_SNACK","この海の家には、型枠でいっぱいの古い棚があった。"
"SEARCH_SNACK_TEST","あの奇妙な女性が言っていた大金の兆しを求めて、海の家を見分する（）。"
"SEARCH_SNACK_PASS","現金は見つからなかったが、役に立つものが見つかった。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_SNACK_FAIL","あの女性が言っていたようなものは、見つからなかった。"
"EXPLORE_DOCKS_EFFECTS","ノートブックと鉛筆が、小路の脇に残されている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOCKS_EFFECTS","ノートブックと鉛筆が、小路の脇に残されている。"
"SEARCH_DOCKS_EFFECTS_TRUE","手に取って調べようとすると、ボビーがゴミあさりの手を止め、その書き付けを拾い上げた。「ああ、これは今、読まないで欲しいんだ。最初の草稿なんだよ。すごく雑に書いてある。実際、過程の産物さ。こんな未完成の状態のもの、読ませるわけにはいかない」だがその瞬間、そのノートブックからは既に何ぺージかが破り取られていることがわかった。クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOCKS_WASHED","何かアイテムが流れ着いているようだ。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOCKS_WASHED","砂に埋もれた奇妙な形状の品が気になった。何かが流れ着いたようだ。"
"SEARCH_DOCKS_TRUE","冷たく暗鬱な海水から引き上げ、砂を払い落してみた。一般アイテム「{0}」を得る。この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOCKS_BEACH_EXPLORE","浜辺の小屋は灰色で、歪んでいた。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_DOCKS_SHACK","歪んだ灰色の木材でできた小屋が、海風に揺られていた。"
"EXPLORE_DOCKS_SHACK_REVEAL","ドアはスイングし、簡単に開いた。小屋は流木と瓦礫で満たされていた。この隣接探索トークンを捨てる。それから画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOCKS_SHACK","小屋は、積まれた流木と瓦礫で満たされていた。"
"SEARCH_DOCKS_SHACK_TRUE","大きな断片をいくつもどかしたが、役に立つものは見つからなかった。今度は、どかしたもののほうに目をやり、けっきょく丈夫そうな角材を拾っていくことにした。一般アイテム「家具用木材」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOCKS_SHACK_TEST","大きな断片をいくつかどかしてみると、驚いたことに、瓦礫の下に奇妙な物品を見つけた。もっと流木をどかすことができれば、それが何かわかるだろう（）。"
"SEARCH_DOCKS_SHACK_RITUAL","結局、芯の焼け焦げた小さなロウソクや奇妙な石が、いくつも見つかった。クルートークン１個と特殊アイテム「儀式用アイテム」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。この「儀式用アイテム」を持つ探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SETUP_DOWNTOWN_REVEAL_STREETS","ダウンタウンの建物は互いに積み重なっているようだったが、霧の向こうのうっすらとしたシルエットでしかなかった。画面に指定された場所に、街路の角３のマップタイル、店頭のマップタイル、小路１のマップタイルを配置する。"
"SETUP_DOWNTOWN_REVEAL_ENTRANCE","ダウンタウンでさえ、インスマスは静かだった。どの音もくぐもり、静寂へと変わる。画面に指定された場所に、探索者コマを置く。"
"SETUP_DOWNTOWN_CURIO","古いレンガ造りの建物が、街路の両脇に並んでいる。ドアは閉ざされ、窓もない。画面に指定された場所に、それぞれ隣接探索トークンを置く。"
"SETUP_DOWNTOWN_SIGHT","街路は深い霧で満たされている。画面に指定された場所に、それぞれ視認トークンを置く。"
"SIGHT_DOWNTOWN_ALLEY","小路は下り坂となり、路上のゴミや空き箱が多くなった。小路１にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOWNTOWN_ALLEY_REVEAL","下り坂の小路には、箱、樽、ゴミが散らばっていた。画面に指定された場所に、小路２のマップタイルを配置する。"
"SIGHT_DOWNTOWN_ALLEY_EXPLORE","小路の両側のドアは、頑丈そうな建物のものだ。画面に指定された場所に、それぞれ隣接探索トークンを置く。"
"SIGHT_DOWNTOWN_ALLEY_BARREL","廃棄された樽のひとつに、興味を引くものがあった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SIGHT_DOWNTOWN_ALLEY_DOG","犬が、ひっくり返したゴミ箱のゴミを漁っている。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"SIGHT_DOWNTOWN_STREET","歪んだ建物の中に、いくつかの店が街路の両脇に並んでいる。街路の角３にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_DOWNTOWN_STREET_REVEAL","露店が並んでいる。建物は小さくなり、いくつか窓が見えてくる。街路２のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ドアトークンを置く。"
"SIGHT_DOWNTOWN_STREET_WOMAN","食料品を腕いっぱい抱えたご婦人が、立ち往生しているようだ。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"SIGHT_DOWNTOWN_STREET_EXPLORE","いくつかのドアが、別の建物に続いている。画面に指定された場所に、それぞれ隣接探索トークンを置く。"
"WOMAN_DOWNTOWN","ご婦人は、荷物を持ち直した。こちらの存在には気づいていない。"
"WOMAN_DOWNTOWN_GREET","あいさつをする。"
"WOMAN_DOWNTOWN_STRANGE_ACTION","「この辺りで何か気付かれたことはありませんか？」"
"WOMAN_DOWNTOWN_RESPONSE","「こんにちは、大丈夫ですか？」"
"WOMAN_DOWNTOWN_STRANGE","「この辺りで何か不審なことに気付かれたりしてませんか？」"
"WOMAN_DOWNTOWN_HELP","「お荷物、お持ちしましょうか？」"
"WOMAN_DOWNTOWN_HELP_WELL","「まあ、なんて親切なおかた。でも心配しないで。この程度の荷物なら、何とかなるわ」彼女の友好的な微笑みは、心の救いとなった。裏向きの恐怖カードを１枚捨てる。「うちに帰る前に、探偵さんを捕まえられたらいいんだけど。そしたらお茶にしようって約束しているの」"
"WOMAN_DOWNTOWN_STRANGE_R","「そうね。向こうに奇妙な図形が描かれてるわね」ご婦人は通りの向こうをさした。「前に来た時にはなかったのよ」"
"WOMAN_DOWNTOWN_SEARCH","ここからでは、うっすらと何かが描かれているのがわかる程度だ。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"WOMAN_DOWNTOWN_LEAVE","「あらまあ！ こんな時間だわ。もうウチに戻らないと。お話しできて楽しかったわ」ご婦人は食料品の荷物を持ち直し、通りを進んでいった。その姿は、霧の中のシルエットとなり、消えていった。このNPCトークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_WOMAN","路面に薄く、チョークで何かが描かれている。いくつかのシンボルのようだ。"
"SEARCH_DOWNTOWN_WOMAN_T","昔どこかで、この記号を見たことがある気がする。記憶の糸をたどる（）。"
"SEARCH_DOWNTOWN_WOMAN_R","そういえば邪悪な儀式に関する書籍のなかで、見たことがあった。近くで観察すると、描線に沿ってロウソクの燃えカスのようなものがあった。特殊アイテム「儀式用アイテム」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。この「儀式用アイテム」を持つ探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_WOMAN_I","単なる子供の落書きだった。だが付近には、何か使えそうなものが落ちていた。一般アイテム「{0}」を得る。この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_WOMAN_F","これらの記号が何だったのか、どうしても思い出せなかった。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_SOCIAL","建物のひとつに、何の表示もない重厚な木製のドアがあった。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_SOCIAL_REVEAL","中に入ると、そこは一種の社交クラブだったことに驚かされた。画面に指定された場所に、ビリヤード室を配置する。それからこの隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_GILMAN","キューを手にしたギルマンが、ビリヤード台の向こうにいた。入ってきたこちらに目をやると、かすかにだが友好的な微笑みを返してくれた。画面に指定された場所に、ギルマンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_PLAYERS","そろそろ見分けられるようになってきた、インスマス特有の顔つきをした２人の男は、入ってきたこちらを無視した。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_PAINTING","背後の壁に、だいぶ慣れてきたこの町を描いた、古い絵がかかっている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOWNTOWN_PAINTING","この町を描いた、古い絵がかかっている。"
"SEARCH_DOWNTOWN_OIL","昔のインスマスのダウンタウンを描いた油絵で、いくつかの建物の看板が今とは異なっている（）。"
"SEARCH_DOWNTOWN_FAIL","この絵の達人的な筆致が、印象的だ。"
"SEARCH_DOWNTOWN_PASS_CULTIST","近づいて観察すると、建物と看板によって、心を不安にさせる幾何学的模様が仕込まれているのがわかった。裏向きの恐怖カードを１枚得る。絵の隅に「マーガレット・マーシュ」という画家のサインが認められた。クルートークンを１個得る。この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_PASS","近づいて観察すると、少し時代遅れの、インスマスのあちこちで見た宗教的な表現が確認できた。絵の隅に「マーガレット・マーシュ」という画家のサインが認められた。クルートークンを１個得る。この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_BOOKSHOP","暖かい光が、カーテンの隙間から漏れてくる。ウインドーに「リトル・ブックショップ」という手書きの表示があった。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_BOOKSHOP_REVEAL","本を満載した本棚が、きれいに整列している。図書室のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_JOYCE","ジョイスは棚のひとつを整理している。画面に指定された場所に、ジョイス・リトルを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_BOOK","小さな机に、厚い本が開かれて置かれている。そのページは歳月のせいで黄ばんでいる。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOWNTOWN_BOOK","小さな机に、分厚い本が開かれて置かれている。そのページは歳月のせいで黄ばんでいる。その本は、何とか読めそうな言語で書かれていた。しかし暗号的に何かが隠されているのか、意味がわからなかった。"
"SEARCH_DOWNTOWN_BOOK_TEST","奇妙な記号論のパズルを解いていくと、どこかで見たことがあるような気がしてきた（）。"
"SEARCH_DOWNTOWN_BOOK_PASS","目の前で言葉のパズルが解け、古代の言霊が放たれていく。呪文{0}を得る、それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_BOOK_FAIL","読解の結果は、身の毛もよだつ行為を示していた。裏向きの恐怖カードを１枚得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_CURIO","ウインドウの看板には《骨董屋》とあった。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_CURIO_REVEAL","こぎれいで落ち着いた店だった。中のガラスのショーケースには、壊れやすい陶磁器や奇妙な宝飾品が陳列されている。この隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_BOBBY","ボビー・フォスターはカウンターにもたれ、店員と話していた。画面に指定された場所に、ボビー・フォスターを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_CLERK","店員は、おしゃべりなボビーに面食らっているようだ。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_TIARA","奇妙なティアラが目を引いた。画面に指定された場所に、、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_CURIO_DOOR","店のカウンターの後ろのに、ドアがある。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_BARRICADE","この店の棚やケースは、必要の際にはドアを塞ぐバリケードになる。画面に指定された場所に、障害トークンを置く。"
"SEARCH_DOWNTOWN_TIARA","ティアラのケースはロックされていないようだ。細心の注意を払えば、もっと近くで見ることができるだろう。"
"SEARCH_DOWNTOWN_TIARA_TEST","店員に見られていないか、確かめよう（）。"
"SEARCH_DOWNTOWN_TIARA_FAIL","「ちょっと！」店員が睨みつけてきた。「お手を触れないでくださいよ」彼はケースを重点的に見張った。この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_TIARA_PASS","このデザインは幾何学的にあり得なかった。ティアラに彫られた人間のような姿に、魅了されると同時に、拒絶感も抱いた。クルートークンを得て、裏向きの恐怖カードを１枚、表に返す。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_TIARA_CULTIST","シルビア・マーシュの腕輪と同じ文様があった。クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_OFFICE","店員は、ボビー・フォスターとの会話に完全に気をとられている。このスキに、カウンターの後ろのドアまで行けるかもしれない。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_OFFICE_TEST","なるべく自然に、あのドア付近の棚に興味があるふりをした。店員の視線が外れた瞬間、思い切ってあのドアの向こうに体を滑り込ませてみよう（）。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_OFFICE_PASS","そっとドアを開け、細心の注意を払って体を滑り込ませた。店員は気づいていないようだ。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_OFFICE_REVEAL","奥の事務室には、椅子と本棚が乱雑に置かれていた。画面に指定された場所に、事務室のマップタイルを配置する。それからここに続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_SAFE","棚の１つに金庫が置かれている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_OFFICE_DOOR","部屋の奥に、もう１つのドアがある。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_OFFICE_FAIL","ドアを押す音で、店員が振り向いた。「店長は今不在ですよ」と責めるように言った。「ここで待たれたらいかがです？」"
"EXPLORE_DOWNTOWN_OFFICE_FAIL_B","{0}ボビー・フォスターが、店員の肩越しにこちらを見た。いきなり、不安そうな顔になった。そしてすぐ、この店を飛び出していった。ゲームボードからボビー・フォスターを取り除く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_ALLEYTOOFFICE","このドアは内側から錠がかけられている。"
"SEARCH_DOWNTOWN_SAFE","棚の１つに金庫が置かれている。"
"SEARCH_DOWNTOWN_SAFE_PUZ","金庫の扉を試すと、ダイヤル錠でロックされていた。暗証番号がわかれば、開けることができるだろう。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"SEARCH_DOWNTOWN_SAVE_CONT","金庫の暗証番号を解明しない限り、中身に到達することはできない。アクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_SAFE_SOLVE","中には、懐中時計が入っていた。領収書を確認すると、《ギルマン・ハウス》のボビー・フォスター宛になっている。時計自体の裏面には、マーガレットとかいう人から、その父親に宛てた旨が浅く彫られていた。一般アイテム「懐中時計」と、クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_SAFE_CULTIST","中には、海がモチーフの奇妙な護符が収められていた。裏面には「M.M.」イニシャルが刻まれていた。領収書を確認すると、《ギルマン・ハウス》のボビー・フォスター宛になっている。クルートークン１個と、特殊アイテム「カルト教団の印章」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「カルト教団の印章」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_SAFE_INCRIMINATING","中には、海をモチーフにした巻き物が収められていた。それをゆっくりと取り出す。人間を魚のような生物に変異させる図があり、その過程は苦痛に満ちていた。領収書を確認すると、《ギルマン・ハウス》のボビー・フォスター宛になっている。クルートークン１個と、特殊アイテム「決定的証拠」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「決定的証拠」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_SAFE_FAIL","扉を引いてみたが、まだ開かない。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_WAREHOUSE","くたびれたドアのロックは、壊れていた。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_WAREHOUSE_REVEAL","この倉庫には、整然と木箱が積まれていた。画面に指定された場所に、倉庫のマップタイルを配置する。それからこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_ZADOK","突然の箱が落下する音に驚かされた。ザドック・アレンが、向こうの壁に完全の体重を預けて、険しい表情でこちらを睨んでいる。画面に指定された場所に、ザドック・アレンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_CRATES","別の木箱の山付近のホコリに、荒らされた跡がある。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_BASEMENT","変色した銀のノブは、手の中でカチャカチャ言った。このドアはロックされている。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_BASEMENT_KEY","変色した銀のノブは、手の中でカチャカチャ言った。このドアはロックされている。特殊アイテム「銀の鍵」がなければ、このドアの隣接探索は実行できない。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_BASEMENT_REVEAL","ぼんやりとした明りの中で、じめじめとした不快な地下へと足を踏み入れた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指定された場所に、地下室のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_ALTAR","角に、小さな祭壇がしつらえられているようだ。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_HYBRIDS","魚のにおいがひどい。影の中に、たくさんの巨大なヒキガエルのような姿が見えた。地下は魚のような生物でいっぱいだ！「いじめないで」声が叫んだ。画面に指定された場所に、「ディープワンハイブリッド」１体を出現させる。このモンスターは、NPCとしてあつかう。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_INTERACT","階段の上のドアは、きつく閉ざされている。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_EXPLORE_OFFICE","階段の上のドアは、きつく閉ざされている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_STUDY","ドアには看板があった。１行目は「ヴィクター・ブレイク」とあり、その下に「探偵事務所」と書かれていた。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_STUDY_REVEAL","探偵事務所は、ほぼ机１つと、少しのファイル棚があるだけだった。画面に指定された場所に、書斎のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_DETECTIVE","ブレイク探偵は、火のついていない暖炉の前に立ち、手には１冊のファイルを抱えていた。画面に指定された場所に、ブレイク探偵を置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_STUDY_DOOR","探偵の向こうには、この建物のさらに奥へ続くドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_STUDYTOBASEMENT","ブレイクは開いたドアの前に立って、こちらの一挙一動を観察している。彼の目の前でこの事務所を調べるのは、賢い選択ではない。"
"SEARCH_DOWNTOWN_ALTAR","小さな祭壇は崩れ、使用できそうにない。半開きの引き出しがひとつある。"
"SEARCH_DOWNTOWN_ALTAR_TRUE","力づくで引き出しを開けた。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_ALTAR_SIGIL","力づくで引き出しを開けると、海をモチーフにした奇妙な護符が出てきた。調べているうち、裏面に「V.B.」の装飾文字が刻まれているのに気付いた。クルートークン１個と、特殊アイテム「カルト教団の印章」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「カルト教団の印章」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_ALTAR_SCROLL","力づくで引き出しを開けると、１本の巻き物が出てきた。広げてみると、人間を魚のような生物に変異させる図があり、その過程は苦痛に満ちていた。クルートークン１個と、特殊アイテム「決定的証拠」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「決定的証拠」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG","犬がゴミを漁っている。これら廃棄物の中に、何か価値あるものがあるに違いない。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_FRIENDLY","犬に手のひらを嗅がせる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_PET","犬をなでる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_HOSTILE","「どけよ、ワン公」"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_STARE","犬はゴミあさりをやめ、こちらを見た。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_EASY","「いい子だから、そこをどいてくれないか」"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_SHOVE","犬をわきに押しやった。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_SCAMPER","犬は用心深く後退し、こちらを見つめている。一声吠えると、霧の中へと消えていった。残されたゴミのなかに、何か光るものがある。特殊アイテム「黄金の鍵」を得る。それから、このNPCトークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_WAG","犬はしばし、手のにおいを嗅いでいた。やがて、尻尾を振り始める。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_PET_NO","犬をなでる"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_SUCCESS","犬を撫でていると、自分の心も落ち着いてきた。恐怖カードを１枚捨てる。犬はゴミの中から何かを嗅ぎ分け、こちらに向かってきて一声吠え、霧の中に消えていった。特殊アイテム「黄金の鍵」を得て、このNPCトークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DOG_NEGATIVE","犬はうなり、手を噛んで、霧の中へと消えていった。裏向きのダメージカードを１枚得る。それから、このNPCトークンを捨てる。残されたゴミのなかに、何か光るものがある。特殊アイテム「黄金の鍵」を得る。"
"SEARCH_DOWNTOWN_BARELS","樽の底に、まだ何かあるようだ。"
"SEARCH_DOWNTOWN_BARRELS_TRUE","樽の底まで指先を伸ばすと、使えそうなものが見つかった。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_CRATES","別の木箱の山付近のホコリに、荒らされた形跡がある。"
"SEARCH_DOWNTOWN_CRATES_TEST","木箱の山に肩を当て、全体重をかけて思い切り押した（）。"
"SEARCH_DOWNTOWN_CRATES_SUCCESS","驚いたことに、木箱の下から小さなアイテムが出てきた。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_CRATES_SUCCESS_RITUAL","床を滑って移動するようになるまで、必死に木箱を押した。芯の焼け焦げた小さなロウソクや奇妙な石が、いくつも隠されていた。クルートークン１個と特殊アイテム「儀式用アイテム」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。この「儀式用アイテム」を持つ探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_CRATES_FAIL","木箱はほとんど床から位置を変えなかった。"
"SEARCH_DOWNTOWN_INTERACT_DOOR","階段の上のドアは、きつく閉ざされている。地下室にいる場合にのみ、この隣接探索を実行できる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_INTERACT_CAUTION","階段の上のドアは、きつく閉ざされている。それが誰であれ、このドアの向こうに、この地下室の所有者がいるに違いない。"
"SEARCH_DOWNTOWN_INTERACT_OPEN","ドアを開ける。"
"SEARCH_DOWNTOWN_INTERACT_BAD","「なんてこった！」ブレイクは叫んで飛び上がった。そしてこちらを睨みつけてきた「俺の地下室で何をしてる？ 相応の報いを受けてもらおうか！」書斎のマップタイルへと１マス移動する。裏向きで、特殊アイテム「手錠」を得る。"
"SEARCH_DOWNTOWN_INTERACT_REVEAL","地下室から上がった部屋は、内装の少ない小さな事務所だった。画面に指定された場所に、書斎のマップタイルを配置する。そしてここに続くすべての隣接探索トークンを捨てる。"
"GILMAN_DOWNTOWN","「ごきげんよう、旅の人」ギルマンは微笑んだ「ついに町を歩いてみる気になったんですね？」"
"GILMAN_DOWNTOWN_WHAT","「この場所は何ですか？」"
"GILMAN_DOWNTOWN_STRANGE","「この辺りで、何か奇妙なことが起きていませんか？」"
"GILMAN_DOWNTOWN_EXPLANATION","ここ？ 社交クラブです。そんなに流行っているわけではないですが、ビリヤード台は新品だし、静寂も悪くありません。"
"GILMAN_DOWNTOWN_STRANGE_NO","「この辺りで、何か奇妙なことが起きていませんか？」"
"GILMAN_DOWNTOWN_SIGHTSEEING","「この辺りで見ておくべきところはありませんか？」"
"GILMAN_DOWNTOWN_SIGHTSEEING_CURIO","「歴史に興味がおありなら、通りの向こうに《骨董屋》があります。いつでも奇妙なものが、たくさんそろっていますよ」"
"GILMAN_DOWNTOWN_SIGHTSEEING_BOOKSHOP","「すぐ隣に《リトル・ブックショップ》があります。ジョイスなら、いつも面白いものを見つけてきますし、在庫にも何かあると思います」"
"GILMAN_DOWNTOWN_SIGHTSEEING_PORTRAIT","「そうですね。ダウンタウンで興味深いものといったら、この絵かしら？」ギルマンは背後の絵画を指さした。「私の恩師の作品です。すごい才能だと思いません？」"
"GILMAN_DOWNTOWN_STRANGE_RESPONSE","「奇妙なこと？ 思い当りませんわ。きっとボビーさんと時間を過ごしすぎたのね。彼はここで、何かセンセーショナルなことを探しているんです。なければ自分で作ってしまいますわ」"
"GILMAN_DOWNTOWN_ZADOK","「奇妙なこと？ 思い当りませんわ。きっとザドックのおかしな話を聞きすぎたのね。これ以上、彼の被害妄想が悪化するようなことは、なさらないで。約束よ？」"
"GILMAN_DOWNTOWN_RITUAL","「ええ、そうですわね。実は最近、この辺りにいると、なんだか落ち着かないんです。どうしてかはわかりません。ただ、前とどこか違う、そんな気がするんです」"
"GILMAN_DOWNTOWN_NORMAL","「奇妙なこと？ 思い当りませんわ。実際私は、そんなに長い間ホテルからは離れられませんし。昨日はパレードがあったはずですが、見過ごしてしまいました」"
"GILMAN_DOWNTOWN_LEAVE","「申し訳ありませんが、そろそろ失礼させていただきますね。ホテルにリネン類を運ぶのが、間に合わなくなりますので。では、ごきげんよう！」ギルマンはキューを紳士のひとりに預け、優雅にこちらに手を振りながら、姿を消した。ゲームボードからギルマンを取り除く。"
"GILMAN_DOWNTOWN_LIE","「そうですね。この辺りで何かおかしなことが起きているとは耳にしていません。ただ最近、波止場には行けていません。海辺にいると故郷に帰ってきたような気分になるのですが、波止場だけは落ち着かないのです」"
"SOCIAL_DOWNTOWN","２人の男は穏やかに話していたのだが、こちらから近づいて行くと、ふいに押し黙った。"
"SOCIAL_DOWNTOWN_BLAKE_ACT","ブレイク探偵のことを訊く。"
"SOCIAL_DOWNTOWN_GILMAN_ACT","ギルマンのことを訊く。"
"SOCIAL_DOWNTOWN_GREET_RESPONSE","２人の男は紳士的にお辞儀をし、あいさつを返してきた。その後で、長い沈黙が続いた。"
"SOCIAL_DOWNTOWN_GILMAN","「それで、ギルマンとは親しいんですか？」"
"SOCIAL_DOWNTOWN_BLAKE","「あの名探偵のことをご存じですか？」"
"SOCIAL_DOWNTOWN_AWKWARD","「ふむ、なんだか具合が悪いですな」"
"SOCIAL_DOWNTOWN_STRANGE_RESPONSE","２人は互いに見つめ合った。「何も言わないほうがよくはないか？」ひとりが言った。もうひとりは、それを気にかけなかった。「あの探偵さんだが、最近見回りを強化してる。おかげでみんな、ちょっと神経質になってるんだ。ブレイク探偵がこんなにも監視に力を入れるのは、何かが起きているという確信があるときだけだ」クルートークンを１個得る。"
"SOCIAL_DOWNTOWN_AWKWARD_RESPONSE","２人が爆笑したので驚かされた。「そうですね。許してください。社交クラブのメンバーとして、私たちのマナーはちょっと他人行儀かもしれません」ひとりが微笑みかけてきた。この思いもよらぬ友好的な交流のおかげで、ほっと一息つくことができた。裏向きの恐怖カードを１枚捨てる。"
"SOCIAL_DOWNTOWN_GILMAN_RESPONSE","ひとりが驚いてまばたきをした。「ギルマンですって？ それはそうです、もちろん。ギルマンなら誰でも知っています。父親の後を継いでからというもの、すごく社交的ですからね。まあ、一族のホテル経営が忙しくないときはですが」"
"SOCIAL_DOWNTOWN_GILMAN_CULTIST","ひとりが驚いてまばたきをした。「ギルマンですって？ それはそうです、もちろん。ギルマンなら誰でも知っています。父親の後を継いでからというもの、すごく社交的ですからね。まあ、最近ではそんな時間は滅多にとれないようですが。かといって、それほどホテルにもいないようですし。ついに、感じのいい若い紳士を捕まえたという噂ですが、私はこの目で見ないと信じられませんね」"
"SOCIAL_DOWNTOWN_LEAVE","ひとりが咳払いをした。「もしよろしければですが、ここにいる友人と私は、まだ色々と相談しなければならないことがあるのです。ご理解いただけますね」"
"SOCIAL_DOWNTOWN_END","「申し訳ありませんが、私どもには色々と話し合わなければならないことがあるのです」"
"BOBBY_DOWNTOWN","ボビーは支払いを済ませたアイテムの受け取りについて、店員と言い争っている。"
"BOBBY_DOWNTOWN_LISTEN","聞き耳を立てる。"
"BOBBY_DOWNTOWN_SUPPORT_CLERK","店員を支持する。"
"BOBBY_DOWNTOWN_SUPPORT_BOBBY","ボビーを支持する。"
"BOBBY_DOWNTOWN_CLERK","店員はこちらに視線をくれた。「とうとう、理のわかるかたがいらっしゃったようですね。まずは、そのお友達とお話になったらいかがでしょうか」店員は帳簿の確認に戻り、こちらを無視した。ボビーは眉をひそめた。「おいおい、振りだけでもいいから、ぼくの側に立ってくれてもよかったんじゃないか？ ところで、何かぼくに用でも？」"
"BOBBY_DOWNTOWN_BOBBY","店員は天を仰いだ。「おお神よ、このわからず屋どもから、私を守りたまえ。申し訳ありませんが、購入なさった商品は、可及的速やかにお届けします。それ以上のことはお約束できません。それでは、ごきげんよう！」店員は帳簿の確認に戻り、こちらを無視した。ボビーが笑顔になった。「ぼくのために骨を折ってくれてありがとう。ぼくでなにか手伝えることはないかい？」"
"BOBBY_DOWNTOWN_PURCHASE","「何を受け取りたかったんだい？」"
"BOBBY_DOWNTOWN_STRANGE","「なあ、ボビー。この辺で何か奇妙なことが起きてはいないか？」"
"BOBBY_DOWNTOWN_CULTIST","「この町の人々が身に着けている奇妙なアクセリーさ。君も見たことぐらいあるだろ。実際この店に、何点か置いてあるよ。それがあれば、真に革新的な物語を書くためのアイディアが浮かびそうなんだ。でも不運なことに、どうやらもう少し待つ必要がありそうだね」"
"BOBBY_DOWNTOWN_NORMAL","「大したものじゃない。ただ書き物をするのに、手元で詳しく見たかったんだ。書くにあたっては、実物をしっかり細部にまでわたって確かめたい。職業意識ってやつだよ」"
"BOBBY_DOWNTOWN_STRANGE_RESPONSE","「知ってるだろ、あったらこんな顔なんかしてないよ。痛恨の極みだ。何かいい着想になるようなものが見つかってたら、購入済みの物品に関してこんなふうに言い争ったりしてないで、今頃それに関する小説の執筆に忙しいはずさ」"
"BOBBY_DOWNTOWN_STRANGE_RITUAL","「知ってると思うが、あの飲んだくれの爺さん、最近とみに気分を害してるようだ。あのイカれた物語を彼から引き出すのは、今じゃ極めて難しい。可哀そうな人だ。彼がもう少し社交的だったなら、ぼくは購入済みの物品に関してこんなふうに言い争ったりしてないで、今頃それに関する小説の執筆に忙しいはずさ」"
"BOBBY_DOWNTOWN_CONTINUE","ボビーは、買ったものを渡してくれるようにと、店員の説得に戻っていた。この２人とは、今は話せそうにない。"
"CLERK_DOWNTOWN","店員は、ボビー・フォスターとの会話に完全に気をとられている。"
"CLERK_DOWNTOWN_2","店員は、ボビーから解放されてせいせいした、という顔をしていた。そして帳簿の確認に戻った。"
"ARGUMENT_0","「君は店員だろ。いいから、ぼくが買ったものを渡してくれ」"
"ARGUMENT_1","「すいませんお客様、これは店の方針でして。いったん発送をお選びになった以上、この窓口を訪ねてきたかたに、単にお渡しするというわけにはいかないのです」"
"ARGUMENT_2","「バカげた話だ！ 金を払ったのは、ぼくだ。そのぼくが今ここにいるんだから、もう発送の必要はないって言ってるんだ」"
"ARGUMENT_3","「お話のこと、重々承知しております。ただ、いったん発送に登録されてしまったものは、そこから取り出すことはできないのです。この方針は、商品が実際にその場所に届けられるまで、安全に保管するためにあるのです」"
"ARGUMENT_4","「いや、その宛先がぼくなんだよ。既に支払いは済ませてある。途中を省略して今渡してくれれば、面倒ごとはすべて避けられるじゃないか」"
"ARGUMENT_5","「大変に申し訳ありませんが、それはできかねます」"
"ZADOK_DOWNTOWN","ザドック・アレンが、向こうの壁に完全の体重を預けている。その目は大きく開かれていたが、焦点が合っていなかった。"
"ZADOK_DOWNTOWN_A","ザドック・アレンが、向こうの壁に完全の体重を預けている。その目は大きく開かれていたが、焦点が合っていなかった。一般アイテム「ウイスキー」を持つ探索者は、ザドックにそれを差し出すことができる。"
"ZADOK_DOWNTOWN_SPOKEN","ザドックは、スローな悲しい歌を、自分自身のためにハミングしていた。"
"ZADOK_DOWNTOWN_OKAY","「ザドックさん、大丈夫ですか？」"
"ZADOK_DOWNTOWN_STRANGE","「この辺で何か奇妙なことに気付いたりしてませんか？」"
"ZADOK_DOWNTOWN_FREAKED","ザドックは頭を左右に何度も振り、やせた腕を交差した。"
"ZADOK_DOWNTOWN_WRONG","「それは、どういう意味です？」"
"ZADOK_DOWNTOWN_TELL","「ここで何が起きているのか、教えてください」"
"ZADOK_DOWNTOWN_NO","「すべて悪い方向に動いておる。何か……何かよくないことが始まっておる。それが何かは、わからん。知りたくもない。もうたくさんだ」千鳥足で近づいてきたが、倉庫の床に崩れ落ち、動かなくなった。"
"ZADOK_DOWNTOWN_FISHMIN","「すべて悪い方向に動いておる。やつらじゃ。魚人。カエル小僧。マーシュのクソったれ！ みんなみんなクソったれだ！ そこらじゅう魚人ばかりじゃ。普通ではない。普通ではない。だからあんたは……」千鳥足で近づいてきたが、倉庫の床に崩れ落ち、動かなくなった。"
"ZADOK_DOWNTOWN_GOTTA","「ザドックさん、何か我々にできることはありませんか？」"
"ZADOK_DOWNTOWN_NONSENSE","「正気の沙汰じゃない」"
"ZADOK_DOWNTOWN_STOP","「と、止めるのじゃ」ザドックは口ごもった。声には警告の色があった。「止めるのじゃ。お前さんたちは……ああ、これ以上は話すことができん。目を見張れ。何かが起きておる。何かが始まっておる。知りたくもない何かが」そしてザドックは沈黙した。"
"ZADOK_DOWNTOWN_RALLY","「正気じゃない？ 魚人に正気なんか通用せん！ 起きておることに対して、目を塞ぐことができん。何かが始まっとる。それが何かはわからん。何か悪いことじゃ。この辺りじゅうで、それを感じるんじゃ」そしてザドックは沈黙した。"
"ZADOK_DOWNTOWN_STRANGE_RESPONSE","ザドックは、低く醜悪に笑った。千鳥足で近づいてきたが、倉庫の床に崩れ落ち、動かなくなった。"
"ZADOK_DOWNTOWN_ITEM","ザドックがしっかりするまで、少し待たなくてはならなかった。老人は体を起こして座り、近くの木箱によりかかった。それから必死にポケットをまさぐり、何か小さな物品を取り出した。ザッドックは、それをこちらに託した。「こ、これがあれば安全じゃ。あんたは安全でいなくてはならん」まぶたが痙攣して閉じた。そのアイテムを、慎重に彼の手から受け取った。一般アイテム「旧き護符」を得る。"
"ZADOK_DOWNTOWN_PASSED","老人の様子を慎重に見分したが、要は酔いつぶれていた。ウイスキーのにおいがする。"
"ZADOK_DOWNTOWN_ACT","ザドックにウイスキーを進呈する。"
"BLAKE_BASEMENT","「俺の地下室で何をしていたのか、釈明する気はあるか？」"
"BLAKE_BASEMENT_CULTIST","ブレイクは目を細め、猜疑心に満ちた表情でこちらを眺めている。これまで秘密で捜査していたことが、無駄になったことを悟った。この男がカルト信者であるか、このことを信者にもらしたりしたら、真実の探索に何らかの影響を与えるだろう。「俺の地下室で何をしていたのか、釈明する気はあるか？」"
"BLAKE_BASEMENT_LIE","「道に迷ってね」"
"BLAKE_BASEMENT_TRUTH","「捜査だよ」"
"BLAKE_BASEMENT_TRUTH_RESPONSE","「なんだと？ うまいことでも言ったつもりか？」"
"BLAKE_BASEMENT_LIE_RESPONSE","ブレイクは鼻を鳴らした「迷った？ はっ、そうだろうさ」"
"BLAKE_BASEMENT_END","「インスマスの件には、これ以上その鼻を突っ込むな。俺の件にもな」"
"BLAKE_DOWNTOWN","ブレイク探偵は、ファイルから目を上げてこちらを見た。「それで何の用だ？」その声は疲れていた。"
"BLAKE_DOWNTOWN_STRANGE","「この辺りで何か変わったことは？」"
"BLAKE_DOWNTOWN_PEEK","彼の手元のファイルを盗み見る。"
"BLAKE_DOWNTOWN_PATROL","「どうして近隣をパトロールしているんだい？」"
"BLAKE_DOWNTOWN_OBSERVATION","「町をあちこち見て歩いてるんです」ファイルを見るために、なるべく他愛もない会話をこころがけた（）。"
"BLAKE_DOWNTOWN_OBSERVATION_PASS","彼は、奇妙な装身具と巻き物の写真を見ているようだった。欄外に、大きく赤い疑問符が幾つも打たれ、「よそ者が関与？」との書きこみには二重にアンダーラインが引かれている。クルートークンを１個得る。"
"BLAKE_DOWNTOWN_OBSERVATION_CULTIST","ブレイクが読んでいたファイルは、我々探索者グループに関する公的記録だった。ブレイクがそのファイルをピシャリと閉じる寸前。《ギルマン・ハウス》の正面にいる自分を撮影した粒子の荒い写真を、ちらりと確認できた。クルートークンを１個得る。"
"BLAKE_DOWNTOWN_OBSERVATION_FAIL","ブレイクはピシャリとファイルを閉じた。「ああん？ 見てるだけ、ってわけか。この町と同じように？」"
"BLAKE_DOWNTOWN_WHAT","「なんだ？ まだ言いたいことがあるのか？」"
"BLAKE_DOWNTOWN_GREAT","「インスマスってのは、大したものですね」"
"BLAKE_DOWNTOWN_NO","「ここでは、何か奇妙がことが起きています」"
"BLAKE_DOWNTOWN_GREAT_RESPONSE","「ああ、そうさ。だからあんたも、この町を台無しにするようなことはするなよ。わかったか？」"
"BLAKE_DOWNTOWN_NO_RESPONSE","「それがお前の考えか？ この町に何日いる？ １日か？ ２日か？ 俺は生まれてこのかた、ずっとこの町に住んでいるが、お前は、俺でも知らない何かを見つけたって言いたいのか？ くだらん。俺の時間を浪費するな」クルートークンを１個得る。"
"BLAKE_DOWNTOWN_NO_CULTIST","「それがお前の考えか？ この町に何日いる？ １日か？ ２日か？ お前にインスマスの何がわかる？ お前が知っていると思っていることは、みんな間違いだ。俺の時間を浪費するな」クルートークンを１個得る。"
"BLAKE_DOWNTOWN_STRANGE_RESPONSE","「奇妙だと？ いいか。詮索好きのよそ者が何人も押しかけ、石畳ひとつひとつをひっくり返し、出会う住人ひとりひとりに尋問している。これが奇妙でなくて何だというんだね？」"
"BLAKE_DOWNTOWN_PATROL_RESPONSE","「町の人々の治安を守るのが、俺の仕事だ」探偵はこちらを見てから眉をひそめた。「ここは俺の家だ。そして多くの善良なる市民の故郷だ。監視で彼らの安全が買えるなら、俺は喜んでその目になろう。何かを守るということはどういうことなのか、諸君に理解してもらおうとは思わないがね」クルートークンを２個得る。"
"BLAKE_DOWNTOWN_PATROL_CULTIST","「俺がインスマスで何をしようと、お前にどんなかかわりがある？ 何も知らないお前のような輩に説明するなんて、もう飽き飽きだ。疲れたよ。俺はインスマスを知っている。俺は住人を知っている。だからここで何が必要なのかも知っている。インスマスに対して、俺がしているような把握に、お前ではとうてい到達できない。こっちの仕事に鼻を突っ込むな」クルートークンを２個得る。"
"BLAKE_DOWNTOWN_END","「お前に言うべきことなど、もはやなにもない」"
"JOYCE_DOWNTOWN","ジョイスは書店の本棚の整理をしていた。"
"JOYCE_DOWNTOWN_GREET","ジョイスにあいさつする。"
"JOYCE_DOWNTOWN_SUGGESTION","ジョイスにお勧めの本を訊く。"
"JOYCE_DOWNTOWN_STRANGE","「何かオカルトっぽい話とか、なかった？」"
"JOYCE_DOWNTOWN_STRANGE_DISTRACTED","「ええと？」ジョイスは他の本を棚に収めた。「オカルト？ ごめんなさい。そんな名前の作家、聞いたことがないわ」"
"JOYCE_DOWNTOWN_NOT","「著者のことを訊いてるんじゃないよ」"
"JOYCE_DOWNTOWN_DISTRACTED","「何か上の空だね？」"
"JOYCE_DOWNTOWN_BUSY","「あら、わたしったら本当にごめんなさい。待ってた荷物がさっき届いて、全部棚に入れないといけないの。そうしないと、まだ波止場の木箱の中にある本を、収納できないから。店の経営って、ほんと大変なのよ」"
"JOYCE_DOWNTOWN_DISTRACTED_CULTIST","「あら、本当にごめんなさい。最近あまり寝てないものだから。潮位が上がってるでしょ。海辺のわたしの倉庫がダメになっちゃうんじゃないかって、気が気じゃなくて。湿気のことも考えてみると、本にはベストの場所じゃなかったわね。でもザドックが港湾長と知り合いで、安く借りるのに骨を折ってくれたのよ。あら、わたしったら、また無駄なおしゃべりなんかしちゃって。本当に本当に、ごめんなさいね」"
"JOYCE_DOWNTOWN_SUGGESTION_RESPONSE","ジョイスは仕事の手を止めた。「そうね。それは実際、あなたの興味の方向性によるわね。ミステリー？ ホラー？ ロマンス？ ノンフィクション？」"
"JOYCE_DOWNTOWN_SUGGESTION_INNSMOUTH","「なにかインスマスについて」"
"JOYCE_DOWNTOWN_SUGGESTION_START","「何から読み始めたらいいか、見当もつかないよ」"
"JOYCE_DOWNTOWN_SUGGESTION_INNSMOUTH_RESPONSE","「ああ、それについてなんだけど、売れる本はないわ。ここは小さな町なの。インスマスについて知りたかったら、みんな親戚筋に尋ねるの。もちろん少しは公的な記録もあるけど、ここにはない。この辺の人たちは、水夫の話や海賊の話、海に関するノンフィクションなんかをよく買うわ。わたしたちにとって、海は主たる仕事場であるというだけでなく、おおよそ人生のすべてなのね。歩くのと同じように、みんな一緒に泳ぎを学ぶわ」クルートークンを１個得る。"
"JOYCE_DOWNTOWN_SUGGESTION_START_RESPONSE","「そんな、漠然と言われたって勧めようがないわね。本は、何にだってあなたを導いてくれるのよ。この辺の人たちに人気なのは、水夫の話や海賊の話、それに海に関するノンフィクションね。わたしたちにとって、海は主たる仕事場であるというだけでなく、おおよそ人生のすべてなの。みんな歩くのと同時に泳ぎを学ぶわ。そのころから、海への憧れが育まれていくの」クルートークンを１個得る。"
"JOYCE_DOWNTOWN_GREET_RESPONSE","「あら、こんにちは」ジョイスは胸元に１冊の本を抱えていた。「わたしで何かお役に立てることでも？」"
"JOYCE_DOWNTOWN_STRANGE_NO","「この辺りで、何か奇妙な出来事とか起こってないかな？」"
"JOYCE_DOWNTOWN_SUGGESTION_NO","「お勧めの本とかないかな？」"
"JOYCE_DOWNTOWN_SKETCHY","「ここで？ 何もないけど」"
"JOYCE_DOWNTOWN_SKETCHY_TRUE","「そうね。最近この辺りの人々は、やけにせわしないわね。動物ですらそう」ジョイスはそこで言葉を切り、頬を赤らめた。「あらやだ、わたしのこと迷信深いって思ったでしょ」"
"JOYCE_DOWNTOWN_END","「棚の整理を終わらせちゃわないといけないのよ」"
"JOYCE_DOWNTOWN_ARCANE","ジョイスの話を聞きながらも、棚に面白そうなものを見つけ、詳しく見ようと近づいた。「え？ まさかそれに興味を持つ人がいるだなんてね」ジョイスは微笑んだ。「今すぐお持ちになる？ お安くしとくわよ」このアイテムは、今回の任務で真価を発揮してくれるはずだ。彼女の言い値を支払った。一般アイテム「魔術の手記」を得る。"
"JOYCE_DOWNTOWN_ELSE","「他に何かあるかしら？」"
"LEADER_DOWNTOWN","この怪物たちは、不安げに地下をうろうろしていた。うちひとりと目が合った。「いじめないで」その怪物は懇願した。"
"LEADER_DOWNTOWN_ATTACK","このモンスターに攻撃をしかける。"
"LEADER_DOWNTOWN_WHO","「きみたちは何者なんだ？」"
"LEADER_DOWNTOWN_INTRO","「ここに住んでるだけ。探偵が囲って守ってくれてる。あんた、ここに来るべきじゃなかった。おれたち、他の連中とは違う。ただ生き延びたいだけ」"
"LEADER_DOWNTOWN_KIND","「きみたちを傷つけたりなんか、しないさ」"
"LEADER_DOWNTOWN_CRUEL","連中を脅す。"
"LEADER_DOWNTOWN_MIDDLE","「いくつか質問があるんだ」"
"LEADER_DOWNTOWN_KIND_RESPONSE","「おれたち、あまり多くは知らないよ。探偵は辺りのゴシップ話をしてくれる。でも、探偵とゴシップ話をしたい人なんて、あまりいないみたい。彼はいい人だけど、いろいろと自己流なんだ。だから、ここに来たなんて伝えちゃダメだよ。怒らせるだけだから」クルートークンを１個得る。"
"LEADER_DOWNTOWN_CRUEL_RESPONSE","「お願いだよ。おれたちほとんど何も知らないんだ。探偵は辺りのゴシップ話をしてくれる。おれたちは、どんな問題も起こしたくないんだ」"
"LEADER_DOWNTOWN_MIDDLE_RESPONSE","「いいよ。でも、おれたちほとんど何も知らない。探偵は辺りのゴシップ話をしてくれる。探偵は、おれたちによくしてくれるんだ」"
"LEADER_DOWNTOWN_STRANGE","「探偵は、何か奇妙なことについて話してなかったか？」"
"LEADER_DOWNTOWN_BLAKE","「探偵について教えてくれないか？」"
"LEADER_DOWNTOWN_STRANGE_INFO","「前よりここに来ることが増えたよ。何かにおびえてるみたいだけど、それについては話してくれないんだ」"
"LEADER_DOWNTOWN_STRANGE_CULTIST","「前よりここに来ることが増えたよ。何かにおびえてるみたい。それになんかに駆り立てられてるみたいだけど、それについては話してくれないんだ」"
"LEADER_DOWNTOWN_BLAKE_INFO","「ブレイクはよくしてくれる。面倒を看てくれる家族なんていないし、この見てくれだから滅多に外にも出られない。そうする義務もないのに、ブレイクはおれたちの面倒を観てくれる。彼がいなかったら、どこに居ればいいかわからないよ」"
"LEADER_DOWNTOWN_BLAKE_CULTIST","「ブレイクはよくしてくれる。面倒を看てくれる家族なんていないし、この見てくれだから滅多に外にも出られない。そうする義務もないのに、ブレイクはおれたちの面倒を観てくれる。彼がいなかったら、どこに居ればいいかわからないよ。何かお返しをしたいんだ。最近とても忙しそうだし、ストレスも相当みたい。今じゃ、おれたちの健康観察をするだけで、ほとんど話してもくれないんだ」"
"LEADER_DOWNTOWN_END","「誓って、知ってることは全部しゃべったよ」"
"LEADER_DOWNTOWN_ATTACK_CONTINUE","「ディープワンハイブリッド」に対しては、追加のアクションを使わず攻撃できる。"
"LEADER_DISCARD","怪物はたじろぎ、大きなまたたきを知らない目に、怒りと混乱が宿った。この「ディープワンハイブリッド」を捨てる。"
"LEADER_SPAWN_1","恐怖にかられた半魚人は、自分の身を守ろうとした。画面に指定された場所に、「ディープワンハイブリッド」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"LEADER_SPAWN_2","暴力の予兆を感じとり、もう１体の怪物が仲間を守るために飛び出してきた。画面に指定された場所に、「ディープワンハイブリッド」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"LEADER_SPAWN_3","ほとんどの半魚人は、この戦闘から我先に逃げ出そうとした。だがそのなかから１体、勇敢にも前に進み出てきたものがいた。画面に指定された場所に、「ディープワンハイブリッド」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_DETECTIVE_BOOKS","数冊だけ収められた本棚がひとつある。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_BOOKS","数冊だけ収められた本棚がひとつある。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_BOOKS_TRUE","こちらが本を見分する姿を、ブレイク探偵は目の端で見ていた。現代法の各巻で、よく読みこまれていた。クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_DETECTIVE_MEDAL","探偵事務所の壁に、何かの額が飾ってある。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_MEDAL","探偵事務所の何もないような壁に、確かに何かの額が飾ってある。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_MEDAL_TRUE","何らかの四足獣のクレヨン画が、丁重にかけられている。「ありがとう、ブレイク探偵」という文字があった。「触るなよ」とブレイク探偵は言った。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_FROM","「どこからこんなものを？」"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_HEART","「きみにも心ってものがあったんだな、探偵さんよ」"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_DRAW","「自分で描いたのか？」"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_FROM_RESPONSE","ブレイク探偵はしばらく黙っていたが、こちらの興味に心のガードを緩めた。「子供のためにペットを探してやった。幸運なことに、よそ者をトラブルから遠ざけるだけの毎日ではないのだよ」その言葉にも関わらず、この探偵が単なる不平屋ではないことを知ることができて、救われた思いがした。恐怖カードを１枚捨て、クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_HEART_RESPONSE","「そっちにも頭ってものがあったようだな」彼は答え、また調べ獲物に戻った。その言葉にも関わらず、この探偵が単なる不平屋ではないことを知ることができて、救われた思いがした。恐怖カードを１枚捨てる。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_DOWNTOWN_DETECTIVE_DRAW_RESPONSE","ブレイク探偵は、黒い瞳で睨みつけ、それから調べ物に戻った。自分の中で優越感が膨らんでいった。集中状態になり、この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_OFFICE_PAPERWORK","事務室の机の引き出しには、ロックされていないものもあった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOWNTOWN_PAPERWORK","机の引き出しのいくつかは、ロックされていなかった。"
"SEARCH_DOWNTOWN_PAPERWORK_TRUE","何か使えるものはないかと、引き出しを探った。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_DOWNTOWN_ALLEY_CRATES","ひび割れ、壊れた木箱の山が、その建物にそって積まれている。風が吹くと、不安定に揺れている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_DOWNTOWN_ALLEY_CRATES","ひび割れ、壊れた木箱の山が、風が吹くと、不安定に揺れている。"
"SEARCH_DOWNTOWN_ALLEY_CRATES_TRUE","板から突き出た錆びた釘に注意しながら、木箱の山を脇にずらした。そこには、興味深いものがあった。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"BOSS_DOWNTOWN","「イカれた質問にかかわる時間などない。何か買いたいなら、うちの店員を呼びたまえ。さもなければ、一緒に来るんだ」"
"SETUP_RESIDENTIAL_REVEAL_STREETS","インスマスで目にする多くの家屋は、老朽化が進んだり無人だったりした。一番人が住んでいそうな辺りに来るまで、街路をさまよった。画面に指定された場所に、街路の角１、庭１、公園の池のマップタイルを配置する。"
"SETUP_RESIDENTIAL_REVEAL_ENTRANCE","この辺りでも霧は深く、建物のあいだに漂い、光景を不鮮明にしている。画面に指定された場所に、探索者コマを置く。"
"SETUP_RESIDENTIAL_REVEAL_SEARCH","暗い池の水中には、何か奇妙な形のものがあった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SETUP_RESIDENTIAL_REVEAL_INTERACT","公園では子供たちが遊んでいた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"SETUP_RESIDENTIAL_REVEAL_SIGHT_PATIO","芝生の緑は、霧の向こうへと淡く続いている。画面に指定された場所に、それぞれ視認トークンを置く。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_POND","池の暗い浅瀬にある奇妙な形状のものに、目を引かれた。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_POND_TEST","池に踏み込み、淀んだ水に両腕を突っ込んだ。泥に沈んでいた物体が、徐々に姿を現していく（）。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_POND_FAIL","物体は、グラグラし始めた。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_POND_PASS","泥の中で足を踏ん張り、渾身の力で引っ張ると、物体はついにすっぽりと抜けた。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SIGHT_PATIO_REVEAL_SEARCH","最近何かが燃やされた跡がある、炉のようだ。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SIGHT_PATIO_REVEAL_MARSH","大きなレンガ造りの屋敷の玄関のドアには、装飾されたノッカーがあった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SIGHT_PATIO_REVEAL_GILMAN","きれいな石畳が、屋敷へと続いている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SIGHT_RESIDENTIAL_STREET_MORE","街路は別の庭のほうへと続いている。街路の角１、もしくは庭１にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_STREET_REVEAL","街路は、よく手入れされた邸宅にそって続いていた。画面に指定された場所に、街路２、庭２のマップタイルを配置する。"
"SIGHT_STREET_REVEAL_TRASH","へこんだゴミ箱が、屋敷の正面にしつらえられている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SIGHT_STREET_REVEAL_BLAKE","街路の端で、ブレイク探偵が、折り畳み式の長いすに腰かけ、新聞を読んでいる。画面に指定された場所に、ヴィクター・ブレイクを置く。"
"SIGHT_RESIDENTIAL_CONSERVATORY","ガラスの温室が霧の向こうにうっすらとそびえたっている。公園の庭にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"SIGHT_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_REVEAL","小さな温室の周りは、花壇で飾られている。画面に指定された場所に、温室のマップタイルを配置する。"
"SIGHT_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_REVEAL_EXPLORE","温室への扉には、輝く黄金の取っ手があった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SIGHT_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_REVEAL_DIRT","花壇に、最近掘り返された跡がある。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SIGHT_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_REVEAL_INTERACT","大きな窓は、曇りガラスになっている。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_DIRT","この辺りの土壌は、最近掘り返されたようだ。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_DIRT_CULTIST","奇妙な魚人の像が、土中に埋められていた。クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_DIRT_NOPE","最近植えられた種を掘り返したが、何も奇妙なものは見つからない。花の種を元の場所に戻していると、ここ数日間にないほどの平和な気分を味わった。恐怖カードを１枚捨てる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_FIREPIT","この囲炉裏では、最近何かが燃やされたようだ。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_FIREPIT_TEST","灰を調べ、残存物の中に奇妙な印のついた石をいくつか見つけた（）。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_FIREPIT_FAIL","これらの印の意味は理解できなかった。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_FIREPIT_PASS","これらのシンボルを、オカルト書籍で見たことがあるのを思い出した。一般的には、家や土地を守る儀式に使われているはずだ。クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_FIREPIT_CULTIST","これらのシンボルを、オカルト書籍で見たことがあるのを思い出した。が、意味は全く不明だった。特殊アイテム「儀式用アイテム」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。この「儀式用アイテム」を持つ探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_CONSERVATORY","温室へのドアには、輝く黄金の取っ手があり、そのすぐ下には小さな鍵穴があった。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_GOLD","温室へのドアには、輝く黄金の取っ手があり、そのすぐ下には小さな鍵穴があった。特殊アイテム「黄金の鍵」がなければ、この隣接探索は実行できない。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_SEARCH","温室のなかで、鉢植えがいくつも散らばっていた。空の鉢は、急いで押しのけられたようだった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_DOOR","木製のドアが、温室と屋敷の間を区切っている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_CONSERVATORY","鉢のいくつかは、急いで押しのけられたようだった。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_CULTIST","いくつか鉢を持ち上げてみると、海がモチーフとなった豪華な護符があった。背面に、大きな「M.」の装飾文字が刻まれていた。クルートークン１個と、特殊アイテム「カルト教団の印章」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「カルト教団の印章」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_SCROLL","いくつか鉢を持ち上げてみて、奇妙なシンボルでいっぱいの、古めかしい巻き物を見つけた。人間を魚のような生物に変異させる図があり、その過程は苦痛に満ちていた。クルートークン１個と、特殊アイテム「決定的証拠」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「決定的証拠」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_CONSERVATORY_NONE","いくつか鉢を持ち上げてみて、役に立ちそうなガーデニング用の道具を見つけた。一般アイテム「シャベル」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH","この屋敷には、装飾されたノッカーが据えられたドアがあった。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_KNOCK","ノックする。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_ENTER","屋敷に入る。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_DOOR","試してみると、ドアは開いた。目の前には長い廊下が続いている。画面に指定された場所に、廊下の端のマップタイルを配置するく。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_ANSWER","長い沈黙の後、ドアが開かれ、そこにメイドが立っていた。画面に指定された場所に、廊下の端のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MAID_REVEAL","身なりのいいメイドが、屋敷の行く手を阻んでいる。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_MAID","「はい。何の御用でしょうか？」メイドが訊ねてきた。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_LOCK","左のドアには南京錠がかかっている。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_VOICE","「ブレイクさん、あなたですか？」右側のドアから声がした。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_RIGHT","右側にドアがある。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_PAPERS","机の周りに書類が散乱している。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_BUSTLE","背の低いメイドが、唇をゆがめながら、急いでこちらにやってきた。「ちょっと、あなた」そして威勢よく言った。「お名前は？ それにご用件は？」画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MAID_SEE","「ミス・マーシュに会いに来ました」"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MAID_NONE","「おまえには関係ない」"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MAID_TEST","メイドは、いぶかしげな顔をした（）。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MAID_NEGATIVE","メイドはいぶかしげな顔をした（–1）。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MAID_PASS","「では、あなた様のご到着を、マーシュさまにお知らせして参ります」彼女は右のドアの多くに消え、その向こうから低い話し声が聞こえた。そしてメイドは再び戻ってきた。「マーシュさまは、今あなた様にお会いになられます」そう言って館に、招き入れた。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MAID_FAIL","メイドの大きな両目に、関心の様子はなかった。「あなた様のご到着を、マーシュさまにお知らせして参ります」彼女は右のドアの多くに消え、その向こうから低い話し声が聞こえた。そしてメイドは再び戻ってきた。「マーシュさまは、今あなた様にお会いになられます」そう言って、館に招き入れた。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_STUDY","頑丈な木製のドアが、廊下からミス・マーシュの執務室を隔てている。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_STUDY_REVEAL","ドアを開けると、そこは奇妙な像や絵でいっぱいの執務室だった。画面に指定された場所に、書斎のマップタイルを配置する。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_STUDY_MARSH","ミス・マーシュが席につき、大きな本に関するノートを取っていた。画面に指定された場所に、シルビア・マーシュを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_MARSH_CONSERVATORY","ドアはロックされていた。こじ開けようとすると、いらぬ注意を引きそうだ。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAPERS","誰かが何か冊子を破いたのか、バラバラのページが散らばっている。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAPERS_TEST","メイドがテーブルのホコリを掃除しているすきをうかがい、こっそり紙片を集めようとする（）。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAPERS_PASS","メイドに気づかれることなく、散らばった紙片を集めることに成功した。特殊アイテム「昔の日誌」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「昔の日誌」を持つ探索者は、アプリで参照することによって、その内容を読むことができる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAPERS_FAIL","「あなた！ それは、そのままにしておいてくださいね」メイドが鋭い一瞥をくれた。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAPERS_HARD","メイドがこちらを見張っている。紙片をちらりと見ることでさえ、難しそうだ。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAPERS_HARD_TEST","メイドの監視下であろうが、再び紙片を集めようとしてみた。（–1）。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAPERS_HARD_FAIL","メイドがやってきて、素早く紙片を集めてしまった。「恥を知りなさい！」この調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN","きれいな石畳が、手入れの行き届いた屋敷へと続いている。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN_KNOCK","「少しお待ちになって」屋敷の煉瓦ごしで、くぐもってはいたが、ギルマンの声は明らかに弾んでいた。ドアが開くと、一瞬ギルマンの顔に驚きの色が広がり、そらから普段の穏やかな笑みに変わった。展示ホールのマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ギルマンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN_NICE","「これはうれしい驚きですわ。たいていのお客さまは、ホテルで私に会うだけで満足ですのに。どうぞ、どうぞ！ あなたはきっと、インスマスの印象についていろいろ私に話してくださいますよね」"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN_ARMOIRE","開いたドアの向こうは小さな寝室で、大きな衣装ダンスに占められていた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN_BEDROOM","廊下の先に、閉ざされたドアがあった。画面に指定された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN_ENTER","ドアを押し開ける。この屋敷の玄関に、驚いた表情のギルマンが立っていた。しかしすぐにこちらを認め、緊張を解いた。画面に指定された場所に、展示ホールのマップタイルと、ギルマンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN_CROSS","ギルマンは、いかめしい表情で腕組みをした。「あなた、ノックというものを知らないの？ こんな風に何も知らせずに押し入ってきて、女の子の心臓を驚きで破裂させるおつもり？ なんという恥知らずなのかしら。私、ちょっと怒ってるんですのよ」"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_BEDROOM_NO","ギルマンは礼儀正しく咳払いをした。「そこは私の寝室じゃなかったかしら？ だから扉を閉めてあるの。おわかり？ あなたの好奇心には敬服するけれど、それにもおのずと限界がありますのよ」"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_BEDROOM","そのドアは、もうひとつの寝室へと続いている。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_BEDROOM_REVEAL","廊下の棚のいくつかは、必要に応じて動かしてドアを塞ぐことができる。画面に指定された場所に、障害トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_SEARCH","サイドテーブルの半開きの引き出しに、興味をそそられた。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_BARRICADE","廊下の棚のうちいくつかは、必要に応じて動かしてドアを塞ぐことができる。画面に指定された場所に、障害トークンを置く。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN_SNEAK","屋敷に忍び寄る。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN_TEST","音を立てずに優しくゆっくりドアを開け、屋敷の中に滑りこもうとする（）。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_GILMAN_PASS","ドアは開き、闖入者としてだれにも見とがめられることなく、屋敷の中に侵入した。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_SNEAK_R","なかは、こじんまりとした玄関になっていて、幸運なことに誰もいなかった。この隣接探索トークンを捨て、展示ホールのマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、ギルマンを置く。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_TRASH","へこんだゴミ箱が、屋敷の正面にしつらえられている。何か役に立つものが入っていそうだ。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_TRASH_TRUE","時に人間は、完璧に素晴らしいものですら捨ててしまう。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_ARMOIRE","衣装ダンスに興味があったが、気づかれずに探ることはできない。ギルマンが近くで監視している。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_ARMOIRE_TRUE","その部屋は、大きな衣装ダンスに占有されていた。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_ARMOIRE_KEY","郵便物や装身具に囲まれて、１本の真鍮の鍵が置かれていた。特殊アイテム「真鍮の鍵」を得る。そののち、この調査トークンを捨てる。"
"KIDS_RESIDENTIAL","公園では子供たちが遊んでいた。"
"KIDS_RESIDENTIAL_GREET","子供たちに、あいさつをする。"
"KIDS_RESIDENTIAL_STRANGE","「何か変わったことでもないかい？」"
"KIDS_RESIDENTIAL_STRANGE_RESPONSE","子供たちは、遊びこそは変えなかったが、そのゲームのルールは変わったようだった。多くの子供は池の周りでバチャバチャやっていたが、ときおり地面にいる子供を追いかけだして、勝手に作ったおぞましい言葉を叫んでいた。そして地面の子供を捕まえると、吐き気を催す暴力の仕草をする。裏向きの恐怖カードを２枚得る（回避）。この野蛮な遊びは、耐えられなくなる寸前にやめられた。子供たちは無言で立ち去り、こちらはぽつねんと公園に取り残された。クルートークンを１個得る。このNPCトークンを捨てる。"
"KIDS_RESIDENTIAL_GREET_RESPONSE","子供たちは、はにかんでめいめい逃げ出したが、ひとりだけが束の間、暖かい笑みをくれた。なんだか気分がよくなった。恐怖カードを１枚捨てる。それからこのNPCトークンを捨てる。"
"KIDS_RESIDENTIAL_GREET_RESPONSE_RITUAL","子供たちは、はにかんでめいめい逃げ出したが、ひとりだけがこちらを見返した。その大きな両目は、こちらの弱点を探っているように動いた。気分が落ち着かない。恐怖カードを1枚得る。それから、このNPCトークンを捨てる。"
"SEARCH_GILMAN","寝室のサイドテーブルには、額装された写真があった。少女の頃のギルマンと、両親である。その写真の下の、半開きの引き出しが気になった。"
"SEARCH_GILMAN_ITEM","うら若き乙女の寝室のサイドテーブルに、似つかわしくないものを見つけた。一般アイテム「{0}」を得る。そののち、この調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_GILMAN_SIGIL","引き出しには、海がモチーフとなった豪華な護符が収められていた。背面に、大きな「G.」の装飾文字が刻まれていた。特殊アイテム「カルト教団の印章」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「カルト教団の印章」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_GILMAN_SCROLL","引き出しには、奇妙なシンボルでいっぱいの、古めかしい巻き物が収められていた。人間を魚のような生物に変異させる図があり、その過程は苦痛に満ちていた。特殊アイテム「決定的証拠」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。「決定的証拠」を持った探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"MAID_RESIDENTIAL","「はい、何か私でお手伝いできることはありますか？」"
"MAID_RESIDENTIAL_STRANGE","「そういえば、この辺りで何か妙なことに気付きませでしたか？」"
"MAID_RESIDENTIAL_MARSH","「ミス・マーシュについて、教えてくれませんか？」"
"MAID_RESIDENTIAL_NOPE","「マーシュさまは、私が手を動かさずに口を動かしてると知ったら、いい顔はしないでしょう」"
"MAID_RESIDENTIAL_CULTIST","メイドは何かを伝えようとしたようだが、最終的には自分のプロ意識が買ったようだった。「マーシュさまは、私が手を動かさずに口を動かしてると知ったら、いい顔はしないでしょう」クルートークンを１個得る。"
"MAID_RESIDENTIAL_END","「ここでのご用件は、お済みですか？」"
"GILMAN_RESIDENTIAL","「今のインスマスで最大の関心事は、何ですの？」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_FIRST","「さあ、どうしてこちらまで、いらっしゃったのかしら？」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_APOLOGY","ギルマンに謝罪する。"
"GILMAN_RESIDENTIAL_CROSS","「あら？ 謝罪なさろうっていうんですの？」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_CROSS_TEST","少なくとも信頼を裏切ったことに関して、謝意を伝えようとした（）。"
"GILMAN_RESIDENTIAL_CROSS_FAIL","「さほど心が、こもっていないようですわね」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_CROSS_PASS","「わかりました。許してもいいですわ。こんなことでお恨みを持っても、仕方ないですから。この辺りには空き家がたくさんあって、ここが私の家だとはわからなかったのですね？ ただ、これからは気を付けてくださいよ。いいですね？」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_CROSS_MORE","「私、正式な謝罪をお待ち申し上げているんですのよ」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_CROSS_MORE_TEST","再度誠実さを示して、ギルマンに納得してもらおうとする（）。"
"GILMAN_CHOICE_DOCKS","「波止場です」"
"GILMAN_CHOICE_DOWNTOWN","「ダウンタウンです」"
"GILMAN_CHOICE_RESIDENTIAL","「ここ、住宅地です」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_FIRST_NICE","「観光ですよ。ここはよさそうな場所ですから」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_FIRST_SUGGESTION","「他にどこへ行けばいいか、わからないんです」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_DOCKS","「海はインスマスにとって極めて重要です。気にいっていただけて嬉しいわ」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_DOCKS_RITUAL","「海はインスマスにとって極めて重要です。けれど、そこに行ったら細心の注意を払ってください。押し込み強盗とか、そういう物騒な事件が何件か発生しています。いつもはそんな区画ではないのですが、しばらくは、どこも危険だと思って行動してください」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_DOWNTOWN","「まあ、ダウンタウンは、この町の要です。気に入っていただけて嬉しいわ」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_DOWNTOWN_RITUAL","「まあ、ダウンタウンは、この町の要です。けれど、そこに行ったら細心の注意を払ってください。押し込み強盗とか、そういう物騒な事件が何件か発生しています。いつもはそんな区画ではないのですが、しばらくは、どこも危険だと思って行動してください」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_RESIDENTIAL","「そうですね。私も、気に入ってなかったら、ここには住んでいないもの。周辺の散歩に満足していただいているようで嬉しいわ。この辺りの建物は、とてもクラシックなんです」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_RITUAL","「そうですね。私も、気に入ってなかったら、ここには住んでいないもの。けれど最近では、用心してドアの掛け金を下しています。押し込み強盗とか、そういう物騒な事件が何件か発生しています。いつもはそんな区画ではないのですが、しばらくは、どこも危険だと思って行動してください」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_INVESTIGATE_DOCKS","「そうですね。波止場は最近、いろいろと注目の的です。あそこでは近頃、何かと色々起きているようですよ。ちょっとした興奮を求めるなら、次は波止場に行ってはいかがかしら?」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_INVESTIGATE_DOWNTOWN","「ええと、最近ダウンタウンは色々と注目を浴びてるわね。いつも誰かが訪れてるみたい。ちょっとした興奮をお探しなら、次に行ってみても面白いと思いますわ」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_INVESTIGATE_RESIDENTIAL","「ええと、そうですね。この近隣は、最近色々と注目を浴びてるわね。いつも誰かが散歩しているみたい。この辺りにいらっしゃったのは、よい選択ではないかしら。ただ、これは私のひいき目かもしれません」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_SECOND","「あの、お客さまとこうやって直接お話をするのも楽しいのですけれど、ちゃんとした観光名所に行かれたらいかが？ おわかりになると思うのですが、私の家にいらっしゃっても、この町を見たことにはなりませんわ」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_GUESTS","「宿泊客について、話してくれませんか？」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_NEIGHBORS","「近隣住民について、教えてくれませんか？"
"GILMAN_RESIDENTIAL_TEA","「そういえば、やかんか何かが、噴きこぼれる音がしてませんか？」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_GUESTS_RESPONSE","「そうですね。ちょうど今は、ボビーさんとあなたがただけですわ。ほとんどのお客さまは1泊か２泊です。それ以上お泊りになるのは珍しいことです。まさか、このように色々とお話ができるなんて。あなたがたがインスマスに来てくださって、本当にうれしく思っているんですのよ」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_GUESTS_CULTIST","「そうですね。ちょうど今は、ボビーさんとあなたがただけですわ。ほとんどのお客さまは１泊か２泊です。それ以上お泊りになるのは珍しいことです。まさか、このように色々とお話ができるなんて。ただ私がフォスターさんの研究についてできることは、あまりないように思えます。インスマスは極めて閉鎖的な町なのに、彼は少し踏み込みすぎている気がするのです」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_NEIGHBORS_RESPONSE","「シルビアと、あの名探偵のことですか？ そうですね、もしこの自宅で過ごすことが多くなれば、町一番の影響力を有する女性と、そのお友達に対して、私は嫉妬してしまうに違いありません。ですから、私は滅多にお会いしませんし、彼らを遠くから見守っています。それこそが、よき隣人というものではないでしょうか？」ギルマンは微笑んだ。"
"GILMAN_RESIDENTIAL_NEIGHBORS_CULTIST","「シルビアと、あの名探偵のことですか？ そうですね、もしこの自宅で過ごすことが多くなれば、町一番の影響力を有する女性と、そのお友達に対して、私は嫉妬してしまうに違いありません。ですから、私は滅多にお会いしませんし、彼らを遠くから見守っています。たぶんそれがベストな方法です。それに彼らは、町のことで忙しくしています。ここより、ほかの場所で見ることのほうが多いですよ。ただ、実際に何をしているのかまでは、わかりませんが」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_TEA_TEST","ギルマンは怪訝な顔をしている。「何も聞こえませんが？」彼女を納得させなくてはならない（）。"
"GILMAN_RESIDENTIAL_TEA_PASS","「まあ、どうしてもとおっしゃるなら、確認してくるのはやぶさかではありません。私が、いつもやかんをコンロにかけっぱなしにしているなどとは、思わないでくださいね」ギルマンは廊下の端のドアを抜け、姿を消した。ゲームボードから、ギルマンを取り除く。"
"GILMAN_RESIDENTIAL_TEA_FAIL","「やはり、私には何も聞こえませんね。お加減、大丈夫ですか？」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_TRUTH","「ごめんなさい。空耳だったかもしれません」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_LIE","「よくはないです。すいませんが、水を一杯いただけませんか？」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_TRUTH_RESPONSE","「あらまあ、そういうこともありますわ」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_LIE_TEST","ギルマンは心配げにこちらを見ている（–1）。"
"GILMAN_RESIDENTIAL_LIE_PASS","「ええ、もちろんです。すぐに戻りますね」ギルマンは廊下の端のドアを抜け、姿を消した。ゲームボードから、ギルマンを取り除く。"
"GILMAN_RESIDENTIAL_LIE_FAIL","「本当にご加減がお悪いのでしたら、ホテルに戻られたほうがよいと思いますよ」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_END","「まだここでお話を続けるつもりですの？ 外へ出て、町を見て回ったほうがいいですよ」"
"GILMAN_RESIDENTIAL_AFTER","「素晴らしいこの町の建物を、ご覧になってください」"
"BLAKE_RESIDENTIAL","ブレイクは新聞を読んでいる。あえてこちらを無視しているようだ。"
"BLAKE_RESIDENTIAL_TRASH","「うちのゴミ箱を俺の目の前であさるとは、正気の沙汰とは思えんな。今まで見てきた胸くそ悪いよそ者の中で、お前は最悪の部類に属する」"
"BLAKE_RESIDENTIAL_INVESTIGATORS","「何か間違ったことをしましたかね？」"
"BLAKE_RESIDENTIAL_STRANGE","「この辺りで、何か奇妙なことは起きてませんか？」"
"BLAKE_RESIDENTIAL_DISLIKE","ブレイク探偵は、こちらの質問に対して、何も感じていないようだった。「あたりをコソコソ嗅ぎまわり、質問をして、ロックされていない建物全部に入り込んでいるのを、だれも気付かないと思っていたのか？ 今すぐお前を身体検査したら、果たして何が見つかるかな？」"
"BLAKE_RESIDENTIAL_INNOCENT","「こちらも町のために、できることをしてるんです」"
"BLAKE_RESIDENTIAL_IGNORANCE","「はて、いったい何のことやら」"
"BLAKE_RESIDENTIAL_TEST","ブレイク探偵は、疑り深く見返した（）。"
"BLAKE_RESIDENTIAL_HELP_PASS","「この町のため？ それがそっちの言い分か？ いいだろう。インスマスは、お前らのような連中の助けなど必要としていない。よく聞け。そんな無害なふりをしようが、だまされるヤツなんておらん。このところの一連の事件に、お前らが関わっている証拠が出ようものなら、それ相応の覚悟はしてもらうぞ」クルートークンを１個得る。"
"BLAKE_RESIDENTIAL_HELP_CULTIST","「この町のため？ それがそっちの言い分か？ いいだろう。インスマスは、お前らのような連中の助けなど必要としていない」ブレイク探偵は、新聞に目を戻した。"
"BLAKE_RESIDENTIAL_HELP_FAIL","「この町のため？ ほう、そうかね」ブレイク探偵は、新聞に目を戻した。"
"BLAKE_RESIDENTIAL_MEAN_PASS","ブレイク探偵は鼻を鳴らした。「とぼけたって通用せんぞ。これ以上どんなトラブルも起こすな。このところの一連の事件に、お前らが関わっている証拠が出ようものなら、それ相応の覚悟はしてもらうぞ」ブレイク探偵は、新聞に目を戻した。"
"BLAKE_RESIDENTIAL_MEAN_CULTIST","ブレイク探偵は、こちらを上から下までじろじろ見て、何かをおもんばかっていた。「おい」と彼は、指を突き付けながら言った。「藪をつついて蛇を出すんじゃないぞ」"
"BLAKE_RESIDENTIAL_MEAN_FAIL","「ほう、なかなかの説得力だな」ブレイク探偵は、新聞に目を戻した。"
"BLAKE_RESIDENTIAL_STRANGE_RESPONSE","「普通なら、そいつは個人情報だ。だが教えてやる。お前らがどこへ行こうとも、そこに奇妙な出来事はついて回る。そうだろ？」ブレイク探偵は長いことこちらを見つめ、そのあとで新聞に目を戻した。"
"BLAKE_RESIDENTIAL_STRANGE_CULTIST","「お前らは、ここで何が起きているかについて、あえて俺に話したくない情報を握っているんじゃないのか？ ときどきだが、そんな気がする。だから俺は、お前らから目を離さない」その宣言を体現するかのように、ブレイク探偵は少しばかりこちらを見分し、そのあとで新聞に目を戻した。"
"BLAKE_RESIDENTIAL_END","探偵は新聞をたたんだ。「どうせ、他の善良なる住人の邪魔をしに行くんだろ」"
"BLAKE_RESIDENTIAL_AFTER","「俺を本気で怒らせる前に、姿を消すがいい」"
"BLAKE_RESIDENTIAL_ANGRY","「なんだ？ 次は俺のポケットの中身でも探る気か？ さっさと消え失せろ」"
"MARSH_RESIDENTIAL","シルビア・マーシュはペンを置き、唇を開いた。「どうしました？」"
"MARSH_RESIDENTIAL_PUZZLE","「あのパズルボックス、開けられましたよ」"
"MARSH_RESIDENTIAL_JOURNAL","ミス・マーシュに、彼女自身のことを尋ねる。"
"MARSH_RESIDENTIAL_STRANGE","「最近、何かおかしなことに気付いたりしてませんか？」"
"MARSH_RESIDENTIAL_PUZZLE_APPROVAL","ミス・マーシュは、かすかに微笑んだ。「素晴らしい働きね。使えそうだわ。それに小さな借りができたようだし。あなたがた、インスマスについて色々と聞きまわってるようね。どんなことを知りたいの？」"
"MARSH_RESIDENTIAL_PUZZLE_DISAPPROVAL","ミス・マーシュの目は、イアリングについた傷で止まった。「どうやったの？ これを取り出すために、あの箱を壊してしまったの？ まさかのゴルディアス的な力技ね。わたくしはどうやら、繊細さを必要とする課題を、蛮族に投げかけてしまったようだわ」"
"MARSH_RESIDENTIAL_LOCATION","「場所について教えてください」"
"MARSH_RESIDENTIAL_PEOPLE","「インスマスの人々について、教えてください」"
"MARSH_RESIDENTIAL_HERSELF","「いいでしょう。わたくしはマーシュ家の人間です。大いに敬われています。あなたが想像する尊敬などとは、レベルの違う話です。わが一門によって、この町は波間に浮かんでいられるのです。知ってのとおりわたくしたちは、この町の収入の多くを生み出す精製所を建てました。インスマスの富と健康は、わたくしたちにかかっているのです。それを忘れてはなりませんよ」"
"MARSH_RESIDENTIAL_HERSELF_F","「いいでしょう。わたくしはマーシュ家の人間です。大いに敬われています。わが一門によって、この町は波間に浮かんでいられるのです。知ってのとおりわたくしたちは、この町の収入の多くを生み出す精製所を建てました。したがって多くの者が、インスマスの富と健康は、われわれが牛耳っていると思っています。まあ、間違ってはいませんが」"
"MARSH_RESIDENTIAL_HERSELF_Q","「それって、あなた自身のことじゃなく、マーシュ家のことですよね？」"
"MARSH_RESIDENTIAL_HERSELF_I","「マーシュ家はインスマスのためになっていると、本心から思っていらっしゃいますか？」"
"MARSH_RESIDENTIAL_HERSELF_1","「なんということを。インスマスでは、マーシュ家であることほど、重要なことなどないのです」"
"MARSH_RESIDENTIAL_HERSELF_2","「なんという罰当たりなことを！ マーシュ家がなくなれば、この町は崩壊してしまうでしょう。わたくしは、わたくし以前の一門の者と同じように、ここで育ちました。インスマスの面倒を看るのは、わたくしの義務だと自負しています。それを、よくよく承知おきなさいますよう"
"MARSH_RESIDENTIAL_LEAVES","「さて、今は十分すぎるほど話しましたね。わたくしには、やらなければならないことがあります。本当は忙しすぎて、あなたのような方々との交流する時間もないのです。あとはメイドが面倒を看てくれるでしょう」ミス・マーシュはあからさまに顔を背け、大急ぎで出て行った。ゲームボードからシルビア・マーシュを取り除く。"
"MARSH_RESIDENTIAL_STRANGE_RESPONSE","「おかしなことですか？ おそらく、訪問者たちが、インスマスを奇妙な町だと信じ込んでることでしょうね」"
"MARSH_RESIDENTIAL_STRANGE_CULTIST","「おかしなことですか？ 興味深い質問ですね。きっとインスマスのことひとつひとつが、外の人間にとっては奇妙に思えるのでしょうね。けれど誓って言いますが、すべてはあるべき姿になるよう、進んでいます」"
"MARSH_RESIDENTIAL_STRANGE_FRIENDLY","「おかしなことですか？ おそらく、きっとインスマスのことひとつひとつが、外の人間にとっては奇妙に思えるのでしょうね。ギルマンとはもう、話しましたか？ 彼女なら、いつでもあなたがたの面倒を看てくれるでしょう。彼女なら、あなたがの言うことを、よりよく理解できるでしょう」クルートークンを１個得る。"
"MARSH_RESIDENTIAL_LOCATION_DOCKS","「さて、何を語ればよいというのでしょう？ 波止場には飲んだくれがおり、ダウンタウンには商店街があります。そしてここにいるのですから、あなたは辺りで最も会わねばならない人物と会っているのです。柄の悪い連中もいますが、それでもインスマスでの生活には、海は欠くことのできない存在なのです」クルートークンを１個得る。"
"MARSH_RESIDENTIAL_LOCATION_DOWNTOWN","「さて、何を語ればよいというのでしょう？ 波止場には飲んだくれがおり、ダウンタウンには商店街があります。そしてここにいるのですから、あなたは辺りで最も会わねばならない人物と会っているのです。わたくしも店で個人的な時間を過ごせたらよいのですが、あなたがたは購入のために必要なものを持ち合わせているのでしょうか？」クルートークンを１個得る。"
"MARSH_RESIDENTIAL_LOCATION_RESIDENTIAL","「さて、何を語ればよいというのでしょう？ 波止場には飲んだくれがおり、ダウンタウンには商店街があります。そしてここにいるのですから、あなたは辺りで最も会わねばならない人物と会っているのです。この辺りには、感銘を与える建物が建ちならんでいます。もう少し歩いてみるといいでしょうね」"
"MARSH_RESIDENTIAL_PEOPLE_RESPONSE","ああ、何を伝えられるというのでしょう？ ギルマンは町一の社交家です。酔いどれの老ザドックは、質問されたことに対して口を閉じていられません。人については、この二人に聞いてみるとよいでしょう」クルートークンを１個得る。"
"MARSH_RESIDENTIAL_PEOPLE_CULTIST","「そうですね。わたくしが常々信ずるに、インスマスの人々に対しては、もう少し実務的なリーダーシップが必要です。わたくしはマーシュ家として、彼らを導くのに最も適した人間です。あなたにもやがてわかるはずです。来たるべき時が来たら、インスマスは全町を挙げて、わたくしのことを受け容れることでしょう。ただそれには、あと少しの時間が必要なのです」"
"MARSH_RESIDENTIAL_END","「話は済みました。わたくしは仕事に戻らなくては」"
"MARSH_RESIDENTIAL_AFTER","「ほかに言うべきことはありません」"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_ITEM","石畳の敷石のひとつが、ゆるんでいる。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_ITEM","石畳の敷石のひとつが、ゆるんでいる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_ITEM_TRUE","誰かが敷石の下に何かを隠していたようだ。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_ITEM_TEST","頑張れば、この大きな石を何とか持ち上げられるかもしれない（）。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_ITEM_RITUAL","焼け焦げたルーン石が、幾つも敷石の下に隠されていた。細心の注意で、小さな円が描かれていた。特殊アイテム「儀式用アイテム」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。この「儀式用アイテム」を持つ探索者は、アプリの所持品ウィンドウでそれをタップして、証拠を確認することができる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_ITEM_FAIL","石を持ち上げるための手がかりがなく、あきらめた。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_FLOWERS","何本かの草花が、折れ曲がっている。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_FLOWERS","何本かの草花が、折れ曲がっている。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_FLOWERS_TRUE","花の間に、何か転がっている。一般アイテム「{0}」を得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_RESIDENTIAL_PAINTING","絵のうち１枚は、うら若きシルビア・マーシュの肖像だった。画面に指定された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAINTING","絵のうち１枚は、うら若きシルビア・マーシュの肖像だった。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAINTING_TRUE","ミス・マーシュは、こちらが見分しているものに気が付いた。「とある親戚が、わたくしのために描いてくれたのです。代々マーシュ家には、才能を正しく育てる気風がありました」クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_RESIDENTIAL_PAINTING_FRIENDLY","ミス・マーシュは、こちらが見分しているものに気が付いた。「とある親戚が、わたくしのために描いてくれたのです。かつては本当に才能のあるかたでした。マーシュ家の人々はみな傑出していますが、彼女のように描ける人はいませんでした。駆け落ちしてインスマスから離れたとき、筆を折ったと聞いています。彼女からは、計り知れないことを教わりました。すなわち、自分の才能を浪費するな、ということです」クルートークンを１個得る。それからこの調査トークンを捨てる。"
"MONSTER_MARSH","シルビア・マーシュ"
"MONSTER_BLAKE","ブレイク探偵"
"MONSTER_BOBBY","ボビー・フォスター"
"MONSTER_JOYCE","ジョイス・リトル"
"MONSTER_GILMAN","ギルマン"
"MONSTER_ZADOK","ザドック・アレン"
"FINALE_GOOD_DOCKS","波止場へと急ぐ。滑りやすい玉石の道を、ひた走りに走る。海の波は沸き立ち、岸辺で砕ける。興味深いことに、埠頭と桟橋には、インスマスの住人が見当たらない。画面に指定された場所に、探索者コマを置く。"
"FINALE_GOOD_DOWNTOWN","ダウンタウンへと急ぐ。滑りやすい玉石の道を、ひた走りに走る。左右から、威圧的な建物がそそり立っている。興味深いことに、商店街には、インスマスの住人が見当たらない。画面に指定された場所に、探索者コマを置く。"
"FINALE_GOOD_RESIDENTIAL","住宅地へと急ぐ。滑りやすい玉石の道を、ひた走りに走る。脇を通り過ぎるたび、板囲いの住居には未知の危険が潜んでいる気がする。興味深いことに、苔むした芝生やデコボコの通りには、インスマスの住人が見当たらない。画面に指定された場所に、探索者コマを置く。"
"FINALE_BAD_DOCKS","記憶の糸を手繰って波止場を捜索するが、儀式の証拠は見つからなかった。実際、道も建物も放棄されていたのだ。画面に指定された場所に、探索者コマを置く。"
"FINALE_BAD_DOWNTOWN","記憶の糸を手繰ってダウンタウンを捜索するが、儀式の証拠は見つからなかった。実際、道も建物も放棄されていたのだ。画面に指定された場所に、探索者コマを置く。"
"FINALE_BAD_RESIDENTAL","記憶の糸を手繰って住宅地を捜索するが、儀式の証拠は見つからなかった。実際、道も建物も放棄されていたのだ。画面に指定された場所に、探索者コマを置く。"
"FINALE_BAD_SPAWN","静寂を足音が破った。振り向くと、インスマスの住人のひとりが、助けを求めてよろめきつつ近寄ってきた。背の低い男の皮膚は裂け、だらりと垂れ下がっていた。顔色は、ますます青ざめていく。男は口を開いたが、叫び声にはならなかった。その目はしっかりとこちらを見つめ、変身が始まった。画面に指定された場所に、{0}を置く。"
"FINALE_BAD_SPAWN_2","猫背の女性が、自分の皮膚をかきむしった。顔を上げると、その丸く大きな両目は、暴力への不自然な渇きで満たされていた。画面に指定された場所に、{0}を置く。"
"FINALE_PLACE_MARSH","画面に指定された場所に、シルビア・マーシュを置く。"
"FINALE_PLACE_BLAKE","画面に指定された場所に、ブレイク探偵を置く。"
"FINALE_PLACE_BOBBY","画面に指定された場所に、ボビー・フォスターを置く。"
"FINALE_PLACE_JOYCE","画面に指定された場所に、ジョイス・リトルを置く。"
"FINALE_PLACE_GILMAN","画面に指定された場所に、ギルマンを置く。"
"FINALE_PLACE_ZADOK","画面に指定された場所に、ザドック・アレンを置く。"
"FINALE_DOCKS_STREETS","画面に指定された場所に、街路２、街路の角２のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOCKS_WAREHOUSE","画面に指定された場所に、倉庫のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOCKS_ALLEY","画面に指定された場所に、小路２のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOCKS_PIER","画面に指定された場所に、埠頭のマップタイルと、桟橋１のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOCKS_BEACH","画面に指定された場所に、浜辺のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOCKS_RENTAL","貸し桟橋、街路１のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に、壁とドアトークンを置く。"
"FINALE_DOCKS_LIBRARY","画面に指定された場所に、図書室のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOCKS_BOAT","画面に指定された場所に、桟橋２、ハウスボートのマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOWNTOWN_STREET","画面に指定された場所に、店頭、街路の角３、小路１のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOWNTOWN_STREET2","街路２のマップタイルを配置し、画面に指定された場所にドアトークンを置く。"
"FINALE_DOWNTOWN_SOCIAL","画面に指定された場所に、ビリヤード室のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOWNTOWN_BOOKSHOP","図書室のマップタイルを配置し、画面に指定された場所に壁トークンを置く。"
"FINALE_DOWNTOWN_STUDY","画面に指定された場所に、書斎のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOWNTOWN_ALLEY","画面に指定された場所に、小路２のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOWNTOWN_OFFICE","画面に指定された場所に、事務室のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOWNTOWN_WAREHOUSE","画面に指定された場所に、倉庫のマップタイルを配置する。"
"FINALE_DOWNTOWN_BASEMENT","画面に指定された場所に、地下室のマップタイルを配置する。"
"FINALE_RESIDENTIAL_PARK","画面に指定された場所に、街路の角１、庭１、公園の池のマップタイルを配置する。"
"FINALE_RESIDENTIAL_STREET","画面に指定された場所に、街路２、庭２のマップタイルを配置する。"
"FINALE_RESIDENTIAL_INTERIOR","画面に指定された場所に、展示ホールのマップタイルを配置する。"
"FINALE_RESIDENTIAL_STUDY","画面に指定された場所に、書斎のマップタイルを配置する。"
"FINALE_RESIDENTIAL_ENTRY","画面に指定された場所に、廊下の端のマップタイルを配置する。"
"FINALE_RESIDENTIAL_CONSERVATORY","画面に指定された場所に、温室のマップタイルを配置する。"
"FINALE_STAR_SPAWN","両翼と無数の触手を見た瞬間、おもわずその恐るべき怪物から目を背けた。画面に指定された場所に、「クトゥルフの落とし子」１体を置く。"
"FINALE_DOCKS_INTERACT","この窮状から抜け出すには、ボートが使えるのではないだろうか。"
"FINALE_DOCKS_INTERACT_ESCAPE","波止場から海へと小さなボートを漕ぎ出したが、荒波によって大きく揺らされ、船ごと海上で何度も飛ばされた。見えない障害にぶつかる前に、何とか進路を海岸沿いに固定しようとするが、その航路は極めて狭い。ともかくインスマスから離れる方向へと向かう。怪物は遥か後方に置き去りにされたはずだ。ハウスボートもしくはハウスボートの船室にいない探索者は、死亡する。諸君の任務は完了した。"
"FINALE_RESIDENTIAL_INTERACT","インスマスの街路は怪物たちで蹂躙されていた。怪物たちの数が限界を超えないうちに、ここから脱出しなくてはならない。ギルマンの自宅を通過すれば、別の街路まで逃げ出すことができ、追ってくる怪物をしばらくまくことができるだろう。"
"FINALE_RESIDENTIAL_INTERACT_ESCAPE","背後のドアにバリケードを当て、ギルマン家に代々伝わる屋敷の奥へ奥へと転がりこんだ。角を曲がるたび、新たに他の怪物にどもと遭遇しないようにと祈りながら。寝室（小）にいない探索者は、死亡する。諸君の任務は完了した。"
"FINALE_INTERACT","このドアは、準備ができたら、背後の怪物どもに対して、封じることができる。"
"FINALE_DOWNTOWN_INTERACT","インスマスの街路は異形の連中で蹂躙されていた。怪物たちの数が限界を超えないうちに、ここから脱出しなくてはならない。倉庫を通過すれば、別の街路まで逃げ出すことができ、追ってくる怪物をしばらくまくことができるだろう。"
"FINALE_DOWNTOWN_INTERACT_ESCAPE","背後のドアにバリケードを当て、箱の迷宮の奥へ奥へと転がりこんだ。角を曲がるたび、新たに他の怪物にどもと遭遇しないようにと祈りながら。倉庫にいない探索者は、死亡する。諸君の任務は完了した。"
"FINALE_SAVIOR","「急げ！ ここから逃げ出さないと！」"
"FINALE_DOCKS_ZADOK_ESCAPE","ザドックは、ふらつく足取りで体を揺らした。「おお、ここじゃ！ わしのボート。わしらはやった、やりとげた、ここから出るのじゃ！」画面に指定された場所に、ザドック・アレンを置く。"
"FINALE_DOCKS_GILMAN_ESCAPE","ギルマンは、ふらつく足取りで体を揺らした。「急いで！ ここから脱出するのに、伯父のボートが使えるはずです！」画面に指定された場所に、ギルマンを置く。"
"FINALE_DOCKS_BLAKE_ESCAPE","ブレイク探偵は、ふらつく足取りで体をゆらした。「おい！ お前ら！ ザドックのボードで、ここから脱出するぞ！ 早くしろ！」そして苦悩のあまり顔をしかめた。「俺が間違ってた。お前たちは、このまま逃げろ。どこか安全なところまで」画面に指定された場所に、ブレイク探偵を置く。"
"FINALE_DOCKS_JOYCE_ESCAPE","ジョイスは、ふらつく足取りで体をゆらした。「早く早く！ ここを抜け出すのに、ザドックのボートを使えるわ！」画面に指定された場所に、ジョイス・リトルを置く。"
"FINALE_ZADOK_ESCAPE","街路の騒音が高まるにつれ、絶望に押しつぶされそうになりながらも、必死に逃げ場を探す。ザドックは、ふらつく足取りで体を揺らした。「おお、ここじゃ！ ここから逃げ出せるぞ！」画面に指定された場所に、ザドック・アレンを置く。"
"FINALE_GILMAN_ESCAPE","街路の騒音が高まるにつれ、絶望に押しつぶされそうになりながらも、必死に逃げ場を探す。ギルマンは、ふらつく足取りで体を揺らした。「急いで！ ここから逃げ出せるわ！」画面に指定された場所に、ギルマンを置く。"
"FINALE_BLAKE_ESCAPE","街路の騒音が高まるにつれ、絶望に押しつぶされそうになりながらも、必死に逃げ場を探す。ブレイク探偵は、ふらつく足取りで体を揺らした。「おい！ お前ら！ ここから逃げ出せるぞ！」そして苦悩のあまり顔をしかめた。「俺が間違ってた。お前たちは、このまま逃げろ。どこか安全なところまで」画面に指定された場所に、ブレイク探偵を置く。"
"FINALE_JOYCE_ESCAPE","街路の騒音が高まるにつれ、絶望に押しつぶされそうになりながらも、必死に逃げ場を探す。ジョイスは、ふらつく足取りで体を揺らした。「早く早く！ ここから逃げ出せるわ！」画面に指定された場所に、ジョイスを置く。"
"FINALE_DOCKS_ESCAPE","ボートのエンジンは咆哮し、息を吹き返した。これに乗ればすぐさま、探索者たちはインスマスから逃げ出すことができる。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。この交流トークンを使用した探索者は、インスマスから抜け出すことができる。"
"FINALE_DOWNTOWN_ESCAPE","倉庫のドアのひとつが、隣のブロックの別の倉庫へと続いていた。この抜け道を使えば、怪物で覆いつくされた街路から、しばし逃げ出すことができそうだ。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。この交流トークンを使用した探索者は、インスマスから抜け出すことができる。"
"FINALE_RESIDENTIAL_ESCAPE","ギルマン家代々の屋敷は、怪物でいっぱいの通りからの、一時的な避難所となる。さらに脇のドアからは、別の街路へと抜け出すこともできる。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。この交流トークンを使用した探索者は、インスマスから抜け出すことができる。"
"FINALE_BAD_RIOT","激痛による絶叫は止み、激怒による雄たけびへと変わった。異形へと変異しつつある人々は、互いに結束を固め、一挙一動に痛みと怒りが満ちていた。画面に指定された場所に、「暴徒」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"FINALE_GOOD_CHUMP","魔法の儀式に応えて、邪悪な存在が到来する。画面に指定された場所に、モンスター{0}を発生させる。このモンスターは、このラウンドは行動しない。"
"FINALE_GOOD_CHUMP_2","詠唱は高まり、最高潮に達したとき、人影は両腕を振り上げ、空中で何かを差し招いた。画面に指定された場所に、モンスター{0}を発生させる。このモンスターは、このラウンドは行動しない。"
"FINALE_GOOD_SPAWN_1","両翼と無数の触手を見た瞬間、おもわずその恐るべき怪物から目を背けた。画面に指定された場所に、「クトゥルフの落とし子」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"FINALE_GOOD_SPAWN_2","巨大で理解不能の恐るべきモンスターを見て、圧倒された。画面に指定された場所に、「クトゥルフの落とし子」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"FINALE_GOOD_DEEP_1","インスマスじゅうの声が、徐々にひとつの叫びへと変わっていく。それに応えて、邪悪な怪物が唸りを返した。画面に指定された場所に、「ディープワン」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"FINALE_GOOD_DEEP_2","また別の魚のような怪物が通りをうろついている。水かきのある手で、すべての動くものに掴みかかる。画面に指定された場所に、「ディープワン」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"FINALE_GOOD_DEEP_3","別の１体が通りに加わると、さえずるような声は高まり、大きな咆哮となった。画面に指定された場所に、「ディープワン」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"FINALE_GOOD_DEEP_4","ぬめる濡れた体表の怪物は、インスマスじゅうをうろつき回った。その大きな瞬きをしない目が、獲物を探している。画面に指定された場所に、「ディープワン」１体を出現させる。これはモンスターである。"
"FINALE_GOOD_INTRO","到着すると、未知のパワーで大気が脈動していた。奇怪な叫びや詠唱が、ビルのまにまにこだまする。こここそが、儀式の現場に違いない。画面に指定された場所に、交流トークンを置く。"
"FINALE_GOOD_STARTED","男が脇を通り過ぎる。肌が灰色に変色し、激痛で叫んでいる。今や、神秘のシンボルの力は既に解放されてしまった。もはやカルト信者を殺すだけでは、この儀式を止めることはできない。手遅れになる前に、儀式を維持して完成させようとしているルーン円を解呪しなくてはならない。"
"FINALE_GOOD_DISPEL","ルーン円を解除する。"
"FINALE_GOOD_RITUAL_POINT","巨大なルーン円は、地面に刻まれていた。しかもそれは目の前で脈動し、変異し、とらえることは難しい。この奇妙な魔法が、ここで始められた儀式にパワーを注ぎ込んでいるに違いない。"
"FINALE_GOOD_RITUAL_POINT_1","巨大なルーン円は、地面に刻まれていた。しかもそれは目の前で脈動し、変異し、とらえることは難しい。特殊アイテム「儀式用アイテム」があるなら、このパズルに挑戦する際、手数が３回増る。"
"FINALE_GOOD_RITUAL_POINT_2","巨大なルーン円は、地面に刻まれていた。しかもそれは目の前で脈動し、変異し、とらえることは難しい。特殊アイテム「カルト教団の印章」があるなら、このパズルに挑戦する際、手数が３回増える。"
"FINALE_GOOD_RITUAL_POINT_3","巨大なルーン円は、地面に刻まれていた。しかもそれは目の前で脈動し、変異し、とらえることは難しい。特殊アイテム「決定的証拠」があるなら、このパズルに挑戦する際、手数が３回増える。"
"FINALE_GOOD_PUZZLE","これらのシンボルの意味を解読できれば、パワーをそらす方法がわかるに違いない。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"FINALE_GOOD_PUZZLE_CONT","この儀式のパワーを解除する方法を見つけるには、これらのシンボルを解読しなくてはならない。アクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"FINALE_GOOD_P_OBS","ルーンを通じてパワーの流れを追うことができれば、この儀式を解除できると確信した。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"FINALE_GOOD_P_OBS_CONT","奇妙なルーンの文字列は、ゆがみ、そして変異した。この変動のパターンをつかむことができれば、この儀式を解除できる。アクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"FINALE_GOOD_P_WIL","儀式を稼働させている奇妙な力が、心の中に侵入してくる。異質で、不気味な感触だった。この攻撃に耐えきれれば、このパワーを解除できるはずだ。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"FINALE_GOOD_P_WIL_CONT","異質なパワーが精神の中に侵入してくる。意識を集中させれば、そこから知識を吸収し、そのパワーそのものを解除する方法がわかるはずだ。アクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"FINALE_GOOD_PUZZLE_SOLVE","満たされていたパワーを解除すると、地面に刻まれたルーンは変異し、徐々に消えていった。空中に漂っていたエネルギーは、四方八方へと飛び去った。やっと呼吸が楽になった。この交流トークンを捨てる。"
"FINALE_GOOD_TIMEOUT","悲嘆と絶叫が、あたりに満ちていた。遅すぎた。儀式は完了してしまった。怪物どもの足音が、大地を揺らした。ヤツらがやってくる。この任務は失敗に終わった。"
"FINALE_GOOD_WIN","ルーン円が大きく光を放った。円内に刻まれたカルトの小さな印は、振動し、脈動し、大地を震わせたあとで、弾け飛んだ。最後のルーンが消失すると、パワーもすぐさま消失する。儀式を止めることができたのだと知り、安堵のため息をついた。諸君の任務は完了した。狂気の状態カードで負けたと指定されていない限り、各キャラクターはこのゲームに勝利する。"
"STORY_TIME_NOON","時計が正午を告げた。今すぐ何かが起きるわけではない。"
"STORY_TIME_LATE","インスマスの住人が、疑いのまなざしで、こちらを観察していることに気づかされる。敵意さえも、見え隠れしていた。その圧力は、かげろうに燃える日没が近づくにつれて、いや増すばかりだ。夜のとばりが下りるまで、さほど時間はない。インスマスの住人が宵闇のなかでおこなうことについて、恐れが募っていく。だが、今すぐ何かが起きるわけではない。"
"STORY_TIME_LAST","夜のとばりが下りる。この闇の中で捜査を続けるのは得策ではない。昼の間に集めた証拠を確認し、情報を整理するのがよいだろう。今すぐ何かが起きるわけではない。"
"STORY_REVIEW","時間が経つのは早いもので、儀式前の最後の日も、そろそろ終わろうとしている。目の前の難解な任務のために、集めた証拠を再吟味する時間をもったほうがいいだろう。このインスマスで、２名のカルト信者を見つけ出し、邪悪な儀式が実行される場所を特定しなくてはならない。明日、その知識が試されるのだ。"
"STORY_FIRSTDAY","初日が終わろうとしていたため、再び《ギルマン・ハウス》に集合することにした。ゲームボードを片付ける。夜、ベッドに入ると、奇妙で心落ち着かない悪夢に悩まされる。各探索者は、裏向きの恐怖カードを１枚ずつ得る。"
"STORY_SECONDDAY","２日目に集めた情報を共有するために、《ギルマン・ハウス》へと急いだ。ゲームボードを片付ける。眠りに落ちると、海の悪夢に悩まされる。各探索者は、裏向きの恐怖カードを２枚ずつ得る。"
"STORY_THIRDDAY","集めた恐るべき情報を抱えて、《ギルマン・ハウス》へと戻った。ゲームボードを片付ける。今夜はよく眠れなかった。インスマスという霧深き町で知ったことがらに、うなされた。各探索者は、裏向きの恐怖カードを３枚ずつ得る。"
"STORY_FINALE","《ギルマン・ハウス》に戻ってきた。ゲームボードを片付ける。さまざまな可能性について、夜遅くまで話しこんだ。昨夜より、さらにひどい情報ばかりだった。各探索者は、保持する全恐怖カードを表に返す（この時点で探索者はゲームボード上にいないため、所有物をその場に落とすことができない）。"
"STORY_LUCKY","どういうわけか、今日はいい気分だ。好きな探索者１人が、この神話イベントの対象となる。"
"STORY_LUCKY_YES","「その感覚は、確かなものとなった。失くしたと思っていたものが見つかったのだ。恐怖カードを２枚捨て、一般アイテム「幸運の煙草入れ」を得る。"
"STORY_LUCKY_NOPE","踏み出した瞬間、バランスを崩し、顔面からまともに床に激突した。一瞬前まであった自信は雲散霧消し、ひどい跡になってしまった。恐怖カード１枚と、裏向きでダメージカード１枚を得る（回避）。"
"STORY_CURIO_START","この神話イベントは、事務室にいる探索者全員に発生する。"
"STORY_CURIO_NONE","事務室に探索者はいない。"
"STORY_CURIO","きちんと仕立てられたスーツの男が、小路のほうからこの部屋に入ってきた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"STORY_CURIO_2","こちらを見るなり、口がへの字に結ばれた。「秘書が、約束の相手が来たからと言われて、ここに来たのだ。なぜ君がここにいるのか、釈明の準備はいいかね？ 今日は、なんのアポイントもなかった。いや、やはり、いい。すぐに出て行ってくれ。やらなければならないことが、たくさんあるんだ。邪魔しないでもらいたい」"
"STORY_CURIO_NONE_1","きちんと仕立てられたスーツの男が、小路のほうからこの部屋に入ってきた。画面に指定された場所に、NPCトークンを置く。"
"STORY_CURIO_DISCARD","付近に誰かがいたのでは、調査は不可能だ。この事務室からすべての調査トークンを捨てる。"
"STORY_MURDER_START","この神話イベントは、最も恐怖を受けている探索者に発生する。"
"STORY_MURDER","半魚人のパニックに陥った顔が、今でも脳裏を離れない。捜査の過程で流された血だ。自分は正しいことをしているのだろうか？ 恐ろしい経験が、自分のモラルを変えてしまったのだろうか？ 裏向きの恐怖カードを２枚得る（回避）。その後、裏向きの恐怖カードを２枚、表に返す。"
"STORY_NOT_GILMAN","ギルマンはこちらの意図に気づいているだろうか？ もしそうなら、彼女は我々の前に立ちふさがってくるだろうか？ 今すぐ何かが起きるわけではない。"
"STORY_MARSH_MONSTER","ミス・マーシュの表情が苦痛に歪んだ。「イヤ」そして叫んだ。「まだよ！ どうして！」目の前で、彼女の体が歪み、背が縮み、幅が広がった。指も縮み、融合し、水かきとなった。「こんなこと起こるはずじゃ……」セリフはそこで途切れ、体を二つに折った。シルビア・マーシュを捨て、画面に指定された場所に、「ハイブリッドディープワン」１体を置く。これはモンスターである。"
"STORY_BLAKE_MONSTER","ブレイクは頭を抱えた。その拳が白くなるほど強く。「ここから出ていけ」食いしばった歯の下から声が漏れた。「俺はもう……」そして体を二つに折り、全身に変異と脈動が広がった。かつて探偵がいた場所には、１体の怪物が立っていた。ブレイク探偵を捨て、画面に指定された場所に、「ハイブリッドディープワン」１体を置く。これはモンスターである。"
"STORY_BLAKE_MONSTER_1","ブレイクが近づいてきた。「お前！ 何をした？ お前は、自分が何と取り引きしたのか、わかってるのか？」目の前で、彼の全身に変異と脈動が広がった。かつて探偵がいた場所には、１体の怪物が立っていた。ブレイク探偵を捨て、画面に指定された場所に、「ハイブリッドディープワン」１体を置く。これはモンスターである。"
"STORY_JOYCE_MONSTER","「イヤ、イヤよ！ こんなことって、ないわ！ お願い、後生だから、誰か助けて」ジョイスの顔は灰色になり、表情がなくなった。体のほうは、身長が縮まり、幅が広くなった。激痛に泣き叫んでいたが、突如として黙りこんだ。ジョイスを捨て、画面に指定された場所に、「ハイブリッドディープワン」１体を置く。これはモンスターである。"
"STORY_GILMAN_MONSTER","「何？ まさか、嘘でしょ……」ギルマンは自分の手を見ていた。見る間に指が縮まり、ずんぐりした結節となった。彼女は、すすり泣きを始めた。その全身にもまた、変身始まっていた。「ザドックがいつも言っていたわね……」ギルマンは雄たけびを上げ、両腕を組んだ。ギルマンを捨て、画面に指定された場所に、「ハイブリッドディープワン」１体を置く。これはモンスターである。"
"STORY_ZADOK_MONSTER","「ダメじゃ！ ヤツらはわしなど望んでおらんはず。いかん、いかん。わしはイヤじゃ。じゃが、行くのか。行くことになるのか！」ザドックはわめき、体を二つに折り、痛みで体が歪んだ。「イヤじゃ！」ザドックを捨て、画面に指定された場所に、「ハイブリッドディープワン」１体を置く。これはモンスターである。"
"STORY_BOBBY_MONSTER","ボビー・フォスターは、大きく瞬きもしない目で、あたりを眺めた。「なんだか具合が悪いな」その言いかたが、どこかカエルの鳴き声に似ていた「ここの何がいけなかったんだ？ どうしてぼくは、ここに来ちまったんだ? そんなこと、したくなかったのに……」ボビーを捨て、画面に指定された場所に、「ハイブリッドディープワン」１体を置く。これはモンスターである。"
"STORY_MARSH_CULTIST","「愚か者どもが」指を鳴らしたシルビアは、見慣れないローブに身を包み、非常に背が高く見えた。「わたくしを止めることなど、できはしません。インスマスの力は、わが一門から来ているのですから。そしてわたくしこそが、マーシュ家の全歴史のなかで最高の人物。ですからここには、途方もないパワーがあります。今しなければならないのは、手を伸ばして、配下の軍を掌握することだけ」画面に指定された場所に、「ダゴン教団の神官」１体を出現させる。これはシルビア・マーシュである。"
"STORY_BLAKE_CULTIST","探偵は、改めてこちらを見た「インスマスのことなど放っておいてくれと話したとき、もっと強く訴えればよかったな。自分たちの面倒は、自分たちで看られる。世界に俺たちの力をお披露目する前に、お前に俺たちの本当のパワーというものを、見せてやろう」画面に指定された場所に、「ダゴン教団の神官」１体を出現させる。これはブレイク探偵である。"
"STORY_BLAKE_CULTIST_C","探偵は、改めてこちらを見た「インスマスのことなど放っておいてくれと話したとき、もっと強く訴えればよかったな。自分たちの面倒は、自分たちで看られる。世界に俺たちの力をお披露目する前に、お前に俺たちの本当のパワーというものを、見せてやろう」画面に指定された場所に、「ダゴンの仔」１体を出現させる。これはブレイク探偵である。"
"STORY_JOYCE_CULTIST","「ああ、可哀想に。あなたはインスマスへなど来なければよかったのに」ジョイスはため息をつき、それから腕まくりをした。「でも、いるものは仕方がないわね。わたしがあなたの面倒を看なきゃ。魔術書から多くを学んだわ。止めようとしても、無理だと思う。危険すぎる。わたしたちの軍を、今、蜂起させるの」画面に指定された場所に、「ダゴン教団の神官」１体を出現させる。これはジョイス・リトルである。"
"STORY_JOYCE_CULTIST_C","「ああ、可哀想に。あなたはインスマスへなど来なければよかったのに」ジョイスはため息をつき、それから腕まくりをした。「でも、いるものは仕方がないわね。わたしがあなたの面倒を看なきゃ。魔術書から多くを学んだわ。止めようとしても、無理だと思う。危険すぎる。わたしたちの軍勢を、今蜂起させるの」画面に指定された場所に、「ダゴンの仔」１体を出現させる。これはジョイス・リトルである。"
"STORY_GILMAN_CULTIST","「ああ、あなたは本当に面倒ごとばかり起こすおかたね」ギルマンはかぶりを振り、その顔に薄気味悪い笑みがへばりついた。「今すぐチェックアウトしていただかないと、いけないかしら。私は今から、自分の家系の本当の力を呼び覚ますのですから。私たちを止められるものなど、ありませんよ」画面に指定された場所に、「ダゴン教団の神官」１体を出現させる。これはギルマンである。"
"STORY_GILMAN_CULTIST_C","「ああ、あなたは本当に面倒ごとばかり起こすおかたね」ギルマンはかぶりを振り、その顔に薄気味悪い笑みがへばりついた。「今すぐチェックアウトしていただかないと、いけないかしら。私は今から、自分の家系の本当の力を呼び覚ますのですから。私たちを止められるものなど、ありませんよ」画面に指定された場所に、「ダゴンの仔」１体を出現させる。これはギルマンである。"
"STORY_ZADOK_CULTIST","「前に言っておいたんじゃ」ザドックは酔っているように揺れた。その顔には哀れみしかなかった。「言っておいたんじゃよ、ここから出て行ったほうがいいと。そうすべきじゃった」言いながら、両目をぬぐった。「ちゃんとこのザドック爺さんの言うことを聞いておけばなあ。すぐに、みんな聞かなきゃいけなくなるんじゃが。さあて」画面に指定された場所に、「ダゴンの仔」１体を出現させる。これはザドックである。"
"STORY_BOBBY_CULTIST","「ぼくが探してるものは物語だけじゃなかったって、気付くべきだったね」ボビーは不機嫌に笑った。「ぼくはインスマスで、本当の力と本当の家族を見つけたんだ。今から軍隊も手に入れるし、世界はぼくが書く物語となる。まあ、君たちにはハッピーエンドは用意してあげられないんだけどね」画面に指定された場所に、「ダゴン教団の神官」１体を出現させる。これはボビー・フォスターである。"
"STORY_BOBBY_CULTIST_C","「ぼくが探してるものは物語だけじゃなかったって、気付くべきだったね」ボビーは不機嫌に笑った。「ぼくはインスマスで、本当の力と本当の家族を見つけたんだ。今から軍隊も手に入れるし、世界はぼくが書く物語となる。まあ、君たちにはハッピーエンドは用意してあげられないんだけどね」画面に指定された場所に、「ダゴンの仔」１体を出現させる。これはボビー・フォスターである。"
"STORY_ACTIVATE","{0}このモンスターは、このラウンド行動しない。"
"GILMAN_RETURNS","ギルマンが廊下に戻ってきた。画面に指定された場所に、ギルマンを展示ホールに置く。寝室に誰か探索者はいるか？"
"GILMAN_RETURNS_1","ギルマンが廊下に戻ってきた。画面に指定された場所に、ギルマンを展示ホールに置く。展示ホールか、寝室（小）１か、寝室（小）２に探索者はいるか？"
"GILMAN_RETURNS_YES","「いったい何てことをなさっているのですか？ そこからお出になって！」ギルマンは足を踏み鳴らした。あなたがたを我が家で歓迎するわけにはまいりません。今すぐ出ていかなければ、探偵さんを呼びますわよ。展示ホールか、寝室（小）１か、寝室（小）２にいる探索者を、庭２へ移動させる。その後、展示ホールおよびその上のすべてのトークンを捨てる。"
"GILMAN_RETURN_NO","ドアの音によって、ギルマンが自宅の公共スペースまで戻ってきたことがわかった。画面に指定された場所に、ギルマンを置く。"
"GILMAN_RETURNS_OPTION_YES","いる。"
"GILMAN_RETURNS_OPTION_NO","いない。"
"GILMAN_SNEAK_1","この神話イベントは、寝室（小）１か、寝室（小）２か、展示ホールにいる探索者１人を選んで適用する。"
"GILMAN_SNEAK_2","屋敷の奥のほうから、何かパタパタいう物音が聞こえてきた。続いて軽やかな鼻歌。どうやら女性のようだ。その鼻歌が通り過ぎたかと思うと、いきなり声をかけられる。「どなたかそこに、いらっしゃいます？」"
"GILMAN_SNEAK_3","「こんにちは？ ドア、空いてたんで勝手に上がらせてもらいました」"
"GILMAN_SNEAK_4","じっと押し黙っている。"
"GILMAN_SNEAK_5","鼻歌が止んだ。ギルマンが廊下まで出てきた。画面に指定された場所に、ギルマンを置く。「なんですって！ あなたはちょっと本気で私を怒らせましたわよ！ 鍵がかかっていようがいまいが、ドアが閉まっていたら、勝手に入ってはいけないという意味ではないですか？ せめて誠意ある謝罪のひとつでも見せたらどうですの」彼女はそう言って待っている。"
"CHOICE_FIRST","翌朝、トラブルの予感で目が覚めた。インスマスの町は、この中心街をのぞいて、３つのエリアに分かれている。波止場、ダウンタウン、住宅地である。１日につき、１つのエリアと、そのエリアの住人たちの捜査を進めることができる。時間は有効に使わなくてはならない。すなわち、同じエリアを２回調べることはできないのだ。さて、今日はどのエリアを調べに行こうか？"
"CHOICE_DOCKS","波止場に行く。"
"CHOICE_DOWNTOWN","ダウンタウンに向かう。"
"CHOICE_RESIDENTIAL","住宅地に赴く。"
"CHOICE_SECOND","３日目の夜明け。真実を暴くための時間は、まだ残されている。どこで捜査を続けようか？"
"CHOICE_THIRD","何か恐ろしいものがやってくるという確信に、全身が固まるような気がする。それを阻止するには、あまりにも時間が足りない。捜査の続きは、どこにすべきか？"
"CHOICE_FINALE","捜査によって集めた知識を総動員して、儀式を阻むためのベストな方法を見つけださなくてはならない。カルト信者とおぼしき容疑者の後をつけるか、直接儀式がおこなわれる場所に行ってもよい。容疑者をうまく尾行し、それが本当にカルト信者だったら儀式の場所まで案内してくれるだろう。そうでなければ空振りになる。直接儀式の場に行く場合でも、我々のインスマスでの真の任務に感づいているカルト信者がいれば、当初と計画を変えるかもしれない。さて、どちらにするのか？"
"CHOICE_FINALE_SUSPECT","カルト信者とおぼしき容疑者を尾行する。"
"CHOICE_FINALE_LOCALE","儀式の場所へと行く。"
"CHOICE_FINALE_LOCALE_T","儀式はどこで実行されるのか？"
"CHOICE_FINALE_SUSPECT_T","今日、誰を尾行するのか決めなくてはならない。正しく選んだなら、儀式の場所までついていくことができるだろう。"
"FINALE_FOLLOW_G","オセラ・ギルマンを尾行する。"
"FINALE_FOLLOW_BO","ボビー・フォスターを尾行する。"
"FINALE_FOLLOW_BL","ブレイク探偵を尾行する。"
"FINALE_FOLLOW_Z","ザドック・アレンを尾行する。"
"FINALE_FOLLOW_J","ジョイス・リトルを尾行する。"
"FINALE_FOLLOW_M","シルビア・マーシュを尾行する。"
"FINALE_FOLLOW_2","他の容疑者を尾行する。"
"FINALE_CONFIRM","{0}を尾行することにする。これでよいか？"
"FINALE_PL_CONFIRM","{0}に行くことにする。これでよいか？"
"FINALE_LED_DOCKS","容疑者を尾行し、インスマスの老朽化した通りを進んでいく。霧で自分の身を隠しやすかったが、時間が経つにつれて、相手を見失う危険も多くなった。相手が、興味深い場所まで連れて行ってくれるまで、そうかからなかった。しかしインスマス波止場の影の多い倉庫街をうろついているうち、とうとう相手を見失ってしまった。"
"FINALE_LED_DOWNTOWN","容疑者を尾行し、インスマスの老朽化した通りを進んでいく。霧で自分の身を隠しやすかったが、時間が経つにつれて、相手を見失う危険も多くなった。相手が、興味深い場所まで連れて行ってくれるまで、そうかからなかった。しかしダウンタウンの崩れかけた高い建物の間をろついているうち、とうとう相手を見失ってしまった。"
"FINALE_LED_RESIDENTIAL","容疑者を尾行し、インスマスの老朽化した通りを進んでいく。霧で自分の身を隠しやすかったが、時間が経つにつれて、相手を見失う危険も多くなった。相手が、興味深い場所まで連れて行ってくれるまで、そうかからなかった。しかし住宅地の壊れかけた家々のあいだをうろついているうち、とうとう相手を見失ってしまった。"
"FINALE_MISLED_DOCKS","容疑者を尾行し、インスマスの老朽化した通りを進んでいく。霧で自分の身を隠しやすかったが、時間が経つにつれて、相手を見失う危険も多くなった。一日のほとんどを費やして相手を観察したが、食料雑貨屋に至るまで何ら琴線に引っかかる場所には出くわさず、目星をつける相手が間違っていたことに気づかされて、その致命的な事実に愕然とした。それの不安に耐えながら、捜査を続け、気付くとインスマス波止場まで来ていた。"
"FINALE_MISLED_DOWNTOWN","容疑者を尾行し、インスマスの老朽化した通りを進んでいく。霧で自分の身を隠しやすかったが、時間が経つにつれて、相手を見失う危険も多くなった。一日のほとんどを費やして相手を観察したが、食料雑貨屋に至るまで何ら琴線に引っかかる場所には出くわさず、目星をつける相手が間違っていたことに気づかされて、その致命的な事実に愕然とした。それの不安に耐えながら、捜査を続け、気付くとダウンタウンまで来ていた。"
"FINALE_MISLED_RESIDENTIAL","容疑者を尾行し、インスマスの老朽化した通りを進んでいく。霧で自分の身を隠しやすかったが、時間が経つにつれて、相手を見失う危険も多くなった。一日のほとんどを費やして相手を観察したが、食料雑貨屋に至るまで何ら琴線に引っかかる場所には出くわさず、目星をつける相手が間違っていたことに気づかされて、その致命的な事実に愕然とした。それの不安に耐えながら、捜査を続け、気付くと住宅地まで来ていた。"
"FINALE_TIPOFF","誤った思いこみに取りつかれ、袋小路に入り込んでしまった。とはいえ、ベストは尽くしたのだ。何らかの手段によって、捜査は妨害されていた。たったひとつの不適切な言葉を、たったひとり不適切な人物に投げかけるだけで、捜査全体が簡単に攪乱されてしまう。それを聞きつけたカルト信者が、対策を打つからだ。ほかによい選択肢もないので、自分の運命に向かって進むしかない。どんなに悲惨な結末でも、甘んじて受け容れよう。それが次への糧となることを祈って。"
