﻿"KEY","Japanese"
"OBJECTIVE_01","各展示物について、いつどこで発見されたのか、どのように異様なふるまいをするのか突き止める。そしてそれを学芸員エリ・ホロヴィッツに報告すること。"
"OBJECTIVE_02A","呪われし展示物を博物館から盗み出し、逃亡すること。"
"OBJECTIVE_02B","これ以上の犠牲者が出る前に、呪われし展示物を破壊すること。"
"INCRMINATING_EVIDENCE","〈罪証〉の記録は、いま発見された新事実によって更新された。"
"RELIC_PIPES","骨のパンパイプ"
"RELIC_CALENDAR","星の暦"
"RELIC_CHEST","石造りの宝箱"
"RELIC_MASK","奇怪な石板"
"RELIC_IDOL","不可解な偶像"
"JAN_7","1月7日"
"APR_9","4月9日"
"AUG_5","8月5日"
"AUG_7","8月7日"
"OCT_26","10月26日"
"LOCATION_WELL","井戸内"
"LOCATION_ALTAR","祭壇上"
"LOCATION_CRYPT","地下納骨堂"
"LOCATION_ALCOVE","秘密の壁のくぼみ"
"LOCATION_BURIED","倉庫の地下の土中"
"EFFECT_AURA","周囲の人々に夜空に奇怪な怪物どもを見させる"
"EFFECT_NIGHTMARES","悪夢をもたらす"
"EFFECT_MOVES","動きだす"
"EFFECT_VOICES","周囲の人々に奇怪な声を届ける"
"EFFECT_TRANCE","周囲の人々を一種の催眠状態にする"
"IGNORE_HER","無視する。"
"IGNORE_HIM","無視する。"
"MORE_TALK","もっと見る"
"BACK_TALK","戻る"
"COMMON_ARTIFACTS","「新発見の展示物について、何かご存じのことは？」"
"COMMON_PARTY","「あのパーティーには、出席なさっていましたか？」"
"COMMON_WEIRD","「この博物館で、何か異様な体験をしませんでしたか？」"
"S_TILE","閉館後に博物館を訪ねると、守衛は君たちを通した。照明は半分に抑えられ、展示物に奇妙な影を投げかけている。守衛は、上階のまだ準備が終わっていない展示物の前まで案内してくれた。これらの品々には、タイトルの銘板も説明もない。画面に指示された場所に{0}のマップタイルを配置する。"
"S_TILE_02A","閉館後に博物館を訪ねると、守衛は君たちを通した。照明は半分に抑えられ、展示物に奇妙な影を投げかけている。守衛は、奥のまだ準備が終わっていない展示物の前まで案内してくれた。これらの品々には、タイトルの銘板も説明もない。画面に指示された場所に{0}のマップタイルを配置する。"
"S_ENTRANCE","「ううむ」守衛はせきばらいをした。「ホロヴィッツ博士は、さっきまでここにいたのですが。少々お待ちください」画面に指示された場所に、探索者のコマをすべて置く。"
"S_DOOR","守衛はきびすを返すと、今通ってきたばかりの扉を抜けて消えた。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S_DOOR_02","博物館の別の部屋へと続く扉もあった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S_DOOR_03","床のパネルが、開いたままになっている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S_DOOR_02A","多くの扉が、博物館のさまざまな方向へと導いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"S_MISS_HOROWITZ","めかしこみ、不自然な笑みを浮かべた女性が駆けこんできた。画面に指示された場所に、対応するNPCトークンを置く。これは学芸員のエリ・ホロヴィッツである。"
"S_EVIDENCE","こちらが何も言う前に、ホロヴィッツ博士は何かの書きつけの束と鉛筆を押しつけてきた。「さあどうぞ。私を助けてくれる気があるなら、絶対に必要なものよ」探索者の１人は特殊アイテム「{0}」を得る。"
"S_EVIDENCE_02","このシナリオを通じて判明した事実は、この{0}に記録される。いずれの探索者も、アプリの所持品ウインドウでそれをタップして、その時点で分かっている事実を確認することができる。プレイヤーはそれ以外に、独自にメモを取ってもかまわない。"
"S_EXPLANATION_01","ホロヴィッツ博士は、展示物の中央あたりを指さした。そこには５つの品が陳列されていた。「これこそ探検隊が持ち帰った最重要の品々です。おそらく、このうち１つが呪われているのです。連続変死の原因はそれしか考えられません。その死にざまですが……」彼女はそこでしばし沈黙した。"
"S_EXPLANATION_01B","「警察は、記録されなかった死者をも含めて、全て事故だと断定しました。でも私は知っています。発掘現場に関する歴史的文献を読みあさり、呪われし品についての記述を見つけたのですから。今お見せしているのが、支援者へのパーティーで開示された品のすべてです。警察が耳を傾けてくれさえしたら！ 私は、捜査の邪魔をするなと追い払われたのです」"
"S_PLACE_ARTIFACT_01","５つの展示物のなかで最初の１つは、何本かの黄ばんだ骨製の管を、腐りかけた麻縄で固定したパンパイプだった。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。この展示物は「骨のパンパイプ」である。"
"S_PLACE_ARTIFACT_02","２番目は大きな円盤状の石で、中央に何らかの生き物が描かれ、細かい文様がその周囲を埋め尽くしていた。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。この展示物は「星の暦」である。"
"S_PLACE_ARTIFACT_03","ガラスケースに収められた３つめの展示物は、グロテスクな亜人の像で、石から慎重に削り出されていた。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。この展示物は「不可解な偶像」である。"
"S_PLACE_ARTIFACT_04","巨大な石板が古代語で覆われていた。その石板の天辺には奇怪な化け物の彫像があった。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。この展示物は「奇怪な石板」である。"
"S_PLACE_ARTIFACT_05","やはりガラスケースに収められた最後の展示物は、中程度の大きさの石の箱で、幾何学模様で覆われ、図形が彩色されていた。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。この展示物は「石造りの宝箱」である。"
"S_EXPLANATION_02","振り返ると、ホロヴィッツ博士は大きな溜息をついた。「呪われた品がわかれば、どれを除外すればいいかわかると思うの。だからそれぞれについて、もっとよく知りたいの。いつ発見されたのか、どこで発見されたのか、それに……そのせいでどんなおかしなことが起こるのか。これまでに判明しているのは、「{0}」が発掘現場である遺跡の{1}で発見されたということだけ。あといざ破壊するとなったら、かなり重くて硬いものが必要になるでしょう」"
"S_EXPLANATION_03","「とはいえ、ここは博物館です。閉館後だから、かなり自由に歩き回って捜査はできるけれど、他にも働いている職員はいるの。守衛を呼ばれるような面倒なことはしないでちょうだい。いいわね？ それにここには計り知れないほどの価値の展示物や文書があるの。このまま博物館を続けるためにも、是が非でも呪いを断ちきらなくては。だから情報収集に専念してね。発見された場所、日時、そしてどんな奇妙はことが起こるのかよ」"
"S_EXAMPLE","「各品の由来について完全に調査が終わったら、報告して。私はここで自分の研究を進めているから」言いながら彼女は少しうつむいた。「事実がわかったら、書庫から見つけて来た文書と突き合わせれば、いろんなことがわかるわね……あら、ごめんなさい。一方的にしゃべりすぎたわね。いろいろと質問があるのじゃないかしら？」"
"S_CROWBAR","木箱を開けるために使うとおぼしきバールが、放置されていた。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"EXHIBIT_3_PANEL","床のパネルが開け放たれている。その先は整備用のシャフトのようだ。"
"EXHIBIT_3_PANEL_01","整備用のシャフトを下り、突き出したパイプの間をすり抜けた。ついに１階まで下りられるはしごにたどり着いた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に秘密の通路を置く。"
"EXHIBIT_3_PANEL_02","パネルを後ろ手で引いて、慎重に閉めた。{0}の対応する隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に秘密の通路を置く。その後で、自分の探索者コマをそのマスに配置する。"
"EXHIBIT_3_PANEL_03","パネルを後ろ手で引いて、慎重に閉めた。画面に指示された場所に秘密の通路を置く。その後で、自分の探索者コマをそのマスに配置する。"
"STAIRS","扉には『肖像の間』とあった。"
"STAIRS_PLACE_TILE","肖像の間は博物館の２階の多くを占めており、広い階段が１階に続いている。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}と{1}のマップタイルを配置し、ドアトークンを置く。"
"STAIRS_PLACE_TILE_ALT","肖像の間は博物館の２階の多くを占めており、広い階段が１階に続いている。画面に指示された場所に、{0}と{1}のマップタイルを配置し、ドアトークンを置き、この部屋に通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"STAIRS_PLACE_SEARCH","肖像画のひとつに、睨まれているような気がする。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"STAIRS_PLACE_EXHIBIT_DOOR","階段を下りた先の扉には『１階へ』という注意書きがあった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"STAIRS_PLACE_DOORS","他の幾つかの扉にも、同様に『関係者以外立入禁止』との注意書きがあった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"STAIRS_PLACE_DOOR","ホールの他の扉にも、同様に『関係者以外立入禁止』との注意書きがあった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"STAIRS_PLACE_GUARD","守衛は肖像の間を巡回していたが、時折あくびをしている。画面に指示された場所に、対応するNPCトークンを置く。"
"STAIRS_PLACE_GUARD_REMAINS","博物館の創設者の大理石像のわきの床に、博物館の守衛のひとりが倒れていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。そして裏向きの恐怖カードを１枚得る(回避)。"
"STAIRS_SEARCH","肖像画の目が、こちらの動きを追っているようだった。"
"STAIRS_SEARCH_TRUE_01","前後に歩き回ってみる。どこに居ても肖像画の目が真っすぐ追ってくる。自分の感覚がおかしいのか？ そてとも何らかの邪悪な意志が働いているのだろうか？ ふと解説のプレートに目をひかれ、よく読んでみると、この画家は光と影のテクニックで幻影を作り出すのだという。その合理的な説明に、ほっと安堵する。集中状態になる。その後、この調査トークンを捨てる。"
"STAIRS_SEARCH_TRUE_02","するとその瞬間、目が追ってくるのは、画家の筆致のトリックに過ぎないことが分かった。それよりも一緒に描かれた本のページに、有益かつ強力な呪文が記されている。すぐさまそれを書き写した。呪文カード「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"STAIRS_SEARCH_TRUE_03","肖像の男の視線によって、身動きすらできない。博物館は溶けてなくなり、気づくと絵の中の古めかしい客室に居た。肖像の男は微笑んで歓迎の意を示し、手の中に何かを押しつけて来た。途端この幻想は消え、再び博物館に戻っていた。一般アイテム「{0}」を得る。その後、恐怖カードを２枚得て(回避)、この調査トークンを捨てる。"
"STAIRS_SEARCH_TRUE_04","肖像の男をにらみ返すと、自分のものであるはずのない記憶を思い出した。つかのま現実感を失い、心の目は巨大な像に釘づけとなった。それが話しかけて来たところで、幻影は消え失せた。君のレベルアップ・トークン１つをレベルアップする。その後、恐怖カードを２枚得て(回避)、この調査トークンを捨てる。"
"STAIRS_REMAINS_GUARD","博物館の創設者の大理石像のわきの床に、博物館の守衛のひとりが倒れていた。"
"STAIRS_REMAINS_GUARD_TRUE","守衛は、大理石像の角で頭をぶち割られていた。呪われた品を見ていなければ、不運な死亡事故で済まされたことだろう。クルートークン１個を得る。その後で、この調査トークンを捨てる。"
"EXHIBIT_1_PLACE_SIGHT","この長い展示廊下は、広い展示室へとつながっている。視認トークンを画面に指示された場所に置く。"
"EXHIBIT_DOOR","何の印もない扉が、博物館の他の区画へと続いている。"
"OTHER_DOOR","何の印もない扉が、博物館の他の部屋へと続いている。"
"STUDIO_AND_ARCHIVES","扉には『関係者以外立入禁止』の注意書きがあった。"
"STUDIO_PLACE_TILE","テーブルとランプでいっぱいの部屋だ。ペンキ缶と、材質不明の大きな金属缶が、そこらじゅうにある。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、ドアトークンと壁トークンを置く。"
"STUDIO_PLACE_TILE_02A","テーブルとランプでいっぱいの部屋だ。ペンキ缶と、材質不明の大きな金属缶が、そこらじゅうにある。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。"
"STUDIO_PLACE_TILE_ALT","テーブルとランプでいっぱいの部屋だ。ペンキ缶と、材質不明の大きな金属缶が、そこらじゅうにある。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、ドアトークンと壁トークンを置き、この部屋につながる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"STUDIO_PLACE_TILE_ALT_02A","テーブルとランプでいっぱいの部屋だ。ペンキ缶と、材質不明の大きな金属缶が、そこらじゅうにある。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置き、この部屋につながる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"STUDIO_PLACE_LOLA","黒髪で黒々と日焼けした筋肉質の中年女性が、窓のそばに腕組みをして立っていた。画面に指示された場所に、対応するNPCトークンを置く。これは探検隊の一員ローラ・サンチアゴである。"
"STUDIO_PLACE_SEARCH","石板は、半分ほどシートによって覆われていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"STUDIO_PLACE_STORAGE_SEARCH","保管庫の戸棚から箱が幾つか床まで引き出され、開けられていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"STUDIO_PLACE_DOORS","幾つかの扉が、博物館の他の部屋へと導いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"STUDIO_PLACE_DOOR","博物館の他の部屋へと続く扉だ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"STUDIO_PLACE_LOLA_REMAINS","怪物の攻撃の犠牲者の残骸が、窓際のガラス片にまみれていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"STUDIO_LOLA_REMAINS","怪物の攻撃の犠牲者の残骸が、窓際のガラス片にまみれていた。"
"STUDIO_LOLA_REMAINS_TRUE","犠牲者は不運な死の前に、かなり抗ったようすがあった。クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"STUDIO_SEARCH","石板は、半分ほどシートによって覆われていた。"
"STUDIO_SEARCH_TRUE","石板は、この博物館の最新の展示物のひとつらしい。表面の文様を解読できれば、何か有用なことがわかるだろう。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"STUDIO_SEARCH_CONT","石板を覆う文様の意味は、未だ解らない。アクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"STUDIO_SEARCH_PASS","ありがたいことに、文様の文法が、知っている言語に酷似していた。解読が終わると、異物のひとつに対する太古の何者かによる警告であることがわかった。誰であろうとこの文章を書いた者によれば、{0}は{1} ということだ。；この調査トークンを捨てる。"
"STUDIO_STORAGE_SEARCH","保管庫の戸棚から箱が幾つか床まで引き出され、開けられていた。"
"STUDIO_STORAGE_SEARCH_TRUE","どの箱にも大して重要なものは入っていなかった。その場を去ろうとしたとき、保管庫の中に道具がひとつ納められていたことに気付いた。一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"ARCHIVES_PLACE_TILE","書庫の棚は、書籍、雑誌、フォルダー、書類、わずなか小物で溢れかえっていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"ARCHIVES_PLACE_TILE_ALT","書庫の棚は、書籍、雑誌、フォルダー、書類、わずなか小物で溢れかえっていた。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、この部屋につながる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"ARCHIVES_PLACE_IMPROVEMENT","この部屋には生の情報が満たされている。うまく整理できれば、有用なことを学べるだろう。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"ARCHIVES_PLACE_SEARCH","最近誰かが、研究用に幾つも資料を引っ張り出してきたようだ。そんな資料の下には、探検隊の日程表が見え隠れしていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"ARCHIVES_PLACE_DOOR","何の印もない扉は、博物館の他の部屋へと導いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ARCHIVES_PLACE_DOORS","何の印もない幾つかの扉が、博物館の他の部屋へと導いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ARCHIVES_PLACE_RESEARCHER","初老の男性が短剣を調べつつ、頻繁にノートを取っている。画面に指示された場所に、対応するNPCトークンを置く。"
"ARCHIVES_PLACE_RESEARCHER_REMAINS","転倒した書架の下からは、初老の男性の手だけが見え、血だまりが広がっている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。恐怖カードを１枚得る(回避)。"
"ARCHIVES_PLACE_DAGGER","その手の辺りに、血塗られた短剣があった。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"ARCHIVE_PLACE_DOOR_HALL","博物館の本館へと戻る扉である。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ARCHIVES_SEARCH","最近誰かが、研究用に幾つも資料を引っ張り出してきたようだ。そんな資料の下には、探検隊の日程表が見え隠れしていた。"
"ARCHIVES_SEARCH_TRUE","問題の書面は、古びた本と書類のぐらつく山の下敷きになっていた。これら無用の長物をうまくどけることができれば、遺物に関してより深い洞察を得ることができるだろう。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"ARCHIVES_SEARCH_CONT","古びた本と書類のぐらつく山の下敷きになっていたのは、探検隊の報告書のために使用された日程表だった。アクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"ARCHIVE_SEARCH_PASS","ぐらぐらする山を何とか崩さずに脇にどけると、報告書を掘り出すことができた。読んでみると、探検隊が「{0}」の遺物を見つけたのは{1}であることがわかった。この調査トークンを捨てる。"
"ARCHIVES_SEARCH_PASS_PUZZLE_2","ぐらぐらする山を何とかずに脇にどけると、報告書を掘り出すことができた。読んでみると、探検隊が「{0}」の遺物を見つけたのは{1}ではないことがわかった。ただ不運にも、見つかった場所については言及されていなかった。この調査トークンを捨てる。"
"ARCHIVES_IMPROVEMENT","この部屋には生の情報が満たされている。うまく整理できれば、有用なことを学べるだろう。"
"ARCHIVES_IMPROVEMENT_TRUE","ざっと見では、捜査に直接関係ありそうなものは見つからなかった。この雑多な品々をきちんと整理できれば、有用な知識が得られるかもしれない。"
"ARCHIVES_IMPROVEMENT_TIME","時間をかけて読みこむ。"
"ARCHIVES_IMPROVEMENT_SKIM","重要そうな文献を拾い読みする。"
"ARCHIVES_IMPROVEMENT_TIME_TRUE","時間の感覚がなくなるぐらい長い間、君は徹底的に書庫の資料を読み込んだ。をレベルアップする。ただ残念なことに、さまざまな呪いによってもたらされるという幾つもの残忍な死の光景を目の当たりにしてしまう。恐怖カードを２枚得る（回避）。その後、この調査トークンを捨てる。"
"ARCHIVES_IMPROVEMENT_SKIM_TRUE","探検隊の訪れた場所にかつてあったと信じられている文明について、特に注意して本をめくった。予言された一連の災厄の後、痕跡もなく消え去ったのだ。クルー・トークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"ARCHIVES_REMAINS_RESEARCHER","転倒した書架の下からは、初老の男性の手だけが見え、血だまりが広がっている。"
"ARCHIVES_REMAINS_RESEARCHER_TRUE","書架を少し持ち上げると、惨状を目の当たりにすることになった。初夏の下敷きになる前に、男は探検で刺されていた。しかし争った跡や、攻撃者の兆候は見当たらなかった。クルー・トークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"WAREHOUSE_PLACE_TILE","博物館の倉庫には、封印された箱、未使用の陳列棚、テーブル、椅子などが満たされていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。"
"WAREHOUSE_PLACE_ITEM","その部屋の片隅に、何かが慌てて押しやられていた。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"WAREHOUSE_PLACE_SEARCH","箱の幾つかには、探検隊の目的地となった地域の消印が押されている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"WAREHOUSE_SEARCH","箱の幾つかには、探検隊の目的地となった地域の消印が押されている。"
"WAREHOUSE_SEARCH_TRUE","箱を調べていくうちに、ページがバラバラになった記録を見つけた。輸送の際に破損したのだろう。順番どおりに並べれば、あの探検についてより詳しく知ることができるだろう。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"WAREHOUSE_SEARCH_CONT","探検隊についての記録のページはバラバラだった。アクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"WAREHOUSE_SEARCH_PASS","ページを正しく並べ替え、情報をつなぎ合わせると、「{0}」は{1}遺物ではないことがわかった。さらに読み進めると、{1}遺物は{2}で発見されたという話だった。この調査トークンを捨てる。"
"WAREHOUSE_SEARCH_PASS_PUZZLE_2","ページを正しく並べ替え、情報をつなぎ合わせると、{0}に見つかった遺物は{1}ものではないことがわかった。さらに読み進めると、{1}遺物は{2}に発見されたという話だった。この調査トークンを捨てる。"
"ENTRANCE","扉には『１階へ』とあった。"
"ENTRANCE_ALT","扉には『２階へ』とあった。"
"ENTRANCE_ALT_02A","扉には『主展示室へ』とあった。"
"ENTRANCE_02A","扉には『展示室入り口へ』とあった。"
"ENTRANCE_SIGHT","博物館の入り口ホールはあまりにも巨大で、一目で観渡ることができない。「{0}」にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"ENTRANCE_PLACE_TILE","博物館の入り口ホールに据えられた、復元された巨大なステゴサウルスであるジョーですら、この暗い灯りの下では何だか不気味に映った。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。"
"ENTRANCE_PLACE_TILE_02A","博物館の入り口ホールに据えられた、復元された巨大なステゴサウルスであるジョーですら、この暗い灯りの下では何だか不気味に映った。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置しする。"
"ENTRANCE_PLACE_TILE_ALT","博物館の入り口ホールに据えられた、復元された巨大なステゴサウルスであるジョーですら、この暗い灯りの下では何だか不気味に映った。この調査トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。"
"ENTRANCE_PLACE_TILE_ALT_02A","博物館の入り口ホールに据えられた、復元された巨大なステゴサウルスであるジョーですら、この暗い灯りの下では何だか不気味に映った。この調査トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置する。"
"ENTRANCE_PLACE_TILE_ALT_ALT","博物館の入り口ホールに据えられた、復元された巨大なステゴサウルスであるジョーですら、この暗い灯りの下では何だか不気味に映った。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置き、この部屋につながる調査トークンおよび隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"ENTRANCE_PLACE_TILE_ALT_ALT_02A","博物館の入り口ホールに据えられた、復元された巨大なステゴサウルスであるジョーですら、この暗い灯りの下では何だか不気味に映った。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、この部屋につながる調査トークンおよび隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"ENTRANCE_PLACE_SEARCH","博物館の通用口の１つが封鎖され、小さく『故障中』の注意書きがされていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"ENTRANCE_PLACE_FIRE_EXTINGUISHER","扉と扉の間に、緊急時のみと指示のある大きな色あせた消火器が据えられていた。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"ENTRANCE_PLACE_LEDGER","博物館の受付カウンターは乱雑の極みで、パンフレットが散らばっていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"ENTRANCE_PLACE_SIGHT","博物館の入り口ホールは、あまりにも大きすぎて一目で見渡すことができない。画面に指示された場所に、視認トークンを置く。"
"ENTRANCE_PLACE_ADAM","中に招き入れてくれた守衛が、扉の前でうろうろしている。画面に指示された場所に、対応するNPCトークンを置く。これはアダム・リンチである。"
"ENTRANCE_PLACE_INTERACT","エリは、これは呪われし物品が取られた場所に違いないと言った。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"ENTRANCE_PLACE_LANTERN","影が落ちた洞窟を模した入り口から覗くと、奥のほうに小さな灯火が見える。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"ENTRANCE_PLACE_DOOR","扉には『２階へ』という注意書きがある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ENTRANCE_PLACE_DOOR_02A","博物館の他の展示へと続く扉である。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ENTRANCE_PLACE_DOORS_02A","幾つかの扉が、博物館の他の展示へと導いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ENTRANCE_PLACE_SIGHT_02A","入り口から小さな展示室が分岐している。視認トークンを画面に指示された場所に置く。"
"ENTRANCE_SEARCH","博物館の受付カウンターは乱雑の極みで、パンフレットが散らばっていた。"
"ENTRANCE_SEARCH_TRUE","誰かこの受付で、新しい展示のためのパンフレットをまとめようとしていたようだった。ざっと目を通してみると、{0}は{1}にあることがわかった。この調査トークンを捨てる。"
"ENTRANCE_DOOR","博物館の通用口の１つが封鎖され、小さく『故障中』の注意書きがされていた。"
"ENTRANCE_DOOR_TRUE","扉は、物理的に故障しているようには見えなかった（）。"
"ENTRANCE_DOOR_FAIL","どうして故障中などと書かれたのか、全く見当もつかない。"
"ENTRANCE_DOOR_PASS","近づいて観察すると、蝶番に繊維片が付着し、枠には赤褐色の染みが見つかった。そういえば、不運にも扉に挟まって死んだ者について記事を、新聞の一面で読んでいた。ここに来て、その詳細がわかった。犠牲者は支援者のひとりだったろうか？ あるいは博物館の職員だったか？ クルートークン１個を得る。裏向きの恐怖カードを１枚得て、この調査トークンを捨てる。"
"MAIN_SIGHT","入り口ホールは、博物館のさらに奥へと続いている。{0}にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"MAIN_SIGHT_02A","入り口ホールは、博物館のさらに奥へと続いている。{0}もしくは{1}にいる探索者は、さらに先を見渡すことができる。"
"MAIN_SIGHT_TILE","洞窟のような部屋では、いくつかの展示物が薄気味悪く高く聳え立ち、また周囲を取り囲んでいた。復元された骨格が、展示物のなかで大きな場所を取っている。この調査トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンとドアトークンを置く。"
"MAIN_SIGHT_TILE_02A","洞窟のような部屋では、いくつかの展示物が薄気味悪く高く聳え立ち、また周囲を取り囲んでいた。復元された骨格が、展示物のなかで大きな場所を取っている。この調査トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、ドアトークンを置く。"
"MAIN_SIGHT_TILE_ALT","洞窟のような部屋では、いくつかの展示物が薄気味悪く高く聳え立ち、また周囲を取り囲んでいた。復元された骨格が、展示物のなかで大きな場所を取っている。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンとドアトークンを置き、この部屋につながる調査トークンと隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"MAIN_SIGHT_TILE_ALT_02A","洞窟のような部屋では、いくつかの展示物が薄気味悪く高く聳え立ち、また周囲を取り囲んでいた。復元された骨格が、展示物のなかで大きな場所を取っている。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、ドアトークンを置き、この部屋につながる調査トークンと隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"MAIN_EXPLORE","この扉には『主展示室へ』との表示がある。"
"MAIN_PLACE_SIGHT_02A","順路に従うと、小さな展示品が並べられた長い廊下に出る。視認トークンを画面に指示された場所に置く。"
"MAIN_PLACE_ITEM","博物館の招待客が、昼に忘れていった物だろう。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"MAIN_PLACE_SEARCH","展示された有史前の遺物のうちひとつは、ある種の護符に酷似していた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"MAIN_PLACE_DOORS","幾つかの扉が、博物館の他の展示へと導いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"MAIN_PLACE_DOOR","扉には『入り口へ』との注意書きがある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"MAIN_PLACE_DOCENT","博物館の案内人は展示物の周囲を歩き回り、パンフレットを整理している。画面に指示された場所に、対応するNPCトークンを置く。"
"MAIN_PLACE_DOCENT_REMAINS","転倒したパンフレット・スタンドのわきの床に、女性が倒れている。すぐそばにはショールが落ちている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。その後、恐怖カードを１枚得る(回避)。"
"MAIN_PLACE_SIGHT","博物館の玄関ホールは巨大すぎ、一目で見渡すことができない。視認トークンを画面に指示された場所に置く。"
"MAIN_PLACE_E1_DOOR","別の扉が博物館の他の展示へと導いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"MAIN_EXHIBIT_SEARCH","展示された有史前の遺物のうちひとつは、ある種の護符に酷似していた。"
"MAIN_EXHIBIT_SEARCH_TRUE","近づいてよく観察すると、この護符があれば、捜査のあいだ身を守れるのではないかと推測できた。ケースの物々しい錠前をうまく外すことができれば、この護符を獲得できるだろう。"
"MAIN_EXHIBIT_STEAL","護符を盗む。"
"MAIN_EXHIBIT_LEAVE","護符はそのままにする。"
"MAIN_EXHIBIT_STEAL_TRUE","ケースの錠前を解錠しようとした。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"MAIN_EXHIBIT_STEAL_CONT","ケースは、大きく物々しい錠前によって施錠されていた。アクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"MAIN_EXHIBIT_STEAL_PASS","警報を解除しさえすれば、その小さな装身具をポケットに忍ばせることなど造作もなかった。一般アイテム「{0}」を得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"MAIN_EXHIBIT_LEAVE_TRUE","君は自分の良心にしたがい、静かにケースから離れた。するといきなり、正しい選択をしたのだという確信が何の根拠もなく訪れた。正義状態になる。その後、この調査トークンを捨てる。"
"MAIN_DOCENT_REMAINS","転倒したパンフレット・スタンドのわきの床に、女性が倒れている。すぐそばにはショールが落ちている。"
"MAIN_DOCENT_REMAINS_TRUE","現状の混乱状態にもかかわらず、この女性は何らかのアレルギー反応で死んだように思えた。現時点ではどんな種類のアレルギーかまではわからないが。クルートークン１個を得る。その後で、この調査トークンを捨てる。"
"EXHIBIT_1","この扉の向こうは、博物館の他の展示室になっている。"
"EXHIBIT_1_SIGHT","博物館の入り口から、廊下が奥に続いている。{0}にいる探索者はさらに先を見渡すことができる。"
"EXHIBIT_1__PLACE_TILE_EXPLORE_02A","自然史をテーマとした展示室では、巨大な剥製の熊が、無言で永遠の咆哮を放っていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。"
"EXHIBIT_1__PLACE_TILE_EXPLORES_02A","自然史をテーマとした展示室では、巨大な剥製の熊が、無言で永遠の咆哮を放っていた。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置き、この部屋につながる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"EXHIBIT_1__PLACE_TILE_SIGHT_02A","自然この調査トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。史をテーマとした展示室では、巨大な剥製の熊が、無言で永遠の咆哮を放っていた。"
"EXHIBIT_1__PLACE_TILE_SIGHT_EXPLORE_02A","自然史をテーマとした展示室では、巨大な剥製の熊が、無言で永遠の咆哮を放っていた。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置き、この部屋につながる調査トークンおよび隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"EXHIBIT_2_SIGHT","この部屋は、もうひとつの部屋へと続いている。{0}にいる探索者はさらに先を見渡すことができる。"
"EXHIBIT_1_PLACE_TILE","昼には荘厳だったろう景観も、閉館後の薄暗い灯りの下では、いくぶん不気味に映る。画面に指示された場所に、{0}と{1}のマップタイルを配置し、ドアトークンを置き、この部屋に通じる隣接探索トークンを、すべて捨てる。"
"EXHIBIT_1_PLACE_TILE_02A","昼には荘厳だったろう景観も、閉館後の薄暗い灯りの下では、いくぶん不気味に映る。画面に指示された場所に、{0}と{1}のマップタイルを配置し、ドアトークンを置き、この部屋に通じる隣接探索トークン、および視認トークンを、すべて捨てる。"
"EXHIBIT_1_PLACE_DREW","若い守衛が壁にもたれかかっていた。その興味は教本に注がれており、光源にかざそうと姿勢を歪めている。画面に指示された場所に、対応するNPCトークンを置く。これは守衛のドリュー・ウォーカーである。"
"EXHIBIT_1_PLACE_ITEM","とある展示物の辺りに、忘れ物らしきものがあった。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"EXHIBIT_1_PLACE_JANITOR","清掃員が展示室の床を掃いていた。画面に指示された場所に、対応するNPCトークンを置く。"
"EXHIBIT_1_PLACE_SEARCH","掃き寄せられた床の泥やごみのなかに、封筒がまぎれている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"EXHIBIT_1_DOOR","木製の扉には『館長室』と書かれたプレートがあった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXHIBIT_1_PLACE_JANITOR_REMAINS","清掃員の制服を着た女性が、剥製の熊の下でつぶれている。裏向きの恐怖カードを１枚得る(回避)。"
"EXHIBIT_1_PLACE_PASSAGE","壁に『整備用』との注意書きのある、人間サイズのパネルがあった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXHIBIT_1_PLACE_DOORS","幾つかの扉が、博物館の他の展示物へと導いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXHIBIT_1_PLACE_JANITOR_REMAINS","かつては直立していただろう巨大な剥製の熊が、今は側面を下に転倒している。誰かが、その下敷きになっていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。そして裏向きの恐怖カードを１枚得る(回避)。"
"EXHIBIT_1_PLACE_DREW_REMAINS","床に一冊の本が転がっている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"EXHIBIT_1_PLACE_SIGHT","洞窟のような入り口が、展示場へと続いている。視認トークンを画面に指示された場所に置く。"
"EXHIBIT_1_PLACE_DOORS_02A","幾つかの扉が部屋の外へと導いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXHIBIT_1_PLACE_R_LIB_DOOR","『関係者以外立入禁止』の注意書きのある扉である。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXHIBIT_1_PLACE_MAIN_DOOR","他の展示へと導く扉である。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXHIBIT_1_JANITOR_REMAINS","かつては直立していただろう巨大な剥製の熊が、今は側面を下に転倒している。誰かが、その下敷きになっていた。"
"EXHIBIT_1_JANITOR_REMAINS_TRUE","清掃員の制服を着た女性が、剥製の熊の下でつぶれている。クルートークンを１個得る。その後、この調査トークンを捨てる。"
"EXHIBIT_1_DREW_REMAINS","本が１冊、床に転がっている。"
"EXHIBIT_1_DREW_REMAINS_TRUE","それは物理学の教本だった。ひっくり返してみると、文様でいっぱいの博物館の管理記録ページに血痕があった。クルートークン１個を得る。その後で、この調査トークンを捨てる。"
"EXHIBIT_1_SEARCH","掃き寄せられた床の泥やごみのなかに、封筒がまぎれている。"
"EXHIBIT_1_SEARCH_ASK","清掃員に、その封筒について尋ねる。"
"EXHIBIT_1_SEARCH_STEAL","その封筒をくすねる。"
"EXHIBIT_1_ASK_TRUE","その女性は肩をすくめた。「私がここで書類仕事なんかしてるように見えるのかい？ 行って自分で拾えばいいじゃないか」言われた通り、他のゴミから封筒をより分けると、汚れてはいたものの、まだ中に便箋が残っていることがわかった。読んでみると博物館の職員の手によるもののようで、例の新規の展示物のうち１つは{0}と、確信をもって書かれていた。具体的にどの品なのかについては触れられていなかったが「あれは見つかった{1}に置いてくるべきでした」と結ばれていた。この調査トークンを捨てる。"
"EXHIBIT_1_ASK_TRUE_PUZZLE_2","その女性は肩をすくめた。「私がここで書類仕事なんかしてるように見えるのかい？ 行って自分で拾えばいいじゃないか」言われた通り、他のゴミから封筒をより分けると、汚れてはいたものの、まだ中に便箋が残っていることがわかった。読んでみると博物館の職員の手によるもののようで、「{0}」は{1}と確信をもって書かれていた。この調査トークンを捨てる。"
"EXHIBIT_1_STEAL_TRUE","清掃員が後ろを向いている隙に、その封筒をくすねようとする（）。"
"EXHIBIT_1_STEAL_FAIL","清掃員はいきなり振り向き、こちらに埃を掃き寄せて来た。君はなるべく自然に振る舞い、その場を立ち去った。"
"EXHIBIT_1_STEAL_PASS","他のゴミから封筒をより分けると、汚れてはいたものの、まだ中に便箋が残っていることがわかった。読んでみると博物館の職員の手によるもののようで、例の新規の展示物のうち１つは{0}と、確信をもって書かれていた。具体的にどの品なのかについては触れられていなかったが「あれは見つかった{1}に置いてくるべきでした」と結ばれていた。この調査トークンを捨てる。"
"EXHIBIT_1_STEAL_PASS_ALT","他のゴミから封筒をより分けると、汚れてはいたものの、まだ中に便箋が残っていることがわかった。読んでみると博物館の職員の手によるもののようで、「{0}」は{1}と確信をもって書かれていた。この調査トークンを捨てる。"
"EXHIBIT_1_PASSAGE","壁に『整備用』との注意書きのある、人間サイズのパネルがあった。"
"EXHIBIT_1_TRUE","パネルを押しながら横にずらすと、上方へと続く梯子が現れた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に秘密の通路を置く。"
"EXHIBIT_1_OTHER_SIDE","梯子を登ると、たくさんのパイプがある整備用のシャフトに続いていた。それらを潜り抜けると、そのシャフトの天井には上げ戸があった。{0}にあるこの隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に秘密の通路を置く。その後で、自分の探索者コマをそのマスに配置する。"
"OFFICE","木製の扉には『館長室』と書かれたプレートがあった。"
"OFFICE_PLACE_TILE","機能重視の館長室は、巨大な机に占められていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。"
"OFFICE_PLACE_SAFE","壁の肖像画がのひとつが、傾いでいる。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"OFFICE_PLACE_DESK","館長の机は、再上質のマホガニーから削り出されていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"OFFICE_SAFE","壁の肖像画がのひとつが、傾いでいる。"
"OFFICE_SAFE_TRUE","第６感にしたがって肖像画をさらに傾けると、その背後の壁に金庫が隠されていた。を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"OFFICE_SAFE_PASS","金庫の中身はほとんど証書や契約書などの書類だったが、あの探検や最新の展示に関するものはなかった。けれど、全くの徒労というわけでもない。その底には、上等の銃が隠されていたのだ。一般アイテム「{0}」を得る。さらに『良き人間になるための42の秘訣』という題の本も見つかった。君のレベルアップ・トークン１つをレベルアップする。その後、この調査トークンを捨てる。"
"OFFICE_SAFE_PASS_ALT","金庫の中身はほとんど証書や契約書などの書類だったが、幸運なことに、その中からあの探検に関する報告書を見つけ出すことができた。報告書の大部分は今回の調査には無関係だったが、それでも{0}で見つかった遺物に関する記述があった。それによれば、作業員たちはそれが{1}と不平を言っていたのだ。この調査トークンを捨てる。"
"OFFICE_SAFE_PASS_ALT_PUZZLE_2","金庫の中身はほとんど証書や契約書などの書類だったが、幸運なことに、その中からあの探検に関する報告書を見つけ出すことができた。報告書の大部分は今回の調査には無関係だったが、それでも{0}に見つかった遺物に関する記述があった。それによれば、作業員たちはそれを{1}で見つけたのだという。この調査トークンを捨てる。"
"OFFICE_SAFE_CONT","肖像画の背後の壁には金庫が隠されていた。アクションとして、を使ってパズルを解くことができる。"
"OFFICE_DESK","館長の机は、再上質のマホガニーから削り出されていた。大きな机は使い手があり――引き出しも１ダースほどあった。"
"OFFICE_DESK_DRAWER_1","引き出しを次々開けると、日常的な書類仕事に忙殺されることとなった。６つの引き出しを調べ終えたところで、館長のありふれた秘密に突き当たった。一般アイテム「{0}」を得る。"
"OFFICE_DESK_DRAWER_CONT","館長の机には、捜索すべき引き出しがまだまだあった。"
"OFFICE_DESK_DRAWER_2","捜索を再開してすぐ、博物館に新規の遺物を持ち帰った探検隊に関する書類が見つかった。報告書の大部分は今回の調査には無関係だったが、それでも{0}で見つかった遺物に関する記述があった。それによれば、作業員たちはそれが{1}と不平を言っていたのだ。この調査トークンを捨てる。"
"OFFICE_DESK_DRAWER_2_PUZZLE_2","捜索を再開してすぐ、博物館に新規の遺物を持ち帰った探検隊に関する書類が見つかった。報告書の大部分は今回の調査には無関係だったが、それでも{0}に見つかった遺物に関する記述があった。それによれば、作業員たちはそれを{1}で見つけたのだという。この調査トークンを捨てる。"
"OFFICE_DESK_DRAWER_2_ALT","他の引き出しを全て調べてはみたが、必要な書類はなかった。それでも最後の引き出しで、しまい込まれた銃を１丁見つけた。一般アイテム「{0}」を得る。さらに『良き人間になるための42の秘訣』という題の本も見つかった。君のレベルアップ・トークン１つをレベルアップする。その後、この調査トークンを捨てる。"
"R_LIB","研究図書室の書架に、司書によってまとめられ、ファイル化された資料がびっしり収まっていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。"
"R_LIB_ALT","研究図書室の書架に、司書によってまとめられ、ファイル化された資料がびっしり収まっていた。画面に指示された場所に、{0}のマップタイルを配置し、壁トークンを置き、この部屋につながる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"R_LIB_DOOR","この扉の向こうは、博物館の別の部屋である。"
"INCRIMINATING_EVIDENCE","このシナリオを通じて判明した事実は、この物品に記録される。いずれの探索者も、アクションを使うことなくアプリで参照し、その時点で分かっている事実を確認することができる。プレイヤーはそれ以外に、独自にメモを取ってもかまわない。"
"REVIEW_FACTS","証拠の記録を確認する。"
"REVIEW_AGAIN","{0} この証拠に関する記録を再び読み返すか？"
"HINT_1","エリ・ホロヴィッツは、{0}が{1}で発見されたと語った。"
"HINT_2","現場から持ちこまれた石板を解読すると、{0}は{1}と書かれていた。"
"HINT_3","ローラ・サンチアゴによれば、{0}で発見された遺物は、{1}で発見された遺物の２日後に発見されたのだそうだ。"
"HINT_3_ALT","ローラ・サンチアゴによれば、{0}は{1}だそうだ。"
"HINT_4","ドリュー・ウォーカーは、{0}が{1}で発見されたことを知っていた。"
"HINT_4_ALT","ドリュー・ウォーカーは、{0}で見つかった遺物が{1}で発見されたことを知っていた。"
"HINT_5","この特別展の未完成のパンフレットによれば、{0}は{1}で発見されたそうだ。"
"HINT_6","ローラ・サンチアゴは、{0}に発見された遺物は{1}と語った。"
"HINT_6_ALT","ローラ・サンチアゴは、{0}で発見された遺物は{1}と語った。"
"HINT_7","博物館の職員の手紙は、{0}で発見された遺物は{1}と明かしていた。"
"HINT_7_ALT","博物館の職員の手紙は、{0}は{1}と明かしていた。"
"HINT_8","ドリュー・ウォーカーは博物館の支援者のパーティーで、遺物{0}は{1}で発見されたと小耳にはさんでいた。"
"HINT_8_ALT","ドリュー・ウォーカーは博物館の支援者のパーティーで、{0}は{1}で発見されたと小耳にはさんでいた。"
"HINT_9","博物館の倉庫に眠っていた探検の記録のページを再構成すると、{0}は{1}で発見された遺物ではなく、遺物{1}は{2}で発見されたということがわかった。"
"HINT_9_ALT","博物館の倉庫に眠っていた探検の記録のページを再構成すると、{0}で発見された遺物は{1}にある遺物ではなく、{1}の遺物は{2}で発見されたということがわかった。"
"HINT_10","館長室で見つけた書類には、{0}で発見された遺物は{1}と報告されていた。"
"HINT_10_ALT","館長室で見つけた書類には、{0}で発見された遺物の発見時間は{1}だと報告されていた。"
"HINT_11","書庫にあった報告書によれば、{0}で発見された遺物の発見日時は{1}であるとのことだ。"
"HINT_11_02A","研究図書室にあった報告書によれば、{0}で発見された遺物の発見日時は{1}であるとのことだ。"
"HINT_11_ALT","書庫にあった報告書によれば、{0}が発見された場所は{1}ではないとのことだ。"
"HINT_11_ALT_02A","研究図書室にあった報告書によれば、{0}が発見された場所は{1}ではないとのことだ。"
"NO_HINT","君はまだ何の事実も見つけてられいない。"
"NEED_MORE","突き止めねばならない事実は、まだまだたくさんある。"
"SOME","君はまだ、例の遺物に関する情報を理解し始めたばかりにすぎない。"
"HALFISH","事実は点々と集まりつつあるが、それらを結ぶ線がまだ見えていない。"
"MORE","多く情報が明らかになってはいたが、まだ調査にはいくつか穴があった。"
"ALMOST","遺物に関して、かなりのことがわかってきた。あと少しだ。"
"1_AWAY","必要な情報はあと１つだけ。それを手に入れられるなら、おそらく全てを繋ぎ合わせることができるだろう。"
"ALL","博物館で集められる情報は全て集めきった。それが何を意味するのか、いよいよ推理しなくてはならない。"
"INTERACT_COMMON","{0}呪われた品が判明するまで、手を触れない方がいいだろう。"
"INTERACT_PIPES","この展示物は「骨のパンパイプ」だ。黄ばんだ骨から削られた数本の管が、腐りかけた麻縄で固定されている。"
"INTERACT_CALENDER","この展示物は「星の暦」だ。大きな円盤状の石で、中央に何らかの生き物が描かれ、細かい文様がその周囲を埋め尽くしていた。"
"INTERACT_IDOL","この展示物は「不可解な偶像」である。３つめのガラスケースに収められた展示物は、グロテスクな亜人の像で、石から慎重に削り出されていた。"
"INTERACT_MASK","この展示物は「神秘的な石板」だ。巨大な石板が古代語で覆われていた。その石板の天辺には奇怪な化け物の彫像があった。"
"INTERACT_CHEST","この展示物は「石造りの宝箱」だ。中程度の大きさの石の箱で、幾何学模様で覆われ、図形が彩色されていた。"
"INTERACT_PICK_UP","この品を手に取る。"
"INTERACT_PUZZLE","「待って！」エリが叫んだ。「確かもう警報が設置されているはずよ。さあ、ここに同じ重さになるだけの本を積んでおいたわ。重量を検知する警報が作動する前に、その品をこの本の山と入れ替えるのよ」を使ってパズルを解くなら、タップする。"
"INTERACT_PUZZLE_CONT","その品は、重量を検知する警報が設置されたプレートの上に載っていた。アクションとして、を使ったパズルを解くことができる。"
"INTERACT_PUZZLE_PASS","エリの研究室の本とすげ替えることで、その展示物をうまく確保できた。特殊アイテム「{0}」を得る。その後、この交流トークンを捨てる。"
"INTERACT_PUZZLE_LATE_GAME","ディスプレイから、その展示物をうまく確保できた。特殊アイテム「{0}」を得る。その後、この交流トークンを捨てる。"
"",""
"DISCARD_OTHERS","エリ・ホロヴィッツは、この遺物{0}を、呪いの元凶であると特定した。{1}にある他のすべての交流トークンを捨てる。"
"FINALE_ELLI_INTERACT","博物館の古地図を調べるために、エリは本や書類をどかした。地図には奇妙な色の鉛筆によって、さまざまな角度で線が引かれていた。「これだわ。問題の遺物の効果を促進させず、破壊するには……」地図上の一点を指さす前に、自問自答していた。「ここだわ。ここで破壊しなくてはならないの。数学的な計算と、初期入植者の記録と、地理学の観点から、そうとわかるのよ」酷薄に微笑み、その地図を手渡してきた。「大丈夫。私たちなら、やれるわ！」特殊アイテム「古い地図」を獲得する。"
"FINALE_PLACE_INTERACT","壁にもたれかかり、彼女が特定した場所について想いを馳せる。きっと魔力の結束点か何かなのだろう。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"FINALE_OBJECTIVE","「いいわね。私たち、やり遂げようとしてるんだわ。向こうにある例の遺物を取って来て、それから……それから破壊しなきゃならないのよ。おわかり？ まさか、とても大きくて、とても重いもの、見つけられてないの？」"
"FINALE_INTERACT","エリによれば、例の遺物はこの特別な場所でしか破壊できないという。特殊アイテム「{0}」を所有する探索者は、アクションとして、それをここに設置することができる。"
"FINALE_INTERACT_PLACE","その遺物を設置する"
"FINALE_INTERACT_PLACE_TRUE","君は床に例の遺物を設置した。特殊アイテム「{0}」を捨てること。"
"FINALE_INTERACT_MOVE_ELLI","部屋に駆け込んできたエリは、禍々しい外観の大きな本を抱きかかえていた。「ねえ。私、あなたがたをバックアップできると思うの。こんなこと今までしたことなんかなかったんだけど」{0}画面に指定された場所に、エリ・ホロヴィッツを移動させる。「この本には、例の遺物を無効化できそうな、“純然たる破壊的”を召喚する呪文が載ってるのよ。まあ、完全に破壊するまでには、何度か繰り返さなくてはならないと思うけど」"
"FINALE_INTERACT_DESTROY","{0}現在でも、例の遺物の出現に関して、明白な邪悪さは感知されていない。[i]大型武器[/i]を所有する探索者は、アクションとして例の遺物の破壊を試みることができる。また探索者は、アクションとしてエリの唱える呪文の補助を務めることができる。"
"FINALE_INTERACT_DESTROY_ELLI_DEAD","{0}現在でも、例の遺物の出現に関して、明白な邪悪さは感知されていない。[i]大型武器[/i]を所有する探索者は、アクションとして例の遺物の破壊を試みることができる。また探索者は、遺物を無力化するために、アクションとして“純然たる破壊的”を召喚することができる。"
"FINALE_INTERACT_SMASH","破壊する"
"FINALE_INTERACT_SPELL"," エリの補助をする"
"FINALE_INTERACT_SMASH_TRUE","君はその重い武器を振り上げ、その遺物に向かって強く振り下ろした（）。だけ、その武器のダメージが上昇する。"
"FINALE_INTERACT_SPELL_TRUE","召喚する力の効果や、必要な身振り手振りについてよく知らなかったが、とにかく全身全霊でエリを真似てみることにした（）。"
"FINALE_INTERACT_SPELL_ELLI_DEAD","破壊のために全力を集結させる"
"FINALE_INTERACT_SPELL_ELLI_DEAD_TRUE","その遺物を破壊するために、動きと単語の順番を正確に思い出そうと努めた（)。"
"FINALE_INTERACT_AFTER","{0}君の仕事はまだ終わっていない。"
"FINALE_INTERACT_FAIL","気がそれると、手元も逸れた。残念だが、その遺物にはかすり傷ひとつ与えられてはいない。"
"FINALE_INTERACT_START","その遺物はまだ原形を保っている。"
"FINALE_INTERACT_QUARTER","その遺物だが、端の方からひび割れ、破片が飛び出し始めた。"
"FINALE_INTERACT_HALF","遺物の一部が剥がれ落ちた。"
"FINALE_INTERACT_THREE_QUARTERS","その遺物の外殻部分は、ほぼ破壊された。あと何回か叩けば、完全に破壊できるだろう。"
"FINALE_SUCCESS","遺物の最後の残骸が砕け散り、静寂が訪れた。「どうなったの……」エリが口を開くと、遺物の破片から目に見えない力が爆発的に溢れ出し、君たちを床に打ち据えた。一瞬、息ができなくなる。博物館のタペストリーが揺れ、それから静かになる。エリは大きく息を吸った。そして、うんざりした顔で言った。「そうね、うまくできたのね」君たちの調査は完了した。"
"FINALE_SUCCESS_ELLI_DEAD","遺物の最後の残骸が砕け散り、静寂が訪れた。疑念が忍び寄ったが、遺物の破片から目に見えない力が爆発的に溢れ出し、君たちを床に打ち据えた。一瞬、息ができなくなる。博物館のタペストリーが揺れ、それから静かになる。犠牲は大きかったが、もはや呪いによる死者は出ないだろう。君たちの調査は完了した。"
"FINALE_FAKE_OUT","遺物の最後の残骸が砕け散り、静寂が訪れた。「どうなったの……」エリが口を開くと、他の遺物から破壊と悲鳴の阿鼻叫喚が放たれた。"
"FINALE_FAKE_OUT_ELLI_DEAD","遺物の最後の残骸が砕け散り、静寂が訪れた。疑念が忍び寄る。何がいけなかったのかと考えた瞬間、天井が崩落を始めた。重厚な大理石の雨に潰されながら、自分たちは正しい遺物を破壊できなかったのだと悟った。君たちの調査は失敗に終わった。"
"FINALE_DISCARD_GUARD","守衛は、踏まれたネズミのようにジタバタしていた。怪物の致命的な一撃を避けるため、バランスを崩しつつも反射的に後じさる。ゆっくり後退していき、バランスを取り戻したかのようだった。次の瞬間、外で雷鳴が鳴り響いた。驚いた守衛は、仰向けに転倒する。脳天が大理石の床の角に叩きつけられ、破裂し、鮮血を飛び散らせた。このNPCトークンを捨てる。各探索者は恐怖を１枚獲得する。"
"FINALE_DISCARD_RESEARCHER","研究員は短剣を拾い上げ、光の溜まる場所へと近づけた。とたん彼は扱いそこね、刃先が下を向き、内ももを貫いた。鮮血がももからズボンを濡らしていくのを、呆けたように見下ろした。「あ、ああ、動脈が」大きく息を吐き、顔色がどんどん土気色になる。弱々しく止血しようとするが、いきなり倒れこんできた本棚の下敷きになり、肉と骨が砕ける鈍い音が響いた。このNPCトークンを捨てる。各探索者は恐怖を１枚獲得する。"
"FINALE_DISCARD_DOCENT","案内人は片づけを終え、正面の扉に向かった。その途中、ショールがパンフレット立てに引っかかり、彼女の喉をきつく締め上げた。必死に外そうともがいたが、いきなりパンフレット立てが転倒し、ショールが強く引かれ、その女性は転倒した。深く息を吸いこみ、ショールに爪を深く突き立て、ついには外すことができた。床に座りこみ、息を整えていると、蜂がやってきて刺した。そのアレルギー反応は劇的かつ致命的であった。このNPCトークンを捨てる。各探索者は恐怖を１枚獲得する。"
"FINALE_DISCARD_JANITOR","剥製のクマが揺らぎ、支えの金属部分が弾け、清掃員に倒れかかった。彼女は悲鳴をあげ、横に跳びすさろうとした。けれど、ホウキにつまづいた。クマの爪が彼女の胸に深々と突き刺さり、そのまま引き裂いた。このNPCトークンを捨てる。各探索者は恐怖を１枚獲得する。"
"FINALE_DISCARD_ADAM","アダムは目の前に手をかざし、正面の窓ガラスに目を凝らした。「警察が来たんじゃなかろうか？ そうでしょ？」彼はつぶやいた。それから声を荒げてもう一度言った。「警察が来たのです。何かが……そう、何かがおかしいんだから、もう来ててもおかしくはないんだ！ まずは身の安全を確保してもわらないと！」その守衛は、止める間もなく正面玄関の扉を解錠し、宵闇の中へと駆け出した。ほどなくタイヤのきしむ甲高い音がしたかと思うと、大きな衝突音に変わった。このNPCトークンを捨てる。各探索者は恐怖を１枚獲得する。"
"FINALE_DISCARD_DREW","ドリューは教本のページをめくった。 指に赤く小さな切り傷ができた。その本から、折りたたまれた赤い紙がひらると床へ落下したようだった。拾い上げようとかがみこむと、血がその紙を染め上げていった。奇妙な文様がそのページに現れ、まばゆい閃光となったかと思うと、ドリューは絶命した。教本が床に落ちた。このNPCトークンを捨てる。各探索者は恐怖を１枚獲得する。"
"FINALE_DISCARD_LOLA","怪物は窓を通りぬけ、ガラス片と怒りをまき散らした。そしてローラに襲いかかった。ローラは驚いてはいたが、それでも両手を上げて素早く抵抗した。しばらくは何とか対応しているように見えたが、後ずさった時にガラスの破片を踏み抜き、木製の床の裂け目に足を取られた。その混乱のせいで、怪物にスキを突かれ、打ちのめされた。このNPCトークンを捨てる。各探索者は恐怖を１枚獲得する。"
"FINALE_DISCARD_ELLI","エリは手にした本をまさぐり、ページが次々にめくられていく。そうして新たなページを見やった目には生気がなく、瞳孔が開ききっていた。「ああ、そうね」心のこもっていないセリフ。「これって役に立ちそうよね？」彼女は聞き覚えのない言語を駆使し、大声で読み上げ始めた。だが、もう遅かった。夢見るようなエリの詠唱は、聴いた者みななの鼻孔と口から血を溢れ出させた。エリ自身もである。破壊した遺物は、目的のものではなかったのだ。もはや自分たちの死を防ぐことはできない。呪いは、今宵の最後の犠牲者たちを選び取った。君たちの調査は失敗に終わった。"
"FINALE_OOPS","エリの頬を涙が伝った。「いえ、これは失敗よ」メモ帳を取り出し、自分の書き付けを見直した。「何が悪いの？ どこで間違えちゃったのかしら？」彼女は君のノートを奪い、自分のメモと突き合せを始めた。「{0}」"
"FINALE_SECONDARY","エリはノートを参照しながら歩き出した。「そうね。何とかしましょう。まず破壊すべき品を特定しましょう。あなたは……ああ、あなたもそうしようとしたのよね？ 清掃係が死んだとき、私たちが通報しなかったとしても、守衛の誰かがそうしたはずだわ。遺物の始末できるのは、私たちしかいない。だからあなたが、それを手に入れて。盗んで、なるべく人気のないところまで持ち去って。今まで目にしてしまった人に関しては諦めるしかないけど、呪いのこれ以上の拡散は絶対に避けなくてはならないのだから」彼女は自身に言い聞かせるようにそうつぶやき、それからうなずいた。「わかったわ。{0}を手に入れて。それが必要な遺物よ。正面玄関の鍵は私が開けておく。さあ、手に入れたら走って！」"
"FINALE_PLACE_CARD","エリは呪われし遺物を特定できた。画面に指定された場所に、特殊アイテム「{0}」を置く。"
"FINALE_GAMBLE","ああ……あなたがたの情報だけでは、例の遺物は特定できなかったのよ。あなたは私たちみんなの命を賭けて……負けたのよ！"
"FINALE_GUESS","確かにあなた方はベストを尽くしたわ。何とか食らいつくことはできたもの。"
"FINALE_FORCED_REASON","ああ、私は悲観的すぎたわね。すぐにでもあなたから情報をもらえれば、私は自分の仕事を終えることができるかもしれない。"
"FINALE_LOBBY","「ロビーよ！ ロビーに持って行かなくちゃ。グズグズしないで！」"
"FINALE_PLACE_EXITS","エリは飛びついて正面玄関の扉を解錠した。画面に指示された場所に隣接探索トークンを置き、マップ{0}上の交流トークンを捨てる。"
"FINALE_EXIT","これは{0}の出口だ。特殊アイテム「{1}」を所持する探索者は、ここから博物館を抜け出すことができる。"
"FINALE_EXIT_TRUE","君は博物館の玄関を駆け抜けた。君が障壁を抜けるまで守衛が呼ばれないよう、エリは見張っていてくれた。彼女の頬を伝う涙は、官憲の誤解を招くだろう。とはいえ、窃盗の作り話の信憑性が増すことにはなるはずだ。君たちの調査は完了した。"
"JANITOR","清掃員が展示物の周りの床を掃いていた。"
"JANITOR_NOTICE_TRUE","清掃員は自分の仕事から目を離さずに肩をすくめた。「９時ちょうどまでに割り当ての区画の床を掃いてモップ掛けしなくちゃならないのさ。館長とか、ホロヴィッツ博士とか、修復室にいる博士のお友達に訊いとくれ」クルートークンを１個得る。"
"JANITOR_PARTY_TRUE","彼女は、極めて頑固に床にへばりついた博物館のパンフレットを突ついた。「あの夜のじゃないよ。次の日、展示室じゅうきちんと掃除したからね。実際、あれは私がここに来た初日だったのさ。突然の欠員の補充としてね」"
"JANITOR_PARTY_VACANCY","「欠員ですか？」"
"JANITOR_PARTY_KNOW","「あの夜、ここに誰がいたか覚えていますか？」"
"JANITOR_PARTY_VACANCY_TRUE","すると清掃員の動きが止まり、箒に体重を預けた。「ええ、何かの事故だそうよ。ひどい現場だったとか。まあ、私を怖がらせようとしてるだけだろうけど」そこで思案気に沈黙し、肩をすくめて仕事に戻った。「どっちにしても、話してる暇なんかないわ。話を聞きたいなら、ドリュー・ウォーカーを掴まえなさい。とても話好きな人だから」クルートークンを１個得る。"
"JANITOR_PARTY_KNOW_TRUE","「それなら、守衛のドリューね。あの晩の当直だったわ。スーツでめかしこんでご機嫌だったのよ」そう言った清掃員は、近くにいた守衛を指さした。クルートークンを１個得る。"
"JANITOR_WEIRD_TRUE","「ああ、暗いところでステゴサウルスのジョーを見るほど、身の毛のよだつことはないわ」そう言って彼女は、博物館の入口ホールのほうを漠然と指さした。"
"JANITOR_WEIRD_TRUE_DEATHS","「何を言い出すの？ あなたには、今夜の事故でも足りないのかしら？」彼女は陰鬱につぶやき、仕事に戻っていった。"
"JANITOR_DONE","「おわかりよね。私にはやることがあるの。おしゃべりなんかしてる暇はないの」そう言って清掃員は背を向けた。これ以上、関わり合いになりたくないという態度だ。"
"JANITOR_END","清掃員は、再び床を掃きに戻ってしまった。それ以上の質問に対しては、丁寧かつ断固とした態度で自分の仕事を続けた。"
"FINALE_JANITOR","「あんたたちが何をしようとしてるのか知らないけど、私を巻きこまないでおくれ！」"
"ELLI_01","エリはマニラ紙のフォルダーを抱きしめながら、すがるように君を見た。「何か個人的な質問でも？ どうか、可及的すみやかな真相究明が必要であることをお忘れなく。人命が危険にさらされているのです！」"
"ELLI_02"," 「犠牲者について教えてください」"
"ELLI_03"," 「どの品が呪われてるかなんて、どうやってわかるんです？」"
"ELLI_05","「いいわ、犠牲者ね。事故なんかじゃありえない。最初のウェイン・トーマスは、教会の屋根から落ちて来たガーゴイル像に押し潰されたの。まあ、ありえないことじゃないわね。でも６番目のヘンリ・ウィンスロップは、バンの運転手が腕時計に反射した日光で目がくらんだ正にその瞬間、道路を横断しようとしていたわ。でも、あなたの予想とは違うの。ウィンスロップは、バンの進路から飛び退いたの。バンは交通標識に突っこみ、その標識がウィンスロップに向かって倒れこんできた。するとその標識に潰されないようにと、誰かがウィンスロップを道路に押し戻した。結果彼は、別の車に撥ねられた。でも致命傷ではなかった。救急車で病院に搬送される途中、痛み止めを打たれたのだけれど……不可解にもそれが毒にすり替えられていたの。[i]何者かが[/i]仕組んだんだわ！」"
"ELLI_06","「まさか、あなたが？」"
"ELLI_07","「なんてこった」"
"ELLI_08","「そんなわけないでしょ！ 明日の新聞に載るから、よく読んでちょうだい。あなたならわかるでしょ。偶然に次ぐ偶然が、偶然ではありえないってことに。探検隊の行先に関する資料の中に、呪いについての記述を見つけたの。発掘品と一緒に、その呪いまでここに持ちこまれてしまったんだわ」クルートークンを１個得る。"
"ELLI_09","「そうね。でも、気にかかることがあるの。犠牲者は遠征隊の支援者に留まらないのじゃないかしら？ 私たち博物館の職員も、同じ品を目にしているから。何週間か前、修復の担当者が突然辞めてしまったの。何かに見られている気がするとか、奇妙なことが起こるとかこぼしていたわ。次は私たちの番かもしれない。一般公開の前に、何とかしてほしいの！」エリは身を震わせた。クルートークンを１個得る。"
"ELLI_09_DEATHS","「そうね。でも、気にかかることがあるの。私たち博物館の職員も、同じ品を目にしているから。今夜のイベントのために、ちょっと目にしただけなのだけなのに！ 何週間か前、修復の担当者が突然辞めてしまったの。他の多くのスタッフも、何かに見られている気がするとか、奇妙なことが起こるとかこぼしていたわ。次は私たちの番かもしれない。一般公開の前に、何とかしてほしいの！」エリは身を震わせた。クルートークンを１個得る。"
"ELLI_10","彼女は険しい視線で見つめ返してきた。「私を試してるんですよね？ 博物館には、あまりにも情報が溢れています。その中から重要なものを見極めるのは難しいかもしれません。でも私の学芸員としての腕と幸運を信じてください。書庫を調べて、発掘現場付近の迷信や歴史的事件を扱った雑誌、該当する石板や壁のスケッチおよび記述がある文書を見つけておきました。あなたがたが発見したものと、私が見つけた資料を突き合せれば、どの品が呪われているのか突き止めることができるはずです。きっとできます！ いいえ、やらなくては」クルートークンを１個得る。"
"ELLI_12"," 「その事実とやらは、どこで手に入るのですか？」"
"ELLI_13","エリは、マニラ紙のフォルダーを掲げた。「これを翻訳しなくちゃならないの。あなた方は例の遺物について、何でもいいから情報を集めて。それで状況が変わるか、全ての答えを見つけてくるかしないうちは、お願いだから邪魔しないで」"
"ELLI_14","エリからは、重要なことでない限り邪魔しないでと釘を刺されている。"
"ELLI_15","「しかとは分かりません。『呪い』という単語を口にしてから、『神経をなだめる』という名目で、みな私を例の品々から遠ざけようとしてきたのです」エリは一瞬、嫌悪の表情を浮かべた。「展示物につける解説を担当している学芸員は、探検隊からの情報を一手に握っているはずです。探検自体の報告書も、どこかにあるはずです。他の博物館のスタッフをつかまえれば、何か知っていることを話してくれるかもしれません。探検隊の一員ローラ・サンチアゴとは、会見の約束を取りつけておきました。この扉の向こうの修復室で待ってもらっています」クルートークンを１個得る。"
"ELLI_16"," 「待ってください。まさかもう私たちも呪われてるんですか？」"
"ELLI_17","エリは黙って、こちらを見つめてきた。そしてうなずいた。「私の理論が正しければ、問題の品は見るだけで人を死に至らしめます。したがって、答えはイエスです。支援者や学芸員や守衛と同じように、あなたがたは既に目にしています。本当に申し訳ありません。でも、どうしてもあなたがたが必要だったのです。これから、すべての人命を救ってみせます。私は自分の命を、あなたがたに預けます。私たちはもう一蓮托生なのですから」"
"ELLI_18","「恐ろしい人だ！」"
"ELLI_19","「なるほど、ならすぐに行動しよう」"
"ELLI_20","「見上げた戦術だね」"
"ELLI_21","「ええ、おっしゃるとおりですわ。でも残された時間は少ない。私が呪いに掴まれてしまう前に、例の展示物を見てしまった人たちの命を助けなくてはならないんです……そこには、あなたがたも含まれています。残ろうが去ろうが、あなたがたの命運は私の手に握られています。さあ、もうわかったでしょ。人々の命を救うためなら、私は何だってします。ですから、どうかここで私を助けてください」"
"ELLI_22","「ありがとう。協力すれば、きっと解決できます」"
"ELLI_23","「そうですか？ こんなに危ない橋なんて、もう２度と渡りません。けれど、みんなを助けるためには、そうしなきゃならなかった。それで充分でしょ」"
"ELLI_24","わかったことを報告する。"
"ELLI_25","「いいわ。あなたたちが知ってることを全部話してくれたら、どれが呪われた品なのか特定できるはずです。もう、その準備はできてるのかしら？ 行動の計画が立ったなら、ためらってはいられません。でももし間違ってたら……想像したくもありませんわ」先に進む前に〈罪証〉の内容を再度確認することもできる。"
"ELLI_26","わかったことを報告する。"
"ELLI_27","「何でもありません」"
"ELLI_28","「いいわね」彼女は自身の速記メモと突き合せた。「すでに候補はいくつか絞ってあります。抜けてる穴に、そっちの情報を埋めていけば、なんとかなりそうよ。まず、{0}に見つかったものは何？」"
"ELLI_29","彼女はその情報をリストに書き込んだ。「なるほどね。次の知りたいのは……」そして書きつけのページをめくり、それからうなずいた。「じゃあ、{0}で見つかったものは？」」"
"ELLI_30","「わかったわ」さらにメモに書きつけると、白い歯の間からちろりと舌が覗いた。「いいわね。もう一息です。これが最後の質問になります。{0}のは、どの品かしら？」"
"ELLI_31","エリの目が大きく見開かれた。「あなたがたのおかげで、ついにたどり着けたようですわ。{0}です。ここに持ってきてくだされば、呪いを取り除く方法を試してみましょう」"
"ELLI_32","エリは君の報告書に目を通すと、机を指で叩いた。「有用な情報ではありませんね。まずは辺りを調べまわったらどうですか？」"
"CHOICE_PIPES","「骨のパンパイプ」"
"CHOICE_IDOL","「不可解な偶像」"
"CHOICE_CALENDER","「星の暦」"
"CHOICE_MASK","「奇怪な石板」"
"CHOICE_CHEST","「石造りの宝箱」"
"ARE_YOU_SURE","君は{0}を選んだ。それでいいか？"
"FINALE_ELLI_01","エリは詠唱し、ときどき腕で何らかのしぐさをした。その視線は、床に置かれた大きな書物とあの展示物の間を、素早く行ったり来たりした。"
"FINALE_ELLI_02","「急いで！ ここから出るのよ！」"
"FINALE_ELLI_03","「あの展示物を確保しないと！」"
"DREW_01","博物館の守衛のひとりであるドリュー・ウォーカーは、物理学の教本を読むために、体をかがめて弱い光源にかざしていた。"
"DREW_02","「新しい品々について、知っていることを教えてください」"
"DREW_03","「あのパーティーの夜、あなたはここにいたのですか？」"
"DREW_04","「この博物館で、何か奇妙なものを見たことはありませんか？」"
"DREW_05","ドリューは教本から目を上げた。「新しい品ですって？ ええと、ちょっと待ってください……ああ、そのうちひとつ{0}は{1}に発見されたはずです。よく覚えてます。ぼくの、あの、その……ルームメイトの誕生日だったんです。ところでこれは何かのテストですか？ あのパーティーにいた連中は、みな今回の展示で何らかの役割を果たしているはずなんですが」 そこで口ごもった。何か釈然としない様子だった()。"
"DREW_08","「なるほど。あの奇妙な品々についてお尋ねということは、あながたは今宵のホロヴィッツ博士のお客人ですね。あの後、すぐにやめてしまった職員もいますし、消息を聞かなくなった人もいます。ニュースはぼくら労働者ではなく富裕層のことを報道しがちですが、もし噂が本当なら……どうか真相を究明しようとしているホロヴィッツ博士の力になってあげてください。一昨日、他の守衛を探していたら、例の展示物の前で行き倒れていたんです。ぼくは自分も同じ危険にさらされているんじゃないかって気が気じゃなくて」 クルートークンを１個得て、集中状態になる。"
"DREW_08_DEATHS","「なるほど。あの奇妙な品々についてお尋ねということは、あながたは今宵のホロヴィッツ博士のお客人ですね。あの品について、あの人が何らかの解明を目指していたのであれば、どうか助けてあげてください。それに、今晩の出来事ですよね？ あの後、すぐにやめてしまった職員もいますし、消息を聞かなくなった人もいます。ニュースはぼくら労働者ではなく富裕層のことを報道しがちですが、ぼくだってあの品を見たんです。もし噂話が本当なら……どうか真相を究明しようとしているホロヴィッツ博士の力になってあげてください」クルートークンを１個得て、集中状態になる。"
"DREW_09","ドリューは首を振った「すいません、ぼくは時々、ぼうっとしてしまうクセがあるようなんです。でも何か他に必要なことがあれば、おっしゃってください。ホロヴィッツ博士があなたがたに何かするよう依頼したのであれば、ぼくの目下の重要な関心事は、あなたがたを助けることなのですから」クルートークンを１個得る。"
"DREW_10","「ええ、いましたとも。あの夜は『余所者を入れるな』と言われて、追加で人員が配置されました。だからぼくは展示品を見れていません。残念だとも思いませんがね。探検隊の誰かが『{0}で見つかった例の品は {1}』と言っていたのを小耳にはさみましたから。すると探検隊のもう一人が、すぐさまその人を黙らせて『もうパーティーではそのことについてしゃべるな』と念を押していました。忘れられませんよ。以来、例の品々が全部不気味に思えて仕方がないんです。わかっていただけますよね？」それからドリューは肩をすくめ、教本へと戻っていった。"
"DREW_10_PUZZLE_2","「ええ、いましたとも。あの夜は『余所者を入れるな』と言われて、追加で人員が配置されました。だからぼくは展示品を見れていません。残念だとも思いませんがね。探検隊の誰かが、{0}について不平を言っていたのを小耳にはさみましたから。{1}で見つけてから数日、作業員が仕事にならなかったそうです。すると探検隊のもう一人が、すぐさまその人を黙らせて『もうパーティーではそのことについてしゃべるな』と念を押していました。忘れられませんよ。以来、例の品々が全部不気味に思えて仕方がないんです。わかっていただけますよね？」それからドリューは肩をすくめ、教本へと戻っていった。"
"DREW_11","「そんなことがあったなら、ホロヴィッツ博士や警察も既にご存知ですよ。博物館の準夜勤なんて、なんにもなくて静かなものです。お客さんを追い出し、見回り、ときおり質問に答えるだけですから」"
"DREW_11_DEATHS","「そんなことがあったなら、ホロヴィッツ博士や警察も既にご存知ですよ。博物館の準夜勤なんて、なんにもなくて静かなものです。まあ、今晩は別ですが！ 普段なら、お客さんを追い出し、見回り、ときおり質問に答えるだけなんです」"
"DREW_12","「それに、勉強ですか？」"
"DREW_13","「呪いが実在するとお考えで？」"
"DREW_14","ドリューは紅潮した。「試験期間は、ほとんどの学芸員に大目に見てもらえるんです。何度か巡回して、ドアがロックされているのを確認しさえすればね。それで少しは勉強ができます。例の噂が人を遠ざけているので、ぼくはシフトの大半を夜勤に入れないといけない。でも、学校のこともおろそかにはできませんからね」クルートークンを１個得る。"
"DREW_15","ドリューは疑うような目をした。「ぼくはホロヴィッツ博士を尊敬しています。あなたがたを軽んじる人も多いでしょうが、自分は呪いが何たるかも理解しているつもりです。あの人は意味もなく博物館の公式見解に反するようなことは言いいません。もし『呪いは存在する』と言ったのなら、あの人はそのことを心から信じているのです」クルートークンを１個得る。"
"DREW_16","「申し訳ありませんが、これ以上の協力はできかねます。来週、試験があるんです」"
"DREW_17","ドリューは勉強へと戻った。"
"FINALE_DREW","「命あっての物種ですから！」"
"LOLA_01","探検隊の一員であるローラ・サンチアゴは、腕組みをして窓際に立っていた。"
"LOLA_02"," 「探検隊について教えていただけませんか？」"
"LOLA_03"," 「呪いは実在するとお考えでしょうか？」"
"LOLA_04"," 「例の品々について、何か知っていることは？」"
"LOLA_05","彼女はあなたの品定めを済ませると、肩をすくめた。「ええ、そうね」その声には、どこか南米特有のアクセントがあった。「エリが呼んだ人たちね？ でもあなた、私を信じてくれるかしら？()」"
"LOLA_06","「いいわ。でも、くれぐれも私の頭がおかしくなったなんて、思わないでちょうだいね。最初は、おかしなところなどなかったの。でも、徐々に奇妙な品々が発掘されていきました。現地の作業員を、そのまま働かせ続けることはできなかった。みんなあらゆる奇怪な出来事について、色々噂していましたから。何人かは疑わしき状況下で亡くなりました。{0}にあの品が見つかってすぐのことでした。それから数週間、友人のひとりが『誓ってそれは{1}』と教えてくれました。今、それがどの品だったのか、思い出せるといいいんだけど」"
"LOLA_06_ALT","「いいわ。でも、くれぐれも私の頭がおかしくなったなんて、思わないでちょうだいね。最初は、おかしなところなどなかったの。でも、徐々に奇妙な品々が発掘されていきました。現地の作業員を、そのまま働かせ続けることはできなかった。みんなあらゆる奇怪な出来事について、色々噂していましたから。何人かは疑わしき状況下で亡くなりました。あの{0}が見つかってすぐのことでした。それから数週間、友人のひとりが『誓ってそれは{1}』と教えてくれました。今、それがどの品だったのか、思い出せるといいんだけど」」"
"LOLA_07","「疑わしき状況ですって？」"
"LOLA_08","「他に何か見つけたものはありませんか？」"
"LOLA_09","「ええ。事故です。検視官はそう結論づけたの。探検隊のなかで、わざわざそれについて話したがる人なんて、いないでしょうね。エリの求めに応じでやってきたのが私だけのは、そういうわけなの」クルートークンを１個得る。"
"LOLA_10","「見つけた遺物のほとんどに問題はなかったわ。奇妙なシンボルはあったかもしれないけど、それだけじゃ誰の害になることもなかったの。そのうち一番印象的な５点が、ご存じの通り博物館に展示されているものなんです。奇妙な噂があるのも、この５点についてのみ。もっともそんな噂があること自体、私のキャリアの傷となること、ご理解いただけると嬉しいわ」"
"LOLA_11","「あの探検については、ごまんと秘密保持条項があるので、あまり多くは話せないこと、ご承知でいて。それでも、あなたがたが何を探してるかはエリから聞いてるわ。友人のひとりが『{0}で見つかった品が{1}』って真剣に言ってたわ」"
"LOLA_11_ALT","「あの探検については、ごまんと秘密保持条項があるので、あまり多くは話せないこと、ご承知でいて。それでも、あなたがたが何を探してるかはエリから聞いてるわ。友人のひとりが『{0}に発見された品が{1}』って真剣に言ってたわ」"
"LOLA_12","君の質問のあとで、長い沈黙があった。ここは忍耐の一手だ（）。"
"LOLA_13","ローラは君の困惑に気づいたようだった。「ごめんなさいね、とても奇妙な質問だったものだから。確かに職業柄『呪い』とか呼ばれる現象には、よく遭遇するわね。でも、そのことについて議論するつもりはありません」彼女は何も話す気はないという態度だったが、君は彼女の視線が一瞬、展示室の扉に向いたのを見逃さなかった。クルートークンを１個得る。"
"LOLA_14","「確かに職業柄『呪い』とか呼ばれる現象には、よく遭遇するわね。どうしてそんな話になるのかも、わかってるつもり。旅行と謎と職務上の危険の間から、そんな話がでてくるのよ。でも今までこんな体験はしたことなかったわ」彼女は片手で髪をかきあげた。「それが不安にさせるの。確かに何か起きている」」"
"LOLA_15","「結構な規模の探検隊で、担当区域ではなかったから、私、例の５つの品の発見には直接関与してないのよ。まず{0}が見つかって、それから２日後に{1}が出てきたときが一番盛り上がってたわね。他の２つは何週間か経ってからで、土器のかけらの洗浄中に発見されたの」"
"LOLA_15_ALT","「結構な規模の探検隊で、担当区域ではなかったから、私、例の５つの品の発見には直接関与してないのよ。でも最初に{0}が見つかったときが、みんな盛り上がってたわね。でも不穏なことに、その遺物が『{1}』っていう噂が、すぐにキャンプじゅうに流れたの」"
"LOLA_16","「ごめんなさいね。これで話せることは全て話したつもりよ。とびっきりの幸運を祈ってるわ。だって、あの品々を目にした同僚は次々と……ああ、彼らの魂に安らぎあれ。今の私には祈ることしかできない。発見者たちの多くは、もうこの世にはいない。あのときの私は、彼らに猛烈に嫉妬してたっていうのに……」"
"LOLA_17","ローラは窓の外を見つめた。ときおり口の端を歪めたが、ついに言葉は出てこなかった。"
"FINALE_LOLA","「私は常々、自分たちが見つけた品々は博物館に帰属すると言ってきました……ですがもう、今宵からそんなことは言わないでしょう！」"
"ADAM_01","中に招き入れてくれた守衛アダム・リンチが、扉の前でうろうろしている。"
"ADAM_02","「ん？ ああ。例の品についてか？ ううむ」アダムは頭をかいた。「そうだな、実際たいしてわかってることなんかないんだが、特に何か知りたいでもあるのかね？」"
"ADAM_03","「あの品々は呪われているとお考えでしょうか？」"
"ADAM_04","「あの品々について何か知ってることはありませんか？」"
"ADAM_05","「呪い？ 何かね、君たちは、ここにある品が呪われてるというのかね？」アダムはしわがれた声を荒げた。「それでジョンスンは、私にシフトを変わったというのかね？ 受付の女の子が、新しいパンフレットにそんな話を入れ込んだとでも？ 言っておくが、そんな噂は迷惑以外なにものでもない」守衛はパニックになりかけている。事態が悪化しないうちに話題を変えることにした。ともかく彼が言及したパンフレットには、何か興味深い事実が隠されていそうだった。クルートークンを１個得る。"
"ADAM_06","「知ってることだって？ たいしてないさ」アダムは手を振った。「勤務時間をきちんと守って仕事をしているだけさ。ジョンスンの分までね。今の時間、本当は[i]あいつの[/i]シフトなんだ。あいつのかみさんが、具合が悪いって連絡してきた。ああ！ そういえば今日、受付の女の子が、新しい展示物について何かパンフレットに書いていたな。まあ、ともかく人手不足なんだよ。わかるだろ？ それがあんたがたが知りたい事実ってやつさ」クルートークンを１個得る。"
"ADAM_07","「ああ。あの夜も今夜と同じことをしてた……扉を見張るのさ。シュリンプ・カクテルとか洒落たものなんて、口にする暇なんかなかった」アダムは肩をすくめた。「一昨日あたりに間違って展示エリアに踏み込んでいなけりゃ、あの遺物とやらを目にすることもなかったんだが！ 上階の扉の見張りはドリューの担当だ。あいつにも訊いてみるんだね」クルートークンを１個得る。"
"ADAM_08","アダムはしばし遠くを見つめ、大きくかぶりを振った。「奇妙だって？ いや、そんなことはない。それこそが奇妙な話だろ……おかしな話だとは思わないか？ ああ、そろそろ持ち場に戻らなくては。そうだ、仕事だ。扉を見張らなくては」"
"ADAM_09","アダム・リンチは仕事に没頭しており、君と関わるつもりはないようだ。"
"FINALE_ADAM","「こんなことはありえない。あるはずなんかないんだ」"
"DOCENT_01","博物館の案内人は展示物の周囲を歩き回り、刷り上がったばかりのパンフレットを整理している。"
"DOCENT_02","案内人は、習慣的な歓迎の笑みを浮かべた。「この展示は今週中に公開される見込みです。すぐにガイド・ツアーに組み込まれることになるでしょう。今はまだ鋭意準備中です。私たち、ツアーのリハーサルをしてるんです。一緒に展示品を観て回るのが楽しみでなりません！ きっと皆さん喜んでくれると思うんです。まだまだ、仕舞われているものもあるんですよ！ 書庫で今回に展示に関する記述をたくさん見つけました。掲示の解説の記述に加えないと」クルートークンを１個得る。"
"DOCENT_02_ALT","案内人は、習慣的な歓迎の笑みを浮かべた。「この展示は今週中に公開される見込みです。すぐにガイド・ツアーに組み込まれることになるでしょう。今はまだ鋭意準備中です。私たち、ツアーのリハーサルをしてるんです。一緒に展示品を観て回るのが楽しみでなりません！ きっと皆さん喜んでくれると思うんです。まだまだ、仕舞われているものもあるんですよ！ 研究図書室で今回に展示に関する記述をたくさん見つけました。掲示の解説の記述に加えないと」クルートークンを１個得る。"
"DOCENT_03","「私、パーティーには出ていませんでした。でも次の日、展示エリアへの入室許可が下りたんです。後片付けが終わっていなくて散らかってましたが、特別展のオープンに合わせたツアーを計画しなくてはならなかったのです！ 守衛のドリュー・ウォーカーなら、パーティーに出ていたはず。お訊きになったら？」クルートークンを１個得る。"
"DOCENT_04","「もちろん、ここに来る全ての人が典型的な博物館好きではありません。あなたがお気に召すお話を、いくつかお届けできるでしょう。例えば……」彼女は変わった訪問者の話をいくつかしてくれたが、特に役に立つ情報はなかった。それでも、自分たちがこういった善良なる人々の常識を守るために戦っているのだと再認識させられ、励まされた」裏になった恐怖カード１枚を捨てる、もしくは表になった恐怖カード１枚を裏にする。"
"DOCENT_05","「ごめんなさい、今晩中に、これを仕上げてしまわないといけないの」案内人はパンフレットの整理に戻った。"
"FINALE_DOCENT","「いったい何が起こってるというの!?」"
"GUARD_01","守衛は室内を巡回していたが、時折あくびをしている。"
"GUARD_02","守衛は目をすがめた。「さあて……あまり話すこともないかな。そういえば昨日、探検隊のメンバーの誰かのお屋敷から、何やら荷が届いたっけね。大きな箱で、倉庫の２回に保管されてるはずだ。展示責任者の学芸員は、新しい情報が得られるとずいぶんと興奮していたっけ。俺かい？ すべきことをするだけさ。博物館を見張るんだ。それにこの老いぼれた頭には、これ以上いらない情報なんか詰め込みたくない。わかるだろ？」クルートークンを１個得る。"
"GUARD_03","「ああ、そうだな。支援者たちは色々やることがあった。そのあいだ俺は、誰かが貴重な品々に手を触れないよう警備してたよ。実際、金持ち連中をあしらうより、時々ここに来る幼稚園児の集団を世話をしてたほうがマシと思うことはあるね」"
"GUARD_04","「いや、俺はそんなに迷信深くない。ただ最近、心ない連中が色々して困るんだ。無言電話とか、階段を駆け下りるとか、そういった他愛のない悪戯とかね。それに、いかに悲劇的であるとはいえ、事故は事故だろ？ まあ、ここで何年も勤めてる俺にとっても、こんな事態は初めてではあるんだが」守衛は肩をすくめた。「」クルートークンを１個得る。"
"GUARD_05","「いいかね、うちのかみさんが、いつも言ってる。『フランク、無駄口なんかやめて、仕事に戻りなさい』ってね。女は天使だ。ときに神さまよりも、いいことを教えてくれる。だから俺はその助言に従って、仕事に戻るのさ」"
"FINALE_GUARD","「割に合わない仕事だぜ、まったく！」"
"RESEARCHER_01","老人が短剣を見分しながら、ときおり記録をつけている。"
"RESEARCHER_02","「はぁ？」老人は目を上げた。「ああ、例の遺物のことか。私の専門ではない。館長に呼ばれて、ちょっとだけ見たことがある……いつだったって？ ６日前だったかな？ 私が館長室に着いたとき、彼は探検隊の報告書に目を通していた。たぶんあの報告書は、まだあそこにある。それを{0}に押し込むと、追い出すように私を展示物のほうへと招いたのだ。私の専門は中世ヨーロッパの武具と紋章学なのだが。それから博物館は最近、新たな情報が得られる品物を何点か手に入れたようだ」クルートークンを１個得る。"
"RESEARCHER_03","「ああ、お断りだ。我々も、重要な仕事を任されている。不用意に時間を費やすことはできない」彼はしばし君を見つめた後、自分の調書に目を戻した。こうして自分の仕事に戻っていった。"
"RESEARCHER_04","「じっさい私は今、自分の仕事を仕上げなくてはならない。だから邪魔しないでくれたまえ」老人は短剣をひっくり返し、大きく息を吸い、猛然と書き物を始めた。その仕事熱心さと危険の無視には頭が下がる思いだった。おそらくこの無視こそが、君が守ろうとしているものなのだろう。集中状態になる。"
"RESEARCHER_05","研究員は興味を失い、自分の仕事へと戻った。"
"RESEARCHER_06","机"
"RESEARCHER_07","金庫"
"FINALE_RESEARCHER","「いったい何が……何が起こっているというのだ？」"
"FINALE_RESEARCHER_KNIFE","「いいから、その武器をよこせ！」"
"FINALE_RESEARCHER_KNIFE_TRUE","研究員は、うやうやしくその短剣を差し出してきた。「なら、持って行くがいい！ 面倒ごとはごめんだ」一般アイテム「{0}」を得る。"
"FINALE_RESEARCHER_AFTER","「頼むから、放っておいてくれ！」"
"STEAL_FAIL","守衛がやって来る。君は髪の毛１本の差で、何とか気づかれずに済んだ。恐怖カードを裏のままで２枚得る。"
"GUARD_DEATH","守衛は、踏まれたネズミのようにジタバタしていた。怪物の致命的な一撃を避けるため、バランスを崩しつつも反射的に後じさる。ゆっくり後退していき、バランスを取り戻したかのようだった。次の瞬間、外で雷鳴が鳴り響いた。驚いた守衛は、仰向けに転倒する。脳天が大理石の床の角に叩きつけられ、破裂し、鮮血を飛び散らせた。このＮＰＣトークンを捨てる。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"GUARD_DEATH_UNSEEN","誰かが叫んだ。大きな鈍い肉質の音が、博物館内に響き渡った。何かが地面に叩きつけられた。呪いは、ついにもうひとりの犠牲者を生んでしまった。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"GUARD_DEATH_ELLI","「おお、神よ。みんな、落ち着いて！」エリの叫び声が、博物館に反響した。「私……そうだ、警察を呼ばなきゃ！」言いながらも、エリが官憲を呼ぶようすはなかった。君たちの捜査の邪魔になることを、恐れているようだった。そしてエリは研究に戻ることにし、ノートのページを次々とめくった。だがその手は、震えていた。"
"RESEARCHER_DEATH","研究員は短剣を拾い上げ、光の溜まる場所へと近づけた。とたん彼は扱いそこね、刃先が下を向き、内ももを貫いた。鮮血がももからズボンを濡らしていくのを、呆けたように見下ろした。「あ、ああ、動脈が」大きく息を吐き、顔色がどんどん土気色になる。弱々しく止血しようとするが、いきなり倒れこんできた本棚の下敷きになり、肉と骨が砕ける鈍い音が響いた。このＮＰＣトークンを捨てる。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"RESEARCHER_DEATH_UNSEEN","男の苦悶は、骨と肉の砕ける音に変わった。木製の何か大きなものが、床に倒れこんだ。呪いは、ついにもうひとりの犠牲者を生んでしまった。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"RESEARCHER_DEATH_DAGGER","摩耗した短剣がカタカタと書架の下から出て来た。最悪なことに、人の血に塗れていた。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0}」を置く。"
"RESEARCHER_DEATH_ELLI","エリは顔面蒼白で震えていた。敢えて身を起こすことなく、床にかがみこんだままメモをとり、叫んだ。「いいこと？ 今、警察がこっちに向かってるわ！」その声は割れ、ペンは信じられない速度でノートの上を走っていた。"
"DOCENT_DEATH","このＮＰＣトークンを案内人は片づけを終え、正面の扉に向かった。その途中、ショールがパンフレット立てに引っかかり、彼女の喉をきつく締め上げた。必死に外そうともがいたが、いきなりパンフレット立てが転倒し、ショールが強く引かれ、その女性は転倒した。深く息を吸いこみ、ショールに爪を深く突き立て、ついには外すことができた。床に座りこみ、息を整えていると、蜂がやってきて刺した。そのアレルギー反応は劇的かつ致命的であった。このＮＰＣトークンを捨てる。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"DOCENT_DEATH_UNSEEN","女性が息を呑む音。破壊音。体が床に転がる音。呪いは、ついにもうひとりの犠牲者を生んでしまった。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"DOCENT_DEATH_ELLI","今回エリは、本や調書から目を上げすらしなかった。あるものを通り過ぎ、またあるものの周りをめぐった。"
"JANITOR_DEATH","剥製のクマが揺らぎ、支えの金属部分が弾け、清掃員に倒れかかった。彼女は悲鳴をあげ、横に跳びすさろうとした。けれど、ホウキにつまづいた。クマの爪が彼女の胸に深々と突き刺さり、そのまま引き裂いた。このＮＰＣトークンを捨てる。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"JANITOR_DEATH_UNSEEN","金属の弾ける音がし、ブスリという鈍い音と共に女性の悲鳴が絶えた。。呪いは、ついにもうひとりの犠牲者を生んでしまった。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"JANITOR_DEATH_ELLI","エリの顔は涙でぐしゃぐしゃだった。「なんで……」嗚咽をもらした。「なんでこんなにも不運が続くの！ ちょっとしたことで [i]助けられた[/i]はずなのに！ こんな事件を目にしたら、警察だってショックで言葉もないはずよ」"
"ADAM_DEATH","アダムは目の前に手をかざし、正面の窓ガラスに目を凝らした。「警察が来たんじゃなかろうか？ そうでしょ？」彼はつぶやいた。それから声を荒げてもう一度言った。「警察が来たのです。何かが……そう、何かがおかしいんだから、もう来ててもおかしくはないんだ！ まずは身の安全を確保してもわらないと！」その守衛は、止める間もなく正面玄関の扉を解錠し、宵闇の中へと駆け出した。ほどなくタイヤのきしむ甲高い音がしたかと思うと、大きな衝突音に変わった。このＮＰＣトークンを捨てる。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"ADAM_DEATH_UNSEEN","「警察が来たのです」若い男の落ち着きをなくした声が、廊下を響き渡った。「何かが……そう、何かがおかしいんだから、もう来ててもおかしくはないんだ！ まずは身の安全を確保してもわらないと！」ほどなくタイヤのきしむ甲高い音がしたかと思うと、大きな衝突音に変わった。呪いは、ついにもうひとりの犠牲者を生んでしまった。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"ADAM_DEATH_ELLI","エリは捨て鉢な表情で、黙って仕事を続けた。ただ両目の涙をぬぐうときだけ、その手を止めるのであった。"
"DREW_DEATH","ドリューは教本のページをめくった。 指に赤く小さな切り傷ができた。その本から、折りたたまれた赤い紙がひらると床へ落下したようだった。拾い上げようとかがみこむと、血がその紙を染め上げていった。奇妙な文様がそのページに現れ、まばゆい閃光となったかと思うと、ドリューは絶命した。教本が床に落ちた。このＮＰＣトークンを捨てる。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"DREW_DEATH_UNSEEN","何か重いものが床に落下する聞きなれた音が、博物館に響き渡った。呪いは、ついにもうひとりの犠牲者を生んでしまった。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"DREW_DEATH_ELLI","「ああ、どうして、なんで。こんなこと起こってはいけないのに」エリはノートをめくった。「死が加速しているわ！ このパターンに、もっと早く気付くべきだった。思うに……思うに呪いは、より強力になっている。みんな死んだ。死体が多すぎる」彼女はしばし沈黙し、身を震わせた。「私たちが解決しない限り、また同じことが起きる。いいわね。事件の真相を暴かなくてはならないのよ！ それも今すぐに！」"
"LOLA_DEATH","怪物は窓を通りぬけ、ガラス片と怒りをまき散らした。そしてローラに襲いかかった。ローラは驚いてはいたが、それでも両手を上げて素早く抵抗した。しばらくは何とか対応しているように見えたが、後ずさった時にガラスの破片を踏み抜き、木製の床の裂け目に足を取られた。その混乱のせいで、怪物にスキを突かれ、打ちのめされた。このＮＰＣトークンを捨てる。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"LOLA_DEATH_SPAWN","怪物は新たな犠牲者を探している。画面に指示された場所に、{0}を１体出現させる。"
"LOLA_DEATH_UNSEEN","博物館のどこかで、圧倒的なガラスの破砕音がした。続いて争う物音。そして女性の悲鳴。最後は静寂。呪いは、ついにもうひとりの犠牲者を生んでしまった。各探索者は恐怖カードを裏のまま１枚獲得する。"
"LOLA_DEATH_UNSEEN_SPAWN","謎の物音は、ついに怪物となって博物館に出現した。画面に指示された場所に、{0}を１体出現させる。"
"LOLA_DEATH_ELLI","エリの手は震え、目は血走っていた。「ローラは今晩、全ての遺物を目にしたばかりなの。私に会う直前だった。探検隊の他のメンバーに起きたことを知って、どうしてもそうしなくてはならないと言いはって。呪いがローラを捕らえたのなら……次は私たちの番よ！ 聞いてるの？ 次に死ぬのは私たちなのよ！」"
"ELLI_PRE_DEATH","この神話イベントは、エリ・ホロヴィッツの射程内にいる各探索者に影響する。"
"ELLI_DEATH","エリは手にした本をまさぐり、ページが次々にめくられていく。そうして新たなページを見やった目には生気がなく、瞳孔が開ききっていた。「ああ、そうね」心のこもっていないセリフ。「これって役に立ちそうよね？」彼女は聞き覚えのない言語を駆使し、大声で読み上げ始めた(; 2)。成功：内容を理解し、手遅れになる前に自分の両耳を手で覆った。失敗：鼻と耳から血が溢れ出した。何が起こっているのか理解し、急いで両手で耳をふさいだ。裏向きのダメージを２枚得る。"
"ELLI_DEATH_02","エリの朗読は続いた。彼女自身も傷を負っているというのに、恍惚としている。だが負傷に耐えられなくなり、声は途絶えた。このＮＰＣトークンを捨てる。彼女の知識なしでは、どんな情報も役に立たない。彼女のノートを調べても、危険な書物を脇に置いたままでは無意味だった。絶望にかられて全ての遺物を破壊する決意を固めたとき、いきなり天井が崩落し、君たちの上に降りかかった。君たちの調査は失敗に終わった。"
"ELLI_DEATH_NO_RESULT","エリは手にした本をまさぐり、ページが次々にめくられていく。そうして新たなページを見やった目には生気がなく、瞳孔が開ききっていた。「ああ、そうね」心のこもっていないセリフ。「これって役に立ちそうよね？」彼女は聞き覚えのない言語を駆使し、大声で読み上げ始めた。その目から、鼻から、口から血が溢れ出した。"
"ELLI_DEATH_FINALE","エリの朗読は続いた。彼女自身も傷を負っているというのに、恍惚としている。だが負傷に耐えられなくなり、声は途絶えた。それでも、彼女の研究の成果は無駄ではないかもしれない。自分たちの仕事が正しければ、まだ多くの人命を救うことはできるかもしれない。このＮＰＣトークンを捨てる。それから各探索者は恐怖カードを２枚獲得する。"
"FORCE_FINALE_01","エリはノートの１ページを破り、高く掲げた。「ついに分かったわ！」エリは勝ち誇るように叫んだ。「必要なのは{0}よ。次にどうすべきか私が考えている間に、そいつを持ってきてちょうだい！」"
"FORCE_FINALE_02","「ロビーよ！ そいつをロビーに持って行く必要があるの！ とても大きくて、とても重いものを用意して」画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"FORCE_FINALE_02B","「ロビーよ！ そいつをロビーに持って行く必要があるの！ とても大きくて、とても重いものを用意して」"
"CURSED_01","何かが歯の端にひっかかり、冷や汗をかき始めた。心臓は早鐘を打ち、狩られているような説明のつかない感覚があった。これが呪いの症状なのだろうか？今のところ、特に効果はない。"
"FINALE_MONSTER_SETUP","この神話イベントは、一般アイテム「{0}」を所有する探索者に影響する。"
"FINALE_MONSTER_SETUP_EFFECT","博物館から盗み出した呪符は、思ったよりもろかった。強迫観念に駆られて、しっかり握りすぎたため、取っ手部分が一部破損した。護符は手の中で振動し始める。地下のどこかで、人ならざる音が反応し、大地も揺らぎ始めた。裏向きの恐怖カードを２枚得る（(回避）。"
"FINALE_MONSTER_SETUP_NO_EFFECT","この展示ケースを照らしていた照明の支持部分に亀裂が走り、落下し、ガラスを粉砕した。ケース内の護符は、その衝撃で破損した。この調査トークンを捨てる。突然、博物館の地下から人間離れした音が聞こえ、大地が揺れ始めた。"
"FINALE_MONSTER_01","博物館の大理石の床はひび割れ、破壊され、大穴が空き、深い竪穴が現れた。その深淵より、巨体の怪物が登ってくる。画面に指示された場所に、{0}を１体出現させる。"
"FINALE_MONSTER_01_WARD","展示用のガラスケースに残った護符の破片が、音を立てて振動し始めた。どうやら怪物は、そのあたりから離れることができないようだ。何か目に見えない力が、怪物を呪縛している。このラウンド、{0}を起動することはできない。"
"FINALE_MONSTER_02A","画面に指示された場所に、{0}を１体出現させる。"
"FINALE_MONSTER_02B","展示されていた像に、しばし命が宿ったように思えた。だがそれは、博物館の深淵より到来した怪物だったのだ。画面に指示された場所に、{0}を１体出現させる。"
"FINALE_MONSTER_02C","怪物は抽象画の肖像から這い出してきた。突然の自由に困惑したかのように、しばしその動きを止めた。だがすぐに獲物のにおいをかぎつけ、再び動き出した。画面に指示された場所に、{0}を１体出現させる。"
"FINALE_MONSTER_03","壁に展示されていたホウキが滑り落ち、小さな石の呪符を床に落とした。呪符はひび割れ、光り、その下に渦巻く次元扉を出現させた。その次元扉を抜けて、怪物的な何かがやってくる。画面に指示された場所に、{0}を１体出現させる。"
