﻿"KEY","Japanese"
"COMPELLED_MOVE","彼方よりの力が、君の意志を鷲づかみにした。隣接探索した方向へ１マス移動する。"
"COMPELLED_PUSH","彼方よりの力が、君を拒絶した。隣接探索した方向から１マス離れる。"
"SECRET_PASSAGE_FIND","この秘密の通路をぬけて、他の秘密の通路のあるマスへと、１マス移動してもよい。"
"SETUP_TILE","{0} この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{1} のマップタイルと壁トークンを配置する。"
"SETUP_TILE_2","{0} この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{1} のマップタイルと壁トークンとドアトークンを配置する。"
"SETUP_TILE_3","{0} この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{1} のマップタイルを配置する。"
"SETUP_TILE_4","{0} 画面に指示された場所に、{1} のマップタイルと、ドアトークンを配置する。この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"SETUP_ALL_EXPLORE","{0} 画面に指示された場所に、{1} のマップタイルを配置する。この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"SETUP_MORE_EXPLORE","{0} 画面に指示された場所に、{1} のマップタイルと、壁トークンを配置する。この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"PASSAGE_MOVE","画面に指示された場所に、秘密の通路トークンを置く。そして自分の探索者コマを、そのマスに配置する。"
"UNLOCKED_DOOR","."
"BLANK","　"
"TETSUO_WAIT_PORTAL","この不可解な現象に直面し、心が張り裂けそうになった。どこから手をつければいいのか？ 森巡査なら、きちんと説明してくれるだろう。"
"KEY_PORTAL","{0} この門は力を集めている。特殊アイテム「{1} 」は、神秘の光を発した。"
"KEY_PORTAL_1","{0} この門は力を集めている。一般アイテム「{1} 」は、神秘の光を発した。"
"PARTIAL_PASS_PORTAL","{0} この門は弱体化している。あと少しで、閉鎖することができそうだ。"
"CLOSE_PORTAL","門の封鎖を試みる。"
"PORTAL_POWER","所有する[i]鍵[/i]のアイテムの数を、能力判定の成功数に加えることができる。"
"REVEAL_SECRET","{0} {1} の調査トークンを捨て、画面に指示された場所に、秘密の通路トークンを置く。そしてそのマスに自分の探索者コマを移動させる。"
"REVEAL_PASSAGE","この調査トークンを捨て、画面に指示された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"ANOTHER_ENTRY","特殊アイテム「昔の日誌」を持った探索者は、アプリで参照することによって、取り戻したページを詳しく調べることができる。"
"GLOW_TABLE_APPEAR","屋敷の弱体化を肌で感じた。４本の鍵の存在に対して、こうべを垂れているようだった。施錠された扉付近に、旋回する文様が現れ、ぼうっとした光を放った。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"TABLE","テーブル"
"DESK","机"
"VASE","花瓶"
"2_KEYS","所持品が屋敷そのものと共鳴を起こし、きずなが強まるのを感じた。だが、まだ何かが欠けていた。"
"3_KEYS","足元で屋敷の床が傾き、手にしたものを落としそうになる。いまだ取り戻せていない最後のパーツのことを思い出そうとすると、頭痛が走った。"
"ITS_A_DOOR","屋敷の奥へと続く扉が、いくつか確認できた。画面に指示された場所に、それぞれ隣接探索トークンを置く。"
"SINGLE_DOOR","ここから出る扉は１つしかない。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"UNIQUE_MONSTER_THRALLSUO","森巡査"
"FLAVOR_FOYER","その扉を押し開けると、汚れて放置された白銀森邸の玄関に出た。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。"
"FLAVOR_FOYER_2","その扉を押し開けると、汚れて放置された白銀森邸のロビーに出た。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。"
"PLACE_INVESTIGATORS","風が冷たくなってきたので、室内に足を踏み入れる。画面に指示された場所に、探索者のコマを置く。"
"SEARCH_MESS","目の前のサイドテーブルは不安定に傾き、床じゅうに瓦礫が散らばっている。ところがまばたきと共に、その幻影は消えた。テーブルは直立していた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_DINING_ROOM","玄関の一方の壁には、取っ手がすり減った重厚なオーク材の扉が見える。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_STAIRS_1","{0} 側には、《階段》と読める色あせたプレートの扉があった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"FOYER_PAPER","屋敷の奥へ進もうとすると、風で打ち捨てられた紙片が足にからみついた。君は目ざとく、それに森巡査の名が記されていることに気付いた。"
"JOURNAL_1","拾い上げると、個人的な手記の１ページが、破り取られたものだとわかった。{0}"
"GAIN_OLD_JOURNAL","森巡査を見つけたら返してあげようと、そのページを丁寧に仕舞いこんだ。特殊アイテム「昔の日誌」を得る。「昔の日誌」を持った探索者は、アプリで参照することによって、取り戻したページを詳しく調べることができる。調査が進み、より多くの情報を得ると、「昔の日誌」で参照できる情報も増えるようになる。"
"TOKEN_JOURNAL","心の中に、日誌からページを破る森巡査の姿が浮かんだ。森巡査との、奇妙な精神的つながりを感じた。ところが同時に、自分たちが屋敷に接続されたような奇怪な感触もあった。特殊アイテム「昔の日誌」にキートークンを１個載せる。キートークンが載ったアイテムは、捨てることができない。"
"DOOR_SLAM","「初めて訪れた場所に、これほどまでのつながりを感じるのは何故なのか」と考えこんでいると、不意に背後でドアがバタンと閉まった。木の板がすべり下り、取っ手の前を塞ぎ、君たちはこの屋敷に閉じ込められてしまった！ 画面に指示された場所に、壁トークンと調査トークンを置く。"
"TETSUO_APPEAR","森巡査が右手のドアを開けて入ってきた。取り乱して混乱しているようだった。君たちの姿を認めると、反応的に肯いてこう言った。「ああ、よかった。これで一緒に捜査を続けられますね。あなたがたを探していたんです」画面に指示された場所に、NPCトークンを１個置く。これは森哲夫巡査である。"
"EXPLORE_STAIRS","扉の色あせた銘から《階段》の文字が読み取れた。"
"EXPLORE_DINING_ROOM_MAD23","この扉のノブは、かなり使い込まれている。"
"FOYER_MESS","目の前のテーブルは倒れていたはずなのに、実際には直立し、今や枯れた花の花瓶までもが載っていた。"
"EXPLORE_STORAGE_DOOR","屋敷に入った時、この扉を見た記憶はなかった。"
"BILLIARDS_DOOR","この扉は磨き抜かれていた。"
"EXPLORE_OFFICE","扉には《事務室》と刻まれた銘板があった。"
"BALLROOM_DOOR","扉上の《舞踏室》という文字を、精巧な彫刻が取り囲んでいる。"
"SEARCH_FOYER_MESS","近寄って調べようとすると、そのテーブルをひっくり返してしまった。床に乱雑に瓦礫が転がる。この混沌たる様子は、屋敷に足を踏み入れたあの瞬間と、厳密に同じであった。クルートークンを１個得て、この調査トークンを捨てる。"
"REVEAL_STORAGE_DOOR","{0} {1} にある壁トークンを捨て、画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"CONNECT_TILES","{0} {1} にある壁トークンを捨て、画面に指示された場所に、ドアトークンを置く。"
"FOYER_DOOR_FLAVOR","乱雑な床から目線を上げると、前には気づかなかった扉が、左側に出現していた。"
"LOBBY_DOOR_FLAVOR","乱雑な床から目線を上げると、前には気づかなかった扉が、階段を上がった向こうに出現していた。"
"FRONT_DOOR_MYSTERY","さっきくぐったばかりの扉は、消え失せたように見える。"
"FRONT_DOOR_ANSWER","壁を押してはみたが、消えた扉のよすがとなるような裂け目も掛け金も見当たらない。この屋敷を出るには、別の方法を探さなくてはならない。クルートークンを１個得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"LOBBY_CURIO","ロビーには鏡台があり、引出しひとつが外れかけている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"REVEAL_STAIRS","扉を開けると、通路は屋敷の２階へ長々と続いていた。 この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと壁トークンを置く。"
"MORI_RUN","背後で、まるで何かに命令されたように、森巡査が飛び上がった。そして君に向かって叫んだ。「そうです。屋敷を探索すれば色々謎が解けるはずです！」そして別のドアの向こうに、慌てて姿を消した。 ゲームボードから森巡査を取り除く。"
"REVEAL_STAIRS_A","通路は屋敷の２階へと長々とつながっていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置し、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"REVEAL_STAIRS_A1","背後で、まるで何かに命令されたように、森巡査が飛び上がった。そして君に向かって叫んだ。「そうです。屋敷を探索すれば色々謎が解けるはずです！」そして別のドアの向こうに、慌てて姿を消した。 ゲームボードから森巡査を取り除く。"
"REVEAL_STAIRS_A2","通路は屋敷の２階へと長々とつながっていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置し、ドアトークンと秘密の通路を置き、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。 そしてそのマスに、自分の探索者コマを配置する。"
"REVEAL_STAIRS_B","階段は屋敷の２階へとつながっていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する."
"REVEAL_STAIRS_B2","階段は屋敷の２階へとつながっていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと、ドアトークンを置く。"
"STAIR_PAPER","階段を下りきった床に、もう１枚の紙片が落ちていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"DOOR_HALL_END","階段を登りきったところに、何の変哲もない扉があり、屋敷の奥へと続いている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"PLACE_MORI","階段を登りきったところに森巡査がおり、かすかに鍵と隠し場所について、何かつぶやいているのが聞こえてきた。画面に指示された場所に、森巡査を配置する。"
"RITUAL_CIRCLE_STAIRS","２階の廊下に、頭蓋骨とロウソクの円があり、森巡査はその周りをめぐっていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PLACE_DOOR_BALCONY","この扉を抜ければ、館へと戻ることができるはずだ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"DOOR_BALCONY","この扉を抜ければ、館へと戻ることができるはずだ。"
"SEARCH_STAIR_PAPER","走り書きでびっしりの紙片が落ちている。"
"STAIR_PAPER_READ","このミミズがのたくったような手稿は、やはり森巡査の日誌の１ページだ。{0} クルートークンを１個得る。 そしてこの調査トークンを捨てる。"
"EARLY_ITEM_DROP","部屋の隅に、何かが放置されている。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0} 」を置く。"
"GLOW_VASE","階段を登りきったところにある台座上の花瓶には、花がいけられていたが、奇怪な造形だった。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"STORAGE_DOOR","階段を登りきったところの木製の扉は、重厚だが装飾はなかった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"STORAGE_IRON","階上には、不気味な取っ手の扉があった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"REVEAL_OFFICE","扉を押し開けると、薄明りに照らされた、整頓された事務室だった。"
"RITUAL_CIRCLE_TABLE_B","頭蓋骨とロウソクが、机の上に円形に並べられている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"REVEAL_OFFICE_FIRE","扉を押し開けると、火に包まれた事務室だった。肌が焼かれるような熱さだ。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置し、{0} の各マスに炎トークンを置く。"
"DOOR_BALCONY_B1","事務室から出る唯一の扉は、装飾的で白っぽかった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"BALCONY_HANDLE_B1","事務室唯一の扉には、大きすぎる取っ手があり、回すのに難儀しそうだ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"REVEAL_DINING_ROOM_MAD23","扉を開けると、そこは散らかったダイニングだった。画面に指示された場所に、{1} のマップタイル{0} を配置し、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"FIRE_DINING_ROOM_MAD23","扉を開けると、そこは火の手の上がったダイニングだった。画面に指示された場所に、{1} のマップタイル{0} を配置し、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。それから{1} の各マスに炎トークンを置く。"
"REVEAL_DINING_ROOM_MAD23_A","扉を開けると、そこは散らかったダイニングだった。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{1} のマップタイル{0} を配置する。"
"FIRE_DINING_ROOM_MAD23_A","扉を開けると、そこは火の手の上がったダイニングだった。 この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{1} のマップタイル{0} を配置する。それから{1} の各マスに炎トークンを置く。"
"REVEAL_DINING_ROOM_MAD23_1","と壁トークン、ドアトークン"
"REVEAL_DINING_ROOM_MAD23_2","とドアトークン"
"DOOR_TOWER","ダイニングの片隅に、上から下まで浅い引っかき傷のついた扉があった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"DOOR_KITCHEN_MAD23","部屋の一方の壁に、食べ物の染みでいっぱいのスイング・ドアがあった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"DOOR_LIBRARY_MAD23","もうひとつの扉には、金文字で《図書室》とあった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"TABLE_PAPER","会食用のテーブルの上に、１枚の紙片が置かれていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"RITUAL_CIRCLE_TABLE","頭蓋骨とロウソクが、会食用のテーブルの上に円形に並べられている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_RITUAL","過去の儀式によって、ロウソクの融けたロウが、動物の頭蓋骨と文字の上で、緩やかに固まっている。"
"RITUAL_TEST","身をかがめて頭蓋骨の円を観察すると、禁断の感覚が深く伝わってくる。全身全霊を傾ける必要があった()。"
"FAIL_RITUAL_TEST","異様で恐怖を催すこの邪悪な景色に、君は耐えられなかった。"
"PASS_RITUAL_TEST","頭蓋骨だろうが揺らめくロウソクの炎だろうが、君を怖気づかせることはできなかった。手で少し周りを叩き、調べてみる。"
"READ_RITUAL_LETTERS","文字を読むために目を細めたが、死語で書かれていた。ヨグ＝ソト―スと呼ばれる誰かもしくは何かについて、何度も何度も言及されていた。それが森巡査の筆跡であるとわかり、気分が沈んだ。特殊アイテム「儀式用アイテム」とクルートークン1個を得る。"
"TOKEN_RITUAL_COMPONENTS","すると突然、頭蓋骨の円の周りで、ひげ面の老人が詠唱しているビジョンが見えた。ロウソクの炎による陰影で、その顔は岩石のようだった。すると男の皮膚が歪み出し、炎が紫に燃え上がった。{0} 特殊アイテム「儀式用アイテム」にキートークンを１個載せる。"
"RITUAL_GLOW","頭蓋骨とロウソクは奇妙な色に輝き出した。狭い{0} の室内は、捕食獣が忍び寄る感覚で満たされた。"
"WORD_DINING","ダイニングルーム"
"WORD_STAIRS","通路階段"
"WORD_OFFICE","事務室"
"CHECK_GLOW","ロウソクと頭蓋骨を、一時的に紫の光が包み込んでいる。"
"THRALL_GLOW","儀式円の炎は、一瞬白く燃え上がり、消えた。この調査トークンを捨てる。"
"RITUAL_THRALL","儀式跡の上の空間より、歪んだひげ面の怪物が歩み出してくる。画面に指示された場所に、「下僕」を置く。"
"DINING_ROOM_CURIO","ダイニングには鏡台があり、引出しひとつが外れかけている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"JOURNAL_DRAWER","なかば開いた引出しのある鏡台。"
"SEARCH_JOURNAL_CURIO","その引き出しを開けると、紙片が１枚あった。日誌の別のページだ。 {0} クルートークンを１個得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_KITCHEN_MAD23","この扉は、食べ物の染みでいっぱいだった。"
"REVEAL_KITCHEN_MAD23","扉を押し開けると小さな台所が視界に飛び込んできた。奥の暗がりには、専用の貯蔵庫もある。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する。そして台所貯蔵庫に暗闇トークンを置く。"
"REVEAL_KITCHEN_B1","扉を押し開けると、小さな貯蔵庫が付属する台所が視界に飛び込んできた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する."
"REVEAL_KITCHEN_B3","扉を押し開けると、小さな貯蔵庫が付属する台所が視界に飛び込んできた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置し、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"REVEAL_KITCHEN_B2","扉を押し開けると、小さな貯蔵庫が付属する台所が視界に飛び込んできた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルとドアトークンを置く。"
"REVEAL_KITCHEN_B4","扉を押し開けると、小さな貯蔵庫が付属する台所が視界に飛び込んできた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルとドアトークンを置き、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。"
"REVEAL_KITCHEN_MAD23_B1","通路は、小さな貯蔵庫が付属する台所へと続いていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと秘密の通路トークンを置き、秘密の通路トークンのあるマスに、自分の探索者コマを配置する。"
"REVEAL_KITCHEN_MAD23_B3","通路は、小さな貯蔵庫が付属する台所へと続いていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと秘密の通路トークンを置き、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。 そして秘密の通路トークンのあるマスに、自分の探索者コマを配置する。"
"REVEAL_KITCHEN_MAD23_B2","通路は、小さな貯蔵庫が付属する台所へと続いていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイル、ドアトークン、秘密の通路トークンを置き、秘密の通路トークンのあるマスに自分の探索者コマを配置する。"
"REVEAL_KITCHEN_MAD23_B4","通路は、小さな貯蔵庫が付属する台所へと続いていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイル、ドアトークンと秘密の通路トークンを置き、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨て、秘密の通路トークンのあるマスに、自分の探索者コマを配置する。"
"REVEAL_KITCHEN_MAD23_2","扉を押し開けると、暗く小さな貯蔵庫が付属する台所が視界に飛び込んできた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルとドアトークンを置き、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。 そして台所貯蔵庫に暗闇トークンを置く。"
"REVEAL_KITCHEN_STORAGE","扉を押し開けると、屋敷の台所につらなる、灯りのない小さな貯蔵庫だった。 この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルとドアトークンを置く。そして台所貯蔵庫に暗闇トークンを置く。"
"REVEAL_KITCHEN_STORAGE_1","扉を押し開けると、屋敷の台所につらなる、灯りのない小さな貯蔵庫だった。 画面に指示された場所に、{0} のマップタイルとドアトークンを置き、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。 そして台所貯蔵庫に暗闇トークンを置く。"
"REVEAL_BILLIARDS","扉の向こうは、ビリヤード台で占められていた。最初は、屋敷から切り離された闇の空間のように見えたが、単に灯火が燃え尽きただけであると知れた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する。それから{0} の各マスに暗闇トークンを置く。"
"STORAGE_CLEAVER","貯蔵庫の闇の中で、厚手のまな板に突き刺さった、肉斬り包丁が見えた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"USEFUL_CANDLES","向こうの部屋の棚から、暖かな灯りが漏れてくる。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"HELLO_CANDLES","棚に残されている何かから、光が放たれている。"
"SEARCH_CANDLES","台所の棚の上に、天井灯があった。一般アイテム「{0} 」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_CLEAVER","血の染みのあるまな板に、肉斬り包丁が突き刺さっている。"
"SEARCH_CLEAVER_B","肉切り包丁が、冴えた鉄の鐘に突き刺さっている。"
"TEST_CLEAVER","その分厚い刃を、必死で引き抜こうとする()。"
"PASS_CLEAVER","包丁はたわみ、次の瞬間自由になった。そしてまるで長年の相棒であったかのように、君の手によく馴染んだ。一般アイテム「肉屋の包丁」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"FAIL_CLEAVER","全身の力を込めても、包丁を引き抜くことはできなかった。"
"KITCHEN_JARS","棚の瓶がガタガタ動き、次々と落下して割れた。酢とシロップの匂いが解き放たれる。台所の床が振動し、足元がおぼつかなくなる。荷物が動いて、押しつぶされそうになる。( 回避)。"
"KITCHEN_MOVE","屋敷が土台を軋らせながら動き出すと、壁の一部が口を開き、スイング・ドアが現れた。{0} の壁トークンを捨てる。"
"KITCHEN_1_WALL","足元から、基礎の石が削れる音が響いてくる。そして混沌は、いや増した。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させ、{1} に壁トークンを置く。"
"KITCHEN_MOVE_1","足元から、基礎の石が削れる音が響いてくる。そして混沌は、いや増した。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。それから画面に指示された場所に、ドアトークンを置く。"
"KITCHEN_MOVE_2","台所の扉が振動し、部屋の様子が落ち着くいた。おそらくは再び、この屋敷に接続されたのだろう。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"DISCARD_DOORS","異質な力に導かれ、台所にあるもの全てが歪んだ。{0} の隣接探索トークンを捨てる。"
"KITCHEN_PAPER","床に紙片が落ちている。調査トークンを置く。"
"SEARCH_KITCHEN_PAPER","床に、忘れ去られた紙が１枚落ちている。"
"FIND_KITCHEN_PAPER","拾い上げると、その極めて古い紙はカサカサと音を立てた。 {0} クルートークンを１個得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"SWORD_SURPRISE","食料袋の山に押しやられた向こうに、装飾された長剣が見えた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_SWORD_B","台所のゴミの間に、輝く長剣が見え隠れしている。"
"TOME_PASSAGE_B","貯蔵庫のカウンターに、シミの浮いた分厚い本が置いてあった。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"KITCHEN_PASSAGE","台所にあった一冊の本は、さまざまな食べ物の染みでひどく汚れていた。"
"EXPLORE_LIBRARY_MAD23","扉には金文字で《図書室》と書かれている。"
"REVEAL_DEAD_MAD23","図書室は、しばし目の前で揺らいだ。そこは修行者の書斎となった。しかし次の瞬間、元の乱雑な図書館に戻っていた。"
"REVEAL_DEAD_MAD23_1","図書室は、しばし目の前で揺らいだ。そこは修行者の書斎となった。しかし次の瞬間、元の乱雑な図書館に戻っていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する。"
"REVEAL_LIBRARY_MAD23","図書室は、屋敷の他の部屋より、いくぶん整っているように見えた。"
"REVEAL_LIBRARY_MAD23_1","図書室は、屋敷の他の部屋より、いくぶん整っているように見えた。画面に指示された場所に、 {0} のマップタイルを配置する。"
"ANOTHER_DINING_ROOM_DOOR","部屋の向こうには、取っ手が使い込まれた扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SWORD_DISPLAY","空の本棚に、見事な長剣が飾られていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"TOME_PASSAGE","棚から半分ほどはみ出た、大きな本を見つけた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"DOOR_IRON_2","図書室の向こうに、何の変哲もない扉があった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"IRON_HANDLE","図書室の一方の端の扉には、装飾的すぎる取っ手があり、機能していないようである。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"LOCKED_IRON","この扉の取っ手はブラブラしており、人間の手の形状に似ていた。回されるのを拒んでいる。"
"LIBRARY_BARRICADE","壁沿いに、背の高い本棚が置かれている。これは、必要に応じてドアをふさぐバリケードとして使用できる。画面に指示された場所に、障壁トークンを１個置く。"
"SEARCH_SWORD","図書室の暖かい光の下、装飾された長剣はきらめいた。"
"FIND_SWORD","近寄ってよく見聞すると、輝く金属の剣身に、古い血の染みがあることがわかった。 一般アイテム「魔法の剣」と、クルートークン１個を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"TOKEN_SWORD","すると、ひとりの女性が詠唱し、その腕からの生き血が、輝く剣に流れこむヴィジョンに襲われた。その肉体が変貌を遂げる辺りで、その幻影は消えた。{0} 一般アイテム「魔法の剣」にキートークンを１個載せる。"
"SEARCH_LIBRARY_PASSAGE","１冊の本が、本棚から不自然に離れて置かれている。"
"LIBRARY_BOOK","この尋常ならざる書物は死語で書かれていたが、どうにか内容を理解することはできた。一般アイテム「秘密の書」を得る。"
"REVEAL_LIBRARY_PASSAGE","その書物を手に取ると、下の仕掛けが解放され、壁の一部がこちら側に開いた。奥は秘密の階段になっている。この調査トークンを捨て、画面に指示された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"LIBRARY_PASSAGE","本棚の一部が手前に開き、屋敷の２階につながる通路が現れた。{0}"
"PASSAGE_1","画面に指示された場所に、秘密の通路トークンを置く。"
"SUPRISE_PASSAGE","屋敷の一部がガタッと音をたて開いた。またしても秘密の通路だ。{0} この秘密の通路は、他の秘密の通路と続いていそうだ。"
"NO_PASSAGE","棚からその本を抜き出すと、カチリと何かのスイッチの音がした。しかし、何も起きなかった。この調査トークンを捨てる。"
"NO_PASSAGE_B","屋敷の地下通路は、今のところ、どこにもつながっている様子はなかった。"
"HALL_END_DOOR","この扉の蝶番は、どちら側にも開くようになっている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"EXPLORE_HALL_END","この扉は、押しても引いても開くようだ。"
"PLACE_HALL_END","扉を脇に押し開けると、屋敷の２階の短い廊下に出た。"
"PLACE_HALL_END_A","扉を脇に押し開けると、屋敷の２階の短い廊下に出た。この隣接探索トークンを捨て、{0} のマップタイルを配置し、壁トークンとドアトークンを置く。"
"PLACE_HALL_END_B","その通路は 、屋敷の２階の短い廊下に通じていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置し、壁トークン、ドアトークン、秘密の通路トークンを置く。そして自分の探索者コマを、そのマスに配置する。"
"HALL_BY_PASSAGE","画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置し、壁トークン、ドアトークン、秘密の通路トークンを置く。そして自分の探索者コマを、そのマスに配置する。"
"TOME_OF_HORRORS_B","イスの上に、破れかけた革装の書物を見つけた。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0} 」を置く。"
"FLOORBOARD_PASSAGE","廊下でちらつく光のせいか、床板が傾いているように見えた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"BALCONY_DOOR","廊下の突き当りの扉の下からは、冷たい風が吹き込んでくる。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"LOUNGE_DOOR","もうひとつの扉は、《ラウンジ》という文字の周りに複雑な彫刻が施されていた。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"SEARCH_HALL_PASSAGE","廊下の端の床の一部が、盛り上がっているようだ。"
"REVEAL_HALL_PASSAGE","床板を調べると、隠された蝶番を見つけた。解除するとその床が開いて、隠された階段が現れた。画面に指示された場所に、この調査トークンを捨て、秘密の通路を置く。"
"HALL_PASSAGE","隠し階段は、屋敷の奥へと向かっている。"
"FIND_HALL_PASSAGE","床板の隆起していた部分を押すと、開いて隠し階段が現れた。"
"HALL_MESS","廊下の床に散乱する千切れた紙のうち、１枚だけが完全な形をとどめていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PAPER_MESS","廊下の床に散乱する千切れた紙片は、１枚だけ完全なページを丸く取り囲んでいた。"
"FLOOR_PAPER","廊下の床から拾い上げた１枚の紙片は、例の日誌の１ページだった。{0} クルートークンを１個得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"EXPLORE_BALCONY","扉の下から冷たい風が吹き込んでくる。"
"REVEAL_BALCONY","肩を当てて押し開けると、不意に扉は開き、２階の端にあるバルコニーに出た。屋敷の周辺の木々は枝葉を鬱蒼と生い茂らせ、彼方からの光を完全に遮断していた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する。それから{0} の各マスに暗闇トークンを置く。"
"REVEAL_BALCONY_B","肩を当てて押し開けると、不意に扉は開き、２階の端にあるバルコニーに出た。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する。"
"PUDDLE_JOURNAL","バルコニーの片隅の、雨でできた水たまりに浸かって、１枚の紙片が残されていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PUDDLE_JOURNAL_B","隅のバー・カウンター上に、こぼれたアルコール飲料に浸かって、１枚の紙片が残されていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"DEAD_BIRD_GUN","バルコニーをとりまく手すりには、小鳥の死骸が散らばっていた。茶色の羽根のなかで、何か光るものが目を引いた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SILVER_KEY_COUCH","ビリヤード台の向こうには、肘かけつきの豪奢なソファがあり、闇の中で何かがきらめいていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_GUN","手すりに何か光るものがあるが、おびただしい歌鳥の死骸の陰になってよく見えない。"
"SEARCH_KEY_COUCH","ソファの上で、何かが光っている。"
"FIND_GUN","死骸は全てホイップアーウィル種のヨタカであった。小さな銀の鍵の周りに、小さな死骸が積み重なっている。特殊アイテム「銀の鍵」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"FIND_GUN_B","ソファーの上に、特別にあつらえた鍵が残されていた。特殊アイテム「銀の鍵」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"SILVER_KEY_SPOOK","心の中に埋もれていた記憶が蘇り、ホイップアーウィルの幽霊じみたさえずりが聞こえたようだった。目の前に優美な女性がいる。すすり泣きながら、バルコニーの手すりに、鈍く輝く鍵を置いた。衣装は鮮血と羽毛に覆われている。皮膚が不自然に膨れ上がると、彼女の涙は絶叫へと変わった。{0} 特殊アイテム「銀の鍵」にキートークンを１個載せる。"
"SILVER_KEY_SPOOK_B","ガラスが砕ける音と同時に、ヴィジョンが心の中に侵入してきた。優雅な女性が、すすり泣きながらきらめく鍵を闇の中に投じていた。肌が不自然に膨れ上がり始めると、その涙は絶叫に変わった。{0} 特殊アイテム「銀の鍵」にキートークンを１個載せる。"
"SILVER_KEY_SCREECH","屋敷は土台からきしんだ。バルコニーは引き裂かれ、容赦ない風に鞭打たれた全てのものが、大渦に引き込まれた！ {0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。移動した各探索者は、裏向きのダメージカードを２枚得る。( 回避)。"
"SILVER_KEY_SCREECH_B","屋敷は土台からきしんだ。床が裂け、木の砕片となった！ {0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。移動した各探索者は、裏向きのダメージカードを２枚得る( 回避)。"
"BALCONY_CRUMBLE","無骨な石造りのバルコニーは、闇の中に崩落し、もはや何も残っていなかった。{0} のマップタイルと、そこにあるすべてのトークンとカードを捨てる。"
"BILLIARDS_CRUMBLE","遊戯室の全ては引き裂かれ、闇に呑まれた。{0} のマップタイルと、そこにあるすべてのトークンとカードを捨てる。"
"SEARCH_PUDDLE","雨による水たまりに、紙が１枚、浸かっていた。"
"PASS_PUDDLE_PUZZLE","例の日誌の１ページだった。読めたのは一部だけだが、森巡査はパラノイアになりつつあるように思えた。 {0} クルートークンを１個得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"SEARCH_PUDDLE_B","こぼれたアルコールの水たまりに、紙が１枚、浸かっていた。"
"EXPLORE_BELL_TOWER","扉は割った丸木でできていた。"
"EXPLORE_ATTIC_STORAGE","この扉は、並行軸がずれているのか、壁に対して少し傾いている。"
"REVEAL_BELL_TOWER","扉はきしんで開き、隙間風の入る鐘楼へと続いていた。"
"REVEAL_ATTIC_STORAGE","扉を押し開けると、乱雑な屋根裏部屋に出た。"
"RANDOM_DIRTY_ITEM","ガラクタだらけの棚に、何か目をひくものがあった。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0} 」を置く。"
"INSIGHT_ALTAR","階段を登りきったところに、小さな祭壇がしつらえられていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"INSIGHT_ALTAR_B","灰色の大理石のバルコニー上に、小さな祭壇がしつらえられていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"THRALL_2","祭壇の脇に、異様な存在がいた。闇から姿を現し、こちらに向かって来る。その膨れ上がった腕には、血糊がべったりとこびりついている。画面に指示された場所に「下僕」１体を出現させる。"
"SEARCH_ALTAR","祭壇は、大きな鉄の鐘の下にしつらえられていた。"
"SEARCH_ALTAR_B",".暗い空の下、祭壇はバルコニーにしつらえられていた。"
"TEST_ALTAR","神秘的な祭具のなかで、上質皮紙の巻物が目を引いた。だがそのインクは消えかけている()。"
"PASS_ALTAR","巻物は古代のもののようだが、今いるこの屋敷についての言及があった。読み進めると、君の心は、新たなる可能性へと開かれた。この調査トークンを捨て、「神秘の悟り」の呪文を得る。"
"FAIL_ALTAR","この巻物の色あせたインクを判読するには、ここは暗すぎる。"
"SCROLL_WAITS","祭壇上の上質皮紙の巻物には、この屋敷で起きたことに関しての詳細が書かれているかもしれない。"
"TETSUO_TOWER","きしみを上げる門のあたりに、人影があった。目に見えない力を、手のひらで押し返している。画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"TOWER_WEAPON","階段を下りたところに、森巡査のものと思われる武器があった。画面に指示された場所に、一般アイテム「ブラックジャック」を置く。"
"TOWER_ARM_LOCKED","手の形をした取っ手は、目に見えない力に操られ、上下左右にとうごめいている。"
"ARM_UNLOCKED","手の形をした取っ手が動き、ドアの施錠を解き放った。"
"DEAD_AURA","世界の縫い目が裂け、紫の光を放ち、どこか彼方から、かすかな悲鳴のようなものを運んできた。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"DEAD_PORTAL_INTERACT","現実世界の表層に走る、光輝くこの裂け目は、かすかな悲鳴を上げているようだ。"
"DEAD_PORTAL_CLOSE","その開かれた門は、紫の光を発して鳴動していた。"
"DEAD_PORTAL_TEST","あの金切り声が、神経にさわった。この開かれた門だが、閉鎖しようとしたら、どんな抵抗をしめすのだろう？(){0}"
"DEAD_PORTAL_PASS","ざわめく悲鳴の中から、ひとつの声が上がった。門を閉ざし、世界を分断してくれと。深呼吸と共に目を閉じ、輝く虚空に向かって頭を下げる。屋敷は断末魔のごとく土台から震え、門は周辺から閉ざされていく。そしてついには消失した。この交流トークンと、特殊アイテム「昔の日誌」上のキートークンを捨てる。"
"DEAD_PARTIAL_PASS","悲鳴と光は弱まり、門が引き裂かれるのに合わせて、屋敷は振動する。"
"DEAD_CALL","空間の裂け目の奇怪な光に見とれていると、森巡査が君を追い越し、部屋に飛びこんでいった。画面に指示された場所に、森巡査を移動させる。"
"FIGHT_DEATH","その不可解な現象めがけて、森巡査は両手を押し入れた。空気の抵抗に逆らい、苦悶の表情を浮かべながら、何とか成し遂げようとしている。"
"MOVE_BELL_TOWER","台所と食堂の変動が収まると、土台をこする別の音が急激に高まった。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。{0} にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る( 回避）。"
"REVEAL_BELL_TOWER_B","扉はきしんで開き、隙間風の入る鐘楼へと続いていた。この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する。それから{0} の各マスに暗闇トークンを置く。"
"CLEAVER_BELL","刃を引き抜いた瞬間、鐘自体は静かであるにかかわらず、不吉な鐘の音が辺りを満たした。恐怖カードを３枚得る（ 回避）。"
"CLEAVER_BELL_MOVE","ぐらつく塔は、泥酔者のように千鳥足で動き出し、ついに屋敷の他の場所で落ち着いた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。"
"TOWER_LIGHT","扉付近の壁に据え付けられた灯りが、淡く光っている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"HELLO_LIGHT","誰かが扉付近に灯火を据え付けたようだが、もう燃え尽きようとしていた。"
"GAIN_LIGHT","壁からその灯火を下ろすのは雑作もなく、それは君の手のなかで息を吹き返した。一般アイテム「{0} 」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"TOWER_CLEAVER","鉄の鐘の裾あたりには包丁が突き刺さり、割れ目が走っている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"EXPLORE_IRON_2","この扉には、うっすら錆びた部分がある。"
"EXPLORE_ATTIC_STORAGE_B","この扉は、やや傾き、斜めになっている。"
"BED_ARM_HANDLE","この灰色の扉には、薄気味悪い取っ手がついていた。歪んだ手の形状に酷似している。近づくと、手のような取っ手は、悶えてうごめいたようだ。"
"REVEAL_IRON_2","その取っ手は君の手のなかに落下し、寝室への扉は、押せば開く状態になった。"
"BED_2_EXPLORE","扉はきしんで開き、寝室が現れた。"
"INSIGHT_POEM","扉から見て正面の椅子には大きな本が乗せられ、端を三角に折ったページが開かれていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"INSIGHT_POEM_B","壊れた椅子には大きな本が乗せられ、端を三角に折ったページが開かれていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"INK_MESS","右の机には紙片が散乱し、インクがこぼれていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"THRALL_1","ベッドには何か異様なものが座り、その両腕には筋状に血が凝固している。画面に指示された場所に、「下僕」を置く。"
"THRALL_1_B","散乱した品々をかきわけて、異様な存在が向かってくる。その両腕には、付着した血が筋状に凝固している。画面に指示された場所に、「下僕」を置く。"
"SEARCH_POEM","椅子には古い本が乗せられ、しおりがはさまれたページが開かれていた。"
"TEST_POEM","その本の端の折れたページには、何かいな詩が記入されていた()。"
"PASS_POEM","鍵と門に関する多くの言及によって、不安が吹き込まれる。詩の韻律は、君の心に新たなる認識をもたらした。この調査トークンを捨て、呪文「神秘の悟り」を得る。"
"FAIL_POEM","この詩には韻すらない。"
"SEARCH_BED_JOURNAL","この机には紙屑が散乱し、インクがこぼれていた。"
"BED_DEAD","ベッドの上空には穴があり、紫の光で輝き、かすかに悲鳴のような音を発していた。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"BED_TETSUO","森巡査は部屋の隅に立ち、門に向けて手を掲げていた。画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"BED_WEAPON","机の下に、森巡査のものと思しき武器が落ちていいた。画面に指示された場所に、一般アイテム「ブラックジャック」を置く。"
"ATTIC_WEAPON","ガラクタの山の下に、森巡査のものと思しき武器が埋もれていた。画面に指示された場所に、一般アイテム「ブラックジャック」を置く。"
"BALCONY_WEAPON","バルコニーの片隅に、森巡査のものと思しき武器が落ちていいた。画面に指示された場所に、一般アイテム「ブラックジャック」を置く。"
"ATTIC_JOURNAL","ゴミくずに埋もれた床板には、何かが刻みつけられていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_ATTIC_JOURNAL","床の彫刻はギザギザの文字のようだが、ゴミくずで埋もれた辺りにまで続いている。"
"ATTIC_ITEM","雑然とした部屋の向こうの、光に照らされた一角には、雪崩落ちた物品が転がっていた。画面に指示された場所に、一般アイテム「{0} 」を置く。"
"EXPLORE_CARVED_LOUNGE","《ラウンジ》の表示のある扉には、見事な彫刻がなさせれていた。"
"REVEAL_MOVING_LOUNGE","古びた蝶番が悲鳴を上げ、扉はなんとか開いた。"
"RITUAL_TABLE","豪華な調度のラウンジの、小さなサイドテーブルの表面には、何かが刻み付けられていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"PAINTING_PASSAGE_A","壁のひとつにかかった絵画は、歪んでいるようだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"BLOOD_MESSAGE","装飾的な床板に、暗色の文字で何かが記されている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"BARRICADE_LOUNGE","片隅に、大きな陳列棚が置かれている。これは、必要に応じてドアをふさぐバリケードとして使用できる。画面に指示された場所に、障壁トークンを１個置く。"
"DOOR_BELL_TOWER","ラウンジから出る唯一の扉は、荒い作りの木材でできていた。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ATTIC_HANDLE","ラウンジ唯一の扉には、大きすぎる取っ手があり、回すのに難儀しそうだ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"LOUNGE_MESMERIZE","あいまいな音が耳を捕らえる。まるで何かの命令を、ささやかれたようだった。{0} にいる各探索者は暗示状態になる。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"LOUNGE_MOVING","背後の壁が歪み、縮み、荒々しく拡大し、屋敷は混乱のるつぼと化した。{0} のマップタイルと、そこにあるすべてのトークンとカードを捨てる。"
"LOUNGE_MOVE","ラウンジが傾き、既に転倒していた家具が突進してきて、したたか体をぶつけた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。{0} にいる各探索者は、裏向きのダメージカード２枚と、恐怖カードを１枚得る( 回避)。"
"STAIRS_DOOR_APPEAR","通ってきたばかりの扉が、今や他の場所へつながっているようだ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"MOVE_BALCONY","屋敷を冷たい風笛が吹き抜け、扉が壁紙に呑み込まれた。そして別の場所に出現した。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させ、{1} の壁トークンを捨てる。{0} にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る(–1 回避)。"
"MOVE_BALCONY_B","屋敷を冷たい風笛が吹き抜け、扉が壁紙に呑み込まれた。そして別の場所に出現した。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。{0} にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る(–1 回避)。"
"MOVE_DOOR","階段を登りきったところの壁が、カチリという音とともに開き、扉が現れた。その下から、冷たい空気が吹き込んでくる。 {0} の壁トークンを捨て、画面に指示された場所に隣接探索トークンを置く。"
"SEARCH_PAINTING","壁にかかった絵が歪んでいる。"
"REVEAL_PAINTING_PASSAGE","絵画を真っ直ぐにすると、カチリという機械音がし、壁の一部がこちら側に開いて、隠し階段が現れた。この調査トークンを捨て、画面に指示された場所に秘密の通路トークンを置く。"
"PAINTING_PASSAGE","隠し階段が、屋敷の１階へと続いていた。"
"FIND_PAINTING_PASSAGE","絵画が傾き、壁の一部がこちら側に開き、隠し階段が現れた。"
"SEARCH_RITUAL_TABLE","テーブル表面には、奇妙な渦のような文様が荒々しく刻まれ、その形状が君の心をトランス状態へと導いた。"
"MESMERIZE_RITUAL_TABLE","テーブルに刻まれた渦巻き線は、線条細工の錠をあらわしていた。それは君の手の馴染み、確信と共にその中心部を押すと、パチンと開いた。この調査トークンを捨て、暗示状態になる。"
"SEARCH_BLOOD_FLOOR","床に、暗色の文字で何かが記されている。"
"BLOOD_FLOOR_MESSAGE","それはこう書かれていた。「境界を越える４本の鍵」いきなり、それが血文字であることに気づかされ、震えが走る。自分の指先から滴る赤い液体。違和感はパニックとなった。恐怖カードを１枚得る。それからクルートークンを２個得て、この調査トークンを捨てる。"
"LOUNGE_FLOOR","磨かれた床板の一部が崩壊し、隠し階段が現れた。画面に指示された場所に、秘密の通路を置く。"
"WEAPON_LOUNGE","ラウンジのソファのひとつが、不均等に膨らんでいる。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_BULGE","ソファの座席部分に、何かが緑の糸で縫いつけられていた。"
"TEAR_WEAPON_FREE","縫い目をまさぐり、何とかほどいて裂け目を広げようとする。を使ってパズルを解く。"
"FREE_WEAPON","ソファの上張りを裂いて開けると、きらめく拳銃が顔を覗かせた。それは君の手にしっくり馴染んだ。一般アイテム「25口径オートマチック」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"STUCK_WEAPON","縫い目が細かすぎて、ソファに縫い付けられているのが何なのか判別できなかった。"
"AGAIN_COUCH","ソファの内部に、何かが縫い込まれている。"
"EXPLORE_CARVED_BALLROOM","精巧な造りの扉には《舞踏室》という表示がある。"
"BARRICADE_BALLROOM","壁に沿って、大きな陳列棚が置かれている。これは、必要に応じてドアをふさぐバリケードとして使用できる。画面に指示された場所に、障壁トークンを置く。"
"RITUAL_TABLE_B","豪華な舞踏室の小さなサイドテーブルの表面には、何かが刻み付けられていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"DOOR_BALCONY_B","舞踏室から出る唯一の扉は、装飾的で白っぽかった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"BALCONY_HANDLE_B","舞踏室唯一の扉には、大きすぎる取っ手があり、回すのに難儀しそうだ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"BALLROOM_MOVE","舞踏室が傾き、既に転倒していた家具に、したたか体をぶつけた。{0} にいる各探索者は、裏向きのダメージカード２枚と、恐怖カードを１枚得る。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる( 回避)。"
"MOVE_BILLIARDS","屋敷の壁が震動し、遊技場は移動する。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させ、{1} にドアトークンを配置する。{0} にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る(–1 回避)。"
"MOVE_BILLIARDS_B","屋敷の壁が震動し、遊技場は移動する。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。 {0} にいる各探索者は、恐怖カードを２枚得る(–1 回避)。"
"MOVE_DOOR_3","変動する扉は再び形成され、開けよと君を誘っている。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"MOVE_DOOR_4","屋敷自体がどよめき、それが収まると、扉の位置が変わっていた。表示とおり、{0} の隣接探索トークンを移動させる。"
"WEAPON_BALLROOM","舞踏室には、これ見よがしにグランド・ピアノが置かれていたが、弦の間に何かが挟まっているようだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_PIANO","グランド・ピアノの弦の間から、金属製の何かが顔を覗かせている。"
"PULL_WEAPON_FREE","ピンと張ったピアノの弦の間から、何とかそれを引き抜く方法を模索した。を使ってパズルを解く。"
"FREE_WEAPON_B","ピアノの弦がたわみ、小さな拳銃が、手のひらに飛び込んできた。なぜか、しっくりと馴染んだ。一般アイテム「25口径オートマチック」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"STUCK_WEAPON_B","弦と弦との間には、それを引き出すのに充分な空間がなかった。"
"AGAIN_PIANO","グランド・ピアノの弦の間に何かが挟まっている。"
"PLACE_MORI_BALL","森巡査はピアノの椅子に腰かけていたが、振り向いてこちらを見た。画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"SEARCH_FIRE","火元で、何かがいぶされている。"
"SEARCH_FIRE_B","薪のコンロのなかで、何かがいぶされている。"
"TAKE_JOURNAL_TEST","学生が持ち歩きそうな革装の冊子が、炭のなかに投じられていた。 さほど燃えてはいないようだ。回収するには、燃えさしに手を突っ込まなくてはならない()。"
"PASS_JOURNAL_TEST","吹いて冊子から灰を落とすと、革の表紙に頭蓋骨の絵が刻まれていた。一般アイテム「書記の手記」を得る。 そしてこの調査トークンを捨てる。"
"FAIL_JOURNAL_TEST","手に水膨れができたが、冊子は回収できた。裏向きのダメージカードを２枚得て、一般アイテム「書記の手記」を得る。 そしてこの調査トークンを捨てる。"
"STUDY_PASSAGE","棚から落ちそうになっている本が１冊あった。"
"GLOW_DESK","書斎の機能的な机には、渦巻く文様が刻まれていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"CURIOUS_GLOW","机に刻まれた文様に近づくと、それは紫の光を発し始めた。"
"CURIOUS_GLOW_B","花瓶に刻まれた文様に近づくと、それは紫の光を発し始めた。"
"TOUCH_THE_GLOW","歪んだ文様に関する何かが、君の指先を引いた。到達できない端へ向かって、その線をたどってしまう。この調査トークンを捨て、暗示状態になる。"
"EATEN_ITEM","板張りの書斎の床に、何かが埋め込まれている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"EATEN_ITEM_B","食堂のテーブルに、何かが埋め込まれている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"HALF_EATEN","堅い木の板に、何かが半分ほどめり込んでいるように見える。"
"STR_PUZZLE","歪んだ板から、それを引っぺがそうとする。を使ってパズルを解く。"
"STR_PUZZLE_B","食卓の表面から顔を覗かせているそれを、引っぺがそうとする。を使ってパズルを解く。"
"FREE_ITEM","書斎の床板は何度もたわみ、ギシギシと鳴ったが、ついにその物体を解放した。一般アイテム「{0} 」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"FREE_ITEM_B","食堂のテーブルは何度もたわみ、ギシギシと鳴ったが、ついにその物体を解放した。一般アイテム「{0} 」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"TRAPPED_ITEM","それは床板の間にがっちりと組み込まれ、とても外せそうにはなかった。"
"TRAPPED_ITEM_B","それは食卓を構成する板材の間にがっちりと組み込まれ、とても外せそうにはなかった。"
"AGAIN_BOARDS","進んではいるが、それはまだ嵌めこまれたままだ。"
"SEARCH_HALL_DESK","そこにあった机は白紙で覆われていた。"
"BLANK_PAPERS","机に近づくと、驚いたことに、白紙のページからインクが染み出していた。暗色の文字を成す線は、君のサインとなった。恐怖カードを２枚得る( 回避）。それからクルートークンを２個得て、この調査トークンを捨てる。"
"WALL_CARVING","短いフレーズが、何度も何度も壁に彫られていた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"SEARCH_WALL_CARVING","壁、床、天井に、何かが刻み付けられていた。"
"HERES_MORI","「４本の鍵、４つの門、１人の主、１つの答」という文言が、何十回も刻みつけられていた。その一節が心から離れない。ひとつ瞬きをすると、この暗号のような文面が書かれた長いシートに、すっかり覆われてしまった。クルートークンを１個得て、この調査トークンを捨てる。"
"OPEN_JOURNAL","発見したページは、読み返すことができる。"
"READ_TETSUO_JOURNAL","見つけたページを読み返す。"
"PAGE_1","「全てが見込み違いだった。屋敷自体が私を阻もうとしている。下手をすると、ここに永遠に閉じ込められることになる。鍵を探さなくては。４本あるはずだ。その情報はどこから得たのだったか？ ともかく、それで施錠された門を開け、屋敷のなかの悪を放逐する。私自身が消え去る前に」"
"PAGE_2","「屋敷じゅう、身の毛もよだつ怪物どもが追ってくる。いや、こっちから追い詰めてやる。最初は失踪者を発見したと思い、その名を呼びかけた。だが彼女は反応せず、しかも変貌していた。ここからいなくなったという証拠は見つかったが、その真相は恐るべきものだった。境界の彼方に対する、人身御供の儀式……だが、なんのために？」"
"PAGE_3","「私は屋敷に引き寄せられたのだろうか……何かが私の心の中にいる……探し出すべき答えが、まだ存在する。まったく……当惑しかない。見つけてしまったものを隠さなくては……私自身の目からも……私が何か恐ろしいことをしでかす前に。私は、あいつらみたいになんか……ならない」"
"PAGE_4","「その書き付けの意味が、不意に明白となった。この呪われし場所から抜け出す方法を教えてくれていた。扉とは「彼方への境界」と同義だった。 いまや私は、その逃げ道を召喚できる。ヨグ＝ソト―スこそが門であり、その守護者なのだ。いまやかの存在は、この屋敷にいる。かつて誰かが召喚していた。ああ、恐ろしい。この選択によって、答えを得られるのだろうか？ あるいは本当に囚われてしまうのか？」"
"PAGE_5","「今や、多くの閉ざされたとびら（門？）が見つかっていた。そが同じものなのかどうかは、明白ではない。屋敷は、たびたび変容するからだ。しかし、その彼方に何があるのか見極めてやろう。この屋敷になど、私は負けはしない。すべての秘密を解き明かし、ここから逃げ出すのだ。この屋敷に永久に囚われている、他の連中とは違う。誓って言おう。必ず答えを見つけだすのだと」"
"PAGE_6","「４本の鍵、４つの門、１人の主、１つの答」"
"STEAMER_TRUNK","古いスチーマー・トランクの組み合わせ錠は、風化によって金属表面が欠け落ちている。何が収められているか考えるだけで、緊張感に満たされる。"
"PUZZLE_TRUNK","崩壊しつつあるダイヤルを回し、トランクを開けるには、細心の注意と手練の技が必要だ()。"
"TEMPTING_KNOWLEDGE","トランクには、黒くなめらかな武器が入っていた。一般アイテム「{0} 」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"FAIL_PUZZLE_TRUNK","錠前のダイヤルはきしみ、きちんと錆びを落とすまで、互いに噛み合って動かない。"
"BEDROOM_3_DOOR","扉は枠ごと振動している。何かが脱走を試みているのではないか？"
"EXPLORE_BEDROOM_3","扉を開けると、子供部屋だった。その背面の独立した部屋は、物置として使われているようだ。"
"EXPLORE_THRALL_ROOM","扉を開けると、ひどく腐敗臭のする寝室だった。"
"THRALL_BEDROOM_3","扉の取っ手に触れた瞬間、それが勝手に回った。優美なドレスの成れの果てに身を包んだ怪物が、この部屋に飛び込んでくる！ この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に、「下僕」を置く。"
"GOODBYE_BEDROOM","怪物の突き出される四肢をかわしていると、屋敷の壁材がスライドし、その扉を隠してしまった。画面に指示された場所に、壁トークンを置く。"
"WIND_PORTAL_CLOSE","異世界へと開かれた門は、小さなつむじ風を発生させていた。"
"WIND_PORTAL_TEST","辺りを切り裂く旋風の目を見極めようと、接近する()。{0}"
"WIND_PORTAL_PASS","風は衣服を切り裂き、君自身を捻じ曲げようとした。しかし君が小さく呪文を唱えると、渦巻きながらきえ去った。 この交流トークンと、特殊アイテム「儀式用アイテム」上のキートークンを捨てる。"
"WIND_PARTIAL_PASS","つむじ風は弱まり、小さくなると同時に、巻き込んでいたものを地に落とした。"
"PORCH_DOOR","この扉は、二重の閂で、しっかり閉ざされていた。"
"PORCH_DOOR_CHOICE","どちらの閂の構造も単純だったが、何度か外そうと試み、ことごとく失敗した結果、何らかの邪悪な力で閉ざされていることが判明した。"
"STRENGTH_DOOR","扉を破壊する。"
"AGILITY_DOOR","てこを使って閂を外す。"
"AGILITY_DOOR_TEST","閂を外すには、細心の操作が必要だ()。"
"AGILITY_DOOR_PASS","木と金属がきしみ、閂は解除され、屋敷外につながる玄関ポーチに出た。"
"AGILITY_BATHROOM_PASS","木と金属がきしみ、閂は解除され、小さな浴室 につらなる小部屋に出た。"
"STRENGTH_DOOR_TEST","扉は古い木製だ。体当たりで壊せるかもしれない()。"
"STRENGTH_DOOR_PASS","扉は粉砕され、その木片は、屋敷の外に連なる玄関ポーチにまき散らされた。"
"STRENGTH_BATHROOM_PASS","扉は粉砕され、その木片は、小さな浴室 につらなる小部屋にまき散らされた。"
"DOOR_FAIL","君の努力にもかかわらず、扉は閉ざされたままだ。"
"WIND_PORTAL","そこには小さなつむじ風があり、辺りの埃や落ち葉を巻き込んでいた。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"PORTAL_BUDDY","怪物が視界に入ってきた。血染めの両腕をかかげ、門から力を引き出している。画面に指示された場所に、「下僕」を置く。"
"PORTAL_BUDDY_B","物陰から、変容した人影が登場する。常に変動するグロテスクな笑みを浮かべている。画面に指示された場所に、「下僕」を置く。"
"SETUP_TILE_STORAGE","{0} この隣接探索トークンを捨て、画面に指示された場所に{1} のマップタイルを配置する。"
"BASEMENT_STORAGE_DOOR","扉に褐色の汚れがあるが、おそらく泥だろう。"
"EXPLORE_BASEMENT_STORAGE","扉の抵抗を押しのけると、屋敷の使われていない床下スペースに出た。"
"EXPLORE_DECK","扉を開けると、壁で囲まれた屋敷の庭へと続くウッドデッキに出た。"
"BASEMENT_THRALLSUO","森巡査が、荒い息で床にへたり込んでいる。画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"GLOBE_PORTAL_INTERACT","わずかに圧力が落ち、耳からポンと空気が抜けて痛んだ。"
"GLOBE_PORTAL_CLOSE","その圧力は、いや増している。耳を聾し、自分の静脈で波打つ血潮のうねりしか聞きとれない。"
"GLOBE_PORTAL_TEST","その門に近づくのは、強い流れに逆らって泳ぐのに似ていた()。{0}"
"GLOBE_PORTAL_PASS","境界に接するほど近くまで押し進むと、門は砕け散った！ この交流トークンと、一般アイテム「魔法の剣」上のキートークンを捨てる。"
"GLOBE_PORTAL","空間の裂け目のように開いた門から、奇妙な圧力が湧き出している。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"HALL_SPELL","黄金の装丁の書籍が、柔らかな光で輝いている。"
"SEARCH_HALL_SPELL","椅子からその本を取ると、その光源の正体に驚かされた。時間をかけ、うやうやしくページをめくるにつれ、秘術の奥義が浸透してくる。この知識への探求心は、抑えることができない。呪文「{0} 」を得る。そしてこの調査トークンを捨てる。"
"BEDROOM_2_DOOR","扉の木目が渦を巻き、なんとなく悲鳴を上げる顔に似ていた。"
"SILVER_KEY_PORTAL","特殊アイテム「銀の鍵」"
"LIGHT_PORTAL_CLOSE","廊下の奇妙な真珠色の光は、開かれた門より発せられていた。"
"LIGHT_PORTAL_TEST","光は無害で美しかった。踊る色彩を眺めていると、自然に体が揺れ動く()。{0}"
"LIGHT_PORTAL_PASS","光のパターンを読み解き、襲い来る奇妙な眠気を振り払い、 再度この門を閉ざすことだけに集中する。するととある声が、心に直接語りかけて来た。「ヨグ＝ソト―スは守護者であり、鍵となるべき門である」 すべきことを認識し、心を閉ざした。光は明滅し、まるで最初から存在しなかったかのように消え失せた。 この交流トークンと、特殊アイテム「銀の鍵」上のキートークンを捨てる。"
"LIGHT_PORTAL","この辺りの廊下では奇妙な真珠色の光が踊り、床や壁に妖精じみた図形を投影している。画面に指示された場所に、交流トークンを置く。"
"LIGHT_PARTIAL_PASS","光の踊る速度は低下し、色も褪せてモノクロになる。"
"HALL_STAIRS_DOOR","階段を下りきった先にある扉は、屋敷の主要部分へとつながっている。"
"HALL_END_DOOR","階段を昇りつめた先にある扉は、屋敷の主要部分へとつながっている。"
"EXPLORE_MANOR_HALL","屋根裏から抜けた先の廊下は、こぎれいにまとまっている。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと、ドアトークンを置く。そしてこの隣接探索トークンを捨てる。"
"EXPLORE_MANOR_END","地下から抜け出した先の廊下は、かなり乱雑だった。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと壁トークン、ドアトークンを置く。そしてこの隣接探索トークンを捨てる。"
"HALL_SPELL_BOOK","廊下の先の椅子に、金装の本がある。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"BARRICADES_HALL","いざという際にはドアを塞ぐのに使える家具を見つけた。画面に指示された場所に、障壁トークンを置く。"
"DISCOVER_TETSUO","{0} に開いた輝く門のそばに立った森巡査は、震える手をその門にかざしている。"
"TETSUO_1","鐘楼"
"TETSUO_2","寝室"
"TETSUO_3","バルコニー"
"TETSUO_4","屋根裏部屋"
"TETSUO_5","舞踏室"
"HELLO_OBJECT","門について尋ねる。"
"STR_PULL_MORI","森巡査を引き離す。"
"NEW_EVIDENCE","森巡査を助ける。"
"HELLO_JOURNAL","彼の日誌のことを、森巡査に尋ねる。"
"HELLO_OKAY","「巡査、大丈夫ですか？」"
"HELLO_ESCAPE","「あなたが開けたんですって？」"
"GREET_TETSUO_1","森巡査は、ようやく君の存在に気づき、歓迎の息を漏らしたようだった。「初めて目にしたと思いますが、これは私が開いた門です」彼の注意力の全ては、その輝く虚空に対して向けられていた。"
"GREET_TETSUO_2","話しながらも、輝く虚空に対抗する森巡査は、疲れの表情を見せた。彼が両手を押し入れるにつれ、それは縮小し、うごめいている。巡査の額から、汗が頬を伝って落ちた。"
"OH_EW","門について尋ねる。"
"WHAT_IS_THAT","森巡査は、歯を食いしばりながら説明した。「これは他の時間、他の世界への扉にして門です。４つあるうちひとつで、それぞれに対応する鍵があります」 そう語る森巡査は、わずかに緑色になった。「今や私は思いだしました。捜査の過程で、どうやってこれを開けたのか。そして私の日誌が、どうやって鍵となったのかを」クルートークンを１個得る。"
"SEE_OBJECT_TEST","紫の光が森巡査の力を奪っているのを目の当たりにして、君はそこから彼を引きはがそうとする()。"
"SEE_OBJECT_PASS","奇怪な門から引きはがすと、森巡査はあえぎ、床へと崩れ落ちた。"
"SEE_OBJECT_FAIL","森巡査の体は鉄のように硬直し、開かれた門から引き離すことはできなかった。"
"OBJECTION_TETSUO","森巡査は、聞き苦しい声でかたった。「この門を閉鎖しなくてはなりません。もちろん他の門もです。そのためには剣、鍵、日誌、そして儀式用アイテムが必要です。あなたがたが手伝ってくれるかどうかわかりませんが、少なくとも私は、この力と戦わなくてはならない」"
"EVIDENCE_TETSUO_1","森巡査は、しかめ面をした。「助かるには、他の世界に通じる門を……これだけではなく他の全ての門を、閉じるしかありません。全ての鍵を揃えてくださいい。私の日誌、剣、銀、儀式用アイテム……間に合うように、見つけてください」"
"OTHER_GATES","森巡査は、荒々しい息の下で言った。「門を開けられるのは、私ひとりではありません。遅すぎたかもしれません。他の門は力を増しています」"
"TETSUO_OKAY","「いえ、今や私は思いだしました。解答を探す過程で、私はこの門を開いてしまったのです。これは閉鎖しなくてはなりません。けれど私には、荷が重すぎます」たったこれだけ話すだけで、森巡査は息も絶え絶えになった。"
"TETSUO_AFRAID","森巡査は、恐怖で君をわすれてしまったようだ。憶える声でこう返した。「私はどのぐらいの間、ここにいたのでしょう？ 私はいったい、何をしたのでしょう？」"
"TETSUO_GONE","森巡査が意識を保とうと抗うにつれ、紫の光とかすかだった叫び声は、どんどん強まっていった。門を閉じたなら、彼は回復するだろう。"
"END_TETSUO","森巡査の声は、しっかりとしたものとなった。「この屋敷は危険すぎます。引き込んだ人々を変容させ、狂気の縁へと押しやるのです。ここから脱出すべきです」"
"ESCAPE_BRO","「この屋敷から逃げ出すのに、この門は使えるのですか？」"
"JOIN_US_BRO","「この門を閉ざすには、助けが必要ですね」"
"IRRITATED_TETSUO","疲労の陰が、森巡査の顔を覆った。「ああ、鍵をもっていらっしゃるなら……助けてください」"
"SICK_TETSUO","森巡査は、恐怖の面持ちで見つめ返した。「とんでもない！ そんな手軽にくぐっていい門ではありません。全ての門を閉じなくてはなりません。それ以外に道はありません」"
"INF_PULL_MORI","門を閉ざすのに役立つのではないかと、見つけた日誌を森巡査に見せることにする ()。"
"PASS_PERSUADE","森巡査は君をまじまじと眺め、ひび割れた唇を舐めた。「まさしくそれは、この門の鍵です！ 私は恐ろしくて、自分自身を守るために、ページをバラバラにまき散らしました。この悪夢を終わらせるために、どうかそれを使ってください」 クルートークンを１個得る。"
"FAIL_PERSUADE","森巡査は、こちらを睨みつけた。「いや、私は日誌を見つけたりしたらダメなんです！ 危険すぎる。この屋敷は、私にそれを取り戻させたがっています！」彼は不意に、君の顔面を殴りつけてからら、輝く門へと向き直った。裏向きでダメージカードを１枚得る。"
"WAITING_TETSUO","門を相手にしている森巡査は、徐々に弱っている。門を閉めるのに、あまり多くの時間は残されていないだろう。"
"HEALED_TETSUO","森巡査は白昼夢から目覚めたように、まばたきをした。そして大声で疑問を投げかけた。「それで、ほかの門はどこにあります？」"
"MORI_F","森巡査は探し物に忙しいようで、自分のポケットを次々と確認している。"
"MORI_NULL","森巡査は、何かを探してポケットをまさぐっている。"
"INVESTIGATION_MORI","捜査の進展について尋ねる。"
"JOURNAL_MORI","「あなたの日誌を見つけました」"
"PEOPLE_MORI","森巡査は部屋の隅々に鋭い視線を飛ばし、それからささやいた。「この時点で最も重要なものは鍵なのです。見当たらないので、一緒に探してください！」"
"KEYS_QUESTION","「４本の鍵のことですか？」"
"KEYS_QUESTION_B","「４本の鍵のことですか？」"
"CRAZY_MORI","「行方不明の人々については、どうです？」"
"YELLING_CRAZY","屋敷の古い木材がきしみ、森巡査はうろたえた。そして疑わしい目でことらを見返した。「いえ、ここでこれ以上のことを伝えることはできません。まずは調査を続けましょう。けれど気をつけて。ときに部屋は、安全ではないのです」"
"RESPONSE_CRAZY","森巡査の瞳が混乱で曇り、背を向けて言った。「これ以上、時間を無駄にできません。調査に戻りましょう。辺りに、何かとても重要なものがあるはずです」"
"CRAZY_RUDE","「説明してください」"
"CRAZY_POLITE","「何を見失ったのですか？」"
"EXPLAIN_KEYS","森巡査は、より一層動揺した仕草で答えた。「いや、わかってください！ 皆いなくなってしまった。けれど、その全員が鍵というわけではないのです！」"
"RESPONSE_KEYS","森巡査は確信と共に語った。「ええ、ただ実際には鍵の形をしていないものもあるし、その全てが鍵でもありません。私たちが探しているのは、この屋敷に隠された、鍵のように作動するものなのです」クルートークンを１個得る。"
"KEY_USE","「何のための鍵なんです？」"
"KEY_JOURNAL","日誌を見せる。"
"DENY_GATE","「鍵は、高まりつつある力を止めるのに欠かせないもの……」そこで屋敷の奥から、何かを叩く音がひとつ響いてきて、森巡査は一瞬ためらった。こちらから距離を撮り、部屋の隅々に鋭い視線を送った。「これ以上、教えることはできません。まずは調査を続けましょう。けれど気をつけて！ ときに部屋は、その見かけ通りではないのです」"
"DAZED_JOURNAL","自分の日誌に目を通す森巡査は、次第に落ち着きをなくした。「これが私のものであるはずがありません。肌身離さず持っていますから」そうして、ポケットのなかを再びまさぐりはじめた。 「でも、こんなことで時間を無駄にしてはいられません。調査を続けましょう。ただバルコニーには気をつけて。この屋敷は安全ではないのです」クルートークンを１個得る。"
"CONCERN_MORI","森巡査は、その紙片を押しのけた。「私のものであるはずがありません。この屋敷で、手記をつづったことなんかないのですから」"
"SHOW_JOURNAL","彼の自署を指さして見せる。"
"HUMOR_MORI","この話題をやめる。"
"MORI_DEMUR","後で調べようとその書類をポケットに突っ込むと、森巡査はまたおぼつかない探し物に戻り、つぶやいた。「門をを閉ざすには、鍵を見つけ出さなくては。でも、どこにいってしまったのか？」 クルートークンを１個得る。"
"MANOR_QUEST","「この屋敷で何を見つけたんです？」"
"GATES_QUEST","「門とは？」"
"GATES_MORI","その質問に森巡査は飛び上がり、身をひるがえして背後を視線を注いだ。「ああ、門が開かれた！ 私がやったのでは、ありませんよ。ともかく、閉ざされた扉の彼方への道を、見つけ出さなくては。それが唯一の方法なのです」クルートークンを１個得る。"
"PROVE_JOURNAL","森巡査は、自分の筆跡の書類を見分した。「そんな……私はさっき来たばかりなのに」白銀森邸での捜査にかけた時間を語る前に、森巡査は頭を振った。「いえ、私はこんなもの書いていません。なのに、ここで見つかったんですって？」"
"VISION_MORI","「ええ、正面入口のすぐ近くで」"
"IGNORE_MORI","「この屋敷には、いつからいるんですか？」"
"MESS_MORI","「ああ、瓦礫が溜まってるそばですね。じゃあ、何かの間違いでしょう」森巡査は、自分に言い聞かせていた。「そろそろ無駄口をたたくのをやめなければ。調査を再開しましょう。そういえば、{0} について何か気にかかることがあったような……」 クルートークンを１個得る。"
"ROOM_SEARCH","森巡査は再び自分のポケット内を探し始めた。「屋敷のどこかに、閉ざされた扉があるんです。そこに戻らなくてはなりません。けれど、どうやってそこに行けばいいのか、忘れてしまいました」"
"NON_MORI","話せば話すほど、森巡査の混乱が伝染してくる。彼は「鍵を見つけ出さなくては」とだけ繰り返した。"
"PLACE_MORI_L","豪華な肘かけ椅子に腰を下ろしている、森巡査の背中が見えた。画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"MORI_L","近づくにつれ、森巡査の服は以前より着古したように見え、前より老けていた。自分の時間間隔が、歪みだしたように思えた。"
"WHAT_MORI","「どうしたんです？」"
"GHOST_MORI","「どういう意味です？ 私はただここで、あなたがたを待っていただけですが？ ともかく、捜査を始めましょう」森巡査は落ち着いた声で話した。まるで、君たちの到着以来の出来事を憶えていないかのように。 裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"ESCAPE_MORI","森巡査は顎を引き締めた。「この調査は極めて危険です。急いで鍵を見つけ出さなくては」"
"TRAPPED_HERE","「私たちは、ここに閉じ込められたのですか？」"
"MANOR_ALIVE","「この屋敷は、生きているのですか？」"
"UNCOMFORTABLE_MORI","「この屋敷が、いえ屋敷以上の何らかの存在が、この世界に漏れ出しています。計り知れないほど強力です」それについて話す森巡査の表情は苦痛に満ちており、頭を抱えた。「ああ、この調査を続けなくてはなりません。しかも迅速に。私にはわかります。何か恐ろしいことが、発生しようとしています」クルートークンを１個得る。"
"PLACE_MORI_D","森巡査は、ダイニングの会食用テーブルの周りを歩き回っていた。そしてこちらに声をかけてきた。「やっと助けに来てくれたんですね！」画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"PLACE_MORI_O","森巡査は事務室を歩き回り、机の上を鋭く睨んだ。そしてこちらに声をかけてきた。「やっと助けに来てくれたんですね！」画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"MORI_D","ロウソクの炎は、森巡査の顔に歪んだ影を投影し、グロテスクな外見へと変貌させていた。"
"RITUAL_MORI","「これはどんな儀式なのですか？」"
"MANOR_MORI","屋敷について尋ねる。"
"STRANGE_MORI","屋敷への言及を耳にした森巡査は、儀式の現場を巡るのをやめ、近くに君を引き寄せた。「ああ友よ！ 答えを求めるなら、ここは探すべき場所ではありません。罠に閉じ込められてしまいますから」そう言う巡査の瞳には、強い意志の炎があった。その視線の奥に、何か人間ではない存在を感じた。裏向きの恐怖カードを１枚得る。"
"TRAPPED_MORI","「いいえ、まだです。あなたがたは、まだ安全です」森巡査は、君の肩を優しくなでた。「けれど、私が門を閉鎖しない限り……」巡査はいきなりそこで口を閉ざし、もう先を語ろうとはしなかった。屋敷が震えだし、ロウソクの炎が消えそうになったからだ。 クルートークンを１個得る。"
"BUSY_MORI","君の質問を聞いているそぶりはなかったが、森巡査はその円を指さした。「この奇妙な文面が読めるなら、この儀式が一体何のためなのか、解明することができるでしょう！ 極めて重要なことに違いありません」"
"WHY_RITUAL","「この儀式が何か、わかるのですか？」"
"THRALL_RITUAL","「これは失踪した誰かによって行われたのでしょうか？」"
"DENY_RITUAL","「ええ、ひげ面の老人が……」記憶をまさぐるうち、森巡査の目には涙が浮かび、噛み締めた歯の間で息が詰まった。「いや、こんなもの見たことなんかありません。ああ後生です。まだ文面を解読できていないなら、他で調査を進める必要があるのです」クルートークンを１個得る。"
"THRALL_INFO","「ええ。でも失踪した人々は、もはや問題ではないのです」森巡査の表情は凍りつき、両目から涙がこぼれ落ちた。「この屋敷は、長く滞在するには危険すぎます。特に{0} は。この奇妙な言語を読めないのであれば、他の場所の調査を続けるべきです」クルートークンを１個得る。"
"PLACE_MORI","階段を登ったところに、森巡査が立っていた。鍵やその隠し場所についてのつぶやきが、かすかに聞こえてくる。画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"HEY_BUDDY","床に座り込んでいる森巡査は、青ざめ、具合が悪そうだった。"
"HI_OKAY","「何があったんですか？」"
"HI_HELP","森巡査を支える。"
"THRALLSUO_THANKS","森巡査は肩をすくめた。「こんなふうに、ここで私を見つけるべきではありませんでした。あなたがたは、この場所を支配している存在によって、尋常ならざる危険にさらされています」"
"ESCAPE_PLAN","腕を取って引きずろうとすると、森巡査はたじろいだ。「いえ、私に関わって時間を無駄にしてはいけません。ここを出るには門を閉鎖するしかないのです。私の解答への探求心は耐えがたいほどです。門を１つ閉鎖したのでしたら、どうか残りもすべて閉じてください！」"
"NO_FIGHT","森巡査は含み笑いをした。「私にあなたほどの強さがあったら。閉めるべき門は、あと3つです。対応する鍵が必要です。気を付けてください。屋敷はあなたがたに挑みかかってきます！」クルートークンを１個得る。"
"HELP_US","森巡査はかなり弱っていたが、励ましによって力を取り戻すかもしれない()。"
"HELP_FAIL","元気づけようとしたが、森巡査のまぶたは垂れて閉ざされ、唇から漏れる息は浅く小刻みになった。"
"HELP_PASS","君の支えによって、森巡査は気力を取り戻した。彼は君の手を力強く握り返して言った。「私のもの以外に、門は３つあります。残された時間は十分ではありません。この罠から逃れられる者がいるとしたら、あなたがたをおいて他にはいないでしょう。それでも急ぐ必要があります！」 その言葉に、君は決意を固めた。集中状態になる。"
"DYING_MORI","森巡査は、ゆっくり息を吐きだした。そして君たちが門を閉じてくれるに違いないと確信したのか、弱々しい笑顔を浮かべた。"
"NOSE_TO_WALL","角を曲がろうとすると、顔面に激しい衝撃が叩きつけられた。気を落ちつけてみると、それは単なる壁だった。衝撃で、鼻がズキズキ傷んだ。各探索者は裏向きのダメージカードを２枚得る( 回避)。"
"FOYER_SWAP","玄関ホールの周囲で遠吠えが低く響き、君たちの耳をとらえた。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"DISCARD_FOYER","玄関ホールは崩壊して、足下の穴に呑み込まれ、瓦礫の山だけが残された。{0} のマップタイルと、その上にある全トークンおよびカードを捨てる。 屋敷じゅうの壁トークンや床が震動した。まるで体表からブヨを振り払う、野生動物のように。各探索者は、恐怖カードを２枚得る( 回避)。"
"HALL_APPEAR","隆起した床から、狭く天井の低い圧迫感のある通路が現れた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと、壁トークンを置く。"
"HALL_APPEAR_B","隆起した床から、狭く天井の低い圧迫感のある２つの通路が現れた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルをとドアトークン、壁トークンを置く。"
"FOYER_PASSAGE","片隅では. 床板が隆起してうねを形成していた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"RIDGE_FLOOR","床板が違いに噛み合い、隆起してうねを形成していた。"
"SEARCH_FOYER_PASSAGE","床のうねに手をかけると、引きはがすことができ、屋敷の床下の通路を発見できた。この調査トークンを捨て、秘密の通路を置く。"
"HALL_DESK_A","机には紙片が散乱していたが、みな白紙のようだった。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"NEW_KITCHEN_STORAGE","低い天井の下、新たなる扉が現れた。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"NEW_HALL_STAIRS","見慣れた《階段》と書かれたプレートが、再び扉に現れた。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"NEW_DINING_ROOM","扉の使い古された木製の取っ手は、この窮屈場所にしては大きすぎた。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"FORCE_EXPLORE_STAIRS","玄関ホールの周囲で遠吠えが低く響くと、いきなり扉が開かれた。画面に指示された場所に、{0} の隣接探索トークンを捨て、{1} のマップタイルを配置し、壁トークンを置く。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"FORCE_EXPLORE_DINING","玄関ホールの周囲で遠吠えが低く響くと、いきなり扉が開かれた。画面に指示された場所に、{0} の隣接探索トークンを捨て、{1} のマップタイルを配置する。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"FORCE_EXPLORE_DINING_B","玄関ホールの周囲で遠吠えが低く響くと、いきなり扉が開かれた。画面に指示された場所に、{1} のマップタイルを配置し、この部屋に通じる隣接探索トークンをすべて捨てる。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"KITCHEN_FIRE","台所のコンロで不吉なカチリという音がし、目に見えない圧力の下、金属が歪曲を始めた。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"TOWER_FIRE","鐘楼の木が煙を発し、この塔はすぐさま煙突となった。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"TOWER_FIRE_B","鐘楼の木が煙を発し、この塔はすぐさま煙突となった。その煙にまかれながら、扉に突進すると、予期せぬ場所に出た。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"FORCE_EXPLORE_DINING","隆起した床から、狭く天井の低い圧迫感のある２つの通路が現れた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルとドアトークン、壁トークンを置く。"
"KITCHEN_EXPLODE","咆哮とともに台所は炎に巻かれ、爆発した。{0} のマップタイルと、その上にある全トークンおよびカードを捨てる。"
"TOWER_EXPLODE","咆哮とともに鐘楼は炎に巻かれ、吹き飛んだ。{0} のマップタイルと、その上にある全トークンおよびカードを捨てる。"
"I_GO_WHERE_I_WANT","台所の爆発による炎は、迅速に周囲に延焼した。{0} の各マスに炎トークンを置く。"
"I_GO_WHERE_I_WANT_B","鐘楼からの炎は、迅速に周囲に延焼した。{0} の各マスに炎トークンを置く。"
"SUDDENLY_FIRE","見えざる爆発によって、炎はすぐさま{0} にまで延焼した。{0} の各マスに炎トークンを置く。"
"NO_KITCHEN_1","突然の爆発が、屋敷の礎を揺るがすのが、感じ取れた。{0} の隣接探索トークンを捨てる。"
"NO_KITCHEN_2","突然の爆発が、屋敷の礎を揺るがすのが、感じ取れた。{0} と{1} の隣接探索トークンを捨てる。"
"NO_KITCHEN","突然の爆発が、屋敷の礎を揺るがすのが、感じ取れた。破壊のありさまに恐怖を覚える。各探索者は、恐怖カードを１枚得る。"
"MESSAGE_BED","寝室が震動し、床がありえない角度で傾いた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。{0} にいる各探索者は、ダメージカードを３枚得る( 回避)。"
"MESSAGE_BALCONY","バルコニーの大理石の床が波打ってうねり、君は手すりに叩きつけられた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。{0} にいる各探索者は、ダメージカードを３枚得る( 回避)。"
"MESSAGE_TOWER","鐘楼は不快に傾き、鐘が警告の響きを奏でた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させ、ドアトークンを置く。{0} にいる各探索者は、ダメージカードを３枚得る( 回避)。"
"MESSAGE_ATTIC","収納空間が震動し、箱が飛び上がってぶつかって来る。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させ、ドアトークンを置く。{0} にいる各探索者は、ダメージカードを３枚得る( 回避)。"
"MESSAGE_ATTIC_B","収納空間が夢幻の彼方にまで拡張されたかと思うと、瞬時に現実のサイズにまで戻った。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。{0} にいる各探索者は、恐怖カードを３枚得る( 回避)。"
"NOISE_IN_THE_MANOR","屋敷のどこからか、木を叩く不協和音が響いてきて、神経を逆なでした。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。各探索者は、恐怖カードを２枚得る( 回避)。"
"NOISE_IN_THE_MANOR_B","屋敷のどこからか、木を叩く不協和音が響いてきて、神経を逆なでした。画面に指示された場所に、ドアトークンと隣接探索トークンを置く。各探索者は、恐怖カードを２枚得る( 回避)。"
"NOISE_IN_THE_HALL","視界のすぐ外で、圧倒的な存在感の何がが動いた。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。各探索者は、恐怖カードを２枚得る( 回避)。"
"NOISE_IN_THE_HALL_B","視界のすぐ外で、圧倒的な存在感の何がが動いた。画面に指示された場所に、ドアトークンと隣接探索トークンを置く。各探索者は、恐怖カードを２枚得る( 回避)。"
"TOWER_ENTRANCE","ラウンジの扉が、鋭利な刃物で断ち切られたかのように半分になった。その向こうには壁しかない。画面に指示されたとおり、{0} のドアトークンと隣接探索トークンを、{1} へ移動させる。"
"MOVE_TOKEN","{0} の扉が緩やかに開いた先には、思考を停止させる虚無しかなかった。画面に指示されたとおり、{1} の隣接探索トークンを、{2} へ移動させる。"
"MOVE_TOKEN_DOOR","{0} の扉が緩やかに開いた先には、思考を停止させる虚無しかなかった。画面に指示されたとおり、{1} の隣接探索トークンを、{2} へ移動させ、ドアトークンを置く。"
"TOKEN_LIBRARY","図書室"
"TOKEN_STUDY","書斎"
"TOKEN_BALL","舞踏室"
"TOKEN_STAIRS","階段"
"TETSUO_PANIC","いきなり森巡査は叫び出した。恐怖でかすれた声は、すぐにも何かが到来することを意味していた。"
"MYTHOS_SCREAM","開かれた門は辺りを吸引するようであり、遂に部屋全体が位置を変えた。画面に指示されたとおり、{0} のマップタイルを移動させ、ドアトークンを置く。"
"MESSAGE_PORTAL","開かれた門は、部屋の全てを呑み込み、完全に変化させようとしていた。画面に指示された場所に {0} のマップタイルを移動させ、ドアトークンを置く。"
"MESSAGE_PORTAL_B","開かれた門は音を立てて拡大し、しばし部屋の全てを呑み込んだ。それから再び収縮し、全てを新しい場所に取り残した。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。"
"DISPLAY_EXIT","奇妙な取っ手の扉は縮んで消え、屋敷のどこかに再出現した。画面に指示されたとおり、{0} の隣接探索トークンを{1} へ移動させる。"
"DISPLAY_EXIT_1","奇妙な取っ手の扉は縮んで消え、屋敷のどこかに再出現した。画面に指示されたとおり、{0} の隣接探索トークンを{1} へ移動させ、ドアトークンを置く。"
"DISPLAY_EXIT_B","奇妙な取っ手の扉は縮んで消え、屋敷のどこかに再出現した。画面に指示されたとおり、{0} のドアトークンと隣接探索トークンを、{1} へ移動させる。"
"MOVE_FIGURES","胸郭の中で心臓が高鳴り、何かが接近してくることを警告している。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"MOVE_FIGURES_B","目に見えない糸に操られ、体が回転した。どういうわけか、始まりの場所に戻されていた。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"DISCARD_LOUNGE","ラウンジにあった上質の調度品や木材が劣化を始め、急速に風化し灰燼に帰した。{0} のマップタイルと、その上にある全トークンおよびカードを捨てる。"
"DISCARD_BALLROOM","舞踏室の磨かれた床板と豪奢なベルベットは劣化を始め急速に風化し灰燼に帰した。{0} のマップタイルと、その上にある全トークンおよびカードを捨てる。"
"DISCARD_TOKEN","扉の《ラウンジ》の文字を取り囲む彫刻は、のたうち回り、徐々に崩壊した。画面に指示されたとおり、{0} の隣接探索トークンを捨てる。"
"DISCARD_TOKEN_B","扉の《寝室》の文字を取り囲む彫刻は、のたうち回り、徐々に崩壊した。画面に指示されたとおり、{0} の隣接探索トークンを捨てる。"
"WIND_IN_THE_MANOR","冷たい風が吹き抜け、背筋を戦慄が駆け上がった。各探索者は、恐怖カードを２枚得る。"
"TOWER_TERROR","鐘楼の古い建材がピシリと音を立てて、塔内部の全てのものが落ちてきそうな勢いだった。{0} にいる各探索者は、ダメージカードを３枚得る( 回避）。 {0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"TOWER_SWAP","恐るべき衝撃とともに、鐘楼は崩れ落ちた。{0} のマップタイルと、その上にある全トークンおよびカードを捨てる。"
"ATTIC_APPEAR","背後で扉がビシャリと閉まる直前、古い塔の瓦礫が命を吹き込まれ、別の何かへと変貌するのを目にした。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"BEDROOM_TERROR","寝室の床板がピシリと音を立て、崩落しそうになった。{0} にいる各探索者は、ダメージカードを３枚得る( 回避)。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]のアイテムを、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"BEDROOM_SWAP","恐るべき衝撃とともに、寝室は崩落した。{0} のマップタイルと、その上にある全トークンおよびカードを捨てる。"
"ATTIC_APPEAR_B","背後で扉がビシャリと閉まる直前、寝室の瓦礫が命を吹き込まれ、別の何かへと変貌するのを目にした。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"TETSUO_BALL","舞踏室の片隅で、重厚なベルベットのカーテンの背後から姿を現した森巡査は、見るからに憔悴していた。すぐさまピアノの椅子にへたり込んだ。画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"TETSUO_L","ラウンジの片隅で、重厚なベルベットのカーテンの背後から姿を現した森巡査は、見るからに憔悴していた。すぐさま豪華なソファにへたり込んだ。画面に指示された場所に、森巡査を置く。"
"TETSUO_B","森巡査は儀式円に対して身をかがめ、何やらつぶやいている。そして刹那の閃光とともに、その姿は消え失せた！ ゲームボードから森巡査を取り除く。"
"HERO_MORI","怪物の姿を目にすると、森巡査は叫びながら突進した。「下がって！」けれどその拳が敵の膨れあがった肉体に触れた瞬間、 怪物は巡査を壁に叩きつけた。その肉体が、ぐちゃりと破壊される音が響いた。ゲームボードから森巡査を取り除く。「下僕」に１点のダメージを与える。"
"MOVE_OUT","すると床も壁も、区別なく混然一体となり、中のもの全てをその渦動のなかに巻き込んだ。{0} にいる各探索者は、ダメージカードと恐怖カードを１枚得て、暗示状態になる。{0} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]を、{1} の最も近いマスに移動させる。"
"MOVE_OUT_B","すると床も壁も、区別なく混然一体となり、中のもの全てをその渦動のなかに巻き込んだ。{0} か{1} にいる各探索者は、ダメージカードと恐怖カードを１枚得て、暗示状態になる。{0} か{1} にいる各探索者、モンスター、[i]鍵[/i]を、{2} の最も近いマスに移動させる。"
"DISCARD_LIBRARY","渦動に完全に呑み込まれた図書室は、瞬時にその存在を失った。{0} のマップタイルと、その上にある全トークンおよびカードを捨てる。"
"PLACE_STUDY","扉を開けると、フローリングに机が１つあるだけの、みすぼらしい部屋に出た。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと壁トークンを置く。"
"PLACE_STUDY_1","扉を開けると、フローリングに机が１つあるだけの、みすぼらしい部屋に出た。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する."
"STUDY_FIRE","書斎には、何かの燃えさしがあった。既に熾火になった炭の間に、何かが見えた。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"STUDY_SHELF","壁に、ささやかな本棚が据えられていた。1冊だけ置き忘れられた本がそこにあり、今にも落ちそうだ。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"DISCARD_KITCHEN_B","渦動に完全に呑み込まれた台所は、瞬時にその存在を失った。{0} のマップタイルと、その上にある全トークンおよびカードを捨てる。"
"DISCARD_KITCHEN","渦動に完全に呑み込まれた台所とダイニングは、瞬時にその存在を失った。{0} のマップタイルおよび{1} のマップタイルと、それらの上にあった全トークンおよびカードを捨てる。"
"PLACE_STUDY","扉を開けると、フローリングに机が１つあるだけの、みすぼらしい部屋に出た。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと壁トークンを置く。"
"PLACE_STUDY_1","扉を開けると、フローリングに机が１つあるだけの、みすぼらしい部屋に出た。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する。"
"PLACE_DINING_MAD20","その渦動のなかから、別の台所と食堂が実体化した。前とは微妙に細部が異なっている。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する。"
"DINING_FIRE","台所には薪のコンロがあり、木炭の間に何かが見える。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"KITCHEN_SHELF","薄汚れた本が、台所のカウンターに置かれている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"STUDY_SHELF","壁に、ささやかな本棚が据えられていた。その隅っこに、1冊の本が不安定に引っかかっている。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"STUDY_BED_DOOR","書斎からの出口として、素朴な木製の扉がある。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"IRON_HANDLE_B","書斎の隅にある扉には、人間の手のような形状の奇怪な取っ手があった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"STUDY_DINING_DOOR","別の扉には、使い古された木製の取っ手があった。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"ITEM_EAT","この神話イベントは、最も多くのアイテムを保有する探索者１名に発生する。"
"DROP_ITEM","不注意に壁をはたくと、それはゼラチン状になり、君を呑みこもうとした(+1; 3)！ 成功：飢えた壁から身を引きはがすことができ、屋敷は怒りに震え、君の周囲で振動した。失敗：君の腕を解放する前に、屋敷は君がくすねた物品を取り返した。一般アイテムを１枚捨てる。"
"KEY_SHIFT","[i]鍵[/i]のアイテムがゲームボード上にあるなら、この神話イベントは、最もの低い探索者に発生する。"
"KEY_MAGNET","たったひと呼吸の間に、体感重量が増えた。ゲームボード上の全[i]鍵[/i]のアイテムを得る。それから獲得した[i]鍵[/i]のアイテムの数だけ、恐怖を得る。"
"ALL_INVESTIGATORS","この神話イベントは、全ての探索者に発生する。"
"FIRST_SHIFT","めまいの波に襲われ、崩れ落ちそうになる。声が直接、心に語りかけてくる。強制的で異質な声が(; 2)。成功：声は影響を与える方法を見出す前に、君は意識を失う。失敗：声は命令をささやき、君を操るので、暗示状態になる。"
"SHIFT_B","倒れた君たちの周りで、屋敷は音を立てて分裂し、目もくらむような光の中に流れ去った。ゲームボードを全て片付ける。"
"REVEAL_ATTIC_E","意識を取り戻したとき、辺りは見知らぬ光景となっていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと{1} のマップタイルを配置し、ドアトークンを置く。"
"REVEAL_ATTIC_P","意識を取り戻したとき、辺りは見知らぬ光景となっていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを配置する。"
"REVEAL_BASEMENT_E","意識を取り戻したとき、辺りは見知らぬ光景となっていた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルと{1} のマップタイルを配置する。"
"PLACE_INVESTIGATORS_SHIFT","みずからの足で立ち上がる。自分のあらゆる秘密を知るというあの夢の声を、頭を振って追い払おうとする。 画面に指示された場所に、探索者のコマを置く。"
"THUNDERDOME","混沌とした屋根裏の物置の陰に、森巡査の制服を着た巨漢の怪物を見つけた。画面に指示された場所に、「下僕」を置く。これは森巡査である。"
"THUNDERDOME_B","森巡査の制服を着た巨漢の怪物を見つけた。それは図書室の荘厳な雰囲気を損ねていた。画面に指示された場所に、{0} に「下僕」を置く。これは森巡査である。"
"PORTAL_WINDOW","屋根裏唯一の窓から、ミルク色の光が射しこんでいる。通常の光よりどこか多面的だった。渦巻き、融合し、門を形成した。それを通して、不自然な景色が垣間見れた。"
"PORTAL_THUNDERDOME","土間の上空に不吉が輝きがあったが、通常の光よりどこか多面的だった。それは輝きを増し、宇宙の構造体に叫ぶ門を形成した。"
"CRONY_THRALL","奇怪な光より、この世界の壁を抜けて、歪んだ形状の存在が、ふらふら歩み出してきた。画面に指示された場所に、「下僕」を置く。"
"STAIR_THRALL","破砕される音と共に、もう一体の怪物が、天井より落ちて来た。画面に指示された場所に、「下僕」を置く。"
"LOCKED_TRUNK","背後に、錆びた鉄の組み合わせ錠がかかった、スチーマー・トランク（箱型の旅行カバン）があった。画面に指示された場所に、調査トークンを置く。"
"IRON_3","一番近い扉は、ドンドンと何度も振動している。向こう側から、誰かが叩いているのだ。画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"DOOR_OUT","階段の端にある扉は、屋敷の主要部分へとつながっている。 画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"DOOR_OUT_B","階段の端にある扉は、屋敷の主要部分へとつながっている。 画面に指示された場所に、隣接探索トークンを置く。"
"CLOSE_PORTALS","この屋敷に完全に囚われてしまう前に、森巡査のいう他の門を見つけ出さなくてはならない。"
"PORTALS_CLOSED","最後の門がその存在をやめると、どこからか下僕どもの首を絞められるような悲鳴が上がった。彼方よりの支配力が失われた今、それはただの奇怪な死体に過ぎない。白銀森邸は異世界の怒りによって揺れ、壁は折れ曲がり、大地は波打って山々を成し、あちことで火を噴いた！ この爆発的な反応から逃れようと、君たちは屋敷を駆け抜けた。"
"PORTALS_A","この世界において、巨大な存在感が膨れ上がるのを感じた。現実の表層が押しやられる。各探索者は、恐怖カードを３枚得る(+1 回避)。"
"PORTALS_1","耳をつんざく咆哮と共に、薄くなったこの世界の境界を、ありえざる怪物が通過してきた。画面に指示された場所に、「{0} 」を置く。"
"PORTALS_1A","世界間のとばりを引き裂き、次なる奇怪な怪物が、前のを押しのけるようにやって来た。画面に指示された場所に、「{0} 」を置く。"
"PORTALS_2","何か巨大なものが、この世界の境界を無理矢理押し開けてきた。その巨体のせいで、君の空間認識が歪んだ。画面に指示された場所に、「{0} 」を置く。"
"KILL_HIM","森巡査は君たちの友人だったが、屋敷が呑み込んでしまった。怪物どもから逃げ出せる道は、見つけがたい。強行突破しかなさそうだ。すべきことに備え、君たちは身を固くする。"
"GENERAL_UNLOCK","４本の鍵が、記憶の霧を晴らした。君は、この屋敷のなかで、何かが解き放たれたことを悟った。"
"GATHERING_POWER","屋敷は、次なる襲撃に備えて力を蓄えている。"
"GROWING_POWER","門はよりまぶしく輝き、甲高い叫び声を吐き出した。そのピッチは、徐々に上がっていった。門の端は見る間に広がり、部屋そのものを呑み込んでしまいそうだ。"
"FINAL_POWER","門の叫びがいきなり途絶え、君の頭痛は収まった。後には不気味な沈黙が残された。今や門は、ほぼ部屋の全てを呑みこんでいた。自分が呑みこまれるまで、さほど猶予がないことを知って、背筋が凍るようだった。"
"GROWING_POWER_B","周囲で屋敷は震えた。かすかな、しかし恐るべき声は、徐々に大きくなり、君の名を呼び始めた。"
"FINAL_POWER_B","徐々に大きくなる奇妙な叫びがいきなり途絶え、君の頭痛は収まった。後には不気味な沈黙が残された。かの邪悪な存在は、前よりもっと身近に感じられる。そして知った。これは最後の行動の前の、単なる準備に過ぎないのだと。"
"ITS_OVER","最後の力うねりが、屋敷を通過した。彼方より支配されていたもの全てが、解き放たれたことがわかった。"
"SUMMON_SUPER_THRALL","屋敷のもうひとりの手下が、背後に優美なドレスのなれのはてをなびかせながら。この世界へと現れたのを目にして、森巡査は声をあげて笑った。画面に指示された場所に、「下僕」を置く。"
"SUMMON_SPIRIT","輝く門の中心部より、君を破滅させるために、叫びながら影がやってきた。画面に指示された場所に、「ゴースト」を置く。"
"SUMMON_BEASTIE_1","森巡査はゆっくり詠唱を始めた。彼方よりの恐るべき獣を、召喚しているのだ。画面に指示された場所に、「{0} 」を置く。"
"SUMMON_BEASTIE_2","詠唱はどんどん大きくなり、いちいち君の神経に障った。画面に指示された場所に、「{0} 」を置く。"
"SUMMON_BEASTIE_3","その献身はいや増し、森巡査は虚空より怪物の最後の１体を呼び寄せた。画面に指示された場所に、「{0} 」を置く。"
"SUMMON_STARS","屋敷は想像の限界を超える激しさで振動し、その巨大な生物の威圧感によって、森巡査ですらたじろいだようだった。画面に指示された場所に、「クトゥルフの落とし子」を置く。"
"MOVE_ATTIC_STORAGE","この部屋が他の場所へと移動するにつれ、倉庫に山と放置されたゴミがあたりじゅうにばらまかれた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。"
"MOVE_LIBRARY","この部屋が他の場所へと移動するにつれ、図書室の高価な書物があたりじゅうにばらまかれた。画面に指示された場所に、{0} のマップタイルを移動させる。"
"THRALLSUO_PORTAL","森巡査は、壁を無造作になでつけると、不意に消え失せた！ そして門の白い光より再び出現したが、その姿は、吐き気をもよおすほど、変容していた。森巡査を、交流トークンのある最も近いマスに移動させる。"
"THRALLSUO_STORAGE","森巡査の足は、屋根裏の床板の隙間に沈み始めた。屋敷は彼を呑みこんだ。そしてすぐさま、倉庫のゴミ山から、彼は再び出現した。森巡査を、{0} の最も近いマスに移動させる。"
"THRALLSUO_LIBRARY","森巡査の足は、土の床に沈み始めた。すぐさま屋敷は彼を呑みこんだ。そして図書室の本棚の背後から、彼は再び出現した。森巡査を、{0} の最も近いマスに移動させる。"
"THRALLSUO_REST","森巡査は内部から燃え上がったように見えた。苦痛に叫ぶと、周囲に紫の光が集まってきた。"
"PALE_WINDOW","青白い光が目を焼き、心の内側の何かのささやきに導かれ、君は勇気を出して近づいた。この門の力は、君の精神の奥底に、恐怖の冷たい結び目を 植えつけた。"
"PALE_WINDOW_B","青白い光が目を焼き、心の内側の何かが音を立てた。暗示状態になる。"
"FINALE_BARRICADE","壁沿いのデッドスペースに壊れた箱が積まれている。老朽化し、崩壊し、既に材木の山である。これは、必要に応じてドアをふさぐバリケードとして使用できる。画面に指示された場所に、障壁トークンを１個置く。"
"OBJECTIVE_01","森巡査の指示どおり、４本の鍵を見つけ出すこと。"
"OBJECTIVE_03","森巡査を倒すこと。"
"OBJECTIVE_04","あらゆる門を閉鎖すること。"
"THRALLSUO_MOVE_01","森巡査は、人知を超越した速度で飛びかかってきた。森巡査を、最も近い探索者に向かい、２マス移動させる。それから同じマスにいる最もクルートークンの多い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_01_B","森巡査は、怪物的なかぎ爪で君の頭に手刀をくれた。ダメージカードを２枚得る（ 回避）。１枚でもダメージカードを得たら、麻痺状態になる。"
"THRALLSUO_ATTACK_01_C","森巡査は屋敷に対して懇願をささやいた。奇怪な光が宙で点滅し、閃光の雨を降らせた！ 森巡査の効果範囲内の１マスに、炎トークンを置く。"
"THRALLSUO_MOVE_02","森巡査は恐るべき正確さで君を狩り出した。森巡査は、できるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マス移動する。そして効果範囲内で、最も所持するアイテムの多い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_02_B","森巡査は、君を止めよと屋敷に懇願した。君の所持品が、鉛のような重さになった。ランダムにアイテム１個を落とすか、拘束状態になる。"
"THRALLSUO_ATTACK_02_C","森巡査は立ち止まり、近くの壁を引っ掻いた。「境界は、開かれる時を待っている」"
"THRALLSUO_MOVE_03","森巡査の下で、屋敷が圧縮したようだった。彼の一歩は、不自然に広くなった。森巡査は、最もクルートークンの多い探索者に向かい、３マス移動する。それから同じマスにいる最もの高い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_03_B","森巡査は殴打の嵐を叩きつけた。ダメージカードを３枚得る（+1 回避）。"
"THRALLSUO_ATTACK_03_C","森巡査は、断末魔のような高笑いをした。"
"THRALLSUO_MOVE_04","森巡査は、自分の足を充分操れていないかのように、ゆるりと動いた。森巡査は、最も近い探索者に向かい１マス移動する。それから同じマスにいる最もの低い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_04_B","森巡査は、彼の主の秘密を、君の耳にささやいた。暗示状態になる。"
"THRALLSUO_ATTACK_04_C","森巡査は、周囲に対して盲目のようだった。"
"THRALLSUO_MOVE_05","森巡査は移動を始めたが、止まって壁を見つめた。森巡査は、最もクルートークンの多い探索者に向かい、１マス移動する。それから同じマスにいる最もの低い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_05_B","森巡査は、君のほうをろくろく見もせずに、脚を蹴った。ダメージカードを２枚得る( 回避）。"
"THRALLSUO_ATTACK_05_C","森巡査は、壁の微妙な脈動に見せられ、立ちすくんだ。森巡査はダメージを４点回復する。"
"THRALLSUO_MOVE_06","森巡査が動くにつれ、屋敷の床もその足元で脈動した。森巡査は、最も近い探索者に向かい、２マス移動する。それから同じマスにいる最もの高い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_06_B","森巡査の獰猛な襲撃によって、君は混乱する。彼は手の届く範囲の全てを殴りつけた。ダメージカードを２枚得る( 回避）。"
"THRALLSUO_ATTACK_06_C","森巡査は、変異した腕を頭より高く掲げ、新たなる力で攻撃の準備をした。"
"THRALLSUO_MOVE_07","森巡査は、だしぬけに停止した。飼いならされた犬のように、主の声に膝まづいた。森巡査は、最も近い探索者に向かい、１マス移動する。それから効果範囲内で最もの低い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_07_B","森巡査は、君に助けを求めた(;2)。失敗：君の心臓は、彼の親しみのこもった声で、恐怖がやわらいだ。森巡査のほうへ１マス移動する。"
"THRALLSUO_ATTACK_07_C","森巡査は、境界の向こうの存在たる主に対して、古代の歌を歌った。各探索者は裏向きの恐怖カードを２枚得る( 回避）。"
"THRALLSUO_MOVE_08","森巡査は、沈黙の命令に従って、前に進み出た。森巡査は、できるだけ多くの探索者たちの効果範囲内に入るように、２マスまで移動する。そして効果範囲内で、最も所持するクルートークンの多い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_08_B","森巡査が巨大な片腕を振ると、床板が飛び上がり、波打って、君を手招いた。ダメージカードを２枚得る( 回避）。"
"THRALLSUO_ATTACK_08_C","森巡査は、目の前の虚空をなでた。目に見えぬ存在のことをささやいた。"
"THRALLSUO_MOVE_09","森巡査は、君には聞こえない声を聴き、すべるように移動した。最も近い探索者に向かい、１マス移動する。それから同じマスにいる最も所持するアイテムの多い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_09_B","森巡査は、君が手にしたものをひっつかみ、屋敷に戻そうとあらがった(; 2)。失敗：人ならざる力で、君を圧倒した。ランダムに一般アイテムを１個落とす。"
"THRALLSUO_ATTACK_09_C","森巡査は、守護者る主の問題を片付け始めた。各探索者は、恐怖カードを１枚得る( 回避）。１枚でも恐怖カードを得たら、暗示状態になる。"
"THRALLSUO_MOVE_10","森巡査が、ぐいと近寄ってきた。森巡査は、最も近い探索者に向かい、２マス移動する。それから同じマスにいる最もの高い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_10_B","森巡査は、膨れ上がった片手で君を壁に押しつけた(; 2)。失敗：拘束状態になる。"
"THRALLSUO_ATTACK_10_C","森巡査は、留まることができず、双眸に霞がかかった。"
"THRALLSUO_MOVE_11","森巡査は君を追い回した。森巡査は、最も近い探索者に向かい、２マス移動する。それから同じマスにいる最もの低い探索者１人に攻撃する。"
"THRALLSUO_ATTACK_11_B","森巡査は、君の胴体に、大振りのパンチを放った。風がうねり、君を吹き飛ばした。ダメージカードを１枚得る( 回避）。１枚でもダメージカードを得たら、放心状態になる。"
"THRALLSUO_ATTACK_11_C","森巡査は歯を剥き出し、明確な襲撃のしぐさをした。"
"EVADE_1_THRALLSUO","森巡査は呪文を唱えた。紫の光が出現し、その口から神秘の言葉が放たれた。(; 2)。成功：君は、その光を何とかよけた。失敗：その光は、君の目には全ての色に見え、脚は冷気で動かなくなった。裏向きのダメージカードを１枚得て、拘束状態になる。"
"EVADE_2_THRALLSUO","森巡査より奇妙なエネルギーが放出された。(; 3). 成功：そのエネルギーは、君を弾き飛ばした。森巡査から１マス離れる。失敗：そのエネルギーが君の力を奪ったと知った時には、もう遅かった。アクションを失う。"
"EVADE_3_THRALLSUO","森巡査は叫んだ「ヨグ＝ソト―スこそ鍵なり！」君の指は、肉体の限界を超え、残酷にも歪んだようだった。[i]鍵[/i]のアイテム１つを落とすか、裏向きのダメージカードと、裏向きの恐怖カードを１枚ずつ得る。"
"EVADE_4_THRALLSUO","鋭い謎かけをしてくる森巡査は、まるでかつての彼自身であるようだった(; 3)。成功；君は、答えない方が賢いと悟った。失敗：答えは明白だが、それは君の心の隠された扉を開いた。暗示状態になる。"
"EVADE_5_THRALLSUO","森巡査の肉体の動きは、自然界のどんなものとも似ていなかった。ブクブク膨れ上がる腕で、君の肩を掴もうとする(; 2)。成功：なんとか相手の手の届く範囲から逃れた。失敗：森巡査のありえざるリーチから逃れることほど、素早く移動することはできなかった。アクションを失う。"
"EVADE_6_THRALLSUO","君は呼び止められた(+1; 2)。成功：その声は恐怖で君を満たした。裏向きで恐怖カードを１枚得る。失敗：答えようと振りむいたが、そこには誰もいなかった。暗示状態になる。"
"EVADE_7_THRALLSUO","森巡査は手を伸ばしてきた。そして君を掴むのではなく、指でやさしく頬をなでた。君の心は、魅惑的な秘密で満たされた。このアクションを失うか、暗示状態になる。"
"EVADE_8_THRALLSUO","森巡査は、彼のものではない声で、異質な言語を操り、詠唱した。 (; 3)。成功：ヨグ＝ソト―スの名を認識した君は、すぐに耳を塞いだ。失敗：解読できない単語が君の心を濃い霧で包みこんだ。暗示状態になる."
"EVADE_9_THRALLSUO","森巡査のべたべたする肌が、しばし君に押し付けられた(; 2)。成功：。巡査の成れの果ての化け物から、何とか身を引き剥がした。失敗：獲得した新たなる力によって、巡査のべたつく肌の下で静脈がのたうち、隆起した。裏向きの恐怖カードを１枚得て、このアクションを失う。"
"EVADE_10_THRALLSUO","森巡査と取っ組み合い、そのバランスを崩そうとした(; 1)。成功：森巡査は、盛り上がった腕を下敷きにして倒れこんだ。何かが折れる音がした。森巡査に２点のダメージを与える。失敗：かつての友人の怪物的な腕は、十人力を発揮した。ダメージカードを２枚得て、このアクションを失う。"
"HORROR_1_THRALLSUO","恐るべき圧倒的な知識を秘めた森巡査の双眸が、彼方より君を見つめた。(; 3)。成功：その凝視に思わず目を合わせると、何らかの力が自分を通過していくのがわかった。暗示状態になる。失敗：異質の存在が、巡査の目からこちらを覗きこんでいることを悟り、全身の筋肉が恐怖に凍りついた。"
"HORROR_2_THRALLSUO","森巡査の捻じれた体に、つき目を引き寄せられてしまう(; 2)。成功：ぶるぶる震えるその巨体から、なんとか視線を外した。失敗：自分の皮膚まで引き延ばされたような、確かな感触があった。恐怖カードを２枚得る。"
"HORROR_3_THRALLSUO","君を目にすると、森巡査はまばたき、何かの呪縛から解き放たれたようだった。そして鍵と秘密と門について、怒ったように叫び始めた。恐怖カードを２枚得る( 回避）。それからクルートークンを１個得る。"
"HORROR_4_THRALLSUO","刹那、森巡査だった存在は、恐るべき主に仕えるために歪められたのではなく、崇高なる目的に身を捧げたせいで幸福であることに気付かされた。耐えられないほどの悲劇的な現実だった。裏向きの恐怖カードを２枚得る。"
"HORROR_5_THRALLSUO","無音の命令を聞いてニヤリと笑った森巡査は、おそるべき双眸を君へと向けた。(-1; 2)。成功：君は、森巡査が大いなる力に操られる抜け殻にすぎないことに気づいた。 クルートークンを１個得る。 失敗：睨みつけられ、たじたじとなっている間に、森巡査は君の親しい友人たちについて次々と尋問を始めた。裏向きの恐怖カードを３枚得る。"
"HORROR_6_THRALLSUO","自分の思考や計画が、彼方の存在によって傍聴されうることを認識し、不快になった。恐怖カードを１枚得る。暗示状態なら、さらにクルートークンを２個失う。"
"HORROR_7_THRALLSUO","森巡査の喚き声から耳をそらそうとしたが、彼は同じ名前を連呼し続けている (; 3)。成功：森巡査がかつてのような人間ではないことを悟り、君は耳を塞いだ。失敗：ヨグ＝ソト―スの名が、意味の意識に植えつけられた。裏向きの恐怖カード２枚を表に返し、 暗示状態になる。"
"HORROR_8_THRALLSUO","森巡査は、君が心の中にしまっていたはずの秘密を、大声で叫んだ。君の裏向きの恐怖カードを全て表に返す。"
"HORROR_9_THRALLSUO","森巡査の凝視に目を合わせた瞬間、君の名を呼ぶ声が聞こえて来た。最初はささやきだったが、徐々に大きくなり、見ているうちに、その見慣れた顔に微笑みが広がった。裏向きの恐怖カードを２枚得て、暗示状態になる."
"HORROR_10_THRALLSUO","そのふくれあがる肌と、燃え上がる感情のない目から、森巡査が既に人間であるのをやめたことを悟った。恐怖カードを２枚得る( 回避）。"
"THRALLSUO_DEATH","森巡査だった怪物は崩れ落ち、人間の形状へと縮みだした。屋敷は、下僕を失った悲しみにうめき、再びその構成を変えた。他の死にゆく下僕どもの断末魔の叫びは、変容する屋敷のなかを響き渡り、後を追ってきたが、君たちは何とか、星の輝く静かな夜へと脱出した。"
