﻿"bus_intro","えー、リーパー協会本部、リーパー協会本部。<br/>終点です…"
"handler_intro","[speed10]おやおや…[/]<br/>ずいぶん遅かったデスね… [pause]仕事はもう残っていないデスよ。<br/>よく言うでしょう、早起きは五文の… [longpause]いや、三文デスか？<br/>まあいい、[beat]今日は君の<i>ラッキー</i>デーデス。[beat]特別なソウルを用意しておきました。<br/>ただの魂じゃない、[beat] <i>ジャイアント・ソウル</i>デス！[beat]歩合もいいデスぞ…<br/>訓練を思い出すんデスよ。[beat]気を抜かないで。[beat]<i>ジャイアント・ソウル</i>は簡単には手に入りません…<br/>よし、扉を召喚しましょう。"
"handler_intro2","あれだけ大きいソウルを刈れれば、ちょっとは休暇も取れるでしょう…<br/>[sound]デスが、[shake]これだけは覚えておくように[/]…"
"handler_intro3","[speed30]あの扉は君が<i>担当する</i>ソウルを持ち帰るまで、ひらきっぱなしデス[/]。<br/>そして、扉がひらいているかぎり、君は不死身ではありませんし、[pause]歳を取ります。[longpause]だから早く終わらせるに越したことはないデス。"
"handler_intro4","ソウルを刈り、[longpause]扉を召喚する。[longpause] そしてまたソウルを刈る… [longpause]その繰り返しデス… [longpause]終わりはありません…<br/>企業戦士の定めってやつデス。<br/>それはともかく、[beat]さっそく取りかかってください。[pause]くれぐれも気をつけて。<br/>君に死なれると私の書類仕事が増えるのデス。[beat]手間をかけさせないでくださいね。"
"handler_intro_re","扉は高台の上デス。[beat]さあ早く…"
"gd_intro1","おお、[beat]リーパー！<br/>[anim]この世における私の時間が尽きたか…"
"gd_intro2","ふうむ… [pause]残念ながらまだ生きているようだ。<br/>すまんが… [pause]もう少し強く斬ってもらえないか？"
"gd_intro3","ぐわあ！[beat]いや… まだこのとおりピンピンしている。<br/>少し助走をつけてみてはどうだ？"
"gd_intro4","[animすまんな、[beat]君のせいじゃない…[beat]誰がやっても同じことなんだ。<br/>どうやら私は死ねない体らしい。<br/>[anim]理由はわからんが…[pause]その答えを求めて、数えきれないほどの年月を生きてきた。<br/>私の名はステッドホーン。[beat]この聖山の墓守だ。<br/>そうだ、[beat]これから先、君がもっと強くなることがあったら、遠慮はいらん。また私を殺しに来てくれ。"
"gd_intro4re","またいつでも来てくれよ、リーパーさん。"
"gd_hit","まだピンピンしてるぞ。すまない、苦労をかけるね。"
"old_crow_intro","おお、[beat]ひよっこか。<br/>さっきはすまなかったな。[beat]だが…[beat]私にはあのソウルが必要なのだ。"
"old_crow_intro2","見てのとおり、[beat]私もかつてはリーパーだった。[pause]ちょうど君のように…<br/>数年前、[beat]私が刈るはずだったターゲットに逃げられてしまってな。[pause]何ヵ月もかけて、この地に追いつめたのだ。<br/>しかし、どういうわけか、あれはこの扉を通って逃げたらしい。[pause]ありえんことだが…<br/>ひよっこよ、君はここがどこだか知っているか？"
"old_crow_intro_title","死神の扉"
"old_crow_intro3","あらゆる生命の終着点…<br/>ただの言い伝えと思っていたが…"
"old_crow_intro4","知ってのとおり、ああした扉はソウル・エナジーによって機能している。<br/>おそらく、[beat]途方もないほどの力を集められれば、[beat]あの扉もこじあけられるだろう…<br/>だが悲しいかな、[beat]私が君から奪ったソウルだけでは足りんようだ。"
"old_crow_intro5","ひよっこよ、私と君は運命共同体になってしまったようだ。<br/>与えられた仕事を完了できなくなってしまった今、[beat]君もいずれ死を迎える定めにある。 <br/>あの扉の向こうにあるソウルを手に入れなければ、[beat]君はここに閉じ込められたままだ。[pause]私と同じように…"
"old_crow_intro6","しかし、手立てがないわけではない…<br/>リーパーたちはこの呪われた地の存在を知らず、[beat]この地は自然の法則を超越している。<br/>生き物たちは天寿をはるかに超える寿命を持ち、[beat]より大きく、より強く成長しつづけている。"
"old_crow_intro7","私はこの地に住まう3つの強大なソウルに心当たりがある。それらのソウル・エナジーを合わせれば、あの扉を<i>こじあける</i>ことができるだろう。"
"old_crow_intro8","まずは北に住む老魔女。[pause]彼女は死の手から逃れたいという願望に取り憑かれている。"
"old_crow_intro9","東の森の先には[pause]王を名乗る者がいて、水に沈んだ大聖堂跡の一帯を支配している。"
"old_crow_intro10","西の山の頂上には、[pause]太古の昔より生きる獣が住んでいる。[beat]獰猛野蛮で、[beat]いかなる欲望も持ち合わせていない。"
"old_crow_intro11","君を巻き込んでしまって、心から申し訳なく思う。<br/>だが、私は年老いてしまった。[beat]体が思うように動かぬのだ…"
"old_crow_intro12","道は自分で決めてくれ。<br/>荒野に踏み出して3つのジャイアント・ソウルを刈るか…<br/>それとも、このまま手をこまねいて、[beat]この愚かな老鳥と同じ運命を甘受するか…"
"old_crow_intro_re","ひよっこよ、道中気をつけるのだぞ。[pause]死というくびきを失うと、魂は狂気に屈してしまうものなのだ…"
"pothead_intro_1","[anim]あっ！[pause]そこのクチバシさん、こんにちは！<br/>[anim]この島でリーパーを見かけるなんて、珍しいな…<br/>きっとソウルを刈りに来たんだよね…<br/>[anim]僕のじゃないといいけど！<br/>[anim]ま、いいや！[beat]僕たち、ちょうどいいときに出会ったよ。<br/>[anim]君は気づいてないかもしれないけど、[pause]僕はちょっと変わった呪いをかけられててね…<br/>[anim]ああ、悲しい！<br/>頭の形で僕を判断しないでくれ。[beat]男は中身！ このスープの味で判断して！"
"pothead_intro_2","ごめんごめん、ひとりで盛りあがっちゃって。[pause]改めまして、会えてうれしいよ、クチバシさん。"
"pothead_intro_3","ところで、今ちょっと立ち往生してるんだ…<br/>[anim]この先の障害物を乗り越えることも、鉄のゲートをあけることもできなくて…<br/>[anim]力を貸してくれたら恩に着るよ！ それに君も先に進めるようになる…[pause]僕と一緒にね！"
"pothead_intro_2re_a","[anim]クチバシ君、この先に障害物がたくさんあるんだ。[beat]どうやら、このあたりの<i>封印されたゲート</i>と<i>火のついてないランタン</i>には怪しげな関係があるみたいだよ。"
"pothead_intro_2re_b","すごいや！<br/>さあ、もう1つの燭台にも急いで火をつけよう！"
"pothead_p2","[anim]やったあ！ これで先に進めるね。大したもんだよ。<br/>でもまずは[beat]ちょっとひと休みしていこう。 <br/>さあ、[pause]一緒に座って。"
"pothead_cutscene_1","さっきも話したけど、僕はまえからこんな顔だったわけじゃないんだ…<br/>[anim][sound]老魔女に変わった呪いをかけられちゃってね。その魔女はこの立派な庭の先の屋敷に住んでる。<br/>君がここに来たのは、あの魔女が狙いなんじゃない？<br/>彼女のソウルはぶくぶくに膨らんでるはずだよ。なんせ…[pause] <i>信じられないくらい長生き</i>してるからね…<br/>[anim][sound]僕の望みはあの老魔女にこの[wobble]ナベ[/] 顔を元通りにしてもらうことだけだ。僕のハンサムな顔を返してほしいんだ！<br/>[anim][sound]いや、ほんとにハンサムだったんだよ…"
"pothead_cutscene_1b","[anim][sound]スープはどう？"
"pothead_cutscene_1c","…いらない？<br/>[sound]そう。[beat]よし、じゃあ先に進もう！"
"pothead_postchat","見事な腕前だね。[beat]そういうことなら、戦いは君に任せるよ。<br/>僕はあとからついてくから、屋敷のゲートで合流しよう！"
"pothead_postchat_re","僕はあとからついてくから、屋敷のゲートで合流しよう！"
"pothead_premansion_prep","どう、クチバシ君？<br/>僕、いい彫刻になれるかな。はは！"
"pothead_premansion","着いたね…<br/>この建物、地味だし[pause]静かだけど…<br/>けど！[longpause]油断は禁物だよ…[beat] [speed20]見たこともないような危険[/]が待ちかまえてるから。<br/>よし、ひと思いに飛び込むぞ…[pause]虎穴に入らずんば、なんとやらだ！<br/>行こう！"
"pothead_def_door","[anim]先に進んで！ [beat]僕は扉を守る！"
"grandma_1","おやおや、[beat]まあまあ…[pause]こんなところにカラスのお客さんとは、珍しいねえ…<br/><size=20>あの契約は打ち切りってことかしら…？</size><br/>かわいらしいお客さん、わたしのおうちに何か用かしら？"
"grandma_2","あらまあ、[beat]おうちを散らかしちゃって！<br/>わたしの大切なツボたちが[pause]粉々じゃないか！<br/><i>こほん。</i>[pause]ええと、[beat]ごめんなさいね、散らかってて。[beat] <i>お客さんが来るとは思わなかったものだから。</i>"
"grandma_3","おやおや[pause]…まさか全部おまえさんがやったんじゃないだろうね？<br/>[anim]…<br/>わたしの子供たちを手荒く扱う<b>ケダモノ</b>には[shake]容赦しない[/]よ！<br/>[anim]足元に気をつけるんだね、[longpause] <i>リーパー</i>…"
"grandma_4","[anim]よくお聞き、小さい[shake]カラス[/]。<br/>わたしも我慢の限界だよ…<br/>わたしの馬鹿な孫に変な話を…[beat]呪いなんてくだらない話を吹き込んだりして…<br/>おまけにわたしの大切なツボたちを粉々にして！<br/>[anim]わたしはみんなを助けたいだけなの！<br/>[anim]地下に一歩でも足を踏み入れてごらん、後悔することになるよ！<br/>それかあんたの<i>雇い主</i>に話をつけてやってもいいんだよ…<br/><size=20>まあ、[beat]あの変人には会わないほうがいいかね…だって、顔に鍵穴があいてるなんて。[beat]おかしいったらありゃしない！</size><br/><size=50>[shake]帰れってんだ、このカラス！[/]</size>"
"pothead_mhall_1","うーん…<br/>あの扉、なんか変だね。別の世界のものみたいだ…<br/>ていうか、なんだか君に似てるね、クチバシ君！<br/>まあ、この扉のほうがちょっとだけ大きいけど…"
"pothead_mhall_1b","それに、鍵穴も[beat]取っ手もついてないみたいだ。[pause]どうやってあけるのかな？"
"pothead_mhall_2","なんだ？[beat]扉を見てよ…[pause]なんか光ってる！<br/>君と何か関係あるのかな？ [beat]道中で見つけた何かと関係あるとか？<br/>そうに決まってる！[beat]よし、じゃあほかの棟に行ってみよう。[beat]ほかにも何か見つかるかもよ。"
"pothead_mhall_2b","見て…[beat]光が増してる！[pause]どうやらこれで半分みたいだ。<br/>もしかしたらこの扉、全部光らせたらいいのかも…"
"pothead_mhall_3","探索は順調？<br/>この屋敷は暗いし、[beat]変わった生き物だらけだ…[pause] どうか気をつけてね。<br/>もう何年も新しい友達ができてないから、[beat]僕たちの最初の冒険は<i>無事に</i>終わらせたいんだ！"
"pothead_mhall_3b","ほんとのこと言うと、[beat]僕は戦いより草いじりのほうが向いてるんだ。<br/>トゲだらけの草ならなんとかできるけど、[beat]剣をぶんぶん振りまわすのはね…<br/>あ、大丈夫だよ、クチバシ君。[beat]この通路は僕がしっかり守っとくから！"
"pothead_confession1","不思議な光でいっぱいになった。[pause]扉があいたのかな？<br/>こういうのには詳しくないんだ…<br/>あ、先に進むまえに[beat]君に言っておかなきゃならないことがある。"
"pothead_confession2","この屋敷の魔女は…[pause]僕のおばあちゃんなんだ…<br/>おばあちゃんは僕を不死身にしようとして、頭がナベになる呪いをかけた… でもそんなのまちがってる。<br/>おじいちゃんが死んだとき、おばあちゃんはとても悲しんで、それで一族全員を不死身にしたいって…[pause]そう思うようになったんだ。<br/>おばあちゃんは研究を重ね、頭が陶器になっていれば<i>死神の眼をごまかせる</i>って考えるようになった…<br/>でも、[beat]僕は抵抗した。[pause]それで揉み合ってるうちに呪文が失敗して… [pause]あとは見てのとおりさ。<br/>頭がナベになっちゃった。<br/>おばあちゃんは長く生きすぎた。だからソウルもぶくぶくに膨らんで、腐っちゃってるのかもしれない…[pause]そういう生き物はこの地で何度も眼にしたよ…<br/>リーパーである君に頼みたいんだ。おばあちゃんの苦しみを終わらせて、魂を来世に運んでやってほしい。<br/>おばあちゃんの魂に安らぎを与えてあげて…"
"pothead_mhall_4b","じゃあ、僕はまたここを見張っておくから。<i>死神の扉</i>とともにあらんことを、[beat]クチバシ君。"
"gran_pot_1","[anim]警告したはずだよ、[beat]カラス。<br/>なのにまだこの屋敷をうろついてるとは… [beat]褒めるべきなのか、それともただの馬鹿なのか…<br/>[anim]いや、[pause]救いようのない馬鹿だね。"
"gran_pot_2","さて、失礼するよ。<br/>[anim]この愚かな孫とふたりきりになりたいんだ。この子には常識ってもんを教えてやらないとね…"
"gran_pot_3","あんたは…<br/>[anim]<size=80>[shake]さっさと[/][pause] [shake]帰っとくれ！[/]</size>"
"grandma_fight_intro","あきれたね。<br/>カラスってやつは人の話を聞かないから…<br/>[anim]わたしゃ人助けをしようとしてるんだ！<br/>わからないのかい？ ツボで生命力にふたをしておけば、<i>死神</i>に気づかれなくなるんだよ！<br/><i>グリム・リーパー</i>だってだませるさ！"
"grandma_fight_intro2","[sound]あんたとわたしにはちょっとした共通点がある…<br/>[i]雇い主[/]が同じなのさ…<br/>[anim]だがね、あんたがここで眼にしたものをあいつに知られるわけにはいかない。<br/>[sound][anim]なあに、心配することはない。[pause]あんたの遺灰は立派な骨ツボに入れてやるからね！"
"gd_gran_eulogy","[speed40]我々が今日ここに集まったのは、ある女性の死を悼むため。その者は多くの名で知られていた…<br/>ツボの魔女…<br/>陶器の魔法使い、[beat]焼き物魔術師、[beat]瀬戸物ばばあ…<br/>それから[pause]もちろん…[pause]グランマ。<br/>[camera]自らの母性本能に従い、[beat]死を欺かんとする衝動に駆られ…<br/>この者は魔術、[beat]蘇生、[beat]魔法薬の研究に一生を捧げた。<br/>[ANIM][camera]それからもちろんツボづくりに…<br/>[camera][ANIM]彼女の旅路はここにて終着し、[beat]今は安らいでいる。<br/>[ANIM]彼女を偲び、頭を垂れよ。[PAUSE]最後の敬意の印に。<br/>この世における彼女の時間は尽きた。"
"gd_gran_eulogy2","この者はその生きざまのごとく死んだ…<br/>…頭にツボをのせて。"
"pothead_gran_eulogy","僕はずっとこの顔のままなのかな…<br/>とにかく、[beat]おばあちゃんもこれでゆっくり休めるといいけど…<br/>あっちでおじいちゃんとナベでもつついて…[pause]じゃない。<br/>口が滑った。[beat]なんせ、頭がナベだからね。<br/>仕切り直しだ。[beat]安らかに、おばあちゃん。"
"lod_meet1","ほう…[pause]カラスか…[pause]やあ、どうも。<br/>どうやってここに入ってきた？<br/>ああ。[pause]この世界のあらゆる扉を管理している私だが、[beat]召使いどもが<i>施錠</i>し忘れていたんじゃ、なんの意味もないな…"
"lod_meet2","で、何をしに来たんだ？<br/>カラスに会うのは実に、実に久しぶりのことだ…<br/>[anim]君たちにはまだその…[pause]クチバシがあるんだな…<br/>すばらしい。"
"lod_meet3","君の体からほとばしるほどのソウル・エナジーを感じるぞ、[beat]カラス君…<br/>妙だな…[beat]この感じ、覚えがある…<br/>ああ、[pause]<i>そういう</i>ことか？<br/>[SPEED20]報酬が欲しくて来たのか？[/]"
"lod_meet4","よくやった、小さいの！<br/>ブラヴォー！"
"lod_meet5","さて、[beat]それではいい子にして、ソウルを持ち帰るのだな。[beat]私のところに直接持ってくる必要はないぞ。<br/>私にはもっと大切な仕事があるからな。<br/>[anim]チャオ！"
"handler_lod_meet","ここで何をしているのデス？<br/>ソウルは見つけたのデスか？<br/>ん…？ [pause]ジャイアント・ソウルを持っていますね。<br/>でも君の担当分じゃない、デスって？[beat]そいつは私には処理できないデスよ！<br/>しかし、そんなものをいったいどこで…？<br/>まあいいデス…[beat]もう一度出張して、当初予定していたソウルを刈ってくるのデス！"
"handler_lod_meet_re","担当のソウルを持ち帰らないことには何もできませんよ！<br/>君のせいでストレス溜まりまくりデス！"
"fst_elder_intro","[sound]この地でリーパーを最後に見かけたのは遠い…[pause]遠い昔のことです。<br/>[sound][anim]あなた、ひょっとして地下のご友人たちを探しに来たの？<br/>ごめんなさいね、[beat]何ヵ月もまえに、“森”が地下に通じるゲートを封印してしまったの。わたしたちの安全のために。<br/>森と話をしてあげましょうか。[beat]あなたのためにゲートをあけてくれるかもしれない…<br/>でもね、[beat]森とは歌で対話するんだけど、[beat]悲しいことに…<br/>[sound][anim]魔法の角笛をなくしてしまったの。<br/>北にあるキャンプに置いてきてしまったのね。カエルキングの子分たちに追い出されたときに。<br/>あの角笛を取り返してくれるなら、[beat]きっとあなたの助けになれると思う。"
"fst_elder_intro2","北にある古いキャンプ地に魔法の角笛を置いてきてしまったの。取り返してくれるなら、[beat]きっとあなたの助けになれると思う。"
"fst_elder_2","[sound][anim]ああ、わたしの角笛！<br/>[anim]ありがとう、羽持つ友人よ！<br/>見てのとおり、ここはもう安全に暮らせる土地ではないの。<i>沼地の王</i>が住み着くようになったせいで。<br/>でも、こうして角笛が無事に戻ってきてほっとした。<br/>約束どおり、森と話をつけてみます。あなたの願いを聞いてくれるといいんだけど…"
"fst_elder_3","森の中心部が今ひらかれました。[beat]ですが、[beat]どうかお気をつけて。<br/>森の力は内部にいる腐敗した者どもにまでは及びませんから。"
"fst_elder_3_re","森の中心部が今ひらかれました。[beat]ですが[beat]どうかお気をつけて。<br/>森の力は内部にいる腐敗した者どもにまではおよびませんから。"
"frog_dung_meet_1","おい！ [beat]リーパー！<br/>こんなところで何をしている？<br/>怪しげなカラスが遺跡で悪さをしていると報告があったのでな、[beat]この王直々に偵察に来たのだ…<br/>我がソウルを狙いに来たのなら、残念だったな！<br/>この力は<i>不正なしで</i>正当に手に入れたものだ。[beat]我が王国はおまえたちの<i>主君</i>が創造したシステムに従って栄えている！"
"frog_dung_meet_2","さっきも言ったがな、[wobble]ねじれカラス[/]よ、[beat] 我が王位を奪えると思ったら大まちがいだぞ！<br/>沼地の王…[beat]それが私のあだ名だ！<br/>私が王になってから、沼はきれいになり、水上には[beat]生命が<i>あふれている</i>！<br/>あの森の子らとその母は進歩の邪魔をしている。それだけだ。[beat]恨みがあるわけではない。<br/>私はおまえたちとその主君が創造した世界に適応しているだけだ…<br/>外の世界を見たことはあるか？ [pause]ひどいもんだぞ！ [beat]不毛の地だ！<br/>おまえのとこの協会がシステムを詰まらせてしまったせいで、新しいソウルはめっきりやってこなくなった！<br/>まったく、[beat]大したもんだ！"
"frog_dung_post_sewer","ふむ、確かにここはクサいな…"
"frog_dung_meet_3","私のことは気にするな… [beat]ちょっと泳ぎに来ただけだ。<br/>おまえも一緒にどうだ？ [beat]ヒー[beat]ヒー[beat]ヒー[beat]…<br/>イヤか？[pause] そいつは賢明なことだ…[beat] ほんとうを言うと、おまえを溺れさせようとしていたのだ。<br/>どうだ、[beat]正直だろう！![beat] それは取り柄といっていいはずだ。<br/>どうする、[beat]一時休戦といくか？"
"frog_dung_meet_last","はは、[beat]ねじれカラスは往生際が悪いな。<br/>外の世界に出たら、私は大海のなかの蛙というやつだ。[beat]しかしここでは、[beat]食物連鎖の頂点！<br/>私はそのへんをうろついているソウルが大好物でな…<br/>君は自分の仕事が得意なようだが、[beat]我が臣下たちにはかなうまい。というわけで…<br/>[shake]<size=60>夕食はカラスのパイだ！</size>[/]<br/>デザートはトライフルにしよう。[pause]うちのシェフのトライフルは絶品だぞ。"
"frog_ghoul_intro","不法侵入者だ！[BEAT] ええと…[longpause] 不法侵入者が不法侵入してる！<br/>目に余る蛮行、後悔させてやる！"
"frog_ghoul_intro2","[sound]小鳥よ、そこまでだ！[BEAT] [ANIM][shake]ぶっ潰れよ[/]！"
"frog_intro","[anim]しつこいやつだ、[beat]ねじれカラス！<br/>この鎧、気に入ったかね？ [beat]少々キツいが、まあいいだろう…<br/>[sound][anim]こんなものがそのへんに落ちてたなんて信じられるか？ [pause]<size=20>死体が身に着けていたんだ…</size><br/>おまえは進化を邪魔する軟弱者に過ぎない。[beat]これは自然の摂理なのだ！<br/>弱肉強食！<br/>[sound][anim]去れ、小バエ！"
"frog_ghoul_exit","王の言葉が聞こえただろう！ [beat]去れ！<br/><size=20>あのぶよぶよの尻に潰されたくなければな…</size>"
"frog_boss_intro","[sound]<size=50>[anim][shake]ねじれカラス！[/]</size><br/>私の子分どもはしくじったようだな。[beat]ならば、この王自ら引導をくれてやる…<br/>[sound][anim]おまえを片づけたら、その羽でこの鎧をピカピカに磨いてやろうぞ。<br/><i>扉の影</i>の下、私が最も[wobble]ハンサム[/]な生き物になるのだ！<br/>では…<br/><size=80>[shake]ぶっ潰れよ！[/]</size>"
"gd_frog_eulogy1","[speed40]我々が今日ここに集まったのは、カエルキングの死を悼むため。<br/>[camera]大胆にして恐れ知らずの指導者。[BEAT]この者は単純な欲望に駆り立てられ、森のすべてを支配下に置かんとした。<br/>[ANIM][camera]そして[BEAT]ときに、[PAUSE]その尻で踏み潰さんとした…<br/>[camera][ANIM]この者の治世は終わった。沼のあちこちで、彼の不在が感じられるだろう。<br/>[ANIM]この者を偲び、頭を垂れよ。[PAUSE]最後の敬意の印に。<br/>この世における彼の時間は尽きた。"
"gd_frog_eulogy2_dry","王が死んで喜ぶ者もいるだろう。<br/>しかし、命は命。[beat]そして死のなかにあって、我々はみな 1つなのだ。"
"bard_bar_intro","こんにちは、[beat]旅のお方！<br/>聞かせてちょうだい、あなたの冒険の物語を！<br/>[anim]わたしが歌にできるような、おもしろい話はある？<br/>次なる傑作をものにするため、この山でひらめきの種になるようなものを探してるの。<br/>[anim]山頂には[shake]怪物[/]がいるんですって…[beat] 信じられる？<br/>《座礁した船乗り》亭の外にいる酔っ払いなんて、その怪物に恋人を奪われたらしいの！ [beat]こわーい！<br/>この先に進めば、きっとすっごい歌が書けちゃうと思う！<br/>[anim]でも忌々しい岩が道をふさいでるのよねえ… <i>ぶっ壊す</i>方法はないかな…"
"bard_bar_intro_re","ねえ、[beat]もしあなたがあの岩を壊してくれるなら、あなたのために<i>最高の</i>歌を書いちゃう！"
"bard_bar_breakrock","すごい！<br/>壊れた！<br/>サイコー！<br/>あなたを題材にすれば、傑作をものにできるかも！<br/>そうね… [beat]もしよかったら、わたしも冒険についていっていいかな…<br/>またあとでね！"
"bard_bar_breakrock_re","もしよかったら、わたしも冒険についていっていいかな…<br/>またあとでね！"
"bard_fortress","やっほー、また会ったね。[beat]ついてきちゃったけど、いいよね？<br/>山頂に行きたいなら、わたしたちはこの古い森を抜けないといけないみたい…<br/>あ、“わたしたちは”って言ったけど… [pause]“あなたは”って意味だからね。[pause] <br/>わたしはこのへんで、次なる傑作の歌詞を考えてるから。<br/>山頂に通じる道が見つかったら教えて！"
"bard_fortress_re1","<size=20>ブランチ用にソウルを刈り… こんなんじゃ駄目ね…</size>"
"bard_fortress_re2","<size=20>1万もの知識を備えた生き物が…</size><br/><size=20>眼と触手と、ときどき翼… うーん、ピンとこない…</size>"
"bard_fortress_re3","<size=20>巨人が徘徊する、そこは冷たく暗い…</size><br/><size=20>リーパーの栄光の一撃！[beat] 駄目か。[beat] 食らい…？ [beat]つらい…？ [beat]うまい！ [beat]うーん…</size>"
"bard_fortress_re","わたしはこのへんで、次なる傑作の歌詞を考えてるから。<br/>山頂に通じる道が見つかったら教えて！"
"bard_fortress_hookshot","ねえ、[beat]そのおニューのフックショット、とてもステキだね！"
"bard_fortress_hookshot_re","悪いけど、探索はあなたに任せる。<br/>でも大丈夫、わたしはすべてをメモしてるから！<br/>この冒険が終わるころには、すっごい叙事詩を書けるだけの材料がそろってるはず…"
"bard_fortress_hookshot_2","そのフックショットを使えば、あそこの溝を渡れるんじゃない？"
"bard_fortress_asksong","ねえ！ [beat]古いエレベーターが動いたよ！<br/>それにちょうどよかった。[beat]歌の新しい章ができたの！<br/>聴きたい？ 聴きたい？"
"bard_fortress_asksong_re","わたしの新曲、聴きたい？"
"bard_fortress_song","<i>[speed20]これは古の物語…[/]</i><br/><i>[speed20]幾度も繰り返される大嵐！[/]</i><br/><i>[speed20]山頂に囚われたる乙女[/]</i><br/><i>[speed20]恋人を奪われ正気を失う船乗り[/]</i><br/><i>[speed20]かの英雄、悪しきを正す、正義を求め！[/]</i>"
"bard_fortress_wrapup","ふー！[beat]どうだった？<br/>なんで黙ってるの…[beat]あ、歌がすごすぎた？[pause] そうでしょう、そうでしょう。<br/>よかった、じゃあ、また上で会いましょう。<br/>わたしが見てないところでトラブルに巻き込まれないでね…[longpause] 歌のネタを見逃したくないから！"
"bard_fortress_wrapup_re","じゃあ、また上で会いましょう！"
"stl_hobo_1","[anim]カラス解放同盟のキャンプへようこそ、[beat]古き友よ。<br/>君がいずれここに来ることはわかっていた…<br/>多少の導きは必要だっただろうけどな…<br/>[anim]クワッ、[beat]クワッ、[beat]クワッ…"
"stl_hobo_2","[anim]我々は自由意思を持つカラスたちの同盟、[beat]我々は扉の王の支配を拒む！<br/><i>自然の掟に反する不死性</i>など不要だ。[beat]不死身であることで、我々は<i>生</i>を失っている…<br/>奴隷として生きていくしかないのなら、[beat]永遠に生きることになんの意味がある？<br/>意味はない…[beat] 我々は自由に生き、自由に死ぬ！<br/>よし、行け。[beat]さらなる高みへ。[pause]<i>山頂の怪物</i>を倒し、[pause]ソウルを手に入れるのだ！<br/>しかしだ、[Pause]先に進むまえにちゃんと準備しておくんだぞ。[pause] <br/>それと、[beat]またいつでもここに来てくれ。"
"stl_hobo_1_re","先に進むまえにちゃんと準備しておくんだぞ。[pause] <br/>それと、[beat]またいつでもここに来てくれ。"
"stl_eating_crow_1","よく来た、[beat]予言のカラス。<br/>我々はここで自給自足し、[beat]質素な生活を送っている。<br/>寝床なんて<i>山頂の怪物</i>の抜け毛でつくったんだ！"
"stl_eating_crow_1_re","ゆっくりしていってくれ。[beat]この先にはあの怪物が待ち受けているからね。"
"stl_bigcrow_1","予言のカラスよ、[beat]会えて光栄だ！<br/>道中、我々のほこらを見つけたか？<br/>どうやら、ほこらはまだ[number]個残っているようだ。<br/>ほこらは旅の助けになるし、もちろん<i>山頂の怪物</i>との戦いでも有利になるぞ。"
"stl_bigcrow_1_re","どうやら、ほこらはまだ [number] 個残っているようだ。<br/>ほこらを見つければ、旅がもっと楽になるぞ！"
"stl_bigcrow_finalshrine","ほこらは残すところあと1つのようだ。<br/>君が見つけられることを願っているよ。"
"stl_bigcrow_allshrines","ほこらを全部見つけたな！<br/>君の旅もずいぶん楽になったはずだ。"
"stl_smallcrow_1","俺たちはみんな、任務を放り出した。だからどんどん死期が近づいている。<br/>でもみんな、今のほうが幸せだ。[pause]それが本来の姿だからな。<br/>誰も死なないということは、新しい命が生まれないということでもあるんだ。"
"stl_smallcrow_1_re","俺たちの命にも意味があると知れてよかった。[beat]どんなにちっぽけな命だとしてもね…"
"stl_prophet_1","やあ、予言のカラス。<br/>これは知識の門。<br/>その眼はすべてを見ている。<br/>その心はすべてを知っている。<br/>その魂はすべてのものに宿っている。<br/>導きが必要なとき、それは我々にささやく。<br/>君がここに来ることも、君の運命も、この門が予言した…"
"stl_prophet_1_re","その時が来たら、[beat]この門の知恵が君を正しい道に導いてくれる。"
"bard_cove","ふう！ [beat]ああ… [pause] すっごい急な山道だったね！<br/>肺がまだゼエゼエいってる。<br/>でも、あなたは喜んでるんじゃない？<br/>だって、カラスたちがこんな山奥に隠れて暮らしてるなんて！ [beat]びっくりだよね。<br/>あのカラスたちからおもしろい話も聞けたし。[beat] とくに山頂の怪物について…<br/>この冒険、<i>ますます</i>楽しくなってきちゃった！ [beat]次の作品がわたしの最高傑作になりそうな気がする。[pause]あ、これまでにも5曲以上書いてるけどね！"
"bard_cove_re","山頂の怪物を倒す準備はできた？ わたしがついてるからね！ [pause]うしろの… [beat]遠くのほうに、だけど。"
"bard_wind","ふう、[beat]天気が大荒れだね！<br/>肺のなかで風がビュウビュウいってる！<br/>ま、これしきの天気じゃあきらめないけどね！ もう怪物は目と鼻の先だし…<br/>怪物のやつ、どんな姿なのかな？ [beat]カラスたちの証言によると、わたしの歌にふさわしいケダモノみたい！<br/>毛だらけで乱暴で…[beat]早くあなたが戦ってる姿が見たい！"
"bard_wind_re","わたしもあとから追いつくから！<br/>今はちょっと呼吸を整えてるの、[beat]肺がビュウビュウいってるから！"
"bard_pre_betty","いた！<br/>怪物だ！<br/>ああ、心臓がバクバクいってる！<br/>あれと戦うの？<br/>わたしは遠くから応援してるね… [pause]歌のためにメモを取らなきゃ！ [beat]じゃあ、がんばって！"
"bard_pre_betty_re","わたしは遠くから応援してるね。[beat]がんばって！"
"bard_post_betty","超がつくほどの大冒険だったね！<br/>このどんでん返し！<br/>つまり、ベティ＝怪物だったってことでしょ？ [beat]すっごーい！<br/>ということは、〈座礁した船乗り〉亭にいたあの酔っ払いは… [pause]この怪物に恋してたってこと？<br/>[speed20]わあ…[/]<br/>でもふたりとも、かわいそうに思えてきた…<br/>死んじゃうのと、失恋するのと、[beat]どっちがつらいかな…？ [beat]どっちも悲劇だよね…<br/>まあでも、歌のネタにするには<i>最高</i>じゃない？ [beat]すぐに作詞に取りかからなくっちゃ！<br/>そのうち〈座礁した船乗り〉亭に寄ってね。完成した曲を披露するから！"
"bard_post_betty_re","すぐに新しい最高傑作に取りかからなくっちゃ！<br/>そのうち〈座礁した船乗り〉亭に寄ってね。完成した曲を披露するから！"
"gd_yeti_eulogy1","[speed40]我々が今日ここに集まったのは、ベティの死を悼むため。<br/>[camera]ある者にとって、彼女は神も同然だった。<br/>ほかの者にとって、彼女は恐ろしい、獰猛野蛮なケダモノだった。<br/>さらに、[beat]ごくわずかな者にとって…<br/>[ANIM][camera]彼女のまばゆいばかりの美は愛の対象だった。<br/>[camera][ANIM]山頂で多くの生を生き、[beat]地域の者どもに抜け毛と突然の死を与え… [beat]その彼女は今、安らいでいる。<br/>[ANIM]彼女を偲び、頭を垂れよ。[PAUSE]最後の敬意の印に。<br/>この世における彼女の時間は尽きた。"
"gd_yeti_eulogy_re","また狂暴なソウルの怒りを鎮めたな、[beat]リーパー。かの者が死に安らぎを見出さんことを。"
"old_crow_opendoor1","やったな…<br/>君は私よりずっと強い…<br/>私ひとりでは、彼らのジャイアント・ソウルを手に入れることはできなかった。"
"old_crow_opendoor2","時が来た、[beat]いよいよだ…<br/>この扉をこじあけよう、ひよっこよ。[beat]我らの任務を終わらせるのだ！"
"old_crow_opendoor3","行こう、[pause]“向こう側”へ…"
"old_crow_death1","ここか…<br/>ここが彼岸の地…<br/>生命ひとつとてない…"
"death_chat_1","[speed30]ええと… [longpause]誰？[/]"
"old_crow_death2","おまえは…？<br/>[anim][shake]<i>死神？</i>[/]<br/>原初のリーパー… カラス解放同盟のやつらのたわ言かと思っていたが…"
"death_chat_2","うん。[pause]それたぶん、あたしのこと。<br/>でも… [break]あたしの存在を信じてなかったってことは、助けに来てくれたわけじゃなさそうだね…"
"old_crow_death3","ああ… [beat]すまない。[beat]我々は別の目的で来たのだ。<br/>というか、[beat]君が我々を助けてはくれないか？"
"death_chat_3","ええっ、[pause]困ったな…<br/>でもいいよ。[beat]だって、[beat]何世紀もここに閉じ込められてるからね。今さら数分の時間を割いても、なんでもないよ。<br/>で、あなたたちは何をしに来たの？ [beat]っていうか、どうやって来たの？"
"old_crow_death4","死神の扉… というか、<i>“君の”</i> [pause]扉をくぐったソウルを追っているのだ。<br/>我々は協会から仕事を請け負っているリーパーで…<br/>任務を完了し、協会における地位を回復するために、そのソウルを手に入れなければならないんだ。[beat]でなければ、我々は死んでしまう…"
"death_chat_4","ああ… [beat]それはまずい…<br/>ソウルを探しに来たんなら、ツイてなかったね。<br/>肉体を持たないソウルがこの扉を通ると、エーテル界に吸収されちゃうんだ。<br/>ソウル・エナジーはリサイクルされて、新しい命が生まれる。<br/>だからこそあたしの仕事はとても大切だったの… [beat] [anim]命ある者たちからは憎まれてたけどね…"
"death_chat_5","あたしも昔はソウルを刈ってまわっていた。[beat]そうして、ソウルをあの世に持っていくの…<br/>でも… [beat]なんだか<i>すっごく</i>滅入っちゃって…<br/>ソウルを刈るのはいいの、だってソウルは何も気にしないから。[beat]でもあとに残された人たちがね…<br/>死ぬことは怖くなんかないって、彼らに教えてあげたかった。[beat]死は命のサイクルの一部でしかないんだって。"
"death_chat_6","でも、長い年月が流れるうちに、[beat]あたし自身がサイクルに<i>疲れちゃって</i>…<br/>そんなある日、[beat]妙なやつにある提案をされたの。<br/>そいつは世界のどこにでもポータルを… [beat]扉を… [beat]つくり出すことができた。"
"death_chat_7","そいつは扉の1つを使って、ソウルの回収を自動化するシステムをつくってくれた。<br/>その扉がひらいているあいだは、死者の魂を勝手に吸い込んでくれるの。<br/>エーテル界の岸辺に立つ灯台みたいなものかな、言ってみれば…<br/>で、そいつはそのシステムの見返りに、[beat]自分の寿命を延ばしてほしいと言ってきた…"
"death_chat_8","まあ、[beat]実際はね、[beat]そいつが求めてたのは不死の体だったんだ。[beat]でもそんなの<i>無理</i>だよ！<br/>魂にも賞味期限があるんだ。それをあまりに過ぎてしまうと、[beat]死との結びつきがなくなって、[beat][wobble]悪魔みたいな[/]体に変化しちゃうの…<br/>命には必ず<i>終わり</i>がある…<br/>そう、[beat]いつか死ななきゃいけないの。"
"death_chat_9","それであたしが羽を伸ばしてるあいだに、自称“扉の王”たちが何世代にもわたってやってきては、[beat]長い長い一生を享受した。<br/>その誰もが、最終的には命の限界を受け入れ、自らエーテル界に入っていった。"
"death_chat_10","ところが…<br/>今の代の“扉の王”はちがった。<br/>自らの命に終わりが近づくと、[beat]今の王はこれまでずっと続いてきた約束を破った…<br/>ちょっとした事件があったとか言って…[pause]聞いてみたら、扉が故障したから新しくつくり直す必要があるってことだった。<br/>扉を再生するには、[beat]死神が触れる必要がある、そうすることでエーテル界と扉の結びつきが復旧するって…"
"death_chat_11","でも、この新しい扉をつくり、ひらいたあと、[beat]王は私をここに閉じ込めて封印した。<br/>ここから脱出するすべはない。<br/>肉体を離れたソウルがエーテル界に行くすべもない。<br/>生ある者に死がもたらされることも…"
"death_chat_12","あたしはずっと…<br/>ひとりぼっちなの…<br/>あれ以来ずっと。"
"old_crow_death5","だが…[pause]私が刈るはずだったソウルが… [pause] ここにあるはずなんだ… [beat]ここに<i>あるはず</i>なんだ…<br/>ここまで追いつめたんだぞ！<br/>この扉のなかに入ったはずだ！ [break]ほんとうに見ていないのか？"
"death_chat_13","ごめんね、[beat]肉体を持たないソウルがここに入ってきたら、エーテル界に呑まれちゃうの。<br/>始まりがあれば、[beat]遅かれ早かれ… [pause]必ず終わりがある。"
"old_crow_death6","[SPEED30]では… [pause]望みはないのか？[/]<br/>どこかに… ここにあるはずなんだ！"
"old_crow_death7","嘘だ… [pause]嘘だ… [pause]嘘だ… [pause]嘘だ… [pause]嘘だ… [pause]"
"old_crow_death8","[wobble]私を救う方法があるはずだろうが！[/]"
"death_chat_14","ああ…<br/>あなた、<i>ちょっと</i>“賞味期限”が切れちゃってるみたいだね…"
"old_crow_death9","私はあのソウルを捜しつづけてきた… [beat] 何十年… [pause] <i>何百年と！</i>"
"old_crow_death10","<size=80>[shake]私は死を拒む！[/]</size>"
"death_post_dd_1","顔に当たるそよ風を感じるのはどれくらいぶりかな… それにこんな光景を見るのも… [pause]ていうか、[beat]何もかもがほんとうに久しぶり。<br/>失ってみて初めて大切さがわかるって言うでしょう？<br/>そういうの、仕事でたくさん見てきた。[beat]でも扉の王に閉じ込められるまで、あたしにも当てはまるって考えたことなかった。"
"death_post_dd_2","あなたの大きなお友達のことは残念だったね。[beat]生者にとって、死者を忘れるのは簡単なことじゃない。<br/>それどころか、[beat]あなたは自分でお友達を刈らなきゃいけなかったんだもんね。<br/>気持ちはわかる気がするよ。<br/>そういうつもりはなかったかもしれないけど、あなたはあたしを助けてくれた。<br/>でもまだ終わりじゃないよ…"
"death_post_dd_3","扉は<i>破壊された</i>けど、[beat]あたしの力はまだその残骸のなかに囚われてるから。<br/>ドアをつくるときにあたしのソウルが使われたんだ。[beat]それを取り戻さないと、あたしは仕事に戻れない。<br/>つまり、世界の今の状態を変えたいなら、<i>あたし以外の誰か</i>が扉の王を倒さなきゃいけないってわけ。[pause]その誰かっていうのは… わかるよね？"
"death_post_dd_4","契約を交わすのは懲り懲り… だからもう誰とも交わさないよ。<br/>職場に戻って、あなたのボスの魂を刈るのよ、[beat]カラスさん。<br/>そうそう、覚えておいて…<br/>[anim]“死”はあなたのそばにいる…"
"death_post_dd_re","職場に戻って、あなたのボスの魂を刈るのよ、[beat]カラスさん。<br/>それが終わるまで、あたしはここにいるから。"
"hobo_dd_speech_1","同志諸君！<br/>ついに来たのだ、古より予言されていたその時が！<br/>今日、[beat]死神の扉がひらき、死神がふたたびこの世界に解き放たれた！"
"hobo_dd_speech_2","恐れることはない。[beat]これは世界の終わりではない。[beat]輝かしい未来の始まりなのだ！<br/>1000年の長きにわたり、生と死の均衡は自然の摂理に反する混沌に投げ込まれていた。[beat]我々カラスにも責任はある…"
"hobo_dd_speech_3","だが我々は悪しきを正さなければならない！<br/>運命を受け入れなければならない！<br/>希望なき未来をつくった者たちを拒まなければならない！"
"hobo_dd_speech_4","扉の王の治世を終わらせるのだ、[beat]そして、自然なライフサイクルを取り戻そう！<br/>[anim]我らの世界が忘却の瀬戸際にあろうとも、この森の精のようなソウルは今も裂け目より生れ出ている！<br/>すぐに新時代が到来する。[beat]世界に<i>新しい</i>命があふれるのだ！"
"hobo_dd_speech_5","そのためには、この予言の日の最後の数時間が定められたとおりに終わらなければならない。<br/><i>死神の扉を解放したカラスが扉の王の治世を終わらせるのだ…</i>"
"hobo_dd_re","信じているぞ、君ならやれるはずだ、[beat]古くからの友よ！<br/>自分の力を信じろ。"
"lod_gauntlet_intro1","おまえのことはずっと見ていたよ、[beat]若きカラス。<br/>おまえと相まみえることがあるとは夢にも思わなかった… [longpause]が、現に今こうしてまみえている。"
"lod_gauntlet_intro2","我ら“扉の王”は先代の王によって創造される。[beat]そして訓練を受けた上で、先代の義務を引き継ぐのだ。<br/>創造された日、[beat]我らは自らの命が尽きる日を教えられる。"
"lod_gauntlet_intro3","我が先代、[pause]我が創造主は[beat]冷酷な暴君だった。<br/>支配と秩序に、[pause]“物事はいかに[beat]<i>“あるべきか”</i>ということに心を奪われていたのだ。<br/>その愚かな老人は私に名前を与えようとすらしなかった。[pause]信じられるかね？"
"lod_gauntlet_intro4","自らが死ぬ日が正確にわかっていたら、[beat]人生はどんなものになると思う？<br/>自らの存在の一瞬一瞬が、その終わりを中心にまわっているとしたら？<br/>私は自分自身を救うために、できるかぎりのことをしなければならなかった。"
"lod_gauntlet_intro5","確かに私のしてきたことは道を外れていたかもしれない… [beat]弁解できることではないかもしれない。<br/>だが私はやみくもに自らを<i>死なせる</i>わけにはいかなかった。[pause]戦いもせずに逝くことは承服できない。"
"lod_gauntlet_intro6","さて、[beat]若きカラスよ…<br/>命を賭して戦う覚悟はあるか？ [longpause]私はすでに覚悟はできている。"
"lod_demon1","我々はここで何をしているのだろうな、[beat]カラスよ。<br/>なぜ私は存在するのか？<br/>先代たちの足跡をたどるためか？<br/>何度も何度も同じことの繰り返し… [beat]だが、なんのために？"
"lod_demon2","いったいなんの意味があるというのか…<br/>…我らがいずれ死ななければならないのなら。"
"lod_demon3","私がその答えを知ることはないだろう。"
"lod_demon4","[shake]なぜなら、私は決して死なないからだ…[/]"
"lod_end","[speed20]どうか…[/]<br/>[speed20]赦せ…[/]"
"gd_lod_eulogy1","今日、我々はある存在の死を悼む。[beat]その者はこの世界の構造そのものをつくりあげた。<br/>その血縁がここに終わる。<br/>最後の“扉の王”。"
"gd_lod_eulogy2","ある者にとって、[beat]その者は指導者だった。"
"gd_lod_eulogy3","またある者にとっては、[beat]世界を覆う黒い雲だった。"
"gd_lod_eulogy4","自らの創造主を超えんとする欲望に突き動かされ…"
"gd_lod_eulogy5","扉の技術に進化をもたらした者として記憶されるだろう…"
"gd_lod_eulogy6","死につつある世界で秩序を保ち…"
"gd_lod_eulogy7","揺るぎない意志により、死を退けんとした。<br/>いかなる代償を払おうとも…"
"gd_lod_eulogy8","その者が追い求めたのは愚かなものだったかもしれない。[beat]しかし、生きようとする意志には抗えぬもの。<br/>この王と同じ選択肢を与えられていたら、[beat]我らも同じ道を歩んでいたかもしれない…"
"gd_lod_eulogy9","王を偲び、頭を垂れよ。[PAUSE]最後の敬意の印に。<br/>この世におけるかの者の時間は尽きた。"
"death_lod_eulogy3","また会いましょう…"
"truth_pickup1","古き知識の石板を手に入れた。<br/>その眼があなたの魂を見つめているような気がする…"
"truth_shard_pickup1","古き知識の石板のかけらを手に入れた…<br/>石板の一部に過ぎないが、[beat]内部を謎の力が流れているのを感じる。"
"truth_shard_pickup2","古き知識の石板のかけらをもう1つ手に入れた…<br/>2つのかけらを並べると、何かを語りかけてくる声が聞こえるような気がする…"
"truth_shard_pickup3","古き知識の石板の最後のかけらを手に入れた…<br/>かけらを3つつなげると、その眼があなたの魂を見つめているような気がする…"
"truth_expo1","数世紀前、大いなる塔のてっぺんに…<br/>おまえの知る者の眼前に1つの扉があった。"
"truth_expo2","最初の扉をひらいたのは神の力を求める人間だった。<br/>その者の行動は自らの魂を対価とした。"
"truth_expo3","その人間は“真実”として知られる存在と1つになり… <br/>あらゆる時代のあらゆる物事に関する知識を手に入れた。 <br/>その者は生ける者たちの世界に帰ったが、魂はエーテル界に失われていた。"
"truth_expo4","最初の扉は砕け、壊れた。<br/>それにともない、大いなる塔も崩壊し、山々と化した。<br/>生ける者たちの世界に真実が現われ、かつて扉を擁していた遺跡と遺跡をつないだ。"
"truth_expo5","扉の王が好機をつかみ、最初の扉のエッセンスを回収した。<br/>王は新しい場所に扉を再構築し、その向こうに死神を封印した。<br/>かくして幾世紀にわたり、世界は停滞することとなった…"
"truth_expo6","あるリーパーがソウルを刈ることになった。最初の扉をあけた人間のソウルを。<br/>これは不可能事だった。そのソウルはすでにエーテル界に失われていたからだ。<br/>それを知らないリーパーは幾世紀も捜索を続けることになった…"
"truth_expo7","真実はカラス解放同盟にささやき、知識を与え、停滞とは無縁の世界の創出に彼らを導いた。<br/>真実の助言を受け、カラス解放同盟は協会の業務に改竄を加えた。予言のカラスにジャイアント・ソウル回収の任務が与えられるように。<br/>かくして予言のカラスの旅は始まった。"
"truth_expo8","予言のカラスは7つの真実の石板を集める。<br/>カラスは最初の扉が鎮座する場所に入り、見る。<br/>そして、真実の力を牢獄から解き放つ…"
"handler_2","なに…？<br/>担当していたソウルを[shake]なくした[/]デスと？<br/>それは非常にまずいデスね…<br/>とにかく、[pause]現場に戻って、探してくるのデス！ 見つかるまで戻ってくるんじゃありませんよ！"
"handler_2_re","この件について書類仕事が増えるのはお断わりデス。[pause]君が自分でなんとかしてくるのデス！"
"handler_3","これはなんデス？[pause] どうしてこっちを見てるんデス…？<br/>[speed30]とても楽しそうに…[pause]のんきに…[/]<br/>なんて鬱陶しい…"
"handler_3_re","害虫駆除業者を呼びましょうかね。"
"handler_4","ずいぶん…[pause]カラフルな生き物デスね。[pause]頭痛がしてきました…<br/><i>君</i>があけっぱなしにしてる扉から入ってきてるじゃないデスか！<br/>おかげで私のオフィスがめちゃくちゃデス！"
"handler_4_re","こいつのせいでトラブルになったら、君のせいデスからね！"
"handler_dd_re","まるで世界が足元から音をたてて崩れていくようデス…<br/>でも、なんだか<i>希望</i>を感じるような… そんな気分になるのは実に久し…<br/>というか、[beat]今初めて希望を感じてるかもしれないデス！<br/>もしかしたら…[pause]もう、あくせく働かなくていいってことデスか？"
"handler_end","これまでずっと無意味な仕事をして、[beat]私たちのことなど少しも気にしないリーダーに仕えてきましたが…<br/>どう考えればいいんデスかね…<br/>でも…[beat]私が管理してきた労働者たちの未来と、この世界の未来に対して[beat]希望を感じてます。<br/>ちょっぴり不安でもありますデスが…"
"handler_end_re","さて、[beat]順番に手をつけて[beat]いきましょう。後片づけが大変デスよ。<br/>それに、世界を正しい道に導かないといけませんし…"
"handler_end_night","締め切り… [pause] zzzz…<br/>作業指示… [pause] zzzz…<br/>どデカい… [pause]イカ？ [pause]zzzz…"
"hobo_intro","魂はなく…<br/>輝きはなく…<br/>悩みはなく…<br/>くわっ、[beat]くわっ、[beat]くわっ…"
"hobo_intro_re","おい、[pause]向こうでは気をつけろよ！"
"hobo_2","今、鳥たちに餌をやってるんだ。<br/>でも床に落ちたものは食いたくないってさ…<br/>くわっ、[beat]くわっ、[beat]くわっ…"
"hobo_2_re","種は食べやすいし、とても[wobble]うまい[/]。<br/>でも種を植えて育てれば、[beat]もっともっと[wobble]栄養がある[/]！"
"hobo_4","古いオフィス部門を探索してたようだな。<br/>わたしは昔、東のセクションで働いていたんだ。でも真実に目覚め、出世競争はやめた。<br/>今の私は以前よりずっと幸せだが、[beat]あのオフィスはオフィスで居心地がよかった！"
"hobo_4_re","古いオフィスを探索するときには気をつけたほうがいい…<br/>もちろん[beat]楽しいは楽しい[pause]が、<i>上層部</i>のなかには我々カラスの詮索を好まない者もいる…<br/>くわっ、[beat]くわっ、[beat]くわっ…"
"hobo_5","君はいろいろな場所に行ってるみたいだな。君の扉がいたるところにあるぞ！<br/>小鳥から聞いたんだが、ボスのオフィスにも入ったんだって…？<br/>おかしなことだ！<br/>誰かが君の扉にいたずらをしたのかもな。<br/>くわっ、[pause]くわっ、[pause]くわっ…"
"hobo_5_re","ああ、[beat]すまん。[beat]今のは不吉な笑い方だよな。"
"hobo_6","なあ… [pause]君は今までに<i>山</i>を見たことはあるか？<br/>チャンスがあったら、[beat]探検してみてくれ…<br/>すばらしい創造物だぞ、[break]自然界の巨人だ！"
"hobo_6_re","山に住んでいる友人もいるんだ。<br/>いいところだけど、すごく<i>寒い</i>…<br/>くわっ、[beat]くわっ、[beat]くわっ…"
"hobo_end","よくやった、友よ！<br/>君の力を疑ったことはこれっぽっちもない。<br/>世界が癒され、自然の秩序が戻るには少し時間がかかるだろう。<br/>我々カラスは全力を尽くし、復興を助けるのだ。"
"hobo_end_re","世界が癒され、自然の秩序が戻るには少し時間がかかるだろう。<br/>我々カラスは全力を尽くし、復興を助けるのだ。"
"hobo_end_night","冒険するには少し時間が遅いんじゃないか？<br/>なんだか眠れなくてね。[beat]明るい未来のことを考えて興奮してしまうんだ。<br/>今日の空気はいつになくおいしい。[beat]そう思わないか？"
"gd_return1","また会ったな、リーパー。<br/>旅の調子はどうだ？<br/>私はまだ自分の置かれた状況に対する答えを探しているところだ…<br/>なぜ私は死ねないのか？<br/>ずいぶん昔、私は大切な友達を亡くし、[beat]<i>月明かりの下</i>、埋葬した。<br/>あの日以来、自分の一部が失われたような気がしている。<br/>その一部を取り戻せる日は来るのだろうか…"
"gd_return2","ずいぶん昔、私は大切な友達を亡くし、[beat]<i>月明かりの下</i>、埋葬した。<br/>あの日以来、自分の一部が失われたような気がしている。<br/>その一部を取り戻せる日は来るのだろうか…"
"gd_return_post_lod","君のおかげで私は大忙しだ。<br/>しかし、[beat]専念できる何かがあるというのはいいことだ。<br/>死者を死出の旅に送り出すのは気の重い仕事と思うかもしれないが、[beat]少なくとも使命感のようなものは感じられる。"
"gd_night1","こんばんは、[beat]リーパー。<br/>私はもう眠れないんだ。<br/>毎晩ここに横になり、[beat]生が終わるというのはどういうことなのだろうかと考える…<br/>自分が死んだとき、[beat]自分は死んだとわかるものなのだろうか？"
"gd_return_trinket","[sound]また会ったな、リーパー。<br/>どういうわけか、今日はいつもの寝床に寝ていられなくてね…<br/>何かを感じるんだ…[pause]私を呼ぶ声を…"
"gd_return_trinket2","[sound]ん？<br/>それは…[pause]私が昔持っていたロケットか？<br/>[sound]それを眼にするのは…"
"gd_return_trinket3","[sound]私が親友を埋葬したあの日以来のことだ…<br/><i>あの日、大地は揺れ、[pause]空は漆黒になった…</i>"
"gd_return_trinket4","[sound]なんだ…[pause]この…<br/>[speed20]奇妙な感じは…[/]"
"gd_dead","[speed20]ありがとう、[pause]リーパー…[/]<br/>[speed20]この世における私の時間は尽きた…[/]"
"old_crow_return_grandma","北に向かってみるといい…<br/>そこに老魔女が住んでいる。[pause]死から逃れることに取り憑かれた老魔女が。"
"old_crow_return_frog","森を越え、東に向かってみるといい…<br/>水に沈んだ大聖堂跡を支配する僭王が、[break]そこで森の住民を苦しめている。"
"old_crow_return_yeti","西に向かってみるといい…<br/>山の頂上に、数え切れぬほどの年月を生きる古の怪物がいる。"
"old_crow_return_1","信じられん…<br/>私がこれまでの何年という歳月でもなしえなかったことを、こんな短い時間のうちにやり遂げるとは。<br/>あと2つ、ジャイアント・ソウルを手に入れれば、死神の扉をひらくことができる…"
"old_crow_return_2","またも驚くべき勝利！<br/>君の勇気と強さには驚かされるな。<br/>繰り返しになるが、[pause]私が長い歳月をかけてもなし遂げられなかったことだ。<br/>実に久しぶりに<i>希望</i>を感じる。[beat]それもこれも君のおかげだ。<br/>あと1つ、ジャイアント・ソウルを手に入れれば、死神の扉をひらくことができる。"
"old_crow_return_re","次に向かうべき先を教えてほしいのか？"
"pothead_sailor1","やあ、クチバシ君！<br/>調子はどう？<br/>この〈座礁した船乗り〉亭で、ジェファーソンがつくった特製スープを補給しておこうと思ってね。<br/>ジェファーソンは変わったやつだけど、料理の腕は確かなんだ！"
"pothead_sailor_trowel","おおお！<br/>それは僕が昔使ってたシャベルじゃないか！<br/>眼にするのはずいぶん久しぶりだ。<br/>僕はガーデニングが好きなんだけど、[beat]最近の世界の状態じゃ植物があまり育たなくて。<br/>それで、旅の人が種を植えてくれるんじゃないかと思って、島じゅうに鉢を置いたんだ。<br/>だからそのうちきっと、新しい命が芽生えるはずだよ！"
"pothead_sailor_trowel_re","使わない種があったら、僕が置いた緑色の鉢に植えてもらってかまわないからね。<br/>いつか、鉢全部が新しい命で満たされるような日が来たら…<br/>僕は[wobble]幸せ者だ！[/]"
"pothead_nightgarden1","クチバシ君！<br/>こんなところで会えるとはね！[beat]それもこんな時間に！<br/>ここは僕の<i>秘密の花園</i>。[beat]ときどきここに来て、花に水をやったり、のんびりしたりするんだ。"
"pothead_nightgarden_re","僕の置いた鉢に新しく種を植えてくれた？<br/>僕の勘では、まだ種の入っていない鉢が[number]個あるみたいだよ！"
"pothead_nightgarden_last","僕の勘だけど、種が入ってない鉢は残すところあと1つみたいだよ！"
"pothead_nightgarden_done","すごいじゃないか！<br/>僕が置いた鉢全部に花が咲いた！<br/>よくやってくれたね、クチバシ君。[beat]僕より園芸の才能があるみたいだ！<br/>いやいや、謙遜しなくていいよ。<br/>とにかく、[beat]大したもんだ！<br/>自然の精霊も君のやさしさに感謝してるよ。[beat]蒔かない種は刈れないって言葉もあるしね！"
"pothead_nightgarden_done_re","この島にたくさんの花が咲いてくれてよかった。<br/>月の光の下で見るともっときれいなんだ。[beat]君もそう思わない？"
"pothead_pots_forest","<i>東にある生い茂った遺跡</i>のあたりを探してみて！"
"pothead_pots_dungeon","<i>生い茂った遺跡の地下にあるダンジョン</i>のあたりを探してみて！"
"pothead_pots_swamp","<i>旧カエルキングの領地、[beat]東にある水没した砦</i>のあたりを探してみて！"
"pothead_pots_connect_caves","<i>〈座礁した船乗り〉亭に行く途中、西にある洞窟</i>のあたりを探してみて！"
"pothead_pots_fortress","<i>西にあるロックストーン城</i>のあたりを探してみて！"
"pothead_pots_fortress_outside","<i>西にあるロックストーン城上層</i>のあたりを探してみて！"
"pothead_pots_mountaintops","<i>山にある古い物見の塔<i>のあたりを探してみて！"
"pothead_pots_graveyard","<i>ここから南に行ったところにある大きな墓地</i>のあたりを探してみて！"
"pothead_pots_crypt","<i>この花園と南の大きな墓地のあいだにある、地下室</i>のあたりを探してみて！"
"pothead_pots_gardens","<i>この花園</i>のあたりをもっとよく探してみて！"
"pothead_pots_mansion","<i>グランマの屋敷</i>のなかを探してみて！ 彼女が安らかに眠れますように。"
"pothead_pots_basement_lab","<i>グランマの地下室</i>のなかを探してみて！"
"bard_forest_intro","やっほー！ [beat]あなたも旅の途中？<br/>どうしてここに来たの？ [beat]あ、あなたも森の子供たちの音楽を学びに来たとか？<br/>でも残念、森の長老が角笛をなくしちゃったんだって…<br/>また見つかるといいね。彼女のすばらしいメロディを聴いてみたい！"
"bard_forest_intro_re","残念、森の長老が角笛をなくしちゃったんだって…<br/>また見つかるといいね。彼女のすばらしいメロディを聴いてみたい！"
"bard_forest_basoon","あなたが角笛を見つけたの！<br/>すごい、森の英雄ね！<br/>[wobble]英雄[/]…<br/>ねえ、あなたの冒険の歌を披露してもいい？"
"bard_forest_basoon_re","ねえ、あなたの冒険の歌を披露してもいい？"
"bard_forest_song","<i>[speed20]折よくやってきた英雄、見た目はとってもおとなしい[/]</i><br/><i>[speed20]クチバシは長い、でも大人じゃない[/]</i><br/><i>[speed20]見た目はひょろひょろ、でも誇らしい！[/]</i><br/><i>[speed20]魔法の角笛見つかって、こりゃうれしい[/]</i><br/><i>[speed20]お次は倒す、あのデブガエル。ああ、おぞましい！[/]</i>"
"bard_forest_no","いいよ、[beat]じゃあまたの機会にね！"
"bard_forest_ok","よし！[beat]じゃ、いっくよー！"
"bard_forest_aftersong","ふう、[beat]楽しかった！<br/>あなたのおかげでいい曲ができたよ！"
"bard_camp_asksong","やっほー！<br/>一緒に冒険できてよかった。[beat]こんなの、生まれて初めて！<br/>それに、最高傑作をものにするためのネタも手に入ったし！<br/>聴いてみたい？"
"bard_camp_asksong_re","わたしの最高傑作、聴きたい？"
"bard_camp_song","<i>[speed20]酔いどれカラスが恋をした、相手のお名前はベティ！[/]</i><br/><i>[speed20]でもなんと、その正体は毛むくじゃらのイエティ！[/]</i><br/><i>[speed20]あなたがいなければ、もしかしたらハッピーエンド？[/]</i><br/><i>[speed20]でもあなたは山を登り、彼女にとどめ刺すジ・エンド？[/]</i><br/><i>[speed20]ふたりの願い、もはや叶わんと。[/]</i>"
"stl_smallcrow_end","君のおかげで世界はまた癒され、復興を始めるだろう。<br/>未来が楽しみだ！"
"stl_eating_crow_end","よくやってくれた、予言のカラス！[beat]君ならやってくれると思っていた！<br/>いつでもここに帰ってきてくれ、[beat]友よ。"
"stl_prophet_end","変化の時だ。[beat]知識の門の導きがこれまで以上に重要になるぞ！"
"tsa_intro","よし、通っていいぞ。"
"tsa_intro_re","…"
"tsa_2","俺は今、昔のアニメを観てるんだ。<br/>白黒だぞ！[beat]はは。[beat]信じられるか？<br/>予算が足りなかったんだろうな。"
"tsa_2_re","へへへ。[beat]この猫はあのネズミを捕まえられないだろうな。"
"tsa_3","あのゴミまみれのカラスが俺に種を投げつけてくるんだ。[beat]だからつまみ出してやったよ。<br/>まったく気楽なやつだ…けど、警備員としての俺の勘がピリピリしてる…<br/>あいつは何か企んでるにちがいない…"
"tsa_3_re","おまえは面倒を起こすなよ。<br/>まあ、[beat]反抗的な性格には見えないけど…"
"tsa_4","オフィスに森の精たちが現われてるって苦情が入ってるんだ…<br/>どこから入ってきたんだろうな？"
"tsa_4_re","森の精たちがどこから入ってきたのか、調べに行くよ。<br/>このアニメが終わったらな…"
"tsa_5","なんで苦情なんて言うんだろうな？ [beat]だって、あいつらめっちゃカワイイじゃないか。<br/>テレビ番組の好みも俺と同じだし！"
"tsa_dd_re","死と再生か、恐ろしい話だよな…<br/>でもみんな、これまでの世界にはうんざりしてたみたいだ。<br/>新しい世界…<br/>新しい始まり…<br/>テレビ番組も新しくなるかな？"
"tsa_end","俺たちはボスが姿を現わすまえに扉の広間から逃げた。<br/>変だよな。あのカラスたちはいつも、次に何が起きるかわかってるみたいだ。[beat]警備員としての俺の勘がピリピリしてるぜ…<br/>あいつら、“大いなる力”のほこらが教えてくれるんだ、なんて<i>言ってた</i>が…<br/>どういうことだろうな。"
"tsa_end_re","予言とか与太話には興味がない。<br/>ここで起きたことはすべて、合理的に説明がつくはずだ。[beat]でも、それもどうでもよくて…<br/>俺はとにかくテレビが観たいんだ…"
"tsa_end_has_tv","古いテレビを見つけて修理したんだ！<br/>でも日中はしまっておこう。そうすれば警備に集中できるからな。<br/>夜中に観るよ。[beat]がんばって働いたご褒美に！"
"tsa_end_night","ああ、テレビさん、テレビさん！<br/>1日じゅう観るのは健康によくないっていうけど…<br/>ご褒美としてときどき観るのは大丈夫だろ。"
"bouncer_closed","急げよ。[pause]遅刻はごめんだ。[beat]だろ？"
"bouncer_closed2","古いオフィスはガタがきてるからな、今検査中なんだ。<br/>何か必要なものがあるなら、またあとで来な。"
"bouncer_1","なんだって… [pause]担当してたソウルを取り逃がした？<br/>そりゃキツいな。<br/>ここ数年は死ぬやつも減ったしな…[pause]医療の進歩ってやつか？ [beat]迷惑な話だぜ…<br/>新しい疫病でも広まってくれないことには、[beat]俺は破産だ。"
"bouncer_1_re","外に行って仕事を終えてこい。"
"bouncer_ava_1","外で大量のソウルを見つけたようだな…<br/>どういうことなんだ？<br/>あれほどのソウル・エナジーにはここ数十年… [pause]いや、数世紀お眼にかかっていない…"
"bouncer_ava_1_re","ほっとしたよ。この世界はなんつうか、ちょっと停滞気味だったからな…<br/>新しいソウルが生まれなければ、[beat]俺たちの仕事はない。[beat]当然、報酬もなしだ…"
"bouncer_ava_2","俺たちは残飯をめぐって争ってるようなもんだ。<br/>仕事は全然ねえし。[beat]任務中のリーパーは数えるほどしかいない。<br/>聞くところによりゃ…[longpause]協会に頼らず、自由に生きてるカラスたちもいるらしい…"
"bouncer_ava_2_re","自由に生きるってどんな感じなんだろうな…[pause]でも、自分がいずれ死ぬってわかってるわけだろ…"
"bouncer_ava_3","ヴァガはここで近いうちに何かデカいことが起きるって言ってる…<br/>それについて何か知ってるか？"
"buff_dd_re","ははあ… [beat]ってことは、俺たちは近いうちにみんな無職になるってことか。<br/>ようやく[beat]出世競争から解放される。 <br/>もともと俺はリーパーなんかになりたくなかったんだ。<br/>ただ、そうしなきゃいけなかったからしていただけだ。<br/>これから俺は何をしよう？ [beat]無限の可能性がある…<br/>といっても、おまえが<i>自分の</i>仕事を無事に終わらせられるかどうかに懸かってるわけだけどな。<br/>でも、おまえならきっと、[beat]やり遂げるだろう。"
"buffcrow_end","大したもんだよ、[beat]ボスを倒すなんて。<br/>これだけの騒ぎだ。俺たちの生活がもっと悪い方向に進むなんてことになったら、最悪だぜ…"
"buffcrow_end_re","正直言うと、以前の生活のほうがずっとシンプルだった。仕事をして、タイムカードを押して…<br/>でも、いつまでも昔の思い出話をしてるわけにもいかねえし…"
"hallcrow_typist_b_1","きゃああ！ タイピング、<i>大好き</i>！<br/>もっともっと書類をつくりたい！"
"hallcrow_typist_b_2","まじめな話、[beat]外で好きなだけ問題を起こしてきて。[beat]処理はわたしがするから。<br/>とにかく書類をつくるのが大好きなの。始末書でもなんでも、とにかくタイピングしたい！"
"typist_2","おほほほほーい！<br/>ありがとう、不注意なカラスちゃん！<br/>今回の任務は大失敗だったみたいね！<br/>大丈夫！ [beat]始末書はわたしが書くから！<br/>うひひひ！<br/>これは[wobble]補足書類[/]も書かないと駄目ね。<br/>今日はツイてる！"
"typist_2_re","安心して！ [beat]始末書はわたしが書くから。<br/>あなたは現場に戻って、もっと問題を起こしてきて！"
"typist_3","ある噂を聞いたの… [pause]カラスに関する噂。[beat]何年もまえに…<br/>そのカラスは任務を完了できず、扉を<i>手動で</i>削除して、倉庫に戻さなきゃいけなかったんですって！<br/>始末書の量がとてつもなく膨大だったらしいわ。[beat]それで<i>新しい</i>記入用紙を開発したんだとか。<br/><i>3羽</i>のタイピストが過労で倒れたって聞いた。<br/>ああ、うらやましい…"
"typist_3_re","あなたが死んでしまって、この仕事を完了できなかったら、<i>わたし</i>は山のような書類仕事を抱えることになる…<br/>それって最高よね！"
"typist_ava_2","森の精たちがどこからともなく現われて、[beat]オフィスじゅうが大騒ぎ。<br/>おかげでわたしも書類をたくさん書かなきゃいけない！<br/>うれしー！<br/>この子はわたしが好きみたい！"
"typist_ava_2_re","ずっとペットを飼いたかったけど、<i>動物</i>はオフィスに持ち込み禁止だからね。"
"typist_ava_3","かわいい森の精ちゃんがインクのなかに落ちちゃった… [pause]かわいそう…<br/>でも、この子は気にしてないみたいなの。<br/>わたしと同じで、インクのにおいが好きなのね！"
"typist_ava_3_re","インク、インク、におうインク！<br/>でもわたしは大好き、飲んじゃいたい[pause]ンク！"
"typist_dd_re","世界の終わりが近いみたいね…<br/>でも、これが終わったら新しい仕事が見つかるといいな。<br/>なんたってタイピング命だから！<br/>羽に当たるキーの感触…<br/>押したときのカチッ、カチャッって音…<br/>うっとりしてるわたしを見て…<br/>さあ、あなたはこの後始末をつけてきて。<br/>わたしは履歴書を書いてるから！"
"typist_end","扉の広間から逃げるとき、お気に入りのタイプライターを持って逃げたの…<br/>あれなしじゃ生きていけないから！<br/>すっごく重いけどね…"
"typist_end_re","ようやく履歴書をタイプする時間が取れそう…<br/>でも正直言って、つかの間の休息を楽しんでるよ！"
"jeff_intro1","[anim]こんにちは、二足歩行仲間よ！<br/>私はジェファーソン。[beat]卑しいバーテンダーにしてシーフード愛好家。[beat]ご注文は？<br/>この人間の手でおいしい食事をご用意しましょうか？"
"jeff_intro1_re","この人間の手でおいしい食事をご用意しましょうか？"
"jeff_intro2","[anim]毎日お客さんの数が増えてるんです。[beat]たぶん私の魚のお頭スープの噂を聞きつけているんでしょう！<br/>みなさんこう訊かれるんです。[beat]「やあ、Ｊ、[beat]背中のそのかわいい頭足動物はなんだい？」<br/>私はズバッと答えます…<br/>「これはすてきなバックパックで、古いタープを利用してつくったんですよ。自由自在に動く親指を使ってね。[beat]私にはそういう指がついてますから！」<br/>みなさんとても感心してくれます。<br/>さて、何か栄養のあるものをおつくりしましょうか？"
"jeff_intro2_re","さて、何か栄養のあるものをおつくりしましょうか？"
"jeff_intro3","[anim]ここには変わったお客さんが来るんですよ。[beat]あなたは信じないでしょうけど！<br/>あるお客さんなんて、[beat頭が<i>ナベ</i>なんです！<br/>そんな人、見たことあります？<br/>いい人ですけどね。[beat]私の魚のお頭スープをいつも頼んでくれます！<br/>よかったら、<i>今日のおすすめ</i>を召しあがっていきますか？"
"jeff_intro3_re","よかったら、<i>今日のおすすめ</i>を召しあがっていきますか？"
"jeff_no_1","そうですか。[beat]でも私の料理の腕は確かですよ！<br/>人間の母親の胚卵嚢から生まれてすぐ、[beat]いつかシェフになるんだって思ってましたから！<br/>お腹が空いたらいつでもどうぞ！"
"jeff_no_2","大丈夫です。お腹が空いたらいつでもどうぞ。"
"jeff_yes_1","そうですか！<br/>[wobble]おいしいお食事l[/]、すぐにご用意します！<br/>私は哺乳類の2本の手で食事を用意するのが大好きなんです！"
"jeff_secret_intro","あなたが栄養を摂取しているあいだにちょっとしたお話をさせてください…"
"jeff_secret_outro","今のところ、知っているのはそれだけです…"
"jeff_secret_none_available","あなたがもう少しいろいろなところを探索したら、ほかにもお教えできることがあると思います！"
"secret_done","すばらしい。[beat]あなたはこの島の秘密をきれいさっぱり全部見つけましたよ。その魚のはらわた料理の皿と同じくらいきれいさっぱりです！"
"secret_shrine_graveyardbomb","墓地の西、岩の背後に秘密の通路があります…<br/>でもその通路をこじあけるには、<i>強烈な力か爆弾</i>でもないと無理でしょうね…"
"secret_shrine_graveyardturncam","墓地中央のエレベーター脇に秘密の通路があります。[beat]大きな橋を渡ってすぐのところですよ。"
"secret_shrine_gardendrop","ツボの魔女の地所にあるお堀の下に秘密が眠っています…<br/>そこをあけるには東の庭で<i>裸火</i>を運ぶ必要があります…"
"secret_shrine_gardenturncam","強力な魔女の屋敷の背後に秘密があります。西側から向かうのです…<br/>その秘密を見つけるには、<i>垣根の隙間</i>を探すんです…"
"secret_shrine_mansionreflection","魔女の浴室に秘密があると聞きました…<br/>床に<i>映る</i>ものをよく眺めれば、その謎は自ずと解けるでしょう…"
"secret_shrine_basement","魔女の屋敷の地下ではいろんなことが起きているようです。[beat]あなたが内部のかまどにたどり着くずっと以前から…<br/>道外れにある牛の足場が導いてくれるでしょう…"
"secret_shrine_forestsewer","あなたはとても小さな二足歩行動物だ… 下水道の格子の隙間を通れるんじゃないですか？<br/>生い茂った遺跡の下水管を抜けると、そこに秘密が眠っているらしいです…"
"secret_shrine_forestturncam","森の子が謎のほこらを見かけたって教えてくれたんです…<br/>村の壁の上で遊んでいたとき、そこに落っこちしてしまったんだとか…"
"secret_shrine_dungeonbomb","どこかの湿ったダンジョンの奥深くにひび割れた壁があり、その奥に秘密が眠っているらしいですよ…<br/>その壁に<i>強い力</i>を加えたら、道がひらけるかもしれませんね？"
"secret_shrine_swamp","カエルキングが東の土地を水没させてからというもの、多くの古い建物に近づけなくなってしまいました。<br/>ところが、遠くにある石のアーチ門のあいだを矢で射抜くと、どこかに通じる道がひらけるそうです…"
"secret_shrine_sailorturncam","ここからそう遠くない場所にある下水道を抜ければ、お宝があるかもしれませんよ！<br/>まあ、お宝がなくても私を責めないでください…<br/>なんせ下水道ですから！"
"secret_shrine_sailorhookshot","水の上を渡るすべがあるなら、近くの波止場にまだ探索できる場所がありますよ。<br/>まあ、西のほうは物騒みたいですけど。警告はしましたからね…"
"secret_shrine_fortress","ここからすぐ北のところに、<i>鍵穴の形</i>にえぐれた壁があるらしいです。[beat]場所はロックストーン城内です。<br/>その壁の向こうに、何かいいものがあるかもしれませんね？"
"secret_shrine_foresthookshot","生い茂った遺跡は昔、大きなお城でした…<br/>そのてっぺんにあがれる古い道がまだあるようですよ。お堀を飛び越える手段が必要ですが…"
"secret_shrine_icechallenge","<i>カラスのキャンプ</i>の西は巨大な渓谷になっていて、大昔に死んだ蛇が眠っています…<br/>その渓谷に危険な道があって、なかにお宝が隠されているらしいです。<br/>でも気をつけてください。[beat]足を踏み外したら真っ逆さまですから！"
"secret_shrine_graveyardhookshot","この忘れられた地に初めて入ったとき、あなたが降り立ったまさにその場所に、秘密が隠されているようです。<br/>新しい能力を手に入れてから、そこに戻ったことはありますか？"
"jeff_night_1","Zzzz...<br/>テディ…<br/>Zzzz..."
"jeff_night_ted","テ… テディ… おまえなのか？<br/>ああ！ [beat]しまった！<br/>見てしまったな、俺が2本足のズボンを[beat]脱いでいるところを！<br/>そう、[beat]そのとおり！<br/>俺はみんなが信じているほど“人間”ではない！<br/>でもみんなには言わないでくれ… [beat]ふたりだけの秘密に… な？<br/>まあ、俺より君のほうが秘密を守るのはうまそうだ…<br/>内緒にしておいてくれるなら、[beat][wobble]めちゃくちゃすごい秘密[/]のところに案内してやるよ！<br/>行こう！"
"jeff_night_repeat","やあ、羽の生えた夜行性の友よ！<br/>このまえの散策はとっても開放的だったね。<br/>大きな秘密を守るのって[beat]大変だよな。だから俺はすぐにバラしちゃうのかも…<br/>また一緒に出かけような！"
"jeff_night_repeat_2","やあ、羽の生えた夜行性の友よ！<br/>出発だ！"
"jeff_drop_off","え？ [beat]背中からどいてほしい？<br/>わかった、[beat]じゃあまた今度な！"
"jeff_backpack_1","友よ、[beat]君はほかのやつよりいいにおいがするんだ！<br/>さあ、出かけよう！<br/><i>東にある大きな水域</i>のほうに向かうなら、[wobble]とんでもない秘密[/]の場所を教えてやるよ！"
"jeff_quest_start","よし、2本足！ [beat]東に、旧カエルキングの領地に向かおう！"
"jeff_quest_deny","ああ、[beat]俺は入れないんだ。<br/>徒歩で移動しないと！<br/>君のそれ… [pause]足[beat]だよな？"
"jeff_instruct_close","もうすぐだ！[beat]まぶたをばっちりあけておいてくれよ、月の導きが見えるはずだ…"
"jeff_instruct_moon","精霊の世界は月と強い結びつきがある… [pause]月明かりが俺たちを目的地に導いてくれるよ…"
"jeff_instruct_call","着いた！ [beat]精霊を呼んで、秘密を見せてもらおう。<br/>[wobble]深淵の精霊よ！ [pause]お宝見せてちょーだい！[/]"
"jeff_ocean_spirit","大地を歩く者よ…<br/>深淵よりの贈り物を受け取れ…<br/>真実の巻きひげの導きがあらんことを…"
"jeff_quest_done","2足歩行の友よ、楽しい冒険だった！<br/>また夜の散策に出かけたくなったら、会いに来てくれよ！"
"jeff_quip_roll","うひょー！[beat]これまでの体とはイキがちがうね！"
"jeff_quip_drown","ああ、[beat]あの男とちがって君の体は浮かないのか…"
"jeff_quip_damage1","うわ！[pause]足がもげるとこだった！"
"jeff_quip_damage2","おっと！[pause]君の行動、ちゃんと意味があるんだろうね…？"
"jeff_quip_damage3","いてて！[pause]俺の触手が！"
"jeff_quip_damage4","うわわ！[pause]君も死んじゃうぞ、あの男みたいに！"
"jeff_quip_damage5","うわ！ [pause]脊柱がぐにゃぐにゃだぞ！"
"jeff_quip_slam","ひゅー！ [beat]すごいな！[beat]墨袋をどこかにぶつけたみたいだけど！"
"jeff_quip_sewer","下水道か… [beat]夜の散策って感じじゃないけど…"
"jeff_quip_wrongway","道がちがうみたいだぞ！"
"jeff_quip_return","君のその2本足がもう動かないようなら、俺を水槽に戻してくれてかまわないぜ。"
"jeff_quip_adventure","冒険ってワクワクするよな！[beat]俺の付属器官を血が駆けめぐるのを感じる！"
"jeff_quip_gg","すごいぞ！ [beat]俺たち、敵なしだな！"
"jeff_quip_gondola","[wobble]ロマンティックなゴンドラ[/]にぴったりの夜だ…"
"jeff_quip_spooky","気味が悪いな！ [beat]さっき、お化けがいたような…"
"jeff_quip_hookshot","うわあ！ [beat]カラスって<i>飛べる</i>のか！ [pause] っていうか、飛んだのか…？"
"jeff_quip_statue","なんか薄気味の悪い彫像だな…"
"jeff_quip_high","ずいぶん高いな… [beat]俺はイカだから、高いとこより深いところのほうが得意なんだ。"
"jeff_quip_graves","すごい数の墓だ… [beat]悲しいことだけど… [beat]ま、ここに来れば俺の着替えには困らないな！"
"fstdung_prisoner1","おおお、[beat]小さな鳥、檻、俺、同じ！<br/>でぶガエル、グラント、ここ閉じ込める！ グラント、賢すぎるから。<br/>グラント、いい考えある、でもでぶガエル、それ、気に入らない！<br/>グラント、でぶガエルの仮面、着ける、イヤ！<br/>デブがえる、グラントの“ジンケン”、認めない！"
"fstdung_prisoner_re","俺たちグラント、仮面着ける、リーダーへの愛示すため。<br/>でも俺、でぶガエル、愛してない！"
"fstdung_prisoner2","小鳥、グラント、助ける！<br/>グラント、永遠、感謝する、小鳥！"
"clevergrunt_fst","やあ、小鳥！<br/>グラント助ける、ありがとうありがとう！<br/>俺、外の世界、楽しい！<br/>山のなか、いいスープ、ある、聞いた！<br/>ごちそう、探す、行く！"
"clevergrunt_fst_re","小鳥、おまえ、探してるもの、見つかるといいな。<br/>でぶガエル、気をつけろ！"
"clevergrunt_sailor","やあ、小鳥！<br/>俺、いろいろ、行った。[beat]いっぱい、見た！<br/>外の世界、とても、きれい！<br/>愛！ 笑い！ 生！<br/>それ、グラントの望み！"
"clevergrunt_sailor_re","ごくごくごくごく…<br/>じぇふぁそん、スープ、うまい！<br/>あいつ、秘密ある。みんな、知らない…<br/>でもグラント、この眼で、見た…<br/>じぇふぁそん、ほんとは、シェフじゃない！<br/>でもグラント、気にしない！<br/>スープ、うまい！"
"fst_young_1_a","ワタシたち、よくダンジョンを冒険してたの。[beat]でも、森がダンジョンの入口をふさいでしまって。"
"fst_young_1_re","マザーと話してみて。きっとアナタを助けてくれるはず。"
"fst_young_1_b","マザーはいつも角笛を吹いてました。[beat]でも、カエルキングのせいでキャンプから追い出されたとき、角笛をなくしてしまって。<br/>森はマザーの演奏を聴くのが好きで、[beat]森が歌い返すこともあったんです。"
"fst_young_1_c","マザーの演奏をまた聴ける日が来るなんて！<br/>森が鼻歌を歌っているのを感じます！"
"fst_young_2_a","カエルキングはワタシの兄を踏み潰しました。兄は内側と外側がでんぐり返ってしまって…"
"fst_young_2_re","この杖の先っちょについてるのはマシュマロです。まちがって人に突き刺さないようにするためです。<br/>お腹が空いたら食べてもいいですし。"
"fst_young_2_b","協力してくれてありがとう！ マザーの演奏、また聴きたいな…"
"fst_young_2_c","羽の英雄さん！<br/>森もとっても感謝してるのを感じます！"
"fst_young_3_a","こんにちは、羽の人！ ワタシ、耳が悪いので、もっと大きな声でお願いします！"
"fst_young_3_re","なんですって？"
"fst_young_3_b","角笛？<br/>マザーが演奏をやめてしまった？"
"fst_young_3_c","なんだか急に耳がすっきりしました。[beat]マザーの歌に間に合ってよかった！"
"fst_young_4_a","気をつけて、[beat]おいしそうな草花を見かけても、もしかしたら草花のほうがアナタを食べたいと思ってるかもよ…"
"fst_young_4_re","草花がワタシたちを食べるのは自然なことだとわかってるけど、[beat]せめてワタシたちが死ぬまで待ってほしいかな…"
"fst_young_4_b","マザーの角笛を探してくれるの？ [beat]カエルキングとその子分どもには気をつけてね！"
"fst_young_4_c","マザーの音楽が狂暴な草花をおとなしくしてくれるといいけど… [beat]どうかしら。"
"fst_swamppath","この道は沼に続いてたんだ。でもカエルキングにふさがれてしまって…<br/>キミがマザーみたいに強ければ、壁を壊せるかもね！"
"fst_swamppath2","わあ！<br/>強いんだね！<br/>マザーみたいに！"
"anc_door_forest_1","[speed20]生けるリーパー…<br/>[speed20]我はソウルに飢えている…"
"anc_door_forest_2","気をつけろよ、[pause]生けるリーパー…"
"anc_door_fortress_1","[speed20]生けるリーパー…<br/>[speed20]ソウルをくれ…"
"anc_door_fortress_2","気をつけろよ、[pause]生けるリーパー…"
"anc_door_mansion_1","[speed20]生けるリーパー…<br/>[speed20]ソウルを… ソウルをくれ…"
"anc_door_mansion_2","気をつけるのだぞ、[pause]生けるリーパー…"
"crowskele_mansion_1","[speed20]どうして扉が閉じたの？ [pause]これじゃあ戻れない…？[/]"
"crowskele_mansion_2","[speed20]永遠に生きるすべもあるって聞いた… [longpause]でも、頭をナベにしなきゃいけないって… [pause]お断わりね…[/]"
"crowskele_mansion_3","[speed20]扉の王の腕は確かなの？ [beat]今さらそう思っても手遅れだね。わたしもう死んでるし…[/]"
"crowskele_mansion_4","[speed20]わたしたち、ここに捨てられたらしい… [beat]誰もこの扉をあけに来てくれないだろうし…[/]"
"crowskele_forest_1","[speed20]ダンジョンに永遠に閉じ込められ、腐るのを待つばかり… [beat]ここにはゴミと汚れしかない… [pause] あと、カエル…[/]"
"crowskele_forest_2","[speed20]ダンジョンの出口はふさがれてる。[beat]職場に戻る扉もなぜか使えない… [pause]わたしたち、ここから出られないんだよ…[/]"
"crowskele_forest_3","[speed20]汚らしいダンジョンに閉じ込められて… [beat]こんなところで死にたくなかった…[/]"
"crowskele_forest_4","[speed20]扉の王は歳のせいでもうろくしちゃったのかな… [beat]扉がこんなふうに故障するなんて、ありえる？[/]"
"crowskele_fortress_1","[speed20]昔の王たちのそばに埋葬される… [beat]それを名誉と考えるカラスもいるだろうけど… [beat]わたしには悲劇…[/]"
"crowskele_fortress_2","[speed20]この砦に配属されて、昔の扉の王たちのことがいろいろわかった… [beat]まあ、どうでもいいけど…[/]"
"crowskele_fortress_3","[speed20]ここは… [beat]とても… [beat]寒い…[/]"
"crowskele_fortress_4","[speed20]私はもう駄目だ… [beat]でも扉の王は永遠に生きようとしてる… [beat]それってズルくない…？[/]"
"avarice_spirit_1","カラスよ、[SHAKE]贈り物だ。[/][PAUSE]旅の役に立てるがいい[SPEED10]…[/]"
"drunk_crow_1","うわああん、[pause] <i>ぐすっ。</i>[pause]はあ…<br/>ああ、ベティ… [pause]僕の美しいベティ…<br/><i>ぐすっ。[beat]ひっく。[pause]うわああん…</i>"
"drunk_crow_bettydead","僕の… [beat]ひっく。[pause]ベティを助けてくれたの？<br/>ひっく。"
"pot_dance","シャル・ウィー・ダンス？"
"lordghost1_chat","ここは我ら扉の王たちの[pause]安息の地。<br/>私はロックストーン王。[beat]この霊廟にも我が名がついている。<br/>我ら扉の王は特異点なのだ。<br/>宇宙の誤りと言う者もいるだろう。<br/>だが、それはすべての生命に当てはまることではないか？<br/>宇宙の誤り。[pause]育ち、栄える者。<br/>自我を持って生まれる存在…<br/>その自我を保存すること… [beat]それこそが最も重要かつ高潔な目標…"
"lordghost2_chat","かわいい子よ、[beat]我ら混沌の手によって、君の生に何が起きたか、とくと見るがいい…<br/>私は死と生というサイクルを保存することに関心を持たなかった。<br/>王は死ぬまえに自らの後継者を創造し、[beat]王の道を教える。<br/>我が創造主、[beat]先代の王は[beat]私をこのシステムに組み込んだ。<br/>私にできたのは、この世界の均衡をできるだけ公平にすることだけだった…<br/>私は生ける者たちを可能なかぎり公平に扱った。[beat] とりわけカラスたちを。[pause]彼らが本来関わりを持たぬ仕事に採用した…<br/>もしその機会があったら、[beat]このサイクルを終わらせることが宇宙にとって正しいことであろう。<br/>私の生涯はその究極の結論に到達するにはあまりに短すぎた。[beat]が、後世の者が実現してくれることに、まだ希望を持っている。"
"lordghost3_chat","ごきげんよう、若きリーパー。<br/>君がここにいることはきわめて難しい問題なのだ。<br/>死神の扉が形成されたことに端を発する一連の流れにより、宇宙が大いなる危険にさらされている… そういうことなのかもしれん…<br/>しかし同時に…<br/>そうした一連の流れが自らを修正しているという証しなのかもしれん…<br/>生とは、宇宙が自らを経験していることにほかならぬ。<br/>そして、宇宙はあらゆる物事の均衡を求めるため、[beat]宇宙の一部である我々もまた、その均衡を維持しようと行動している。<br/>自らの道に忠実であれ、若きリーパー。[beat]君の行く手に勝利を感じる…"
"lordghost4_chat","[speed20]我が生はたやすいものではなかった。[/]<br/>宇宙の均衡を保つことは私の、[beat]私だけの義務だった。<br/>私を創造した先代は運命と目標について誤った考えを私に吹き込んだ。<br/>だが、死神の扉をつくらせたものは運命ではなく、[beat]義務だった。<br/>私以外の何者も、生と死を管理することなどできなかっただろう。[beat]だから私がその重荷を引き受けたのだ。<br/>私はできるだけ長くその荷を負った。[beat]限界を超えて寿命を延ばすことさえした。哀れな過去の遺物、死神によって定められた寿命を。<br/>私の生が終わりに近づいたとき、我が後継者は私の教えを気にも留めなかった。<br/>その者の治世で均衡が破壊されてしまうのではないか、私があれほど必死に維持してきた均衡が。私は恐れた。 なんという苦い失望であったろうか。<br/>大いなるものがただで手に入ることはめったにないのだ、[pause]カラスよ。<br/>[speed20]真に大いなるものは、自らのソウルさえも代償にしなければ手に入らぬかもしれぬ…[/]"
"phonebooth_1","<i>かちっ。</i><br/>電話はどこにも通じていないようだ。"
"ticket_office_closed","- チケット売り場閉店中 -<br/>“壊れたパイプの修理に行っています。[beat]3、4年は戻りません""<br/>- 店長"
"noticeboard_1","<i>リーパーのルール</i><br/><i>1. 任務を達成できない場合、また、扉をあけっぱなしにしている場合、リーパーは不死身ではなくなります。</i><br/><i>2. 回収したソウルは中央保管室に戻してください。リーパー業務の報酬が支払われ、回収されたソウルはインフラの強化に使われます。<br/><i>3. 組合活動は禁止です。</i>"
"noticeboard_2","<i>- 注意 -</i><br/><i>奇妙な顔をした奇妙な植物がオフィス内に出現しています。</i><br/><i>扉の広間の汚染を防ぐため、すみやかに任務を遂行し、しっかりと扉を閉めてください。</i>"
"noticeboard_bckp","<i>ルール違反をすると解雇され、リーパーとしての地位が無効になり、最終的には死を迎えることになります。</i>"
"hod_log_1","放置されたリーパーの業務日誌のようだ。<br/>“特異なエネルギー上昇が観測された地域に赴き、ひらいている複数の扉を閉じてくるよう命じられた。<br/>このエリアでは以前、<i>魔女</i>の研究を手伝う協会員が活発に活動していた。<br/>命令は即座に実行、完遂されたため、現地にいたカラスたちがどうなったのかはわからない…<br/>すべての扉は封印され、その地域で実行中だった業務命令は手動で終了された。<br/>実に奇妙なことではあるが、私の階級では“知る必要”のないことだ。質問もしないほうがいいだろう。”"
"hod_log_2","放置されたリーパーの業務日誌のようだ。<br/>“同僚が所定の任務から帰還できなかった。<br/>彼がひらいた扉を通り、様子を確かめたかったが、扉はがっちりと閉じられていた。どうやら上層部の命令のようだ。<br/>本社に問い合わせたが、“これは通常の手続きであり、この件は完了している”の一点張りだった。<br/>同僚からはまだ連絡がない…<br/>このまえ一緒にランチしたとき、あいつは<i>強力な魔女</i>の研究の手伝いを担当することになったと言っていた…<br/>実際に業務が始まるまでは少し不安だったようだが、魔女は実にすてきなレディだったらしい。<br/>この件はその魔女と関係があるのだろうか？<br/>あいつが無事だといいのだが。”"
"hod_log_3","放置されたリーパーの業務日誌のようだ。<br/>“死神の扉周辺の一帯で重大な事件があったと記録されている。<br/>我々はその地域のすべての扉を閉じ、実行中のすべての任務を終了するよう命令された。<br/>現地ではまだ多数のリーパーが活動していたが、これはかなり上からの命令だ。疑問を持つのはやめておこう。<br/>とはいえ、まだ現地にいたカラスたちはどうなってしまったのだろうか？”"
"hod_log_4","放置されたリーパーの業務日誌のようだ。<br/>“最近の重大な事件により、上層部は大騒ぎだ。<br/>我々はその件に関する全記述を記録から抹消し、その地域で実行中の全任務を終了するよう命じられた。<br/>現地に残っているリーパーたちを協会と故郷から断絶させてしまうことに良心の呵責を感じる。<br/>現地に赴いて、彼らを助ける道がないか探ってみよう。<br/>無事に帰ってこられたら、そこで見たものをここに記そうと思う。”<br/>日誌はここで終わっている…<br/>"
"hod_log_5","放置されたリーパーの業務日誌のようだ。<br/>“旧式の扉が撤去されたことで、*編集済*エリアのリーパー消失事件に関する私の調査に深刻な遅れが出た。<br/>新システムへの以降は何もかもがまったく悪夢のようだ。<br/>エリアを切り離す命令が出されたとき、多くのリーパーが現地で活動中だったという証拠を見つけた。<br/>それより気がかりなのは、そのエリアで実行中のリーパー業務がシステムから抹消されていることだ。<br/>つまり、予定どおりに刈られなかったソウルが現地のどこかにある…<br/>まちがいない、これは災厄の前触れだ。寿命を超えて生きつづけたソウルがどうなるか、誰でも知っていることだ…”<br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/>"
"hod_log_6","放置されたリーパーの業務日誌のようだ。<br/>“この仕事にはうんざりだ。<br/>リーパーたちが消失し、稼働中の全扉が閉鎖された。この件を担当している調査官のメモを見つけた。<br/>扉の王は我々カラスのことなどどうでもいいのだ！ いったいなんなんだ？<br/>私と、私が説得したリーパーたち数名で、<i>禁じられた領域</i>に赴き、様子を確かめてくる…<br/>協会を離れ、新しい生活を始められるかもしれない。<br/>新しい挑戦が我々を待っている！<br/>くわっ、くわっ、くわっ…”"
"sign_gardens1","喜びの庭"
"sign_gardens2","安息の庭"
"sign_gardens3","生命の庭"
"sign_gardens4","愛の庭"
"sign_gardens_grave","家族の墓"
"sign_gardens_enter","<i>武器を燃やし、喜びを広めよ。</i>"
"lord1_grave","ロックストーン王ここに眠る。<br/>死神と契約を結んだ初代扉の王。<br/>その者の遺産は計り知れず、その治世は絶対的だった。<br/>法と秩序を重んじた冷たき支配者。権力を確固たるものとし、扉の広間の礎を築いた。"
"lord2_grave","セオドア王ここに眠る。<br/>王家の血筋、最初の後継者。<br/>先代から円滑に力を受け継ぎ、平等主義を貫いた。<br/>公平な性格で、リーパーたちの労働条件を改善したことで知られる。"
"lord3_grave","オープンゲート王ここに眠る。<br/>王の血筋、3代目の王。<br/>その者の治世は安定し、障害となるものはなかった。<br/>臣下に仕事を任せるすべにすぐれた統治者で、長い歳月を自らの知識を増やすことに費やし、多くの地を旅した。"
"lord4_grave","デッドボルト王ここに眠る。<br/>王の血筋、4代目の扉の王。<br/>その治世は暗かったが、リーパーの効率は増した。<br/>高圧的な統治者にして、秩序の維持、その他の持続可能な寿命延長法の研究に資金を投入した。"
"gd_dog_grave","<i>モンティここに眠る。</i><br/><i>彼はいい子だった。[beat]そして私の親友だった。</i><br/><i>この世における彼の時間は尽きた。</i><br/><i>安らかに眠れ。</i>"
"crowsign_gardens1","この先、ツボの魔女の屋敷…"
"crowsign_swamp","この先、カエルキングの王国…"
"crowsign_graveyard_forest","この先、生い茂った遺跡…"
"crowsign_graveyard_summit","この先、山頂…"
"crowsign_graveyard_sailor","この先、〈座礁した船乗り〉亭…"
"crowsign_sailor_fortress","この先、ロックストーン城を抜けると山頂…"
"crowsign_fortress_cove","この先、我々のキャンプ… 待っているぞ…"
"crowsign_cove_fortress","この先、ロックストーン城…"
"crowsign_cove_icechallenge","この先、凍れる渓谷（危険！）"
"crowsign_cove_mountaintops","この先、古い物見の塔を抜けると獣の巣窟…"
"crowsign_mountaintops_betty","この先、獣の巣窟…"
"crowsign_forestsettlement","この先、森の開拓地…"
"grave_grandma","ツボの魔女ここに眠る<br/>（骨ツボのなかで安らかに）"
"grave_frogking","沼地の王ここに眠る"
"grave_betty","ベティここに眠る"
"grave_lod","最後の扉の王ここに眠る"
"grave_GD","墓守ステッドホーンここに眠る"
"redeemer_plaque1","扉の守護者、秩序の保護者、迷える魂の故郷ここに眠る。"
"dovecote_riddle","<i>このハト小屋には双子がいる…</i><br/><i>そのなかに秘密が眠っている…</i>"
"sailor_riddle1","<i>その壁には眼に見えぬもろさがある。</i><br/><i>木の階段の下、秘密が汝を待つ…</i>"
"sailor_riddle2","<i>その壁には眼に見えぬもろさがある。</i><br/><i>双子の柱の背後、秘密が汝を待つ…</i>"
"sailor_riddle3","<i>その壁には眼に見えぬもろさがある。</i><br/><i>巨大な顔が見つめる先、秘密が汝を待つ…</i>"
"sailor_riddle4","<i>その壁には眼に見えぬもろさがある。</i><br/><i>ガーゴイルの下、秘密が汝を待つ…</i>"
"sailor_riddle5","<i>我らは扉の王に立ち向かう者に仕えるため、存在する。</i>"
"trinket_ring_pickup","古い婚約指輪を見つけた！<br/>あとは婚約相手を見つけるだけだ！"
"trinket_ring_name","古い婚約指輪"
"trinket_ring_desc","ツボの魔女のものだった指輪。君が卵ですらなかった遠い昔、亡くなった夫から彼女に贈られたもの。<br/>肉体が膨張しつづけていたため、魔女は指輪を外さなければならなかった。寿命を超えて生きるというのは、それほど危険なことなのだ。"
"trinket_compass_pickup","古いコンパスを見つけた！<br/>ときどき針が動き、気まぐれな方角を示している。とても古いものだから、内部の磁力が弱まっているのだろう。"
"trinket_compass_name","古いコンパス"
"trinket_compass_desc","ときどき針が動き、奇妙に気まぐれな方角を示している。どうやら北を指しているのではなく、死神の扉を指しているようだ。<br/>あの伝説の扉を探していた探検家の持ち物だったにちがいない。"
"trinket_flower_pickup","不死の花を見つけた！<br/>そのどんよりしたオーラから、この島がいかに奇妙な状況に置かれているかよくわかる。"
"trinket_flower_name","不死の花"
"trinket_flower_desc","花弁は柔らかく繊細だが、見た目はしおれ、灰色をしている。まるで生きていると同時に死んでいるかのようだ。<br/>この場所に反響している力のせいで、自然な寿命を超えて生きつづけているようだ。"
"trinket_incense_pickup","お香を見つけた！<br/>すごいにおいだ…"
"trinket_incense_name","お香"
"trinket_incense_desc","死者を無事来世に送り届けるために、また、防腐処理中に死体の悪臭を隠すために、古の儀式で使われたお香。<br/>横のラベルに“贖罪のお香。死体の腐敗臭をごまかすのにもってこい！”と書かれている。"
"trinket_photo_pickup","古い写真を見つけた！<br/>なんと愛らしいカップルだろう！ [beat]ふたりは幸せに暮らしたのだろうか…？"
"trinket_photo_name","古い写真"
"trinket_photo_desc","日焼けした古い写真。結婚式の日に撮影されたものだ。<br/>今よりもいい時代の、宝物のような思い出。<br/>誰かが落書きするのに使ったようだ…"
"trinket_elixir_pickup","ヘドロの詰まった骨ツボを見つけた！<br/>色はほとんど漆黒だが、なかの液体が奇妙な光を発している。[beat]なんだこれ！"
"trinket_elixir_name","ヘドロの詰まった骨ツボ"
"trinket_elixir_desc","ドロドロしたヘドロのようなものが入った、華美な骨ツボ。<br/>どこかに安置しておいても、なかのヘドロがまるで生きているかのように身もだえしている。<br/>正体は知らないほうがよさそうだ…"
"trinket_coin_pickup","死のコインを見つけた！<br/>古代文明では、死者の両眼の上にのせていた。死者が渡し賃としてこれを死の神に渡し、無事に死後の世界に行けるようにするためだ。<br/>昔の人々はとても大きな眼をしていたにちがいない…"
"trinket_coin_name","死のコイン"
"trinket_coin_desc","古代の葬儀で死者の両眼の上にのせるために使われたコイン。<br/>墓守ステッドホーンのもの。彼が執行した葬儀で使われたのだろう。<br/>ステッドホーンは死んだ者が安らかに眠り、死後の世界で平安を見出せるよう、強い義務感に従って葬儀を執行している。"
"trinket_trowel_pickup","錆ついた園芸シャベルを見つけた！<br/>オシャレなシャベル。[beat]草花の世話をするのが好きな誰かさんのものにちがいない。"
"trinket_trowel_name","錆ついた園芸シャベル"
"trinket_trowel_desc","種を植えるための小さな穴を掘るために使われていた古い園芸用シャベル。よく使われていたようで、先端部分にうっすらと錆が浮いている。柄にはもともと細かな彫りが入っていたが、何年もの幸福な使用の結果、摩耗している。<br/>以前の所有者はよく手入れしていたようだ。熱心な園芸家にちがいない。<br/>金属部に以下の文字が彫り込まれている。<br/>「月光の下、わたしは輝く。もし種が近くにあれば」"
"trinket_journal_pickup","航海日誌を見つけた！<br/>かびていて、ページとページがくっついているようだ…"
"trinket_journal_name","船長の日誌"
"trinket_journal_desc","びしょ濡れの古い日誌。最初のほうには、海底の巨大な扉に吸い込まれたこと、山頂に座礁して新しい生活を始めなければならなかったことが書かれている。<br/>あとのほうのページはイカとの友情話で埋め尽くされている。"
"trinket_arrow_pickup","巨大な矢尻を見つけた！<br/>こんなものを食らったら大変だ！"
"trinket_arrow_name","巨大な矢尻"
"trinket_arrow_desc","この矢尻はあまりに大きすぎて、ふつうの弓には使えないだろう。<br/>内部にソウル・エナジーが眠っているのを感じる。以前の持ち主が自身のソウルを封入し、自らの死を免れるか、遅らせるかしようとしたのだろう。<br/>その点では、現代のリーパーが使う武器の直接の先祖といえる。"
"trinket_seed_pickup","奇形の種を見つけた！<br/>どこにでもある種のようだが… だいぶ腐っているようだ。"
"trinket_seed_name","奇形の種"
"trinket_seed_desc","どこに逝くこともなく、リーパーに刈られることもなく、この島のソウルは近くの生命に引き寄せられるまで居残りつづけている。<br/>なんであれ、この種に取り憑いたソウルはねじれ、堕落し、奇形となってしまったようだ。芽を出せば、ろくなことにはならないだろう…"
"trinket_antler_pickup","いびつな枝角を見つけた！<br/>どんな生き物にくっついていたのだろうか…？"
"trinket_antler_name","いびつな枝角"
"trinket_antler_desc","大きな枝角。いびつな力に満ちている。恐ろしい獣のものだったにちがいない。持ち主は格闘の末にこの角を落としてしまい、自身も眼下の穴に落ちたにちがいない…<br/>どうにも、見たことがあるような気がする…"
"trinket_basoon_pickup","角笛を手に入れた！<br/>マザーは喜ぶだろう。"
"trinket_basoon_name","森の魔法の角笛"
"trinket_basoon_desc","森の深遠な反響とよく調和するため、森の住人に人気の楽器。<br/>正しい者が使えば、自然と会話し、付近の植物をある程度コントロールできる。"
"trinket_crown_pickup","古い王冠を見つけた！<br/>触ると奇妙な感じがする。[beat]かつては命を宿していたような感じだ。"
"trinket_crown_name","古い王冠"
"trinket_crown_desc","初代扉の王がかぶっていた古い王冠。.<br/>王たちは純粋なソウル・エナジー生命体であり、この世界にソウルをつなぎ留めておく鎧のおかげで肉体を保っている。<br/>金属でありながら有機的な物体でつくられていて、各王は先代が鍛造した鎧を身に着ける。<br/>では、初代の王の鎧はいったい誰がつくったのか… それは謎に包まれている。"
"trinket_mask_pickup","グラントの古い仮面を手に入れた！<br/>このグラントは新しいリーダーに忠誠を誓うことにしたようだ…"
"trinket_mask_name","グラントの古い仮面"
"trinket_mask_desc","この仮面はカエルキングを模してつくられている。<br/>この地に住むグラントの多くはあまり意思を持たず、リーダーに決定権を委ねている。彼らはリーダーを模した仮面を着けることで忠誠心を表明する。<br/>こうしてリーダーとグラントのあいだに結ばれる揺るぎない絆は、ほとんどカルトである。"
"trinket_door_old_pickup","古のリーパーの扉（のスケールモデル）を見つけた！<br/>扉としての機能はない。[beat]遠い昔、扉のモックアップとしてつくられたものだろう。 "
"trinket_door_old_name","古の扉スケールモデル"
"trinket_door_old_desc","もともとリーパーたちが使っていた扉のスケールモデル。<br/>当時の技術は未熟で、扉を機能させるには多くの未加工ソウルが必要だった。やがて、我々が今日眼にするような新型モデルに切り替わった。"
"trinket_door_new_pickup","リーパーの扉（のスケールモデル）を見つけた！<br/>扉としての機能はない。[beat]リーパーが今日使っている現代の扉の最終デザインを決めるためにつくられたものだろう。 "
"trinket_door_new_name","現代の扉スケールモデル"
"trinket_door_new_desc","このスケールモデルには注意書きがついてる。<br/><i>“よりスリムで、使いやすく、信頼性も向上。従来品とちがい、未加工ソウルは必要としません。 <br/>このたび導入される保管室でソウルを加工し、新しい扉の動力源とします。 <br/>すべては協会によって自動化され、買い物に使うような弱小ソウルもシステムにフィードバックされるようになります。”</i>"
"trinket_medal_pickup","ぴかぴかのメダリオンを見つけた！<br/>君が真の勝者だ！"
"trinket_medal_name","ぴかぴかのメダリオン"
"trinket_medal_desc","カラス解放同盟のメダリオン。解放同盟はリーパーの分派で、仕事をやめ、天寿をまっとうすることを選んだカラスたちで構成される。<br/>こうしたカラスたちはときに、こうしたメダリオンを身に着ける。メダリオンにあしらわれた古代の神は、扉の王の凋落を予言していると考えられている。"
"trinket_teddy_pickup","インクまみれのテディベアを見つけた！<br/>とってもかわいい… [pause]こんなに汚れてなければ。"
"trinket_teddy_name","インクまみれのテディベア"
"trinket_teddy_desc","ぬいぐるみのクマ。最初はとてもかわいかったのだろう。今は汚れていてみすぼらしい。<br/>インクのしみと小さな丸いぼつぼつに覆われている。しかし、大切にされてきたようだ。"
"trinket_soulkey_pickup","即席のソウル・キーを見つけた！<br/>誰がつくったんだろう…？"
"trinket_soulkey_name","即席のソウル・キー"
"trinket_soulkey_desc","リーパーが使っている扉テクノロジーの非常に原始的なバージョンのようだ。<br/>2点間をつなぐ亀裂をひらくために使われたらしいが、通行は不安定で、協会の求める基準には達していない。<br/>しかしそれはどうでもいいことだ。機構の大半は溶け、もはや機能しない。"
"trinket_surv_pickup","盗聴器を見つけた！<br/>誰かが協会をスパイしているようだ…"
"trinket_surv_name","盗聴器"
"trinket_surv_desc","扉の広間内でのリーパーたちの活動をスパイするためにここに仕込まれていたようだ…<br/>これを置いたのが誰であれ、その者は協会の通信を監視し、どのリーパーがどのソウルを担当しているか知っているにちがいない。"
"trinket_contract_pickup","署名ずみの契約書？ のようなものを見つけた！<br/>すごい？"
"trinket_contract_name","死の契約書"
"trinket_contract_desc","なんらかの契約書のようだ。不吉なエネルギーに満ちている。<br/>判読不能な古代文字で書かれている…"
"trinket_rusty_key_pickup","錆びた鐘楼の鍵を見つけた！<br/>扉の王が落としたにちがいない…"
"trinket_rusty_key_name","錆びた鐘楼の鍵"
"trinket_rusty_key_desc","今となっては珍しい、錆ついた金属製の古い鍵。この種の鍵は数世紀前、ソウルをもとにした鍵と錠前のシステムが普及する以前に使われていた。<br/>きっと、同じように錆ついた金属製の錠前をあけるためのものにちがいない…"
"trinket_locket_pickup","謎のロケットを見つけた…<br/>なんらかのソウル・エナジーが内部を渦巻いている。"
"trinket_locket_name","謎のロケット"
"trinket_locket_desc","強力なエネルギーを感じる。まるで生ける魂の一部がなかに閉じ込められているようだ。<br/>持ち主に返してあげようか？"
"sword_name","リーパーの剣"
"sword_desc","ソウルを刈るために支給されている標準仕様の剣。"
"hammer_name","雷の槌"
"hammer_desc","雷の力が封入された非常に強力な武器。<br/>伝説によると、古の神がこうした槌を振るっていたらしい。が、その神の名前までは伝わっていない。"
"hammer_pickup","雷の槌を見つけた！<br/>ソウル・エナジーがばりばりと音をたてている。<br/>武器メニューから装備できる。"
"daggers_name","ローグ・ダガー"
"daggers_desc","すばやい攻撃を繰り出せる二刀流のダガー。<br/>協会を離脱した… もしくはクビになったリーパーが好んで使う。"
"daggers_pickup","ローグ・ダガーを見つけた！<br/>敵にすばやくダメージを与えられる。[beat]切り刻め！<br/>武器メニューから装備できる。"
"sword_heavy_name","リーパーの大剣"
"sword_heavy_desc","巨大なリーパーの剣。標準仕様の剣の2倍の重さがあり、動きが鈍重になる代わりに大きなダメージを与える。<br/>以前の持ち主は体格がとてもよかったのだろう…"
"sword_heavy_pickup","大剣を見つけた！<br/>昔、立派な体格の持ち主が使っていたのだろう。<br/>武器メニューから装備できる。"
"umbrella_name","忘れられた傘"
"umbrella_desc","戦闘ではあまり役に立たない… しかし、悪天候から羽を守ってくれる<i>かもしれない</i>。 "
"umbrella_pickup","忘れられた傘を見つけた！<br/>ひどい天気でも羽を濡らさずにすむ！<br/>武器メニューから装備できる。"
"pickup_seed","命の種を手に入れた！<br/>緑の鉢に植えれば、ソウル・フルーツが収穫できる。[beat]ソウル・フルーツは消費することでライフを回復できる。"
"pickup_soul","ソウル・エナジーの塊を手に入れた！<br/>扉の広間では、ソウル・エナジーと引き換えにリーパーをアップグレードできる。"
"heart_shard_1","古のほこらから、バイタリティ・クリスタルのかけらをもらった。<br/>4つ集めればバイタリティが限界を超えて上昇する。"
"heart_shard_2","古のほこらから、バイタリティ・クリスタルのかけらをもらった。<br/>かけらはこれで2つ。[beat]あと2つ集めればバイタリティが上昇する。"
"heart_shard_3","古のほこらから、バイタリティ・クリスタルのかけらをもらった。<br/>かけらはこれで3つ。[beat]あと1つ集めればバイタリティが上昇する。"
"heart_shard_4","古のほこらから、バイタリティ・クリスタルのかけらをもらった。<br/>クリスタルがそろった。あなたのソウルが生命力に満ち、[beat]バイタリティが上昇した。"
"arrow_shard_1","古のほこらから、マジック・クリスタルのかけらをもらった。<br/>4つ集めれば魔法能力が限界を超えて上昇する。"
"arrow_shard_2","古のほこらから、マジック・クリスタルのかけらをもらった。<br/>かけらはこれで2つ。[beat]あと2つ集めれば魔法能力が上昇する。"
"arrow_shard_3","古のほこらから、マジック・クリスタルのかけらをもらった。<br/>かけらはこれで3つ。[beat]あと1つ集めれば魔法能力が上昇する。"
"arrow_shard_4","古のほこらから、マジック・クリスタルのかけらをもらった。<br/>クリスタルがそろった。あなたのソウルが力に満ち、[beat]魔法能力が上昇した。"
"avarice_fire","炎の呪文を入手<br/>BUTTON:WEAPON2 で炎に切り替える。 BUTTON:WEAPON1 で矢に切り替える。"
"avarice_bombs","ボムの呪文を入手<br/>BUTTON:WEAPON3 でボムに切り替える。"
"avarice_hookshot","フックショットの呪文を入手<br/>BUTTON:WEAPON4 でフックショットに切り替える。"
"silent_win_fire","沈黙の従者は破れ、君はそのソウル・パワーを得た。<br/><i>炎</i>の呪文が敵を[shake]炎上[/]させ、一定時間追加ダメージを与えるようになった！"
"silent_win_bombs","沈黙の従者は破れ、君はそのソウル・パワーを得た。<br/><i>ボム</i>の呪文でプレイヤーがダメージを受けないようになった。[beat]思う存分使おう！"
"silent_win_hookshot","沈黙の従者は破れ、君はそのソウル・パワーを得た。<br/><i>フックショット</i>の呪文でターゲットに向かって引っぱられているあいだに剣を振ると、[shake]強力な一撃[/]を繰り出せるようになった！"
"silent_win_arrows","沈黙の従者は破れ、君はそのソウル・パワーを得た。<br/><i>矢</i>の呪文を長押しで溜めると、より強力な矢を放てるようになった！"
"crow_sleep","Zzzzz…"
"shop_prompt","小さなカラスよ…<br/>ソウル・エナジーのほとばしりを感じる…<br/>こっちに来い。そのソウルと引き換えに、より強力な戦闘能力を与えてやろう。"
"enchanter_intro1","ここはソウル保管室だ。<br/>戦闘能力を強化するか？"
"enchanter_intro2","ソウル保管室は使えなくなってしまったが、[beat]ソウル・エナジーを使って君の戦闘能力を強化することはできるぞ。"
"stat_melee_name","強さ"
"stat_melee_desc","近接武器を使いこなす能力。<br/>強化すると近接武器のダメージとリーチが増加する。"
"stat_magic_name","魔法"
"stat_magic_desc","魔法を使いこなす能力。<br/>強化すると魔法呪文と遠隔スキルのダメージが増加する。"
"stat_haste_name","スピード"
"stat_haste_desc","リーパーの移動の速度と優雅さ。<br/>強化すると基本速度が上昇し、回避がよりすばやくなる。また、回避後に次の回避を出せるようになるまでの時間も短くなる。"
"stat_dexterity_name","器用さ"
"stat_dexterity_desc","リーパーがすばやく正確に攻撃する能力。<br/>強化すると近接攻撃と遠隔攻撃のチャージが早くなり、近接攻撃から次の近接攻撃を繰り出すまでのスピードが早くなる。"
"bossname_tutorial","悪魔化した森の精"
"bossname_redeemer","贖う者"
"bossname_guardian","扉の守護者"
"bossname_grandma","グランマ"
"bossnamesub_grandma","ツボの魔女"
"bossname_frog1","沼地の王"
"bossname_frog2","水没した砦の守護者"
"bossname_frog3","自領地の王、自ら調査した全事物の支配者"
"bossname_frog4","人々の擁護者、5つの誓いを守る者"
"bossname_frog5","家名を継ぐ者、ほかの家の家名も継ぐ者、ミドル・ネームも慈悲もない"
"bossname_frog6","自らの正当な統治に疑いを挟む者、そしてけげんな眼で自らを見つめる者を破壊する者"
"bossname_frog7","敗北者を食らい、無精者を呑み、どっちつかずの者を丸呑みする者"
"bossname_frog8","怒りの鉄槌をくだす者、最もすばらしき恩恵の泉、この者とそのメイスに栄光あれ！"
"bossname_frog9","ガマガエルに聖なる一撃を食らわせる者、カエルじゃないよ、ガマガエルだよ、でもガマガエルってなんだ？ カエルのほうがかわいいよな？"
"bossname_frog10","あらゆる土地で最も賢い生き物、アインシュタイン野郎と同じくらい賢いがもっとハンサムで（文字数"
"bossname_betty","ベティ"
"bossname_oldcrow","ハイイロカラス"
"bossname_lod","最後の扉の王"
"bossname_gravedigger","墓守"
"area_hod","扉の広間"
"area_sub_hod","リーパー協会本部"
"area_tutorial","精霊たちの木立"
"area_sub_tutorial","担当ソウルの場所"
"area_graveyard","失われた墓地"
"area_sub_graveyard","禁じられた領域"
"area_gardens","ツボ魔女の地所"
"area_sub_gardens","扉の北"
"area_mansion","陶器屋敷"
"area_sub_mansion","ツボ魔女の屋敷"
"area_lab","かまど観察室"
"area_sub_lab","陶器屋敷地下"
"area_furnace","内部かまど"
"area_sub_furnace","陶器屋敷地下"
"area_grandmaboss","ツボの魔女の研究所"
"area_sub_grandmaboss","かまどの中心"
"area_forest","生い茂った遺跡"
"area_sub_forest","扉の東"
"area_swamp","水没した砦"
"area_sub_swamp","カエルキングの領地"
"area_dungeon","きのこのダンジョン"
"area_sub_dungeon","忘れられた深淵"
"area_frog","カエルキングの玉座"
"area_sub_frog","没収された大聖堂"
"area_sailor","〈座礁した船乗り〉亭"
"area_sub_sailor","扉の西"
"area_castle","ロックストーン城"
"area_sub_castle","凍った砦"
"area_covenant","カラス解放同盟キャンプ"
"area_sub_covenant","知識の洞窟"
"area_watchtowers","古い物見の塔"
"area_sub_watchtowers","禁じられた領域境界線"
"area_betty","ベティの巣"
"area_sub_betty","山の獣の洞窟"
"npc_handler","ハンドラーのチャンドラー"
"npc_hobo","ヴァガ"
"npc_tsa","セキュリティ責任者のボール・プラート"
"npc_badger","リーパーのバッジャー"
"npc_busdriver","バス運転手のシャロン"
"npc_banker","保管庫番人のダーウィン"
"npc_typist","タイピストのアガサ"
"npc_crowspirit","古代カラスの霊"
"npc_gravedigger","墓守のステッドホーン"
"npc_oldcrow","ハイイロカラス"
"npc_pothead","ナベドタマ"
"npc_bigpot","しゃべるナベ（デカい）"
"npc_grandma","グランマ"
"npc_witch","ツボの魔女"
"npc_ancientdoor","古代の扉の霊"
"npc_shrine","古代のほこらの霊"
"npc_forestmother","森のマザー"
"npc_forestchild","森の子"
"npc_frogking","カエルキング"
"npc_oceanspirit","深淵の精霊"
"npc_clevergrunt","賢いグラント"
"npc_archer","弓グラント"
"npc_redshirt","赤シャツ"
"npc_jefferson","ジェファーソン"
"npc_bard","吟遊詩人のバーブ"
"npc_drunkcrow","酔いどれカラス"
"npc_covenantcrow1","コルヴァス"
"npc_covenantcrow2","ルーク"
"npc_covenantcrow3","レイヴン"
"npc_covenantcrow4","ジャックドー"
"npc_og_lod1","ロックストーン王の霊"
"npc_og_lod2","オープンゲート王の霊"
"npc_og_lod3","セオドア王の霊"
"npc_og_lod4","デッドボルト王の霊"
"npc_lod","扉の王"
"npc_logbook",""
"npc_phonebooth",""
"npc_death","死神"
"prompt_talk","話す"
"prompt_interact","使う"
"prompt_pray","ほこらに祈る"
"prompt_climb","登る"
"prompt_read","読む"
"prompt_plant","種を植える"
"prompt_consume","消費する"
"prompt_pull","引く"
"prompt_pickup","拾う"
"prompt_freesoul","ソウルを解放する"
"prompt_unlock","開錠する"
"prompt_enter","入る"
"prompt_activate","起動する"
"prompt_inspect","調べる"
"prompt_push","レバーを押す"
"prompt_exit","出る"
"prompt_drop","降ろす"
"key_door_locked","この扉をあけるには鍵が必要だ。"
"ky_door_locked_rusty","この扉をあけるには鍵が必要だ。<br/>鍵穴は非常に古く、錆ついている…"
"ctxt_inventory","BUTTON:BACK 戻る"
"ctxt_trinkets","BUTTON:BACK 戻る"
"ctxt_control_bind","BUTTON:ROLL キーのリバインド BUTTON:BACK 戻る"
"ctxt_control_press","バインドするキーを押す BUTTON:BACK キャンセル"
"ctx_weapons","BUTTON:ROLL 武器を装備 BUTTON:BACK 戻る"
"ctx_upgrades_none","BUTTON:BACK 戻る"
"ctx_upgrades_buy","BUTTON:ROLL アップグレードを購入 BUTTON:BACK 戻る"
"ctx_upgrades_confirm","BUTTON:ROLL アップグレードを購入 BUTTON:BACK キャンセル"
"ctx_options_volume","BUTTON:LEFTRIGHT 音量の変更 BUTTON:BACK 戻る"
"ctx_options_toggle","BUTTON:ROLL オプションのON/OFF BUTTON:BACK 戻る"
"ctx_options_resolution","BUTTON:LEFTRIGHT 解像度の選択 BUTTON:BACK 戻る"
"cts_options_exit_title","BUTTON:ROLL タイトル画面へ BUTTON:BACK 戻る"
"cts_options_exit_game","BUTTON:ROLL ゲームを終了 BUTTON:BACK 戻る"
"response_yes","はい"
"response_no","いいえ"
"tutorial_1","BUTTON:ROLL でロール"
"tutorial_2","BUTTON:LT 長押しで狙いを定め、<br/>BUTTON:ARROW 長押しで矢をチャージする"
"tutorial_3","BUTTON:ATTACK で斬る"
"tutorial_4","BUTTON:RT 長押しでチャージアタック"
"tutorial_5","BUTTON:ROLL でロールし、ロール中に BUTTON:RT "
"ui_menu_weapons","武器"
"ui_menu_inventory","インベントリ"
"ui_menu_trinkets","キラキラしたもの"
"ui_menu_bindings","コントローラー割り当て"
"ui_menu_options","オプション"
"ui_stat_damage","ダメージ"
"ui_stat_range","レンジ"
"ui_stat_speed","攻撃動作の長さ"
"ui_stat_swings","スイング回数"
"ui_prompt_exit_title","すべての進行状況は保存され、最後に使用した扉へ戻ります。よろしいですか？"
"ui_yes","はい"
"ui_no","いいえ"
"ui_prompt_exit_game","進行状況は保存され、最後に使用した扉からの再開になります。よろしいですか？"
"ui_prompt_resolution","解像度が変更されました。OKをクリックして現在の解像度を維持するか、破棄をクリックして元の解像度に戻します。"
"ui_op_music","BGM"
"ui_op_sfx","SFX"
"ui_op_resolution","解像度："
"ui_op_fullscreen","フルスクリーン"
"ui_op_aa","アンチエイリアス"
"ui_op_ao","アンビエントオクルージョン"
"ui_op_dof","デプス・オブ・フィールド"
"ui_op_exit_title","セーブしてタイトルへ戻る"
"ui_op_exit_game","セーブしてゲームを終了"
"ui_bind_attack","攻撃"
"ui_bind_charge_attack","チャージアタック"
"ui_bind_shoot","射撃/戻る"
"ui_bind_dodge","回避/決定"
"ui_bind_interact","使う"
"ui_bind_up","上"
"ui_bind_down","下"
"ui_bind_left","左"
"ui_bind_right","右"
"ui_title_start","開始する"
"ui_title_options","オプション"
"ui_title_exit","終了"
"soul_gran_name","ツボの魔女のジャイアント・ソウル"
"menu_inventory_soul1_desc","死神の扉をこじあけるために必要な3つのジャイアント・ソウルのうちの1つ。"
"soul_frog_name","カエルキングのジャイアント・ソウル"
"menu_inventory_soul2_desc","死神の扉をこじあけるために必要な3つのジャイアント・ソウルのうちの1つ。"
"soul_yeti_name","ベティのジャイアント・ソウル"
"menu_inventory_soul3_desc","死神の扉をこじあけるために必要な3つのジャイアント・ソウルのうちの1つ。"
"menu_inventory_soul4_name","最後の扉の王のジャイアント・ソウル"
"menu_inventory_soul4_desc","死神の扉を封印し、自然の秩序を回復するために必要なジャイアント・ソウル。"
"menu_inventory_seed_name","命の種"
"menu_inventory_seed_desc","緑の鉢に植えるとソウル・フルーツを収穫できる。ソウル・フルーツは消費するとライフを回復できる。"
"menu_inventory_soul_name","通常のソウル"
"menu_inventory_soul_desc","扉の広間内で使うことでリーパーをアップグレードできる。"
"heart_shard_name","バイタリティ・クリスタルのかけら"
"heart_shard_desc","かけらを4つ集めるとソウルに生命力があふれ、バイタリティが上昇する。"
"arrow_shard_name","マジック・クリスタルのかけら"
"arrow_shard_desc","かけらを4つ集めるとソウルに力があふれ、魔法能力が上昇する。"
"menu_inventory_graveyardkey_name","山の鍵"
"menu_inventory_graveyardkey_desc","ソウル・エナジーでつくられた鍵。失われた墓地エリア、山脈エリア、扉の西エリアで使用できる。"
"menu_inventory_grandmakey_name","ツボの鍵"
"menu_inventory_grandmakey_desc","ソウル・エナジーでつくられた鍵。陶器屋敷エリア、扉の北エリアで使用できる。"
"menu_inventory_forestkey_name","森の鍵"
"menu_inventory_forestkey_desc","ソウル・エナジーでつくられた鍵。生い茂った遺跡エリア、扉の東エリアで使用できる。"
"jeff_takemeal","ジェファーソンの食事を食べる？"
"tutorial_2_mouse","BUTTON:ARROW 長押しで矢をチャージする"
"tut_move","BUTTON:LEFTSTICK で移動"
"crowtip_projdef","カラスのヒント: 一部の弾は剣のひと振りで跳ね返せる！"
"crowtip_plunge","カラスのヒント: 空中で剣を使うと、強力な突き刺し攻撃が出せる！"
"inv_souls","ジャイアント・ソウル"
"inv_crystals","クリスタルのかけら"
"soul_gran_desc","自らの母性本能に従い、死を欺かんとする衝動に駆られた魔女。<br/>魔術、蘇生、魔法薬の研究とツボづくりに一生を捧げた。"
"soul_frog_desc","死神が島々に手をつけていなかった過去数世紀の間に権力を持った、大胆で恐れ知らずのリーダー。"
"soul_yeti_desc","ある者からは神と崇められ、またある者からは手に負えない凶獣と恐れられた。<br/>彼女のソウルからは純粋な原始の力があふれ、島のまわりをさまようソウルのエナジーを吸収するまでもなく、巨大なソウルに成長した。<br/>彼女はおそらく、自然に生まれたタイタンの子孫なのだろう。"
"inv_cost","コスト"
"buy_upgrade_prompt","このアップグレードを購入しますか？"
"stats_sold_out","SOLD OUT"
"ui_op_shake","画面の揺れ"
"ui_language","言語"
"ui_language_selected","日本語"
"credits1","A Game by Acid Nerve"
"credits2","Game Design<br/>Level Design<br/>Production<br/>Music & Sound"
"credits3","Game Design<br/>Programming<br/>Story & Writing<br/>Animation"
"credits4","Art Direction, Concept Art, UI Art & Logo Design"
"credits5","Concept Art"
"credits6","3D Art & Modeling"
"credits7","Story Development & Script Editing"
"credits8","Promotional Art"
"credits9","Additional UI Art"
"ctx_options_shake","BUTTON:LEFTRIGHT 揺れの強さを変更 BUTTON:BACK 戻る"
"ui_control_keyboard","キーボード & マウス"
"ui_control_gamepad","ゲームパッド"
"ui_rebind_wait","キーを押してください…"
"ui_reset_binds","デフォルトへ戻す"
"ui_bind_menuleft","メニュー左"
"ui_bind_menuright","メニュー右"
"ui_bind_w1","武器1を選択"
"ui_bind_w2","武器2を選択"
"ui_bind_w3","武器3を選択"
"ui_bind_w4","武器4を選択"
"ui_reset_bindings","操作設定をすべて初期状態へ戻してもよろしいですか？"
"ui_bind_look","周囲を見回す"
"ui_bind_swapsticks","スティック操作を入替"
"ui_ok","OK"
"ui_revert","戻す"
"ui_ctx_select_input","入力デバイスを選択"
"ui_ctx_curr_bind","新しいキーを入力してください。 ESCキーでキャンセルします"
"doors_ask_retry","扉が尋ねている… 「再挑戦するか？」"
"drunk_crow_2","僕は…ひっく…[beat]もう愛を知ることはないだろう…<br/>うわああああん…"
"bard_ask_listen","バーブの歌を聴く？"
"ctxt_trinkets_active","BUTTON:BACK 戻る BUTTON:ROLL 調べる"
"ach_game","カラスのプロゲーマー"
"ach_umbrella","アカデミー・オブ・アンブレラ"
"ach_king","王様向けの食事"
"ach_hotpot","アツアツの鍋料理"
"ach_fire","火葬"
"ach_bomb","爆破作業カラス"
"ach_hook","臥虎蔵烏"
"ach_arrow","ホークアイ"
"ach_tune","最高の一曲"
"ach_clever","賢すぎ"
"ach_specialist","スペシャリスト"
"ach_spend","お大尽"
"ach_shiny","ピッカピカ！"
"ach_weapons","武器マスター"
"ach_shrines","禅行"
"ach_jeff","ジェファーソンと散歩"
"ach_plants","まいた種は刈れ　"
"ach_conga","コンガ・ライン"
"ach_pothead","庭ドタマ"
"ach_chore","雑用の王"
"ach_soup","イカのスープ？"
"ach_tsa","問題なし"
"ach_crows","殺群未遂"
"ach_owls","フクロウと共謀"
"ach_truth","真実の終わり"
"ach_game_desc","ゲームをクリアする"
"ach_umbrella_desc","傘以外の近接武器を使わないでゲームをクリアする"
"ach_king_desc","カエルキングにぶっ飛ぶような珍味を食べさせる"
"ach_hotpot_desc","グランマの鍋に火をつける"
"ach_fire_desc","炎の能力をアップグレードする"
"ach_bomb_desc","ボムの能力をアップグレードする"
"ach_hook_desc","フックショットの能力をアップグレードする"
"ach_arrow_desc","矢の能力をアップグレードする"
"ach_tune_desc","バーブの最高傑作を聴く"
"ach_clever_desc","熱心なファンを得る"
"ach_specialist_desc","ステータスをどれか1つ最大まで上げる"
"ach_spend_desc","ステータスを12回上げる"
"ach_shiny_desc","キラキラしたものをすべて集める"
"ach_weapons_desc","武器をすべて集める"
"ach_shrines_desc","すべてのほこらを見つける"
"ach_jeff_desc","ジェファーソンと一緒に真夜中の散歩をする"
"ach_plants_desc","すべての種を見つけて植える"
"ach_conga_desc","森の精を10匹同時に引き連れる"
"ach_pothead_desc","ナベドタマの秘密の庭園へ入る"
"ach_chore_desc","ゲームを100%クリアする"
"ach_soup_desc","ジェファーソンの食事を食べる"
"ach_tsa_desc","警備の目を盗んで森の精を通す"
"ach_crows_desc","すべてのカラスと会話する"
"ach_owls_desc","3匹のフクロウと会う"
"ach_truth_desc","???"
"death_text","DEATH"
"ctx_language","BUTTON:LEFTRIGHT 言語変更 BUTTON:BACK 戻る"
"ui_upgrades","アップグレード"
"bossname_avarice","アヴァリス"
"ui_retry","リトライ"
"ui_leave","やめる"
"ui_bind_aim","エイム"
"ui_erase_save","このセーブファイルを削除します。よろしいですか？"
"ui_new","NEW"
"ui_erase","削除"
"ui_op_ref","リフレクション"
"",""
"",""
